
29APR.
義姉からの電話の申し入れに思うこと
…近づいてきています夫と夫の家族は一切連絡を取らないため、私が連絡を取らない=音信不通となります。アメリカに20年以上いる義姉は帰国して浦島太郎状態。日本の手続きや病院のシステムなど、アメリカとは違うでしょう。また両親と長く離れて暮らしていたため、両親の老いを受け入れられないこともあると思います。義母がいないから話し相手もいない。そんな状況で実の弟ともまともに連絡ができない状態なので、私に連絡をしてくることは理解できます。理解できるけど、初回は休みの日の朝、仕事に出かける寸前に電話があり、二度目は勤務中に一時間以上電話。「15分なら・・。」と言って始めた電話でしたが、義母の状態を一時間以上話されました。時差もあるので疲れて帰ってきてからまた重い話、しかも気を使う相手と気を遣いながら。そして一番思うのは、これは無職の夫がいい時間にやったらいいことなんじゃない?ということ。なぜ私が働きながら切りの家族のためにこんなに気を揉まなければならないのか。どう考えてもおかしい。昨日の夜寝る前に義姉にLINEしました。義母のスマホを充電しているとのことでしたが、夫は義母のLINEからの通話は出ると思うので、義姉と義父から夫に連絡をして直接話してくれないかということ。義母の病状に関しても、姉がアメリカに戻るスケジュールに関しても、夫の帰国に関しても、家族で話すべき。私は結局関係ない。今朝起きると返事がありました。「気を揉ませてしまって申し訳ない」「弟がその気になったら帰国してくれたらいい」「弟がその気になったら連絡してくれたらいい」「私と電話する時間を作ってほしい」とのことでした。あのさあ、その気にならないからこうなっているわけで、あなたが思ってる以上に夫は母親のこと考えていませんよ。最近義母の話題が会話の中で出ることすらない。帰国の話は私からすることはあります。最初は7月に帰国すると言っていたのに、最近は7月の帰国もまだわからないと言い始めました。挙げ句の果てには・・・これはまた書きます。呆れたことを昨夜言ってきました。さっき、出勤前に10分だけならと、義姉に電話をしようとスマホを手に取り、LINE通話を開きましたがやめました。なんで私がここまでしなければならないのだろう。仕事と家事の合間を縫ってと思って。そして義姉が何を話したいのかもわからない。義母の病状を時間をかけて詳しく聞いたところで、私たちには何もできない。日に日に状態がよくなっているのならば、夫の足はますます帰国には向かない。電話して5月の帰国は100%ないという話をしようかなと思います。ようやくあきらめてくれるかな。

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