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  1. だんだんコンプリートカーになって来ました!
  2.  おっぱいよ〜…日曜日なのに朝からテンションダダ下がり。なぜなら雨だし今日の夕方から関西へ納品の仕事が始まるから。確か2週間前も日曜日出港で大阪に逝ったな…ちなみに休日出勤になるから出張手当プラス休日出勤手当が付きます。今月末に大出費があるから長距離も進んで逝かないとね!大出費…そう、カプリスの車検ついでにエンジンをリフレッシュするんだよ。年末から今年にかけて足回りやブレーキ関係、ウィンカー不点灯などを直して絶好調になったカプリス、だけど本当の絶好調を知らない。30点くらいのレベル状態で乗り始め、あれこれ直して80点くらいになった?けどまだ好調レベル?「絶」が無く好調くらい。レイテッドには「カプリスは少しづつ良くなって来てますよ」と言われたけど、俺的には「めちゃくちゃ凄く良くなった」って感じるけど…まぁやり出したらキリが無いけど今回の車検で電装系のリニューアル予定。去年にオルタネーターを新品に変えて今年にアトラスからACデルコのバッテリーに交換、その際にバッテリーターミナルとプラス線などを新品へ。今回の車検でデストロビューター、プラグ、プラグコード、インティークマニーホールドのガスケット交換、油脂類の交換を行う。プラグコードもピンキリでさ円安で値段もマジに高い!なんったてエンジンがV8だからプラグコードは8本でしょ。ヤフオク、ヤフーショッピング、メルカリなどで探しても欲しいプラグコードが30000円超え…マジかぁ34000円?!安いプラグコードなら20000円もしないけど、バッテリーとデスビとプラグを交換してプラグコードが安いのってなんだか嫌(笑)。ここは奮発してTaylor製のプラグワイヤーを挿入〜。ちなみにヤフオクで34000円くらい。Amazonで検索すると…同じ物が22000円♪さすがAmazon!ビバAmazon!!海外から届くので少し時間が掛かるって書いてあったが1週間くらいで手元に届いた。あえて赤色のケーブルをチョイス♪なぜか仲間外れのパーツが箱の中で転がってたよこれでカプリスが更に良くなるだろう。つうかぜんぜん乗って無いから分からないかも(笑)。さぁ、2度寝して夕方に備えなきゃ!んジャーニー!

    シボレーカプリスTaylorプラグコード ローライダー
  3. 何だか石川県凄え事になってるね。。。 もうね災害が連続しまくってて保険屋さんが大忙しよね。。 ・・コレだけ車が水没して建物も床上浸水してたらまた保険料上がりまくるよね。。 保険の更新で等級上がって値引きされる筈なのに保険料上がるもんね。。 何でも値上げ値上げの世の中ですな。。 さてさて今日は「99ファイヤーバード」の細々した作業。。 ハンドル交換しようと思ったら。。 ホーンの線が何やら加工されてますな。。 車体側のピンが引っ掛かる部分が割れて不在で差し込む感じに作られてた。。 今までホーン鳴ってたから問題はないんだろうけどね。。 ま〜あそこが割れるって事は構造を知らずにパワープレーで引っ張ったか?                         ハンドル付ける時に位置をしくじったかだね。。 ・・多分ね。。 ハンドルとボスの間に入るプレート。。ハンドルに付属の物を使うか?ボスに付属の物を使うか?。。 両方付けてみて具合の良い方にする。。 今回はボスに付属のプレートが良かったですね。。 何度脱着した事かw。。 ・・ラジコン用の工具箱を自宅に持って帰ってしまったので先の固いHEXがなかったよ。。 やっぱさ小さいHEXはラジコン用が凄く良いですよ。。パキンっ!って音を立てて緩むのは気分が良い やっぱさこの辺の工具はヨーロッパなんだろうね。。アメリカの工具は無茶苦茶捻れるもんね〜w そのネジレを利用して緩めてるって聞いた事あるけど本当かね?。。 ・・捩れたまま元に戻らないHEX何本かあるぞ。。w お次は。。 ハイマウントストップランプ。。 ・・元々シール打ってあったので新しい奴もやっておこう。。 そしてシガーライターのACC化。。 ・・アメ車のシガーライターって常時電源多いからね。。うっかりバッテリー上がるの予防。。 二箇所あるので1個は常時電源でもう1個はアクセサリーにしておこう。。 元々の線を使いつつリレーを入れてアクセサリー化。。 本来の線だからヒューズとか気にしなくて良いんだよね〜。。 ルームランプが引っ掛けるタイプの電球でさ。。 少々加工して。。煌々と光るデットストックな物に交換しといた。。 ・・写真無かったw。 そんなタイミングでふと宅急便が置いて行ってくれる場所をチェック。。 ・・多分数日前に届いてと思われる。。w ま〜ギリギリ足りたんで用事は終わってしまったんだけどね。。 そう言えばブレーキパットの焼き入れしてなかったね。。 ・・コレやっておかないとちゃんと効く迄に少々時間が掛かるからさ。。 町内ぐるっと「しゃぶ中」か?「老害爺さん」か?っぽい加速と急ブレーキを繰り返す。。 町内2周位やって無事効くようになったよ。。 雨上がりだとビュンビュン走れないね。。 アクセル踏み過ぎたら何処に飛んで行くかわからない車だw。。 タイヤも新品だし中々恐怖でしたね。。 確か「C5」もこんな感じだった気がするよ。。こっちの方が足硬いからよりゴーカート感強いけどw 楽しいよね。。「煩くて速い車」って。。何歳になってもテンション上がるよ。。 ・・本来なら「静かで速い」が理想なんだろうけど理屈じゃ無いよね〜w だって男の子だもん!。。 ・・ま〜いつまで少年の心を持ち続けるんだ?って話ですけどねww そんな少年の心が車意外にも。。 リールGETして。。 ペイペイポイントが溜まってたので失効する前にペイントの消費w 何故にスピンキャストリール?って話よね。。 答えは簡単です。。 何と無く欲しかったからw。。 ・・それ以外の理由なんてありませんw どのロッドに付けようかね?。。 未使用のコレか?。。 ・・何で黄色?って思うよね〜?。。 ちゃんと黄緑も持ってます。。だけど色がちょっと微妙でさ。。ベイトモデル欲しかったからGETした ・・ちなみにコレもポイントと交換した。。 早速。。 左ハンドルにして装着。。 ・・何かリールデカくてカッコ悪いね。。 もっと小さいのにしとけば良かったかな。。 ならばこっちに。。 ・・ん〜どうもしっくり来ないね。。 チャンピオングリップの方が良いのか?。。 ・・アブのリールと比べても背が高いから相当アレだね。。 欲張ってMGにしないでワンサイズ小さい黒にした方が良かったかな?。。    ・・軽いって言ってもサイズでかけりゃ重くなるよねww 少々迷走中w。。        ・・積載車に常駐させておきたいだけなんだけどね。。

    帯短襷長。。。
  4. 海外OC:「運転手にあげたRタイプ・コンチ」!
  5. 雨からの晴れ
  6. 「年間3000kmくらいしか乗らないんだから、オイル交換なんてまだ先でいいでしょ?」こう考えている人は少なくないと思います。確かにエンジンオイルは、走れば走るほど使用されます。年間1万km走る車と3000kmしか走らない車なら、単純な走行距離では後者のほうが少ない。ところが整備する側からすると、ここで確認したくなることがあります。「その3000km、どういう乗り方をしていますか?」実はこれがかなり重要です。年間3000kmでも近距離ばかりなら話は変わる例えば年間3000kmしか走らない車でも、朝、子どもを2km先まで送る。エンジン停止。昼、スーパーまで3km。エンジン停止。夕方、また送り迎え。こんな使われ方をしている車があります。1回の走行距離は数km。年間走行距離もそれほど増えません。しかしエンジンから見ると、始動↓少し走行↓停止↓再始動を何度も繰り返しています。これを「ほとんど乗っていないから車に優しい」と考えるのは少し違います。エンジンやオイルが十分な温度になる前に目的地へ到着するような短距離走行の繰り返しは、メーカーによってシビアコンディションとして扱われることもあります。走行距離だけでは、車の負担は判断できないんです。エンジンオイルは距離だけで交換するものではないオイル交換と聞くと、「5000kmごと」という数字が非常に有名です。僕自身も、NAエンジンなら5000kmというのは非常に分かりやすい管理目安だと思っています。ただし忘れてはいけないのが「期間」です。メーカーの指定を見ると、○○kmまたは○か月というように、距離と期間の両方が設定されている車があります。つまり年間3000kmしか走らなかったとしても、「まだ5000kmになっていないから交換しない」と延々と引っ張っていいわけではありません。距離が来なければ、今度は期間を見る必要があります。僕ならNAは半年または5000kmまでを目安にするもちろん、最初に確認するべきなのはその車のメーカー指定です。車種によってエンジンも違えば、指定されているオイルや交換時期も違います。そのうえで、僕が自分の車を長く乗るつもりで管理するなら、NAエンジンは「半年または5000kmまで」をひとつの目安にします。5000km走る前に半年経過したら交換。半年になる前に5000km走ったら交換。年間3000km程度しか乗らない車なら、半年という期間を基準に交換することになります。少し早いと感じる人もいるかもしれません。しかしエンジンを長期間使うことを考えれば、僕はオイル交換を極端に引っ張るより、このくらいで管理するほうを選びます。軽自動車のターボならさらに早めに交換したいさらに気を使いたいのが軽自動車のターボです。660ccという限られた排気量で必要な性能を出すためにターボチャージャーを使っています。そしてターボはエンジンオイルと深い関係があります。ターボチャージャー内部は非常に高温になり、高速で回転します。その潤滑などを担っているのもエンジンオイルです。だから僕は、軽ターボについてはNAエンジン以上にオイル管理を重要視しています。僕なら長く乗りたい軽ターボでは、「3000kmになる前」くらいで交換していきます。メーカー指定より早い場合もありますが、これはターボをできるだけ長持ちさせたいという僕なりの予防整備です。実際の交換時期については、その車のメーカー指定を基準にしてください。「高いオイルを長く使う」より交換管理を重視したいエンジンオイルにはいろいろな商品があります。価格もかなり違います。もちろん指定規格を満たした品質のいいオイルを使うことは大切です。ただ僕なら、「ものすごく高いオイルを入れたから長期間交換しなくてもいい」という管理はしません。適合するオイルを使い、適切なタイミングで交換する。こちらを重視します。特に軽ターボなどは、オイル交換を何度も先延ばしにしてターボにトラブルが発生すれば、オイル交換数回分とは比較にならない修理費になる可能性があります。数千円を惜しんだ結果、大きな修理につながったのでは意味がありません。低走行車で怖いのは「気付いたら2年」年間走行距離が多い人は、意外とオイル交換を忘れません。5000km、1万kmとオドメーターが増えていくので、「そろそろ交換しないとな」と気付きやすいからです。むしろ忘れやすいのが、年間2000kmや3000kmしか乗らない人です。前回交換時が25,000km。現在27,800km。「まだ2800kmしか走ってないじゃん」と思う。ところが記録を見ると、「前回交換から1年以上経っていた」ということがあります。これが低走行車の落とし穴です。ハイブリッド車でも距離だけを見ないハイブリッド車も同じです。モーターだけで走る時間があるため、「普通のガソリン車よりエンジンを使わないから大丈夫」と思ってしまいがちです。しかしエンジンが搭載されている以上、エンジンオイルの管理は必要です。しかも近距離中心の使い方なら、エンジンが始動して短時間で停止する場面もあります。ハイブリッドだから一律に交換時期を延ばせる、とは考えないほうがいいです。その車に設定されているメーカー指定を確認してください。最近の車はオイルの粘度も必ず確認したいそして交換時期と同じくらい重要なのが、どんなオイルを入れるかです。昔は0W-20や5W-30などをよく見かけましたが、最近では0W-16や0W-8といった低粘度オイルを指定する車もあります。「家に余っているオイルがあるからこれを入れよう」という判断はおすすめしません。特に最近のエンジンは、まず取扱説明書などで指定粘度や規格を確認することが大切です。オイル交換は「距離・期間・乗り方」で考えるエンジンオイル交換を考えるとき、「何km走ったか?」だけを見るのではなく、「前回交換から何か月経ったか?」「普段どんな距離を走っているか?」まで確認してみてください。僕ならNAエンジンは半年または5000kmまで。軽ターボなら、さらにシビアに3000kmを迎える前くらいで交換していきたいです。もちろん、これは全車共通のメーカー指定ではなく、僕が車を長く使うために考えている予防的な管理目安です。最終的には、その車のメーカー指定が基準になります。年間3000kmしか走らないから安心。ではなく、年間3000km「しか走らないからこそ」、最後に交換した日を忘れない。低走行車では、この考え方が大切だと思います。

    走行距離が少ない車ほどオイル交換を忘れやすい!年間3000kmでも油断できない理由
  7. 来年、30周年を迎えるわけですが、先日、従業員の募集をしたところ、、、Xから、板金塗装、WEB、営業で、合計6名募集があり、、、インディードから、事務員さんで、約20名の募集がありました!今回、インディード初めて使ったんですが、お盆前に掲載を始めたので、実質2週間で、約20名の募集がありまして、かなりびっくりしました!総数で、8名を採用することになりまして、、、全部で、51人となり、各部署の人数がいい感じになってきた感じがあります!※入社、退社、部署間移動もあります。(人数は、その年の最終日の人数となっております)事業規模に合わせて、人数を増やしていくスタイルですが、多すぎると暇になるし、少なすぎると忙しくなりすぎるので(一人当たりの仕事量が)ちょうどいいバランスになっていると思います。とはいえ、各部署この人数で、製品開発とユーザーサポート体制(少人数精鋭)個々の能力が、振り切れてる気がします!今年から中古車屋さん「シバガレ」が始まりましたので、新しい部署が出来ています!専属のスタッフを3人でスタートしますが、今、教育中ですが、販売&買取&業者オークション等をできるように育てていきます!今後、シバガレのスタッフを増やしていきます!いろんな意味で余裕がある時しか「新規事業」立ち上げとか出来ないので、このタイミングだと思っています!さらには、来年「イベント広場」と地元のタイヤショップ「坂祝タイヤ商会」がオープンしますので、それに合わせて、またスタッフを募集しますが、、、来年、総数60名まで増える予定になります!また来年、新社屋が出来る前に、Xとインディードで募集したいと思います!コウダイが入社して、ドリフト競技に参戦しだしたのが2017年で、もう10年になろうとしていますが、車屋さんとして「やりたかった事業」が、来年だいたい全部完成します!これだけの施設を作って、いろいろな事業を行って、人と動かすと、これぐらいの人数が必要になるんだなぁーと思いました。うちの会社は、30年かけて、のんびり成長してきたので、従業員の人数も緩やかに増えていますが、2017年より前は、ほんとうに募集してもまったく人がきてくれなかったのですが、、、活動内容が知れ渡ったのか?、知名度なのか?、世の中の評判なのか?、口コミと噂なのか?どういう理由かは、正直分かりませんが、、、ここにきて、全国から若者が集まってくれます!(感謝)インディードにおいては、地元の女の子が約20名も応募してきてくれました!(事務員さん)面接で「うちのこと知ってました?」って聞くと、ほとんどの人が「知らなかった!」って言いますが「知らなかったけど、会社をネットで調べてみて、働いてみたいって思いました!」って、ほぼ100%いわれますが、、、「どこで何を調べたんだろう?」って思いながら聞いてましたが、、、皆さん、ネットで調べても「何をやってる会社かは、分からなかった!」って言われますが、、、それでも応募してきてくれるって、もはやだな!と思いましたが、ちょっと調べたぐらいで素人さんが分かるような「事業」は、やってないので、そりゃそうだとも思いましたが(笑)※特段、インディードに掲載している「給料」が髙く設定している訳でもないので、、、Xからは、ゴリゴリにうちのこと知ってる若い男の子しか来ないです(それで良い)※このブログ読んでる毎日1万人の皆さんの方が、よっぽどうちと私にのこと詳しくてマニアだと思います!なにせ今のご時世、人が来ないと嘆く中小企業が多い中、申込みしてくれるだけ、本当にありがたいことだなと思います!しかし来年「街の車屋」で60人って、なかなかな規模になってきた感はあります!この体制で、5年後の2031年までいって、もう少し会社とスタッフに「力」をつけて、、、10年後には「岐阜県TOP10入り(1000億企業)」を目指していくことになります!その時にやりたい事業は、もう桁違いになってると思います!(イメージは出来ています)長い道のりをコツコツいくのは得意なので、今まで通り、慌てずのんびりいきます!!「街の車屋」が、どこまでいけるかチャレンジです!(^^)最初の10年(20代)スカイラインを学び11年-20年(30代)ラジコンを学び21年-30年(40代)タイヤを学び31年-40年(50代)上場を経験したい41年-50年(60代)総仕上げです今、29年目です!経営者人生、折り返しました!(^^)ということで、引き続きよろしくお願いいたします!

    たくさん共感されています

    【コラム】従業員募集の件(御礼)
  8. シエンタ
  9. こんばんは本日、レクサス店に行きもう1度 LBX MORIZO RRの試乗をさせていただきました。また、お店の方に色々教えていただいて私がLBX MORIZOを知り興味を持ち自分がこの車を購入するなら。。。気になるところを色々と調べてみて乗って感じてみて分かったことなど書いてみたいと思います間違った内容や私個人の主観で書いてあることを承知の上で車選びの参考にしていただけたらと思いますこの記事をきっかけに、LBX MORIZOの購入を決意した方が出たりするとうれしいです私にお金が入るわけではないですが今の時代にこういう車が1台でも多く売れて、モリゾウ会長のものづくりの成果が新しいユーザーに届けば、いいなと私が購入するなら・・・ゴルフ8.5R ブラックエディション2と比べてしまう・3気筒エンジンであるということ・1600ccであることYouTubeでも振動が・・・音が・・・と色んなチャンネルで見ました私は正直、人生1度は6気筒を所有したいと思いますしヒエラルキーというか、ピストン数が多い方が排気量が大きい傾向にありますし高額な車、希少な車が多いですし比べられると劣等感というか、頼まれてないのに道を譲っちゃうというか勝負も上下もないのに、負けた感かんじちゃうんですまた、同じ300馬力クラスでも1600ccと2000ccではエンジンにかけてる負荷というか無理させてる感が違ってMORIZO RRはがんばらせすぎかなぁと心配になりますが・・・他と比べるより、自分が好きな車乗ればそれでいいのではないかと思いますし振動や音は乗って感じて問題なければそれでいいのではないかと思いますし1600ccでもラリーなどで鍛えて精度良く組んでれば、大丈夫なのかなぁと思います昔のF1は1500ccで1000馬力ありましたよね?あら、ちがった?で、LBX MORIZO RR 情報◼️8ATのマニュアルモードTCRと比べてですがずっとマニュアルモードです時間経過でパドル操作なくてもオートに戻りませんまた!!これが私にとっては貴重なのですが回転が上がったとき自動でシフトアップする!がほとんどの中MORIZO RRは、レブリミット当たってシフトアップしない!!これはいい!今日も2速と1速でちょっと意図的にレブらしちゃいました。ごめんなさいめちゃよかったです!過去にはCVTのフォレスターターボのマニュアルモードがそうでしたがこちらはシフトダウンでブリッピングがなくかなり時間かけて回転合わす感じでスポーツっぽいドライビングに不向きでして。。ゴルフ8.5Rブラックエディション2はおそらくカスタムでシフトをスポーツ+にするかレーシング? ニュル? ドリフト?おそらくですがシフト段数固定の手段があると思われますしかし、TCRはそれができない6MT買えばその問題はありません。はい。。◼️マークレビンソンネットカタログみたいなところにスピーカーから出る擬似音について音量など説明ありますがナビ画面みたいなところの設定で擬似音完全オフがあります!!私は大か中で問題ありません!!!が、電子音で偽物くさいと思う人は完全オフできます!!カタログ見れば分かりますが、擬似音を大きい音で鳴らしたい場合27万円くらいのオプションであるマークレビンソンを装備しないといけないようです。。マークレビンソン無しの車に乗ったことがないので差は分かりません。。また、スポーツモード、50:50モード、VSCオフでメーター上にエキスパートモードに切り替わった表示が出たらアクセルオフとかシフトダウン時にTCRみたいにパラパラ、ポロポロのようなバブリング音が鳴りますが、かなり控えめです◼️ブレーキ鳴き試乗車のメンテナンスがどのようにされてるか不明ですが2回の試乗では全く鳴きませんでしたYouTubeでは何枚かの方がブレーキ鳴きの動画を挙げられてましたので個体によれば鳴くものもあるのが事実なのですが、試乗では全然キーキー鳴かずレクサス店には、鳴かせない技があるのかもです◼️Bespoke Buildブレーキキャリパーをイエローにしたい場合グリル上とシートベルトが必ずイエローになります!ステアリングをブラックにしたら、ステッチもブラックになりますBespoke Buildではない車のステアリングはシートなどと同じ赤っぽいステッチなのでそこが変わります納期はノーマルグレードとは全然違います生産枠超えたら次の受注受付開始がいつなのか、何台なのかお店の方に聞かないと分かりません。。基本、リセールの価格にBespoke Buildの価格上昇分は乗っからないとのことです◼️乗り心地こればかりは、普段乗ってる車や何を乗り心地いい、悪いと言うか人の好みや経験で全然違うのではないでしょうか。。。私はメルセデスCクラスのエアサスはめちゃくちゃ好きな感じでTCRのコンフォートやスポーツも好きな乗り心地ですジムニーのB6 ビルシュタインスポーツのショックアブソーバーと205のBFグッドリッチの組み合わせは固くてギブアップしそうですが1時間なら耐えられますし、高速走行は、そんなに悪くないですでMORIZO RR本日、リヤ座席乗りました吐きません。私は問題なく乗れます2時間で20分休憩ならロングドライブも耐えれそうリヤは、背もたれのリクライニングなし、シートヒーターもなし、センターアームレストもなし!!ですが座面がかなり高めで乗り込みやすく視界もいい176cmの私だと天井近く圧迫感も少しありますが嫌な感じではなかったですガタガタ道、工事途中のような道、継ぎ目なども通過しましたが、全然、めちゃボディ剛性感あり、しなやかな固さでかなり以前に乗ったNXの Fスポーツより柔らかく感じました◼️剛性感素人のかなり激し目の試乗でギシギシ、ガタガタ、ブルブル音がしそうなところですが・・・全くなし!!ちょっと前によそで乗せていただいたTなんとかのRとかうちの TCRは、アクセル全開にするとビビり音がすごいですそれがMORIZO RRにはない使い込んできたら、変わるのかな試乗車の距離数見るの忘れてたわ。。◼️寒冷地仕様年次変更で価格アップ?と思ってたのですが、前後ドライブレコーダーが標準装備になったり、よく分からないですが寒冷地仕様もオプションから標準になってました◼️レクサス仕様?リモコンエンジンスターターなくても20分暖機運転? 室温を快適に? ができるそうです地図の表示などのためには、通信が必要みたいで(ナビ買えば古いマップでいいならずっと使える、というのとは違うみたいです)3年は無料ですが、そのあとは月1500円換算の利用料がかかるとのこと。2年分一括? 1年単位?しかし、パンク時のロードサービスやナビの行き先をオペレーターに電話して設定してもらうとか贅沢さ加減が異次元な感じでした。。マルチビューモニターですが、ゴルフ8.5の仕様は使ったこと無いですが、MORIZO RRのは使いやすかったです車部分が透明化されて白線踏んでるのも見える感じでした。合成処理の速さも違和感なかったです。※私が車庫入れ遅いからかなただ、下手な私は何度か前後するのですが、前進するとマルチアラウンド画面は消えてた気がします。ちょっと表示したまま待って欲しいかも。あとバックの音も気になる方は現車で聞いておいた方がいいかもしれません。MTは鳴らないようですマルチビューボタンがいいところについてて朝出かける前や見通しの悪い交差点に鼻先入れたときの左右確認にとても使えそうでした1年目 2年目の点検とオイル交換代金は車価格に含まれてるそうですそのレクサス店で購入した車の洗車機利用をやってた時期もあったそうですが今はやってないとのことでしたしかし、ドライブの休憩スペースとして事前連絡にて気軽にお店でくつろぐのはオッケーとのことで、レクサス店でコーヒー飲める権利は車の価値とは関係ないですが、面白い特典だなと思いますどのディーラーでも質問したら、同じ答えかもしれませんが。。◼️総じてゴルフ8.5Rブラックエディション2とMORIZO RRを比較してる方がいらしたら。。シートのエアベンチレーションが必須ならゴルフ無しかないので悩まなくてオッケーテレビの視聴が必須ならゴルフにはTVチューナーがないそうで、Amazonとかで小型チューナー買ってつけるなどしないといけませんアイドリングストップキャンセラーはMORIZO RRには不要です。アイドリングストップしません笑我が家のゴルフにはカプラーオンのアイドリングストップキャンセラーを内装剥がして付けてますゴルフ8.5にアイドリングストップ機能があるか不明ですが、自動キャンセルが欲しい場合は、可能かどうか事前に確認した方がいいかもしれません流れるウインカーこれはMORIZO RRは前後無いですゴルフはYouTube見た感じフロントはありましたがリヤは確認してません流れるウインカーが必須ならMORIZO RRは残念ながら候補から外れます。。あと、MORIZO RRのトランクオープンは電動ですが、足元でささっとやるとオープンみたいなセンサーは無いですこれが必須の場合もMORIZO RRは候補から外れます。。対向ピストンキャリパーこれはゴルフ8.5Rには無くて片押しピストンだそうです。止まればいいので対向ピストンがいいわけではないですが、対向ピストンが必須の場合は、ゴルフは候補から外れます。。電子制御ダンパーはゴルフには付いてますMORIZO RRでどうしてもショックアブソーバーの固さを変更したい場合は、相当高価になると思いますがYouTubeで見たような室内から固さの番数を変更できる車高調を装着するなど。。結構大変ですし、フォルクスワーゲンの場合は1秒に何回か入力確認して緻密に減衰力変えてると聞いたことあるので、手動の番数変更を室内からリモートでやれるだけの車高調とゴルフのは違うかもしれません。。MORIZO RRのリヤのドア開閉は思ってたより軽かったですMORIZO RRの鍛造ホイールはおそらくBBS製ですMORIZO RRのトルセンLSDは前後とも入ってるとのことでしたエキスパートモードでマニュアルシフトにて1速にシフトダウンして1速固定でステアリングをほぼ右いっぱいに切った旋回でクリップからアクセル踏み込むとリヤ出ました。。怖くは無かったその時フロントもリヤも内側だけが空転してる様には感じなかったので、おそらく事実かなと思いますMORIZO RRのテレスコは手動でしたなので、乗り降りする時、シートだけは後ろに下がるのですが、ステアリングを上にあげて奥にやりドライバーが乗り降りを容易にするためのスペースを広げることはできませんしかし、MORIZO RRは、本当にモリゾウ会長が色んな点を見て、指摘して、体感して、合格点の判断出して・・・つくったのでしょうか?そうでなければ、到底信じられないようなすごい車に仕上がってるなぁと素人ながら、スピリッツとか魂を感じるのです車好きのヘンタイ(いい意味ですので誤解なく)でなければ創れない領域というかこだわりというかガソリン給油口のフタ開閉もレバーだし。それにもきっと何か理由があるはずとにかく車格とか抜きでとても気になるMORIZO RRでしためちゃぐだぐたの長い話、最後まで読んでいただきありがとうございましたではまた。。

    レクサスLBX MORIZO RR試乗ふたたび
  10. 今回は久々となるプラモデル記事で最近入手した2社のスカイライン2000RSを紹介したいと思います。ハセガワのキットは仕事帰りに近くのヤマダ電機、アリイはオークションの即決価格で入手しました。早速ですが、まずはハセガワ製から。ハセガワのR30スカイラインは昨年夏頃、前期のRSターボからリリースされ、後に後期モデル(鉄仮面)のRS-Xとそのレース仕様、そして今年に入り待望の前期NAモデルがリリースされました。キット自体が※高価だったのでなかなか購入に踏み切れませんでしたが、ようやく格安で入手できました。(笑)※…プラモデルを扱う某ホームセンターで定価が¥4.070(昨年再販されたタミヤのベンツ500SECと同価格)。ちなみにこのキットは限定生産のため「LIMITED EDITION」扱いとなっています。キットの中身をすべて取り出すと、エンジンレスながらパーツが細かく部品点数は多めとなっています。ボディーはボンネット、トランク、前後バンパー、サイドシル(窓枠とサイドモールは一体)が別体となっていますが、これは予め後期の鉄仮面仕様とグループA仕様(現在はどちらもリリース済み)の追加を念頭に置いていたためですね。パーツ点数の多さもあって、袋にパーツランナーがぎっしり入っています。エンジンレスでこのパーツの多さはハンパないっすね…。(苦笑)タイヤとホイールはこのキット専用の新規パーツとなっています。私はR30用の純正ホイール、結構好きなんですよね~。(笑)ドア内張りも細かく再現されていますし…、ブレーキディスクと燃料タンク、サンバイザーまでもが再現されています!!(爆)R30のキットでここまで細かく再現されているのはハセガワが初めてですね。(笑)「クリアパーツがないっ!!」と焦ってよく見たら保護紙の間に隠れてやがりました…。(苦笑)なんてヤラしいドッキリ…。(汗)画像では分かりづらいですが、ウィンドウ用のマスキングシールまで付属しています。これはありがたいですね。(笑)デカールももちろん新規で入っていますが、ミスプリなのか「4 VALVE DOHC RS」の白文字がなぜか4つあり、肝心の黒文字がありません。赤/銀仕様で作りろうと思っていたのにこれは残念ですね…。(汗)そこで考えた末に…、このアリイのキットも取り寄せてみました。タミヤの4ドアを取り寄せようかとも考えましたが、高価かつデカールが使えるかどうか不安だったので比較的安価だったこのキットにしました。実は私も過去に2回(中学生の頃に銀/黒仕様、高校生の頃に黒仕様)作ったことがありますが、出来映えは全然良くなかったものの雰囲気は良かった気がします。(笑)ちなみにこのキット含むアリイの日産車キットは現在、すべて廃盤となっています。ハセガワと比べてパーツの数は少なめですが、前後バンパーとフロントマスクは別体パーツになっているのでタミヤと比べると多少塗り分けは楽になりそうですね。(笑)ただアリイのキットを製作されている方はご存じかと思いますが…、とにかくパーツのバリが凄いっ!!しかもパーツの一部がバリと一体化しているものもあったので下地処理が鬼門になりそうですね…。(汗)デカールはハセガワのものよりやや小さめながらちゃんと黒文字デカールもありますし、変色もなく状態も大変良好です。(笑)キットの紹介は以上です。製作時期は未定ですが、パッケージイラストと同じ仕様でそれぞれ入れ替えて(要するにハセガワはアリイ仕様、アリイはハセガワ仕様)製作したいと思っています。以上、今回はここまでです。どうもありがとうございました。

    ハセガワとアリイのR30スカイライン!!
  11. Guild n one  ☆
  12. 続いてサイドシルに参りましょう。ブログでは一瞬ですが、塗っては乾かし修正しの繰り返しで、そこそこ日数はかかってますよ。まぁこんな感じで左右で4ヶ所、穴が開いているわけです。写真は前回補修のゴリラテープを剥がし、スクレイパーや金ブラシで錆塊を剥ぎ取った図。地面に落ちたサビ粉がすごいです😅でもフェンダー周りと比べたら、錆の進捗は抑えられているのではないかと。ゴリラテープ、さすがです😊そしてまずはクリーニング。筒状になってるサイドシルに片側7ヶ所開いている四角い小穴(サイドステップの固定穴)からエアガンを突っ込んで順にブローすると、例によってサビ粉と錆塊が他の穴から飛び出して来ます。その後、新兵器のフレキシブルノズルを使い錆転換剤とシリコンタフ塗料をこれでもかっ‼️というくらいブチ込んであげました。↑写真じゃ地面に置いてますが、ホースを回しながら抜き差しして、裏が満遍なく吹きつけます。これでシル内側はコッテリと錆止め塗装されているはず表側はPOR15を筆塗り。表裏から傷口の錆止め塗装を完了させブチルアルミテープを2〜3重に貼り付け最後はウチに余ってた日産用の黒スプレーで仕上げました。ここってサイドステップに隠れる部分なので、仕上げは適当です。ともかく水が入らなきゃいいわけで😅というわけで、最後は難関の右後フェンダー縁の作業に移ります。2年前に盛ったエポキシパテが浮いて来ています。これは残っていたサビが内側からふくらんで、前回盛ったパテを押しだしてしまったのです😱つづく

    穴との戦い④ バモス HM2
  13. 新規ユーザー様からのご依頼です。2020年モデル Volkswagen T-クロスくん、エンジンオイル交換作業実施です。交換するエンジンオイルは、創業100年超えフランスのELFオイル。各レースシーンでも活躍中の、高性能オイルの取り扱いを始めました。今回は、VW 508.00/509.00 メーカー認証取得の、、、EVOLUTION FULL-TECH VSX ( 0W-20 Fully Synthetic )をチョイスです。先ずは吐出量の計量から。規定量4.0〜4.2リットルに対して、吐出量は約2.5リットル程でした。オイルフィルターも同時交換です。VW純正パーツを使用しております。新油を注入して、、、この後、エンジンルーム内の各種油脂類を点検〜補充タイヤ空気圧も点検〜補圧実施です。最後に専用コンピューターを繋いで、、、サービスインスペクションをリセットして完了です。では、引き続きヘッドライトの件、よろしくお願い致します。さて、ちょっと話しが逸れますが、、、他の方から、Tクロスのデイライトに関するコーディングについてご質問があってましたので、、、メニューはコチラです。割と何でも出来ます。詳細、ご相談ください。【店舗情報】フォルクスワーゲン専門店 54base (ゴーヨン ベース)株式会社(担当 ジャムおばさん)住所 福岡市西区生の松原1丁目16-1(旧202号線沿 焼きそば想夫恋さん 斜め前)ご来店前に必ず電話をくださいね  TEL 092-891-6800FAX 092-834-7529LINE ID :54basemailvw@54base.com ↓リニューアルしたホームページです。54base株式会社 | フォルクスワーゲン専門店 | 福岡市西区福岡市西区のフォルクスワーゲン専門店54base。35年以上の実績でVW車の整備・修理・車検・中古車販売を行っています。54base.com

    新規ユーザー様の2020年モデル Volkswagen T-クロス エンジンオイル交換作業実施
  14. さて、今回取り上げるのはオートバックスマーチ75S・トヨタです。1982年のWEC in JAPANに見崎清志 / 中村正和組で出場し、決勝では見事ポルシェ956、ランチアLC1に次ぐ総合3位を勝ち取ったのでした。GCでは既に単座に移行していましたが耐久レースでは複座車も健在で、WECでは2リッター以下の グループ6 (G5/75) 車両は出走できました。ちなみに富士GCに出ている単座車両は、リブレ車両 (国際規格でない独自規定)なので参加はできません。同じカラーリング、スポンサーのこちらも走ってますが(同じトムスからのエントリーですからね)、こちらは最終的には5位でした。意気揚々と作ったCカーが5位で、7年落ちのGCマシンが3位だなんて皮肉なもんですね。ちなみにこのマーチ75Sトヨタ。「おそらく」ではありますが、マーチ純正ボディーを捨てて…MCSカウルを被せたうえで屋根を増築。「なんということでしょう!」とナレーションを当てられるレベルでMCSグッピーへと大改造!劇的ビフォーアフターするのでした。まあ…マーチ75Sとは言っても、そもそもこれはオリジナルのマーチではなくシフト製(各車製作元が違います)のコピーマシン。カーボンモノコックならまだしも、リベットで留めるアルミモノコックの時代。7年も使っていればリベットも伸びたり、穴がガバガバになるでしょうに、しっかり作ってあるんでしょうね。余談ですが、そのアルミモノコックの固定には穴を開けてリベットをギュ~ッとやって固定するのが普通なのに、ポルシェ956では部品どおしを組み合わせたうえで熱を加えると接着される両面テープ的な部材を挟んで加熱し、そこへリベットが打ってあるんだそうです。そりゃ24時間耐久を戦うことを最前提にしているマシンだけありますよね。さてさて、そのマーチ75Sから改造されたMCSグッピー。ミサキスピードからジーベックへと渡ったあとに個人売買コーナーに載っていましたが、その後どうなったんでしょうね。

    オートバックスマーチを崇めよ。
  15. 今日も雨予報
  16. どうも、少しだけ秋の空気を感じているyasudaspeedです。網戸から入ってくる自然の風だけで、快適に過ごしています。さて、1年間このくらいの気温だったらいいのにと思う人はともかく、本題。前回、『USB電源移設(2) AA01リトルカブ大規模リニューアル』どうも、先日嬉しいことがあったyasudaspeedです。整形外科での診察が、2→3週間ごとに間隔が延びました♪前回はお盆休みの影響で3週間だったのですが…ameblo.jpドライブレコーダー(スマートモニター)取り付けの途中ですが、リトルカブが10,000kmを達成しました!自分は車人間だと長いこと思っていましたが、実は原付人間だったようですw車乗ってない自覚ありますww燃費が良くて経済的というのもありますが、限られたパワーを上手く使い切るのが単純に楽しい♪まぁ走ればメンテナンスも必要なので、交換前にオイルレベルのチェック。7,000rpm常用エンジンなので、1,000kmでこの減り方(約4mm)は正常範囲。汚れも粘度もまだ行けますが、キリ良く1,000km交換です。オイル排出。出してみると結構汚れているんですよね。ドレンボルトのマグネットへの鉄粉の堆積は、少な目。ミッションとクラッチも共用のオイルでこれなら、優秀と言っていいでしょう。オイルが抜けるのを待つ間に、鉄粉を掃除してドレンパッキンを交換し、新油を準備しておきます。オイルジョッキから直でも出来なくはないですがこぼすので、注入は漏斗→ホースで。規定の0.6L+αでほぼピッタリちょい多め。まぁどうせ1,000km走るうちにまた減りますから。あるオイル交換タイミングを1回目として数えて、5,000km走るまでに0.6L×4回交換で2.4L…5,000kmごとに1回交換の軽自動車とあまり変わらないオイル量となりますwそこら辺の軽自動車よりオイル単価が高いのはナイショwwあくまでも7,000rpm巡行の準レーシングユース(交通の流れに乗るので精一杯)として、ちょっと特殊な事例です。ホンダの取扱説明書では、ノーマルは3,000kmごと…だったかな?←あやふやwww交換後のエンジンフィールに変化はなく(あったら困るので当然ですが)、シフトタッチに少しオイル感が出ました。とりあえず、今日のところはこの辺で。(次回、GPS起動) 

    オイル交換 AA01リトルカブ
  17. 【FDJ】週末は奧伊吹!
  18. 今宵も前向きに^_−☆
  19. 不安定な天気が続いていましたが、今週に入ってから、わたくしの暮らす地域は暑さがぶり返して来ました。せっかく朝晩が涼しくなって来たので、このまま秋になってくれればと期待していたのですが、そうはいきませんね…そして、石川県、福井県での記録的な大雨による豪雨災害も発生していて、こちらも心配です。どうか、これ以上被害が広がらないことを祈ります。さて、、、わたくしのヨタハチのフューエルポンプを修理して、試走に出かけた矢先、1キロほど走ったところの信号待ちから出発した瞬間、「ガガガッ!」と、クラッチから異音が鳴り、ボンネットを開けると、煙がモヤモヤ~。直ぐにJAFを呼び、ひっぱり屋様へLINEして、エンジンを降ろすことになりました。そして後日、ひっぱり屋様とグリフォン様がわたくしの自宅までやって来て下さり、エンジンを降ろしてクラッチを確認します。クラッチカバーとクラッチディスクの見た目は問題あるようには見えません。すると、ひっぱり屋様がクラッチディスクを手に取ると、、、クラッチのスプライン部分を手で回します…ええ~っ!?焦げ臭い匂いと、煙が出たのはそういうことだったのです(驚)。匂いを嗅いでみると、あの時と同じ匂いがしました…ちなみに「よかったねぇ~」と、ぬかしていらっしゃるのはグリフォン様です(笑)。ディスクと真ん中を繋いでいる8個の爪が全て外れて分離します。。。ひっぱり様も、グリフォン様も驚いています。ヨタハチでこんなことになったのを見たのは初めてだそうです。ひっぱり様は「 yota1967さん、なかなか持っていますねぇ~」グリフォン様は「 ええブログネタ出来たやん!」あとからグリフォン様が調べてみたら、ホンダエスではこのような事例があったそうです。原因はわたくしの体重と言う噂がありますが、本当かどうか定かではございませんし、もしそうなら、わたくしよりも、あのお方のほうが先にこの状態になっているはずです(謎)。クラッチディスクを交換してカバーを付けて、元通りにエンジンを載せました。ここまでの作業、早い早い。エンジン降ろして、クラッチ交換して、またエンジンを載せ、途中休憩も入れながらでも11時過ぎには終了していました。わたくしがネジを1本はめているのに四苦八苦している間に、ひっぱり屋様は5本ぐらいはめるスピードです。では、ひっぱり屋様の運転で試乗して頂きます。近所を走って問題ないか、クラッチの踏みしろも確認して頂きました。クラッチも問題なさそうです。丁度、お昼の時間になったところで、今年近所に出来たお店へお昼ごはんを食べに行きました。以前に一度、妻と食べに行きましたが、結構おいしいのです。わたくしは、豚のホルモンが苦手なんですが、ここの煮込みは全く問題なく食べることが出来ます。使用している味噌や野菜は、地元のものを使っているそうです。煮込みは結構濃い目の味なので、次回は温泉卵をトッピングしようと思います。それと、ごはんは大盛りで…(笑)。デザートは、敷地内にあるカフェへ行きます。蒸し暑かったので、かき氷を食べました。古民家を改造して、なかなか雰囲気の良いお店なので、最近休日ともなると、駐車場へ入るクルマの渋滞が発生しています。この日は平日でしたが、ギリギリ入ることが出来ました。汗も引いて、自宅へ戻り、しばらくマッタリ。フューエルポンプのガソリン漏れから始まり、ダイアフラムをどうにか自力で交換して試乗に出かけたら、自宅から1キロ走ったところで、クラッチが突然「ガガガッ」という音と煙と異臭がしてストップ。自宅までJAFさんに運んで頂き、エンジンを降ろしてクラッチを見ると、まさかの状態…(涙)。一時はどうなるかと思いましたが、ひっぱり屋様とグリフォン様のお陰で、何とか無事また走り出すことが出来ました。ひっぱり屋様この度はどうもありがとうございました。お気をつけてお帰り下さい。そして、片付けをして、わたくしも試乗へ出かけようと思ったら、、、突然、土砂降りの雨が降り出しました。結局、この日は試乗は諦めて、また後日へ持ち越しとなりました。クラッチは完全復活を遂げましたが、まだもう少し課題があります。この件については、また後日に更新させて頂きますね。

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    フューエルポンプ修理からの、まさか、、、からの・・・3