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  1. に入っているというパワスプ、が、例のスタジオというか収録場所で慎吾君が髪の毛を切っていた日にやっとなり。剛くんはまだ慎吾君の舞台を観ていないし、大阪で慎吾君がいろいろ寛げたことも知らないし。それでも福岡の話を始めて。キャナルシティから、中洲の屋台街は確かに近い。ウルフギャングがあるし、と剛くんが連呼していたが、そこそこいいお値段のステーキハウスで、庶民はあまり行きません。お休み中らしいが、最近テレビでも見たが、やっぱピエトロに行ったらと思う。あ、大阪のMBSシアターは、元大阪郵便局だったKITTEにあるのよね。東京はもとより、福岡のKITTEは、ファンミ前のランチでよく利用するし、名古屋のKITTEは、本来の郵便局を利用したことがある。大阪も行きたかったなあ。本日お誕生日でした。体調がいまひとつで、半日猫様とごろごろして過ごしてしまった。どうしてもケーキが食べたくて、スーパーでショートケーキを買って、いちごを追加して食べました。いちご1パックとケーキのお値段で、この間青山で食べたケーキよりお安かったわ。健康のために意識してることは?60歳を過ぎたところで、カーブスを始めて、5年半。▼本日限定!ブログスタンプ

    このところのSMAP 
  2. ”剛くん お疲れ様でした。”
  3. 感動〜♡♡♡
  4. お疲れ様
  5. 剛くん植樹祭エピローグ
  6. さんのコラムはバナ稲垣吾郎香取慎吾を導く、草彅剛の言葉 レッドカーペットに東京ドーム――“3人で叶える夢”を発信し続ける強さ稲垣吾郎草彅剛香取慎吾が雑誌『週刊女性』2026年5月12日・19日合併号(主婦と生活社)に登場し、今年初夏に公開される新作映画『バナ穴 BANA_ANA』(正式表記はアンダーバーは穴の絵文字)の撮影秘話を明かしている(※1)。それぞれがじっくり語るインタビューとは異なる、3人だからこその空気感が漂う誌面からは、今にも彼らのやりとりが聞こえてきそうだ。3人揃っての新作映画、それをPRする機会をうれしく思うのは、きっと年々彼らが集まることの貴重さが増しているからではないだろうか。新しい地図を広げ始めたころは、3人も彼らを応援するNAKAMAたちも、「ここからどう進んでいくのか」をひとつの場所から探り続けていた。インターネット番組への挑戦、YouTubeやSNSでの発信、3人での映画制作など、テレビの外で、自分たちに何ができるのかを手探りで切り拓いていった日々。その歩みの先に今、それぞれのフィールドが広がっている。 稲垣がパーソナリティを務めるワイドラジオ『THE TRAD』(TOKYO FM)は、いまや彼のライフワークのひとつだ。多くのミュージシャンや文化人とトークを重ね、そこでのTENDREとの出会いをきっかけにソロ曲「SEASONS」をリリースするという展開もあった。舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』や『プレゼント・ラフター』など、“少しこじらせた大人”を真骨頂として愛らしく演じることができるのは、彼がこれまで積み上げてきた“稲垣吾郎像”があってこそ。 また草彅は近年、“役者・草彅剛”の到達点を更新し続けている。映画『ミッドナイトスワン』『碁盤斬り』に『新幹線大爆破』(Netflix)、舞台『ヴェニスの商人』『シッダールタ』、ドラマ『終幕のロンド —もう二度と、会えないあなたに—』(カンテレ/フジテレビ系)など、台本を持つ日が途切れないほど、時代も国も異なる各作品の世界を行き来し、その圧倒的な演技力で「人がどう生きるか」という問いを体現してきた。私生活での大きな別れと出会いも重なり、その経験が現在の表現にも滲んでいるようにも感じられる。そして、香取は冠バラエティ番組『しんごの芽』(読売テレビ)にて、新たなテレビ企画のタネを探すというチャレンジを続けている。初対面の芸人から旧知の仲のお笑い芸人までマンスリーMCとして招くスタイルも実験的。そこには「テレビに育てられた」という思いが見えるよう。失敗してもいい、それさえも面白くするのがバラエティ。『森田一義アワー 笑っていいとも!』(フジテレビ系)や『SmaSTATION!!』(テレビ朝日系)など、ハプニングを避けられない生放送を数多く経験してきたからこその度量で、テレビをもっと面白くしようと奮闘している香取が実に頼もしい。 もちろんSMAPとして活動していたころも、それぞれの活躍は目覚ましかった。ただ、そこから歩み直したからこそ、彼らの持ち味が“本物”であることがより鮮明になったように思う。そんな実力者である3人がここぞと集まるタイミングに、私たちの胸が高まるのだ。 映画『バナ穴 BANA_ANA』は「万人受けするかはわからない」と草彅は笑う。そう笑えること自体、今の彼らが自分たちの表現を楽しめている証なのかもしれない。そのうえで、草彅が発した「3人で日本アカデミー賞のレッドカーペットを歩きたいですね(笑)」という大きな夢には、思わずこちらまで笑みがこぼれる。このやりとりに、2024年に音楽番組『with MUSIC』(日本テレビ系)へ3人で出演した際の空気感も思い出されたからだ。 番組内で「10年後どうなっていたいか」という質問に、草彅がまっすぐに「東京ドームでコンサートしてる」(※2)とコメントしたのだ。また、2025年末の『週刊女性PRIME』のインタビュー記事には「今年こそ『紅白』に出たかった」(※3)という発言も。香取から「そもそも今年3人の曲を出してないじゃない」とツッコまれると、「だから来年こそ、3人の新曲を出してさ、エントリーしてみるのは」と夢を語り続けた。草彅の言葉の力は強い。彼ら自身、そして彼らを応援する者たちの頭のなかに、その言葉があるのとないのとでは全く異なる。香取もリアルサウンドのインタビューで「『そういうこと言うなって』と言いながらも、僕のなかで『ああ、いつかやるんだろうな。彼が言うなら』っていう気持ちもあります」(※4)と語っていた。この映画『バナ穴 BANA_ANA』も「続編を作る」という言葉が先にあって、満を持して形になったものだ。夢は語るところから叶い始めている。彼らを見ていると、どんなに時間はかかっても、願った未来へ人は近づいていけるのだと思わされる。レッドカーペット、『紅白』、東京ドーム……彼らが未来を語り続ける限り、いっしょにワクワクしていたい。したたかに、しなやかに――。リアルサウンドより引用稲垣吾郎香取慎吾を導く、草彅剛の言葉 レッドカーペットに東京ドーム――“3人で叶える夢”を発信し続ける強さ『紅白』出場や東京ドーム公演など、夢を言葉にして発信している草彅剛稲垣吾郎香取慎吾を導く、その言葉の強さについて紹介する。realsound.jp

    つよしんごろうの歩く道
  7. 日帰り大阪ひとり旅。ダンナが朝から町内掃除会があるので、一人でバスで。順調にバスから電車に乗り継いで、少し余裕を持って新幹線ホームへ。下り線にはないPEEKCoffeeを求めて上りのホームで購入。残念ながら、甘栗は買えず。大阪行きの新幹線、大きめガラガラ持ったマダム多めと思ったら、話の内容から嵐のライブに行く人たちなのね、と。大阪駅着いたら今日行く人と帰る人で、嵐グッズ持った人たくさん。そしてお土産屋さんには、推し色土産がどーの、と。そりゃ、稼ぎ時ですわな。新大阪駅ののれんめぐり、串カツだるまに行列がない!これは入らねばと、朝ビール。グラスビールと、駅ナカセット。エキナカセットは豚肉2本、ソーセージ、えび、つくね、アスパラ、もちで1160円かな。美味しかったなー、大阪堪能!在来線のエキナカで、お友達が好きな鶯ボール購入。朝から551もりくろーも大行列、すごいね。在来線で大阪駅へ。劇場のあるKITTE大阪に行って、お昼ゴハンなど考えつつうろうろ。お好み焼きとか考えたけど、開店前から大行列。地下まで降りて、飲み屋街みたいになってるところで発見したたこ焼き。会津屋さんで、大阪たこ焼きの元祖だそう。12個750円で1人前。一口サイズなので、写真ほどボリュームないの。串カツ食べてたから、ちょうど良かった。生地に出汁と醤油で味がついているので、このままでとっても美味しい。2階のアンテナショップがたくさんあるフロアをうろうろ。北陸のお店でお塩3種類買って、ガラガラ抽選やってきました。SNSフォローと合わせて2回。結果、特賞と2等。特賞は富山のプロスポーツチームのグッズの中から一つ。ハンドボールチームのTシャツです。2等はピンバッジかネックウォーマーで、ネックウォーマーを選択。広島や出雲、高知などのお店を見てから劇場へ。アンテナショップ面白いわ。終演後、グランフロントの方まで。広場に人だかりが、と思ったら嵐の何やら。飲食店も、ずーっと嵐流れてて退散。美味しそうなパンだけ購入。新大阪まで戻って、お土産を買う。試食販売とか、すごいわ。会社用にお菓子と、ダンナには晩御飯に食べようとビーフカツサンド。自由席でも座って帰ることも出来るので、これから帰りは自由席でいいかも。楽しい旅でした。

    大阪ふらふら旅。
  8. 友達は事前に「10時40分に迎えに来るね」とメールが来ていたのですが、かなり早めにやってきました慌てた私はリュックをつかんで家を出たのですが、そこで大失敗スマホを忘れましたせっかくバラを見に行くのに~~~ランチは美味しかったですメインがお魚だったので何とかほぼ完食できました特に有名だと言うクリームチーズの茶碗蒸しは癖になる美味さお店を出てから友達が検索したら、1人10gクリームチーズを入れて作れるみたいで、友達は作りそうな勢いでしたバラ園ではスマホが無いので見ながら匂いを嗅いで回りましたバラと言っても全部良い香りがするわけじゃないんだと初めて知りました何十種類も嗅いで、時々香りがして、その中で3つくらいは「これは」って感じアロマとかになるのは香りの強い特別な種類なんでしょうねその後物産館に行ったらスイートコーンがもう出ていて、少し高いと思いましたが、初物だからと買ってきましたとても楽しかったです「全国植樹祭」のXを見ていてちょっと思ったこと国歌斉唱された石丸さん、歌を歌われた男女のグループの方、どちらも植樹したとXで写真をUPされてるんですよねもしかしてつよしくんも植樹されたのでは

    今日は
  9. 髪切ってた
  10. 植樹祭 剛くん ( 追記 コメントもあり )写真も追加した(^◇^;)
  11. 【年収 HIGH?&LOW】・勝倉さん銀行員から結婚相談所メガバンクに勤務していたお金が大好きで勉強がしたいと思った不動産担当1年目は1千万融資から50億100億インセンティブはない目標をクリアしたらボーナスが少し増えるぐらい銀行時代の年収700万初任給は20年年次が重なると給料は上がっていく100万円の時計60回払い生きるために20代で大きな買い物は?し「あまのっちに勧められて土地ですかね」結婚相談所に転職お金があるからモテるわけじゃない相談を受けていた恋愛コンサルから結婚相談所へ1時間6600円で恋愛相談いろはを教える結婚相談所立ち上げて4年社員120名取締役で共同創業者予想つ「1億」年収7000万円にアップ今年は1億乗りそうつ「同じ風が吹いてると思った」ご「芸能人でも入れるんですか?バレないんですか?」たまに会員いる・日野さん相撲力士からタクシー運転手へ相撲時代食事家賃はない一番下は4時起きで土俵整備弱い順に稽古していく15歳から11年力士として力士時代の年収 150万給料ではなく場所手当付き人をしていると骨折りとして数万地方巡業 協会から手当身近にタクシードライバーが多かったので40歳の時に転職会社の中で収入は中の上650万に基本給+歩合売上の6割つ「この間 配車アプリ使ってさ東京駅新幹線あるのに違う人が乗って行っちゃったそういうのやめてくれる?新幹線 乗り遅れそうになっちゃって仕事じゃなかったんだけどプライベート本気出してるから」・高橋さん(コーキング職人)窓脇にゴムをつける職人からアイドルお父さんの影響でコーキングやれと言われて週6日年収240万21歳で地下アイドルに転職コーキングしている動画をSNSにアップしたらバズったDMでスカウトあまいものつめあわせ デビューご「グループは皆仲いいの?嫌なやついないの」し「他の子たちは何の職人?」し「チェキ会はないな 握手会はある」ご「1万人近くとやったことある」年収120万固定給ではないし「ちょっとそれ訴えられないかな」アイドルの給料はチェキ代1500円 450円入ってくるご「そうかCDとか出してない 印税とかがない」し「でも1000人とかライブ グッズあるよね」ご「(グッズ代も入らない)それがおかしいね」・今泉さん幼稚園の先生からキッチンカーマンモス幼稚園に3年勤務年収380万時間外でピアノの練習が大変で退職400万円でキッチンカーを購入トータル初期費用500万週3日 出店年収350万ご「週3増やせないの?」あんまり働きたくない時給換算すると倍以上し「アイドルが下を向いてるよ」・川島さんお笑い芸人から寿司職人今も芸人を継続はんにゃも解散してない相方は山梨で引田天功さんの埋蔵金を探してるはんにゃ時代 MAX月収500万今ならもっともらえてる吉本が取ってる宮迫前だからお笑い芸人の平均年収800万お父さんの実家が会席料理屋芸人さん お寿司職人向いてるカウンターでお客さんの1対1週2で間借り営業年収1600万

    ななにー地下ABEMA #118
  12. 剛くん お疲れ様でした。
  13. 舞台 新宿発8時15分大阪千秋楽
  14. おはよう
  15. 第76回全国植樹祭えひめ2026が本日午後開催されました。全国植樹祭は毎年開催されていて、正直今まで全く関心を寄せたことがなかったですが、とっても良い式典でした。今年も剛くんの参加がなかったらそのままスルーしていたと思うので、ありがとう😊って感じです。その植樹祭の模様はYouTubeで配信されていてリアルタイムで観ることができました。天皇皇后両陛下が臨席するという県を挙げての一大イベントに同県にゆかりのある芸能人ということで今回ストーリーテラーとして参加した剛くん。松山市生まれの俳人正岡子規の句を読み、紹介映像のナレーションで流れる剛くんの声はやはりとても良いです。落ち着きがあって何より温かい。そして会場にはたくさんの学生や子どもたちが参加していて、木を植えるということと未来を作るであろうこどもたちの姿がどちらもそんなに遠くない未来を目指しているという事に繋がっていた。今とても殺伐としたニュースの毎日の中にあって、改めて希望というワードが自然に浮かんでくる、そんな式典でした。その希望というワードは事実最後のエピローグのコーナーで剛くんから出た言葉なのだけれど。今緑を植え増やすという行為は、それだけに留まらず私たちが生きていく、未来永劫にとても密接な関係、希望へと繋がる。そういった壮大な意味を持つものであるということが感じられた式典でした。緑が広がる世界は平和な未来でしか訪れることがないから。とても意義深い時間でした。淡いブラウンのスーツに身を包んだ今日の剛くんは端正で柔和でとても素敵でした。インタビューで急に振られたお子さまの話でもとても大人の受け答えでとても良かったです。暑い日差しの中での野外でのイベント、皆さん本当にお疲れ様でした。

    全国植樹祭
  16. 礼さんご来店