6/7の記事ランキング

  1. 私はそれを、いつも推しメンに対する冗談みたいなノリだと思って、笑って受け流していた。でもある日、ふと気になって尋ねた。「ねえ、なんでそんなに言ってくるの? からかってる?」その瞬間、由依の足が止まった。真っ直ぐに私を見つめるその瞳が、あまりに真剣で、心臓が跳ねた。「……ほんとに、好き。笑って流されると、結構……しんどいんだよ」声は低くて、少しだけ震えていた。冗談めかした空気なんて、どこにもなかった。「私は、理佐のことが、本当に好きなの」私は言葉を選べなかった。大切に思ってはいるけれど、同じ熱量で返せる自信がなかった。「……ごめん。由依のこと、そういうふうには、まだ考えられない」由依は「そっか」とだけ言って、無理やり作ったような笑顔を浮かべた。その笑顔が、泣き顔よりもずっと痛々しくて。「ありがとう。ちゃんと答えてくれて」そう言って去っていく後ろ姿が、記憶にこびりついて離れなかった。それからも、由依は好きと言い続けた。でも、あの日を境に、彼女の言葉にはどこか諦めのような、必死に自分を繋ぎ止めているような危うさが混じるようになった。そして、あの日。夜遅くの仕事帰り。疲れ切った身体で二人きりになったとき、彼女は消え入りそうな声で呟いた。「……もう、これで最後にするから」その言葉が落ちた瞬間、夜の空気が凍りついた気がした。心臓を直接、冷たい手でぎゅっと握りつぶされたような、嫌な衝撃が走る。「……好き。もう、これ以上言っても意味ないの、わかってる。理佐を困らせてるだけなのも、わかってる。でも……どうしても、どうしても好きなの」彼女の指先は、感覚を失っているんじゃないかと思うほど、自分の服の裾を強く、白くなるまで握りしめている。俯いた顔から、逃げ場を失った涙が大きな雫となって、ポタポタと地面を叩いた。「どうすればいいの……? どうすれば、理佐の特別になれるのか……ずっと、ずっと考えて……でも、何もできなくて……っ」「私には、何もなくて……。理佐の隣にいてもいい理由なんて、どこにもなくて……。ただ、好きなだけなの。これ以外、何もないの……っ」喉の奥から絞り出すような、切迫した声。それはもう、告白なんて甘いものじゃなかった。「もう、無理……。お願い、笑わないで……。嫌いになってもいい。軽蔑してもいいから。今の私を……最後でいいから、ちゃんと、私を見て……」「おねがぃ……っ、理佐……っ、」最後の方は、もう形にならない吐息だった。消え入りそうな、か細い、でも誰よりも必死な助けを求める声。今にも崩れ落ちそうなその肩が、視界の中で何度も激しく揺れている。私が何も言えずに立ち尽くしていると、その沈黙は由依の心に、最後の一突きとなって突き刺さったようだった。「……っ、ごめん……ごめんね。……そうだよね。迷惑だよね……っ」彼女は、溢れる涙を拭うことさえ忘れて、ボロボロと泣きながら後ずさりした。その瞳に宿ったのは、希望すら持てないほどの深い絶望。私の一言で、彼女がこのまま壊れて、粉々になって消えてしまうんじゃないかという恐怖が、私の全身を貫いた。「……言わなきゃ、よかった……。こんな姿、見せたくなかった……。もう、明日から、どんな顔して……理佐に会えばいいのか、わかんないよ……っ」自分を責め、震える声で言葉を紡ぐ彼女。その目から光が消えていくのが、手に取るように分かった。私のことが好きすぎて、想いが強すぎて、彼女はもう自分の居場所さえ見失っている。「……ねえ、理佐……っ。……嫌い、って言って……? じゃなきゃ、私……っ」縋るような、でも突き放してほしいような、限界を超えた声。その瞬間、私の思考は真っ白になった。理屈じゃない。ただ、この子を今すぐ抱きしめないと、二度と取り返しのつかないことになる。私はなりふり構わず一歩踏み出し、逃げようとする彼女の細い腕を掴んで、そのまま自分の胸の中へ力任せに引き寄せた。「……行かないで!!」叫んでいた。私の腕の中で、由依はびくんと大きく肩を跳ねさせ、息を止めた。「……っ、理佐……?」私の腕の中で、由依の声が震えている。これまで何度も彼女から向けられてきた好きという言葉。それをどこか遠い場所の話だと思っていた自分が、情けなくて、怖くて、たまらなくなった。彼女の体は驚くほど細くて、いまにも折れてしまいそうだった。あんなに強くて、ステージの上では誰よりも凛としている由依が、私の胸の中で子供のように泣きじゃくっている。その体温が、涙の熱さが、ダイレクトに私の肌に伝わってきて、胸の奥が焼けるように熱い。「行かせない。……どこにも行かせないから」私は腕に力を込めて、彼女をさらに強く抱きしめた。由依の心臓の音が、トク、トク、と速いリズムで私の鼓動と重なっていく。「……なんで、っ……理佐、苦しいよ……っ」「苦しくても離さない。……ごめん、由依。私がバカだった。由依がどれだけ本気で、どれだけひとりで傷ついてたか、分かろうとしてなかった……っ」私の視界も、いつの間にか涙で歪んでいた。特別になれる理由がないなんて、そんな悲しいこと言わせたくなかった。私の中で、彼女はもう、とっくに代わりのきかない存在になっていたのに。それを友情や仲間意識という便利な言葉で塗りつぶして、彼女の覚悟から逃げていたのは、私のほうだったんだ。「嫌いになんてなれるわけないじゃん……っ。由依がいない毎日なんて、もう考えられないんだよ……!」私の叫びに似た告白に、由依が息を呑むのがわかった。彼女の震える手が、恐る恐る、私の背中に回される。「……ほんとに? 迷惑じゃ、ないの……? 無理して、優しくしてくれてるんじゃ……っ」「無理なんてしてない! 私が……私が、由依と一緒にいたいの」私は彼女の肩を掴んで、少しだけ体を離した。涙でぐちゃぐちゃになった由依の顔を、真っ直ぐに見つめる。「好きだよ、由依。……私と付き合って」由依の瞳が、大きく揺れた。絶望に染まっていたその目に、小さな、でも確かな光が灯る。「……っ、……! 本当にいいの?」「うん、由依じゃないとダメなんだ」「っ、……うれしい、よろしくお願いします。」それは、あまりに不器用で、遠回りして、ようやく重なった二人の本当の始まりの音だった。現在「……っていう感じ」少し照れくさくなって話を終えると、保乃はぽかんと口を開けたまま固まっていた。「……え、それ、ほんまに実話ですか……?」「ほんとだよ。誰にも言ってなかったけどね」「えっ……めっちゃ泣きそうになりました……由依さん、ガチすぎますやん……」「ふふ、ね。由依、意外とああいうところ真っ直ぐだから」「かわいい、ほんまにかわいすぎる。一途すぎますよ!」「ね。……ほんと、可愛いよね」「あっ、もしかして惚気けてます?」「まあ、大好きだからね」私がそう言って、少し緩んだ顔をタオルで隠そうとした、その時だった。ガチャッ。「え、何の話してるの?」絶妙なタイミングで、本人が楽屋に戻ってきた。保乃が一瞬で石になり、私は不自然に視線を逸らす。「……いや、別に」「うそ。今、絶対なんか言ってたでしょ」由依がじっと私を見つめる。その鋭い洞察力には勝てそうにない。私は観念して、小さく息を吐いた。「……ごめん、由依」「……なに、もしかして」「あのときの話……保乃に、ちょっとだけ、話しちゃった」一瞬の沈黙。それから、由依の顔が耳の先まで真っ赤に染まっていくのがわかった。「――はぁ!? 理佐、うそでしょ!? あれ絶対言わないって約束したじゃん!」「いや、なんか……流れで、つい……」「ほんっっっとに無理! 保乃、今の忘れて! 今すぐ記憶から消して!!」「ひぃぃ……ごめんなさい、でも、めっちゃ感動しました……!!」「いいから忘れてってばー!!」怒って詰め寄る由依と、平謝りする保乃。私はそれを見ながら、少しだけ得意げな気分でコーヒーを啜った。秘密のはじまりは、もう二人だけのものじゃないけれど。あの日の彼女の涙も、今のこの真っ赤な顔も、全部ひっくるめて愛おしいと思っているのは、世界中で私だけだ。

  2. るのは2週間後の国公演。最近は「カラ梅雨」が多いですが、そうは言っても6月ですから、覚悟は必要かも知れません。もっとも国立は観客席の上に屋根がありますから、スタンド席であれば多少の雨は凌げそうです。怖いのはやはり台風。数日前に「6号」が接近した際は、「頼むから国立公演の時は来ないでくれよ」と願わずにはいられませんでした。ハマスタの際もそうでしたが、また天気予報が気になる日々となりそうです。※今のところは無難な予報ですが、2週間先ですからまだ何とも…さて、今日はいつもとスタイルを変えて、何か1つの話題を採り上げるのではなく、最近のイコラブに関する「よもやま話」を順次綴って参ります。「劇薬中毒」のリリースキャンペーンも一段落し、「大一番」国立公演を控えて、最近はグループとしての動きはやや静かなイコラブ。そんな訳で単独で採り上げる話題も今は少ないのですが、それでも色々な出来事がございましたので、今回は思いつくままに、それらを採り上げて参ります。文章の整理のため、小見出しを付けて書き進めて行きます。目立つ個人でのメディア露出と背景の推察・最近のイコラブは個人でのメディア出演が目立ちます。最近だけでも以下のとおりです。 ・5/29 みりにゃ・衣織さん「坂上どうぶつ王国2時間SP」 ・5/30 みりにゃ「土曜はナニする!?」 ・6/2 みりにゃ「ラヴィット」 ・6/4 さなつん「秘密のケンミンSHOW極」 ・6/4 瞳「何か“オモシロいコト”ないの?」・更に6/13には瞳が「相葉◎×部」「1億人の大質問!?笑ってコラえて!」にそれぞれ出演する事が予告されており、しょこちゃんと杏ちゃんが隔週でレギュラー出演している「プロ野球ニュース」も合わせると、多くのバラエティ番組等にイコラブちゃんが出演している状況です。・そして極めつけは昨晩。人気バラエティ番組「それSnow Manにやらせて下さい」にきあらちゃんと瞳がゲスト出演しました。これは事前予告無しの「サプライズ出演」。番組予告には「国立アーティスト」出演とだけ予告されており、その後にハートマークが付いていた事から「イコラブが出るのでは?」との声も多く見られました。ただ、自分は「アイドル」ではなく「アーティスト」と言う記載が引っ掛かり、ハートマークは女性を意味するもので、それならばTWICE辺りかなと予測していました。こないだ国立公演がありましたし、イコラブよりは「アーティスト」寄りですからね。・とは言え、注目度の高い番組ですし、出るとしたらどんな感じかなと思い、昨晩は一応同番組を流していたところ、とある高校でのロケ中盤辺りで、きあらちゃんと瞳が登場するではありませんか!人気番組のサプライズゲストとしての出演は、イコラブのフェーズがまた一段上がった事を示唆しています。敢えてシークレットにして、視聴者を期待させるのですから、相応の存在である必要があるのです。・このように、個人でのメディア出演が目立つイコラブ。嬉しい事には間違いありませんが、その背景を推測したくなるものです。このタイミングでの「集中投下」は、国立公演のアピールの意味があったのかも知れません。当初、運営側は直前まで国立のチケットを売る(まだ完売していない)つもりでおり、そのアピールを目的に番組出演させる企図を感じるのです。番組の最後に出演メンバーが、「今度、国立競技場でコンサートをやります。まだチケットは買えますので是非お越し下さい」と告知するヤツですね。・しかし嬉しい誤算で、チケットは早々に完売。だから「チケット買って下さい」とは言えず、国立でコンサートをやる事実だけ伝えている状況です。まあ、これはこれで、「イコラブって国立でコンサートするくらい人気なんだ」と一般視聴者層にPR出来ますので、意義ある事ではありますが…。・ただし、こちらが「国立公演をアピールしたいので、番組に出して下さい」と言ったところで、当のテレビ局側がOKしなければ出演は叶いません。最近の出演ラッシュには、「この番組にイコラブさんどうですか?国立アピールもして良いですよ」と局側からのオファーが相次いだ事も容易に推察出来ます。やはり、それだけイコラブとしてのプレゼンスが上がったのでしょう。もうクドクドと説明しなくとも、「イコラブの○○さんに来て頂きました」で通用しますからね。・また、これまでの出演で「イコラブメンバーはバラエティも行ける」と局側が感じた事も大きいでしょう。昨晩の「それスノ」では、「バラエティが苦手」的な事をきあらちゃんと瞳が言っていましたが、それは番組の流れ上であり、客観的に見てどのメンバーもしっかり爪痕を残している印象です。「あそこは指原さんがきっちり指導してくれるから」という信頼も大きいですね。必要に応じて、事前に出演メンバーに対して指原Pから「あの番組では、こうするべき」と指南している模様。「バラエティ女王」直々の事前指導があるのですから、番組側も使いやすい筈です。・グループの繁忙により、出演頻度は変わるものの、今後もこの傾向は続くと考えます。これから更にイコラブのプレゼンスは上昇していくでしょうから。これまで出演実績の無い番組、驚くような人気番組への出演も可能性が高そうです。加えて、ドラマへの出演やMCとしての出演も期待したいところですね。今年下半期も、グループとしても、個人としても番組出演が増え、まさにイコラブがメディアを席巻すると予測します。国立13万人動員・続いてそのメディア出演から出た話題です。6/2に久々に「ラヴィット」に出演したみりにゃ。エンディングでは、ひたすら彼女を映す「スーパーみりにゃタイム」があり、9カ月ぶりの出演でもしっかり爪痕を残していました。・番組冒頭ではゲストとしてのみりにゃを紹介する際、国立公演の話題に。前記のとおり「チケット売っています」とは言えないので、開催する事実のみが伝えらえたのですが、そこで判明したのが2日間で13万人を動員する事実。チケットを売り切った今出す数字ですから、予定とか期待値ではなく、2週間後に確実に見られる客数なのです。・1公演当たり6.5万人。当初は公演毎に6.0万動員と伝えられていた記憶がありますが、そこがあっという間に埋まってしまい、見切れ・ステバ・注釈付き等の追加販売を行った結果、6.5万に増えたのでしょう。・これまでは何となく、「ハマスタを上回る凄い人数が詰め掛けるんだな」と感じていたところ、こうしてほぼ確実な実数が出ると、改めてその凄まじさを実感します。各公演で3.5万を集めたハマスタの倍近く、そして5万と言われる東京ドームのキャパをも上回ってきたのです。・どんな光景が広がるのでしょうか?確実に言えるのは、まだ観た事が無い光景となること。「ラヴィット」が放送された夜、私は「嵐」の公式チャンネルで観られる、2008年に開催された国立公演模様を観ました。・それは旧国立競技場であるものの、サイズ感は今も変わらない筈。この際は約7万を動員した模様ですので、今度の6.5万動員を上回りますが、約7%(6.5/7.0≒93%)の違いと考えれば「誤差」と言って差し支えないでしょう。「この光景が見られるのか…」と考えると、私は身震いし、続いて涙が滲みました。・日が暮れた後に観られる、無数のペンライトの光も感動的ですが、下記の「嵐動画」キャプチャーのように、まだ明るいうちにスタンドを埋め尽くす大観衆をバックにパフォーマンスする姿にも凄まじいほどの幸せと嬉しさ、そして感激を覚えます。「あんなに小さい箱で、こじんまりとライブをしていたグループが今や…」と。それを、ハマスタの現地並びに見逃し配信でも実感した私ですが、今度はそれ以上の光景が広がるのです。それが「13万動員」なのです。※この光景がイコラブでも…・その事を思い、見られる光景を想像する毎に、心が大きく揺さぶられるのです。先ずは「しっかり見届けなければ」と身震いし、その後じんわりと湧く感激。前記した「あんなに小さい箱で~」と往時を思う気持ちと同時に、「悔しいことや辛いこともあったけれど、将来を信じて応援してきて良かった」と自身の選択の正しさを誇る気持ち、そして「そんな光景に立ち会えるなんて、自分は幸せものだ」と推しグループが次々と夢を叶えてくれる事に感謝する気持ち、そんな諸々が心を支配するのです。・実際に目の当たりにした時、自分は何を想い、どうなる事でしょう?予想以上の光景にただ驚愕しているのか?悔しかった記憶や、辛い往時を思い出して涙が溢れるのか?はたまたそれ以上に感動が上回り、思わずニヤついてしまうのか?ハマスタでは涙はなく、最後の「ニヤつき」でしたが、国立では如何に?その答えが出る時は、2週間後に迫っています。「よもやま話」集ですが、予想以上に長くなってしまいました。まだ語りたい事がありますので、続きは次回に。明日(6/7)更新予定です。(続く)

    最近のイコラブ「よもやま話」①
  3. Perfumeドキュメンタリー映画「コールドスリープ」を観た感想の第4回目です。今日も、時系列で書いていきます。9.10  4人で改めて、コールドスリープを決断するMIKIKO先生が、「一度活動を見直しては?」という提案から、約1週間後のこの日、改めて、MIKIKO先生とPerfumeの4人が集まりました。前日に、Perfume3人で集まって、今後の事を話し合った結果が、ここでMIKIKO先生に伝えられました。それが、「活動に一区切りを付ける」という答えでした。それを聞いた、MIKIKO先生、おもむろにパソコンを広げて、「夜、眠れなかったので、こんな物を書いてみた。 これが50稿目(笑)」と冗談めかしながら、その画面を見せる。そこには、9月21日にファンやマスコミに、「Perfumeは活動を休止します」という旨を発表する文言の原案が書かれてました。でも、よく考えてみると、これを書いて来ているということは、自分の提案をPerfumeは否定しないという事を分かっていたことになる。確かに、あの日は、Perfumeはそれに前向きな答えを話していたけど、3人だけで話し合ったら、「やっぱり止めるの止めよう」っていう風になっても不思議ではないんだけど、20年以上の付き合いで、絶対にそうはならないという確信はあったんだろうね。MIKIKO先生、21日に出す、予定稿を3人に示す。それを読む3人。みるみるうちに、目に涙が浮かぶ、あ~ちゃん。そこには、「活動休止」を「コールドスリープ」という表現で記してありました。「ネビュラロマンス前編ツアー」で、月の要塞で眠っていた、人間の末裔の幼いPerfumeを指して、キキモが表現したワードを、ここで引用するとは、東京五輪の開会式の総合演出に任命されただけあって、さすがのセンスですね。これなら、単に「活動休止します」と言われるよりも、Perfumeファンは少し前向きに、この事を受け止められます。だって、「コールドスリープ=2025年の姿のまま、何もかも全てが変わらない」。そして、いつか、凍結を解かす時が来たら、そのままの姿でみんなの前に戻ってくるのですから(まあ、実際には人間ですから、多少の加齢はあるのですが・・)。あ~ちゃん、「コールドスリープ」というワードにハマって、めっちゃ泣いてたな。かしゆか、のっちも、涙ぐんでいたっけ?ただ、ボクは、スクリーンに写った、パソコンの画面にある、MIKIKO先生の予定稿にあった、この一文を見つけた時に大きく動揺した。9月22日、23日の東京ドームライブでは、ステージで「絶対にまた帰って来ます」と、Perfumeは宣言してくれたので、我々は、Perfumeの復帰を確信出来て、ずいぶん救われたのですが、この日、MIKIKO先生が差し出したパソコンには、Perfumeが活動休止をする旨を説明する文言の終わりごろに、「未来は未定です」というワードが記されていたのですよ。後に、Perfume3人との話し合いで、この一節は削除されたのですが、これを見るに、どうも、MIKIKO先生は、Perfumeに活動休止を勧めるにあたって、彼女の胸の中では、「このまま一線を退いても良い」とまでの気持ちがあったのではないかと思った次第です。「結婚や出産を選んだり、それを全て選ばなかったり、という女性の重要な選択肢を選ぶにあたって、1年や2年で、すぐに決断は出来ないだろう。だったら、期間を決めずに長いスパンでゆっくりと考えて欲しい。長いスパンで考えた結果、エンタメ界に戻らないと決めても、それは1つの結論だから、それを尊重する」というのが、当初のMIKIKO先生の考えだったのではないかと、その、「予定は未定」というワードを見た瞬間に、そこまで想像して、動揺した次第です。でも、この前日に、Perfume3人はかなりの時間、話し合って、それぞれに、「必ず戻って来る」という意志を確認したからこそ、今回の結論に至りました。Perfume3人は本当に強いですね。まさに、鉄の女たちですよ(笑)。というわけで、今回の1シーンしか進みませんでした。また、日を改めて書いていきます。皆さん、映画は観に行ってね。

    【映画観て来た感想 4】 「Perfumeコールドスリープ」
  4. 映画「コールドスリープ」の感想を書き始めたシリーズの第3回です。映画の時系列順に出来事を追いながら、感想と推察を書いていきます。9.5 あ~ちゃん、結婚を報告。MIKIKO先生 3人に活動休止を勧める佐渡監督が、インタビューやプロモーションで、「ここは監督1人だけで撮影してください」と言われて、1人でカメラを携えて部屋に入ったのは、恐らく、この日なんでしょう。この、会議室でのやりとりが、この映画の肝になるシーンでした。出席メンバーは、Perfume3人と、MIKIKO先生、チーフマネージャーのもっさん、後は、アミューズの、上役さんの方が数名。恐らく、チームPerfumeの最高意思決定機関なんでしょう。まずは、あ~ちゃんから結婚の報告。「結婚します」だから、まだ入籍はしていない模様。「ネビュラロマンス前編ツアー」が終ったのが、4月末。「後篇ツアー」の準備は、間もなく始まっているでしょうから、そんなに時間は無かったはず。いつ、どんな話しあいの中で、結婚するに至ったんでしょう?あ~ちゃんをして、「急にバタバタと決まった」と言ってましたから、何かきっかけになる出来事があったのでしょうが、昔からの親友という関係が下地にあったから、短期間で決められたのでしょうか。これは、前日に聞かされていたメンバーを除いた、MIKIKO先生を始めとするスタッフは初耳だったようで、驚きの声が挙がってましたが、それほどの衝撃も無かったようで、普通の打ち明け話を聞いた程度のリアクションでしたね。ちょっと意外。そして、ここから場の雰囲気は一変します。MIKIKO先生が、おもむろに、Perfume3人に自分の思いを伝えます。この部分には、観た方それぞれに、色んな解釈や思いがあるようですが、あくまで、ボクの個人的な解釈なので、最後まで読んでみてくだされ。この会議室で集まった時点では、2026年以降のライブスケジュールが決まっていなかったと思われます。そして、2026年以降の年次計画も決まってなかったように思いました。つまり、スケジュールは白紙に近い状況。アリーナツアーを行うには、2年前くらいにハコを押さえておかなければいけないので、この時点で、次のツアーは2年以上無いということになります。もちろん、クラブ会員限定ツアーや、各地のフェスの出演をしたり、ドラマ主題歌のタイアップが入ってきて、新曲をリリースすれば、それなりに活動は出来るでしょうが、2つの大きなツアーを完遂させた後にしては、なんとも力の入らないスケジュールになりそう。そんな環境の中、改めて、MIKIKO先生から、Perfume3人への提案。それを要約すれば、「この東京ドームライブをもって、一旦、活動に区切りを付けるというのはどうか?」というものでした。映画の中のインタビューで答えたMIKIKO先生の話の要約は、「5年前くらいに、3人に『結婚とか考えているの?』と聞いた時に、『考えてもいない』ような顔をされて、少しショックだった。幼い頃から憧れていた、夢の舞台に立てるようになって、それをいつまでも続けていたいと思って頑張っているのだろうけど、年を取って、ふと自分の歩みを振り返った時に、『あれをやればよかった、これをなぜ選ばなかったんだろう・・』という風に思わせたくない。誰かが止めなければ、恐らく、このまま走り続けるだろう」そして、そのうちの大きな物として、「結婚・出産」を挙げていました。確かに、Perfumeの年齢的に、現在がタイムリミット。「誰かが止めなければ」の「誰か」になることを、MIKIKO先生は選んだのでしょう。ここからも、ボクの推論ですが、2010年の東京ドームライブのオープニング「GISHIKI」で、3人が真っ白な衣装で、ステージの端から真ん中まで入場しました。確か、この演出は、「3人がPerfumeに嫁ぐ」というイメージだったと、当時のMIKIKO先生は語っていたことを覚えています。若干、20歳で東京ドームの大舞台に立った3人。まさか、ここから15年、Perfumeがずっと第一線で活躍し続けるとは、Perfume自身も、MIKIKO先生も想像してなかったでしょう。ただ、2008年の日本武道館、2010年の東京ドームと、ここまでは、3人の夢の実現が叶ったものなんだけど、今回の映画のこのシーンで、あ~ちゃんの、「私たちが休んだら、スタッフさんの生活はどうなるんだろう・・」という台詞があったように、いつしか、自分本位から、スタッフの生活を背負うことがモチベーションになって来ているのは、時間が経つほどに、徐々にそれの方向が逸れてきているのは、かなり気になる。ましてや、少しづつ逸れた方向に歩み始め、その結果、大切な自分の人生の選択肢を選ぶタイミングを逃す事、これこそが、MIKIKO先生が、Perfumeにいったん活動の歩みを止めてみては?と提言した理由の大きなものだったように思います。あと、2010年の東京ドームライブで、「3人をPerfumeに嫁がせた」ことに、ほんの少しの罪悪感があったのかもなあ・・とも思う次第です。いずれにしても、5年前からずっと抱いていたのか、つい最近に思ったのかは分かりませんが、それなりの大きな覚悟を持って、3人に打ち明けたのは間違いないでしょう。そして、MIKIKO先生が3人に、活動の区切りを付けることを勧めた、話し始めで、もっさんが、「返ってくると明言してくれたら大丈夫です」と、男前なセリフを述べていました。さすがは、チーフマネージャーです。「会社には自分が掛け合うから、安心して休んでくれ」といったところでしょうか。さすがは、あ~ちゃんに、「もっさんにもっと偉くなって欲しい」と言わせるだけの漢です。ただ、前もって話を擦り合わせていたわけではないので、どうも、MIKIKO先生の提案の「一区切り」と、もっさんのそれとは、考えにズレがあったよう。それは、MIKIKO先生が、「人生の選択肢」というワードを出した時に、スクリーンの左下に映っている、もっさんが、急に、斜め上や下に視線をやりながら、激しく瞬きをしていたからです。これは、激しい戸惑いと、考えを張り巡らせている時に行うもの。想像ですが、もっさんの想定した、「一区切り」とは、半年から1年くらいだと思ったのでは?ところが、「人生の選択肢」を選んでの「一区切り」となると、休業期間は数年単位になってしまう。このまま戻ってこない選択肢を選んだら・・、会社にどう言えばいいんだ?なんてことを想像して動揺したのではないか?まあ、たまたま、目にゴミが入っただけだったのかもしれませんが(笑)。いずれにしても、この日を境に、チームPerfumeの進む方向と、佐渡監督の撮影の意味合いが大きく変わったのは間違いないでしょう。4回目に続く・・。【先着特典】Perfume 10th Tour ZOZ5 “ネビュラロマンス” Episode 1【Blu-ray】(A4クリアファイル) [ Perfume ]楽天市場【先着特典】Perfume 10th Tour ZOZ5 “ネビュラロマンス” Episode 1(A4クリアファイル) [ Perfume ]楽天市場

    【観て来た感想 3】  「Perfume コールドスリープ」
  5. やんちゃん...3通💌💌💌アルル...7通💌💌💌💌💌💌💌かっきー...1通💌てれぱん...7通💌💌💌💌💌💌💌さくたん...2通💌💌あーや...2通💌💌さくちゃん...1通💌やんちゃんもう6月に入ったの?!早い😭そして写真集発売まであと1ヶ月を切りました!!そわそわします☺️写真集発売を楽しみに頑張ります!!今日写真集アカウントで公開された写真で私の右隣に写っている子供がイケイケすぎてすき笑笑昨日はなんでお風呂入れたかというとスキンケアの動画が流れて来てスキンケアしたくなってお風呂入りました🛀入れて幸せ☺️夜にワインも一杯飲んで寝ました🍷小さな幸せを作ることが大切!アルルおはよーレターいつも見てるよでもでもレターとかでバスラのお話とか、この間のSpicySessionsの歌とかたくさんみんなの気持ちが知れるのうれしい最近ミーグリとかなくてさみしいなり今日も今日とてお仕事にて、覚えることがいっぱいで頭がパンクしております〜~~めちゃくちゃ筋肉痛だし!!このまま次の現場へ向かいますよ〜~😭(写真📸👤×3)真っ暗の中運ばれていますかっきー(写真📸🌥)みてー!空が綺麗だったよ〜✨ついつい空の写真撮っちゃうから溜まっていつちゃうなぁでもいつでも見返せるから嬉しいね🌞今日から6月!2026年も半年終わっちゃったのが信じられないよーーー今の私の楽しみはですね、いっぱいあるけどツアーと、来月のちいかわの映画です🎬私の家のちいかわたち連れてみにいくんだ〜てれぱんチェキ男〜今日も一日おつかれさまっ今回のなんて美は頭が柔らかくなりそうな回でしたね!(写真📸)今回のワンピース、私服じゃあまり選ばない感じのだから新鮮(写真📸)髪はストレートにしてみたよ〜最近はあっついですね〜もう暑い!じゃなくてあっついあれ?そういえば梅雨来てたっけ...🌨?梅雨の前に来てるよー!!!おやすみさくたん最近すき焼き食べたいブームがずっとあるのすき焼きの味が染みた椎茸とお豆腐がすきなのあーや今日から6月🌈6月もよろしくね〜1日で月曜日ってなんかいいよね(写真📸🐇型の😋)中におもちが入ってるの〜かわいい🐰チェキ男あやすみーさくちゃん6月になったとか、考えられない^_^そんな本日より「姉といつまでも」コラボキャンペーンがスタートです。https://www.sanyofoods.co.jp/nogizakacp2026/応募期間など、しっかり見ておいてくださいな。試写会には私たち3人も駆けつけます。たくさんの方にお会いできますように!

    乃木坂モバメ  6/1(月)10:32〜22:01
  6. (大阪)で行われたモーニング娘。'26 井上春華バースデーイベントの1,2公演に行ってきました。もともと5/11に同じ場所で行われる予定でしたが、はるさんの喉の不調により延期。約1ヶ月後の6/5の開催となりました。はるさん、5/6で20歳の誕生日。日付を反対にすると6/5通常は東京公演のみですが、今年は20歳という事でか大阪でも開催。愛知在住の私としてはやはり近いので大阪公演に参加しました。あと岡村ほまれちゃんもそうですがGW明けのバースデーイベントになる事が多いので働いてる人にとってはちょっと平日開催が多いのでハードルが高いですね今年で3回目の開催ですが昨年はたぶんGWという事で参加せず。あと昨年の5,6月の参加イベントを確認するとロージーやつばきのリリースイベントや、7月に引退した、道重さゆみちゃんのイベントがあったのでそれも影響したっぽい座席は1公演目がE列のセンターブロック。E列から段差が始まるので前のD列までフラットで自分の列から視線が高くで見やすかったです。あと前の席がいなかったので視界の良さのプラスになりました。セトリは、はるさんがブログに書いてくれてます。モーニング娘。’26 16期17期『はるさんバースデーイベントまるわかりブログvol.1。井上春華』みなさんこんばんは!井上春華です!🩵🌿‬🍫いいねやコメントいつもありがとうございます!バースデーイベント、2日間ありがとうございました!延期になってしまったに…ameblo.jpはるさんが生まれた日のコンサートのセットリストから選抜したとの事。個人的には、SEXY BOY ~そよ風に寄り添って~レインボーピンクが聞けて良かった。コーナーは、はるさんの人見知り、トーク力をあげる為にステージに抽選箱から来ているファンを選んで1分、会話を途切れさせないようにするものと、こちらも座席抽選した人とあっち向いてホイをしてファンが勝ったらサイン入りチェキをあげるプレゼントコーナー。トークコーナーは、はるさんへの試練ではるさんから1分間、ファンに話しかけて答える形だったせいかステージ登壇をNGする人は1人くらいしかいませんでした。あっち向いてホイは、東京公演ではファンの人が負ける事が多くてチェキが余ったと言ってましたが大阪1公演目はファンが全勝。制限時間まで4,5人がチェキもらってました。2公演目は4人くらいで2人が負けてました。イエスシアターはキャパ約320席。当たる確率、高かったけど1公演目に隣りの人がステージにあがりましたが私はどちらも当たりませんでした。2公演目の座席はC列のセンターブロック、下手側、通路席。あっち向いてホイの時の行きと帰りに、はるさんが通過。「いい匂いがした」って1公演目の感想を見かけたのですが帰りにちょっと急ぎで通過してった時につけてる香水?の匂いがしました。私が香水うといのでどういう感じなのかわからないまま記憶が薄れてしまったのですが甘い系では無かったです。センターで歌う事の多いバーイベですが1列目のA列は使用せず、B列が最前だったので実質2列目で通路席だったのでセンター部分の視界が良くて足元まで見れました。セットリストは1公演目、2公演目がまったく違うものになっていて結果、2公演合わせると曲数も多かったです。「得意じゃないけど」という前フリはありましたが途中にダンス曲もありました。1公演目は2006年のさいたまスーパーアリーナ公演から。他の曲はモーニングのコンサートでも聞いてましたが最後の「さよなら SEE YOU AGAINアディオス BYE BYE チャッチャ!」アルバム「レインボー7」に収録。ファン歴の長い私でも聞いた事無かったし、私がコンサート行くようになった2010年前後からのセットリストに入った事あるのかな?ブログにも書いてある通り、この時の映像を参考にしたそうですがエムラインのライブなんですね。小片リサちゃんがMCにいるし、歌ってるセリフも1人でやってたし、初聞きでしたが良かったです。2公演目はコーナーは同じでしたが曲のセトリはまったく違う形に。後半のBEYOOOOONDSの夢さえ描けない夜空には [BEYOOOOONDS]Oh!カンターレ [BEYOOOOONDS]は座っての歌唱になるとの事で、スタッフさんが赤い衣装に合うようになのか、魔法の絨毯のようなものを敷いてその上に女の子座りだったかな?で歌ってました。ステージ上に座ったり、寝そべったりすると場所によっては見えなかったりもしますがしっかり全身見れました。段差のある後ろの人でも見えたという報告もありましたがD列までフラットなので3列、4列目の人が近いけど見えづらかったかも。またブログにあげてくると思いますが最後の2曲は東京公演と同じ衣装チェンジして私服の黒いパンツ姿でつんくさんの「シングルベッド」と「ズルい女」。公演後はお見送り会。後ろの座席のところに出入り口があるのですが前の席の人から下手側の後ろの席へ並んでいって扉を出てすぐの右側に、はるさん。扉出て、左側に行く動線なので視線が自然と左側にいってしまうのと、扉出てすぐの場所にいたので直前までどこにいるかわからず。私を含めてきっと多くの人が「え?こっち?」って一瞬、見つけられなかった感じでした1公演目は「ロボっちでーす」って言ったけど思ったよりも騒音の中だったので、「ありがとう」と返事もらいましたがテンションからしてたぶん聞こえて無かった感じ2公演目後のお見送り会はイベントの抽選に当たったファンにどこから来たのか聞いていた中、ほぼ全員が大阪かその近郊からと返答してたので「ロボっちです←(言ったか記憶が曖昧)愛知に帰るね」って言ったら「えー!ありがとうー」って言った事に反応してくれました「えー」か「へー!」だったか、「ありがとう」か、それ意外だったかもう記憶が薄れてる、、、ブログに書くから忘れないようにメモっとけばよかった。。席が2公演とも前のほうだったし、通路席もあったし、バースデーイベントなのでモーニング以外の曲を歌ってるの聞きたいなって思ってたら2公演目でガラッと変えてくれてたし、楽しくて行って良かったです。入り口、看板まだ正規の位置に設置前のモニター看板開演前ステージ(撮影禁止のプラカードを持ってるスタッフはいませんでした)P.S.最近のバースデーイベントではグッズ販売がWEBのみで当日の会場販売がほぼ無くなりました。この日も無し。日付の入った写真だけ欲しいのですがわざわざ送料払って購入して忘れた頃に届くってのもなんかなぁ、、って感じです帰りに新大阪駅のくくるで久しぶりにたこ焼き買いましたが新幹線内で食べる勇気もなく、、帰宅してチンして食べました。それでも美味しかったです。イベントが東京、大阪とあったら大阪のが近いし、時間と交通費の節約なるし、きっと大阪のが良席来る可能性高いし、、、と思って大阪にして正解でした。

    6/5 モーニング娘。'26 井上春華バースデーイベント@大阪
  7. て、最後の挨拶をしイベント終了~しかし、第一部と全曲変えてくるとは!この子、やはり。すごいわ!この第二部についても、本人のブログに詳細が↓。ホールラストありがとう!と、はるさんバースデーイベントまるわかりブログ vol.2 。*最後のお見送り会は、しっかり、はるさんの目を見て「ありがとう!」からスーツを指差して「かっこいいね!」までを言ったが、はるさんは「うふっ」と照れ気味に返事してくれたと思う。*しかし、先日のNHK大阪ホールでも感じたが「この子も強いモーニング娘。」だわ。でも、MCでは投げやり気味、自嘲気味になることが多く、また妙な独特の間をしてる。これまで一番下の期だったが、かなり年下の18期が複数入り、(7歳も違うのか!)先輩として、どう変わっていくのか?これもまた楽しみである。*退出後は、疲れがひどくなってきていたので、速攻で帰路に着き、阪急経由でも、21時半には帰宅できた。*イエスシアターのFCイベ、当日券で初めて入ったが、半券が手元に残る。そして、この日、初めてFCの「シーブルー封筒」が届いていた。BEYOOOOONDSからのバースデーカード。

    6月5日・井上春華バースデーイベント in 大阪イエスシアター第二部!
  8. な一文があります。AKB48の未来を決めるのは、いつだってファンの皆様の声です。」この言葉、皆さん信じられますか⁉️4月に代々木第一体育館で開催されました「AKB48コンサート2026」終了後のアンケートや目安箱、SNSでのファンの声に目を通して、今回のコンサートを立案しました的に、書いてあります。昨年12月の武道館コンサートから、自分自身も含めて多くの皆さんが不満を訴えていました。武道館で11,000円、代々木第一体育館で12,000円とコンサートチケットが高騰しています。これはAKB48に限らず、エンターテイメント界全体的な傾向ですが、そんな中で同じ料金を払いながら長めのファンで高齢者が冷遇されて天空に持って行かれるケースが多発し不満が爆発していました。それに関連して、劇場公演を含めて新しいチケットセンターは不評を買っていました。新規で若者や女性が優遇されているように、見受けられました。そして春コンサートでのセトリについて、ユニットなどを見ても再び選抜メンバーメインに戻って来ているとの声も、多く上がっていました。それらの意見に対しての答えが、今回の「AKB48サンコンコン」なのでしょうね。以下は、公式サイトからの引用になります。カッコ内は運営の心の声だと思ってます。「Supported by ローソンチケット AKB48 THREE CONCEPTS LIVE」(はい、評判宜しくないチケセンは使わずにローチケですよ〜)【CONCEPT1】9月26日(土) 12:30開演新曲「好きish」コンサート68thシングル「好きish」の発売を記念して開催する、選抜メンバー16名を中心としたコンサートAKB48を最近好きになった方にもオススメ!「今のAKB48」を体感できる公演です。【CONCEPT2】9月26日(土) 18:30開演全員「好きish」コンサート選抜も若手もベテランも、全員が主役。メンバー全員にスポットライトが当たる、AKB48らしさ全開のコンサートです。【CONCEPT3】2026年9月27日(日) 16:00開演推しが「好きish」コンサートメンバーごとの「推し席」を販売し、応募数によって楽曲の立ち位置や演出がグレードアップ。さらに、どのメンバーの推し席がどのエリアになるのかは、後日実施するメンバーによるくじ引き配信で決定します。ファンの皆様とともに、これからのAKB48コンサートの未来を決めるライブです。そして、最も多くの支持を集めたコンセプトは、今後のAKB48コンサートの新たな軸として取り入れていく予定です。(応募総数が多かったコンセプトのコンサートを今後の軸にすれば文句無いでしょう? でも内容は我々しか分からないから都合の良いのを選ぼうかな)■チケットFC会員先行受付対象席種【1】新曲「好きish」コンサート【2】全員「好きish」コンサート・ロイヤルシート(グッズセット付き):38,000円(税込)・アリーナ席:22,000円(税込)・Photographer席:22,000円(税込)・ロールバック席:18,000円(税込)・女性エリア席:12,000円(税込)・ロアースタンド席:12,000円(税込)・車椅子席:12,000円(税込)・着席指定席:9,800円(税込)・ミドルスタンド席:6,800円(税込)(座りたいエリアを選ばせてあげるから、文句無いでしょ? 当落は時の運ですから)勝手にこんな感じで受け取っています(笑)それと思ったことは、何故大事にしていたハズの女性ファン優先席をアリーナに設定しなかったのでしょうか?同じく呼び込みたいハズの若いファンに対して、とても優しいとは思えない価格設定ですよね。長く社会人をやっている私でも、アリーナなどは高いと思います。SNS上では、賛否両論で物凄い大量の意見が飛び交っています。極一部を除いて、どのご意見もそうだよねと思えるものが多いです。メンバーは頑張っているので当選してくれれば勿論行きますが、負の歴史コンサートにならない事を願って止みませんね〜勿論、良い方向に向かうのなら私の捻くれた意見など、一笑に過ぎませんが。それにしても、何で9月なんですかね〜まことのすけの独り言でした。<真之輔>

    捻くれた独り言
  9. 島心桜掲載:芳賀礼NMB48)赤間四季(#Mooove!)汐見まとい(yosugala)佐々木ほのか・細谷さら・佐野なぎさ・柚乃りか・平井こと・水湊まり花連載:市川紗椰・宇垣美里6/1(月)発売「週刊ヤングマガジン 2026年No.27」表紙:豊田ルナ(AND CaaaLL)掲載:谷夢花・長瀬礼華6/1(月)発売「ビッグコミックスピリッツ 2026年No.27」表紙:一ノ瀬瑠菜6/1(月)発売「週刊大衆 2026年6/15号」表紙:三上悠亜連載:丘みどり6/1(月)発売「ヤングキングBULL(ブル) 2026年No.13」表紙:天羽希純6/1(月)発売「近代麻雀 2026年7月号」表紙:東雲うみ掲載:瀬戸麻衣・東城りお付録DVD:木崎ゆう・水瀬千尋・小川瑠以・篠原冴美・丸山奏子・舞田苑香・小宮悠・宮内こずえ連載:二階堂瑠美・篠原冴美・黒沢咲・茅森早香・浅見真紀・石田亜沙己・蒼井ゆりか6/1(月)発売「パニック7ゴールドZ vol.26」掲載:堀江りほ玉ちゃん・政重ゆうき・矢部あきの・桜キュイン・中段ちぇりこ・工藤らぎ6/1(月)発売「STORY(ストーリィ) 2026年7月号」表紙:蛯原友里6/1(月)発売「éclat(エクラ) 2026年7・8月合併号」表紙:中谷美紀掲載:内田有紀・アンミカ・宮下今日子連載:板谷由夏・雨宮塔子6/1(月)発売「VOGUE JAPAN(ヴォーグジャパン) 2026年7月号」表紙:樋口可弥子、ミカ、川崎萌菜、ペン・チャン掲載:岡本多緒6/1(月)発売「婦人画報 2026年7月号」表紙:尾上琴也・尾上椿掲載:中谷美紀6/1(月)発売神楽坂茜 1st写真集「茜さす」6/2(火)発売「漫画アクション 2026年6/16号 No.12」表紙:七海まり掲載:穂波あみ付録DVD:七海まり・相楽伊織・入間ゆい・すみぽん(高倉菫)・さくらもも(Toi Toi Toi)6/2(火)発売「別冊ヤングチャンピオン 2026年7月号」表紙:桃月なしこ掲載:七海りお(#Mooove!)6/2(火)発売「ESSE(エッセ) 2026年7月号」表紙:有村架純連載:加藤ローサ6/2(火)発売「女子プロレス RING PLUS Vol.13」表紙:AZM・天咲光由掲載:玖麗さやか・葉月・コグマ・桜井麻衣・山岡聖怜・稲葉あずさ・翔月なつみ・櫻井裕子連載:岩谷麻優・さくらあや6/3(水)発売「週刊少年サンデー2026年No.27」表紙:正源司陽子(日向坂46)6/3(水)発売「週刊少年マガジン2026年No.27」表紙:本郷柚巴6/3(水)発売「アサ芸シークレット(Asagei SECRET)Vol.98」表紙:あまつまりな掲載:天木じゅん・蓬莱舞・原つむぎ・澄田綾乃・入間ゆい・三橋くん・和地つかさ・日下部ほたる・宮越虹海・爽香・小阪由佳・時希美穂・白瀬結香・真中つぐ6/4(木)発売「週刊ヤングジャンプ 2026年No.27」表紙:白濱美兎掲載:すみぽん(高倉菫)・岡本望来6/4(木)発売「週刊実話 2026年6/18号No.19」表紙:花井美理連載:LiLiCo6/4(木)発売「FRIDAY(フライデー) 2026年6/19号」表紙:中田花奈掲載:兵頭美波(アップアップガールズ(2))天羽希純・似鳥沙也加・篠田麻里子・小池里奈・稲垣莉生・鈴木ふみ奈・千堂あきほ連載:乃木坂46櫻坂46日向坂46神田愛花・中川安奈6/5(金)発売「ヤングガンガン 2026年No.12」表紙:東雲うみ掲載:木村夢叶6/5(金)発売「月刊少年チャンピオン 2026年7月号」表紙:えなこ掲載:片岡未優6/5(金)発売「パチンコ必勝ガイド 2026年7月号」掲載:岡田ちほ・えなこみさみさ・高田純子・かおりっきぃ☆・玉ちゃん・ミホ・内藤沙季・森本レオ子・ジマーK6/5(金)発売「andGIRL(アンドガール) 2026年夏号」表紙:岡崎紗絵増刊表紙:高橋恭平(なにわ男子)掲載:森香澄・天翔愛小林由依・宮田聡子・鈴木ゆうか・美香・高梨臨・内田理央・谷まりあ・宮本茉由・久慈暁子・渋谷凪咲・江藤百香6/5(金)発売「InRed(インレッド) 2026年7月号」表紙:有村架純掲載:井桁弘恵・長濱ねる6/5(金)発売「Precious(プレシャス) 2026年7月号」表紙:大政絢特別版表紙:目黒蓮(Snow Man)連載:鈴木保奈美・大江麻理子6/5(金)発売「LEE(リー) 2026月7月号」表紙:多部未華子掲載:蛯原友里・立花理香・吉瀬美智子・上白石萌音・高橋成美連載:長谷川京子・里田まい・菊池亜希子・竹下玲奈6/5(金)発売「VERY(ヴェリィ) 2026年7月号」表紙:桐谷美玲掲載:武井咲・笹川友里・滝沢眞規子連載:SHELLY・森泉・近藤千尋6/5(金)発売「大人のおしゃれ手帖 2026年7月号」表紙:中谷美紀掲載:木村多江6/5(金)発売「Discover Japan(ディスカバージャパン) 2026年7月号」表紙:恒松祐里6/5(金)発売「日経WOMAN(ウーマン) 2026年7月号」表紙:有村架純掲載:木村多江・奈緒連載:申真衣6/5(金)発売「モトモト(MOTO-MOTO) 2026年7月号」表紙:AIKA掲載:夜道雪連載:三宝愛久奈6/5(金)発売「GALAC(ぎゃらく) 2026年7月号」表紙:伊藤万理華6/5(金)発売AKB48長友彩海 1st写真集「予定外の瞳」6/5(金)発売知英(KARA) 3rd写真集「Still Me」6/1(月)発売「AERA(アエラ) 2026年6/8号No.25」表紙:純烈掲載:和田彩花(LOLOET)連載:ジェーン・スー6/1(月)発売「日本映画navi vol.123」表紙:Aぇ!group・草間リチャード敬太・西村拓哉掲載:鎮西寿々歌(FRUITS ZIPPER)今田美桜6/1(月)発売「FLIX(フリックス) 2026年8月号」表紙:Aぇ!group・草間リチャード敬太・西村拓哉掲載:芳根京子6/1(月)発売「オートバイ 2026年7月号」掲載:葉月美優6/1(月)発売「月刊タイガース 2026年6月号」表紙:佐藤輝明連載:川上千尋6/3(水)発売「an・an(アンアン) 2026年6/10号No.2498」表紙:Aぇ!group・草間リチャード敬太・西村拓哉掲載:杉咲花・多部未華子・伏屋陽子連載:守屋麗奈(櫻坂46)影山優佳6/3(水)発売「週刊プロレス 2026年6/17号」表紙:武知海青(THE RAMPAGE)掲載:フワちゃん・荒井優希・八神蘭奈・越野SYOKO.6/3(水)発売「TVstation(テレビステーション) 2026年6/6号 No.13」掲載:岡崎紗絵・三瓶由布子・和泉風花6/3(水)発売「りぼん 2026年7月号」表紙:曖昧ブルー・ビースト掲載:IS:SUE6/3(水)発売「ちゃお 2026年7月号」表紙:溺愛ロワイヤル掲載:中江ほの・泉沙和香・水上あきら・野花美月・大西めいさ・なぎさ・はな・みすず・りのあ6/4(木)発売「週刊文春 2026年6/11号」掲載:渡邉美穂・片山友希連載:宇垣美里・大久保佳代子(オアシズ)6/4(木)発売「週刊ファミ通 2026年6/18号No.1950」掲載:林仁愛(Juice=Juice)6/4(木)発売「日経エンタテインメント!(ENTERTAINMENT) 2026年7月号」表紙:山中柔太朗(M!LK)増刊表紙:JI BLUE掲載:Juice=Juice/段原瑠々・井上玲音・江端妃咲・林仁愛高石あかり連載:菅原咲月(乃木坂46)大園玲(櫻坂46)平尾帆夏(日向坂46)ももいろクローバーZ當真あみ6/5(金)発売「週刊ポスト 2026年6/19号」掲載:木村文乃・入間ゆい・ときちゃん・由女6/5(金)発売「音楽と人 2026年7月号」表紙:LUNA SEA裏表紙:星野英彦(BUCK∞TICK)・菊地英昭(brainchild's/THE YELLOW MONKEY)掲載:弓木英梨乃連載:もっさ(ネクライトーキー)/ありぼぼ(ヤバイTシャツ屋さん)/とんず(はるかぜに告ぐ)/山崎広子6/5(金)発売「ダ・ヴィンチ 2026年7月号」表紙:すとぷり掲載:有村架純・清原果耶・真木よう子6/5(金)発売「GoodsPress(グッズプレス)2026年7月号」掲載:松本まりか・高橋メアリージュン連載:冨里奈央(乃木坂46)6/5(金)発売「RiCE(ライス) 2026年7月号 No.47」掲載:鈴木真海子(chelmico)・円井わん連載:弘中綾香(テレビ朝日)・コムアイ6/5(金)発売「歴史街道 2026年7月号」掲載:石田ニコル6/5(金)発売「COTTON TIME(コットンタイム) 2026年7月号」連載:北川景子

    今週発売書籍(2026/6/1~6/7)
  10. 【2026/06/07】雨すごかったけど頑張ったよ
  11. ;<本日の劇公演>>◎AKB48◎13:00~「手をつなぎながら」公演17:30~「手をつなぎながら」公演 【大賀彩姫 生誕祭】奥本カイリ・大賀彩姫・近藤沙樹・丸山ひなた(昼のみ)・高橋舞桜・田中沙友利・牧戸愛茉・森川優(夜のみ)・渡邉葵心東京/AKB48劇場◎SKE48◎17:00~9期生特別公演「私たちだけのスポットライト」入内嶋涼・鈴木恋奈・池田楓・荒野姫楓・青海ひな乃・赤堀君江・鈴木愛菜・中坂美祐愛知/SKE48劇場◎NMB48◎14:00~10期生、11期生「無限大ノック」公演18:00~10期生、11期生「無限大ノック」公演内田愛彩・高橋ことね・竹田京加・中川朋香・宮原心音・村井悠莉・澁谷愛紗南・山口美桜・赤松昊・桜井ひまり・善家侑莉花・高橋樹奈・谷口詩乃・西住美咲妃・福原琴美・和田承子大阪/NMB48劇場◎HKT48◎休館日福岡/17LIVE HKT48劇場◎NGT48◎12:00~「シアターの女神」公演17:00~「シアターの女神」公演清司麗菜・西潟茉莉奈・佐藤海里・大塚七海・三村妃乃・磯部瑠紅・喜多花恵・北村優羽・木本優菜・水津菜月・杉本萌・木本杏菜・佐藤広花新潟/NGT48劇場<<本日のコンサート>>◎STU48◎12:30~4期研究生「さあ 未来を探しに行こうか?」公演石松陽菜・井上久伶杏・木原姫花世・小松奈侑・島田紗香・曽我部あこ・高村栞里・野中莉央・濱田美惟・藤田愛結・屋木優菜・横井結菜17:00~「花は誰のもの?」公演 【石田千穂 卒業公演】石田千穂・甲斐心愛・兵頭葵・福田朱里・中村舞・池田裕楽・尾崎世里花・清水紗良・高雄さやか・吉田彩良・渡辺菜月・岡村梨央・久留島優果・諸葛望愛・新井梨杏・濱田響広島/広島県民文化センター 多目的ホール◎Juice=Juice◎13:00~、16:30~「『MORE! MORE! EP』発売記念 ミニライブ&お見送り会イベント」段原瑠々・井上玲音・工藤由愛・松永里愛・有澤一華・入江里咲・江端妃咲・石山咲良・遠藤彩加里・川嶋美楓・林仁愛兵庫/阪急西宮ガーデンズ 本館4F スカイガーデン・木の葉ステージ◎私立恵比寿中学◎16:00~「私立恵比寿中学 Spring Tour 2026~SuGuilty Train~」 【東京公演DAY2】オープニングアクト:ばってん少女隊東京/東京ドームシティ Kanadevia Hall◎FRUITS ZIPPER◎16:00~FRUITS ZIPPER 4TH ANNIVERSARY ARENA TOUR「DREAM WITH IN」 【北海道公演DAY2】北海道/北海きたえーる

  12. も、個人的には今年ハロプロ楽曲大賞で一二を争ってもおかしくない良作だと思っているのですがMVの再生回数は、それぞれ、33万回と32万回とJuice=Juiceと比較すれば悲しくなっちゃうような数値どちらも、もっと評価されても良い楽曲だと思うんですけどねえひなーずが加入して以降のシングル曲で跳ねた作品ってないんですよね~MVの再生回数は、いずれも100万回以下『妄想フリーダム』まで遡らないと100万回越えしているMVがないのは、かなり寂しい状況が全然違うので、本人たちのせいではまったくないですがリトキャメ加入時の異様な盛り上がりは、ひなーず加入時にはほとんど感じ取れとれなかったしライブ会場にいる限りではまったく感じないですが停滞しているってことなのか?『FireWorks』も『まっぴらだってば!』も、マジで良い曲なんで何度でも見てください!出来ればライブ会場で生で見てもらえればもっと彼女たちの魅力がって言い古されてるわな僕には、運だけが足りてないとしか思えないのだが...石井泉羽ちゃん、もっと見つかっても良いと思うんだけどねただのレス配りの上手なアイドルじゃないんよ!(誰もそんなことを言ってはないけど)歌もダンスも、めきめき成長中なのよ

    つばきファクトリーの伸び悩み?
  13. 26/06/07】モーニング娘。の新垣里沙(37)が6月17日、自身の公式YouTubeチャンネルを更新。夫でカメラマンの“ヤスタケ”こと山口安威氏に、手作りのジェンダーリビーnews.yahoo.co.jp野郎でした。まだ産まれるまではわからんが母子ともに健康で健やかな出産となりますことを。出産公表してるハロメンを調べよう。最も非公表でミキティがバラしたとかはあるにせよ基本的には非公表は非公表なので調べたとて知らん。また出産したことは公表するとして、出産日や性別を非公表なのはよくわからんけど。ダンナが一般人ならなおさら子供晒される可能性あるとしたらむしろママと一緒のときだし、それすらも嫌なんだろうけど。本人は好きにアイドルやって実質本名で活動した以上、家族にそれ相応の苦労はかけたろうし、特に兄弟姉妹は稀有な苗字なら大変やったろうな、夏焼弟とか嗣永弟とかさ。母親が元アイドルでユーチューブなりで旧姓とかで調べりゃイヤでも目にできる時代、ハロメン2世のハロプロ入り、そろそろ来ねーかな?、実はもう研修生にいたりとかねーかな?柴田息子(5)がママがユーチューバーだと思ってたらメロン記念日やったんや!とか柴田娘(8)が鏡の前でダンスしてるとかあと3年もすりゃハロプロオーディションに南◯◯ちゃんくるかもで。「実は母親が柴田あゆみです」みたいなん来ないかな?我々一般ピーポーが調べつく限りではモーニング娘。OGだけで42人が産まれている、というだけで引退してるメンバーや実は隠し子(公表してない子つう意味)なんかもいるんかもね。2021年4月に矢口が明かしたテキトーなカウント(35人はいる)が意外と正解だつう。▼娘。チルドレン40人目は紺野第4子、41人目が田中第1子、42人目は辻第5子。あくまで公表されている方、さらには既に逝去されているご子息も含む。調べても性別不明は「?」とした。モーニング娘。 :42名(飯田長男含む 懐妊中は含まない)中澤裕子 ・2・♀♂石黒彩・3・♀♀♂飯田圭織・3・♂♂♀安倍なつみ・3・♂♂?福田明日香・1・ ♀保田圭・1・♂矢口真里・2・♂♂市井紗耶香・4・♀♀♂♀後藤真希・2・♀♂石川梨華・2・♂♂吉澤ひとみ・1・♂辻希美・5・♀♂♂♂♀加護亜依・2・♀♂高橋愛紺野あさ美・4・♀♂♂♀小川麻琴新垣里沙藤本美貴・3・♂♀♀亀井絵里道重さゆみ田中れいな・1・?久住小春光井愛佳ジュンジュン・1・?リンリン・2・♀♀譜久村聖生田衣梨奈鞘師里保鈴木香音飯窪春菜石田亜佑美佐藤優樹工藤遥小田さくら尾形春水野中美希牧野真莉愛羽賀朱音加賀楓横山玲奈森戸知沙希北川莉央岡村ほまれ山﨑愛生櫻井梨央井上春華弓桁朱琴杉原明紗鈴木もあ石川華望▼ハロプロ正規メンバー。平家みちよ・2・♀♂太陽とシスコムーン信田美帆稲葉貴子RuRu小湊美和・3・♂♂♀ココナッツ娘。アヤカ・1・♂チェルシーエイプリルダニエルミカレフア・1・♀カントリー娘。小林梓戸田鈴音あさみ里田まい・2・♂♀みうな三佳千夏・3・♂♂♂次男はU-17サッカー日本代表FW谷大地くん。メロン記念日村田めぐみ斉藤瞳大谷雅恵柴田あゆみ・2・♀♂特にネット上に2人は書いてない。インスタとか深掘りしたら書いてあるんでしょうけど、5歳息子は知らんかった。8歳娘と5歳息子(2025年9月時点)とのこと。前田有紀・3・♀♂♂シェキドル 割愛松浦亜弥・3・♀??石井リカBerryz工房清水佐紀・1・♀嗣永桃子徳永千奈美・1・♂須藤茉麻夏焼雅石村舞波熊井友理奈菅谷梨沙子・2・♀♀雅チャンネルで清水佐紀ママ発表。千奈美とチャリで通える距離のママ友つうのも驚き。℃-ute梅田えりか・2・♂♂矢島舞美・2・??村上愛中島早貴鈴木愛理岡井千聖・1・?萩原舞・1・♂有原栞菜美勇伝三好絵梨香・2・♀♂岡田唯アイスクリー娘。 割愛SI☆NA 割愛大小姐 割愛是永美記真野恵里菜・1・?スマイレージ/アンジュルム和田彩花前田憂佳福田花音小川紗季中西香菜竹内朱莉勝田里奈田村芽実室田瑞希相川茉穂佐々木莉佳子上國料萌衣笠原桃奈船木結川村文乃太田遥香伊勢鈴蘭橋迫鈴川名凜為永幸音松本わかな平山遊季下井谷幸穂後藤花長野桃羽Juice=Juice宮崎由加・1・?金澤朋子高木紗友希大塚愛菜宮本佳林植村あかり梁川奈々美段原瑠々稲場愛香工藤由愛松永里愛井上玲音有澤一華入江里咲江端妃咲石山咲良遠藤彩加里川嶋美楓林仁愛カントリー・ガールズ山木梨沙島村嬉唄小関舞こぶしファクトリー藤井梨央広瀬彩海野村みな美小川麗奈・1・♀浜浦彩乃田口夏実和田桜子つばきファクトリー小片リサ山岸理子新沼希空谷本安美岸本ゆめの浅倉樹々小野瑞歩小野田紗栞秋山眞緒河西結心八木栞福田真琳豫風瑠乃石井泉羽村田結生土居楓奏西村乙輝BEYOOOOONDS一岡伶奈島倉りか西田汐里江口紗耶高瀬くるみ清野桃々姫前田こころ山﨑夢羽岡村美波平井美葉小林萌花里吉うたの小島はな大坪茉乃OCHA NORMA斉藤円香広本瑠璃石栗奏美米村姫良々窪田七海田代すみれ中山夏月姫西﨑美空北原もも筒井澪心ロージークロニクル橋田歩果吉田姫杷小野田華凜村越彩菜植村葉純松原ユリヤ島川波菜上村麗菜相馬優芽▼そもそもが晩婚。最近結婚が判明したのは鈴木香音(25年?)か。それも本人か未公表だけど(未だに鈴木香音とは認めてないよな)。これから一般になっちゃうメンバー続出したら情報出てくるのは芸能活動してるメンバーか、各々のSNSか。引退してもSNSやってほしいわ。続報がメンバーや本人から公表されることが嬉しいつうか、生存確認できるだけでこっちも幸せつうか、ストーカーヲタクあるあるか?wアラサーだし、その気になりゃ殿方いなくたって子供は産んじゃう時代、もちろんシングルよりは…アンジュルム以下では判明してる限りOG含めて小川麗奈、宮崎由加くらいしか出産してない。中西くらいか既婚も。かななん仲直りベイビー待ってるよ(怖)OGつうてもみんな20代だし子供いたって不思議はないし。それ言うとアラサーとなってきたベリキューは子供いると判明するのは梅さん、舞美、千聖、千奈美、梨沙子、マイマイ、佐紀ちゃんだけ。別に結婚出産がオンナの幸せと決めつけるつもりはない。ただ、こんだけOGいてまだハロメンの子供ハロメンが出てこないもんかなと。ハロメンの子供ハロメン、そろそろ出てこい。

  14. つれづれ:ほぼただのメモ@260606
  15. でも教員免許ってのアイドルのセカンドキャリアとして有効なのかね。小野田が保育士や幼稚園の先生の免許取ってたけどやっぱり資格は大事なんだろうね。さて、これで気になるのは福田が大学を卒業する時。せっかく取った資格をすぐに活かす道に進むのか。それとも、アイドルを全うするのか。来年の春には一つ答えが出るわけだ。でもなぁ。今回のシングルがちょっと売れてグループが上り調子に突入しつつある感じだしね。その時、リトキャメの存在は大きいと思うんだよね。できることなら、先輩たちを送り出してから自身の“その後”を考えていただいて。今は、もうバリバリアイドルしてくだされば幸いです。きっと来ますよ、つばきファクトリー…。FireWorks/まっぴらだってば! (初回生産限定盤SP) - つばきファクトリー (特典なし)Amazon(アマゾン)FireWorks/まっぴらだってば! (初回生産限定盤A) - つばきファクトリー (特典なし)Amazon(アマゾン)FireWorks/まっぴらだってば! (初回生産限定盤B) - つばきファクトリー (特典なし)Amazon(アマゾン)FireWorks/まっぴらだってば! (通常盤A) - つばきファクトリー (特典なし)Amazon(アマゾン)FireWorks/まっぴらだってば! (通常盤B) - つばきファクトリー (特典なし)Amazon(アマゾン)FireWorks/まっぴらだってば! (初回生産限定盤SP CD+Blu-ray) [ つばきファクトリー ]楽天市場FireWorks/まっぴらだってば! (初回生産限定盤A CD+Blu-ray) [ つばきファクトリー ]楽天市場FireWorks/まっぴらだってば! (初回生産限定盤B CD+Blu-ray) [ つばきファクトリー ]楽天市場FireWorks/まっぴらだってば! (通常盤A) [ つばきファクトリー ]楽天市場FireWorks/まっぴらだってば! (通常盤B) [ つばきファクトリー ]楽天市場

    つばきファクトリー福田真琳、本日教育実習より復帰…
  16. みなさ~ん、ΚΑΛΗΣΠΕΡΑ(かりすぺら、ギリシャ語でBonsoir)「おねがいアイプリ」ですよ!↑今日は雨で本格的な梅雨入りしました。そんな中、プレミアムライブ7回目で最後の1アイテムをゲットできず、ラクマで見つけて注文購入するハメに、通常モードへ。ここでも最後に残っている通常の1アイテム(★4です)ゲットを目指しますが…。召喚するコーデも6月2日カキコ分でコメントされたプリトモからもらったプレゼントコーデですよ!使用キャラ…マイキャラ召喚するコーデ…バルーンフェスブルー(コメントされたプリトモからのプレゼント)BGM…「アイプリMyDream」byマイキャラガールズ結果…15740バズパワー結局ハズレとなり、次へ持ち越しに。都合により、ランウェイはキャンセル。シナぷしゅ:©TV TOKYOテレビ番組の不正アップロードは違法です。↑所有の「ワッチャプリマジ!」のコーデの整理も行っており、5月10日プレイ分でゲットしたチェックセットアップピンクは元々は「ワッチャプリマジ!」のコーデでもあり、昨夜整理して探したらやっと見つかりました。というわけで、プレイロケーション内カードリサイクルボックスへ入れてバイバイすることにしました。元気でね!シナぷしゅ:©TV TOKYOテレビ番組の不正アップロードは違法です。↑そしてもう1回。ぐみちゃんと一緒に色違いペアルック。使用キャラ…マイキャラ召喚するコーデ…ポップンマシュマログリーン相方…🍬ぐみ(上記コーデの色違い姿)BGM…「おねがいアイプリ!」byおねがいかなえ隊結果…15346バズパワー結局、コインを6枚(ランウェイ含む)入れてみましたが、結局最後の1アイテムはゲットできず、楽天で購入しようとしましたが、ラクマでは安かったため、ラクマで注文するハメになりました。今週木曜(6月11日)から7日遅れで「アイプリバース」もおねがい2弾に突入します。シナぷしゅ:©TV TOKYOテレビ番組の不正アップロードは違法です。以上、これからも私設応援サイト「HELLO!AKB」をよろしくお願いいたします。ΓΙΑ ΣΑΣ(やーさす、ギリシャ語でじゃあね)HELLO!AKBqtchicks.shinobiashi.com

    ラストスパート、最後の1アイテムを探して…
  17. Twitter(X)、11,111ツイート(ポスト)!
  18. 演の他アーティストアイドルグループも全く知らない私ですが、自宅から比較的行きやすい会場であること、一度はこの種の音楽フェスを観てみたいと思っていたところ、現場仲間の「ジーコ」さんが申し込むというので、私も「連番」させて頂く事になりました。同氏の会社後輩で、過去何度かロッキンに参戦した「有識者」によると、「1次先行申し込みならば、先ず当たる。特に(イコラブの出る)9/19は今のところ目玉アーティストの出演が発表されていないので」との由。広大な屋外会場ですからね。そんな事でご用意されるだろうとすっかりタカをくくっていたところ、まさかの「落選」。昨日、当落発表され、基本的には当選基調であるものの、1次で落選が出るのは同フェス常連にとっても意外だったらしく、SNSでも話題となっていました。今でも「ロッキン 落選」で検索すると驚きの声にヒットします。※本件に係る「イコラブ@プレス」さんのまとめ記事[イコラブ] ロッキン9/19、 1次で落選出てるのまじか : イコラブ@プレス(イコラブまとめ)equallove-2017.blog.jpイコラブの出演する19日の落選が目立つ模様。これってもしかして…ですよね。もちろん同日は他出演者もいるので、そちら目当てで申し込まれた方も多い筈ですが、これまで落選はほぼ無かったのに、今年は…となると初出演イコラブの影響を考慮せざるを得ないのです。少なくともここにイコラブ目当てで申し込みしたファンが2人(ジーコさん、私)がいる訳ですし。2次も申し込む予定ですが、この感じですと望み薄ですかね。まあ、国立は両日抑えている私ですから、心穏やかに待つこととしましょう。さて、その国立までいよいよ3週間となりましたが、今回は違う話題です。例年でしたら、この時期でも発表されていないと「あれれ…」となってしまうイベントがありませんか?イコラブ界隈は来る国立公演で頭が一杯で、その存在を忘れているかも知れませんが、2年前までは夏~秋に開催されていたイコノイジョイの一大イベント。そう3グループ合同コンサート「イコノイジョイ」ですね。2021年から始まり(当時は2グループ合同の「イコノイフェス」)、2022年からはニアジョイも加わった「イコノイジョイ」として、富士急ハイランドコニファーフォレストで開催されてきた3グループの「お祭り」。ところが昨年は未開催となり、今年もここまで開催発表はなされていません。2年ぶりの「復活」はあるのでしょうか?今回はこの件について書きたいと思います。結論から言えば、残念ながら開催されないでしょう。皆さんもそう思われているのではないでしょうか?昨年の今頃は「あれ『イコノイジョイ』やらないの?」という声が溢れていましたが、今年はほぼ聞こえてこない状況。「やらないだろうな」との見方が支配的なのでしょう。私も昨年は「何だかんだで『イコノイジョイ2025』は開催されるのでは」との記事を書いたのですが、今年はその真逆予測です。一番の理由は会場キャパの問題。コニファーフォレストは2万人程度を収容出来ます。アクセスの面を考えると、首都圏市街地で換算すれば3万人程度の集客が必要とされる規模ですが、それでもキャパ不足。今やイコラブ単体で6万以上を埋めてしまい、実際昨年のツアー単独公演でコニファーを満員にしましたからね。イコラブだけでなく、ノイミー、ニアジョイもそれぞれ集客力を高めており、その3グループ合同となるとコニファーでは収まりきらないのです。そしてスケジュール調整。イコラブを筆頭に、いずれのグループも多忙となっており、個人仕事を含めると、スケジュール調整が至難の業となりつつある事は想像に難くありません。そもそも公演当日だけスケジュールを合わせれば良い訳でなく、事前リハ等の時間確保も必要ですが、これも厳しくなっているのではないかと…。昨年、「イコノイジョイ」も未開催が発表された折、指原Pはその理由として「事前準備を含めたメンバー負担の大きさ」を先ず挙げていました。確かに、過去の「イコノイジョイ」円盤を観ると、広大なコニファーをずっと動き回るメンバーの負担はかなり大きいと思えます。自分たちグループ楽曲ですら、いつもとフォーメーションが変わるほか、他グループ楽曲カバー、シャッフル披露等もあるのですから、立ち位置や流れを覚えるのは極めて大変でしょう。かつてはそれを負担出来るだけの余裕がありましたが、幸か不幸かそれが無くなってきた事も、開催に踏み切れない大きな障害となっていそうです。会場キャパ、そしてメンバー負担の大きさ。この辺りから「開催は難しいかな」と考えている方が多いと思います。私もその1人ではありますが、もう1つ感じている「未開催の理由」があります。それは各グループ毎の「色」が固まり、ファン気質もそれぞれで微妙に変わっている事。換言すれば「3グループ合同」への需要変動です。これに関しては、日々のファン投稿を見る中で私が感じた事ではありますが、「イコノイジョイ」開催を検討する中で見逃せないファクターと捉えています。3グループとも誕生から見続けており、それぞれの現場(コンサート等)に足を運ぶ私ですが、やはりメインであるイコラブ以外の現場では微妙な空気の違いを感じます。それは以前からあったものの、ここ1~2年で更に差異が目立ってきた印象です。ファン層の違いや、公演中の声出し(コール)の違いもあるのでしょう。私とは逆にノイミー若しくはニアジョイが主現場の方がイコラブ現場に来られた際も、同じ印象を抱くかも知れません。どっちが正解で、どっちが不正解とかではありません。単に慣れの問題に起因するものかと。いつも行っており、慣れている現場の方が居心地良く感じるのは人間として当たり前です。グループの成熟に伴い、それぞれの魅力が確立され、それぞれのファン層を築くに至った。これがそれぞれの雰囲気を作っている訳で、「空気の違いが目立ってきた」と言っても決してマイナスに捉える必要は無いと考えております。3グループの違いが目立たず、いつまで経っても「指原グループ」として十把一絡げに扱わる方が問題ですから。各グループの「色」が確立され、それぞれのファンがそこに魅力を感じ、それぞれの雰囲気で楽しむ。そうなると合同コンサートへの需要は減退します。有り体に言えば「〇〇だけ観ていれば良い」という空気感ですね。これは必ずしも悪い事だとは思いません。贔屓グループ以外の姉妹Gを下げたり、中傷したりするのは論外ですが、「〇〇のファンならば、その姉妹グループも応援すべし」とは強要出来ません。私も何だかんだで、ほぼイコラブの推し活ですからね。各グループの成長・成熟により、「〇〇ファースト」の度合いが強まり、更には「〇〇オンリー」の新規層もそれぞれ流入する中、3グループ合同コンサートは歴史的使命を終えたのかなとも感じるのです。以前の、3グループが揃ってようやくコニファーを埋める動員力を前提に、メンバーのスケジュール調整も容易、そしてまだそれぞれの「色」が薄く「兼ヲタ」が当たり前だった時代は終わったのです。格好良い別表現をすれば「発展的解消」、以前同地で開催されていた「W-KEYAKI Fes.」(欅坂46、けやき坂46(その後「日向坂46」)の合同コンサート)も同じ理由により終了が発表されましたが、イコノイジョイもいよいよ「その時」が来たかとの思いです。このように断言してしまったものの、実際のところは分かりません。まだ今年の「未開催」や、「イコノイジョイ」自体の終了が公式に発表された訳ではありませんから。昨年は「開催するだろう」と書いて開催されなかったのですが、その逆となる可能性も充分考えられます。とは言え、3グループのスケジュールやメンバーの負担等を考えると、開催のハードルが相当高いのは事実。「もう見られない」と覚悟しておき、開催があったら儲けものくらいに考えておくのが穏当でしょう。コニファー皆勤の私。初回(2021年)は隣のキッチンカーから舞香ちゃんが登場からの「夏祭り恋慕う」、そして夜の大雨が印象に残っています。そこで「第3のグループ」(現:ニアジョイ)募集も発表されましたね。そのニアジョイが加わって3グループ合同となった2022年。「シャフルパーティー」でのノイミー「祝祭」、イコラブ「チョコメラ」カバーの衝撃は今でも覚えています。「トリプルデート」も初披露されましたね。真夏の酷暑との戦いとなった2023年。ここで完全声出し解禁となり、感激の涙を流しながらコールした私。いかりんぐの「ピオニーズ」カバーには、「うおおおお!」と咆哮したものです。そして2024年。このくらいになると、私自身は「イコラブファースト」の意識が強くなり、「もう合同コンサートはいいかな…」と思ってしまったものですが、結局は参戦したところ、「やっぱり良いな」と改めて思えました。夜公演初手で、舞香ちゃんが「ちゅーする?」(ノイミー「想わせぶりっこ」)と登場した時は卒倒しそうに…(笑)。このように数々の思い出を作ってくれた合同コンサート。いつか、またと期待しつつ、これまでのメンバーの頑張りに改めて感謝したいと思います。(終)

    歴史的使命を終えた?3グループ合同コンサート「イコノイジョイ」
  19. 5月30日土曜日、Perfumeのドキュメンタリー映画「コールドスリープ」を観て来ました。これで、最速先行上映会から数えて4回目。1つの映画を4回観るのは、恐らく生まれて初めてよ(笑)。もちろん、3つ目の特典を貰うのが目的なんだけど、結成してから25年間、ずっとノンストップで走り続けて来たPerfumeが、コールドスリープを選択するのに、そのきっかけと心理の推移を、しっかりと解析したくて、何度も足を運んでしまうのですよ。その、4回観た実績として、Perfumeがコールドスリープを決めた、その間の時系列の推移と、自分なりの見解と気付いた事をまとめてみました。ただ、日付に関しては、少し記憶が曖昧なので、そこはご容赦ください。6.28   MIKIKO先生が、東京ドームライブのセトリの原案と音源をPerfumeに提出。これまでの、ドキュメンタリー映画で、あ~ちゃんがセットリストを直前で変えたり、演出の一部を変える事をお願いした事は観たことはあるけど、その原案は、やはりMIKIKO先生が書いていた事が分かった。そして、数回だけスクリーンに映った、その原案のセットリストは、本番のそれとは少し違ったよね。その違った所は、オーラスで3人がステージから去っていく「GISHIKI」の直前に、「シークレットシークレット」が入っていた事。ちなみに、本番でそこにあった「巡ループ」は、その2曲前。「中田ヤスタカMIX」の直前でした。当初は、本編最後は、「シークレットシークレット」だったんです。元々の原案では、2010年の東京ドームライブの最初の曲で、2025年のライブを締めくくるという演出だったわけですね。「もう一度あの日から始めよう」というセリフから始まった、2025年の東京ドームライブのオープニングは、実は、2020年のコロナ渦で中止になった、あの「2.26」だけでなく、それよりもっと過去の、Perfumeが一番最初に東京ドームに立った、2010年を含めた、東京ドームライブの総括をしようとしたのが、そもそもの、MIKIKO先生の原案だったのではないでしょうか。纏めると、2025年の東京ドームライブは、「ネビュラロマンス後編ツアー」の名を借りつつ、2010年、2020年、2025年の3つのライブを全て回収して、一纏めにする構成だったのではないかというのが、ボクの推論です。スクリーンには数回しか映らなかったからこそ、見落としがちだし、突然決まった「コールドスリープ」で埋没したポイントですが、ボク的には、ここは、わりと大事な部分だと思う次第です。ボクが想像するに、MIKIKO先生的には、結成25周年のメモリアルで、Perfume史上で最大規模の観客動員数の東京ドームでライブをする事の意義を、何かしらで表現したくて、こんな演出にしたのでしょう。15年間で3回の東京ドームライブを、全て回収するようなセットリストは、かなり意味有りげです。この、6月の時点で示した原案のセットリストが、コールドスリープと直接に関係あるかは分かりませんが、映画を何度も観た上で、この原案の意味を考えると、映画の中で、MIKIKO先生が、Perfumeにコールドスリープ的なものを提案した時に言った、「2026年以降、ダラダラと活動を続ける(こんなセリフではなかったかもしれないけど)のではなく、1つ区切りを付ける」ことを、Perfumeに提言した意味が、このセットリストにあるような気がします。映画の中のインタビューで、MIKIKO先生が話した、「人生の選択肢を与えてあげたい」という思いは、実は、この原案に入っていたのかなあと思う次第です。とりあえず、今日はここまで。映画の感想は、実は、1回で書き切ろうと思っていたのですが、書き始めると、どんどん書けてしまうので、当初の計画を変えて、何回かに分けて書く事にしますね。【先着特典】Perfume ZO/Z5 Anniversary “ネビュラロマンス” -完全版ー【Blu-ray】(A4クリアファイル) [ Perfume ]楽天市場【先着特典】Perfume ZO/Z5 Anniversary “ネビュラロマンス” Episode TOKYO DOME【Blu-ray】(A4クリアファイル) [ Perfume ]楽天市場【先着特典】Perfume 10th Tour ZOZ5 “ネビュラロマンス” Episode 1(A4クリアファイル) [ Perfume ]楽天市場