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  1. PSYCHO-PASS 三期
  2. 御朱印 神社 清須市 清州山王宮 日吉神社 2020年
  3. ★古いミニカーやブリキの自動車といったアンティーク物を集めていると、たまに金山に当ることがあります☆発掘体験で一番思い出深いのは国道20号沿いの長野県上諏訪駅前で大正期から営業していた老舗玩具店に1980年代半ばに行った折、店頭に古いモノが妙に多いため驚いていると、まだまだ2階の倉庫に古いモノがあると言うので2階の倉庫を見せて戴いたところ、観音クラウンのブリキや寺井商店の都電を始め1950年代~1960年代の玩具が文字通り山のようにあり、さすがに観音クラウンを発売当時の定価200円などでは売って貰えませんでしたが、1台3000円程度でクルマと鉄道系のブリキを幾つか、これはいいと思ったモノだけ買って帰ってきたことがあります。ところが、間を開けて再度上諏訪に行ってみると倉庫はもぬけの殻となっていて、伺うと、何でも東京の業者さんがトラックで来て倉庫の中味丸ごと100万で持って行ったとのお話でした☆☆★閑話休題今日は「ブリキ自動車コレクションから」シリーズ第46回記事として、萬代屋(現バンダイ)のマツダR360クーペ大小2種類をご紹介しますne☆☆☆ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・★1960年(昭和35年)5月28日に発売された東洋工業(現マツダ)初の乗用車「マツダR360クーペ」は、4速マニュアル(KRBB型)30万円、2速オートマ(KRBC型)32万円という低価格と大人2人+子供2人乗車の2+2レイアウトとした小杉二郎氏(1915年~1981年)によるシンプルかつ美しいデザインにより爆発的に売れ、スバル360を抜き1960年の軽自動車販売シェア3分の2を占める大ヒットとなりました。発売翌年の1961年(昭和36年)2月にスライド式だったサイドウインドウを三角窓と巻き上げ式に変更しツートンカラーと白タイヤにメッキパーツを増やしたデラックス・グレードを追加発売した後、1966年(昭和41年)まで生産/販売されました(身障者用車両は1969年まで生産)。R360クーペの大きく湾曲したリアウインド周りのデザイン処理はマツダ車のアイデンティティとなり、1967年コスモスポーツ、1978年初代RX-7(SA)、2003年RX-8に受け継がれています。●週刊「女性自身」1961年1月3日号 マツダR360クーペ 広告1958年(昭和33年)より60年以上に亘り発行されている女性誌「女性自身」新年号に掲載された初期型クーペの広告。「欧州車のムードそのままのミニカー」との広告コピーに恥じない美しいデザイン。撮影場所は上高地?●1960年5月28日マツダR360クーペ発売時の新聞広告●1960年マツダR360クーペ販促用カード1 (縦57×横86㎜・両面1枚)裏面が1960年のカレンダーとなった東洋工業発行の販促用カード。●1960年マツダR360クーペ販促用カード2 (縦57×横86㎜・両面1枚)これも裏面がカレンダーの販促用カード。純正カラー3色(マローンルージュ・サマーセットブルー・オパールグリーン)が並んでいます。バンダイの小サイズではこの純正カラー3色を忠実にモデル化しています。●1960年 初期型実車カタログに掲載された純正色3種●1960年マツダR360クーペ販促用カード3(縦107×横140㎜・両面1枚)裏面にスペックが印字された葉書サイズの販促カード。初期のイメージカラーはマローンルージュ(海老茶)だったことが判ります。●1960年マツダR360クーペ販促用カード4(縦107×横140㎜・両面1枚)これも裏面にはスペックが印字されています。●1960年夏 マツダR360クーペ暑中見舞い葉書クーペが発売された年の夏に東洋工業が全国の販売会社に配布したと思われる葉書。●1961年マツダR360クーペ販促用葉書1(縦105×横140㎜・両面1枚)1961年2月に三角窓が付き、ツートンカラーのデラックスが追加された際の販促用葉書。●1961年マツダR360クーペ販促用葉書2(縦105×横140㎜・両面1枚)デラックス追加に伴い、従来型は「ニュータイプ・スタンダード」とされています。●1961年マツダR360クーペ デラックス広報写真(縦119×横162㎜)後方にK360等が確認できます。●1961年?マツダR360クーペ スタンダード写真1(縦102×横152㎜)雨上がりにクーペのウインドも汚れたまま撮影されていることから広報写真ではなく何らかの記録写真でしょうか。背後にK360、D1100等が写っています。●1961年?マツダR360クーペ スタンダード写真2(縦102×横152㎜)クーペは岡山ナンバー。背後にT1500?バキュームカーが写っています。★マツダR360クーペの当時物玩具・模型ブリキ製は萬代屋(バンダイ)の大小サイズと旭玩具製作所の3種、ミニカーはモデルペット13番と大盛屋ミクロペット7番の2種、プラモデルは大滝製作所が発売しています。その他にプラ製の駄玩具が数種類あり、メーカーの東洋工業がアンチモニー製モデル(煙草入れではなくライター)を出しています。その中から今回は萬代屋(バンダイ)の大小ブリキモデルをご紹介します。【1960年マツダR360クーペ KRBB型 実車主要スペック】 (1960 Mazda R360 Coupe Type.KRBB/KABC Specification)全長2980 mm・全幅1290 mm・全高1290 mm・ホイールベース1760 mm・車重380kg・駆動方式RR・強制空冷 V型2気筒OHV 4ストローク356 cc・最高出力16 ps/5300 rpm・最大トルク2.2 kgm/4000 rpm・最高速90km/h/・燃費32km/ℓ・販売価格MT30万円/AT32万円【バンダイ 1/16(大サイズ1/12)スケール1960年(大サイズ1961年) マツダR360クーペ ブリキ製モデル玩具 主要データ】(1/15&1/23scale 1960 Mazda R360 Coupe by Bandai Tin model Toy KEY DATA)・商品名: マツダR360クーペ(大サイズ:マツダ大型クーペ)・バンダイ製品番号(製品管理番号): フリクションNo.796・リモコンNo.851・大サイズ不明・主要素材: ブリキ・全長:小サイズ180㎜(実車比1/16.5)、大サイズ240㎜(実車比1/12.4)・全幅:小サイズ82㎜(実車比1/15.7)、大サイズ108㎜(実車比1/11.9)・ホイールベース:小サイズ105mm(実車比1/16.7)、大サイズ139㎜(実車比1/12.6)・スケール表記: なし ・箱サイズ(小サイズフリクション):縦86㎜×横183×厚さ76mm・動力:小サイズ/フリクション及び電動リモコン、大サイズ/フリクション・ボディ塗色: 小サイズ/海老茶・青・薄緑・赤・水色・緑メタ等(全て単色)、大サイズ/空色クリーム・緑クリーム等(全てツートン)・シャシー再現: 軽度にあり・発売時期: 小サイズ/1960年(昭和35年)12月頃、大サイズ/1961年(昭和37年)9月頃・販売価格: 小サイズ/地方150円(都内130円?)、大サイズ/全国330円(都内300円?)・入手難易度: 小サイズ10段階評価でレベル4~5程度、大サイズはレベル10・2019年現在のアンティーク・トイ市場での推定評価額: 6~9万円程度 (小サイズ、箱付未使用美品の場合。大サイズは箱付未使用美品なら70万円以上)●東京玩具商報1961年1月号 萬代屋 広告(国立国会図書館の蔵書より複写:以下同)マツダR360クーペ小サイズが地方売価150円の世界の自動車シリーズの1台として掲載されています。●東京玩具商報1961年10月号 バンダイ 広告(同上)社名が現在と同じバンダイに替わり、マツダR360クーペ大サイズが全国売価330円の「マツダ大型クーペ」として掲載されています・●ニューデザイン1965年12月25日号 バンダイ大クーペ金型「コミックポリス」(同上)財団法人輸出玩具登録協会発行「ニューデザイン」の通巻64号に掲載された謎の大クーペ。現物を見たことがないため未発売の可能性もありですが、全長24cmの大クーペの金型を流用しオープン化改造を施し電動ギミックを付けた製品。Dr.スランプの世界に登場しそうなキャラ車です。●1964年バンダイ総合カタログに掲載されたプレイ・マップ付リモコンクーペ●バンダイ1/16スケール1960年マツダR360クーペ 海老茶実車カタログではマローンルージュと記載されている初期のイメージカラー手前は大きさ比較用1/42スケール全長7センチのモデルペット室内プリントシャシー裏●バンダイ1/16スケール1960年マツダR360クーペ 薄緑実車カタログではオパールグリーンと記載されているカラー。●バンダイ1/16スケール1960年マツダR360クーペ 緑メタリックレアカラー。これは欧州で発見された個体で小傷もあって綺麗過ぎないことからリペイントではないと思われます。輸出向けのクーペには大抵付いている右フェンダー上のアンテナは付いていないながらも、この色は輸出専用色だったのかもしれません。●バンダイ1/16スケール1961年マツダR360クーペ 海老茶サイドウインド部分のみ三角窓付の1961年型に変更されています。1/16スケールの工場出荷時にはバンザイマークのタグと裏面に学校の時間割表を描き込める専用カラーカードが付けられています。箱に封入されたカードカード裏面●バンダイ1/16スケール1961年マツダR360クーペ 青実車カタログではサマーセットブルーと記載されているカラー。箱はこの赤箱タイプは少ないです。●バンダイ1/16スケール1961年マツダR360クーペ 赤ハンドルリモコン プレイマップ付都内800円と通常のリモコンより割高で販売されたビニール製プレイマップ付。プレイマップは広げると3m四方程度の道路が現われます。この個体は1978年(昭和53年)7月に都内で初めて発掘したバンダイのクーペで、1966年(昭和41年)あたりまでは売られていた製品であることから、発掘当時はたった12年前の製品だった計算となりますが(2020年現在で言えば2008年の玩具を発掘)、これを発掘した時、18歳の私はあまりの懐かしさに胸が震えたことを思い出します。前輪は左右前輪間の第3輪によって操舵するタイプです。第3輪で操舵●バンダイ1/16スケール1961年マツダR360クーペ 水色ハンドルリモコン輸出用にも使われた英字箱。操舵は第3輪ではなく前輪自体が左右に動くタイプです。前輪が左右に動きます。●バンダイ1/12スケール 1961年マツダR360クーペデラックス 大サイズ 空色/クリーム販売期間が短かったのか、滅多にアンティーク市場に現れない1/12スケールのデラックスをモチーフとした大サイズ。箱付はこれまで一度も見たことがありません。手前は1/35スケール大盛屋フリクション7番室内プリントよく出来たホイルキャップシャシー裏面●バンダイ1/12・1/16マツダR360クーペ 大集合!!小サイズ2種:左1960年・右1961年※マツダR360クーペの実車カタログについては、2012年9月28日の「自動車カタログ棚から」シリーズ第61回記事をご参照ください。★オマケ(その1): 1/24国産名車Vol.89 1968年トヨペットクラウン ハードトップ2020年2月4日号。1/24国産名車は保存に相当な場所を取るためVol.30あたりまでで定期購読を中止したのですが、その後も1960年代以前の車など気になった号だけ購入しています。最新号は3代目クラウンHTの初期型(税抜3703円)。このミニカーをウルトラマンタロウに登場したウルフ777仕様に改造してみたいと思う向きもいるはず。MS51前期は1/43でもキッドボックスENIFブランドから1台税抜12600円で白・青メタ・金メタ・赤メタの4色が発売になるようですが、コスパではこの大きくてドアも開く1/24国産名車が圧倒的に上です。なかなか良いプロポーション室内★オマケ(その2): 1960年発売 10インチレコード「森山加代子ヒットパレード」東芝音楽工業JPO1073。マツダクーペ好きなら外せないレコード。ジャケットにクーペが大写しされているのはこのレコードだけだろうと思います。裏面には収録された8曲の歌詞と共に「表紙協力:東洋工業株式会社」の印字があります。帯付は未見ですが、工場出荷時には紙帯が付いていたのかもしれません。表紙協力として東洋工業が印字されています。★オマケ(その3): 1960年 森山加代子「月のセニョリータ」森山加代子さん(1940年3月23日~2019年3月6日)の唄を最後に。森山さんはジョン・レノンと同じ1940年生まれだったのですね☆

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    ★1960年バンダイ マツダR360クーペ 可憐なクーペ ~ブリキ自動車コレクションから 046
  4. シルバニアファミリー3/25発売新商品予約開始♪ 楽天市場
  5. どれも可愛いんですシルバニアファミリーのお人形は!!!でも、コレクター?歴も2年となり、2年前 量>質↓現在  量<質と、心境が変化しているのに気づきました!!最初の頃は特に、「とにかく色んな種類のお人形が欲しい!」という思いから、持っていないものでお買い得なものがあればポチったり、リサイクルショップで買い漁ったり。結果、可愛いんだけど、実はそこまで愛着がないお人形も集めていることに気づいてしまったのですこんな調子じゃ、無限にお人形が増えてしまう...そこで、ウサリは先日「お人形解放宣言」を発令し、一箇所に全ての手持ち人形を集めて...選別!手放す人形を箱の外へ出しました。手放す人形たち。①状態に納得がいかない(見る度に、「ここがこうだったらなぁ...」と残念な気持ちになってしまう。)②特段気に入った種族ではない(そりゃ見たら可愛いんだけど、お気に入り種族との熱量が違う。)特筆すべきはコアラさん一家🐨コアラさんは、ウサリのお気に入り種族なんです。だからこそ!!!一度手放す決断です自分が気に入っているものを、「中古で妥協」が、できない心境になったんです。(廃盤なら仕方ないけど、現行品だし...)そして、いつか新品でお迎えし直したいと思ってますシルバニアファミリーでは、年に2回かな?新しいお人形が発売されています。どれも可愛いお人形達ですが、「本当に惚れた!!!」と思う種族だけ、厳選して購入していきたいと思っています。そうすれば、コレクションの質が上がるというか...「ぜーーーんぶ自分のお気に入り!!」になるなぁと思ってそんな思いを込めて、最近しれっとブログタイトルを変更しておりますブログを書いたり読んだりすることは、私の趣味の一つなので...自分の好きなこと。シルバニアファミリーはもちろん、子育てのこととか、生活のこととか。このブログが、自分の「宝箱」のようになればいいなあと思っていますここまでご覧頂き、ありがとうございます

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    コレクション整理
  6. 目は、日本が誇る傑コイン「貿易銀」です。そして、このシリーズも最終回です。このコインも、実は当初から狙っていました。近頃、立て続けに貿易銀を入手する機会に恵まれ、某オークションで知り合った方から3枚の貿易銀(PCGSのAU58)を譲り受けていました。その方に支払ったお金は、3枚の貿易銀だけで40近くです。それ以外では、某オークションにて去年、明治10年もののPCGSのAU50を9.3ほどで落札しました。ここ数ヶ月で、貿易銀だけでも49ほど使っています。そういう状況のなか、今回のオークションワールドで、ちょうどいい感じのものが出品されました。竜図面はブルートーンが見られます。彫はシャープで、面は全体的にプルーフライクです。予想外に良かったのは菊紋面です。出品画像では何だか切れのない印象でしたが、実物はシャープなデザインです。あと、3時の方向のエッジのアタリは、出品画像で見るほど気になるものではありませんでした。この貿易銀のグレードは、AU58です。これを超えると、価格は急激に上がります。このロットは、当初11で入札していましたが、手数料を入れて12.1です。もう1000円上回られ、それで落札が決定すると、12.2とかの取引成立となります。他人に安く買われるのは嫌ですので、自分が割高で買ったわけではないことを自分に言い聞かせるためにも、11.5での事前入札としました。その後、じりじりと上がってきまして、当日朝は11.5に達していました。念のため、11.6で入札していましたが、フロアでの競りが始まる時点で11.5のままでしたので、沈黙してくれることを祈っておりました。12(手数料込みで13.3)を入れられると諦めようと。ですが、結果は11.5(手数料込み約12.7)での落札となりました。初日とあって、このコインを落札した瞬間は小さくガッツポーズをしました。ということで、今回のオークションワールドでは、3枚の和洋のコインを落札し、総額32.1ほどの散財をしました。現金でタンス預金等をするのも結構なのですが、こういう現物資産はインフレに強いので、幾ばくか持っておくことはリスクヘッジの点では有効かと個人的には思っております。少なくとも、価値が半分になったり、10分の1になったり、極端な話ゼロになることは絶対にありません。

    第19回オークションワールドの落札品その3(明治9年の貿易銀)
  7. 若かりしヴィクトリコイン。額面はシックスペンス。小さなコインです。国名:大英帝国発行年:1885年(明治18年)発行枚数:4,653,000枚銀品位:0.925重さ:3.01g先日手に入ったニューコレクションでこの1枚との出会いは非常に歓喜しました。肖像面は爽やかなハワイアンブルートーン。裏面はエメラルドグリーントーン。一部赤みがかったカラーリング。美しいです。スラブはNGCの古いタイプで若干ダメージがありました。こんな感じ。大事にしないといけませんねぇ~。重ねてみます。中身に支障は無さそうなダメージなのでまだよかったです。古いコインの古いスラブには様々歴史の爪痕が御座いますね。4枚のイギリス6ペンスMS66。どうやらヤングヘッドはコイン仕様で裏面が天地逆転してました。この古いスラブ群の6ペンス達はどのように時を過してきたものなのでしょうか。それぞれ不思議なオーラを纏ってます。それでは他の6ペンス達も再撮影したのでそちらの画像もどうぞ。1899年ヴィクトリア オールドヘッド1908年エドワード7世1914年ジョージ5世アンティークコインて面白いですねぇ。小さな小さな宝物で御座います。

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    イギリス 1885 ヴィクトリア ヤングヘッド 6ペンス銀貨 NGC MS66
  8. LEGENDBB ガンダムベース限定 飛駆鳥大将軍 [クリアカラー] その参
  9. 友がいよいよ本氣になりましたよ塩焚きをライフワークとして楽しいイベントをやっていくみたいですさっそく今度の節分は藻塩づくりからの味噌づくり~藻塩仕込み味噌なんて!美味しいに違いない少数限定なので申込みはお早めに☆(仕事の日で、わたしは参加出来ませんが多分昼ごはん食べに寄ります(笑))※次回塩焚きのご案内※2月3日の節分2月4日の立春の二日間で塩を焚きます。この藻塩で、お味噌を仕込む会を開催予定。塩焚きから参加したい方、むすび舎@渡部裕子までご連絡くださいませ。参加料8,000円。約2キロのお味噌を仕込みます。参加される方にはじっくりと塩焚きに向き合っていただきたいので先着3名様で募集いたします。お味噌仕込みの日程は参加される方のご都合で調整いたします。新月と満月の周期ではないのですがどうしてもこのタイミングで焚きたいなと思い立ち塩爺にわがままを伝えてみました。なんとか実現しそうな雰囲気です。そして、もう一つお知らせ。というか呟き。今年最初の最強開運日に塩焚きできる幸せを記念してブログのタイトルを変えました❣️いつか塩爺のあとを継いで塩師になる。✨ここに宣言いたします✨(友の記事より抜粋しました)塩師目指して更にバージョンアップする裕子さんのこれからが楽しみです先日の塩焚き日も平日のため昼休に寄ったのですが、朝すくってキープしてくれていた超巨大ピラミッドに興奮しましたよ夢中で撮影しました※黒いぽつぽつは薪の灰です2018年から塩焚きに参加し始めてこんな大きな結晶を見たのは初めてです。前々回の結晶も、小さいけれど美しかったですあたりまえの世界の奥にある神秘にこれから先、どのくらい気付けるのかなそして、それを分かち合える人たちにこれから何人出逢えるのかな?これで昼休コーミング一週間分くらい…拾うのが楽しすぎて~(笑)そろそろものづくりで循環したいねありがとうございます☆

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    島根の藻塩で味噌づくりしませんか?
  10. ときめきを、もっと
  11. 先日、尼でポチッたリボルテック ハーレイクインが届きましたなんか変大丈夫おい、大丈夫ちゃう、違和感はここだぁ左腕に「右腕パーツ」が付いてる!!!商品写真を確認・・・左腕には手首が黒で、手のひらも黒いプローブ手首は赤、右の握り手にグローブも赤・・・てことは右腕パーツまるまる左腕についてますしくしく、先日の天柿ひなたに続いて不良品・・・ホットパンツの穿けない入院中のひなたちゃんでもね、メールで問い合わせたらすぐに返事してくれて対応早くて、そんなに気分は悪くないですジョジョじゃあるまいし、両方右腕のハーレイクイン厄介なことにリボルテックの海洋堂のサポート、受け付けは電話のみ、それも平日の10:00~17:00て・・・さいてー、さいてー、さいてー気分わるぅーーーい//追記ヤッスンさんが、サポートのメール宛先教えてくれました!早速、写真添付してサポートに対応お願いしましたリボルテックヤマグチのハーレイクインの担当はケンエレファントと言う会社らしいです。確かに説明書の電話のとこに株式会社ケンエレファントて書いてありました。ありがとうございます、ヤッスンさん//追記 20'1/27ケンエレファントから返信メールに添付した写真で不良を確認できたから「左腕パーツ」を送ってくださるそうです。対応速い!

    《近況報告》ちんまい不幸が続く・・・ //追記
  12. 049.COLT MkⅣ SERIES'80 OFFICERS ACP .45  ではこの辺でオートマチックに話をもどして、まずは戦後の新シリーズの中からコンパクト・モデルとして人気の高いオフィサーズACPをアップしましょう。このシリーズ’80の前のシリーズ’70から始まった近代版M1911A1のラインナップなのですが、新シリーズとは言っても1970年といえば今から50年前、なんと半世紀もたってしまっているのですね(自分も年をとるわけだわ・・・泣)とはいえ戦前モデルとは一線を画したモダンなデザインは今でも十分通用する美しさだと思います。シリーズ’80は’70にファイアリング・ピン・ロック・メカニズムを組み込んだモデルで、そのあたりは時代の要求にこたえた形だったのだと思います。 本来戦後のGMをリストアップしていくのならシリーズ’70のフルサイズモデルから始めるのが順当で、一応僕もタニオ・コバさんのそれは所有していてできる限りのリフィニッシュはやってあるのですが・・・・悲しいかな肝心の左側面の地肌出しの段階で、樹脂特有のいわゆるヒケに捕まってしまって、フラットさを追求するあまり刻印がかなり薄くなってしまったのです。う~~む、それ以外の箇所はかなり気に入っているので、ここはスライドだけの出品を待って再チャレンジ後の掲載とさせていただくことにしました。 というわけでこれから数日は戦後コンパクト・オートの系譜を・・・ ピックアップしたモデルはMGC製、のちにエランさんがサイドをミラー処理したモデルを販売していたので実銃もその仕上げのものがあると思うのですが、僕が持っているコルト専門紙にはたぶん初期モデルなのでしょう。全体をブルー処理したモデルのみがアップされていました。なのでこちらのモデルもそれに准じて仕上げ直しをしてあります。HW材部分も各亜鉛部分もマット・ブラックの塗装仕上げです。          バレルは本来はオールスチール製かもしれませんが、個人的好みでバーストのカスタム風にしてみました。シルバーの磨き上げ部分と前方のスチール部は2本のバレルを合体させて造りました。たぶん発火させたら壊れるでしょう(笑)黒い部分のスチール感をだすためにピカールを使って徹底的に磨き上げてあります。                マズル部のアップ。接合の加減で中心線がやや斜めになってしまった。下のリコイルスプリングガイドが曲がっているのは単にちゃんと入れてないからです。このオフィサーズACPならではマズルフェイスが好きなんですよね~~☆☆          このマガジン・エンドもなかなか良いね。マガジンの出し入れがスムースに行くようにフレームが微妙に抉られているところも良いなあ。        前に1911A1のところで書いたように、MGCのGM5にはいくつか気になる箇所があって戦前モデルではそれほど気にならなかったサムセイフティの形状がシリーズ’70になって非常に気になりだしました。左側からMGC最初期のもの、次が金型変更後のもの、三番目が僕が修正したもの、四番目がタニオ・コバです。肝心の実銃の画像が手に入らなかったのでわかりにくいとは思いますが、この中ならたぶんタニオ・コバが優勝でしょう。でもたぶんエランさんのものはもっとリアルだと思いますが(僕のような庶民には高根の花でして・・・)        右側面はこんな感じ。マガジンの最下部がマット処理されているのわかりますか?実銃はこの部分どんな処理がされているのか?なのですが僕は簡単にマスキングして塗装であります。       グリップはCOLTの純正ではありませんが、それに匹敵する美しさのHERRETT' STOCKS社製        1908との2丁セット。時代的に全然合わないし1908のグリップは気に入らないし、たぶんこれは変更するかも・・・GMフルサイズとオフィサーズ両用のブッシング・レンチをいれてみました。 さてでは明日は同じくGMのコンパクトオート最新作でも行ってみましょうか・・・謎。

    049.COLT MkⅣ SERIES'80 OFFICERS ACP .45
  13. こんばんはー最近仕事が忙しく週一回しかブログを更新出来てません⋅⋅⋅32ですガンプラネタそんな状況の私ですが、週末にちまちまと進めていたMGデュナメスが完成しました「GNドライヴどうしよ?」問題ですが、MGサザビーから借用する事にしましたLEDユニットを取り出します過去の私はちゃんとボタン電池を抜いてた事に驚きです(笑)マッチングテストクリアーブォンあっ、脱線してしまいましたが話しをデュナメスに戻しますシールドを前面に展開では、さっそく狙い撃ちます可動域も広いので片膝立ちも余裕ですここで我が家のマウンテンサイクルからガンダム好きな乙女座を召喚してみましょうオーバーフラッグ今見ても十分カッコイイですガンダム00の名シーンを再現したいと思います⋅⋅⋅抱きしめたいな、ガンダム!!俺に剣を抜かせただとぉ!?あぁ、満足(笑)フラッグと一緒に1/100デュナメスも入っていたので、MGデュナメスと並べてみます向って右側が1/100になります⋅⋅⋅当時はカッコイイと思ってましたがやはりMGと並べたら見劣りしますねMGデュナメスはランナーの配置とかすごい考えられてて作り易かったですが、ヒケが多かったですそのヒケ処理で結構ヤスったので、モールドが薄くなってしまいスジ彫りもしたかったのですが今回は完成させる事を優先しましたまぁ、とりあえず「月イチMG1月編」を有言実行できて良かったですバイクネタ今日は息子達の土曜参観だったので、夫婦そろってバイクで行きましたひとしきり参観した所で、私は走り足りなかったので妻とは別れ一人でプチツーしに行きました冷たい風が強く吹いてましたが楽しかったです(最近、通勤でも乗ってないので感覚が鈍ってましたが)ネコネタ確か先週の金曜日もルカを膝に乗せてガンプラ作ってましたが、今週も乗って来ました晩酌しながらガンプラを作り、ルカを撫でるのは至福の時ですではーっ

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    MGデュナメス完成 〜抱きしめたいな〜
  14. 1月25日☆お誕生日イベント
  15. “VEGA” サン 〜 ☆
  16. F1-Z(ロボッカー版)(大) その2【完成画像】
  17. Sneakersnstuff 代官山
  18. お疲れ様でした〜
  19. シエル「ダダ…!ダダ!」シエル「ダダ!!」ダダ「…シエル…オラ、生きてるずら…?」シエル「ダダっ!」シエル「良かった…!無事で…!」ダダ「シエル…」ダダ「フォーチュンは…?」美雲「倒したわ。また魂だけになってどこかへ消えたけど。」ダダ「そうか、ひとまず…良かったずら。」ソー「いい仕事した。俺はもう帰るとするかな。」シエル「ありがとう、雷神さん。あなたがいなかったら手も足も出せなかったわ。」ソー「よせよ。神だぞ俺は。」ソー「ダダ。」ダダ「は、はい!」ソー「故郷を失った者同士のよしみだ、困ったら俺を頼れ。」ダダ「雷神…マジかっけぇ…」シエル「ロキもありがとう。」ロキ「………」シエル「ロキ?」ソー「あぁ、コイツなら…」スカッソー「お友達ごっこは苦手なんだ、礼はまた別の機会に言っとけ。」フワッ…ソー「じゃあな、また会おう。」ダダ「タチバナは?」シエル「またスーパーへ買い出しに行っちゃった。食材使っちゃったからね。」ダダ「でもボロボロじゃなかった?」シエル「ボロボロだったわよ。服とか破けてたけどそのまま行ってた。」ダダ「なんなんだあの人。」シエル「ネビュラは…もう行くの?」ネビュラ「私もお友達ごっこは嫌いだが、無理して付き合ってやっている。」ネビュラ「ダダ。私はお前を狙うのをもうやめるが…銀河協定は絶対だ。この町を出れば命を狙われる。」ダダ「…構わないずら。オラは当分、この町から出る気はない。」ネビュラ「…フン。」ネビュラ「またな。」ネビュラ「今度、お前の店に行く。シエル。」シエル「ネビュラって…面白い人。」美雲「どこかのツンデレそっくりで可愛いわね。」ダダ「いや~あんな殺意だだ漏れの女が可愛いわけないずら…」シエル「…さて。じゃ、最後はきちんと締めなきゃね。」ダダ「………」シエル「ダダ。あなたは多分、この町での生き方を見つけたはずよ。」ダダ「………」シエル「それに、あたしのことを友達だって言ってくれた。嬉しいって思えた。それが今のアナタの存在価値。アナタはたくさんの住人から必要とされている。」シエル「だから…」シエル「あたし達と、この町で生きましょう。」ダダ「……!」ダダ「…今のオラは、少し前のオラとはちょっと違う、ってことは…何となく分かるずら。」ダダ「そんなオラになら、きっと…」ダダ「ってなるかずらバーーーーーーカ!!」パチィン!!シエル「はあ!?!?」ダダ「残念ながらオラから超人標本家のアイデンティティが失われたら、ただのクソザコ星人ずら!それを認めるわけにはいかんのだずら!」ダダ「お前ら好きか!?クソザコ星人好きか!?」シエル「いやいや待ってちょっと!この流れで!?」ダダ「超人標本家は辞めないずら。だけど…」ダダ「故郷には持ち帰らない。交渉次第で帰してやらなくもないずら。」シエル「……!」ダダ「オラの戦いはこれからだずらーーーーッ!!」ダダーッ!!シエル「………」美雲「………」シエル「…美雲。」美雲「なぁに?」シエル「ダダ…笑ってたよね…?」美雲「ええ。全く表情なんて動かなかったけど…笑ってるように見えたわね。」シエル「うぅ…うぅぅぅっ…!」シエル「美雲…あたしね、あたしが求めてるものはね…」シエル「笑顔だからっ…!だからね、嬉しくてっ…!」美雲「おいで。」シエル「~~っ!」こうして宇宙から来た住人たちは、何とな~く打ち解けた感じになった。彼らが故郷を失っても、希望を失っても…想像してごらん。あなたを包む、町の灯りを。アク劇おわりやっぱりダダはこうでないとね!いい塩梅のアホポジションに落ち着かせました。この撮影を、当初は12月中にやろうと思ってわけですから、まぁ無理してやんなくて良かったよねって話でね。さて、次回からはネタ回を挟んで、第一支部編でも進めていきますかね…

    アク劇 acl.589《ダダ0721号》