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時を超えて、人から人へ ― 所沢に残る小さな古本屋の物語と 僕らの古本屋もどき^^; 最近の読書は、ビジネス書と呼ばれるジャンルばかりでしたが、 とても興味深い漫画を発見したので、その漫画の紹介と、
「楽譜問題」はファン泣かせの大きな壁です 90年代に絶大な人気を誇った分、当時のバンドスコアはほとんどが絶版 現在、中古市場(メルカリやヤフオク)では「プレミア価格」がついてしまい 数千円〜1万円を超えることも珍しくありません この状況を少しでもラクにするための、現実的な解決策をいくつかまとめまし
今日は暖かかったですまぁそんなに早く外に出ませんですからの父ちゃんはリハビリの日ですからゆっくりテレビを見て出荷に行きましたキンセンカやキンセンカと水仙入りは売れましたが今日は水仙を出す人が何人もいたので今度はキンセンカ➕水仙でだそうと思います帰って久しぶりにハウスの中の水やりをしました隣の柿畑の人
須藤真由美著『花籠』この本は新生・茉莉花社の最初の出版物です。ISBNコードは ISBN976-4-9913997-0-1 新生というのは、じつはもう四年近く前になるのですが、亭主に死なれた娘が実家(私のところ)に戻って、一緒に暮らし始めて、試行錯誤を続けていたのです。それが、娘というのは実は、作家
ayuccchiiiの暮らし事典ご訪問ありがとうございます‼︎19:30更新!暮らしに役立つアレコレを発信中 \\前回の記事はこちら//『【お風呂のドア外しちゃった!】年末より秋!思い立ったが吉日。洗面所、お風呂の大掃除!』ayuccchiiiの暮らし事典ご訪問ありがとうございます‼︎19:30更新
「リンゴの並木道」作:西谷祥子 本作は、作者が本格的に創作活動を開始して最初に発表した『別冊マーガレット』掲載作「春子のみた夢」に続く、初の連載作品である。『週刊マーガレット』1965年(昭和40年)18号から短期連載され、明確なテーマと構成力のあるストーリーによって、当時の読者から高い共感を得た。
営業時間12:00-18:00(lunch14:00まで lo.17:30)火水定休日***************《ランチメニュー》~14時頃までなくなり次第終了~☆お茶づくしランチプレート☆季節のキッシュ、小松菜の昆布茶あえ、ケニア紅茶で煮込んだチャーシュー、プーアル茶玉子、黒豆茶飯。お茶お茶お
2025年11月7日(金)2024年末に惜しまれつつ閉店した、熱田神宮前の老舗古書店「伏見屋書店」。 その伏見屋さんが、場所を移して営業を再開しているとの情報を聞き、さっそく訪問してきました。 看板は真っ白…でも懐かしい標識が窓際に 新店舗は、金山駅からもほど近い熱田区沢上二丁目。 板倉ビルの1
昨夜、帰宅したところ 母親が少し沈んだ感じだったので、 「何かあった?」と聞くと タンスの中を整理しようと思って 古着屋に服を持ち込んだところ、 良さそうなのは抜かれて残りは キロいくらですと言われて ガッカリだったようで・・・ それの姿を見て私は思いました。 時代が変わっても古本屋はキロいくらです
築8年の我が家。 いつの間に、こんなに物が増えたのか。 片付けたいなと思い、ブログをミニマルジャンルに変え、整理整頓がらみの本もアホみたいに読み漁っているのにちっとも片付かないのはなぜか。 「それだけ読んでれば、たいそう整理整頓が上手くなったでしょうね」と夫から嫌味のひとつも言われる始末である。