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月組『NINE』の千秋楽の配信を観ました。予想通り、物語には最後まで心牽かれずでした。主人公グイドの不誠実さに共感できず、やはり退団を目前にした鳳月さんの別箱として、なぜこの作品だったのかという違和感が大きいです。改めて、今の経営陣の企画力の乏しさに呆然とさせられました。ただ、以前観た城田優さん主演
いよいよ「NINE」感想ファイナルです。作品全体の感想はコチラ⬇️『月組「NINE」★作品全体の感想』千秋楽前になんとか書き上げたかった「NINE」レポ!!!!!!少しずつ書いていたんですけど、どうにも長くなりそうなので、本日は作品全体の感想を。出演者の感想は…ameblo.jp出演者の感想はコチラ
いよいよ10/17(土)から、2018年の月組公演以来、8年ぶりに宝塚 花組で『エリザベート』が上演されます ムラ(宝塚大劇場)のチケットは激戦だったようで…私も東京宝塚劇場のチケットが確保できるのか、今から戦々恐々としています宝塚のチケットシステムの貧弱具合はこちら『阪急さん、頼みますよ…(ひとり
NINE私のご贔屓さんのプレ退団作品プレはコンサートを望んでいたが今は、この作品であったことに深く感謝している映像が残らない事は一生恨むと思うが、、、今まで観てきた鳳月杏様の舞台作品で断トツ一番の宝物になりましたNINEは、私にとってこの方の持つ魅力を全て詰め込んだ宝箱一瞬たりとも見逃したくない場面
シアターオーブで上演された、宝塚歌劇団月組『NINE』千秋楽を観てきました。 まさか宝塚で、しかも鳳月杏さん率いる月組で、こんなチャレンジングな演目を観ることができるなんて。 プレさよなら公演でこんなに見応えのある作品を観ることができて、私的にはもう思い残すことはない感じです。 (もちろん、鳳月杏さ
人事について考える、今日は月組編です。 月組といえば、トップコンビ交替。鳳月杏と天紫珠李が退団を発表。来春には、トップコンビが入れ替わります。 「それで、次は誰になるの?」 …という時期が、今です。 ほぼ確定してそうな安心感。誰かわからず、ドキドキ、ハラハラ。 あなたはどんな状態がお好みですか?
ミュージカル『NINE』は、1982年に初演されたブロードウェイミュージカル。 フェデリコ・フェリーニによる自伝的映画『8 1/2(エイトハーフ)』を原作に、音楽などの潤色=1/2が加えられ『9』になったというジョークを含んだタイトルになっています。そしてミュージカル作品の半ばからは『9』という数字
昨日(8月12日)2027年「宝塚カレンダー」掲載者が発表されました。 2027年「宝塚カレンダー」の発売について | ニュース | 宝塚歌劇公式ホームページ株式会社宝塚クリエイティブアーツでは、宝塚歌劇のスターをラインアップした、恒例の「宝塚スターカレンダー」ほか計7種類のカレンダーを今年も発売い
昨年は4組のスターが集まってクリスマスイベントが梅田芸術劇場で行われました。本日9月28日ですが、昨年はもっと早くに発表があったような。 2025年9月19日に、12月開催「TAKARAZUKA FANtastic Christmas in UMEDA」の詳細が発表されました。今年は何も開催されない
宝塚ファン投資家ファンのみなさん、こんばんわ。 無事帰阪しましたが、実はNINEの前楽と千秋楽に参加しとりました!!!笑どうやら前楽の配信の映像には映ってたようなんですが、(友人情報ww)なんやろうな!この演目は!!観れば観るほど深く考えさせられると言いますか、誰の視線で観るのか!!というのも重要な