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  1. 私が個人所有してみたい産駒ディープインパクトハーツクライルーラーシップオルフェーヴルキンシャサノキセキブラックタイドネオユニヴァーススクリーンヒーロージャスタウェイパイロシニスターミニスタードゥラメンテエピファネイアリオンディーズトゥザワールド持ったことがある産駒キングカメハメハハービンジャーダイワメジャーロードカナロアクロフネヴィクトワールピサへニーヒューズサウスヴィグラスフリオーソケイムホームモーリスドゥラメンテ (社台SS種牡馬展示会2019より)ディープインパクト産駒は個人馬主なら一度は持ってみたいですがいかんせん高すぎる。クラブ馬で我慢しますそれ以外はチャンスはありそう。ロードカナロアは高くなる前に買いました。まあ、ノーザンファーム生産馬は難しいでしょうけどね・・・今一番持ってみたいのはドゥラメンテです。まだデビューしてないですが前評判が凄く高くて興味があります。デビューし出したら高くなって買えなくなるでしょうから今のうちに買っておきたいところです。その次に興味あるのはブラックタイドです。キタサンブラックを輩出してからさらに注目が集まってます。ディープインパクトの全兄と血統も良いですし、買うのならクラシック向きの馬がいいですね。新種牡馬でいえばエピファネイアですね。シーザリオ血統は間違いないでしょう。種牡馬でも成功するでしょうね。元出資馬でいえばリオンディーズとトゥザワールド。リオンディーズはエピファネイアの半弟。シーザリオの血統は抑えておきたいです。トゥザワールドはトゥザヴィクトリーの血統。良血ですよね。産駒の評判もなかなかよく注目しています。出資していた馬だけに思い入れがあります。機会があったら持ってみたいですね

    個人で持ってみたい産駒
  2. 落とし穴にはまるの競馬であるが、そもそも堅く収まる傾向にあるレース。無茶な穴狙いは得策と見ているので、ひとまずこの5頭を掘り下げて見ていこう。ダノンスマッシュ昨年のファルコンSで自信の本命を打ったあの日から、一年足らずで短距離界ナンバー1の座に王手とは、何も変わり身のない我が身がせつなくなる程の成長を見せている。私の方は変わり身がないというか、むしろいろいろと劣化しているというのに…ん、なんの話だ?wさぁ本馬に話を戻してと。人気に応えて重賞連勝。この手のタイプはあれこれ考えず買い。中京のファルコンSでもがいた姿は脳裏に焼き付いてはいるが、それは本格化前の話で距離も異なる。前走を見ても当時とは馬が激変していることが分かる。京都1200mには珍しく外伸びとなったシルクロードSは、普段なら死に枠の8枠3頭が3~5着、2着のエスティタートも外目をぶん回してきた。本来なら優位なはずの本馬の入った1枠は優位性を失い、実際直線では一瞬前が壁になるようなシーンもあった。馬柱の通過順だけ見れば5番手からあっさり抜け出した格好だが、直線は外から加速をつけて伸びてきたエスティタートやティーハーフに完全に出し抜けをくらっており、アクセルを踏み遅れた本馬は完全に負けパターン。ところがどっこい。進路を外に切り替えてアクセルを吹かしてからは、加速のついていた前の2頭をあっさり抜き去り、さらには突き放すという芸当。これはもう一枚も二枚も力が違うとしかいいようのない勝ちっぷり。これ以上、いまさら本馬の強さも語っても仕方がないね。誰もが分かるが文句なしの有力視。頭を取りこぼす可能性がないとも言えないけど、私は3連単を買わないのでそこはどうでもいいのですw→Aモズスーパーフレア前走は半信半疑で見ていたからちょっとびっくらこいた。私の見解をあざ笑うような逃走劇だったわけだけど、確かにこの馬、1200m戦で崩れたのは10回走って2戦だけ。キャリアの浅い2戦目の小倉2歳Sと外枠で自分の競馬ができなかった函館日刊スポーツ杯。いずれも本格化には程遠い時点の戦績。ちなみに函館日刊S杯を楽勝したのはダノンスマッシュなんね。覚醒のきっかけとなったのは武豊騎手が騎乗した5走前。ここで完全に逃げのスタイルを確立させた感じ。この馬に競り掛けたら自分が苦しくなるし、相手(の騎手)を萎縮させる逃げ殺法は、さしずめキタサンブラックの短距離版といった感じか。今回はさすがにG1だし電撃の6F戦。楽ではないよなと思いつつ、この馬にスピードでがっぷり四つに渡り合える馬がほぼいないという現実も。可能性のあるセイウンコウセイはそもそもダッシュが遅い。ラブカンプーやナックビーナスは既に前走で軍門に下っている。となると、抜群のスタートセンスを誇る馬&騎手が労せずペースを握るのを想像するのはたやすい。道中も武豊を相手にレースを乱す騎手はいないだろう。1番人気がどちらになるかは定かではないが、いずれにしろ人気はダノンとモズの一騎打ちの様相。ダノンにA評価を与えた以上、モズには飛んでいただきたいというのが心情ではあるが、よほど先行馬にきつい馬場にならない限りそのシーンはイメージしにくい。思えば昨年のファルコンS。この時はモズは5着、ダノンが人気で飛び、ミスターメロディが勝利。今年の上位馬のライバル関係はこの頃から始まっていたのだが、当時は9番人気だったモズの鞍上は中谷騎手。お世辞にも重賞でドンと来いといえる騎手ではない。しかもその前走は小倉1200m。平坦のスピードオンリーでどうにかなってしまう条件からタフでスタミナも要する中京1400mへの臨戦。私が評価するなら最悪の臨戦過程の中、それでも3着とは0.1秒差の5着に踏ん張った。この事実だけでも決して中京は苦手ではないといえるだろう。確かに今回は人気になってしまう不利は大きい。中谷騎手の9番人気馬と軽んじられたからこそ5着に残れたと言えなくもないからだ。それでも現在の充実度と鞍上強化など、諸々を考慮するとやはり評価せざるを得ない。ただし、この馬が勝った直近の3勝は、2着馬も4角2番手だったという事実には注目したい。ペースは速くとも展開的には前残りの単調なものだったわけだ。逆に取りこぼした3走前と4走前は、自身以外の3着内馬はいずれも4角5番手以下。要するに馬場や展開次第では普通に取りこぼしているし、ましてG1というハードな条件であれば3着を外す可能性があっても驚けないのではないかと。これは当週の馬場傾向などを考慮しつつ判断するしかないが、そういうことを含めて判断すると、力をつけた今ならほぼ馬券内が有望と思えるが、ダノンスマッシュほどの安定味はないのかなといったところである。→ABロジクライ初G1挑戦となったマイルCSは大敗したが、これはルメールに袖にされた瞬間からある程度は読めたこと。だからこそ今回再びルメールの手綱を射止めたのは非常に大きい。今回、モズの手綱をルメールがとってもおかしくはないと思うのだが、今年からルメールと武豊のエージェントが一緒になった経緯からなのか、ロジにルメール、モズに武という采配がなされた。いくらモズが武豊で覚醒したとはいえ、エージェントの優先度は第1がルメール、第2が武豊という序列のはずだから、ルメールがモズの騎乗を希望すれば引き続き手綱を取ることは可能だったはず。音無師も馬主(キャピタル・システム)もキーファーズのように武豊優先主義を敷いているわけでもなし、どちらかといえばルメールに乗って欲しかったのでは?そのルメールだが、安田記念で藤澤厩舎のお手馬たちを振ってまで出否が確かではないモズアスコットの手綱にこだわったことは記憶に新しい。そんなシビアなルメールが選んだ格好になるのがロジクライ。前走でモズの力を身をもって計れたこともロジにとっては都合よし。ここまでの経緯はあくまでも推測だが、こうして推理するのも競馬の醍醐味であるし、内部事情を知っている方がいたら、「何いってんだ、チャンチャラおかしい」ってなもんだろうが、そこはご容赦願いたい。で、肝心のこの馬自身についてだが、まずマイル路線で上位を張っていた馬は短距離路線では上位。古い話になるが、本馬と同じシンザン記念を勝ったペールギュントが、初の芝1200mとなるこのレースで2着と激走したこともあった。ペールギュントはシンザン記念後は泣かず飛ばずでG1どころか重賞でも用無しと思われていた馬である。それに比べて本馬は半年前に富士Sを楽勝したバリバリの現役感。初の1400mとなった前走にしても、スタートで位置取りを悪くしたことと直線のロスを考えればよくぞ3着を死守したという感じだ。今回はさらに1F短縮となる点がカギではある。ハーツクライ産駒に向くとは思えぬこの舞台。しかし、前走時にもそのような不安が囁かれながらのあの内容。この馬の気質と母父マキャヴェリアンなら問題なしと判断したい。ということで、本馬も先の2頭に引けを取らない評価。ルメールが選んだと勝手に想定してモズ以上→Aミスターメロディ芝1200mながらタフな要素も必要とされるこの舞台。先週のファルコンSでも1F異なるとはいえ、ダートにしか実績のなかったグルーヴィットが2着と好走したように、クラスが上がれば上がるほど、ダートを走れるパワーも加点要素となってくるのではないか。他馬の項で述べたように、昨年のファルコンSではダノンスマッシュ、モズスーパーフレアに完勝。(NHKマイルCでもダノンに先着)当時はまだ2頭が本格化前だったという点はあるにせよ、中京で重賞を勝っている点も大きな加点となりそうだ。この馬の場合、伸びしろという点では先の2頭に劣るが、もともと高い完成度をそのまま維持しながら成長している感じ。馬券外に散った3戦は、NHKカップ(4着なら善戦)、オーロC(藤原厩舎らしい叩き台かと)、阪急杯(前哨戦かつ外枠の不利。臨戦過程も良くなかった)といずれも明確な敗因があり、あっさり巻き返しておかしくない。前走にしても7着とはいえ0.5秒差、3着ロジクライとはわずか0.1秒差、これで人気が落ちるなら最も期待値の高いのは本馬ともいえる。本気仕上げの藤原厩舎が久々にかましてくれそうな予感もあって、こちらも高評価。→Aレッツゴードンキこの馬の頑張りには頭が下がる。昔の表記なら8歳。イクノディクタスが昔の表記の7歳時に安田記念と宝塚記念を連続2着と好走し、返す刀でOP特別まで勝ってしまったことには驚いたが、その鉄の女ですら、その年の秋にはOP特別ですら勝てずに失速、そのまま引退したのである。それが、このドンキときたら桜花賞を勝つ早熟性を持ちながら、年を重ねるごとに円熟味を増し、ダートでもマイルでも海外でも大崩れしない頑張りにはやはり頭が上がらない。前走にしても無欲のスマートオーディンにうっちゃられたが、いつも以上に早めの競馬で押し切りかけたレース振りには感動さえ覚えたほどだ。が、しかしである。馬券に私情を挟まぬというのなら、若干今回に関しては懐疑的に見たい。いくら衰え知らずの走りを披露しているとはいえ、もはや7歳。やはり前走激走の反動は気がかりなところ。年を取れば疲労が残る。それは私自身が身をもって知っているwそして前走にしても強い2着ではあったと思うが、絶好枠を生かした鞍上のファインプレーの後押しがあったことも確かである。そして、この高松宮記念では2着続きで3度目の正直という悲願への期待感があることも逆にマイナス。この手で3度目の悲願達成という例は記憶にない。天皇賞のカンパニーやJCのウオッカのように3度目の正直で戴冠というケースは思い浮かぶが、同レース2着2着からの戴冠というケースはどうだろう。もはやここまでかなりの長文をつづって腕や肩に乳酸が溜まってきているので、これからこの手のデータを調べる余力はない。もしそのような馬が存在していたらご免なさいだが、いたとしても少数だろうし7歳牝馬ではいないはず。この手の流れで想定できるのは5着。きっとレッツゴードンキは再び我々を感動させるほどの頑張りを見せるだろうが、それでも5着。そう予想してみたい。ただ、今回出走のどの馬よりも常に全力を出し切るという能力は長けているのが本馬。他馬が勝手に破綻したら3着ならあるかも…→BC長々と書いてしまった。分かり切ったことばかりであまり意味はないような気がする。頓珍漢なことも書いている気がする。読み返すのも面倒なので誤字脱字、記憶違いなどあるかもしれないが、そこは察してくださいw結局、ほとんどの馬が高い評価となったがそれもそのはず、昨日のデータから選りすぐられたのがこの5頭なのだから。きっとこの5頭で決まります(?)あとは明日の調教、枠順、風水までも駆使して最終的な序列を決めるのみ。本命はA評価のダノンスマッシュ、ロジクライ、ミスターメロディの中から選ぶことになるだろうね。最強競馬ブログランキングへ明日から想定チェック、押してくれたらより頑張れます。

  3. 2019/03/22 大井推奨馬(5R〜8R)
  4. 24日の日曜日に中競馬場でおこなわれます第49回高松宮記念(GⅠ・芝1200m)のデータを見てみましょうデータ分析春の最強スプリンターを決する戦い春のスプリント王者を決定する一戦らしく、キンシャサノキセキ、カレンチャン、ロードカナロア、ファインニードルなど、個性豊かな名スプリンターが歴代優勝馬に名を連ねている。過去10年間で10番人気以下の馬の連対は一度もなく、過去3年に限れば連対馬延べ6頭中5頭は単勝3番人気以内で、残る1頭も5番人気だった。阪神競馬場で行われた2011年を含めた過去10年の結果から、レースの傾向に迫っていこう。シルクロードS組が目下3連勝中過去10年の出走馬の前走別成績を調べてみると、「阪急杯」・「オーシャンS」・「シルクロードS」の3組が3勝ずつ挙げている。その中でも、好走率が最も高い「シルクロードS」組は、2016年以降3年連続して勝利している。なお、「海外のレース」組の優勝は香港からの遠征馬エアロヴェロシティが2015年に挙げたもので、海外遠征帰りの日本馬は3着(2017年レッドファルクス)が最高だ。〔表1〕 〔表1〕前走別成績(過去10年) 前走 成績 勝率  連対率 3着内率 阪急杯 3-4-2-40 6.1% 14.3% 18.4% オーシャンS 3-2-4-60 4.3% 7.2% 13.0% シルクロードS 3-1-3-18 12.0% 16.0% 28.0% 海外のレース 1-0-1-4 16.7% 16.7% 33.3% フェブラリーS 0-1-0-4 0% 20.0% 20.0% 京都牝馬S 0-1-0-3 0% 25.0% 25.0% スプリンターズS 0-1-0-1 0% 50.0% 50.0% その他のレース 0-0-0-17 0% 0% 0% 近走で連対歴のある馬を重視すべき過去10年の出走馬について、過去3走以内の連対回数別に成績をまとめると、「3回」組が3着内率で46.7%をマークしている。その一方で、「0回」組は延べ64頭が出走し、3着以内に入ったのは2018年2着のレッツゴードンキだけ。近走で連対歴のある馬を重視した方がよさそうだ。〔表2〕 〔表2〕過去3走以内の連対回数別成績(過去10年) 連対回数 成績 勝率  連対率 3着内率 3回 3-2-2-8 20.0% 33.3% 46.7% 2回 3-1-3-21 10.7% 14.3% 25.0% 1回 4-6-5-55 5.7% 14.3% 21.4% 0回 0-1-0-63 0% 1.6% 1.6% 近年は4歳から6歳の馬が優勢過去10年の年齢別成績をまとめると、連対馬延べ20頭中17頭を4歳から6歳の馬が占めている。7歳以上の馬による3勝はキンシャサノキセキ(2010、2011年)とエアロヴェロシティ(2015年)によるもので、2016年以降の過去3年に限れば、3着以内馬延べ9頭のうち4歳馬が2頭、5歳馬が5頭、6歳馬が2頭と、全て6歳以下の馬となっている。ただし、その中でも6歳馬がこの10年で未勝利である点は気になるところだ。〔表3〕 〔表3〕年齢別成績(過去10年) 年齢 成績 勝率  連対率 3着内率 4歳 2-0-4-30 5.6% 5.6% 16.7% 5歳 5-4-3-33 11.1% 20.0% 26.7% 6歳 0-6-1-36 0% 14.0% 16.3% 7歳 2-0-2-26 6.7% 6.7% 13.3% 8歳以上 1-0-0-22 4.3% 4.3% 4.3% 近走で1400メートル以上の距離を経験している馬に注目過去10年の出走馬について、過去2走以内における1400メートル以上戦への出走回数別に成績を調べると、連対率では「2回」組と「1回」組が上位となっている。また「2回」組と「1回」組を合わせると延べ96頭が出走して14頭が連対、その一方で「0回」組は延べ81頭が出走して6頭が連対と、出走頭数の差が2割程度しかない中で、「2回」・「1回」組が「0回」組の倍以上連対している。近走で1400メートル以上のレースに出走していたかどうか、チェックしておきたい。〔表4〕 〔表4〕過去2走以内における1400メートル以上戦への出走回数別成績(過去10年) 出走回数 成績 勝率  連対率 3着内率 2回 2-4-2-33 4.9% 14.6% 19.5% 1回 4-4-2-45 7.3% 14.5% 18.2% 0回 4-2-6-69 4.9% 7.4% 14.8% <!--×××××××××××××××××〔表X〕〔表X〕×××××××××××××成績勝率 連対率3着内率×××××× 0-0-0-0 0% 0% 0% ×××××× 0-0-0-0 0% 0% 0% ×××××× 0-0-0-0 0% 0% 0% ×××××× 0-0-0-0 0% 0% 0% --><!--xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx表X表X注記:表は横にスクロールすることができます。〔表X〕×××××××××××××成績勝率 連対率3着内率×××××× 0-0-0-0 0% 0% 0% ×××××× 0-0-0-0 0% 0% 0% ×××××× 0-0-0-0 0% 0% 0% ×××××× 0-0-0-0 0% 0% 0% 〔表X〕×××××××××××××成績勝率 連対率3着内率×××××× 0-0-0-0 0% 0% 0% ×××××× 0-0-0-0 0% 0% 0% ×××××× 0-0-0-0 0% 0% 0% ×××××× 0-0-0-0 0% 0% 0% -->過去4走以内での大敗は1回まで過去9年の優勝馬延べ9頭はいずれも過去4走で6着以下に敗れた回数が1回以下だった。2015年に優勝した香港からの遠征馬エアロヴェロシティも、これに該当している。今年も近走で大崩れの少ない馬が優勝するのか、注目してみたいところだ。〔表5〕 〔表5〕優勝馬の過去4走の着順(過去9年) 年度 優勝馬 4走前 3走前 2走前 前走 2010年 キンシャサノキセキ 12着 1着 1着 1着 2011年 キンシャサノキセキ 2着 13着 1着 2着 2012年 カレンチャン 1着 1着 5着 4着 2013年 ロードカナロア 2着 1着 1着 1着 2014年 コパノリチャード 1着 4着 10着 1着 2015年 エアロヴェロシティ 1着 14着 1着 2着 2016年 ビッグアーサー 1着 2着 3着 5着 2017年 セイウンコウセイ 13着 1着 1着 2着 2018年 ファインニードル 5着 1着 12着 1着

  5. 月お休みし、夏ごろ競馬へ向かうことができればと思っています。もちろん、時間の経過とともに、または調教を少しずつ進めていく中でそこの部分がうずいてきて、やはりオペをした方が良いという診断になればその時点で対応することになります。クロッカスSを勝てた時点でマイルカップを目標にしていただけに申し訳ない限りですが、まだこれから良くなるはずの馬なので、ここは大事を取り、さらなる成長を促して今後につなげていければと思っています」(国枝師)一言で言えば、残念である。スプリングSの最後の直線で、ぐいと差し返してくれたのだが、あれは負担が大きそうと思っていた。馬が頑張って3着に入ってくれた故の、今回のアクシデントと言えるかもしれない。不完全な状況で春G1に挑戦しても、馬の競争人生を縮めるだけになりかねない。ここまで6戦とも、毎回根性見せて頑張ってくれた馬で、連戦の疲れが懸念されるローテだった。仕方がないが、ここで静養に入って、怪我の回復と更なる馬体の成長に充てるべきだろう。頭ではそう分かっていても、やはり3歳春G1の回避は残念。今は、残念な気持ちで一杯。この後で潜在的な部分が判明して、怪我の症状が更に悪化しない事を祈念したい。

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  6. フハハハハハハ!我輩は よろ卍あざ丸!悪魔だ!ヨロマンジーオナクラ今週の出走馬東サラレッドモアナ 牝3 新馬3/24 阪神1R 3歳未勝利 ダ1200中井裕二期待のジャスタウェイ×ワイオラがいよいよデビューを迎える!しかし予想の斜め上を行くダート1200…。さらに鞍上は中井…。近況を読みながら薄々感じてはいたが、中内田調教師に期待されてない感がプンプンする。デビューできるレベルに仕上がっているのかも正直不安である。投げやりなコメントが気になるが、我輩の杞憂に終わってほしい。さて、昨日はメジャーリーグで大記録を打ち立てた日本人選手イチローが引退を発表した。我輩は2011年6月にイチローが見たくてシアトルに一人旅をした。マリナーズのホームページでチケットを買い、飛行機とホテルを手配して、単身アメリカへ乗り込んだのである。この日もイチローはライトで先発出場。我輩はアメリカ人と一緒に「野球場へ行こう」を歌い、ホットドッグを食べ、メジャーリーグを満喫した!やはりあの時シアトルまで行って良かったと思う!翌朝、スタバの世界1号店でコーヒーを飲もうとパイクプレイスマーケットに行き、ホームレスに道を聞いたら、誰もいない公園へ連れていかれて、金を要求されたのも良い思い出だ。その時はタバコを3本渡してピンチを乗り越えた。その夜にロスへ移動するためユナイテッドに乗ろうとしたら席がブッキングされてなく、なぜかCAの隣に座らされた。トラブルもまた海外旅行の醍醐味である。イチロー選手お疲れ様であった!貴殿は日本人の誇りである!第二の人生に幸あれ!以上、ご拝読あざ丸水産/(^o^)\

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  10. この様なミスマッチ競馬にも往々にして有ります。「芝馬だと思って出資したらダート馬だった」「自分なりの良い選択が最善とは限らない」「そもそものリサーチ不足」これらの教訓を活かし、今年の出資はシュークリームギフトの2018に突撃だー!シュプリームギフトの2018はマクフィ産駒だから、あながち悪くないかも。候補に追加!これ……どこからどこまでが実話なんでしょうか。今週は週の半ばにも触れた東サラの2頭のジャスタウェイ産駒が走ります。しかもそれが、芝2400mダート1200m実は昨年の新種牡馬リーディングでは独走でしたし、これ、両方で好走したらジャスタウェイってウルトラサイアーかも。今週も妄想を抱きつつの週末です♪&lt;3月24日(日)&gt;阪神1R 3歳未勝利(ダ1200m)レッドモアナ<父ジャスタウェイ 母ワイオラ>3歳 東サラ中内田厩舎 ノーザンファーム中井祐二この世代の出資した馬で1番最後のデビューになりました(放棄した馬を除きます)。3/4血統が同じ1つ上にあたるハーツクライ産駒の半姉ミニラニも同じ中内田厩舎でした。当然、それも意識しての出資でした。そのミニラニも番組が無かったせいなのか、京都のダート1400m戦でデビューしています。その時は、鼻出血を発症し最下位に終わっています。これで歯車が狂ったのか、夏の小倉まで芝を使うことが出来ませんでしたし、初芝で1発回答も出せませんでした。姉の分までとは、いささか傲慢ですがここは最低限掲示板を目指したいところです。19.03.20 :栗東:中内田充正厩舎調教メニュー:角馬場→Eコース→DPコースDP 中井 84.7-67.5-51.6-37.4-11.6 馬なり中デュアラブル仕掛けに6Fで0.9秒先行3F併せで0.1秒先着中ピースアンドカーム一杯と6F併せでで0.5秒先着中井騎手「周囲をきょろきょろしたり、力まなくてもいいところで力んだり、まだ馬が子供ですね。それでも終いは楽な手応えできて、このくらいの時計なら息も上がっていなかったので、太め感は感じませんでした。いきなり既走馬相手のレースとなるので、テンからしっかり出して積極的にいきたいと思います」中内田調教師「今日の動きも悪くなかったので、今週使うことにします。G1の裏で上位のジョッキーもいないことから、調教にも騎乗している中井騎手でいかせてもらいます」19.03.21 : 栗東:中内田充正厩舎調教メニュー:引き運動中内田調教師「追い切り後も状態に問題はありません。調教の動きからはスピードがありそうですし、まずはこの条件を使ってみます。期待はありますが、既走馬相手にどこまでやれるかでしょう。最低でも権利は取ってきてほしいところですね」中内田厩舎厩舎の馬に出資するのが初めてなので調教パターンもよく把握出来ていません。ただ馬を考慮してか、軽めのポリトラック追いが中心でした。レッドモアナの適性自体は芝のマイルから中距離という出資者側のイメージですが、ここはとにかく16頭のダート6Fの追い切りのつもりで、サラッと入着して欲しいです。鞍上もこういうチャンスは少ないので、ちゃんと乗ってくれると信じています。ただメンバーは組み難そう。阪神7R 3歳未勝利(芝2400m)レッドエンヴィー<父ジャスタウェイ 母スタイルリスティック>3歳 東サラ須貝厩舎 ノーザンファーム浜中俊予定を1週スライドして、GIの裏の手薄な阪神長距離戦です。年明けから芝に戻しての3着→3着と字面だけは成長の兆しが見えるレッドエンヴィー。内容も以前のズブさが無くなってはいるものの、とにかく速い上がりに対応出来ない馬です。ここは10頭立てでかなりメンバーにも恵まれていますし、まともな相手はディバインフォースだけです。3歳の2400m戦は数が少ないので貴重ですし、勝ち上がりは順番待ちの現状でも未デビューの馬の脅威も迫っています。ここで決められたら理想ですが、本当に最悪ならばもう1戦阪神で走って、早めに北海道シリーズに向かう選択肢も有ろうかと思います。北海道の芝2600mは条件的に合うはず。そういう意味では、とにかくきちんとした内容を期待します。2019年出資馬成績23戦【3-2-5-3-1-9】勝率.1303着内率.434掲示板率.6088着入着率.782※2019年3歳馬成績13戦【3-2-5-3-0-0】勝率.2303着内率.769掲示板率1.0008着入着率1.000追伸どなたかご存知ならば、美味しいタルトとシュークリームのお店教えて下さい!エクレア(スパークル)でも可能です!!!

  11. でレッツゴードンキ馬券に入れて3連複的中🎯あまり相性の良いレースとは思えませんが、2年連続的中できるように精を出して予想していきたいと思います。では、いつものように亀谷先生の著書『重賞ビーム』を参考に予想していきます。重賞ビーム 2019 (サラブレBOOK)2,052円Amazon【高松宮記念】☆過去5年☆脚質傾向基本的に馬場の影響で馬群がばらけることが多く、内でつまることがなく差し馬もスムーズに差して来れる。ただ、中団より前にポジションをとれる馬が強く、差し馬は来ても1頭なので、差し→追い込みのような馬券を買うのは禁物。また、逃げ馬は過去5年馬券に絡んでいない。☆コース向き直線:北東&gt;&gt;南西向正面:西南西&gt;&gt;東北東向正面が向かい風になるのは東北東の風。北東から風が吹くと向正面で向かい風になって逃げ馬に不利か。①前走(着順)レベルの高い一戦。過去5年、馬券に絡んだ15頭中14頭は前走掲示板内は確保。唯一の例外は2017年3着レッドファルクスで、前走香港スプリント12着。☆前走、掲示板外に敗れている馬は消し(前走海外の馬を除く)スノードラゴンセイウンコウセイダイメイプリンセスヒルノデイバローミスターメロディラインスピリットラブカンプー②ローテーション近2年で少し変わってきているが、基本的に近走1400m以上を使っている馬が好成績。過去5年、1200m→1200mのローテーションで馬券に絡んだ馬は6頭いるが(香港馬含む)、6頭中5頭は近2走内に1着あり。唯一の例外は2018年3着ナックビーナスで近2走内にオーシャンS2着は有る。☆近2走1200m→1200mのローテーションで1着がない馬は消し(重賞で連対している馬は3着に押さえる)アレスバローズスノードラゴンセイウンコウセイ注2走前ダートダイメイプリンセスティーハーフナックビーナス注前走重賞連対ペイシャフェリシタラブカンプー③近走近2走内に海外を使っている馬4頭を除き、馬券に絡んだ11頭には近2走内3番手以内の先行か上がり3位以内が有る。☆近2走内に3番手以内の先行か上がり3位以内がない馬は消し(近2走内に海外を使っている馬は除く)アレスバローズスノードラゴンダイメイプリンセスヒルノデイバロー④血統特にこれといった特徴はないが、フォーティナイナー系がいいのは間違いなし。反してミスプロ系は(0.0.0.8)と相性悪く、サンデーが入ってないとさらに厳しくなる。その他ではネヴァーベンド系が(1.2.0.8)とまずまずの成績。昨年に引き続き、大系統ナスルーラー系の血を持つ馬は注目。☆父ミスプロ系(0.0.0.8)はマイナスダイメイフジモズスーパーフレアーーーーーーーーーーーーーーーーーーー残ったのは5頭‼️内2頭は父Tサンデー系のデアレガーロとロジクライでやや軸には不向きか。なら残る3頭。内1頭は超大穴のため、匂う穴馬コーナー行きにして、残る2頭を紹介。ダノンスマッシュ父ロードカナロア(2.0.3.4)母父Hard Spun(0.0.1.0)北村友騎手安田厩舎(4.2.1.33)堂々の1番人気の支持を集めそう。重賞2連勝中で、マイナスデータはあまりありません。唯一、馬体重が470キロ台というのが懸念点ですかね。まぁそれでも前走474キロですのであまり大きく減らさない限りは大丈夫かと思います。カナロア×米国型ダンチヒの血統で、早くからスプリント能力を期待されていた馬です。3歳時にファルコンSで敗れていますが、その後成長しているので、ここは大丈夫と信じたいです。レッツゴードンキ父キングカメハメハ(3.4.1.30)母父マーベラスサンデー(0.3.0.4)岩田康騎手梅田厩舎(3.3.1.12)万雷の拍手を持って引退。なんかイチロー選手と被りますね。この馬を嫌いな人はいないんじゃないかってくらい、普段の厩舎での様子は愛くるしい馬です。梅田先生、岩田騎手ともにこみ上げるものはあるでしょうが、ファンも同じです。まずは無事に、、、🙏ラストラン、今までありがとう😊ドンキ‼️ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーいかがでしょうか?ファインニードルの引退で群雄割拠のスプリント界ですが、新興勢力か実績馬か?興味は尽きないですね。2年連続2着のドンキにももちろんチャンスがあるので頑張ってほしいです。次回は危険な人気馬、匂う穴馬を書きます。良かったらご覧ください。⬇️クリックもお願いします⬇️ 最強競馬ブログランキングへ

  12. 多趣味
  13. 1人は皆んなの為に馬券が全滅で終わろうが僕たちにはまだ皆んなでメインレースがあるこの日は阪神大賞典とスプリングSの2レースする事になっていたまず阪神大賞典ここは頭数も手頃だったので定例会メンバーがそれぞれ1頭ずつ指名し5頭の3連単ボックスを購入する事になった新聞を片手にそれぞれが指名馬を挙げていくそして選ばれた5頭がこちらであるリッジマンステイインシアトルヴォージュアドマイヤエイカンコルコバード圧倒的1番人気のシャケトラがいない!ドリーさんシャケトラは確かに強い、しかしこの距離は長いかもしれないパタッと止まり伸びずに終わる可能性がある1番人気が飛べば高配当になりますし良いと思います!このボックスで買いましょうドリーさん!ドカンと万馬券ですよドリーさん!よし、これで買おう!シャケトラが来たらごめんなさいや僕たちはシャケトラが来なくて高配当になる馬券を購入すたドキドキしながら阪神大賞典を見ていると僕たちが来たらごめんなさいだと言っていたシャケトラがこの圧勝劇ごめんなさいしかも半分近く指名したお馬さんたちがどれも馬券に絡まないというポンコツっぷりぽよん…なぜ?まぁまぁドリーさんまだスプリングSがありますからそうだ!僕たちにはまだスプリングSがある!スプリングSは多頭数で難しく荒れる事が予想されたなので僕たちは思いきった買い方をする3連複8頭ボックス皆んなで8頭を選ぶとある事に気がついたあれ?1番人気のファンタジストがおらんな圧倒的な1番人気ではなく押し出された感じの1番人気なら飛ばしても良いむしろ飛んでくれたら高配当ですよ16頭立ての内半分も買ってますし1番人気馬は買わなくても良いでしょうファンタジストさえ飛べば万馬券ですよドリーさん!大穴狙いこれで買いましょうドリーさん!そうだなこのレースは1番人気が飛びそうな予感がするし穴馬のボックスで買おう!ドキドキしながらレースを見る定例会メンバーたち桜子の愛馬ディキシーナイトが優勝争いをしているので全員そちらに注目していたゴール直前でディキシーナイトが2頭に差され3着になるその差した2頭を改めて見てみると1番人気ファンタジスト来とるやんけぽよん…僕たちはいつも間違える。

    たくさん共感されています

    皆んなでメインレース。