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着物の帯のコーディネートを考える時、色をメインにお考えの方も多いと思います。 しかしながら、着物と帯は、形が同じなので、意外と、色合わせを考えなくても良い場合が多いのです。 では、何を基準に考えるかといいますと、着物と帯、おなじになりすぎなければ良いのです。
本日もご訪問いただきありがとうございます。今日も朝から研修会の申し込みがあったので、その受付作業でした。お昼は、大阪鶴橋の徳山冷麺(韓国冷麺)でした。 今日は結婚記念日です。なんと知人が、記念日のためにこんなとっても素敵な花束をプレゼントしてくれました。 47年前のこの日は母の日でした。故郷で結婚式
本日もご訪問いただきありがとうございます。今日は、朝から研修会の申し込みがあったので、その受付作業でした。お昼は、今年最初の冷やし中華です。もう夏ですね! 午前中はお天気がよかったのですが、お昼ごろから急に雨が降って雷までなる始末です。その後、すっかり雨はあがりましたが・・・雨の後の吉田山荘のお庭は
草紫堂の紫根染めや茜染めの着物について、よく尋ねられることが、「帯合わせが難しくないですか?」ということ。 絞りの柄が全体に入っているので、総柄の着物を着慣れていない方には、帯合わせが難しく感じるかもしれません。 しかしながら、この着物は総柄ですが、単色ですので、帯はいろんなも
上野・東京都美術館で開催中の、東京手描友禅『染芸展』へ行って参りました 個々数年お邪魔していますが、毎年力作ぞろいで楽しいのです。 着物姿の方もたくさんいらっしゃっていました。 この展示会では、組合所属の作家さんが、当番制で、会場にいら
春日井市 茶道教室 ながら宗敏です ホームページはこちらからお越しください★★★ここ 先日 お生徒さん達と一緒に国府宮三笑茶会に行って参りました上賀茂神社をテーマにしたお茶会はご亭主様の楽しい話ぶりとお道具の取り合わせに一つも二つも掛け合わせた話術に魅了された楽しいお茶会でした皆さんにとても楽
着物は首里織。絣柄↓首里の絣(かすり)は、首里独特の「手結」の技法で、織られます。 沖縄の代表的な伝統工芸である絣の織物は、「手結(てゆい)」式と「絵図(えず)」式があります。 両者の違いは、絣の柄を出すための技法の違い です。 手結(てゆい)仕組み: 糸を括って染めた後、織り手が織る過程で絣糸を左
こんにちは ご覧頂きましてありがとうございます✨ 京都市・向日市・長岡京市をメインに 出張着付け、顔タイプ着物診断をしている
ご訪問ありがとうございます😊もうすぐ甥っ子の結婚式……ということでいつもはしない感じのネイルにしてもらいました😊当日着付けもするしアクセサリー類をつけるのも好きではないし、爪ぐらい……🤭アクセサリーに関してはなんや言われると思いますが、言われたらこちらでご報告しようと思います😊何も無ければスルーで😁
着物は本場結城紬の単衣仕立て↓ この本場結城紬は、袷仕立てだったものを単衣仕立て替えしたものです。 私は、本場結城紬を仕立てかえるときは、結城へお里帰りさせて、洗いをお願いしています。 袷仕立てにするときは、糊を弱くしてふわっと