1/17の記事ランキング

  1. トに不倫してる彼女旦那にお伝えした模様。飲み会のあった翌週の週明けの夕方不倫してる彼女の旦那が職場に乗り込んで来まして。『ぅをぉーいっ!!ここにいる奴ら全員…俺のこと笑ってたのか?!』シーン…静まり返る事務所内に響き渡るサレの怒号。飲み会に参加してなかった人間や上司もいる訳で…全員『キョトン』ですよ。ただ一人…いや二人…焦りまくる不倫してる彼女とバラした同僚(今後この女は梨元とします)取り乱す旦那を外に連れ出す嫁。何故か後を追う梨元。静まり返る事務所内。カオス!!暫くし、私たちも仕事を終え外に出て行くと…そこには喫煙所の灰皿を蹴り倒し暴れまくる『サレ』と号泣する『シタ』そして『梨元』も泣いている←why?もう地獄絵図そのもの『怖いから…そーっと帰ろ…』巻き込まれたくない私たちは地獄絵図から距離を取って駐車場に向かう…その時『おい!!!』サレが鬼の形相で近付いてきて『お前らも俺のことバカだと思ってんだろ?!(怒)』怖っ!!もはやヤンキーつかチンピラつか異常者つか…私たち…関係なくね?!ただ飲み会の席で訳の分からない女のカミングアウトを聞かされたってだけなのに…完全にもらい事故!!呆れていると私の隣に立っていた先輩が一言。『ここ…会社ですよ?みんな無関係なんで…家に帰ってからやってもらえます?迷惑とか分からないんですか??』その通り。もう完全に理性を失くした『サレ』は先輩の言葉に逆上し…訳の分からない奇声を上げながら物に当たりまくる。コンクリートの壁をガンガン殴り拳からは血を流し…手当り次第に器物を壊していく…そろそろ警察呼んだ方がいいんじゃない?なんて話していると『シタ』が『もう止めてよ!!』と泣きながら旦那に近付いた。『うるせーんだよっ!!』と嫁を蹴ろうとした瞬間…体勢を崩しアスファルトの上に転倒。頭を強打し意識を失って起き上がらない…旦那に駆け寄り泣きながら『やだ…!どうしよう!!死んじゃう!!!』と絶叫するシタ。なんだかこの絵面…懐かしの『セカチュー』っぽいな!!なんて思っているとパトカーじゃなくて救急車が来ました。そう。『梨元』が手配。つか…梨元…何から何までやりますね!!まぁ不倫してた彼女が悪いのは当たり前なんだけど…ここまでことを大きくしたのって梨元じゃん。私にはわざわざ自ら進んで他人の家庭の面倒臭い部分に介入して行く人の心理は分からないなぁ…多分、無駄に世話を焼いたり他人の批判をしたり…他人の不幸が好きな人って自分のプライベートが余程満たされてないんだな…って思う。それか、満たされてないつまんない自分より不幸な人を見つけて安心したいとか?『精神的に向上心のない者はばかだ』と昔の偉い人も言ってるよ。後日談として『サレ』は精神的に病んでそのまま入院。『シタ』は一件から心を入れ替えたと思いきや別の人と未だに不倫継続中←(不倫が好きな人あるある)この夫婦離婚せずに一緒に居るみたいだけど…相手の家庭は離婚して引越したそう。(そりゃそうだ)もらい事故の一件から不倫してた彼女と私は完全に切れたから詳しいことは分からないけど梨元は未だに繋がってるっぽい。と言うか…噂で聞いた話によると…『サレ』と『梨元』当時付き合ってたってよ!!!(パァ!でた!!ちなみに梨元はバツイチ)もう…何が本当で何が嘘か分かんないね。世の中本当に腐ってるわ。と言う世にも奇妙な物語ね。自分が旦那に不倫されて不倫で壊れてく人々を目の当たりにしていれば…それは他人なんて信じられなくなるでしょ。

  2. 思います。でも、私の立場からしたら不倫なんてやめて欲しいと思うだろうし妹の立場からしたら、不倫の結末は辛いものになるだろうと思ってます」不倫相手「離婚はするつもりないんです。だから、別れる方が良いのは分かってるんです。でも...でも◯◯(妹)さんの幸せを願っていて傍にいたくて...」ここで、まさかの不倫相手号泣。不倫相手「好きなのに!好きなのに!」ほんとに46歳ですか?不倫相手「願うのは◯◯(妹)さんの幸せなので自分は身を引きます!身を...引き...」号泣だな、おい!やっぱり自分に酔っちゃうタイプだこの人。私「私も願うのは妹の幸せです。どうか、奥様とお子さんを大切にして下さい。お願いします。私も不倫して長女を出産しました。その時は、自分のことで精一杯でしたが今は奥さんに申し訳ないと思っています。若気の至りと、完結してはいけないと奥さんへの謝罪の気持ちは、今もずっと持ち続けて生活してるんです」それから暫くして、この男のアホさずるさ、クズさを目の当たりにする訳だがこの時は、この事故をきっかけに妹が脱不倫できるのは良いことだと思っていた。所詮、不倫。ましてや、離婚する気もない。仮に離婚したところで妹と一緒になっても、またきっと不倫するだろう。不倫する人は繰り返す。勿論、例外もあるが、だいたいは繰り返す。妹は、略奪愛したところで今度は別の誰かに旦那を略奪される恐怖と共に生活しなければならないし実際、略奪されるかもしれない。相手に離婚する気がなくて逆に良かったのかもしれないな...なんて、この時は思っていた。

  3. 難しいと思いましたが、女と一生を共にしようと言っている以上、私のいる世界ではないと感じました。長い時間答えの出なかった、この生活に区切りをつける時がやってきたのです。そう思うと、悲しさと寂しさの隙間にやっと終われるというホッとした感情があるのも確かでした。錦戸君にも花さんにも私の決意を話そうと思いましたが、気持ちがブレてしまいそうでやめました。どこかで、最後は自分で決めた事として自分に後悔をさせたくないのかもしれません。誰にも何も言わず、役所へと足を運びました。役所で、知っている人に合わないだろうかと目をキョロキョロさせながら戸籍住民課という所で少し小声で聞いてみました。すみません。離婚届はどこでもらえますか?ここで大丈ですよー。と受付の男性は、ささっと奥に引っ込むとすぐにテレビなどでみた、見覚えのある用紙を手際よくくれました。書き方は大丈ですか?と訊ねられましたましたが、この場を早く去りたかった事もあり、実際初めて見たくせに、はい。と言ってしまいました。書き損じた時にと2通を封筒に入れてくれました。帰り道、不思議な気持ちでいっぱいでした。あんなにもやれるところまでやって、それでもダメならあきらめると言って頑張った自分がメールの1文でいとも簡単に、諦めてしまう。花さんは、なんていうだろうか・・・。そんなことを考えていました。そして、これをいつに渡そうかと。

  4. メガネあるある③
  5. 話します☝「◯◯(旦那)も悪いが、megも悪い。」義父のこの言葉に、場内が凍り付いた。いち早く、その空気を脱した私は、そうきたか!やっぱりね!と、妙に納得していた。この親にして、この子あり。この子にして、この親あり。なのである。この人たちに、常識は通じない。結婚して6年、私が学んだことである。義母を見ると、お父さん、よく言った!と言わんばかりの顔で、うんうんと頷いている。(お義母さん!あなた、自分がお義父さんに浮気された時は、あんなに騒いでたのに!)↑過去記事に詳細がありますので、よろしかったら、「《番外編》浮気は遺伝する?」を読んで下さい🙇💦とも思いましたが、それを今、突っ込むことも阿呆らしいので、止めました。義父の言葉。義母の態度。それらを見て感じたことは、「あちらも、闘う気できてるんだ。」ということだった。初めの謝罪は、あくまで、形式的なもので、本心は違う。「離婚はさせない。」そう思っているんだと。義父は、私たちの空気を全く無視して、こう続けた。「まー。こちらの実家で、お世話になっていることは、ありがたいと思っています。でも、◯◯(←旦那)にしてみたら、気を遣うし、窮屈だったと思うんです。megちゃんが、そのへんをしっかり考えてくれてたら、◯◯が、外に目が行くこともなかったはず。今回のこと(事件)も、いわば、その延長線上に起きたことじゃないですか?!」……はいはい。わたしのせいですか??あなたの息子は、うちの実家にいても、好き放題してましたよ。それに、外に目が向いたのは、実家で暮らし始めてから…ではなく、結婚前からですよー!!私は、この話し合いが始まってから、初めて口を開いた。「お義父さん。私にも至らない所があったのかもしれません。でも、◯◯さんが、浮気をしたのは、結婚する前からです。それから今まで、散々浮気をしてきました。私は、それをただただ我慢してきたんです。それに、今回のことは、はっきり言って、事件です。◯◯さんは、犯罪者になっていてもおかしくなかったのですよ。」『私は、それが絶対に許せません。』私は、まっすぐ、旦那を見てまっすぐ、気持ちを伝えた。

  6. 中ですが…泳がせ中旦那とブスプリンのやりとりを証拠としてスクショしています。その一部を見せてもらいましたが…背徳感に恍惚とした酔いしれたやりとり。友人はスクショする時、手が震えたと言い、暫く寝込みました。でも彼女は母親です。寝込めない。。親も私も遠方にいる。。誰か彼女を救ってほしい。一番守らねばならない旦那が裏切る。。?サレ妻の報復について突っかかる人の記事を読みました。あぁ、想像力がないのね。そしては社会のルール知らないのね。更には…浅いんだろうなとちょっと苦笑。人生を踏みにじっとるんや。ちょっと洗面所を旦那の歯ブラシ使って磨くくらいで終わる話じゃねんだよ。アホか。なあにが性格悪いだ。やる側の陰湿さに比べたら可愛いもんや。ばかやろ。ヘソで沸かした茶頭からぶっかけちゃあか?昔、派遣で働いていた会社に転属してきた方。やたら仕事せんで家で旦那を待ち家を守れだの家族を大事にしろとか言ってくるので嫌いでした。なにしろ私と同じ年齢でうちの子より小さな子を持つパパといってましたがやたら家に帰りたくないと言っていたり、暗かったり変だなと思っていた。子供に会いたいと言ったり、発言からして離婚したのか?と思っていた。派遣期間満了で送別会の時に隣に座り話しかけてきました。転属前の部署で不倫をしたそう。社内不倫です。元々忙しい部署で残業といいいくらでも嘘を並びたてられる環境で、更には奥さんも元同僚。理解があるので好き勝手していたようす。その内赤ちゃんが生まれて不倫相手とは距離を置くようになった。でも不倫相手はなかなかキレず家庭と不倫を完璧に両立していたつもりだったそう。赤ちゃんは可愛くてその内家庭に目が向き始めた。不倫女は嫉妬してわざとミスしたり嫁に自分がミスしてしまって、残業で旦那さんの帰宅を遅くさせてしまうと連絡したり嫌がらせをするようになった。嫁の様子がおかしいと気付きながら突っ込まれたくないので無視をした。嫌がらせが続いたある日、数日の出張から帰ると明かりはついていない。鍵はかかっていない。静まり返った部屋。赤ちゃんの声もない。電話をかけるがどこかの部屋で鳴っている。靴もある。駐車場に車があるのは確認した。胸騒ぎがして、全ての明かりをつけて回った。テーブルには一通の手紙。開けて読むとこれまでの不倫の事が書かれていた。離婚しようと思った矢先に妊娠しては家に帰るようになった。だから許そうとしたが不倫相手からの嫌がらせ。育児ノイローゼも重なり毎日が辛いと書かれていた。騙せたはずの嫁には全て分かっていた。家出をしたと思い始め寝室のドアを開けた彼が見たのは変わり果てた姿の奥さんと赤ちゃんだった。貴方の人生から出て行きます。貴方はどうか幸せになってください。そう書かれていたと涙ながらに吐き出した。私はそんな話を聞かされても貴方を慰める事は出来ません。泣いているそいつを見て気持ち悪かった。周囲は慰めていたが私は言った。「赤ちゃんと奥さんを殺したのは貴方がた2人なんでその事実だけは忘れずに生きたらいいんじゃないですか?私に言えることでもありませんが奥さんの気持ちわかります。1番身近な人から裏切られるって死にたくなるから」同僚たちは皆気を使い、腫れ物にさわるようだったが私はもう関わらない。だから言った。その時生きていれば3歳くらいだったそう。。うちの子も可愛いんだと私のPCのスクリーンセーバーを見ながら言っていたことがあった。子供達の画像流してたからねその時は。裏切りには人を殺す程の威力がある。精神的に不安定な時、追い詰められた時、逃げ場がない時。子のために生きられなかったかと言う人はいるがそんなの当人の孤独感を知らない人がサラリと言うこと。奥さんは他県から嫁に来て知り合いもないところで一人で苦しんでいた。永遠に失って確かに在ったぬくもりに気づいたって遅いんだ。想像力欠如した精神薄弱の者よ。己の愚かさをのせいにするな。誰かのせいでもない。お前らの弱さと傲慢さで人を貶めたんだ。本当はまだいっぱいあるこんな話。悲しくて泣きたくなる。。因果応報は必ずある。因みに不倫相手は退職。噂になっていたから。噂になるんだよ。気付かれてないなんてどうして思うん?自信の源は何?そしてその後その男性は…知りません。興味もない。病気療養繰り返してるって聞いたけどなんであんたが病気なるん?蒔いた種やん。と思った。

    え?シタさんて…ばかなの?
  7. いし。(数ヵ月も。旦那さんの家事だけ放棄したりしたし。子供に対しても…最近は落ち着きましたが。どうしてもダメな日は、静かにして!!と言ってしまったり。DVDやゲームに頼ったり。ご飯だって、お総菜やインスタントやレトルトに頼ることも多いです。さっきも、早く寝なさい!!!とキレたところです。(上の子はお昼寝しないので、朝から夜まで付き合うのは本当に疲れます。夜くらい早く寝てもらって、自分の時間が欲しいです。)今まで頑張ってきたのは旦那さんの気持ちを取り戻すためです。これが子供の為になるとも思っています。そして、前のような。ではなく新しい夫婦の関係を育てていきたいからです。《旦那さんと一緒に》結局、自分の為ですね。でもこれも、子供の為にもなると思っています。だから、今は信じてないし許してないです。ゼロから、どころかマイナスからのスタートですから。でもきっと大丈旦那さんの心は戻ってきているから。まだ抜け出せてなくて、おかしな所もたくさんだけど…。信用していなくても、不安があれば言える。それで良いと思っています。うん…。それくらいで良いです。100%全てを把握して、全てを信頼している夫婦って少ないと思います。(もちろん、それが一番ですよっ♪)でも、それよりも、それを言える。そして受け入れてもらえる。が、大切だと思っています。そもそもクソ旦那ですし。笑信用する必要あるのか?と思ってきました。笑不安や要望を言わずにいたのは、そういう時期だったからです。(我慢強いから、器が広いから、なんて理由だけではここまで我慢できません。)受け入れ準備が整うのを待っていたからです。これもまた、自分の為。心から受け入れてもらう為、その時期に我慢しただけです。何もかもを我慢するつもりは、ありません。(^^)どうやら、今は整ってきているようです…。なのでこれからは、少しずつ伝えていきたいです。(余計な事は言わずに。(^^;言うべき事や、伝えたい事などに絞ってです。)会わないでほしい。連絡も本当は嫌。不安になる。等ですね。あと、諦めること…。クソ旦那だけど、 諦めてはないです。新しい夫婦関係を作っていきたいから。やっと、気持ちを伝えられるようになりました。せっかく伝えられるようになり、受け入れてもらえるようになったので。まわりにおかしいと思われても、私たちが二人とも納得する答えが出ていればそれで、良いと思っています。(例えば、パチンコの事とかね。笑)伝え方の事も、質問いただく事があったので…。うちだと…。やっぱり例え話はパチンコになりますが。笑子供のご飯やお風呂の時間にいてほしい。と、伝えたいのに。一般論を振りかざしたりすると…。みんなそんな毎日行ってない!不倫も終わってすぐのくせに、よくそんなことできるな?!子供との時間が大切じゃないわけ?等々…。出てくる出てくる…。これだと、正論ではあるけど、受け入れてもらいにくいのかな…。と。子供のお風呂の時間はいてほしい。と、伝えると、旦那さんも時間の計算をして、都合をつけてくれるかもしれませんし。(^^)《素直が一番っ!!(^^)》と、先程クソ旦那も言っていましたしね。笑⬆どの口で。(-""-;)ほらまた、着地点見失った。笑出来もしないのに、色々なメッセージやコメントに答えようとするから。笑とにかく、今日は順調に過ごせました。(^^)いや。そうでもないかな?今、めっちゃイライラしてます。笑上の子が寝ないんです。(-""-;)朝起こしたし、お昼寝も阻止したのに…。それに、今日はよく遊んで疲れてるはずなのに。結局、お風呂も入れず、自分の事なにも出来ないままで、この時間です。とりあえず、早く寝ろ…。(-""-;)

  8. めくくれそうです私の話よりよっぽどいいです(笑)叔母の旦那さんの退職金は二人の息子達の意向で全額叔母に向けられましたそれが息子たちが父親に言った家に戻る条件だったようですそれでも私なら何十年にも及ぶこんな生活の代償としては少ないと思ってしまいますこの旦那さんどっちに転んでも手元にはゼロです(笑)それでもやはり最後は家庭を選びました年をとると家に戻りたくなるんでしょうかその心理は私には分かりかねますが家に帰ってきたら顔が変わったと思いましたあんなに怖かった人なのによく笑うようになり孫バカのただのおじいちゃん家族の元に帰ったらこんなに変わるんですね年齢のせいもあるんでしょうかねまあ私には理解出来ないけどこんな夫婦もいるんだな叔母はすごいなと単純に思っていましたまもなく近所に住む旦那さんのご両親が相次いで亡くなります二人の子供を育てるのに大変だった叔母はこの旦那さんのご両親から援助も受けていたそうですそれも大事ではありますが自分の息子をどうにか出来なかったものかそんなふうに思ってしまいますよねじつはこの旦那さんのご実家ものすごい資産家でした亡くなったことにより親の遺産が数億流れ込んできました数億ですよ! 億!現金以外の物も多いんですけど億単位ってビックリしませんか一般人の持つお金じゃありませんよ持ってる人もそりゃいますけど1億2億じゃありませんよいや、私のお金じゃありませんからどうでもいいんですけどね(笑)税金いくら取られたんだといらぬ心配正確には旦那さんが相続人ですけどね叔母がなぜこんな酷い旦那に耐えたのかやっとわかった瞬間でした叔母はこのために何十年も耐えたんだと思いましたその後の叔母は旦那さんとの空白の結婚生活を取り戻すかのように二人で旅行に行きまくってました私なら置いて行くかもしれません(笑)頭の上がらない旦那さんを連れてそりゃもう仲睦まじい姿ですさらにこれで終わらないんです金運が付いて回ってるのか七福神でも連れて歩いているのか叔母はその後宝くじもジャンボの一等ではありませんがその次のやつとジャンボじゃないやつの一等を当ててしまいますいや驚くほどの金運ていうか、あなた宝くじ必要?って思いますけど私たち庶民に当たらないはずです(笑)宝くじはおまけ?楽しみ?ご褒美?もうなんなの(笑)叔母いわくこのために我慢してきたんだと子供達のために辛抱したんだとそうじゃなかったらとっくの昔に別れてるわ!だそうです(笑)お金のためだった! 私はそれで良かった!そう叔母は言い切りますその潔さにも脱帽ですそうは言っても旦那さんといる叔母はやはり幸せそうでした旦那さんが完全に家に戻ってから二人で出歩く叔母の姿旦那さんが病に倒れ亡くなるまでの看病の様子はやはりそれだけではない叔母の思いが伝わってきてましたそれが演技だったのだとすれば最後まで演じきった叔母は人生をかけた大女優と思いますどんな思いであれの座を愛人に渡すことなく意地を貫き通した叔母はあっぱれです意地だった!と言ってました叔母の執念なんでしょうかね女は怖いですね(笑)書きながら思い出しましたが旦那さんの保険金も入ってきてますね(笑)私はお父さんより先には死なない!って言ってたのも覚えてます(笑)旦那さんの退職金、親の遺産高額の宝くじ、死亡保険金そして何より立派な息子達と可愛い孫達今ではすべて叔母の手の中です旦那さんの遺影も(笑)人様の財布の計算してる私はなに(笑)いや、これが仕事ですからね私こんな結婚生活がはたして幸せだったのだろうかと思う方もいるかもしれませんが亡くなった今でもやはりお父さんお父さんって言ってる叔母の姿とその笑顔がすべての答えのように思いますその道を選んだのは叔母ですから昔のことをそりゃ酷かったんだからーって豪快に笑って言える叔母は凄い貫禄ですこんな愛のない結婚生活を虚しいと言う人もいるでしょうでも私はこの夫婦には愛があったんじゃないかと思いますお父さんが一番なんでしょうきっと叔母はいま都内で長男夫婦と孫に囲まれて幸せに暮らしていますまだまだ叔母の人生はこの先も続いていきます最後は笑って、私の人生よく頑張ったなとそう思えるんじゃないでしょうか健康で楽しんでほしいですね宝くじあと何回当てるか楽しみですいや、もう買わないでほしい(笑)ちょっと年はとってますが叔母のシンデレラストーリーを早送りでご紹介してみました神様って本当にいるのかもしれませんよ

  9. た。目を開けると不がいました。帰ってきた…今日は愛人宅じゃないのね…不倫「大丈??何でこんな所で寝てんの? 部屋で寝なよ…」おいおい…何いつものテンションで話しかけてきてんだよ…私倒れてるでしょーが!でも声がだせませんでした。身体も動かす事ができませんでした。私どうしたんだろ…かろうじて目は開けられるもののすぐ閉じてしまう…意識が遠のく中、不倫の声だけがかすかに聞こえますもちろんいつものテンションで不倫「vaseすげー熱じゃん! 風邪?! 冷やさなきゃ!」…そうか、私風邪ひいたのね きっと高熱なのね だから動けないのね…意識が遠のく中、不倫「氷!何に入れよう!」氷嚢…に入れてくれ…にしても、でっかい独り言だな…※基本不倫は家にいないので 何がどこにあるかわかりません不倫「ジップロックだな! ねー!ジップロックってどこ?!」そうね、そうね、ジップロックもナイスアイディアよ……教えてあげたいけど、声だせません…引き出しあければでてくるから適当に探してくれ…さっきから私一言も言葉発してないのよ?お気付きかしら…不倫「あったあった!」ガラガラっ氷を入れる音がします。私床で寝てるのよ…身体が痛いわ…お願いだからベッドに運んで…by vase

  10. すようになったことは子どもをもつことに自信がないと言っていてそれが原因で離婚する。10月に、離婚する予定だから付き合ってほしいと言われたこと。一度は承諾したが、離婚成立後に付き合いたい旨を伝え待っていてもらっていた(=交際していない)一度は承諾してしまい離婚していないのに交際を受け入れたことは私に対して申し訳ない気持ちで謝罪の気持ちがある。ただ、請求額は高すぎて到底払えない。払うにしてもその金額は妥当ではないためもっと低い金額になると思われるとのこと。いやいや交際を断ったあとに証拠とれてますけどね?笑友達でしたとは言わせませんよ?子どものこといかにも私が子ども作ること拒否してお互い意見が合わないみたいな感じですけどその話、一度しかしてないし、私が子どもを持つことに不安を感じていたのはが原因でもあるのに意見の相違による溝は埋まらないみたいな書き方やめてほしい。だいたい、年収が減って世帯収入が前年の半分になったのにわたしには働かなくていい、働くならカフェとかでのんびり働けば?って私から働くことを奪っていたのは。家計や将来子どもができてからのことを考えて世帯年収を増やして貯蓄を少しでもしておきたいと考えて働き出したのに、その後は私のことが嫌いだとか言い出して彼女を作った。仕方ないみたいな理由で言い逃れできるとでも思ってるのかな。本当頭くるわ。2人とも。

  11. 相変わらずに変な夫婦やってます。結婚記念日には、たくさんお祝いのコメントやメッセージ下さりありがとうございます。それだけで、凄ーく幸せな1日が過ごせました。旦那さんは、買い物ついでに、私が買わなくちゃと言ってたいた、カー用品を買ってきてくれました^_^ささいな物だけれど、きっと旦那さんの気持ちだと思います。元々、記念日とかを大切に考える人ではないので、とっても嬉しかったです。私は夜に、メールを送りました。27年間ありがとうの感謝を込めて。旦那さんは毎日、色々な用事を作ってはリビングにやってきてます。はい、相変わらずです^_^ただ、私の中で、少しだけ毅然とした態度がとれるようになってきてるので、旦那さんの方がなんだか気を使っているようです旦那さん、2日前から体調が悪いのですが、今日はお酒を持ってリビングにやってきました。私もよく知っている、旦那さんの職場の人が急死したことを、私に話たかったみたいとっても驚いて、しばらく2人で呆然と死について語り合った。もし、旦那さんが急死したらどうするだろう。どう思うだろうと考えたら、旦那さんのいない世界は有り得ないと思った。たとえ離婚しても、生きててほしい。子供のことを共に喜び、共に心配し、力になってくれる人。ただ、存在しててほしいと思った。旦那さんが、私をどう思うかでなく、やっぱり、私にとって大切な人なんだと思う旦那さんが以前、不倫も家庭内別居も始まっていた時だけど、癌になった時の為に保険料増やそうかな。って相談したら、その時は家の売却話も出てない時だから、心配するな。家売って、治療費出してやるからと旦那さんは言った。不倫して離婚したいって言ってるのに。どうして?って思ったけど、旦那さんにとっても、私の命は大切なんだと思えて、なんだか嬉しかったことを思い出した。生きようって思う。生かされてるって思う。急死した知り合いの無念と、残されたご家族の悲しみを思うと、胸が詰まり、今日は眠れそうにない。

  12. なに??
  13. 母親と娘たちと4人でちょっと遅めの昼食を外食していたその時。私の携帯に、見知らぬ電話番号。勧誘か、間違い電話かも?と思い知らない番号は基本出ない。長々と着信。1回切れて、また同じ番号から着信。なんとなく胸がざわざわして電話に出てみた。「もしもし!」相手は男性で、声に余裕がない。「◯◯(妹)が事故に遭って病院に運ばれたと連絡がありました!ご家族じゃないと容態を聞けません!すぐ病院に向かって欲しいです!」最初は耳を疑いながらも事故と言っても、たいしたことないだろうと安易に考えていた。「わかりました。病院に連絡してみますね」電話を切り、すぐに病院に連絡。私「今◯◯(妹)が事故で、そちらに運ばれたと聞きました。容態を教えて頂けませんか?」病院「お電話では、お知らせできません。来て頂ければ、医師から説明があるかと...」私「はい、すぐ伺いますが無事かどうかだけでも、教えて頂きたくて」病院「お電話では、何もお教えできません」私「え?無事かどうかもですか?親族なんですが、駄目なんですか?」病院「はい、お電話では何もお教えできません」お前はロボットか!嘘でしょ?いくらプライバシーなんちゃらの決まりあっても命の別状まで教えてくれないの?私は子供たちがいるのでとりあえず母が病院に向かうことに。妹は、歩道を歩いていた所いきなり車がガードレールを突き破り妹に激突。吹っ飛ばされて、頭から着地。頭蓋骨骨折と、脳挫傷。全治数ヶ月の重症だった。

  14. 居する半年前位かな旦那が私の行動をとても気にする時期があったきっとその頃旦那も不倫真っ只中で自分もしているから、私の事も気になったのかな?何かアラを探したかったのか本当に不安だったのかは今となってはわからないけど…私は定期的にお友達と育児の息抜きとして近所のママ友と夜のお茶会をするのが楽しみ(何だか夜のお茶とかって意味もなくワクワクしませんか?←私だけ?)その日もお茶をしましょう♡という事になり、旦那に子供達を見てもらい車で5分位のファミレスに行ったその時旦那から執拗なラインママ何してるの?本当にKちゃんと居るの?俺も行っていい?何だかママと離れるの嫌だよママの事がとっても好きだよ私はどうしたの??Kちゃんと居るよいきなりどうしたの??すぐ帰るね待っててねそんなラインを返したのだけどあの時は既に旦那は不倫真っ只中そんな言動をどうしてしたのか?謎…もしかしてね旦那にも少しの罪悪感が有って私が居なくなってしまうとか考えて不安になってくれたのかな…とか…干鳥と私を重ねて、不倫をしてる私を想像したのか?今となってはそんな旦那の気持ちが何だったのか考えても寂しくなっちゃうだけだけど…もしもね、その時私達家族の事が大事だ!やめなくちゃって考え直してくれたら今のこの悲惨な状況は無かったのにね後悔先に立たず…だねその頃の旦那は1、2ヶ月は不倫をして居たのにも関わらず側にいれば私の体に触れ、触り寝て居ても抱き付いて来て離れなかったよね…そこから何が変わったのかな年末にはもう、完全に豹変し、喜怒哀楽が激しく、おかしな旦那の部分が多くなった不倫って脳みそを破壊しちゃうんだよ正常な人も正常じゃなくなる脳内麻薬薬なんて使わなくても人格も性格も性欲もおかしくなる不倫って怖い

  15. てありえんフラフラ旦那に当番医に連れて行ってもらいインフルエンザの検査をしました。結果は『陰性』医者曰く『ただの風邪だねー』とのこと。まぁね万が一インフルエンザで家族に伝染なんてなった日には大事に発展なので…まぁ風邪でよかった…けど!身体中は痛いわ物凄い寒気だわなんか立ってると膝がガクガクするんですけど。旦那は私を抱え上げベッドに寝かせてくれて一言…『ココちゃんはゆっくり休んでて!俺に任せて!!』お…旦那にこんなこと言われたの初めてなんだけど。不倫真っ最中の時なんて私がインフルエンザで倒れた時シカトしたよな?!(まぁいいや…思い出せば辛い…)『申し訳ないね。じゃあ…後は頼んだ…』と言ったまま…その後の記憶もなく目覚めたのは今日の昼。(多分、丸一日寝てた)庭からは楽しそうな子供たちの笑い声が聞こえる。『外で遊んでるんだね(*´ω`*)』体調も随分良くなり熱も大分下がったっぽい。背中と頭がモーレツ痛いけど←(寝すぎ)起き上がってベッド横のゴミ箱に目をやると…すげー量の冷えピタ!『なんだこれ!!』って一瞬思ったけど…これだけ冷えピタ変えてくれたってことは多分、ずっと看病してくれてたんだなぁ…『ありがとう…』すごく優しい気持ちで一階に降りて行ったら…リビングのソファーでうたた寝する旦那…洗濯もお掃除も子供たちの面倒もご飯も洗い物も…全部全部やってくれて疲れたよね。本当に感謝だよ。本当にありがとう。ん?なんか不自然…ブランケットを捲ると…下半身→フルチン枕元には伏せられたタブレットとティッシュの箱…旦那の顔をのぞき込むと寝た振りをしてニヤニヤしている。私『さすが!貪欲ですね!!』旦那『バレた?(笑)』子供たちが居ない一瞬の時間をも無駄にしないお前!!すげーぜ!!(笑)