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今年になったとたんに札幌は雪の日が多くなりました。もうすぐ東京からお引越しをしてきて2年が経ちます。 色々ありすぎたこの2年間だけど、過ぎて見ればとても早い。この間越してきたように思うし、くーちゃんが虹の橋に旅立ってからも、寂しさばかりが募り、2月には一周忌だなんて思えない・・・ でも、すべて
…除して 私が すべ準備するので 凄い緊張してます。母が 送迎車のリフト🛗に乗り 車内へと入り 出発のわずかな時間に手を振ってくれる。私も 手を全力で振る。涙が出そう。母を乗せた車が出発して 見届けて家へ。ガランとした 静かな家
…昨年ひどいめにあっ病院に入院となってしまいました。 私の不安通り、叔母は一旦回復したようにみえたものの、日増しに弱っていくようで気が気ではありません。そして、治療の一環で入れた中心静脈栄養の点滴を抜けないので療養型病
先日、アマプラで映画『月』を観ました。2016年7月に起きた相模原障害者施設殺傷事件(津久井やまゆり園事件)を題材にした作品です。Amazonプライムビデオの見放題で配信されていたのは知っていたけど、視聴を後回しにしていました。テーマがあまりにも重すぎるので、自分のコンディションが良い時……というか
認知症の母は気分に波がありますが今日は朝から穏やかでいい人になってます飲み物飲ませると「ありがとね〜」顔を拭いてあげると「ありがとね〜」枕の位置を直しただけで「ありがとね〜」おむつ交換もいつものように暴れず嫌なのを我慢した顔をしながら大人しくしてましたおむつ交換やりやすい…いつもこうであって欲しいと
最近母が可愛い〜と思う時があります少し前までは本当に憎たらしい母認知症からくる暴言が多く動きも活発なので危なくて目が離せずちょっと注意すると余計に興奮状態になるし憎たらしいとしか言いようがないくらい憎たらしかったですそれが寝たきりをきっかけに今は大人しくなりましたそして動作やしゃべり方がちょっと可愛
午前中夫からLINE。 「胸水を抜くチューブ取れたよ」 えええっ。嬉しい驚き。夫の体には何本ものチューブが繋がっており、両肺の胸水チューブが抜去出来たことは大きい。 肺を膨らますためのチューブは依然つけたまま。あとは、酸素マスク、導尿。 昨日もだけど、今日も病室に入っても全然気づかない。深い眠り。
クリスマスのとき 母が 「もうすぐ お誕生日だねぇ」と、 「何もできなくて ごめんねぇ」と、寂しそうに 私に声を掛けてきました 私の誕生日は1月初旬です 昔々 私が幼かった頃 まだコンビニエンスストアが無く スーパーマーケットもデパートも 年末年始は営業していなかった頃 父母は誕生日のプレゼント
…日からクリニックで入院が始まりました10時から入院予定ということで旦那が次女を送ってその足で私も病院へ送ってもらいました。時間までに、買い忘れた着圧ソックスを買いにドラッグストアと社会保険料の支払いに銀行そして私の実家へ母の日のプレゼントを渡しに、、。いっそがしい結局時間オー
4スタンス理論はスポーツやダンスの世界だけでなく、医療の現場でも活用されています。特にリハビリの現場では、患者さんそれぞれの「タイプ」に応じた動作指導を行うことで、これまでの画一的なリハビリでは見られなかった成果が出ています。 以下は、廣戸聡一先生の著作 『ブレインノート』 からの引用です。 4スタ