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公式ジャンル「女性アイドルグループファン」記事ランキングページです。女性アイドルグループファンジャンルで一番人気の記事は「植村あかり FCイベント 10000日バースデー 5/17 横浜」です。
三本木のブログ
…じさせる何より本人イベントを一番楽しんでると感じさせてくれるのが嬉しいタオル持って来いと書いてあったので家にあるグリーンのタオルを引っ張り出したら6スマ時代の初期めいめいのヤツだったw楽しかった!苦手な色…からし色て、えばっきが悲しむなw裏面に動画のQRが有る
Hello!注意報
…OOONDS名古屋公演に行ってきました。会場はNiterra日本特殊陶業市民会館ビレッジホール。さやりんが体調不良でお休み。歌割りのみならず、寸劇にも変更点があり、何回かこのツアーに参戦している人にはそれすら楽しめましたが、初めて観た人はおそらく何の違和感も感じず、ビヨのライブを楽しめたかと思います。「フレフレ・エブリデイ」の「誰もが主役で誰かの助っ人」を地で行く1日。さやりんは低音から高音までこなせるユーティリティープレイヤーなので、さやりんの存在感も改めて感じました。★主な変更点は次の通り。ネタバレが嫌な人は見ない方がいいです。▼自己☆SHOW☆TIME=さやりんのところは全員で▼ポジティブプログラム=さやりんソロパートはみいみが続けて。▼階段坂RADIO=パーソナリティーはみいみ1人。「さやの分も頑張って私がお届けします」。▼GOGO大臣=「呼んだよね?」はここちゃん。▼お悩み相談=さやりんの回答はここちゃん。▼Now Now Ningen=「人」の1人文字はほのぴ。▼バブル期寸劇=「景気がいいわ、80年代」で登場したのはほのぴとしおりんの2人。▼2326年寸劇=最初に登場した未来人はここちゃんとももひ。いつもはさやちゃんが命じてここちゃんが気圧変化等を調査しますが、今回はここちゃんがももひに指示。ももひは「イヤです。あなたがやってください」(その後の設定で、ももひが隊長のため)。バイオお目ーめを「どう見てもAmazonでしょ」と揶揄されて怒るのはここちゃん。→ももひ隊長が「静かに!」と全員に指示するシーンで、会場から「は~い!」の声。ももひ隊長は重ねて「静かに。ここが見せ場なんだから…」。▼Do-Did-Done=さやりんソロパートはももひが連続。巨大化シーンはここちゃんとくるみんが鉢合わせ(おそらく、これも演出)。▼灰toダイヤモンド=「本当の本当の本音」では始まるソロパートはしおりんが連続。▼くるみんネタばらし寸劇=うーたんに「あすの卑弥呼役、替わって」というシーンが「清少納言、替わって」に変更。「眉毛は剃らないよ」とバブル期の寸劇のうーたんのセリフを伏線回収。▼Hey!ビヨンダ=手をバウンスさせるときにももひが「もちをつまんだような形で」。→その次のうーたんのMCで謎が解けましたが、さやりんが名古屋土産の「なが餅」が大好きで、よく箱買いしてみんなに配っているそう。いきなり「もちをつまんで」では、解読不能でした。▼ビタミーンズ寸劇=「C'mon together say!」はうーたん。▼Go City Go=「ここで一句」はももひ。▼ニッポンノD・N・A! ・小林=やってほしこと「写真を撮るのでみんなポーズして。はい、チーズ」。 ・清野=みんなで言いたいこと「(ビヨ全員が声を揃え)愛知、あいちてる」。▼アツイ!=「アツイ、アツイねえ」のところは、みいみが1人しゃべり。▼会いにいこう=転調後のほのぴの後のソロはくるみんが連続。▼ありがとビート=「ライブできるありがたさや~」はももひが「ライブできるありがたさやちゃん」最後の挨拶。▼高瀬=さやちゃんもこの公演を映像で観ると思います。ペンライトをデイジーに変えて、みんなで『さやちゃん、大好き~』と叫びましょう。愛がたっぷり詰まった“さやちゃん大好き”ありがとうございました🌼#ビヨのおすそわけ pic.twitter.com/QsrdMDr8hX— BEYOOOOONDS (@BEYOOOOONDS_) 2026年5月17日▼西田=ツアーで2時間を超えるのって、結構すごくないですか? ビヨのファンの人たちの体力がすごいが、私たちはみなさんのペンライトや声援が力になっている。もしかして、前世はプリキュア? きょうは会場にちびっこたちがたくさん。大きい大人のみなさんもありがとう。→くるみんから「大きい大人だと、巨人みたい」と言われ、「大きいおともだち」と直していました。ビヨは次の茨城がホールラスト。さやりんが戻ってきて9人で締めくくってほしいです。 愛知公演ありがとうございました🌼8人で精一杯ビヨスコープをお届けしました🎥残す通常公演は5/31(日)の茨城県のみ🫘初めましてでも何度目ましてでも楽しめるビヨスコープ!!水戸でお待ちしています🚅#ビヨスコープ#BEYOOOOONDS #ビヨーンズ #ハロプロ pic.twitter.com/Vs06YbCJHW— BEYOOOOONDS (@BEYOOOOONDS_) 2026年5月17日きょうの戦果。ずしりと重いです。「会いにいこう」のREC動画は必見。ぜひ新幹線車内で観てほしいです。衣装ではなく、小道具の展示ってレアですね👩🚀
AKB48 応援ブログ❗️〜まことのすけのブログ〜
…だけで、涙ものですイベント前日のデイリースポーツ誌にも、記事が出ていました。私は整理券の発行時間と同時にアクセスして取ったのですが、整理番号は80番でした🙂↔️整理番号順に入場でしたので、劇場で言えば8巡といったところでしょうか。4列目のセンターからやや下手よりに、着席しました。<タイトル>🎼 AKB48奥本カイリ人生初!アコギ弾き語りライブ<セトリ>1. Oasis「Wonderwall」イギリスのロックバンドで、90年代から活動していますこの曲が出たのは、95年だそうですカイリちゃん、生まれてないですね2. NANA starring MIKA NAKASHIMA「GLAMOROUS SKY」映画「NANA」の主題歌で、これも20年以上前の曲ですねカイリちゃん、生まれてないですね part23. 小泉今日子「木枯らしに抱かれて」THE ALFEE 高見沢俊彦の作品で、なんと40年前の曲ですカイリちゃん、この辺りの音楽についてはご両親の影響を受けていると以前に言ってましたカイリちゃん、生まれてないですね part34. THE ALFEE「星空のディスタンス」続いてはカイリちゃんの大好きな曲SHOWROOMでは口でイントロをジャジャジャ〜ジャ〜ジャ〜と言いながら弾いてましたが、昨日はギターで演っていました1984年ですから昨日の演奏曲で、最も古い1曲でしたカイリちゃん、生まれてないですね part45. AKB48「365日の紙飛行機」最後に本家本元AKB48の大ヒット曲、昨日の演奏曲で1番新しいのですがそれでも2015年ですから10年以上まえですねカイリちゃん、本当に19歳か⁉️😅全て、本人の組んだセトリです♪司会を用意して、MCはカイリちゃんへの質問的な感じで進行して行きます。それでも「右も左も判らなくなる」を「上も下も判らなくなる」とかカイリ節が出て、会場の笑いを誘っていましたね。このステージは基本撮影禁止ゾーンなのですが、カイリちゃんの意向で全編撮影可になっていました。演奏終了後にも撮影タイムが設けられて、カイリちゃんが色んな方向に笑顔を振りまいていました。この部分だけは、アイドルでしたね。私、爆レスを頂きました。とても嬉しかったです😭AKB48の新ユニットがバンド構成になり、サポートにYAMAHAがバックアップしてくれてます。恐らくその縁も有って、今回のイベント出演に繋がったものと推察されます。カイリちゃんにとっては、とても良い経験が出来たと思いました。Charさん押尾コータローさん斎藤誠さん(サザンオールスターズのギター)とんでもないレジェンド達との交流も有り、とても勉強になったことでしょう。このイベントが決まった時、速攻で有給をいれて久しぶりに遠征する事にしました。初のソロステージに足を運び、見届けることが出来て本当に良かったです。本人も「嬉しかった部分と悔しい部分がある」と言っていましたが、細かいミスは有りました。AKBにギターを弾ける子がいる、では無く、このギターリスト AKBだったの、と言われたいのがカイリちゃんの夢です。その第一歩は、歩めたと思います。握手会はだいぶ先ですが、色々とお話ししたいと思います。終演後、近くのフードコートでソース焼きそばを食べて帰りました。とてもハッピーな気分での、家路でした。さて5月後半は、静かな日々を過ごす感じかな。撮り溜めた、ももちゃんの番組でも見て楽しみますかね。<真之輔>
すけさんのハロプ論 - ハロプロらいふ-
…今年の5月9日にはハロプロ研修生発表会「実力診断テスト」も終了。現在の研修生たちは、まさに昇格発表待ちの状態だと思われます。オーディション組の最終結果が5月下旬ごろに出ると仮定するなら、そのタイミングに合わせて研修生昇格組とオーディション合格組のグループ加入発表が行われる可能性は高そうです。そしてファンへの正式発表は、ハロステなどを通じて6月上旬ごろになるのではないかと予想しています。研修生にとって昇格発表は、今後の人生を左右する大きな節目です。実力診断テストで受賞という結果を残せた研修生は、当然ながら期待も大きくなるでしょうし、思うような結果を残せなかった研修生も、一縷の望みを抱きながら発表を待っているはずです。今年はモーニング娘。を中心に、各グループで増員が行われる可能性もありそうですし、研修生側も「今年こそ」という思いはかなり強いでしょう。今回の実力診断テストでは、石川華望が圧倒的なパフォーマンスを披露し、見事ベストパフォーマンス賞を獲得しました。グループ昇格自体は、かなり有力視されていると思います。ただ問題は、「今年昇格するのかどうか」でしょう。JUICE=JUICEの林仁愛は、2024年の実力診断テストでベストパフォーマンス賞を受賞。しかし当時は中学1年生という若さもあり、すぐには昇格せず、翌年、中2になってから加入となりました。もちろん、もし石川華望が中1で昇格となれば、それはそれで歴史的な抜擢です。ただ、林仁愛の前例を考えると、現在中1の石川華望は来年以降に持ち越される可能性も十分あると思っています。とはいえ、今年はかなり大きな動きがありそうな雰囲気です。たとえば、モーニング娘。に5人追加アンジュルムに3人追加BEYOOOOONDSに4人追加OCHA NORMAに3人追加……くらいの大型補強が来たら、かなり熱い展開ですよね。つんく♂プロデュース時代は、良い意味で予想を裏切るような「神展開」が何度もありました。今の事務所がそこまで大胆に動くかは分かりませんが、久々にファンを驚かせるような人事を見てみたいところです。現状、モーニング娘。は研修生から杉原明紗の加入だけが発表されています。ただ、さすがに1人だけで終わるとは思えず、以前から「複数加入を示唆しているような発言」もありましたし、まだ追加発表がある可能性は高そうです。BEYOOOOONDSも、新メンバーを増員するのか、あるいは現体制維持を選ぶのか。ここはかなり気になるポイントです。アンジュルムやOCHA NORMAも、このタイミングで1〜2人追加してもバランス的には悪くない気がします。そして今年の実力診断テストで特に驚かされたのは、2026年加入の新研修生たちがかなり存在感を見せていたこと。つまり、今回のオーディションでは「惜しくも不合格」だった子たちの中にも、かなりレベルの高い人材がいたということになります。そう考えると、もしかするとオーディション合格組の中には、歌・ダンス・ルックスを高いレベルで兼ね備えた、後藤真希や松浦亜弥クラスの逸材が紛れている可能性もあるのかもしれません。もし本当にそういう子が現れたら、ハロプロ全体の空気が一気に変わるレベルの歴史的大事件になりそうです。もちろん、今の研修生たちも実力者揃い。実力診断テストで結果が振るわなかったとしても、それだけで評価が決まるわけではありません。個人的には、できるだけ多くの研修生に昇格のチャンスが与えられてほしいと思っています。特に研修歴の長いメンバーは、今年に懸ける思いも相当強かったはずです。もし今年昇格できなければ、「研修を終了する」という選択をする子も出てくるかもしれません。最終的に決めるのは本人ですし、ファンにできることには限界があります。それでも、ここまで努力を積み重ねてきた姿を見ていると、なんとか報われてほしいと思ってしまいます。発表が5月下旬になるのか、あるいは6月上旬になるのか。時期は多少前後するとしても、大きな動きが近いことだけは間違いなさそうです。果たしてどんな結果になるのか。楽しみに待ちたいと思います。それではまた!
生粋~元祖けいおん(まゆゆ命名)のアイドル情報ブログ~
…_liveliveNGT48 大町佑香体調不良が続いているためしばらくの間、休養を発表!https://ngt48.jp/news/detail/100008292櫻坂466月10日(水)発売15thシングル「Lonesome rabbit/What's "KAZOKU"?」選抜メンバー&フォーメーション発表!『Lonesome rabbit』【2期生】大園玲(15回/3列目)田村保乃(15回/2列目)藤吉夏鈴(15回/2列目)松田里奈(15回/3列目キャプテン)森田ひかる(15回/1列目センター)守屋麗奈(14回/2列目)山崎天(15回/2列目副キャプテン)【3期生】小島凪紗(初/3列目)谷口愛季(8回/3列目)的野美青(8回/3列目)向井純葉(6回/2列目)村井優(8回/3列目)山下瞳月(9回/1列目)【4期生】浅井恋乃未(2回/1列目)中川智尋(初/3列目)山川宇衣(2回/2列目)『What's "KAZOKU"?』【2期生】遠藤光莉・大園玲・大沼晶保・田村保乃・藤吉夏鈴・増本綺良・松田里奈・森田ひかる(センター)・守屋麗奈・山崎天【3期生】石森璃花・遠藤理子・小田倉麗奈・幸阪茉里乃・小島凪紗・谷口愛季・中嶋優月・的野美青・向井純葉・村井優・村山美羽・山下瞳月https://sakurazaka46.com/s/s46/page/formationAKB48「第22期生オーディション」応募受付中!5月24日(日)23:59まで!https://www.akb48.co.jp/lp/audition/<<本日の劇場公演>>◎AKB48◎18:30~「そこに未来はある」公演秋山由奈・新井彩永・太田有紀・川村結衣・工藤華純・久保姫菜乃・迫由芽実・佐藤綺星・畠山希美・平田侑希・布袋百椛・正鋳真優・水島美結・八木愛月・山口結愛・山崎空東京/AKB48劇場◎SKE48◎18:30~チームS「ずっと君を探している」公演 【松川みゆ 生誕祭】相川暖花・石黒友月・伊藤虹々美・入内嶋涼・熊崎晴香・倉島杏実・坂本真凛・杉本りいな・鈴木恋奈・野村実代・松川みゆ・南澤恋々愛知/SKE48劇場◎NMB48◎18:30~「情熱!めっちゃ楽舞友」公演池田典愛・泉綾乃・坂下真心・坂田心咲・桜田彩叶・竹田京加・中川朋香・西島梨央・西田帆花・芳賀礼・平山真衣・松岡さくら・松本海日菜・宮本杏海・村井悠莉・赤松昊大阪/NMB48劇場◎HKT48◎休館日福岡/17LIVE HKT48劇場◎NGT48◎休館日新潟/NGT48劇場<<本日のコンサート>>◎M-line club×Hello!Project◎17:20~、19:40~「エムハロイベント vol.9~竹内朱莉×BEYOOOOONDS 雨ノ森 川海 高瀬くるみ~」東京/墨田区曳舟文化センター 劇場ホール
もっと不思議なことだって起きている
…、「ひとつだけ好きグッズを作れるとしたら?」というお題がありまして。そこでほまたんが、「無理を承知で言うけど、カラーTシャツ」と答えておりました。メンバーカラーTシャツ。一時期は当たり前にあったもの。そしていつしか失われて久しいもの。小田ちゃんもほまたんもカラーTの復活を望んではいるものの、「でもね、無理。無理ですこれは」と絶望的な状況を吐露していましたね。本当に、なぜなんでしょうね。この話題についてはもう何度も書いてきました。クールハロー、そしてカラーTの消滅。あまりにも希望がなさすぎて、最近ではあまり話題にもならなくなったこの件。ラジオでふたりが言ってくれて、久しぶりにカラーTについて考えましたわ。もう誰もが諦めてモードだったんじゃないかな。こんなにも望まれているのに。ファンのみならず、メンバーでさえ求めているものなのに。やはりカラーTがあったほうが、コンサートなどで誰のファンかはわかりやすいに決まってる。サイリウムだと似た発色になってしまってわかりづらいこともあるみたいですからね。ファン側からしても、コンサートでは推しのカラーを纏いたいでしょう。どうせTシャツを売るのに、なぜ色のわかりづらい黒Tシャツ(そこにほんの少しだけ色のついたもの)しか作らないのか、理解に苦しみます。クールハロープロジェクトの、一番の呪いと言っていい、カラーTの消滅。ラジオで小田ちゃんが言ってますが、そうは言っても一部のヲタクは自分たちで推しのカラーTを自作してそれを着てくるわけで、結局会場はある程度色鮮やかな状態になってるんですよね。だったらカラーT売ってもよくない?それが許されてるなら、公式で出して売ればいいじゃん。そっちのほうが事務所も儲かるし、WIN-WINでしょうが。どうしてもカラーTを着てほしくない、黒メインのクール(だと事務所は思ってる)Tシャツを着てほしいのなら、「自作のカラーTの着用は禁止」とかにしないと意味ないやんけ。アホかよ。まじで本当に意味がわからない。アップフロントのやることはその多くが意味不明だったりしますが、そのなかでもこの“意地でもカラーTは売らないプロジェクト”は1,2を争う謎ポリシーだと個人的には思ってます。メンバーカラーのTシャツを出すことが、そんなに嫌なのかねぇ?だったらもうメンバーカラーなんてものをなくせば?メンバーカラーがあるからファンはその色を誇示したいわけで、それをなくせばカラーTだっていらなくなるでしょう。でもメンバーカラーは依然として存在し、サイリウムだって売っている。色を出すのがダメなわけじゃないらしい。ただ、その色をTシャツとして身に纏うことは許されない。あぁ意味がわからない。いくつかその理由を考えてみましょう。これが事務所の意味不明な“意地”または“こだわり”である場合、もうどうしようもない。狂人にまともな対応は期待できないし、言葉も通じないでしょう。あるいはもっと現実的な理由があるとしたら。ひとつ思い浮かぶのは、色をつける際の原料の有無、または費用の問題。なにしろいろんな色があり、似てるけど微妙に違う色なんかもあったりして、ちゃんとその色を出すのが難しいとか、作るのが大変とか、お金がかかってしまうとか、そういった理由。昨今の世界情勢で様々な価格高騰が起こっている世の中だけど、カラーTの消滅はもう10年以上前からなのであまり関係はなさそう。単に、増えすぎたメンバー(とその色)によって、作るのがいろんな意味で大変だからやめた、という理由。まともな理由があるとすればそれくらいじゃない?他にどんな理由があって、ここまで意固地にカラーTを出さずにいられます?たぶん、やってやれないわけではないんだろうけど、ツアーごとに新たなカラーTを出すとなると、ちょっと大変だったりお金がかかったりするのかもしれない。実際どのくらい費用がかかるのか、狙った色を出すのが簡単なのか難しいのか、わたくしは作ったことないのでわかりませんが、費用はともかく色は現代の技術ならそう難しいことでもなさそうな気はしますけどねぇ。だって世の中に(白や黒以外の)色つきのTシャツなんていくらでもありますよ。せいぜい十数人のメンバーカラーを作れないほど、日本の染色技術は劣ってはいまい。じゃあやっぱり費用の問題か?カラーTシャツを作るのってそんなにお金がかかるんですかね。でも結局のところ黒字に多少のメンバーカラーを取り入れたTシャツを作って売ってるわけで、黒以外の色をまったく使ってないわけじゃないんですよ。黒(または白)と、それ以外の色とでそんなに費用って変わるもの?それを渋って、こんなにも長いあいだ、ファンにもメンバーにも望まれ続けているカラーTシャツを売らずにいるってこと?ううむ。なんにしても謎すぎる。ある程度内情を知っているであろうメンバーでさえほとんど諦めモードなくらい、アップフロントではカラーTシャツを出すのが困難なことらしい。あぁどうして。本当に意味の分からない、支離滅裂な事務所ちゃん。逆を言えば、メンバーカラーのTシャツを出すだけで、ファンは喜ぶしメンバーだって士気が上がるかもしれないし、グッズの売り上げは間違いなく伸びるだろうし、良いことだらけだと思うけどなぁ。たったそれだけでこんなに良いことがあるのに、もう10年以上それを拒み続けている事務所。馬鹿だ馬鹿だとは思っていたけど、ここまでとはね。いっそ恐れ入る。もうなんか恐い。恐怖すら感じるわ。そんなわけで、結局いくら考えても「これだ!」と思えるような原因はわからず仕舞いです。まぁね、そんな明確な理由があるならとっくに知れ渡ってるはず。誰もその本当の理由がわからないから、いつまでも納得できないし、カラーTの販売が望まれ続けるのでしょう。なにか致し方ない理由があるなら、もう公式が「これこれこういった理由で」と説明すればいいのに。まぁそんなものがあるとは到底思えませんがね。(少なくともファンが納得できるような理由はなさそう)そもそもクールハローっていまも続いてるんですか?いまのハロプロってクールなの?どの辺がクール?そうじゃないハロプロっていったい?メンバーカラーのTシャツを出さないことが、=「クール」なんでしょうかね、事務所にとっては。クールってなんだろう。Tシャツはダメだけど、サイリウムやタオルの色は良いらしいし。うーん……本当に意味がわかんねぇや。常人が狂人の思考を理解しようとしても無駄なように、あの事務所のやることを理解し納得しようと思っても、それは雲を掴むように無意味な徒労なのかもしれません……
摂氏百度のガールズアイドル・ライブレポート
…この日に見たその他アイドルについてです。ポップカルチャーのライブシリーズ「@JAM」と、テレビ朝日が主催する「六本木アイドルフェスティバル」の企画によるイベント「歌舞伎町UP GATE↑↑」(通称:カブキアゲ)は、新宿・歌舞伎町を舞台にした都市型サーキットフェスで、今回が4回目の開催となります。5月4日~5日の2日間の日程で開催され、私はお目当ての2グループが出演した5日に参加しました。Zepp Shinjuku のトッパーが THE ORCHESTRA TOKYO、その次に出演したのがロージークロニクルということで、お目当ての2組が早い時間帯の出演だったため、オケトーの特典会後はタイムテーブルを見ながらゆっくりとイベントを楽しみました。この2グループのレポは、以下の別記事をご覧ください。『2026年05月05日Zepp新宿他「カブキアゲ」・THE ORCHESTRA TOKYO』5月5日、Zepp Shinjukuほか新宿歌舞伎町エリアであった「歌舞伎町UP GATE↑↑2026」に行ってきました。お目当ては THE ORCHESTR…ameblo.jp『2026年05月05日Zepp新宿他「カブキアゲ」・ロージークロニクル』5月5日、Zepp Shinjukuほか新宿歌舞伎町エリアであった「歌舞伎町UP GATE↑↑2026」に行ってきました。2本目のレポは「フェスで見るハロプロ…ameblo.jp休憩後に再び Zepp Shinjuku に戻り、なみだ色の消しごむ、Peel the Apple の王道系アイドル2グループのステージを見ました。なみけしの「青春イマージュ」、ぴるあぽの「夏、恋はじめます」は知っている曲だったので、とても楽しめました。やはりグループにとって「名刺代わり」となるような代表曲があるのは強い強みだと感じました。その後、楽曲派のグループを見たいと思って新宿 LOFTに移動しました。移動先では、それぞれにグループの特徴や魅力的なパフォーマンスを見ることができました。Ma'Scar'Piece は、トランス系のサウンドに中毒性がありそうなグループです。元ラストアイドルで、女優としても名前を知っていた大森莉緒ちゃんは、さすがに華があって可愛いなと思いました。CYNHN はセンスの高いロック系を聴かせる4人組グループですが、この日はメンバーがお休みしていたため、3人でのパフォーマンスでした。個人的には広瀬みのりちゃんが気になっています。オケトーを推すようになってから見る機会が増えた Mirror,Mirror。ピアノの音を活かした軽快なポップロックが心地よく、知っている曲も増えてきていたので、今回も楽しくライブを見ることができました。巴月もえちゃんは歌も上手く、美人さんだなと感じました。次の selfish は全く予備知識がなかったのですが、この実力派の並びの中で見ても違和感がないほどスキルが高く、良いグループだと思いました。fishbowl は久しぶりに見ましたが、個性的なボーカルだった新間いずみちゃんが卒業され、新体制になっていました。しかし、ファンクっぽいグルーヴ感が楽しいステージングは変わっておらず、この会場のトリを飾るにふさわしいパフォーマンスでした。【CYNHN セットリスト】01.アンサンぶる02.wire03.ループバック・ロールトラッシュ04.水生05.はりぼて【Mirror,Mirrorセットリスト】01.セスナ02.流星03.Sign04.烽火05.Mad World06.irony【fishbowlセットリスト】01.平均02.六感03.軌道04.九天05.鰻登06.斜陽07.熱波 \ #カブキアゲ DAY2️⃣開催中🪩✨/ 📅5/5(火・祝) 📍LOFT Mirror,Mirror(@MirrorMirror_V)さん selfish(@selfish_staff)さん fishbowl(@fishbowl2021)さん ご出演、ありがとうございました‼️ pic.twitter.com/8yECrazQG6— 歌舞伎町UP GATE↑↑【公式】 (@kabuki_upgate) May 5, 2026
ちぃちゃん(森戸知沙希)とハロプロの応援日記
ほまたんの誕生日が近かったので、一緒に夢の国に行ってお祝いしたというめいちゃん。ほまたんは、めいも誕生日が近いからと言ってくれて、一緒にシールを貰ってくれたそうですが、あのシールを貼ると、スタッフさんから次々と声を掛けてくれて、祝福してくれるので、私自身も経験がありますが、まさに夢の世界ですよね・・・。
イコラブとてっぺんまで(イコラブ応援ブログ)
…中~禍明けくらいか推し始めた中堅どころのキャリアを持つファンも目立ちます。アイドルに限らず、何かのファン層ってこのバランスが大切であり、古参が幅を効かせていると新規流入は望めず、逆に新規ばかりですと何かあった時にグループを支える地盤が脆いのです。そこにあってイコラブは、黎明期を支えた古参が核となり、そこに加わった中堅がしっかりとグループの熱を上げて、そうして築かれた堅固な地盤に今多くの新規が加わっているバランスの取れた状況と言えましょう。上記投稿で結論づけたとおり、古参、中堅、新規の全てが楽しめるのがイコラブなのです。それはそれとして、改めて自身を振り返ると、よく飽きずにここまで応援出来ているなと思いました。前述のとおり私はグループのデビュー以前から応援を続けており、ファン歴で言えば「最古参」です。2017年4月29日の結成日から知っていましたが、推し歴の起点を初めて自分がイコラブを観た1stリリイベ(2017年8月13日:イオンモール幕張新都心)とすると、今日で8年8カ月と23日、日数では3,187日の時間が流れました。その間に、多くの紆余曲折があった訳ですが、それにしても我ながらよく飽きずに応援出来ているなと思います。新しいメンバーは一切加わっておらず、ずっと同じアイドルを応援してきた事になりますからね。そこで今回は改めて自分の推し活を振り返り、今なお飽きずに応援出来ているのかを考えてみたいと思います。繰り返しとなりますが、メンバーが変わらないグループを8年以上も変わらぬ熱意で応援出来ているのは、結構珍しいことかも知れません。しかも私だけではなく、多くの「古参」が残っている状況であり、皆さん共通して感じている事もありそうです。これこそイコラブ唯一無二の魅力で、改めてそこをフォーカスする事は相応の意義があると考え、今回記事を書くことと致しました、以下はあくまで私の感じている「推し続けている理由」ですが、少しでも共感頂けると嬉しいです。では、早速項目建て方式で列挙して参りましょう。楽曲のバラエティが多彩で、クオリティも高いこと・先ずこれが挙げられます。最新作「劇薬中毒」は20枚目のシングルであり、ユニット楽曲やソロ曲も含めると80曲近くの楽曲が存在します。・その中には私の大好物である「王道疾走系」楽曲もたくさんありますが(ダイリリ、青サブ、夏祭りなど)、それ以外にも「甘々系」(しゅきぴ、シュークリーム、とくベチュなど)、「ダーク系・カッコいい系」(手遅れ、呪って、狂想カタストロフィなど)、「失恋・悲恋歌」(ズルズル、あのコン、ラストノート、劇薬など)、「フェミニン系」(Want you、シトロン、Sweetestなど)、「トンチキ・盛り上げ楽曲」(オダリン、Junkiesなど)と極めて多彩な楽曲が存在しており、「次はどんな楽曲が来るんだろう」とリリースの都度楽しみがあるのです。・いくら多彩な楽曲があっても演じるパフォーマンスレベルが低いと台無しですが、これらを高いクオリティで披露してくれる点も堪らない魅力です。「王道系」や「甘々系」ではアイドルスマイル全開に楽しそうに歌ったかと思えば、「ダーク系・カッコいい系」や「失礼・悲恋歌」ではオーディエンスをしっかり楽曲の世界に引き込んでくれるのです。・そして生歌披露。その時々で微妙に変わる歌い方が確認出来て、それも飽きのこない一因と言えます。時にはファンサに夢中になるあまりの歌い忘れもありますが(ハマスタでは目立ちましたね笑)、それもご愛嬌。多彩な楽曲を、高いクオリティで、その時限りのパフォーマンスを見せてくれるのですから、いつまでも新鮮な気持ちで応援出来るのです。コンサートの発展余地が感じられること・イコラブ応援の楽しさは色々な場面で感じられるものですが、やはりコンサートでの幸福感や満足感は特筆すべき魅力であり、これが応援の大いなるモチベーションとなっています。「楽曲とコンサートの充実」を最優先とする指原Pの戦略は一見地味ですが、いつまでも飽きのこない楽しみを与えてくれるのです。・上記で挙げた楽曲の多彩やクオリティの高さがコンサートの充実に寄与しているほか、「歴の長いファンも更に楽しんでもらおう」との企図が感じられ、この点でも大いに惹かれるのです。例えば「お前ら盛り上がり曲でコールしていれば楽しいんだろ」とばかりに、盛り上がり曲だけ連ねる、お決まりのセトリ・演出では、いつか飽きてしまいます。それ以前に「ファンをバカにしているのか!」とプロデューサーや運営に不信が募り、その事で応援モチベも下がってしまうでしょう。・そこにあってイコラブは、「多彩な楽曲」「クオリティの高いパフォーマンスレベル」を常に軸としつつ、「こんな楽しみ方もあるよ」「この曲、こんな演出も出来るよ」とばかりに新たな提案・挑戦をしてくれるのですから、いつまでも見逃せません。・例えば先日のハマスタ公演。所感記事でも書きましたが、「いらツイ」のストリングスアレンジは斬新でした。これまで何度となく披露してきた「いらツイ」に未だ発展余地があったとはと大いに驚いたものです。・驚きと共に浮かんだ感謝。忙しいメンバーですから、新しいアレンジは事前準備も負担ですが、ファンに楽しんで貰おうと果敢に挑戦する。他を見ると、「可愛いアイドルがいれば満足で、楽曲なんてどうでもいいだろ」「口パクでも、いつもの演出・セトリで勝手に盛り上がるだろ」とばかりに、露骨な手抜きをするグループもあると聞きます。それでも満足だと当該グループのファンが感じるのであれば外野がとやかく言う事ではありませんが、少なくともそれでは8年以上変わらぬ熱意で応援が続かなかったと思います、私は。10年目に入っても、コンサートを始め、活動の諸々にまだ発展余地があると感じられるからこそ、これからも追い続けたいのです。やはり長くなりましたね。イコラブの魅力を語らせたら、いくらでも書けますから(笑)。そんな訳で続きは次回に。今回はテクニカルな一面をフォーカスしましたが、次回は「気持ち」の部分にスポットを当ててきます。(続く)
主観100%!大阪24区ガールズの観察記
…んでした。昔から長推してきた子だが、昔から特に話すことはあんまりない子。良く言えば楽、悪く言えば雑な関係性で、いつも何を話しているかあんまり覚えてない。昔はよくお説教をしましたが、もうアイドル歴も長いので今さら何も言うことはありません。お互いにダラダラ話しがちな悪癖があるので、メリハリのある会話を心掛けたいですね(まあ次会っても結局しないんだけどね、はい)。年齢を重ねて服装も大人っぽくなったな〜と思いましたが、まだ21歳。もう少し若々しい服装でも良かったような気がします。そういやあ髪の毛がずいぶん短くなったし、茶髪じゃねえか。ああ、れいらが不良になってしまった。と、姪っ子を見るような叔父さんのような気持ちになったところで、今回はおしまい。第3のアイドル人生を同じ事務所でする子も、まあそう多くはいないだろう。次こそ最後のつもりで悔いのないアイドル生活を送ってくれたらいいのかなと思います。ではまた会う日まで。
白線番長のブログ〜夢見る頃を過ぎても〜season7
…ってた(笑)そんなアイドルが言っちゃダメだろ(笑)まぁ、そんな事を言っちゃう辺りが賀喜遥香らしくて面白いのであるが(笑)そして『乃木坂工事中』では赤えんぴつ(バナナマン)が作詞・作曲した『君ばかり』という楽曲がフィーチャーされていた。良い曲じゃないかよ。この曲を表題曲にして売り出した方が良かったんじゃないのか?世の中には「地味だけど良い曲」というモノがあるがこの曲はまさにそれに該当する。俺様は坂道だろうがK-POPだろうが良い楽曲はこの様に素直に評価する。逆に池田某がセンター務めた表題曲はまったく耳に残らず全然ダメだよあの曲は。世間的にもバズらないどころかまったく話題にすらなっていないし。例の妄言豚野郎も流石にこんな事ぐらいは理解していてバズるのは憎っくきイコラブや本当はまったく興味がない新興勢力たちばかりでこの分野じゃまったく歯が立たないから芸術性の坂道!芸術性の坂道!を繰り返してまたお得意の話題逸らしをする いつものやーつ©️ひーとかいうアラフォー係長なのであった(笑)
Perfumeとグルメの日記
全国公開を前日に控えた、5月14日、『Perfume“コールドスリープ” -25 years Document-』前夜祭! 舞台挨拶付き上映会が開催されました。遠山大輔さん、佐渡監督と、この日の特別ゲスト、ホラン千秋さんが登壇して、この日だけの特別トークが行われました。Perfumeファンなら、ホラン千秋さんとPerfumeは、同年齢で、事務所が同じで、幼い頃から一緒に夢に向かって頑張って来た仲間であることはご存知でしょう。違う道に進みましたが、共に大成功。今や、ニュースキャスターとして確固たる地位を得たホラン千秋さんのことを「ホランチ」と呼ぶのは、Perfumeと我々ファンだけです(笑)。ネット記事によると、ホラン千秋さんのトークは、Perfume愛が満載だったようです。まず最初に、「ファンと同じ気持ちで本作を観た」とおっしゃっていましたから。では、ネット記事の中から、ホランさんのトークを抜粋いたしますね。「Perfumeとの出会いは、24、25年前の結成直後からで、事務所が同じで、オーディションやレッスンを一緒に受けたり。運命のはからいによって出会わせていただいた」「そこから本当に下積みが長かったと思う。私の中では初めて会った時、こんなに歌って踊れて、かわいくて、楽しくて、明るくて、輝いている同学年の女の子たちがいるんだというのが衝撃的だった」「下積みが長かった時代からコールドスリープまでのことが凝縮されていて、答え合わせが詰まっているようでした。ファンの皆さんへの愛情に向き合いたいという、嘘のない愛が伝わってきて、号泣してました」「お休みって公言しなくてもできる。常にファンの皆さんに誠実に向き合いたい、ファンの皆さんの愛をめちゃくちゃ受けてきたからこそ、真正面から向き合った、彼女たちの『愛』が伝わってきて、3人ともがPerfumeを愛していて、ファンの皆さんやチーム全体も愛しているのが伝わってきた」「コールドスリープを決めるまでのスピード感が印象的だった。これだけ大きくなったチーム中で、普通はあのスピード感で大きな決断は、数年かかることもある。あれは、チームが毎回全力で向き合ってきたからこそ、あのスピード感で決断できたのだと思うんです。MIKIKO先生が選択肢を提案して、みんなで考えて納得する形でお届けするまでのストーリーから、素晴らしいチームだと感じました。」「(25年間が)めっちゃ全力だったんだなと思った。それがすごいと思った。全部が奇跡の瞬間だったと思う」こんな感じでした。上映前のネタバレになりそうな部分は割愛しました。いよいよ、「コールドスリープ」は、今日から上映開始ですよ。
…問題が長期化するとアイドル現場にも悪影響が出るのではと危惧しております。例えば照明。昭和のオイルショック時は、照明に使う燃料を節約しようと、プロ野球ナイターの開始時間をまだ明るい時間に早めたと聞きます。演出で使う炎なんかも真っ先に槍玉に挙がりそうですね。それだけなら未だしも、「不要不急の活動は控えよう」的なムードになってしまい、コンサート自体が開催しづらい雰囲気になる事を最も恐れています。ちょっと悲観的過ぎるかも知れませんが、何にせよ早期に解決して欲しいものです。さて、少し前ですが現場仲間との飲み会があった際、イコノイジョイで好きな曲を3つ挙げるとするならばという話題になりました。ここでの「好き」は、単に曲調が好みと言うだけでなく、「思い入れ」も含めたものとして、各自で熟考の上発表し合ったのでした。イコノイジョイ全体だと150曲くらいはありそうで、好みや趣向も違うことから、それぞれ異なった楽曲の名が上がりました。そこで今回は自分がその際に発表した「ぬくぬくBEST3」を紹介したいと思います、先日、ブロガー仲間の「るいるい」さんが似たような記事を書かれていました、パクりではないですよ(笑)。いつか話題として採り上げようと思っていたところ、後述する理由で書きたくなったのです。まあ、ブロガー仲間で話題を融通し合うのも、決して悪い事とは思いませんが…(前向きな発信をたくさんの方がする事こそ重要ですから)。そんな訳で早速参りましょう。BEST3ですから、3位から発表します。第3位:この空がトリガー(イコラブ13th表題シングル)・3位は「トリガー」です。王道曲にして切なさに満ちているのが私の大好物なのですが、まさにドンピシャの曲調であり、歌詞。舞香ちゃんのソロから静かに始まり、その後イントロのギターが走りだすと、私のボルテージも一気に上がるのです。落ちサビでファンがペンライトを突き出す(いわゆる「ケチャ」)光景も大好きです。楽曲のリズムに合わせて、ゆっくり振られる無数のペンライトがイコラブの船を進める波のように見えて、その度に目頭が熱く…。・楽曲自体も大好きですが、この曲の思い入れとしてはリリース当時の背景も(この後の2位、1位も同じですが)。2023年1月、エース(齊藤なぎさ)が卒業し、10人となった「新生イコラブ」として初のシングル。「グループ随一の人気者が去ってしまい、これからのイコラブはどうなってしまうんだろう」との不安がファンの間で共有されていましたが、「トリガー」はそうした不安を一掃し、「新生イコラブ」でもやっていけると多くのファンを安心させてくれた一曲でもありました。前回記事で、なーたん卒業劇を採り上げた事で、「そう言えば」と思い出し、この記事を書こうと思った次第です。・私もこの曲を聴くと、「あの日」の空を思い出します。2023年1月28日早朝、私は首都高速湾岸線を走るリムジンバスの中にいました。目的地は羽田空港。「新生イコラブ」初公演となる「トリガーツアー」初日が開催される福岡に向かうためです。・バスの中では前夜に公開された「この空がトリガー」MVを繰り返し観ていました。夜明けが遅い季節で、バスに乗車した際(6時過ぎ)はまだ暗かったのですが、高速道路に入った頃には、東の空が明るくなってきました。葛西の辺りでバスから見えた東京湾と、その上に広がる空。何でもない1日の始まりでしたが、自分にはとても綺麗な空に見えたのです。静かに、しかし確実に明るさを増していく冬の朝空。これからのイコラブに思えました。あの空は一生忘れられません。まさに「この空がトリガー」。この曲から「何か」が始まったのでした。第2位:「はにかみショート」(ノイミー5th表題シングル)・2位は「はにショ」です。「あれっ、ノイミー曲なんだ」と意外に思われるかも知れません。イコラブ中心の推し活を続けており、当ブログの話題も9割以上がイコラブですからね。ただ、この楽曲にも「思い出」があり、思い入れが極めて深い一曲なのです。・初披露は2022年10月、幕張で開催されたノイミーのコンサートでMVと共にベールを脱いだのです。同コンサートには私も参戦、この日の昼間には同じ会場で「イコノイジョイ大運動会」がありましたね(それも参戦しました)。MVではショートにした菜々風ちゃんの姿が映ると、当時はまだ声出し禁止だったにも拘わらず、会場から驚きの声が漏れたものでした。・MV披露後に実際のパフォーマンスも。ここで私は泣きました。その半月前、イコラブエースである齊藤なぎさの卒業発表があり、私の心はズタボロでした。ショックのあまり既にチケット手配済の「大運動会」も当該ノイミーコンサートも行くのを止めようかと思ったくらい。少し時間が流れて、多少心は落ち着いたものの、私の心は沈んだままでした。・そんな時見た「はにショ」。もう一度アイドルの奇跡を信じたいと思わせてくれました。ステージのノイミーメンバーはキラキラ輝き、最高の笑顔で歌ってくれた「はにショ」。止まることなく流れる涙が、「あの日」以来心に堆積した黒い哀しみや悔しさを洗い流してくれるようでした。・「これはコールがピッタリ嵌る」とも感じましたが、当時はまだそれが許されていない時期。「ここで思い切りコールが出来たら、もっと心が晴れるのに…」とも思ったのでした。だから今でもこの楽曲を聴くと、一際大きいコールを飛ばすのです(実は2024年イコノイジョイの円盤で「はにショ」でコールする自分が映っています。凄い形相でコールしており、恥ずかしいので特定は控えますが苦笑)。そして湧き上がる感謝。「この曲がどん底の自分を救ってくれた」と…。第1位:探せ ダイヤモンドリリー(イコラブ5th表題シングル)・そして栄えある(?)1位は「ダイリリ」です(この記事のカバー写真でバレていますが笑)。もう、これは自分の中で不動ですね。この発表を仲間通しで行った際「え、『夏祭り恋慕う』では無いんだ?」と言われたものですが(舞香8連コールに命賭けてますから汗)、総合的に判断すると「ダイリリ」一択なのです。もちろん「夏祭り」も大好きですけどね。・曲調は、前記した私の大好物である「王道曲にして切なさタップリ」のど真ん中。イコラブ王道曲として双璧をなす「青春サブリミナル」も大好きですが、切なさの点で「ダイリリ」に軍配が上がるのです。「ガチ恋口上」に代表されるコールが一番盛り上がる楽曲と言っても過言ではなく、私も現場ではいつも声を枯らしています。あのピアノのイントロが流れただけで、心がぶち上がりますよね。アイドル現場に本格的に行くのはイコラブが初めてで、それだけに当初は「何だか難しそう」とコール勢とは距離を置いていたのですが、現場を重なる中で自然とコールを覚え、遂には「コールガチ勢」となったのが「ダイリリ」でもありました。・そのコールが封じられたのが、約3年に渡るコロナ禍期間。やむを得ないと思いつつも、「もう一度『ダイリリ』のコールを思い切りしたい」と、同曲はコロナ明けを願う象徴として自分の中に位置づけられたのでした。そんな中、2021年1月の武道館公演では、「ダイリリ」でメンバーとファンが一体となったクラップも。コロナ対応の一席空け、更には緊急事態宣言下で参戦を断念したファンが続出した結果、空席が目立つ暗い会場に響いたクラップは悲壮ではあったものの、「今は辛い状況だけど、絶対諦めない」と会場全員で心を新たにした「誓い」でした。・初聴きで一番ピンと来たのも「ダイリリ」でした。実はファンが「そろそろ『王道曲』を」と心待ちにしている時期でもあったのです。「=LOVE」「僕クリ」で王道曲を連ねたと思いきや、「手遅れ」「Want you」と変化球系が続き(4th「Want you」は明るい曲調ですが、「何かK-POPみたい」というのが初披露時のファンの反応でした)、「そろそろ…」というムードが漂っていた中での「ダイリリ」だったのです。当時は自分のような保守的趣向のファンが多かった印象です。・そして今やイコラブを代表する一曲に。先日のハマスタではファンによる大合唱が響きました。クラップしか出来なかった往時を思い出すと、何と恵まれた事か…。ストリングスアレンジもガッチリと嵌り、「いらツイ」同様に「まだ発展余地があったのか」と驚いたものです。特に2A後半の「今 雑踏に紛れて~」からのストリングス演奏は鳥肌ものでしたので、音源化若しくは円盤化されたら是非注目して下さい。・これからもイコラブが進むところ、「ダイリリ」の歌声とコールが響き渡るでしょう。近いところでは来月の国立。6万人以上での「ガチ恋口上」が今から楽しみで仕方ありません(もっとも自分も顔を真っ赤にしてガチ恋打ってますので、周りを俯瞰する余裕はありませんが笑)。以上、「思い入れ」を含めた私のBEST3を発表しました。もちろんこれ以外にもイコノイジョイは珠玉の楽曲揃いであり、3曲に絞るのは結構しんどい作業でもありました。皆さんのBEST3は何ですか?楽曲の数だけ、思い出があるとも言えます。これからも素晴らしい楽曲と出会い、素敵な思い出を積み重ねていきたいですね。(終)
…サンリオキャラクタグッズ』のポップアップショップを展開している、ラフォーレ原宿に行ったようです。 たくさんの写真とともに、コメントとともに、売り場を紹介してくれてました。 こんな売り場になっているのかあと思いながら見ました。 あ~ちゃんのお気に入りのアイテムも、コメント付きで紹介。 「こぎゅみゅんが好きだ」 これは、3人を模したキャラクターデザインのクッション。 「それぞれのペットと共演夢みたい」 「もこもこむにむに」 コールドスリープ期間とはいえ、あ~ちゃんは色んなところに出向きますね。 でも、目撃情報は見当たらなかったので、厳戒お忍びモードでのお出掛けだったのかしら? なお、一昨日のここの記事で、「軒並みソールドアウト」と書いたのですが、16日朝の時点で、アスマートでは、トートバッグ、ポーチ、ハンカチが復活して買えるようになってます。 クッションはずっと買える状態ですよ。 というわけで、サンリオさんとのコラボも好評のようですね。
…その6月と言えば国公演です。もう1カ月ちょっとなんですよね。振り返ると国立が発表されたのが公演まで約5カ月となる1月下旬。チケットの売り出し(FC最速先行)に至っては公演まで3カ月を切った3月末。あれだけの大箱ですから、時間を掛けてじっくり売っていかないと埋まらないのではと焦ったものですが、何と驚きの即完売。今でも信じられない気持ちですが、ともあれハマスタ以上の盛り上がりを見せる事間違い無しで、幸運にも両日参戦出来る私も今から楽しみで仕方ありません。国立公演は、演出やセトリ、ステージパフォーマンス、そして会場の熱気に期待が膨らみますが、それ共に気になるのが「お知らせ」ですね。具体的に言えば、「9周年」関係。デビュー日である9月6日近くで「周年」を開催する事が通例であり、今年もそれに倣えば、国立での発表は極めて可能性が高いと言えましょう。以前ですと「(東京ドームに近づくため)少しでも大きな箱で」と願い、ここ2年ほどは「ワンチャン『東京ドーム』で、頼む!」と発表があると思われる公演が近づくと、心がピリついたものですが、今は余裕ある気持ちです。国立完売を果たした今、東京ドームは「いつやるか」だけになりましたし、むしろそこでも落選祭りを危惧しなければならない状況です。ここに至ると、焦りは全く無くなり、ゆったりとした心持ちで「お知らせ」を待てるのです。とは言え、気になるのも事実。やはり「周年」は一年で最大の「お祭り」ですし、昨年は「ツアー」となった事で、今年はどうするかも気になるところです。そして国立ですら落選者が続出する状況ですと、出来る箱も限られてきます。そして来年は大きな節目となる「10周年」。ここも見据えた時、「9周年」はどうするか?今回は妄想を楽しむ意味が強いですが、国立で発表されるであろう「9周年」関連イベントを大胆予測してみたいと思います。期待込みともなり、前記のとおり多分に妄想要素が強いものの、1つの予測としてお付き合い頂ければと存じます。「9周年」を予測する上で、「10周年」から逆算してみたいと思います。メモリアルな「10周年」を大々的に祝おう、これまでの感謝を伝えようとばかりに、ここで最大規模の「お祭り」を開催するのではと予測します。具体的には、ドームツアー。名古屋(バンテリン)、大阪(京セラ)、福岡(みずほPaypay)が先ず入ります。そして札幌(札幌ドーム)と言いたいところですが、ここは興行の鬼門で、札幌ドームを埋められるのは「嵐」くらいと言います。ですので、ここはペンディングとして、FINAL東京は当然「東京ドーム」。札幌が入らなくとも4大都市でのドーム公演は、空前絶後の「お祭り」であり、「イコラブ10周年」を祝うに相応しいと言えましょう。1年前、いや半年前でも、「全国ドームツアー」はちょっと現実的ではありませんでしたが(半年前ですと東京なら何とかの状況かと)、国立を即完売させた今、これは夢物語ではありません。バンテリンドーム(名古屋)京セラドーム(大阪)みずほPayPayドーム(福岡)このタイミングでの開催を予測するのは、「節目の10周年」以外の理由もあります。それはちょっと現実的な話となってしまうのですが、この辺りがイコラブ人気のピークになるのではと思えるのです。栄枯盛衰は世の習い。今はどんなに勢いがあって、爆発的な拡大を続けていても、それが永遠に続く事はあり得なく、いつかは止まってしまうのです。高止まりしたままでしたら問題ないのですが、そこから少しずつ衰退モードに入り、振り返ると「あの時期がピークだった」と遠くなった「頂(てっぺん)」を見つめる…。失礼なので具体名は出しませんが、今も相応の支持を得ているものの「全盛期から比べると…」というアーティストやアイドルグループはたくさん思い浮かびます。残念ながら、イコラブもこのサイクルから逃れる事は出来ないと予測します(もちろん、今勢いのあると言われる他グループも)。グループは長く続いていくかも知れませんし、私もそれを願っていますが、今の勢いをずっと維持する事はどうかと…。誰にも負けない熱意でイコラブを応援している自負はありますが、その成長が永遠だというほど盲目でもありません。2025年から始まった快進撃ですから、2027年あたりでピークを迎えるのではと思え(これは現在の状況を所与とした場合で、予想外の何かが起きると、良くも悪くも変わる可能性はあります)、そこで最大の「お祭り」を節目に合わせてぶつけるのではと思えるのです。さて、そこで2026年の「9周年」です。上記のように「10周年」にドームツアー、そして東京ドームを「温存」しておくとすれば、それ以外でということになります。ここで2026年秋の「周年」をスポットとすると、2027年初頭~春にかけてツアーとなりますが、その後にドームツアーを開催するとしたら、これは避けて昨年の「8周年」と同様にツアーを今年(2026年)秋~冬に開催するのではないでしょうか?そうすれば「9周年ツアー」と「10周年ドームツアー」が1年ほど開く事となり、適切なサイクルとなります。ではどこを回るか?先日、ふるっぱーこと「FRUITS ZIPPER」の秋ツアー日程が発表されました。今年9~11月の3カ月で18都市23公演を回る大掛かりなもの。ただ、各会場を見るといわゆる「ホールクラス」で、「松戸・森のホール21」「日本特殊陶業市民会館」「仙台サンプラザホール」等、かつてイコラブが公演を行った会場も見られます。東京ドーム公演を開催するほどのグループが今更ホール?と最初は思ったものの、全国的なファンの掘り起こしを改めて行うには「アリ」だと思えました。三重、岐阜、石川、香川、愛媛、熊本、沖縄など、それ程コンサートがたくさん開催されない都市でも公演を行うのですから、当該エリアにお住まいの方が「せっかくだから観にいこう」と足を運ぶことが期待出来て、大都市と比べるとファン獲得の「ブルーオーシャン」を狙ったのかなと思いました。であれば、いたずらに大箱ばかり狙うのではなく、こうして全国津々浦々を周り、イコラブファン層を全国的に盤石とするのも良いのではと思ったのですが、ある危惧により「やはり、これは難しいかな」と判断したのです。それはメンバーの負担。約90日で23公演ですから、凡そ4日サイクルでステージに立つこととなります。更に全国を回るのですから、移動の負担も掛かります。それを考えると、「ちょっと負担が大きいな」と思えたのです。「ふるっぱー」もたくさんの仕事があって、メンバーも忙しい筈ですから大丈夫なのかなと思わないでもありませんが、他所への口出しは控えましょう。ただ、イコラブでこれを行うのはどうかと思えたのです。したがって、「9周年ツアー」は回数は限定的ながら、各所の「大箱」で。ただ、今のイコラブの動員数を考えると会場は限られます。「10周年」にドームを取っておくのであれば尚更。そこで上記の「ふるっぱー」ツアーの良いところ取りではありませんが、これまで未開催若しくは開催が少なかった都市の大箱巡りはどうでしょう?例えば、新潟(朱雀メッセ)、静岡(エコパアリーナ)、神戸(GLION ARENA)、高松(あなぶきアリーナ)など。いずれも10,000人規模のアリーナですが、まだ公演を行った事のない箱で新鮮味があります。ただ、これですと北海道と九州をカバーしていないので、「真駒内セキスイハイムアリーナ」(札幌:約11,500人)や「マリンメッセ福岡A館」(福岡:約15,000人)を加えて。朱雀メッセ(新潟)エコパアリーナ(静岡)GLION ARENA(神戸)あなぶきアリーナ(高松)そしてFINALはやはり首都圏で。「東京ドーム」を温存するのであれば、「ベルーナドーム」(西武ドーム)、「ZOZOマリンスタジアム」(千葉マリン)などが候補となりましょう。更に一回り大きい「味の素スタジアム」や「日産スタジアム」へのトライも、今のイコラブでしたら「無謀」では決してありません。思いつくままに会場候補を挙げましたが、悪くないですよね?また「IGアリーナ」「大阪城ホール」も良いのですが、せっかくなら未踏破の箱での公演を楽しみたいものです。味の素スタジアム日産スタジアムと言う訳で、国立で発表されるであろう「9周年」は、これまで開催してこなかった都市・箱を巡るツアーで、FINAL首都圏は「ハマスタ」レベルのスタジアムか、更に大きい「味の素」や「日産」などで。そして満を持して翌「10周年」に東京ドームを含むドームツアーを行う。これが私が今日現在思い描いている「2026・2027年」です。まあ、言うのは簡単で、現実的には会場が都合よく空いているか、メンバーの他仕事との兼ね合いは問題ないか等の諸問題をクリアする必要があり、自分の願望込みの予測がどこまで当たるかと言うとこれがなかなか…(苦笑)。でも、こうして妄想を巡らせるのも楽しいものです。以前ですと「東京ドーム、東京ドーム…」と心の中で念仏を唱えていましたが、今はどこで組み込むかと楽しめるほど。ですから、国立の発表も穏やかな気持ちで迎えられるでしょうし、どういう形・会場であっても、「よし、次の楽しみが増えた」と思える筈です。完売ですから、それを満員のファンで喜ぶ事が出来る。この事が何より嬉しく、早く「その日」が来て欲しいと待ち焦がれる私です。(終)東京ドーム
わかたにたさんのブログ
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年に1度の真剣勝負。ハロプロ研修生の実力診断テストに行ってきました。会場はLINE CUBE SHIBUYA。MCはアラケンさんと中島早貴ちゃん。ゲスト審査員は宮本佳林ちゃん、稲場愛香ちゃん。ゲストはロージークロニクル。今年は22人が参加。その分、歌は1番しか歌えず。物足りなさも。トップの坂本葵花ちゃんは、昨年に比べマイクの声の乗りが格段に改善されていて、トップじゃなかったらもっとのびのび歌えたかも。声の乗りが良くなったのは4番手の宮﨑理帆ちゃんも。審査員がかりんちゃん、まなかんということを知ってJuice曲に挑んだそうで、普段の研修生発表会からは格段の飛躍。続く最年長の宮越千尋ちゃんは、ダンスでは定評があるものの、今年は歌に力点を置いた印象。ダンスもキレキレでした。まのちゃんはにこにこの笑顔と優しい歌声がいいですね。まなかんは「余裕すら感じる。コールできないのがもどかしい」と嬉しいコメント。田村椰々ちゃんは、まだ発売されていないアンジュの「BaBaBa Burning Love!」を選曲。MVもまだ出ていないので、ひなフェスの動画だけで振り起こしをした努力はたいしたもの。目ぢからも強く、38期の注目の1人になりました。次のはまちゃん似の岸田桃果ちゃんも38期の注目株。話し声はものすごくハスキーなのに、声量もあり、リズムやダンスはさすがASH出身。「研修生の歌姫になりたい」と、ダンスよりも歌で勝負したいようです。前半終了時点では、まのちゃんと桃果ちゃんがBP賞戦線に残りそうな予感がしていました。後半戦。さーちゃんは昨年の実力診断テストから比べると格段の成長。次のひかちゃんは歌う直前にすでに涙顔。歌声は安定しているものの、突き抜けるものは感じられませんでした。普段の実力を知っているだけに、ちょっと残念。その次のもあちゃんは、このところの研修生発表会での活躍ぶりから、BP賞候補の1人。歌声もダンスもよかったです。昨年の実力診断テストで「シルバーの腕時計」を歌い、会場の空気を一変させて驚かせた花凛ちゃんは、今回も歌で会場を引き込む力を発揮。「練習の時は肺活量が持たなかったが、本番では最大限発揮できた」と嬉しそう。あにゃこは小さな体でマイクスタンドを自在に操る楽しいパフォーマンス。「周りを楽しませた」という審査基準があるなら、優勝候補だったかも。今回の本命候補の華望ちゃんは、これまで高評価だったほかの研修生とは頭1つ、2つ上を行く圧巻のパフォーマンス。研修生発表会での「華望無双」を観ていた人ならこれは納得。まなかんは「レベルが高すぎて、場を支配する力があった」と絶賛。ラストのるぅちゃんは、「道重さん、田中れいなさんをリスペクトした」という白いドレスで熱唱。新しい自己紹介として「寝るぅ、食べるぅ、甘えるぅ、服部琉愛です」を披露してくれました。全員のパフォーマンスが終わった時点で、私の予想では華望ちゃんが圧勝。もあちゃんが伏兵としてどこまで伸びるかなと思っていました。30分間の投票後はミニライブ。セトリは、<★稲葉愛香>①NEWAY②圧倒的LØVE<★宮本佳林>①ハートビジョン②ソリスト・ダンス<★ハロプロ研修生>=36期・37期の13人のみ①バブってらんない夢がある!→めいさちゃん昇格で、脚ギターはひかりちゃんのソロに②情熱スパークル③あるべきキミであれ<★ロージークロニクル>①なんとかなるでしょ②ダイスキだけど付き合えない▼MC③Misery~愛の天秤~④薔薇より美しい人生⑤8bit片想いロージーはMisery衣装。MCでははっすーが「2回目の実力診断テスト(無観客の2021年)で『大人なのよ!』を歌ったが、本番で歯に海苔をつけたままだった。終わってからお母さんに言われるまで気づかなかった」という衝撃のエピソードを披露。同期のほのほのも、きょうまで気づいていなかったそうです。はっすーは「結果発表の前にはもう1度ハミガキを」と後輩たちにアドバイスしていました。結果発表。アラケンさんによると、投票総数は3,549票とのこと。▼宮本佳林・稲場愛香賞=宮﨑理帆→まなかんは「とにかくかわいい」。かりんちゃんは「積み重ねがとても見えた」。りほちゃんは「挑戦して良かった」と嬉しそう。▼中島早貴賞=吉田光里→歌う前に涙ぐみ、歌ってからはスイッチが入って歌いきったことについて「やっぱ、ライブってこうだよねと思った。涙から持ち直して歌いきったことが素敵」。ひかちゃんは「自分が思った通りに行かなかったことがたくさんあるが、選んだ曲ができて良かった」。実力がありながら昨年は無冠だったひかちゃん、おめでとう。▼歌唱賞=大坪茉乃→上野先生からは、「1年目はストレート、2年目はストレートとカーブ、3年目はストレートとカーブとチェンジアップとと、球種が増えてきた。苦手な低音にも真っ向勝負した」と、日頃の苦手な点を克服してきた姿を高く評価。ベイスターズファンのまのちゃんは「球種が増えて良かった」と野球トークで心境を語りました。▼ダンス賞=鈴木もあ→まき先生からは「いつもは怒られてばかりだが、ちゃんと食らいついてきている根性が受賞につながった。ここで終わりにしないで、次のスタートにしてほしい」とさらなるステップアップに期待していました。もあちゃんは「この曲のダンスのキレをどうしたら表現できるか研究してきた」と地道な努力の積み重ねの大切さを話していました。▼ベストパフォーマンス賞=石川華望→会場でのアラケンさんの発表では3,549票中1,548票(公式サイトでは1,468票と、なぜか異なっていますが)と、圧倒的な支持。まなかんは「圧巻のパフォーマンス。今、思い返しても印象に残っている」。はなのちゃんは涙を浮かべながらもにこにこの笑顔で「前回は結果が残せず、悔しかった。前回が終わってからずっとBP賞を目標にしてきた。本当にこの賞が獲れて嬉しい」。今回は38期が賞に絡むことができませんでしたが、今後の研修生発表会でどんどん頭角を現してくるのが楽しみです。 🌸 Hello! Project 研修生発表会 2026 ~春の公開実力診断テスト~ LINE CUBE SHIBUYA(東京) 皆さまありがとうございました✨ 👑ベストパフォーマンス賞 石川華望 「女の愛想は武器じゃない」 ⭐️ダンス賞 鈴木もあ 「Love take it all」 ⭐️歌唱賞 大坪茉乃 「Fiesta! Fiesta!」 ⭐️中島早貴賞… pic.twitter.com/FXOjngqiXJ— ハロプロ研修生マネージャー (@kenshusei_uf) 2026年5月9日LINE CUBE SHIBUYAからちょっと坂を下ったところにある「Shibuya LOVEZ」。もう建物はできあがっていました。11月にOCHAとロージーが、この会場で開かれる「ガラフェス」に出演します。
…ーナツアー& ドー公演それぞれの ご予約でもプレゼント💫 ご予約>>>https://t.co/W5ECu6PfHf#ネビュラロマンス#prfm pic.twitter.com/IcgEZFEkkY— Perfume_Staff (@Perfume_Staff) April 29, 2026 まあ、配送するのに便利なように、体積の少ないアイテムといえば、クリアファイルですから、これを選ぶのは仕方ないですけど、本当にクリアファイルばかりが続くね(笑)。 さて、デザインですが、これもいつものように、アスマートと、所属レーベルのユニバーサルさんのデザインが良さげに見える。 でも、いつも本人の真正面の画像ではなく、奇抜なデザインが多い、タワーレコードさんも今回は、Perfumeの正面の画像を使っている。 これには、Perfume推しのタワレコ店員もニッコリか? とりあえず、クリアファイルのデザインも公表されましたし、皆さん、そしてボクも、どこで予約するか、近いうちに決めましょうね。
tanmen2021のブログ
≠ME / 愛くださいませ2026/05/16 初披露字幕より (撮影 https://x.com/i/status/2055544770513211691)(歌割・・・個人的な分析)[鈴木・谷崎] You shall know love ※[永田・本田] Show me love now ※イントロ1番Aメロ[冨田] さあ 馬車が迎えに来た[冨田] 魔法は 解けない[谷崎・鈴木] 怖がらずに 委ねるだけ 月の道[永田] 片道切符Bメロ[櫻井] 手首なぞれば 流れゆく[川中子] ダイヤは誓いの色[尾木?] 入れてあげる[落合] 秘密の部屋[蟹沢] 鍵 探して[谷崎] You shall know love1サビ[ALL] 花よ、叫べ 咲きたいと[ALL] 幕を開けて ショーが始まる[鈴木] 心の奥 黒い痣は[冨田] こっち見て笑った[ALL] 花よ、誇れ ルミエール[ALL] 幕を開けて 赤いドレス[櫻井] 君が混じった 花束で[蟹沢] 美しい呪いを[ALL] だから 愛をくださいませ間奏2番Aメロ[永田] 因果は誰が招いた世界か[鈴木(台詞ぽく)] 「棘のある薔薇を握りしめた」[落合] 前世か 昨日を生きた自分か[谷崎(台詞ぽく)] 「美しい宝石が流れ落ちてきたの」Bメロ[冨田] 嫌味なくらい華奢なティアラが[尾木] 誰かの思惑で 揺れてる[櫻井] 恋より上の究極だから[本田] 今日の出来事[河口] Show me love now2サビ[ALL] どうか、愛を見せつけて[ALL] 幕を下ろし 君の元へ[落合] 疑心の空 唯一光る[川中子] 私見て 泣くでしょう[ALL] どうか、愛をくださいと[ALL] 幕を下ろし 目眩浴びせて[蟹沢] 静寂じゃ満ちない心[本田] 狂う程の拍手[ALL] どうぞ 孤独 召し上がってCメロ[蟹沢] ファム・ファタールは長い指で[谷崎・鈴木] (誰かを指す)[永田] セレナーデはもう月が奏でて[落合・河口] (鳴り止まない)[谷崎] 借りてきた猫 [本田] 爪は鋭く光る[冨田] 君は可愛い子犬のよう震えてる 不思議間奏ラスサビ[冨田] 愛しい君よ 泣かないで[冨田] 夜が明けて ショーは終わった[蟹沢] 乱るる血よ 赦(ゆる)し合って[鈴木] 永遠に近付く[冨田] 花よ、叫べ 咲きたいと[蟹沢] 幕を開けて ショーが始まる[冨田] 君が混じった 花束で[鈴木] 美しい呪いを[ALL] だから 愛をくださいませ[ALL] 君を[永田] くださいませアウトロ[櫻井(フェイク)] Ah a Ah ※[鈴木] You shall know love[谷崎] Show me love now[本田] You shall know love[永田] Show me love now※ 字幕にはない-----------------------------------------------------------作詞 :指原莉乃作曲 : 齋藤奏太編曲 : APAZZI(SKK47)※ 未確認情報です本当だとしたら齋藤奏太君 凄すぎる塚田先生越え 3グループ最新シングル表題曲 全制覇!----------------------------------------------- なんかちゃんロング復活エグい ノイミー本気出してきた#愛くださいませ#ノイミーアリーナツアー2026 pic.twitter.com/YhlKt1xl4Y— たむ (@tamu_460821) May 16, 2026---------------------------------------------------------------ノイミー史上 こんな激しいダンス踊りながら生歌って どんなに過酷なの!振り付けは Ruu さん? shoji(s**t kingz)さん? まさか?いかれてる (誉め言葉)ノイミー 恐るべし
5月15日に、デジタルリリースされた、Perfumeさんの「コールドスリープ」。 見事に、オリコンさんのデジタル配信シングルのデイリーチャートで、1位になりました。 こちらは、時間単位で世界各地の配信チャートを配信してくれる、Digitalsalesさんのリアルタイムチャート。 金曜日の夜に撮ったもの。 コールドスリープ期間に入ったから、みんな、リリースに飢えていたよね(笑)。 でも、聞いた感じ、良い曲だから、みんなストーリングしちゃうよねえ(笑)。