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* 前の記事の続きです。前の記事では、[標高]を 表示しながら、記事を書かせていただきました。 行ったことが無い方にも[標高]に伴う “景色の変化” が、チョッと お分かりいただけるかな?との 思いからでしたが、いかがでしたでしょう。前の記事では、標高2,100m の《横手山ドライブイン》まで
令和8年4月に読んだ本です。4月の読書メーター読んだ本の数:16読んだページ数:4140ナイス数:95教養としての麻薬の感想⚫︎麻薬は規制されているから危ないのではない。危ないから規制されてきた。一方で麻薬は医療と研究用には必要不可欠である。⚫︎著者は国連職員として30年余り、麻薬規制に携われた方。
本日もご訪問いただきありがとうございます。初めて、櫻谷文庫に行きました。この文庫は、日本画家木島櫻谷の旧邸です。大正初期に和館、洋館、画室の三棟からなり、いずれも国登録有形文化財、京都市指定有形文化財に指定されています。 櫻谷の画室に入る入り口で・・・ 櫻谷が制作をした八十畳の画室は、大アトリエとし
みなさま、ごきげんよう。 先日、阪急本店でお茶をしようとマイセンカフェに伺ったのですが、この日は長い行列。 そこで初めて、ゴールデンウィーク中だったことに気づきました。 カフェは断念しましたが、同じフロアで九谷焼の展示会が催されていて美しい器たちに出会えたことはラッキーです。 拝見し
今週ももちろん、2回目のコストコへ行ってきて、新発売商品を見つけてきましたよ。コストコ。店頭にはコーヒーメーカーなど。バナナリパブリックのラフィアトートバッグ。ナチュラルカラーとモノトーンの2種類。ベディングプランツ3パックセット。今回はいろんなお花が3パックセットになって。クレマチスの植木。竹の添
開館50周年記念ウジェーヌ・ブーダン展 ― 瞬間の美学、光の探求 ―日本では約30年ぶりの本格的な回顧展とのこと。とはいえ、完全な「はじめまして」ではないんですよね。印象派展や風景画展で、必ずどこかに居る人。主役ではないけれど、助演枠で何度も遭遇してきた画家。だから会場に入った瞬間の感想は、「おお、
現在、東京ステーションギャラリーで開催されているのは、“スイス絵画の異才 カール・ヴァルザー 世紀末の昏き残照”という展覧会です。 (注:展示室内の写真撮影は、特別に許可を得ております。) 本展の主役は、カール・ヴァルザー。なんだか海外のビールみたいな名前ですが、20世紀前半に活躍した画家、イラス
2026年1月3日「二宮ん家」で放送 2026年最強待ち受けランキング 番組で紹介された2026年に待ち受けにすると運気があがる!パワースポット&パワーパーソンをご紹介します。 ◎パワースポット編 神社やパワースポット1万5000箇所を巡り、書籍やYouTubeで発信している神社ソムリエの佐々木優太
先日、ディズニー公認アーティスト「マセイ」の展示を見てきました。アールビバンという会社が主催する展示会で、入場無料ですが、販売会も兼ねている模様。 入場には並ぶ?ベビーカーで入れる?購入の勧誘される?怪しい?などなどの疑問をもちつつ行ってみたレポです。[data-toc]{background:#f
NHK 火曜22時「魯山人のかまど」冬編 最終回(4/21) NHKの火曜ドラマで4回に渡り描かれた「魯山人の人物像」に興味があり4回全て観ました。 この「連ドラについてじっくり語るブログ」さんの評価も面白くて拝見していました。で、今回最終回について語られていたので、興味深々でした。記事引用失礼