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  1. TUNE musiイベントに行ってきました。参加したのは<第①部 全員チェキ会>開場10:50 / 入場締切11:05 (イベント開始11:00)<第①部 2ショットチェキ会>開場11:35 / 入場締切11:45 (イベント開始11:40)<第①部 3or4ショットチェキ会>開場12:15 / 入場締切12:25 (イベント開始12:20)<第①部 個別お話し会>開場13:10 / 入場締切13:20 (イベント開始13:15)<第②部 個別お話し会>開場13:10 / 入場締切13:50 (イベント開始13:45)黄色マーカーした、2ショットチェキ、個別お話し会の1部と2部です。もちろんこの後もグループお話し会や個別の3部以降、19時の全員お見送り会までありましたがここ数年同じようにお話し会の2部くらいまでの参加にしています。金銭的な面が大きいですが、11時から19時までの参加は今の私には体力、精神的にも無理ATCといえば、ATCホールを使うのが定番ですが今回はITM棟の4階。ATCホールに比べると少し小さい会場でしたが道重さゆみちゃんがいた時代もITM棟でやった事があるのでロージーだから。という理由では無いと思われます。会場入り口これは最初の全員チェキの時。入ってすぐ各メンバーのブースのある会場なのですが全員チェキなので入り口近くまで列が出来てました。私はその後の2ショットチェキから。チェキは橋田歩果ちゃんと上村麗菜ちゃん。私のロージー1推し、2推しです🤍💛この日はミザリー衣装だったのでミザリーポーズが定番だったのですが手のポーズで顔が隠れる。という話もチラッと聞いたので無難にハートなどにしました。橋田歩果ちゃんは色々と考えてくれそうなのであえて「かわいい、おまかせポーズ」に。「じゃあ、、ハートで」。意外に無難でした(笑)でもこの笑顔をもらえただけで大満足自分を推してるファンとの2ショットだからこそのこの笑顔だと勝手に嬉しく思ってしまいました上村麗菜ちゃん「大きいハート」前回、ほのほのと同じポーズした時はハートがうまく作れたのですが身長差がもろに出てしまいましたでも今回もれなちゃんとチェキを撮った事に満足。ほのほのもだけど、ビックリするほどの可愛さと顔の小ささを隣りで見れただけでも幸せでしたちなみに今回のチェキ、本人確認無し。たまにグループによって無い場合がありますね。モーニングで無し。は過去に経験ありませんが。2ndシングルの時は行けなかったのですが1stシングルの時に本人確認あったかなぁ???もう覚えてないです翌日4/5は確認があったそう。ちなみに橋田歩果ちゃんには隣りの椅子に座る時に「ロボっちです」と言いました。れなちゃんは挨拶くらい。今回、れなちゃんの個別お話し券、1枚しか無かったので自己アピールはしませんでした。2ショットの次の3ショットチェキは回避しているのでATC棟の飲食店へ行って昼食。40分ほど別の場所の椅子で待機して個別お話し会へ。最近、ロージーなどの盛りだくさん会では1部2部などが退場しなくて連続でそのまま行われる傾向がありますが最初のスケジュールを見てもらうとわかるようにもう入場時間が1部、2部とも同じになってました。一応、部は分かれているので入場締め切り時間はそれぞれ違ってましたが。という事で1部、2部どちらの券も同じ時間に入場出来て、1部2部の券を混ぜて複数枚出しもOKになってました。少ないですが届いた券の内訳。1部 相馬優芽ちゃん2枚。村越彩菜ちゃん1枚。松原ユリヤちゃん1枚。橋田歩果ちゃん1枚。2部松原ユリヤちゃん1枚。相馬優芽ちゃん1枚。村越彩菜ちゃん1枚。上村麗菜ちゃん1枚。橋田歩果ちゃん2枚。今回の組み合わせ(A)橋田歩果・相馬優芽(B)吉田姫杷・小野田華凜(C)村越彩菜・島川波菜(D)植村葉純・松原ユリヤ・上村麗菜Aはもちろん、ほのほの目当てで購入。Bは無し。Cは二人とも話すのが面白いので個別でお話ししてみたくて購入。Dは上村麗菜ちゃん目当て。Aは2人とも3枚づつで均等ですが、ほのほの推しとしては、もっと欲しかった。Cは村越彩菜ちゃん券だけ。Dはユリヤちゃんが2枚来て、上村麗菜ちゃん1枚しか来ず。個人的に、れなちゃんもう1枚、はすみちゃん1枚来て欲しかったという感じだったのですが1部の相馬優芽ちゃん券はほのほの券へ2枚に変更成功。その他の券はそのまま使いました。話しただいだいの内容ですが、・村越彩菜ちゃん個別、初めまして。でも2021年くらいからFCイベントなどで会いに行っていた事。SATOYAMAで会えなかった話し、春ツアーに行くこと・松原ユリヤちゃん昔、幕張メッセであったハローの合同盛りだくさん会で握手した事ある事。SATOYAMAで探したけど会えなかったこと。・相馬優芽ちゃんSATOYAMAで会えなかったこと・上村麗菜ちゃんチェキのお礼。今日も可愛い、応援してます。・橋田歩果ちゃんそろそろ顔と名前が一致したか?SATOYAMAで探したけど会えなかった。ステージでラジオしてるのだけ見れた。ハロ通のツインテールが可愛かった。実際に見たかった。今回の衣装(ミザリー)には合わないかもだけどまたどこかであの髪型を見せて欲しい春ツアー行く。これ(最後の券)で帰宅する。ほのほのは2枚出し。1枚出し。など少し多めにお話し出来ました。れなちゃん以外、ほのほのに話したSATOYAMAの話を共通でしてしまいました。券1枚だけだと濃い内容の会話も出来ないし、実際、ロージーメンバーに会いたくてSATOYAMAブースでは探しまくってたのに誰にもちゃんと会えなかったほのほのは翌日の盛りだくさん会がシークレット衣装で制服だったのですがそこで同じようなツインテールしてました。私の切なる思いが通じたのかと思いましたが植村葉純ちゃんやお母様からのリクエストだったとの事でしたほのほのには最初のお話し券で書いた、自分の名前と顔の一致を聞くつもりでブースに入ったのですが顔見て「ロボっちさん」と言われて嬉しかった反面、聞く内容が無くなってしまって焦りました「お?!顔と名前、一致してるんだ?」って言ったら「だって毎回(イベントの時)言ってくるんだもん」と私にとってはちょっと耳の痛いお言葉でも推しに覚えてもらえて幸せな瞬間でしたという感じで1部2部の券が同時に消化出来るのであっという間に終わってしまいました。モーニング娘。と比べるのは酷ですがあっという間に列も消化されていくし、まとめ出しする人も最高5枚までという制限はあったにせよ、長い列はどこも最初だけですぐに自分の番が来る感じでした。盛りだくさん会は何度、経験しても当日が近づいて来ると「チェキのポーズどうしよう」「何を話そう」と考える時間が楽しい反面、緊張もしてくるのでこんな緊張感じるなら買わなきゃ良かった。。。。って思ってしまうのですがやはり実際、メンバーに会ってチェキ撮ったり、お話しすると「行って良かった」と思います。ただチェキと2部までのお話し券だけでも結構なお値段。最近、ハローのどこのグループも愛知での開催が無くなっちゃったし、私の場合、ここに交通費が加わるので結構な出費になってしまいます。そろそろ盛りだくさん会も卒業しなきゃなぁって気持ちもありますが、私的にそれだとファンとしての活動を縮小して楽しめるのか?って最近、自問自答してますまぁ、そんな気持ちもありますが今回、盛りだくさん会に言ってしっかり、ほのほのと会話した事で自分の事を認識してくれてるのがハッキリ聞けた訳だし、、、どうするかは自然な気持ちの変化にまかせようかな、、、とりあえず、可愛いメンバー、推しに会えて楽しい1日でした🤍🤍🤍p.s.2ショットチェキは、れなちゃんブースだけ折り返しが出来るほどの長蛇の列。他のメンバーも頑張ってる印象でしたが圧倒的な差が出来てました^^;

    4/4 ロージークロニクル 3rdシングル 発売記念forTUNE musicイベント 大阪
  2. りさまるのライブを終えて向かったのはロージーの盛りだくさん会。理子ちゃんの舞台、つばきの房州館山ライブもあったが、ここはロージーに投資。2週連続でほのほのに会いに行くことでほのほのに印象を残したいという戦略もある。さて、ロージーの衣装はこの日のために特別に用意された制服風の衣装。ほのほのはピンクのカーディガンにブレザータイプの制服で、髪型はツインテール。セーラームーンを意識したヘアアレンジだという。最高級にかわいいよ、ほのほの🤍🤍🤍🤍🤍🤍🤍昼はりさまるにノックアウトされ、夕べはほのほのにノックアウトされるという贅沢\(^o^)/全員酒豪、間違え、全員集合!*個別ヲ話会【第5部】歩果①ちょ:ほのほの🤍🤍🤍ほの:やっほー!ちょ:ロージー学園に転校してきたちょうちょうさんです。ほの:ロージー学園にようこそ(^^)ちょ:出席番号は1017番です(笑)ほの:さすが。こだわりがあるね🎵事前にXの投稿を見て、「ロージー学園に転校してきたヲタクでも演じてみるべえ」と思いついて、そのまま実行。ほのほのがかわいすぎて、動揺を隠しきれなかった😍歩果②ちょ:ほのほの🤍🤍🤍ほの:やっほー!ちょ:サブスク解禁になったね~ほの:うん。ちょ:ほのほのがこの1週間にサブスクで聞いたハロー曲は何?ほの:そうだね、うーん、ミザリー!ほのほのは少し考えこんでいた様子。このあとサブスクについて自分の所見をあれこれ述べようとしたが無念にも時間切れorz*コサイン(個別サイン会)歩果ちょ:ほのほの、字を間違って汚くなってごめんね(名前を記入する用紙で書き損じてしまっていた…)ほの:大丈夫。ちょうちょうさんだね🤍ちょ:うん。ところで、「ちょうちょうさん」は長崎県の焼酎に由来しているんだ。ロージーでいちばん酒に強そうなのは誰?ほの:誰だろう?ちょ:自分というのもありね。ほの:うーん、ユリヤ。でも、微妙かな?ちょ:これは難しいね(汗)ほの:今日もありがとうm(_ _)mちょ:こちらこそ。ほのほの、今日もかわいいよ🤍🤍🤍🤍🤍🤍🤍ほのほのがサインを書いている間にこんな感じでしゃべっていたかな?ここでは自らの名である「ちょうちょうさん」の由来について説明した後、ロージーの酒豪の話に持っていく作戦を立てていた。以前にろころことのコサインで同様の展開を試みたが、「ろこちゃんは酒豪になり得る」と発言したら彼女が不快感を示すという「事故」をやらかしている(汗)よって、同じ轍を踏まぬよう、十分に注意しつつ話を進めたつもりだ(苦笑)ユリヤはスラブ系の血を引いているので、確かに強そうに見えるけど、違うような気もする(ほのほのに同意)。個人的にはダーリンが強そうであると予想(^^ゞそれから、サインを書く前に「ちょうちょうさんだね」とほのほのに言われたことから、ほのほのからの認知はほぼ獲得できたとしておこう!個別ヲ話会のときも、私の顔を見るや「ちょうちょうさんが来た」と認識しているように見えた(^^)今回は個別に入れた回数は少なかったが、ほのほのとの結びつきは強められたと確信している😍もう1回盛りだくさん会に入れれば完璧なのだが…この勢いを維持して、ほのほのとの愛をより確固たるものに仕上げていきたい(完全にのうないお波菜ばたけ)濃厚なダブルヘッダーは幕を閉じた。盛りを終えんとしている夜桜が美しい。帰途に就く足取りが何だか軽かった。

    4/5 ロージークロニクル盛りだくさん会@六本木
  3. YTONE へ『絶アイドル辞めないで』『とくべチュ、して』が代表作-------------------------------------------------------------------=LOVE 齋藤樹愛羅がセンターを務める、新曲『お姫様の作り方』MV公開!!毎日を頑張るすべての人へ贈る等身大の応援ソング!! | 株式会社ソニー・ミュージックレーベルズのプレスリリースhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000004821.000013546.html-------------------------------------------------------------------ロケ地 :大宮アートグレイスウエディングシャトー ⇒ シャトー・シャンパーニュ邸〒331-0813 埼玉県さいたま市北区植竹町1丁目816−7↓-----------------------------------------------------------------『 お姫様の作り方 』センターは齋藤 樹愛羅------------------------------------------------------------------齋藤 樹愛羅@saitou_kiara20thシングルカップリング『 お姫様の作り方 』MV公開されました✨MVではメンバーのみんなが、憧れのプリンセスになるために、たくさん助けてくれます🏹🤍そんな素敵なメンバーも、いつも頑張る貴方も、みんなプリンセス👑♡*.+゚ぜひ見てくださいね🫶🏻💗http://youtu.be/2udLA8-QuD8💗午後9:15 · 2026年3月31日-----------------------------------------------------------------------瀧脇 笙古@shoko_takiwaki=LOVE 20th single カップリング曲『お姫様の作り方』https://youtu.be/2udLA8-QuD8「お風呂が沸きました」!?🛁🤭可愛い楽器です♡#イコラブ午後8:06 · 2026年3月31日--------------------------------------------------------------------------山本 杏奈@yamamoto_anna_=LOVE 20th Single c/w⸜♡⸝‍ 『 お姫様の作り方 』 ⸜♡⸝‍ MV公開!⇨https://youtu.be/2udLA8-QuD8みんなかわいい👸🏻💕お風呂が沸きましたので入ってきます🛁#イコラブ午後8:07 · 2026年3月31日---------------------------------------------------------------大谷 映美里@otani_emiri20thシングル カップリング楽曲「お姫様の作り方」MV公開になりました🎀http://youtu.be/2udLA8-QuD8とってもキュートな等身大のお姫様の歌👸🏼💕MVではきあら姫をとっておきの姫にするお手伝いをさせていただきました💪🏻💖ほら、お風呂が沸きましたわよ🛁午後8:11 · 2026年3月31日---------------------------------------------------------------------佐々木 舞香@sasaki_maika20枚目シングルカップリング曲「お姫様の作り方」MVが公開されました👗ふわふわかわいい、でも芯のある、全女の子の味方ソングになってるんじゃないかなと思います✨きあらちゃんの毎日を!お手伝いさん🧹🗣️ほら、お風呂が沸きましたよ🛁午後8:29 · 2026年3月31日--------------------------------------------------------------------諸橋 沙夏@morohashi_sana20枚目 カップリング曲とってもかわいいMVができました🛁🫧『お姫様の作り方』👸🏻💞https://m.youtube.com/watch?v=2udLA8-QuD8#イコラブ午後8:34 · 2026年3月31日---------------------------------------------------------------------音嶋 莉沙@otoshima_risa20枚目シングル カップリング曲『お姫様の作り方』MV公開されました🛁https://youtu.be/2udLA8-QuD8?si=_Hhl3O5rWD9stQTy衣装も世界観も可愛くて大好き🎀ほら君もお姫様よ♡#イコラブ午後8:40 · 2026年3月31日-----------------------------------------------------------------------大場 花菜@hana_oba=LOVE 20th single カップリング「 お姫様の作り方 」MV公開されました 🛁💘➡︎ https://youtu.be/2udLA8-QuD8?si=QMhJupCjrq1ZvQkFふわふわでかんわいいほわわ~んと溶けちゃうような1曲🍬歌詞がめちゃ共感できて可愛いの🩰♡振付もプリンセスで大好き🥲#イコラブ #お姫様の作り方午後8:51 · 2026年3月31日-----------------------------------------------------------------------------髙松 瞳@takamatsuhitomi20枚目シングル カップリング曲『 お姫様の作り方 』MVが公開されました🎀🤍等身大の女の子で親近感を感じられるような素敵な歌詞とかわいいメロディー♪応援したくなる~❣️キュートなイコラブちゃんもたくさん楽しんでくださいねっっ💗https://youtube.com/watch?v=2udLA8-QuD8午後9:06 · 2026年3月31日---------------------------------------------------------------------------------野口 衣織@noguchi_iori20thシングル カップリング曲『 お姫様の作り方 』👸🎀MVが公開になりました!https://youtu.be/2udLA8-QuD8どんな日もどんな君もお姫様さ~!甘いだけじゃない日もこれ聴いてがんばろうね✊🏻ほわほわかわいいMVのできあがり🫧午後9:07 · 2026年3月31日--------------------------------------------------------------------------------

    =LOVE /20th Single C/W曲『お姫様の作り方』歌割
  4. アニラまでの暇つぶしということで毎日出します面白くはないかもですがよろしければそれでは、どうぞ。『私ってほんとに夏鈴に釣り合ってるのかな?』あれは確かまだ木枯らしが強く吹く寒い日のことだった。咄嗟に出てしまった身勝手な不安が簡単に喉の奥をすり抜けて、いつもみたいに淡々と編み物をする君の手を止めてしまった今思えばそのことについて何も答えは返ってこなかったし、そもそも君は物事をペラペラ語るような人ではない。だからあれはきっと普通のことピトッ天)冷たっ!ひ)考え事してる、珍しい。天)失礼な!私だってそれくらいするし!ひ)そうなの?天)え、バカにしすぎじゃない?楽屋のソファーに座ってボーッとしていた私の首に買ったばかりの冷たい飲み物を当ててきたのはひかるだった。隣に座ってきて『いる?』って聞いてきたけど、今はそんな気分でもなくて受け取らなかったひ)あ、夏鈴あそこにいるけど行かなくていいの?天)あー、ひかるの指さす方向にはいつも通りマイペースな時間を過ごす夏鈴の姿があった好きなことをしてる夏鈴ちゃんの顔が好き。自由を楽しみながら生きてる夏鈴ちゃんのことがちょっと憧れだったりするだけど…天)まぁ…今日はいいかな。ひ)ふーん、そっか。そういう時の夏鈴ちゃんを見てると、時々私の存在が邪魔なんじゃないかって思うことがある。別に常に思ってる訳じゃないけど、たまにそういうモードに入ってしまうめんどくさい女モードって感じひ)天ちゃんってさ、たまにめっっっっちゃ悲しそうな顔するよね。天)え、そう?ひ)うん、そういう時って大概目線の先に夏鈴がいる…気がする。天)…気がするだけかい笑。ひかるにそういわれて咄嗟に体温が上がった感覚がした。図星だったかもしれないからだからひかるにそれがバレないように、私はいつも通りの笑顔で誤魔化してしまった天)夏鈴ちゃんね…なんだろ、時々分かんなくなるんだよね。ほんとにそばにいるのが私でいいのかなーって。ひ)…。天)まぁ考えたところで分かんないままだし、聞いたところで多分答えなんか返ってこないから大丈夫なんだけどね〜笑。こんなにも笑うのがしんどいと思ったのは生まれて初めてだった自分の気持ちとは全く違う言葉たち。本当は『寂しい』とか『悲しい』って言えれば楽なんだろうけど、私のめんどくさい性格がそれを許してはくれないひ)鈍感だね。天)そうかな?ひ)そうだよ。ね、夏鈴。天)……は?夏)…。不意にひかるが呼んだその人物がすぐそこにいるなんて思いもしなくて、今のこの状況が上手く理解できない。立ち尽くす彼女の顔は多分少し怒ってる。こんな彼女の表情は初めて見た夏)天ちゃん借りてもいい?ひ)私のじゃないけんご自由に。天)ちょ、物じゃないんだけど。なんて戸惑う私を2人は無視して夏鈴ちゃんは私の手を乱暴に引っ張りながら楽屋を飛び出した。去り際にひかるが呑気に飲み物を飲んでらのが見えて少しイラっとしたけど、今はそんなことを思ってる場合じゃない天)ね、ねぇ痛いんだけど、、夏)…。天)ごめんって、!夏)天ちゃんは何も分かってない。天)えっ、廊下の途中で足を止めた彼女の表情はやっぱり怒っていた。でもさっきとは違う感情もその中にはある気がして、そう強い声で訴える夏鈴ちゃんに不覚にもたじろいでしまう夏)自分で言うのも変だけど、私みたいな難しい性格の人間が全く関心のない人とずっと一緒にいれると思う?天)それは…同情とか、夏)ない。天)っ!!、夏)天ちゃんが思ってるより私は天ちゃんのことが好き。天)えっ/////、夏)私には天ちゃんがいればそれでいいの。いつも通りの声のトーンで発せられる言葉が妙に嬉しくて、しょーもないことで悩んでた自分がバカバカしくなった天)ごめん…私バカだ、夏)うん、大バカ。天)いやそれは言い過ぎ笑。夏)事実だし。天)まぁ…そうかも?笑。おわり。

  5. 先日モーニング娘。も出演した横浜のフェスことCENTRAL FESTの生配信アーカイブが期間限定でアップされるらしいので、見逃した方はぜひ見るとよろしい。 「CENTRAL MUSIC & ENTERTAINMENT FESTIVAL 2026」 アーカイブ配信が決定しました🎉 モーニング娘。’26が出演させていただいた 【4月3日公演】の配信期間は 🗓 4/17(金) 20:00~4/24(金) 23:59まで 熱いライブを、何度でもお楽しみください🔥 ▼詳細はこちらhttps://t.co/RUFpjZUuoP… pic.twitter.com/2IUezgAXBY— モーニング娘。'26 (@MorningMusumeMg) April 6, 2026またあれが見られるのめちゃありがたい。娘。が出た公演は17日の20時から24日いっぱいまでらしいので、少し先ですがお忘れなく。さて前回のブログで書き忘れたんですが、そんな横浜のフェスにふくちゃんも見に行ってたみたいですねぇ。 #モーニング娘26 応援しにKアリーナまで行ったよ🙌🏻🤍 どのアイドルもキラキラ輝いてて、可愛くて、改めてグループの良さやアイデンティティにも気付ける素敵なライブでした🫧 アイドルが、LIVEが好きって共通点で会場が一体になるファンの皆の後ろ姿も素敵だったな〜最高!!! #CENTRAL_FEST pic.twitter.com/hm8Vl2Y72f— 譜久村聖 & マネージャー【公式】 (@fukumura_mizuki) April 3, 2026 モーニング娘。'26は全員揃ってない中で緊張感もあったと思うんだけど、不安な気持ちは一切感じなくて皆堂々としてて、モーニング娘。らしく音楽を楽しんでいて、これがうちらだよって見せててかっこよかった! いつまでも貫いててカッコイイグループでいてくれる✨️#モーニング娘26#CENTRAL_FEST— 譜久村聖 & マネージャー【公式】 (@fukumura_mizuki) April 3, 2026ふくちゃん、卒業してからだいぶアクティブになった気がする。(ハロー以外にもいろんなアーティストのライブ行ってる報告をしてくれるので)現役のみんなも嬉しかったでしょうね。ところで最初に貼ったツイートの2枚目の写真、ふくちゃんの横にいる足はひょっとしてねちん?靴と靴下だけで「ねちんの可能性大!」ってわかっちゃうねwまぁふくちゃんがああいう写真を出すということは、ねちんとデートですと言ってるようなものだから。ありがたい匂わせです。相変わらずラブラブでなにより(ニッコリ)インスタのこの投稿も同じ日のやつかな。横浜だし。譜久村 聖 fukumura mizuki🎤 on Instagram: "赤レンガ倉庫プライベートで初めて行ったかも??🤎 ⁡ ちょっと寒かったけど ピクニック気分楽しかった〜🥧❁ ⁡ ⁡ #赤レンガ倉庫 #横浜 #picnic #譜久村聖 #FukumuraMizuki"mizuki_fukumura.official on April 5, 2026: "赤レンガ倉庫プライベートで初めて行ったかも??🤎 ⁡ ちょっと寒かったけど ピクニック気分楽しかった〜🥧❁ ⁡ ⁡ #赤レンガ倉庫 #横浜 #picnic #譜久村聖 #FukumuraMizuki". www.instagram.comつまりこれは“ねちんふぃるむ”ってわけか。明るい髪色もいいけど、暗髪のふくちゃんもいいなぁ。ふくちゃんといえば、去年の8月から声優のレッスンを受けていたという報告もありましたよね。譜久村 聖 fukumura mizuki🎤 on Instagram: "去年の8月から声優レッスンを真壁かずみさんの元で学ばせていただきました✨️ 少しでもやりたい事に近付ければと思い始めたのですが 分からないことが分からない状態というか、プロの声優さんの中に一人ど素人…非常に悔しさやむず痒さを感じながらレッスンに参加していました。 壁にぶつかった時には親身に相談に乗ってくださり、私の魅力も沢山見つけてくださいました。 本当に感謝しています、ありがとうございます🫧 レッスンの後半は…mizuki_fukumura.official on March 31, 2026: "去年の8月から声優レッスンを真壁かずみさんの元で学ばせていただきました✨️ 少しでもやりたい事に近付ければと思い始めたのですが 分からないことが分からない状態というか、プロの声優さんの中に一人ど素人…非常に悔しさやむず痒さを感じながらレッスンに参加していました。 壁に…www.instagram.comふくちゃん、声優仕事も目指してるのか!いいなぁ。実現したらわたくしも嬉しい。ちょいちょいここに書いてますが、最近は以前にも増してアニメをよく見るようになったので、いつかアニメで(あるいは洋画の吹き替えとかも?)ふくちゃんの声が聞けたら最高だなぁ。ふくちゃんの声めっちゃいいからねぇ。いまNHKラジオの『ミュージックライン』DJやってるじゃないですか。たまに放送後にハッシュタグ見てエゴサするんですけど、毎回と言っていいくらい、ゲストのファンの人が「DJの譜久村さんの声が好き」と書いてくれてるんですよ。声が可愛いとか優しいとか、話し方が柔らかくていいとか。やはりヲタク以外が聞いてもそう思うんだなぁと勝手に嬉しくなります。だから声のお仕事も向いてるんじゃないかな。なにより、ふくちゃん自身がそれに挑戦したいと思っているのなら、ぜひ実現してほしい。現ハローで声優といえばビヨの高瀬ちゃんですが、過去にはモーニング娘。の先輩たちも声優仕事に挑戦したことがありました。一番有名なのはやはり小春のきらりちゃんか。きらりん☆レボリューションね。まだ加入してそんなに経ってない時期じゃなかったっけ。それでアニメの主役の声優やるってなかなかよな。いまじゃ考えられん。声優だけじゃなく、本人役として表に出て歌も歌ってたし。きらレボを見てアイドルに憧れた世代がたぶんふくちゃんくらいの層なんじゃないかな。あれは大きい仕事でした。こちら側にとっても、世間一般にとっても。他にはれいなもやってたよね。『おねがいマイメロディ』とか、れいな自身をモデルに作られた『怪盗レーニャ』とか。最近だと『NieR:Automata』の四号役とかも。(これはまず舞台版の役柄をれいなが演じて、それがアニメになったので声優もれいながやったという経緯)亀ちゃんもやってたなぁ。『ジュエルペット』の第1期。いま調べてみたら、めっちゃ豪華な声優さんたちと共演してたんだな。(沢城みゆきさんとか宮野真守さんとか平野綾さんとか)あの頃はいろいろとすごかった。そうそう、佐藤のまーちゃんも『あはれ!名作くん』のメイちゃん役でやってましたね。名作くん、なんかまたテレビでやるみたいなニュースがこないだ出てたような気が。調べたら、今年やるっぽい。前にやったのをやるとかじゃなく、「完全新作アニメ」って書いてあるから、まぁ新作か。(そりゃそう)まーちゃんも続投だといいな。このアニメも何気に豪華な声優(と芸人)出てますよね。レギュラー陣もそうだし、ゲストですごい人たちが結構出る。こう見ると、活動の本分ではないけどわりと声優仕事もやってきてるんですね、モーニング娘。のメンバーって。(ちなみに真莉愛ちゃんも『メジャー』のアニメにほんの少しだけ出たことがある)いつかふくちゃんの声優仕事も見られる(というか聞ける)ことを願ってます。

    娘。と声優仕事
  6. ういえば、ボクも、ファンクラブトゥアー」終わりの、Perfumeのお見送りの時、全然話す事が出来なかったのを思い出すわ。一流芸能人の津田さんが、ボクと一緒なのかは、ちょっと心強いかも・・。しかも、「応援」って・・・普通に、「ファンです」って言えばよくない?Perfumeより年上で、キャリアも長いから、プライドをこじらせている可能性大かも?(笑)津田:「現在は、コールドスリープ期間ということで、それが解けたら、そして、またご縁があれば、それ(ファンだということ)をお伝え出来ればいいなあと・・(笑)」おい!健次郎!事務所通して、早く伝えろ!解けたら、すぐにライブに行け!!(笑)以上、煮え切らない奴のレポートでした。Perfumeファンにとっては、今後の津田健次郎さんのSNSは要注目ですね。【先着特典】Perfume ZO/Z5 Anniversary “ネビュラロマンス” Episode TOKYO DOME【Blu-ray】(内容未定) [ Perfume ]楽天市場【先着特典】Perfume ZO/Z5 Anniversary “ネビュラロマンス” -完全版ー(内容未定) [ Perfume ]楽天市場【先着特典】Perfume 10th Tour ZOZ5 “ネビュラロマンス” Episode 1【Blu-ray】(内容未定) [ Perfume ]楽天市場【先着特典】Perfume ZO/Z5 Anniversary “ネビュラロマンス” Episode TOKYO DOME(内容未定) [ Perfume ]楽天市場

  7. 以来かもしれません推しの卒業を目の前にしてこんな気持ちになるとは思ってもみませんでしたし、卒業ライブでこの気持ちになってしまって、これで悪い意味で心おきなく終われる気がします。↓個別の感想◯OPパブりん出すぎでは。後でも話しますが、パブりん大人気!みたいな悪ノリがすぎる。パブりんを大声で呼んではしゃいでる奴は大体おもんない。◯ビクスト〜ハピラ〜曲繋ぎライブタイトルとなっていたビクストは1曲目。ジュリアとともに、そして俺とともにある曲で、言うまでもなく良かったです。そこからもトゥモロー、ラヴなのっ、プリンセス×3と「楽しい」時間が続き、「楽しいライブを!」と話していたジュリアの気持ちが伝わってくるような、最高の流れでした。We canは僕はまだ全然ハマってないですけど、こうして王道なライブの流れの中で挟んでいくことで曲も育つし愛着も生まれるのかな、と改めて思いました。アルバム曲祭りで消化してその後もほとんどやらず、、だったらそりゃ盛り上がりにくいのも当然で、最近は曲の使い捨て感がかなり強いとは正直思いますけど、こういう流れで「育てて」いくのがあるべき姿のような気がします。なので全然アリです。ハピラも普通に楽しいけど特に変わった点はないので割愛。◯サイクリング〜リトライサイクリングはバックの映像を活かしつつ、メンバーは自転車に乗ってパフォーマンス。メンバーがトレインを作らないのはさみしかったですが、このブロックを通したテーマが活きていましたし、ライブならではの良い演出だった気がします。あとやっぱり自転車は配信のSSAを思い出して懐かしいね〜。そこからは、教室風景で待ちに待ったせきがえ。素晴らしく楽しかった。言う事なし。また、学園テーマにぴったりな、リトライ青春も披露されました。もともとのドラマの売り方も好きじゃなくてなんとなく「遠い」曲だったんですが、これもテーマの妙ですごく味わい深くなっていましたし、めちゃめちゃ良かったです。そして、オーケストラで感動したDear friend。あの時のは格段に特別でしたが、今日も聴きたいなぁと思っていましたし、実際、今日には今日の良さがありました。ちなみにひとちゃんは泣かずに歌うリベンジ達成でしたね。「ここはしっかり歌うんだ!」という決意が僕にも伝わってくるような、そんな雰囲気を感じました。(その分?他でかなり泣いていましたが)このブロックの最後はSpringood!でしたが、切な目のアレンジが効いていて良かったです。原曲の、明るさと切なさが共存した雰囲気でも聴きたかったですけど、このアレンジはこのアレンジでとても良かったです。ラストにひよりんが歌詞をしっちゃかめっちゃかに間違えて、絶対気にしてるやろな〜という気配もありましたが、それも込みでなんだか「とき宣らしい」素敵な瞬間だったと思います。ここは今回のライブでもかなりテーマ性が強いゾーンでしたが、普段だと少し落ち着いた曲が来そうなタイミングでサイクリングが来て、ここも「楽しいライブをしよう!」という空気を感じましたし、あとは選曲とかも含めて、オーケストラで表現した時の流れをとき宣のライブで再構成したような感覚もありましたね。そういう諸々も含めて良かったです。ちなみに、後でオタクと話してて、「アリーナでやる演出ではない」という話もありました。それは確かにそうやなぁという気がしましたし、前方と後方では物理的に受け取れる情報量が全く違うとも思いますが、このへんは配信も念頭に置いてるのかもしれませんね。◯幕間:ビクストまぁいつも通りだったら緩めの幕間かな〜と思ってたら、なんかビクストの新しいMVみたいな映像が流れてきて、これもすごく良かったです。スローのダンスシーンとか、もとのMVを彷彿とさせる演出もありましたし、何より、ジュリアの花道となるこのライブにぴったりの映像でした。……が、ここからが問題です。ここまでソロ曲もアルバム曲もやらずに進んできて、ある意味不安も強くなっていた中、その不安通り、かなり厳しい展開になりました。◯ソロ曲当日を迎える前から、「なんでジュリアがいる最後のライブでソロ曲やるん??」という引っかかりはありましたけど、その想像よりももっと険しかったです。うん、ラストライブに合わないというのもあるんですけど、配信リリースだけで何の思い入れもないソロ曲を唐突に披露され続けることそれ自体、言っちゃあ悪いけどライブとして面白くなかったです。過去のソロ曲に比べても「重み」がない気がするし、しかもそれを6人一気にとなると、ライブとしては、うーーん。。これがジュリアだけとか、生誕でやるとか、企画っぽいライブでやるとか、FC限定ライブでやるとかだったら全然いいんですけど、やっぱり、このライブでやることじゃなかったと思います。最初に注意書きしてるのである程度遠慮なく書くと、おはるのソロ曲が来た直後の感想は、(推しのソロ曲歌唱にも関わらず)「カラオケ大会だ〜」でした。横浜の街を歩いててイベントステージでこれやってたら最高だね。でもこのライブでやることじゃないっすよ。仕上がりもメンバーによってバラバラだし、曲自体も申し訳ないけどキャラソンくらいの雰囲気で、なんか、こんだけ人を集めたライブで何やってんの?と思ってしまいました。ただひとつ褒めるとしたら、ジュリアのソロはメッチャクチャ良かったです。歌い方や表現、曲に合わせた「遊び」的な仕草、全部がさまになっていましたし、「1つの曲を1人の人間が表現する」という点で、すごくすごく素晴らしいと思いました。また、ミュージカルの経験がかなり活かされているなぁと思ってしまうような表現も数多くあって、(ジュリアの進む道が明言されてるわけではないですけど、)この先のステージが楽しみになりました。本当に。このソロ曲リレーでぶっちぎりに感動しましたし、文脈的にも内容的にも、ジュリアひとりだけで良かったかなぁ、というのが正直な感想です。その他はなんやろな、うーーん。かなみんは、曲調というか雰囲気がかなみんに合っていてまぁまぁ良い感じでした。ただ事前にアナウンスしてたガチ恋口上が聞こえてきて萎えちゃったし、その口上もハンパだったので、そのへんで微妙な気持ちに。あとライブ全体を通してちょこちょこありましたが、モニターがめちゃめちゃでしたね。ひとちゃんは特に。なんか演出がかっこよかった気がする。ひよりんのあたりはもう完全に集中力が切れてて、あんまりちゃんと聴いてないです。すまん。そんでもって菅田さん。パブりんが「あきちゃんを呼んで〜」と煽ったり、終盤はメンバーが出てきたり、なぜだか突然の特別待遇。とき宣がここまで露骨に「特別扱い」をするイメージはあんまりなかったので、はえ〜そういう感じなのかね〜〜とは思いました。ただ肝心の曲は、サビは半分も歌ってないくらい?他も被せがガチガチに入ってて、(僕が菅田さんを好きでないことを差し引いても)相当しょっぱいパフォーマンスでした。ぶっちゃけ言うと、よくこれ見せようと思ったな……どんたくのステージにいるパフォーマンス自慢の一般人の方がマシでは……という気持ちで見てました。険しい。まぁでも正直かなみんくらいでもう飽きてたというか、こんなん今やるなよという気持ちに支配されてたため、このへんの良し悪しは些末な問題です。◯超感謝〜キラキラミライ笑顔で超感謝はやっぱりnot for meでした。あまりにもしょーもなさすぎるし、モニターで安っぽい「ニコニコ笑顔で超感謝」の文字が躍ってる光景を見て、あまりにも知能が低そうすぎるというか、「あぁ、こういう感じか、、」を俯瞰的に味わってしまった感じがします。今のとき宣がリード曲で見せるものが「これ」だと思うと、ちょっと悲しくなりました。小学校低学年だったら喜べたかもしれない。あとここもモニターがめちゃめちゃで、このライブではそのへんの演出もどうなっとんねん、というストレスがありましたね。そこから、何の思い入れも無いアルバム曲が出てきて、さらにキラキラミライではメンバーそれぞれが「みんなの笑顔が一番キラ!」みたいなこと言ってて、もうなんか、ね……。キラ☆みたいな語尾があると安い台本っぽい感じがしてなんだか伝わってこないし、なんつーか、うん、幼稚園児向けのEテレの教育番組か??と思いました。かなしい。序盤の素晴らしい流れが一転、ソロ曲カラオケ大会、そして思い入れゼロであまりに安っぽいアルバム曲披露と、もう完全に僕にとっての「ライブ」は終わってしまいました。序盤あれだけ盛り上がってたのに、このへんはもう立つ気すらなく座りながら観てる時間も多く、大事な卒業ライブのはずなのに「早く終わらないかなぁ、、晩ごはんも楽しみにしてるのに」という気持ちすらありました。あと全然関係ないんすけど、Born to be〜はメンバー別のキャッチコピー?みたいな歌詞もあるので晴れ舞台で完全に御蔵入りだと思うんですけど、僕はこの曲全然好きじゃないとはいえ、アルバムに楽曲を提供してもらっといて、直後のライブで1〜2回だけやって永久におしまいというのは、扱いとしてどうなんでしょうね。やや失礼な気も。まぁオタクには関係ない話なので知らんけど。◯開花宣言〜本編ラストまたしても、「盛り上がっていくぞー!」みたいな煽りからの、イマイチ盛り上がりにくい選曲。ランダムなら順当に盛り上がる曲が来ることもあり得るはずなんですが、認知バイアスを超えるレベルで「逆すぎる」気がするので、意図があってやってるんですかね。意味わかりませんが。開花宣言もユラグラブも別に嫌いじゃないですけど、その煽りをした後の本編ラストの流れでやることじゃなくない?という気持ちが強く、ここまでで完全に蚊帳の外モードになってしまったこともあり、イマイチ乗り切れず。ですが、そこからのガンバはようやく盛り上がれましたね。ここまで強い曲が来ると、なんだかんだでなんとかテンションを戻せるものです。まぁもちろんもっと良い流れで聴きたかったというのはあって、10点ビハインドで打つスリーランホームランみたいな扱い方になってしまったのは否めないですが、それでもフルスロットルで盛り上がり、声をあげ、ようやく「ライブ」の時間が来ました!……と思いきや、これに続くのが超最強。しかも練り歩き。ただでさえ苦手な曲なのに、アリーナでの練り歩きという虚無演出が合わさって、もうおしまいです。ガンバでなんとか灯した最後の「火」が消えた感覚がありました。なんかメンバー皆かわいい言わせてるなぁ、パブりんも言わせてるけどそれは出しゃばりすぎちゃうか、てか今日の君さすがに出しゃばりすぎちゃうか、みたいなことをぼんやり思ってるうちに終了。そこからせっかくの「エンドレス」も、練り歩きで披露。どう考えても練り歩きでやる曲ちゃうやろ。過去イチ盛り上がらないエンドレスでしたが、腐ってもエンドレスなのでなんとか多少は頑張りつつ、本編ラストはハートシェイカー。これも好きな曲ですし、珍しくカメラ演出にしなかったのは良かったですけど、もう僕にはこれで取り戻せるほどの元気や没入感はなく。ガチ恋口上も力が入らず、これで本編はフィニッシュ。◯アンコール予定調和の撮可。キュンが来てびっくりしましたが、アリーナの撮可は虚無すぎるので関係なし。暇でした。その後はMCを挟んでMemories。これは良かったですね。やってほしかったというか、ジュリアの卒業を「受ける」曲としてすごく綺麗でした。ですがそこからせかいちが来て、せっかく動いた心が急速に冷えました。ジュリアの「アイドル」としての在り方は「両手でにゃんにゃん」ではないと思うし、ジュリアの歩みには「ときめく恋と青春」だけでなく「ときめく何か」も含まれていると思うので、この流れでこれは解釈違いです。ちなみにもう少し小さい部分で言うと、アイドルとしての時間ではあるけどその終わりが見えているという状況の中、ジュリアの卒業に主眼を置いた流れにおいて「一生アイドルなんだから」と歌うこの曲を差し込むのはどうなんかなーというのも思いました。まぁ僕はこの曲に拒否感があって解像度が低いので何とも言えないですけど。あとこのへんに関連する部分では、Memoriesでも、やっぱり映像は「超」時代のものが主なんすよね。切り取ったら使えるやん、みたいな事情ではないのでしょうけど、せかいちという選曲も相まって、ジュリアのストーリーの「序盤」が見えにくくなっちゃってるのはちょっと寂しかったです。まぁ「6人体制の」Memoriesだと考えたら、それはそれで正しいんですけどね。そしてラストはひとちゃんの熱い煽りからのむてきのうた。この日のむてきも、「この日にしかない意味」がありました。ここがむてきだったからギリ耐えたというか、ガンバと同じでなんとか盛り上がれましたし、最後が良い終わり方であったのは不幸中の幸いです。でもなんかなーー、ライブに対する感想がこんな感じだったので、挨拶とかに心を乗せきれなかったのは残念です。ひとちゃんが激アツな感じで「今日のこと思い出して」「幸せだなって」みたいな話をしても、「いや、俺は今日のこと思い出したら微妙な気持ちになるなぁ。。」となっちゃいましたし、大なり小なり、そういうストッパーが都度都度顔を覗かせてしまって、ジュリアの挨拶やひとちゃんの熱量に応えきれなかった気がします。と、流れ順の話はこんな感じでしょうか。あとはちまちまと。◯パブりん出すぎOPとか超最強とか煽りとか、あまりにも出てきすぎです。ここまで来ると「6人」のライブにとってノイズだし、パブりんで盛り上がるオタクもしんどいので、うーーん。嫌いとかではないので、ほどほどにしていただけると……、◯静かな客席場所によるのかもしれませんが、僕の周りは相当静かでした。プリンセスでも誰も飛ばない、コールも激薄と、今のファンとは楽しみ方の根底が違うんだと改めて思いました。100%で盛り上がってたらあんまり気づかないし気にもしないんですけど、今回みたいにテンションが上がりきらないと、なんかふとそういう違いを認識してしまいます。まぁ東京会場は薄くなりがちですし、抽選が厳しいとそれがより顕著になりますし、そもそも自由ではあるんですけどね。ハートのペンラを持っておもちゃみたいに胸元で黙ってふりふりしてるだけで何がおもろいんや?と僕は思いますけど、向こうも僕のことを見て、ライブを観たいんじゃなくて沸きたいだけの厄介と思ってるのかもしれませんし。知らんけど。でも体感として、ハートペンラ持ってると「人種が違う」気がします。だからどうということはないですけど。(個人の感想です)あとなんか、エンドレスの謎コールとか「パブりーん!」は言うのに普通のコールは弱々な人とかもいて、そういうのも不思議でした。それだけ。◯紫の優遇アリーナを見る感じ、前方ブロックは明らかに紫が多かったですね。おそらくですが、ジュリア推しに優先的に差配してるのだと思います。(連番との兼ね合いとかは知らん)それより溢れてるジュリア推しを当選させる方がいいのでは?という気もしますが、まぁそれはそれとして、僕のような「おはるとジュリアの2人を推す」立場だと、(そもそも前に行きたいかは置いといて、扱い方として)やや微妙な感情はあります。 もちろん「2人を推す」というイレギュラーな道を歩む時点でこういうのもある程度は覚悟してますし、逆に言うと、それを承知のうえで2人推してるので、基本的には「しゃーない」という話です。でもこう、僕は僕なりのこだわりで2人を推していて、(こういう比べるような言い方は良くないですけど)「◯◯寄りの◯◯推しです」みたいなのとは全く違うレベルで、もう6年以上この2人推しを続けていますし、もっと言うと、そのへんのぽっと出のジュリア推しより、よっぽどジュリア推しとしてやってきた自負はあります。(今さら推し方を詳しく書く気はないですが)でもFCの登録上はどちらか1人を選ぶ必要があって、そういう時は時系列的に便宜上おはるを選んでる、という形を取っているのが現状です。今回のライブで前方が良かったわけではないというか、ぶっちゃけ今は「前だと露骨につまんなそうに出来ないのでむしろ後方で良かった」とすら思っていますが、そういう実利よりも、「あの人たちはジュリア推しです、あなたは違います」という線引きに対して、「あ、僕はジュリア推しじゃないんすね」という受け止めが発生する、という感じですかね。上で話すように、こういう前提を承知した上で2人推しになっているので「俺が前じゃないのはおかしいだろ!」という気はありませんけど、感覚的な話として、推し登録をしてないと「無」なのか、という若干のモヤモヤがあるかなー、というくらいのテンションです。しゃーない85、モヤっと15くらいでしょうか。まぁ色んな立場があるので、その措置自体の是非については色んな意見があるかもしれませんね。僕はモヤモヤはありますが、だからと言ってやめろ!というわけではなく、まあだいたいフラットです。◯実感という意味ではアリーナだとメンバーの表情の機微もなかなかわからないし、色んな意味で「遠い」ものになってしまうからか、今日は卒業に対する実感はあまりなかった気がします。もちろん気合は入ってましたけど、でもあくまでライブを観るうえではスタンダードの延長線というか。やっぱりリリイベの方が僕にとって「実感」がある場所のような感覚があって、どちらかというとこの間のリリイベの方がジュリアの卒業を生身で感じていたような気がします。まあそんな事言いつつ、本当の「ラスト」はまた違うのかもしれませんが。。ふう、ざっと書くとこんな感じですかね。深夜に帰ってから明け方まで書いてて眠いので、色々雑かもしれませんがもうこれでよしとしましょう。気づいたことがあれば加筆修正します。うん。ライブとして険しいだけじゃなく、よりによってジュリアのラストライブでこれか…という気持ちが強いかな。卒業、ソロ曲、アルバムと詰め込みすぎて崩れた感じもあって、今回やることだったの?みたいなモヤモヤ感もありますし、最初にも書きましたが、この節目でこのライブがあって、悪い意味で区切りがついた気もします。にしても、この感情を抱えたまま2日目に向かうのは中々難しいものがありますね。このライブをもう1回見るの…?という気持ちと、でもジュリアの本当のラストだし…という気持ちが入り混じっています。まぁ明け方までこれを書いてる時点で「万全で臨もう」という気合いでないのは確かですが、、、。こんなこと言いつつ、2日目はよい意味で記憶に残る時間になればいいな、とは思っておりますので、なんにせよ、最後まで見届けましょう。寝坊して遅刻しなければ。というわけでいったん以上!おやすみ!

    こんな気持ちになるとはねえ(閲覧注意)
  8. ■9名研修生リスト・・・紫文字が新加入5月実力診断テストがいっぺんに複雑な様相になったかも。⇣ハロメン配置図右下めっちゃ混んでます。最終的に昇格は1/3いかないんじゃないかと。■地域連携プロジェクト事務所、ものすごく活力アップしていますよね。で、このプロジェクトの主旨と各メンのお写真とが合致するのかしないのか?は、さておきまして・・・おひとりずつ眺めてますと、みなさんよくがんばってらっしゃるんですけど、ぶっちゃけビヨメンはもう可愛いを捨ててるような。。。年齢相応っていえばそのとおりですし。で、買うならこれ!を3名ピックアップしました。(買わないですけどね)ぶっちぎり秀逸。さすがもっち!歴の厚みがにじみ出てます。今年の1枚のトップ3に入りそうです。めっちゃかわいいとかめっちゃ美人というのではないと思うんですが、このひと、上手い!(水彩画も特待生になりそうだし)すごい才能です。ありゃりゃぁ。まだこんなんやれますんよね。。。このひとはこういうのさせるとめっちゃ強い!本人の才能そのものですね。はい、ぶっちゃけ、 オタロードの道端にいる30代(ぐらいにみえる)ねーちゃんが、 コスプレでごまかして精一杯若作りしてるけれど、 どうしようもなくオバハン感が溢れ出ている!・・・・・・いや、ちゃうやろ。14歳にこれさせるか〜???10年後にものすごい貴重価値がでてそう。・・・にしても、林さんのよいお写真というのは普段のスナップとかステージのワンカットに多くてこういった売り物写真が自分的にはなんとなくイマイチ・・・なのは、この先も変わらんような気がしてきました。(タメちゃんと同じような傾向)少しローアングルで瓜実顔に近いが少しぷくっと膨れてる感じが一番よいと思いますが。■ソロフェスもっちやん!なんでるのちゃうんっ!まあ、よかったけど。それより↓こっちに注目です。■ねもかりなんーとなく大人顔になってきたような。。。■つばめそうだったのか。。。つばきじゃなかったんだ。。。館山駅・・・気軽に遠征するにはちょっと行きにくい場所ですよね〜。久留里線にでも乗りに行くならついでに・・・(来年に廃線だからそろそろ腹積もりを考えなくちゃ)■山梨山梨とか岐阜とかいっぱいあって・・・さっぱりわからなくなりました。どうせ収録などはほとんど東京でやっとるし。実際に山梨でやってるのは河西結心さん一人だったりして。。。なーーんてどうでもよくて、とにかく8月27日灼然2026!■ハローMUSIC-Lab今日、TVerで拝見しました。結構興味深い内容ですね。でもハロステ、ハロカミと対してかわらんような・・・■VENUE101@NHK内容よかったですね。これは紅白への「布石」になったと確信しましたが、、、はてさて。■アイ、語らせてください。これも内容よかったですね。まあ、MCが内輪みたいなもんだったような。あ、次回もつづきで、段原さん出演ですね。■Mステシルエットでも誰かわかるようになりつつある。■新衣装11名完全に同じ衣装・・・ではないですね。肩紐で区別できそうですが、今回は黒ロングブーツ統一が秀逸ですね。林さんは遠藤彩加里さんより1センチ以上高くなったか?以上☆地道にEveryday積み重ね☆

    260407:ヲタ活つれづれ・研修生9名新入などなど
  9. TUNE musiイベント 2026年4月4日(土) ATC ITM棟4F 特設会場 (大阪)島川波菜ちゃんとの個別お話し会レポの続きpart.01はコチラから『<レポ01>島川波菜 個別お話し会』ロージークロニクル 3rdシングル『Misery ~愛の天秤~/なんとかなるでしょ』発売記念forTUNE musicイベント 2026年4月4日(土) A…ameblo.jp<島川波菜>★ はなちゃんタイム 2枚 ア 「はなちゃんタイムだよ~」 は ちょっとけげんな表情 ア 「何でも好きに話しちゃって、質問でも何でも」 は しばし考え込んで   「えっと~どこから来たんですか? (「どこに住んでるんですか?」だったかも) ア 「愛知だよ笑」 は 「あっ、そっか」 さっき聞いたんだったというしまった顔で ア 「愛知から大阪や東京も行ってるよ」 は 「じゃあ~、いつからいるんですか?」 ア ? は 「ロージーに」 ア 「あ~最初からだよ、結成が発表された時にいたよ」 は へえ顔 ア 「その時は、はなちゃんは上から5番目ぐらいだった笑」 は 「えっ、5番目って低っ!」 しかめ面? ア あわててフォロー   「そこから急上昇したってことね」 ブースから出ながらだったので、はなちゃんのリアクションははっきり見られずまだ、このネタは早かったかよく知ってはいないヲタクに質問なんかないわな?にしても、5番目に対して、けっこう厳しめの反応でビックリ「一目ぼれでした」って嘘を言ったほうが良かったのか笑やっぱ、僕と似てるのかもなあツッコミ気質のおしゃべりさん笑でも、はなちゃんは、DDは許さないタイプなのかなあこれは、名前入り島川Tシャツを作って忠誠心を示すしかないか★ エールをください ア 「さっきは無茶振りごめんね~」 は 「いえいえ」 ア 「今日はこれが最後なんだけど、実は○○○○で」 は すぐに真剣な表情になって聞いてくれる ア 「波菜ちゃんから応援の言葉をもらいたいなって」 は 「頑張れ~」 満面の笑みで拳を突き上げて    「『なんとかなるでしょ』を聞いてさ頑張って」 ア 「そうだね、聞いて頑張るよ、ありがとう!」 ア 「バーイベ楽しもうね」 は 「??? 」メモするのを忘れてたので、はなちゃんが最後になんて言ってくれたかどうしても思い出せなかったっす「『なんとかなるでしょ』は、自分を見て欲しい曲としても挙げてたしはなちゃんにとっても大切な曲なんだろうな昔は、「何とかなるさ」なんて、お気楽過ぎるだろと僕は思ってたけど実は、自分を追い詰めがちな人にとってこそ大事な心得なんだよねはなちゃんも、どっからどう見ても頑張り屋さんで責任感もある子だからこそ、『なんとかなるでしょ』に支えられてる面もあるのかななんて妄想しちゃうね---- 終わり ----今回の個別お話し会は、名前認知が確認されたし6枚と少ない枚数でしたが、収穫はでかかった大阪でもトレードも出来る可能性があると分かったし次回は最低でも10枚は、波菜ちゃん券を準備したいなあまだまだお話ししたいこと聞きたいことがあるもんなんとかなるでしょ衣装のはなちゃんには生では一度も会えてないんだよねめっちゃ好きなんだけど、いつか見られる機会がありますように

    <レポ02>島川波菜 個別お話し会
  10. 【ビルボード】=LOVE『劇薬中毒』自己最多初週売上41.7万枚でシングル・セールス首位獲得
  11. トリ・世界でいちばアイドル・トゥモロー・ラヴなのっ・LOVEイヤイヤ期・夢がとまらない!・ハピラブルー(曲繋ぎ:1人ずつ出てきて煽りとか)・初恋サイクリング(自転車ver)・せきがえのうた(教室ver)・リトライ、青春(教室ver)・ドンフィクション・さくら燦々(幕間映像:ビクストのニューバージョンmvみたいなやつ)・おはるソロ・ジュリアソロ・かなみんソロ・ひとちゃんソロ・ひよりんソロ・菅田さんソロ・最上級にかわいいの(幕間映像:とき宣クイズで回答をそろえようみたいな)・笑顔で超感謝・JIRI JIRI・絶対的主人公・キラキラミライ(MC)・開花宣言・きっとスタンダード・GAMUSHARA・超最強・エンドレス・ハートシェイカー【アンコール】・すきすきすきっぷ!(撮可)・まごころ My Heart(撮可)(MC)・100%♡オレンジ・きみと青春・ビクスト〇せかいち~ハピラブルー1日目はいきなりビクストから始まりましたが、2日目はせかいちから。僕はこの曲が全然好きではないし、それだけでなく、今日メンバーが卒業を迎えるこの日に「一生アイドルなんだから」という曲を歌うのも解釈違いではあるので、「ビクストのビデオまでは楽しいはずだから……!」的な期待をいきなり折られてしまったんですが、逆に言えば、この曲を最初に消化してくれたおかげで、後半にそういうノイズなく楽しめたような気もしています。(めっちゃ失礼)また、日替わり枠で「夢がとまらない!」を回収してくれたのも良かったですね。これもジュリア文脈を感じさせるというか、こうして今を駆け抜けるジュリアが歌ってくれたのが嬉しかったし、今日聴く意味があるな、と思いました。〇初恋サイクリング~さくら燦々そこから教室演出までは、1日目とだいたい同じ感じ。なんか黒板に書く文字が変わってたとかどうとかあるみたいですが、アリーナでそのへんはあんまり興味ないので割愛。特に変わったことがあったわけではないですけど、初恋サイクリングでジュリアにしっかりと「お前が一番」を届けることができるのも最後なのか、と思うと、楽しいはずなのになぜだか感慨深かったです。ですが何と言っても、うん、ドンフィクションです!!!僕にとってこの曲はすごくジュリアのイメージが強いというか、ジュリアが加入して僕がライブに通い始めた頃によく歌っていた曲ですし、何より、ばんちゃんが卒業して「超」体制になる中で、ジュリアが落ちサビを任されるようになった大事な曲でもあります。僕は(ばんちゃんの落ちサビも好きだったけど、)ジュリアのあの落ちサビがすごく好きだし、あの変遷の中で落ちサビを任されるようになったのも、目覚ましく成長するジュリアの足跡を象徴しているように感じられて、いわゆる「推しパート」の中でも、個人的には別格に思い入れがあるシーンです。ジュリアの一番好きなパートはここと言っても過言じゃないんですけど、ジュリアがあの大舞台で立派にこのパートを歌っている様子を最後の最後に見られたのがすごく嬉しかったし、でも少し泣きそうな、ちょっと震えた、詰まったような声色になっているのにもすごく心が動いて、ジュリアにとっても特別な思い入れがあるパートなんだなぁというのも感じましたし、これを見られたことが、僕は一番嬉しかったような気がしています。……でも、でも、だからこそ。ドンフィクションの落ちサビの入りってあの完全な静寂にすごく意味があるのに、「ジュリア落ちサビがんばってー」とかいうゴミクソみたいな声が聞こえてきたのだけは、すごくすごく残念でした。もちろんそれでジュリアの歌声が毀損されるわけじゃないし、ジュリアに抱いている感情はなんら変わらないんですけど、本当に最後の、とき宣のジュリアとして歌う機会はもう二度とないこの落ちサビは、綺麗なまま味わいたかった。見届けたかった。コールは原則として自由ですけど、あれはさすがに違うんじゃないかな。。。まぁ1万人もいる中での1人だけの話なので、そいつがヤバいだけで宣伝部員がどうこうというわけじゃないけど、うん、空間が損なわれたのは許してないです。あともうしょーがない話ですが、会場でコールがほとんどなかったのもちょっと寂しかったかな。意外とドンフィクションってあのコールが楽しいところもあるのよね、でもそれはもう過去の話か、というのも少し思ったかな。と、悪い言い方で終わってしまいそうになりましたが、改めて、本当に、この曲を「最後」に聴くことができて、それが僕にとってはすごく大事なことでした。その後は初日が「Springood!」でしたが、2日目は「さくら燦々」となりました。まぁそこ変わるかな~、でもアレンジあったしどうやろなぁ、と考えていましたが、やっぱりこの2曲は入れ替えでしたね。より思い入れがあるのは前者ですが、後者にももちろん感じるものはあるし、好きな曲だし、これは2日間合わせて両方聴くことができて良かったです。ジュリアが歌詞をミスってたような気もしますが、そんな全部も今日この最後の瞬間の思い出になるんだな、と少し微笑ましく、そしてすごく晴れやかな気持ちで見守っておりました。〇ソロ曲リレー申し訳ないけど、やっぱりこのタイミングでソロ曲をやる意味がわからないです。これのせいでライブが完全に1回切れたし、全体の構成としても意味不明だし、なんでこの場で、ジュリアが卒業するライブでこんなことをやろうと思ったのか、本当にこればかりはライブを作った人の神経を疑っています。正気か??????いや、もう二度と披露する機会が訪れない、そして(事実上)主役のジュリアだけが歌うならわかるんすよ。でもご丁寧に誕生日順に6人出てきて順番に披露して、それは今日やることじゃないだろ、というはこの日も思いました。ジュリアのソロが段違いに出来栄えが良くて(推し補正かもしれない)、想いを込めて届ける様子も含めて「今日彼女が歌う意味がある」時間だったとは思いますが、他は誰もやらなくて良かったんじゃないかな、と今でも思います。いちおう感想を書いておくと、おはる2日目の方が良かった気がする。でもそれくらい。「冷め」は覆せないかなぁ。。ジュリア2日目はより想いがこもっていたし、しぐさや表情なども含めた「ミュージカルっぽさ」は1日目に引き続きすごく感じましたし、たった一人のステージで自分の曲を「表現」することができていたような感覚があります。(謎の上から目線)アイドル活動はもちろん、ミュージカルなども通して培った「杏ジュリア」としての経験がこれでもかと詰まっていましたし、ジュリアの行く先は明言されていないですが、この2日間のジュリアのソロを見て、そういう道を進むジュリアも想像できたような気がします。かなみん別に誰がどうとかではなく、僕にとってはただでさえしんどいソロ曲リレー、しかも推しの2人がワンツーフィニッシュなので、正直ここからは身が入ってません。(立ちもせず、座って序盤の感想をメモに書きつつぼんやり、という感じで見ていました。)ソロの中では良かったというと失礼ですが、かなみんらしさがすごく感じられる雰囲気になっていて良かったと思います。でも事前のガチ恋お願いがノイズになっちゃったのは否めず。やっぱりガチ恋はオタクの自然な発露でやるものであって、ああいう経緯でのガチ恋は違うような……。ひとちゃん炎がいっぱい出ててあったかかったです。あと炎が出ると明るくなるのでメモをとりやすくて良かったです。あとなんか途中で映像が落ちてた気がする。初日からずっと不安定でしたね。うーん、ひとちゃんのやりたいことをやると逆に魅力が伝わりづらいような印象というか……。よー知らんけど。ひよりんなんかコレサワ風味の曲だな~と思ってました。もうほぼ聴いてないので感想がないです。菅田さんやっぱり露骨な特別待遇です。パブりんによる呼び込み、メンバー全員からの「あきちゃーん!」……。まぁこれからはこういう格差もつけていくんですかね?知らんけど。でもこう、僕が菅田さんのことを好きじゃないのを差し引いても、申し訳ないけどソロパフォーマンスとしてのクオリティは低かったです。音が被る場所でもないのにサビがほとんど音源で、申し訳程度に歌ってても音源の被せはめちゃめちゃデカいし、だからといってダンスが激強かと言われるとそうでもないし、いったいなんだったんでしょう、ほんとに。。。(曲自体僕はこの2日間で初めて聴きましたが)ライブ映えするというか、曲調は明るいし盛り上がるC&Rも用意されてるし、正直ソロ曲の中ではすごく可能性がある気がするんですけど、だからこそなんかもったいない感覚がします。僕はどちらにしろ菅田さんがハマってないのでNot for meですが、ステージのクオリティさえ伴っていれば、菅田さんのことがそれなり以上に好きな人にとってはすごく良い空間になると思うんですけどね。(僕の仲良い菅田推しの方も「あれは……」って言ってて面白かったです)と、いちおう書いておきましたけど、おわかりのとおり、全く乗れていません。でもあれですね、初日で免疫ができたので、慣れのおかげで割り切って過ごすことができました。初日はやっぱり「ライブの一部」として見ようとしていたので文句の1つや2つや3つや4つくらい出てきたんですが、2日目は「ジュリア以外は休憩の時間、前後半の間に余興をやってくれるなんてありがたいなぁ」という気持ちにマインドセットしたので、まだマシな気分で過ごすことができました。(おかしい)ただ、おはるが初日に続いて2日目も「あの流れの後でソロ(笑)」みたいな発言をしてて、僕の想像ですけど、おはるもこれハマってないんやろなぁ、とは思いました。まぁあそこまでキレイな流れでビクストの映像まで出てきて、それをぶち壊す先鋒がおはるになってしまっているので、立ち位置的におはるは特に「合わなさ」を感じるのかもしれませんね。まぁ、うん、ジュリアの卒業でごまかされてますけど、こんな言い聞かせるような形で目を背けるようなライブ、普通に考えたらありえないです。二度とやらないでほしい。……ジュリアがいなくなった後に何するかは、僕にとってもうほぼ他人事ですが。〇ソロ曲後~キラキラミライソロ曲から繋ぎの最上級は特に言うことないので省略。幕間映像は質問内容は入れ替えてましたが、全員一致のやつ(テストできそう⇒ジュリア)は一緒でしたね。まぁ色々撮った結果、一致したのがあれしかなかったのかなぁ、と思ってちょっと微笑ましかったです。内容はそんな大したものでもないですが、ジュリアがシールについて「流行ってるから皆で楽しみたいだけで、私は別に欲しくない」みたいなこと言っててめっちゃ面白かったです。ただ、「とき宣を漢字1文字で」って言われた時のジュリア(恋)が「恋と青春じゃん」って言ってて、ちょっと悲しかったです。ときめく何かはもう……。そして、笑顔で超〇謝はやっぱり完全にNot for meです。モニター一杯に「ニコニコ笑顔で超感謝」の文字が踊ってる安っぽさったら……。まぁこういうのが好きな人は勝手に盛り上がってもらったらいいですけど、「ときめく恋と青春」のねじ込みとかもあるので、僕は遠慮しておきます。ただこのブロックは、初日より明らかに2日目の方が良い選曲でした。JIRI JIRIはライブで聴くとめちゃめちゃかっこいいし、何より、「絶対的主人公」は音源の段階でもすごく好きだったんですが、ライブでとき宣が持つ熱さとパワーが重なると、それ以上にめっちゃめちゃめちゃに良かったです。まぁこんな形で2日に分けて、(後述しますが)撮可でやるだけで終わらせる曲があるくらいならアルバムお披露目ライブにするなよ、とは思いますし、ジュリアの卒業で1回きりの披露をして終わりみたいな流れも意味わからないし、ジュリアの卒業を飾るライブで明確に不必要な要素だと思いますけど、2日目に勝負できる曲を持ってきて流れ上ギリ許された感がありますね。あと、うーーーん、キラキラミライはこの勝負どころで固定にしてセリフまで入れるような曲じゃないような気も。メッセージ的に大事にしたい、というのはあるのかもしれませんが、ライブのテンションには合わんのう、というか。〇MC2日目のMCではそれぞれがジュリアに絡めた話をしたり、ひよりんの「杏さんブル」(表記知らない)を見ることが出来たり、やっぱり初日よりもジュリアの卒業感は強かったですね。なんだか良い空間でした。〇開花宣言~ハートシェイカー日替わりになるだろうというところが順当に変わりましたが、まさかラストブロックできっとスタンダードが来るとは……!まぁ確かに今回のライブでは入れどころが難しかったような気もしますが、そんなことよりなにより、ジュリアと言えば、といっても過言ではないこの1曲を見ずに帰るわけにはいかないので、披露してくれて一安心です。もしかしたら初日のユラグラブも、2日目にきっとスタンダードを入れる前提で対応する曲をはめたのかもしれません。(それなら両日やれよとは思いますが)なんにせよ、これも「最後」に目に焼き付けることができて良かったです。たしかやり始めた2022のツアーくらいからでしたっけ。幕張の大舞台で見た時も本当に感動しましたし、ジュリアにとって代名詞ともいえるこの曲とも最後の時間を過ごすことができて良かったです。そしてそしてそして、僕にとって、ドンフィクションと並ぶこの日のクライマックス、GAMUSHARA。後述しますが、やっぱり僕にとってこのあたりの曲って「原点」なんですよね。僕個人にとってそういう曲がこの場で出てくることが嬉しいのはもちろん、この時期の曲が「ジュリアのストーリー」として出てくるのも嬉しいし、それが自分となんとなく重なっているような感慨もあって、そんな全部をひっくるめた感動を盛り上がりに変える、本当に素敵すぎる時間でした。少しずつとき宣のライブに行き始めた頃にライブハウスで聴いたGAMUSHARAを思い出しながら、ときクリで聴いたGAMUSHARAを思い出しながら、全力で盛り上がりましたし、もしかしたらGAMUSHARAで盛り上がったこの瞬間こそが、たくさん積み重ねた時間の長さをもっとも感じた、そしてその「最後の1回」を迎えた実感がもっとも強かった瞬間かもしれません。こう書いてて思ったんですけど、もしかするとGAMUSHARAやドンフィクションは、ここ数年で披露される機会が決して多くなかったからこそ、僕にとって2018年末や2019年を象徴しているというか、そのイメージが強く残ってるのかもしれませんね。僕のストーリーと言う点では、この2曲がジュリアのラストライブで披露されたことにはとてつもなく大きな意味がありましたし、だからこそ、この日のライブでも(最終盤の情緒は別扱いとして)もっとも印象に残った瞬間のひとつになっています。そこから、初日はガンバからの超最強でガックリと来て、この日もわかってはいましたけど、こうして高まってからの練り歩き超最強は落差が激しいですね。。僕の好みじゃないというのもあるんですけど、超最強が曲としてそんなに熱くなれない上に、アリーナでの撮可ってすごく席に左右されるというか、基本的に虚無寄りの時間になってしまうし、推しが見えなくなったらもうなおさらです。この日は運良くスタンドの良い場所にいたのでまだマシですが、それでもやっぱりこの曲&練り歩きはちょっと渋いのは否めません。結局僕は、練り歩きで近くに来てどうこうじゃなくて、ステージでの全力のパフォーマンスを見たいんだな、と最後にも改めて感じました。ただ続くエンドレスは、ここまでの流れが初日より良い感じだったこと、そして練り歩きを楽しめる距離感の場所にいたことで、初日とは全く異なる楽しみ方をすることができました。ジュリアが2番Bメロで割と近い方の通路を通ってくれたので、全力でペンライトを向けながら被せコールを出来たのも良かったですね。ただ逆に言うと、アリーナの下手な場所にいたら、ジュリアが歌う最後のエンドレスの大事な名前コールで本人を視認することすらできなかったのかと思うと、助かったというか、やっぱり釈然としないというか。。。何につけても「最後の」になってしまうこのライブで、文脈が重めの曲をただの練り歩きで消化するのはちょっとうーーん、とは思いますけど、僕自身は運にも恵まれ悔いなく楽しめたので満足です。身勝手だけどね。そしてラストはハートシェイカー。初日はこの時点で完全にライブの蚊帳の外だったので全然楽しめませんでしたけど、この日は心の底から楽しむことができて、感慨深くもあり、でも最後のハートシェイカーだから全力を出し、という、なんだか感情の振れ幅がすごい瞬間でした。初日はガチ恋も言う気になりませんでしたけど、この日にちゃんと心の底からのガチ恋を叫ぶことが出来て良かったです。悔いなく終われました。〇アンコール開始~撮可トイレに行って帰ってきたら、いつものアンコールではなく「ジュリア」コールでしたね。その後のMCやSNSでもジュリアコールへの感謝が語られていましたが、うん、個人的には全くもって無しです。本編後のアンコールはある意味予定調和というか、この後も6人で出てくるのがわかり切ってますし、あとなんて言うかな、この時点ではまだ、僕はジュリア1人が見たいわけじゃなくて、ジュリアがいるとき宣を、とき宣がいるジュリアを見たいというのもあります。アンコールでジュリアコールをしてる人たちは、じゃあ他の5人が出てこずにジュリアだけ出てきたら満足するんですか?だってあなたが呼んでるのはジュリアだけですよね??というのは正直思います。ダブルアンコールなら(それ自体に賛否はあるけど)まだジュリア個人を呼ぶのはわかりますけど、あの段階でのジュリアコールは、うーーん、なんか僕は全然乗れませんでした。中には「メンバーが喜んでたからいいじゃん」という方もいるかもしれませんし、その考え方もそれはそれで自由ではあるんですけど、少なくとも僕にとっては、推しが言ってたらそれがすべて正しいというわけではないというか、推しと言えども僕の哲学や趣味嗜好と一致しないことは普通にあり得るので、推しが喜んでようが、僕の哲学に合わないものは合わないです。あとこれは僕個人の好き嫌いにすぎないんですけど、ジュリアを推してるわけでもない人が、ここぞとばかりに紫のペンラでジュリアを呼んで一体感()を出して、というのも、普段のMCの挨拶でペンラの色を変えるような軽薄さで安易に乗ってきてる感があって好きになれないです。SNSで色々と知った風な口をきいてる人たちを見て思ったこととほぼ同じなんですが、なんか、わかった風な顔でジュリアのストーリーの真ん中にただ乗りされてる気分というか。まぁこれは僕が変に排他的なだけなのかもしれませんが。。。と、本筋からずれてしまいましたが、撮可はすきすきすきっぷとまごころ。まぁ正直なんでもいいですが……。もともと撮可が好きじゃないし、アリーナでの撮可なんかよっぽど良い機材を使ってるか場所に恵まれた人以外は完全なる虚無なので、アリーナでの撮可は本当にやめてほしいなぁ、と最後まで感じながら、でもこうして練り歩いて客に会いに行くジュリアを見られるのも最後か、というのもあったので、基本はジュリアの様子を見ながら過ごしていました。まぁ特にそれ以上変わったことはないんですが、ひとつ思ったのは、アルバム新曲である「すきすきすきっぷ」の雑な使い方。今回はアルバム収録曲が多く披露されるライブでしたが、リリースのタイミング上、「6人で収録した曲なのに、6人で披露する場所がもうここしかない」という曲がたくさんあり、すきすきすきっぷもその一つでした。ぶっちゃけ、よっぽど文脈がある曲ならまだしも、通常の曲の6人Verがこの1回きりでお蔵入りというのは曲の扱い方としても全然良くないし、曲を作った方に対しても割と失礼だと思うんですけど、しかもその「1回」が撮可の練り歩きで終わるというのは、ちょっと本当にあり得ないです。失礼ですし、自分たちの「楽曲」としてあり得ない使い捨て方なんじゃないかな、と。これから5人で披露していくのかもしれませんが、じゃあこの6人でのアルバムとして出すべきじゃないです。これまでも、最近はかなり楽曲の「使い捨て」感はあって、(好き嫌いはさておいて)じゃあルールブックの曲をどれだけやった?ライブで育てようとした?という話で、最近はとにかく数を出して目ぼしいやつだけ残してあわよくばバズって、みたいな流れになっている気がしています。その極めつけがこれというか、そんなやり方だから曲が育たないんだよ、と、最後に引っ掛かってしまいました。僕が今好きな楽曲のうちのいくつかも、ライブを通して好きになったり、ツアーを一緒に駆け抜ける中で愛着が生まれたり、そういう体験に紐づいているものがあるんですけど、今の扱い方だと好きになることも難しいです。「ジュリアがいる現体制最後のアルバム」と銘打って出したアルバムの収録曲なのに、ジュリアがいる状況で披露されるのが卒業ライブの撮可練り歩き1回だけ、というのは、楽曲そのものに対しても失礼ですし、ジュリア推しとして、「最後」のアルバムをそんな扱いで出してほしくなかったのが正直な気持ちです。うん、そこがでかいかな。「ジュリアがいる最後のアルバム」で、「ジュリアがいる最後のライブ」で、そういう曲の扱い方をしてしまう、そしてそれを大事な大事な卒業ライブにねじ込む、というのが、個人的にはすごく引っ掛かってしまいました。でも鮪さんも、せっかく対バンまでやってくださったのに、下書きもほぼ丸きり披露してないし、すきっぷもこれだし、心境はいかばかりなんでしょうか。知らんけど。〇MCこれまた愚痴が続いてしまいましたが、ここからのジュリアの挨拶はすごくすごく素敵でしたね。初日はかなりあっさりすませていましたが、この日はよりたくさんのことを語ってくれたり、メンバーそれぞれに感謝を伝えていたり、ここで一気に「卒業」が襲ってきたような感覚がありました。思ったことを全部書くとあまりにキリがないので五月雨に書きますが、まずぶっちゃけて言うと、ジュリアは卒業が近づくにつれて「宣伝部員さんはすごい!」「自分を大事に生きて」といった話をしてくれて、今回もそういう話をたくさんしてくれましたが、それが正直僕にめちゃくちゃ刺さっているかと言われるとそうではないんですよね。いやもちろんありがたいし、「あの幼かったジュリアが、こんなに自信を持ってステージから主体的に語り掛けてくれている」という感動もすごくあるんですけど、なんて言ったらいいかな。そもそもの論点として、僕がアイドルを見て生き方や考え方を変えるのはあくまで「僕が彼女を見てどう思ったか」という話であって、アイドルから「あなたはこういう人です、こういう素敵な考えを持ってください」と言われるものじゃないというか。ジュリアがアイドルとして生きる様を通して色んな感情を抱いて、それが僕自身の生き方に多大な影響を与えているのは確かですけど、それは僕が勝手に受け取って勝手に考える話、みたいな。うん、うまく言えないですけどそういう感じです。まぁあと最近はジュリアがこういう発言をするのが多かったこともあって、それに対するアンサー的なものは長文の手紙の中にしっかり書いておいたので、自分の中ですでに一旦の区切りができていたというのもあるかもしれません。なのでどちらかと言うと、ジュリアがメンバーに語り掛ける時間の方が、ジュリアがアイドルとして生きた人生を感じられて、そこで急に泣いちゃいましたね。まぁそこもある意味ジュリアらしくて、かなみんに対して「優しい子だから」みたいな感じで語り掛けてた時点で、感動しながらも謎の俯瞰的(やや上から感もある)な語り口に思わず笑ってしまって、ひよりんに対して「埼玉いち」と言って訂正されてるのも絶妙におかしくて、でもそれらにもジュリアらしさを感じて切なくなって、なんだかその全部をひっくるめた時間が「ジュリアの卒業」って感じで、うん、こういう時間はベタと言えばベタなんですけど、やっぱりすごく良いものでした。あと余談ですけど、おはる推しとしては、岩みたいな顔をして泣いているおはるにこれ以上ない「おはるらしさ」を感じてすごく愛おしかったというか、この場でこうなってるからおはるなんだよな、と、少し笑ってしまいながらもすごく温かい気持ちになりました。ただこう、会場も結構な笑いが起きていましたが、あれはなんというか「おはるらしさ」に対して微笑ましい気持ちになるものであって、「めっちゃ泣いてる!ウケる!」みたいな話ではないので、なんかそこをあまりに軽々しく扱うのは違う、ような気もします。それ以外だとなんでしょう、上でも少し触れましたが、ジュリアはすごく俯瞰的な目線でメンバーにお話をしてらっしゃってて、やっぱり賢いなぁというか、当事者でありながらも「この子は頑張りすぎちゃってる時がある」とか、そういう少し引いた目線を持っているのはジュリアらしさであり、とき宣における「他にはない」強みだったんだろうな、と、外から見てる限りではありますが、改めて感じました。こういう客観的な冷静さと主観的な自由さを併せ持っているのがジュリアだよなぁ、と、なんだか偉そうな評論家っぽいこともちょっとだけ思いながら見守っておりました。そしてそれと同時に、少し客観視した話をする一方で、ごくパーソナルな部分とか、いわゆる「人として」繋がっている部分はこういう場所であまり出さないのも、それもまたジュリアの「らしさ」を感じました。きっとジュリアは個人の気質としても、「アイドル」としても、ジュリアの基準で線を引いているところがあって、ジュリアなりの考えで、この場所のアウトプットはこういう形になったのかな、と僕は勝手に感じています。(もちろんその通りとは限らないので、あくまで僕の妄想ですが……)〇100%♡オレンジ~きみと青春そこからは、「同じ色にしましょう」というおはる(だったっけ)の言葉とともに、久々のオレンジが披露されました。あとで話を聞く限り、配信で見てた人が「ペンラの色を合わせてない人がいる」みたいなことを言っていたみたいですが、ライブ会場で見る限りではそんなことは一切感じず、まさに僕の思う「100%♡オレンジ」の光景が広がっていました。言うまでもなくとき宣に関わる人全員にとって大事すぎる曲ですが、僕にとってはSSAでその意味が大きく損なわれた気がしていて、そこからはもう自分の中で半ば封印していた曲でした。あの時は、長く目標にしていた場所でこんなライブかよ、という状況で、しかも自動制御のペンラで全然100%じゃない光景を見せられて心底絶望していて、この日のビクストの映像も、SSAの話が出てくると少し腰を折られたような気分になり、ジュリアの瞳に映るオレンジのペンライトも、「でもSSAであんなんやったやん」と少しブルーな気持ちになり、という形で、文脈上無視できないくらいの黒歴史だったんですが、この日のオレンジで、良い形に上書きできた気がします。歴史修正というやつですね。ジュリアのラストライブとなるアリーナで、オレンジ色に染まる景色を見ることができて、見せることができて、悔いなくやり切ったな、という感じがします。そしてその後はきみと青春。このあたりはもうジュリア卒業の熱量というか、勢いというか、情緒というか、そういうのがものすごいことになってて、語ろうにも語れません。色んな感情を乗せてやり切った、それしか言えることがない。比較的新しい曲ですけど、これももはやとき宣にとっての代名詞ですし、ジュリアが走り抜けた、ジュリアとともに走り抜けた「青春」の総括として、すごく美しい盛り上がりでした。〇ビクストラストの曲前は、曲間のBGMがある状態で部長であるかなみんが思いのたけを語ってくれましたが、言葉を詰まらせながら、でも実直でまっすぐな思いを伝えてくれるかなみんに、すごく心が動きました。ライブ後半は僕はもうほとんど全てジュリアにフォーカスしていたんですが、この瞬間は、かなみんが伝えてくれる想いがすごく大切で、ジュリアのみならず、とき宣にとってこれ以上ないくらいに大切な一瞬でした。普段はかなみんがMCや煽りで出てくることはむしろ少なくて、でもこの大事な大事な節目であんなに素敵な、言葉もその姿も含めてすごく尊いものを伝えてくれるかなみんはやっぱりとき宣の「部長」だなと思ったし、本当に、本当に、本当に感動しました。正直な話、僕はここ最近のとき宣が掲げている「紅白」に全く同調することができていなくて、かなみんがここで話した「夢」もおそらくそこを念頭に置いているでしょうし、その部分で心から乗れているわけではないんですけど、でもこの瞬間にかなみんが、とき宣が見せてくれた輝きはたしかに「とき宣らしさ」に溢れていて、このほとばしるような光がとき宣のとき宣たる所以なんだよな、と思いました。あと少し話はずれるんですが、(これまでも節々で感じていましたが、)この日のかなみんの挨拶も「叶えたい夢がまだまだいっぱい!」というよりは、「個別具体的な『この』夢があるから」という雰囲気の方が強くて、これはあくまで僕個人の主観ですけど、とき宣がとき宣として活動する時間ももう終わりが近いのかもしれないな、というのも感じたのは否めません。もっとも、この先どうなるかなんてわからないですけどね。また、「夢」に関連して言うと、ジュリアがいるとき宣で、武道館のワンマンライブをしてほしかったな、と、そんなことはちょっと思いました。とき宣がずっと目標に掲げていた武道館。今のとき宣であれば「立とうと思えば(少なくともキャパ的には)立てる場所」だと思いますが、でもだからこそ、ジュリアが加入していた当時にとき宣が掲げていた「夢」を、ジュリアがいるとき宣が実現してほしかった、ジュリアが武道館のステージに立つ姿を見たかった、というのが本音です。それが唯一の心残りかな。ふう、考え事が多すぎて、すぐ話が逸れちゃいますね。最後はビクストだと思ってはいたものの、かなみんが「皆のこと、すきー!?」って感じで煽るので、念のため、と思って「すきっ!」の準備はしつつ、でもやっぱり最後はビクスト。ジュリアがラストに披露する曲としてこれ以上はないでしょう。まさに大団円というか、万感のビクストになりましたし、今までのどのビクストとも違う意味があって、本当に、この曲とともに生きて、この曲とともに終わったな、という気すらしています。ありったけの想いを込めてコールして、でも本当に「終わってしまう」というか、もう二度とアイドルの杏ジュリアにコールできないのだと思うと、楽しくも苦しく、でも忘れられない、大事な時間になりました。もうここは言葉で伝えることが野暮というか、どう頑張っても言葉にはできないのでこれ以上は語りませんが、全ての想いが詰まったラストでした。最後のお手振りタイムは、なぜだかわからないけど、たくさんの想いを抱えすぎて、ただ見ているだけで終わってしまいました。最後にジュリアにアピールしよう!とかたくさん手を振ろう!とかそういう気持ちも一切なく、終わってしまう時間が訪れてしまったことをただただ受け止めていて、ジュリアに対して手も振れずに見届けることになりました。そして最後、これももう全然うまく言えないんですけど、ジュリアがステージから去ってしまった瞬間、もう二度と戻ってこないんだ、あの時間はもう永遠に終わったんだ、という気持ちでいっぱいになって、「いなくなったステージ」を見ると涙が止まらなくなって、普段は何でもない終演後のステージなのに、この日はなかなか目を離すことができなくて、それがある意味で一番「卒業」を感じた瞬間かもしれません。後悔しているとか、まだ続けてほしいとか、そういう心残りがあるわけではないんですけど、人生の中心にあり続けた人がいなくなった、そのステージが終わってしまった、という瞬間を前にしたら、それはやっぱり色んな想いで胸がいっぱいになりますね。でも一度会場を出てしまうとそれすらもちょっと現実味がないというか、そんな不思議な感覚がありました。「呆気ない」とは違って、もちろんずっと考えてはいるんですけど、その空間から出ると急に現実離れしたというか、うーーーーん、これも表現が難しいんですけど、なんとも言えない感情でした。それもまた「卒業」を見届けた大事な感情ではあるんですが、自分が今までに味わったことがないような感覚で、なんとも形容しがたい心持ちで会場を後にしました。……というわけで!ライブの流れに合わせて感想を書きましたが、色んな話をしていたらすごいことになってしまいました。ここから、ちょっとしたこぼれ話から改めて触れておきたいことまで色々と書いとこうと思います。〇やっぱりパブりんは出しゃばりすぎだったかな、、OP、曲繋ぎ、超最強、、、それ以外にもいろいろと登場してきましたが、「6人」のライブにこうも多く割り込まれると不快感があるし、それで盛り上がってる客席の謎ノリもしんどかったです。最終盤でもメンバーを慰めるように近づく場面がありましたが、あそこはメンバーの感情や一挙手一投足を受け止めたいので、本当に出てきてほしくなかった。ノイズでしかなかったです。「12月〇日はときクリだよ!」しか言えないころが一番良かった。自我を持ちすぎると良くないですね。〇そういえば、人生最幸のメロディはやりませんでしたね。ジュリアの歩みを象徴する曲のひとつだと思いますが、テーマ的に違うと判断されたんでしょうか。別に「やらなかったから良くないライブ!」というわけじゃなくて、僕は最終的に満足しているので構わないんですけど、ああ、やらないんだ、とは思いました。あと、そりゃジュリアのラストにやってほしかった曲はいくつもありますけど、パッと思い浮かぶものとしては、初日に撮可で「すきっ!」をやった分、最後にステージでのパフォーマンスを見たかったというか、1サビラストのジュリアの姿を見たかったし、そのジュリアに向かって思い切りペンラを向けたかったな、というのは思います。これも構わない話ではあるんですがね。〇ライブで大事なのはその場の発露だよな、と思ったことが2つありまして。1つは、普段絶対に被せコールをしないというこだわりを持つ連番相手が、エンドレスとかで全力でジュリアの被せをしてたんですよね。後で本人と話して、やっぱりそれこそが「ライブ」というか、もちろん哲学やこだわりがあってもいいけれど、それを頭でっかちにこなすだけじゃなくて、ライブで感じた自分の感情や衝動が時にそれを超えていくのがライブだし、もっと言うと、ライブで大事なのはそういう「感情」だよね、と思いました。連番相手とビシッと揃った被せコールの気持ちよさ、最高でした。そしてもう1つは隣に座っていた男性の方。最初はコールとかをされている様子はなかったんですけど、最終盤で会場の熱が高まり、僕の勢いもえらいことになり、おそらくその方の内心も高まりが生じた結果、慣れないながらもコールについてくる、コールをしている瞬間があって、それってすごく「ライブ」だよな、と思いました。別に初めから完璧にコールができる必要は全然なくて、ライブを観て「こうするんだ」と思ったり、こうした高まりで一緒にやってみたり、それぞれがそういう「ライブでの体験」を積み重ねて、自分なりのスタンスやコールが出来ていくのだと思うので、それがなんだかとても素敵でした。また、こうして隣が乗ってくれて僕も楽しかったです。感謝。(ドンフィクションの項でコールの薄さを嘆いた僕ではありますが、それはあくまで全体の空気の話で、慣れない人がコールできないことに対して不快な気持ちになるとかは全然ないです)(どちらかと言うと、「俺らガチやから」みたいな感じを出してるのに全然出来てない方がイラっとします)〇寄り添うということ、「わからない」ということこんな僕にも連番相手というものがいまして、小学生の頃からの付き合いなんですけど、終演後にずーっと泣いてる僕のことを、変な声かけもせずに、何なら待たせていると思わせないように、ゆっくりステージの写真とかを撮って待っててくれたんですよね。それってすごくありがたいことだなぁというのは人として感じたし、オタクとしても、小手先でない寄り添い方だなぁと。すごくドライなことを言いますが、ジュリアの卒業ライブにおいて、ジュリア推しの人の気持ちは他メンバー推しの人にはわからん、と思います。そりゃ同じとき宣を応援している人同士ではありますけど、推しが卒業するというのはそれだけ大きいことで、それについて、他推しの人は絶対的に「当事者」にはなれないんですよ。わかった風な顔で色々と語ったり、こちらの気持ちを知っているかのように慮ったり、偉そうに物申したり、というのは全く芯を食っていません。せいぜい「色々考えてるね」くらいまでが共感の限度で、それ以上のディティールはなかなか安易に踏み込めないものだと思います。そういう意味で、終演後の僕が抱いている感情に安易に「辛いよね」などと寄り添うわけでもなく、無遠慮に急かすわけでもなく、「ただ待つ」というのは、一番「わからなさ」を尊重している振る舞いだと思いますし、僕にとって大事な時間を噛みしめることができたのは、そういう配慮もあってのものだと改めて感じています。……と、ここまでは良い話なんですが。これは良い意味での「わからなさ」であって、悪い意味での「わからなさ」に、最後の時間を台無しにされました。僕が終演後にぐずぐずと泣いて、でも連番相手も写真撮ってるっぽいとは言え長い時間待たせているのは事実だし、何よりこのままずっと空っぽのステージを見てもキリがないと思ってなんとか席を立って、でもすぐには切り替えられず少しだけ動き始めた時に、本当にそういう機微を一切「わかってない」ひよりん推しっぽい女性ペアが「写真撮ってもらっていいですか?」とかいう声をかけてきたんですよ。動き始めるまでに少しぼんやりしていた時も、視界の端でひよりんのうちわを持って写真を撮ってる人がいて、(自由ではあるけど)ジュリアがいなくなった直後にそんなことできるんすねえ、とは思ってたんですけど、あろうことか、今日この日に、紫のパーカーを着た人に、さっきまでずーっと泣いてた人に、そんな声かけしますかね。まぁ僕が泣いてたのを視認していたかは知りませんが、このライブで推しが卒業してしまった人に対して、「写真撮ってもらっていいですか」なんて無遠慮な声かけをするのは本当に本当にあり得ないと思いますし、僕にとって大事な最後の時間を汚されて、本当に腹立たしかったです。断る気力すらほとんどなく曖昧に手を横に振って終わったんですが、僕が元気ならぶん殴るか怒鳴るかしてました。冗談でなく。現場慣れしてるとかしてないとかの問題じゃなくて、このライブを観た後にジュリア推しに対してそれを言える神経がマジで1ミリもわからないし、仲の良い連れがこんなに配慮してくれたおかげで噛みしめられた最後の時間なのに、そこに土足であがりこまれたのは、なんか本当に残念でした。あんなカスのせいで損なわれたと思うのも嫌なので気にしないようにはしていますが、僕は「最後」の瞬間を振り返るたびに、あ、なんか配慮の無い声かけされたな、という記憶がくっついてくるのは、なんか砂をかけられた気分です。ジュリア推しにとってはひとつひとつが色んな意味で特別な、そして「最後」になる瞬間だというのがわかっていれば、そんなことしないと思うんですけどね。これも全体に適用される話でないのはわかっていますけど、でも、「こういう現場」だという印象は最後に残ってしまいますし、まぁ悪し様に言っちゃうと、そういう写真を撮るくせに配慮がないんすね、あ、そういう輩だからこの程度の機微もわからんのか、という感じです。普段から色々と文句を言いがちな性質ではありますけど、これは僕個人に直接の害がありましたし、なんか、ライブの合わなさとかとは全く質が違うお気持ち表明ですね。〇僕のストーリーと、ジュリアのストーリーライブの感想で折に触れて書いていますが、やっぱり僕にとって、ジュリアの加入とほぼ同じタイミングでとき宣を見始めて、そのストーリーに重なる部分が多くあるというのは特別な意味を持っていましたし、だからこそ、この日のライブがより一層大事なものになったのだと思います。もちろん完全にイコールではなくて、アニ玉祭も僕は見に行ってないし、本格的なワンマンという意味では舞浜でのときクリがジュリアにとって初の大舞台でしたけど、たしかそれ以前にもライブハウスでのハロウィン企画ライブみたいなのがあって、すごく厳密に言うと、ジュリアにとっての初ライブのステージも、初の単独ライブのステージもその目で見ているわけではありません。僕が舞浜での初ライブに臨んだ後も、アイドルオタクの入口も入口にいた僕にとっては、ジュリアの生誕ソロライブに行くなんて発想はカケラもありませんでした。でもやっぱり、舞浜でのときクリはジュリアにとって加入間もない時点での、初めてといっていい大舞台でのワンマンライブで、そこから続くCDリリースやリリイベもジュリアにとっては初めてのことで、そこから中野サンプラザで涙を流すまでになって、きっとその期間はジュリアにとってすごく思い入れがある、そして原点となる時期だったと思います。そしてそのタイミングでとき宣のライブに行き始めた僕にとっても、2018年末から2019年にかけて経験した色々な出来事やライブでの「楽しさ」は確かに僕のオタクとしての原点になっていて、ジュリアのアイドルとしての歩みと僕の宣伝部員としての歩みが重なる部分があると、僕は勝手に思っています。この「『初めて』を積み重ねた原点」という意味では、ジュリアが加入するより前から応援している人とも、ジュリアが加入してしばらく経ってから応援し始めた人とも、僕は違う見え方をしていると思っていて、そのコアの部分がジュリアと重なっているということは、僕がとき宣を応援するうえで大きな意味を持っていました。(僕はとき宣に出会うまでアイドルを応援したことがなかったので、そういう意味ではなおさらです)当時は現場に行く回数は全然多くなかったし、中野まではそこまでガチな感じでもないライト層ではありましたけど、それでも、僕にとっての「初めて」がたくさん詰まっているステージにはまだまだあどけないジュリアがいて、ジュリアもそこで色んなことを経験して成長していて、(勝手に思っているだけですが)僕にとっての「初めて」とジュリアにとっての「初めて」が少なからず重なる部分があるような気がしています。と、ライブの本題から少し外れてしまいましたが、この日のライブでは、「ドンフィクション」に「GAMUSHARA」と、当時のイメージがかなり強い曲が披露されましたし、そもそもビクストもジュリアが加入して最初の、この時期のシングルだし、本編終わりのハートシェイカーはビクストの両A面だし、少なからず当時を思い出すような選曲になっていて、この時期がフィーチャーされているような感覚がありました。これらの楽曲を最後に聴けたこと自体がありがたかったのはもちろん、ジュリアの卒業ライブで「ここ」がしっかりと重みを持っていたということがすごく嬉しかったんですよ。ドンフィクションでは涙をこらえながら気持ちをこめて歌っているような雰囲気もあって、ああ、ジュリアにとってもこの時期がすごく大切だったんだろうなぁ、と(勝手に)思いましたし、推しの卒業ライブという場に際して、自分が大事にしている原点がこうして重みを持って出てきて、ジュリアにとっても大きな意味を持っていたのだと思うと、それはものすごく幸せなことだなぁと思います。自分にとって大事な時期がライブにおいてポイントになるなんてそもそも滅多にないことですし、それが推しの卒業ライブで、推しと自分の大事にしているものが重なるような形で見えるというのは、本当にオタク冥利に尽きるというか、ね。「好きになる時期はなるべくしてなった」という考えではいるものの、ほんの少しだけ「もっと前にこうなっていたら、もっと前にこれにも興味を持って行っていたら」という気持ちも、これまで全くなかったとは言いません。でもそれも完全になくなったというか、大切な推しの卒業ライブにおいて、自分にとっての原点をこれ以上なく幸せな形で感じることができて、運命という言葉は安っぽいこじつけな感じがしますけど、でも、このタイミングで好きになって、この歩みで進むことができて、心の底から良かったと思います。もちろんそうじゃない人に価値がないとは言いませんし、何をどう感じるかは人によってそれぞれなので、全ては人によるものですけど、少なくとも僕個人においては、この歩みにすごくすごく大きな意味がありましたし、ただ単なる「点」ではなく、とき宣と出会ってからの全ての時間が、このライブで報われたような気がしています。ただだからこそ、本当にやり切っちゃったなぁと。10周年の夏ツアーで色んな曲を久々に味わって、最後の城ホールで一度成仏して、コロナ禍の「あの楽しさをもう一度」みたいな心残りもなくなって、そこからどうなるか見えない部分もあったんですが、このライブでようやく、自分の全ての歩みが一区切りついて「しまった」気がします。もちろんおはるがいるのは事実ですし、とき宣のライブで味わう楽しさは他には代えがたいし、ライブにはそこそこ行くとは思いますが、自分のストーリーはもう本当に終わってしまったな、と。まぁこれも想像の世界ですけど、例えばじゃあおはるが卒業とか、とき宣が終わるとか考えた時も、ここまで「自分事の原点」が重なることってもう無いと思うんですよ。さっき、-----この「『初めて』を積み重ねた原点」という意味では、ジュリアが加入するより前から応援している人とも、ジュリアが加入してしばらく経ってから応援し始めた人とも、僕は違う見え方をしている-----と書きましたけど、これは逆もまた然りで、例えばとき宣の活動初期や大宮の時期に「原点」があるのであれば、その時期の曲やストーリーが完全に自分事になりますけど、例えばじゃあおはるの卒業でときサマやります!と言われた時に、僕が思い浮かべているときサマの絵と、おはるにとってのときサマの絵は、どうしても最終的には合わないように思います。これは夏ツアーの大宮公演が発表された時にも思ったことで、メンバーが「大宮で!」という反応を見せても、僕にとってはどう頑張っても自分事にはならないんですよ。そして(卒業などという節目だけでなく、)こういう「自分事」というか「同じ絵を見ている」というか、そういう感覚がまだ今もあったのは、ジュリアがステージにいたからです。ジュリアにとってのストーリーと僕にとってのストーリーが重なる部分があるからこそ、原点が感覚的に繋がっている部分があったんですけど、そこはもう完全になくなるのかな、と。もちろんそれが必要条件というわけではなくて、それがないからといって応援できない、みたいな話では全くありません。そんなん言い出したら「重なってないと応援できない」みたいな意味不明なことになっちゃうからね。でもこととき宣に関しては、ある程度自分の中でやり切った感覚があって、その中で自分を繋ぎとめていたのがこうした部分だったのかな、という気がしています。「最後まで見届けたい」という気持ちも、もちろんとき宣やおはるにだって抱いていますけど、「(ほぼ)最初から最後まで」になるという意味では、ジュリアに対してより強い、特別な想いを抱いていたのは事実です。なのでこれからどうするかと自問すると、安易に「これからも応援します!」と言い切れないのは否めません。ジュリアは「これからもとき宣を応援してね」みたいな感じでしたけど、こればっかりは僕の感情の話なのでね。まぁでもそれもこれも、実際に時が経たないと、先を見てみないとわからない部分ではあるので、あんまり決めつけすぎずにいきましょう。少なくとも切迫感みたいなのは無いので、逆にそれを良い意味で捉えて、のんびり構えながら、自分の心が動くままに楽しめたらいいかな、と思います。長くなってしまいましたが、いったんこんな感じでしょうか。(ジュリアに対する想いや感謝はもう別で書いてるので、今回はライブを受けた感情の整理だけです)でもまぁなんだか書ききれていない気もするので、何かあれば加筆修正するか、あるいは別にまた書こうかと思います。なんにせよ、とき宣にとって、そして僕にとって、これで一区切りです!7年と3ヶ月、ジュリアを推してからは6年と3ヶ月、本当に幸せだったし、人生においてずっとずっと忘れることはないし、これからも人生を歩んでいく上で、この期間の色んな思い出や感情にたくさん支えられるんだろうな、と思います。いったん、お疲れさまでした!

    最後の時間
  12. 開幕ん!)ひでりん推しペナントレースわまだ桜もつぼみん??の3月頭ん!!(5日わなごやん遠征ん!!RADわキャパ2ん!)お目当てわこちらの白黒アリスのことりんちゃん!!どこかでお見掛けをん??『カラーギャングアイドルCoLoRzちゃんとわん??(11.13と17日ん!!!)』COLOR'z@公式@COLORz_OFFICIAL 本日は渋谷O-nestさんにお越しいただき、ありがとうございました! 次回のライブは明日、 大塚he…ameblo.jpなんと!!7年半前に謁見してるでないかーーい(髭男爵風??このブログに今やビッグアイドルちゃんになったあのお方もん??)この日の入場特典わん・・・なんと動画!!(10秒)とん・・・チェキんん!!7年半ぶりでも認知健在とわっ・・・6×2=12PT進呈んん!!ライブわ3×2=6PT合計18PTん!そしてなごやんからの・・・7日わかなざわんエイトホールん!!初のハコですがなかなかの広さん!!(キャパ2・北陸ヲタクさんもたくさん!!入善ラーメンでヲ知り合いになったね○みん様と観覧ん!)こちらでライブされたのわん・・・AQAちゃん!!ハートフレアなど沸きっ!!(沸き4)チェキわみるちゃんとん!(5PT)夜わ君キュンちゃんのツアー金沢ん!みこたろうちゃんの絶叫??MCありでしたがアンコールわ名古屋に続きなしお!!(3PT)唯一気を吐くのわこはなちゃん!マイアンセムで場内を沸かせるん!!(チェキ6PT)2025年1推し大賞ゆうかちゃんわチェキ3PT写メ3PTの合計6PTん!!こはなちゃんとの1推し争いわ今回は引き分けん!2026ひでりん1推しペナントレース順位(3.7時点)首位 OS☆U 秋原かなみちゃん(現場5PT87)2位 君に胸キュン 楠こはなちゃん(現場4PT52)↑3位 君に胸キュン 七瀬優歌ちゃん(現場4PT51)↑4位 JamsCollection 村望しおんちゃん(現場2PT44)↓5位 AQA 來莉みるちゃん(現場3PT39)↑6位 メイビーME 桜井ももちゃん(現場2PT38)↓7位 虹のコンキスタドール 栗原舞優ちゃん(現場2T36)↓8位 君に胸キュン 南ことのちゃん(現場2PT28)↓9位 Juice=Juice 江端妃咲ちゃん(現場1PT27)夢みるアドレセンス楠本りりちゃん(現場2PT27)↓11位 わーすた 松田美里ちゃん(現場1PT25)12位 グランダルメ 藤田芽愛ちゃん(現場2PT20)13位 モーニング娘26 牧野真莉愛ちゃん(現場1PT19)やれでき!瀬戸稀叶ちゃん(現場2PT19)15位 テラテラ池本しおりちゃん(現場1PT18)やれでき!朝比奈紗愛ちゃん(現場2PT18)白黒アリス風愛ことりちゃん(現場1PT18)NEW!18位 シンデレラ宣言!RINAちゃん(現場1PT17)SAI²Rium 月乃りりかちゃん(現場1PT17)↓20位 OCHANORMA 米村姫良々ちゃん(現場1PT15)OCHANORMA 窪田七海ちゃん(現場1PT15)↓22位 おでかけ♪アミーガスもかちゃん(現場1PT12)Pastel Closet澄原 夏帆ちゃん(現場1PT12)↓24位 Hey!Mommy!秋元悠里ちゃん(現場1PT11)煌めき☆アンフォレント 橘すずちゃん  (現場1PT11)煌めき☆アンフォレント 月埜みみちゃん(現場1PT11)↓27位 W.ダブルヴィー はるかちゃん(現場1PT10)↓28位 dela 河村かれんちゃん(現場1PT9)↓去年の優勝・準優勝の君キュン勢が2・3位へっ!!AQAみるちゃんも5位進出!!最優秀新人賞候補かんん??

    3.5→3.7とやまん→なごやん→かなざわんアイドル走破ん!(白黒アリスほかん!)
  13. 1/9(金)金晩アイドルライブ(すーぱーぷーばぁー!!)
  14. バーの 握手会は 敬遠しがちでしたけんど… 今回は21期研究生 丸ごとキャンペーン中ということで この日不参加の 渡邉葵心さん以外 レーンを右から順番に握手をしまして 最後が まおさん すでに 初めましてする前に 隣の田中沙友利さんレーンで ガッツリ名札見られて 「にゃんなかさん、早く私の所にきてくれないの」 と オネダリされてしまいました( ̄▽ ̄;) 恐るべしコミュ力(笑) ※この2人ダンス未経験らしいのですが 原石しかないと確信しましたので 成長がめっちゃ楽しみです(´-ω-)ウム 受付を済ませ レーンに向かうと 今か今かと待ち構えてる まおさんが(笑) にゃ… どーも 改めまして にゃんなかです(笑) 髙橋… もーにゃんなかさん 遅いです! まおの事 1推しだよね? ※唇に人差し指を当てて誘惑してくる まおさんの破壊力よw←言い方ムズイな にゃ… まおさん 自分は単推し出来ない性格なので ごめんね←正直な人です 髙橋… でも まおの事1番でしょ?? にゃ… いや1番とかではなく みんな大好きで応援していて その中で 自分の中で選抜的な感じで やってます←しどろもどろ(笑) 髙橋… じゃあ その中で まおを1番にしてください にゃんなかさん!! にゃ… んーと それは今後どうなるかだなー(笑) 髙橋… えー にゃんなかさんは まお単推しになるよね? にゃ… まおさん 単推しには絶対になれないから 別の方にお願いして(笑)←真面目(*○-○*)w 髙橋… えー やだー(笑) すぐさま ルーブ… ここで名札📛を外しました(爆) 最大限に まおさんにリスペクトと 何故か認知厨として敗北感あったので ( ̄▽ ̄;)にゃはは 髙橋… ああー にゃんなかさん ありがとー(笑) にゃ… まおさん 覚えてくれて ありがとう(笑) 髙橋… もう覚えました! ※この日は完全に顔と名前を覚えてもらえた感じ だったけど… 1ヶ月後の握手会で 名札付けずに行ったら 名前忘れていたので ちょっと安心しました(´-ω-)ウム 色々と振りだったり もちろん学業もだったり 覚える事沢山だから これから 少しずつ認知してもらえば 嬉しいのでね←これポリシーです( ΦωΦ )ウン にゃ… 流石 まおさん(笑) 早くパフォーマンス見たいのです てつな楽しみ 髙橋… 今レッスン頑張ってるから 絶対に観に来てね にゃ… うん ユニット予想は バーコードと雨ピと思ってます 髙橋… うーん どーかなー(笑) 楽しみに待っててください にゃ… これは違うやん(笑) 髙橋… わかりませんよー(笑) にゃ… またね まおさん 髙橋… にゃんなかさん また来てくださいね 絶対 まお、待ってるから(笑) 手をつなぎながら ユニット予想は惨敗(笑) そんでもって 実際に21期研究生の 手をつなぎながら公演初日を 劇場で観ることができて まおさんのパフォーマンスと 真面目な人柄を改めて知りました 握手会での無邪気な雰囲気は一切見せず そのギャップにやられてしまいました (´-ω-)ウム 単推し勧誘 またされちゃうかもだけど(苦笑) これからも まおさんには 手のひらで踊らせてください( ΦωΦ )ww [にゃんなか]

    AKB48「名残り桜」個別握手会レポ in 有明GYM-EX [髙橋舞桜]☆!!
  15. リクエストありがとうございます!だいぶ時間が経ってしまったのでリンクを🔗TikTok - Make Your Dayvt.tiktok.com私は今、ゆづと璃花が真向かいに座っている楽屋で、2人のTikTokを見るとかいう新手の自傷行為をしている自分でも意味がわからないなのに勝手に指がコメント欄を開くいくらスクロールしても消えない〝お姉さんズ〟の文字。これだけの量の〝お姉さんズ〟を浴びるとどうしても余計なことを考えてしまう石森「ねぇ美青ちゃん!」的野「....」石森「昨日ゆづとTikTok撮ったんだけどみた?」「璃花あれめっちゃ盛れた〜!璃花が撮りたいって言ったんだけどね、ゆづいっぱい練習してくれたの!それで____」的野「よかったやん」石森「どうしたの?今日元気ないね、」的野「別に」自分でも恥ずかしくなるくらいに意地を張ってしまう。こういう態度を取ってしまった以上、引くに引けなくなってしまうのが私の悪い所だった石森「あ、もしかして嫌だった?ごめんね...スタッフさんに美青ちゃんとも撮れるように話してみる」的野「...そういう問題やなかと」石森「ごめん...でもお仕事だし撮影だからさ?」的野「だったらわざわざ言わんでいいやん」「見てるに決まってるじゃん、璃花が出てるやつ」「.....ぜんっぜんかわいくなかった」石森「今の本気で言ったの?」的野「....」石森「もういい」あー....やってしまったこんな最悪な気分で迎えた今日は美羽とTikTokを撮る日音源的に璃花がよぎってしまうなんせ璃花が前に撮りたいって言っていたものだったから的野「あーミスった。ごめん」村山「美青5回目ね?」的野「すみません」村山「全然いいけどさ。璃花と何かあったでしょ?」図星すぎて固まってしまう明らかに私が100%悪いので美羽に指摘されたらさらにえぐられる的野「かわいくないって....言っちゃって....」村山「うわぁ、やってんね」愛季のことを溺愛してる美羽は事の重大さが分かるから、私がうち開けた瞬間に生ゴミを見るような目でこっちを見てきた的野「美羽おねがい、私のこと殴って」村山「いや私が殴っても意味無いでしょ、笑」「なんでそんなことになったの?」的野「ゆづとのTikTok見て....それだけでもダメージでかいのに、そのことすっごい楽しそうに話してきて...」村山「うん」的野「わざわざ言わなくていいやん、そんなこと」村山「まぁ...そうね?」一瞬柔らかく笑ったのは、味方についてくれようとしてるのかと思った。美羽もお姉さんズアンチだから。でもすぐに大きな溜息をつく村山「美青、今私とTikTok撮っててなんか思う?」的野「え、?」村山「私はなんも思わない」当たり前だけどストレートすぎる答えに泣きそうになる村山「愛季いるし」的野「....」村山「璃花も一緒」「好きと楽しいは別」まさか〝あの〟美羽にお説教される日が来るとはでも正論ばかりついてきてぐうの音も出ない村山「それに、わざわざ美青に〝盛れた!〟って言ってる時点で誰に一番見てほしいか分かりやすくない?」的野「....」村山「ね?」的野「....うん、」石森side美青ちゃんに昨日言われたことが何回も頭の中でループする嫉妬してるのもすぐ分かったし子供っぽくて可愛いなとも思うけどやっぱりこの仕事をしている以上、〝かわいくない〟は傷つく谷口「美羽しらないー?」石森「今美青ちゃんとTikTok撮ってる」谷口「えっ!美青と!?」「愛季の美羽取られないかなぁ....」大きすぎるリアクションに思わずふふっ、と声が出る石森「大丈夫だよ 美羽、愛季のこと大好きだもん」谷口「だといいんだけど...」「美羽すぐ〝かわいい、かわいい〟言っちゃうからさ〜....」一瞬、悪魔の部分が顔を出してしまう美青ちゃんもこのくらい軽く捉えてくれていいのにかわいくないな....谷口「でも美青も璃花のこと大好きだもんね!」石森「んー...どうだろう、昨日かわいくないって言われちゃったし....」谷口「えっ、なんで?ケンカ?」石森「ケンカ...なのかな....」谷口「美青がそんなこと言うはずないもん!何があったの?」石森「私がゆづとTikTok撮ったこと話したら嫉妬しちゃって....」谷口「あー....美青そういうの気にしそう」石森「だよね...」谷口「でもそれで〝かわいくない〟は強いなぁ」少しだけ肩をすくめるそのまま何となく二人して黙り込んだ時計を見ると思ったより時間が経っている石森「遅くない....?」谷口「まだ撮ってるのかな」落ち着かなくてスマホを手に取る無意識に櫻坂の公式を開いて何度も更新するさっき愛季が言ってた言葉がよぎる〝愛季の美羽取られないかなぁ....〟いやいやいや....と小さく首を振る美青ちゃんの気が移ったところで美羽はきっと断る石森「あ、」聞き覚えのある音源だと思った私が前に美青ちゃんと撮りたいって言っていたものそのときは美青ちゃんに「こんなカップルみたいなことできない」って断られたっけそんな音源で、たった今、彼女の私じゃなくて美羽と撮っていたなんて____…… ᴛᴏ ʙᴇ ᴄᴏɴᴛɪɴᴜᴇᴅ長くなりそうなので一旦ここで焼きぷりんにマシュマロを投げる | マシュマロ匿名のメッセージを受け付けています。櫻坂46小説🌸ペア&シチュのリクエスト募集中marshmallow-qa.com

    りかみおケンカ中(石森×的野)
  16. 5 21:00:0AKB48『「AKB48 第22期生オーディション」開催決定のお知らせ!』いつもAKB48へのご声援ありがとうございます。本日より「AKB48 第22期生オーディション」の応募受付を開始いたします!!応募受付期間は2026年4月…ameblo.jpテーマ:公式ニュースいつもAKB48へのご声援ありがとうございます。本日より「AKB48 第22期生オーディション」の応募受付を開始いたします!! ⋆⸜💎 第22期生オーディション開催 💎⸝⋆ ◤ #あなたと一緒に輝きたい ◢ 応募方法はこちらの3つ🎤𖤐˒˒* ☑︎WEB応募 ☑︎LINE応募 ☑︎TikTok応募🆕 「#私チャレンジ」を付けて動画投稿🤳🏻 TikTok応募のみ【年齢制限無し】⚠️ 応募期間は5/24(日)23:59まで🕛🤍… pic.twitter.com/RnfEfcP2ay— AKB48公式 (@AKB48_staff) April 5, 2026 🆕TikTok応募とは🆕 ご自身のTikTokアカウントから#私チャレンジ をつけて 動画を投稿するだけ! 動画の内容はなんでもOK🙆🏻‍♀️ 運営からのスカウトが届けば 1次選考(書類審査)が免除になります! ※TikTokスカウト枠は年齢制限はございません ※スカウトは@akb48_official_tiktokからDMが届きます💌 pic.twitter.com/ZrJCoLj2uo— AKB48公式 (@AKB48_staff) April 5, 2026応募受付期間は2026年4月5日(日)21:00~2026年5月24日(日)23:59 までとなります。今回の応募方法は以下3パターンございますので、ご自身にあった方法で申し込めます!WEB応募下記特設サイトより応募してください。AKB48 第22期生オーディション(WEB応募)AKB48 第22期生オーディションの情報がご覧いただけます。www.akb48.co.jpAKB48 第21期生オーディションLINE(ライン)応募以下よりLINEアカウントを友だち追加してください。Add LINE friendline.meTikTok(テックトーク)応募「#私チャレンジ」を付けてTikTokで動画を投稿してください。なんと、TikTok応募のみ【年齢制限無し】そして、オーディション運営よりスカウトを受け取った方は1次審査免除となります!さらに!!ダンスワークショップを全国4か所で開催も決定!・沖縄会場日程:2026年4月25日(土)会場:沖縄空手会館ダンス講師:Ruuさん、小山銀次郎さんダンスワークショップ【in沖縄】ダンスワークショップ Supported by AKB48 ~プロの現場で活躍する振付師から直接学べる特別レッスン~ 【in沖縄】 日時:2026年4月25日(土) 時間:17時~21時のうち1時間~2時間予定 場所:沖縄空手会館 <参加条件> ・性別→女性 ・年齢→小学6年生〜19歳まで ・参加費→無料 ・初心者も参加OK ・SNS等のAKB48公式ア…forms.gle・愛媛会場日程:2026年5月2日(土)会場:ビービーダンススタジオ、dance studio MOGAダンス講師:TERUPOPさん、小山銀次郎さんダンスワークショップ【in愛媛】ダンスワークショップ Supported by AKB48 ~プロの現場で活躍する振付師から直接学べる特別レッスン~ 【in愛媛】 日時:2026年5月2日(土) 時間:14時~21時のうち1時間~2時間予定 場所:①ビービーダンススタジオ    ②dance studio MOGA    ※①②両方参加も可能です。 <参加条件> ・性別→女性 ・年齢→…forms.gle・岩手会場日程:2026年5月9日(土)会場:花巻市総合体育館ダンス講師:Caoriさん、小山銀次郎さんダンスワークショップ【in岩手】ダンスワークショップ Supported by AKB48 ~プロの現場で活躍する振付師から直接学べる特別レッスン~ 【in岩手】 日時:2026年5月9日(土) 時間:14時~18時のうち1時間~2時間予定 場所:花巻市総合体育館 <参加条件> ・性別→女性 ・年齢→小学6年生〜19歳まで ・参加費→無料 ・初心者も参加OK ・SNS等のAKB48公式…forms.gle・長崎会場日程:2026年5月23日(土)会場:スターライトスクール 佐世保本校ダンス講師:Ruuさん、小山銀次郎さんダンスワークショップ【in長崎】ダンスワークショップ Supported by AKB48 ~プロの現場で活躍する振付師から直接学べる特別レッスン~ 【in長崎】 日時:2026年5月23日(土) 時間:14時~19時のうち1時間~2時間予定 場所:スターライトスクール 佐世保本校 <参加条件> ・性別→女性 ・年齢→小学6年生〜19歳まで ・参加費→無料 ・初心者も参加OK ・SNS…forms.gle詳細はオーディション特設サイトをご確認ください。AKB48 第22期生オーディションAKB48 第22期生オーディションwww.akb48.co.jp応募資格2026年5月24日時点で小学校6年生~満19歳までの女性(WEB応募・LINE応募)※TikTokスカウト枠は、年齢制限はございません2次審査以降の審査にもご参加いただける方選考過程において、テレビ・WEB・その他各種媒体に出演可能な方本オーディションに合格した時点で所属契約できる方遠方にお住まいの方の場合、研究生に選ばれた際は速やかに上京・在住いただける方本オーディション合格後、日常的にAKB48劇場に通い活動できる方応募期間(WEB応募/LINE応募)2026年4月5日(日)21:00~2026年5月24日(日)23:591次審査2026年5月27日(水)までに通過者の方のみへのご連絡を予定しております。2次審査(面談審査)福岡:2026年6月6日(土)大阪:2026年6月7日(日)名古屋:2026年6月13日(土)仙台:2026年6月20日(土)札幌:2026年6月27日(土)東京:2026年7月4日(土)、5日(日)3次審査(歌唱ダンス審査)2026年7月18日(土)都内予定最終審査2026年7月25日(土)都内予定【特設サイト】AKB48 第22期生オーディションAKB48 第22期生オーディションwww.akb48.co.jpAKB48 第21期生オーディションAKB48 第21期生オーディションリンクwww.AKB48.co.jpたくさんのご応募お待ちしております!という事で最近のAKB48は17期以降は17期 11名18期  8名19期  5名20期  3名21期  5名17期 は、早くに1人やめているほか19期は、夏ごろに1人やめる予定でこの期だけで、現在は 31人ですね乃木坂は、5期、6期は、11人程度入っていますがいっぱい入っても、ファンの方も覚えきれないメンバーの方も、目に付く活動をしなければ、他のメンバー(先輩・同期・後輩)に、埋まってしまうそれで、5人から8人というのがちょうどいいのではないでしょうか゜あと、オーディションの度に書いていることですが、男性タレントとテレビ番組を通じて、親しくなることを、期待することを

    AKB48 第22期生オーディション 開催中
  17. 皆様コメントありがとうございます!最近の俺様は毎年春先恒例の「白線引っ越しセンター🚚」になっておりましたわ(笑)引っ越し仕事のナニが良いのか?と言えば引っ越し仕事は「業務が終わったら終了(即、帰れる)」んですよ。勿論早上がりになっても報酬は予定額を満額貰えます。金曜日は実労働2時開ぐらいで終わって5,500円貰えたし昨日なんか実労働30分以内で終わって3,500円貰たんでとにかく引っ越しの仕事はオイシ過ぎるんですよ。二日間で2時間半ほどサクっと働いて9,000円ゲットな訳ですから「楽して儲ける」とはまさにこういう事なんですよ。一方エキストラの仕事とか早朝から深夜までに拘束時開が長いにも関わらず報酬は薄給も薄給でしょう静岡の望月氏の証言通り。力石だし。氏ご指摘の通りあの汁野郎も他の仕事やって稼いだ方が良いかと存じますが如何せんアイツはセリフ覚えなくても勤まるエキストラの死体役しか出来ないんですよ(笑)いずれにしてもアイツがどんなにエキストラ仕事の自慢をしようが業界に詳しい望月氏によってそのウソが暴かれるし「AKBの現場はスカスカでした!」などと捏造レポートを書いたトコロでAKBの現場に詳しいまこっち氏によってまたウソが暴かれるのにそれでも懲りもせずにウソを書き続けるとかやはり彼には【ウソを付き続ける才能】があるとしか思えない(笑)

    【引っ越し!引っ越し!さっさと引っ越し!(シバくぞ!)】
  18. つばきファクトリー 12thシングル「ベイビースパイダー/ 青春エクサバイト / 鼓動 OK? 」から(ベイビースパイダー)の歌詞をメンバーカラーで書きたいと思います!パート割りで歌う時などで良かったら参考にしてください‼ベイビースパイダー ➡️こちら段原瑠々➡段工藤由愛➡工松永里愛➡松井上玲音➡井有澤一華➡有入江里咲➡入江端妃咲➡江石山咲良➡石遠藤彩加里➡遠川嶋美楓➡川林仁愛➡林2024年8月28日 発売「ベイビースパイダー」作詞 : 西野蒟蒻作曲 : Shusui、Samuel Waermo、Stefan Ekstedt編曲 : Samuel Waermo & Stefan Ekstedt(※2026年3月20日 「ひなフェス 2026 つばきファクトリー & BEYOOOOONDS プレミアム」より)歌詞井江: (FAKE)川: 欲しいものばかり 溢れてる この街?松: ショーケース並んだ石: 「GLORY」 「FANCY」林: …I love it工: 大きな獲物ほど 肝心はそう、タイミング有: 慌てて飛びついちゃ逃げられて おしまい入: 今は Wait, Wait, Wait松: 狙う 虎視眈々林: 幸運の女神松入林: 罠にかけて段工有江遠林: 必ず捕まえてみせるわ All I want松井入石川: 「意外と強か」 最高の褒め言葉段: 準備だって怠んない井: そのときを逃さない段工有江遠林: じっと目を凝らして段工有江遠林: Get a chance?川: ベイビースパイダー?有石: Come on, Come on, now?有石: Come on everybody?有石: Come on, Come on, now…?有石: Get a chance林: ベイビースパイダー松: Ah いまどき全部松有江: 情報戦松: 張り巡らせ松有江: 包囲網松: What you know, what you know松有江: 5M以内に 微細な反応段: 入念にシュミレーション段: 難攻不落でも井: 赤い糸が そっと絡め取る手筈林: クールな Look & Feel松: 隠してる爛々川: 瞳の奥?入遠: 燃えてる野望工: Ah Yeah〜松井入石川: 欲しいものは全部 欲しいわ o-o-oh段工有江遠林: 「諦めの悪さ」 それだけは負けない実際川: ごめんね ちょっと譲れない石: 犠牲だって厭わない松井有入川: 着々 近づいて松井有入川: Get a Chance江: ベイビースパイダー有: 音沙汰なく有入林: たって有: 腐らず Routine有入林: working有入林: Oh いつかは It comes工: 格好のTiming段松入: だから Wait, Wait, Wait井有石遠: チャンスは Once, once, once工江: 前髪掴んで離さない川: (ベイビースパイダー Gimme more)林: (ベイビースパイダー 君を)段工有江遠川林: 必ず捕まえてみせるわ All I want松井入石: 「意外と強か」 最高の褒め言葉工: 準備だって怠んない松: そのときを逃さない?段工有江遠林: じっと目を凝らして?段工有江遠林: Get a chance?入: ベイビースパイダー段工松井有江石遠川林: Come on, Come on, now段工松井有入江石遠川林: Come on everybody段工松井有入江石遠川林: Come on, Come on, now段工松井有入江石遠川林: Get a chance遠: ベイビースパイダー

    ※ほぼ完成版『ベイビースパイダー』 Juice=Juice