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  1. うか。やはり1日2公演、そしてその中で色々な事が起こっておなかいっぱいで更にお釣りがくるくらいのライブだったという事で余韻が未だに続きているという事でしょうし、1stツアー中のノイミーちゃんはともかく(本日も大阪公演があります、当日券も出てるくらいなので行きたかったんですがキタ地区ならまだしも新大阪から距離があるミナミなのでちょっと帰りの足が心配)イコラブちゃん達は次の公式ライブの予定が入っていませんので次へという事が中々なりづらいという面もあるでしょう。今回のイコノイフェス、伝説のコンサートや神ライブ等の賞賛が寄せられていますが、そらいろが思うには今回のライブには〝自分達の見たいライブ〟という事が全て詰まったという事があったからに他ならないと思います。イコノイフェスを企画し、そしてやるからには最高のライブにしたい、このライブでやれる事を全て注ぎ込みたいという演出、舞台スタッフさんの思いを感じましたし、そこには恐らく指原Pが見たいと思うライブがこの形だったんでしょう。それがプロデューサーの独りよがりでは無いのが、彼女がアイドルヲタクという点でそもそもイコノイのコンセプト自体が自分の見たいアイドルという要素が詰め込まれているという点で、今回のライブはその集大成ともいえるでしょう。それが昼夜2公演で別セトリであったり、同じ曲でも別演出という形になりました。勿論そこには営業的な要素もあり、事実今回のフェスでは当日券も出ていましたので別セトリにする事で観客の2公演連続での購入を促す面もあったと思います。しかし、それを差し置いても一度のライブでは全部出せないからこそ、2回公演になったと面もあったのでしょうね(モデルとなり同様のライブである欅共和国は3日間公演とはいえ1日1回公演で同一セトリ)。見たいという面で言えば、今回は前身である2回の〝24girls〟よりも2グループのコラボレーションが多く、寧ろ夫々のグループセクションの方が少なかったくらいでした。また、夫々のグループカラーが強い楽曲でのコラボパフォーマンスも多かった様に思います。妹グループであるノイミーちゃんは楽曲が少なかった時期のライブ(そして今でも)ではイコラブちゃん達の曲をカバーしていますが、イコラブちゃん達はノイミーちゃん達の曲を公式ではカバーしてはいませんからかなり新鮮でしたし(夜公演でのイコラブちゃん単体での“P.I.C”のワンコーラス目など866ツアー衣装でのパフォーマンスでもあった事もあってノイミーちゃん達と別の彼女達のかっこ良さが伝わってきました)。昼夜で交換となった互いのダンス系楽曲“CAMEO”、“P.I.C”、特に互いのグループの色の濃い“君と私の歌”と“自分賛歌”でのコラボ、またぴんえん(樹愛羅・なぎさ)としおみる(永田・本田)絡みでのコラボとなった“イラツイ”と特にきあらぱいせんとおみるちゃんフィーチャーの“何見る”等々、コラボレーションライブの利点を最大に使ったものと言えるでしょう。そしてクライマックスとなったのがやはり“薄明光線”、ノイミーちゃんの歌唱メンバー3人(蟹沢、櫻井、冨田)による同曲でイコラブ歌唱メンバーの3人(佐々木、野口、諸橋)とのコラボを期待したファンも多かったと思います。パワフルで歌唱力の試される“薄明光線”、そこでイコラブちゃんの歌姫たちが歌う姿...ファンが期待するのも頷けますし、それに応えた指原Pもさすがだと思います。そして広い会場でフラットなスペースであるコニファーフォレストで所謂干され席を無くすというメイン、センター、バックのステージに花道を配置し、そこから漏れる席には大量のトロッコの配置。 これは私じゃなくて、まずトロッコを許可してくれる会場と、ハズレ席なくそう!って頑張ってくれた演出チームに感謝!— 指原 莉乃 (@345__chan) October 9, 2021指原Pもツイで語っている通り、席次が出てからのファンの〝干され席〟、〝人権有り無し〟ワードを言わせないぞという舞台スタッフの心意気を感じるステージングであったと思います。そして、終わった後もカメコさんからアップされた神画像の数々、シャボン玉という演出と降雨という自然現象が織りなした奇蹟ともいうべき現象で、これがまたフェスが後を引く結果になったと思います。とここまで書いてきて一番の功績は今まで書いて来た事を全て受け入れて実現した他でもないメンバー達の頑張り...これが無くしては実現出来なかったと思います。何しろ簡単にカバー曲が見たいと言ってもSHOWROOM配信で互いの曲を歌うのとはわけが違うのは当然で、歌詞、フリ、そして立ち位置など自身の楽曲であれば立ち位置が違い、相手方の楽曲であれば初めてという部分で、そして倍の人数でやるわけですから距離感も違うのでフリ入れやリハーサルは大変だったと思います(イコラブちゃんで言えば4周年、ノイミーちゃんで言えば1stツアーと同時進行という面もあります)。そして広いステージを縦横無尽に動くだけの体力、トロッコで言えばあの位置で他人に動かされるという恐怖感(結構隙間も多いですし、夜などは降雨もありました)、また自然環境(昼の部では高温、夜であれば土砂降りの雨)の違いなどのダメージは相当に大きかったと思います。この伝説のイコノイフェスを実現し神ライブにしたのは、スタッフの見せたいという思いと、ファンの見たいと思うライブという期待を全て一心に引き受けて実現したイコノイのメンバー達の力に外なりません。心の底から〝ありがとう〟と言いたい...そして彼女達を見つけられて良かったそんな気持ちです...あの場所に行けて、そして見れて良かった。☞そらいろ欅のtwitterアカウントです、( `・∀・´)ノヨロシクオネガイシマス。📦🌳☀そらいろ・推し煩い💗💎📦@sorairokeyaki46 ブログ本日分更新:21.10.14付 【イコラブ】イコノイフェス参戦レポその伍・そして伝説へ...【ノイミー】 #イコノイフェス2021 #イコノイフェス #富士急ハイランドコニファーフォレスト #齊藤なぎさ ⇒… https://t.co/m8jTY2mKhb2021年10月14日 13:21☞イコラブ・ノイミー専用アカウントはこちら💗そらいろ_とうしろう💎推しのいる世界@sorairo_osiseka イコラブ/ノイミーちゃん専用垢の支店を作ったそらいろというヲタクです...思いっきり彼女達への愛を呟きたいと思います。 本店は坂道ばっかでしょ?って方もこちらでつながればと思います(笑)。 本店☞… https://t.co/yZZbfta1kL2020年02月04日 13:29☞そらいろのInstagramです、よろしければフォローお願いしますURL☞https://www.instagram.com/roman.keyakizaka46/?hl=ja📦🌳☀そらいろ・推し煩い💗💎📦@sorairokeyaki46 そらいろのInstagramです、よろしければ╰(*´︶`*)╯♡ https://t.co/XZdB6Uqw7q https://t.co/wf5rhgWcGj2020年02月21日 17:11

    【イコラブ】イコノイフェス参戦レポ総括編・すべての人の思いが込められた場所【ノイミー】
  2. 。実はイコラブ4周コンサートの前日に足を骨折してしまって。人間、思うように動けないと心が荒んでいくんですね〜今はなんとか歩けるけど車の運転はやめた方が…なレベルなので行動範囲がめちゃくちゃ狭いです。スーパーは徒歩圏内だし、職場も(頑張れば)徒歩圏内なので最低限の生活には困っていません。幸い、周りに助けてくれる方が多いので自分はかなり恵まれた環境に身を置いていると改めて認識しました。そんな私を元気づけてくれるのはやはり推し達の活躍も、なんですよね!ということで間が空いたしフォローさせて頂いている方々がほぼ書き終わっているのでは?なタイミングでイコノイフェス2021夜公演配信視聴の感想でも書いていこうかなぁ〜と。総合的なところからいくと、イコラブリーダー杏奈が言ったとおり伝説のコンサートになったのは画面越しでも感じました。お昼は暑い中、夜は雨の中。そして配信のみんな本当にありがとうございました☁️💖イコノイ23人最高!!!きっと伝説のライブになったはず。みんな風邪ひかないように気をつけてくださいね…😢また会いましょう.*・゚°˖✧#イコノイフェス2021 pic.twitter.com/VVE9c7o5Lo— 山本 杏奈 (@yamamoto_anna_) 2021年10月9日今後イコノイを語っていく中で、エポックを画する内容だったと思います。(どの立場から言っとるねんww)そしてカメコさんの写真をSSRたらしめたのが天然の放水!雨!です。天然放水🌧 pic.twitter.com/0UFWujVkVx— 瀧脇 笙古 (@shoko_takiwaki) 2021年10月11日ノイミーパートでの濡れ方やひぃちゃんの前髪が消失w、イコラブパートでの椅子を使ったパフォ、癖毛のりさちーw、色々と心配になることが多かったですが本人達はアドレナリン出まくりでどちらかというと終わった後の方が寒さを感じていたことでしょう。現地で観戦されていた皆様も少しペンライトの振りが鈍くなるなどかなり影響があったかと思われます。しかしそれを差し引いてもコンディションとしてはめちゃくちゃ良な雨でした。シャボン玉と相まってゆめかわ〜(古w)大きな発表としては、ノイミーちゃん2ndのc/wが1曲初披露。しおりんこと永田詩央里ちゃんセンターの『ワタシアクセント』夜公演で新曲『ワタシアクセント』を披露しました💿 みんなかっこよかった…!そしてこの楽曲で初のセンターを務めさせていただきます。驚いたかな🤧センターを楽しみにしてくれていた皆さんが喜んでくださる事が何よりも嬉しいです!≠MEのアクセントになれるよう、これからも精進します💎#ノイミー— 永田 詩央里 (@nagata_shiori_) 2021年10月9日P.I.C.辺りからバキバキダンスが目立ってきて趣味や服装などパーソナルな部分でもかなり個性が光ってきていたので、どこかで脚光を浴びるはず…と思い続けて早1年。実にしおりんらしいカッコいい系の曲でセンターに大抜擢、これはうぉぉ〜!!となりましたね。毎回MVが出るのを当たり前と思ってはいかんと頭では思いつつも、あるなら早く見たいなぁ〜と期待してしまいます。そのうちサイリウムカラーも統一されそうな楽曲です。そして様々な感情が飛び交っているであろう新グループのオーディション。今現在まだ公式からは詳しい内容はアナウンスされていませんが、今日中には特設サイトがオープンすることでしょう。【お知らせ】=LOVE・≠MEに続く第3のグループメンバー募集オーディションの開催が決定いたしました!2021年10⽉15⽇(金)より受付を開始いたします!詳細は後日お知らせいたします。▼特設サイトはこちらhttps://t.co/238dXIGZRZ— =LOVE_official (@Equal_LOVE_12) 2021年10月9日新しいグループが出来るからといって必ず推せるかどうかはフタを開けてみないことにはわかりませんが、イコノイを応援していくうえで目に入ることは間違いないですよね。来年フェスやるのに人数多くなるとステージすごいことになるんじゃない?とかそもそも12人とは限らないしな?とか代アニ所属なのは確定っぽいけど最近は初期のイコラブほど『声優活動』してないし【声優アイドルグループ】として募集するんかな?とか外野であるファンが考えられることには所詮限りがあるので、色々言えることもないと思うので色々言いません←ただし外野どうしで争っても仕方ないんです。心移りするのはダメとかイコノイも変わらず応援しないとダメとかそういうことは個人個人で違うことなので『こだわり』は自分の中で勝手に決めて自分の中で勝手に守ってくださいね。なんか言い方荒くなってきましたが新グループに対する否定的な意見や保守的な意見はわざわざオーディション始まる前から言うことないやんけ!と思ったのであえて書かせていただきました。だってこの募集をチャンスと捉えて世の中のアイドルを目指す子達がたくさんいるわけですよね?長くなってきたので後は察してくださいww次からは1曲ずつ詳しく感想書いていこ〜写真見るのも楽しいですね!昼公演、花菜ちゃんに蜂

    大局的にイコノイフェス2021感想
  3. ばんは。帰宅早々、公演の見逃し配信を観ております。もう感想を書くのに記憶に頼るのは辞めています。自分の記憶がどれだけ頼りないか、今まで散々痛い目にあって身に沁みてきてますから、ここはちゃんと見逃し配信を観て当日を思い出しながら書きたいと思います。さて影ナレ、菜々風さんと瞳さん。昼公演の影ナレが杏奈さんと萌子さんのイコノイリーダーコンビでしたから、夜はセンターの二人かなって思ってたんで当たりました。イコノイフェス関連の予想で唯一当たった予想となりました。まあこれは皆当たりますよね、大本命でしたから。overtureからOh!Darling、昼公演のラストから連続です。おだりん、花道とか外周とかある大きな会場に似合う気がします。それにしても夜公演、ペンライト綺麗ですね、23種類の組み合わせのせいかいつもより色とりどりに見えます。ちなみに私は右手に黄色、オレンジ、左手に黄色、青色、の4本で臨んでいました。「アイカツハッピーエンド」、「「君の音だったんだ」」、「クルクルかき氷」しゃぼん玉の演出が夜も綺麗ですね、会場でも凄く綺麗でした。そしてアイカツの時は花道でパフォーマンスしてくれたのですが、私の席はその花道の直ぐ近くでしたので間近にメンバーを観れるのですが、この時は大場花菜さんが近くに来てパフォーマンスしてくれました。いやー、花菜さん、魅力的ですね。全てを受け入れてくれるような優しさと尊い美しさが高いレベルで共存していてホント魅力的でした、もう少しで推し増し契約書にハンコ捺印するところでしたよ。そしてここで非常に個人的なのですが、この日一番の盛り上がりポイントが突然やってきました。パフォーマンスをしながらメインステージにメンバーが戻っていくときに、笙古さんが黄色オレンジのペンライトに気付いてくれてレスをくれたのです。昨年の24girlsから現場に通うようになって約一年、初レスです。存在感の無さや、アピールの下手さは自分が一番理解していますから、一回くらいはレスもらえたらいいなあくらいに思ってましたが、まさかこんな大きな会場で、こんな特別なコンサートでもらえるとは!いやそれ近くの人のレスを勘違いしたんじゃないの、って思われた方、そうかもしれません。でも勘違いしてもいいくらいのレスだったのは間違いありません。こうなってくると「欲」が出てきますよ、なんとかもう一人の推し、杏奈さんのレスも一度は欲しいですねえ。アピール頑張ります。MCを挟んでユニットブロック「届いてLOVE YOU」、「薄明光線」届いてLOVE YOUは可愛かったですね、と言っても当日会場では雨が強くなってきててちょっと集中力を欠いていたんですよね、見逃し配信観てると可愛さ100%でした。そして薄明光線、この時もう我慢出来なくなってグッズで買っていたポンチョをバックからゴソゴソ取りだして着ようとしてました。ただ、暗いしコンサート中なんで周りに迷惑にならないように開けないといけないしで苦戦したんです。手を通す場所はわからないし、もごもごしてる内に雨はひどくなるしでイコノイフェスで一番のピンチでした。なんとか頑張ってイコノイフェスポンチョ(ノイミーVer)を身に着けて顔を上げると、あれ6人いる、ん、いつから?え、これはやっちゃったか、わー衣織さん、舞香さん、沙夏さんいるよ。という事で今見逃し配信みて素晴らしさを感じています。現場で観れるはずが観れなかったのは残念ですが、これもライブならではの出来事、こんな失敗も楽しい思い出のひとつです。衣織さん、舞香さん、沙夏さんの安定したMCを挟んで「「君と僕の歌」」、「君はこの夏、恋をする」強い雨の中パフォーマンスするノイミー、何かこの厳しい状況がノイミーに力を与えているかのような力強いパフォーマンスでした、逆境をノイミーは成長するための栄養にでもしてるようです。そうこれがノイミーだよな、いつ見ても裏切らない、そして見終わった後に常に思う「また観たい」って、いつもそう。そんな気持ちを抱いて観ていました。やっぱり恋しちゃいますよ。早くまた観たい。ノイミーブロックの後はイコラブブロック「ウィークエンドシトロン」、「Want you! Want you!」作曲家さんが同じ2曲、並べても相性いいですねやっぱり。ここら辺はノイミーブロックに続いて雨も強くてもうこっちも開き直って何かテンション高くなってきている感じでした、どうにでもなれって思えば雨も演出のひとつ、楽しくなってきます。開き直るって大切ですね。そう、この雨で急遽煽りを多くいれたそうです。笙古さんがSHOWROOMで言ってました。見逃し配信観ると確かに頻繁に煽り入ってますね、その効果もあってかここから更に盛り上がっていくんですよね、その感想は次回で。しょこりさSSR

    イコノイフェス2021、夜公演参戦しての感想(前)
  4. ねホント。陽の光(公演)・どしゃ降りの雨(夜公演)・しゃぼん玉演出(昼夜共通)等々、野外ライブならではの素敵な写真ばかり!特に夜は大雨で機材等の心配があった中素晴らしい写真を取っていただいて、それを我々ファンが見れるのは本当に有り難いことと感じました。いつもありがとうございます。B5ブロックからの景色。こんなに推しを見なかった(正式には見れなかった泣)ライブは久々でした!それでも最高に楽しかった「イコノイフェス2021」ですが、私らいおん、佐々木舞香ちゃんを殆ど見ていないのです。【悲報】ってやつですね()そもそもステージにいました?(いました)会場の端の方にいても舞香さんの声は聞こえてきて、例え姿が遠くてなんとなーくしか見えなくても、あの歌声でグッと引き込まれていた私は舞香さん推しだなぁと、ある意味で再認識させられたライブでもありました。そしてそして、4周年コンサートで撃ち抜かれて今回真剣に見たかったみりにゃも再下手付近に殆ど来ることなく終わったので、人数が多くなる野外コンサートならではの洗礼を受けた形でもありますw(購入した舞香うちわもみりにゃうちわもほぼ出番なしで草)これも巡り合わせなので止む無し!(帰りの車では舞香さん来なかったぁと落ち込んではいたw)B5ブロックは舞香さん推しの私に限って見るとまぁまぁまぁまぁな結果でしたが、その気持ちを優に上回ってくるほどのイコノイメンバーのパフォーマンスや一つ一つの演出に興奮して圧倒させられたので結果オーライ。そんな訳で見れなかった舞香さんの表情や仕草はカメコさんの写真にて補完させていただいております。これがホントのホントに有り難い!!!!(クソデカボイス)めまぐるしく変わるフォーメーション、ノイミーの楽曲を歌って踊るイコラブ、イコラブの楽曲を歌って踊るノイミー、10月だって言うのに熱く感じる陽射し(昼公演)、震えてしまう程の大雨(夜公演)、大変なことが本当に多くある中、観客に向けて満点の笑顔で応える姿にただただ感動。(涙脆い)ノイミーは全国ツアー真っ只中でありイコラブは4周年コンサートを終えた直後、更にはTIFやオンラインでのお話会があり、その合間を縫ってどれだけの努力を重ねてきたんだろうか…、いやいや、ここ数日だけの話じゃない。イコラブとノイミーが重ねてきた時間や歴史を全身で感じることができたライブだったと、ファン歴がまだまだ浅い私ですらそう思います。あんちゃんの言う通り、今後合同コンサートを振り返っていく上で伝説のコンサートとなることは間違いないでしょう。昼公演から振り返ります。行った方は分かると思いますが、B5ブロックはほぼ再下手で、メンバーが何かに乗って近くに来てくれることをお祈りする座席でしたw欅共和国(欅坂46の野外ライブ)で見慣れた景色ですが、ステージ装飾など勿論イコノイ仕様で同じアイドルでもこんなに違うんだなぁとワクワクしてテンションも上がります。ブロガー同士みなさんの座席を確認しつつ(いとぱんさんが優勝してました)影ナレに備えて座席に戻ります。待ちに待った「overture」モニターに映し出されるは「佐々木舞香ちゃん」。ハイテンションな舞香さんがキッチンカーにある色紙にサインを書いて会場へと向かいます。(キッチンカーエリアがあるのは上手側より更に奥のスペース)舞香さんとは間反対に位置する私は既にすべてを察して悟りを開き始めます()下手で抜け殻になる私をよそに(それはそう)舞香さんはブロガー同士である、ぬくぬくさんブロック前を通過、そらいろさんブロック前を通過、ジーコさんブロック前を通過、タカさん(Twitterにて交流)ブロック前を通過、いとぱんさんブロック前を通過し、中央にあるステージに上がります。そう、お分かりいただけただろうか?()私がお世話になっている方々は上手側にしかいなかったのです!(神のいたずらかなんかですか?)下手にいた何人かのファンは思わず立ち上がり上手側を眺めますが見えるはずもなく、可愛すぎる笑顔で手を振る舞香さんをモニターにて拝みます。モニター越しでさえあの可愛さは反則なんですが…。歓喜の悲鳴と無念の悲鳴が交差する中、白いワンピースを着た舞香さんが一人立っていると言うことはあの楽曲しかないでしょう!夏祭り恋慕う(そういえば舞香さんが入場するとき手にホットドッグを持ってたみたいだけどショックで覚えていない模様)メインステージとバックステージには浴衣姿のイコノイメンバー!ここで「ババン!」と、号砲と言いますか爆音が鳴り響き、本格的な幕開けとなりました。しかしまぁこの音がデカいのなんのwこの馬鹿デカい音がこれから何を見せてくれるんだろうという期待を煽り、浴衣姿でパフォーマンスするメンバーに沸き立ち、もうこれだけで他に言うことはありません。そうそう、みんな可愛くて困ります()私的には浴衣でのパフォーマンスは夜にやるかなぁと考えていたんですが、この晴天に映える浴衣姿も良いもんですね。まだまだイコノイメンバー全23人のパフォーマンスは続きます。アイカツハッピーエンド「君の音だったんだ」クルクルかき氷今、この船に乗れ!確かぬくぬくさんも観戦記②にて触れていたと思いますが、「君の音だったんだ」のなんかちゃんとももちゃんのハモりパートが衣織さんとももちゃんだったんですよね。これが本当に良くて痺れました。こういうのを見れる・聞けるのも合同コンサートの醍醐味です。盛り上がる会場に拍車を掛けるように今回のライブの目玉でもあった、「トロッコ」が登場します。トロッコが見えただけで会場は沸き立ちます。どこの席にいても近くにメンバーがいてくれるのはとっても有り難い!メインステージ・バックステージ・トロッコとメンバーが散りばめられているシーンも多く、隙のない素晴らしい演出だと思います。広い野外会場なはずなのに、グッと凝縮されていて、そこから生まれる一体感が本当に心地良かったです。「クルクルかき氷」があんなに楽しいとは…笑トロッコはおぎはなちゃん・美玲ちゃん・しおりん・なつみんを中心としたノイミーメンバーがたくさん来てくれた気がします。美玲ちゃんにずっと「アロハポーズ」してたんですが、返してくれて好きになりました。(恒例の単純オタク)(※前から好きです)後は自分に来たようなレスや目線に沸いてましたが、この辺は脳内お花畑ということでよく分かりませんね()イコラブメンバーはなーたんがかなりの回数やってきてくれました!なーたんって歌ってない時の表情めちゃくちゃ可愛いんですね笑(今更感)音に合わせてゆらゆら揺れて、なんていうかその抱きしめたくなる感じ…(ヤバい)光が差し込むなーたん、これ至高。そしてMCを挟んでノイミーパート。ポニーテール キュルン秘密インシデント≠ME『まほろばアスタリスク』ここで印象的だったのは「ポニーテール キュルン」でのひぃちゃんの歌い出しです。モニター越しで見る表情はとても緊張していました。思わず「頑張って!」と声を出したいくらいに。歌声からも緊張は伝わってきましたが、無事乗り切りホッと一安心。先程とは違いノイミーだけのステージ、自らのセンター楽曲でその歌い出し、そりゃ緊張しない訳がないですよね。曲が進むにつれて笑顔が弾けていく姿がとても良かったです。私にとってノイミーはイコラブのことを知るきっかけ(P.I.C.信者)となったグループで、初めて生で見たのは最近のことで「イコラブ全国ツアー2021ファイナル」のオープニングアクト。本格的に見るのは今回が初めてだったので非常に楽しみにしていました。なんかちゃんの歌声は音源で聞くよりずっとずっと熱くて刺さる。後は何と言ってもしおりんのダンスのキレ!ステージ下手寄りに来ることが多かったので追っていましたが、イコラブのあんちゃん同様、小さい身体を感じさせないくらい躍動感のあるダンスでした。それでいてあの可愛さ(それはそう)トロッコでしおりんがやって来ると全力で手を振っている自分がいましたね、はい。(おやおや?)(※前から好きです)ここで披露された4楽曲が野外ライブとの相性が抜群に良くて、「コールしてぇ…」「立ち上がりてぇ…」状態に。気持ちが早いかもしれませんが、また来年、野外ライブがあった際はみんなでお祭り騒ぎといきたいものですね。ここからイコラブパートに切り替わります。と、続きを書いていきたいんですが、言い訳します()イコノイフェスの翌日が出張でその道中と空き時間に仕上げられたのがここまで。続きを書いている途中ですがなるべく早く投稿できるよう頑張ります!(ライブ数日後に投稿してる時点で奇跡なのでw)この後すぐにアーカイブ配信も始まりますし、自分で取ったメモとアーカイブを照らし合わせながらちまちま進めようと思います。それにしてもアーカイブ楽しみですね!!!!(薄明光線・P.I.C.)昼公演、私にとって別の意味で伝説()となった舞香さんのサイン。私はあまり現場では写真を撮らないんですが、悔しいから撮ってきましたw佐々木舞香×しゃぼん玉※カメコさんの写真を拝借しました(ぶちお 様)(無許可の為、消去依頼があった場合消去致します。)

    【感想】イコノイフェス2021(in 富士急ハイランド コニファーフォレスト)①
  5. を書くため、先ずは公演から視聴しました。画面越しで見ても雨凄かったですね。現地にいる際はライブに集中しているので、そこまで「嫌だな」とは思いませんでしたが、客観的に見ると結構凄い中でやっていたんだなと。そんな中でもアイドルスマイルを崩さないメンバーには頭が下がります。また、既に観戦記では過ぎてしまいましたが、「薄明光線」でこんな発見がありました。ぬくぬく@Nukuida イコノイフェス夜公演のアーカイブを視聴中。「薄明光線」でのイコラブとノイミー歌姫トリオのペアが、ななか・衣織、萌子・舞香、ももきゅん・さなつんになっているのが、自分のイメージ通りで脳汁…(現地では雨対応で確認出来ず)。 #イコラブ #ノイミー #イコノイフェス20212021年10月13日 20:49ノイミーとイコラブの歌姫トリオのペアリングですね。私もまさに組み合わせるならばこうだなと考えていましたので、それがドンピシャとなっており何だか嬉しくなってしまいました。何しろイコラブの歌声推しがまいかちゃで、ノイミーですと萌子ちゃんですからね。澄んだ伸びのある歌声が共通しています。他にも、魂の歌声ななか・衣織ペア、高い技量が光るももきゅん・さなつんペアですから震えました。現地で雨対策に追われて、そこまで気づけなかったのがつくづく悔やまれます。さて、それでは続きです。前回は大雨の中、イコラブのターンが終わったところまで書きました。(以下、コンサート内容のネタバレ有り。カメコさん写真も拝借させて頂きます)「ウイークエンドシトロン」ではかなり降っていた雨の勢いも幾分弱まり、メインステージではイコラブメンバーのダンスパフォーマンスが始まります。「これは、『テッテケテテテ』とイントロが流れるやつね・・・」と、脳汁を溜めておきますが、程なく予想外の楽曲が繰り広げられます。「P.I.C.」が、イコラブメンバーにより披露されたのです!これもフェスで見たかった演出。2番からは「本家」ノイミーちゃんも加わり、最後は2列になってセンステに続く花道を堂々と行進します。これは永遠に残して欲しい映像ですね。そして今度はノイミーパートへ。・まほろばアスタリスク・ワタシアクセントここでは何と言っても新曲(2ndカップリング)の「ワタシアクセント」ですね。映像でさんざん溜めた後にセンターを発表する形式は、「しゅきぴ」を彷彿とさせます。「しおりん」が初センター。これは現地も湧きました。「しおみる」でネタ扱いされがちですが、実はダンスメンのしおりん。皆んなそれが分かっているからこそ、湧いたのだと思います。今後のノイミーツアーのセトリに加わりそうですね。もう一度直接観たいなあ(仕事などで、今後のノイミーツアー参戦予定無し 泣)。続いて再びのイコラブパートとなります。・CAMEO・手遅れcaution・祝祭ライブでの「CAMEO」そして炎は定番化してきましたね。普通の赤い炎に加えて、今回は何やらカラフルな炎も。この熱で濡れているメンバーの身体が少しでも乾くといいなと思ってしまいました。そして「手遅れ」。やはりトロッコには乗らないですね(笑)。この頃になると大分雨も弱まり、会場の赤サイを楽しむ余裕がありました。配信で確認したのですが、同曲2サビ「蝉時雨」の花菜ちゃんの不敵な笑い!夜配信の1:26:05です。可能な方は是非チェックしてみて下さい。いよいよ本編ラストスパート。ここからはイコノイ全員でのステージとなります。・いらないツインテール・探せダイヤモンドリリー・「君と私の歌」・青春”サブリミナル”怒濤の攻めです。「ダイリリ」は最初の「24giris」(2019年8月:日比谷野音)でも、イコノイ全員で披露した事を思い出します。当時はごちゃ付いて良く見えないと感じたものですが、今日はそういう印象がありません。ステージ・会場が大きくなった事をひしひしと感じます。「青サブ」のお気に入り、大サビ「恋の導火線~」でメンバーがステージに広がるシーン。今日も23人が一斉に広がりますが、ここでも十分な広さを感じました。「ここまで来た・・・」、今日初めての涙が一筋伝わりましたが、再び強くなり始めた雨にすぐ紛れてしまいました。本編最後。「夏祭り恋慕う」。嬉しい選曲ですが、昼公演の締めと同様に動画撮影可と聴いた時は少し複雑でした。自分のスマホのスペックと座席位置から小さくしかメンバーが映らない事は分かっていましたし、何よりそれだと楽しみにしていた花火は無いのではと思ったからです。何にしても本編が終わります。1番サビくらいは自分もスマホを向けましたが、それ以外は普通にペンライトを振っていました。楽曲最後、「真っ暗な空に恋の花」で一旦音楽が止みます。そして舞香から「今日は来てくれてありがとうございました」との御礼が。その時、バックモニターに花火が映りました。「ん、映像?」と一瞬思いましたが、耳には花火の炸裂する音がしっかり聞こえます。右の空に目をやると、まさに「真っ暗な空」に綺麗な「花」が開いているではありませんか!やった、やっぱりやって来た!!と思いました。花火は2~3発で終わるのではなく、次々と夜空に上がり会場からも大きな歓声が湧きます。そして楽曲の終わりには締めとも言える一際大きな「花」が咲きました。良かった、既に雨が「復活」してしまいましたが、まだこの程度なら花火を上げられるのでしょう。今日楽しみにしてきた事がまた1つ叶いました。ただ、贅沢を言えば動画撮影可では無かった方が、会場の湧き具合が更に上がったと思われます。撮影に夢中になっていた方も多かったですからね。ともあれ、これで本編終了。降りしきる雨の中、花火の硝煙が名残惜しそうに遠い空に流れていきました。(続く)

    空と花火と雨音と(イコノイフェス2021観戦記④:夜公演本編終了まで)
  6. えていますので(勿推し活です(笑))その様な気持ちになるのは仕方が無いという所です。因みにそらいろはJAFの会員なのですが、オートバックスさんでは5%割引になります。それを出し忘れてしまった事を後になってから思い出して悔しかったんですが、その金額3500円...それをお話し会3回分じゃんと考える所にヲタク脳になってしまった事を思いました(笑)。そらいろですこんにちわ♪昨日も書いた通り答え合わせのアーカイブ公開がこの後12時からになりますので、今日も寄り道の話題で書いていきたいと思います。まだステージの夜の部の話をしていないのに(昨日も舞台効果の話で出しましたが)その夜の部にあった事を話していきたいと思うんですが、衣装替えが多かった夜の部にあの衣装に彼女達が身を包んで登場した時にそらいろは個人的に湧きました。その衣装とは2年前の冬、19年の年末から20年の年始にかけて行われた〝866ツアー〟で着用されたツアー衣装、所謂〝866衣装〟と言う物です。ツアー衣装といってもイコラップさんの当時のまとめを見ると19年年末の公演では着用している画像が無いんですよね(仙台のサンタ衣装やズルズル衣装、アンコールのツアーTシャツばかり)。千秋楽の東京公演でのカメコさんの画像で見られる様になってくるので、もしかしたらZeppTokyoの千秋楽の為に用意された衣装だったんでしょうか?(たまたまカメコさんタイムに引っかからなかっただけかもしれませんが)。1月, 2020 | イコらっぷ!(イコラブまとめ)equal-wrap.com『【=LOVE】イコラブ/ノイミーの水曜日・866ツアー衣装のこと【≠ME】』昨日触れたオリンピックの延長問題ですが、本当に延期という事になってしまいましたね。この事によって色々問題が発生して来そうですが、我々ヲタクにとって大きい事でま…ameblo.jp余りに好きすぎてブログとしても一度取り上げたことがあるくらいで、その時も書いたのですが〝ホワイトカラーシャツ〟、グリーンのターターンチェック+グレーのギンガムチェック、足元にはワーカーブーツ、そしてボンデージの黒いベルトを奢るというそらいろの大好きな要素をすべてつぎ込んだ衣装なんですよね。そりゃあ、この衣装にアツくなるってもんです(笑)...ノイミーちゃん達の衣装にチェック地の物が多いのも好きな理由ではありますが(ここはあまり関係ないかもしれません(笑))。見ていただくとわかる通り、メンバーによってデザインがちょこちょこと異なるという芸の細かさも良いですよね。まぁ、今回はこの衣装の細かい解説では無いので細かいディテールについては置いといて、結構印象深い衣装ではありますが実際のステージで用いられたのはそれ程無かったのではないかと思います。それは勿論コロナ蔓延の広がりによって〝866ツアー〟に続く春の〝北関東ツアー〟が中止になった事が大きかったと考えられ、そのツアーの衣装は配信ライブ〝次愛何話〟で着用されたものがメインになたっとは思いますが、この衣装もそのツアーの前半では同じ様に着用される予定ではなかったと思います(後半は“CAMEO”の歌唱衣装に取って代わられたとは思いますが)。その866ツアー衣装が期せずして登場した事でかなりそらいろとしてはアツかったんですが、残念ながら大雨の中でのライブとなりみなさんの目もそちらの方に行ってしまいがち...そして昨日書いた様に雨の画像効果の素晴らしさからその866ツアーに身を包んでいた事はそれ程話題にはならなかった様に思います。もし、雨が降っていなかったら久しぶりに袖を通した〝866衣装の復活〟という事がもう少し注目されていたのではないかと思うと、あのライブで唯一雨が降った事による悔やまれる点だったのではないかと思う所でもあります。画像を見るとやはり一番雨が酷かった時なんですよね...そういう意味では本当に残念でしかありません。そしてこの衣装で出てきた事で一番アツかったのが、この衣装を身に着けてぴとみん(髙松瞳)が初めてステージに立った事。フォローさせて頂いているブロガーのぬくぬくさん曰く、ぴとみんの復活を待ち望んだ〝866ツアー〟千秋楽での想いが完結した事をそらいろとのツイのやり取りで語られていました(今回のお題はぬくぬくさんからのリクエストでもありました)。実はぴとみんがこの衣装を着用したのは始めてでは無く、昨年冬のツアー時に使用されたプロジェクターに投影される動画の為に一度袖を通しています(他にもイコノイ、どうですか?等の歌唱シーンでも使われてはいます)。何故この衣装が今まで使用できなかったかという点ではやはりぴとみんの休養という点が大きく関わってきており、この衣装が11着しかないという事が使用されなかった一番の理由だったと思います。休養に関わった衣装としては“Want You!”の時の舞香様(佐々木舞香)の衣装もあり、その時は12着を予め用意されていました。恐らくこの違いは2人の休養に至る経過や、休養期間の予定等が大きく関わって来てやはり〝866ツアー〟の時点では復帰はもっと先という事があったのでしょう(恐らく、“ズルズル”衣装も11着しかないでしょうね)。それを思うとぬくぬくさんならずとも、そこにアツい思いがあってもおかしくなくまたある意味で集大成的なライブでもあるこのステージで866衣装についてのケリをつけるという意味でもセレクトされたのではないかと思います。尤も11着しかない衣装をステージで使うという事は、使えるようになったという理由があり当然見てみればぴとみんの着ている衣装は〝彼女〟が身に着けていた物と同じ...そこには複雑な思いを感じる方もいる事は理解できます。しかし、既にそれは起こった事でありこの衣装を着てはいけないという理由にはならない気もするんですよね。つまり、そこに複雑な思いを感じる方と同じ様に、そらいろの様にこの衣装が好きで身に着けてステージに立って欲しいと思う気持ちを抱いている人も居るわけでそこは気持ちに折り合いをつけるしかありません。3周年という節目で衣装に必要以上にコストをかけた〝3周年衣装〟というメモリアルな存在もありますが(こちらは12着あるので、しばしばスペコン等のステージにも登場しています)、それを差し置いてこの衣装を今回のステージ衣装としてセレクトしたという所にこの衣装に対して思い入れがあるそらいろとしては感じる所がありました。追記:このブログを書くにあたってカメコさん画像を探すために〝866ツアー〟でツイ検索したのですが、そらいろと同じ様にこの衣装が復活した事に喜んでいる人が少なからずいた事にうれしく思いました。 866ツアー衣装めためた好きだから 生で拝めなくて本当に死にたくなってきた深夜のおたく、、、、、 雨の中でも推しめんかわちい、、、 pic.twitter.com/lfbTye97j2— 🪄ざきちゃん (@zakichan0902) October 9, 2021 866ツアー衣装は嬉しかった1番好き— る (@shirasu__oishi) October 9, 2021 雨心配で今気づいたけど懐かしの866ツアー衣装じゃん🤤 #イコノイフェス2021— 🐶まりのすけ。 (@mrnsk_mirimai) October 9, 2021 わ!866ツアー衣装だ!!#イコノイフェス2021— さく (@sakushuna) October 9, 2021 866ツアー衣装めっちゃ好きだあああ#イコノイフェス2021— こま🦑ロゴタイプありがとう (@mon_cheri_121) October 9, 2021 あ!あと個人的に一番大好きな866ツアー衣装が見れたのめちゃくちゃ嬉しかった❤️ #イコノイフェス2021— もりこ (@jmK5roF7ywzxNAL) October 9, 2021 ツアー866の衣装 きてくれたのマジ爆上げ ほんとすき、、、— さしみ (@n___iori) October 9, 2021 ノイミーの赤青チェックに合うようにイコラブのお衣装866ツアーのやつ出てきてマジで嬉しい— こま🦑ロゴタイプありがとう (@mon_cheri_121) October 9, 2021 866ツアーの衣装だいすき— まの (@ma__maikaaa) October 9, 2021(検索した時に上がっていたツイをリンクさせて頂きました)ノイミーちゃん達との緑と赤のチェック衣装の共演...こういう景色が見たかったんですよね...かっこよすぎます!☞そらいろ欅のtwitterアカウントです、( `・∀・´)ノヨロシクオネガイシマス。📦🌳☀そらいろ・推し煩い💗💎📦@sorairokeyaki46 ブログ本日更新分:21.10.12付 【イコラブ】イコノイフェス参戦レポその参・特別効果と自然効果が交錯する時【ノイミー】 #イコノイフェス2021 #イコノイフェス #富士急ハイランドコニファーフォレスト #特殊効果 ⇒… https://t.co/aTxZmwE6rI2021年10月12日 13:08☞イコラブ・ノイミー専用アカウントはこちら💗そらいろ_とうしろう💎推しのいる世界@sorairo_osiseka イコラブ/ノイミーちゃん専用垢の支店を作ったそらいろというヲタクです...思いっきり彼女達への愛を呟きたいと思います。 本店は坂道ばっかでしょ?って方もこちらでつながればと思います(笑)。 本店☞… https://t.co/yZZbfta1kL2020年02月04日 13:29☞そらいろのInstagramです、よろしければフォローお願いしますURL☞https://www.instagram.com/roman.keyakizaka46/?hl=ja📦🌳☀そらいろ・推し煩い💗💎📦@sorairokeyaki46 そらいろのInstagramです、よろしければ╰(*´︶`*)╯♡ https://t.co/XZdB6Uqw7q https://t.co/wf5rhgWcGj2020年02月21日 17:11

    【イコラブ】イコノイフェス参戦レポその肆(四)・フェスで蘇る866ツアー衣装【イコラブ】
  7. 🐬目線おんちゃんからラインがきた。なぁちゃんが元気ないらしい。大丈夫かな?お仕事うまく行かなかったのかな?それとも風邪気味とかかな?あー、早くお仕事終わらせたい。早く家に帰りたい。・・・・なんとか仕事巻いて早く家に帰ってこれた!「もぎちゃん、なぁちゃんは!?」『まだ帰ってきてないよ?』「そっか、良かった。」『ゆうちゃんお茶でも飲んで落ち着きなよ。』「うん、ありがと。」そうだよね。ゆうの方が慌ててたらなぁちゃんに心配させちゃうよね。「もぎちゃん今日なにー?」『ん?お鍋だよ。』「美味しそう!」なぁちゃんも食べれそう。それを考えてもぎちゃん作ってくれたのかな。・・・・ガチャッ帰ってきた!彩「おかえり!」美「じゃあご飯出来たら呼びに行くから  それまでゆっくりしててね。」奈「ありがとう。」彩「分かった!」・・「なぁちゃん。」『はい。』「どうしたの?」『どうもしてないですよ。』「嘘。こっち向いて。」シュンとした顔してるじゃん。「別に怒ってないよ。」『うん。』「とりあえずご飯食べたら元気でそう?」『分かんない。』「じゃあ食べれそうだったらちょっとだけ食べる?食べれないなら食べなくても大丈夫だよ。」『茂木さんが作ってくれたんですよね。大丈夫です、食べれます。』「今日はお鍋だから、なぁちゃんが食べなくても残ったりしないから気にしなくてもいいよ。食べれそうだったらでいいよ。」『うん。』「よし、じゃあ、出来たみたいだからリビング行こっか?」『うん。』そっと手繋いできたからそのまんまリビングへ。茂「お、きたきた」美「食べよ〜」奈「おまたせしました。」茂「安心して?待ってないから笑」美「じゃあ、揃ったことですし」「「「「いただきまーす」」」」あ、なぁちゃんも食べてる。良かった。ご飯食べれたのちょっと安心。・・・・もぎおんが気を遣ってくれて先にお風呂に。「一緒入る?」『えー、ゆうちゃん入りたいの?笑』無理に明るくしてるやん。もー、ゆうにまで気遣うんだから。「入りたーい、入ろ??」『えー、どうしよっかなー笑』「ほら、入るよーばんざーい」『あ、ちょっと、分かったから服は自分で脱げます。』「じゃあ入ろ〜」なんとなく話をしたい日は一緒にお風呂に入る。髪の毛洗ってあげたりしてる間は特に何も話さず身体洗い終わって湯船へ。「今日はゆうがこっちね。」『え、』「いいから。おいで?」ゆうの脚の間になぁちゃん。後ろからぎゅってしたら手握ってきて可愛い。「なぁちゃんお疲れ様。」『ゆうちゃんもお疲れ様。』「今日はいつもより疲れちゃった?」『うん。』「そっか、」目の前にある頭を撫で撫でする。あぁ、顔が見れないのが少し残念だなーなんて思ったりして。撫で撫でした時はいつも嬉しそうに目を細めてくれるから。『なんかね、』「うん。」『色々考えちゃってたら上手に出来なくなっちゃった。』「そっか、そっか。」この背中に色々抱えてるんだよね。「じゃあ、今日はさ、ゆっくりしよ?明日ゆうにも一緒に考えさせて?」『うん、ありがとう。』「いーよ。」『ねぇー、ゆうちゃん。そっち向いても良い?』うーん、恥ずかしいけど、「いい、よ?」『やった、』ちっちゃく体育座りしたままなぁちゃんが振り返る。ちょっと泣いてるじゃん。「なぁちゃん今日も頑張りました。」撫で撫でするとやっぱり目が細くなるなぁちゃんが可愛くて仕方ない。『ぎゅーしてもいい?』「今日だけね?」『やった!』これはちょっと恥ずかしい//でも、なぜか心落ち着く。『ゆうちゃんあったかいね。』「お風呂に浸かってるからね。」『ふふ、そうだね。』首元に顔を埋めてくるのがちょっとくすぐったいけどなんだか可愛い。『ゆうちゃんありがとう。』「ん?何が?」『ううん、何でもない。』「もー何それ笑」『ゆうちゃん顔赤いよ?』「お風呂入ってるから仕方ないじゃん//ほら、もうのぼせちゃうからお風呂上がるよ」『はーい。』「じゃあ、はい、おてて出して」『はーい。』「もー笑立ってよ笑」『ちょっとふざけちゃいました笑』「先にあがっちゃうよ。」『あー、待って待って一緒にあがるー。』あぁ、そんなに急に立ったら危ないよ。ほら、フラってしちゃった。「ごめん、急がなくても大丈夫だよ。」『ごめんなさい。』「はい、タオル。」『ありがと』・・・・今日はなぁちゃんの髪乾かしてあげた。座って貰ってたんだけど途中で寝ちゃった。担いでベットまで運んであげたけどこうなると起きないんだよね。すやすや寝てて可愛い。とりあえず寝れて良かった。ゆうも寝よーっと。明日になって、なぁちゃんがちょっと元気になってたらいいな。Yside

  8. 理佐side由依と付き合って4年、同棲して2年半になる昔と比べれば大きな喧嘩もなく お互い嫉妬することも少なくなったご飯を食べ終われば由依は録画したドラマを見たりネットで買い物したりしている私もメンバーとLINEしたりゲームをしたりして、家にいてもイチャイチャするでもなく お互い自由に過ごしているでも〝楽屋にいる時と変わらない゛最近そう思うようになった由依との会話を試みるも由依からの返事は空返事家にいても隣に座っていても会話が減ったことに由依は気づいているのかな?昔から無理に話そうともお互い思わないから それが一緒にいて居心地が良かったんだけど、、、キスをしたのは いつだろう?そんな事まで考えるようになった今 胸を張って由依が好きと言えるのかな?由依を好きなのか分からなくなった倦怠期とかってやつなのかな?昔と違って後輩も増えメンバーとの仲も深めていって、それはそれで良いことだけど 長年の付き合いで〝これぐらいならいいだろう゛〝これぐらいなら許してくれるだろう゛と勝手な思い込みが私たちの距離を広げていったのかも知れない由『理佐、明日の夜みぃちゃんとご飯食べに行って来るね』それだけ言うと由依はお風呂に入りに行く別にダメってわけじゃない行く時は誰と何しに行くかちゃんと話してくれるでも それが頻繁に続くと何とも言えない気持ちになる私といるより みぃちゃんといる方が楽しそうに見えて みぃちゃんといる方が よく笑っている気がする由依がお風呂から出て来るのを待った由『あれ、まだ寝てなかったの?』理『由依、明日の夜 断れないの?』由『えっ、どうしたの?何か用事でもあった?』理『そう言うわけじゃないけど、、、』キョトンした顔で見つめられ自分がどうしたいのか?どう言えばいいのか?分からなくなった由『約束しちゃったから、、、ゴメンね』そう言って由依は寝室に入って行った私もお風呂を済ませ寝室の扉に手をかけたけど開けることが出来なくて その日はソファで寝ることにしたソファだから?隣に由依がいないから?結局 寝るに寝れなくて5時前だけど起きることにした顔を洗っても心のモヤモヤは洗い流せなくて やるせない気持ちが募るだけだった寝室の扉を静かに開け由依が起きないように着替えチラッと由依の方を見る〝由依は一人でも寝れるんだな、、、゛くだらない言葉が頭に浮かび仕事で家を開け一人で寝る時だってあるじゃないかと思い直した何か食べようか悩んだ結果 食べる気にもなれず そのまま家を出た7時過ぎだし誰もいないだろうと思ったけど、、、理『友香、おはよう』友『おはよう、早いね!』隣に座り携帯のロック画面を見ると由依と付き合った時の写真が映るこの写真を見てはニヤけてメンバーにツッコまれてた頃を思い出す二期生たちも入って来て先輩と言う自覚をもち楽屋では昔みたいに一緒にいることが少なくなったそれが延長戦みたいに家でも続いていた友『どうしたの?携帯 握りしめたままボーッとして?』画面から二人の写真は消えていた理『、、由依のことが、、好きなのか分からなくなった』見えなくなった画面を見つめたまま友香に伝えた友『えっ?、、えっ!?どう言うこと?』理『今 言ったとおりだよ』今度は友香の目を見て話し驚きを隠せないでいる友香を見て笑ってしまった友香が一番 由依との惚気話を聞かされていたから〝驚くのも無理はないか゛と心の中で思った友『ゆいぽんと何かあったの?喧嘩したの?』理『、、してないよ。今日 友香の家 泊まってもいい?その時 話すよ』友香との話を終わらすと しばらくしてメンバーが楽屋に入って来て いつもと変わらない一日が始まる由依side携帯のアラームで目が覚めるいつも隣で寝ているはずの理佐の姿がなく先に起きたのかと思って、リビングを見渡しても洗面所に行っても理佐はいなかった携帯を見ても理佐からの連絡はない急な仕事でも入ったのかな?と思い あまり気にもとめていなかった楽屋に入れば理佐とゆっかーが話してる姿を見て 先に来ていたことが分かり安心したみぃちゃんの隣に座り今日食べに行くご飯の話をしたりポムの話を聞いたりしていた仕事も終わり みぃちゃんの帰り支度待ちをしていると理佐とゆっかーが楽屋を出て行くのが見えた今日は朝から一度も理佐と話していない話すどころか目を合わせた記憶もない家に帰れば会えるしと思い支度の出来たみぃちゃんと楽屋を出た食事を終え みぃちゃんと別れ家に帰る玄関を開け廊下を進むけどリビングの明かりがついていなかったまだ21時だけど もう寝たのかなと思い寝室を開けると理佐の姿はなかったゆっかーと帰っていたからまだ一緒にいるのかと思ったけど、理佐の口から聞いてないし連絡もないまだ21時だしお風呂から出たら帰って来ているだろうと思い浴室に向かったお風呂から出ても理佐はまだ帰って来ていなかった携帯を確認するとゆっかーから連絡がきていてゆっかーの家に泊まると書いてあった由『どうして理佐が連絡してこないの?』疑問と理佐に何かあったのかと思い理佐に連絡を入れるも既読が付くことはなかったゆっかーに連絡をし理佐のことを聞いても後で連絡させるとだけ返事がきたそれから一時間後に理佐から返事はきたけと〝友香の家に泊まる゛しか書いていなかったその返事に段々怒りが芽生えてくる泊まるならちゃんと言ってくれればいいのに自分からではなく最初にゆっかーに言わせたのか分からない明日はお互いグループの仕事がなく個人の仕事で理佐には一日会えない明日家に帰って来たら文句を言ってやろうと決めて その日は早く寝ることにした次の日 仕事は順調に進み予定より早く終わって家に帰ると理佐の靴があり部屋の中に入って行くリビングにはいなくて寝室を覗くと鞄に服を詰めている理佐と目があった由『えっ!?何してるの?』驚いた顔を見せたと思ったら顔を逸らし俯く理佐由『泊まりの仕事があるの?』尋ねても顔は俯いたままで何も話そうとはしない由『理佐!』理『しばらく友香の家に泊まる』口を開いたと思ったらゆっかーの家に泊まるって何?昨日のこともありまた怒りがこみ上げ理佐に強くあたってしまう由『はあっ?何で?昨日も泊まったのに?しばらくって どう言う意味?』理由を知りたいだけなのに また黙り通すつもりなのか?理『由依』顔をあげた理佐は辛そうな顔をして涙を堪えてるように見えた理『私たち少し距離を置いた方がいい、、、由依を、、好きなのか分からなくなった』小さな声だったけど静かな部屋には十分なほどハッキリと聞こえ、予想だにしていなかった理佐の言葉が理解出来なくて言葉を失い理佐を眺めるしかなかった荷物をまとめた理佐が私の前に立ち理『我儘なこと言ってゴメン』私の横を通ろうとした時 咄嗟に理佐の腕を掴んだ由『、、ちょっと、、待って、よ。今 頭が真っ白で、、、』掴んでる腕を解かれ〝ゴメン゛と言われ寝室を出ようとする由『ウソ、でしょ?、、、冗談だよね?』私の言葉に耳を傾けずに理佐は立ち止まることなく理佐の背中が私から離れて行く由『ウソって言ってよ!、、ねぇ 理佐!』泣き叫ぶ私の声はドアの音に掻き消された

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    あの頃に 前編
  9. * リクエストです ** りさるん付き合ってます *┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈* ひかるside *今、目の前にいるのは酔っ払って帰ってきているわたしの彼女1期生の皆さんだけで飲み会があるとは聞いていたがこんなに酔っ払って帰ってくると思っていなかったなぜこんなに酔っ払うまでお酒を飲んだのか聞きたいところだけど、、無理そう玄関に入ってきてそのまま玄関で寝そうだったからベッドに運んであげると、パタンとベッドに倒れ込む理佐さんひ「りささん〜」理「んん、」ひ「パジャマに着替えてください」理「着替えさせてよ〜〜」ひ「じゃあベッドから起きてください」理「んん〜」ひ「もう、ほら、」理佐さんを起き上がらせて、着替えをさせて、、ってわたしは理佐さんのお母さん、、?笑ひ「わっ、、ちょ、」着替えさせてあげたら急に抱きついてくる理佐さん理「んふふ〜〜、ひかるちゃ〜ん」ひ「なんですか〜お酒くさいですよ、」理「すき〜〜ぃ」ひ「、、なんですか急に、!」理「わたしね〜〜、ひかるちゃんがすきなんだぁ」ひ「、知ってます、、」理佐さんは普段こんなこと言わない人だから素直に照れてしまうお酒の力ってすごいなあほんと、、、理「ひかるちゃん、わたしから離れちゃだめだからね〜〜」ひ「離れるわけないじゃないですか」理「わたし、ひかるちゃんがいなくなったら生きていけないからぁ」 「ひかるちゃんがいればわたし、もうなにもいらない〜〜」ひ「りささん、、ありがとうございます、、」好きな人からこんなこと言われたら普通にうれしいわけで、しかも、いつもより甘い声で耳元で言われてるしお酒に酔ってる理佐さん、かわいすぎる、、、!理「ひかるちゃ〜〜ん」ひ「なんですか〜」理「わたしのこと、、すき〜?」好きに決まってるけどいじわるしてみようかなひ「ん〜、嫌いです、」理「、、え〜〜!!?」ひ「りささんきらいです、」理「な〜んでそんなこというの〜ひかるちゃん〜」 「りさちゃんはひかるちゃんのことすきだよ〜、」一人称がりさちゃんになってる、、、ほんとかわいいなあひ「どのくらい好きですか?」理「え〜もうね、世界で1番すき、愛してるよ〜」ひ「わたしが別れようって言ったらどうします?」理「もう〜、そんな事言わないでよぉ〜」なんて言ってみたらぎゅ、ってしがみついてくる、、離れる訳ないのに笑理「ひかるちゃんと別れたらわたし、もう彼女つくらないもん〜〜」ひ「え、そんなにですか?笑」理「だって世界で1番ひかるちゃんのこと愛してるもん〜〜」 「かわいいかわいいひかるちゃんはこれからもずっとわたしが独り占めするもん〜、」ひ「はいはい、笑」理「ひかるちゃん〜〜、」ひ「今度はなんですか〜?笑」理「結婚したい〜ねえ〜〜」ひ「、っ、、はい、」理「わたし絶対ひかるちゃんのこと幸せにできる〜〜」結婚したい、なんて言うと思ってなくて少しびっくりしたけどその言葉はとてもうれしかったひ「ありがとうございます、お願いします」理「わ〜〜い、はやく結婚式あげよ〜〜う」ひ「何言ってるんですか、笑」理「ねえ、ちゅーして〜〜」話題変わるの早すぎませんか、、ひ「いいですけど、、こっち向いてください」理「んん〜、」わたしの肩に乗せてた理佐さんの顔が目の前に来て普段より赤くてトロンとしてる顔がかわいくてひ「ふふっ笑」理「なんで笑ってるの〜〜」ひ「かわいかったからつい、笑」理「はやく!ちゅーして!」ひ「わかりましたって、、ん!」わたしからキスするなんて滅多にないのにこんな甘えたな理佐さん、ほんと珍しいでもたまには悪くないこんな酔っ払ってる理佐さんも理「わたしもう〜〜寝る〜〜」って言って、わたしから離れてすぐさまベッドにダイブひ「ちょっとりささん、ちゃんと布団かけないと風邪ひきますよ」理「かけて〜〜、ひかるちゃんも一緒に寝るよ〜〜」理佐さんに布団をかけてあげて横に寝転ぶ理「もっとこっちでしょ〜〜!」なんて言ってわたしの体を引き寄せるひ「りささんおやすみなさい」理「おやすみ〜〜ひかるちゃんだいすき、」ひ「わたしもだいすきです」お互い抱きしめあってその日は眠りについた翌朝理「あれ、わたしいつの間に帰ってきたっけ」ひ「え〜覚えてないんですか?」理「なにも、覚えてない、」頭痛い〜なんて言いながら頭を抑える理佐さんひ「昨日のりささんやばかったですよ?ほんとに覚えてないんですか?笑」理「へ、なにしたのわたし」ひ「結婚したい〜〜とか言ってました笑」理「え、ほんと!?」まあわかってたけど、やっぱり覚えてなかった理「はあ、恥ずかしい、」ひ「でも、めっちゃかわいかったですりささん笑」理「、、うるさい〜」なんて顔を赤らめて照れてる理佐さんもかわいいひ「ふふ、あ、りささんお風呂入ってきてください、昨日入らずに寝ちゃったので」理「そうする〜」ひ「怪我しないでくださいね笑」理「もう酔ってないも〜ん」ひ「ならいいですけど、笑」はあ、もう絶対お酒飲まない〜!なんて恥ずかしそうに言いながらお風呂場に向かって行った理佐さん酔ってかわいいことたくさん言ってくれる理佐さんまた見たいから今度の飲み会もたくさん飲んでください、、、なんてね、笑Fin*┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

    酔った勢いで*
  10. 由依side「…あのっ!」理佐「……はい?」あれ、私、なんで呼び止めてるんだろう自分で作ったこの状況をくぐり抜ける言葉を必死に探していると少しあいていた距離がいつの間にか縮まっていて、視線を少し上に向けたらさっきより柔らかく笑う彼女がいた。理佐「…もしかして、櫻駅行きますか?」「えっ、あ、はい」理佐「ふふ、じゃあ一緒に行きましょうか?」「…え!いいんですか?」理佐「もちろん笑」うわぁ笑った…なんとなく気付いてたけど、この人めちゃくちゃ綺麗だ…理佐「えっと…お名前は?」「あ。由依です!小林由依です」理佐「由依さんって呼んでもいい、ですかね?」と眉尻を下げて首を傾けながら問われて、Noと答える人はこの世にいるんだろうか。「…っ大丈夫です」ふふっと笑って由依さんか〜良い名前〜と小さく呟くその姿を見たら、不覚にも、唐突に、ドキドキしてしまった。「あ、あの私はなんてお呼びすればいいですか?」理佐「ん〜理佐ちゃんでも理佐さんでも、何でも大丈夫だよ」「じゃあ…理佐さんって呼びますね」すると上がっていた彼女の口角がちょっと下がって理佐「あの、タメ語にしませんか?」改まって提案された。クールそうな見た目で意外と人懐っこい方なのかなとかそもそも何歳なんだろうとか色んな事を考えていたら理佐「ダメですかね?」と前を向いていた体を完全にこちらに向けて言われ、慌てて「ダメじゃないです」と返すと理佐「ふふ、敬語になってるよ笑」と私が好きな笑顔が帰ってきた。「理佐さんは何歳、?ですか?」理佐「ねぇ敬語。笑」「いや理佐さんが綺麗すぎてタメ語無理です」理佐「なにそれー笑」とケラケラ笑っている。こんなに明るく振る舞う人だとは。正直、話しかけた後の空気感的に、無視されるか冷たくあしらわれるかの2択だとばかり思っていた。理佐「23歳だよ、由依さんは?」と聞いてくる理佐さんが今はもう子犬にしか見えない。「22です。やっぱり敬語が正しかったじゃないですか」理佐「1歳差なんて無いようなものだよ〜」「いやいや、ありますから!」理佐「ない!」「ある!」理佐「あ!タメ語だ〜笑」目をぱっちりと見開いて、してやったりとでも言うかのような満面の笑みで私を見つめてくる。「やられた笑」理佐「ふふ、いいんだよ〜タメ語で」「えーーできるかなぁ」理佐「あっ、そういえば、エレベーターの中で急に引っ張ってごめんね」「あ、全然。助かりました!」理佐「良かったぁ。由依さん、今にも潰されそうだったから笑」「ほんとにキツくて…笑理佐さんかっこよかったです」理佐「…っ。でも、由依さんの"もう少し寄れますよ"もかっこよかったけどね〜」明らかに頬を赤らめたのに、負けじといじってくる。お茶目な人だ。笑隣を歩く理佐さんの笑う顔が可愛くて、もっと話したい、もっと知りたい、自分の奥底に隠れていた欲が現れ始めた。それでもいつもは長く感じる道のりなのに、気が付いたら改札の前にいて、楽しかったんだなぁと思わされる。理佐「由依さんどっち?」両手で対称側にある2つの階段を指差している。「私右です」と右に指を向ければ理佐「そっかぁ、じゃあここでお別れだね」分かりやすく声のトーンが下がった。次の約束してもいいのかな、と迷っていると理佐「あの…由依さんが良ければ、また一緒にお話しませんか?」無意識なのか自分の手をにぎにぎしながら、いかにも頑張って誘ってくれているのが伝わって、反射で「はい」と答えていた。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

    眼鏡越しの世界②
  11. ”といえば、かつて欅坂46の絶対センター、平手友梨奈が思い浮かびます...欅坂46 平手友梨奈、なぜ他アーティストからも愛される? 憑依型ダンスの表現力に迫る「彼女とのコラボレーションがすごく衝撃的で。身を削って表現する少女の揺れる気持ちみたいなものを側で見ていて、この世界を歌にしたいなと」。 欅坂46(以下、欅坂)の絶対的エースであり、不動のセンターである平手友梨奈。昨年、欅坂を卒業した今泉佑唯は、そんな平手のパフォーマンスについて、かつ…realsound.jpそして、7日,おととい(13日)の2回、日向坂46のライブを目にして感じたのは、金村美玖もまた憑依型センターであるということ。代理センターをつとめた『青春の馬』しかり。新曲『ってか』のセンターぶり、しかり...発端は、昨年2/4,5に横アリで行われたDASADAライブで彼女が代理センターをつとめた『青春の馬』でした。(出典元:まとめサイトの記事より)これはその後テレビでもオンエアされましたが(2020/9/10放送の、ドラマDASADAの振り返りスペシャル)、ライブに見に来ていたファンも、メンバーも、欠席していた小坂菜緒も「すごい」と感動させています。参考情報:①日向坂46のファンである前田美里さんの感想記事②2020/9/10の「ドラマDASADAの振り返りスペシャル」のメンバー間投票で1位に選ばれた③雑誌『アップトゥーボーイ』(2021年2月号)の小坂×金村対談③では、本家センターの小坂菜緒に、「『青春の馬』のパフォーマンスをあとで映像で見させてもらったとき、自分がパフォーマンスするのが怖いくらい圧倒的な存在感で...」と言わしめています。このバズッた『青春の馬』代理センターをきっかけに金村美玖は出世したのだといえます。では、この2人(平手、金村)の共通点は何か???私が考えたそれは、性格が自己否定型の鬱タイプだということです。10月3日付の記事で、「OK牧場」という心理学・精神分析学の知識について紹介しました。人は、他者とのコミュニケーションの取り方として、4つのパターンがあるというものです。(出典元:こちら)平手さんも金村さんも、性格的にはこのうちの【2】のタイプ...すなわち、「I am not OK, You are OK」(自己否定、他者肯定)というタイプ...わかりやすく言うと、「自分なんてダメなんだ...」と悩みやすいタイプの性格であるということです。平手さんは”絶対的エース”だと言われたり芸能人からも評価が高いにもかかわらず、ファンからは「謙虚だ」と言われてきましたし、身近な存在である秋元康氏からも「自信のないタイプ」だと指摘されてきました(例えば、ラジオ『秋元康三昧』にて。→参考:まとめサイト記事)。不調のときには、テレビの生放送で気の抜けたパフォーマンスをするときもありました(とくに、アンビバレント期)。金村さんに関しては、先日センターに任命された直後の様子を写した冠番組(『日向坂で会いましょう』)で自己否定の言葉を発しつつ泣く姿が出ていましたし...(出典元:まとめサイトの記事より)2019年8月13日に放送された『HINABINGO』では、普段から悩んでいることを番組内で吐露すると、そのまま泣き崩れてしまいました。(出典元:まとめサイトの記事より)こういうのを見ると、彼女たちは、”鬱”(うつ)になりやすいタイプだと言えます。この鬱の性格は、そのままでは”非生産的”です。つまり、何も生みださない...しかし、芸能活動を続けているなか、自分がやらなければならない仕事の中で優秀な作品と出会い、自分自身を否定・卑下しつつも、作品を高評価し、その作品の表現を自分でやってみたいという想いに強くとらわれたとき、そこに”憑依型”の表現者が生まれるのだと私は思います。自分はダメなんだ... (すなわち、「I am not OK」)でも、この作品って素晴らしい... (すなわち、「作品 is OK」、いや、「Perfect OK!」)↓という精神状態になった際、”自分を無にして作品と一体となる”ことができるのがこの性格なのかなと。「I am not OK」が徹底されたとき、そのとき、自分を”無”にできる...自分を”無”にし作品と一体となった演者は、まるで「作品の魂」が乗り移ったかのように見える...これが、”憑依型センター”の秘密なのだと...これが私の出した結論ですところで、櫻坂46🌸の最新曲『流れ弾』も、作品的には憑依型のパフォーマンスが求められる曲です...とくにセンターには今月発売された『日経エンタテインメント』にはキャプテン菅井友香のインタビュー記事が載っていて、”センターの田村保乃は悪魔役”,”黒い衣装は悪魔に取り込まれないよう抵抗している状態”,”赤い衣装は悪魔に取り込まれた後の状態”を表わしていると、MVの持つ意味が語られていましたから。日経エンタテインメント! 2021年11月号 [雑誌]Amazon(アマゾン)711円しかし、センターの田村保乃は、学生時代はバレーボールに打ち込み、汗を流してきた健康的なスポーツマンで、鬱とは遠い性格のようです。それでファンからの人気も高いです。けれども、この明るくさわやかで健康的な性格が、憑依型のパフォーマンスが求められる際にはわざわいしてしまうのかな、と思います。わかりやすく言えば、保乃すは、「I am OK」のタイプ(自己肯定型)。それが、『流れ弾』のMVが解禁されたとき、そんなにはバズらなかった理由・原因かなと。だから、保乃すは、センターパフォーマンスがうまくいかず、悩みに悩んで、いったんどん底まで落ち込んで、その時点で作品とあらためて真剣に向き合い、そこから作品と一体となったうえでまた浮上してくる、みたいなことをしたらひと皮むけるかもあくまでも個人的な見解ですが、そう思いました。では、本日の坂道関連番組情報です。今日は何といっても、Mステ4時間スペシャルですね。我らが櫻坂46🌸が出て、新曲『流れ弾』を披露しますmusic station@Mst_com 今夜🌠6時から『#ミュージックステーション 35周年 記念4時間SP』🎶放送📺 お待たせしました❗️タイムテーブル📑発表ですっ‼️ 気になる曲やアーティストを #Mステ35周年 と一緒にTweetしてみてね📲 #Mステ https://t.co/fLY3WRLWXM2021年10月15日 06:00タイムテーブルが今朝公表され、櫻坂46🌸は6時台に登場するようです。そして、ラジオ『Scholl of Lock』にも櫻ちゃんが登場します。SCHOOL OF LOCK!教育委員会@sol_iinkai 来週10/15(金)の #SOL教育委員会 に…… #櫻坂46 から🌸 #小池美波 ちゃん #藤吉夏鈴 ちゃん #遠藤光莉 ちゃんが登場👩‍👧‍👧✨ 10/13(水)には櫻坂46の3rdシングル 『#流れ弾』がリリース👏🏻… https://t.co/2NKrm926Vb2021年10月08日 23:1423時~で、小池美波,藤吉夏鈴,遠藤光莉の3人の出演となります。深夜には『バズリズム02』もあります🌸バズリズム02(日本テレビ)@BUZZRHYTHM_NTV #櫻坂46 が新曲「流れ弾」を披露💃 躍動感溢れるダンスと表情にご注目! インスタもぜひチェック✨ https://t.co/X1TR0KxIKG https://t.co/wGVT9rk7m42021年10月14日 20:52それでは今日もいちにち楽しんでまいりましょう了

    コメントが盛り上がっています

    平手友梨奈に金村美玖... ”憑依型センター”とは何か?についての考察
  12. * りさぽんです *┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈* 理佐side *由「、、りさ、」朝、寝室から頭を抑えてフラフラしながら出てきた由依。そこで体調が悪いことがすぐわかった理「ゆい、どうした?」由「ん〜、頭が、、」理「痛い?」由「、、うん」理「あ〜、きちゃったかあ」窓の方を見ると、雨が降っていて痛いのが納得由依は天気痛持ちで、天気が悪いと頭が痛くなっちゃうからすぐに原因がわかった由「、、いたぁい、」理「痛いね、とりあえずベッド戻ろ?」由「、うご、けない、、」理「ん、持ち上げるね?」由「んん、」由依をひょい、っと抱き上げてベッドに運ぶ降ろしてあげようとしたらわたしの服をぎゅっと掴んできた理「ゆい、?」由「、、やだ」理「ん?」由「離れたくないっ、、」理「離れないよ、大丈夫」由「、、だめ、、ずっとぎゅーしてるの」理「わかったよ、おいで」ベッドに座って、わたしの膝の上に由依を乗せるそして由依の体を優しく抱き締める由「、、もう、、雨なんか、大嫌いっ、」理「ん、」由「雨のばかぁ、、」わたしは天気痛持ちじゃないからなんて言えばいいかわかんないけど頭痛の辛さはわたしにも痛いほどわかる理「雨、やだね」そう言って、ただ強く由依を包み込む由「雨止まないから、治んない、、っ」理「ゆい、顔ここに埋めていいよ、上げてたら痛いでしょ?」由「ん、、」わたしの言う通り、胸に顔を埋めるからその頭を優しく撫でる由「、、ぅ、、んん」理「頭のどこが痛い?」由「ぜ、んぶ、」理「全部かあ笑」由「まだ止まない、?」外から聞こえるザアザアという雨音もうしばらく止みそうにない理「ん〜、もう少し降るかも」由「、、やだぁ」理「大丈夫〜、」由「痛いの、嫌いっ、、やだ、」理「泣いたらもっと痛くなるから泣かないの」由「、、でも、痛いんだもん、」理「薬飲む?持ってくるよ」由「、、いらない」理「いいの?」由「今はりさの傍にいたいの、」理「ふふ、かわいい」いつもに増して、甘えん坊な由依、、、かわいいなんて言ってる場合じゃなくて頭痛でどうしてあげたら治るんだろう、、しかも普通の頭痛じゃなくて、、天気痛、、由「、、雨、、もう、やだぁ」理「わたしもゆいをこんなに苦しめる雨、やだ」 「明日は晴れるといいね」由「うん、」理「じゃあ今日はとりあえず安静にしててね?」由「、、りさ、は、?」理「ん?仕事?」由「うん」理「今日はお休みだよ〜」由「ほん、と?」理「うん、今日はわたしが家事するからゆい寝てて」由「、、いい、そんなの」理「だーめ、そんな状態で家事任せるほどわたしも鬼じゃないから笑」由「、、でも」理「いいから、こういう時はわたしの事頼って、!」由「うん、ありがと」理「今は食欲ないかもしれないけど、もしお腹すいたら言って?なんか作るから」由「、、うん」理「とにかく、無理は絶対しないでね、わかった?」由「わかってるよ、」由依を抱き締めながら背中をさすってるとしばらくして抱き締めてくれてる由依の手の力が弱くなってきた理「ゆい?」由「、、、」理「寝ちゃったの〜?」由「、、、」理「ふふ、かわいいね笑」ずっとこのままでいさせてあげたいところだけど今日は由依の分まで家事をしなきゃだからそのまま優しくベッドに横にならせる由「、、、りしゃ、」すると、眠ってる由依が微かにそう呟いたりしゃ、だって、、あ〜〜かわいすぎる理「かわいすぎだよ、」おでこにそっとキスを落としてリビングに行き、家事を始める、、その前に1つやりたいことがある理「ティッシュと、輪ゴムと、マジックあればいっか」雨が少しでも早く止んでくれるようにてるてる坊主を作った由依がこれ見つけたらきっと笑われるだろうけど由依のためならなんでもいい窓の近くに吊るして、わたしは空を見上げながら" あした天気にな〜れ " と心の中で呟いたその後、ちょっと由依が心配になって寝室に行くと、すやすやと眠ってる由依の姿に安心する理「ゆいがんばれ、」今日みたいな雨の日でもわたしがちゃんと傍にいるから天気痛なんかに負けるな、、!Fin*┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

  13. *ひかるside*気づいたら学校の椅子に座っていた。昨日色々考えていたらあっという間に時間が流れて今に至る。「うあ…やばい、どーしよー!」「ちょっとひかるうるさいって」「別にいいじゃんー今夏鈴しか居ないし」「そんな先輩のこと好きなん、笑」「え、?由依先輩見たことある?」「あるよ」「めっちゃかわいいでしょ?」「かわいいけど夏鈴は保乃がかわいいと思うんよな」「あー田村先輩…って呼び捨て?」「なんか部活見学バレー部行った時めっちゃがつがつ話しかけられて呼び捨てお願いされた」「すごっ…絶対好きだって」「なんでもかんでもすぐ好きに繋げるなー」そう言われて夏鈴に頭をぽんっと叩かれた。そのまま教室を出て行く夏鈴の後ろ姿をじっと見つめていた。「夏鈴は鈍感だから気づいてないだけなんだよきっと…」「てか夏鈴どこ行った、」そう思い夏鈴の後を追う。向かっている方向としては3年生の教室。「なんの用があるんだ」これ以上進むとバレそうだったため声だけを聞くことにした。「夏鈴ほんまに来てくれたん!」「暇やったから、笑」「もう好きー!」ん?二人付き合ってるの?なんかそんな感じだな…だから呼び捨てだったのか。それだけなんだったら帰ろーっと「保乃って由依先輩の好きな人とか知ってる?」「あーたしか好きな子おるって聞いた!」「えっ?」それが聞こえてきて思わず足を止めた。由依さん好きな人いるんだ…勝手に振られた気になってる。「あー、泣きそう」このまま聞いていられなくて走って屋上まで行く。とりあえず落ち着いて自分。考えすぎだよきっと。涙を堪えて教室に戻った。むろんそこからの時間、授業なんて集中できるわけなくずっと窓から外を見ていた。休み時間になってもぼーっとしていると夏鈴に声をかけられた。「ひかるどうしたん、なんでそんなぼーっとしてるん「いや、なんでもない」「なんかあったら言ってよ、?」「ん、わかった…」放課後が一番気まずい。いやでも気まずく思ってるのは私だけじゃん。なら気にしなくてもいい…それが難しい…そんな葛藤をしているとあっという間に放課後の練習時間を迎えた。「先に行ってよ」先に部室に行き練習をしていた。コンコンと音が聞こえ扉の方を向くと由依さんが入ってきた。「ひかるちゃん先練習してたの〜ごめん遅れちゃった」「はい、全然大丈夫です」「どの辺が心配とかある?」「私が由依さんとこの役をやっていいのかなって」「全然大丈夫!むしろ私は嬉しいもん!」「ほんとですか…」「ほんと!だから自信持って楽しくやろ!」そう言ってもらいその時だけは、役を演じているときはそのことを忘れるようにしていた。でも楽しく由依さんと練習を重ねる度に由依さんのことが好きになっている気がした。今日の練習がおわり帰る準備をしていたとき「ひかるちゃんー」「はい、」「今度の休み気分転換に遊びにいかない?」「え?いいんですか?」「よしじゃあ決まり!」「勝手に?!」「あーひかるちゃんとどこ行こうかな〜」「ええ…ちょっと…待ってください!」走って由依さんの背中を追いかけて行った。隣を歩いて思ったことがある。なんか距離近くない?由依さんから寄ってきてる気がするんだけど少し歩いてそれが気のせいではないと確信した。continue……読んでいただきありがとうございます!

  14. こちらのリクエストをポンポンポンポンと出していきたいと思ってます(願望)それでは本編どうぞっ──────────────────💋目線今日はなぁちゃんと2人でお仕事なんだけどなにをどう見ても「なぁちゃん今日具合悪いでしょ。」『え?なんのこと?』「隠してもだめだよ。」『バレちゃった?上手に隠せてると思ったのに笑』「我慢しちゃだめだよ。今日は自主練禁止ね?早く帰えるよ?」『えー、』「総監督命令です。」『うぅ、はい…』なぁちゃんは体調悪くても無理して頑張っちゃうから周りが止めないと。どうしようかな、とりあえず茂木さんに連絡しようかな。今日仕事ないから家にいるはず。・─・─・─・─・─・─・美音(今家?茂木そうだよ?)美音(なぁちゃん体調悪いみたいで、(なんか色々買っててくれたりする?茂木いいよ、今から買い物行くから)任せろ)美音(ありがとう茂木いいよ〜)・─・─・─・─・─・─・さて、あとはゆうちゃんにどうやって伝えるかな。体調悪いよって伝えたら朝気づけ無かったって自分を責めちゃいそうだし、でも、何も言わなかったらなんで教えてくれなかったのってなりそうだし、どうしようかな。・─・─・─・─・─・─・美音(ゆうちゃん今日帰ってくるの遅い?彩希うーん、あんまり遅くはならない)今は巻いてる)美音(そっか、なら良かった彩希なんでー?)美音(なぁちゃんがあんまり元気じゃなくて(だからお家でゆっくり出来たら 元気出るかなと思って彩希え!そうなの!?)すぐに帰る!)美音(ゆっくりでいいよ(早く帰ってきても夜ご飯できてないし笑彩希できるだけ急いでゆっくり帰る)美音(分かった笑・─・─・─・─・─・─・できるだけ急いでゆっくりってなに?笑それだけなぁちゃんが心配なんだね笑『おんちゃんライン終わった?』「うん、終わったよ。ごめん、帰ろうね。」『うん。』シュンとしたなぁちゃんはちょっと可愛い。なんか守ってあげたくなる感じ。ゆうちゃんが面倒見たくなるのも分かるって感じ。・・・・ガチャッあれ?靴が笑笑笑美「ただいまー」タタタタツ彩「おかえり!」いつもは走ってきたりしないのに笑相当心配なんだね笑美「じゃあご飯出来たら呼びに行くから  それまでゆっくりしててね。」奈「ありがとう。」彩「分かった!」さて、茂木さんは、お、ご飯作ってくれてる。美「シェフ今日のご飯はなんですか?」茂「お、おかえり。  今日はシェフの気まぐれお鍋です。」美「お鍋いいね、なぁちゃんも食べれそう。」茂「かなーと思ってお鍋にしてみた。  相当具合悪いん?」美「いやー、風邪とかじゃなさそうだから  そこはゆうちゃんに任せようかなって。」茂「そっかそっか。  まぁ、あんまり心配し過ぎると  気遣わせるからな。」美「うん、ねぇ、これさ  いつ呼びに行った方がいいかな?」茂「2人で話してるなら  とりあえずラインだけしとく?」美「分かった。そうする。」・─・─・─・─・─・─・美音(ご飯出来たから良い時に来てね・─・─・─・─・─・─・とりあえず、すぐに既読ついたから話しが終わったら来るかな。・・・・・ご飯の後はゆうなぁに先にお風呂に入って貰ってゆっくりしてもらった。その後のお風呂の順番はじゃんけん。今日は私が勝ったんだ〜。「茂木さん今日は色々ありがと。」『ん?何が?何もしてないよ?』「ご飯考えてくれたりとか、ポカリとかゼリーとかまで買ってきてくれて重たかったでしょ?」『大丈夫、力だけはあるから笑』「ありがとね。」『美音ちゃんもありがとう。』「私何もしてないよ?」『色々連絡してくれて、お疲れ様。美音ちゃんが気づいてなかったらなぁちゃん無理してただろうから美音ちゃんがいて良かった。』あぁ、茂木さんはやっぱり人のことを褒めるのが上手だ。「ううん、たまたま一緒に居たから。」『さっ、美音ちゃん明日も朝早いし今日もお仕事で疲れてるから寝よっか。おいでー。』「え?いいの?」『いいよ?え、やだ?』「ううん、やじゃない。」茂木さんと抱き合って寝るのはいっつもする訳じゃない。でも、だからこそこうやってたまにした時の安心感が凄い。私も色々疲れてたのかな?眠くなってきちゃった。「茂木さんおやすみ。」『うん、おやすみ。』明日なぁちゃんが元気になってるといいな。Oside終

    リ:助け合い Oside
  15. 付き合ってるのに久々に聞いた声『うちら疎遠じゃね?』笑「ねえ、なんで最近連絡くれないの?」『え?ごめんてー、怒んないでよー』 ゆーて君も連絡してこなかったっしょ「私じゃなくて…小田さんと浮気してたからでしょ。」あれ?何でバレてる?決して浮気ではない!!おだもぎテレビ電話お「もぎさーーん!連絡ありがとうございます」『私も小田さんと喋りたかったし時間取れて嬉しいよ!』お「もぎさんって私のこと好きなんですか?」『えー!伝わってなかったの?前からあんなに伝えてたのにー!えーん』お「やっぱりもぎさん面白いーー!」『あ、からかったなwダメだぞー先輩からかったらーwww』お「そういえばおりんとつるとんたん行ったんですよね!私とも一緒に行ってくださいよ」『えぇ!誘ってくれるの??やっば!めっちゃ嬉しいんだけど!!!え!いつにするいつにする?』お「えーっと、明後日はどうですか?夕方とかになっちゃうんですけどいいですか?」『おっけーーー!めっちゃ楽しみ』選抜撮影終了お「今日これ終わったらもぎさんとご飯行くんだー‼︎いいでしょー?」倉「え、いいなー。私も行きたいー」お「やっと約束できたんだよー!」十「もぎもぎがご飯とか珍しいねwおだえり良かったさw気をつけていくんだよ」お「はい、ありがとうございます」倉「頑張ってね…」お「うん、がんばる」おださんとご飯行くんだ…前までそんな関係じゃなかったのに…《おんちゃん!次行きますよ!》「ごめん、今行く」あれ、そういえば私いつからもぎさんと連絡とってない?「小田さんと浮気してたから私のこと放ったらかしにしてたんでしょ…」『ちょっと、待ってよ!』「いいよ、もう。別れよ」『美音ってば!話聞いてよ』「浮気した人と話したくない!もう、もぎさんのこと嫌いだもん!」『えっ………本気で言ってる…』「……」『みおん…ぎゅっ!「ちょっと、離してよ!!」力いっぱい振り解こうとしてもびくともしない『ごめん、嫌だ。離さないこうでもしないと話聞いてくれないでしょ』「聞きたくないもん…」『確かに、小田さんとご飯は行ったよ。でもご飯行っただけで浮気なんかしていない。小田さんに対してそんな気持ちは一回ももったことないよ』『ご飯行くことを言わなかったのはごめん。謝る連絡ずっとしなかったのもごめん。でも浮気してないし、好きなのは美音だけ』「そんなの簡単に信じられないよ」自分で言ってて面倒くさいって思った『ごめんね…そんな思いさせて。美音に甘えてたね、寂しがり屋なのに連絡怠ってごめんそうだよね、私のこと嫌いなんじゃ信じてもらえないよね。』もぎさんに謝らせてばっかりだ私から連絡してもよかったのに…抱きしめられてる腕が緩められた恐る恐る後ろを振り返ってみる『ご、ごめんね。終わりにしよっか…』ぽんぽん純粋な瞳は泣きそうに潤んでいて、困った顔で笑っているそんな顔させたかったわけじゃないちょっと反省して欲しかったの『美音、好きだよ。今までありがと…』グズッ「あ、もぎさん!」あんな顔したもぎさん初めてだった追いかけたいのに足が動かないドンっお「え?も、もぎさん??」どうしてこのタイミングで小田さんが来ちゃうかなでもお願い。もぎさんのこと追いかけてあげてお「みーおんさん?大丈夫ですか?」え、こっち来たの?「あ、うん。大丈夫だよ」小田さんの手が近づいてきたお「だって、泣いてますよ?」目元をティッシュで丁寧に拭ってくれるお「もぎさんと何かあったんですか」何かあったねお「みーおんさん…ごめんなさい」「え?何?急にどーしたの?」お「この間のもぎさんとのご飯、敢えてみーおんさんに聞こえるように話したんです。それと、告白もしました」えっ…お「ごめんなさい。みーおんさんと付き合ってるのに知ってて告白しました。当たり前ですけど振られちゃいました。本当は言いたくないですけど、もぎさんのために言いますその気持ちがあるなら2人ではご飯はもう行かないと言われちゃいましたみーおんさんが大切だから不安にさせたくないって…みーおんさん、そんなに思ってくれるもぎさん泣かせるってどういうつもりですか?いいんですか?このままで。」ガタンっ!「ありがと!」もぎさん、ごめんなさいいつも甘えてばっかりだ全然浮気なんてしてなかったむしろ私のがメンバーと会ってたじゃんいた…本当ここが好きだよね「もぎさん…」肩がピクッと動いたから聞こえてはいるみたい膝に顔うずめてるから表情はみえない「ごめんね、ちゃんと話聞かないで…さっき小田さんが教えてくれた私のことちゃんと考えてくれてたのに」グズッ、、、うーもぎさんはいつも私のわがままに振り回されても泣いたことはなかった今回は本当に私の勘違い、というか被害妄想あんなことを言った手前、抱きつくのも違う気がして何もできない…『私のこと…嫌いになったの?』だよね、酷いこと言ったよね本当、自分勝手「ううん、嫌いになんかなってない。好き、大好き…」グスッ私まで泣いてどうするのちゃんと伝えないと「もぎさんのこと大好きなの。別れるなんて嫌いになったなんて言ってごめんなさい。別れたくない、ずっと一緒にいたい」体育座りから左手が伸びてきたその手を包んで今度は私が抱きしめる『うん、別れたくない。ちゃんと連絡するから嫌いにならないで』ごめんね、もぎさん「わたしもいっぱい連絡するね会いたい時に会いたいって言うね今日は一緒に帰ろう?もぎさんが終わるの待っててもいい?」『でも…美音ちゃん疲れちゃう』「んーん、もぎさんと帰りたい」『わかった』楽屋に戻ると小田さんが楽屋を出るところだった「小田さん、ありがと、ごめんね」お「やっぱり もぎおん ですね」ニコッ自分の部が終わったメンバーは帰っていき楽屋で1人考える小田さんはスタイルも良くて歌も上手いしダンスもできる恋敵にこんな風に笑える心の広さも持ち合わせてるそんな小田さんより私を選んでくれたもぎさんをもっともっと大好きになって大切にしなきゃと思わされた『みおんちゃーん!終わったよー!』なんかすごく楽しそう、かわいい「おかえりー」『モバメ用に写真撮ろ!』「私もそれ送りたい!」『じゃあ、もぎおんの感動の再会2パターン撮るか』『よーし最後いくよー!』チュッ///『んな//こ、これは使えない、よ////』「えー?使ってもいいんじゃない///」『もう、帰るよ!』「ねぇー待ってよーww」顔赤くしてるもぎさん久々に見たかも手握ってもいいかな…ぎゅっ軽めに握ると強く優しく握り返してくれたお家に着いてから会えなかった分を埋めるようにくっついて過ごした(主に私が)次の日はスタート時間が違うのに一緒にお話会会場に行ってくれる優しいもぎさんでした

  16. 「っはぁ、はぁ」理佐「…由依」理佐のくぐもった声と自分の吐息だけが響く部屋重なった手は不定期に力んで汗ばんでいる。┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈理佐「今日、泊まりに行ってもいい?」「えっ!今日?」余りに突然のお誘いで素っ頓狂な声がでてしまった。そんな私をクスクス笑いながら理佐「だめ?…いいでしょ?」そんなこと言われたら、断れないじゃないか。…最初から断るつもりはなかったけど。「いや、うん、いいけど」理佐「ふふ、お泊まり久しぶりだね〜〜」理佐の口角がニヤッと上がった気がした。理佐「夜ご飯何にする?何食べたい?」 「なにか映画観ようよ〜」 「由依明日仕事ある?」私の返事を待たずに1人で話し始めた。めちゃくちゃ張り切ってる。笑仕事が終わり帰りの支度をしていると、視線を感じる。ゆっかーの隣でリュックを背負ったままイスに座って机にうつ伏せている理佐と目が合った。どうやら帰る準備は万全らしい。隣にいるゆっかーの話は全く耳に入っていないようで、菅井「ねぇ理佐聞いてる?おーい!」と至近距離から呼ばれてるのに全く反応を示さない。ゆっかーも理佐の視線の先にいた私に気付いたのか、何かに納得したようにニコッと笑い手を振って、そそくさとあかねん達の方へ行ってしまった。そんな理佐からの視線を一身に浴びながら支度を終わらせ理佐の元へ近付くと、理佐「…おそい。」「ごめん、今日荷物多くて」理佐「帰るよ」そう言い私が持っていたトートバッグを雑に奪い取って先に歩いて行った。何年も一緒にいるけど、この不器用な感じが堪らなく愛おしい。小走りで後を追いかけ隣に並ぶと理佐「準備が遅い子には後でお仕置です」と悪い顔をして呟いた。「なにお仕置って」理佐「さぁね〜なんでしょうね〜」「怖いんだけど」理佐「心配しないで、怖くないよ」「いや余計怖いわ」分からないを装っているけど、大体見当はついている。その上で、お仕置が怖いのだ。家に着いて手洗いうがいしてご飯食べてお風呂入って、…いつも通り。ひょっとして、お仕置の存在忘れたのかな?まぁそれはそれでいいけど、ちょっと寂しいような気もする。リビングでテレビを見ている理佐の隣に腰かけスマホをいじったり本を読んだり、各々の時間が過ぎていく。そろそろ眠たくなってきた。ふぁ〜とあくびをして時計を見れば、もう24時で、「理佐、私先に寝るね」と声をかければ理佐「だめ」とだけテレビの電源を消して言ってきた。「え?眠いんだけど」理佐「今日は寝かせないよ?」「…どういう意味?」理佐「こういう意味」肩を押されて後ろに倒された。それでもしっかり頭は支えてくれて、優しく下ろしてくれる。そんな理佐が目の前にいて、思わず目を瞑ってしまった。理佐「ふふ、ちゅーして欲しいの?」「ちがっ!もう寝る!」起き上がって逃げようとしたら顔の横に手を添えてきて、唇を奪われた。理佐「お仕置だよ」と言って私を責め立てるけど、正直これは、ご褒美以外の何物でもない。また目を瞑った。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

    お仕置かご褒美か
  17. 理「あ、おかえり。」小「ただいま。」理「ねえ、今日は……」小「ごめん、疲れてるから。」理「……そっか。」冷たい言葉を残して、さっさと自分の部屋に退散してしまう由衣。後に残ったのはどうしようもない虚無感、あるいは孤独感。いつからか、私と由衣の関係は " 恋人" と呼べるようなものではなくなっていた。急に由衣の反応が素っ気なくなりだし、初めは頑張っていたものの、最近では由衣に対する気持ちはほぼ皆無と言っても過言ではない。とはいえ、一応まだカタチ上では恋人関係にある。なぜ別れないのか。それは、この気持ちを口に出した瞬間に、もう後に引けなくなってしまうんじゃないかという不安があったから。好感度を下げるのは簡単だけど、上げるのは難しい、と聞いたことがある。まさにそういうことなのだ。彼女に対する『好き』という気持ちはほぼないが、それを『嫌い』と決めつけてしまうようなことはまだしたくなかった。要するに怖いのだ。先の見えない未来が。理「…………はぁ……」最近の由衣はキスするどころか、手を繋ぐなんてこともしてくれない。でも私だって年頃なんだから、やっぱりそれらしいことはしたくなる。そんな2つの感情に板挟みにされながら、のそのそとベッドに潜り込む。しかしどうも、このモヤモヤとした気持ちに邪魔されて寝れそうにない。………映画でも見ようかな。夜の静けさを忘れるほど映画鑑賞に没頭していると、あっという間に朝を迎えてしまった。カーテンから盛れる淡い光は、まだ日が昇っていないことを表していた。映画鑑賞でいくらかリフレッシュはできたが、それでもまだ重ったるい空気が体に立ち込めている気がする。……多分由衣はまだ寝てるし…この時間に1人になれたのも何かの縁かもしれない。そう思い、気分を変えようと散歩に出かけることにした。まだ人の姿が見られない街中は静まり返っていた。" 満目蕭条 " と言うに相応しい光景だ。朝5時の光景。太陽は案の定まだ昇っておらず、人気はなく、遠方で鳴いている鳥のさえずりがBGMとなって街中に響いている。行くあてもなく、ぼんやりと足を動かす。視界の中で動くものといえば……信号機ぐらいだろうか。車が走ってもいないのに信号機の色が変わるのを待つのは何処か虚しく、淋しいものだった。たった数十秒の間だったが、何故かずっとその場に立ち尽くしていたかのような感覚だった。?「………もしかして、理佐?」理「えっ?」ふと、後ろから声を掛けられた。誰かな……なんて考えるほど思考は回っていなくて、反射的に振り向いた。そこには黒いダウンを羽織った、よく見知った女性が1人佇んでいた。理「ゆ、友香?」菅「ふふ、奇遇だね。」早朝ということもあってか、友香は大分ラフな格好をしていた。まあ、私もあんまり人のことは言えないんだけど。菅「珍しいね、こんな時間に。」理「友香の方こそ。」菅「私はこれが日課だからさ。毎日このくらいの時間に徘徊してるんだよ。」理「言い方……笑」菅「この時期になると太陽がまだ沈んでるから、散歩にうってつけなんだよね笑」理「へぇ〜」菅「理佐は?何か用があるってわけでも無さそうだけど。」理「うん…」友香の何気ない一言で、再び体がどんよりと重くなった気がする。体、というよりは心の方がしっくり来るかもしれない。菅「………どうしたの?」いつもは " ポンコツ " だの " ドジ " だのとイジられることの多い友香だけど、さすがキャプテンに選ばれただけある。感情を表に出していないつもりだったのに、いとも容易く見抜かれてしまった。理「なんで?」菅「うーん、なんか寂しそう…だった。」理「……ふふっ笑」菅「えっ、なんで笑うのさ。」理「ううん、なんでもない笑」本当に、この人にはお手上げだ。心の中に抱いている感情の名前まで見抜かれちゃ、これ以上隠す意味もないか。理「あの、さ……実は友香に相談したいことがあって……」菅「うんうん。どうしたの?」理「……私が、由衣と付き合ってるのは知ってる……?」菅「何となくはね。」理「由衣のことなんだけど……。」菅「うん。」理「最近もう、私のこと好きじゃないんだろうなって思うんだよね。」菅「……そうなの?」ああ、言っちゃった。ずっと目を逸らし続けてきた事実を口にしてしまった。前から分かってたはずなのに、なんだかすごく寂しい。由衣はもう、私のことを愛していない。菅「なんでそう思うの?」理「なんかすごい素っ気ないし、手も繋いでくれないんだよね……」菅「ただクールなわけじゃなくて?」理「帰ってきたらすぐ部屋に引きこもっちゃうし……キスも嫌がるんだよね……」菅「…………」以前、由衣がただ照れているだけだと勘違いして、無理やりキスを迫ったことがある。その時の由衣の針のような刺々しさをもった声と、氷のように冷たい眼差しは、私のメンタルをボロボロにするには十分すぎた。理「……ねえ、友香…」菅「何?」理「…私、どうしたらいいのかなぁ…っ」菅「っ、」あの時の由衣を思い出すだけで、涙がぽろぽろと溢れてくる。あんなに冷たくされるほど、私は何か悪いことをしただろうか。心当たりがあったら、こんなに苦しんではいない。ないからこそ、それが辛いのだ。日々、原因も分からずに由衣と顔を合わせるのは、想像以上に耐え難い事だった。理「………ぅ…、うぅっ…」菅「………ねえ、理佐。」理「………」菅「私が忘れさせてあげようか?」理「………え?」菅「由衣のことなんて、忘れさせてあげるよ。」恐る恐る顔をあげてみれば、友香は物悲しげに微笑んでいた。青から黄色へ、黄色から赤へと変わった。友香の後ろに見える交差点の赤信号が" これ以上進んではいけない "と警告するかのように妖しく光る。理「それって……」次第に街の喧騒が聞こえてきた。駅の方から何人もの人が歩いてくるのが見える。いまや信号機も交通整理の役目をきちんと果たしている。タイムミリットが迫っていた。タイムミリットが近いことは友香も分かっているようで、微笑みを崩さないまま催促してくる。菅「どうするの?」分かっている。友香が言っていることも、何もかも。私はまだ由衣と付き合っている。もし友香が言っていることが本当なら、私は " 浮気 " をすることになる。テレビで報道される度に呆れていた " 浮気 " を自分がするというのは想像できなかった。菅「……ねえ、そろそろ…」理「……………がい」菅「え?」理「お願い。」しかし、物事の善悪もまともに考えられないくらいには、私の心はすっかり衰弱しきっていた。私が出した結論に、友香は少し驚いたようだった。菅「……自分で言っといてあれだけど、ほんとにいいの?」理「いい。……由衣のことなんか忘れちゃうくらいに激しくして欲しい。」意見が揺らがないうちに、きっぱりと言い切ってしまう。ああ、これでもう後戻りはできない。菅「………そっか。」友香が差し出した手をそっと握る。そこには確かな温もりがあって、そのことにとてつもない安心感を覚えた。菅「じゃ、行こっか。」理「ん。」手を引かれるがままに任せて、ぼんやりと街の光景を眺める。相変わらず、少し錆を被った信号機は通常業務をこなしながらも、私に警告することを忘れない。" 行ったらだめ、今ならまだ戻れる "ううん、もう手遅れだよ。由衣と友香を天秤にかけた時、私は友香を選んじゃったんだ。もう……由衣のもとに戻る資格はない。信号がパッと青に変わると同時に再び歩き始めた。朝5時17分のことだった。「……ほんとに、いいん…ですか?」「うん。」「でも……」「いいの。どうせ理佐は私のこともう好きじゃないんだし。」「…………」「ふふ、そんなに暗い顔しないでよ。大丈夫だって、私にはひかるがいるんだから。」「………由衣、さん…」「ねえ、ひかるは私のこと愛してくれる?」「…はい、由衣さんが望むんなら。」「…………じゃあ早速、愛してもらおうかな、」――――――――――なんかしっくりこない終わり方……。いつの間にこんなドロドロになっちゃったんでしょう。テスト前の謎のテンションで書いてるんで、変なとことかは見逃してください……。

  18. 理佐side一歩も足が出なかったのに、由依と目があった瞬間、一歩また一歩と由依に吸い寄せられるかのように引き寄せられていく。そして目の前に立つと、理「由依、だよね...」と絞り出すように声をかけた。由「うん...久しぶり、理佐」数年ぶりに聞いた由依の声が体に染み渡る。理「なんでここにいるの?」由「定期入れを落としたドジなワタナベリサって  いう人物を探してた。困ってるかなって思っ  て...」理「えっ...なんでその定期入れ」目を疑った。わたしが落とした定期入れを今目の前にいる由依が持っている。由「わたしがバイトしてるこのコンビニの前  に落ちてた。すぐに警察に届けようと思っ  たけど名前見て...ワタナベリサって見て  なんか手放せなかった。」理「......」由「ごめんね、すぐに警察届けなくて  そしたらわたしなんかと会わなかったのに  はい、これ    じゃ、わたしはもう行くね」と定期入れを差し出された。 わたしは咄嗟に鞄の中からメモ帳を取り出し、自分のLINEのIDと念のため電話番号を書いて由依の手に握らせた。理「由依!ごめん、いつも勝手でごめん!  でもちゃんと由依と話がしたい!  お願いだから夜7時にまたここで待って  てほしい!」必死だった。今度こそ由依から逃げない。定期入れを受け取ってしまったら由依はもう来てくれないと思い、わたしは敢えて受け取ることをせずそのまま駅へと急いだ。由依side先程までピクリとも動かなかった理佐だが、わたしと目が合うと一歩また一歩と近づいてくる。そしてわたしの目の前に立つと、理「由依、だよね...」以前と変わらぬわたしの心を解きほぐす魔法のような声で話しかけられた。由「うん...久しぶり、理佐」久しぶりに声に出した名前に少し緊張した。理「なんでここにいるの?」由「定期入れを落としたドジなワタナベリサっ  ていう人物を探してた。困ってるかなって  思って...」まだ状況が全く掴めていないりさに少し皮肉を込めてそう言うと、理「えっ...なんでその定期入れ」と心底驚いた顔をした。由「わたしがバイトしてるこのコンビニの前に  落ちてた。すぐに警察に届けようと思った  けど名前見て...ワタナベリサって見てなん  か手放せなかった。」最後の一言は言うつもりはなかった。でもやっぱり理佐と話していると自然と心の中の言葉が勝手に漏れ出していく。理「......」由「ごめんね、すぐに警察届けなくて  そしたらわたしなんかと会わなかったのに  はい、これ    じゃ、わたしはもう行くね」と定期入れを差し出した。これを理佐に渡してしまったらもう二度と会えないかもしれない。ほんとは『会いたかった、理佐ともう一度会いたかった 理佐にちゃんと伝えたい』という本音を無理矢理押さえ込んでこの期に及んで心と裏腹なことを言ってしまった。ところが理佐は差し出した定期入れを受け取らず、逆にメモ帳にLINEのIDと電話番号が書かれた紙をわたしの手に無理矢理握らせた。そして今まで見たことないくらい必死な表情で、理「由依!ごめん、いつも勝手でごめん!  でもちゃんと由依と話がしたい!  お願いだから夜7時にまたここで待ってて  ほしい!」と言うと駅の方へ消えていった。つづくお読みいただきありがとうございました。

  19. 相沢みなみ 動画 ❤️仕事してるのに誘惑にまけちゃった・・
  20. ーない)今更ですが公演のみりにゃの髪型が大変に可愛くて似合っており恋に落ちました()それでは昼公演のイコラブパートから。ウィークエンドシトロンズッ友案件青春“サブリミナル”=LOVEパッと美しい花が咲いたような黄色の衣装も見慣れてきていますが、ここが野外となると話は別です。いつもと同じなのになんでこんなに華やかに感じるんだろう?と思ってしまうくらいイコラブメンバーが輝いて見えます。「ウィークエンドシトロン」の楽曲も衣装も大好きなので、自分のテンションのギアがここで一段階上がりました。初披露だった横アリから初出演となったMステ、@JAM EXPO、TIF等々、この夏を彩った「ウィークエンドシトロン」。イコラブにとって欠かせないnumberへと成長しました。いかりんぐの青サブのハモりはいつどこで聞いても痺れますね。二人が顔を見合わせる瞬間がたまらなく好きです。そして再びのイコノイパート!次に会えた時 何を話そうかなCAMEOいらないツインテールてゆーか、みるてんって何?「君と僕の歌」「君と私の歌」ここ一発目で「次会何話」という選択肢。普段ならば綺麗なペンライトがメンバーを照らしますが、今は昼間で良い天気。余計な音もたてず騒がず会場のファンはしんみり聞き入ります。身体を左右に揺らす人もいれば、ジッと動かずステージを見つめる人もいたり、メンバーだけでなくファンも色々な感情が交差するシーンだったと思います。盛り上がる楽曲でもしんみり楽曲でも一体感を生み出せるイコノイファンて良いよなぁ。楽曲が終わり拍手が鳴り響く中、息つく間もなくダンストラックへ移ります。最近の傾向的に…もうこの時点で分かってる方が殆どだったと思いますが、そりゃもう「CAMEO」しかないですよね!4周年コンサートでもそうだったんですが、楽曲の入りがめちゃくちゃカッコいい。楽曲に対する“歌唱”パフォーマンスだけでなく“ダンス”でのパフォーマンスもかなり洗練されているなと大きく感じた場面です。そしてここでもかましてきた炎特効!以前何かの番組で一発幾ら(それなりの値段、数万円クラス。)みたいな情報を見た気がするんですが、少しはお安くなったんですかね?ちょっと心配になるほどファイヤーするんでwこれだけでも驚きなんですよね。1番サビ前の衣織さんパートのクラップも、昼公演でペンライトを手に持つ人が少ないこともあっていつもより大きく鳴り響きました。ここの一体感◎!1番と2番の間奏の時に舞香さん×しおりんになるとこが好き。(アーカイブで知った人)パフォーマンスも最高に良いんですが、「CAMEO」はとにかく曲の入りが最高なので個人的に注目して見てほしいところです。テンションが上がりに上がって、そこからいらツイですからね…。畳み掛け方が半端ねえです。B5ブロック付近にはトロッコで「なーたん×しおりん」の組み合わせ!こんな熱い展開はないってくらい盛り上がりました。(コールできないのがマジで辛い!)定番の煽りの中にノイミーのしおりんとみるてんも加わり、会場全体も大いに沸き立ちました。これぞ合同コンサートの良いところ!と、なったところで更なる事件が起きます。「てゆーか、みるてんって何?」での「きあてん」ですね。これには会場も笑いに包まれ、イコノイメンバーも本当に楽しそうにパフォーマンスをしていました。こんな感じで昼公演は合同コンサートでは定番演出になりがちなユニットシャッフルではなく、歌詞アレンジで合同コンサートの特色を出してくるものでした。こういうのは不意にくるのでサプライズ感が増して良いですよね。夜公演への期待も更に増していきます。そして本編の最後を飾ったのは「自分賛歌」スマホでの動画撮影が可能とのアナウンス!みなさんスマホをメンバーに向けるスピードが早すぎて笑いましたw私もステージにスマホを向けますが、距離的にも微妙だったので早々に諦めてパフォーマンスをいつも通り楽しむこととしました。他力本願の精神ですね()イコノイメンバーが横一列となって「自分賛歌」を歌唱する姿は圧巻の一言。小さくジャンプする振付、可愛くて好きなんですよね。イコラブが踊ってるところが見れて嬉しかったです。メンバー横一列パフォーマンス大好き民としても大満足でした笑(青サブのラスサビ然り)アンコールパート!スタート!しゅきぴOh!Darling【B5ブロックに我の天使きたる】アンコール一発目「スタート!」。ここのトロッコで佐々木舞香ちゃんがやっと…やっと!やっと来てくれました。楽曲序盤にこちらも殆ど来ることがなかったみりにゃが再下手に来て「みりにゃ来たー!」ってなってたんですが、トロッコにいよいよ乗るってところでみりにゃ逃走()ステージ中央から全速力で走ってきてトロッコに乗り込んだのは佐々木の舞香さんでした(リアルに泣きそうになるオタクワイ)確か一つ上手向こうはこれまた下手側にあまり来ることがなかった衣織さんもトロッコに乗ったので私も含めて周辺は大盛り上がりでしたね。いかりんぐ最高!「スタート!」にて「舞香ちゃんきたる」やっとワイのイコノイフェスも「スタートや!」。(何言ってだこいつ)ライブは推しが来なくてもそりゃ楽しいですが、私にとっては舞香さんが来てくれることで楽しさも増幅するってもんです!(引くほどテンション上がった記憶)…記事冒頭のサブタイトル的なやつを見れば大体お察しいただけると思うのですが、まぁそういうことです()昼公演の後、知り合いの方々が「こっち側はスーパー舞香ちゃんタイムありましたよ」(舞香ちゃんがずっとそこにいたやつ)的なことを言ってらして、精神が崩壊しかけました()「夜公演がありますから!」と慰めをもらうオタク()近くで舞香さんを見れた私は最早無敵なので()例え「しゅきぴ」が遠くで披露されようとも動じません()全集中・オタクの呼吸・壱ノ型「聴力研ぎ澄まし」ですね(ぶっ壊れ)そもそも「スタート!」で脳内がおかしくなってしまったのであんまりここの記憶がないんですよ…。恥ずかしながらアーカイブ配信で見て補完した次第です。そして最後の締めは「Oh!Darling」。実は私、この楽曲から野外ライブは幕を開けると思っていたんですが、ここでは定番の締めでしたね笑(夜公演は一発目に披露されました)MCも少なめな怒涛のセットリスト、ここに至るまで本当にあっという間でした。ここで気づいてしまったらいおんさん「舞香ちゃん全然来てねぇ!!!!」。どうして神は私にこんなにも試練を与えてくるのでしょうか(大袈裟)とまぁそんなことを考えててもオダリ(略し方分かりません)はやっぱり楽しい。昼公演はペンライトを持たず扇子を持っていたので(まさかの扇子)扇子を回しました笑(勿論広げてはいませんよ)そんなこんなで感情ジェットコースターな昼公演は終わりました。ノイミー:なつみん・しおりん・美玲ちゃん・おぎはなちゃん・さややん・萌子ちゃん、イコラブ:なーたん・さなつん・はなちゃん・きあらちゃん辺りがB5ブロック周辺には多く来てくれたと思います。しおりんのダンスに魅了されました!激しくダンスパフォーマンスをしても歌唱が安定しているのが凄い。小さめのフォルムで高いダンスパフォーマンスレベルを持っているのは、以前私が応援していた欅坂46の鈴本美愉ちゃんを彷彿とさせるものがあったので気になるのかもしれません。夜公演では更に深くにハマるんですけどね笑そうそう、一つ注文があるとするならば、昼と夜の座席はやっぱり別にしてほしいということ。(昼夜通しチケット)所謂「神席」を引き当てることができた方はそう思わないかもしれませんがw座席の良し悪しは抜きにして、違った角度からの景色が見れるのも昼夜2公演入る醍醐味だと個人的に思っているので。(この意見を最前や花道横だった場合、言える自信はない模様w)まぁこれはオタクの独り言ということで!こちら2作品も冒頭写真同様にカメコさんである「あべし 様」のものです。(Twitter:@abc_ikonoi)私に刺さりまくる舞香さんの写真を撮っている方にやっと出逢えました笑感想記事を終えたら、カメコさんに関しての記事も書きたいなぁと考えております。が、その時間があるのかどうかは分かりません()ファンのみなさんが口を揃えて言うように今回のイコノイフェス2021での写真は特段素晴らしいものばかりですよね。ライブが終わってから数日経ちますが、幸せな余韻を引っ張ってくれる素敵な写真の存在には感謝しかありません!

    【感想】イコノイフェス2021(in 富士急ハイランド コニファーフォレスト)②