
9JUL.
義母の現状とお金の話。
…です。(私は不在で夫と義妹が対応)----------先日病院からは、もうリハビリしかやることが無い。と言われました。(入院時に「入院は約1ヶ月。完治には3ヶ月かかる。」とも予め言われています。)自宅でのリハビリか、それが出来ないのであれば老健(介護老人保健施設)でリハビリすることを考えて下さい。と言われました、私は、義母が一人で歩いてトイレに行けるなら、自宅に戻すしかないな。と思っています。でも義妹は病院の相談員に「ウチはトイレの入り口に段差がある。母がつまづく可能性がある。老健に入れて欲しい。」と話してたそうです。(←夫 談)トイレの段差って何?階段の上り下りが出来ないって言うならまだ分かるけど、トイレの入り口の段差って1、2cmよ?----------老健の話を夫から聞いた時、「それって費用は自分持ちだよね?」と夫に聞いた瞬間そばにいた義妹が間髪をいれずに「費用は治るまで出すって 言ってたからっ!!」と言い出しました。(え? 治療分だけじゃないの?)正直ぶっちゃけると、施設側が支払ってくれるなら老健に入れてリハビリに励んで欲しい。自腹なら、自宅に戻って 今まで通り訪問リハビリするだけ。だからと言って、施設に「老健の分も払って貰えますぅ?」とは聞けないし、普通に考えても費用は自分持ちだ。義母の介護保険を使っても、足が出た分は夫と私の貯金から出さなくてはいけない。一銭も出さない義妹が「老健に入れろ」と言うのは、施設側が払ってくれると思ってるからだ。人のカネだから、使える分はとことん使ってしまえ。っていうのが透けて見える。……腹立たしい。

【一撃】姑、舅を無言にしました

【質問の回答】子供たちは本命不倫相手の犯罪について知っているのか
お悩み投稿 モラハラ夫と離婚したいのに. 15
…:静江さん 50代専業主婦。高校生(悠一郎)・中学生の息子さんがいる。夫の賢一郎とは同じ大学に通っていた時に先輩、後輩として知り合ったが付き合ったのは社会人になってから。賢一郎の母:専業主婦一筋で、家事は完璧。結婚当初から静江さんに嫌味を言う。経済的・精神的モラハラに悩んでおり、義母も夫に似ている。夫は外面が良く、静江さんの両親にも気に入られているので、心配かけさせたくなくて誰にも打ち明けられない。子供が生まれてから賢一郎は仕事から早く帰ってくることもなければ土日に子育てを手伝うこともあまりない。ただ、外に向けたパフォーマンスは上手いので子供が関わる行事ごとなどになると早くからいいレストランの予約をしたり義母を連れて旅行に行ったりする。それは、義母だけにではなく時々静江さんのご両親にもプレゼントをしたりするのでやはり静江さんの実家でも賢一郎の評判はすこぶる良いもので実母に「子育ては全く 手伝ってくれない・・」というようなぼやきをしたら静江さんの母「それでもあなたが働かなくても 十分やっていける稼ぎで 楽させてもらってるんだから 賢一郎さんに感謝して 家のことくらい完璧にやりなさい。」と言われてしまう。確かに母親世代(今の70代・80代)の方は家電だってそこまで便利なものはなくて1つ1つの家事にも時間がかかっていたはずで男性は何も手伝わないのが当たり前だった。そんな世代から見たら自分は甘えているのかもしれない。静江さんはいつも自分にそう言い聞かせて色々言いたい気持ちをグッと堪える。それでも夕飯時賢一郎「今日の夕飯、合計でいくらだ。」静江さん「え・・合計・・昨日の残り物もあるから ちゃんとはわからないけど・・」賢一郎「だからダメなんだよ。 昨日買ってきた野菜が100円なら その半分使ったら50円だろう そのくらい小学生だって計算出来るぞ! やっぱり仕事してないやつって そういう頭が回らないから 会話が広がらないんだよな。」そんな風に、経済的なことだけじゃなく仕事をしていない静江さんのことを追い込むような言い方をする。それならパートでもいいから働かせて欲しいと伝えたらまずは二人目を考えろと言われた。◆子供はとても可愛かった。義母にも賢一郎にも3歳までは自宅で面倒見るようにと言われていたので誰かに預けることはなかった。とてもヤンチャで目が離せないがそれでも悠一郎がいるから、しんどくてもやっていける。そんな日々を過ごしていたらその2年後、2人目を妊娠した。悠一郎の時ほどではないが相変わらずつわりはある。それでも賢一郎は「2人目だからもう 慣れたもんだろう」と言って、特段手伝うことはない。そんな夫なので2人目の出産の際には、義母に頼るしかなかった。出産前に悠一郎を幼稚園に預ける手続きを済ませ、入院中の送り迎えや食事の準備は全て義母が行う。賢一郎はむしろ、義母が作った手料理を毎日食べられることに喜んでいた。