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  1. ねるは現役中に伝説アイドルになると言い続けている私の言葉を裏付ける1つの伝説が現実のものになりそうです。長濱ねる1st写真集の初版が、今世紀最高の発行部数24万部を誇る乃木坂46白石麻衣の初版10万部を上回る12万部に決まったが、それでも足りなくなりそうなのだ。確かに初動が越えるのはほぼ間違いないだろうが、問題は累計の24万部を上回れるかどうかだが、それはまだ何とも言えない。累計でも越えて初めて伝説と言えるだろうが、それはまだまだ先の話だ。ただ、1st写真集としては今世紀ダントツの記録になるのは間違いなく、U18の写真集としても今世紀中に簡単に破られない記録になるだろう。この写真集が記録的大ヒットになれば実は本当の大きな変化が起こる。1つは欅坂46のセンター交代である。平手友梨奈は間違いなく冬眠中であり、運営も敢えてそれを許しているし、明らかに好感度は下がっている。もう一つは長濱ねるのアイドルとしての商品価値の向上である。何しろアイドルグループNo1と評価が高く、マキアージュ等沢山のCMに出演している白石麻衣の数字を上回る19才の注目株が現れたのである。今でもKANKOのCMに単独出演したり、コーワやバイトルのCMにその他大勢で出演しているが、こんなシンデレラガールを企業が放置するはずがない。恐らくタレントパワーランキングも一気に急上昇するだろう。1⃣ オリコンニュース人気アイドルグループ欅坂46の長濱ねる(19)の1st写真集ここから(12月19日発売/講談社)の初版発行部数が、12万部という異例の大規模となることが18日、明らかになった。乃木坂46/欅坂46を合わせた坂道シリーズのソロ写真集の中で、過去最多の初版部数となる。今年は乃木坂46のメンバーによる写真集が次々とヒットを記録しているが、累計発行部数が24万部と最も売れた白石麻衣の写真集でも、初版は10万部だった。長濱はそれを2万部も上回る白石麻衣超えのスタートとなる。同社の販売担当者は「予約の勢いがすさまじく、欅坂46の勢いを実感しています」と驚きを隠せず。昨年4月にメジャーデビューしたばかりのキャリア2年以下の19歳のアイドルが大記録を打ち立てたが「過去最多の12万部でも足りるのか、正直不安なくらいです…!」と本音を漏らしている。今月から来月にかけて坂道シリーズから合計7人のソロ写真集が出版されるが、7作の中でも過去最多初版部数の長濱の作品が台風の目となっている。発売までの1ヶ月、ファンのみならず世間の注目はますます集まりそうだ。本作は、個性豊かなグループの中でもアイドル性No1の呼び声高い美少女長濱が、故郷長崎の五島列島で過ごした18歳の夏をみずみずしく撮影。人生初の水着カットやしっとりとした雰囲気の湯上がり美肌で大人の色気も感じさせる内容となっている。2⃣ 販売ランキング①Amazon本総合(売れ筋ランキング最新1時間) 5長濱ねる28堀未央奈34渡辺梨加※新内眞衣・若月佑美・与田祐希・松村沙友里は残念ながら圏外です。②楽天ブックス写真集週間ランキング①堀未央奈(限定特典)②長濱ねる③与田祐希(限定特典)④新内眞衣(限定特典)⑤渡辺梨加(限定表紙)⑦若月佑美(限定特典)⑪松村沙友理(限定表紙)⑬松村沙友理⑭若月佑美⑯渡辺梨加③オムニセブン写真集4週間売上ランキング①堀未央奈(限定表紙)③松村沙友理(限定表紙)⑦若月佑美(限定特典)⑧与田祐希(限定表紙)⑨渡辺梨加(限定表紙)⑩堀未央奈(限定表紙)⑪長濱ねる⑫新内眞衣(限定特典)⑮堀未央奈㉕与田祐希㉛松村沙友理㉞渡辺梨加3⃣ 坂道シリーズ写真集販売予測今まで毎週のように販売予測をしてきましたが、現時点ではっきり言えるのは長濱ねるは別格で、他では渡辺梨加と堀未央奈が健闘しているが、相当差がありそうだということである。渡辺梨加はRayの専属モデルになったからだろうが、初版10万部に増刷しているが、ランキングを見ればそう大きな変化はない。寧ろ同じく増刷した堀未央奈の方が明らかに強く、渡辺梨加を上回って2位になっているかもしれない。つまり、講談社の担当者の言っているように長濱ねるの12万部は足りないかもしれないが、渡辺梨加の10万部は在庫分も含めてやや余裕のある数字だろう。堀未央奈の数字はまだ表に出ていないが初動8万部は固いのではないかと思います。因みに私の最新初動予想は長濱ねる10万部、渡辺梨加8万部、堀未央奈7万部ですが、堀未央奈は8万部に上方修正が必要なようです。他の4人は大きく下回りそうですが、乃木坂46の1期生は今まで概ね人気順に11人も出していたから人気メンバーはもう種切れということでしょう。2期生も堀未央奈は好調ですが、元々堀未央奈1強だったので後のメンバーは期待できません。3期生は与田祐希が最初だけ元気でしたが、今は遥か圏外に消え去っていますから4位に入れるかどうかも怪しくなっています。3期生プレミアムが剥がれたからだろうが、想像以上に悪い結果になりそうだ。逆に欅坂46はまだまだ人気メンバーがいるし、2人が好調だから続くだろう。本来ならば平手友梨奈がトップバッターでもおかしくないが、平手友梨奈は所謂アイドル写真集はやりたくないだろうし、運営も敢えてその我儘を許しているように思う。平手友梨奈を勘違い少女と批判する人もいるだろうが、私個人としては自由にやらせたらいいと思う。その分平手友梨奈の重要性は下がるが、そこから再び這い上がってこそ平手友梨奈の目指すアーティステイックアイドルが完成すると思います。もしかしたら6thシングルで平手友梨奈は3列目に下がるかもしれないが、もうそれほどセンターを外れてもファンの風当たりは強くないかもしれないし、それこそが運営の作戦なのかもしれない。逆に長濱ねるセンターに文句を言う声は下火になるだろう。他には確実に数字が期待できる渡邉理佐が筆頭候補で、批判は出るかもしれないが、今泉佑唯も相当売れそうだ。残るは神6最後の一人菅井友香だろうが、彼女は全く読めない。モデル系ならW渡辺がいるし、アイドル系なら長濱ねると今泉佑唯がいる。平手友梨奈は本人のやる気を考えなければアイドル系もモデル系ファンも取り込めるオールマイティだ。菅井友香はお嬢様で上品ながら馬術で全日本にも出られるレベルでポンコツでもある。神6では最下位だろうが、恥ずかしくない数字を記録しそうだ。少なくともそれ以外のメンバーが出しても負けない数字だろう。神6以外では小林由依・志田愛佳・上村莉菜・長沢菜々香まででしょうが、相当落ちるでしょう。坂道シリーズ写真集販売予測1:https://ameblo.jp/kablogkun/entry-12319367423.html坂道シリーズ写真集販売予測2:https://ameblo.jp/kablogkun/entry-12322416154.html坂道シリーズ写真集販売予測3:https://ameblo.jp/kablogkun/entry-12324616842.html坂道シリーズ写真集販売予測4:https://ameblo.jp/kablogkun/entry-12326579652.html坂道シリーズ写真集販売予測5:https://ameblo.jp/kablogkun/entry-12328731726.html4⃣ 写真集関連記事今まで写真集関連記事を沢山書いてきましたのでまとめてみました。長濱ねる1st写真集歴史的快挙!:https://ameblo.jp/kablogkun/entry-12327145893.html長濱ねる1st写真集ここから:https://ameblo.jp/kablogkun/entry-12326012706.html長濱ねる1st写真集歴史的快挙!?:https://ameblo.jp/kablogkun/entry-12320551192.html欅坂46初写真集:https://ameblo.jp/kablogkun/entry-12318591755.html乃木坂46写真集:https://ameblo.jp/kablogkun/entry-12243621995.html乃木坂46写真集戦国無双:https://ameblo.jp/kablogkun/entry-12246366206.html坂道シリーズセクシー対決:https://ameblo.jp/kablogkun/entry-12323216259.html5⃣ 感想平手友梨奈はブログの更新はしないし、メッセージもやっていないようだ。今日の握手会も欠席のようだが、単純に体調不良で済まされる話ではない。冠番組でもやる気のない態度を見せているし、精神的病いも疑った方がいい。運営が甘やかしすぎているのだろうが、こちら有楽町星空放送局も他のメンバーがやっている。ところが自分が気に入っているのか、スクールオブロックだけは元気に出演するようだ。どうも病気と本人の意思の両方が相まって厄介な状況になっているようだ。中元日芽香・今泉佑唯・北野日奈子と精神的病いで長期休養するメンバーが多いが、平手友梨奈も疑った方が良さそうだ。4人に共通するのはコミュニケーション能力の低さによる精神的ストレスが原因のようだ。平手友梨奈も一度休養させた方がいいのかもしれない。恐らく他のメンバーもそんなことは重々承知で、夏の全国ツアー以降はもし休養してもやっていく覚悟はできていると思います。最初の写真集が平手友梨奈でなくて驚いたのだが、最近の態度を見ているとむべなるかなと思います。勿論、殺人未遂事件まで起こったのだから握手会等、ファンに接近することも不安になるのは分かります。こうなってくると風に吹かれてものMVに紙屑が一杯あったのもわざと平手友梨奈1強時代を終わらす為かなとまで思いました。中元日芽香と北野日奈子は乃木坂46の選抜制度が影響したのは明らかだが、元々それほどメンタルがナイーブだということだろう。北野日奈子は握手会で暴言を吐かれたり、無理な注文をされていたようだ。これはどのメンバーも多かれ少なかれ経験しているのだろうが、接触系アイドルの宿命だろう。特に北野日奈子は写真集の発売が予定されていたにもかかわらず中止になり、3期生の与田祐希が出すことになったのはショックだっただろう。それは中元日芽香も同じで、写真集を出すのも夢の一つだっただろうから、センターに3期生が立ったのと同じで、卒業を決めていて今はホッとしているだろう。長濱ねるの初動だが、乃木坂46メンバーのTwitterフォロワー数との相関指数は0.36~1.22ですから、現在9.3万人の長濱ねるが12万冊だとすると1.29になり、乃木坂46で一番高い白石麻衣の1.22を上回ることになります。人気メンバーの指数は高めになりますから1.1程度と考えて10万冊越えと考えるのが妥当な線ですから白石麻衣の初動といい勝負だと思います。但し、長濱ねる1st写真集の発売までまだ1か月もありますから白石麻衣の初動を越えるのはほぼ間違いないでしょう。累計の22万冊を越えるのは並大抵ではないが、資格を持っているのは長濱ねるただ一人なのは間違いない。【欅坂情報】☆ 11月24日発売のプラチナフラッシュ表紙に渡辺梨加がソロで登場!今もっとも輝いている美女クローズアップムックPlatinum FLASH Vol.2ぺーちゃんが表紙を飾る事が判明!欅坂46渡辺梨加 愛される理由2017年もっとも輝いたグループ最年長美女の癒やしの魅力に迫る。セブンネットでは限定特典付き(後日発表)けやき坂46齊藤京子さんの少女Kも掲載。1⃣ 秋元グループ楽曲等1日当りのYoutube再生回数①風に吹かれても        20.5万(欅坂465thシングル表題曲)↑8②不協和音            13.2万(欅坂464thシングル表題曲)↑16③サイレントマジョリティー 13.1万(欅坂461stシングル表題曲)↑29④いつかできるから今日・・   10.6万(乃木坂4619thシングル表題曲)↑2⑤インフルエンサー        9.0万(乃木坂4617thシングル表題曲)↑24⑥二人セゾン            8.5万(欅坂463rdシングル表題曲)↑25⑦エキセントリック         6.8万(欅坂464thシングルカップリング曲)↑9⑧逃げ水               5.2万(乃木坂4618thシングル表題曲)↑13⑨僕らの制服クリスマス     5.0万(=LOVE指原莉乃プロデュース)↑1⑩月曜日の朝、Sを切られた  4.3万(欅坂461stアルバム収録曲)↑6⑪365日の紙飛行機      4.0万(AKB48)↑18⑫#好きなんだ            4.0万(AKB48)↑2⑬11月のアンクレット       4.0万(AKB48渡辺麻友卒業曲)↑1⑭世界には愛しかない4.0万(欅坂462ndシングル表題曲) ↑31⑮サヨナラの意味       3.8万(乃木坂4616thシングル表題曲)↑24⑯世界はどこまで青空・・・     3.8万(NGT48)⑰裸足でsummer        3.3万(乃木坂4615thシングル表題曲)↑23⑱ハイテンション          3.1万(AKB48)↑21⑲願いごとの持ち腐れ       2.6万(AKB48)↑17⑳語るなら未来を・・・        2.5万(欅坂462ndシングルカップリング曲)↑41㉑まさかシンガポール        2.2万(NMB48)↑7㉒避雷針               2.0万(欅坂465thシングルカップリング曲)↑14㉓W-KEYAKIZAKAの詩    1.9万(欅坂464thシングルカップリング曲)↑16㉔きっかけ              1.4万(乃木坂4615thシングルカップリング曲)↑31㉕青春時計              1.3万(NGT48)↑49㉖誰のことを一番愛してる?   1.0万(坂道AKB平手友梨奈)↑6㉗ないものねだり         1.0万(乃木坂4616thシングルソロ曲橋本奈々未)↑27㉘=LOVE             9,860(=LOVE指原莉乃プロデュース)㉙波打ち際を走らないか?   6,170(欅坂465thシングルカップリング曲青空とMARRY)↑20㉚シュートサイン          5,800(AKB48)↑11㉛僕の衝動            4,880(乃木坂4619thシングル三期生)↑26㉜割れたスマホ           4,790(欅坂464thSカップリング曲青空とMARRY)↑23㉝瀬戸内の声           4,710(STU48)↑39㉞夏祭り               4,700(けやき坂46影山優佳)↑8㉟僕たちは付き合っている     4,580(けやき坂464thシングルカップリング曲)↑31㊱乗り遅れたバス 4,380(欅坂461stシングルカップリング曲長濱ねる) ↑119㊲三番目の風           4,370(乃木坂4617thSカップリング曲三期生)↑34㊳イマパラ              4,300(AKB48指原莉乃センター曲)↑10㊴プライベートサマー      4,150(AKB48)↑8㊵My rule              4,100(乃木坂4619thシングルアンダー曲))↑10㊶伝説の魚              4,030(AKB48)↑5㊷まあいいか?           3,830(乃木坂4619thシングル白石麻衣)↑11㊸誰よりも高く跳べ!      3,650(けやき坂46)↑12㊹それでも歩いてる         3,530(けやき坂465thシングルカップリング曲)↑22㊺失恋お掃除人          3,470(乃木坂4619thシングル若月佑美)↑19㊻大人は信じてくれない    3,450(欅坂463rdシングルカップリング曲)↑29㊼僕たちの戦争         3,410(欅坂46FIVE CARDS)↑38㊽ギブアップはしない      3,230(AKB48)↑2㊾進化してねえじゃん      3,130(AKB48)☆長濱ねる1st写真集 ☆長濱ねるSHOWROOM ☆女性アイドルグループ再生回数ランキング2⃣ 欅坂46関連情報①箱推し楽曲人気ランキング②欅坂46楽曲人気ランキング③欅坂46外仕事ランキング④欅坂46幕張公演⑤欅坂46全国ツアーレビュー⑥こちら有楽町星空放送局⑦けやき坂46メンバー紹介(年齢順)【乃木坂情報】☆ 本日PM9時5分からのらじらー!サンデーに中元日芽香が井上小百合と最後の出演をします。ひめたんの卒業もいよいよ大詰めになっており、卒業記念グッズも沢山用意されていますが、今月末が最終になるかもしれません。尚、深夜0時からの乃木坂工事中もひめたん最後の出演になりますから録画の準備をしています。卒業記念グッズ購入先:https://www.nogizaka46shop.com/category/27※その他にも都内で撮影をしていたようですからどこかの雑誌の撮影でしょう。今日は最後の放送ですから心して聴きたいと思います。中田敦彦はひめたんに関するいい報告ができるかもと言っていますので、LAST NUMBERのMV発売かなと思いますが、期待して待ちたいと思います。【さくら情報】さくら学院祭☆2017が昨日今日の2日間KAAT神奈川芸術劇場 ホールで開催されています。☆昨日はジャンル内19/2,251位、記事ランキング最高は欅坂46人気ランキング2017の3位です。公式ハッシュタグのランクインは欅坂46の2位でした。各種ランキング①ジャンルランキング:5位(5/5)②デイリー訪問者数:3,253人(9/28)③全体ブログランキング:2,128位(9/28)④公式ハッシュタグランキング1位:3本(9/15)⑤アクセス数ベスト記録:7,239アクセス(9/28)⑥アクセス数月間ベスト記事:3,993アクセス(17/7)⑦月間ランキング1位:6回(7/4・7/11・7/14・7/15・7/22・7/26)⑧ランキング記録:18本(6/3)、100位5本(7/15)、10位3本(7/15)⑨公式ハッシュタグ1位:欅坂24・乃木坂8・BABYMETAL4・TAKAHIRO3(11/14)

  2. んのスカパーでの卒コンサートの視聴率が予想以上に良かったせいもあるんでしょうか。今頃になってポムポムさんの話題がメディアに乗るようになってたんですよね、全然知りませんでした。それでエゴサしたら、ポムポムさんの上位に私のブログの名前が。。。そんなこともあってでしょうか、今頃になってコメントをいただくのは。でもこういう意味合いの内容ではもう少し文面が荒くなるところを割と丁寧に書いてくださったコメントだと思います。ポムポムさんがどうかは別にして、このかたの感じていることをできれば皆さんと共有してみるのもいいのかなと。単なるポムポムさん自身への疑惑、批判なら返信で済ませても良かったんですけど、この事に関して発言した責任の一端は私にもあることなので、ブログで紹介させていただくという形をとりました。。結論から率直に言わしていただくと、どっちでもいいのですよ、私は。。もしこの方がおしゃるようなことであれば残念だけどそれはそれで仕方がない事、調べる術なんて私に持ちようもないこと。ただ机上の空論で反論しろと言われるのなら、いくらでも並べられます。抗がん剤の後遺症による抜け毛、勿論生えてきます。それを云えば知らない方が可笑しい。もしだますのであれば人って一生懸命調べます、ツイートも見直しておかしなところがないかチェックを入念に入れる。だってそうでしょう、ここまで時間と労力をかけてやっているとしたらそれぐらいの事はするでしょう。私も長期の入院の経験があります。不安になって悪い方ばっかりに意識が行く。ましてや明日をも知れない病名を告げられた二十歳そこそこの女性、パニックになって不安になってどんな的外れの事をツイートしても可笑しくはない。それこそ薬の副作用で正常な考えが出来なくなっている可能性だってある。どんなにつじつまがあわなくてもそれひとつで解決できてしまう。推測、空論で語るのならどんな方向にでも議論は及んでしまうのは目に見えています。だから私は一応信じる選択はします。それでももしMさんの言われる通りであるなら、上手くだましていただければ、それでいいことなんです。所詮はSNSなんだと思います。Mさんが麻友さんのファンかどうかは分かりませんけど、この文面からは渡辺麻友というアイドルをちゃん見ていただいているように感じます、少なくとも彼女への好意は感じ取ることができます。それだけに病気を理由にして名前を拡散させるかに見えるポムポムさんが許せないんでしょうか? 私みたいにいい加減にAKBをウオッチしている人間には語る資格もないかもしれないけど、でも大方の人がそうであるように、SNS、特にツイッターは求めるものがそれぞれで違います。様々な人が、いわば第三世界を共有する世界。そこでのやりとりは私にしたら夢の世界と言ってもいいほどの空間です。極端な話、もしポムポムまゆゆさんが、生きてらして、うそだぴょーんとか言ってツイッターを再開したとしてもそれはそれ。 当然、気持ちの中にもやもやは残るでしょう、私のなかの悲しみを返してという気持ちにもなるでしょう。けれど時が経てば苦笑いの一つも浮かべて、いいねのひとつも打つかもしれない。だめでしょうか、こんな考え?騙してる、善意を踏みにじってる。それは分かります。私が流したかなりの量の涙もそのなかに入っているはずですから。でも重ねて言いいますけど、これは閉ざされた空間です。現実世界じゃない、そこに利害関係が派生しない限り善悪を論議しても平行線にしかならないと思います。自分を晒せない人々がいくら正義を振りかざしてもその言葉には思うほどの力はない。 信じている人も、もしかしたら映画やドラマの悲劇のヒロインに感情移入する感覚に近いのかもしれない。  それが仮名架空仮想のなかで生きる我々ツイッター世界に彷徨う人間ではないのかな。私のブログを今一度よく読んでいただければと思うんですけど、そういうことも全部ひっくるめて私は運営側の大人たちも麻友さん自身も慎重であるべきと語ったつもりです。ポムポムまゆゆさんを架空の人物と捉えて対処するのか、信じて対応するのか。その点、麻友さんはともかく運営側は上手くことを運んでるように思います。見ようによってはいいように騙された体を装っているし、真っすぐ見れば、信じている人間的な血の通った部分も見せている。麻友さんはその点大人だし頭のいいひと。裏で泣ける強い心の持った人。彼女からこれらに関して一言も伝わってこなかったのは、こういう騒ぎを見越しての事だったのでしょう。そういう意味では運営も麻友さんも魔女狩りだけは避けてほしいはず。探し出して締め上げて晒してそこに何が生まれ何が残るんでしょうか。まずは信じる、自分を騙してでも信じてみる、その方が人間らしくてみんな前へ進めます。SNSで100%の真実を求める人なんてどこにもいないと思います。多かれ少なかれどこかで何かが欠けているはずだし加えられていたりもする。だから嘘を許容する気持ちがみんなどこかにあるはずなんですよね。それが大きいか小さいかで疑う目も厳しくなってくるように。だから私は、ポムポムまゆゆさん心安らかにお眠りください、と今一度改めて言わせていただきます。そこにある真実が望むものであったとしても望まれないものであったとしても。AKB48ランAKB48ランキングにほんブログ村

  3. 。ちっちゃなステーイベントは、完全なる抽選で、1人づつ番号順に入場。よって集合時間にさえ間に合えばいい。今回のような、大きな会場の場合は、ブロックだけ抽選で決められて、ブロック内は先着順の早い者勝ち。全国握手会のミニライブと同じ方式。少しでも早く、待機列に並ぶべきでした(泣)2部の握手が終わって、余裕をこいて会場をブラブラ(汗)実に初歩的なミスです。それもこれも、まゆゆラスト大握手会に、でーぶ動揺しまくりだったと(大汗)Dブロックの通路側に陣取る。周りを見渡せは、知り合いのまゆゆ推しさんが、チラホラ。引き弱い(汗)肉眼でまゆゆのお顔は、何とか見える距離。残念ながら、せっかくの撮影タイムもアイホン6sのカメラで、皆さまに披露出来るレベルの写メは、撮れません(泣)撮影タイムにまゆゆが書いたのは、うんち、むちち、うんちwこんな感じ(汗)まぁモニターのまゆゆは綺麗に撮れました(汗)約20分という限られた時間、ソロシングル5曲を披露してくれました。時間の制約で、1stのシンとき、5thの出逢いの続きは、フル。残りの3曲は、1番だけ。1曲目は、シンとき。記念すべき、ソロデビューシングル。当時、待ちに待ったソロデビューが嬉しかった。あの頃のキラキラしたまゆゆ。嬉しくて、何度も何度も聴いてたことを思い出して、思わず涙が溢れました。2曲目は、大人ジェリービーンズ。可愛いMV、年頃の女の子の等身大な心情を描いた歌詞。でーぶ個人的に一番大好きなソロ曲。この曲は、まゆ坂がカップリングだったので、デビュー間もない乃木坂を思い出します。3曲目は、ヒカルものたち。独特な曲調、衣装。まゆゆファンの中でも評価の高い曲。でーぶ、おそらく初めて生で聴きました。素敵な曲ですね。4曲目は、ラッパ。不思議と、まゆゆ自身の歌唱より、AKB紅白でりっちゃんが歌ってくれた印象が強い曲。ラストは、出逢いの続き。書店の主題歌。ドラマ撮影当時、深夜ロケでのまゆゆの労苦。ドラマがズッコケ、心ない方々からの誹謗中傷の嵐。当時を思い出して、またしても涙が溢れました。3rdから5thの3曲。久々にもかかわらず、さらっとまゆゆは歌い上げてましたが、難しい曲だと再認識しました。会場内、8割ぐらいは、まゆゆファン。皆さん、相変わらず紳士、淑女(汗)MIXやコールで年甲斐もなく声を張り上げてたら、妙に浮いてるでーぶでした(大汗)まゆゆ推しは、お行儀のいい方が多いです。いつもながら、そう感じました。まゆゆの熱唱に、皆さん満足感に包まれ、会場を後にされていました。でーぶ、暗闇の中で涙を拭って、知り合いのまゆゆ推しさんに見つからないように、一旦会場の外に向かいました。つづく AKB48ランキングへ

  4. 構低かったので。私公演ということでみなさん更に可愛くなってました(≧∇≦)続いてタムロンSP85mmF1.8に変更。2列目なのにこれでも拡大が足りないくらいでした。全身撮るにはちょうど良いかもだが。まおちゃん。以前撮影した時は新メンバーでしたが、落ち着いてきた感じしました。ここからニーニーにレンズを変えます。ファインダーから見えるニーニー景色が相変わらず凄まじい・・・古森結衣ちゃん。なかなか良い感じで撮れました。塩川莉世ちゃん。ニーニーで疲れてゼーゼー肩で息をしてたら見つかってしまって撮ってみましたw可愛すぎるなしかし(//・_・//)栗田恵美ちゃんのあーりん感。新曲もここで初披露でした。動画でも撮れば良かったかな?続いてリリスク。撮影されるのにジャージだったので目が点になりましたが・・・(;^_^Ahimeちゃん。ライムベリーで可愛いなと思ってから早数年。ようやく撮影することができて嬉しさです(><)yuuちゃん可愛かったなあ。最初はサングラスで出てきて撮影どうしよう?という事態でしたヽ(*'0'*)ツシャッターされて仰け反るようなしぐさに見えましたwなかなか良いエリアで撮れたので次現場やめて帰宅することにしました。みんな可愛いですよね。では*撮影機材EOS5DMKⅢタムロンSP28-75mmF2.8タムロンSP85mmF1.8EF200mmF2.0

    たくさん共感されています

  5. け鯛ツアー〜山口周公演に行ってきました。全14ヶ所を巡ってきたツアーのファイナルとなります。前日は岡山まで行って泊まり、当日は在来線でゆっくりと移動。未乗の岩徳線経由で物販開始時間の頃に徳山に到着。仙台の時と同じくらい並んでたので、いつも早々に売り切れる全てサイン入りの孫の手は諦めてたらしっかり残ってました!孫の手とホークス優勝セールで3セット2000円になってた生写真を3セット、あと調整のステッカーを1枚買い福引2回に臨みます。1つ当たりで缶バッチ。ハズレの生写真とともにちゃん瀬田でした。生写真のサインは3の1でありっさが出ました。このツアーはありっさばかり出てます。これも一緒に写ってるのがちゃん瀬田という(笑)一旦ホテルにチェックインしてから開場時間直前に再び会場へ。地元の知り合いに山口まで来たことを驚かれながら列の一番後ろへ。ここは先行に全て落ちて、一般発売日の10時にせーのでコンビニの機械を叩きやっとゲットしたのです。その一般発売、昨日現地で確認できたのは7番までだったので、よく取れたなあと。ちなみに自分は4番でした。ということで、ゆっくりドリンクを飲んでから会場内へ。後ろの方に潜り込み何とかスペースを確保。いやこれ何も見えないんじゃないかといった感じでしたが、ライブが始まると若干前に圧縮されたので、チラチラとは見えました(^^;;セトリは公式のを切り貼りします。他の会場のセトリも公式ツイッターで公表されてます。後ほどまとめて貼り付けたブログをアップしますね。最初の5曲連続は、割と緩急をつけてきました。中盤もいつものように緩急をつけた構成。その分最後の5曲が熱かった。特にすぺしゃるでい→ころりん→ますとばいのラスト3曲は、一気にゴールになだれ込んだという感じ。アンコールでは本編でやったMEGRRY GO ROUNDをもう1回やりました。1つの曲を2回やるのはこのツアーでは初めてじゃないかなと思って調べたら、最初の名古屋と次の札幌でますとばい!を2回やってるんですね。いずれにしても、ほぼオリジナル曲で、それなりに変化をつけたセトリを毎回組めるようになってきたということは大きいですね。昨日はその後におっしょい!が来て、MCで各自ツアーの感想を語ってからのさよならDESTINY。この構成が良かったです。ダブルアンコールがかかりましたが、メンバーが出て来ての挨拶のみ。でもそれで良かったと思います。この日ちゃん瀬田は、MCでは声を出しましたが、歌の方はなし。前日は高音のパート以外は歌ってましたので、やはりちょっと無理をしてるのかな。リリースツアーも同時並行で始まってるけど、無理はしないでしっかり治して欲しいな。話は戻って、教えて愛ちゃんのコーナー。この日の質問は、ここ山口県があるのは何地方でしょうかというもの。さらっと答えてもらって、次に行こうとの意図ですが、愛ちゃんが自信たっぷりに答えたのは「四国地方」(笑)その後も近畿地方とか、なぜかいつも正解を避けて周りをウロウロする愛ちゃん(^^;;その名前の国があるというヒントでやっと中国地方が。ではその中国地方にある県を全部答えてという問題に。これはももクロのニッポン万歳を歌いながら、それでもグダグダになりながら何とか5つ出て来ました(^^;;いや、このコーナー、良かったのか悪かったのか(笑)ありさとあなたのコール&レスポンスコーナーでは、地元の山口県ということで、いつも客席に聞いていたその土地の見どころを自分から教えることになったけど、それがイルミネーションと山賊。山賊というのは、山口県にある巨大ファミリーレストラン。いつかテレビでやってたな。ググってみてください。それはいいとして、イルミネーションって(^^;;情報としては港にあるらしいが、どこのイルミネーションだ(笑)これとのことですが(^^;;このふたりのコーナー、以前はMCの時に上手の端でよく本題に関係ないことでひそひそ話していたふたりをMCの中心に据えることで成長を促したんじゃないかな。まあ、ありっさのは春ツアーからやってたけど、そんな気がしています。本編が終わり、アンコールの代わりにこの日はありっさコール。そして彼女がグッズ紹介に出てくると有志の方が用意したピンクのサイリウムが一面に。ありっさの地元山口県でやるのに行かなくてどうする。しかもファイナルだし。と真っ先に参戦を決めましたが、この光景をありっさと逆から眺めて来て良かったと思ったのでした。いや、あくまでも2推しだけどね。ということで、グッズ紹介に触発されて、帰りがけに推しと2推しの幟を購入。福引を1回引くと・・・サイン入り生写真が当たりました!しかも愛ちゃんのが入ってる。流れの良いままにツアーが終了したのでした。ツアーの最後の2日間、非常に盛り上がったのですが、圧縮があったり、ちょっと厄介な人が出て来たり、そろそろその辺をコントロールしなきゃいけない時期にあるように思います。ところで来年の3月3日に女の子だけのライブを福岡でやるようです。詳しくは公式サイトを見てくださいね。

  6. に当時は修行前なが公演が重なた際に、播磨さんが見事に歌い上げてから、彼女に決まった感がありますので、僚友はちみつロケットの森さんが、彼女のためにも他のグループメンバーには渡さないという意思もあったのでしょうか?ただそれなら、同じはちロケの公野さんでも良いわけですから、もう少し変化を期待したかったですね。」実況「なるほど。さて想い星とくればやはりこのセットは運命共同体なのか!?18 原色エモーションがやって参ります。」増○「葉月さん澪風さんは、相変わらず厳しい表情を保って世界観を崩しませんよね。一方奥澤さんや華山さんは、これもいつものように笑顔を見せてしまいますね。」実況「この辺りは、アイドルとしての振る舞いとシンガーとしての振る舞いの、非常に難しい局面を迫られるということでしょうか?続いては、19 恋メラ(はちロケ)20 お願いメテロティス(はちロケ)のはちロケ連続出場で、注目のお願いメテロティスの播磨選手"黄色いお花"を見つけたのは、華山選手でした。」実況「さあ、曲数もついに残り10曲にさしかかる正念場に、大御所の作品が立ちはだかります。21 Shangri-laここは、どうやらフルメンバーでは無いようですが・・・」増○「おそらく、元々曲中に歌わないメンバーが最初から捌けたようですね。ですから、これは選抜やシャッフルにはなりませんね。ただ、公野さんの、トンビのように掌を、クルッ、とする動きがとても綺麗なだけに、これも残念ですね・・・。」実況「さあ、残り曲数もひと桁の9曲となりました。このイントロは、ああっと、これで雨宮・華山両選手の連続ステージ出演記録が4曲で途切れましたか。これまで斎藤・小田垣・鈴木の各選手の3曲を更新したのですが、現在の3Bjrでトップグループのはちロケに対するMJ7勢の意地でしょうか?22 友情のプラネット(MJ7)23 未知とのSo Good!(MJ7)の連続出場です!」増○「両曲ともに、曲中で給水シーンが見られましたね。大平さんが大きなやかんで市川さんに飲ませましたが、市川さんが"ん、ぐ"ってなった時は一瞬粗相かとヒヤッとしましたね。So Good!では下手で小田垣さんがそのやかん水をグイ飲みに対して、上手で斎藤さんは、これはずるかったですね、ウィ○ーイ○ゼリ○の栄養ドリンクでした。彼女の運動消費量の考慮がありましたかね?」実況「その点では、24 玉乗りピエロとアールグレイ(LC)で、"アールグレイを飲んで・・・"で、まさに葉月選手がそのやかんで栗本選手に給水させたのは、演出としても素晴らしいと言えましょうか?」実況「さあ残りも7曲、でこのBGMは、来ましたあのコール、今日は3Bjrのファンから浴びましょう、25 スパイス少女(奥澤村)26 HAPPY LOOPER(奥澤村)増○さん!会場の一体化がここでコンプリートしたと言えませんか?」増○「はい、確かにこの盛り上がりは、"まあり、お帰り"というメッセージ以上の、やはり20人、いや21人の形を見たいという無意識の叫びのようですね。ただ、コールがあまりに大きすぎて、せっかくの永山さんの歌声が聴き取れませんでしたね。それから、ファンの方、おそらく奥澤村の村民と言われる方の有志で作られた"奥澤村スパイス少女Tシャツ"の背面に、アウトロの"サフラン クニン チリペッパー・・・"がプリントされていて、思わず口ずさみそうになっちゃいますね。ファンの方のありがたさを、メンバーは感じているんじゃないですかね。」実況「増○さん、私がその1人でしたよ!・・・と、さあ次は、これは事前の告知動画で、ほぼネタが割れていましたが・・・」増○「ゆづ、勝負よ!」実況「そうです、今思わず増○さんが言われたように、中学生のみで歌う、しかも3Bjr全体のセンター愛来選手が不在の中で、新たなチャンスを掴みうる勝負どころの、27 七色のスターダスト(中学生組 永山除く)"もう迷わない"を大平、"私の目を見て"を中原、"確かな歌が魂に"を市川、"響き渡るまで"を小島の1番、"雨の日も・・・"小島、"赤いバラ・・・"中原、"遠い街・・・"大平、"言葉さえ"市川の2番、増○さん!先輩方の歌声を、大事に歌い継いでいませんか!」増○「中原さん、前半のMJ7との共演の時同様の喜びがあふれてました。大平さん、最近開眼の甘い可愛い子系とは一線を画して歌っています。小島さん、この中では歌唱上位の力を充分見せつけています。そして、市川さん。ゆづ、ごめんなさい、そう呼ばせてもらいますけど、ゆづの努力といいますか、仲間のライブからも吸収しようという意思とか、その姿勢に応える場面がもっともっと欲しいですよね。今日のパート、2番は有安さんのところですよ!また今日は愛来さんがいない分、"明日へ向かって"がソロになりました。永山さんも含めて5人にも、もっと場を与えて経験をさせること、大人の方にも決断をお願いしたいですね。」実況「増○さんの熱い思いもいただきました。さあ、今度はステージに4人で、この優しいピアノソロは、28 はじまりのはじまりほほう、下手から、葉月 栗本 奥澤 中村の並びで、中村の自分パート後は、奥澤・葉月・栗本、そして2番は奥澤の自分パート前をリーフシトロン、"ここでいつか僕らがまた逢えたら・・・"を中村、"涙は似合わない・・・"を栗本、そしてラストを奥澤と、増○さん?」増○「もう、こてもさっきと同じ、経験の場を葉月さんに与えたんですよ!もう彼女はこの3人に交ざって、それだけで眠れないくらいだったんじゃないですか?でも、敢えて背伸びせず、できることをしっかりと、そんな印象を受けましたしそれが却って曲を壊さない歌声になったと思います。それから、奥澤さん、さっきのスパイス少女で言いませんでしたが、愛来さんのところは声色を可愛くしていたんですね。ホント歌唱としては一流の素材をもっていますよね。」実況「今、ちょうど2時間を越えました。時刻は17:15、残りも3曲。この季節にピッタリのBGM、29 ベリメリクリスマスは、はちみつロケット単独です!そして、残り2曲、この時点で、ラストの前をこのグループの楽曲が担うというのは、やはり3Bjrでの筆頭格でありましょう、30 フレンドリーム増○さん、そう捉えて間違いありませんかね?」増○「もちろん、それは間違いまりませんよね。ですが、現状では彼女達を単独で、いや独立させて、という動きは、運営の力としても難しいのかもしれません。3Bjr内のトップグループとして押し立てながら、その機会の到来を待つということでしょうかね。彼女達には依然先の見えないもどかしさもあるでしょう。だからこそ、そのステージがある時には駆けつけて応援する、それが全体を推すファンにも求められるし、全体は推せないという方にも、全体の最適のために少しは応援機会を増やすとか、お願いしたいですね。あんまり全体全体主義は嫌ですけどね。」実況「さあ、いよいよ時は2時間10分25秒、会場にいるすべての人の拳が、世界記録に匹敵する3Bjrの今日の、自らとの闘いのゴールを迎えます。もちろん最後を飾るは、31 勇気のシルエット増○さん、さあ迎えましょう!」増○「はい、この曲も、昔で言えばFragile StarsのB面曲でした。PVもありません。ですがいつの間にかここまでの曲になりました。3Bjrといえばこの曲、くらいはアイドル界には浸透しています。でも彼自身も、早く、次のトメ曲を待っていると思います。今日は連続31曲で魅せるkとはできましたが、2番煎じはもうできません。これも余力は難しいでしょうけれど、少しでも楽曲を、3回の定例公演で1回でも良いから量産する、そんな姿勢だけでもある程度ファンは納得するのではないでしょうか?ああ、みんないい笑顔をしていますねえ・・・」実況「さあ、いま終了の時です!下手のスクリーンの時計は2時間15分01秒。これは曲間のつなぎを短縮などした関係もありましょう。31曲で1秒を短縮したと思えば、まさに2時間15分45秒を、いま達成しました!」実況「完奏後整列したメンバーから万歳三唱をしよう!ということで、音頭は公野選手!ああっと、なんと4回も唱和してしまいまして"髪切ったからってキャラ変はしてないから!"との捨て台詞です。ここでも鈴木選手・小島選手他から完奏後の全体のことが語られています。」増○「ここもまた、経験をさせるという意思はみえていますね。」実況「そして、奥澤選手から、これは久しぶりですね、全員の感想が聞けるようです。ステージ下手順ということで中原選手からですかね、お聞きいただきましょう!中原・襷をつないでゆくというスタイルで、さらに一体感が生まれたと思います斎藤・私は歌い足りないよ!ってくらい楽しかった。いつかは全体での2時間15分41秒に挑戦!小島・短いようで長かった?あれ、長いようで短かった。皆さんとの完奏が嬉しいです。市川・中学生だけでの七色のスターダスト、これからもこんな機会をたくさんしたいです。小田垣・MJ7で始まって3Bjrで締めて、3Bいいなあって改めて思います。これからも3B、そして私のことを支えてね。大平・2時間前覚えてる?ひっか先生だよ!一言だけ、みんなが大好き、だーっ!鈴木・3Bjrのすべてが詰まったライブ。待機する前室での皆さんのコールとか震えるくらいでした。森・3Bjrにしかできないというライブ。皆さん足とか痛いでしょう?今日はゆっくり休んでください。塚本・16歳最初がこんな(凄い)ライブ。皆さんの、この声が聞きたかった。また新しい思い出ができました。公野・公野はたくさん楽しめたよ。皆さん寝る前に、ひっか先生の体操思い出して、もう一度してから(身体ほぐして)寝てください。華山・こんな楽しい2時間15分41秒。今日は、良い炭水化物を摂取してから帰りましょう!澪風・体育で長距離だけは苦手だったけど、今日のことを思えば楽しくなれるかも?という気分にしてもらえたライブでした。雨宮・皆さんお疲れでしょう?ゆっくり休んでください。いつか全体での2時間ライブを!栗本・このライブを皆さん一体でやるのが素敵でした。こうしたものをまたやりたいです。葉月・楽しかったですか?もっともっと、4時間くらいでも、またやりたいです。永山・久しぶりに3Bjrのみんなとライブできて完奏もできました。ありがとうございました。奥澤・今日のライブは楽しかったし、あっという間な気がして寂しいくらい。この秋の収穫祭シリーズで、色々なステージをお見せ出来たと思います。」実況「なるほど、どうやらメンバーみんなが認めたということでしょう、今日一番は中村選手。彼女の挨拶は最後に残したようです。」増○「みんな、上手く言える言えない含めて、自分の言葉での挨拶。その中いつも工夫する澪風さんは、みんなに突っ込まれますけど、私は素敵だなって思いますね。」実況「ステージでは、華山選手が、ははあ炭水化物は"カツカレー"ですか、これはライブ前のゲン担ぎに相応しいのではと思います。小島選手中原選手による12/10のクリスマスライブ発売日告知、そのタイトルは塚本選手から"クリスマスハグ・抱きしめてくれナイト"と、まったく色気ない表現でありました。栗本選手からも"3Bjrは止まりません!"との言葉、そしてMVP中村選手、中村・一人でのInvisible Wallsなんて・・・。今日私はアイドルを出来る喜びを改めて感じました。いかにも、彼女らしい挨拶ではなかったでしょうか。そしてもう一度リーダーたる奥澤選手が"皆さんの応援があってアイドル出来ています。これからも宜しくお願いします"と結んで、時刻は17:40、余韻冷めやらぬステージを18人が去ってゆきました。増○さん、最後に一言。」増○「いいえ、途中で言いたいことも言ってしまいましたし、なにはともあれ、普段の厳しいレッスンの成果をここに表現できたことは、彼女達の力です。世間一般にはなかなか拡がりづらい世界ですけど、少しでも見る人を増やすことを私にも何かできないか?と考えたいですね。今日はありがとうございました。」実況「解説は増○明○さんでした、ありがとうございました。引き続き、完奏後のファンとの交流の場であります特典会の模様を中継致します。レポーターの、モノノフLv.1さん?マイクをお渡しします!」(公式ツイッタ―画像より)Lv.1「はい、こちらはファンの待機する地下2階のガレージでしょうか?もうたくさんの人でごったがえしてます。今、先ほどステージで特典会の並ぶ順番を、最年長の葉月さんと最年少の中原さんがジャンケンで決めて、葉月さんが勝ち、当日券の一番入場順が遅かった方から進めるときまったそうでその整列中です。私も、208番ですね、これをもって参加してみようと思います。」Lv.1「今日は4レーンのグループチェキという、ポラロイド写真撮影会で1000円の生写真を買うと1回参加できるそうで、まずは第一レーンの「中村・市川・鈴木・塚本・公野」に並んでみましょう。やはり今日の殊勲がいますから長いですね、自分でおよそ30人目くらいでしょうか?しかし大雑把なくくりで呼ばれましたので助かったかもしれません。」Lv.1「ライブ終了後待つことおよそ40分くらいでしょうか?今、ようやくあと10人くらいまで来まして撮影風景が見られます。もう殆ど写真撮って画が写る前に渡されてということで、話す時間はないですね。このグループはお話がメインと聞いていましたが、どうやら前回のライブから変わった模様です。と、ついに小生の番になりましたので、まずは"お疲れさま!"で、ホントすぐ渡されまして、"ありがとう!また来月"を告げるのが精いっぱいでしたね。Lv.1「さあ、次は、第3レーンの「栗本・永山・小田垣・大平」という、戻ってきた永山さんには、お帰りくらいは掛けたいので、行ってみましょう。地下ではいわゆる2回目のループ者の列がようやく整備されまして、どさくさで小生もその2番目に並びましたから、割と早めに行けるんではないでしょうか?」Lv.1「はい、そのとおり今度は18:35頃に列が移動しまして、撮影ポイントまであと8人くらいにやって来ました。今回は、撮影者は古屋マネージャーでして、ああ、これは真ん中のメンバーをリクエスト聞いていませんか。まあ永山さんが向かって左から2番目ですから良しとしましょう。あと、大平さんには実況で増○さんが言っていましたように"年寄りはラジオ体操は身体で覚えているよ"と伝えておきました。永山さん、改めてお帰りなさい!」Lv.1「どうも、このお話ができないというのは、なかなかフラストレーションに近いものがありますが、もう一度行ってみましょうか?第2レーンの「雨宮・斎藤・森・澪風・小島」と、これはむしろファンの方が濃い人が集まるレーンですね。丁度写真を買って待機列並んだ辺りの18:50頃"19:10に写真販売終了、19:20で撮影終了"のアナウンスがありました。時間的には微妙ですが、このまま待ってみます。」Lv.1「はい、どうやら間に合いそうな感じです。19:00過ぎたあたりで列が動き出して撮影ポイントの前、あと10人程度まで参りました。いやあ、予想どおりのTO級の皆さんが、そこは馴染みでしょう、心持ち時間も長めで着席から受け取りまで時間がありようです。撮影は佐藤さんですし、彼は音楽担当なのに現場でファンと話していますから、TO級へのシンパシーはあるでしょう。ああ、彼はアノ、パパパパの御仁です。そしてこちらは、辛く甘くの全体のTOのような御仁です。そんな方々は去ったあとのメンバーもやり切った感での撮影で、"次は誰がソロを歌うか楽しみだよ"なんて問いかけには、森さんだけが拾ってくれましたT_T。まあ、それくらいの距離の方が良いともいえますか。これで19:05ですが、最後の挨拶までは中継時間は残されていないようですので、このまま実況を終了とさせてください。ライブ本編と特典会の模様、お付き合いいただきありがとうございました!」

  7. 況「さて、BGMにももクロ"走れ"など流れます中、おっと14:53、これは華山選手ですか?影ナレであります。"私達は若いけど、皆さんはちょっとお歳も体型も危なそうですので、この後体操しますよ!では先生どうぞ"」実況「と言うとおり上手から現れたのは、上は公式シャツ・下は赤の芋ジャーを纏った、大平選手です!"ひっかがラジオ体操の先生するから~、みんなもやるんだよ"と、この辺りますます可愛い光線を駆使しだしています。早速これは第一のピアノ伴奏。増○さんいかがですか?」増○「若い方は照れもあるのかしら?大平さんに"一緒にやってよ!"と怒られてましたね。割りと年輩の方が多い大会ですから、彼らは身体が覚えているんですね。むしろ大平さんが何回か間違えてましたしね。」実況「さあ身体は充分に暖まり、7分ほど押しましたが、注目の選手入場はSunLiveか?まずは"3Bjr"というタスキを掛けた4/1アポロン衣装の、奥澤選手!早くも3B3Bの連呼です。そして全18名がステージ9名ずつ2列で整列、まずは奥澤選手から、なるほど!3Bjrの持ち歌全31曲が2時間15分41秒ということで、これが開演前の暗幕に写っていたわけですか。そして斎藤選手か、女子フルマラソン世界記録がなんと2時間15分25秒で、それにあやかり記録を立てようとの説明!他にも小田垣・栗本・雨宮ら各選手がポイント等を説明してますが、増○さん?」増○「いつもは森選手や中村選手が説明ばかりですが、今日は色んなメンバーにさせていて、これは素晴らしいですね!」実況「しかもみんな澱みなく言えていますよね。に対して奥澤選手、今日もひと噛みで、この辺は安定でしょうか?その奥澤選手の隣には、ああ、今月3日に復帰した永山選手の姿も見えます。以前同様緊張も見えますが柔和になる場面も多く感じられます。さあここで開会宣言は、なんと市川選手ですか!」増○「私は今日は注目しています。ひとつ上の中学生愛来選手が欠場ですから、彼女がその分をどれだけ自分のチャンスに出来るか?試金石ですよね。」実況「その市川選手、ややはにかみながら見事に務めあげて、さあ只今から、アイドル史上類を見ないノンストップマラソンライブのスタート!おお、鈴木選手はクラウチングスタートだ!時は15:15、運命のスタート!」実況「まず最初は、1 ひとつよろしくどうぞ(3Bjr)2 STAND UP(奥澤村)3 SPACE SHIP GO!(マジェスティックセブン)の3曲です。増○さん?」増○「永山さんの"未来は僕らの手の中に"にまずは喜びましょう。後は奥澤さわやん中村さんに愛来さん欠場の比重がかかる分後半が気になりますね。」実況「その辺りは、客の体力よりもやはりメンバーが心配になるところですが、続いては、4 リーフシトロンの歌(リーフシトロン)5 青春ペダル(リーフシトロン)6 アダムスキーじいさん(さくちゃんとじぃじ)7 WARE-WARE-WA(はちみつロケット)の3グループ、増○さんはどうご覧になれりました?」増○「青春ペダルで栗本さんが、ラララで"一緒に歌ってください"と来ましたね。なかなかキー合わせるのも難しいですね。ただ、口バク厨や歌い厨には、WARE-WARE-WA含めて数少ない歌いの場面ですよね。はちロケは塚本さん、やや喉が不調かな?と感じられましたがどうなんでしょうか。」実況「さあ、ん?ステージには一人だけ、これは中村選手ですか?8 Invisible Wallsのイントロですが、えっ?な、なんと中村選手、ソロですよ、ソロ!」増○「これだったんですね!今朝のブログで"中村、とてもとてもワクワクしています~"と書いていたのは!21人用に構成されたものを、彼女ひとりですよ。勇気のシルエットで中原さんもやりましたが、彼女の体力では息が持たないのも分かりますが、中村さんでさえも最後は苦しかったですよね。ですが間奏の、壁に阻まれているもどかしい表情などは独り芝居を見ているようでしたね。素晴らしいステージだと思います。」実況「さあ、その中村選手も一転の笑顔になった、9 星たちの饗宴~アポロンと共に~(3Bjr)を挟んでは、MJ7と中原選手か!10 スターダストファンタジア11 Fragile Starsの、本来は全体曲を7人でのステージです」増○「この組み合わせは昨年1月の東武池袋店屋上スカイデッキでありましたね。その時は"勇気のシルエット"だけでしたが今日は2曲。中原さんの嬉しげな表情は、然るべき大人が感じてほしいですね。あと小田垣さん、ひなちゅん口上は素晴らしいですがFragileでの笑顔は本来は封印ですから、難しいですね。」実況「これは全体で歌う際も笑顔メンバーはいますよね。さて続いて、12 さま~ばけーしょん(奥澤村)13 夏花火センチメンタル(はちロケ)の2曲、はちロケ夏花火は"偽ジャンケン"は塚本さんが勝ち、好きだ!を照れながら披露していましたか。さらには、14 ギリギリサマー(はちロケ)では、定着したコールに、相変わらず発案者の森選手も満面の笑みですね。以下、15 たんぽぽ(LC)16 夢かなエール(LC)のLCも安定のステージを披露したといえるのではないでしょうか?」実況「さてここまでで開始から1時間8分ほどが経過、すなわち折り返し点を迎えたわけですが、ここまで増○さんはどうご覧になりますか?」増○「何といっても中村さんですよね。歌唱パートの細分化が、彼女をもってしても一曲歌うのに息を辛くさせるか、ソロの経験はやはりさせないとダメかもしれませんね。そして帰ってきた永山さん。奥澤村の2曲でも愛来さんパートを代行させたりはせず、また全体曲でも私は姿を確認できませんでしたが、おそらくは無理しないで参加させていませんでしたね。今はこれで良いかと思います。来年の高校進学後がひとつのターニングポイントではないですかね?あとは組み合わせでの面白さはMJ7と中原さんくらいのコラボ、しかもこれは既知感がありますから、まだシャッフルみたいな組み合わせはありませんので、後半どう巻き返すか注目ですね。 」実況「ありがとうございます。その後半の模様も引き続き、お見のがしなく!」(後半部分へつづく)

  8. 劇場にて島田晴香卒公演が行われた島田晴香が8年間のAKB人生を終え芸能界も引退一般私人に戻った島田は第二回総選挙から参加したが一度もランクインできなかったシングル曲も「真夏のS.G」に選抜された1度きりそれでも決して干されという扱いではなかったと思う研究生時代はなかなかの推されメンバーだったTVでの露出も結構あった 最近では大食い番組でギャル曽根に挑戦まあまあ善戦していた(笑)以前はAKB卒業後はスポーツキャスターになりたいという希望もあったしかし卒業発表時の島田の決断は芸能界引退だった冷静に自分の置かれている状況や将来を考えた結果なんだろうAKB 否アイドルとして成功できるのはほんの一握り確率的には100人居て生き残れるのは1人居るかどうかという世界AKBに加入できるのも芸能人になれるのも本当に狭き門そこから先に進めるのは更に厳しい戦いに勝ち残ったものだけだアイドルとして最低条件の華やかなルックス歌やダンスというパフォーマンス力所謂素質が占める割合が40パーセントその素質を磨く能力 上を目指そうとする思い 努力が占めるのは10パーセント残りの50パーセント これが一番大事なところ それは”運”だと思う力のあるプロデューサーに見出され いい事務所に所属し売り出すタイミングに恵まれ 時の勢いに乗りガンガン前に出て行く時勢に乗れた少女だけがその狭き門を突破できるその”運”を持っているかどうかもまたその子の”実力”なんだろうね 島田晴香のフォトブック「そんな生き方」を最後まで読んだ卒業前にフォトブックだしてもらえるなんて島田は幸せ者だそれもまた島田のもって生まれた”愛され力”なんだと思うよ卒業公演後に先輩同期後輩からのお祝いメッセージを読めば島田がどれだけ多くのメンバーから頼られ愛されていたのかがよくわかるものフォトブック 島田がAKBに8年間居た証として私も手元に残して置きたかった 発売されて間もないのであまりネタバレになることはしない島田推し以外でも ぱるる推し 9期生推しの方にはぜひ読んでもらいたい きっと島田の同期愛に触れ温かい気持ちになるから総選挙圏外メンバーとしての素直な気持が書かれているだけど自分にできることを全力でやり切ったという満足感を感じた知られざるエピソードもあった 中学校時代不登校になったこと AKB時代に体調不良で入院を繰り返していたこと 何も知らなかったな横山が一番の努力家であったこと 横山でさえ推され時期にはストレスで大変な状態であったことぱるるがオーディション時からぶっ飛んだ存在だったこと(笑)研究生レッスン時 毎回ぱるるだけが戸賀崎さんに別室に呼び出されていつも泣きながらぱるるが戻ってきたこと 何も知らなかった・・・卒業を決意した島田に秋元先生が最後に”ユンボ島田”という花道を用意してくれた 批判されることが多いけど秋元先生は温かい人だなフォトブックの島田お世辞じゃなく本当に綺麗だった 等身大の24歳の大人の女性 将来はきっと立派な旅館の女将になれるよ そしてフォトブックを見て驚いたことがひとつジャンボ ジャイアン ユンボと巨大なイメージのあった島田だが小嶋真子と並んでいる写真を見たら 島田の方がずっと華奢だった(笑)そして何故かこんな想いも沸いてきたAKB48が 前田敦子~渡辺麻友~島崎遥香~小嶋真子 絶対的なセンターポジションの系譜をこう継承出来たのならば  おそらく今もAKBはアイドル界ナンバー1グループとして君臨していたはずだと・・・アイドルグループのセンターは可愛くただひたすら可愛く華やかであってほしい それが個人的な嗜好なので(笑) こじまこガンバレ!話が横道に逸れてしまった(苦笑)最後にどうしても書いておきたかったことがある島田晴香卒業公演 その前に行われた9期生公演のセットリスト9期生 大場チーム4の中で最も大切な曲が欠けていた楽曲の総選挙と云われるリクエストアワーで栄光の第1位を獲得した名曲「走れペンギン」が無かったのである普通に考えたらありえない どのように考え巡らせてもありえない島田にとっても一番思い出深い曲だろうに・・・島田がセンターでパフォーマンスしても全然OKだ主役は島田なんだから当然だし 実際にチームK公演でもやってたでも やらなかった  「走れペンギン」を披露したのは昨年末の島崎遥香卒業公演がラスト次に披露するのは9期生メンバーが全員揃うであろう2019年の9期生10周年公演 その時までは封印する それが島田晴香の9期生メンバーとしての譲れない矜持だったのかも私の妄想でしかないが間違いないと思うよ 島田はそういう子だから島田の卒業は本当に寂しい 居なくなってからもっと実感するはずだそれは島田を膝枕にしているぱるるが一番強く感じていることだろう島田晴香へ AKBメンバーとして8年間の活動本当にお疲れ様でした第二の人生に幸多かれと祈っています次は2年後の9期生10周年公演で逢いましょう!

  9. 応援、感謝感激ですモーニング娘ランキング昨日はモーニング娘。誕生20周年記念コンサートツアー2017秋~We are MORNING MUSUME。~大阪公演に参戦してきました!セットリストはBパターン。そして回替わりのアルバムゾーンには新しいパターンが。※この先秋ツアーセットリストのネタバレがありますのでご注意下さい。昼公演アルバムNo.5 & 愛の第6感より11 浪漫 〜MY DEAR BOY〜12 「すっごい仲間」13 独占欲14 Do it! Now夜公演アルバム⑬カラフルキャラクター &14章~The message~より11 時空を超え 宇宙を超え12 ゼロから始る青春13 地球が泣いている14 君の代わりは居やしないまだやってなかった5、6、13、14枚目のアルバムからの楽曲が追加されましたね!浪漫のイントロが流れた時は客席から歓声が。あのギターリフ、カッティングがすっごいかっこいいんですよね〜。独占欲は2年前、モーニング娘。'15の春ツアーGRADATIONの時と同じメンバー同じ構成で披露。そして何よりも念願のBパターン!いやー、後半から本編ラスト盛り上がりますねBパターンは!19この地球の平和を本気で願ってるんだよ!20泡沫サタデーナイト!21Happy Night22ここにいるぜぇ!地平本願〜泡沫〜ハピナイとファンクメドレーで攻めて最後はここにいるぜぇ!でシメ。Aパターンの本編ラストはしっとりした感じで終わりますが、Bパターンはとにかく盛り上がって終わるので、タイプの違う雰囲気が楽しめます!そして今日はNHK大阪ホールにてモーニング娘。'17のシリイベに参戦。まーちゃんの日替わりシリイベの醍醐味と言えば、ライブ終了後の握手会ですよね!ただ残念なことに、 今回のシリイベはライブ後の握手会がありません。あと東京のシリアルではステージが狭かったのでメンバーの通路降臨があったみたいですが、大阪は会場も広いしまり期待はできないかなと思います。さて、今日のシリイベは3回とも入る予定なんですが…シリアル忘れてきましたシリイベでシリアル忘れたのこれで3回目です…もう恒例行事ですね笑まあ、シリアル忘れても入れるんですけど、一番最後の入場になっちゃうんですよね。残り物(座席)には福があると信じて行ってきます!それじゃあ今日も1日がんばっていきまっしょい!モーニング娘ランキングハロー!プロジェクトランキングモーニングみそ汁、飲もうよプロジェクト特設サイトオープン!http://www.marukome.co.jp/morning/

  10. 昨日は麻友ちゃんのAKB48人生最後の握手会でしたね😢AKBと言えば総選挙と握手会アイドルといえば握手会🤝麻友ちゃんが11年間、どれだけの人と握手してきたとか、どんな出会いと別れがあったのかいろんな思い出があると思うし、ほんとに私なんかに想像できないくらいファンにとっても麻友ちゃんにとっても大切なイベントだったと思います。私は行けなかったけど、回ってくるレポとか様子とか読んで、泣きそうになりました😭いつもは泣かないけど今日だけはとか、いつも面白いレポ載せてくれる方も、感謝の気持ちを改めて伝えていたり最後なんだって、実感しました。そもそも、私がツイッター見始めたのは一昨年の秋くらいからで、ツイッター始めたのは2016年の1月1日最初はあっちゃん垢作って、敦ヲタさんたちと絡んでたけど麻友ヲタさんをフォローし始めた頃から麻友ちゃんの写メ会のかわいいショットとか、面白くてぶっ飛んだレポとか回ってくるようになって笑今までは麻友ちゃんのアイドルらしさとかそういう所に惹かれてたし、そういう所しか知らなかったから、それ以上に興味を持つことはなかったんです。でも可愛いのに変なこと言ったり、返しが絶妙だったり、赤ちゃんお子ちゃま大好きだったり、ヲタいじりだったり(笑普段からこんな魅力溢れる人なんだって知って、そこに興味を持ち始めたのも麻友ヲタさんが載せてくれたレポのおかげです。改めて、本当にありがとうございます😌そして、お疲れ様でした!麻友ちゃんと麻友ヲタさんの絆ってどのメンバーよりも固いし強いと思う裏切らなかったこととか、常に夢を与え続けてくれたこともだけど麻友ちゃんはとにかく優しいそれは、アイドルからファンへのサービスとしての優しさではなくて人との関わりの中で生まれる優しさのように思えます😌毎回レポ読んでても、握手会に通っている一人一人を覚えているし、その人との思い出もしっかり覚えている友達のように接してくれるだから容赦しない時もあるだろうし、体調優れない時は対応が素っ気ない時もあっただろうし、楽しい時は笑うしふざけるし、本当に思ったことだけを言う(握手会に通ってない側の分析ですが🙏)いつも完璧で大変なところ一つ見せない麻友ちゃんが唯一素直な自分、本当の自分を見せられる場所だったんじゃないかなって、私は思うんです。ファンの人はどんな自分でも受け入れてくれるからそこがある意味麻友ちゃんの優しさだと思うんです。だから、私はそこに踏み込めないし踏み込んではいけないなって思ってたから、握手会に行ったのは今年の1月が始めてで、麻友ちゃん見れればいいかなくらいにしか思ってなかったので😅でもこの前の握手会、もう一生麻友ちゃんと握手することはないのかなって思ったし、それ以上に話す機会はないと思ったから、勇気を出してツイッターのアイコン見せたら知っててくれたこととか読んでてくれたこととか、名前も呼んでくれたこととか一生忘れません!!!本当に、あり得ないくらいの奇跡だと思う😭あってはならないことだったんじゃないかってくらい麻友ちゃんは遠い存在ほんとに遠い存在きっと、どんな麻友ちゃんと仲良しの麻友ヲタさんでも麻友ちゃんは遠い存在だという認識は変わらないんじゃないかと思うそれが不思議だけど納得いくどんなに麻友ちゃんを近くで見ても、触れても、麻友ちゃんの周りが薄いフィルターで守られてる感じ手の届きそうで永遠に届かない存在神秘的ななにかを感じるのもまゆゆが最初で最後だなってあの瞬間思いました。こんな私にも思い出ができたことはすごく嬉しかったし、麻友ちゃんにはすごく感謝してます。記憶の一部になれたことが嬉しいけどそれすら申し訳なく感じるくらい😭でも、この人はアイドルなんかの枠では収まっていてはいけないなと思いました。もっとキラキラした大舞台で、同じくお芝居をしたいという一つの目的に向かって頑張る俳優さんたちと共演して、また夢を見せて欲しいと心から思います。これ以上手の届かない存在になるのは寂しいけど麻友ちゃんは元から、そんな簡単に会えるような人ではない。AKBにいる時はいろんなイベント握手会コンサート会いにいく手段はいくらでもあったと思うけど卒業して女優として活躍しているメンバーを見ると、そんな機会はほとんどありません。だから次に会える時まで、麻友愛を存分に溜めて、その時にとっておきたい😌✨またいつか会えるその日まで。麻友ちゃん、たくさんの幸せを本当にありがとう。11年間の握手会、本当に本当にほんっと〜〜に…お疲れ様でした☺️💐むちりんもとっても可愛かった😊ゆきりんも暑い中、麻友ちゃんと麻友ヲタのためにありがとう💕柏木由紀@Yukiriiiin__K今年ラストの個別握手会🤝💋そしてまゆゆ最後の握手会✨まゆへのサプライズで、むちちならぬ『むちりん』になりました😝まゆちゃんおつかれさま😌💕 https://t.co/2dbeHVvvgg2017年11月18日 21:14渡辺麻友@karaage_mayu昨日は、11年間最後の握手会でした!沢山の皆様に見送っていただけてとっても幸せでした。本当にありがとうございました!またね〜〜〜👋 https://t.co/7G0W0kWTCH2017年11月19日 09:36谷口めぐ@o_megu1112麻友さんの最後の握手会お見送りのスピーチで昔は劇場の客席とかで握手会してたと聞いて、今はこんなに大きな会場で握手会をさせていただいてることに改めて感謝してます。麻友さん本当にお疲れ様でした👏 https://t.co/E475UAAXhf2017年11月18日 23:19高橋朱里@juri_t_official年内最後の個別握手会に来て頂きありがとうございました💓💓”良いお年を”って言うのが、なんだか寂しくなっちゃったのでひたすら「気をつけて帰ってね〜っ!」って皆の帰りの心配をし続けました🙂そして麻友さんアイドル最後の握手会お疲れ様… https://t.co/7FiLkQwNJI2017年11月18日 23:12田北香世子@kayoyon213今年最後の握手会!ありがとうございました✨麻友さんが最後の握手会という事で、お写真撮っていただきました…!お見送りの時は握手中で見に行けなかったのですが、本当に本当にお疲れ様でした(/ _ ; )むちちとも撮っていただい… https://t.co/gWEnIqaytx2017年11月18日 23:01山邊歩夢@ayuchan0203まゆさん最後の握手会お疲れ様です!写真は、大好きな先輩とです☺️💕おやすみなさい😴まゆさんタグ付けできなかった…… https://t.co/frz0KX2kU82017年11月18日 21:58福岡 聖菜@seina_fuku48まゆさん最後の握手会たくさんのコールにニコニコの笑顔和気藹々とした雰囲気で迎え入れてくれて本当に素敵なお見送りでした。。握手会本当にお疲れ様です✨ https://t.co/TumQ2QNNU42017年11月18日 21:17田中 美久@miku_monmon3939麻友ちゃん最後の握手会😭本当に可愛くてアイドルの鏡です😭まゆゆきりんさんが大大大好きで…終了後のご挨拶を見に行って最後まで目に焼き付けました!皆さん凄くあったかかくて優しくて…ファンは推しに似る。ってまさにこの事だ💓素敵で… https://t.co/vV07S8oNdC2017年11月18日 20:58モデルプレス@modelpressAKB48渡辺麻友、最後の握手会終了“むちち”に入っていたのは柏木由紀<コメント> #AKB48 #渡辺麻友 #柏木由紀 @karaage_mayu @Yukiriiiin__K #まゆゆきりん 【ほか写真あり】https://t.co/G84qaMpUgB2017年11月19日 00:32音楽ナタリー@natalie_mu【イベントレポート】AKB48渡辺麻友「日常の中に当たり前にあった」握手会ラスト(写真13枚) #AKB48 #まゆゆ https://t.co/9ngK3M34OZ https://t.co/zhKN7K1cjM2017年11月18日 23:20ORICON NEWS(オリコン)@oriconまゆゆキャラの中からゆきりん 最後の握手会で粋なサプライズ(写真 全10枚)https://t.co/mkgWfRUlMh #渡辺麻友 #柏木由紀 #AKB48 @karaage_mayu #まゆゆ… https://t.co/cw4Wqrk9NM2017年11月18日 22:41

  11. モーニング娘。'17の64枚目のシングル「邪魔しないで Here We Go!/弩級のゴーサイン/若いんだし!」の発売記念イベントの1回目イベントに行ってきました。会場はNHK大阪ホール。シリアルイベントをこの会場で行うことに驚きます。進行はアラケンさん。昨日はくどぅーにとって最後の大阪でのコンサート。最後の挨拶では涙もこぼれたようです。楽屋には、これまでのジャケットを印刷したクッキーとか、スタッフからの感謝の言葉が書かれたサインボードとかがあり、さらにはテレビの上などいろいろなところにくどぅーの人形が隠された「どぅーを探せ」ゲームも仕掛けてくれたそうです。全て見つけた賞品はなぜか「休足時間」。進行は、①邪魔しないで Here We Go!②弩級のゴーサイン▼ランキングクイズ③セクシーキャットの演説④Tokyoという片隅⑤One・Two・Three⑥Fantasyが始まる▼挨拶⑦若いんだし!ランキングクイズは2チームに分かれ、メンバーが思ったランキング順に並び替えられ何のランキングかを当てるルール。負けたチームには罰ゲーム。チーム分けは関東出身チーム(譜久村、飯窪、工藤、小田、加賀、横山、森戸)と、地方出身チーム(生田、石田、佐藤、尾形、野中、牧野、羽賀)。ちぃちゃんが関東出身と地方出身の間にポツンと立っていたのが、笑いを誘いました。まずよこやんからの出題①生田②羽賀③佐藤④尾形⑤牧野⑥野中⑦石田正解は「内心が乙女チックな人ランキング」。あゆみんは「ガハハ」と笑うところ、ちぇるは根性があるところが、乙女チックではないと感じたそうです。「生田さんはいつも譜久村さんにに『みずき~♪』と甘えている」と暴露されてしまい、誉められ慣れていないえりぽんは上手く返す言葉も見つからず。次はまりあからの出題。①工藤②横山③小田④森戸⑤加賀⑥譜久村⑦飯窪正解は「都会出身っぽくない人ランキング」。「田舎のヤンキーみたい」と言われた「埼玉ーズ」が1位、2位。アラケンさんが「埼玉にいそうだよね」と重ねると、くどぅーとよこやんが声を揃えて「埼玉に住んでますけど」。「制服の下にジャージとか穿いていそうだよね」と話すと、くどぅーが「穿いていましたけど」と認めていました。まりあは「やっぱり東京出身の3人は、流行の先端を行っている感じがする」。さくらが反論すると、くどぅーから「あなたは東京じゃなくて神奈川だから」と身内からも攻撃を受けていました。この時点で両チームとも得点をあげられず。3問目はかえでぃからの出題。①佐藤②尾形③牧野④羽賀⑤生田⑥野中⑦石田(③~⑤は順番が違っているかも知れません)正解は「命綱を預けたく無い人ランキング」。7位の石田は「力持ちだから」、6位のちぇるは「火事場の馬鹿力を発揮してくれそう」。1位のまーちゃんには、みんななぜか納得。2位のはーちんは、「力が無いから」だそうです。この問題は地方チームが正解し、1ポイント先取。最後ははーちんの出題。①飯窪②小田③加賀④工藤⑤森戸⑥横山⑦譜久村(③~⑤は順番が違っているかも知れません)正解は「漫才コンビを組みたい人ランキング」。はーちんは「譜久村さんはこういうお笑いは苦手そう」と話していましたが、えりぽんから「みずきは漫才コンビ組んでいたことあるよ」と指摘。懐かしいですね。ちぃちゃんが6位なのは、「私とちぃちゃんがコンビを組んだら、面白いより先にカワイイとなるじゃないですか」と自賛。くどぅーからツッコまれていました。さくらが2位なのは「ツッコミ力」。「モーニング娘。13人対小田さん1人でよくツッコミを入れている。鋭いツッコミだが、小さなことまでツッコミを入れてくるのが面倒くさいので2位。さらに1位のはるなんには「もうコンビを組んでいるじゃないですか」。こちらも関東チームが正解し、優勝の行方はキャプテンのじゃんけんに。ふくちゃんがえりぽんに敗れ、関東チームの罰ゲーム決定。「胸キュンのセリフ」とのお題に、さくらが「じゃんけんで負けたんだから」とふくちゃんに押しつけようと策略。しかし、結局さくらとふくちゃんがやる羽目に。くどぅーから「どうせならセリフを色っぽく」とリクエスト。「きょうから、私以外の女の人を見るのは禁止ね」と2人が言うと、かえでぃからの「譜久村さん、人妻みたい」との小声をあゆみんに暴露され、爆笑で幕を閉じました。6列目のいいポジションでした。ステージ衣装の靴は、ヒールの有無は別にして全員が真っ黒ですが、なぜかはーちんだけが白いゴム底の靴。足のサイズ? それとも靴を忘れた? ナゾです。

  12. かいい位置!そしてグッズ売場へ向かったが、既に、日替わりA5写真は、はるなんとあかねちんだけが売り切れ・・・仕方ないので、日替わり写真とコレクションピンナップを2枚ずつ購入。買った日替わり・・・くどぅ。最後のシリアルだし。よこやん。この前のカフェの接近遭遇が良かった!(笑)で、ピンナップ開封結果・・・あかねちん。無事に日替わり完売のファローができた。よこやん。おお、こちらでも当たる!はるなん。お仲間が引き当てたのを買い取って、こちらも無事フォロー。15時イベントスタート。C2列の中央ブロックは、段差の始まりで視界は良好!!しかも、左隣が空席のままだったので、自由に暴れることも。でも、ステージは普段はコンサートでセットが組んであるのに、今回は何もなく、スクリーンが下りてきたのみだったけど、そんなに広くは感じなかったなあ・・・セトリ1.邪魔しないでHere We Go!2.弩級のゴーサイン*東京では客席降臨があったと聞いていたので、縦横通路の近くの席だったので、期待してたけど、大阪は無し。ゲームコーナー*チーム対抗のランキング付け対決。東京では研修生出身か研修生出身でないかでチーム分けされ、物議を醸したと司会のアラケン氏は言っていたが、今回は、関東出身VS地方出身でチーム分けを。関東出身:譜久村、飯窪、工藤、小田、加賀、横山、森戸地方出身:生田、石田、佐藤、尾形、野中、牧野、羽賀ときれいに7:7に分かれるのだが、ちぃちゃんがステージの真ん中へんで、中途半端な位置に立っていたので、「森戸さんはどっちですか?」と突っ込まれ、「私は関東です」と関東チームに寄っていった。(栃木は一応、関東だけど、地方チームでもいいんじゃない?(笑))で、ゲームは相手チームの代表者一人が、7人をランク付けし、それが何のランキングかを当てるというもの。1問目。地方チームへの出題。出題者はよこやん。7位から発表していき、7位:あゆみん6位:ちぇる5位:はーちん4位:まーちゃん3位:まりあん2位:あかねちん1位:えりぽん・・と、並べられたが、答えを知っている会場及び関東チームはえりぽんが1位ということで、どよめく。(笑)「絡みづらい順」とか色々答えは出たが、正解ならず。・・・・・答えは「内面が乙女チックなランキング」ということで、最下位のあゆみんは、笑い方とか豪快で乙女でないとよこやんは言っていたが、それを表現する時のあゆみんの真似・「がっはっはっはっ!」とか、けっこう上手かったな。あかねちんはくどぅ一筋なところが乙女だと評し、えりぽんには、どこが乙女だと言ったのか忘れたが、1位になって、喜んでウケるえりぽんのノリが何か変で、「褒められ慣れてないから・・」と悶える様子は乙女だった。(笑)2問目。関東チームへの出題。出題者はまりあん。7位:はるなん6位:フクちゃん5位:かえでぃ4位:ちぃちゃん3位:さくら2位:よこやん1位:くどぅ・・・これは地方チーム、会場全員が納得のランキング。お金がなさそうとか色々変な答えも上がっていたが、はるなんが惜しい回答を出したんだったっけ?でも、残念ながら不正解。・・・・・正解は「関東出身なのに、都会っぽくないランキング」で、東京出身の3人が下位で「さいたまーず」の二人が1,2位。これはもうそのまんま!さいたまーずは「田舎のヤンキーっぽい」とまりあんに評され、「制服の下にジャージ履いてたでしょ?」など散々な言われようだった。(くどぅは「履いてた、履いてた」と答えてたけど。)3問目。地方チームへの出題。出題者はかえでぃ7位:あゆみん6位:ちぇる5位;えりぽん4位:あかねちん3位;まりあん2位:はーちん1位:まーちゃん・・・ここは、地方チームも大体わかったようで、「無人島に一緒に行きたくないランキング!」など、近い答えが出て、完全ではなかったが、一応、正解!!・・・・・正解は「命綱を預けたくないランキング」「石田さんや野中さんはしっかり持ってくれそう」に対してえりぽんが「うちの方が野中より力あるよ」とツッコむと、ちぇるは「私は根性がありますから!」と自慢気に反論する。また、はーちんは「腕力がなさそう」と評されていた。4問目。関東チームへの出題。出題者ははーちん。7位:フクちゃん・・(あれ?順番、どうだったっけ?(笑)・・2位:さくら1位:はるなん・・・これも全員納得のランキングで、「弄りやすいランキング」など上がり、あっさり正解!・・・・・正解は「漫才でコンビを組みたいランキング」で、「譜久村さんは漫才とか知らなさそう」と評していたが、はるなんからは「もう組んでるでしょ!」と。で、罰ゲームはジャンケンで負けた関東チーム。「お題をセクシーに言う」というもので、さくらとフクちゃんが代表して、「他の子を好きになったら、ダメだぞ!」をやらされていた。3.セクシーキャットの演説4.Tokyoという片隅5.One Two Three6.Fantasyが始まる*ファンタジーは完全にまりあんの曲になってたなあ。因みに私のすぐ前のC1列にもはるなん推しの人がいたが、サイリウムの振り方は大人しく、私はその後ろからガンガン振っていたので、何度かはるなんの視線がこっちに来たような気がする。たぶん。(笑)MC(告知)*写真集発売の個人的な告知もあり。(さくら&くどぅ)7.若いんだし*新曲を近くで観るのは初めて。(先月のオリックスは3階だった。)でも、サイリウムを1本オレンジにして、「わっきゃないDo!」→「Do!」に合わせて振り上げるのが楽しい。今回から握手会なしで、これで終演だったが、約1時間弱で、ライブが7曲もあり、けっこういい位置で観れたので充分満足できる内容だった。まりあ会のお仲間からいただいたはるなんのコースター。今回もありがとうございました!!次は来週の浜松~岐阜!!交流できる皆さん、よろしく!

  13. ゆ、ぱるるへと繋がAKB48(本店)エースの系譜。まゆぱる以降に、エース候補だと感じたメンバーは、まこちゃん、なーにゃ、そしてゆいゆい。まこちゃん、なーにゃが残念(汗)本人自身と運営の両方責任は重いと思います。その有資格者に求められるのは、言語道断で圧倒的なアイドルオーラ。好き嫌いではなく。圧倒的なアイドルオーラ。今まさに、まゆゆからゆいゆいへエースの座が繋がれつつあります。そして、ゆいゆいの次を考えたら、この人しか居ません!!さとぴーです。さとぴーは本店の至宝です!ほぼ完璧なエース候補のさとぴー。もし、あなたが、劇場公演でさとぴーのパフォーマンスを目撃したなら!?圧倒的なアイドルオーラに包まれた、彼女の魅力の虜になるでしょう。もし、あなたが、握手会で彼女のレーンを訪れたなら!?ハートフルで癒し満載のさとぴーワールドの住人になるでしょう。でーぶが知る限り、欠点は一つだけです。年齢です(大汗)もし、さとぴーが16歳で高1だったら、ゆいゆい、ゆなな同様に、爆上げされてたはずです。年齢だけは、変えられないので、後1年半我慢しましょう(笑)このまま順調に成長を遂げたなら、スーパーさとぴーになってるはずです(苦笑)そして、高校生になったさとぴーとゆいゆいで、本店エースの座を競い、雌雄を決すことになるでしょう!運営に、苦言というか要望があります。間違っても、さとぴーをロリキャラの色物に仕立て上げないで欲しい。エース候補として、正々堂々王道を歩ませて欲しい。そして、まゆゆ在籍中に、何らかの形でゆいゆい同様、直接的にまゆゆからさとぴーへのエース継承のプロローグをアピールして欲しい。11月のアンクレット、さとぴーとひなたん(本間日陽)の2人が選抜漏れなんて、でーぶ的にはあり得ません(泣)まゆゆ卒コン後のツイート久保怜音@AKB48K5まゆゆさんの卒業コンサート、終わりました🐰💭まゆゆさんとステージで一緒に歌って踊る事が出来て、とっても嬉しかったです。そして、たくさんお勉強しました。さともまゆゆさんが言ってたように、自分の道を信じたいと思いました😊✨… https://t.co/h4MgTtAAvb2017年11月01日 06:58自分を信じて頑張ろう!その先にある、エースの座を掴むために!昨年、さとぴー生誕祭参戦時のブログhttps://ameblo.jp/sanfreccarp/entry-12222285469.htmlまゆゆ卒業後、基本的に本店はDDで応援するスタンスです。ただ、一推しを尋ねられたら、即答でさとぴーです(苦笑)【追記部分】ゴールデンGさんも、去年のさとぴー生誕祭についてブログを書かれています。とても素晴らしいブログなので、リンクを貼ります。https://ssecret.ameba.jp/khr6173/amemberentry-12222124648.html AKB48ランキングへ

  14. 浜で開催されましたAKB48『#好きなんだ』劇場版大握手会参戦レポ、先ずは、この日のマコジュン的鍵開けだった、さややからです。川本紗矢(握手会21回目)第1部<生写真サイン会>(握手36回目×2枚出し)iPad抽選/アタリ- ハズレさ「あっ、おはよう〜」マ「おはよう〜」さ「ありがとう〜」マ「ベレー帽、可愛いね」さ「嬉しい〜、ありがとうね〜」マ「今日は年内最後だから...」さ「そうだよね〜」マ「1年分のお礼を言わないとね」さ「いえ〜、こちらこそありがとう〜、早いね」マ「早いよね〜、来年もがんばろうね」さ「もう次は2018年だものね」マ「そうだよね」さ「ひえ〜〜、早いね〜」マ「また後で来るね」さ「うん、ありがとう」第4部<2SHOT写真会>(握手37回目×2枚出し)iPad抽選/ハズレ- アタリマ「当たったよ〜」さ「ありがとう〜、どうする」マ「ピースで行こう」さ「うん、撮りましょ」マ「はい、行きま〜す」カシャッさ「ありがとう〜」マ「今年はこれで最後なんで..」さ「うん」マ「来年も応援するね」さ「ありがとう」マ「年末、忙しいと思うけど身体に気をつけて」さ「うん、うれしい、ありがとう〜、また来年ね」マ「またね」この日はベレー帽で、とても可愛かったです。第1部は、iPad抽選一発目が幸先良くアタリでした。握手開始時刻の5分くらい前に並んだのですが、近くのがた姉やひなたんが大行列なのに対して、さややは私で5人目...その後も並ぶ人は少なくレーンはガラガラな状態でした。第4部ではもう少し並びもありましたが、以前に比べると少なくなった気がします。さやや生誕祭で、麟ちゃん団扇と交互に出して振っていた不届き物が言えたことではありませんが、心配です。勝手ですが、真面目のうえにクソが付くぐらい愚直な子故に、ほっとけないんですよね...テレビ番組で選抜不在でもアンダーで呼ばれることも無く、立ち位置的に、厳しい状況だと思います。自分には資格が無いかもですが、微力でも支えてあげられたらと来年も通うつもりです。ネタも無いので、レポを小出しにして当分続けます。<まことっち>AKB48ランキング

  15. Vプラスで放送されモーニング娘。関連の番組をずっと(ちょいちょい休みつつ)見ていたのでブログを書く時間がありませんでした。なにしろテレビにCSが映らない環境なので、パソコンで(リアルタイムで)オンデマンド配信を見るしかなく。ともあれ、5年前の映像を見たあとに現在のモーニング娘。'17を見ると感慨が深すぎて遠い目になりますね。特に9期10期11期のメンバーはみんな美しく成長したし、この5年めちゃくちゃ頑張ってきたなぁと。そして肝心の最新番組、『モーニング娘。20th Anniversaryスペシャル』もおもしろかったです。5年前の番組ではわりとシビアな話も出たりしてましたが、今回はもう前提としてそういうものも受け止めつつ、前を向いて突き進んでいこう!的な雰囲気が感じられた気がします。それだけ、いまのモーニング娘。が良い形になってきているのでしょう。(まぁ5年前はさゆれな以外みんな子供で、いろいろ試行錯誤してる真っ最中でしたからね)OGのみなさんの言葉も「いまのモーニング娘。はこれで大丈夫」とか「心配してない」といったものが多くて嬉しかったです。現役メンバーのトークも、時におもしろく、時に真剣に、涙も笑顔もある素敵な話が聞けました。みんなホントおもしろいし、熱いし、冷静なんですよね。あれだけ自分たちを客観的に見つめつつ、熱い熱い魂も持っているのが凄いと思います。プロとしての冷静さと、若者らしい熱量を同時に持っていられるのは容易なことではないでしょう。大概、どちらかに偏ってしまうものですから。モーニング娘。のそういうところが好き。というわけでスペシャTVプラスさん、素敵な番組をありがとうございました。ちなみに12/8にこの番組のスペシャルエディションが放送されるみたいです。こちら本編より30分増えた「完全版」というやつでしょうか。最初からこっちを放送してくださいなどと言ってはいけない←話は変わって、モーニング娘。'17が今月28日に『ベストアーティスト2017』という歌番組に出演するそうな。どぅー卒業前の、最後の歌番組出演になるのかなたぶん。そして12/13には『FNS歌謡祭』への出演も決まってます。こちらはどぅー卒業後初の出演になりますね。まだ卒業の余韻もさめやらぬ時期。我々のメンタルも大変ですが、寂しがってる暇もないメンバーたちは本当に大変ですねぇ。フォーメーションや歌割りの変更点も覚えなきゃなりませんし。ところで気になるのが、「なにを歌うのか」という点。新曲が一番望ましいんですが、それ以外となるとまぁ、ラブマ・恋レボあたりかな。ハピサマもありそうですが、冬なので今回は考えにくいか。20周年なので、『愛の種』の20th Anniversary Ver.を歌う可能性もゼロではありませんが、そんな粋な企画をやってくれるかどうかは微妙なところ。そこで思ったのが、ラブマや恋レボを歌うくらいなら『Say Yeah!-もっとミラクルナイト-』を歌ってほしいなということです。この曲はわりと売れたベストアルバムに収録された楽曲で、黄金期のシングルほどとはいかずとも、それに近いくらいの知名度があると思うんですよ。そしてこないだの新木場での20周年記念イベントで、ファンによる投票企画で1位を獲得したという話題性もある。なにより、曲そのものの力が強い。非ヲタな視聴者のみなさんも、さすがにラブマや恋レボは聴き飽きたんじゃないですか?たしかに盛り上がるし、みんな知ってるし、懐かしい名曲だけど、さすがに飽きたでしょ?オレは飽きたよ←だからここで一捻り加えて、ミラコー歌いましょうよ。「モーニング娘。は今年で結成20周年を迎えた」という話から、「先日行われた記念イベントでのファン投票で第1位を獲得した」という話に繋げられる。そこで「へぇ、なんの曲?」と視聴者の興味を引いたところで、なんだか聴き覚えのあるイントロが流れてくる。いま20代後半から40代くらいの人々が、「あー懐かしい!」と食いついてくれるかもしれない。そうやって、いまのモーニング娘。のパフォーマンスを見てほしい。いまのメンバーの顔を知ってほしい。というわけで、ラブマ恋レボ歌うなら、ミラコーを歌ってくれ。テレビ業界の人が大好きな黄金期の楽曲ですよ!ゼロ年代で音楽情報がストップしてる人々が大好きな黄金期!「あの頃のモー娘。」の楽曲!隠れた名曲ミラコーを久しぶりに聴いて、現在のモーニング娘。を知るがいい!って思うの。ダメかな。いいと思うんだけどなぁ。それが無理なら、せめて『恋のダンスサイト』とかにして。内でも外でも、なにげにあんまり歌われませんよねこの曲。ラブマや恋レボの陰に隠れてしまってる感。知名度的にはその2曲に負けてないと思うので、新曲もミラコーも無理ならダンスサイトでお願い。(『ダンスサイトでお願い』ってなんか曲名みたい)

  16. #nhkのらじらーサンデー、中元日芽香さんの最終回を聞きながら書いています。#中元日芽香さん、今まで本当にお疲れ様でした。#これからの人生に幸あれ。さくら学院祭 2017 初日。行ってきました。自分がさくら学院に初参戦したのは昨年度のさくら学院祭 2016 二日目。厳密にはその前に秋桜学園を見ているのですが、いわゆるライブはこれが初でした。あれから一年。当時は「さくら学院祭は1回見れればいいや」「RtGは本当に最後の卒業式(Final)さえ見れればいいよ」なんて思っていたのに今では「さくら学院祭、19日が当たらなかったorz」なんてことを言うようになったので随分なハマり方です。本当に落ち込んでいますけどw。尚、今年度はRtGもちゃんとバレンタインライブから行く気満々です。今年度は3年ぶりに10月にも秋学期試験&シャッフルナイトがありましたが、昨年度からは周年ライブも無くなったため、直近のさくら学院のワンマンライブは、転入式~学院祭~RtG(バレンタイン、スタンディング、Final)という流れだと思います。転入式は転入生やら、新しい生徒会やらで無駄に緊張するし、RtGはエモさ満載のため、メンバーが一番楽しめるのは学院祭なんじゃないか?と思っています。何よりも寸劇は楽しすぎ!去年の2日目のもう一つの秋桜学園も本当に秀逸で、あれが後世に残らないのは人類、とまでは言いませんが、父兄にとっては大きな損失だと思います。転入式もそうですが、学院祭は本当にデロ化または有償でいいのでオンデマンド配信等で見られるようにしてほしいと切に願います。当日は午前中に別の予定で東京の北の方に。お昼に一度帰宅してからダッシュでお昼を済ませてすぐに出発。ここでタオルを持っていかなかったのが今回の唯一の失敗。学院祭って楽しいんだけど、自分は何見ても無駄に感極まって泣くんですよねw。次回からは汗用とかじゃなく、タオル必須で行きますよ。若干諦めていた物販先行販売の時間には間に合ったけど、既に会場は300人近い父兄が。。。これは欲しい物、買えないかもなあ。最後尾を確認して並び始めてからほどなく、「日高麻鈴生誕企画(間違っていたらごめんなさい)」の方からぜひ、との事だったので大した事は書けなかったけど、一筆書かせていただきました。これまではこういうお手紙的なものは一切書いたことはなかったのですが、当人にも、企画した父兄さんにも、少しでも喜んでもらえるならと思って書きました。今後も多分自分個人で自発的にこういう事はやらないかなぁ、と思いますが、お気軽にお声がけいただければ喜んで乗らせていただきたい、と思います。あとあと、今回も手作りシールをいただきました!今回はソヨシダさん!!毎回手の込んだ作品をありがとうございます。先行物販、並び始めて1時間弱でほどなく販売開始。が、全然動かないw。3時過ぎにようやく物販コーナーまで上がれましたが、直後に唯一Tシャツで残っていたMサイズも売り切れて、全滅。Tシャツはこれまでのデザインが若干女の子向けなデザイン(白地にピンクとか)の気がしていたのであまり買わなかったのですが、今回はその色合いと「Team Guardians」というロゴが結構いい感じだったので絶対に買いたかった。アスマートさん、ぜひぜひよろしくお願いしますね。結局今回は、パーカー、電脳バッグ、バンドルカードの3つを買いました。席は1階、14列の上手。そう言えば、卒業式も、ミレ桃( x2回)も、常に上手ばかりです。しかも本気の端っこ。今回の会場、KAATはそこまで横幅も奥行きも無かったので、見えづらい事は決してなかったけど、たまにはもう少しセンター寄りがいいなぁ。開演前の影ナレは中1-ズ。4人は多くね?wうれしいけどw。でも、彼女たちの声を聴けていよいよ学院祭って気分もアゲアゲ。今回は定番のKiss Me Againが流れての開始。当日のセトリは以下の通りです。01.目指せ!スーパーレディ 2017年度02.Hana*Hana03. アニマリズムホームルーム(寸劇)04. FriendsMC(寸劇感想)05. Pumpkin Parade06. 負けるな!青春ヒザコゾウ2017年度上半期 あゆみ映像07. 大切な君に(山出愛子ソロ)08. ふたり ことば(山出愛子ソロ)さくらデミー賞(山出、岡崎、麻生、吉田、森、八木)09. オトメゴゴロ。10. キラメキの雫MC(生徒会からの試験の諸注意&森セン)11. My road<アンコール>MC(購買部)12.あきんど魂(ソウル) (購買部)13.マシュマロ色の君と(2016年度 Ver.)14. messageご覧の通り、山出さんのソロ曲は新曲含めて2曲聞けましたが、部活曲は購買部の新曲1曲だけ。今年度はこのまま部活はやらないのでしょうか。中3が絡むミニパティとロヂカはやってもいいんじゃないとは思うんですけどね。特にミニパティはメンバー構成に変更が無いので、オーディション等もせずにやれると思うんですけど。各メンバー、特に中3の課外活動(山出さんのSSW、岡田さんのおはスタ、岡崎さんの生執事)が影響しているのであれば、その功罪についてはもう一度自分の中で整理する必要があるな、と感じます。01.目指せ!スーパーレディ 2017年度厳粛な面持ちで森センが舞台奥の謎の建物wの中央入り口から入場。もうこれはスーパーレディしかないでしょ、と。父兄もむっちゃ、森センコール。今年度バージョンはメンバーのほとんどが新規の歌詞に。ちゃんとした歌詞は今後のライブやアルバムで確認お願いしますね。(記憶が一部抜けているのと、ネタバレするのはよろしくない、との一部TLでの意見を尊重しました)因みに森セン、多分1~2人ほど、名前すっ飛ばしてました (たぶん吉田さん?)。歌詞のネタが大分時事ネタ、というか今年度の事情に合わせてきていて、聞いているだけで事情を知っている父兄にはクスっと笑える内容で、好感が持てました。後、曲の最後に全員決めポーズをするのですが、岡崎さんのアレはどう見てもサンシャイン池崎ですよねw。他の皆はビシっとかっこかわいいポーズをとる中で、そういう岡崎さんを好きにならない訳にはいかない。02.Hana*Hana今年度12人のHana*Hanaは初めてなのかな?でも大分見慣れてきたというか、昨年度からもほぼ同じ構成で何度もやってる曲なので、安定感は抜群。山出さん&藤平さんのラップも大分こなれてきた感有り?全メンバー、ダンスのキレは素晴らしく、特に目を引いたのは藤平さん、吉田さん。二人が近い位置で踊っていたので尚更引き立っていたと思いますが、とにかくダンスが素晴らしかった。日高さん、麻生さん、新谷さんの中2-ズも安定してたし、森さん、有友さんもかなり差が無い、というかこんなに踊れるのか?と感動しました。と、ここで小5コンビが気になり、二人を見ましたが、自分にとっては結構重大に感じる事がありました。八木さんは体の小ささをリズムに合わせてダンスを大きくすることで見事にカバーできていて、本当にダンス未経験者か?と思ってしまう程他のメンバーに食らいついていけている感じ。問題は田中さんの方です。田中さんはまだ不安定、というかダンスがついていけてないように見えました。ダンスのフリが小さめで、他のメンバーと比べて半~1テンポ程遅れているように見えました。また片足立ちのポーズでは何度かふらつき、歌うべきパートで口があまり開いていない(歌ってはいるのかも?)。これはこの後のいくつかの曲でもそういうシーンを見受けました。小5でここまで歌って踊れるだけでもすごいので、別に彼女を責めるつもりはないし、結論としてはここからの成長って事に尽きます。普通の小中学生に交じっていればむしろうまい方なんだろうし、振りを間違えている訳ではなくちゃんと踊れているけれど、他のメンバーが凄すぎて、要は「さくら学院」のレベルにはまだ追いついていない、と言う事なんだと思います。あまり過去を知らない自分としては、多分これまでの小等部の子たちもきっと最初の頃は似たような感じだったんだろうと思いつつ、皆中3の頃にはすごかった事を知っているので、これは本当に本人の今後の顔笑りに期待するしかないし、さっきも書いた通り、逆にここからどう成長してくか?父兄としては生暖かい目で見守っていこうと思います。顔笑っていこう!田中さん!! 03. アニマリズムこれも今年度転入式以降で、何度か披露。でも今年度のフルメンバーでやるのはもしかしたら初かも?出だしの岡田さん&岡崎さんからダンスが始まるのですが、その時の二人の笑顔が本当に素敵で癒されます。また他メンバーが二人にスイッチ?を入れてもらうまでビシっと固まっているの、特に片足立ちの藤平さん(チーターでしたっけ?)は微動だにせずに固まっているのはすごかったです。あと、しゃがんでしまう日高さんのカピバラのポーズ、今まで死角でほぼ見えて無かったのですが、今回はやや見下ろすタイプの会場だったので無事に見えましたw。ホームルーム(寸劇)何故か、山出さん、岡田さん以外の10人で開始。挨拶は遂に森センも振り付けを覚えたようで11人で(森センはやや違ったけど)一緒に挨拶の振りを実施。二人は何でいないの?との森センの問いに、それぞれの課外活動のため、という麻生さんの説明。ふーん、と納得しつつ、森センが父兄に向かってあれやりましょうよ、と「おっは~」をやった所で、麻生さんから「それ山出さんの前では絶対にやるな」との事。どうやら最近二人の仲がピリついているらしい。そんなのいつも通りじゃんとの森センに、藤平さん曰く元々二人は「いぬさる(≒犬猿)の仲」だったのが、最近はお互いの課外活動で忙しくすれ違いが続き、それでかなり雰囲気が悪いんだそうで。山出さんの前では先の「おっは~」以外でも、「岡」、「田」、「愛」も禁句w、との事で、岡崎さんの事は「ザキ(DQの割と強力な呪文だよと森セン)」、吉田さんの事は「吉」と呼んでくれ、との事。また森さん情報で岡田さんも根が深いらしく、同じ鹿児島県繋がりというだけで、大好きな歴史の偉人、西郷隆盛が憎い、と言っていたとの事。森センは雰囲気分からないので様子見ようと、学校なのになぜかオシャレwな街灯の後ろでこっそり見守る事に。隠れる前に存在感無いからここにいても大丈夫だろうと言っていたら、急にメンバーが森センを見失い、客席の森センコスプレの父兄さん見つけてその人をいじる展開w。そこにやっぱり森センに気づかずに、颯爽と現れる岡田さん。そして森センの「おっは~」には苦笑で返す。その後遅れて山出さん登場。森センまたもや「おっは~」をやるも無言&無表情。学院祭が近いので練習しよう、との事で開始しようとするも、山出さんと岡田さんでお互いの課外活動を引き合いに嫌味を言いあい始める。確かこの辺で岡崎さんに「パンプキンは黙ってて」と言っていた記憶がありますが、父兄の笑いでちょっと聞き取りにくかったです。今回そういう意味では爆笑ネタが多すぎて、その声でメンバーの台詞が最後まで聞こえない、という事態が散見しました。この「パンプキンは黙ってて」は良く聞こえず、森センが演技の中でフォローとして台詞を説明していました。多分あれはアドリブでしょう。さくらデミーでも似たような状況でした。これは自分もそうだったので、自分自身の反省でもありますが、演技の時は笑いを我慢して、できる限り静かに聞こうと思いました。でも、それぐらいツボっていたのは事実なんですけどね。とにかく、Friendsの練習を始めるも、コンビを組む山出さんと岡田さんが出だしから互いに視線を合わさない、手をつながない、体の向きも向き合わない、等、壊滅的な状況。こんな気分じゃできない、と早々に切り上げて、またお互いに言い合いを始める二人。気分を変えてくると、それぞれ舞台から退出。後ろで見ていた森センがようやくヤバい空気に気づいて、何とか二人を仲直りさせるように作戦を練るというのが今回の寸劇の流れ。この後色々メンバーが仲直りの案出し(という名のボケ)を連発するのですが自分の中ではいずれも秀逸のボケでした。・岡崎さんのアメリちゃん物まね(←これ、アミューズ入る前のはずなんですが、触れていいネタなんですねw)・森さんのぶりっこからの3人組のハートマーク(案出しではwith 麻生さん/八木さん、本番では二人は当然手を繋がず)・吉田さんの2人の間に森センを入れて、両側から森センに攻撃(日頃の不満のはけ口として。ただし、実際に不満を感じていたのは目指せでいい気になって踊ってる森センが目障り、と本音を言っちゃう吉田さん)・新谷さん&田中さんの空気を読まない得意の大道芸(皿回し&中国ゴマ、険悪な空気の中で、よ、は、と皿回しをしながら出て来る、すっとぼけた新谷さんが秀逸w)・日高さんのテレパシー(案出しでは山菜取りの事を考えている新谷さんと、舞踏会の事を考えている森さんの心を読んでいたが、本番では能力を弾かれてしまう)・有友さんのカンペ(カンペの指示なら従うだろうと仲直りを指示するはずが、あまりに険悪過ぎて“また来週”と書いてしまう)等々。。。やればやるほど沼にハマる仲直り案。二人は徐々にキレつつ、最後はメンバーたちをまじめにやっていない、と叱り始める始末。そんな中で遂に岡崎さんがこれまで自分の中に押し込めていた自分の気持ちを二人に吐露する。最後は岡崎さんの感動の、そして迫真の演技。もう、父兄はその芝居の上手さも含めて、感動の涙々。そして、最後に日高さんから驚くべき隠された事実が明かされて。。寸劇の最後、日高さんが山出さん、岡田さん二人に「リアルに謝ってように見えるから本当にやめて」というのはきっとアドリブなんでしょうね。それぐらい、山出さん、岡田さんも迫真の演技をしていたのだと思います。とにかく、今回は中3の3人が中心のコントでしたが、中2、中1も皆それぞれに見せどころがあって、お芝居も圧倒的に上手かった。また、過去は下級生二人が仲たがいをするのを上級生たちが仲直りするようアドバイスするのに対し、今回のシナリオは上級生が仲違いする、というシチュエーション変更があった事で、ストーリーがいい意味でスパイスが効いていて、また上級生たちの演技も素晴らしく、更にメンバーの個性をうまく引き出した森センの脚本も過去最高クラスだったと個人的には思います。最高の寸劇、ありがとうございました。文字数制限よくわからないけど一旦ここまで。

  17. 大阪の握手会レポの途中ですが、いったんお休みして別の記事を書きます私、本日神戸マラソンを走ってきました!と言ってもアイドル関連のブログなのでマラソンレポだけ書くわけにもいきませんし、アイドルを絡めた話になるかと思いますだからマラソンランナーにとってはさほど興味の持てない記事になるでしょうし、逆もまた然りって感じになるでしょう(笑)もし走るアイドルオタクの方がいれば少しは興味を持ってもらえるかもですねw私が走り始めたのは3年ほど前です動機は至って不純なものでして、ライブに耐えられる体力をつけるためw具体的に言うとエビ中のファミえんで、以前のブログにも書いたのではと思いますが松野さんがきっかけと言って良いでしょうそして昨年の年初の目標として、「毎週走る」と掲げていたかと思いますしかし週1回走れば良いだけのことなのに、昨年は年明け早々風邪を引いてしまいましていきなり目標達成となりませんでしたそれでようやく真剣に走り始めたのは、タイムを測定し始めた昨年7月からですねこれも明らかにファミえん対策です(笑)しかしそれでも月40キロ程度の走りで、マラソンなんて考えもしませんでしたそんな私が今年ガーミンを入手しましたガーミンというのはGPS付きの時計で、それを着けて走るだけで走った距離や時間がすぐに分かるという優れものなんですランナーの方は皆さんご存知でしょうね昨年末頃からこの時計のことが気になり、ようやく手に入ったのが2月初めのことでしたそうですね、松野さんが天国に旅立ったのとちょうど時期的に重なっていたと思います実際、私の初めてとなるガーミンの記録はあの翌日の2月9日となっていますただ無心で走ったことをよく覚えています走る時は走ることしか考えないので、それからはよく走るようになりました家にいると落ち込んでしまいますからね2月からは月間走行距離が100キロを超え、マラソンも狙えるぐらいになりましたそして4月に初めてハーフを走りました初めは2キロ走るだけでもやっとだった私が20キロを超える距離を走るだなんて…昔の運動音痴の私を知っている人が聞けば腰を抜かして驚くのではと思いますwそしていよいよフルマラソン挑戦へ関西に住んでいますので、まずは関西圏の大きなマラソン大会を片っ端から申し込んでみました神戸、大阪、京都の3つになりますねあ、あと東京も(笑)そして結果は見事に全落でした。。。ねるちゃんの握手券並みに当たりませんwしかし、後日になって神戸マラソン運営から繰り上がり当選のメールが届いたんです♪目標の大会が決まるとモチベも上がり、日々の練習にも身が入るようになりましたそして神戸マラソン当日を迎えました…あ、前日の話からしておきますwランナー受付は当日はやっておらず、昨日も神戸まで行ってきましたここに来るとNMBの全握だったり、まちゅーんとの初のNMB個別だったりを思い出して懐かしくなりましたね~もう6年も前になりますかぁちょいちょいオタクが出現しすみませんwしかし会場の中に入ってみるとそこにいる人みんな速そうな人ばっかりで、早くも怖気づいてしまいましたアイドルオタクとは人種が違いますよね?笑なのでモチベーション低下を懸念して、早々にばっしょーのライブへと向かいました!…そうなんです、マラソンの前日と言うのにアイドルのライブへ行っていたんです決して舐めているわけではありません!オタクが走ることに意味があって、ライブに行かずにマラソンだけ出ていたら「オタク、神戸を走る」なんてタイトルはつけるべきではないですからねオタクもマラソンも全力で楽しむ。。。それが私のモットーだと思っていますしかし、当日…つまり今日は4時間しか寝れずめっちゃ寝不足にw普段の睡眠時間もそれぐらいですが、これはさすがにマズいなと思いましたね案外、準備に時間がかかると今回学んだので次回からはもっと早めに動かないと…でも今朝はちょっと驚いたことがあって、5時25分に目覚ましをセットしていましたが何と5時22分に目が覚めたんですよね原付で山を登っている夢を見ていたのですが、後ろから女性が並走してきてそれでハッとしてその女性は最初は佐々木希だったんですけど、途中から別の女性に変わったような気が…あれ、松野さんだったのかなと思いましたそれで短い睡眠でもスッキリ起きれましたし、1日を通して元気に頑張れた気がしますちなみに話を盛ってはいませんし、佐々木希は特に何とも思ってはいませんw何だかどうでもいい話ばかりでランナーにとってもドルオタにとっても面白くない話になっていますよね?ということでここからはマラソンの話スタートはGブロックでしたので、第1ウェーブスタートから15分遅れとなる9時15分スタートとなりましたここから私の初マラソンが始まるのですたしか有森さんだったかと思いますが、「初マラソンの人は今日の記録が自己ベスト」みたいなことをおっしゃっていましたたしかに当たり前のことなんですけど、それを聞いて気持ちがちょっと楽になりましただってもしこれから回数を重ねていくとベストの更新って難しくなるじゃないですか走る前からベストの更新が決定してるってこれ以上嬉しいことはありませんからね☆だから完走だけは何としてもしたいなとしかし普段走っているコンデションとマラソンのそれとは全然違いますまずは人の多さが尋常ではありません!普段、1人の人を避けるのにもけっこうなストレスを感じているというのにこれはかなりの体力を消耗しました無理に追い抜いたりとかはないのですが、やっぱり特に開始直後は詰まりがちですので注意していないと接触しちゃいますから自分の気持ちいいペースで走れないことがいかに辛いことなのかを痛感しましたあとは私の場合は陽射しですね、、普段は仕事終わりに走りますので、毎回だいたい夜の10時から12時頃ですハーフマラソンの時もそれは痛感して、昼の練習も取り入れていこうと思いましたが、この秋、一度も昼に走っておらず(泣)昼に走るとしたら土日しかないのですが、ほとんど毎週オタ活に行っていましたからね唯一、昼走を予定していた11月3日もふぅちゃんが卒業することを発表されてから名古屋の写メ会を入れてしまって…ま、オタクだったらそうなりますよねwそんなわけで特に下り坂の時に陽射しで何だかフラフラした感じになってスピードがガクッと落ちてしまいましたこうして想定していないことが起こり、開始早々ピンチに陥ってしまいましたちなみにスタートから12キロまではこんな感じで走っていましただいたい想定していたペースですが、疲れは思っていた以上でしたね(泣)そしてしばらくすると悲劇がwどうしてもトイレに行きたくなってしばらく我慢しながら走っていたんですねそしたら堪えきれずにもらして…なんてことはさすがに致しません(笑)15キロ過ぎにトイレにかけこんだのですが、そこで思っていたよりも列ができていておよそ3分のタイムロスとなりましたちなみに大ではありませんので、用を足したらすぐに出てきましたよっ!!誤解されると困りますので念のためwそこから30キロまではわりと順調に行き、海を眺めながら快適に走れました♪というのもこの30キロぐらいまでは練習でも走っていましたからねしかしこの後、地獄が待っていました30キロを過ぎたら…とはよく聞きますが、本当にその通りでとても辛かったです正直、あんまり覚えていません(涙)呼吸はそれほど苦しくないのにとにかく足が前へと進まないんですよね決して痛いってわけでもないのに思うように足が動かなくなっちゃうんですそれでも歩かないって決めていたので、たとえどんなにスピードが落ちたとしても走ることは最後まで止めませんでした38キロぐらいに上り坂が見えた時は事前の情報で知っていたとは言いましても「もうやめてよ」って気分になりましたそれでも歩いちゃうとそこで止まりそうで、必死の形相でゴールを目指しましたそしてついにゴール!!私の記録だと4時間1分47秒ですが、走り始めてすぐにガーミンが止まったので30秒ほどこれに加算されますしかし記録の話はまた後に回すとして、35キロ過ぎてからの見事なまでの失速(笑)ここをこれまでのペースで行けば4時間を切れるのは分かっていたのですが、本当に足が動かなかったんですよねそして38キロ付近の上り坂での失速…思ったよりは落ちてはいなかったものの見返すとやっぱり悔しいですねさて、トータルでの記録の話4時間を切ることを目指していたので、あと2、3分という結果はすごく残念ですもしトイレに行かなければ・・・・・って感じに結果的になりましたが、そこは全然関係ないかなと思っています行ってなければ漏らしていましたからwそれよりも下り坂での失速だったり、35キロ過ぎてからの大きな失速だったりが最大の原因ではないかと考えています一言で言うならば準備不足ですマラソンの世界では4時間を切ることを「サブ4」って言うらしいです私は初マラソンでサブ4を達成したいとずっと考えて練習してきたつもりですので、目標は達成できなかったことになりますだから今回の点数をつけるなら0点ですしかし自分ではやっているつもりでもまだまだ甘いことが多かったんだと思います最近はアイドルオタクのブログよりランナーのブログを読むことが多いのですが、皆さんびっくりするぐらい練習しています私は雨が降ったらまず走りませんが、皆さん天気など関係なく走っておられます走ったことのない方からすれば、3分って大した差ではないとお思いでしょうしかし私はとてつもない壁に感じました次走ったところで簡単に4時間切れないのがマラソンの奥深さだとも思っています「舐めていない」と初めに書きましたが、次は気持ちを改めないといけません最低でも前の日はオタ活を休むとか(笑)私自身の採点では0点でしたが、大会自体はとても素晴らしいものでした☆沿道の応援もずっと途切れることなく私もかなりの力をもらったと思っています!初めはできるだけハイタッチしながら走れたら楽しいだろうなと考えていましたが、途中からハイタッチは控えましたハイタッチをしようと端を走っていたら、前を走るランナーがハイタッチをするために進路変更してきたりして危なかったので特に女の子がいる場合に(笑)それはアイドルオタクもランナーも変わらないなと思った唯一の共通点でしたwでも小さい子からハイタッチしてもらうと何だかすごく元気をもらえましたね♪もちろんおじいちゃんおばあちゃんも!!スタッフの皆さんもこれだけの大会を運営するのって本当に大変だったと思います素晴らしい大会を作って頂き感謝です!もしも松野さんがいなかったら、私は確実に走ることはなかったでしょう当然こんな経験もできなかったはずです松野さんはたくさんのものを残してくれて私にとってはマラソンもその1つなのですが、改めて素敵なアイドルだなと感じました私にこれだけの影響力を与えてくれる人、アイドルに限らずに今後現れるのかなって?これから私もどんどん老いていきますが、たとえアイドルオタクはやめてしまっても走ることは続けたいなと思っています何だか予想外に長くなりましたが、こうやって無事に帰ってこれたことを最後に松野さんに感謝したいです!

  18. す今でこそ物販福岡アイドルでも1,2を争うほどものすごく長いが3年前までは 過疎る常連だったからなあ、、3年前の今頃外イベントのなみじさん 2曲目がキュンどき☁️浪治彩花@QunQun☁️@aya01qun2 第121回QunQun正規ライブありがとうございました!!! 本日の正規ライブにて私浪治彩花は来年の3月をもちましてQunQunを卒業することを発表させていただきました。 後でブログに想い等を書くので読んでください、 本当に… https://t.co/ObC67RSsxw2017年11月19日 22:21QunQun卒業後についてなんですが、卒業後は芸能活動はする予定はありません。普通の女の子に戻って、アイドルとしてではなく、人としてもっともっと成長したいし、もう1度自分自身のやりたいこととかを見つめ直そうと思います☺︎  就職か、学校が決まったてことかな? 忘れがちですが浪治さんまだ10代です。なみじの師匠の元1期生 現ニジマスリーダーからのお言葉江嶋 綾恵梨(26時のマスカレイド)@nijimasu_aeri 浪治、長い間お疲れ様。☺︎♡ あんたはスゴイよ🐱💮 本当に本当によくがんばった。 https://t.co/13UsF2RbXN2017年11月19日 22:39阿比留美幸@QunQun@miyuki_qun4 本日も正規ライブありがとうございましたっ。 そして本日発表致しましたが、私、阿比留美幸は12月31日をもってQunQunを卒業します。 残り短い期間ですが、最後まで全力で頑張りますのでどうぞよろしくお願いします。 正直曲中も… https://t.co/jcNjVv6Bf22017年11月19日 22:28阿比留美幸@QunQun@miyuki_qun4 はぁ〜。泣くつもりじゃなかったのにまじでこうゆうの弱いからダメなんだよね(笑) でも報告できて胸のつかえがとれた。 残りのライブ、会えるときは会いにきてほしい。 NEXT⇩ 11月23日 🌟QunQun大運動&ワンマンライブ🌟… https://t.co/fKlcYPQOVD2017年11月19日 23:5823には大野城に来てくださいってことですよ。限定写真今月中販売 http://qunqun.ocnk.net/product-list/86今週の予定◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇QunQun大運動会&スペシャルワンマンライブ※取置締め切りは22日(水)23:59まで!◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇【チケット取置&駐車場ご予約フォーム】https://goo.gl/g9DPgb※予約締め切りは22日(水)23:59まで!※フォームがうまく動作しない場合はinfo@qunqun.asia宛に直接メールいただければ取置可能です。★今回BARKUPさんご協力のもと、敷地内にお車の駐車場所を確保させていただきました。取置時先着順にて台数に制限はございますがご利用下さいませ。※駐車場ご利用の際の留意事項・事前予約が必要になりますのでチケットお取置可能な方限定とさせていただきます。・スペースの関係上1度入庫されますと終演まで途中出庫出来ませんのでご了承願います。・1台800円の駐車料金が発生いたしますのでご了承ねがいます。・駐車場スペースでの事故・盗難等につきましては一切責任を負いかねますのでご注意願います。【時間】2017年11月23日(木祝)     14:00 OPEN 14:30 START【場所】大野城BARKUP(福岡県大野城市御笠川2−1−4)※駐車スペース若干有(要取置時予約:有料800円/日)>予約しないで車停めたい方は大野城イオン併設のタイムズ駐車場へ 1日最大500円【タイムテーブル】14:00 OPEN 14:30 START14:30 - 15:30 QunQun大運動会15:30-16:30 ロビーにて物販(体操服)16:30-17:30 休憩タイム)17:30-19:00 QunQunスペシャルワンマンライブ19:00-20:30 物販【チケット】★一般取置:¥3,500(チェキ券1枚+交流券1枚付)当日:¥4,000★学生・女性取置:¥1,500(交流券1枚付)当日:¥2,000※小学生未満無料※ドリンク代別途¥500必要【イベント詳細】ヤマダ電機テックランド志免本店←2017/11/17追加しました。◇日  時:平成29年11月25日(土) 11:00~16:00◇会  場:ヤマダ電機テックランド志免本店       福岡県糟屋郡志免町南里5丁目2−1参加メンバー:永尾・宮本※店舗内にて周年祭イベントのお手伝いをさせていただきます。※ヤマダ電機テックランド志免本店様での交流会・イベントはございませんのでご了承願います。ヤマダ電機テックランド博多本店◇日  時:平成29年11月25日(土) 17:30~◇会  場:ヤマダ電機テックランド博多本店特設会場       福岡県福岡市博多区 東比恵3-33-16参加メンバー:山岡・永尾・宮本・一宮・高浪・山田・渋谷★同日同店にて1000円以上お買い上げの方に お好きな参加メンバーの生写真1枚プレゼント(無くなり次第終了)★①ヤマダ電機カタログおせち、ウィルスバスター白パッケージ(イベント会場にて展示しています指定商品のみ)、エプソンプリンター、ご購入の方にミニチェキ5枚券②ヤマダ電機カタログギフト(蟹)、筆ぐるめ(通常版、特別版)、ポラリス、引越&抹消(ジャングル社製PCソフト)お買い上げの方にミニチェキ3枚券③エプソンセットインクお買い上げの方にミニチェキ券1枚(同イベントのみ有効)を先着10名様にお渡し致します。上記対象者の方はミニ交流会にもご参加頂けます。※参加券等はイベント開始約20分前に配布予定と成ります。11月26日(日) Chimoさん10周年記念 特別LIVE Vol.2 出演のお知らせ - QunQun 公式ブログ https://lineblog.me/qunqun/archives/1062429825.htmlこちらは出演者が未確定のなので詳細は追って連絡します。1月になみじさん生誕祭浪治彩花生誕祭実行委員会2018@namiji2018 本日、浪治彩花が3月でQunQunを卒業することを発表しました。 浪治さんのQunQunとしての最後の生誕祭になります。 最後の生誕を最高の物にすべく、まだまだ生誕委員の募集を行っています! 一緒に最後の生誕を最高の物に創り上げ… https://t.co/IInlUmMQw72017年11月19日 23:12今日のラッキーカラーがこの話題にぴったりだった件。11月20日。今までの自分を一旦リセット!【ラッキーカラー占い】 - Ameba News [アメーバニュース] https://news.ameba.jp/20171120-103/ #アメーバニュース 九州アイドルTVでアイドルと関わりいろんなグループ成長を手助けしてる功労者 以前はよくQunQunと仕事をにされてた この方も 引退を表明おりがみ山下@origami_yama ライブで発表しましたが、改めて、この度芸人を引退する事に致しました。本当に有難うございました。 相方の真潮は芸人を続けます。九州DOGsも5人で活動します。なので、これからも宜しくお願いします。 応援してくれた皆様、関係者の皆… https://t.co/SS9Wgtl4NB2017年11月20日 01:11九州DOGsとWEL九州

  19. て行きます!!ツアグッズに封入のカードも自引き出来なかった蘭世ちゃんのカードを大師匠Kさんから頂きました!!本当にいつもお世話になりっぱなしで感謝感謝です。。。(..)見切れ席でしたが、メインステージは見えないものの、ステージ袖や花道、センターステージ、バックステージは見えたのでモニター含め全体のライブ感はかなり体感することができました!待っている間に流れる「さゆりんご軍団の映像」も見れて、まさかの新曲とこれを見るだけでも自分は高まりました!!そして、8日の影ナレは「生生星」と胸熱な3人でした。東京ドームでこの3人の影ナレだけでも感慨深くテンション上がりますし嬉しかったです!セトリはこちら。 00.OVERTURE 01.制服のマネキン 02.世界で一番 孤独なLover 03.夏のFree&Easy 04.裸足でSummer 05.太陽ノック 06.ぐるぐるカーテン 07.バレッタ 08.三番目の風 09.思い出ファースト 10.他の星から 11.でこぴん 12.あらかじめ語られるロマンス 13.ダンケシェーン 14.ハウス! 15.ここにいる理由 16.あの日 僕は咄嗟に嘘をついた 17.君は僕と会わない方がよかったのかな 18.生まれたままで 19.アンダー 20.My rule 21.命は美しい 22.逃げ水 23.インフルエンサー 24.君の名は希望 25.何度目の青空か? 26.いつかできるから今日できる enc01.おいでシャンプー enc02.ロマンスのスタート enc03.ガールズルール enc04.設定温度 enc05.乃木坂の詩 Wenc.きっかけ個人的にはサンエトが見れなかったのが残念ではありますが、このセトリ、流れであれば致し方ないとも思いますし、それを鑑みても大満足の最高のライブでした。非常に長く駄文になっておりますがご容赦頂ければと思います。(..)まず、一曲目から「制服のマネキン」からは気持ちが最高に高まりました!!マネキンの前からマネキンの曲中も警備員さんや制服を着た女性がダンスを披露するというフラッシュモブスタイルの演出もまた圧巻でした!もう初っ端から全力コールはもちろんですが、一曲目からマネキンというセトリで色々な考えが自分でも思い浮かんで盛り上がりつつ、早くも感慨深く感じておりました。自分は乃木坂の顔と言っても過言ではない「マネキン」からと言うのが1つの節目としてのライブに相応しいなと思いました!そこからも「セカラバ」「ナツフリ」「ハダサマ」「ノック」と心を掻き立てるほど全開で盛り上げてくれました!!どうやっても盛り上がるし個人的に乃木坂でのTHEライブ曲とも思える4曲の連続でまさにノンストップ!!メンバーは体力的にキツイのではと思いますが、のっけから会場を最高のテンションにしてくれるこの流れは本当に最高でした!(..)ここで流れたVTRがまた素晴らしく、息を呑む程自分は魅入ってしまい感傷的になりました。。そして「全てはこの曲から始まった」の一言から「ぐるぐるカーテン」を披露!たぶん当時の衣装を着ての披露だったと思うのですが、同じ衣装を着ていても当時とは全く違った彼女たちのパフォーマンスには心が更に惹きつけられます。そして次は2期生の未央奈がセンターに抜擢された「バレッタ」です。今までも色々と語られたりしていましたが、いきなりセンターに抜擢されそのポジションを全うしずっと2期生の先頭を走って引っ張ってきてくれた未央奈のあの頃とは違った頼もしくも力強い表情を見れてまだまだ未央奈はこれからだっ!と思いました。そして、未央奈が先頭で歩き、後ろにメンバーがゾックゾクと歩いて行く光景もあの頃とは違って見えました。その中で蘭世ちゃんも堂々と歩いていく姿が、本当に遠くからですがしっかり確認できました。あの後方とはいえ蘭世ちゃんの堂々とした歩みは力強くもこれからの活動をワクワクさせる頼もしい姿だったと感じました。(..)ここから2曲は3期生パートです。「三番目の風」「思い出ファースト」と3期生のパフォーマンスも今まで以上に元気いっぱいに気持ちを全力でぶつけて暮れたものだったと思います!!もちろんとてもステキな笑顔、そしてバシッと決まるダンスなどなど、本当に短い期間で凄まじい経験をして努力をして駆け抜けた日々をぶつけるが如くキラキラした素晴らしいステージだったと思います!!しかしそんな中でも、先輩たちとは違ったもの。。3期生は先輩たちに付いていくだけじゃない!乃木坂を自分たちがもっと良くするぞっ!3期生はまだまだこんなものじゃない!これからだぞっ!と言わんばかりの気持ちを自分は感じました。(..)ここからはユニットパート。「他の星から」を見れたのは本当に嬉しかったです!ずっとこの曲は見たいと思っていたのですが、若様が8日は出演出来ないので8日はやらないのでわと思っていたのもありイントロが流れた瞬間に鳥肌と涙が湧き上がって来ました!!さゆまりが共演してこのユニットをやるのも今回が最後になりますし、その姿を見れて本当に嬉しかったです。残念ながらモニタ越しでしか見れませんでしたが、そんなことはもう関係ないくらいあの場でこの曲を体感できた事が自分は嬉しくて嬉しくて。。。そしてこの楽曲のさゆちゃんは衣装的に足が膝上まで見えるのですが、一瞬映った所でいつものようにテーピングが凄くて....しかし、いつも通りそれを感じさせないパフォーマンスを見せてくれていて、それだけでも自分は涙を必至にこらえようとしましたが、こらえきれずでした。。。東京ドームの舞台でこのユニット曲が披露され、見れたこと本当に嬉しく思います!!(..)そして「でこぴん」「あらロマ」と乃木坂46としては外せないユニット曲を披露してくれました。「でこぴん」はもうオリジナルメンバーで見ることは出来ませんが、今回変わりに入っていた「真夏さん」「美彩先輩」がしっかりと「まいまい」「ななみん」の気持ちも表現をしてくれたのではないかと思います。そこから、今やアンコールやライブ後半で鉄板となっている「ダンケ」「ハウス!」とこれまた最高潮に盛り上がる楽曲を連続で持ってきました!!「ダンケ」終わりで若様が言う「やっぱ乃木坂だなぁ~」の部分を今回は若様不在という事で、誰が言うのか注目でしたが、なんと「まいちゅん」が言ってくれました!!!ここで「まいちゅん」への信頼感など色々なものを感じる事が出来ましたし、自分としてもこれはとても嬉しかったです!自分も「だなぁ~~!!」をしっかりと届けられたらといつも以上に全力でコールしました!!「ハウス」では本当にメンバー含め笑顔が弾けていてこちらも本当に楽しくこちらも心からの笑顔で聴く事ができました!フロートのスタート地点がこちらの所もあったので、その時にフロートに乗るメンバーが近くで見れて嬉しかったです!その中にさゆもいて安定の可愛さで...あの広い東京ドームでさゆを目視出来て嬉しかったです!もちろん他のメンバーもみんな本当に可愛くてキラキラしていました!(..)その後には「いくちゃん&さゆりん」の唐揚げ姉妹の2人が3期生を引き連れてのMCでした。それぞれの軍団に客席と3期生がわかれて対決形式で行われたのですが、この2人らしく楽しくもちょっと緩い感じで面白かったです(笑)会場も別れる真ん中を堺に黄色&赤色とそれぞれのカラーになったのがまた圧巻でした!自分は「さゆりんご軍団(勝手に入る)」という事もありもちろんさゆりん側だったのですが、ここでなんと事件がΣ(゚Д゚)自分の3期の推しである「れんたん&たまちゃん」がどちらも生ちゃんチームに(笑)まぁ結局チーム関係なく、どちらがやってもみんな反応していて平和に最後まで緩く楽しい時間を過ごせました(笑)(..)ここからが自分が今回何よりも深く感情が高ぶった部分です。それは「アンダー」のパートです。VTRが流れ、そこからまず19thのアンダーメンバーが一人ずつ登場し、その後に「覚えているだろうか?彼女たちがアンダーにいたことを」と言う文字がスクリーンに出ます。それから「ひめ、日奈子、かなりん、ゆったん、飛鳥さん、みなみちゃん、未央奈、まいちゅん、美彩先輩、さゆ、最後にまりっか」と続々と歴代のアンダーメンバーも登場してきました!!もうこの演出だけで自分の涙腺はヤラれて前がぼやけてしまうほどでした。。。映像の中に咄嗟のMVの屋上でさゆまりが抱き合うこのシーンが流れた時はもうその時点で涙が止まりませんでした。。。。そしてこのメンバーで一曲目が「ここにいる理由」です。もちろんセンターは「まりっか」です。歴代アンダーメンバーを率いて今のまりっかがセンターで披露される「ここにいる理由」が色々な感情を喚起させそれだけでも1つのライブとして成り立つのではと思うほどの気持ちになりました。まりっかの今までをぶつけると言うか、何とも言えぬ表情には色々な感情を想起させるものがありました。その中でもどこか清々しさを感じるものがあったのではと自分は感じました。そこから「あの日、僕は咄嗟に嘘をついた」を「さゆちゃん」センターで披露します。何においても自分が本当に大好きな曲。。。乃木坂46の楽曲の中でも1位2位を争う本当に大好きな曲である「咄嗟」を「まりっか&ひめ」がいる状態で見れるのは今回が最後です。。絶対に来るだろうなとは思いつつも咄嗟のイントロが流れさゆちゃんがセンターに立つ姿がモニターに映し出され、その表情は色々な物を詰め込んだ複雑な表情に見えました。あのさゆちゃんの表情は自分の中で一生忘れることはないであろう程、強くそして濃く心に突き刺さりました。もう号泣してしまいコールすら出来ないほどの状態ではありましたが、この曲では何としてもさゆちゃんに気持ちを届けたい思いもあり、出来る全てを絞り出して白白×2のペンライトを振りながら「さゆちゃん」コールをしました。。。咄嗟はもうイントロを聴くだけで涙が出てくるほど自分の中では特別な楽曲となっています。。。本当に「まりっか&ひめ」がいる今の状態での咄嗟を東京ドームで見れることが出来て嬉しかったです。もう語彙力も無く、言葉がおかしいと思いますがどうかご容赦くださいませ。。。他の星からと咄嗟は蘭世ちゃんには申し訳ないのですが、さゆちゃんを全力で応援させてもらいました。。。そして次に「君は僕と会わない方がよかったのかた」をひめセンターで披露。。もう崩壊した涙腺の上にひめセンターの「君僕」はダメですよ.....会場もピンク一色に染まる中で....この流れで「君僕」ですから。。。そしてひめがセンターで見れる最後の君僕はたまらなく心が刺激されますし、もう自分でコントロール出来ないほどに涙が溢れてしまいました。。。。さらにまりっかセンターで「生まれたままで」ともうこれほどまでに連続して気持ちを揺さぶる曲を連発してくるなんて....そして「まりっか&ひめ」が最後という事、温泉姉妹が並ぶ姿を見ることが出来るのは最後と言うのを考えるとどうしても涙が溢れてしまい歪んだ視界で見ることになってしまします。。。鮮明な視界でこれらの楽曲を胸に刻み込んで置きたかったので堪えようと思ったのですが、コントロール出来ずダメでした。。。(..)そして次に「アンダー」を披露。歴代アンダーメンバーで披露されたこの楽曲はまた違った意味を持った楽曲になったのではないのかと自分は思います。メンバーそれぞれの気持ち、それを鑑みるとやはり許容できる部分、出来ない部分、メンバーもファンもある楽曲であると思いますが、今や乃木坂の先頭を走り活躍するメンバー、乃木坂から旅立っていくメンバー、これから乃木坂を引っ張っていくメンバーそれぞれの立場、環境が違う中でこの楽曲を披露するのはとても困難であり、葛藤などあったのではと想像します。。。しかし、楽曲を聴いてみて感じたものは決して後ろ向きではなく、とても力強くも前向きな各メンバーがそれぞれの気持ち、考え、行く先などを昇華してとても心強いものとなっていたと自分は感じました。個人的にはメンバーの気持ちも鑑みるとこの楽曲でコールを入れるのは反対な方なのもあり、コールをせずしっかりとメンバーの歌にダンスに表情に少しでも気持ちが汲み取れるように、表現しようとしてることの1%でも受け取れるようにとまわりのコールなど聞こえない程集中して聴いていました。とは言え、やはりあの大きな会場と人数ですからコールやあまり聞きたくないような入れ込みなどが耳に入り残念に思ってしまう所も否めませんでした。。ライブの楽しみは人それぞれなのとこれはあくまで個人的な意見ですのでご容赦頂ければと思います。。その次は「My rule」でした。この曲もメッセージ性が強い楽曲だと思います。この楽曲でのセンター「ひなちま」の存在はやはり素晴らしいの一言です。複雑で広い解釈を否が応でも持たれるであろうこの楽曲を受け止め、堂々とそしてアンニュイでありながらも力強く美しく表現出来るのは今の「ひなちま」だけではないでしょうか?もちろん披露した全員から感じるモノもアンダラとはまた違ったものであり、この短い時間でも変わっていく彼女たちは毎日を凄まじい感性を持ってそして無駄なく全力で一生懸命と過ごしているんだなと改めて感じさせてくれるものでもありました。アンダラの近畿・四国シリーズに参戦することが更に楽しみになったのは言うまでもありません。(..)そして選抜メンバーの登場となり「命は美しい」を披露。まさに圧倒的と言わざるを得ない程の圧巻のパフォーマンスを披露してくれました!楽曲の性質もあるとは思いますが、選抜メンバーとアンダーメンバーのパフォーマンスから感じるものは違うなと個人的に思う所があります。もちろんアンダーメンバーが選抜に行っても、選抜メンバーがアンダーに行ってもそのどちらの環境での表現、パフォーマンスが違ったモノになっていると感じます。この「アンダーパート」から「選抜の命は美しい」を見た時に心がざわつく感じ、鳥肌も立ちましたし、釘付けになる自分がいました。「アンダー」は「心と精神に深く深く深層に刻み込まれ無意識下で揺さぶられる程エグられ突き刺さる衝撃を受けるイメージ」「選抜」は「全身で心地良くスッと入って来て強い印象と衝撃を自然と心に刻んでくれるイメージ」どちらが良いとか悪いとかそういった事ではもちろん無く、感じ方の違い、与える印象の違いだとは思います。語彙力が無く正しく表現は出来ていないと思いますが、同じ心を揺さぶるでも色々な響き方がありそれが立場やポジションによって変わっていて表現する上でも違いが出てくるのかなと改めて感じた所でした。これもあくまで個人的な感覚なのでご了承頂ければと思います。。(..)いつも通りまたもや少し脱線をしてしまいました。。。。次にセンターステージに「桃子ちゃん&与田ちゃん」が登場しダンスを披露した後に「逃げ水」です。今や堂々と力強くセンターでパフォーマンスをする3期生の2人の姿はとてもキラキラしていてこの短期間でココまで成長した姿を見せてくれてどれほどの努力をしてきたのか、葛藤を乗り越えてきたのかを考えると感慨深くなります。そして「インフルエンサー」を披露。これまた圧倒的なステージでした!炎をふんだんに使用した演出もまた凄かったです。ステージからあれだけ遠かった自分ですら少し焦げ臭さと熱さを感じたのですから、ステージでパフォーマンスするメンバーは想像以上の熱さだったのではないでしょうか。。それを見せない本当に素晴らしく力強いパフォーマンスに釘付けになりました!もちろん、蘭世ちゃんも自分のポジションでパフォーマンスをしていて、モニターに映ったのは一瞬でしたがとても力強いダンス、そして持ち前の感情を詰め込んだ素晴らしい表情を見せて暮れていました!ポジションが後ろとは言え、自分のポジションで選抜で歌う蘭世ちゃんを見れるのはファンとして本当に嬉しく思いました。次のシングルでは選抜として、そしてもっと前で堂々と輝いてパフォーマンス、そして活動をする蘭世ちゃんを見たいなと改めて深く思いました。(..)次は「君の名は希望」でした。まず生ちゃんが登場してピアノを弾いて楽曲がスタート。そこから生駒ちゃん、みなみちゃんと生生星の3人の歌唱からスタート。この時点でもう涙腺やられる感じで...やはり「希望」は乃木坂の歴史的な一曲と言っても過言ではないと思いますし、この3人での歌唱から始まったのはたまりませんでした。そして、まいやん、さゆりん、みさみさなど次々にメンバーが歌に参加していき、全員でオケも生ちゃんのピアノのみと最低限の音と生歌唱のみの演出で一人一人のメンバーがそれぞれの想いを込めて歌唱しているのが伝わる程、会場の空気も呼応している部分があったと思います。この楽曲を聴くと自分は佐久間正英さんがどうしても浮かんで来ます。このブログでも何度か書かせて頂いている「生ちゃんと佐久間さんとのあのPV」が心に刻み込まれていて曲を聴く度に映像とともに最後の「また」と言う言葉が思い返されるからです。しかし、今回に限ってはその想起が起きず今の乃木坂ちゃん達のメンバーの気持ちの篭った歌をいつも以上に受け止めようと思ったからかもしれません。それほど、メンバーそれぞれが心を込めて歌う姿に引き込まれ魅了されたんだと思います。次に生ちゃんセンターの「何度目の青空か?」を披露。今回の「何空」はまたいつもとは違った印象を受けるものでした。生ちゃんの今まで聴いた中でも一番ではないかと思うような、今まで以上に伸びのあるキレイな歌声もそうですし、安い言葉かもしれませんが、メンバー全員の込められた気持ちが歌に乗って聴く私たちに届いていたんだと思います。(..)「何空」の後にメンバーの言葉がありました。「生駒ちゃん」「まいやん」「未央奈」「な~ちゃん」「生ちゃん」「飛鳥さん」のそれぞれの言葉。。それぞれが色々な感情を噛み締めて言葉を絞り出しているのがわかるほどの表情で言葉を紡いで届けてくれました。とにかく、ファンへの感謝の気持ち、メンバーの気持ち、これからの乃木坂をまだまだ応援してくださいという気持ちを主にそれぞれの言葉を聞かせてくれました。内容に関してはすでに色々なサイトで書かれているので割愛させて頂きます。ここでもメンバーそれぞれの言葉や表情、込み上げて来ているであろう感情を考えて涙腺が緩みました。。その後に「いつかできるから今日できる」を披露。あのそれぞれの話の後にこの曲はもう反則に近いです。。。本当に色々な解釈を出来る流れでもありますし、ここから受ける印象はとてつもないモノがありました。楽曲が終わった後、ステージに設けられた階段を登っていき、ステージ最上段(客席の一番高い位置と同じくらいの高さ)まで歩いて全員が登って行き、そこで最後の挨拶をして本編終了でした。(..)アンコールは「おいでシャンプー」から。今回のおいでシャンプーの「ナカダカナシカ」コールは前回のアンダラを上回るほどの一体感と気持ちの篭ったものとなったと思います。モニタに映るかなりんも照れくさそうにもステキな表情をしていてやっぱり「カナシカ」コール良いなと思いました。※ただし最近かなりんが出演していない時にされるのは個人的に反対です。。そして「ロマスタ」「ガルル」とフルスロットルで飛ばしてメンバーもファンもテンション爆上げになって最高の盛り上がりを見せたところではないでしょうか!次は「設定温度」です。楽曲が始まる前に「玲香キャプ」が初めてこのメンバー全員で披露する曲を頂きましたと言って歌い始める所にこみ上げるモノがありました。この楽曲も本当にステキな楽曲で、1期生から始まり2期生、3期生と繋がり、全員での歌唱と発起、積み上げ、未来と乃木坂の全てを包括すると言っても良いのではないかと個人的に思えます。全てのメンバーがそれぞれの立場で感じていること、出せるものを存分に見せてくれている、それぞれの期の違い、メンバー一人一人の違いも感じられる貴重な楽曲だとも思います。最後はもちろん「乃木坂の詩」もう語る必要もありませんね。。東京ドームが紫色一色に染め上げられた景色を見切れ席だったので見れたのはとても良い経験になりました。アリーナやスタンドではステージ側から見たあの景色を見るのは出来ませんから。。。乃木坂の詩、最後の方でメンバーがそれぞれ下に置かれた布の切れ端のようなものを一人一人持って言ったのですが、それが最後には大きな白いキャンバスとなり、紫色のツボミの絵になりました。(モニタで一瞬だったので違ったらすみません)これはまだまだ乃木坂はツボミでこれから開花するようにもっともっと羽ばたけると言った意味が込められているのだと思いました!歌唱後にメンバーが挨拶をするタイミングでメンバーへのサプライズでペンライトの白色で「乃木坂46アリガトウ」の文字を作成。スタッフさん、このようなサプライズに参加させてくれてありがとうございました!※自分は見切れだったので無点灯役でしたがメンバーもこの文字を見て涙していたり喜んでくれていて本当にステキな演出に感謝です。(..)そして明かりが点いて場内アナウンスも始まったのでWアンコールは難しいかと思ったのですが、ファンの気持ちが伝わったのか形になり最後に「きっかけ」を披露してくれました。「きっかけ」もこれまた本当に素晴らしい曲で東京ドームで披露する意味、「ひめたん&まりっか」がこの場で披露する意味、それ以外にもそれぞれにとっても色々な意味を持つ中での披露となったと思います。きっかけの中でひめたんに寄り添いながら泣き崩れている生ちゃん、そしてちーちゃんの姿、もうきっと見られないであろう「中3トリオ」がとても印象的でその姿で涙を堪えられるわけがありません。。。そして、メンバーでアーチを作ってその中をひめが通る姿など涙しながらの笑顔のひめたんは本当にキラキラしていました。最後に「ひめたん&まりっか」を真ん中にメンバーが集まり2人が言葉を紡いだのですが、これがまた二人ともそれぞれらしい素晴らしい言葉でした。この言葉につきましても色々な媒体で書かれているのでここでは割愛させて頂きます。そして、最後にマイクを通さずにひめたんとまりっかが言った「ありがとうございました」には最後にまたヤラれました><ひめたん、まりっか、それを言いたいのはこっちだよ(泣)本当にありがとう!!(..)ライブ楽曲の一曲一曲が乃木坂の歴史をものがたり、1期生、2期生、3期生、そして選抜、アンダーとそれぞれの歴史をも包括した素晴らしいセットリストだったのではと思います。本格的に乃木坂を応援し始めてまだまだ時間の浅い自分ですが、それでもこれほどの感銘、感動を受けるライブだったのですから、ずっと昔から本格的に応援されている大先輩方が受けた感動は計り知れないと思います。これほど感情を揺さぶり感動、感銘を与えてくれる乃木坂ちゃん達、そして今までも、これからも、ずっとずっと応援をして行こうと思う「きっかけ」を何度もくれる彼女たち。。一言でまとめる言葉は思いつきませんので、安くも簡単な言葉に聞こえてしまうかもしれませんが、やはりこの一言で締めくくらせてください。乃木坂46、アリガトウ!(..)最後にスタッフロールが流れて見ていたら舞台演出が「SEIGO」氏だったのに驚きを隠せませんでしたが、今までNMBでもステキな演出をしてくれ、楽しませてくれたSEIGOさんですから、納得するものもありました。もちろん総合プロデューサーである秋元先生、バックボーンであるソニーミュージック、その他マネージャーさん、スタッフの皆さんにも感謝を。。そして、応援をし続けているファンの皆様にも感謝を。。それも含めまして、乃木坂46に関わっている全ての方にありがとう。。。(..)今回チケットを自分と連番で取ってくれ、あの場所に連れて行ってくれた大師匠Kさん、大先輩Rさん。そしていつも自分と絡んでくれる皆さんにも心からの感謝を。乃木坂46に出会って、素晴らしい物を沢山頂いております。色々な方々と出会えている事も全て奇跡と言えると思っております。この奇跡に、乃木坂46と言う奇跡のグループに感謝を。そして、そこに出会えた奇跡と応援出来ている事に感謝を。やっぱ乃木坂だなぁ~かりんちゃん、写真ありがとう!!この2期生の写真もすごく素敵で最高です!!最後の最後に、ひめたん、まりっか、今まで本当にありがとう!!これからの2人の人生が幸せでありますように。。。語彙力もまとめる力もなく、長文駄文となっているブログをお読み頂きありがとうございます。。でわでわ (..)