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  1. 9月23日15時現在1位 440人  27番 ツナ 22歳 大阪府出身  フォロー2位 244人  50番 11歳 兵庫県出身  フォロー3位 192人  61番 ふなずし 20歳 滋賀県出身  4位 186人  30番 ミレ 12歳 大阪府出身  フォロー 5位 182人  5番 15歳 大阪府出身5位 182人  67番 17歳 奈良県出身 7位 181人  77番 なな 19歳 静岡県出身  8位 174人  31番さい 15歳 大阪府出身  フォロー  9位 164人  87番 はなちゃん 21歳 広島県出身  10位 150人  38番 ざうるす 17歳 大阪府出身  フォロー因みに、私がフォローした候補者は、トップ10の中では27番、30番、31番、38番、50番の5人で、その他では、2番、39番、44番、64番、71番、88番、90番、91番です。※9月23日15時現在までの配信者は28名で、9番、36番、41番、81番は未視聴です。その他でフォローした候補者2番 つぅちゃん 19歳 京都府出身  フォロー39番 みるく 22歳 大阪府出身   フォロー44番キャラントキャトル 19歳 大阪府出身 フォロー64番 ろくよんちゃん 22歳 京都府出身  フォロー 71番 ないぴょん 11歳 兵庫県出身  フォロー88番 菜々美 19歳 岡山県出身    フォロー90番 くま 22歳 神奈川県出身   フォロー91番 くいちゃん 18歳 静岡県出身  フォロー アイドルランキング

    NMB48 第12期生オーディションshowroom部門 フォロワー数トップ10
  2. 秋の長い雨が残る中山競馬場で行われた第60回スプリンターズSは、9番人気のピューロマジックが五分のスタートから二の脚使ってハナを切ると直線でも粘り後続の追撃を振り切り、“サマースプリント”女王から一気に秋のスプリント女王に輝いた。2着に5番人気のワールズエンド、3着に11番人気のサウンドモリアーナが入り、1番人気のスターアニスは4着、3番人気のフリッカージャブは12着、3番人気のパンジャタワーは15着に敗れ、人気馬総崩れの結果になった。ピューロマジック騎乗の岩田望来騎手は一昨年の阪神JF(アルマヴェーロチェ)以来のG1制覇で、管理する安田翔伍調教師は一昨年の日本ダービー(ダノンデサイル)以来のG1制覇となり、この勝利で調教師通算200勝を達成した。また、このレースはそれぞれの父である“岩田康誠騎手×安田隆行調教師”のタッグで12・13年ロードカナロアで制したことがあり、騎手×調教師の“父コンビ”“息子コンビ”のダブル父子制覇は史上初となった。今年の“サマースプリント”女王を最後まで信じた人、おめでとうございます!自分は(ピューロマジックは)夏3戦使ってこれが4戦目ということで、さすがにローテがキツいと見てバッサリ“消し”ましたが・・・恐れ入りました。ホントにこの馬はタフに走って中山の急坂もなんとか持ちこたえて、今までのピューロマジックとは一味違うほどの成長ぶりに度肝抜かされました。そして何より今回が重賞6勝目となったが、勝った重賞全て違う騎手とこれも珍しい。①24年葵S→横山和生②24年北九州記念→松山弘平③25年アイビスSD→ルメール④26年函館スプリントS→北村友一⑤26年アイビスSD→田辺裕信今回は前走と同じ岩田望来騎手とのコンビでしたが、こんなに騎手がバラバラでも勝てるって「すごい!」の一言に尽きます。望来騎手も久しぶりのG1制覇になったが、前週のレースで斜行してしまい今週と来週の秋華賞ウィークは騎乗できなくなった。リーディングトップ争いの中での“騎乗停止”は痛いが、望来騎手は「パワーアップして戻ってきます」とファンに約束した。今ルメール騎手や松山騎手が調子いいから、望来騎手が戻ってきた時は再び勝ち星を量産できるように頑張ってほしい。ピューロマジックにあと少しのところまで追い詰めたワールズエンドとサウンドモリアーナ。ワールズエンドは初めてのスプリント戦だったが、さすが父ロードカナロアの血が騒いだのか1200mもこなしてくれた。これで使いたいレースの選択肢も広がるし、短距離界の面白い存在にもなりそうです。サウンドモリアーナは前走キーンランドCを勝ってここに挑み、2度不利を受けながらも3着に食い込んだ。コンビを組んだ吉田隼人騎手は「あれがなければ・・・」と悔やんだが、まだまだ成長著しい4歳牝馬。これからの成長に期待したい。今年の桜花賞馬・スターアニス(9番)は最後脚を伸ばしてきたが4着まで。オークス惨敗後からのスプリント戦、休み明けで荒れた馬場の中と厳しい条件だらけだったが4着に入れたのはやはり力があるなと改めて感じた。前に松山騎手が「トビが大きいので、馬場はパンパンの方がいい」と言ってたが、もしかしたら今回の馬場は合ってなかったのかもしれないです。ドレフォン産駒だから馬場は大丈夫だろうと思ったが・・・残念です。マイル戦で巻き返しましょう!もっと残念だったのはパンジャタワー。終始全くいいとこなく終わってしまった感じで、「どうしちゃったんだろう?」って思うほどの大敗です。敗因として松山騎手は「荒れた馬場で気持ちが折れた」と。レース後の様子をXで伝えていたが、普通にエサを食べる元気な姿を見せていたので、まるで宝塚記念のレース後のドウデュースを見てる感じだった。こんなことで終わる馬ではないので、次に期待しましょう。今週はG1お休みだが、フランスで凱旋門賞があるのでそちらにも注目したい。

    これぞ“マジック”な逃走劇!ピューロマジック、“サマースプリント”女王から一気の頂点に!
  3. Yu sideある日のこと、私達は次のテレビ出演で披露する曲のレッスンをしていた。久々に踊る曲もあれば、根も葉もRumorみたいな激しめの曲もあるため、今日のレッスンは少し体力的にもきつくなりそうだ。「おはようございまーす!」挨拶をしてレッスン場へと入ると既に多くの人が集まっていたがなぁちゃんが見当たらない。いつも早く来て練習しているのに珍しいなぁ、なんて思っていると、バタバタ「すみません!遅くなりました!」慌てて入ってきたなぁちゃん。「まだ時間じゃないから大丈夫よ〜!」なんて声が飛んできて、安心しているなぁちゃん。それでは始めまーす!なんて声がかかり私達は少しのミーティングをして、次はいよいよダンスレッスンの始まりだった。最初は身体を慣らすためにゆったりめの曲を踊ることになった。♪〜なぁちゃん、少し、手抜いている?長く一緒にいる私にしか分からないような変化だけど、レッスンから本気で手を抜かないなぁちゃんが少し、体力をわざと温存しているかのように踊っている。大丈夫かな?それでも1曲やり通していたため、特に気にしないようにしようと思う。そして体が温まってきた頃に根も葉もRumorをやりますか、ということになり、みんなが気合いを入れていた。センターのなぁちゃんは表向きには自分を鼓舞しているように見えるけど、どこか顔色が悪いようにも見える。これから激しいダンスなのに大丈夫かな?そんなことを思っていたら始まった。♪〜最初のサビに入る前の所まで来た。「時はあっという間に過ぎ去り〜」そんな歌詞が流れる。私達は普段、ほんの少しの遊びとしてゆうなぁで何かしらのアクションを起こしていた。けど、「えっ、、、」初めて、なぁちゃんからアクションをしないように、いや、むしろ、視線を交わすことすらも拒否するかのようにステップを踏んでいた。あのなぁちゃんが?やっぱ絶対におかしい、、、とりあえず、根も葉もRumorを踊り終え、休憩に入った。私はなぁちゃんに話しかけることにした。トントン「なぁちゃん?大丈夫?」「ん?えっあ、ゆうちゃん!はい。大丈夫ですよ?」やはり少し反応が遅れている。それに無理に表情を作っているようにも見える。「やっぱ、体調悪そうに見えるよ、少し休んだら?」「あはは、そう見えます?全然大丈夫なんですが、、」「いや、やっぱり休んだ方がいいよ、」「大丈夫ですって、、」そう言って立ち上がろうとしたなぁちゃん。けど次の瞬間、「あれっ、」バタッ「なぁちゃん!?」珍しい私の大声におんちゃんとゆきりんさんが反応してくれた。「ゆうちゃん?何かあった?」「なぁちゃんが!急に倒れちゃって!、」「大変!救急車!」ゆきりんさんが救急車を読んでくれている間に、おんちゃんが意識があるか、必死に呼びかけてくれている。「低血糖かもしれないね、けど、」なんか違うかもしれない。そんな言葉を聞いた瞬間、私は胸がキュッとなる感覚がした。

  4. このお話はボカロの地球最後の告白を、を元にしたお話です。Yu sideそして君が知らずに幸せな灰になった後で私は今更、君が好きだって。Yu side「早く大人になりたいなぁ、」そんなことを呟いた私になぁちゃんは「そう?私はまだ大人では居たくないなぁ、」なんて、大人ぶっていた。私は有難いことにファンのみなさんからは可愛いと言っていただける機会が多くてとても嬉しい。けど、バブちゃんみたいで、なんて言われてしまうと。どうしても大人に見えていないのかも、なんて思い落ち込んでしまう。そんな私は、落ち込む度にダンスで身体を動かしたりしているあたりまだ子供なんだろうけど、、だけどある日、そんな私達に訪れた悪戯は、相当タチの悪いものだった。なぁちゃんは苦笑いしながら冗談紛れに言った。「ほんと、神様素敵なプレゼントをありがとうって感じ、、」素敵なプレゼントなんて、到底的外れなものだ。まるで私の片想いを察してくれているのか、いないのか、どちらにしてもタチの悪いおせっかいだ。なぜなら、なぁちゃんの身に降り掛かったプレゼントは、30歳までしか生きられない。重大な病気なのだから、、そう、大人になりたくないなぁちゃんには30歳までの期限付きの人生を、大人になりたいと願った私は、なぁちゃんの居ない30歳以降の人生をプレゼントされた。なぁちゃんのいない人生なんて、私にとっては不老不死の人生のように退屈でつまらないものになるだろう。私がなぁちゃんに恋している想いを見透かしたかのように、制限時間をプレゼントされたみたいだ。

  5. 『恋、はじめました。』 Sony Music 音源だけのYouTube が 300満開再生!Screen Shot by ©2026 tanmen 2021-----------------------------------------------------2026/08/04 00:00 音源だけのYouTube公開2026/08/17 02:24        100満開再生達成1.4万いいね 626件のコメント チャンネル登録者数 82.4万人2026/09/08 17:452,000,187回 200満開再生達成1.8万いいね 643件のコメント チャンネル登録者数 85.5万人2026/09/30 20:453,000,071回 300満開再生達成2.2万いいね 660件のコメント チャンネル登録者数 87.3万人Ke!san57日20時間45分--------------------------------------------------300満開への軌跡2,987,967回 (2026/09/3015:00)Ⓐ↓2,992,632回 (2026/09/3017:30)Ⓑ  @1,866↓2,993,101回 (2026/09/3017:46)↓2,994,203回 (2026/09/3018:16)↓2,995,913回 (2026/09/3018:46)↓2,996,288回 (2026/09/3019:01)↓2,997,632回 (2026/09/3019:24)↓2,998,153回 (2026/09/3019:50)↓2,999,002回 (2026/09/3020:20)↓2,999,241回 (2026/09/3020:28)↓2,999,416回 (2026/09/3020:31)↓2,999,652回 (2026/09/3020:36)↓2,999,877回 (2026/09/3020:41)↓3,000,071回 (2026/09/3020:45)----------------------------------------------------300満開達成のタイミング予想➀Ⓑ-Ⓐ=4,665回Ⓐ~Ⓑ=2.5時間 Ke!san4,665回÷2.5時間=1,866回300万回迄 残り7,368回7,368回÷1,866回=3.9時間300万回再生時刻予想 9/30(水) 19:00頃☜予想時間-----------------------------------------------------イコノイジョイ MV公開から300万再生達成ベストランキング2026/09/30 更新=LOVE 20枚目表題曲「恋、はじめました。」:2日22時間32分=LOVE 20枚目表題曲「劇薬中毒」:3日20時間00分=LOVE 17枚目表題曲「絶対アイドル辞めないで」:4日20時間39分=LOVE 18枚目両A面曲「とくべチュ、して」:5日1時間20分=LOVE 11枚目表題曲「あの子コンプレックス」: 6日7時間23分=LOVE 19枚目曲「ラブソングに襲われる」:6日19時間55分一週間以内----------------------------------------------------------------=LOVE 16枚目表題曲「呪って呪って」: 7日03時間42分=LOVE 15枚目表題曲「ラストノートしか知らない」: 7日12時間39分=LOVE 18枚目両A面曲「恋人以上、好き未満」: 8日1時間42分≠ME 12枚目両A面曲「愛くださいませ」:9日04時間52分=LOVE 14枚目表題曲「ナツマトベ」: 11日17時間57分≠ME 11枚目表題曲「排他的ファイター」:12日0時間05分=LOVE 配信曲「内緒バナシ」:12日1時間29分=LOVE 13枚目表題曲「この空がトリガー」: 12日2時間19分=LOVE 12枚目表題曲「Be Selfish」: 13日6時間53分≠ME 10枚目両A面曲「モブノデレラ」:13日7時間59分≠ME 8枚目表題曲「アンチコンフィチュール」: 13日17時間4分≠ME 1stアルバム リード 曲「ラストチャンス、ラストダンス」:13日19時間52分≒JOY 4枚目表題曲「電話番号教えて!」:16日8時間31分≠ME 10枚目両A面曲「神様の言うとーり!」:17日20時間08分≒JOY 5枚目表題曲「サマーツインテール」:18日18時間12分≒JOY 配信曲「いま、月は満ちる」:22日11時間53分≒JOY 3枚目表題曲「ブルーハワイレモン」:28日4時間9分≠ME 6枚目表題曲「天使は何処へ」: 26日3時間0分≠ME 9枚目表題曲「夏が来たから」:26日11時間18分1ケ月以内---------------------------------------------------------------------≒JOY 配信曲「今、恋をしている」: 32日16時間≠ME  配信曲「 君を見かけた」:43日16時間55分=LOVE 20枚目表題曲「恋、はじめました。」(音源だけ):57日20時間45分=LOVE 18枚目両A面曲「とくべチュ、して(LIVE full)」:56日15時間44分≠ME 11枚目カップリング曲「きゅんかわ人生」: 60日00時間55分「絶対アイドル辞めないで(1st TAKE)」:108日8時間58分≠ME 7枚目表題曲「想わせぶりっこ 」:111日20時間10分「あの子コンプレックス(1st TAKE)」:120日7時間1分=LOVE 18枚目両A面曲「とくべチュ、して」Dance ver. :125日18時間33分=LOVE 19枚目カップリング曲 「木漏れ日メゾフォルテ」:133日21時間50分=LOVE 19枚目曲「ラブソングに襲われる」Live ver.: 155日=LOVE 18枚目カップリング曲 「超特急逃走中」:162日13時間52分=LOVE 8枚目カップリング曲 「しゅきぴ」:164日23時間16分=LOVE 18枚目両A面曲「とくべチュ、して」さいたまスーパーアリーナLive ver.:165日00時間44分=LOVE 17枚目表題曲「絶対アイドル辞めないで」Live ver.:196日1時間30分≠ME 4枚目表題曲「 す、好きじゃない! 」: 302日11時間35分=LOVE 17枚目カップリング曲 「仲直りシュークリーム」:305日13時間01分=LOVE 8枚目表題曲 「青春”サブリミナル”」6周年Live ver.:308日≠ME 5枚目表題曲「はにかみショート 」: 329日16時間27分1年以内---------------------------------------------------------------------=LOVE 1枚目表題曲 「=LOVE」6周年Live ver.:445日17時間48分=LOVE 5枚目表題曲 「探せ ダイヤモンドリリー (Live ver.)」:526日10時間33分=LOVE 6枚目表題曲 「ズルいよ ズルいね」:553日≠ME 3枚目表題曲「チョコレートメランコリー 」: 568日21時間27分=LOVE 4枚目表題曲 「Want you! Want you! 」:625日12時間23分≒JOY 2枚目表題曲「初恋シンデレラ」:637日11時間51分=LOVE 9枚目表題曲 「ウィークエンドシトロン」:639日5時間49分≠ME ミニアルバム収録曲「てゆーか、みるてんって何?」652日1時間36分=LOVE 11枚目表題曲「あの子コンプレックス(5周年LIVE ver.)」:714日23時間3分=LOVE 10枚目表題曲 「The 5th」:718日≠ME 初オリジナル曲「≠ME」726日21時間19分=LOVE 8枚目表題曲 「青春”サブリミナル”」:757日5時間44分≠ME 4枚目カップリング曲「サマーチョコレート」: 757日20時間31分=LOVE 8枚目表題曲 「青春”サブリミナル”(Dance ver.)」:767日=LOVE 15枚目表題曲「ラストノートしか知らない」6周年Live ver.: 866日18時間20分=LOVE 14枚目カップリング曲 「ヒロインズ」:866日18時間20分≠ME 2枚目表題曲「まほろばアスタリスク」: 933日=LOVE 16枚目表題曲「呪って呪って(Dance ver.)」: 939日15時間11分=LOVE 9枚目カップリング曲 「夏祭り恋い慕う」:1,052日19時間51分=LOVE 2枚目表題曲 「僕らの制服クリスマス」:1,052日20時間46分=LOVE 10枚目カップリング曲 「お姫様にしてよ!」:1,102日17時間07分=LOVE 5枚目表題曲 「探せ ダイヤモンドリリー (dane lip ver.)」:1,143日=LOVE 齊藤 なぎさ アルバム収録曲 「現役アイドルちゅ〜」:1,163日0時間55分=LOVE 13枚目表題曲「この空がトリガー(Dance ver.)」: 1,192日20時間50分=LOVE 7枚目表題曲 「CAMEO」:1,512日1時間16分=LOVE 3枚目表題曲「手遅れcaution (Live ver.)」:1,608日05時間13分=LOVE 初アルバム収録曲 「Oh!Darling」:1,832日16時間03分=LOVE 7枚目カップリング曲 「君と私の歌」:1,857日20時間27分≠ME デビューミニアルバム収録曲「自分賛歌」: 1,874日20時間16分=LOVE 1枚目表題曲 「=LOVE」:1,982日野口伊織 「夜に駆ける / YOASOBI Cover」:2,085日16時間53分=LOVE 3枚目表題曲 「手遅れcaution」:2,800日13時間35分それ以上---------------------------------------------------------------------Special thanks for nix52Special thanks for kyukayuSpecial thanks for@akuuyiamSpecial thanks for@lovemejoy5052-------------------------------------------------------------

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  6. Shock Me Girls メウ(エムミー)のサイドストーリー動画がアップされました。Shock Me Girls は、BNK48とCGM48のメンバーがたくさん出演、主演もBNK48のメンバー、TikTok 縦型動画プラットフォームのドラマで、とても人気でした。エムミーちゃんもメウ約で出演していて、今回そのサイドストーリー動画がアップされました。面接官の前でライターを持ちながら、なんとなく不穏な表情をしているメウ。するといきなりライターの火を点けて、面接官に火を向ける。これに驚く面接官 www。実は、ドラマ本編でもライターを持っていたメウ。エムミーちゃんの出番は少なかったんですけど、その時の話が思わぬ方向性だったのもあって、記憶に残る場面でした。続いてメウが、面接官の車を貸してほしいと聞いてきたので、面接官は、運転できないでしょ?と言うと、メウはなんと面接官の車を燃やしたいと言い出しました。困り果てた面接官が理由を尋ねると、これまで色んな物を焼いてきて、もっと大きい物を焼きたいと言うメウ。これにはさすがに怒る面接官。これは本当に危険ですね。するとメウは、5歳の時にお米が実った田んぼの稲刈り中に田んぼを燃やしたことがあり、その燃えた火が、3メートルの炎となってメウの周りを囲んだそう。ただ、その時に20人が駆けつけて炎を消し、メウを助け出してくれたんだとか。人々からはそうゆう目で見られたけど、その時は5歳だったので、何がいけない事なのかも知らなかった。ただ、泣いた事だけは忘れていないと話すメウ。悲しそうに話すメウの姿に、面接官は優しく、メウの過去を慰めてくれました。と、思っていたら、その3日後に、他の田んぼを燃やしたと、楽しそうな表情で話すメウ。何かを察した面接官は、もしかしたら、既に車は燃えた後?そう言うと、笑顔で頷くメウ。なんと怖い生徒なのでしょう www。車の次は学校そのものを燃やしたいかを問うと、メウは、(どうかしら?)とゆう感じで上を向きます。このちょっととぼけた表情がまた可愛いエムミーちゃん。メウの表情から、答えはハイと感ずいた面接官は、これ以上、火遊びをしないようにお願いします。するとメウは、それじゃあ、もう面接は終わりでいい?そう聞いてきます。面接官は、面接は終わりでいい代わりに、もう火遊びはしない約束を求めました。メウは笑顔で「約束します」と答えるが、そのまま面接官の指を燃やそうとしてしまいます。ここで動画が終わりました。なんとも困った生徒です。ドラマ本編での出演が少なかったけど、こうゆう動画とゆう形でも、エムミーちゃんの女子高生姿が見られるのは楽しい。そしてやっぱり可愛いさが最高なエムミーちゃんでした。BNK48

    Shock Me Girls メウ「BNK48 エムミー」のサイドストーリー
  7. Yu side「えっ?奈々王子?」「初めましてお嬢さん!西の国から愛のために貴方に逢いに来ました。」「えっ?あ、愛!?」「急な話ですかどうか驚かないで。私のお姫様になってください。」さっき会った時とは別人であるかのように変わってしまっている。少し頬が赤いようにも見えるし、もしかして奈々王子って、酔っ払うとストレートになるタイプなのかな?「で、りんご姫?私と一緒に踊ってくださいませんか?」酔っ払っていてもこんなにも真っ直ぐに言葉を伝えてくれる。この人は誠実で安心できるかも、、、「はい!お願いします。」そう言って私は、奈々王子の手をとった。「クソッ!りんご姫が取られた!ならばくちびる姫を狙うか!」今まで私を狙っていた王子達は次の標的にくちびる姫を選んだようだ。すぐに乗り換えるあたり、選ばなくて正解だったかも、、けど、くちびる姫のところには行かせたくないなぁ、、「あっ、りんご姫!ペア決まったんだね!」噂をすれば、くちびる姫「うん。そっちは?」「うーん、なんかみんなの目が怖いんだよねぇ、、純粋さを感じないって言うかさ、、」「悩んでるのお嬢さん?浮かない顔は似合わないよ?」そう言って、くちびる姫の後ろから現れた茂木宮王子。「ほらほら、耳を貸してよ?もしもよろしければ俺と一緒に、全てを捨てて東の国の王子である俺の元に逃げてきません?」「茂木宮王子!?確かに、茂木宮君だったら安心出来るかも、、是非!お願いします!」良かった、、、無事にくちびる姫も安心できるペアを見つけたみたいだ。それにしても、2人ってお酒が入ると誠実な生粋の王子になるんだね、、

  8. だいぶ前に、モーニング娘。が干されていると主張する人がいるけどそんなことはないでしょ的なブログを書いたことがありますがいまだに、そう主張する人は一定数いるようですねそして、面白いことに、逆に、娘。が優遇されているとおっしゃる人も常にいる矛盾してますねえ果たして、モーニング娘。は冷遇されているのか優遇されているのかそもそも、ハロプログループ間に序列ってあるんですかね?そりゃ、こいつは売れそうだとなったらあるいは、どうしても売りたいと思えば事務所が、重点的に、特定のグループに、人や金を投入することは売り上げを向上させ事業を継続するためにも、事務所は当然やるでしょうけど例えば、今なら、序列上、Juice=Juiceがモーニング娘。を抜くことはまかりならぬとあえて、JJの勢いを意図的に殺そうとしたり、手を抜いたりすると思います?逆に、Juice=Juiceにどうしても娘。を抜かさせたいから娘。をことさら冷遇し、予算も付けず、有力な新人もあえて加入させないそんなことありますかねえ僕もいちおう20年近くハロDDヲタをやってますがそこまで露骨に、推されたり干されたりしてるとは、どこにも感じたことはないです会長のお気に入りだからどうたらみたいな話も聞きますが実際はどうなんですかね?会長は娘。の味方なの?敵なの?娘。は歌割りの偏りが大きいとか言いますが○○システムとか言われていた時代に比べたらたいした偏りではないしグループ間の序列も、娘。が落ちたと言うよりアンジュやJJが育ってきた結果、差が少なくなっただけに僕には思えますいちいち数字をここに載せませんけどいちおうCDの売り上げやツアーのキャパを見た上での意見ですアンジュだってJJだって、卒業公演でない平場の武道館は初期は全然埋められてなかったですからねえモーニング娘。が干されている、優遇されている場面場面ではそう見えることもあるってだけなんじゃハロプロ内の序列なんて、ヲタクが言ってるだけハロコンでの紹介の順序とか、それこそ、順番だけの話でしょ事務所内に、娘。派と反娘。派がいたとしてもその人たちだけの意向ですべてが決まるわけではないですし現に、娘。もアンジュもJJも10年以上続いているわけでどちらもつぶれていない以上、どちらもたいした力がないってことかなと今、つんく♂さんは、娘。にしかほぼ関わってないですがそんな状況も、つんく♂さんが好きな人から見たら娘。の優遇だし嫌いな人から見たら娘。の冷遇になるそんな程度の話じゃないですかね

  9. こんにちは。今日の関東は朝から台風一過の青空が広がっています。起床してカーテンを開けて、たっぷりの朝日が差し込んでくるのが随分久しぶりの気がしました。昨日は午後から夜に掛けて大荒れの天候。特に我が街は15~18時頃が最も風雨が酷く、これでは危なくて外は歩けないなと思ったほどでした。そんな昨日が嘘のように、窓の外には秋晴れ(ちょっと暑いくらい)が広がっていますが、イコラブちゃんは本日夜はベルーナドームで「インガライブ」です。これが昨日でしたら、ほぼ間違いなく中止になっていたでしょう。ロッキンについては、台風接近前という絶妙なタイミングで出演。昨日はロッキンも中止となり、出演予定だったアーティスト・グループ、そのファンは気の毒でしたが、イコラブに関しては幸運でした。国立公演の初日は大雨で、「イコラブちゃんの晴れ女伝説が通用しなかったか…」と思ったものですが、どっこいしっかり生きていましたね。さて、そのロッキン。前回記事で採り上げたとおり、イコラブのステージは凄まじい数の観客が詰め掛け、凄まじい程の盛り上がりを見せた模様ですが、初見の方から「イコラブ凄いな」「ファンになりそう」等の声が聞こえてきます。既存ファンもこの状況に「ロッキンで評判が良くて嬉しい」と界隈が盛り上がっているところ、「ただ、これでファンがまた増えて、東京ドームの倍率が上がってしまうのでは…」と来年初めの「大一番」参戦を懸念する声も聞こえます。まあ、気持ちは分かりますよ。普段ですと「自分は入れなくていいから、多くの方にイコラブ現場に来て欲しい」と考える私ですが、流石に東京ドームとなると「両日ご用意されてくれ」と思えてしまうのです。ずっとずっと夢観てきた場所ですからね。嬉しい悲鳴ではあるものの、実際のところどれくらいの倍率になるのだろうと素朴な疑問が湧きました。またロッキンのダイジェスト動画がYouTubeにアップされ、イコラブステージを埋め尽くした観客の映像を目の当たりにすると、「今って、どのくらいイコラブファンはいるのだろう?」とも思えたのです。そこで、限定的な情報からの推測となりますが、客観的に現在におけるイコラブファンの数、そして東京ドームの倍率を予測したいと思います。分析にあたっては仮の諸元を置かざるを得なく、どの程度精度のある数字か分かりませんし、「正解」との答え合わせは出来ませんが、連休合間の息抜き記事としてお読み頂ければと存じます。ファンの数と言えば「日経エンタテインメント」誌が、あらゆる分野における「推しファン数」を定期的に発表していますが、正直「本当か?」と思える内容です。「タレントパワーランキング」も然りで、「一体どうやって算出しているの?」と思えてしまう順位(なお、一応同誌の数字を紹介すると、最新のイコラブの「推しファン人数」は17.6万人で、昨年の5.6万人から急増しています)。そこで今回は、同誌の発表内容とは別のアプローチからファン数を推測したいと思います。ただ、ファンだからと言って、戦時中の大本営発表よろしく都合の良い数字や解釈を並べて、「イコラブファンはこんなに多いぞ。凄いだろう」と悦に入るのは今回趣旨に沿いませんから、努めて客観的な分析を試みて参ります。なお、「ファン数」と一口に言っても、「ファン」の定義次第で数字が変わりますが、それについては文中で適宜触れてまいります。1つ言えるとしたら、コンサートチケットやCD購入に実際にお金を出しているのが「コアファン」と言え、そこに至る前の「イコラブに興味がある」層は「ライトファン」と言えそうです。FC会員数やイベント申し込み数等が分からない中、アプローチ手段は限られますが、先ず浮かんだのは、昨年11月に愛知・IGアリーナで開催された「8周年ツアー/愛知公演」のライブ配信の同接者数です。公演の一部(アンコールから)ですが、無料でYouTubeで視聴出来るものであり、この際の同接者数は約9万人でした。それに加えて自分のように現地に居たファンが約1.5万人で、合計すると10.5万人となります。ただ、これは手軽かつ無料で視聴できるコンテンツへのアクセス数ですから、「ライトファン」も含めた「広義のファン数」と捉えるのが適切でしょう。しかし、中には予定があってリアタイ出来なかった、グループで一緒に観た(接続数は1つだけ)というファンもいるでしょうから、それを加えてざっくり12万人。ただしこれは昨年11月時点の状況であり、あれから約10カ月経過して、更にファンは増えている筈です。ライト層まで含めた広義の数字ですので、そこから1.2~1.5倍となっていると推測しますが、ここはやや保守的にレンジを捉えて1.3倍とすると、今時点の「広義のファン数」は15.6万人(12万×1.3)となります。続いて動員数からの推測。一番新しいところでは、今年6月の国立公演は2日間で13.2万人動員が公式発表です。これは両日参戦して、現地で抱いた自分の肌感覚とも合致しており、信憑性のある数字と言えそうです。ただ、これは2日間の延べ人数です。自分のように両日参戦したファンの存在を考慮して、延べ総数を割り引く必要があります。割引係数(参加1ファン当たりの平均参戦日数)はざっくりの推測とならざるを得ませんが、1.5とします。これは両日参戦と1日だけ参戦が半分ずつという状況であり、周りの知り合いや当時の投稿内容、当選状況等から推測するとこの程度かと思われます。そうすると、13.2万÷1.5=8.8万人が「実数」。これは安くないチケット代を払い、現地に足を運んだファンですから、「コアファン」と位置付けて差し支えないでしょう。国立の申し込みは今年3~4月と約半年前でしたから、これも時点修正すれば、現時点では10万人程度に増えていると思われます。最後はCDセールスからのアプローチ。最新シングルである「恋、はじめました」のオリコン初週セールスは約51.5万枚でした。ここからファン数を推測するに当たって必要となる数字は、ファン1人当たりの平均購入枚数。これも推測とならざるを得ないのですが、最近の諸イベントの当たりづらさ、5タイプがあること(完全生産限定盤は除く)等を考慮して、ファン1人当たり5枚が平均購入枚数とします(なお、今回自分の購入枚数は、対面イベントが落選続きで過去最低の6枚どまりでした)。1人の大量購入は反映されないオリコン数値からの推測ですから、その点で保守性が担保されていると言えます。そうすると51.5万÷5=10.3万人となり、こちらについては割と最近の「数値」ですから時点修正の必要は無いでしょう。今の時代、音楽を聴くためにCDを購入する方は極めて少なく、基本的には販促イベント目当てにお金を払った方の数字ですから、こちらも「コアファン」数と言えましょう。以上、3つのアプローチで、現時点の「ファン数」を以下のとおり推測しました。・ライブ配信同接数からの推測:15.6万人(広義のファン数)・国立動員数からの推測:10万人(コアファン数)・CDセールス枚数からの推測:10.3万人(コアファン数)これが「正解」か否かは分かりませんし、この数字を以てどうこう言うつもりも無いのですが、何となくこんな感じかなとも思える結果となりました。ただ、「熱心に応援しているけど、コンサートには行かない(or CDは買わない)」と言う方も一定数居るでしょうから、下2つの「コアファン数」はもう少し上かも知れませんが、保守性の観点からそこは考慮外とさせて下さい。さて、ここから気になる東京ドーム公演の倍率推測です。ドームのキャパは5万人と言われますから、2日で延べ10万人。上記で推測したコアファン数は10万人程度ですから、まさにピッタリです。ただしこれは全ファンが1公演しか申し込まなかった場合。実際はそうはなりませんよね。私も両日申し込む気満々です(笑)。ここは前記の国立公演での想定と平仄を合わせて1ファン当たり1.5公演に申し込むと想定することとします。すると申し込み総数は15万(10万×1.5)、倍率1.5倍ですね。これをどう捉えるかは、貴方次第。「意外と低いかな」と思われるかも知れませんが、コアファン数は保守的に推測しており、更には「東京ドームなら行きたい」「東京ドームなら両日申し込む」と言う方も居るでしょうから、上振れ(倍率アップ)の可能性は充分あり得ます。開催発表が公演の7カ月前と比較的早期であり(予定が立てやすい)、久しぶりの本格的コンサートと言うことでファンの「飢餓感」が強まっている点も、倍率の上振れ要因となります。前記の「1.5倍」並びに皆様のご当選は当ブログが保証するものではございませんので、その点宜しくお含み置き願います(笑)。以上、今回は諸々の数値から「イコラブファン数」を推測し、来る東京ドーム公演の倍率予測を致しました。繰り返しとなりますが、「正解」は不明ですし、限られた数値から諸元を仮置きした上での個人的な推測に過ぎませんので、「そんなものかな…」的に捉えて頂ければと存じます。ただ、間違いなく言えるのは、昨年から今年にかけてファンが急増し、それは今も続いている状況。ファン層は、アイドル好きから一般層にまで広がってきた感があります。今もみりにゃ、きあらちゃん、瞳の3人が出演しているフジテレビ「ぽかぽか」を観つつ、この記事を書いています(思った以上にガッツリ出ているので、筆が進みません苦笑)。夜は「インガ」の様子を検索しつつ、みりにゃ出演の「さんま御殿」を観なけば…。イコラブの活躍が増えると、飲酒量が増えて、肝機能の数値が悪化する傾向がある私(今年も引っかかってしまいました)。イコラブファンの数が増えても、γ-GTP(肝機能数値の1つ。少ないほど健康)値はこれ以上増やさないようにしなければ…。(終)

    「イコラブファン数」を推測する
  10. つばきファクトリーのバンドライブを見て「バンドソロなんていらない。アイドルを見にきたのでいらない」と否定的に仰ってた方をXで見かけました一般的に「アイドルにバンド演奏なんかいらない。バンドを見たいならバンドのライブを見に行く」というご意見はあるようでへえ~って感じですが「ネットで見た音源や映像と違っていて違和感しかなかった」とまで言われると「じゃあ、生歌も必要なくない?口パクのほうが良いよね?」「アイドルには歌の上手さなんていらないの?」って言い返したくもなりますね確かに初見では、定番曲かつ、いつものアレンジで聞きたいという気持ち自体は分かります(「次はバンドじゃないのがハロプロの通常にライブが見たい」と言うならより分かる)でも、そもそも、アップフロントは音楽事務所で、ハロメンにも歌手意識を徹底して植え付けてるしレコーディングでも楽器の生音にこだわってるじゃないですかハロプロって生歌に生バンドこそが本来の正解で妥協してカラオケにしているだけなのだから今回のつばきの生バンドは、古参のハロヲタなら、反対する道理がないむしろ、拍手喝采でしょうようやく見たいものが見れたとバンドがよりつばきファクトリーを輝かせてくれてるとアイドル×バンド×観客が生み出す熱量が届かないバンドがアイドルの邪魔になってるそう見えるファンがいるんだと理解はしましたがつばきの生バンドにネガティブな感情しかないという方はハロプロに向いてないと思っちゃうなあてか、そこで1回きりに発生するモノをノイズとしか見られないならわざわざライブ会場に来なくても良くないか?アイドルに求めるもののは人それぞれだと思うのでアイドル×バンドがNGでも別に良いんだけどそういう人にはハロプロはオススメできないっすねハロメンの歌声は、バンドの存在に飲まれるほど柔じゃないしつばきのバンドライブ、個人的にはめっちゃ良かったけど初めての人には刺さりにくいものだったのかなあ?バンドライブNG派が少数派であることを願いたいヲタクのコールが邪魔ってのも、根底は同じ話なんだろうなアイドルとそれを見ている自分以外は全て邪魔という感覚の人がいる、増えてるなんなら、推し以外の子もいらないのかもしれないそういう意味では昔かたぎのヲタクさんよね住み分けるには、仮想現実で、生配信して、自宅で見てもらうしかないのかも

    アイドル×バンドへの賛否
  11. 石井泉羽ちゃんバーイベの当落
  12. 熊里あかり くまさと・あかり 1997~2021-2024 ソラネルカンパニー2025- アイドルカレッジ2026- Hey!Say!♡Reviver滝口愛奈(片上あいな) たきぐち・あいな(かたかみ・あいな) 2000~2019-2023 いちぜん! 1期生2023- なみだ色の消しごむ黒本莉乃愛 くろもと・りのあ 2003~2025- FLORERISA三浦あいる みうら・あいる 2004~2015-2020 いもうとシスターズ 中部1期生2020 プレイボールズ2ndプロジェクト2021-2022 Lupinus-ルピナス-2025- GigiL星乃彩(のあ) ほし・のあ 2005~2023-2024 re-mito2024-2026 Bunny La Crewひなたゆま(ゆま/優茉) ひなた・ゆま 不明~2015-2017 Chocolate Stories2017-2020 黒猫は星と踊る2022- NANIMONO三国みずほ みくに・みずほ 1992~2017-2022 狂い咲けセンターロード2019-2020 情熱の蘭2026- 平日管理委員会AIKU(姫月あいく/あゐく/冬野あゐく/AIQ/紫夢あゐく) あいく(ひめつき・あいく/ふゆの・あいく/しむ・あいく) 1996~2014-2015 GirlzGirly→2016-2020 ふゆのどうぶつえん2018-2020 BLACKNAZARENE2022-2023 JILLASTED2023-2024 ♡☆♪2025-2026 アカツキ(暁-Akatsuki-)2026- ACEQUADNANA(爾来来/大天使るり/大暴走天使るり) なな(ぢ・らいらい/だいてんし・るり/だいぼうそうてんし・るり) 不明~2019-2020 アクセラレイト2020-2025 Treble2025- Village in Maier兎乃こまち うさぎの・こまち 不明~2025- LOVE PANIC!安井京香(KYOKA) やすい・きょうか 1998~2018-2019 LONDON BLUE2020-2025 サンスポアイドルリポーター SIR 9期生2025- スロパチアイドルリポーター SIR八女蘭れん やめら・れん 2005~2025- ROOT REAL-ルートリアルー(√REAL)3代目 金星(安田) きんせい(やすた) 2006~2019-2022 アルプスおとめ2022- りんご娘 9期生園ノ姫なにゃ そののき・なにゃ 不明~2025- 妖狐繚乱鈴木凛々花 すずき・りりか 2008~2022-2025 NGT48 3期生大久保美織(ミオリ) おおくぼ・みおり 1998~2017-2023 BNK48 1期生今泉佑唯(柏木佑井) いまいずみ・ゆい(かしわぎ・ゆい) 1998~2011-2012 スマイル学園 1期生2015-2018 欅坂46 1期生西脇彩華 にしわき・さやか 1992~2005-2022 9nine渡邉希奏 わたなべ・まかな 2005~2023-2026 アイドルカレッジ2024-2026 おむすびコロコロ弘松菜摘(ちょろ) ひろまつ・なつみ 1993~2011-2020 バクステ外神田一丁目 1期生曽根由梨(曽根ちゃん) そね・ゆり 1992~2011-2019 バクステ外神田一丁目 1期生月野寧々子 つきの・ねねこ 1991~2017-2018 バクステ外神田一丁目 10期生斎藤愛永 さいとう・まなえ 1996~2014-2015 アース・スター ドリーム平山くるみ ひらやま・くるみ 2000~2011-2013 Tokyo Cheer② Party 2期生大津瑛理奈 おおつ・えりな 1992~2013-2017 SiAM&POPTUNe花井瑠美 はない・るみ 1987~2010 みるく.com瀬菜莉乃愛 せな・りのあ 2003~2015-2016 スライムガールズ愛川まみ あいかわ・まみ 1995~2017 おとぎ星2017-2018 なめんなよ原宿辻村ゆりな つじむら・ゆりな 1994~2015-2016 ヤンチャン学園 音楽部 3期生梅田あや うめだ・あや 1995~2015 Graco Rex2015-2016 gra-DOLL上原あすか うえはら・あすか 1996~2014 Dreamoon!!2015-2016 COCORO♡ODORU(ココロヲドル) 3期生佐藤亜美 さとう・あみ 1995~2015-2016 きゃらびっと♪2016-2021 citronfraise2018-2019 34644projectちひろ(ちひろん) 1998~2018-2019 水戸ご当地アイドル(仮)ももか 1997~2015-2019 とちおとめ25志知美代子 しち・みよこ 1986~2011-2013 NNG(Natural & Noble Girls)2013-2015 sylphete(シルエット)井上真奈美(MANAMi/いのうえまなみ) いのうえ・まなみ 1996~2014 Ld'ore .from Legends2015 TAKE OFF2022-2025 Principal外川ひば里 とがわ・ひばり 2000~2013-2014 FrilL FleuR(フリルフルール)2013-2018 フルーレット(Fleurette) 1期生金久怜央菜(れおな) かねひさ・れおな 1995~2017-2018 愛の葉Girls(愛の葉ガールズ)2018-2019 みっきゃRingGoGo!!花城玲奈 はなしろ・れいな 1999~2018 ジョブ・ネット研究生(BudLaB)2018-2023 HelloYouth 1期生

  13.  2026年9月23日フォレストホール モーニング娘。′超Heartful11昼夜公演鑑賞しました。 モーニング娘。′26&ハロー!プロジェクト最年長27歳小田さくらが熱烈ダンスを鮮やかに魅せました。 体力充実・舞踊熱気の最盛期を現在進行形で魅せたまま卒業する。 カッコいいぜ、小田ん。 モーニング娘。′26はモーニング娘。′25時代と現在モーニング娘。′26時代は曲に恵まれていない。これがわたくしの率直な意見です。 11人の可愛いアーティストが役不足環境で奮闘している。 詩曲に期待していないけど、厳しい状況で激しく 歌い踊るモーニング娘。は素敵です。 『悲しみトワイライト』『インスピレーション』『リゾナントブルー』『Happy大作戦』等煌めいていた時代の名作つんく♂氏曲を歌い踊るモーニング娘。′26は元気さを明かした。 9月30日リリース、作詞作曲つんく♂氏『光の彼方に』を聞いた。 「お前が未来だ」「謙虚であれよ」の歌詞は何なの? お爺さんのメッセージを孫娘が代読してる。 この光景を想起した。 先生が弟子に、上司が部下に、親が子供に伝える訓示やがな。 13歳美少女鈴木もあちゃんが歌ってんのよ。  何で鬼指導掟を、13歳から27歳の女性アイドルグループが歌わなければならないの? 今年のアップフロント首脳は楽曲スタッフ選定力皆無や。 「お前が未来だ」「謙虚であれよ」を歌うハロプロアイドルは違和感ではおさまらへん。お爺さんのお説教歌詞やがな。 わたくしめは、つんく♂氏よりも一年年取った爺さんだけどね。老害男性オタクは首を傾げる。 「自惚れキャミソール」を聞きたいのよ。 弓桁朱琴さん歌唱『ペッパー警部』は良かった。 天才美女児玉雨子先生新詩曲無し315日。 フラストレーションが溜まる。かりん美人癒やされたいから帰宅後『カリーナノッテ』を聞こう。

    さくら熱烈ダンス9/23名古屋 つんく♂氏作『光の彼方に』「お前が未来だ」の鬼指導歌詞
  14. 安藤萌々 報道ステーション 2026/03/30
  15. 最近ヲタクモチベーションどうにもこうにもあまり上がる事もなくブログも停滞気味になってるおっさんですこんにちわwモチベが上がらないとは書きましたが別に熱が冷めたとかそんなんではないですいつものように上がらないまでも別に下がる事もなく100℃が沸点なら80℃くらいでぐつぐつ煮込んでる状態?みたいな感じなんで別に下がる事もありません...いうてなにかキッカケひとつでもあればすぐ120℃くらいですぐ沸騰する状態なんで今はある程度恋はじめました期間も落ち着きはじめました感じもでてきて一旦休憩ではないですけど目新しい事も特になくと言っては違いますねブログ書いてない時もイコラブでのホットペッパービューティーのwebCMが決まったりと大事もあったのですがブログ書きそびれてしまったのでなかった事に...wとはいかないのでおそばせながら冒頭で簡単に少しだけ触れておきますねwホットペッパービューティーは天下のリクルート様の案件なんでめちゃくちゃ強いっすね!wこれだけではなくリクルートは様々な部門でいろいろ展開していますからねホットペッパー系でもこのビューティーやグルメ旅行ならじゃらんとかもそうかwあとは求人系なら有名どこだけでもインディードやリクナビだったりタウンワークあとはちょっと業態違うけど車系のカーセンサーとかあとはブライダル雑誌で有名なゼクシィなんかも関連ですね!これは個人的にいつか佐々木舞香表紙こいや!と思ってる媒体のひとつなので勝手に一歩近づきましたwその他にも学業系ならスタディサプリとかとにかくめちゃくちゃ広くて強い案件抱えまくってる企業様なのでここはひとつ次にも繋がるようファンとして盛り上げていきたいところですね!そしてわいに佐々木舞香表紙のゼクシィ届けてくれ!(知らんがなw)て感じでイコラブに関しては順風満帆で特にいまさら言う事もなく日々新たな着火剤をただただ待ってる日々である意味で平和だからこその凪なんですよねwあとはそうそうお隣のノイミー界隈では逆に凪というよりは嵐再び...ではないですがノイミー新メンバーオーディションの番組も始まるようで候補者や概要なんかも出てきて最初ほどではないけどいろいろ賛否はありますねこれ別におっさんからすればどうでも良い事ですが別にイコラブじゃないからどうでもいいって事ではないですよ決まったからにはのるかそるかだけなんでしょーもねー事だよなってだけですひとつだけハッキリいうならこれからノイミーに必要なファンはこれまでのノイミーを好きなファンではなくこうなった以上これからのノイミーを(も)好きなファンなんですよイコラブでもどこでもそうですが過去の亡霊を追い続けるヲタクなんてただの厄介な顧客に他ならないからですね気に食わないなら降りる許容で乗るなら心に思ってなくても新メンバー楽しみだな!ええ子くるとええな!なんて嘘でも盛り上げてこそ真なるヲタクなんすよ!12人だの11人だの10人だのに囚われるのは勝手ただそれを傘にあーだこーだブーイングした時点で今のグループに対してはアンチなんすよそんな客に乗られてる方も邪魔やしそんな気持ちで乗ってても楽しくないでしょ?その思いが強すぎるならここらで降りるのも良いと思いますよきっとグループにとってもその人にとっても1番有意義やと思いますヲタクは使った時間やお金は気に食わない状況になっても返ってきませんただこれ以上使うかそこでやめるかは自分で選択できるんですよなので降りるも乗るも自由誰もススメもしないし止めもしないただ自分で決めたからには文句言うよりも応援したるべきやないですか?その方が絶対有意義だと思うんですけどね?せっかくの時間や金を使って不平不満を言い続けたい新人類ならしらんがなか!やけどwまぁそんなヲタクが望むか望まないかは知らないけどそんなオーディション番組が始まりますねおっさんにはあまり関係ない事ですがこれがイコラブならば思ってなくてもぶち盛り上げますwだってその方が有意義だし何より最愛の推しのためにも少なからずプラスになりますからね少なくてもブーブー族よりははるかにwそんな感じでイコラブに関してはいい意味で凪なのでヲタクとしては若干ゆったりした時間なので最近はまた新たにアイドル戦国時代の到来なんて言われるほどにアイドル全般的に盛り上がりを見せているので今日は今のアイドル戦国時代と言われる状況をこのおっさん的に分析評価していきたいと思いますこのおっさんはあくまで別にイコラブ(周辺含め)を過剰に上げるつもりもないし他を下げるつもりもないですなのであくまで公平に見てというかその界隈のヲタクの気持ちで書きたいと思いますとはいえやはりただのそれはあなたの考えですよね?だけなので別にこれが正しい!なんて言うつもりはありませんし異論はエビデンスがあるものなら大歓迎ですただエビデンスがないものならそれはあなたの考えですよね?だけなんでどこぞで勝手にやってくださいw今回はそうですねそんなアイドル戦国時代の中でもピラミッドの最上位層にいる感じがするイコラブ(イコノイジョイ)、ふるっぱー(カワラボ)、乃木坂(坂道)、AKB(48グル)この辺がわりと今覇を争う四皇勢力と見るのが実績(過去含め)やネームバリュー的に現在見る人が多いかな?なんか直近のCD売上なんかでも横並びの接戦なんてみられてますしねただ正直CD売上なんてものは販売員(メンバー)の数やイベントの数で変わってくるのでそれだけの指標で見るのは違うし逆にそこだけに頼る界隈になったら終わっていきますCDの売上だけで言うなら直近の作品ならやはりAKBが強いですねただやはりAKBはメンバー数イベントを売る売り子も多いしそのイベントもめちゃくちゃ打ってそして接触(握手)も他と違い解禁していますなので厳しい言い方をすれば他と比べて売れて当然やしなんなら人数だけ見てもイコラブやふるっぱーなどのメンバー10人以下のグループとかと比べたら倍くらい売れなきゃならないくらいだと思いますそれでも去年と比べてここまで立て直したのは本当に凄いと思いますこれもおっさんの持論ですが無名のアイドルよりも一度覇権をなして落ちてしまったアイドルの方が遥かに登る返り咲く事の方が遥かに難しいと思うからですそんな中AKBは去年一昨年なんかはメンバー数も多く握手も解禁していたものの正直CD売上も大人数グループとしてはジリ貧で同じような形態の坂道にもダブルスコア近い差でおいていかれてましたそれが今はとりあえず売上だけではありますがアイドルトップのCD売上を誇るグループまで立て直したんですから見事なものだと思います1番苦戦していたと見られるライブ動員に関しても5000規模すら危うくなっていたとこからいまは20000規模のKアリも完売(現在最終日だけですが)するまでに力を戻しましたしこの復活の勢いをこのまま保てるならまた王者AKB48となる日もただの夢物語ではないところまでは戻してきていていちアイドルヲタクとしてあっぱれ!見事なり!って感じですwおっと前談長くなってしまいましたが先ほど書いたイコラブ(イコノイジョイ)、ふるっぱー(カワラボ)、乃木坂(坂道)、AKB(48)そしてそうですね今後2027年には確実にここのフィールドに上がってくるであろうiLife(ヒロインズ)あたりも触れておきますイコラブ(イコノイジョイ)まずイコラブは現在総合的に見て忖度抜きに2026年度はトップの成績を残していると思いますこれはまぁ見る人が見れば言わずもがなわかる事やしわからん奴は何言ったところでわからなそうなので細かくは語りませんが今年の成績だけで言えば間違いなくトップ...ダントツと言ってしまっても過言ではないと思いますただだからこその弱点みたいなところも見えてきましたまずはピークアウトの懸念ですねとは言いましたがピークアウトしてしまった...と言う事ではなくこのままピークアウトに向かう懸念性があるなという感じくらいですイコラブは国立でライブをして東京ドームを控えていますが問題はこの後なんですよねアイドルは売れる事も難しいですがそれよりも売れ続ける事がはるかに難しいんですよイコラブは嬉しい事に凄いところまでブチ上がりましたでも来年はさらに高い位置にいれるか?同じ位置ぐらいで頑張れるだろうか?は正直自信をもって大丈夫!とは軽々しくは言えないところはあります別にイコラブがどうこうとかではなくそれだけ厳しい世界て事ですなのでおっさん的には2026年トップ通過女性アイドル!と早くも言って良い状況ではありますが決してイコラブもヲタクもあぐらかいててええ状況ではないと思います既に猛者たちに囲まれてる状況ですし何より下からもこの乱世上がってくるものもどんどん出てくると思いますそんな中覇権を確立していくのはスーパー難易度高いと思いますですがこれはおっさんの希望的観測ですがイコラブにもファンにもこの乱世の中勝ち抜く力はあると信じていますので来年もその先も下がる事なくさらなる高みに行くと思う!と言うてだけおきますwイコラブはここにきて女性アイドルトップランカーと言っていい位置にきてるとは思いますが全体界隈(イコノイジョイ)としてはまだ坂道やカワラボの方が強いところもありますねノイミーもニアジョイも頑張っていますが一般的に超メジャーになるには壁があり少し苦戦してるイメージですそこでノイミーもオーディション番組での新メンバー募集という博打(あえて博打と言います)を打ったと思うのですが正直やっぱり一か八か感みたいな感覚がこのおっさんとしてはしてしまいますどうなんでしょうね他の界隈でも言う事は言うんで自分のとこも言うておくとこれはどうしても愚策なんやないか?と思えてなりません...まぁ始まってしまったからには是がでる事を祈るのみなんですが...なんかねノイミーしれっと産廃したファンネームあたりから舵きりミスってね?を客観的に感じてしまっているんですよねニアジョイに関してはいまのところは順風満帆な感じはありますね同じソニーという事もありイコラブ姉さん吹かせた風に上手く乗れているような気もしますがやはりここから壁1枚2枚を超えていくのが個人的には今後の課題になっていくだろうなぁと言う感じがしますニアジョイは本当にメンバー全員の様々な点で平均点は高くグループとしては良いと思うのですがカリスマ的エースの存在が不透明な感じがしますこれ現状のヲタクやグループとしては悪くない事なんですがやはりここから一般を刺しにいくターンには一本の強い矛持ってるグループが有利なんですよ傾向からみてもあとは末っ子グループは出だしはめちゃくちゃ有利な状況で始まるも年数がたつにつれて厳しい環境になっていくという傾向もありますから今というよりはこれからどう課題をクリアしていくのかが争点となってきそうですとは言ってもイコノイに比べて時間は1番あると思いますので着実に進んでいければ超メジャーグループになる道も大きくあると思っています...でもねアイドル長く見ていると末っ子というかあと出のグループになるほど超メジャーを望まないファン層も多くなってくるのもネックかな?とは思いますこれも別に伝わる人にだけ伝わればええのであれがこうでこれがこうでと説明くさい事は書きませんがそういった傾向があるのは事実だと思いますそうですねイコラブは少なくても今年トップに登り詰めたと言っても過言ではないですがイコノイジョイという全体ではまだまだここからが正念場だと思いますイコラブ姉さんは自分達そして妹達のためにもさらなる高みを目指して引っ張り上げてあげなければならないと思うし妹達もそしてそこのファンも腐る事なく頑張り続けれるかが肝になってきそうですメンバーは1番しんどいでしょうね特にノイミーなんかのメンバーは状況その他踏まえて1番メンタルにきそうな状態だと思いますただやはりなんでもそこで諦めたら試合終了ですよ!なので粘り強く戦い続けてほしいとは個人的に思いますそれこそイコラブだって粘って粘ってやっとここまで来たのですから粘りこそイコノイジョイとしても強みそしてその血ではないのか!?と勝手に思ってますw...イコラブ(イコノイジョイ)だけでだいぶ長くなったな...でもおっさん書き始めたからには書き切ります...きっと長くなるので読んでくれる方はしおりでも挟みながらお読みくださいませ...wふるっぱー(カワラボ)イコラブを2026年度優勝(最有力)高(なんで学校やねんw)とするなら2025年度は総合的に成績功績含め1番登ったのは間違いなくフルーツジッパーを初めとするカワラボと言って間違いないんじゃないですかね長女のふるっぱーはもちろんその後に末っ子(当時)で出てきたきゅーすとが猛威をふるいその後になかなか苦戦をしいられていたきゃんちゅーも倍々で意地を見せて紅白にも界隈からふるっぱー、きゃんちゅーと一気に2組ぶち込む快挙を成し遂げましたからね...うちでいうならおそらくイコラブはほぼほぼ当確とみているけどノイミーも滑り込ますみたいな事やからほんまスゲェ事っすねwただやはり全体的勢いと言ったら今年は去年に比べて落ちていると言わざる得ない状況だと思いますまぁ盲目なヲタクだとCD売上も去年より伸びてるしどこが落ちてんねん!かもしれませんがそう言う事ではないんですよ...とここまでちゃんと見てくれてる方ならわかると思うのでこれもあーでこーでは書きませんこれに関してはあくまでこのおっさんの考えですが地盤しっかりする前にグループ増やしまくってる運営のせいやないか?がまずあがりますかねただてさえカワラボはふるっぱー、きゃんちゅー、すいすて、きゅーすとと多くグループを抱えているなかさらにもあすたと新グループを立て続けに増やしてその時点でなんか既存のヲタクの信頼感みたいなものを少し損ねた感じもあり正直言って新グループのもあすたに関しては客観的にみて失敗している状況にしかみえませんそれだけならまだしもそんな足元が揺らいでる中海外グループをやる事だったりきゅーすとも海外での活動が増えてきて国内ないがしろ気味になりこれまた既存のヲタクや国内ファンが離れていってるんじゃないかな?とこのおっさん的には推察していますそんな中ではありますがやはりカワラボの長女のふるっぱーは意地を感じますね今回挙げた四皇グループの中でメンバーも7人と1番少数ですそれでありながらもCD売上でハーフミリオンぶっ叩く強さを感じました勿論メンバー数も関係あるようにイベントの数で売上変わってくるのもわかりますしふるっぱーは体大丈夫なん?と思えるぐらいにリリイベもハードに組んでましたからねふるっぱーもなんだかんだと中身はベテラン揃いです変な話リリイベもそこまで頑張る必要もないんですよでもそこはベテランだからこその意地ではないけどアイドルや芸能を長く続けてきたからこその根性みたいなのを感じましたねイコラブもそうなのですがふるっぱーも先ほど言った通り中身はベテランですこういう言い方良くないかもしれませんがアイドルとしては年齢も高めになってきているしここから世襲制の乃木坂みたく長期の政権気づくのは厳しいと思いますでもここまで上がったからにはそう簡単には落ちねーぞ!みたいな意地みたいなものはやはり感じますよね正直運営の全体的動きを見ているとふるっぱー単体を見ると非常に厳しい采配ばかりふるわれているなと感じます何故なら新グループなんてできれば1番客ひっぱられるのは自分のところですからね新メンバーではなく新グループだからとてやってる方からすればええ事なんてあまりないんすよね...売る方からすればそれなりの利点はあるんかもやけど...wあくまでこれは個人の考えですけどイコラブ新メンバー募集!よりもイコラブもそれからノイジョイもここから踏ん張りどきの時にあらたなグループ募集します!の方が1番ヲタクとして萎えますwましてやそれだけにとどまらず海外グループもや!まだまだいくでー!な状況ヲタクとしてグループに愛のあるヲタクの方の心中お察しいたします...wそんな感じでふるっぱー含めカワラボ全体的に運営の采配によりハードモードからよりベリーハードモードにされてここから大丈夫なん?を感じますがそこはね是が出る可能性もあるわけだしはっきりとは言えませんがこのおっさんあくまで個人的にはどんどん厳しい状況に行ってる感じは否めないかな?と言った感じです乃木坂46(坂道グループ)そして長年覇権を維持してきた乃木坂46を筆頭とする坂道グループですねここに関していえば1番厳しい状況だと思います厳しいと言いましたが売れてないとか下がってるという意味ではありませんよ今まで坂道一強状態であったものがそうでなくなったという意味での厳しさです今までは何やっても勝ちですCDも1番売れるし動員も圧倒的な天下の坂道ブランドだったわけですから圧倒的強者やったわけですよCD売上がどうのこうのライブがどうのこうの関係なく圧倒的なナンバーワン界隈だったんですよそれが今ではいろんなもので追いつかれ追い抜かれがある状況下な時点で厳しいという意味ですこればかりは何が悪いとかではなく時代だと思いますCDの売上とかはやはり大人数の方が有利ではありますが今は少人数の方が他指標では有利になってくる時代なんじゃないかな?は感じますイコラブが少ないから言うわけじゃなくなんならイコラブでも多いくらいですもう今では秋元康界隈以外で選抜制ひくくらいの大人数はいないんですよねどこも7人前後がマストかな?ここからさらに5人くらいのアイドルがマスト化してくる時代になってくるのではないかな?なんておっさん的には思っています昔はそれこそこのおっさんもズブズブに通ってたし大人数でもメンバー大体把握できるんですよでも昨今界隈外のグループ見た時に7人ぐらいやとわりと把握できるけど10人超えてくるとやはり全体的な把握は難しくなり坂道だと主流は16人前後選抜なんだけどめちゃくちゃ多く見えてようわからんのですよねそういう観点で見るとやはり売上なんかは有利に働いてもコンテンツとしては新しい人にはわかりづらいコンテンツになってる時代なんじゃないかな?なんて思いましたそんな中少し前ですが青葉坂の情報が出ていていて少しだけ現在イコラブおじさんとしては少しひやひやしました何故ならここにきて劣勢を覆すべく坂道連合軍(各グループから強いの選抜した精鋭グル)みたいなの作るのではないのだろうか?そうなったらめちゃくちゃ強いよな...と思ったかはですでもフタが開いてみればただの合同オーディションだったのでイコラブおじさんとしてはほっとしたもののアイドル全般を見るのが好きなおじさんとしてはがっかりでしたw競合グループだとしてもやっぱりそんな凄そうなグループだったら見てみたかったんですよね...なんならワンチャンちょっといっちょがみしてたまであるし...wなんか元坂道おじさんとしてはそれぐらいの天下の坂道の意地みたいなものを期待してたところがあるんですよね...それがほぼただのオーディションでやっぱり秋元康かよ...売上頼みの利権だのみかよ...とほんま他界隈ながらガッカリです坂道なんておっさんからすればシステムが古い(時代錯誤)なだけでやはり大人数から選ばれてるだけあって中身(メンバー)の質はめちゃくちゃ高いんですよ逆に増やすよりそれこそ乃木坂だけでも上の方10人前後すくって新グル作るだけでめちゃくちゃいろんな意味で売れる強いグループできるくらいの強いメンバー達抱えているんですよ厳しくいえばせっかくの逸材たちを古臭いシステムにいつまでも縛ってるせいでダメにしちゃってる気がするんですよねまぁでも今でもそういうシステムが好きか人らが支えてんねん!言われたらそれまでですけど個としてあんなに強い人材抱えてるのにもったいねぇなとはイチアイドル好きおじさんとしては感じてしまいますそして坂道はやはり世襲制だからこそのピンチの期間もやってくるわけで特にわりとここまでその辺では改名以降順風満帆に来ていた櫻坂なんかもそれにぶち当たってきていますね長くリーダーを務めてきたまつりなの卒業そして最近もほのすの卒業も発表されてここにきて五皇といわれるメンバーの初の卒業を迎えますそしてこれからも順次歴史を櫻坂の歴史を作ってきたメンバーも卒業していくでしょうこうなった時こそ正念場みたいなところありますよねそして末っ子として誕生した日向坂も最初は順風満帆な時期を過ごしていましたがやはり創世のメンバーがことごとく卒業してしまい長く苦戦を強いられてる時期だと感じます最近では新しいメンバーの活躍も見えてきて光がさしてきた感じも少ししますがやはり外側から見るとまだまだですしなかなか難しいよなやはりと正直感じますかね乃木坂もいまは卒業ラッシュみたいな状態ではないですがかっきーなんかの卒業も囁かれていたりもしてこういった苦難を乗り越えていかねばならないところは世襲制の強みでもあり弱みでもあるんですよね...乃木坂創世記を見てきたおじさんとしてはもう一度新たにチャンジする馬鹿強チャレンジャーな坂道をみたいんですよねどうか古臭いしがらみに縛られて本当の意味で昔のグループにはならないでほしいですそう言ったいろいろ混みでこのおっさんの中では1番厳しいここからさらに厳しい時期を過ごさなければならなそうな界隈だと思いますとはいうても長期覇権を築いた坂道さんさすがに余力はまだあると思いますけどwAKB48(48グループ)そしてそんな公式ライバルとしてあとから誕生した乃木坂に見事一度覇権をガッツリ奪われてしまったのがこのAKBですねただ前談でも触れましたが去年20周年を期にOBの力添えもありそして新たなエースの確率に成功でき復権の兆しを見せているのがこれもまたAKBなわけですよwしかしほんまアイドルとは面白いもんでこのおっさんでも去年ここまでAKBがもり返しを見せるとは夢にも思いませんでしたあくまでこのおっさんの見解ですが内に内にシフトしていきすぎてダメになったと思っていたAKBが20周年をキッカケに外へ外へ攻撃をしだしたんですよね遅いとは感じたけどいくは既存のヲタクで賄えていたとしても新規無しじゃこの先はない!みたいなものを明確に示した感じがしましたそれが功を制したのかはわかりませんが確実に去年よりはいい状況にいるのは確かです確かですがここからが本番だと思いますこのまま外へアプローチし続ける事が出来て少しずつでも右肩上がりに進めていければまたあの頃のAKB!とはいかないまでも強いAKBにはなれるのではないかな?とこのおっさん的には思います何より外から見てても面白みを感じるんですよねただ!やはり客観的に見て懸念点も見えてはいますなんやろ?これまたおっさんの見てるとこだけかもしれませんが既に乃木坂に勝ったぞ!アイドルナンバーワンとりもどしたぞ!的な感じがチラホラ目にするのがあれっすね...w別にディスるわけでも下げる訳でもないですがまだまだです今回このおっさんがここの土俵に入れたのも過去のAKBの実績そしてここまででももり返した事に対して敬意を込めて選ばせてもらいましたCDはそりゃ1番売れて当たり前だしYouTubeの再生回数もそれだけでは全然ダメですそんなものは広告の入れ具合でどうとでもなりますやはり再生回数に対していいねやコメントまで付いてきて本物です1000万回再生すげぇ!バズってる!イェーイ!では全然まだまだダメなんですよイコラブでも恋はじめましたが1000万再生は超えましたがやはりいいねの伸びが少し悪くこのおっさんとしては懸念しているくらいですそれでも10万近くには行っているんでそこまで悪い訳でもないですがこれでも客観視できると危機感を持てるくらいの数値なんですよねTikTokやサブスク含めまだまだですとてもアグラかくには早すぎるんですよシビアかもしれませんがCDの売上にアグラをかいて衰退していったのが元のAKBですその経験がありながらまた同じ轍を踏むのか?とこれまたイコラブおじさんとしてはにやにや見てるだけですがアイドルおじさんとしてはがっかりなんすよ今は外から見てるおっさんではあるんですがやはりアイドル長い歴史の中で本当の意味での逆襲のAKB楽しみにして見てたんですがなんかヲタクの反応でその程度か...と感じてしまったところもありますねそれこそ今ではなく今年始めくらいのここから上げていくぞ!みたいな熱を保てるかが大きく今後に関わってくると思いますあともうひとつ一部メンバーのメディアでの露出が増えてくると必ずと言っていいくらいの内部からの僻みね!これはほんまに良くない馬鹿なヲタクの代表例!その子はなおまえの推しのためにも代表して頑張ってんのよ!そんな馬鹿にはそれを応援しろとは言わないけどほんまどこの界隈でもせめてそんな馬鹿はだまって口ジップロックしとけよと...絶対いるんよなこんな邪魔するヲタク...外の界隈ながら見ててほんま腹立つ!しね!w48と言ったけど現状姉妹グルというか事務所もバラけたしAKB単体みたいなところはありますね他とも差があまりにもあるしiLife(ヒロインズ)最後はiLifeですねここは現状とうより2027年確実に上に上がってくる台風の目になりそうという事で上げさせてもらいました正直イコラブおじさんとしては現状1番怖い存在ですねそしてアイドルおじさんとしては今1番おもろくしてくれそうな存在ですw最初に言うておきますがこのおっさんの好みではないですでもおっさんは好き嫌いに関わらずええもんはええ!強いもんは強い!と正当に評価したい人間なのでiLifeは見れば見るほどそりゃ強いわな...そりゃ人気でるわ...と納得させられるグループですねまず何が強いかといえばライブが強いっすね地下アイドルでありながらライブアイドルと言う言葉が浸透してきたのってiLifeの存在がやはりデカいかな?と思いますおっさんはあえて敬意を込めて地下と呼びますが簡単にわかりやすく言うならインディーズって事だと思いますまずインディーズでありながら幕張だったり武道館だったりを埋めさらには今年Kアリの20000キャパまでツーデイズぎっしり埋める存在なんですよレコード会社の強いチカラを使わずにここまで登り詰めるだけでも異例の存在ですそしてそのKアリにて満を辞してメジャーデビューが発表されましたそれも我らのイコラブも所属する業界最大手のソニーからのメジャーデビューになりますそしてすでに埼玉スーパーアリーナ(復旧後)にスタジアムモード(3万キャパ)ツーデイズも発表されておそらく噂だけではなくほぼ確実に来年もしくは次の年になるかもしれませんが東京ドームも抑えているだろうと思いますここまで地下で力を付けてきた本物が満を辞して地上に上がってくるわけですからビビるしそれと同時に楽しみですw中には所詮地下だろ?とか思う輩もいるかもしれませんがイコラブ数年前まではそんな感じの言われ方していたんですよね...でも今どうなりましたか?マジで世の中見えてない奴ほど下を馬鹿にしがちなんですよね...ほんまに怖いのは力ある下なんすよ...w先ほども言いましたがこのiLifeの強みは長らく地下を牽引してきただけのライブ実績からいわゆる場数をアホほどつんでいるのでライブが強いまさにアイドルとヲタクが作りだすような古くからあるスタイルなのですがそれを見事最新のものに変えてきている感じがしますとにかく小箱から大箱インディーなフェスから超メジャーなフェスまでことごとく場数を踏んでいるのでライブがとにかく強いっすね歌が上手いとかそう言う事ではなくライブがとにかく強いんですよ盛り上がる楽曲てのもありますがメンバーの盛り上げ方その時その時のライブの作り方強いと言わざる得ないライブを見せてくれます最初にも言いましたがこのおっさんの好みではないですというかこのおっさんももう10歳くらい若かったらのれるかな?て感じの若いのりなんすよねwなのでやはり客層も若いですね20代とかになるとイコラブ強かったりするんですが10代となると今支持率高いのはiLifeと言わざる得ないくらい様々なランキングで名前をよう見ますこのおっさんがしんどいなぁ...と感じるぐらいエネルギッシュなんすよメンバーもヲタクもwそんなエネルギッシュな界隈が世に出てくればさらにアイドル界隈より盛り上がっていく感じはひしひしと感じますwあともうひとつエースのあいすが馬鹿強い!これも一応言っておくとおっさんがタイプだからあげてるわけじゃないですよw好きな人には申し訳ないというか信憑性もたせるために言えば全然好みではないです好みではないですが馬鹿強いと言わざる得ない強さがありますねwなんやろカリスマ性がめちゃくちゃ高い感じですねおっさんの好きな佐々木舞香とはまた違うベクトルだけどスゲェカリスマ性のある子やなと感じますあとねそこ?てとこかもしれませんがライブの煽りがバチクソに上手いっすねw有名どこやとどうやろ?知ってる人は知ってるかな?ラブコードと言う曲の最初にあいすが出てきて長めの煽りをする鉄板なところがあるんすけどそこが毎回ところどころ違う感じに変えてはいるんですけどマジで上手いしはためから見てても会場ぶち上がるんですよねwどこでもかならず揺らすよてポイントがあるんですがKアリならKアリ揺らすよみたいなもうそこは毎回のようにドカーン!すよねw変なところかもしれませんがそこだけ見てもこの子スゲェなwて思ってしまうところもありますwそして他推しとか関係なく支持率というかしっかりと認められたエース感?とでも言うんでしょうかね?そんな感じもすごくしますさっきのAKBの話でもメディアなどの露出が多いメンバーなんかは僻みやっかまれがちという話をしましたがそういうのがなくと言っては言い過ぎかもしれませんが他に比べて明らかに見てて少ない感じがします他のメンバーを推していてもオレらのあいすならやってくれる!みたいな空気感みたいなのを感じるんですよねガッツリ見ているわけではないので確実な事はわかりませんが内で争うではないけど出る杭は叩くのではなく応援する文化をあるような気がして凄くいいなと感じましたなんというか正直スキャンダルなども多いグループではありましたがその分ではないですがそれを乗り越え真摯にアイドル続けて来たメンバーそして諦めずに応援し続けてきたヲタクは界隈として根っこが強いですよねいちアイドル好きおじさんとしてはとても今後が楽しみなグループですねただここも懸念点がありそれはやはりメジャーにアジャストできるか?というところですかねやはり地下のヲタクの多くは地下だからこそ熱を持てる層というかそういったファンが多くいるイメージなのでグループがメジャーにスタイルチェンジした時に制限されるイベントだったり制限されるライブにアジャストしていけるかな?というのは懸念点として感じるところは少しありますまぁ何が言いたいかというとだいぶ長くなりましたが現在このおっさんのイメージするだけでもこれだけのアイドルグループが最上位のステージにいる感じがしますここ最近というか過去に類を見ないくらいの大乱世ですねw正直近年は坂道幕府が長すぎてアイドル全体的に楽しもうおじさんとしては変わり映えなくておもんなかったんすよ競合もいなく黙ってても利権総取り状態だったからこそ良いものを産まなくなったような気がしてなりませんそこへふるっぱーやイコラブの新規勢力が台頭して来たり過去の王者AKBが復興してきたりとマジでおっさんから見えてるアイドル戦国時代のフィールドめちゃくちゃおもろくなってきたんですよwついでにいうと男性アイドルの方もいま激アツですよねジャニーズスタダ筆頭に外目からもめっちゃあついなと感じますwやはりなんでも一強じゃつまらないし競合相手がいるからこそ盛り上がる一時期はほんと超メジャーアイドルは女性なら坂道そして男性ならジャニーズしか純正ジャパニーズアイドルしか選択肢がなくなりそこでそれ以外だと日本産だとしてもKポップ系に寄ったところしか息をしてなかった気がしますそして今現在はあくまで個人的意見ですが純正ジャパニーズアイドルが1番盛り上がってると思います!競合相手というと敵とイメージするかもしれませんがそれはライバルではあるんですよでも同じジャパニーズアイドルとしては仲間なんすよイコラブが来てるから坂道がこない訳じゃないしふるっぱーが活躍してるから他が出来ないわけではないんですよどの界隈も盛り上がってる方がどこもより高みへ登れる状態なんですよこのおっさんとしてはそこにイコラブがいるのも勿論ありますがこれだけのアイドルが高みで競り合ってる状況が久しぶり、否!過去1番のジャパニーズアイドルとして盛り上がっていくような感じがして嬉しいんですよね競合とかライバルなんていた方がええんすよイコラブおじさんですがイコラブが圧倒的になりすぎて他が衰退していくじゃおもんないんすよね相手がいないよりいた方が必ず自分の応援する界隈も良いものを生み出しより強くなってくもんなんですよねアイドルもまた戦いですただアイドル自身は間違えないけどたまに戦い方を間違えるヲタクはいますよねヲタクは応援で戦うべきなんですよ競合グループを落としたところでそれは全然効かないし自分の応援するところが落ちるだけです正当に頑張ってるメンバーや応援しているヲタクの邪魔にしかならないのでマジでやめましょうそんな輩が出てくるとせっかく本当の意味での勝負を楽しんでみているおっさんにも迷惑なんでやめてねwて感じでいま日本のアイドルがめちゃくちゃ熱いです!激アツです!イコラブに関わらず全アイドルのヲタクたち自分の大好きな界隈をより大きな応援で盛り上げて日本のアイドル最高界隈をより確立していきましょう!どデカい波はきてます!wこのおっさん判定ですが今年は我らがイコラブ優勝で終わってくれると思いますが来年はわかりませんというか少し不安すら感じていますなんやろはっきりとした事はいわないけどどこの界隈もやっぱり上がってからが大変よな...とは感じますいらない懸念であればそれでええんすけどねwまぁなんにしたって我が推し佐々木舞香さんは大優勝してくれるからなんでもええんすけどね!って事wおわり

    イコラブ〜アイドル戦国時代 群雄割拠編。
  16. Yu sideそれからというもの、なぁ君と茂木宮君が率先して体術を使い、敵をいなして行く。こうして無我夢中に突き進み、日が昇る頃には追っては来なくなっていた。「はぁ〜!疲れた〜!」「茂木宮、だらしないですよ。もっと王子らしく、」「別にいいじゃねぇか!今はただの旅人だろ?」「そうだよ〜なぁちゃんも今だけは旅人なんだから!あんまり気にしなくていいんじゃない?」「ほら、おんちゃんも言ってるぜ?」「まぁ、それもそうですね、」そう、私達は自分達の意思で国を捨てた。正確に言うと国に戻らないことにした。今後のことを考えるとあまり落ち着いていられないはずなのに、今はこの疲労感と開放感が心地いい。もしかしたら姫として交流会に参加させられた重圧のようなものを無意識に感じていたのかもしれない。「それにしてもりんご姫の本名はゆうちゃんなんだってな?姫は偽名を使う風習でもあるんかね?」「どうでしょうね、でも名前を教えてくれたのは私たちが初めてみたいですよ?とても光栄なことです。」「確かにな、、人見知りのお前が一国の姫と仲良くなるなんてな、、感慨深くて泣けてくるぜ、」「茂木宮、、私の親みたいな反応をしないでください。いや、親よりも親しているかも、、、」「おいおいwあんまり嬉しくねぇって、、俺は奈々の親友がいいんだからよ、」「ほんと、助けられてるよ、、」なぁ君と茂木宮君が話しているのを横目に私は座ってリラックスしていた。スタスタなぁ君が私の元へと歩いてきた。「ねぇ、ゆうちゃん、」「ん?なぁに?」「一緒に踊ってくださいませんか?」なぁ君が座っている私に手を差し出す。そうなればすることはただ一つ。差し出すその手を掴み。「ふふ、もちろん!!」まるで私たちの生還を祝福するかのように綺麗な朝焼けが私たちを照らし、思うがままに踊ることができました。「ねぇ、ゆうちゃん。もうひとつお願いしてもいいですか?」「ん?どうぞ?」「僕のお姫様にね、なってください!」これは正式な告白ということだろう、、ならば私も誠心誠意返さなければ、「はい!お願いします!」こうして私は、世界の誰からも奪うことの出来ないなぁ君のお姫様となりました。

  17. 森千晴 グッド!モーニング 天気予報 2026/03/23