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  1. って最初のニュース香取慎吾、新作絵画が「週刊文春WOMAN」表紙に 書店へ「自分の表紙を見に行きます」↓KAI-YOUhttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181218-00010000-kaiyou-ent香取慎吾さんが12月29日(土)に新創刊する『週刊文春WOMAN』の表紙として、新作絵画を描くことが明らかになった。年3回の定期刊行となり、vol.2はGW、vol.3は8月に刊行予定。香取さんの絵画が毎号表紙を飾る。 創刊号には、6年ぶりの再会を果たした草なぎ剛さんと笑福亭鶴瓶さんが「これまでとこれから」を語り合った全16ページの対談も収録される。 香取慎吾が自分の足で道を切り開く女性に向けて 香取慎吾さんといえば、これまでにフランス・ルーブル美術館で個展を開催したり、香港では自身初のストリートアートに挑戦したりと、アートの世界での活躍も目立っている。 香取さんの起用にあたって、『週刊文春WOMAN』の編集長・井崎彩さんは、「『いま新しい人生を切り開くことを楽しんでいる方。それが作品から感じられる方にお願いしたい』と思い、真っ先に頭に浮かんだのが香取さんでした」と語っている。 編集長井崎彩さんコメント/新しい地図公式サイトより:『週刊文春WOMAN』は、世の中で起きていることの本質を自分の目と耳でとらえ、自分の足で生きる道を切り開いていきたいと願う、大人の女性のための雑誌です。“雑誌の顔”となる表紙画は「いま新しい人生を切り開くことを楽しんでいる方。それが作品から感じられる方にお願いしたい」と思い、真っ先に頭に浮かんだのが香取さんでした。香取さんには、2019年のはじまりに女性たちに贈りたい想いや、ご自身の女性観を込めていただければとお願いしました。 「小さいところから、大きい本屋さんまで、自分の表紙を見に行きます」 編集部のオファーに応えて、香取さんが描いた表紙画のタイトルは「New Year Woman」。B5判の雑誌ながら、60号(縦1303mm×横970mm)という大きな作品を描いた。 女性、新年というキーワードは念頭にあったという香取さんは、「女性のイメージをどう盛り込むかについては、途中で、人類の誰もが、女性から生を受けているっていうところに行き着いて」と語っている。 一方で、自身が描いた表紙の雑誌を見に書店に行くことを楽しみにしており、「小さいところから、大きい本屋さんまで、自分の表紙を見に行きます。本屋さんで僕を見かけた人は、『あ、見にきたんだな』と思ってください」とコメント。 近くの書店で香取さんの姿を見かける……そんな偶然に遭遇できるかもしれない。 新しい地図公式サイト掲載された「創刊号に掲載する香取インタビューより抜粋」より:女性、新年というキーワードは念頭にありました。下地みたいになっている部分を、第一段階でパーッと描いて、そのあとは、『さあどうしよう?』と、ずっとその絵を見続ける日が続きました。女性のイメージをどう盛り込むかについては、途中で、人類の誰もが、女性から生を受けているっていうところに行き着いて。(略)今回一番楽しみなのは、本屋さんに行くこと!小さいところから、大きい本屋さんまで、自分の表紙を見に行きます。本屋さんで僕を見かけた人は、『あ、見にきたんだな』と思ってください。新しい地図からのお知らせに。慎吾君のカッコいい 画家風な写真あります。↓https://contents.atarashiichizu.com/?p=8627&post_type=chizu_topic

  2. 眠れるかな?
  3. やっと受け取れました♪よく おいでくださいましたお待ちしておりました★´∀`★噂以上に 写真集レベルが高い!カレンダーだから 枚数は限られているのに 一体 何パターンのコーデを着用されてるの?これ ほぼそれだけのための ものばかりでも 絶対 もっとたくさん 撮影しているはずカレンダーもいいけど 一冊まるっと まとめてくださらないかしら?全身カットのものは アップも欲しいしアップのものは 細かいところまで見たいそんな希望が出てしまうほど 素敵なカレンダー♡制作してくださったことに感謝写真集もいいけど物語つけて挿し絵みたいな感じに読み物もいいな~皆さんは 何月がお好きなんでしょう?もちろんどれも好きなのですが 2月5月6月11月12月が パッと見た時に 印象に残ってますだけど それ以上にダントツで 9月☆9月!!!!!!と叫びたくなるぐらい 好き映画のワンシーンかな?ここから クソ野郎 第二弾が 始まるんじゃないかと 思わされるレベル素晴らしい拍手もんです2018年の ほんわかしたカレンダーも癒されましたが これは2019年ドキドキさせられますね♡カレンダーを見ていると いくつか書き込みが今のカレンダーにも あるけど更に増えましたね♪そして私は自分でも書き込みました2/198/1811/13メンバーカラー使用されてるから 森くん 白はどうしようかと思ったんですが森くんのヘルメットも自分のカラーではなく 5色のメンバーカラー使われてますし5色でカレンダーは2冊購入もうすぐ誕生日の友達用ですよろこんでくれるかな♪ところで 森くんのカレンダーは ないのかな?もう こんな季節だし勿体ないな今のビジュアル Saikouなのにまた 次回に期待したいです

    ようこそ!2019年地図カレンダー
  4. に、えっ?となった新しい地図@atarashiichizu 香取慎吾が新創刊「週刊文春WOMAN」表紙画を描く!草彅剛&笑福亭鶴瓶さん対談もたっぷりご紹介! https://t.co/edASRVCrwj #新しい地図 #atarashiichizu #草彅剛 #TsuyoshiKusanagi #香取慎吾 #ShingoKatori2018年12月18日 11:08文春オンライン[文藝春秋]@bunshun_online 「本屋さんに自分の絵を見に行きます」香取慎吾が表紙を描いた新雑誌とは? #香取慎吾 #スクープ速報 #週刊文春WOMAN https://t.co/KGdfNVral12018年12月18日 11:02草彅 剛@ksngtysofficial 楽しみですね! ㊗️😄😄㊗️ https://t.co/p4R5ddh4xQ2018年12月18日 12:45「週刊文春」の新雑誌・・・に、慎吾と剛。驚いた。うぅぅむ。まさか、そうくるとはねぇ・・・と唸ったよ。敵の敵は味方、ということなのか。とりあえず、注目してる。この先の戦略も含めて、注視してるよ。そしてもちろん、この雑誌も買います。抵抗感なんて、ない。結果として彼らが、私達ファンに素敵なもの、嬉しいものを届けてくれるならそれで充分だから。プロセスは、あまり気にしていない。だって生半可なことじゃ、ボーダーは超えられないってわかってるもの。多分、地図は、3人は「腹を括ってる」のだと思う。森くんがそうであるように。外野に何と言われようとも、自分の世界で生き抜く覚悟が出来てるんだろうね…パリで「俺たちまだ本気出してない」と言った慎吾を思い出す・・もしこれもまだ序章に過ぎないのだとしたら、この先にある地図の「本気」が、怖いかも(苦笑)それを思うとゾクゾクするわ・・・考えるだけでニヤリとしちゃうお花画像 「金魚草」  花言葉 「大胆不敵」そして今宵も残業が延び延び ←自業自得ww

    そうきたか
  5. 創刊号
  6. ましたなんと、 地NAKAMAチケット先行で当選通知を受け取ったのが9月2日、あれから3か月半、当たったって言われても手元にチケットがないと、不安で不安でチケットが欲しいあまり、夢をみたんじゃないかと何度、当選メールを確認した事かこれで、やっと安心ですでね、ファミマで発券したんですファミポートで引換券を印刷して、レジでチケットを貰うけど、ご丁寧に封筒に入れて下さるんですよねファミマを出て、車に乗って、すぐにチケットを封筒から出して確認しましたともだって、席、気になるじゃないですかすると「A列」、マジか 一瞬、気を失うかと思いました心を落ち着け、運転して、自宅へGo帰宅して、「ママ、どこに行ってたんだよ」とまとわりつくハルを脇にどけ、改めて、チケットを眺めると、、、「G.C階」の文字が、、、 だよねー、、、チケット運がない私が、1階のA列を引き当てるなんて奇跡、あるわけないか、、、G.C階のA列、十分、良席ですちょっと、下手寄りの席ってことが気になりますが、客席に座れるだけで、ありがたいと思わなきゃね負け惜しみじゃないんですけど、私、ちょっと遠い席の方が気が楽なんですよね自分がお姉さんじゃなくて、オバサンだなぁと自覚するようになってから、ちょっと遠い席の方が好きになりましただって、舞台の上から客席が目に入った時に、演者の皆さんもオバサンが目に入るよりも、お姉さんが目に入る方が嬉しいんじゃないかと思って同じ理由で、歌番組の大きい場所での観覧は申し込むけど、バラエティのスタジオ観覧は積極的には申し込まなくなったんですよねぇ(だって、スマスマの観覧席とか若いお嬢さんばっかりで、オバサンはあの中にはいる勇気が湧いてこなかったんですもの)でもね、何故か、中居さんは平気中居さんになら、「オバサン」になったと言われても、あなただって「オジサン」になったじゃんって言い返せそうな気がするのよねぇじゃ、誰ならダメなんだって話なんですけど、、、んーーー、中居さん以外全員まっ、そんな事は置いておいて、あとは、日生劇場に行くだけになりましたドキドキしてきた●公式http://www.umegei.com/michi2018/>>  旦那(草彅さんの舞台、旦那は事前に話を聞いた気がしないみたいで(話してないけどね)、なんだか、物言いたげですが、聞いていない確信は持てないらしく、、、 嫁の作戦勝ちです)>>  ハル(ハルは、留守番の季節がやってきたねーーー もう、ハルも大人になったから、留守番できるよ)

  7. 上をむいて
  8.  そういえば、映画クソ野郎と美しき世界』の『光へ、航る』でも粗野な役だった。体温の低そうな役と、あったかそうな役と、熱いマグマを常に噴き出している役とどんな体温の人間も演じられる俳優・草なぎにとって、『道』は新たな挑戦になったのではないか。これまで彼が演じてきた熱い男は何らかの信念をもっていたが、ザンパノにはそれがない。  冒頭、登場してくるザンパノは、力自慢の男なので、草なぎはタンクトップ一枚で、上腕筋を強調していた。  なにより驚いたのは声だ。腹から声を出していて常に吠えている印象。大きな劇場ということもあって、発声を変えているとも思えるし、見世物小屋で実物以上にすごく見せているという役的に、見た目も声も思いきりはったりを効かせようという狙いかもしれない。  いつもの声だと情がにじみ過ぎてしまうから、それを一切封印したようで、その思いきりが頼もしい。   パンフレットに、草なぎがザンパノに関して深く考察している。「実はとても小さな男」という言葉が印象的だった。   そう、ザンパノはいつでも自分を大きく見せようとしている。そうしないと生きていけないし、環境的にそれ以外のやり方も考えられないのだろう。だからジェルソミーナの献身にも応える術がない。でも、この作品は、こんな生きるのが上手じゃなくて悲しい目にあってしまう人たちを慈しむ。  大きな世界のなかで、ちっぽけで何者にもなれない人間はたくさんいる。ジェルソミーナも、ザンパノも。観客の私も。  草なぎ剛は、それでも懸命に生きている小さな人間の悲しみも愛おしさもその体に宿してみせた。  舞台の奥にも客席をつくって、サーカスのテント小屋のようになっていたり、ジェルソミーナだけに見えるクラウンが出てきたり、幻想的。生演奏も心地よい。  日生劇場は内装が凝っていて、貝が使用された壁面がゆるやかな曲線になって海底のようにも海岸のようにも見える。『道』は海辺が大事な場面として出てくるので、雰囲気もぴったり。  天井から下る小さな裸電球も儚い命の煌めきのようだ。ラストの仕掛もこれしかないというくらいハマっていた。  共演者も多彩。ジェルソミーナの無垢さを演じたのは、是枝裕和監督の『万引き家族』にも出ている蒔田彩珠、イル・マット役の海宝直人は劇団四季出身。『ライオンキング』初代ヤングシンバだった。ほかに2.5次元演劇で活躍する佐藤流司など。クラウン役(サーカス団員)の春海四方が軽やかに跳ねていて、さすが、一世風靡セピア!と注目してしまった。 音楽劇  道 La Strada原作:フェデリコ・フェリーニ『道』より 脚本:ゲイブ・マッキンリー 演出:デヴィッド・ルヴォー 出演:草なぎ剛、蒔田彩珠、海宝直人ほか 企画、制作:梅田芸術劇場 2018年12月8日(土)~28日(金) 日生劇場

  9. 今日は本屋さんに行くつもりだったら、主人が「仕事が夜までかかる」と午後から出かけたので、ついでに1時間だけカラオケに行きました以前行ったときは「72」しか入ってなかったんですが、「雨あがりのステップ」と「新しい詩」も入ってましたでも残念ながら新曲は入ってませんでしたそして超難しかった「KISSis my life」「新しい別の窓」やダウンロードしたのを聴きながらは結構歌えるので大丈夫だと思っていたら、とんでもなかった~1番は追っつかなくてほとんど歌えず、2番は気合を入れたら歌えたんだけど、慎吾くんのソロ部分から追っつかなくなって、つよしくんの「100点じゃない」あたりはぼう然この歌はカラオケで歌って初めて分かったんですが、伴奏が主旋律じゃない部分が多いんですね~歌い終わってぐったりして「つよしくんが泣いた」って言ったのが心から分かりましたその後4~5回歌ってようやくなんとか歌えるようになりましたが、自分でテンポをとっていかないと歌えない歌なんだと分かりました最近つよしくんは歌いなれて上手くなってますよね最後に「藍色のGANG」を歌ったら、こちらは歌いこんでるんでスイスイストレスフリーの気持ち良さつよしくんがこの歌を歌える日は来るのでしょうか名曲なのにね~

  10. 観劇後、どこかでお茶してからヤンチェ行こうと言うことで、外に出たら日比谷公園でクリスマスマーケット。とりあえず、のぞいてみる。可愛いものがたくさんあったし、美味しそうなものもたくさん売られてました。ビール、外で飲むには寒すぎる・・・。帝国ホテルのラウンジ行こうとホテルに入ったら、ステキなツリーと薔薇が。ツリー、人が映りこみすぎてて、上げられないわ。ラウンジ、結婚式が多い日でとにかく激混み。諦めて他を探そうと出て、タワーの上にカフェへ。でもここも並んでいたので、先にヤンチェ行くことに。この日は12時台まで整理券入場で、この時間はフリー。階段に並んでいた人も少な目で、2回目のご案内で入れました。中はすっかりクリスマス!ベネツィアングラスのシャンデリア、どれだけあるの???美しかったし、これが似合う部屋ってどんなのーーーーー。目の保養になりました、ありがとう。お友達に送るプレゼントと、自分の為のものも欲しかったので買い物もしてきました。普段はレジカウンターに行ってオーダーして、そこで出してもらって会計するんですが、今は混雑解消の為に並んでいる間に表を見て買う商品を決めて、聞きに来てくれる店員さんに注文を伝えると、透明バッグに商品を入れて持ってきてくれます。そのまま並んでいて、順番が来るとそのまま会計して、後ろで専門の人が袋に詰めてくれる方式。なので、思いのほかスムーズでした。私が買ったのは、マグとハンドクリーム、そして56.244はお友達がプレゼントしてくれたので、揃えてみました。ヤンチェを出て新幹線の時間までまだあるので、お茶しようとまたまたカフェ探し。ビルの中とか1階だB1だとのぞいて歩いても、まったく空いてない!東京駅まで歩きながら探そうってことで、ひたすら歩く。結局KITTEまで来て、諦めて並んで見ました。千疋屋さんで並んで待って、なんとか入店。甘いもの食べたいの。悩んで悩んで、予算も考えてここはバナナだな!バナナオムレット、美味しかった~。これとコーヒーをいただきました。おしゃべりしてたら、そろそろお時間。東京駅に移動して、地元のお友達とはお別れ。別方向の新幹線のお友達と、お弁当の買い出し。今回は平田牧場のヒレカツ弁当と、角ハイボールで。来年のファンミで会いましょう!とお別れして、ひとり新幹線へ。お弁当食べてハイボール飲んでたら、名古屋に着きました。そしてまたうちの子ファンまみれに・・・。イヤホンでSMAP流して、声を遮断だ!いろいろ盛りだくさんの二日間、とにかくカフェが足りないぞ、東京。

  11. ハスキー&キュート
  12. ゴロウデラックス⭐️休刊日にロケのため開けてもらうの…‥好き♥️