
12MAR.
【皐 月賞】有力馬情報
弥生賞3着アドマイヤクワッズは予定通り4・19へ 中山11R、弥生賞で3着になったアドマイヤクワッズと坂井騎手(2026年3月撮影) 先週8日の弥生賞ディープインパクト記念で3着だったアドマイヤクワッズ(牡3、友道)は、予定通り4月19日中山の皐月賞(G1、芝2000メートル)に向かう。2026年3月10日16時15分 前で競馬をしても、後ろから競馬をしても寸足らずの馬はどの世代でも必ずいるしファンの期待値が下がる事はないましてや定量戦で、1勝馬も2勝馬も斤量が同斤と成れば自ずと人気に拍車が掛かるし、根拠・裏付けなない人気馬が回避したと成れば益々人気に拍車が掛かって当然と言える前週のチューリップ賞(GⅡ)でもこのブログで指摘した通り、圧倒的1番人気の支持を集めたアランカールが3着に惜敗したが、ビッリもシャクリもしない当然の結果と思っているが、巷の評価は違う様だ今年の3歳世代は再三に亘って解説して来た通りで、素材の確かさが全てで、目先の信号は無視出来るぜよこれは口先だけでなく、今年の3歳馬のデビューから10ヶ月に渡り立証し続けて来た訳で、何事にも確かな裏付け・根拠が必要な事を証明している何故、2勝馬が勝てないのか!? 何故、1勝馬が今年の3歳世代で活躍するのか!?その根拠・裏付けを知らずして、今年の3歳クラシックは論じられないぜよ恐らくアランカールもアドマイヤクワッズも次走はGⅠに出走するだろうし、それなりの評価は集めるだろうが、この2頭には決定的な致命傷を抱えているこれは実戦に行って寸足らずの馬の特徴でもあるが、常にタラレバの条件が付く訳でサラブレットとして一番大切な競争値に問題を抱えている今週のスプリングS(GⅡ)もここ数戦の3歳重賞と同じで、1勝馬に毛が生えた程度のメンバーで登録馬17頭と頭数は揃ったが、皐月賞(GⅠ)に向けての有力馬の存在は見当たらないと言えるぜよ明日の東西トレセンでの最終追い切りが行われるが、昨日に続き有力なデビュー戦でJR馬としてランクインした馬の残り2頭を、馬名を持って公開しますので、是非ご期待下さい 尚、新春の特別企画の当社新規登録・登録料だけで、3月・4月・5月一杯のVIP新規登録受付は11日(水)pm13時を持ちまして受付を終了させて頂きます、ご了承ください登録ご希望の方は下記の当社メールボックスとお急ぎの方はTEL070-5577-9066までご連絡をお待ちしております。 メールボックス⇒ mrroute661591@gmail.com 電話番号⇒TEL070-5577-9066
水曜日予想!!
第6937回 水曜日ナンバーズ34予想 ナンバーズ3 269 255 258 718 708 908 ナンバーズ4 1178 1168 8741 1760 1841 0773 当選祈願 本日も当選お願いします ボックス&セット&ストレートで購入予定 ※ご購入は個人の判断でお願いします※
【スプリングS】
良血アウダーシアが皐月賞権利取りへ「背中の良さを感じた」津村騎手も好感触 アウダーシアと津村騎手(2026年3月撮影) 日曜中山メインは皐月賞トライアルのスプリングS(G2、芝1800メートル、15日=中山、3着までに皐月賞の優先出走権)。前走の未勝利戦を制したアウダーシア(牡3、手塚久)が勇躍参戦する。母はオークス、阪神JFで2着のリリーノーブル。前走は東京芝1800メートルを1分46秒8で駆け抜け、良血らしい非凡な素質を見せた。1週前は美浦ウッドで併せ馬を消化。馬場の外めを回りながらもラスト1ハロン11秒4(強め)と鋭く伸びた。またがった津村騎手は「背中の良さを感じた。粗削りだが動きはいい。重賞でも十分やれると思う」と手応えをつかんでいた。2026年3月9日16時50分(日刊スポーツ) 母リリーノーブルの初仔になる割には馬格にも恵まれ第2子エピファネイア産駒が今年でビューを迎えているが、第3子コントレイル産駒は生まれたばかりだが個人的には最も期待している3頭がJR馬と言うデビュー戦だったが、その3頭が1・2・3着と成り共に勝ち上がっているし、3着馬のグリーンエナジーは未勝利⇒京成杯(GⅢ)と2連勝しており、質の高い新馬戦のデビューだった現段階で3戦1勝・2着2回と言う実績をどう評価するかには個人差が出るだろうが年々リリーノーブル産駒の産駒の出来が良くなっており、どちらかと言えばこの血のDNAには晩生のタイプなのかも知れない初勝利が3戦目の未勝利戦だった事も有り、素人には人気に成らない筈で、馬券的妙味は有りそうだが、馬格の割には貧弱に見えるのは私だけだろうか!?明日の最終追い切りと稽古後の気配に最も注目したい1頭でもあるぜよ

韓国_2026_03_⓪_人柱