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  1. 羽生結弦×ミハイル・シャイドロフ 「彼のようになりたい」11歳の頃、ゆづの演技映像を何度も見返し、競技への闘志を燃やした少年。 そんなシャイドロフ選手が今、かなり厳しい状況に置かれていることを語っています…。 ◼羽生結弦「REALIVE」掲載の仙台経済誌、「2026-27仙台のプロジェクト」 再販してます!😊✨ ◼刀剣乱舞キャスター発表でびっくり!🟥(前ブログで)ファンタジーオンアイスの生放送は明日です!曜日間違えてました (❁ᴗ͈ˬᴗ͈)) 仙台は午前7時半前。もはや夏日の気温です。 pic.twitter.com/Di3lW2pCWq— よ (@MYRbUqDmF8Z4Bwb) 2026年5月28日 『(追加)ゆづの経済効果!羽生結弦「REALIVE」仙台経済誌で4ページ特集✨観客はいなくても』羽生結弦×仙台経済界増刊号『仙台のプロジェクト2026-27年版』✨REALIVEが掲載されます❣️巻頭カラーで掲載✨ ◼ぶちょーの公演は神戸が追加…ameblo.jp 羽生結弦×仙台経済界増刊号『仙台のプロジェクト2026-27年版』✨REALIVEが掲載されます❣️巻頭カラーで掲載✨ ◼ぶちょーの公演は神戸が追加 ◼“目の前にいる観客だけじゃない 🟥追加🟥 『仙台のプロジェクト2026-27年版』通販開始! 『「世界は彼に落胆などしなかった(婦人画報)|待てないので発売開始⁉️ 仙台経済誌(˶ᐢᗜᐢ˶)』羽生結弦×仙台のプロジェクト(仙台経済界 増刊号)もう買えます ◼え!デパートにゆづがおる! ◼羽生結弦×北京オリンピック… 婦人画報の中谷…ameblo.jp 羽生結弦×仙台のプロジェクト(仙台経済界 増刊号)もう買えます! ◼え!デパートにゆづがおる! ◼羽生結弦×北京オリンピック… 婦人画報の中谷ひろみさんのコラムがXに何度も流れてきました。 ゆづは言ってた。「勝ちに行く」って。 夢を追っていたんじゃない。 勝つために、夢を叶えようとしていたんだよね 『ゆづからお知らせ❤もう完売⁉️仙台経済誌』羽生結弦公式YouTubeチャンネル「メンシプ」 ◼ゆづからメンシプらじおのお知せです! ◼サカナクション山口さんのYouTub…ameblo.jp 🟥羽生結弦公式YouTubeチャンネル「メンシプ」 ◼ゆづからメンシプらじおのお知せです! ◼サカナクション山口さんのYouTubeライブより、ファンクラブの会費って⁉️ ➡メンシプの会費も、グッズ購入もテレビも、同じように公演を支えてる ◼まさか…羽生結弦「REALIVE」が掲載される仙台の経済誌、もう完売\=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)/ 羽生結弦界隈よくありがち 😆😂 皆様のおかげ様で、現在ネット上の在庫が売り切れとなっております!が!社内にある在庫をかき集めて対応しますので、少々お待ちいただければ幸いです!本当に申し訳ございません! https://t.co/zezroAwwl5— 仙台経済界【公式】 (@sendaikeizaikai) 2026年5月29日 こまめにチェックしてみてください😊 宮城県内の書店・コンビニのほか、東京・有楽町の交通会館地下にある「宮城ふるさとプラザ」でも取り扱いあり。 (※各店へのお問い合わせはお控えくださいませ……)との事です。 ☆ ● なんてことなの・・・ 「金メダルを獲得してから、僕には給料が支払われていません。どうしていいのか分からない・・・ Mikhail Shaidorov: “Since my victory, I haven’t had a salary. Now I need to prepare for the next season, and I don’t understand how to do that.”https://t.co/zAOF0EteGRClick the link to read the full translation⛸#iceskate#iceskating#フィギュアスケート#figureskate…— FS Gossips (@fs_gossips) 2026年5月27日 ミハイル・シャイドロフ: 「金メダルを獲得してから、僕には給料が支払われていません。 今は次のシーズンへ向けて準備しなければいけないのに、どうすればいいのか分からないんです」 🍀✼ ••┈┈••🍀••┈┈•• ✼🍀 これはかなり胸が痛い内容です😭「金メダルを取ったのに報われない」じゃなくて、次の挑戦をするための準備すら不安定という話 🟥 2026年ミラノ・コルティナ冬季オリンピックで金メダルを獲得した、カザフスタンのフィギュアスケート選手ミハイル・シャイドロフ選手が、五輪後、給料を受け取っていないと語りました。 その理由について本人は、以前、カザフスタンの観光・スポーツ省が自分の収入を公表したことを批判したため、 その“報復”のような扱いを受けているのではないか、と感じているようです。 カザフスタンのポッドキャストに出演したシャイドロフ選手は、今はもう次のシーズンへ向けて準備を始めなければならない時期なのに、どう動けばいいのか分からないと話しました。 「僕がその件について否定的な発言をしたことで、どうやら彼らは僕を罰しようとしたのかもしれません。 金メダルを獲ってから、僕には給料が支払われていません。 今は次のシーズンに向けて準備しなければならない時期です。でも、どうすればいいのか分からないんです。 合宿も予定されていますし、プログラム作りに入る日程もすでに決まっています。 僕たちは何度も、プログラム制作費などを支払ってもらえるのか確認しました。 でも、ある人はこう言い、別の人は違うことを言い、また別の人はさらに違うことを言う。 僕には、状況がまったく分かりません。 それに、2月1日から僕のチームドクターも外されました。それも、とてもおかしなことです」 読売新聞 さらに、シャイドロフ選手は、自分の給料が公表された時、なぜそうされたのか、誰からも説明がなかったとも語っています。 「オリンピックのサイクルは4年間です。 それなのに、なぜ僕の給料だけをしかも1年分だけ公表したのでしょうか。 なぜ他の選手のものではなかったのでしょうか。 僕はただ成長したいだけです。スケートをしたいだけなんです。 僕にとって大切なのは、カザフスタンにとっての“金の財産”であり続けること、国旗を掲げることです。 真実を話したこと、声を上げたことに対して、罰を与えようとしているように感じます。 その結果として、僕には『功労スポーツマスター』の称号も与えられていませんし、チーム全体の給料も支払われていません」 以前のインタビューで、ミハイル選手はこう語っています。 オリンピックの1年足らず前、彼には十分な練習環境が整っていなかったそうです。 誰もが知っている通り、フィギュアスケートはとてもお金のかかるスポーツです。 僕自身、いくら支払われたのかを細かく数えたことさえありません。 でも、僕が受け取った資金はすべて、準備のためだけに使われました。 そのことに疑いを持たれるべきではありません」 https://x.com/i/status/2059681302060675504 まるでどこぞのスケート連盟みたいな話 オリンピック2連覇ご苦労さまでした。 さて。次は・・・みたいな 金メダルを獲っても、 「安心して次へ進める」とは限らない――。 フィギュアスケートって、本当に綺麗事だけじゃない世界なんだなって改めて思います😭 しかもシャイドロフ選手は、 「ただ成長したいだけ」 「ただスケートをしたいだけ」 と語っているんですよね…。 国を背負い、歴史を変えるような結果を出しても、 その先にこんな現実が待っているの、 あまりにも切ないです😭 産経ニュース ご存知のように、シャイドロフは羽生結弦リスペクトを何度も公言しています オリンピック公式インタビュー(要約です) 彼は、もともと大本命と見られていた選手ではなく、自身初のオリンピックで大舞台を勝ち抜いた“ダークホース”でした。 シャイドロフ選手がスケートを始めたのは6歳の頃。父親もカザフスタン国内王者のフィギュアスケーターでしたが、本人は最初からスケートが好きだったわけではなく、一時は体操に転向したこともあったそうです。 それでも再び氷に戻ってからは、競技の道を本格的に進み始めました。 そして彼の人生を変えたのが、2015年グランプリシリーズで見た羽生結弦選手の演技でした。 当時11歳だったシャイドロフ選手は、羽生選手の演技映像を何度も見返し、「彼のようになりたい」と強く思ったと語っています。 特に羽生選手の、技術と芸術性を自然に融合させるスケートジャンプだけでは終わらない表現力 、演技全体で物語を届ける姿に大きな影響を受けたそうです。 シャイドロフ選手自身も、 「フィギュアスケートは芸術性と技術の両方を兼ね備えるべき」 と語っていて、 男子シングルも今後は“技術だけ”ではなく、芸術性とのバランスがより重要になると考えています。 今回オリンピックで決めた トリプルアクセル+オイラー+4回転サルコーのコンビネーションは、五輪史に残る歴史的ジャンプとなり、 さらにその優勝によって、カザフスタンは1994年以来32年ぶりの冬季五輪金メダルを獲得しました。 また、この金メダルはカザフスタンのフィギュアスケート史上初の五輪金メダルでもあります。 シャイドロフ選手は、自分の目標について、 「カザフスタンでフィギュアスケートを発展させたい」 と語っていて、若い世代に“限界はない”と感じてもらえる存在になりたいと話しています。 https://www.olympics.com/ja/news/winter-olympics-2026-who-is-mikhail-shaidorov-top-facts-to-know-about-olympic-figure-skating-champion つまり彼にとってこの金メダルは、自分自身の成功だけではなく、 “母国の未来” “次世代の希望” まで背負ったものだったんです😭 🍀✼ ••┈┈••🍀••┈┈•• ✼🍀 11歳の少年が、 羽生結弦の演技を何度も見返して、 「彼のようになりたい」 と思った。その憧れが、 カザフスタン初のフィギュアスケート五輪金メダルへ繋がっていったんですよね😭 しかもシャイドロフ選手が惹かれたのは、 “ジャンプだけ”じゃなかった。「技術と芸術性の融合」まさに、 羽生結弦がずっと氷の上で証明し続けてきたものだったんだなって…。 国も時代も越えて、 誰かの人生や夢の原動力になってる。 ゆづが氷の上に残してきたものって、やっぱり本当に大きい😭 そして今、その“憧れ”を胸に戦っているシャイドロフ選手が、 安心して競技に集中できないような状況に置かれているの、本当に胸が痛いです…。 母国のために滑りたい、 フィギュアスケートを発展させたい、 次の世代へ繋げたい――。 そんな思いを持って戦っている選手だからこそ、 どうか理不尽な状況が少しでも改善されて、 安心して氷の上に立ち続けられる環境になりますように😭 情緒ジェットコースターだったのに、 最後 suddenly 限界はないよ✨ Go for it〜!!💗 で終わるの、 温度差で逆に救われる(꧞ 'ᢦ' ) 刀剣乱舞キャスター発表 『刀剣乱舞 - ICE BLADE -』出演者発表『ワンピース』アイスショー等で活躍したスケーターたちが出演。三日月宗近:無良崇人加州清光:中野耀司大和守安定:佐藤由基山姥切国広:櫛田一樹膝丸:山本恭廉へし切長谷部:田中刑事鶴丸国永:小平渓介山姥切長義:吉野晃平氷の精霊:坂本花織 https://t.co/dkZpq0Ivp1 pic.twitter.com/Ivkn3GLYuS— ファミ通.com (@famitsu) 2026年5月29日 しかも今回は、坂本花織さんが“氷の精霊”として出演❄️✨ 刀剣男士たちを氷上で導く存在みたいです😊 ビジュアルは、 明らかに羽生結弦だったけど 実際のキャストを見ると、『ワンピース・オン・アイス』系スケーターもかなり多い印象✨ だから、 🟦“物語を滑る” 🟦声×氷上表現 🟦キャラクター演技 みたいな、今のアイスショーの流れがかなり強く出てる感じです。 しかし、国立代々木競技場 第一体育館って いきなり結構デカい会場取ったな😳 フィギュアスケートだと、 少なくても1万人規模、 最大だと1万2000人超クラス。 とうらぶ人気、 やっぱり強いんだね💦 まあ、 原宿・渋谷エリアでアクセス良いから、 かなり集客しやすい場所ではあるけど😊 しかし、 あのビジュアル見たら、 「羽生結弦っぽい…!」 「もしかして!?」 って期待する人が出るのも仕方ない気がする😆💦出るわけないけど “ゆづらじ待機勢 最後までお読みいただき ありがとうございました いつだってゆづの味方•*¨*•.¸¸☆* 人気ブログランキング にほんブログ村 (。•ㅅ•。)♡

    どうしていいのか分からない…羽生結弦に憧れたシャイドロフ/刀剣乱舞キャスター発表⁉️
  2. 羽生結弦公式YouTubeチャンネル「メンシプ」 ◼ゆづからメンシプらじおのお知せです! ◼サカナクション山口さんのYouTubeライブより ◼まさか…羽生結弦「REALIVE」が掲載される仙台の経済誌、もう完売\=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)/ 🟥追加在庫復活します!🟥ファンタジーオンアイスの生放送は明日です!曜日間違えてました (❁ᴗ͈ˬᴗ͈)) 『ゆづは、たとえ羽が傷だらけでも…米津玄師「夜鷹」のように』羽生結弦×米津玄師「夜鷹」 傷つきながら、孤独を抱えながら、それでも羽を広げようとする存在――。 ◼みやかわくん、こんどはカフェ☕✧からのホテル …ameblo.jp 羽生結弦×米津玄師「夜鷹」 傷つきながら、孤独を抱えながら、それでも羽を広げようとする存在――。 ◼みやかわくん、こんどはカフェ☕✧からのホテル ◼Notte Stellata2026 『(追加)ゆづの経済効果!羽生結弦「REALIVE」仙台経済誌で4ページ特集✨観客はいなくても』羽生結弦×仙台経済界増刊号『仙台のプロジェクト2026-27年版』✨REALIVEが掲載されます❣️巻頭カラーで掲載✨ ◼ぶちょーの公演は神戸が追加…ameblo.jp 🟦羽生結弦×仙台経済界増刊号『仙台のプロジェクト2026-27年版』✨REALIVEが掲載されます❣️巻頭カラーで掲載✨ ◼ぶちょーの公演は神戸が追加 ◼“目の前にいる観客だけじゃない 🟥追加🟥 『仙台のプロジェクト2026-27年版』通販開始! 『「世界は彼に落胆などしなかった(婦人画報)|待てないので発売開始⁉️ 仙台経済誌(˶ᐢᗜᐢ˶)』羽生結弦×仙台のプロジェクト(仙台経済界 増刊号)もう買えます ◼え!デパートにゆづがおる! ◼羽生結弦×北京オリンピック… 婦人画報の中谷…ameblo.jp 🟥羽生結弦×仙台のプロジェクト(仙台経済界 増刊号)もう買えます ◼え!デパートにゆづがおる! ◼羽生結弦×北京オリンピック… 婦人画報の中谷ひろみさんのコラムがXに何度も流れてきました。 ゆづは言ってた。「勝ちに行く」って。 夢を追っていたんじゃない。🟥勝つために、夢を叶えようとしていたんだよね ゆづからメンシプらじおのお知らせ- ̗̀ 📢💭 えーと、木曜日の24時近くだったので 🟩メンシプらじおは今日です(⸝⸝ɞ̴̶̷ ·̮ ɞ̴̶̷⸝⸝)♡ あ、そうなんです。 最後は🪽‪でした(*^^*) 忙しい中時間作ってくれたんだろうね ・・・月初めのらじおで、今月もう1回ラジオするって言ってたからかな 律儀😭 あ、この前の対策で良かったみたいですね! 通知が届いてました"📱" 設定方法など 『ゆづの通知こない?/AQUAイベ仙台開催‼️/泣いちゃう写真きた…』YouTubeから急に通知が来なくなった😭 という方へ💦実際に確認した設定や、 考えられる原因をまとめてみました。 ◼「AQUA体…ameblo.jp そして、ちょうど最近見ていたサカナクション、山口さんのYouTubeでも、 「今の時代、ファンクラブは活動を支える大事な基盤」 という話をしていました。 ファンクラブ会費 CDが売れなくなった時代、アーティストの活動を支える収益はどう変わったのか。 ファンクラブ、ライブ、グッズ、映像作品…音楽業界のリアルな裏側について語った配信の切り抜きです。 https://youtu.be/0tqiXll-MvI?si=LJIzQos4s-82vzQ8 昔はCD売上が大きな収益源だったけれど、今はサブスク時代。 再生回数だけでは、昔ほど大きな利益にはなりにくくなっているそうです。 そのため現在は、 🟦ファンクラブ 🟦ライブ 🟦グッズ 🟦Blu-rayなどの映像作品 が、アーティスト活動を支える大きな柱になっているとのこと。 特にファンクラブは、毎月・毎年、安定して収益が入ります 🟡ツアーを組めるか 🟡どの規模の会場を押さえるか 🟡どれだけ制作費をかけられるかにも関わってくるそうです。 「ファンクラブ会員数」は、 “このくらいチケットが売れる” という指標にもなるため、会員が増えることで、 🟦ライブを組みやすくなる 🟦新しい企画に挑戦しやすくなる 🟦ファンへの還元もしやすくなる! という流れがあるみたいなんです😭 だから今の時代、 ファンクラブは単なる“特典”ではなく、「活動を継続するための基盤」になっている部分が大きいんですね…。 そう考えると、ゆづのメンシプって、ただの“ファンサ特典空間”じゃなくて、 ICE STORYの演出、あの大規模な映像・照明・音楽の世界を支える、すごく大切な場所なんだろうな…って改めて感じました もちろん、メンシプは月額制だから、 簡単に入れるものではないし、 それぞれ事情があるのはゆづもちゃんとわかってるし、 そして、ゆづ自身も以前、「メンシプ高いし、 入れる時だけ入るとか、 ICE STORYの時だけ入るとか、 出入り自由なので😊✨」 という感じで話していて。 “無理しないでね” っていう空気を作ってくれているのも、 なんだかゆづらしいなって思います (⸝⸝ɞ̴̶̷ ·̮ ɞ̴̶̷⸝⸝)♡ そして思うんです。ゆづって、本当に“作品”が次々生まれる人なんだなって 😭写真集が何冊も出て、雑誌の表紙になって、独占インタビューがあって、スポーツ紙の紙面を飾り、 CMも長く続いて。しかも、オリンピック二連覇という、フィギュアスケート史に残る実績まで持っている。 だからきっと、そこから生まれる収入も、普通のアスリートとは比べられないくらい大きいんだと思います。 でも、ゆづを見ていると、ただ“自分やご家族のために使っている感じがしなくて。 自分が理想とするフィギュアスケートを作るために。 まだ誰も見たことのないエンターテインメントを届けるために。 そして、ファンへ、東北へ、被災地へ、何かを返していくために。 GIFTも、RE_PRAYも、Echoes of Lifeも、REALIVEも、全部、「もっと届けたい」「もっと表現したい」という想いで動いている感じがするんですよね😭 だから、CMも、出版物も、 写真集も、メンシプも、グッズも、 テレビも、全部が、“羽生結弦の表現世界”を支える循環の一部になっているんだろうな…って感じます ⸝⸝ʚ̴̶̷̆_ʚ̴̶̷̆⸝⸝✨️✨ どうしてここで「𝗞𝗔𝗞𝗨ちゃんからゆづへ、魂の感謝状」 今日はファンタジーオンアイスも! さっとんはタンゴ踊るんだよね! 駿くんの初ファンタジー初コラボも ジュンファンも楽しみ😊 だけど9時に焦点合わせるから 忙しいことになりそう💦 🟥追記🟥 『仙台のプロジェクト2026-27年版』通販ページ、 もう SOLD OUT に😭 REALIVE掲載、 反響すごいね… 🟥追加🟥 羽生結弦界隈よくありがち皆様のおかげ様で、現在ネット上の在庫が売り切れとなっております!が!社内にある在庫をかき集めて対応しますので、少々お待ちいただければ幸いです!本当に申し訳ございません! https://t.co/zezroAwwl5— 仙台経済界【公式】 (@sendaikeizaikai) 2026年5月29日 最後までお読みいただき ありがとうございました いつだってゆづの味方•*¨*•.¸¸☆* 人気ブログランキング にほんブログ村 (。•ㅅ•。)♡

    ゆづからお知らせ❤赤裸々なファンクラブ事情サカナクション山口さん/もう完売⁉️仙台経済誌
  3. 田んぼアートは今年羽生結弦選手です!!』既視感ある冷遇の理由。アスリートファーストはどこへ?…ameblo.jp ↓お守り🙏ポチっと🙏↓やっとやっと、地元経済誌がきちんと、結弦くんの経済効果を明確に言葉にしてくれました!!!「仙台のプロジェクト2026-27」掲載の羽生結弦さんはこんな感じhttps://t.co/lrPFhpNUAH pic.twitter.com/u0tQQ1weQQ— 仙台経済界【公式】 (@sendaikeizaikai) May 28, 2026 そんな『仙台経済界』は、あ、やっぱり・・・皆様のおかげ様で、現在ネット上の在庫が売り切れとなっております!が!社内にある在庫をかき集めて対応しますので、少々お待ちいただければ幸いです!本当に申し訳ございません! https://t.co/zezroAwwl5— 仙台経済界【公式】 (@sendaikeizaikai) May 29, 2026【追記】迅速な対応、ありがとうございます!!お待たせして申し訳ございません!再販開始しました!よろしくお願いします!https://t.co/lrPFhpNUAH https://t.co/zezroAwwl5— 仙台経済界【公式】 (@sendaikeizaikai) May 29, 2026 ↓続きはリンクたちの下で…↓【楽天・Amazon限定表紙版】KISS & CRY特別編集 羽生結弦ーTHE STAGE5-楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}anan No.2502 Special Edition楽天市場ゆづソーダで盛り上げてくれた仙台の名店、ハチ♪【ポイント10倍】ハチの黄金比率ハンバーグ 130g 8個 冷凍 ギフト せっかくグルメでも紹介 お取り寄せグルメ 大きめ 肉 精肉 牛肉 豚肉贈答 高級 贅沢 HACHI楽天市場※何かお買い物がある時、 みなさんがブログ内のリンクから ショップに入って商品を探して下さることで ア●チの攻撃 に♪負けにくくなり、結弦くんを守る力がUP😃💖💖💖💖💖💖💖💖💖REALIVEレポが載ることを告知したとたん・・・・SOLD OUT!!!お知らせありがとうございます!ご不便をおかけし大変申し訳ございません。早急に対応致します!— 仙台経済界【公式】 (@sendaikeizaikai) May 29, 2026 増刷かけて下さるのかな?『仙台経済界』さんも、恐らく、羽民の購買意欲に触れたのは、今回が初めてですよね?まざまざと羽民の力、また、その購買力、つまりは、”羽生結弦の経済効果”を実感させられ、恐れ入りましたの一言でいらっしゃるのではないでしょうか?おお、さっそく対応中とのこと皆様のおかげ様で、現在ネット上の在庫が売り切れとなっております!が!社内にある在庫をかき集めて対応しますので、少々お待ちいただければ幸いです!本当に申し訳ございません! https://t.co/zezroAwwl5— 仙台経済界【公式】 (@sendaikeizaikai) May 29, 2026でさ・・・。なんていうかさ。常々、仙台の行政も経済界の方々も、結弦くんが自己犠牲的に地元に寄付したり、世界中から訪れる羽民が買い物したり宿泊して経済を回すのを、気付いていたのかいないのか、あるいは、当たり前のこととして感謝の気持ちも湧いてこないのかしらと、ずーっと、ある種の寂しさを抱えてきたんですよね・・・・。(この辺りの気持ちは、仙台の羽民さんたちと長年、共有してきました・・・。決して、私一人の思い込みでは、ありません!!!!)やっとやっと、地元の経済誌がしっかりと文字にして結弦くんの経済効果に言及してくれたことは、とてもとても、嬉しいことです。。。。編集後記みたいなところに『仙台市出身のプロフィギュアスケーター羽生結弦さんのアイスショーも地元経済への貢献は多大だ』とあり、デスヨネ~!とニマニマしてしまった🤭世界中から人を集め経済回して貢献しまくる仙台観光アンバサダー!経済界にも認められるのさすが✨#羽生結弦#仙台経済界 https://t.co/ycOaoDgL0T pic.twitter.com/8s1hK2gWxZ— tea (@tea54509914) May 28, 2026 仙台に羽生くんが住み続けることの意味、仙台に羽生くんが住み続けるため、彼自身が引き受けてるコスト、こういったことも、おいおい、取り上げて(特集でなくとも、編集後記で言及するだけでも良いので!!)いってくださると良いな、と思います。たとえば、これも、結弦くんのアイスストーリーを見るために、全国から、世界中から、仙台にファンが集まってきてることも、その一因だと思いませんか?仙台の宿泊者数682万人 2年連続で過去最多を更新 #宮城NEWSWEB https://t.co/HPWlw5M81Y— NHK仙台放送局 (@nhk_sendai) May 28, 2026 結弦くんがプロ転向し、仙台で単独ショーを開催するようになったのは、2024の4月から。つまり、この2年連続での過去最多更新って、羽生結弦単独アイスショーの仙台開催のお蔭ではありませんか?北京五輪から羽生結弦さんのファンになって、仙台に行ったのこの4年で二桁回あるので多少なりとも貢献しているかと🤭 https://t.co/uiyHJdee14— りら❄rira✨✨💫✨✨ (@rirayuzu1111) May 28, 2026 このあたりもしっかりと分析してみたら、とても面白いことになりそうですよねなぜなら・・・・羽民は、結弦くんのアイスストーリーの開催日よりも前に仙台入りして宿泊し、終了後も延泊する方が多く、聖地巡礼や、被災地、つまり震災遺構を巡る旅をなさる方が多いからです。他のアーティストのファンで、そのような形で、仙台や宮城県内、そして東北に宿泊日数を増やす方って、私の知る限り、全然、いないんですけど。なんなら、できるだけ推し活の経費を浮かすため、推しにかかわる費用、つまり、チケ代やグッズ代を捻出するために、宿泊費を減らす、宿泊日数を減らす方々は、結構、みかける訳ですよ。たとえば、夜行バスで往復して宿泊費を浮かす、とかね。推し活の形がそもそも、仙台、宮城への貢献を優先する形になってるのが、羽生ファンの大きな特徴なんです。そこんとこ、もっともっと、地元メディアや地元経済界の方に理解してもらいたいですよね。そして、もっと、羽生くんの尊い志を実感して欲しいと、願うのです。 ↓ファイテンさま 長年愛用してます♪↓結弦くん愛用品&ブログ主の使用感レポ化粧品はアクアゴールド推し♪ ◆noteも、ちょこちょこUPしてます😊 ※ディープな話題でも更新中➡こちら ※限定記事 『2021ストックホルムワールドで何があったか:彼は負けたのではない、負けさせられたのだ~後半』 ◆初めてこのブログをお読みになる方へ こちら↓の広告は購入に繋がらなくとも、クリックしたことをアメーバが評価するようです。クリックするだけでアンチからの削除依頼に負け難くなる。今日も、頑張ります 応援↓ポチっとお願いしますm(__)m ※フィギュアスケートランキング 結弦くんのマスク&歴代愛用マスク集め 【JIS規格医療用クラスⅢ合格】 全国マスク工業会会員 ナノAG+AIRマスク 日本製 使い捨て 不織布マスク シルク加工 銀イオン抗菌 高性能フィルター 耳にやさしい耳紐 花粉 PM2.5 99%カット 男女兼用 白色 普通サイズ 50枚入Amazon(アマゾン)◆好き嫌いcom:ポジティブなコメもぜひ♪アンチの誹謗中傷の巣窟なので… ↑アンチの書き込みを読んだりレスを付ける必要は全くありません。ポジティブなコメントを付けるだけで充分なサイト。 ◆結弦くんの公式チャンネル◆ ※メンバーシップ➡ 登録(手数料無)& メンシプ直リン 以下、オマケおおお、どなたに届くのでしょう?!家宝ですよね!!! / 視聴者プレゼント発送!\ #原孟俊 オンライン講演会「 #羽生結弦を語る ──デザイナーの視点で見る絶対王者の魅力」厳正なる抽選を行い、ご当選者様へ賞品を発送いたしました。お受け取りになられましたら、大切に保管なさってください。※なお、賞品の転売・譲渡・換金は固く禁じます。 pic.twitter.com/IbVQURAach— Quadruple Axel 編集部 (@AxelQuadruple) May 28, 2026 「羽生さんが表紙になった本や雑誌は、2024年までで800冊以上」2025年、2026年も多数出版され増え続けてる。羽生選手は『anan』で「55年の歴史の中でアスリート最多の表紙回数」を記録してるけど全ての本や雑誌の表紙でもアスリートでは世界最多だろうね✨ https://t.co/KgdHm1F8Cw— nori (@nnori123nori) May 27, 2026ビジュ爆発アスリートの本類を買ってしまうのは、ついついそのカッコ良さに釣られてしまうのもある😆💕…なんだけど、その賢いインタ内容を読みたい、知りたいからって言うのもあるんだよね。あれだけガッツリ取材を受けるのに、本当に各社の質問にスマートに答えるもんね。— sky🪽🪽 (@sky_y127) May 28, 2026 一日↓いちぽち、お願いしますm(__)m フィギュアスケートランキング アマビエさま、どうか日本を、ていうか、結弦くんの健康をお守り下さい 左から、 リアド・サトゥフ氏、 ねこまさむね、 水木しげるさん

    【追記】「地元経済への貢献は多大だ」と仙台経済誌も♪/アスリートでは世界最多!
  4. 田んぼアートは今年羽生結弦選手です!!』田んぼアート始動!結弦くんのどの姿…ameblo.jp『【文字起こし感謝】心に羽生結弦を宿し羽生結弦ならどうするか~みやらじ/監督辞任行き過ぎ?』宮川くん語る結弦くん。フラスタへのLOVE追加の件も。…ameblo.jp ↓お守り🙏ポチっと🙏↓さっき、お知らせがありましたね明日、金曜の夜、21時からメンシプらじお、配信してくれるって世界が一気に色づいたようです楽しみですね『KISS&CRY特別編集 羽生結弦―THE STAGE5ー』表紙が発表されましたよね、先日。こちらでもご紹介しましたが・・・予想通り、楽天ブックスは売り切れたってAQUAさまからは、ちょっとしたお知らせが来ています。みなさま、RPとレスをお願いします ↓続きはリンクたちの下で…↓anan No.2502 Special Edition楽天市場GLOW(グロー)2026年8月・9月合併号Amazon(アマゾン)※何かお買い物がある時、 みなさんがブログ内のリンクから ショップに入って商品を探して下さることで ア●チの攻撃 に♪負けにくくなり、結弦くんを守る力がUP😃💖💖💖💖💖💖💖💖💖美しい~❄️6/1(月)発売⛸️「KISS&CRY特別編集 羽生結弦―THE STAGE5ー」 見本ができあがりました☺️📘限定版ご予約はこちらから!限定版表紙は楽天ブックスは完売、Amazon のみでの発売ですhttps://t.co/mA8no7Tj6r#YuzuruHanyu #羽生結弦 pic.twitter.com/2sO2bbDQjp— KISS & CRY 編集部 (@TeamKISSandCry) May 27, 2026 Amazonでは、まだ限定版が販売中です。KISS & CRY特別編集 羽生結弦―THE STAGE5― 限定版Amazon(アマゾン)※通常版と限定版 は、表紙・裏表紙絵柄、ピンナップ絵柄以外は同じ内容となります。※限定版の販売は、在庫がなくなり次第終了いたします。もちろん、通常版も素敵。Utaiさまのゴージャスなお姿が表紙ですKISS & CRY特別編集 羽生結弦ーTHE STAGE5-楽天市場KISS & CRY特別編集 羽生結弦―THE STAGE5― (TOKYO NEWS MOOK)Amazon(アマゾン)AQUAさまからお知らです見てみたら、ウチの近所にも、AQUAさまが設置されていました5月28日は「コインで、ふわっと」コインランドリーの日。“洗う”を、もっと心地よく。お近くのAQUAコインランドリーで、その違いを体感しませんか?お近くのコインランドリーの検索はこちら👇https://t.co/CUHM3iuP67「#コインランドリーの日」をもっと多くの方へ。ぜひリポストで、… pic.twitter.com/7mkkQOfsN1— AQUA(アクア)【公式】 (@aqua_cnp) May 28, 2026 あなたのおうちの近くにも、AQUAさまが設置されているかも・・・ ↓ファイテンさま 長年愛用してます♪↓結弦くん愛用品&ブログ主の使用感レポ化粧品はアクアゴールド推し♪ ◆noteも、ちょこちょこUPしてます😊 ※ディープな話題でも更新中➡こちら ※限定記事 『2021ストックホルムワールドで何があったか:彼は負けたのではない、負けさせられたのだ~後半』 ◆初めてこのブログをお読みになる方へ こちら↓の広告は購入に繋がらなくとも、クリックしたことをアメーバが評価するようです。クリックするだけでアンチからの削除依頼に負け難くなる。今日も、頑張ります 応援↓ポチっとお願いしますm(__)m ※フィギュアスケートランキング 結弦くんのマスク&歴代愛用マスク集め 【JIS規格医療用クラスⅢ合格】 全国マスク工業会会員 ナノAG+AIRマスク 日本製 使い捨て 不織布マスク シルク加工 銀イオン抗菌 高性能フィルター 耳にやさしい耳紐 花粉 PM2.5 99%カット 男女兼用 白色 普通サイズ 50枚入Amazon(アマゾン)◆好き嫌いcom:ポジティブなコメもぜひ♪アンチの誹謗中傷の巣窟なので… ↑アンチの書き込みを読んだりレスを付ける必要は全くありません。ポジティブなコメントを付けるだけで充分なサイト。 ◆結弦くんの公式チャンネル◆ ※メンバーシップ➡ 登録(手数料無)& メンシプ直リン 以下、オマケ ㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️西根田んぼアートに念願の水道が通りました!!!!!!!!角田市さん協力です!!!!でも皆さんが沢山応援してくれたことは無関係じゃないです!!!!ありがとうございます!!!!!!😭そしてなんとミストシャワーも設置予定なんです!! 嬉しい報告でした!!!!!🙇‍♀️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️— 西根田んぼアート🌾🌾🌾 (@tanboart_hy) May 28, 2026 たぶん、私らの寄付が、ここでも役立ってるんだと思う!!水道があれば、田んぼで作業なさる方も、とてもとても楽になるはず。ほんとに、良かった~久しぶりに読んで号泣😭見つけて下さって、ありがとうございます。#羽生結弦 ともに、夢の先へ(2022年7月4日の記事)文: 中谷ひろみ さん当時ロッテさんのCMのコピーライターされていた 藤本宗将 さんと報知新聞でカメラマンをされていた矢口亨 さんのインタビューも掲載https://t.co/3TzjO4T7Ag— nemu (@nemu6028031) May 28, 2026 ロッテさんの広告のキャッチコピーは藤本宗将さん。この記事、初めて読みました😃#羽生選手が教えてくれたこと#羽生結弦 https://t.co/t29d7UxoEa— すずめさん🪽 (@8246nyan) May 28, 2026 食べるな危険⚠️(🍮は👌)良い子はマネしないでくださいねっ😂💓羽生くんちゃんと食べてますか?寝てますか?元気ですかぁー〜💗?#羽生結弦選手が今日も元気で幸せでありますように#羽生結弦#羽生結弦選手へ愛を叫部 pic.twitter.com/ax5j2wihTD— yuzu🌸703✨🦅⛸🧊🪽💫✨✨ (@yuzu7033) May 28, 2026 一日↓いちぽち、お願いしますm(__)m フィギュアスケートランキング アマビエさま、どうか日本を、ていうか、結弦くんの健康をお守り下さい 左から、 リアド・サトゥフ氏、 ねこまさむね、 水木しげるさん

    明日の晩はメンシプらじお♡/楽天ブックスは売り切れ(;´Д`A /AQUAさま
  5. 記者中西崇太が語る羽生結弦取材記」 単独インタビューなどを通して独自の視点と文章で伝えてきた東京スポーツ中西記者をお招きし、記事&写真で今年の羽生さんの活躍を振り返ります ※オンライン配信・見逃しありhttps://t.co/HGdHboQfHH— NHKカルチャー西宮(NHK文化センター西宮ガーデンズ教室) (@nhkcul_gardens) May 27, 2026りくりゅう、始球式の翌日も観戦してたのね。 【始球式の翌日】 またもやりくりゅうドジャース戦の観戦に❗️😲 てっきり日本に帰ると思ったら 次の日も観戦とは😲 大谷さんと会えたのかな?🤭#りくりゅう pic.twitter.com/1smspMsGle— ZERO (@wp_silverwolf) May 27, 2026りくりゅうRiku Miura on Instagram: "ドジャース vs ロッキーズ戦の始球式を務めさせていただきました。このような貴重な経験をさせていただき、とても光栄です。初めてのリフト投球でとても緊張しましたが、現地の皆様が終始温かく接してくださいました。キャッチャーを務めてくださったロバーツ監督、そしてお忙しい中お会いしてくださった山本選手、佐々木選手かけがえのない幸せな時間を本当にありがとうございました。#ドジャース #木下グループ #りくりゅう"77K likes, 271 comments - riku9111 on May 27, 2026: "ドジャース vs ロッキーズ戦の始球式を務めさせていただきました。このような貴重な経験をさせていただき、とても光栄です。初めてのリフト投球でとても緊張しましたが、現地の皆様が終始温かく接してくださいました。キャッチャーを務めてくださったロバ…www.instagram.comなんか私の所には流れて来てないけど、ファン同士の争い(多分アイスダンス関連?)スケーター自身も見ていて心が沈むと思うんです。でもきっと…争いの中にいる人たちは視野が狭くなっていて届かないんだろうなぁ。(自覚症状ないよね) 見なければいい話なのはわかってるんですが、ファン同士で争ってるのを見るのは心にきますね💦 全日本を目標に頑張るのにも選手は何かを犠牲にしています(私も含めて)。ましてやオリンピックを目指すとなるとそれはもう想像の範囲外です。 折角の交流の場、思いやりを持って他人と接したいものですね。— 杉山匠海🖤🪿🌅🕊️ (@megane20021108) May 27, 2026明日ですね。私は夜勤明けでヘロヘロだと思うので行けないけど、暑さ対策をして是非! 日比谷音楽祭まであと3日! 5/30(土)の天気は嬉しい晴れ予報☀️ 最高の演奏日和になりそうです🎶 日比谷音楽祭は入場無料でどなたでもふらっと聴いていただけるイベントなので、私たちの音楽を楽しみに来てください✨ 精一杯頑張ります!#日比谷音楽祭2026#坂本龍一#東北ユースオーケストラ pic.twitter.com/Vo6DHTSiND— 東北ユースオーケストラ (@TohokuYouthOrch) May 27, 2026そしてEtraが大盛況のみやが、今度はcafeでコラボ。 カ フ ェ や り ま す ! なんと約1ヶ月間、THE ORDY BAKERY 様とコラボさせていただくことになりました。 そして、rimくんや絵画の世界観をイメージしたオリジナルメニューが出ます! さらに僕の来店イベントも開催予定です! 詳細は公式情報をチェックしてね☕️🌱 pic.twitter.com/22alr7ivn4— 宮川大聖 / みやかわくん (@My_kwk_N) May 27, 2026あのーめちゃくちゃバズってるんですけど?現時点で6.7万バズり。これ、凄い発想! わかります。 僕は購入したマイクの中枠があまりにもモロッコの城塞だったので、穴を開けてコオロギのお家にしました。 https://t.co/1sE34PwLAJ pic.twitter.com/yoNnDkNER1— 宮川大聖 / みやかわくん (@My_kwk_N) May 28, 2026っていうか、みやの家、ホントにいろんな生き物いるよね。(羽生くんは遊びに行けないかもな)他には…プーさんのこの保冷バッグ可愛い!! プーさんの保冷バッグが付録に🍯🐝 2種類あってどちらもかわいい…! 📙レタスクラブ 8月号 増刊 & 特別版 2026年7月24日発売ᝰ✍🏻 pic.twitter.com/D3Uy6QcU3E— 付録ネット 〈発売日カレンダー〉 (@furoku_net) May 27, 2026おお!スクエニカフェ!FFにドラクエ、鋼錬もある! 📣Officially Licensed SQUARE ENIX Cafe & Shop SHINJUKU グランドオープンが6月12日(金)に決定! 【取り扱いタイトル】 ・「ドラゴンクエスト」シリーズ ・「ファイナルファンタジー」シリーズ ・『NieR:Automata』 ・『鋼の錬金術師』 5月30日(土)からのプレオープン期間の予約を只今受付中!— SQUARE ENIX Cafe & Shop SHINJUKU (@sqex_cafe_shop) May 27, 2026そして昨年あたりから夏休みの家族旅行は国内の人気が高まってるとワイドショーでやってたけど宮城に行くってのもいいよね。家族にバレないように推し活ポイントを盛り込んでたり。ポケモン天文台とかあるらしいっすよ! 本日5月15日(金)から、特別企画展「ポケモン天文台」の入場前売り券が発売! 7月5日(日)から9月15日(火)まで、宮城県のかくだ田園ホールで開催されるよ。 くわしくはこちらをチェックしてね!https://t.co/IqOap5wcOC #ポケモン天文台 pic.twitter.com/p7eRAXlxWB— ポケモン公式 (@Pokemon_cojp) May 15, 2026仙台の宿泊者数も過去最多を更新! 仙台の宿泊者数682万人 2年連続で過去最多を更新 #宮城NEWSWEB https://t.co/HPWlw5M81Y— NHK仙台放送局 (@nhk_sendai) May 28, 2026いや、絶対に羽生くんの経済効果も大きいよね。先日のnotteの時も初遠征だって人もいたし。私も堕ちた頃は遠く感じてた仙台も年に数回行くようになったし。羽生くんの経済効果はかなり大きい。だからかな?経済誌にも掲載されてる。 「仙台のプロジェクト2026-27」掲載の羽生結弦さんはこんな感じhttps://t.co/lrPFhpNUAH pic.twitter.com/u0tQQ1weQQ— 仙台経済界【公式】 (@sendaikeizaikai) May 28, 2026一時完売してたのね。再販されてます。 お待たせして申し訳ございません! 再販開始しました! よろしくお願いします!https://t.co/lrPFhpNUAH https://t.co/zezroAwwl5— 仙台経済界【公式】 (@sendaikeizaikai) May 29, 20264ページのレポなど。1人でこれだけ回せるって凄いよね。イベントで(イベント以外でも)仙台に行ったら食事したりお土産買ったり。仙台以外にも西方寺や秋保神社や石巻や…宮城のあちこちにも行ったりね。さて推し活の資金のために今日も夜勤で頑張ってきます。骨折してる私にみんな気を使ってくれて、重い患者さんや暴れる患者さんは任せて下さいって言ってくれる。自分の不注意のせいで迷惑かけてしまって申し訳ない早く治してみんなを助けられるようになりたいなぁ今夜はメンシプらじお!でも夜勤なのでリアタイは難しいかなでは!みんなも暑さに気をつけて良い午後をー!↓押してくれたら励みになります人気ブログランキング

    羽生結弦が経済をぶん回す
  6. 台経済界もお驚愕し羽生結弦の経済効果…ameblo.jp『明日の晩はメンシプらじお♡/楽天ブックスは売り切れ(;´Д`A /AQUAさま』楽天ブックス、速攻で売り切れたが、まだ注文はできる…ameblo.jp ↓お守り🙏ポチっと🙏↓ゆずの震災伝承ソング「幾重」に関して、感想やエピソード募集の告知が来ています。https://www.nhk.or.jp/sendai/info/articles/310/046/63/匂わせイラストでファンダム騒然だった『刀剣乱舞』のキャストが発表され、チケットの申し込みも始まりました。はい、羽民的には、一安心ってところでしょうか? ↓続きはリンクたちの下で…↓【楽天・Amazon限定表紙版】KISS & CRY特別編集 羽生結弦ーTHE STAGE5-楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}anan No.2502 Special Edition楽天市場仙台の名店、ハチが【ポイント10倍】ハチの黄金比率ハンバーグ 130g 8個 冷凍 ギフト せっかくグルメでも紹介 お取り寄せグルメ 大きめ 肉 精肉 牛肉 豚肉贈答 高級 贅沢 HACHI楽天市場※何かお買い物がある時、 みなさんがブログ内のリンクから ショップに入って商品を探して下さることで ア●チの攻撃 に♪負けにくくなり、結弦くんを守る力がUP😃💖💖💖💖💖💖💖💖💖💖💖💖💖💖NHK仙台放送局からのお知らせです。【#羽生結弦⛸️ × #ゆず幾重♪】#ゆず がつくった震災伝承ソング「幾重」仙台出身の羽生さんは「被災者として救われた」と感想を寄せて頂きました誰もが自分を重ねられるうたを目指してつくられた「幾重」みなさんからも感想やエピソードを募集中ですこちらから↓https://t.co/Z8PIugltHw pic.twitter.com/7smg1e9XpY— NHK仙台放送局 (@nhk_sendai) May 29, 2026 リンク先では、結弦くんのメッセージ動画が見られます。https://www.nhk.or.jp/sendai/info/articles/310/046/63/百音ちゃんのインタも見逃し配信で見られます。仙台市出身のフィギュアスケート選手⛸千葉百音さんのインタビューを見逃し配信中!かわいい愛犬🐶羽生選手とのエピソードも🥰直前のお天気コーナー”推しに推されて満足”のやっぺぇのドヤ顔から楽しんで~😁https://t.co/c2NFGWUcRY— NHK仙台放送局 (@nhk_sendai) May 26, 2026 💖💖💖全キャストが、これでは・・・と沢山の刀剣乱舞ファンの皆さんが動揺していた『刀剣乱舞 - ICE BLADE -』ですが、そのキャストが発表されました。『#刀剣乱舞 - 𝐈𝐂𝐄 𝐁𝐋𝐀𝐃𝐄 -』公演詳細&キービジュアル解禁 ❄️⛸️⁡━━━━━━━━━━━━━━━━ 氷上に降臨する、八振りの刀剣男士。 そして"氷の精霊"坂本花織が誘う、 新たな「刀剣乱舞」、開幕。━━━━━━━━━━━━━━━━⁡本日5/29(金)正午… pic.twitter.com/db3HRZbret— 刀剣乱舞 - ICE BLADE - 【公式】 (@iceblade_touken) May 29, 2026 アイススケートショー『刀剣乱舞』出演者発表❗️坂本花織も三日月宗近/無良崇人加州清光/中野耀司大和守安定/佐藤由基山姥切国広/櫛田一樹膝丸/山本恭廉へし切長谷部/田中刑事鶴丸国永/小平渓介山姥切長義/吉野晃平氷の精霊/坂本花織🔻鳥海浩輔ら声優もhttps://t.co/wBNzB5ProT pic.twitter.com/LIDXb2drVE— オリコンニュース (@oricon) May 29, 2026 無良くんも刑事くんも、あのイラストとは雰囲気違うけどストーリーものの経験もあるし、安心して見てられる感ありますね。なんといっても、彼らはきちんと仕事をこなす誠実なスケーター。それは、notteや能登チャリティなどで、非常によく存じあげておりますから、はい私らも、なんていうか、まあ、一安心って感じですよね ↓ファイテンさま 長年愛用してます♪↓結弦くん愛用品&ブログ主の使用感レポ化粧品はアクアゴールド推し♪ ◆noteも、ちょこちょこUPしてます😊 ※ディープな話題でも更新中➡こちら ※限定記事 『2021ストックホルムワールドで何があったか:彼は負けたのではない、負けさせられたのだ~後半』 ◆初めてこのブログをお読みになる方へ こちら↓の広告は購入に繋がらなくとも、クリックしたことをアメーバが評価するようです。クリックするだけでアンチからの削除依頼に負け難くなる。今日も、頑張ります 応援↓ポチっとお願いしますm(__)m ※フィギュアスケートランキング 結弦くんのマスク&歴代愛用マスク集め 【JIS規格医療用クラスⅢ合格】 全国マスク工業会会員 ナノAG+AIRマスク 日本製 使い捨て 不織布マスク シルク加工 銀イオン抗菌 高性能フィルター 耳にやさしい耳紐 花粉 PM2.5 99%カット 男女兼用 白色 普通サイズ 50枚入Amazon(アマゾン)◆好き嫌いcom:ポジティブなコメもぜひ♪アンチの誹謗中傷の巣窟なので… ↑アンチの書き込みを読んだりレスを付ける必要は全くありません。ポジティブなコメントを付けるだけで充分なサイト。 ◆結弦くんの公式チャンネル◆ ※メンバーシップ➡ 登録(手数料無)& メンシプ直リン 以下、オマケ 今夜は21時からメンシプらじお。楽しみですね。どんなお話が聴けるかな?私も、さっき、ポストしてきました#メンシプ私書箱 クチュール・オン・アイス の撮影のお話を是非。写真集のための氷上撮影は初めてでは?演技を前提としない衣装で滑るのは、やはり勝手が違う感じでしたか?特にボリュームのあるゴージャスな衣装、動く髪飾りのある衣装、どうでしたか?驚いたことや苦労、工夫等色々教えてください。— まさ@REALIVE4/11 信じて待つ幸せ (@masa_masa_yz) May 29, 2026 昨日秋保神社の前でタクシーの運転手さんが「ここはね。羽生結弦くんがきたところなんだよ。」(知ってるぅ💖と思いながら)「すごいですよね。」と言ったら「仙台の宝💖だから」#羽生結弦— yuzumumin (@yuzumumin) May 28, 2026 先日、私も仙台でタクシーに乗りましたが、運転手さん、ほんとに羽生くんにめっちゃ感謝してましたよ。羽民さんたち、タクシー使ってくれる、予約してくれる。他の方のファンよりも、たくさん乗ってくれてありがたいって。うんうん、羽民のみんな、ありがとう!!!!! 一日↓いちぽち、お願いしますm(__)m フィギュアスケートランキング アマビエさま、どうか日本を、ていうか、結弦くんの健康をお守り下さい 左から、 リアド・サトゥフ氏、 ねこまさむね、 水木しげるさん

    「救われた」と羽生くん~感想やエピ募集中/刀剣乱舞キャスト発表
  7. ん🫧#AQUA 羽生結弦#AQUA_YUZU#たくさん汚すの賛成です pic.twitter.com/WspHAIyNHW— AQUA(アクア)【公式】 (@aqua_cnp) June 25, 2025そして、そして午前中、4つにわけてシャイドロフ選手のインタビューをご紹介していきました。本当は抜粋しようと思ったのですが、大事なことが明かされているなと思い、記録用として、なるべくそのままでUPしました。あまりにも長すぎて半分でもエラーで(アメブロには文字数制限があるため)、1/4ずつにしてようやくUPできました☺️今回、シャイドロフ選手が、このロングインタビューを受けた理由の一番大きなものとして、自分を支えてくれているコーチやスタッフ陣への給料が支払われていないことが大きかったように感じます。そしてロングインタビューの中では度重なる怪我、またロシアへの誘いを断ったあとに、ソチのリンクから締め出されたこと、そういった細かな背景。また、オリンピック金メダルを獲得した瞬間に「自分たちのサポートのおかげだ」というような組織の態度が耐えられなかったことなども分かりましたよね。そして、このロングインタビューの中では羽生選手の名前は一度もでてくることがないことも、憧れの人への誠意を感じました。後半で「こうなりたい」と語っている理想像はまさに羽生選手を意識しているものであり、本人も過去のインタビューで「受け継いでいきたい」と語っていましたよね。そのインタビューを改めてご紹介します☺️Михаил Шайдоров: «С 2015 года мой кумир – Ханю. Его катание было очень музыкальным, и в то же время он выполнял все элементы на плюсы. Я хочу это перенять»– Уже известный факт, что в подростковом возрасте вы вдохновлялись Юдзуру Ханю .www.sports.ru2025年4月7日、18時36分ソース僕の憧れは羽生です。彼のスケーティングは、とても音楽的でありながら、すべての要素をプラス評価でこなしていました。自分はそれを受け継ぎたいと思っています。ミハイル・シャイドロフは、フィギュアスケートにおいて羽生結弦を自身の憧れとしていることを語りました。Q.すでによく知られていることですが、あなたは思春期の頃に羽生結弦に感銘を受けていたそうですね。実際に彼と話す機会はありましたか? 彼のようにしてみたいと思うことはありましたか?――はい、本当です。2015年から僕の憧れは羽生結弦です。※羽生結弦がグランプリのステージで記録を更新していって、そんな彼の演技を何時間も見返しました。本当に、何時間も何時間も見返しました。フィギュアスケートの道に進んだのは、彼のおかげだと思います。羽生結弦の演技はとても驚異的でした。あの演技に感動しない人はいないでしょう。羽生結弦はその中で、より身近な存在であって、憧れの人です。彼の音楽の感じ方、動きの軽さ、要素の軽やかさ。彼の「SEIMEI」を見ると、難しい要素をいとも簡単にこなし、同時に振り付けや感情を表現していることに驚かされました。2024.1.31 Olympic.comのインタビューより追記羽生結弦を実際に見ることができたのは、2021年の世界選手権のときでした。当時はまだCOVID(新型コロナウイルス)の影響がありました。自分はロッカールームで座っていましたが、とても大変な状況でした。・・・というのも、この大会が自分にとっては初めての世界選手権で、そして怪我もあって、あまり良いコンディションではなかったからです。そのときは、満足のいく演技を披露することができませんでした。そしてロッカールームで座っていたとき、ふと顔を上げると、そこには憧れていた羽生結弦が座っていたんです。その瞬間の感情は言葉では言い表せないものでした。私は、彼に話しかけることはおろか、ただ見つめることしかできませんでした。それはまるで、自分が別の世界にいるような感覚でした。羽生が自分にとっての憧れとなったのは、世界記録を次々と塗り替えていたときのことです。その当時の彼のスケーティングは、僕たちの言葉でいうところの「完全にクリーンな演技」でした。とても音楽性にあふれていて、なおかつすべての技術要素にプラス評価でこなしていました。自分が最も羽生から学んで、受け継ぎたいと思っているのは、まさにこの点なんです。ざっくり意訳終わりインタビューや記事を読み解いていくと、シャイドロフ選手がどのように羽生選手に強く惹かれていったのかが伝わってきますよね。それとともに、シャイドロフ選手の置かれた境遇、怪我、病気などに見舞われながらも諦めなかったこと。そして高みをめざすために「世界初のコンビネーションジャンプへの挑戦」など技術力を高める努力をしてきたこと。練習できるリンクがなくて苦しい状況があったり・・そんな辛い時に、もしかしたら心に羽生選手を思い浮かべ、どんな困難な状況でもあきらめることなく戦いぬこうって、勇気を与えていたのならばすてきだなって思いました☺️これからどんな未来が待ち受けているのでしょうか?自分たちの利益ばかりを考えるような人や組織には滅びてほしい。邪な人たちが、むらがってフィギュアスケートを食い物にしないでほしい。そう、心から願ったのでした。⭐️プロ転向4周年企画オフ会&メッセージ企画『[プロ転向4周年企画]』羽生結弦選手プロ転向4周年企画7月19日にプロ転向4周年を迎えられる羽生選手を一緒にお祝いしませんか?今日からいくつかのお祝い企画をお知らせしていきますので(…ameblo.jp⭐️スケジュール🗓️まとめ記事『スケジュールまとめ[なるべく更新]』スケジュールまとめ[なるべく更新]❄️❄️❄️❄️❄️❄️❄️やーーっと❣️みんなにおしらせできるぐり📢🥳宮城での“たんどくこうえん”⛸️🧊✨大成功✨におさ…ameblo.jp⭐️Prequel : Before the WHITE考察『Prequel : Before the WHITE(くまとも解釈)』Prequel : Before the WHITEくまとも考察です自分の感じたままに書いてみましたよかったらご覧ください☺️Prequel:Before …ameblo.jp⭐️羽生選手のこれまでの寄付⭐️『“訂正版”羽生選手のこれまでの寄付金総額』羽生結弦選手の寄付総額更新 情報を提供いただいた内容を随時反映します。これまでの羽生選手の寄付について…ameblo.jp⭐️おYUZU掲示板https://yuzurikai.1my.jp/重複したり、整理して自宅に保管できないけれど、大切に思ってくれる人におYUZUりしたい方用の掲示板で。投稿の際に「くまとも」というパスワードが必要です。🌈見に来てくださり、繋がってくださり、またコメントやいいねなどもありがとうございます🙏✨コメントの内容は判断によっては公開しない場合もあります。また、ブログ内は公開されている記事、写真、また個人的に会員登録しているサイトのイラスト、画像などを使用しています。不都合があればお知らせください。🌈海外の記事はDeepLやGeminiやChat GPTなど複数のアプリを使用しています。あくまでも個人の範囲内での活動であり、正確性には欠けておりますので、掲載内容は参考程度にしていただき決定や判断はご自身の責任でお願いいたします。🌈

    僕にとって、羽生結弦は理想の存在なんです。
  8. 燃料投下するピエロたち
  9. を巻き起こしちゃう羽生結弦」なんたって経済動かしちゃうものね~!しかもご本人がTVで明言するように仙台の経済にも尽力尽くすお方なのであります「羽生結弦」は!で・・・"Hanyu Yuzuru"who generates publishing torrentsyes, he canboost the economyespecially the economy in Sendai.てぇことでお堅い経済誌でまたまた取り上げられているのでありますSo that, even in business magazinesfeature "Hanyu Yuzuru." なお、4ページグラビアと公演後の囲み取材での一問一答も一部抜粋で掲載しております🙇— 仙台経済界【公式】 (@sendaikeizaikai) May 28, 2026 「仙台のプロジェクト2026-27」掲載の羽生結弦さんはこんな感じhttps://t.co/lrPFhpNUAH pic.twitter.com/u0tQQ1weQQ— 仙台経済界【公式】 (@sendaikeizaikai) May 28, 2026そして告知されたその日のうちに「SOLD OUT」の文字を表示させちゃう「羽生結弦」See, on the same day when it was informed,"Hanyu Yuzuru" can invite the letters of"SOLD OUT"2026-27年 増刊号 仙台のプロジェクト | 仙台経済界オンラインショップ powered by BASEsendaikeizai.official.ec1,390円商品を見るあ・・・でもこっちはまだ購入できちゃう?😅Oh, but 2019-20 version is stillavailable?2019-20年 増刊号 仙台のプロジェクト | 仙台経済界オンラインショップ powered by BASEsendaikeizai.official.ec1,320円商品を見るブログランキング参加中!ぽちっ!ぽちっとご協力を!Please click/tap the banner pics below, thanks!!!人気ブログランキングにほんブログ村『とんでもない現象じゃん! Amazing phenomena!』ananさんちからど~んな結弦君が飛び出すかワクワク状態ですが・・・KISS & CRYさんも間もなくだね~で・・・Already we are so ex…ameblo.jp『出版の激流? ~ anan』こ~んな動画がまた届くかなぁ~と・・・ちゃっかし期待しているサラでありますNow, Sarah is expecting too much already~…ameblo.jp Available for international preorders. anan No.2502 Special Edition [Cover] Hanyu Yuzuruhttps://t.co/2qPwZRFPsO#Yuzu Complete listingshttps://t.co/SXoBvjSpPY We directly ship from Japan.#HanyuYuzuru #YuzuruHanyu pic.twitter.com/vvqg97yuo4— CDJapan (@CDJapan) May 28, 2026 【洗濯機、あなたはどっち派?】 どちらが多いかな? ハートの絵文字をコメントして教えてください🙋‍♀️ ドラム式派 →💙 縦型派 →🖤 pic.twitter.com/KojkCaZPFU— AQUA(アクア)【公式】 (@aqua_cnp) May 28, 2026 5月28日は「コインで、ふわっと」 コインランドリーの日。 “洗う”を、もっと心地よく。 お近くのAQUAコインランドリーで、その違いを体感しませんか? お近くのコインランドリーの検索はこちら👇https://t.co/CUHM3iuP67 「#コインランドリーの日」をもっと多くの方へ。 ぜひリポストで、… pic.twitter.com/7mkkQOfsN1— AQUA(アクア)【公式】 (@aqua_cnp) May 28, 2026#羽生結弦

    急でも大歓迎~! MEMBERs!!
  10. されていたからです結果、私はカザフスタン選手権のタイトルを勝ち取りました。この勝利は私にとって極めて巨大な推進力(ローンチ)となりました。ここから先へ進めるという確信に変わったのです。なぜなら、15歳で4回転を成功させたというアスリートとしての証明だけでなく、公式にカザフスタン王者という確固たるタイトルが私の肩書きに加わったからです。そして翌2020年、私は世界ジュニア選手権の舞台へと派遣されました。Q:世界ジュニアといえば、あなたが銀メダルを獲得したのは2022年の大会ですよね?ミハイル:はい。2022年が銀メダルです。実はその前、2020年の世界ジュニア選手権にも私は出場していました。ちなみにその大会で、私は初めてイリア・マリニンと同じリンクで戦っているのです。当時の彼の順位が13位だったか何位だったか、正確な数字は覚えていませんが。私はその大会で22位という結果でした。当時の私にとっては、過酷な予選を勝ち抜いてフリースケーティングに進出し、世界のトップ24(フリー進出枠)に残れただけでも、十分に素晴らしい快挙でした。その世界ジュニアの舞台を肌で経験したことで、自分たちの犯したミスや、これから世界のトップと戦うために何を強化すべきかが明確に浮き彫りになりました。Q:課題を明確に把握したわけですね。ミハイル:ええ。そこから私はさらに猛烈なスピードで突き進みました。世界ジュニアを終えてからのわずか数ヶ月の間に、私は4回転サルコウ(4S)と4回転フリップ(4F)の2種類のクワドを同時に習得してしまったのです。当時、世界を見渡しても、15歳前後の年齢でこれほど多種多様な4回転ジャンプを何種類も跳びこなせるスケーターなど、文字通り片手の指で数えられるほどしか存在しませんでした。Q:なるほど。ミハイル: そして15歳にしてその領域(プログレス)に到達した私たちは、ここからさらに世界へ向けて大きく打って出ようと未来を描き始めました。しかし、まさにその瞬間に、あのパンデミック(新型コロナウイルス)が世界を襲ったのです。本当に不運な出来事でした。私たちはその後数ヶ月間にわたり、完全に氷の上で滑る機会を奪われてしまいました。数ヶ月が経過した後、私たちはようやく再集結し、体型やコンディションを維持するために、陸上でのドライプラクティス(陸上トレーニング)をチームで開始しました。それでも氷に乗れない日々は続きました。 その自粛期間中、私は自分のプログラムのことや、これからどのようにスケーターとしてスケールアップしていくべきか、暗闇の中で深く深く思索を巡らせていました。 そして確信したのです。「自分の中に眠る潜在能力(ポテンシャル)は、今まさに爆発の手前まで膨れ上がっている」と。Q:なるほど。その後、氷上練習が再開されてからはどうでしたか?ミハイル:そしてその年の夏、私たちはついに念願の氷上練習を再開しました。私はリンクに戻るやいなや、狂ったように高難度の4回転ジャンプの猛特訓(シュトルム)を開始しました。そしてその時、人生で初めて4回転ルッツ(4Lz)を着氷させることに成功したのです。私がちょうど16歳になったばかりの頃です。さらに、4回転ループ(4Lo)の着氷にも挑戦していました。つまり、前人未到の4回転アクセルを除く、世界に存在するほぼすべての種類の4回転ジャンプを、当時の私はすでに自分の手の中に揃えつつあったのです。これは自分にとってあまりにも巨大な進化であり、凄まじいブレイクスルーでした。この圧倒的な成果が認められ、私はついに正式に国家代表(ナショナルチーム)に選出されました。そこで初めて、カザフスタン代表としての、極めてわずかではありますが毎月の給与(サラリー)が支払われるようになったのです。Q:カザフスタンの代表チームですね?ミハイル:はい、そうです。そして、これほどの構成を滑るようになった私の存在は、当然ロシア国内の関係者の目にも留まることになりました。そして、私に対して「カザフスタンからロシアへと国籍を移し、ロシア代表として世界の舞台で戦わないか」という、正式な転向のオファーが届いたのです。Q:それは大きな出来事ですね。ミハイル:当時の私にとっては、凄まじい衝撃(ショック)でした。ただ、カザフスタン以外の国を代表して滑るなどという選択肢は、私の頭の中には最初から1ミリも存在しませんし、検討する価値すらありませんでした。そのため、私自身はもちろんのこと、私の父もそのオファーを聞いた瞬間に、一秒の迷いもなく即座に断絶(拒絶)しました。なぜなら、私たちは自分たちの祖国(カザフスタン)を心から愛しているからです。Q:素晴らしいですね。ですが覚えていますか? あなたが世界を制した時、まさにその点を巡ってネット上で激しい議論が巻き起こりましたよね。「彼の勝利の本当の功績はどちらの国にあるのか、どちらの国がより彼に貢献したのか」というような不毛な議論が。ミハイル:ええ、よく覚えています。それに関連して、今でも鮮明に記憶に焼き付いている一つの象徴的なエピソードがあります。私たちがまだソチのリンクを拠点にして必死に練習していた頃のことです。リンクの傍らで、ある見知らぬ大人の女性が私に近づいてきて、怪訝そうな顔でこう尋ねてきたのです。「ねえボク、ボクの国(カザフスタン)って、一体なんて名前の国なの?」と。その質問をされた瞬間、私の中に凄まじい衝撃(ショック)が走りました。なぜなら、私たちが今立っているその場所こそが、あのデニス・テンがカザフスタンの旗を掲げて不滅の銅メダルを獲得したソチの地そのものだったからです。私は自分の感情を爆発させて乱暴な返答をしないよう、必死に理性を保ちながら、彼女の目をまっすぐ見据えてこう言い返しました。「その名前なら、もう少し待てば、あなたが嫌でも嫌というほど知ることになりますよ」と。そう言い残して、その会話は終わりました。Q:そのテーマについて、私の記憶が鮮明なうちに、どうしてもあなたに聞いておきたい重要な問いがあります。あなたの歩みや、先ほどのデニス・テン選手の歴史を見ても明らかなように、カザフスタンのトップアスリートたちは、ある一定のレベルに達すると、さらなる成長のために「必ず国を出る(海外へ拠点を移す)」という決断を迫られます。つまり、自分の技術を究極まで高めるためには、どうしても海外の最先端のエッセンスを吸収しに行かなければならない。この現実は、今現在も変わっていません。私は、今回のあなたの歴史的な大勝利と偉業によって、カザフスタン国内のフィギュアスケートへの関心や熱が一気に爆発(ブースト)すると信じています。多くの若者や子供たちが、新しくリンクの門を叩くでしょう。しかしそれは同時に、彼らにどれほど卓越した才能があったとしても、世界の頂点を目指すためには、ある時点で「やはり祖国を出て海外へ旅立たなければならない」という宿命を意味するのでしょうか?ミハイル:ええ、おそらく現時点ではそれが現実です。ただ、それはフィギュアスケートの世界においては、世界中の多くの先進国でも当たり前に行われているシステム(国際潮流)でもあります。カザフスタンに限った話ではなく、例えばロシアのトップ選手がさらなるブレイクスルーを求めてアメリカへ渡ることもあれば、逆にアメリカの選手がヨーロッパのコーチの門を叩くこともあります。この世界では、そうした人材の国際的な大循環(グローバルな流動)が常に起きているのです。つまり、すべてのアスリートが、自分の求める技術や資質に合わせて、世界中から最適なスペシャリストを自ら選択しているだけであり、これは完全に正常(ノーマル)なことなのです。Q:さて、話をあの運命の2022年へと戻しましょう。2022年、何があったのですか?ミハイル:よく覚えているのは、あの年の確かに1月のことだったと思います。突如として、私がソチにあるすべてのスポーツ施設やスケート場へ立ち入ることを全面禁止(締め出し)にされたのです。Q:当時、あなたはまだロシアのソチを拠点に練習を続けていたのですよね?ミハイル:はい、そうです。Q:それなのに、ある日突然、リンクへの立ち入りを拒否されたのですか?ミハイル:ええ、文字通り門前払いを食らいました。それは……つまり、私は「今後一切、アレクセイ・エフゲニエヴィチ・ウルマノフ氏の率いるグループの氷上練習に参加することは許されない」と告げられたのです。それは、その巨大なスポーツ施設(オリンピック施設)を管理・統轄しているスポーツ学校の上層部(マネジメント)からの直接の命令でした。その日も、私はいつも通り練習をするためにリンクへ赴いたのです。すると、施設の入り口でスタッフに文字通りドアの外へと力ずくで押し出され、「お前はもう二度と、ここで滑ることはできない」と言い渡されました。Q:そこに含まれる明確な理由(ロジック)は説明されたのですか?ミハイル:いいえ、何一つとして明確な理由は説明されませんでした。Q:ということは……あなたは今現在に至るまで、あの日自分の身に一体何が起きたのか、本当の理由を知らないのですか?ミハイル:はい、今現在に至るまで、本当の真相は闇の中です。私はただ、理由も告げられずにドアの外へ放り出された、それだけです。 そして私たちは、人生のすべてがかかった世界ジュニア選手権という大舞台の直前という最悪のタイミングで、一般の市民がレジャーで滑る一般開放(マス・ケーティング)の一般リンクのチケットを自腹で買い、そこで練習せざるを得なくなりました。そこは当然、自分のプログラムの音楽をかけることもできませんし、高難度のジャンプの軌道を確認することすら許されない、ただ大混雑の中を周囲に合わせて回るだけの場所です。私はその一般開放の氷の上で、ただ黙々と滑っていました。しかし、そのような絶望的な状況にありながらも、私たちは世界ジュニア選手権への出場を諦めませんでした。当時、開催地であるエストニアへのビザ(査証)の発行を巡っても、政治的な大問題(困難)が立ちはだかっていましたが、それすらもすべて跳ね除け、私たちは完全に自費(自己負担)でエストニアへ飛びました。 そして私は、あのイリア・マリニン選手に次ぐ、世界ジュニア選手権銀メダルという栄冠を勝ち取ったのです。それは、カザフスタンのフィギュアスケートの歴史において、世界ジュニア選手権で獲得した史上初のメダルの瞬間でした。 そして今現在に至るまで、世界ジュニアの表彰台にその名を刻んだカザフスタンのフィギュアスケーターは、私ただ一人しか存在しません。 この歴史的な快挙は、私自身の内なる魂に、あまりにも巨大な地殻変動(マッシブ・ブースト)をもたらしました。 そしてこの瞬間をきっかけに、私はアンマス社からの全面的なスポンサード(支援)を受けられるようになったのです。2022年の年末のスポンサー契約以降、私はついに、世界トップクラスの外部の専門家(トレーナーや振付師)を自分の費用で雇い、世界水準の最高峰のプログラム(楽曲や振付)を発注することができるようになりました。自分自身の滑りの進化に対して、明確な経済的効果(リターン)が現れ始めたのです。おかげで私は、極めて完成度の高い、素晴らしいショートプログラムとフリースケーティングのプログラムを手に入れることができ、この強力な後ろ盾によって、私のコーチ陣と共に、完全に個別にカスタマイズされた「マンツーマンの極秘特訓(インディヴィジュアル・ワーク)」に没頭することが可能になったのです。Q:なるほど。しかし、そうした目覚ましい活躍の裏で、あなたは理不尽な排除を突きつけられていた。そう呼ばざるを得ません。結果として、あなたはソチの公式な練習グループ(チーム)からも完全に籍を削られたわけですね?ミハイル:はい。ただし、私の恩師であるアレクセイ・エフゲニエヴィチ(ウルマノフ)は、その不条理な決定(締め出し)には一切関与していません。そのことだけは明確に主張させてください。私はその後も、彼個人との強固な師弟関係を維持し、指導を受け続けました。Q:彼に対して直接、「先生、一体全体、裏で何が起きているんですか?」と尋ねる機会はありましたか?ミハイル:答えはノーです。なぜなら、彼自身も本当の理由は何も知らされていなかったからです。彼にも分からなかった。ええ、彼も知らなかったのです。なぜなら、施設の入り口で私を拒絶した人間たちの唯一の根拠(言い分)は、私のバックパックに、そして私の胸に「カザフスタンの国旗」が刻まれている、ただそれ一点だけだったのですから。……ただ、それだけの理由です。しかし、あの激動の2022年を経て、私は確信しました。「自分はまだ、どこまでも強くなれる」と。私たちの前には、あの4年に一度のオリンピックの舞台が、はっきりと見え始めていたのです。Q:それが先ほどおっしゃっていた、2020年や2021年頃からのオリンピックへの強い意識に繋がっていくわけですね。ミハイル:実を言うと、2026年のオリンピックに向けて、何というか、ただ準備をするというレベルではなく、明確にあそこへ到達するんだと猛烈に意識(コミット)し始めたのは、おそらく2020年か2021年頃のことでした。だいたいそのくらいの時期です。Q:なるほど。ミハイル:よく覚えているのは、当時はまだ経済的にかなりの問題を抱えていたということです。私は凄まじい量の練習を重ね、自分のすべてをスケートに注ぎ込んでいました。そんな時、ディマシュ(・クダイベルゲン)の楽曲に出会ったのです。彼が歌う『コンフェッサ』や、映画『フィフス・エレメント』の『ザ・ディーヴァ・ダンス』でした。当時、私が持っていた中国製のスマートフォンは動作が酷く重くて(笑)。そのスマホで音楽を1曲再生するだけでも、まともに動き出すまでに30分もかかっていました。それでも私は30分の時間を費やして音楽をかけ、じっと耳を傾けていたのです。当時はお金が本当になかったので、今思えば子どもらしい選択なのですが、当時の私には「バスに乗って帰るか」、それとも「歩いて帰る代わりにチョコレートを1枚買って食べるか」という二択がありました。 そして大抵の場合、私は後者の選択肢を選んでいました。夜遅い時間に、チョコレートをかじりながらトボトボと歩き、あのディマシュの音楽を聴きながら、「いつか自分はこの曲でオリンピックの氷の上を滑るんだ」と頭の中で鮮明にイメージしていました。それが2020年から2021年にかけての、私の大切な記憶です。実際のところ、あの頃は自分にとってかなり苦しい時期でした。度重なる怪我に見舞われていましたし、誰一人としてまともな経済的支援を差し延べてくれる人はおらず、常に資金難に喘いでいました。その過酷な状況の中で、さらに練習を積み重ね、精神的な限界を乗り越えていくのは本当に至難の業でした。なぜなら、シンプルに我が家が恋しくてたまらなかったからです。本当に実家に帰りたかったし、故郷にいたかった。それでも私は自分の感情をねじ伏せ、「ここで努力を続けなければならない。この努力は必ず未来の結果として実を結ぶはずだ」と信じ込んで突き進んでいました。Q:ここで、少し別の角度から質問させてください。あなたは2022年の世界ジュニア選手権で銀メダルを獲得しましたよね。そして翌2023年には、すでにシニアのグランプリシリーズ「カップオブチャイナ(中国杯)」で表彰台に上っている。さらにその後、2025年には四大陸選手権でついにチャンピオン(優勝)に輝いた。このように、次々と大会に出場しては素晴らしい実績、順位、メダルを積み重ねてきたわけですが、これらの遠征費用は一体どのように工面していたのですか? フィギュアスケートの遠征が非常に高額であることは想像に難くありません。「ビザの費用を自腹で払った」というお話をされましたが、観客の中には「ビザ代の150ドルくらいで大袈裟な」と思う人がいるかもしれません。しかし、実際にはビザ代だけでなく、航空券、滞在費、そして大会に向けた膨大な準備段階の費用など、あらゆるものに大金がかかります。これらのシニアの主要大会への出場は、すでに国からのバックアップ(公的支援)が機能していたのでしょうか? どのような仕組みだったのですか?ミハイル:そうですね、まず2022年から2025年にかけて、私が外部の専門家(スタッフ)を雇って行った活動の大部分は、実質的に自腹(自己負担)でした。Q:コーチへの支払いのことですか?ミハイル:ええ、そうです。メインコーチだけでなく、プログラムの振付師、衣装の制作費、そして医療費(ドクター代)も含めてです。Q:あなたは何度も大きな怪我からの復活を経験していますものね。ミハイル:はい、医療費もすべてです。つまり、これらすべての重労働と経済的負担が、文字通り私の両肩にのしかかっていました。しかし、幸運にもこの期間に私を支えてくれるスポンサーが現れたおかげで、経済的な助けを得ることができ、非常に生産的で結果の出る充実した格闘の時間を過ごすことができました。そして2022年に世界ジュニアで銀メダルを獲得して以降は、国や連盟からも遠征費の一部が支給されるようになり、極めてわずかではありますが毎月の給与(サラリー)も支払われるようになりました。とはいえ、生活や練習のすべてを賄うには全くもって足りないというレベルでしたが。ただ、グランプリシリーズ世界選手権四大陸選手権などの国際大会そのものの遠征費(アスリート本人分)に関しては、基本的にはISU(国際スケート連盟)側が負担してくれる仕組みになっています。Q:なるほど。ミハイル:アスリートの費用はISUが出してくれますが、同行するコーチの遠征費用に関しては、本来は国内の連盟や国が支払うべきものなのです。そうした状況の中で、2022年のシーズン、私は再び深刻なウイルス感染症である「伝染性単核球症(モノヌクレオーシス)」を患ってしまいました。Q:なんと。病魔の襲来、そして身内のご不幸まで重なってしまったのですね。ミハイル:その病気の影響で、私はその年のグランプリシリーズを欠場せざるを得なくなりました。 そしてさらに不幸なことに、まさにその苦しい時期に、私の祖母がこの世を去ってしまったのです。それは私にとって、言葉では言い表せないほど過酷で沈痛な時間でした。なぜなら、私には二人の祖母がいたのですが、彼女たちこそが私の人生における最大のファンだったからです。Q:なるほど。ミハイル:彼女たちはいつも私のことを心から誇りに思い、近所の人たちや知人全員に会うたびに「うちのミーシャ(ミハイルの愛称)はね、将来必ず世界チャンピオンになるのよ」と言って回っていたのです。そんな最愛の祖母の一人が、2022年に旅立ってしまいました。……少し時系列が前後してしまいますが、2025年の12月末、つまりオリンピック開幕をわずか1ヶ月後に控えた最も大事な時期に、もう一人の祖母も息を引き取りました。ここで、今を生きる若いアスリートや若い世代の皆さんに、どうしても一つアドバイスを送りたいと思います。どうか、自分の近くにいる大切な家族との時間を、当たり前だと思わずに大切にしてください。私の場合、人生のすべてを練習に捧げているため、プライベートな自由時間は文字通り皆無です。毎日5〜6時間は氷の上にいて、ほぼ一日中リンクに張り付いています。さらに、海外合宿や数々の国際大会を転戦しているため、自分のベースにいる時間がほとんどありません。つまり、愛する家族の元へ駆けつけたくても、物理的にどうしても行くことができない瞬間が常に存在するのです。そのため、私は今でも激しい後悔の念に駆られることがあります。自分はこのスポーツに対して、あまりにも膨大なエネルギー、あまりにも過酷な労働、あまりにも多くの犠牲を払ってきた。その代償として、最愛の祖母たちの最期の瞬間に、私はどうしても傍にいてあげることができなかったのです。長い間、彼女たちの顔を見て直接話すこともできず、もちろん電話では頻繁に声を聴いていましたが、それでも最期はただ一緒にいてあげたかった。しかし、トップを目指すためには、このような残酷な犠牲を払わざるを得なかったのです。2022年は、あの伝染性単核球症による急激な体力低下から這い上がるだけでも本当に骨が折れる、肉体的にも精神的にもどん底のシーズンでした。Q:なるほど。しかし、続く2023-24シーズンから大躍進が始まりますね。ミハイル:しかし、続く2023-2024シーズンは、私にとって次のステージへ駆け上がるための決定的な大躍進(本格的なブレイクスルー)の年となりました。実を言うと、2023年の四大陸選手権での私は5位という結果でした。私の過去のリザルト(順位の推移)のグラフを見ていただくと面白いのですが、私は2022年の四大陸で5位、2023年も5位、 そして2024年は確か6位だったと思います。そして、2025年の四大陸選手権でついに1位(金メダル)を掴み取ったのです。もちろん、こうした世界最高峰の主要国際大会で5位や6位に留まり続けること自体、世界のトップ戦線に君臨しているという意味で、極めて価値のある大健闘のリザルトです。私は長年にわたり、常に世界の最前線(トップグループ)の一角を維持し続けていました。Q:なるほど。ミハイル:そうして迎えた2023年、私は中国で開催されたグランプリシリーズ(カップオブチャイナ)で、ついに銅メダルを獲得したのです。この表彰台をきっかけに、私の中に次の凄まじい推進力が生まれました。私は毎年のように、自分の中に新しいブレイクスルー、新しい技術的進化、 そして新しい偉業へのステップが刻まれていくのを感じています。こうして私のキャリアは、常に世界の競合たちと互角に渡り合えるタフなポジションへと引き上げられていきました。四大陸で5位を維持し、世界選手権でも2度連続で14位に入るなど、常にトップ集団にはいましたが、ただ、当時はまだメダル(3位以内)の壁は、物理的に少し距離がある状態でした。Q:三強の牙城は高かったわけですね。ミハイル:ええ、メダル圏内まではあと一歩が届かなかった。しかし、ここで最大の転換期が訪れます。2024年に入った頃、私は競技会(試合)のプログラムの中で、それまで世界のフィギュアスケートの歴史において誰も一度も成功させたことのない、前人未到の超高難度コンビネーションジャンプを何としても組み込んで着氷させてやろうと、執念を燃やし始めました。実は、その構成を習得したいという野望は、すでに2020年や2021年の頃から私の中にあったのです。その頃から研究と練習を始めていたのですが、そのたびに不運な怪我や大病が重なり、その超大技を完璧にコントロールして試合で跳びきるための究極の肉体コンディションを作ることがどうしてもできませんでした。Q:少し視聴者のために解説していただきたいのですが、なぜ他の世界トップクラスの選手たちは、そのコンビネーションジャンプを試合で披露しない(跳べない)のでしょうか?ミハイル:理由は単純で、まず技術的な難易度があまりにも次元を逸脱しているからです。例えば3回転アクセル+4回転トウループ(3A+4T)という超大技の場合、1本目の3回転アクセルで凄まじく質の高い、完璧な空中姿勢と着氷のクオリティを作らなければ、2本目に4回転のトウループを繋げて回ることなど物理的に不可能です。技術的に信じられないほどシビアなのです。つまり、世界中のトップスケーターであっても、これを実際に具現化できる才能を持った選手はほぼ皆無です。さらに3回転アクセル+オイラー+4回転サルコウ(3A+1Eu+4S)にしても全く同じ状況です。1本目のジャンプで圧倒的な高さと飛距離を出し、スピードを殺さずに次の4回転へと繋げなければなりません。ただ、現時点(2026年現在)の国際大会の舞台において、この超高難度コンビネーションを完璧に成功させたのは世界で私ただ一人ですが、最近になって世界のトップスケーターたちの動向を見ていると、多くの選手がこの構成を猛烈に研究し始めているのを感じます。すでに練習の段階でこのジャンプに挑戦している選手も出てきています。これは、一人のフィギュアスケーターとして、私にとって最高の誇りであり、大いなる前進です。なぜなら、私自身が世界のフィギュアスケートというスポーツの限界を押し広げ、歴史を前へと進めている(ドライブしている)という証明に他ならないからです。Q:なるほど。 それこそが、アスリートとして最も価値のある栄誉ですね。まさに「トレンドセッター(時代の先駆者)」というわけですね。素晴らしい。ミハイル:ええ。そうして2024年、私は実際の試合の構成にこれらの前人未到のコンビネーションジャンプを組み込み始めました。その結果、ジャッジ(審判団)や世界中のスケート界に、あまりにも巨大な衝撃(インパクト)を与えることに成功したのです。世界中が私の一挙手一投足に注目し始め、大会での評価も一気に跳ね上がりました。結果として、2024年のカップオブチャイナ(中国杯)で私は悲願の銀メダルを獲得したのです。 そしてこの快挙によって、私は自身初となるグランプリファイナルへの切符を手にしました。カザフスタンの男子フィギュアスケートの歴史において、世界のトップ6だけが許されるグランプリファイナルの舞台に到達したのは、私が史上初の快挙でした。さらにそのグランプリファイナルの大舞台で、私はもう一つの伝説的な超大技「3回転アクセル+オイラー+4回転サルコウ(3A+1Eu+4S)」を完璧に成功させ、世界中に凄まじいワオ・エフェクト(驚嘆)を巻き起こしたのです。あの時の会場の光景は今でも忘れられません。スタンドには、本当に信じられないほどたくさんのカザフスタンの国旗が美しく揺れていました。あの瞬間を境に、私に対する注目度と熱狂は爆発的に高まっていったのです。今ではどの国際大会に行っても、客席に我が国の国旗を掲げてくれるファンがこれほどまでに溢れています。Q:なるほど。それは、本当に言葉にできないほど巨大な心の支えになりますね。ミハイル:ええ、本当にその通りです。世界中の人々が私のスケートを愛し、私の歩んできた物語(ストーリー)に共感し、心から応援してくれている。これ以上の喜びはありません。Q:ここで一つ聞かせてください。あなたは先ほど、2020年か2021年頃に「初めて精神的(メンタル)にオリンピックの舞台へと照準を合わせた」と言いましたよね? 2022年、2023年、2024年を経てきたあの道のりすべては、すでに計算された戦略だったのですね。あなたはそうやってオリンピックの舞台へ向かって突き進んでいたのか、それとも2022年から2025年の間のどこかで「よし、ここから本格的にオリンピックに向けて準備をしよう」と決意した瞬間があったのですか?ミハイル:客観的に見て、フィギュアスケーターなら、アスリートなら誰もがオリンピックに出場したいと願うものです。私にも当然、あの舞台へ行くという目標がありました。それも、ただの一人の出場選手としてではなく、すでに世界のトップとして乗り込むのだという強い目標です。 そして2024年に始まった2024-2025シーズンは、まさにオリンピックのプレシーズン(前世界選手権の年)でした。私たちはその時点で、オリンピックの出場枠(切符)が世界選手権の舞台で決まることを明確に理解していました。だからこそ、そこへ向けて自分たちをマックスの状態に仕上げようと必死でした。その過程で、私は非常に大きな結果を残すことができました。大袈裟ではなく、自分が開発したあのコンビネーションジャンプを成功させたことで、フィギュアスケートの歴史に、教科書にその名を刻むことができたのです。そうして2025年を迎えると、さらに重要な国際大会が目白押しとなりました。実を言うと、私は2023年の頃からずっと、スポーツ界の上層部(幹部たち)に対して「目の前にはオリンピックが迫っている。だからこそ私には強力なサポートが必要だ」ということを必死に訴え続けていました。毎回のように「給与(サラリー)を引き上げてほしい」と直訴していました。なぜなら、その資金は私にとって贅沢をするためのものではなく、自分自身がさらに上へ行くための道具(投資)だからです。客観的に見て、私にはフィギュアスケート以外にこれといった物欲や個人的な要求はありません。金銀の山など全く必要ないのです。私にあるのは純粋に「自分の技術を進化させたい」という問いだけです。なぜなら、世界最高峰の振付師(コレオグラファー)に依頼するには莫大な費用がかかりますし、世界水準の衣装を制作するのにも大金が必要です。つまり、すべてに多額の資金、巨額の投資が必要になるのです。そのため、2025年にも私は「来期に向けた予算をしっかりと確保し、オリンピックシーズンに最高の状態で挑めるよう、どうかサラリーを上げてほしい」と重ねて懇願しました。そんな中で試合も続いていき、まずアジア冬季競技大会に出場して3位(銅メダル)を獲得しました。 そしてそのアジア大会の直後、私たちはそのまま四大陸選手権の開催地へと飛びました。実を言うと、フィギュアスケート界において、これほど大きな主要大会が完全に過密日程(連戦)で連続するというのは極めて異例のことです。あの時期の私のシーズンは、本当に限界ギリギリの過密スケジュールでした。Q:何か怪我などのトラブルはなかったのですか?ミハイル:もちろん、いくつかの微小なケガ(マイクロトラウマ)は常に抱えていましたが、幸いなことに致命的な大怪怪には至りませんでした。しかしながら、やはり現地には私たちのチーム専用のドクターもマッサージ師も、誰も帯同していませんでした。客観的に見て、何一つサポートがない状態だったのです。そのため、自分の体に何が起きているのかを専門的に把握することもできず、必要なサプリメントやビタミン剤の管理さえ自分で行うしかありませんでした。そうした過酷な状況の中で、あの四大陸選手権が開催されたのですが、極めて驚くべき運命の事実がありました。私が優勝を飾ったあのリンクは、ちょうど10年前にデニス・テン選手が頂点に立ったのと全く同じアリーナだったのです。その快挙は、祖国カザフスタンに凄まじい大熱狂(マス・エフェクト)を巻き起こしました。よく覚えているのは、会場である一人の女性に出会った時のことです。彼女は、10年前にデニスが優勝したあの大会も現地で見届けていたファンでした。 そして彼女の手には、当時のデニス自身がサインを入れたカザフスタンの国旗があったのです。Q:ワオ。ミハイル:彼女は私に近づいてきて、「このフラッグに、あなたのサインも並べて書き込んでくれませんか」と言いました。その言葉を聴いた瞬間、私は涙が溢れそうになりました。なぜなら、これほどまでにフィギュアスケートというスポーツを愛し、私たちの祖国を誇りに思い、私たちアスリートを心から大切にしてくれているファンが存在するのだという現実に、深い、あまりにも巨大なリスペクトの念を抱かざるを得なかったからです。Q:本当にそうですね。10年もの間、失くさずに大切に保管していたというだけでも、彼らの真摯な思いが伝わってきます。ミハイル:ええ、本当にその通りです。フィギュアスケートの世界には、こうした素晴らしいファンが本当にたくさん存在していて、それこそが私たちのスポーツの最大の宝です。私を支えてくれるすべてのファンの皆さんへ、この場を借りて特大の「ラフメット(カザフ語の『ありがとう』)」を伝えたいです。私の物語を共有し、応援してくれて本当にありがとうございます。それは本当に、私の巨大な支えになっています。そうして2025年、私は世界選手権で銀メダルを獲得しました。この結果を出した時、私は直感しました。これほどの歴史的快挙は、これまでのスポーツ上層部(連盟)の消極的な姿勢を完全に覆す(ひっくり返す)だけの決定的な重みを持つはずだ、と。その後、私がメディアで大規模なロングインタビューに答え、現状をすべて告白したことで、ようやく事態が動き出しました。私専用の練習リンク(氷)が確保され、今後の成長と発展のために十分な額のサラリーが正式に支給されるようになったのです。Q:それが2025年のことですね。ミハイル:はい、2025年です。私にまともな給与が支払われるようになるという、非常にポジティブな変化が起きました。もちろん、それまでには数々の不条理や困難、凄まじい壁がありましたが、大局的に見れば、ついに「氷が動き出した(事態が好転し始めた)」のです。ええ、ついに潮目が変わったのです。これこそが最も重要なことでした。おかげで私は生まれ故郷のアルマティで最高の環境で練習できるようになり、そこからさらに上を目指し、海外の専門家たちとも円滑にコラボレーションできるようになりました。そして何より、私のコーチ陣に対しても、ついにその労力に見合うだけの正当な報酬(指導料)が国から支払われるようになったのです。これは本当に、本当に巨大な進歩であり救いでした。しかしながら、それでもなお、相変わらずビザの取得費用は自分で払わなければならないといった理不尽な状況は残り続けていました。つまり、根本的なシステム(育成・支援構造)というものが全く存在しないのです。トップレベルのアスリートが誕生したならば、本来はその周囲に、選手が競技以外の雑務に一切煩わされずに集中できるだけの強固なインフラ(環境)が構築されていなければなりません。Q:それは他のスポーツでも同じなのでしょうか? 例えば、我が国のボクシング選手たちも、自分自身でビザの手続きをして、自腹で費用を払っているのですか?ミハイル:本当のことを言うと、私には他の競技の裏事情は全く分かりません。もしかしたら、このあまりにも不条理なシチュエーションは、私自身のケース(フィギュアスケート界)だけに起きている特異な問題なのかもしれません。他がどうなのかは知りません。ただ、客観的な事実として、当時の私はすでに世界選手権の銀メダリストという肩書きを持っていたわけですから、そのレベルの選手がそんな雑務に追われているというのは、冷静に考えて異常(ストレンジ)なことです。例えば、事前に予定されていた強化合宿の費用が直前になっても国から支払われず、結局一度はすべて自分の財布から立て替えざるを得ないということが何度もありました。後からその費用が払い戻される(補填される)ことはありましたが、その手続きには本当に果てしない時間がかかりました。だからこそ、私は正しいインフラが必要だと主張しているのです。私自身、ここからさらに強くなりたいし、世界の頂点で進化し続けたい。そのためには、ただ正しいインフラさえあればいいのです。なぜなら、そんなスポーツ支援のシステムなど、海外の先進国ではとっくの大昔に完成している(実証済み)の当たり前の話なのですから。しかし、我が国には今、信じられないほど巨大なポテンシャル(才能の塊)が眠っています。本当に凄まじいポテンシャルがある。だからこそ、このスポーツを発展させなければならないのです。ただ、私個人の目から見ると、現在の私たちのフィギュアスケート界にはあまりにも多くの致命的な問題が山積しています。Q:そこで、スポーツ省への書簡の提出、というアクションを起こされたのですね。ミハイル:そこで私は、あのオリンピックの舞台を終えた後、ある重大な決意をしました。今後の私たちのスポーツを発展させるために一体何ができるのか、その具体的な提言をまとめた大規模な公式書簡(意見書)を作成し、スポーツ省、および国内のスケート連盟へと直接提出したのです。Q:一体、どのような内容だったのですか?ミハイル:分量にしておよそ4ページにわたる書簡です。そこには、我が国のフィギュアスケートが国際舞台において、名実ともに極めて威厳があり、世界から深くリスペクトされる存在へと駆け上がるために、今すぐ実行すべき具体的なステップ(改革案)が詳細に書き込まれていました。Q:まさに、今後の発展を見据えた「戦略的ビジョン」ですね。ミハイル:ええ、長期的な戦略ビジョンです。なぜなら、次世代のアスリートたちは、先輩たちが国際舞台でどれほど堂々と戦っているかを目撃することによって、凄まじいモチベーション(推進力)を授かるものだからです。かつての私が、デニスたちの姿を見て魂を震わせたように。その書簡には、単なる理想論としての表面的な絵の具だけでなく、私がこのスポーツのために自ら先頭に立って実行したいと考えている具体的なイニシアチブ(構想)の全貌が記載されていました。先ほども言った通り、先進国ではとっくの昔に確立され、何年もの間機能し続けているシステムをベースにした提案です。しかし、非常に残念なことに、スポーツ省側からは今後の業務の参考にする(前向きに検討する)という形式的な返答があったものの、我が国のスケート連盟側のリアクションは、この提案に対して極めて冷笑的(スケプティカル)であり、それどころか私個人に対して明確な敵意(アグレッション)を剥き出しにして反発してきたのです。Q:連盟から直接、何らかの回答が届いたのですか?ミハイル:ええ、公式な返答を受け取りました。私の書簡の中には、国際的なスポーツ政治における外交活動の重要性についても多くのページを割いていました。これは私が数年前から、それこそ2025年に大型インタビューを受けた際にも繰り返し主張し続けていたことです。世界の主要国は、国際スケート連盟(ISU)の中央政治(国際外交)に極めて深く食い込んでいます。いわば、自分たちの存在やアスリートの価値を世界に認めさせるための、巨大なキャンペーン(外交工作)を組織的に展開しているのです。Q:本当にその通りですね。ミハイル:大会の現場には、他国からは本当に大勢の役員や外交代表(プロフェッショナル)が送り込まれてきます。しかし、我が国の場合は、そうした国際舞台へ赴いてロビー活動を行う代表者が実質的に皆無という惨状です。ここで注目すべきなのは、現在ロシアが国際大会から全面的に排除(除外)されているという厳しい政治的現実の中にありながらも、ロシア連盟の代表者たちは、今なお毎回のようにあらゆる国際大会の現場へ直接足を運んでいるという事実です。彼らは現場で常に非公式な交渉を重ね、密なコミュニケーションを維持し続けています。この泥臭い外交努力こそが、フィギュアスケートという競技の採点や政治において極めて決定的な意味を持つのです。また、書簡の中では、国際舞台で戦える我が国独自の審判(ジャッジ)の育成と輩出を急務として進め、国際審判員の層を劇的に厚くすべきだと提言しました。連盟の周囲に、このスポーツを近代的に発展させられる専門家を結集させ、組織としての結束力を高めるべきだと。しかし、これに対する連盟の総責任者(ジェネラル・セクレタリー)からの回答は、あまりにも攻撃的なトーンに満ちていました。そこには「あなた(ミハイル)はフィギュアスケート界の構造や内情について、あまりにも浅薄な知識(表面的な理解)しか持ち合わせていない」と一蹴する言葉が並んでいたのです。そしてさらに、皆さんもニュース等で目にしたかもしれませんが、ある国際大会で、我が国の審判員が特定の選手に対して不当な採点(依怙贔屓)を行ったとして、ネット上で炎上騒動が起きたことがありました。まさにその問題を引き合いに出し、連盟は公式回答の中でこのように私を糾弾してきたのです。「お前は自分自身が裏で管理しているファンアカウント(狂信的なファンページ群)を組織的に動かし、我が国の功労者である国際審判員に対する凄まじい集団泥泥(誹謗中傷のバッシング)を裏で先導(オーガナイズ)しただろう」と。しかし、第一の事実として、そのような言いがかりには何一つとして客観的な証拠(エビデンス)が存在しません。なぜなら、私は自分自身のオフィシャルアカウント以外に、いかなるファンページも所有していなければ、管理もしていないからです。あれらのアカウントは、私のこれまでのアスリートとしての歩みや、私という一人の人間に共感し、心から応援してくれている純粋なファンたちが自主的に運営しているものに他なりません。Q少し待ってください、私はその騒動の詳細を正確に把握できていないので確認させてください。そのカザフスタン籍の女性ジャッジは、大会であなたに対して不当な低い点数をつけた(あるいは誰か他の選手を優遇した)ということなのですか?ミハイル:いいえ、彼女が一体誰の採点で物議を醸したのか、私自身はその詳細すら正確には記憶していません。Q:つまり、その審判の騒動自体、あなた自身の滑りやリザルトとは「何の関係もない」話なのですね?ミハイル:ええ、完全に私個人とは何の関係もない、無関係の出来事です。Q:それなのに、なぜ連盟はあなたを首謀者だと決めつけて非難してきたのですか?ミハイル:私にも全く分かりません。おそらく表に出たニュースによると、我が国のジャッジが、ロシアのアデリア・ペトロシアン選手の得点に対して、他の国際審判団の平均よりも著しく高い点数をつけたという内容だったと思います。しかし、フィギュアスケートの採点において、ジャッジ個人の見解によるその程度の得点のバラつき(偏り)など、日常茶飯事の想定内(許容範囲)のことです。決してあり得ないことではありません。実際、その直後にISU(国際スケート連盟)側からも公式な見解が出されており、「ナデジダ・ユーリエヴナ(当該ジャッジのフルネーム)のオリンピックにおける採点は、極めて厳正であり、非の打ち所がない素晴らしい職務遂行であった」と完全に認められています。ですから、私自身、彼女の仕事に対して不満や文句など、これまでの人生でただの一度も抱いたことはありません。そもそも、客観的に考えてみてください。私がなぜそんなことに文句を言う必要があるのですか? 私は「オリンピックチャンピオン」ですよ。金メダリストになった人間が、他人の採点にケチをつけてファンを扇動するなど、あまりにも支離滅裂で滑稽極まりない話(マックス・ストレンジ)です。それにもかかわらず、私が提出したあの建設的な意見書に対する「回答」として、その審判の炎上騒動が持ち出されたのです。私の書簡の中では、現在の審判部の誰かを批判した事実など一文字もありませんし、過去のミスを糾弾する内容でもありません。私はただ、これからの未来に向けて、我が国の審判員の母数を増やし、より多くの国際審判を育成して体制を強化していくべきだと、極めて真っ当なポジティブな提案をしただけです。それこそ、私が引退した遥か先の未来に、カザフスタンから次々と誕生するであろう次世代の若いアスリートたちが、世界の舞台で不条理な判定に泣かされないようにという、国や連盟の未来のための提案です。それに対する連盟事務局長からの公式回答が、「お前はファンを使って審判への集団リンチを主導した」という泥仕合の言いがかりだったのですから、私は言葉を失うほど驚愕しました。しかも、私自身も自分のファンのアカウントはいくつかフォローして目を通していますが、彼らのページでそのような審判への誹謗中傷が展開されている事実など、ただの一度も見かけたことはありません。Q:信じられないほど歪んだ認知であり、被害妄想的な見方ですね。本質的な「改革への提案」という全く異なるテーマに対して、あまりにも筋違いで奇妙な、的外れ極まりない回答です。ミハイル:ええ。ですから、あの書簡の内容のすべてをここで暴露するつもりはありません。なぜなら、中身は非常にボリュームがあり、専門的で具体的な国家戦略の話だからです。ただ、連盟からの回答には「そんなに言うなら、自分で勝手にあの組織へ行って交渉してこい、あっちの役所へ行って一人で話してこい」といった、あからさまな「門前払い(タライ回し)」の言葉が並んでいました。これはおよそ組織としてのまともなコミュニケーションではなく、共に国を背負うチームとしての結束力など微塵も感じられないものでした。Q:何というか、完全に拒絶されていますね。「お前はあの機関へ行け、お前はこっちの役所へ行け」と、それどころか、こちらを罪人仕立てにするような最低限の言いがかり(告発)まで乗せてくる。未来のための戦略をただ丁寧に書き記しただけの書類に対して。ミハイル:ええ。私にとって、この大人の対応は本当に奇妙で、理解に苦しむ出来事でした。Q:ねえ、ミーシャ。これは完全に私個人の推測なのですが……もしかしたら彼らは、あなたに対して「脅威」を感じたのではないですか? つまり、あなたが彼らの椅子(ポジション)を奪いに来るのではないかと恐怖した。あなたがこれほど完璧で具体的な国家戦略のビジョンまで提示してきたわけですから。あるいは、あなたがオリンピックの「金メダル」という、国中から圧倒的な知名度とリスペクトを集める最大の称号を引っ提げて帰国し、その上でこんな完璧な戦略的計画(プラン)を突きつけてきたものだから、組織の誰かが単にパニックになり、自分の保身のために神経質(ナーバス)になっただけなのかもしれません。ミハイル:うーん、どうでしょう。私自身には、将来スポーツ界の「官僚」や政治家になりたい、あるいはスポーツ団体の幹部として権力を握りたいなどという野望は、最初からこれっぽっちも存在しません。そんなキャリアを歩むつもりは1ミリもありません。なぜなら、大前提として、私は「Z世代」ですから(笑)。私たちは、四角いオフィスに閉じこもって書類を回すような生き方はしないのです。Q:そうですね(笑)。オフィスには座らない。ミハイル:ええ、絶対に座りません(笑)。現在の私の視線が向いているのは、100%「自分自身のスケート」そのものです。私はまだ、たったの21歳になったばかりです。そして、我が国にオリンピックの金メダルをもたらしたというこの大偉業は、私のこれまでの競技人生における「第一章という本を閉じ、全く新しい第二章のページをめくった」という通過点に過ぎません。私の中には、まだまだ世界の誰も見たことのない、自分自身ですら未だ解放しきれていない巨大な潜在能力(ポテンシャル)が眠っています。つまり、私のアスリートとしてのキャリアの前方には、これからさらに限界を突破していくための、あまりにも巨大で壮大な計画が広がっているのです。彼ら(連盟の官僚たち)は、私がこれまでの人生で幾度となく直面し、戦い抜いてきたあの暗闇の「不条理(インジャスティス)」の本当の痛みを、何一つとして知らないのですから。続く→

    シャイドロフ選手ロングインタビュー文字起こし②
  11. C衣装展示やノベルティグッズプレゼント ◼すごいな!Amazonでベストセラー1位になってる ゆづの写真掲載、デジタルカメラマガジン6月号! ◼『Couture on Ice 羽生結弦×伊藤聡美 写真集』予約開始のお知らせ (❁ᴗ͈ˬᴗ͈)) 『ゆづ、その目は反則だよ…「ラストアンビエント」と映画「国宝」の世界』羽生結弦写真集『Couture on Ice 羽生結弦×伊藤聡美 写真集』「ラストアンビエント」の写真が公開されました✨ 黒の静寂、 月光のような青、 そして…ameblo.jp 🟥羽生結弦写真集『Couture on Ice 羽生結弦×伊藤聡美 写真集』 「ラストアンビエント」の写真が公開されました✨ 黒の静寂、 月光のような青、 そして目元の……。しかも、 なにか“よからぬ決意”をしてるみたいな前髪😭 🟥映画『国宝』がPrime Videoに登場‼️ 原摩利彦さんの音楽、 やっぱり凄いんですよね…。その空気感が、 原さんが楽曲を提供した「Prequel Before the WHITE…」と どこか根底で繋がって見えてしまう😭 『「つらいって言えない代表」…清塚信也が見ていた羽生結弦の“孤独”|新アルバムにピアノメドレーから』羽生結弦×清塚信也……孤高の原動力より。清塚信也さんの言葉、 読めば読むほど胸が締めつけられました…。 (๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑) ファンが普段見ている…ameblo.jp 🟥羽生結弦×清塚信也……孤高の原動力より。清塚信也さんの言葉、 読めば読むほど胸が締めつけられました…。 (๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑) ファンが普段見ているのは、 氷の上で完璧に輝く羽生結弦。でもその裏で、 「誰もいないところで頑張り続ける孤独」 ◼清塚信也さんの新アルバム『KIYO-LOGUE』に、 「Echoes of Life」ピアノメドレーで使われた曲も入っていました😭 『ゆづから大切なお知らせ‼️/ゆづと奈々美先生の物語』羽生結弦オフィシャルより、🪽のアイコンだからゆづ本人からのメッセージ。 ◼羽生結弦×阿部奈々美先生 河北新報より …ameblo.jp 🟥羽生結弦オフィシャルより、🪽のアイコンだからゆづ本人からのメッセージ。 Facebook偽アカの件… ◼羽生結弦×阿部奈々美先生 河北新報より 今度は仙台でもAQUA! 仙台・名古屋・大阪・福岡で「AQUA体感フェア2026」開催決定‼️会場にはAQUAのおすすめ新商品が勢揃いする他、アンバサダー羽生結弦さんのCM衣装展示やノベルティグッズプレゼントも実施します✨お子様向けの体験コーナーもご用意していますので、ぜひご家族揃ってご来場ください🥰#AQUA_YUZU… pic.twitter.com/9hqLlaLgTP— AQUA(アクア)【公式】 (@aqua_cnp) 2026年5月21日 6月の週末は、家族でAQUAの新商品を体験しよう!「AQUA 体感フェア 2026」を全国4都市で開催 https://t.co/4DiAaUATnc— PR TIMESライフスタイル (@PRTIMES_LIFE) 2026年5月21日 CM衣装展示やノベルティグッズプレゼント 🟦仙台会場🟦 🟡 日時:2026 年 6 月 13 日(土)10:00~18:00、2026 年 6 月 14 日(日)10:00~17:00 🟡会場:泉パークタウン タピオ / 南館1階 センターコート 住所:〒981-3287 宮城県仙台市泉区寺岡 6-5-1 🟡入場整理券について 8:30~10:00 の間に南館 1F 東側中央のメインエントランスにて入場整理券を配布。 営業開始後(10:00 以降)は、南館1階 センターコートにてお並び頂き、順次ご案内 ⚠️注意⚠️ ノベルティグッズ「スペシャルクリアステッカー」は、各日先着 1,000 名、 1人 1 点まで なのでのんびりしてるとなくなりそうです💦 これは欲しいわー! (˶' ᵕ ' ˶)♡ 東北での開催は珍しいので たくさんの方が参加できるといいね! 大盛況で、次も開催されるように 福島県から魂だけ飛ばしとく 他県開催など詳細は https://aqua-has.com/wp-content/uploads/2026/05/aqua-taikan-fair2026_pressrelease.pdf "(ノ*>∀<)ノ 泉パークタウンタピオはロイヤルパークホテルの隣で仙台泉アウトレットと連絡通路で繋がっているショッピングセンター幸楽苑泉区役所前店の道を駅と逆の方向に登って行って、右左折1回ずつ車で5キロちょっとの15分くらい🚗仙台泉アウトレットに向えば間違いないでしょう呟きです😅— 芳賀正彦/㍿ 幸楽苑 専務取締役 営業本部長 (@haga19761214) 2026年5月21日 カメラ・ビデオ部門1位で、ベストセラー(๑°ㅁ°๑)ワオッ!! Amazon 能登さん撮影のゆづ Prequel 2枚 あの夏へ 「鶏と蛇と豚 ~Gate of Living~」 Utai IV 🟥楽天🟥 デジタルカメラマガジン 2026年 6月号 [雑誌] 楽天市場 1,300円 🟦Amazon🟦 デジタルカメラマガジン 2026年6月号[雑誌] Amazon(アマゾン) 1,300円 デジタルカメラマガジンは、写真の枚数は少ないものの、いつも能登さんのキャプションに感動してしまいます😭✨ 写真はもちろん美しいです! 『Couture on Ice 羽生結弦×伊藤聡美 写真集』 予約開始のお知らせです。 🟥受付期間 5月22日(金)0:00 予約開始 ~ 6月21日(日)23:59 予約締切 ※販売ページへのログインにはアカウント登録が必要となります。 ※先行予約特典の招待券は1冊入につき、1枚 ※『Couture on Ice』出版記念展の 一般チケットは 6月24日(水)より販売開始予定。 今日の写真 泣いちゃうやつ来た https://x.com/i/status/2057446316222128271 ●  YouTubeから通知が届かない方へ まだ現状のままの方がいらっしゃいましたら 参考になればと思い、載せてみます。 4月1日以降YouTubeの仕様変更? 最近、「急にYouTubeの通知が来なくなった💦」 という声をよく見かけます。 私も、今まで普通に通知が来ていたのに、 4月1日を境に突然来なくなりました💦 しかもYouTubeは毎日見ているので、本当に意味が分かりません😭 お役に立つかどうかわかりませんが、原因や対策をまとめてみました 🍀考えられる原因 現時点では、AndroidやYouTube側のアップデート後に、 ✅ バッテリー最適化 ✅ 通知カテゴリの再設定 ✅ バックグラウンド通信制限 ✅ ディープスリープ化 などが勝手に自動で行われている可能性が高そうです 特にAndroidは、“良かれと思って”自動で通知や通信を制限する場合があります😭 そのため、 🟥YouTubeは普通に見られる 🟥毎日使っている のに、通知だけ来ないという現象が起きることも💦 腕が伸びてる 🍀① バッテリー最適化による制限 Androidには、バックグラウンド通信を自動制限する機能があります。 📱確認方法 設定↓アプリ↓YouTube↓バッテリー ここが ✅「制限なし」✅「最適化しない」 になっているか確認 🍀② 通知がサイレント化している場合 アップデート後などに、YouTube通知が自動でサイレントになる場合あり 📱確認方法 設定↓アプリ↓YouTube↓通知 ここで ✅ 通知を許可 ✅ 各カテゴリが「デフォルト(アラート)」 になっているか確認 🍀③ ディープスリープ中のアプリ 特にSamsung系では、YouTubeが「ディープスリープ中のアプリ」に勝手に入っている場合があります😭 しかも毎日YouTubeを見ていても、バックグラウンド通信や通知だけ制限されることがあるみたいです💦 📱確認方法 設定↓バッテリー↓バックグラウンドでの使用を制限↓ディープスリープ中のアプリ ここにYouTubeが入っていたら削除! 長押しして選択 削除 機種により操作方法は異なるかも 🍀④ フォーカスモード/集中モード Androidでは、 ✅ フォーカスモード ✅ 睡眠モード ✅ おやすみモード などがONだと、通知が止まる場合もあるそうです 📱確認方法 設定↓モードとルーチン 🍀⑤ YouTubeアプリのキャッシュ削除 設定↓アプリ↓YouTube↓ストレージとキャッシュ↓キャッシュを削除 その後スマホ再起動 私も実際に確認したところ、 ✅ YouTube通知がブロック ✅ ディープスリープ中のアプリ入り になっていました😭 解除したら通知が来るように✨ 同じ症状の方、一度確認してみてください😊 でも、メンシプのお知らせは実際のところ不明です💦今月中にもう一度予定はされているようなので待つ!ひたすら待つ! 最後までお読みいただき ありがとうございました いつだってゆづの味方•*¨*•.¸¸☆* 人気ブログランキング にほんブログ村 (。•ㅅ•。)♡

    ゆづの通知こない?/AQUAイベ仙台開催‼️/泣いちゃう写真きた…
  12. い#メンシプ私書箱羽生結弦公式YouTubeチャンネルQuadruple Axelさんより、読者プレゼント発送のお知らせです✨ / 読者プレゼント発送! \ 『拝啓 #羽生結弦 さま』の読者プレゼント(表紙ポスター)に多数のご応募をいただきありがとうございます。 厳正なる抽選を行い、ご当選者様へ発送いたしました。お届けまで楽しみにお待ちください。 ※なお、賞品の転売・譲渡は固く禁じます。https://t.co/1dAmhsh8V1 pic.twitter.com/shSSHAplXz— Quadruple Axel 編集部 (@AxelQuadruple) May 28, 2026視聴者プレゼントも発送✨キレイ✨ちょっとだけ期待して待ちます! / 視聴者プレゼント発送! \ #原孟俊 オンライン講演会「 #羽生結弦を語る ──デザイナーの視点で見る絶対王者の魅力」 厳正なる抽選を行い、ご当選者様へ賞品を発送いたしました。お受け取りになられましたら、大切に保管なさってください。 ※なお、賞品の転売・譲渡・換金は固く禁じます。 pic.twitter.com/IbVQURAach— Quadruple Axel 編集部 (@AxelQuadruple) May 28, 2026みんかぶ日野百草氏、「過去100年ベストアスリート」✨今回はマイケル・ジョーダンと羽生結弦です何度も何度でも語っていただきありがとうございます! しつこく書きます。 何度でも語りたい 羽生結弦の選出という偉業 今回は「バスケの神」 マイケル・ジョーダンです。 これまで アリ、ペレ、マラドーナ、 フェデラー、ボルトと 書いてきましたが 羽生結弦が選ばれた事実 何度でも声を上げます。 別立てでまとめたものも 近日上げます。#羽生結弦 https://t.co/he1pEWj8xJ— 日野百草 (@hinohyakuso) May 28, 2026仙台経済界増刊号にREALIVEレポ掲載あり✨オンラインは完売です!?追加あるかな??『仙台市出身のプロフィギュアスケーター羽生結弦さんのアイスショーも地元経済への貢献は多大だ』と 編集後記みたいなところに 『仙台市出身のプロフィギュアスケーター羽生結弦さんのアイスショーも地元経済への貢献は多大だ』とあり、 デスヨネ~!とニマニマしてしまった🤭 世界中から人を集め経済回して貢献しまくる仙台観光アンバサダー! 経済界にも認められるのさすが✨#羽生結弦#仙台経済界 https://t.co/ycOaoDgL0T pic.twitter.com/8s1hK2gWxZ— tea (@tea54509914) May 28, 2026再販売開始されました欲しい方はお早めに!※宮城県内の書店・コンビニのほか、東京・有楽町の交通会館地下にある「宮城ふるさとプラザ」でもお取り扱いがございます。 お待たせして申し訳ございません! 再販開始しました! よろしくお願いします!https://t.co/lrPFhpNUAH https://t.co/zezroAwwl5— 仙台経済界【公式】 (@sendaikeizaikai) May 29, 2026ちいたんと聖地巡礼✨ 【ちぃたん☆と聖地巡礼⛸️】 国際センター駅からちぃたん☆の足で徒歩5分ほど🐾 日本フィギュアスケート発祥の地である、五色沼(ごしきぬま)に到着です! 冬には天然のスケートリンクへ様変わり❄️ 国際センター駅には結弦ちゃんや静香ちゃんのモニュメントもあるのでぜひぜひ✨️ pic.twitter.com/ki4ggluXvC— 公式:ちぃたん☆仙台 (@Chiitan_Sendai) May 27, 2026結弦くんをきっかけに、何度も仙台へ足を運びました♡ 【妖精界史上初の100点超え!?⛸️】 結弦ちゃんのモニュメント前で、ソチ五輪SP「パリの散歩道」のフィニッシュを真似ているちぃたん☆ 気持ちだけは100点超えみたい💮 国際センター駅前にあるのでアクセスも抜群です🚃✨️ pic.twitter.com/2NlBsppuKR— 公式:ちぃたん☆仙台 (@Chiitan_Sendai) May 28, 2026今日5/29は呉服の日だそうです✨ きょう5月29日は5(ご)2(ふ)9(く)で「呉服の日」だそうです ねこまさむねも呉服を着こなせる立派な伊達者になりたいです #呉服の日 pic.twitter.com/qXAKacmseb— ねこまさむね (@nekomasamunecom) May 28, 2026すぐに思い浮かぶのは国民栄誉賞の時の羽生結弦選手♡ 今日5月29日は「呉服の日」 国民栄誉賞の時の羽生選手を✨#羽生結弦 https://t.co/UxgP8LvlgY— korirakumao(こりくま) (@korirakumao) May 28, 2026そして今日は幸福の日だそうです✨ きょう5月29日は一粒の種籾が万倍に実る稲穂のように縁起がよく開運日といわれる「一粒万倍日」だそうです また5(こ・う)2(ふ)9(く)で「幸福の日」だそうです みなさんに黄金色に輝くたくさんの幸福が訪れますように #一粒万倍日 #幸福の日 pic.twitter.com/FfQBp4WHmo— ねこまさむね (@nekomasamunecom) May 28, 2026結弦くんのおかげで、とっても幸せな日になりそうです…♡ みなさんが嬉しそうですとねこまさむねも嬉しい気持ちになります— ねこまさむね (@nekomasamunecom) May 28, 2026大好きな大好きな結弦くん、今日も健康で元気でしあわせでありますように…!(2026年3月羽生結弦と仙台市展にて)#羽生結弦選手が今日も元気で笑顔でありますようにお読みいただきありがとうございました。akinokokoro人気ブログランキング

    今夜21時メンシプらじお!とオンラインSOLD OUT!再販売開始です
  13. 決定的な勝利でしたフィギュアスケートの世界には、「ショートプログラムで大会に勝つことはできないが、ショートプログラムで大会に負けることはある」という格言があります。一歩間違えればフリーに進むことすらできず、すべてを失って手ぶらで帰ることになる。私の最初の絶対目標は、ショートを終えた時点で最終グループ、つまりトップ6に何が何でも喰い込むことでしたから、この第一段階を最高の形でクリアできたのは大きかったですね。その後、フリーまで丸2日間の間隔が空きました。休日というわけではなく、公式練習とリカバリーのための2日間です。フィギュアスケートの国際大会の歴史において、シニアの男子で中2日も空くというのは、少なくとも私のキャリアにおいては前代未聞の経験でした。通常は連日で行われるか、間に1日挟むだけですから。「おいおい、2日間も猶予をもらって、一体どう過ごせばいいんだ?」と最初は戸惑いましたよ(笑)。しかし結果として、この2日間は私にとって最高の特効薬として機能してくれました。ショートの興奮を完全に静め、心身を完膚なきまでにリカバリーすることができたのです。ところが、フリー前日の夜を迎えると、やはりそこからは内臓がひっくり返るような、凄まじい武者震いが始まりました。なぜなら、私は次のフリーの舞台で、生涯最大の「大博打」に出ることを決意していたからです。シーズン中に一度も成功していなかった、あの「5本のクワド」にここで再び挑戦する。周囲の人間は誰も、私のその決意を真に受けていませんでした。「どうせ直前で安全な構成に落とすだろう」と高を括っていたのです。しかし私は、このオリンピックの舞台に「5本のクワド、そして2本のトリプルアクセル」という、計7本のウルトラCジャンプを引っ提げて殴り込むために、これまでの5年間の人生のすべてを捧げてきたのです。これは私の魂の譲れないラインでした。さらに、フリーで使用する音楽は、私が5年前に「いつかオリンピックの舞台でこの曲を滑る」と心に誓って選び抜いた、極めて思い入れの深い楽曲だったのです。Q: 少し順番に整理させてください。音楽やプログラムの具体的な演出については後ほど詳しくお聞きしますが、あなたはショートを終えて暫定5位につけていた。そして裏では、あの5クワドの超攻撃型プログラムを牙を研いで準備していた。フリー前夜のあの孤独な夜、あなたは何を考え、何を感じていたのか覚えていますか? 選手村の部屋の中で、一体どんな心理戦が繰繰り広げられていたのでしょうか。ミハイル: ええ、鮮明に覚えています。ネット上では、多くのファンやメディアが「ミハイルは必ず大勝負、オールインに出るはずだ。彼の公式練習の動きを見れば、提出されている予定構成表がハッタリではないことが分かる」と騒ぎ始めていました。私の練習のクオリティを見た人々が、一斉に「ミーシャはメダルを獲るために、本気で玉砕覚悟のリスクを獲りにいくぞ!」と書き立てていたのです。私はその凄まじい熱狂を、部屋のベッドの中でリアルタイムで目にしていました。そして、カザフスタンの我が国の人々が、どれほど純粋に、熱い真心で私を支えてくれているかをダイレクトに感じ取ったのです。彼らは時差がある中、現地時間の「13日の金曜日」の深い深夜に、テレビや配信の前で私のフリーを観ようとしている。Q: まさに「13日の金曜日」の決戦だったのですね。ミハイル: ええ。多くのトップアスリートは、こうした雑音を遮断するためにSNSを完全にログアウトし、スマホの電源を切って現実から遮断します。しかし私は逆でした。私は、自国の人々が寄せてくれる本物の応援、国や人々の支えをその目で確認し、彼らが自分と共に戦ってくれているという事実に、震えるほどのモチベーションをもらったのです。大会前日には、すでに身体の中から強力なエネルギーがチャージされた状態でした。会場に設置された巨大なオリンピックリングスを見上げるたびに、あの5つの輪からダイレクトに神秘的なエネルギーが体内に流れ込んでくるのが分かりました。あの夜のことは一生忘れません。確かに緊張で寝付くのは困難でしたが、なぜか胸の奥には、「これだけ多くの人々が背中を押してくれているのだから、絶対に大丈夫だ」という、言葉にできないほど美しくポジティブな予感が満ち満ちていたのです。Q: 素晴らしいですね。ここで一つ、技術的な質問です。ショートを終えて5位。あなたは「人々は私がオールインすると噂していた」と言いましたが、あなた自身の頭の中では、冷静にメダルの確率を計算し、どこかの要素を安全なものに書き換えるといった微調整は行わなかったのですか? それとも、当初の予定通り、刃を研いできたあのフリープログラムをそのまま氷の上にぶつけたのでしょうか?ミハイル: 実を言うと、直前までのプランではクワドは4本の予定だったのです。しかし、オリンピックが開幕するわずか3日前、私の脳内で何かが弾けました。「いや、5本だ。5本やらなければ、ここに来た意味がない」と。当然、チームの首脳陣や周囲の人間は、私のその突然の決断を誰も本気にはしていませんでした(笑)。しかし、本番のリンクに入った瞬間、私の中で最終的な絶対の決定が下されたのです。「5本の4回転を、すべて跳ぶ」と。私が本気でオールインするらしいという噂が選手村に広まると、チームのスタッフや、果てはカザフスタン選手団の役員たちまでが、次々と私の元へ血相を変えてやってきました。「おいミーシャ、本当にやるのか?」「頼むから考え直してくれ」「正気か? 安全策を選んで、確実に安全な選択をした方が賢明じゃないか?」と(笑)。しかし、彼らのそんな制止の声は、私の耳には1ミリも届いていませんでした。彼らは口々に「そんな構成、本当に可能なのか?」と聞いてきましたが、私は至って普通に応対していました。私はこう考えていたのです。「これは僕の競技であり、僕の仕事だ。リンクの上で何をするかは僕が決める。やりたいからやるんだ」と。前にもお話しした通り、私は一度「これをやる」と決めたら、この世の誰がどんな正論を並べ立てても、絶対にその意志を曲げられない人間なのです(笑)。これはリアルな事実です。私は2024年のシーズン開幕以来、常に誰も歩まないような危険な橋を叩き割る覚悟でリスクを冒し続けてきましたから。そして本番の滑走、まさに1時間前のことです。メインコーチのアレクセイ・ゲニチェヴィチが私の元へ歩み寄ってきて、真っ直ぐに私の目を見てこう言いました。「ミーシャ、最終確認だ。最初のジャンプ、予定通り3回転フリップに落とすか? それとも、あの4回転フリップを本当に跳ぶのか?」と。私は一切の迷いなく、無邪気に言い放ちました。「当然、4回転フリップを跳びます」と。私の辞書に、それ以外の選択肢は存在しませんでした。Q: コーチはその瞬間、あなたの決断を支持してくれたのですか?ミハイル: はい。彼は私の目を信じ、プロフェッショナルとしての私の直感を100%信頼してくれました。私の冒すリスクには、常にそれを裏付けるだけの血の滲むような修練があることを、彼が一番よく知っていましたから。そうして、いざ自分の名前がコールされ、銀盤の上へと滑り出したとき……私の心からは、恐怖や疑念といったノイズが完全に消え去っていました。ただただ「このワンプロカット(一回の演技)にすべてを殉じる」という凄まじいエネルギーだけが全身に充満し、周囲の空間から完全に抽象化された絶対のゾーンに入っていたのです。……とはいえ、直前にアリーナへ向かうまでの移動時間は、文字通り地獄のような苦しみでした。内臓が炎で焼き尽くされるように熱く滾っている一方で、皮膚からは冷や汗が引きも切らずに噴き出し、視界が恐怖でバラバラに歪んで今にも気絶しそうだったのです。追い打ちをかけるように、外は激しい雨が打ちつけており、暦は「13日の金曜日」。それは……本当に、まるで映画のワンシーンのようでした。Q: しかし、結果をみれば「13日の金曜日」の呪いは、あなたではなく他のライバルたちの上に容赦なく降り注いだわけです。そのことについて、ぜひ深く掘り下げさせてください。あなたは自分の演技を終えた後、キス・アンド・クライ、あるいは控室のモニターで、優勝候補の本命たちが次々とリンクに叩きつけられ、崩壊していく様を目の当たりにしました。例えば、絶対王者として君臨し、これ以上ないほど胸を張って現地に乗り込んできたイリア・マリニン。彼のあの圧倒的な自己プレゼンテーションは、いわば「フィギュアスケート界のコナー・マクレガー」とでも呼ぶべき強烈なスタイルでした。ミハイル: (苦笑しながら)ええ、大体そんな感じですね(笑)。Q: そんな絶対的な怪物たちが、あなたの出した圧倒的なスコアの重圧に呑まれ、次々と自滅していく光景をリアルタイムで目撃したとき、あなたの内なるプロセスはどう動いていたのでしょうか? 「おい、待てよ……これはもしかして、本当に俺の胸に金メダルが輝く現実が来るんじゃないか?」という、震えるような希望が芽生え始めたのですか?ミハイル: 実際のところ……私が自分のフリーの演技を終えたあの瞬間、私は自分が人生で出せるすべての限界、持てる全ての最高値を氷の上に完全に置いてくることができました。私にとってあのオリンピックの4分間は、自分の人生という物語の大切な本を、パタンと静かに閉じるような、極めて神聖な儀式だったのです。何年もの間、ただこの瞬間のためだけにすべてを犠牲にして走り続けてきて、ついにリンクの上で自分のすべてを証明しきることができた。あの時点で、私の内なる真のオリンピックは完全に完結しており、それこそが私の人生における最大の勝利だったのです。ええ。私のキャリアにおける最大の栄誉は、他人のミスによってもたらされたものではなく、自分がやるべきすべてを、あの極限の舞台で完璧にやり遂げたというその事実に尽きます。ですから、スコアを出して席に座り、後続の選手たちの演技を見守っていたときは、邪念など一切なく、一人の戦友として「頼むからみんな、悔いのない滑りをしてくれ」と心から祈り、胸を痛めていました。私たちは全員が、オリンピックの表彰台に至るまでにどれほど残酷な地獄、怪我や挫折や失敗を潜り抜けてこなければならないかを、痛いほど理解し合っている仲間ですから。誰一人として楽な道を歩んってきた者はいません。ですから、「あいつが転べば俺が金メダルだ」なんていう、醜い期待を抱くようなスペースは私の心には1ミリもありませんでした。むしろ、世界最高の輝きを放つべきスケーターたちが、オリンピックの魔物に魂を喰われ、実力を発揮できずに崩れ落ちていく姿を見るのは、純粋に胸が張り裂けそうに苦しかった。しかし、これがオリンピックという魔境の冷酷な本質なのです。技術の高さだけでは勝てない。自分の内なる狂気、そして脳を焼き尽くさんばかりの凄まじい緊張を完璧にコントロールできた者だけが、最後に生き残る。今回は、たまたま私がその精神の戦いに打ち勝つことができた、ただそれだけのことです。そして、敗れた選手たちもこれで終わりではない。彼らは明日からもまた、プライドを胸に氷の上を滑り続けます。私たちはこれからも、世界のあらゆるリンクで何度も何度も刃を交え、お互いの限界を高め合っていく。それこそが、フィギュアスケートという広大で美しい一つの大家族の絆であり、最高の財産なのです。大会終了後、本当に数え切れないほど大勢の人々から祝福の言葉をいただきました。世界中の高名なコーチ陣、シビアな技術解説者たち、そして何よりライバルたち自身が私を称えてくれた。あのマリニンでさえも、私を真っ先に呼び止めて。Q: ええ。ミハイル: 誰よりも先に私の元へ歩み寄ってくれたのはイリアでした。彼は私を祝福し、「ミーシャ、お前が本物のチャンピオンだ。お前は今日、この金メダルを勝ち取るにふさわしい、最高の仕事を成し遂げたんだ」と、私の勝利を完全に認めてくれたのです。彼のあの若さでの偉大なジェスチャーは、私の魂を激しく揺さぶりましたし、フィギュアスケートというスポーツ全体の品格を証明する、本当に美しい瞬間でした。私は彼の手を握り返し、溢れる敬意を込めてこう伝えました。「イリア、あなたのような歴史的な天才と同じ氷の上を分け合い、共に時代の最前線を滑ることができるのは、僕の人生の最高の誇りです。僕たちの戦いはここからだし、これからも一緒に、この美しいフィギュアスケートという競技の限界を世界の規模で進化させていこう」と。これこそが、私にとってメダル以上に価値のある、最も美しい真実なのです。Q: あなたが世界の頂点に立った直後、我が国カザフスタンは狂喜乱舞し、国中は完全なエフォリア(至福の幸福感)に包まれました。しかし、熱狂が少し落ち着くと、今度は世界中のネット上で、シビアな技術アナリティクスや、あらゆる角度からのコメントが巻き起こり始めました。SNSを開くと、海外のアンチや一部のファンから、「ミハイルの金メダルは単なる運の悪戯に過ぎない」「上位勢が勝手に自滅しただけの、ラッキーな棚ぼたストーリーだ」といった、心ない冷笑的な言葉も散見されました。こうした議論を目にしたとき、あなたは一人の人間として、傷ついたり、憤りを感じたりはしなかったのでしょうか? どのような視線であのタイムラインを見つめていたのですか?ミハイル: 偉大なるブルース・リーは、かつてこんな言葉を残しました。「チャンスというものは、それを掴み取る準備ができている者の元で、初めて何倍にも増殖するのだ」と。ですから、ネット上のそんな安っぽい雑音は、私の心には1ミクロンも引っかかりませんでした。なぜなら私は、ある日突然、運良く目を覚ましたらオリンピックチャンピオンになっていたわけではないからです。私はこの場所にたどり着くために、人生のすべての時間を賭けて、何年もの間トップ戦線で血を流しながら戦い続けてきました。私は四大陸選手権の王者であり、世界選手権の銀メダリストです。グランプリファイナルの表彰台にも2度登っています。常に世界の最前線のサークルにその身を置き続け、世界ランキング3位という確固たる実績を引っ提げて、満を持してあのオリンピックのリンクに立ったのです。もちろん、氷は滑りやすく、世界中の誰もがイリアの絶対的な勝利という脚本を期待していたことは知っています。しかし、スポーツの神様は時に、そのような傲慢な筋書きを美しくひっくり返す。Q: ここで、ある熱狂的なユーザー、ベクヌール・アマルベク氏がFacebookに投稿した、非常に美しい言葉をあなたに送りたいと思います。彼はネット上での棚ぼた論争に対して、こう一喝したのです。「ミハイル・シャイドロフの金メダルは、誰かの台本が壊れた結果ではない。スポーツというものが、あらかじめ用意された安っぽい筋書きには決して支配されないのだという、最も美しく厳粛な証明なのだ。スポーツの核心には、常に想定外のドラマ、人間の不屈のキャラクター、そして真実の瞬間が眠っている。彼はその瞬間を自らの力でもぎ取ったのだ」と。この言葉は、まさにあの決戦の本質を見事に言語化していますよね。ミハイル: ええ、本当にその通りだと思います。その言葉を遺してくれたファンの方に、心からの敬意を表したいです。フィギュアスケートという競技は、人間の限界を司る極めて繊細で、高度な空中コーディネーションを要求される、世界で最も予測不能なスポーツです。私自身、これまでのキャリアの中で、プレッシャーに負けてエレメンツをすべてパンクさせ、どん底に叩きつけられた苦い経験を何度も重ねてきました。だからこそ分かるのです。オリンピックという舞台は、技術の優劣を競う場所である以上に、「精神を焼き尽くす圧倒的な重圧と対峙し、それにいかに打ち勝つか」という、魂の耐久レースなのだと。あの13日の金曜日、ライバルたちがその重圧に押し潰される中で、私は自らの内なる恐怖を完膚なきまでに叩き伏せ、自分の100%を出し切ることに成功した。それは紛れもなく、私と私のチームが人生を賭けて勝ち取った、あまりにも巨大で神聖な本物の勝利です。そして、これが最後になるつもりはありません。Q: 場内にあなたの名前が響き渡り、電光掲示板の最上段にあなたのスコアが叩き出されたあの瞬間。スタンドを埋め尽くしたカザフスタンの国旗と、割れんばかりの大歓声を目にしたとき、あなたの内側には一体どんな感情が去来していたのでしょうか? あなたは先ほどから何度も「ファンへの感謝」を口にしていますが、あの瞬間、7歳から始まったあなたのスケート人生のすべての記憶――数々の移籍、家族が払ってきた自己犠牲、暗闇の道のり――が走馬灯のように脳裏を駆け巡ったのか、あるいは逆に、あまりの衝撃にただその瞬間の光の中に溶けていたのでしょうか?ミハイル: ええ、文字通り、私の人生のすべてが激しい濁流となって脳内を駆け巡っていました。スコアを見た瞬間、最初の数時間は「おい、これは現実なのか?」と、脳が状況を受け入れることを拒否していました。メダルには確実に手が届くだろうという計算はありましたが、まさか自分がオリンピックの金メダルを胸にぶら下げることになるなんて、人間の想像力の限界を超えていましたから。そして、表彰式のプラットフォームに立ち、カザフスタンの巨大な国旗がアリーナの天井へと厳かにせり上がっていくのを見つめていたあの数分間……私は危うく、人目もはばからず大号泣してしまうところでした。あの瞬間、私のこれまでの全キャリアが、まるで超高速のフィルムのように目の前をフラッシュバックしていったのです。自分が味わってきたすべての敗北、すべての勝利の記憶が、一瞬の星のように魂を駆け抜けていきました。そして国歌が響き渡る中、私は胸の奥から、完全に確信したのです。「ああ、そうだ。俺は今日この場所に至るために、あの地獄のような暗闇を耐え抜いてきたんだ。俺には、この金メダルを手にする権利がある」と。もちろん、それはアドレナリンが切れて、丸一日ほど経ってからようやく静かに心の解凍が始まった結果です。自分がオリンピックチャンピオンになったのだという客観的な事実の認識は、かなり後になってからじわじわと染み込んできましたが、「自分はすべての対価を支払い、この勝利を勝ち取るに値する人間なのだ」という絶対の自負は、あの表彰台の上で、国旗を見上げた瞬間に完全に覚醒していました。Q: 素晴らしい。そしてあなたは金メダルだけでなく、フィギュアスケートの歴史にその名を刻む不滅の歴史的レコードをも同時に樹立したわけですよね?ミハイル: ええ。私のフリーの冒頭、最初のコンビネーションとして組み込んだ「トリプルアクセル+4回転サルコウ(3A-4S)」は、フィギュアスケートのオリンピックの歴史において、審判団から最も高い基礎点および技術点を獲得した、文字通り史上最も高いエレメンツ(最も高価な技)として公式に記録されました。Q: フィギュアスケート界における「最も高価な技」。そう呼ばれるのですね?ミハイル: はい、技術的なスコアボードにおいて、最も価値のある(高額な)エレメンツです。オリンピックという極限の舞台で、この究極のコンビネーションをクリーンに成功させた人間は、歴史上、私以外にただの一人も存在しません。Q: ワオ……ミーシャ、あなたは見かけによらず、とんでもないダークホース(隠れた怪物)ですね。ミハイル: (はにかみながら)あの瞬間は、ジャッジ席も含めて、会場にいた世界のフィギュア界の専門家たちの全員が、文字通り驚愕していましたね。ただ、私は自分の口から「俺はこんな凄いことができるんだぞ」とメディアに触れ回ったり、インタビューで多くを語ったりするのは大嫌いなのです。なぜなら、職人は言葉ではなく、その労働によってのみ自分を証明すべきだからです。私にとって最も重要なのは、お喋りをすることではなく、静かに氷の上に戻り、自分の技術をさらに誰も到達できない次元へと進化させるために、黙々と働き続けることだけですから。Q: 頭が下がります。さて、そんな大偉業を成し遂げたオリンピックの直後、一人のアスリートの生活には一体何が起きるのでしょうか?Q: この瞬間のために幼少期からの全人生を捧げてきたアスリートは、頂点を極めた後、一体どのような精神の軌道を描くのでしょうか? ……あ、その前に一つ素朴な疑問なのですが、あの時獲得した「本物の金メダル」は、今どこにあるのですか? 先ほどお父様に手渡したとお話しされていましたが。ミハイル: はい、あの金メダルはずっと父が自宅で大切に保管しています。私の手元にはありません。Q: ええ? ということは、今日のこのインタビューの場にも持ってきていないのですか?ミハイル: いいえ(笑)。少し残念ですが、父が絶対に手放そうとしないので、私であっても勝手に持ち出すことはできないのです(笑)。Q: (笑)。まあ、お父様もあなたのコーチとして、あなたと同じだけの長い年月をそのメダルのために血を流して働いてきたわけですから、その権利はありますよね。さて、華やかなプレスツアーや、都市、大統領といった一連の国家的セレモニーがすべて終わり、メディアの取材攻勢も一段落したとき。肉体的にも、そして何より心理的にも完全に燃え尽き、枯渇した状態になったあなたを迎えたのは、一体どんな日常だったのでしょうか? その先の暗闇について教えてください。ミハイル: 正直に言って、あの極限の狂騒から、再び現役のアスリートとしての地味な練習のサイクルへと自分の精神のギアを戻す作業は、想像を絶するほど困難なプロセスでした。先ほどもお話しした通り、大会が終わっても重度の睡眠障害の呪縛が解けず、丸2日間一睡もできないような夜が何度も繰り返されていたのです。脳の神経システムが完全にオーバーヒートを起こしている一方で、肉体は完全にエネルギー切れでボロボロという、極めて危険な異常状態が続いていました。そのせいで、オリンピックの直後は非常に体調を崩し、寝込んでいたのです。Q: そうしてどん底まで体調を崩し、ようやく熱が下がったタイミングで、私はすべてをブロックして完全にプライベートな休息を取りに出かけました。ええ、あなたが海外の美しいリゾート地へ静養に出かけていたのを、ファンの皆さんも知っていますよ。ミハイル: はい。あの休息の期間のおかげで、私は数年ぶりに魂のバッテリーを再充電することができたのです。そして今、私は完全にクリアな精神状態でリンクへと戻り、次なる新シーズンに向けた「プレシーズン」のハードワークを開始しています。再び戦うための飢えが、私の中に完全に戻ってきたのです。Q: ということは、あなたはすでに次の具体的な大会に向けたロードマップを頭の中に描いているのですね?ミハイル: もちろんです。間もなく合宿がスタートしますし、そこから世界各地の国際大会を転戦する過酷なスケジュールがすでに決定しています。私の頭の中には、これから実現したいスケートのビジョンや壮大なプランが、それこそ数え切れないほど溢れかえっているのです。その一環として、私は現在、我が国カザフスタン国内において、これまでにない全く新しいコンセプトのアイスショーをゼロから立ち上げるためのプロジェクトを進行させています。Q: 素晴らしいですね!ミハイル: 順調に準備が進めば、今年の12月中旬にその記念すべき第一回を開催できる予定です。今は毎日、ショー全体のアイデア、演出コンセプトを推敲し、世界中から情報を集めてデザインを研ぎ澄ましている最中です。この大規模なプロジェクトは、私一人のものではなく、私自身の物語を、極上のアートとして氷の上に具現化するための、私の生涯を賭けた挑戦なのです。12月の本番には、世界のフィギュアスケート界の第一線で活躍するトップスケーターを大集結させると同時に、カザフスタンの未来を担う子供たちを同じリンクに引き上げて、文字通り世界規模のビッグショーを創り上げるつもりです。楽しみにしていてください。Q: あなたは先ほど、「自分がオリンピック王者になったという事実の認識はすぐに受け入れられたが、自分がその栄誉に真に値する人間なのだ、この勝利は決して偶然の産物などではないのだという深い納得には、かなり長い時間がかかった」と仰いました。人間の内面で、その巨大な栄光がゆっくりと解凍されていくプロセスですね。ここで非常にデリケートな質問をさせてください。自分が成し遂げた不滅の偉業を正当に誇りに思い、自らの価値を確信する「気高い自負」のラインと、一歩間違えれば傲慢なスター病の泥沼に足を踏み入れてしまい、「俺は神だ、この偉業はすべて俺一人の才能の賜物だ」などとエゴを肥大化させてしまう破滅のライン――その2つの境界線は、一体どこにあるのでしょうか? あなた自身が、そのエゴの暴走という極限の罠に陥らないために、内面に持っている抑止力とは何ですか?ミハイル: 正直に言って、私は自分自身を縛るような抑止力なんて、外付けのシステムとしては一切必要としていません。そんなものは、システムの問題ではなく、その人間が「一人の人間」としてどう生きてきたかという、根源的な人格の問題に過ぎないからです。私がミックスゾーンの重い扉を押し開けて外に出たまさにその瞬間。廊下で私を待っていたカザフスタン選手団の最高幹部であり、あのボクシング界の伝説的英雄であるゲンナジー・ゲンナジエヴィチ・ゴロフキンが、真っ直ぐに私の元へ歩み寄ってきて、私の肩を強く抱きしめながら、私の魂にこう語りかけてくれたのです。……「ミーシャ、よく聴け。お前は今日、火の洗礼を耐え、水の試練を潜り抜けた。しかし、これからお前の前に、人生で最も残酷な『真鍮のラッパ』の試練が鳴り響く。何が起きても、絶対にエゴに魂を売るな。最後まで、泥臭い一人の人間であり続けろ」と。私は、ゴロフキンが遺してくれたあの重い言葉を、我が人生の絶対の指針として、魂の奥底に永遠に刻み込みました。ですから、オリンピックで金を獲ろうが何だろうが、私の日常生活の根幹は何一つ変わっていません。私は昨日と同じように、今日も自分の技術を磨き、誰も見たことのないスケートを創り上げたいという純粋な渇きのままに動いています。ただ、私の人生において唯一激変したことがあるとすれば、それは私が街を歩けば、世界中の、そして何より我が国カザフスタンの本当に何万人もの人々が私の顔を見て声をかけてくれるようになった、その温かさだけです。どこへ行っても私の歩みを見守り、応援してくれる。それは一人の人間として、本当にこれ以上ないほど温かく、美しいギフトです。私がネットを開くたびに、「ミーシャ、あなたの滑りを見て、諦めかけていた自分の人生に再び立ち向かう勇気が湧きました」「あなたの存在そのものが、僕たちの暗闇を照らすモチベーションです」という、魂の籠もったメッセージが世界中から何千通も届くのです。これほど価値のある報酬が、この世のどこにあるでしょうか。私はこれからも、片方の目では「この世界に限界なんてものは存在しない」という子供のような無垢な情熱を見つめ続けながら、もう片方の目では、自分の背負った歴史的な責任の重さを完全に冷徹に理解している、そんな極めて成熟した、誠実な人間であり続けたい。なぜなら、今の私の肩には、大きな責任が乗っているのですから。Q: あなたが今言及された、金メダル獲得の直後にゲンナジー・ゴロフキン氏から贈られたあの言葉は、当時ネット上でも大きな反響を呼びました。実際、多くの専門家や過去のオリンピック金メダリストたちが口を揃えて指摘するのは、「オリンピックの金メダルを獲得したその瞬間こそが、アスリートのキャリアにおいて最も危険で、破滅を孕んだ瞬間である」という冷酷な事実です。なぜなら、人生の最終目標を若くして完全に達成してしまった直後、激しいエフォリアの反動として、「これ以上の栄誉はこの世に存在しない。自分は世界の頂点に立ってしまった。ここから先、一体何を目指して生きればいいんだ?」という、深刻な燃え尽き症候群に襲われるケースが後を絶たないからです。あなたはその「頂点の呪い」について、どのように対峙しているのでしょうか?ミハイル: 私の人生の絶対のモットーは、先ほども言った通り「限界など存在しない」です。ですから、私の視界には、そんな燃え尽きの壁なんてものは1ミリも見えていません。確かに、客観的に見れば、オリンピックの金メダルというのはすべてのアスリートにとって地球上で最高峰の報酬であり、これより高い物理的な勲章は存在しません。しかし、私は幼少期から、実の父親からフィギュアスケートの核心を徹底的に叩き込まれて育ってきたのです。父が私に授けてくれた最高の教育とは、目先のメダルの色を追いかけることではなく、「一人のフィギュアスケーターとして、自分の肉体と氷を使って、人類の歴史に誰も見たことのない独自のストーリーをゼロから創造すること」でした。これこそが、私の魂のエンジンなのです。ですから、仮にあの13日の金曜日に私がメダルを1枚も獲れずに5位のまま終わっていたとしても、私のスケートに対するこの狂気的な情熱や限界への挑戦は、何一つ変わっていなかったでしょう。それは金メダルを手にした今でも全く同じです。ただ、戦う舞台のスケールが地球規模に拡大した、それだけのことです。私はここからさらに技術を尖らせ、もっと難しいカスカド(コンビネーション)に挑戦するつもりです。私の頭の中は、今でもそんなワクワクするような挑戦のアイデアで爆発しそうなんですよ(笑)。私がメダルの数に一切執着しない人間だからこそ、スポーツの神様は最後に私に微笑んでくれたのかもしれません。私は、表彰台の天辺に座ってふんぞり返る老人ではなく、明日も新しい技術を求めてリンクにへばりつく現役のフィギュアスケーターですから。立ち止まる暇なんてないのです。Q: 素晴らしい! スポーツ以外の側面についても少しお聞きしたいのですが、例えば学問・教育の領域において、将来的にどこか最高峰の大学へ進学して全く異なる専門職の学位を取得したり、あるいはスポーツを学術的・アカデミックな視点から徹底的に研究して知識を深めていくといった、そんなキャリアパスに興味はありますか?チャプター42:教育についてミハイル: 私は現在、すでに観光・スポーツアカデミーに正式に在籍して学問を修めています。……まあ、実際のところは、皆さんもご存知の通り、現役アスリートとしてのあまりにも過酷なスケジュール(詰まった時間軸)のせいで、キャンパスに通って授業に出席するような時間は物理的に1秒も確保できていないのですが((笑)。Q: ええ、あれほどの過酷な生活をしていれば、どこかの時間を完全にブロックして学問だけに没頭するというのは、現実問題として不可能ですからね。ミハイル: はい。だからこそ、私は日常生活のすべての隙間時間を使って、凄まじい熱量で自己教育を実践し続けています。現代という時代は本当に素晴らしく、一人の人間に学ぶ意志と渇きさえあれば、インターネットを通じて、地球上のあらゆる最先端の知見や知識にどこからでもアクセスすることができます。私はそのシステムをフルに活用して、多くの瞬間、多くの分野で自らを高めるために毎日貪欲にインプットを重ねています。私の究極の目的は、単に自分がスケートで勝つことではなく、この美しいフィギュアスケートというスポーツ芸術の持つポテンシャルを、我が国カザフスタン国内だけでなく、世界の全人類の規模において進化させることにあるからです。世界中の人々が私の人生の物語に触れ、そこからインスピレーションを受け、このフィギュアスケートという至高の競技の美しさに魅了されてくれるようになる。それこそが、私が成し遂げたい最大のビジョンです。もちろん、その核心にあるのは、我が国カザフスタンの未来のための教育や環境づくりです。将来的に自分が現役を退いた後、世界最高峰のリンクで後進を育てるコーチになるのか、あるいは別の重要なポジションに就くのか……現時点では、自分自身の内なる問いに対しても、明確な答えを出すことはできません。なぜなら、今の私にとって最も尊く、全生命を捧げるべき絶対の対象は、他ならぬフィギュアスケートの現役キャリア、そのものだからです。私は、アスリートとしての自分の人生を、1ミリの悔いもなく完全に生き抜き、燃やし尽くしたい。これまでの歴史の中で、多くの偉大なスケーターたちが、一度現役引退を表明して銀盤を去った後、数年が経ってから「あの現役特有の、極限の氷の感覚が忘れられない」と言って、再び現役復帰を果たす姿を、私は何度も目の当たりにしてきました。Q: ええ、確かにフィギュアの歴史において、それは何度も繰り返されてきた象徴的なドラマですね。ミハイル: はい。私は、自分のアスリートとしてのキャリアを、そんな未練や後悔が1滴も残らないほど、完全に「出し切った」と言えるクオリティで完結させたいのです。引退した後に、「ああ、あの時もう少しだけあの練習をしておけばよかった」「もう一度あの極限の氷の上に立ちたい」などと振り返る瞬間を、自分の人生に絶対に与えたくない。魂のすべてが現役時代に置いてくる、それだけの覚悟で毎日靴の紐を締めています。Q: あなたの今日の言葉の端々から、あなたがこのフィギュアスケートという芸術に対してどれほど純粋な情熱を抱いて生きているかが痛いほど伝わってきます。あなたが氷という魔物に魅了されている限り、おそらく人生において「もうスケートはお腹いっぱいだ、十分に満足したからリンクを去ろう」なんていう、冷めた境地が訪れる瞬間は永遠に来ないのではないかとさえ思えてしまいますね。ミハイル: おそらく、その通りでしょうね(笑)。私は、現役としての競技から退いたとしても、フィギュアスケートという表現の本質から離れることは、我が人生において絶対にあり得ません。私の魂は、氷と完全に一体化していますから。チャプター43:「自分の最高到達点を、この手で完全に描き切るために」Q: つまり、あなたが今仰っているのは、オリンピックの金メダルを超えた先にある「最高峰の競技実績」としての、現役アスリートとしての究極のクオリティのことですね?ミハイル: その通りです。リミッターを完全に解除した、絶対的な競技キャリアの極致です。私は自分のこれからの滑りを、後から振り返ったときに「あの時、自分は一瞬たりとも妥協せず、人類の限界を完全に攻め滅ぼしたのだ」と、魂の底から胸を張れる美しい軌跡として完成させたい。1ミクロンの後悔も、言い訳も残さない。私はずっと昔から、この絶対的な美学を自らに課して生きてきました。なぜなら、これまでのスケート界において、どれほど才能に恵まれた天才であっても、ここ一番の勝負所や日々の過酷な練習のプロセスの中で、ほんのわずかに甘えを生じさせ、自分の可能性を100%開花させずに終わっていくスケーターたちの悲しい姿を、私は嫌というほど見てきたからです。私にとって彼らのその妥協は、反面教師としての激しい推進力になりました。「僕は絶対に、あんな生き方はしない。僕は、自分の内なる可能性のすべてをこの手で完全にこじ開け、自分のキャリアを誰も到達できなかった究極の芸術として描き切るのだ。そして、何一つ悔いることなく人生を全うするのだ」と。それだけが、私の生きる理由なのです。(完)

    シャイドロフ選手ロングインタビュー文字起こし④(完)
  14. 跳び、クワド(4回ジャンプ)の練習もしていました。当時、そんな異次元の要素をこなしていたのは、エフゲニー・プルシェンコやアレクセイ・ヤグディンくらいでした。つまり、私の父もまた非常に才能に溢れ、常に進化しようと努力していたのです。しかし、残念ながら当時はペレストロイカの時代でした。みなさんもご存知の通り。Q:時代の端境期、不遇の時代ですね。ミハイル:ええ、そのような時期に現役時代が重なってしまい、アスリートにとって必ずしも有利な条件が揃っていたわけではありませんでした。今はもちろん時代が変わり、さらに上へと突き進むチャンスが開かれています。Q:そうですね。ところで、これは非常に重要な質問なのですが。私は学校の教師の息子で(母は現在、大学で教えていますが)、一時期、自分の母親がクラスの英語の担当教師だった時代がありました。私が机に座っている前で、実の母親が授業をしているわけです。これは当然、かなりの意識の切り替えが必要でした。家では母親ですが、教室では明確な階層があり、全く違う態度で接しなければなりませんから。あなたの父親が、同時にあなたの最初のコーチでもあったというのは、一体どのような感覚だったのでしょうか?ミハイル:それは非常に良い質問ですね。子どもの頃というのは、自分自身もまだ幼くて多くのことを深く理解していませんから、ただ言われた通りに動き、そのの中に楽しみを見出し、努力を重ねていきます。しかし、私が思春期、おそらく12歳か13歳頃の反抗期を迎えたあたりから、だんだんと感情の起伏が激しくなっていきました。元々、私はとても感情豊かなタイプなのです。Q:その時期は、特に感情が振り回されたのではないですか?ミハイル:ええ、まさにその通りです(笑)。思春期の頃の私は、度を越して感情的になっていました。そのため、その頃から一緒に仕事(練習)をする上での難しさが出始めました。なぜなら、父親は父親であり、コーチはコーチだからです。この二つの関係(タネジム)を維持しながら仕事をするのは本当に困難です。なぜなら、お互いの間にどうしても感情的な摩擦が生じやすくなるからです。それでも、決定的な決裂にいたるような深刻な問題に発展したことは一度もありませんでした。Q:お父様は、あなたが疲れ果てて「もうスケートなんてやりたくない」と思った時など、どのようにあなたを導き、コントロールしてくれたのですか? おそらく「自分には子どもらしい時代がない、人生がない、四六時中リンクの上にいる。もうやめて他のことをしよう」と考えたような危機の瞬間もあったかと思います。彼があなたを前進させるためにかけてくれた言葉で、記憶に残っているものはありますか?ミハイル:ええ、たくさんの言葉があります。ただ、私自身がそもそも、子どもの頃から誰かに何かを強制されて動くような人間ではないのです。「やりたくない」と思ったら、絶対にやりません。そして、これまでフィギュアスケートを強制されたことは一度もありませんでした。まあ、子どもの頃に数回、練習に行かせるために比喩的な意味での「お尻を叩く(一喝する)」必要があったことはありますが、それもせいぜい1、2回程度のことです。Q:なるほど。ミハイル:その時期、無理やりやらされている感覚はありませんでしたが、常に環境の厳しさは突きつけられていました。例えばリンクが少なかったり、ジムがなかったり。しかし、父は決してその言い訳に焦点を当てませんでした。私たちは限られた練習環境の中で、いかに最大の効果を生み出せるか、状況に最大限適応することだけを考えていました。非常に大変なことではありましたが。そして2017年、私たちはロシアへ合宿に行くことになりました。現在お世話になっているアレクセイ・エフゲニエヴィチ・ウルマノフ氏のところです。Q:ウルマノフ氏との出会いですね。ミハイル:その合宿で、幸運にも私はアレクセイ・エフゲニエヴィチ(ウルマノフ)のグループに入ることができたのです。他にもいくつかのグループがありましたが、私は彼のグループになり、そこで彼は私を見出してくれました。そこへ行ってから、文字通りわずか2週間のうちに、目覚ましい進歩(プログレス)が始まりました。なぜなら、そこには十分な氷上練習の時間があり、トレーニングジムがあり、私たちは常に練習に没頭できたからです。つまり、必要な環境がすべて揃っていたのです。Q:環境が手に入ったのですね。ミハイル:その通りです。環境が揃り、さらにアレクセイ・エフゲニエヴィチという最高峰のスペシャリストの指導を受けることができた。だからこそ、爆発的な効果が現れたのです。その2017年の出来事ですが、私は2017年の初頭にようやくダブルアクセル(2回転半)を覚えたばかりだったにもかかわらず、2017年の年末にはすべての3回転ジャンプと、3回転ー3回転のコンビネーションジャンプを習得してしまいました。フィギュアスケートの世界において、わずか1年でここまでの成果を出すのは驚異的なことです。通常、ロシアやアメリカの選手であれば、12歳〜13歳ともなればすでに3回転やダブルアクセルを当たり前に跳んでいますが、当時の私はそれまで何一つ持っていなかったのですから。Q:なるほど。ミハイル:あの合宿に参加できたからこそ、これほどの急成長を遂げることができました。現地での滞在はわずか2週間でしたが、そこで得た成長の手応えを、帰国後に父と一緒になってさらに膨らませていきました。そうして親子で力を合わせ、その年の終わりにはそこまでのレベルに到達したのです。よく覚えているのですが、私はその状態のまま、2017年12月のカザフスタン選手権にジュニア(候補生)のカテゴリーで出場し、本格的なプログラムを滑りました。そこで私は3位に入賞したのですが、当時の感覚としては、まるで不当に低く採点(不可検なジャッジ)をされたような悔しさがありました。その時は背中を激しく痛めていたのですが、そんな状態でも自分としては非常に素晴らしい演技ができたのです。そのため、あの理不尽な評価を受けた瞬間は、ある意味で私の人生の転換期(ブレイクポイント)となりました。2017年のあの大会です。当時、私は怪我で背中に激痛を抱えていながらも、どうしてもこの大会に出場しました。Q:なぜ、そこまでして出場しなければならなかったのですか?ミハイル:なぜなら当時、私のスポーツにおける急成長を目の当たりにして、私をその大会に出場させまいとする、ある種の「組織的な動き(キャンペーン)」が存在していたからです。Q:組織的な動き、というのは、あなたを出場させず、派遣も見送るように仕向けようとする利害関係者たちがいたということですか?ミハイル:はい、本当にそういう状況でした。当時、私はある州の代表として活動していたのですが、コーチ会議の場で、合同会議が開かれ、彼らは私をカザフスタン選手権に派遣しないという決定を下したのです。当時、男子の選手の中で私より優れた滑りをできる者は一人もいなかったにもかかわらずです。そのため、私たちは大急ぎで登録地(居住地)を変更しなければなりませんでした。私は急遽アルマティ州に籍を移し、アルマティ州の枠(費用)を使って、12月に開催されたカザフスタン選手権への出場を果たしたのです。Q:制度の抜け穴(法的な手段)を使わざるを得なかったのですね。ミハイル:ええ、そうするしか道がありませんでした。そうしてどうにか選手権で滑ったのですが、結果の評価は、私の見解としては非常に不公平なものでした。私の記憶が確かであれば、当時周りの誰もがそう感じていました。それでも私は3位になり、この経験が自分にとって一つの大きな過渡期となりました。その時、父は私にこう言ってくれたのです。「カザフスタン選手権の順位なんてものは、1ミリの価値もない。大事なのは、お前が一人のアスリートとして成長することだ」と。わずか1年の間に自分たちが成し遂げたあまりにも巨大な仕事を振り返り、私自身、深い感慨を抱いていました。 そしてあの出来事は、私をへし折るどころか、むしろ「もっと成長してやる、もっと練習して、新しい要素を自分のものにしてやる」という強い反発力(モチベーション)へと私を突き動かしたのです。その頃から、私はトリプルアクセルの習得に挑み始めました。13歳でのトリプルアクセル挑戦というのは、非常にハードルの高い挑戦です。再び恐怖心と戦わなければなりませんでした。それは本当に過酷な日々でした。何度も激しく氷に叩きつけられ、自分の背中を痛めつけ続け、結果としていくつかの椎間板ヘルニア(プロトプレージョン)を抱えることになりました。それでも当時の私は、「カザフスタン選手権で1位を取る」といった次元のことは、もはや考えてもいませんでした。そんなことは私を突き動かす原動力にはならなかったのです。Q:なるほど、それこそがまさに、あの瞬間の父親の言葉の力ですね。そういう過酷な状況の中で、物事の正しい側面にフォーカスを当て続けるよう導いてくれたこと。それは本当に、何物にも代えがたい価値のあることだったと思います。ですが、私が一人の父親として想像するに、お父様はあなたが受けていたあまりにも不条理な仕打ちに対して、内なる怒りや悔しさで身が引き裂かれるような思いだったのではないかと思います。その後、当時の心境についてお父様に直接尋ねたことはありますか? あるいは、彼の苦悩を近くで目撃したことは?ミハイル:ええ、父がどんな思いでいたかは、見ていて本当によく分かりました。それは文字通り、身を切られるような痛みだったはずです。本当のことを言えば、胸が痛む出来事でした。しかし当時、父はそれを表に出さず、私を全力で正しい方向へと導いてくれました。彼は私を信じ、アスリートとしてだけでなく、一人の人間(人格)として成長させようと必死でした。実際、多くの子どもたちを指導していた父自身も、数々の不条理に直面していました。彼は本当にたくさんの、様々な子供たちの面倒を見ていたのです。しかし当時、アルマティでは父をスポーツ学校からどうにかして追い出そうとする動きがありました。そのような暗い問題が存在していたのです。つまり、かつてのフィギュアスケート界には、みんなでチームとして協力し合って機能するという文化がありませんでした。Q:つまり、全員が敵同士で、スタンドプレーだったと?ミハイル:ええ、誰もが自分のことしか考えておらず、他人の足を引っ張ることで何かを成し遂げようとする空気がありました。私の父は決してそのような人間ではありません。彼は何よりもスポーツそのものを愛し、選手を育てることに情熱を注ぐ人です。彼が育てた才能あるスケーターの中には、カザフスタン選手権で表彰台に上がるような選手もたくさんいました。それでも……ただ、最近になってようやく、指導者たちの間にもある種の結束力のようなものが芽生え始めてきているように感じます。もちろん、私にすべてが見えているわけではありませんが、そうした変化の兆しは感じられます。当時はそんなものは微塵もありませんでした。その後、私が様々な国を転戦するようになって目撃したのは、海外のチームワークがいかに素晴らしいかという現実でした。Q:なるほど。ミハイル:そこには何人もの専門のコーチがいて、それぞれが独自の視点でアスリートに貢献しつつ、全員が一つの目的のために強固に結ばれている。全員が一致団結して、そのアスリートを成長させるために動いているのです。当時のカザフスタンには、そのようなシステムは全く存在しませんでした。誰もが孤立し、誰もが自分の利益を貪ろうとし、常にどこかで陰謀や内紛が起きていました。私はそうしたドロドロした内情には、極力首を突っ込まないようにしていました。なぜなら、単純にくだらないからです。そんなものはスポーツではありません。Q:カザフスタンのスケート界には、まるで独自の「ボリショイ劇場(お家騒動の代名詞)」があったわけですね(笑)。自分自身がどれほど巻き込まれまいと毅然としていても、残念ながら、そうした古い価値観に縛られた人間たちは、そのスポーツに関わるすべての人々を強引に泥沼に引き摺り込もうとするものです。ここで、あなたに一つ引用したい文章があります。今回の対談の準備にあたって、あなたが大偉業を成し遂げた時に人々が書いた膨大なコメントを読みました。そこには、どうにかしてあなたの勝利を「自分の手柄」に仕立て上げようとする言葉も溢れていました。そんな中、自動車雑誌『ザ・ルール』の編集長であるジャーナリストのアレクセイ・アレクセーエフ氏が、自身のFacebookにこのように投稿していました。「ミハイル・シャイドロフのコーチとしての功績、彼を育て上げたのは、文字通りあらゆる意味において彼の父親であるスタニスラフである。カザフスタン氷上界のレジェンド。言っておくが、ソチのコーチであるアレクセイ・ウルマノフも、すでに完成されたアスリートをさらに引き上げるという意味で手腕を発揮したが、今や誰も彼もがシャイドロフの金メダルに便乗しようとしている。しかし、ここで最も称賛されるべきは、息子の練習費用のために自分の車を売り払った父親である。 私は考えてしまう。我が国には、車を売ってくれる父親を持たない、埋もれた天才たちがどれほど眠っているのだろうか、と」。これについて、どう思われますか?ミハイル:本当に、その通りだと思います。Q:では、その「車を売り払った」というお話に時計の針を戻しましょう。これは私たちが先ほど話していた、2017年から2018年にかけての次の大きな転換期へと繋がります。車を売ることになった経緯について詳しく聞かせてください。ミハイル:私たちは日々地道に練習を重ねていましたが、ある時、私はこのままでは自分自身がすり減り、消えていってしまうという焦燥感を抱くようになりました。ええ、成長のスピードが極めて停滞(ミニマル)しているように感じられたのです。私はもっと先へ行きたかった。さらに成長して、世界の国際舞台へと飛び出したかった。当時、私はいくつかの国際大会に出場した記憶がありますが(具体的な大会名は失念しましたが)、結果は9位だったり、4位だったりというレベルでした。その時に痛感したのです。「私はもっと上へ行かなければならない。進化したいというこの強い情熱とチャンスを、絶対に無駄にしたくない」と。そこで私の父が、アレクセイ・エフゲニエヴィチ・ウルマノフ氏に直接電話をかけました。そして、「息子を連れていって、そちらで一緒に練習をさせていただくことは可能でしょうか」と打診したのです。私自身がそれを心から熱望していました。すると父は、文字通りわずか2、3日のうちに自分の車を売り払ってしまいました。本当にあっという間の出来事でした。 そして車の売却から数日後には、私たちはそのままソチへと向かい、現地でのトレーニングを開始したのです。Q:私は専門家ではないのでその仕組みがよく分からないのですが、教えてください。あなたがまだカザフスタン国内で練習していた頃、あなたとお父様はどこにも属していなかった。連盟からも、いかなるスポーツ委員会からも完全に独立した状態だった。つまり、ただの個人練習だったわけですね。あなたが技術を学び、より高みを目指すための経済的な支援も含めて、誰一人手を差し伸べてくれる人は存在しなかった。このスポーツには、そうした若手を支える育成システムというものが存在しなかったのでしょうか?ミハイル:当時は、全くありませんでした。仮に私がどこかのスポーツ学校の籍に登録されていたとしても(それすら記憶が曖昧ですが)、そもそも滑るためのリンクがありませんでした。渡露直前の数年間、つまり2017年や2018年頃、私たちはアルマティ郊外のアクブラクにあるリンクまでわざわざ練習に通っていました。そこは入場料が1000テンゲほどで、好きなだけ滑ることができたのです。ただ、環境としてはお世辞にも良いとは言えず、リンク内は常に凍りつくような寒さでした。それでも、私たちが練習できる氷がそこにあるというだけで有り難かったのです。国や組織からのダイレクトなサポートなど、これまでの人生で一度も受けたことはありませんでした。Q:なるほど。だからこそ、あなたの家族、特にお父様は、車を売るというあのような大きな決断を下さざるを得なかったのですね。ミハイル:その通りです。 そうして私たちはソチへ行くことを決意しました。父と二人でソチへ渡り、そこから少しずつ新しい練習が始まりました。Q:ロシアへの移住と、そこで直面した壁について教えてください。ミハイル:よく覚えているのは、真新しいスケート靴を履いてリンクに立った時のことです。なぜか内側から凄まじいモチベーションが湧き上がってきました。全く新しい街、新しい国へやってきて、未知のグループの中に入り、コーチのアレクセイ・エフゲニエヴィチ以外は誰も自分のことを知らないし、自分も誰も知らないという環境でしたから。Q:それは、まだ子どもだったあなたにとっては、精神的に相当タフな経験だったのではないでしょうか。ミハイル:ええ、本当に過酷な状況でした。その中で高いモチベーションを維持して練習し続けるというのは。ロシアはカザフスタンとは全く異なるメンタリティ(文化)を持っています。最初の1週間は張り詰めていたので平気でしたが、2週目に入ると、急激に生まれ故郷の我が家が恋しくてたまらなくなりました。Q:そうでしょうね。ミハイル:心が酷く沈んで、寂しさに襲われました。Q:ある種のエスニック・ショック、文化の違いによる衝撃のようなものですね。コミュニケーションの取り方や、文化そのものが違いますから。ミハイル:はい、コミュニケーションの文化も違えば、周りの子どもたちの気質も全く違いました。それでも私は、少しずつ周囲と共通の言語(調和)を見つけようと努力しました。精神的には本当に辛かったですが、自分にこう言い聞かせていました。「今この瞬間こそが、どれほど苦しく、どれほど困難であろうとも、自分のすべてをこのスポーツに注ぎ込まなければならない時間なのだ」と。Q:お話を伺っていると、お父様と二人だけでソチへ移住されたようですが、ご家族全員での引っ越しだったのですか? それとも親子二人きり? どのような形だったのでしょう?ミハイル:最初は、父と私の二人だけで移住しました。その後、時々母が現地を訪ねてきてくれることはありましたが、基本的にはいつも父と二人がソチの拠点に滞在していました。Q:なるほど。しかし、お父様にとって、自分が手塩にかけて育ててきたあなたを「別の指導者」に委ねるというのは、感情的に非常に苦しい瞬間だったのではないでしょうか。7歳から14歳までの最も重要な時期をすべて自分が手元で率い、文字通りあらゆる犠牲を払ってきたわけですから。あなたがチャンスを掴むためなら、手元にあるものすべて(車さえも)差し出すというその自己犠牲の精神そのものがすでに答えなのかもしれませんが、感情的な決別、親離れのような寂しさはなかったのでしょうか。ミハイル:実のところ、私たち親子の間にそうした明確な決別(セパレーション)のようなものは起きませんでした。なぜなら今現在に至るまで、私の父は私に対して「ここはこう滑るべきだ、あれはこうしろ」と、非常に多くの技術的なアドバイスを送り続けてくれているからです。彼はフィギュアスケートのオールドスクール(旧ソ連の伝統的な基礎技術)の体現者です。そのため、オリンピックシーズンの真っただ中であっても、アレクセイ・エフゲニエヴィチが不在の時には、父が自ら私と一緒に氷上に立ち、具体的な体の動きを見せながら熱心にヒントを与えてくれました。ただ、実を言うと、その時に父がどんな感情を抱いていたかという質問を、私から彼に直接聞いたことはありません。ええ。おそらく父にとっては身を切られるように辛い瞬間もあったはずですが、私たちの間の深いコネクション(連絡や信頼関係)が途切れることは決してありませんでした。常に密に連絡を取り合い、彼は今でも私の導き手であり続けています。同時に、アレクセイ・エフゲニエヴィチはまた全く異なる次元(現代的)のスペシャリストであり、ロシアのトップスクールの系譜に属する人物です。彼は海外での指導経験も非常に豊富で、世界中のあらゆる場所で合宿を率いてきた実績があります。そして、彼の素晴らしいチーム(スタッフ陣)が、今日に至るまで私を全力で支え、常に有益なアドバイスを授けてくれています。ですから、コーチ間の引き継ぎという面でのトラブルや難しさは全くありませんでした。むしろ、それとは全く別の問題が私の前に立ちはだかっていました。それは、度重なる怪我によって、自分自身の体をコントロールし、練習へと突き動かすことの難しさでした。続く→

    シャイドロフ選手ロングインタビュー文字起こし①
  15. すげぇː̗̀(☉.☉)ː̖́
  16. 026-27」掲載羽生結弦さんはこんな感じhttps://t.co/lrPFhpNUAH pic.twitter.com/u0tQQ1weQQ— 仙台経済界【公式】 (@sendaikeizaikai) May 28, 2026仙台の経済を担うほどの存在の羽生選手。経済界の雑誌に取り上げられるなんて・・本当にすごいです😭⭐️プロ転向4周年企画『[プロ転向4周年企画]』羽生結弦選手プロ転向4周年企画7月19日にプロ転向4周年を迎えられる羽生選手を一緒にお祝いしませんか?今日からいくつかのお祝い企画をお知らせしていきますので(…ameblo.jpオフ会&メッセージ企画⭐️スケジュール🗓️まとめ記事『スケジュールまとめ[なるべく更新]』スケジュールまとめ[なるべく更新]❄️❄️❄️❄️❄️❄️❄️やーーっと❣️みんなにおしらせできるぐり📢🥳宮城での“たんどくこうえん”⛸️🧊✨大成功✨におさ…ameblo.jp⭐️Prequel : Before the WHITE考察『Prequel : Before the WHITE(くまとも解釈)』Prequel : Before the WHITEくまとも考察です自分の感じたままに書いてみましたよかったらご覧ください☺️Prequel:Before …ameblo.jp⭐️羽生選手のこれまでの寄付⭐️『“訂正版”羽生選手のこれまでの寄付金総額』羽生結弦選手の寄付総額更新 情報を提供いただいた内容を随時反映します。これまでの羽生選手の寄付について…ameblo.jp⭐️おYUZU掲示板https://yuzurikai.1my.jp/重複したり、整理して自宅に保管できないけれど、大切に思ってくれる人におYUZUりしたい方用の掲示板で。投稿の際に「くまとも」というパスワードが必要です。🌈見に来てくださり、繋がってくださり、またコメントやいいねなどもありがとうございます🙏✨コメントの内容は判断によっては公開しない場合もあります。また、ブログ内は公開されている記事、写真、また個人的に会員登録しているサイトのイラスト、画像などを使用しています。不都合があればお知らせください。🌈海外の記事はDeepLやGeminiやChat GPTなど複数のアプリを使用しています。あくまでも個人の範囲内での活動であり、正確性には欠けておりますので、掲載内容は参考程度にしていただき決定や判断はご自身の責任でお願いいたします。🌈

    明日の夜はメンシプらじお(涙)
  17. メンシプらじお〜くるよ❗️それと名言集〜
  18. ns, , , 【羽生結弦⛸️ × #ゆず幾重♪】#ゆず がつくった震災伝承ソング「幾重」 仙台出身の羽生さんは「被災者として救われた」と 感想を寄せて頂きました 誰もが自分を重ねられるうたを 目指してつくられた「幾重」 みなさんからも感想やエピソードを募集中です こちらから↓https://t.co/Z8PIugltHw pic.twitter.com/7smg1e9XpY— NHK仙台放送局 (@nhk_sendai) May 29, 2026I also enjoyed listening the song “Ikue”,as one of the disaster victims,although, we faced difficulties becausethe city got serious damages,however, I am not a victim ofthe Tsunami, andI still had Skating and the healthy body,so thatfor a period, I was unable to call myselfas a “disaster victim”.This song heals everyone, even suchpeople like me.With this song, from now on too,we may be encouraged andoffered power to make effort to live.Thank you very much.ゆず 震災伝承ソング「幾重」【エピソード募集中】 | NHK仙台【NHK】ゆずがつくったNHK東日本大震災15年 震災伝承ソング「幾重」。震災をテーマにしながらも、“誰もが自分を重ねられるうた”を目指し、制作されました。「幾重」を聴いて、どのように感じましたか。ぜひエピソードをお寄せください。www.nhk.or.jp結弦君のゆんべの投稿は微妙なタイミングで一時「明日」節が飛び交っていたけど・・・The timing Yuzu posted the latest comment brings usa bit confusion, since it wasjust around 12 o'clock andYouTube only mentions "XX hours ago"HANYU YUZURUTwitter : https://twitter.com/YUZURUofficial_ Instagram : https://www.instagram.com/yuzuruofficial_/ www.youtube.comで・・・Grok君の新しい情報はこれGrok renews it telling thatMEM-ship radio will be streamed29 MAY at 21:00.Grok君、ちょいちょいおっちょこちょいだけどやっぱ今宵待機だべ😋Grok sometimes makes mistakes though,it must be better to expect it tonight😋そして一時SOLD OUTとなってしまった仙台のプロジェクトが復活しましたThen, once it was "SOLD OUT" but"SENDAI's Projects" has been restocked. お待たせして申し訳ございません! 再販開始しました! よろしくお願いします!https://t.co/lrPFhpNUAH https://t.co/zezroAwwl5— 仙台経済界【公式】 (@sendaikeizaikai) May 29, 20262026-27年 増刊号 仙台のプロジェクト | 仙台経済界オンラインショップ powered by BASEsendaikeizai.official.ec1,390円商品を見るってかさぁ・・・経済誌で再販ってとんでもない異常事態じゃないっすか🤣However, it's sure that they didn't expectit would be so popular;"Don't underestimate, Mr. Hanyu!"🤣 羽生結弦さんの単独公演「REALIVE」の模様を掲載している「仙台のプロジェクト2026-27」は、宮城県内の書店・コンビニのほか、東京・有楽町の交通会館地下にある「宮城ふるさとプラザ」でもお取り扱いがございます。 (※各店へのお問い合わせはお控えくださいませ……) https://t.co/4KSTQORJTx— さかい@仙台経済界 (@sakai_senkey) May 29, 2026ブログランキング参加中!ぽちっ!ぽちっとご協力を!Please click/tap the banner pics below, thanks!!!人気ブログランキングにほんブログ村『急でも大歓迎~! MEMBERs!!』わ~い!Yaaaaay💕HANYU YUZURUTwitter : https://twitter.com/YUZURUofficial_ Instag…ameblo.jp#羽生結弦

    やっと・・・被災者 羽生結弦 Hanyu Yuzuru as a victim
  19. 026-27」掲載羽生結弦さんはこんな感じhttps://t.co/lrPFhpNUAH pic.twitter.com/u0tQQ1weQQ— 仙台経済界【公式】 (@sendaikeizaikai) May 28, 2026~「素の羽生結弦」~11年前のananで語った羽生選手のブレナイ思い久々に初めてのananを読み返していたら、これってホントに変わらないな一貫してるぞと思う名言が記されていた。一般の方に知って欲しいずっと変わらない素の羽生結弦を。「子どもの頃から変わらず僕が体切にしていること」🔶「どんなものにも人の気持ちが詰まっていて感謝の気持ちを忘れてはいけないということ。」僕は会場に入る時、出る時、必ず挨拶をします。リンク自体は意志を持たない”場所”ですけれどそこには製氷してくださる方がいてもっと言えば建ててくれた人の気持ちが籠っていると思っている。だからこそ感謝の気持ちがわいてくる。それはぬいぐるみであれこの椅子であれ同じこと。震災をきっかけに更に強くなった部分はありますけど小さい頃から何故かそういうふうに思っていました。🔶子どものようにいろいろなことに興味を持ち向上心を持ち続けて常に探求心を忘れないでいたい。●リンクに入る時必ずそっと氷に触れる姿が浮かびます。スケート靴にも衣装にも作り手や手入れをしてくださる方の特別な思いが詰まっていて彼は折に触れて感謝の思いを語っていました。そしてイチローさんと一緒だなと思うのはどちらも道具をとても大切にするアスリートだということですまた目に見えないものにも生命を感じ取るのが羽生結弦で、プログラムを「この子」と言ったりジャンプに親友とか名付けたりして擬人化しちゃってるーそれは羽生結弦が全力で向き合い創り上げた分身のようなものだから●子供のような好奇心その純粋な思いへの愛着これもブレナイ思いですね。そして改めて思う向上心と探求心は羽生結弦の原動力なのだと。YouTube彼はプロになってすぐYouTubeを立ち上げた羽生結弦のスケートをいつでも誰でも見れるように。現在登録者数は81万人。海外のファンもたくさん見てる今夜は9時からメンシプらじおです!メンシプらじお配信決定、羽生結弦への感謝と「楽しみ」の声が続々(2026/05/29)|SNSのバズまとめ - Yahoo!リアルタイム検索【「メンシプらじお」のSNSまとめ】羽生結弦公式YouTubeチャンネルで、5月29日21時から配信される『メンシプらじお』の新回が告知され、ファンは「楽しみ」「ありがとう」などのコメントで盛り上がっている。search.yahoo.co.jpHANYU YUZURUTwitter : https://twitter.com/YUZURUofficial_ Instagram : https://www.instagram.com/yuzuruofficial_/ www.youtube.comBOW AND ARROW:羽生結弦SPバージョン羽生選手は去年3月に米津玄師さんのMVに出演した振り付けは自分でSPバージョンを創り上げたがスピード感が半端なくてそこで30歳の4Lzを成功させた彼は根っからのスポ根アスリートなんだけどそれだけじゃない。彼の4lzは美しいのだ2025年 3月13日公開 https://youtu.be/Wcza_Do4IoY?si=2mdUwizdi3JuaEq4Lz/3A/4S3T前記事🔶<ファンのニーズを掴み>唯一無二羽生結弦の魅力を伝える愛のオンリー本と怒涛のカルチャー講座『<ファンのニーズを掴み>唯一無二羽生結弦の魅力を伝える愛のオンリー本と怒涛のカルチャー講座』SENDAI雑誌も カルチャー講座も羽生結弦の魅力を誠実に伝えてくれる!!「競争相手は同業者ではない。客のニーズだ」(故 鈴木敏文氏) これは今の出版業界…ameblo.jp

  20. xゆずですね✨ 【羽生結弦⛸️ × #ゆず幾重♪】#ゆず がつくった震災伝承ソング「幾重」 仙台出身の羽生さんは「被災者として救われた」と 感想を寄せて頂きました 誰もが自分を重ねられるうたを 目指してつくられた「幾重」 みなさんからも感想やエピソードを募集中です こちらから↓https://t.co/Z8PIugltHw pic.twitter.com/7smg1e9XpY— NHK仙台放送局 (@nhk_sendai) 2026年5月29日✨ 長久保さんの講座神戸に増設✨ 午前に神戸で。皆さまよろしくお願いいたします。問題は『なんば』で道に迷った私が『梅田』ダンジョンを歩けるか、どうかです。 https://t.co/oLET6i3Zmx— 長久保 豊 (@YutakaNagakubo) 2026年5月28日⭐️UNDERTALE 10th Anniversary Concert ♥️CD発売決定 ♥️UNDERTALE 10th Anniversary Concert ♥️ \✨🎉ライブCDの発売が決定‼️✨/ サントリーホール公演、SGCホール有明公演のライブ音源よりプログラムA~Dを完全収録予定🎶 10周年コンサートの感動をライブCDとしてお届けいたします✨ 本日29日より受付開始‼️ 🌟詳細🌟https://t.co/KGLbzozws2 pic.twitter.com/QLIA1M8ygJ— UNDERTALE 10周年コンサート 公式アカウント (@UNDERTALE10Con) May 29, 2026⭐️千葉百音選手の演技がご覧いただけます⭐️ゼビオアリーナ仙台 on Instagram: "\#千葉百音 選手エキシビション/ 5/24に行われたENJOY ICE SKATING vol.3お楽しみいただけましたでしょうか。 当日ご参加できなかった皆様にも、千葉百音選手のエキシビションの様子をご紹介🎥 ショートプログラム「ラストダンス」の曲に合わせて華麗なスケーティングをご披露いただきました✨ #ゼビオアリーナ仙台 #スケートリンク #アイススケート一般滑走 #エキシビション #イベント情報"60 likes, 0 comments - xebioarena on May 28, 2026: "\#千葉百音 選手エキシビション/ 5/24に行われたENJOY ICE SKATING vol.3お楽しみいただけましたでしょうか。 当日ご参加できなかった皆様にも、千葉百音選手のエキシビションの様子をご紹介🎥 ショートプログラム「ラストダンス」…www.instagram.com⭐️三原舞依選手涼やかです⭐️Mai Mihara 三原舞依 🌸❄️ on Instagram: "._. @nanayakimonorental さまにご招待いただき 先日、京都に行きました🌸 とても素敵な青薔薇の浴衣を着用させていただき、だいすきなカラーの組み合わせに感動してしばらく浴衣を眺めていました👘 いろいろなデザインのお着物があり、わくわくしながら とても素敵なときを過ごすことができました。 本当にありがとうございます✨ #PR @nanayakimonorental さま"mai._.skating0822 on May 28, 2026: "._. @nanayakimonorental さまにご招待いただき 先日、京都に行きました🌸 とても素敵な青薔薇の浴衣を着用させていただき、だいすきなカラーの組み合わせに感動してしばらく浴衣を眺めていました👘 いろいろなデザインのお着物があり、わくわくしながら とても素敵なと…www.instagram.com刀剣乱舞に坂本花織さんが出演決定田中刑事さんなども出演されます。『刀剣乱舞 - ICE BLADE -』オフィシャルサイト刀剣乱舞初のアイスショー『刀剣乱舞 - ICE BLADE -』開催決定!2026年10月3日・4日、国立代々木競技場 第一体育館にて!toukenranbu-iceblade.jp❄️❄️❄️おまけ❄️❄️❄️31よくばりフェスが開催5/28~6/21限定! 木・金・土・日は、よくばりフェス! | B-R サーティワンアイスクリーム「よくばりフェス」が今年もやってくる!トリプルポップに+100円で、ポップスクープが最大10コまで選べるチャンス!フレーバーを選んで、夏先取れ!www.br31.jp10個で1270円なんだか運命を感じちゃいます😋早速買ってきました( ^∀^)お弁当用の小分けカップを深めのタッパーに入れてしまったらとってもすてきになりました( ◠‿◠ )10個で1270円とってもおすすめです😋⭐️プロ転向4周年企画『[プロ転向4周年企画]』羽生結弦選手プロ転向4周年企画7月19日にプロ転向4周年を迎えられる羽生選手を一緒にお祝いしませんか?今日からいくつかのお祝い企画をお知らせしていきますので(…ameblo.jpオフ会&メッセージ企画⭐️スケジュール🗓️まとめ記事『スケジュールまとめ[なるべく更新]』スケジュールまとめ[なるべく更新]❄️❄️❄️❄️❄️❄️❄️やーーっと❣️みんなにおしらせできるぐり📢🥳宮城での“たんどくこうえん”⛸️🧊✨大成功✨におさ…ameblo.jp⭐️Prequel : Before the WHITE考察『Prequel : Before the WHITE(くまとも解釈)』Prequel : Before the WHITEくまとも考察です自分の感じたままに書いてみましたよかったらご覧ください☺️Prequel:Before …ameblo.jp⭐️羽生選手のこれまでの寄付⭐️『“訂正版”羽生選手のこれまでの寄付金総額』羽生結弦選手の寄付総額更新 情報を提供いただいた内容を随時反映します。これまでの羽生選手の寄付について…ameblo.jp⭐️おYUZU掲示板https://yuzurikai.1my.jp/重複したり、整理して自宅に保管できないけれど、大切に思ってくれる人におYUZUりしたい方用の掲示板で。投稿の際に「くまとも」というパスワードが必要です。🌈見に来てくださり、繋がってくださり、またコメントやいいねなどもありがとうございます🙏✨コメントの内容は判断によっては公開しない場合もあります。また、ブログ内は公開されている記事、写真、また個人的に会員登録しているサイトのイラスト、画像などを使用しています。不都合があればお知らせください。🌈海外の記事はDeepLやGeminiやChat GPTなど複数のアプリを使用しています。あくまでも個人の範囲内での活動であり、正確性には欠けておりますので、掲載内容は参考程度にしていただき決定や判断はご自身の責任でお願いいたします。🌈

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