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島田からの電話は私の一番嫌な展開の話だった碧さんと雄貴と架純の3人で話し合いたいと・・・島田「とりあえず、明日碧さんと旦那と3人で話したいと・・・」私「明日?」島田「はい、だから架純ちゃんに電話代わってもらえます?」私「えっ?」島田「大丈夫です〇〇(私)さんは何も知らない事になってます」私「雄貴は離
一旦、島田からの電話を切った明日、架純は雄貴と碧さんと3人で話をするのか・・・ここで、もし架純が雄貴を選んだら・・・架純と雄貴には強い絆がある私には知ることのできない強い絆が・・・もし、雄貴が全てを捨てて架純と一緒になりたいと言ったらもう、私にはどうすることもできないこれは架純の問題ではない今まで事
島田からの電話を架純に代わった私の左隣に架純は座っている架純に私のスマホを渡すと架純は左手に持ち左耳にスマホをあてた私に聞こえないようにしているのだろう架純「こんばんは〜なんですか〜私に用事ってはいはいえっはいええはいそうなんですかはいわかりました大丈夫です明日ですね10時に・・・はいありがとうござ
架純の表情が暗い私「もう寝る?」架純「えっ、あぁ、片付けしてから行くね先行ってて!」私は1人で寝室に行ったそして直ぐに仕事用のカバンからBluetoothのイヤホンを取り出していま架純と島田が話していた電話の会話の録音を聞いた架純「こんばんは〜なんですか〜私に用事って」島田「こんばんはいま〇〇(私)
1月4日新年早々嫌な報告があった島田「ちょっと碧さんと架純ちゃんの元彼の旦那が揉めてるみたいなんですよ」私「そうか、そうだよなぁどんなふうに揉めてるの?」島田「まぁ、旦那は架純ちゃんと直接話をしていないから別れることに納得してないんですよ」私「旦那は何て言ってるの?」島田「碧さんの話によると碧さんに
架純はお風呂に入っているあ〜なんか眠くなってきた寝てしまいそうだ子どもを寝かしつけるのに添い寝をしていたので中途半端に寝てしまったからだしかし、今日は昨日から優大仕様になっている架純の心と身体を私仕様に上書きするためにこのまま寝るわけには行かない直ぐに私仕様に上書きしないと優大の痕跡が消えなくなり上
架純が堂々と優大との事を私に話してくる私が誘導したのだから「寝取らせ」なんだろうがやっぱり違うんだよなぁ〜架純は私が知っていることを「知っている」なぜなら優大との事は私には全て離すとの条件で公認の彼氏として認めているからだしかし、これじゃないんだよなぁ〜やっぱり、架純は私が知っていることを「知らない
彼は会社に行って仕事をするようなスタイルではなくて毎日家にいて仕事をしている人奥さんは専業主婦子供は大学へ行って週末が休みだから平日はずっと奥さんがいる生活婚外恋愛をしてる人たちは年末年始とか大型連休とか長い休みや連休に彼が家族(奥さん)といることにモヤり拗らせて考えてしまうことがあると思うけど年に
もし私がまだ独身で旦那さんに出逢う前に彼に出逢っていたら・・・ 彼と結婚していただろうか 彼は行動的で刺激があり、きっと毎日一緒にいたら楽しくて私を笑顔にさせてくれる 身体の相性、性癖も一緒なのでセックスレスにならないかも・・・ 顔もいいので一緒にいて飽きないかな でも・・・ 不倫するってことは誠実
モモでいることをやめられない。そんな自分に浸っているうちに、年が明けて、一人時間ができた。ソファーに寝転がり、新しいサイトに登録する。初めて顔写真をぼかして載せてみる。業者と思われない程度に女性らしい言葉を並べる。いいね!は、瞬く間に500を超えた。ほら、腐るほど、男はいるんだから。ずらりと並ぶ、写