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序盤のセックスが一通り終わり、ともこも僕も満足しきると二人で寝転びながら少し話をした。「ショウさん、さっきのエッチ、すごくよかったです・・・また前回を超えました」(笑)「あはは、毎回前回の快楽を越えてくるね。それは僕のエッチがいいんじゃなくて、ともちゃんの身体が進化してるんだよ」「そうかもだけど、や
またまたリクエストありがとうございます😊ダントツの人気No.1長編小説〜巡り逢う薔薇たち〜バスティーユ攻撃中に、オスカルが強い祈りに護られ、21世紀のパリオリンピックに賑わっているフランスにタイムスリップする、オスカルと生まれ変わっていたアンドレとの再会。オスカルを助けた事で、過去世が次第にハッキリ
ともこと一緒にホテルのお部屋に入った。彼女はノーパンノーブラ状態だったけど、前記したように僕のせいですっかりしらけていたので(苦笑)本来の流れならお部屋に入るやいなや、ともちゃんと着衣のままセックスしていたのだが、そのチャンスをみすみす逃してしまい、残念な雰囲気だった。でもお互いにセックスしたい気持
僕は基本的に女性には年齢を聞かない主義なのでともこの年齢を知らないまま交際をはじめた。僕より年齢が上なのか下なのか、わからないけど彼女のお子様の年齢とか聞いていると僕よりも少し年上の女性なのかな?と思いながら交際を続けていた。ともこは小柄な女性で、身長は154、5cmぐらいだろうか。身長が172cm
前話の続き、みたいなものを書きました。どうも、私は屋根裏部屋がかなり好きみたい。田舎の本家の古民家の屋根裏は、茅葺き屋根で、月明かりをみる窓もあって、蚕もいて、桑の葉を食べる音を聴きながら、簡易ベッドで寝た、懐かしい記憶があります(笑)↑めちゃくちゃ日本じゃん(笑)では、どうぞ♥️おさらいの1話 『
『Le parfum du destin ~運命の香り~』第8話 夜明けの鐘 冬の始まりだった。 パリの空は、グレーカラーの真珠色の雲に覆われていた。それでも。 朝の光は柔らかく街を照らし、セーヌ川の水面は銀色に揺れている。 世界中で話題となった香り。《Étoile de l'Aube ~夜明けの星
汐見夏衛さんの『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』のレビューになります。(ちなみに映画ではなく、原作のレビューなので、ご注意を!)既にご存知の方がほとんどだとは思いますが、本書は『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』の続編になります。『「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」汐見夏衛』本
おはようございます。最近お話のアクセス数が増えて需要を感じているのと、私が嵐さんに会いに行く日が近づいているという事で、お話リストをトップへ上げさせていただきます。まず、初めてこのブログを読まれる方へ。このブログでは、登場人物が少なく翔潤2人の濃厚な恋愛を描いていますが、全てのお話にアメ限は無く、ラ
Le Destin des Ailes(ル・デスタン・デ・ゼル)~運命の翼~最終話 『永遠(とわ)の白き薔薇』【白薔薇が咲く日】🌹実際にフランス国にある、山岳救助隊です。オスカル、アンドレの配属先を、おさらいで書きますね。🌹※ フランスの山岳救助には、次のプロが中心になって行っている。① 国家憲兵隊
こうして二人の願いの1つ、お泊り愛デートがついに叶うことになった。しかも出逢った記念日近くでのデート。こんなに素敵なシチュエーションはない。不倫の神様はちゃんと僕の願いを聞いてくれていたんだと思った。僕は早速ともことお泊りするホテルを検索し、いいかんじのホテルを品川の近くで見つけて予約を入れた。いつ