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  1. 今回は完全に懐古厨と言われても仕方ない内容になります。これまでの記事へのコメ返にも書いてますが、私の世界線では欅坂と櫻坂が並行して存在しているんですもちろん欅坂はてちのいる欅坂ね✨櫻坂が始動して、シングル発売に向けてこれから色々なものが解禁し出して、盛り上がっていくんですけど、それと反比例するように欅坂への愛着が日々強くなるんです・・・櫻坂は櫻坂で、今後が楽しみでもあるんですけど、欅坂を無くすことは私にはどーしてもできなかったです。それで、今何度目かのKEYAKI HOUSE祭りが開催されていまして、この当時のメンバーに対して愛が止まりません。だって・・・映ってるメンバーの半分いないんだよ?シンミリ・・・😔生き生きとしているもんちゃん。欅共和国DVDを見た後にまたやりたいねと言っていた。「ひらてー!」と真っ先にてちをプールに連れ込もうとしたり。メンバー間の接着剤のように色んなメンバーに絡んでいくオダナナ。てちに猫耳つけて、てちにぼやかれてるし。てちに「微笑みが悲しいもう一度やりたいね」って言ってたねる。この頃はほとけーずにベッタリだったけど、最後は皆でプールに飛び込んだね。巨大てるてる坊主を作ったかと思えば、いきなりクレープ作り出したりマイペースななーこ。欅共和国鑑賞のとき居眠りしていたことをてちに指摘されてたね(笑)スフレオムライスにケチャップで「欅」って書いたしーちゃん。ケラケラ楽しそうに笑っていて欅坂のメンバーのことが大好きなんだなって伝わったよ。てちの側にいつもいてくれて、BBQの準備をてちと一緒にしてた虹花。ゆっかー、ゆいぽん、理佐、てちと一緒に手を繋いでプールに飛び込んだシーンはKEYAKI HOUSEのハイライトだった。買い出し係に立候補したり、地味でめんどくさそうなBBQの準備を率先してやったり、じゃがいもとキウイ間違えたり、じゃがバターを虹花、ゆっかーとわちゃわちゃしながら準備したり、もんちゃんにプールに誘われてめんどくさそうにしながらもどこか嬉しそうだったり、皆のマイクを外そうとするksgkだったり、むーちゃんに迫ったり、プールであかねんにおんぶされてたり・・・てちです✨わかるよね(笑)皆尊い。一見バラバラに見えるけど、結局やむを得ずプールに入れないメンバー抜かして全員プールに飛び込んじゃう不思議な結束力。何度見てもあのシーンは目頭が熱くなる。完全版見たいよー!朝ごはんのシーンとか。カッコいいパフォーマンスする欅坂も好きだけど、素の欅坂はもっと好き。スキャンダル絡みで卒業しちゃったメンバー含めやっぱり欅坂1期生尊いよ✨で、結局言いたいことは・・・てちどこー?てちに会いたい!てち供給不足ですーーー

    陸の孤島でオタクが愛を叫ぶ
  2. てち『山手線』
  3. 【てちロス】 診断結果
  4. 櫻坂46の体制
  5. <ブログ>SONGSを改めて観て
  6. 佐藤優樹ちゃん*モーニング娘。を8年やって気づいたコト (ღ˘ㅂ˘)
  7. 【てちロス】 てちロス 連鎖反応
  8. ol.296』は ハロプロ 特集号!300号カウントダウンSPとして16P増の特別verでお届け❗️表紙は #モーニング娘。’20。 #佐々木莉佳子& #船木結、#宮本佳林 & #井上玲音、 #小片リサ & #浅倉樹々 なども!裏表紙には #北川莉央 B2両面ポスター付! #わたしたちにはハロプロがある pic.twitter.com/OeBtQRKjy7— 「アップトゥボーイ」「UTB+」編集部 (@wani_UTB) October 19, 2020すでにセブンで予約済みなんだけど、10月23日発売の『アップトゥボーイVol.296』表1表4が↑。表1は牧野真莉愛と仲間たちって感じのモーニング娘。'20。圧倒的スタイルで周囲を睥睨する牧野はワニブックスの“お気に入り”ってことか。ま、納得せざるを得ないビジュアル。しかし、衣装はどうにかならなかったのかね。表1が真っ黒ってのは、ありなんだろうか。で、表4は写真集発売を控えている北川莉央(11月12日発売)。世間では北川がやたらと持ち上げられてるけど、個人的には好みの顔じゃないんだよなぁ。きっとこういう好みは多数派じゃないんだろう。ま、別に嫌いってわけでもない。って言うか、モーニング娘。のメンバーに関しては基本的に嫌う理由がないんだけど。モーニング娘。はいいんだけど、問題はつばきファクトリー小片×浅倉。よく言えばこれぞ“プロ”。悪く言えばよくやるよって感じで。何にせよ、売れてくれれば言うことなし。“仕上がり”がよければまたまた特集してくれるだろうしね。アップトゥボーイ 2020年12月号Amazon(アマゾン)1,300円【楽天ブックス限定特典付】UTB (アップ トゥ ボーイ) 2020年 12月号 [雑誌]楽天市場1,300円

    ハロプロ特集の『アップトゥボーイVol.296』 表1表4はこちら…
  9. とんでもない!むし欅坂46を最後まで取り上げてくれてありがとうございます✨だよー欅坂46のデビューからの歩みを簡潔に紹介してくれる。欅初心者の人が見てもわかりやすい。そして、初期てちの輝きと笑顔が涙腺を緩ませる。ライブ映像もふんだんに使ってくれて、ライブで真価を発揮する欅坂46を存分に見せてくれる素晴らしい構成。2019年紅白歌合戦本番前の円陣のときの満身創痍なてちを見ると、胸が痛くなる。内村さんもSONGSのために欅坂46のことをお話ししてくれる。欅坂46を好きになったきっかけ、2017年紅白歌合戦のこと、そしててちのラストステージとなった2019年紅白歌合戦のこと。前回のSONGSで本番前にTAKAHIRO先生に稽古をつけてもらっているてちを見て、「何この子!?」と思ったと。ものすごく切れる日本刀のようだとも。うんうん。わかる。西洋の剣じゃなく、日本刀なんだよね。武士道みたいなものを感じるよね。ものすごい練習量と熱量、グループの本番にかける熱さ、いつでも全力投球だとおっしゃってくださって目頭が熱くなる。そして、本番が終わって皆てちの頭や身体をを触って労ったり、客席にお辞儀してたりしているところも映してくれた。あのときNHKホールにいたお客さんは欅坂46の姿を見て、どう思ったんだろう。どこかの雑誌が言ってたいじめが横行するグループと思っただろうか。挨拶もしないグループだと思っただろうか。何よりたった数分の時間のために全てを捧げるグループだと思ったのではないだろうか。ラストライブの裏側にも密着していて、涙目のふーちゃん、しーちゃんにウルッときて、気合いの入った円陣に胸が熱くなり、本番後号泣しているあかねんを見て、本番が終わるまで泣くの我慢してたんだな・・・と思い涙が出てくるスタジオ披露は誰がその鐘を鳴らすのかと太陽は見上げる人を選ばないの2曲。どちらもセンターは特にいない。正直どちらも好きではなかった。場当たり的な平和主義を感じるから。でも太陽の方はライブ以外で観るのが初めてだったんだけども、メンバー全員を映すカメラワークと、愛を感じるスタジオセットと相まって、欅坂46として最後にテレビで披露するのだとしたらこの曲で正解だったのかもと思いました。そして感激したのが、終盤現存メンバーの自己紹介映像が流れたんだけども、最初に初々しいてちも加えられてたこと卒脱メンではてちだけ。できれば1期生全員映してほしかったけど、欅坂46のアイデンティティであるてちを無かったことにしないのが嬉しかった。やっぱりNHKはてちのこと好きだよね(笑)ドキュメンタリー映画より愛を感じたし、パブリックイメージを覆すような映像も使ってくれて感謝です。本当にNHKには感謝しかありません。櫻坂になってもよろしくお願いします🙇‍♀️⤵️

    ありがとうSONGS
  10. に昨日ですが…💦欅坂46』として正真正銘の最後である『SONGS』へのTV出演が終わりました。『SONGS』…ここから始まるんだもん💦泣くに決まってるじゃん『てち祭り』久々に『てち』が沢山映ってて…そりゃ〜『涙腺崩壊』しちゃうよね。勝手に『てち祭り』開催します(笑)今回は『てち中心』に載せていくよ〜✨ウッチャンのコメント…ちゃんと見てくれてる人はいるよね。てち…キレイだなぁ…。この『保乃の手を握る』シーンは感動でした。以上…『SONGS』における『てち祭り』でした✨久々に『てち』多めのシーンが多くて涙が止まんないよ…『てち』を語らず『欅坂46』は語れないよね…それが…最近は少なかったと思う。だからこんなに『全面』にてちを出してくれて『SONGS』さまには『感謝』です!!今回は『てち』の回として『てち中心』でブログを書かせて貰いました✨……だって私『てち推し』だから。やっぱり『欅坂46』としての平手友梨奈を観ると『てち』の事を書きたくなるんだよね…。でも『欅坂46』も好きなので…次回は『欅坂46中心』に『SONGS』について書いていきたいと思います!!何だかんだ言っても…『欅坂46』の平手友梨奈は最高でした!!欅坂46の平手友梨奈を観る全ての時間は何とも言えない『高揚感』があって…夢心地と言うか…その瞬間だけは…心を解放させてくれる…全てを忘れさせてくれる『魔法』みたいな…そんな『不思議な空間』でした✨欲を言うと…もっと観ていたかったけれど………こればかりはね…無理も言えない。でも…。最高だったなぁ✨

    『SONGS』てちversion
  11.  櫻坂46の新番組のタイトルが「そこ曲がったら、櫻坂?」に決まった。略称は「そこさく」なんでしょうか? 昨夜、新番組がスタートしても、しばらくタイトル名が明かされなかった。MC続投のつっちー土田晃之は「さっき偉いオトナの人に聞いたら、昨日決まったと言っていた」と明かし、「みんなもちょっと予想してたんじゃない?」と、リニューアルされたスタジオに勢ぞろいしたメンバーたち(白の制服姿)のほうを向いた。 すると、ぽっぽ(大沼晶保)は自分の予想を口にした。 「木と貝と女たち!」 たしかに「櫻」という文字を分解すると、そうなる。ツッチーとMCタッグ継続の澤部佑は「一瞬、エロイと思ってみるのかも」と感想を語り、テロップには「思春期男子ホイホイ」と流れた。 いのりちゃん(井上梨名)は「欅って、書けない?」をなぞって、「櫻って、咲かない?」を予想した。 「えっ、あなたたち咲かないの?」 「ネガティブじゃないの?」 「意味がわかんない、それじゃ」とMC2人に散々に言われてしまった。  ツッチーは「ワードと言えば大園にも聞きたいですね」と、このところ「けやかけ」での活躍が目立った“メモ園”大園玲ちゃん(20)にも意見を求めた。 玲ちゃんのアイデアは 「櫻坂を見る会」 MC2人は反射的に 「いい」「いいじゃん」「めちゃくちゃいいじゃん」と絶賛した。 澤部が「“桜を見る会”やんないらしいからさ」と説明を加えると、テロップも「時事ネタひらり」と呼応した。 このセンス、素晴らしいよね。 いまはまだ櫻坂ファンにしか知られていないけど、ぜひとも花開かせてほしい。 バラエティー番組じゃなくて、「ワイドナショー」とか情報番組はどうだろう。 コメント力は高いだろうし、視点も切り口もちょっと違ったところからニュースを斬ってくれそう。  また、作詞はどうだろうか。老境の秋元先生もそろそろ…という頃あいだしね。  玲ちゃんのセンスにワクワクさせられるね。

    詩人・大園玲の将来が楽しみ!
  12. 今日、あらためて気付いたことがあり、それを書きたかったんだと思い出したhachibooです笑ベストアルバムを購入してから、通勤中の車は欅坂表題ばかりを流しています。overtureが流れると、「オーーオーオーオー」と口ずさむ私はさぞがしノリノリだと思います笑※「オー」を並べるとゲシュタルト崩壊になりそう∑(゚Д゚)ずっとDVDで欅坂の円盤を流していたので、あらためてCDで聴くと贅沢な聴き方してたんだなぁと思ったのですが…CDじゃないと気付かなかったこともあって。「Nobody」がとても好きなんですけど。「I'm sorry Oh well...Nothing...Nevermind」特にここのファンなんです。それは前にも書いた気がしなくもない。で、ずっと聴いていて…曲後半にてちが歌詞じゃないところを歌うじゃないですか?「oh oh〜」みたいな。んー、用語とか詳しくないので伝わらないかなぁとも思うんですけど(。・ω・。)そこがね、何か今日すごく耳に入って。「うわっっ!てち、めっちゃ上手い!」ってなったんです。今まで聴いてたつもりだったけど、朝の車通りの少ない道を走っていると、更に耳に染みる。てちの低音ボイスが好きな私ですが、色のある歌声もあらためて素敵だなぁと。いや…結局好きなんだな、全部。歌声にも表情を持たせる事が出来るって、凄く強味だとも思うので…てちがまた歌う姿を見せてくれる日が来れば良いなぁと妄想を膨らませています(´∀`*)

    Nobody てち。
  13. 紙:名取くるみ掲載NMB48/安田桃寧・菖蒲まりん・安部若菜・小川結夏紗雪(超次元ロマネスク)RaMu・ちとせよしの・伊原六花・磯山さやか・生見愛瑠・佐藤佳奈(読売テレビ)霧島聖子・高橋みお(煌めき☆アンフォレント)・益田アンナ・奥村美香10/20(火)発売「週刊アサヒ芸能 2020年10/29号」表紙:忍野さら掲載:清瀬汐希10/20(火)発売「漫画アクション 2020年11/3号No.21」表紙:白間美瑠(NMB48)掲載:CYBERJAPAN DANCERS10/20(火)発売「ヤングチャンピオン烈 2020年No.11」表紙:伊織もえ掲載:林田百加付録DVD:伊織もえ・林田百加・えなこ・くりえみ・伊東なずな(ヤンチャン学園音楽部)・伊集院あさひ(ヤンチャン学園音楽部)・榎本ほのか(ヤンチャン学園音楽部)10/20(火)発売「non・no(ノンノ) 2020年12月号」表紙:横田真悠特別版表紙:Sexy Zone掲載:遠藤さくら(乃木坂46)渡邉理佐(櫻坂46)佐々木美玲(日向坂46)西野七瀬・新川優愛・新木優子・馬場ふみか・武田玲奈・堀田真由・鈴木ゆうか・江野沢愛美・松川菜々花・多屋来夢・岡本夏美・貴島明日香10/20(火)発売「mina(ミーナ) 2020年12月号」表紙:杉咲花掲載:有村架純・宇垣美里10/20(火)発売「リンネル 2020年12月号」表紙:有村架純掲載:上田麗奈10/20(火)発売「フィガロジャポン(madame FIGARO japon) 2020年12月号」表紙:永野芽郁10/20(火)発売「フォトテクニックデジタル 2020年11月号」表紙:高槻かなこ掲載:竹内詩乃・ましゅろ~・尊みを感じて桜井連載:降幡愛10/20(火)発売「CAPA(キャパ) 2020年11月号」表紙:森川葵10/20(火)発売「月刊 Mj(エムジェー)マガジン 2020年12月号」表紙:奥村真友里(トライシグナル)10/20(火)発売「月刊北國アクタス(ACTUS) 2020年11月号」表紙:稲村亜美10/20(火)発売艦娘遊撃隊 写真集「加賀」「榛名」「大淀」「夕立」10/21(水)発売「週刊少年サンデー2020年No.47」掲載:大和田南那10/21(水)発売「週刊少年マガジン 2020年No.47」表紙:沢口愛華10/21(水)発売「月刊ヤングマガジン 2020年No.11」表紙:沢口愛華掲載:豊田ルナ10/21(水)発売「blt graph(ビー・エル・ティー グラフ) vol.60」表紙:賀喜遥香(乃木坂46)掲載:宮田愛萌(日向坂46)幸阪茉里乃(櫻坂46)乃木坂46/遠藤さくら・筒井あやめNMB48/吉田朱里・白間美瑠・梅山恋和・山本彩加鹿目凛(でんぱ組.inc)斉藤朱夏・新條由芽・伊原六花・桜田ひより・古田愛理・桃月なしこ連載:武田玲奈10/21(火)発売「MARQUEE(マーキー) Vol.140」表紙:東村芽依(日向坂46)裏表紙:アンダービースティー掲載:上村莉菜(櫻坂46)ラストアイドル/阿部菜々実・長月翠・西村歩乃果・安田愛里・大森莉緒森みはる(26時のマスカレイド)真野彩里愛(FES☆TIVE)二條満月(煌めき☆アンフォレント)∥ネコプラ∥/Jewel☆Ciel/信野樹奈(ArcJewel HOKKAIDO)/Luce Twinkle Wink☆/Peel the Apple/綺星★フィオレナード/キミイロプロジェクト/鳴海寿莉亜(夢みるアドレセンス)/DREAMING MONSTER/宮花もも(ハニースパイスRe.)/一宮ゆい(群青の世界)/空想と妄想とキミの恋した世界/CHERRY GIRLS PROJECT/きゃわふるTORNADO/bob up/ブラジル(MIGMA SHELTER)/AKIARIM/あいたいね!/あえるかな?/we=MUKASHIBANASHI連載:山崎怜奈(乃木坂46)梅山恋和(NMB48)BEYOOOOONDS/島倉りか・里吉うたの中川美優(まねきケチャ)吉橋亜理砂(Ange☆Reve)小野寺梓(真っ白なキャンバス)AIRI(PiXMiX)百瀬あぐり(ワールズエンド。)ゆうか(MERUCHU/meow)双葉樹里(アクアノート)天神・大天使・閻魔(アンスリューム)10/21(火)発売「東京カレンダー 2020年12月号」表紙:有村架純掲載:弘中綾香(テレビ朝日)10/21(水)発売「日経マネー 2020年12月号」表紙:伊藤沙莉10/21(水)発売「ダイヤモンドZAI(ザイ) 2020年12月号」表紙:松本穂香連載:AKB48/武藤十夢・武藤小麟10/21(水)発売「MAMOR(マモル) 2020年12月号 vol.166」表紙:佐藤美希10/21(水)発売「白石麻衣 乃木坂46卒業記念メモリアルマガジン」表紙:白石麻衣(乃木坂46)掲載:乃木坂46/秋元真夏・生田絵梨花・大園桃子・齋藤飛鳥・松村沙友理10/22(木)発売「週刊ヤングジャンプ 2020年No.47」表紙:虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会/大西亜玖璃・楠木ともり・村上奈津実10/22(木)発売「週刊実話 2020年11/5号 No.41」表紙:掲載:10/22(木)発売「MAQUIA(マキア) 2020年12月号」表紙:戸田恵梨香掲載:与田祐希(乃木坂46)佐々木莉佳子(アンジュルム)道重さゆみ・田中みな実・宇垣美里・池田美優・鈴木えみ・石井美保・神崎恵10/22(木)発売「美的(BITEKI) 2020年12月号」表紙:石原さとみ掲載:宇垣美里・新木優子連載:田中みな実10/22(木)発売「VOCE(ヴォーチェ) 2020年12月号」表紙:広瀬すず掲載:安達祐実・佐々木希・石井美保・福田萌子・吉田朱里(NMB48)上國料萌衣(アンジュルム)上西星来(東京パフォーマンスドール)泉里香・田中みな実・宇垣美里・森絵梨佳・メドウズ舞良・松原菜摘・神崎恵連載:河北麻友子・高橋愛10/22(木)発売「&ROSY(アンドロージー) 2020年12月号」表紙:井川遥10/22(木)発売「ニコ☆プチ 2020年12月号」表紙:掲載:森崎美月・犬飼恋彩・中山あやか・藤岡舞衣・本多萌愛・石山えこ・入江美沙希・丸山真亜弥・川本結月・美月・井口虹姫・大里菜桜・葛西杏也菜・川合菖蒲・近藤藍月・桧山ありす・松本麗世・八木珠梨・和田美羽・有坂心花・浦田聖愛・石原咲奈・あんな10/22(木)発売「ランナーズ 2020年12月号」表紙:出岡美咲10/22(木)発売「ランニングマガジン・クリール(courir) 2020年12月号」表紙:10/22(木)発売「NMB48 10th Anniversary Book」表紙:NMB48/白間美瑠・吉田朱里・小嶋花梨・渋谷凪咲・梅山恋和・川上千尋・村瀬紗英・山本彩加・山本望叶裏表紙:NMB48/石田優美・泉綾乃・河野奈々帆・坂本夏海・貞野遥香・清水里香・菖蒲まりん・西澤瑠莉奈・南羽諒・森田彩花・山崎亜美瑠・安部若菜・石塚朱莉・井尻晏菜・鵜野みずき・杉浦琴音・出口結菜・堀詩音・前田令子・水田詩織・安田桃寧・東由樹・岡本怜奈・小川結夏・加藤夕夏・塩月希依音・上西怜・新澤菜央・中川美音・中野美来・原かれん・本郷柚巴・三宅ゆりあ・山田寿々・横野すみれ・北村真菜・南波陽向・浅尾桃香・折坂心春・瓶野神音・黒田楓和・佐月愛果・隅野和奏・早川夢菜・平山真衣・眞鍋杏樹・芳野心咲・和田海佑掲載:山本彩10/22(木)発売lol-エルオーエル- moca 1st写真集「Breath of mind」10/22(木)発売「ihme(イフミー) issue 7peaceful」表紙:白石こころ・石田夢実・吉原可奈・角田沙羅カタリーナ・蒔田彩珠10/23(金)発売「ヤングアニマル 2020年No.21」表紙:高崎かなみ掲載:川口葵・前田美里・鹿乃ばんび10/23(金)発売「アップトゥボーイ(UP TO BOY) vol.2962020年12月号」表紙:モーニング娘。'20/譜久村聖・生田衣梨奈・石田亜佑美・佐藤優樹・小田さくら・野中美希・牧野真莉愛・羽賀朱音・加賀楓・横山玲奈・森戸知沙希・北川莉央・岡村ほまれ・山崎愛生裏表紙:掲載:乃木坂46/伊藤純奈・弓木奈於連載:BEYOOOOONDS/一岡伶奈・島倉りか・西田汐里・江口紗耶・高瀬くるみ・前田こころ・山崎夢羽・岡村美波・清野桃々姫・平井美葉・小林萌花・里吉うたの10/23(金)発売「BRODY(ブロディ) 2020年12月号」表紙:小坂菜緒(日向坂46)特別表紙:上坂すみれ掲載:ももいろクローバーZ/百田夏菜子・玉井詩織・佐々木彩夏・高城れに佐々木舞香(=LOVE)羽島めい(神宿)MM(メイメイ)福岡みなみ・三谷紬(テレビ朝日)10/23(金)発売「Ray(レイ) 2020年12月号」表紙:鈴木愛理増刊表紙:岡崎紗絵掲載:仮面女子/スリジエ吉田朱里(NMB48)金川紗耶(乃木坂46)渡辺梨加(櫻坂46)日向坂46/佐々木久美・富田鈴花・宮田愛萌上西星来(東京パフォーマンスドール)松井愛莉・加藤ナナ・松元絵理花・中村里帆・高橋ひかる10/23(金)発売「CanCam(キャンキャン) 2020年12月号」表紙:堀田茜掲載:STU48IZ*ONE土屋太鳳・森川葵・高橋愛・前田希美・宇垣美里・咲妃みゆ・久間田琳加・吉高由里子・伊藤沙莉小栗有以(AKB48)乃木坂46/松村沙友理・山下美月加藤史帆(日向坂46)佐々木莉佳子(アンジュルム)楓(E-girls)・中条あやみ・石川恋・トラウデン直美・宮本茉由・まいまい(chay)・菜波・小室安未・ほのか・ももち(牛江桃子)連載:七海ひろき10/23(金)発売「ViVi(ヴィヴィ) 2020年12月号」表紙:八木アリサ特別版表紙:Travis Japan掲載:三吉彩花emma・立花恵理・藤田ニコル・谷まりあ・古畑星夏・瑛茉ジャスミン・藤井サチ・愛花・miu・アリアナさくら・嵐莉菜10/23(金)発売「JJ(ジェイ・ジェイ) 2020年12月号」表紙:樋口日奈(乃木坂46)・土生瑞穂(櫻坂46)・高本彩花(日向坂46)掲載:藤井夏恋(E-girls)・Niki・菊川リサ・GABBY・せたこ・中島侑香・小山ティナ・松山莉奈10/23(金)発売「SPRiNG(スプリング) 2020年12月号」表紙:10/23(金)発売「GINGER(ジンジャー) 2020年12月号」表紙:川口春奈掲載:明日海りお連載:田中みな実・香里奈10/23(金)発売「SPUR(シュプール) 2020年12月号」表紙:杏掲載:吉高由里子10/23(金)発売「Mgirl 2020-2021AW No.27」表紙:平手友梨奈掲載:趣里10/24(土)発売「B.L.T.(ビーエルティー) 2020年12月号」表紙:渡邉美穂(日向坂46)掲載:松尾美佑(乃木坂46)川越紗彩(NGT48)船井美玖(ザ・コインロッカーズ)アンジェラ芽衣・林ゆめ・小鳥遊るい(#ババババンビ)・山本舞香・大友花恋・白石聖・高橋ひかる・鷲見玲奈・弘中綾香(テレビ朝日)・野村彩也子(TBS)連載:星名美怜(私立恵比寿中学)BEYOOOOONDS/高瀬くるみ・西田汐里26時のマスカレイド/江嶋綾恵梨・来栖りん・吉井美優・森みはる・中村果蓮#ババババンビ/池田メルダ・岸みゆ・小鳥遊るい・水湊みお・吉沢朱音桜井日奈子10/25(日)発売Machico 1st写真集「マチコレクション」10/20(火)発売「週刊現代 2020年10/24・31合併号」掲載:塩地美澄・久松郁実・清水楓・宮崎美子10/20(火)発売「CUT(カット) 2020年11月号」掲載:鬼頭明里・LiSA・梶浦由記10/20(火)発売「SWITCH(スイッチ) Vol.382020年No.11」表紙:木村拓哉掲載:小泉今日子・池田エライザ10/20(火)発売「キネマ旬報 2020年11月上旬号 No.1852」表紙:小栗旬・星野源掲載:多部未華子10/20(火)発売「東海ウォーカー(TokaiWalker) 2020年11月号」表紙:高橋優斗(HiHi Jets)掲載:SKE48/斉藤真木子・平田詩奈10/20(火)発売「シティ情報ふくおか(Fukuoka) 2020年11月号」掲載:豆柴の大群10/21(水)発売「TVガイド 2020年10/30号」表紙:A.B.C-Z掲載:10/21(水)発売「週刊ザテレビジョン 2020年10/30号 No.41」表紙:なにわ男子掲載:有村架純・中条あやみ10/21(水)発売「an・an(アンアン) 2020年10/28号 No.2222」掲載:吉高由里子・多部未華子・石川瑠華連載:Perfume/あ~ちゃん・かしゆか・のっち松井玲奈10/21(水)発売「NHKウイークリーステラ 2020年10/30号」表紙:刀剣男士 formation of 葵咲掲載:鈴木梨央・安部みちこ(NHK)・森下絵理香(NHK)10/22(木)発売「週刊文春 2020年10/29号」掲載:10/22(木)発売「JUNON(ジュノン) 2020年12月号」連載:荻野由佳(NGT48)・今泉佑唯10/22(木)発売「ポポロ 2020年12月号」表紙:Sexy Zone・King&Prince・Snow Man掲載:福山絢水10/23(金)発売「Myojo(ミョージョー) 2020年12月号」表紙:Snow Man掲載:生見愛瑠・高橋ひかる10/23(金)発売「AERA STYLE MAGAZINE(アエラスタイルマガジン) Vol.48」表紙:賀来賢人掲載:アンジュルム/佐々木莉佳子・上國料萌衣・笠原桃奈・船木結10/24(土)発売「smart(スマート) 2020年12月号」表紙:掲載:連載:山本彩・田中みな実10/24(土)発売「GOETHE(ゲーテ) 2020年12月号」表紙:V6連載:ホラン千秋10/24(土)発売「GQ JAPAN(ジーキュージャパン) 2020年12月号」表紙:川上洋平([Alexandros])掲載:三吉彩花・中条あやみ・新川優愛・朝比奈彩・市川美織・ikura(YOASOBI)10/24(土)発売「月刊TVガイド 2020年12月号」表紙:掲載:10/24(土)発売「月刊ザテレビジョン 2020年12月号」表紙:掲載:連載:浜辺美波・橋本環奈・斉藤朱夏10/24(土)発売「月刊TVfan(テレビファン) 2020年12月号」表紙:掲載:10/24(土)発売「月刊TVnavi(テレビナビ) 2020年12月号」表紙:掲載:10/24(土)発売「月刊スカパー! 2020年11月号」表紙:掲載:10/24(土)発売「スカパー!TVガイドプレミアム2020年11月号」掲載:10/24(土)発売「スカパー!TVガイドBS+CS 2020年11月号」表紙:掲載:10/24(土)発売「デジタルTVガイド 2020年12月号」表紙:掲載:10/24(土)発売「おとなのデジタルTVナビ 2020年12月号」表紙:

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  14. が中心になっていくNMB48皆んな そう思ってるしそう願ってるファンはたくさんいるセンターは山本彩加である😤あっ もう皆さんは耳にタコが出来てるか・・・💦が、山本彩加は別としてLAPIS ARCHはユニットとしては素晴らしい結果を残せるだろうし残さないとイケナイただだ・・・・これは あくまで前向きな言葉として聞いて欲しい小粒なんだよな3人とも子供っぽさがまだ抜けてない・・・次世代と 皆んなは言うけどもう5年目なんだ・・・・そう言ってはいられない後輩メンバーは年上もいる 23歳もいる・・・可愛らしさを売りにするのは悪くない!ならば 圧倒的なものを感じさせて欲しいよな山本彩加は圧倒的だそれは間違いない・・・・・が、梅山恋和に風は吹いている5年目にして 恋和にしかない味は 今 格別な味になっているんだ正統派を貫いてきた 山本彩加には真っ直ぐなイメージがある梅山恋和には それよりは 謎ちゃんのイメージがファンは その謎めいたメンバーを気にして好きになってきてきてる・・・難波鉄砲隊其之九のメンバーは大人っぽさも 謎めいたものも持っている真っ直ぐさもだ・・・・分かりやすいハッキリとしたコンセプトを打ち出さないでスタートしたユニットQeentet なら女子力だんさぶるなら ダンス難波鉄砲隊其之九ならば ファンが選んだ7人何か 圧倒的なものが 欲しいよな ユニットとしてそれが ないままだと個々としては 存在感があってもユニットとしては 伸びしろがないような気がする・・・・(▭-▭)✨

    LAPIS ARCH  は 天下を取れるか?
  15. <かわうそてちこさん> かわうそてちこに関しまして
  16. 真夜中のエンドロールタイム ( MARIA )
  17. 欅坂学園vs冬晶女学院の試合は序盤から激しい試合になっていた。欅坂学園の力はもちろん、冬晶も奈々未を筆頭にあの欅坂学園の攻撃をなんとか凌いではいるが………ーーーーーーーーーーーーーーーーー第1クォーター 終了時欅坂学園 26 vs 16冬晶女学院ーーーーーーーーーーーーーーーーー第1クォーターは欅坂学園のリードで終了していた。奈々未)「ハァ…ハァ…」かえで)「奈々未、さすがに最初から飛ばし過ぎだよ…」奈々未)「ハァ……?」深川)「それにしても…、やっぱり手強いね欅坂…」百花)「ほぼ平手もそうだけど、7番(莉菜)の3Pシュートに6番(梨加)のリバウンド…」美咲)「キャプテンの4番(友香)や5番(茜)も動きが俊敏でついて行くのがやっとですね………」奈々未)「でも点は決めれている…、10点差ぐらい簡単に追い付くよ…」かえで)「奈々未…!」深川)「第2クォーターは奈々未ちゃんじゃなくて、かえでちゃんを中心に攻めていくからね…」奈々未)「な…なんで!」深川)「今の奈々未ちゃんの身体は第1から最終クォーターまで全力で戦うことなんて出来ない…」奈々未)「ッ……」百花、美咲)「「(奈々未さん…)」」深川)「奈々未ちゃんの力はこのあと絶対に必要になる…、その時に…奈々未ちゃんの力を発揮して欲しい…」奈々未)「ッ……、わかったよ………」深川)「ありがと…」深川の意向で冬晶は第2クォーターを奈々未中心ではなく、かえで中心に変えることに…。欅坂学園ベンチでは……愛斗)「引き続き友梨奈中心の攻めで行く…、平手へのマークが強くなったらアウトサイドなら上村、インサイドなら梨加や守屋で攻めてけ…」友香)「はい…」友梨奈)「………(あの人(奈々未)はまだ…本気を出てない……)」友梨奈は隣のベンチに座る奈々未を見ており、その友梨奈の様子を理佐が心配そうに見ていた。理佐)「…てち……」梨香)「平手ちゃん燃えてるね…」理佐)「え…」梨香)「なんだか久しぶりに平手ちゃんが楽しんで試合してる姿見た気がする…」理佐)「ッ…」(ピーッ!!!)そして第2クォーターが始まった。第2クォーターも序盤から欅坂学園の攻撃が激しく………(ダムダムダムッ!!!!…)友梨奈)「ッ!!!!…」奈々未)「ッ!!!!……」友梨奈)「…まだ本気…出してませんよね?」奈々未)「ッ…?!…」友梨奈)「出してくださいよ本気…、それとも…出せないんですか……?」奈々未)「くッ…(こ…こいつ…!)」奈々未は友梨奈のボールを奪いに行こうとしたが、さっき聞いたマイの言葉が頭の中を過ぎった。奈々未)「…(今じゃない…、まだだ……)」友梨奈)「?…(どうして来ない…!)」(ダムダムダムッ!!!!…)友梨奈はそのまま奈々未を抜きレイアップでシュートを決めた。追加点を決めた友梨奈だったがどこか不満げな様子…。友梨奈)「……どうして本気をを出さないんだ…」続く冬晶の攻撃も奈々未は第1クォーターとは別に攻撃にはあまり参加していなかった。友香)「(…8番(奈々未)が出てこない…、これも何かの作戦…?)」深川)「かえでちゃん!」かえで)「よし…!」マイからかえでへボールが渡ると、かえではすぐ様茜を抜きゴール前でシュートモーションに入る。(グワッ!!!!…)しかし目の前には梨加が跳んでおりシュートコースが無くなっていた。梨加)「ッ………」かえで)「…ッ……」梨加)「えッ?!………」しかしかえではこれを読んでいたかのようにボールを下げて左サイドに居た美咲にパスを出した。美咲)「ッ…シュッ!!!!………」美咲は3Pライン外からシュートを放ち……(スパンッ!!!……)…見事決めた。ーーーーーーーーーーーーーーーーー第2クォーター欅坂学園28vs19冬晶女学院ーーーーーーーーーーーーーーーーー美咲)「よし!!」百花)「美咲ナイス!!」かえで)「この調子で行くよ…!」深川)「このチームは奈々未ちゃんだけじゃないからね?」奈々未)「わ…わかってるよ…!」欅坂学園ベンチでは………芽実)「やっぱり橋本さんや深川さん以外の3人の動きも良いね……」理佐)「そうだね………」愛斗)「橋本を攻撃に参加させてないのは引っかかっるなぁ…、まぁ…橋本が参加していないうちに点差を広げていれば大丈夫だろ……」観客席では………飛鳥)「あの橋本さんが攻撃に参加しなけりゃ、この試合は一方的になっちゃうねぇ…」未央奈)「それにしても欅坂はパスが少ない…」みなみ)「個人個人の動きが凄く見えるよ〜」飛鳥)「ほんと…まるで中学の私達みたいだよ…、ん?……」飛鳥はここで向かいの観客席にひな高の菜緒達が居ることに気づいた。飛鳥)「おやおや…」みなみ)「飛鳥どうしたの?」飛鳥)「向かいに日向坂高校の子達が居る…、ちょっと挨拶してくるね…」みなみ)「あぁ…、行っちゃった…」未央奈)「日向坂高校ってさっき決勝トーナメント勝った所じゃない…、飛鳥知り合い居るの?」みなみ)「うん、開会式の日に会ってるんです!」未央奈)「まぁ西側トーナメントだし、もし会えるなら決勝しかないね……」少しうきうきしながら日向坂高校の菜緒達と春日桃学園の明里達が居る席へ向かう飛鳥だった………。……To be continued.(ꕹ)

    陽は嘘をつかない トーナメント編  第58話
  18. スタンディングオベーションの嵐*黑世界*大千穐楽
  19. 出来ました✨てちは欅坂46』の1st〜8thまでの『表題曲』のセンターを全て1人で背負って来て…『誰鐘』はセンターなしの楽曲なので実質『欅坂46』のセンターは『てち1人』で立ち続けた事になる…。こんなグループ…後にも先にも『欅坂46』だけだと思う。そして…てちがセンターとして真ん中にいるだけで『欅坂46』のパフォーマンスが儚く…憂いのある『物語』に変化する。てち脱退後の欅坂46のパフォーマンスは本当に『そつなく』しっかりやれてて見ていても『心配』や『不安』の要素もなく安心してパフォーマンスを見られた…『皆んな…器用だなぁ…』って何度も思ったし。多分…これが本来あるべき『カッコいいアイドル』の姿なのかも。『安定』してパフォーマンス出来るって事は『依頼する方も』使いやすいだろうし。てちがセンターでのパフォーマンスは何故か急に『時空』が歪み始めて…『心配』や『不安』で心が張り裂けそうで💦常に『映画』や『ドラマ』を観た後のような『疲労感』『高揚感』…『余韻』も凄くて✨儚くて脆い分…そのパフォーマンスがピッタリ合わさった時の『破壊力』は半端なくて……。それ見たさに…何度も何度もてちのパフォーマンスを観たくなって気が付くと『てち中毒』になっている……。もう…てちのパフォーマンス無しには生きられない『自分』が出来上がってる(笑)これは好き嫌いがハッキリするよね。『安定』したパフォーマンスが好きな人…も中にはいると思うし…。てちのパフォーマンスは確かに『心臓に悪い』wこれでもかってくらい『緊張』するし…見ているだけでも『酸欠状態』に陥って『血の気が引いて』フラフラしちゃうし💦でも…それが堪らない。私自身…『生きてる』って実感できる。『明日も頑張ろう』って本当に思えて…。そう言う『核』に触れる感じがしたんだよね…。あっ…話しがズレたので戻します💦今までは『卒メン』に敢えて触れずに来たけれど…『欅坂46』は終わって全員が『欅坂46』から卒業したと言えるいま。これから『欅坂46』を語る時に『平手友梨奈』ナシに語る事は出来ないよね。1人で『欅坂46』のセンターに立ち続けた『伝説のセンター』として…永遠に語り続けられると思います✨色んな事が出来るのに生きる事に対しては不器用で…でも…人に対しては『真摯』で『健気』で…そんな『平手友梨奈』が堪らなく愛おしい。これからも『応援』する事でてちを守れたらと…心から思います。

    欅坂46とてち。
  20. rdシングルの三都握手会がイオンモール広島祇園で開催されました。午前中は雨、屋外でのイベントなので心配でしたが、イベントが始まる頃には瀬戸内地域らしい青空…ameblo.jp奇しくも、昨日イオンモール広島祇園に、購入したスーツのお直しが出来あがったので、受け取りに行きました。いつもなら、屋上駐車場にクルマを止めます。昨日は珍しく、平面駐車場へ。そして、平日で閑散とした広大な駐車場を見渡し、いつもここで握手会やってたなぁ〜ちょっと、センチな気持ちになりました。今朝、過去のブログをチェックしてて、たまたまちょうど1年前の10月19日が、3rdの握手会だったので、驚きました。2期生の足音が聞こえつつあった秋の真っ盛り。秋空の下で、三島遥香さんの卒業発表。清々しすぎる卒業発表が、実に彼女らしかった。目前に迫った、2期生の最終オーディションイベント。相次ぐ卒業、新たに迎える2期生。グループの界隈が、実に騒がしかった。期待と不安が入り混じっていました。それでも、2020年のオリンピックイヤーに向けて、新章のスタートに期待や希望が勝ち越していた気がします。よもやの、新型コロナ禍。一寸先は闇。今この瞬間にやれることを悔いなくやる‼️これですね😊 AKB48ランキング

    悔いのないように!