
17FEB.
トルコリラスワップ生活_カウントダウン_867日
55歳を過ぎていよいよサラリーマン引退が見えてきました。2028年6月末を目安に、60歳より少し早期に会社を辞めたいですが、その後の生活を豊かにするために「打ち出の小づち」を作らなければなりません。「少ない資金」で一番現実的に考えられるのはFXの金利スワップだと思いますので、会社を辞めた後の生活費用に「LIGTH FX」へ100万円(目標スワップ65万円/月)、私の小遣い用に「LION FX」へ50万円(目標スワップ25万円/月)を先行で用意し、来る日に備えたいと思います。はっきり言って今やっているトルコリラスワップ獲りは投資ではなく投機です。安定資産(レバレッジ1未満)になるまでは投機ですので、そのあたり誤解のないように。*****************ここまでテンプレ*****************2月も中旬となりましたので、進捗確認をしておきたいと思います。トルコリラは1月下旬に3.5円を一瞬下抜け、逆指値でかなりのトルコリラの決済を余儀なくされました.ある程度は買戻しをし、少し復調の兆しもありましたが、週末ではまた3.5円より下に行っており、少し不穏な感じ。トルコリラに連れ立つドルが弱いので、ここは我慢の時。今回は1月15日時点です。■生活費用「LIGTH FX」100万円スタート:現金口座残高は228万8,166円、純資産は224万5,114円(前回比マイナス7,641円)です。スワップ金利分が増えましたが、ポジション評価損がそれを上回った感じです。「LIGTH FX」スワップ収入はこんな感じでした。スワップは15,000/日に少し届かない感じでしょうか。金曜日下がったので、トルコリラの指値が20万リラ×2個約定してました。って言うか、スプレッドが広いので、残りの3個の指値は約定してません。それ以外では、調子の乗って・スイスフラン/トルコリラ:2万通貨(売り)をしましたが、これが大きく足を引っ張ってます。ちょっとやり過ぎましたかも。2/15まぁ、それでもマイナス4.3万円程度で収まっているのは凄い気がします。月末にはプラテンしているのか?と言うか、メキシコペソが意外と頑張ってくれてますね。前回_1/31トルコリラ・メキシコペソはスワップさえ享受してくれれば多少の評価損は目をつむれるので、急激な変化だけ無ければ・・・。■小遣い用「LION FX」30万円スタート+20万円追加:現金口座残高は86万7,684円、純資産は82万3,774円(マイナス8万1,940円)です。こちらは、50万リラ買い増しをしてます。何となく200万通貨できれいだったので・・・・。この水準まで下がると思っていなかったので、これ以上は買い増ししませんが、上昇が見えてくるようだと、こちらの口座は積極的に買い増しをしたいと思います。2/15前回_1/31為替がステイなら、月末にはプラテンしていそうですが、どうでしょう。現時点でも50万円が82万円なので、気分的にはポジティブですが、評価損益もプラスの方が更にうれしいですからね。これ以上は下に降りず、何とか3.5円を維持してもらえれば・・・。
今季初のGⅠ・フェブラリーS特集がスタートします・・・
早いもので2026年度のGⅠレースが今週マスにスタートします今年の重賞は持ち賞金での優先参加が規制され、ボロクソ評価して来たレイティング上位10頭が優先されると言うルールが採用され、真の実力馬は益々闇の中へと姿を消そうとしたシステムと成りますダート戦にはNR値と言う武器が有り、特にダート重賞と成ればRN値の上位3頭の中に勝ち馬がいる事は、先々週の根岸S(GⅢ)を勝ってWIN5のキャリーオーバーにしたロードフォンスで証明されたが、JRAには年に2鞍のダートGⅠレースが組まれているが、全く違う傾向がRN値で示されているのがポイントで、今年はレイティング上位10頭が優先されると言う馬鹿げたルールにより、益々餡子が詰まったレース形態が想定されるGⅠレースにしてはデビュー戦でJR馬としてランクインした馬は登録馬22頭中4頭で、GⅠレースでは極体に低い数のレースと成ったレイテングについては散々このブログで批判して来たが、益々忖度されるのは見え見えで、巷の評価がどう対応するか楽しみな1戦でもある尚、今期の3歳3勝馬は3頭と成り、その全てが想定通りデビュー戦でJR馬としてランクインした馬となり、今年のクラシック路線の図式がハッキリして来た2026年度2歳JR馬リストも一気にスピードを高めて来ており、既に出走体制も整いつつある馬も出て来たが、今年の3歳JR馬の様な奇跡が再び再現する下地も整いつつあるぜよJR馬・RN値等に興味なある方は、当社メールボックスの方にご意見等をお寄せ下さい ⇒mrroute661591@gmail.com

中耳炎
2月15日(日)1000万円獲得作戦NEO指定レース
2月15日(日)1000万円獲得作戦NEO指定レース 藤田実<mrroute661591@gmail.com> 6:35 (12 時間前) 当たり前の様にサウジCを制したフォーエバーヤングの強さが目立った正直、昨年に比べればメンバー的は恵まれていたが、馬自身も大きく成長していたのも確かだしコースを熟した坂井瑠星騎手の手腕も有ったと言えるデビュー前から当社ブログでも何度も取り上げたし、3歳の時点で年度代表馬に成れると確信した馬だし、マスコミ・主催者JRAに対しボロクソ・ブログでも叩いたが、流石に昨年はその快挙は認めざる得なかった筈だ本来なら2年連続年度代表馬に成っていた筈だし、永遠に破る事の出来ない3年連続年度代表馬と言う歴史的快挙にも幕を閉じる罪の責任は大き過ぎる1着賞金1000万ドル(米ドル)2度目だが、世界NO1の賞金王として歴史に刻まれるが、日本競馬史に置いては賞金王としての名誉は残らないデビュー戦でJR馬としてランクインした馬には変わり無く、個人的には生きている限り永遠に語り継ぎたいと思っているぜよ さて、本日もそのデビュー戦でJR馬としてランクインした3歳戦の中から2鞍を1000万円獲得作戦NEO指定レースとし、軍資金指定も昨日同様1鞍4,500円×2鞍=9,000円にての指定と成ります、ご確認ください。 京都 3歳未勝利(混)Ⅾ1400m戦 発走10時55分◎8番ナルキッソス T・ハマーハ騎手 ⇒デビュー戦でJR馬としてランクインした馬〇11番アパレイユ ▲13番アーディアイリ △1番マルモリキャスター このレースにはデビュー戦でJR馬としてランクインした馬が3頭出走しているが、やっと日本の競馬に成れて来たT・ハマーハ騎手騎乗のこの馬もレース慣れしており、頭から狙い撃ちをするデビュー戦は距離が短かったし、終始気合を付けながらの追走で自分の競馬だ出来なかったが距離を伸ばした前走は着差を詰めていたし、近年のアメリカ産馬は距離を伸ばした方が持ち味が生きる様だ前にライバルを置ける展開も味方し、この馬の競馬が出来そうだし、メンバー的にもVチャンスと診た 相手も同じく、デビュー戦でJR馬としてランクインしていた〇11番アパレイユを本線に、ダートは走るクリソベリル産駒▲13番アーディアイリの2頭だろうが、秘めた力はここでも上位だが、気性難さえ出さなければ通用するビックアーサー産駒△1番マルモリキャスターが最大の惑星馬といえる 下記の馬単3点に資金配分通りで勝負する。8-11 2,000円8-13 2,000円8-1 500円 東京 4R 3歳1勝クラス(混)ダート1600m戦 発走11時35分◎13番ザフィール R・キング騎手 ⇒デビュー戦でJR馬としてランクインした馬〇12番ショウナンパトス ▲8番リアライズブラーヴ △3番ロンギングフォユー 何故デビュー戦に芝を使ったのか個人的には納得出来なかったが、恐らくクラブ馬の宿命と判断したい待望の初ダートの一戦で、外枠大好きのR・キング騎手なら信頼出来るし、血統的にも楽しみだし、馬体のバランス・ラインには惚れ惚れする1頭でもある凍結剤を撒いている馬場もこの馬には味方してくれそうだし、キックバックさえ気にしなければ圧勝まである筈だ 相手も血統・脚質・鞍上からスンナリ主導権を取れそうな〇12番ショウナンパトスに、デビュー戦でJR馬としてランクインしていた▲8番リアライズブラーヴを本線に、デビュー戦で牡馬を相手に圧勝劇をしている△3番ロンギングフォユーまで押さえて置きたい 下記の馬単3点に資金配分通りで勝負する。13ー8 2,000円13-12 2,000円12ー3 500円 東京11R共同通信杯(GⅢ)はWeb新聞を参考にして下さい 本日は以上です。