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神社・仏閣巡り
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法隆寺の五重塔初層にある「涅槃宮(ねはんきゅう)」の侍者像の「鳥獣座(ちょうじゅうざ)」には爬虫類型(レプティリアン)種の侍者像が見られますが、今日はこの像の事を書いてみようと思います。法隆寺の今回取り上げてみた粘土細工(塑像)の中に、頭が動物で体が人間のような姿をしたものがあります。これらは一般的
今回の旅行で最後の目的地は『法隆寺』。 小学生の修学旅行で行った方も多いと思います。私も行きました。有名な五重塔を見た感動はうっすらと記憶にありますが、案の定、記憶に無いことだらけでした(笑) 法隆寺正面の道路沿いにある有料駐車場に車を止めて、入口へ。 もう、この景色が記憶にありません。 中に入る
法隆寺を日帰りで観光したいけれど、境内はどのくらい広いのか、中宮寺や藤ノ木古墳まで回れるのか、奈良公園と同じ日に組み合わせてもよいのか、迷いますよね。 結論からいうと、法隆寺を中心にした斑鳩観光は、公共交通でも日帰り可能です。ただし、法隆寺は西院伽藍だけを見て終わる場所ではありません。 五重塔や金堂
中宮寺から法隆寺の夢殿を経由して法隆寺をチラ見して駅へ戻ることにしました。 法隆寺といえばトーハク(東京国立博物館)でみる仏像に馴染みがありすぎて行った気になっていました。 今回、実は修学旅行ぶりの訪問だったみたい。 ほんと観光の方が少なくて、奈良ではのんびりできました。時間の流れが違う感じさえし
昨日は翔くんMCの番組が連続して放送されるという ちょっとしたお祭り状態一覧ファクトリーはお昼ご飯をチャッチャと済ませ寝室のテレビで無事にリアルタイム視聴📺テンポが良くてあっという間でした!それぞれの世代や住んでる地域などで 「そうそう!」って参加できる感じが楽しいし家族揃って安心して見られる感じが
恋は相手を知りたいっていう好奇心から始まるし愛は相手のことをよく知ってからはじめてはじまるのだ /こんにちは人類魅力研究家のいちあきの男性性担当男性脳の権化メンズいちあきです\こちらのシリーズではスーパー男脳の持ち主、メンズいちあきが男性視点と女性の感性を駆使して悪魔のコミュニケーション術を恋愛に特
午前中から正午時間を過ぎていても伝統的に継承されてきた民俗行事の取材をしてきた。 ひとつは、宇陀市室生の小原で行われている山の神の行事。 山の神の時間は早朝。 身体状態の状態もあり、当地に着いた時間は午前11時。 次の取材先も宇陀市・室生であるが、小原からはさほど遠くない室生上笠間。 滝之尾地区の勧
奈良でゴルフ場を探すとき、カートのフェアウェイ乗り入れができるかどうかは、思った以上に大事ですよね。 特に暑い季節や、同伴者に女性・シニア・初心者がいるラウンドでは、ボール地点の近くまでカートで移動できるだけで、1日の疲れ方がかなり変わります。ただ、奈良県内のゴルフ場を見比べていると、「どこが乗り入
如法衣とは空衣や素絹衣あるいは褊衫衣の上に着用する袈裟のことですが稲谷祐宣師は「慈雲袈裟」とおっしゃっていました慈雲尊者は『法服圖儀』を著して千衣裁製をして「如法衣」を広めました「正衣の量は三五肘」として三肘×五肘の長さをもって正しい袈裟の大きさとしたのですただ肘の長さは個人個人で違うし全肘と拳肘で
先日、奈良県の法隆寺に初参拝してきたので、その時のレポートを書きたいと思います。 今回は、桜井識子さんの著書『おみちびき』を読んでから参拝に行きました✨ ①:「飛鳥時代」をイメージすると、聖徳太子さんとコンタクトが取りやすい ②:仏様とコンタクト取る時も、太子さんが残そうとした飛鳥時代