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  1. けど、それでも3番馬券になってますね。5月10日馬はアルファベットの【O(オー)】を踏んでいた。Oはアルファベットの正番で15、逆番で11番!すると馬番11番のアドマイヤクワッズが3着で馬券に。5月17日馬の脚は【7】を踏んでいた。【正7番】クイーンズウォーク3着、【逆7番】エンブロイダリー1着でダブル的中!だったわけだ(笑)ということで、今年のG1ポスターは馬が踏んでいる数字、アルファベットがそのままサインになっているのではないか?まぁ仮説のうちに終わってしまうかもしれないけど、8つの春G1のうち7レースで馬券になっているんだから、もしかしたらコレが解読の正解なのかもしれないね😚ただし、ランダムに選んだ数字が偶然3着内馬券になる確率も結構あるので全幅の信頼はおけませんので宜しくお願いします <(_ _)>また、G1レース8つで馬券になった24頭の内訳は?ノーザンFが13頭、社台系Fが6頭、その他の牧場が5頭となっています。つまり、ノーザンFの馬がG1で3着内にはいる確率は50%強ってことになりますから、ノーザンF生産馬を全て外した馬券は、ことG1においては「無謀」なこと!ってのを付け加えておきます。さて、私にしては珍しくデータを一生懸命に集めましたし、更に苦手な整理整頓までやってみたポスター解読ですが…オークス、ダービーに活かせなかったら何のための解読なんだ!ってなってしまいますから(笑)試金石となりますが、オークス、ダービーのポスターからは?オークスは【4】を踏んでいるので正逆4番と正逆14番!ダービーは【1】を踏んでいるので、正逆1番と正逆11番!それぞれ4頭の対象馬がいるのは非常にネックのサインですが、該当番に自身の軸馬が入ったら強い気持ちで、穴馬が入ったら半信半疑で(笑) 買っておいても良いかもです! <(_ _)>

    G1ポスターサイン解読??
  2. もう今の仕事に、これまでみたいなやってやろうみたいな気持ちが沸かない。自分の精神が衰えたのもあるが、会社の自分に対する仕打ち、それがまた他人の勝手な物言いを会社が信じての対応であることが分かっているからの不信感。こちらの話は全く聞きに来ることなく決めつけての事だけに、本当に嫌で嫌で仕方がない。これが不安を呼んでもう頭のなかが整理つかず、寝ても覚めても上の空みたいになってます。自分の事ばかりでなく、必要のない人事異動に会社のメリットを感じないし、現場にしても戸惑いばかりで動揺と自分の扱いからいつも通りに出来てない人もいます。経営者の入婿さんのやってることで誰も意見せず、自分以外にも謎な異動があって他所でも問題になっているのに、それを自分以外は誰も意見しない。理不尽の限度越えたら辞めちゃいますとは、みんなの声。こんな会社、いずれダメになるよね。このご時世に、全く偉くて凄い会社様ですわ。自分は一口会員は手仕舞の方向にしてますけど、北海道に行くことは止めたくはないし精神的な安定を図るために止められない。会社に命まで食われたくない。これは今回の旅のなかで心底思ったこと。でもなんか昔みたいに動けないのは、定年前の人間の社会的な在り方なんだよね。常に不安、常に悩む感じだな、今は。新しい仕事探しても、休みの取りにくいようではね。もうおまえは主力ではないのだからと良いながら、休もうとすると文句言われたのは前職のドライバーの時だな。で働きすぎれば、それもダメ。もうワケわからん。

  3. 。勝たせないにして馬券内にするのか否か…。Jの意向次第ですね。そこで、阪神JFと桜花賞を連勝してオークスに臨んだ馬達を見てみました。☆1992年 ニシノフラワー   7着☆2001年 テイエムオーシャン 3着☆2009年 ブエナビスタ    1着☆2010年 アパパネ      1着☆2021年 ソダシ       8着☆2023年 リバティーアイランド1着1990年以降この6頭のみです。1着の馬には共通項がありましたよ!同枠にフローラS勝ち馬がおりました。😵3着のテイエムオーシャンの同枠もフローラS勝ち馬でした。2冠馬になれなかった2頭の同枠は❔ニシノフラワーはサンスポ4歳S(フローラSの名称変更前)11着馬ソダシは1勝C勝ち馬同枠馬大事みたいですね!😅⬆️阪神JFと桜花賞を連勝した馬達ですが、桜花賞、オークスの2冠馬になった馬のパターンや同枠馬は、これから検証です。昨年のオークス馬カムニャックがフローラS勝ち馬。過去フローラS勝ち馬はオークス連対が結構おりますね!フローラS勝ち馬(連対馬)には役割が有りそうです。🤔因みに、桜花賞の時に書きましたが、阪神JFを5枠9番で勝利した馬、テイエムオーシャンとリバティーアイランドは桜花賞1着でした。この2頭はオークス3着と1着。ここからはスターアニスの馬券内濃厚かなと…。序に桜花賞を7枠15番で勝利した馬のオークスは、1991年 シスタートウショウ 2着2002年 アローキャリー   未出走2008年 レジネッタ     3着これ又馬券内。最終的には配置次第ですが、スターアニスが馬券内のデーターは今のところ揃っておりますね。😅1週間じっくり検証推理してみます。オークス楽しみましょう🎵

    今週はオークス
  4. オークス推理ネタ
  5. 萩原調教師 逝去
  6. えっほんまかいな
  7. らすると、勝ち負け競馬をしなくてはいけません。ややハミ掛かりがよすぎたこと、最後の直線で外に出せなかったことなどはありましたが、総合的に判断すると、攻め方が足りなかったのかもしれません。申し訳ありません。今後のことは週明けの馬の状態を見て決めます」とコメントしています。5/20 レース後、背腰に疲れはみられます。前走4着で次走への優先出走権を得ましたが、無理せず5月22日(金)NF天栄に放牧予定です。NF天栄での状態をみて、次走を決めます。→ (ルメール騎手で期待が高まってしまった分)先週の4着は残念だったが、初戦と違って先行できたし、直線でも前が開かずに馬が嫌気を出した印象もあった。初の牡馬相手だった事もあるだろう。馬体重がない分だけ調整は難しい馬だが、勝ち上がりに向けて大事な小休止になる。ソリスクラヴィス 4歳牡 父ヘニーヒューズ、母クラーベセクレタ、柴田卓厩舎5/14NF空港週3日は坂路コースをハロン16~17秒で1本登坂し、週3日はトレッドミルでキャンター運動を行っています。まだ動きには重苦しさがあるので、運動量を増やしています。立ち上げてからはじっくりと進めてきましたが、脚元に変わりはないため、少しずつペースを上げていきます。現在の馬体重は538kgです。→ 骨折して西園厩舎から転厩になったが、運動量が戻りつつある。太り易い体質でムッチリしているが、トモのメリハリが出てきてパワーアップして帰厩ができそうだ。夏以降の復帰に大いに期待。サンデーRの出資馬達では、今年に入ってからはヴェニゼロスが僅か2戦だけの出走。年次分配を除くと、この5ヶ月では稼ぎがなく静かに我慢の日々だった。6月以降の各馬の活躍に期待したい。

    ヴァンドレスト 本州移動予定 (サンデー)
  8. 優駿牝馬(オークス) 前予想②
  9. 高柳大輔調教師「ダート短距離種牡馬は日本では作られない」
  10. よ。余裕がない状態馬券検討してもハズレるだけだよ。)(;^∀^)ノ「ん~、そっかぁ・・・それもそうだね。」♪(´ε`*)(いくらなんでも、リラックスしすぎじゃない?)(*つ´・∀・)つ「あっ!ファティック、リラックスしたらあるサインが閃いたかも!」(*°∀°)=3(えっ、どんなサイン?)(;゜∀゜)「え~とね・・・こんなサイン。」(σ≧▽≦)σ(何これ?これじゃあ、どんなサインだか解らないじゃん。)(゜.゜)「まっ、ありふれたサインだから別に大したことはないんだけどね。」(;^ω^)(えっ?)(;°∇°)「ファティック、今年のここまでのGIレースを振り返ってみようか。こんなサインなんだ。」( -∀・)ノ******************「ということで、まずは『フェブラリーS』からだよ。」(*°ー°)ノ「ファティック、出走馬の中からさ・・・2026年1番目に勝利を挙げた馬と2番目に勝利を挙げた馬を抜き出してみてよ。」(*゜ー゜)ゞ⌒ 1バンメト2バンメ(えっ?え~とね・・・この馬だね。)(・д・ = ・д・)【2026年勝利1番目】1/25 ロードクロンヌ【2026年勝利2番目】該当馬なし「うん。ロードクロンヌだけだね。この馬の勝ったレースって、こうだよね。」( -∀・)σ(うん。)(゜-゜)「この時のロードクロンヌのゼッケンは13番。これね・・・こんな起点サインが成立するかもしれないんだ。」(σ≧▽≦)σ【起点サイン】ロードクロンヌ (起点1)+-13(そうなの?)(・o・)「じゃあ、起点サインをやってみるね。」ヾ(☆ゝ∀・)ノ【起点サイン】10 ロードクロンヌ(起点1)+-13+13 ➡️ 6 ラムジェット-13 ➡️ 14 ウィルソンテソーロ「起点サインが指名した馬は、ラムジェットとウィルソンテソーロ。この2頭の中に激走馬が潜んでいるんだよね。」ε=┌(*・∀・)┘【激走馬候補】ラムジェットウィルソンテソーロ(ホントかなぁ?)(´・∀・`)「一応ね・・・2頭の中から、ウィルソンテソーロが2着になってはくれたんだ。」ヽ(°∀°ヽ)(ふぅん。)(・_・)******************「続いて、『高松宮記念』だよ。」(*°ー°)ノ「ファティック、出走馬の中からさ・・・2026年1番目に勝利を挙げた馬と2番目に勝利を挙げた馬を抜き出してみてよ。」(*゜ー゜)ゞ⌒ 1バンメト2バンメ(え~とね・・・この馬だね。)(・д・ = ・д・)【2026年勝利1番目】1/4 ララマセラシオン【2026年勝利2番目】1/25 ララマセラシオン「うん。1番目も2番目もララマセラシオンだね。この馬の勝ったレースって、こうだよね。」( -∀・)σ(うん。)(゜-゜)「この時のララマセラシオンのゼッケンは10番と17番。これね・・・こんな起点サインが成立するかもしれないんだ。」(σ≧▽≦)σ【起点サイン】ララマセラシオン(起点1)+-10 +-17(そうなの?)(・o・)「じゃあ、起点サインをやってみるね。」ヾ(☆ゝ∀・)ノ【起点サイン】11 ララマセラシオン(起点1)+-10 +-17+10 ➡️ 2 ビッグシーザー-10 ➡️ 2 ビッグシーザー+17 ➡️ 9 サトノレーヴ-17 ➡️ 13 ナムラクレア「起点サインが指名した馬は、ビッグシーザーとサトノレーヴとナムラクレア。この3頭の中に激走馬が潜んでいるんだよね。」ε=┌(*・∀・)┘【激走馬候補】ビッグシーザーサトノレーヴナムラクレア(ホントかなぁ?)(´・∀・`)「一応ね・・・3頭の中から、サトノレーヴが1着になってはくれたんだ。」ヽ(°∀°ヽ)(ふぅん。)(・_・)******************「続いて、『大阪杯』だよ。」(*°ー°)ノ「ファティック、出走馬の中からさ・・・2026年1番目に勝利を挙げた馬と2番目に勝利を挙げた馬を抜き出してみてよ。」(*゜ー゜)ゞ⌒ 1バンメト2バンメ(え~とね・・・この馬だね。)(・д・ = ・д・)【2026年勝利1番目】1/4 タガノデュード【2026年勝利2番目】1/25 ショウヘイ「うん。1番目がタガノデュードで2番目がショウヘイだね。この馬の勝ったレースって、こうだよね。」( -∀・)σ(うん。)(゜-゜)「この時のゼッケンは、タガノデュードが2番でショウヘイが9番。これね・・・こんな起点サインが成立するかもしれないんだ。」(σ≧▽≦)σ【起点サイン】タガノデュード (起点1)+-2ショウヘイ   (起点1)+-9(そうなの?)(・o・)「じゃあ、起点サインをやってみるね。」ヾ(☆ゝ∀・)ノ【起点サイン】5 ショウヘイ(起点1)-9-9 ➡️ 12 レーベンスティール14 タガノデュード (起点1)+2+2 ➡️ 15 クロワデュノール「起点サインが指名した馬は、レーベンスティールとクロワデュノール。この2頭の中に激走馬が潜んでいるんだよね。」ε=┌(*・∀・)┘【激走馬候補】レーベンスティールクロワデュノール(ホントかなぁ?)(´・∀・`)「一応ね・・・2頭の中から、クロワデュノールが1着になってはくれたんだ。」ヽ(°∀°ヽ)(ふぅん。)(・_・)******************「続いて、『桜花賞』だよ。」(*°ー°)ノ「ファティック、出走馬の中からさ・・・2026年1番目に勝利を挙げた馬と2番目に勝利を挙げた馬を抜き出してみてよ。」(*゜ー゜)ゞ⌒ 1バンメト2バンメ(え~とね・・・この馬だね。)(・д・ = ・д・)【2026年勝利1番目】1/11 ブラックチャリス【2026年勝利2番目】1/17 リリージョワ「うん。1番目がブラックチャリスで2番目がリリージョワだね。この馬の勝ったレースって、こうだよね。」( -∀・)σ(うん。)(゜-゜)「この時のゼッケンは、ブラックチャリスが15番でリリージョワが9番。これね・・・こんな起点サインが成立するかもしれないんだ。」(σ≧▽≦)σ【起点サイン】ブラックチャリス (起点1)+-15リリージョワ   (起点1)+-9(そうなの?)(・o・)「じゃあ、起点サインをやってみるね。」ヾ(☆ゝ∀・)ノ【起点サイン】13 リリージョワ(起点1)-9-9 ➡️ 5 ギャラボーグ17 ブラックチャリス (起点1)+15+15 ➡️ 13 リリージョワ「起点サインが指名した馬は、ギャラボーグとリリージョワ。この2頭の中に激走馬が潜んでいるんだよね。」ε=┌(*・∀・)┘【激走馬候補】ギャラボーグリリージョワ(ホントかなぁ?)(´・∀・`)「一応ね・・・2頭の中から、ギャラボーグが2着になってはくれたんだ。」ヽ(°∀°ヽ)(ふぅん。)(・_・)******************「続いて、『皐月賞』だよ。」(*°ー°)ノ「ファティック、出走馬の中からさ・・・2026年1番目に勝利を挙げた馬と2番目に勝利を挙げた馬を抜き出してみてよ。」(*゜ー゜)ゞ⌒ 1バンメト2バンメ(え~とね・・・この馬だね。)(・д・ = ・д・)【2026年勝利1番目】1/18 グリーンエナジー【2026年勝利2番目】2/20 ゾロアストロ「うん。1番目がグリーンエナジーで2番目がゾロアストロだね。この馬の勝ったレースって、こうだよね。」( -∀・)σ(うん。)(゜-゜)「この時のゼッケンは、グリーンエナジーが4番でゾロアストロが1番。これね・・・こんな起点サインが成立するかもしれないんだ。」(σ≧▽≦)σ【起点サイン】グリーンエナジー (起点1)+-4ゾロアストロ   (起点1)+-1(そうなの?)(・o・)「じゃあ、起点サインをやってみるね。」ヾ(☆ゝ∀・)ノ【起点サイン】12 グリーンエナジー(起点1)-4-4 ➡️ 9 ライヒスアドラー14 ゾロアストロ(起点1)+1+1 ➡️ 14 ゾロアストロ「起点サインが指名した馬は、ライヒスアドラーとゾロアストロ。この2頭の中に激走馬が潜んでいるんだよね。」ε=┌(*・∀・)┘【激走馬候補】ライヒスアドラーゾロアストロ(ホントかなぁ?)(´・∀・`)「一応ね・・・2頭の中から、ライヒスアドラーが3着になってはくれたんだ。」ヽ(°∀°ヽ)(ふぅん。)(・_・)******************「続いて、『天皇賞・春』だよ。」(*°ー°)ノ「ファティック、出走馬の中からさ・・・2026年1番目に勝利を挙げた馬と2番目に勝利を挙げた馬を抜き出してみてよ。」(*゜ー゜)ゞ⌒ 1バンメト2バンメ(え~とね・・・この馬だね。)(・д・ = ・д・)【2026年勝利1番目】1/4 タガノデュード【2026年勝利2番目】1/5 アクアヴァーナル「うん。1番目がタガノデュードで2番目がアクアヴァーナルだね。この馬の勝ったレースって、こうだよね。」( -∀・)σ(うん。)(゜-゜)「この時のゼッケンは、タガノデュードが2番でアクアヴァーナルが5番。これね・・・こんな起点サインが成立するかもしれないんだ。」(σ≧▽≦)σ【起点サイン】タガノデュード (起点1)+-2アクアヴァーナル(起点1)+-5(そうなの?)(・o・)「じゃあ、起点サインをやってみるね。」ヾ(☆ゝ∀・)ノ【起点サイン】4 アクアヴァーナル(起点1)-5-5 ➡️ 15 ヴェルテンベルク11 タガノデュード(起点1)+2+2 ➡️ 12 ヘデントール「起点サインが指名した馬は、ヴェルテンベルクとヘデントール。この2頭の中に激走馬が潜んでいるんだよね。」ε=┌(*・∀・)┘【激走馬候補】ヴェルテンベルクヘデントール(ホントかなぁ?)(´・∀・`)「一応ね・・・2頭の中から、ヴェルテンベルクが2着になってはくれたんだ。」ヽ(°∀°ヽ)(ふぅん。)(・_・)******************「続いて、『NHKマイルC』だよ。」(*°ー°)ノ「ファティック、出走馬の中からさ・・・2026年1番目に勝利を挙げた馬と2番目に勝利を挙げた馬を抜き出してみてよ。」(*゜ー゜)ゞ⌒ 1バンメト2バンメ(え~とね・・・この馬だね。)(・д・ = ・д・)【2026年勝利1番目】1/4 リゾートアイランド【2026年勝利2番目】1/12 サンダーストラック「うん。1番目がリゾートアイランドで2番目がサンダーストラックだね。この馬の勝ったレースって、こうだよね。」( -∀・)σ(うん。)(゜-゜)「この時のゼッケンは、リゾートアイランドが4番でサンダーストラックが3番。これね・・・こんな起点サインが成立するかもしれないんだ。」(σ≧▽≦)σ【起点サイン】リゾートアイランド(起点1)+-4サンダーストラック(起点1)+-3(そうなの?)(・o・)「じゃあ、起点サインをやってみるね。」ヾ(☆ゝ∀・)ノ【起点サイン】1 リゾートアイランド(起点1)-4-4 ➡️ 16 アスクイキゴミ9 サンダーストラック(起点1)+3+3 ➡️ 11 アドマイヤクワッズ「起点サインが指名した馬は、アスクイキゴミとアドマイヤクワッズ。この2頭の中に激走馬が潜んでいるんだよね。」ε=┌(*・∀・)┘【激走馬候補】アスクイキゴミアドマイヤクワッズ(ホントかなぁ?)(´・∀・`)「一応ね・・・2頭の中から、アスクイキゴミが2着のアドマイヤクワッズが3着になってはくれたんだ。」ヽ(°∀°ヽ)(ふぅん。)(・_・)******************「続いて、『ヴィクトリアマイル』だよ。」(*°ー°)ノ「ファティック、出走馬の中からさ・・・2026年1番目に勝利を挙げた馬と2番目に勝利を挙げた馬を抜き出してみてよ。」(*゜ー゜)ゞ⌒ 1バンメト2バンメ(え~とね・・・この馬だね。)(・д・ = ・д・)【2026年勝利1番目】1/12 カピリナ【2026年勝利2番目】1/24 ジョスラン「うん。1番目がカピリナで2番目がジョスランだね。この馬の勝ったレースって、こうだよね。」( -∀・)σ(うん。)(゜-゜)「この時のゼッケンは、カピリナが4番でジョスランが17番。これね・・・こんな起点サインが成立するかもしれないんだ。」(σ≧▽≦)σ【起点サイン】カピリナ (起点1)+-4ジョスラン(起点1)+-17(そうなの?)(・o・)「じゃあ、起点サインをやってみるね。」ヾ(☆ゝ∀・)ノ【起点サイン】1 カピリナ(起点1)-4-4 ➡️ 16 ニシノティアモ14 ジョスラン(起点1)+17+17 ➡️ 12 エンブロイダリー「起点サインが指名した馬は、ニシノティアモとエンブロイダリー。この2頭の中に激走馬が潜んでいるんだよね。」ε=┌(*・∀・)┘【激走馬候補】ニシノティアモエンブロイダリー(ホントかなぁ?)(´・∀・`)「一応ね・・・2頭の中から、エンブロイダリーが1着になってはくれたんだ。」ヽ(°∀°ヽ)(ふぅん。)(・_・)******************(ってか、ユーファニ・・・これって、起点サイン?)(・o・)「そうだよ。ねっ、ありふれたサインでしょ。でも・・・㊙️起点サインだから内緒だよ、ファティック。」(。^。^。)(なぁんだ、そんな秘密にするほどのサインじゃないじゃん。)┐(´~`;)┌「まぁね。」(^。^;)(ってかさ・・・『フェブラリーS』と『高松宮記念』は、+-のどちらからも指名馬を出していたよね?だけど・・・『大阪杯』以降は、どちらか片方だけになっているよ。それって、どうして?)(;・ω・)「あ~、それね・・・ユーファニの都合のいい方を選んだだけなの。」( ・-・)ノ(そうなの?)(;°∇°)「んな訳ないじゃん。『フェブラリーS』と『高松宮記念』は、起点馬となる馬が1頭しか出てこなかったよね。それで、+-どちらも指名馬を出したんだ。」ヽ(・∀・ヽ)(んっ?)(゜_゜;)「『大阪杯』以降は、起点馬が2頭出てきていたよね。これね・・・枠順で右側配置位置となった馬からは-方向で、左側配置位置となった馬からは+方向で指名馬を出しているってことなの。」(゜∇^d)(あ~、なんだ・・・そういうことかぁ。)(*^.^*)「やだなぁ、ファティック・・・この程度のことは解説させないでよ。」ヘ(°∀°ヘ)(ボクもそうじゃないかとは思ったんだけどね。)(゜ー゜)「これ・・・『オークス』でも激走馬を指名してくれるといいんだけどなぁ。」〇o。.(o≧▽゜)o(ユーファニ、『オークス』ではどうなるの?)(゜◇゜)ゞ「知らない。枠順が出たら、ファティック・・・勝手にやってよ。ユーファニの興味は既に、違うサインに移ってる。」へ(^^へ)(何それ?)(^_^;)

    春GI㊙️サイン
  11. #オークス 当日イベント
  12. イクイノックス産駒の特徴 (現時点)馬体:繊維が細かく柔らかい筋肉でしなやかに動けるタイプが多い、胴や手脚のバランスが良く成長しても崩れにくい父に似た体型体質:調教の強弱や間隔に配慮しながら良質な筋肉を維持していく、成長とともに筋肉量が増えていくタイプ馬格:当歳時点でしっかりした馬が多い距離:芝1600~2200mでの高い連対率が示唆される、まずは芝マイル~中距離路線が主戦場となる可能性が高い適性:瞬発力と持続力を兼ね備えたタイプが出やすい可能性がある、母方次第でマイル寄りにも長距離寄りにも振れそう気性:前向きで活気がある、落ち着きもあり扱いやすそう成長:2歳の時点である程度動ける早めの素質、3歳以降もじわじわ良くなる持続的な成長を兼ね備える、晩年までパフォーマンスが落ちにくい傾向配合:サンデーサイレンス・ダンシングブレーヴなどのクロスを活かした配合が有望とされる、ヘイロー系との相性が良い父系の傾向をそのまま引き継ぐと考えられている、日本の主流血統と無理なく組み合わせやすく配合の自由度が高い※Agent iより今年のクラブ募集でイクイノックス初年度産駒が募集されます。40口クラブ系のサンデーサラブレッドクラブ10頭、社台サラブレッドクラブ4頭、G1サンデーサラブレッドクラブ1頭募集される予定です。平均募集価格は9500万円、1億円を超える馬は7頭います(サンデーTC)まだ募集馬カタログが公開されてないので詳しくは分かりませんが、昨年のセレクトセールの上場馬を見た感じだと父の特徴を受け継いでいる馬が多かった印象です。なのでAgent iのAI分析は的外れではないと元出資者の私からも思います。出資(購入)するとき気をつけるポイントは・馬体が似ているか・馬体重が大きすぎないか、小さすぎないか・脚元がしっかりしているか・体質が弱くないか・気性が荒すぎないか・成長スピードが遅れてないかここらへんはチェックしておいたほうがいいでしょう。ワールドベストホースに輝いたイクイノックスとて当たり外れはあります。募集価格が高いので走らないと悲惨です。走る馬と走らない馬をよく見極めることが大事です。イクイノックス産駒でクラシックをG1を勝ちたいというのだったらそれなりに条件が揃った馬に出資するのが術でしょう。「超良血、超高額馬は走らない」という一口馬主の格言もあるので低~中価格帯から選んでいくのもありだと思います。

    イクイノックス産駒の特徴 出資するときここには気をつけろ
  13. 勝ち星をゲットして競馬場へ通う意欲を掻き立ててもらいたいものです5月23日(土)東京12R4歳以上2勝クラス D1600オーケアニス(ロードカナロア)東京7R4歳以上1勝クラス 芝1600カザンラク(シルバーステート)レーン騎手新潟7R3歳未勝利ウインブリザード(ゴールドシップ)石神道騎手新潟2R3歳未勝利ラミアスペランツァ(キタサンブラック)小沢騎手5月24日(日)東京9R国分寺特別 芝1800アールヴィヴァン(ハービンジャー)ルメール騎手京都4R3歳未勝利 芝2000ティタノマキア(エピファネイア)北村友騎手◆1番勝利に近いのはティタノマキアでしょうか…これまで芝2000の内回りは2着2回ですが今回は牡馬混合戦になりますなにより不安なのが北村友一騎手への乗り替わりです友一騎手って逃げて勝った馬いますかね?全然イメージないなぁ…データを確認したらえ?めっちゃ勝ってるやん!!唯一単勝回収率が100超えてるし昔、ジュビリーヘッドで逃げて勝ったのは小倉芝1200だったのですが他のソニックベガやアローオブライトでは差し切り勝ちだったので、この数字にはびっくりですさらに京都の成績が1番!!いやいや!!あの北村友一騎手ですよ…過度な期待は禁物と自身に言い聞かせねば…( ^ω^ )ラヴェルビオグラフィージュビリーヘッドで重賞二桁着順だったのを忘れてはいません…未勝利ならなんとかなるのか??他の出資馬については土曜日にコメントさせていただきます

    逃げ上手の若君… ではない
  14. ------------------------------------------------------先週とは違い、一応当たりましたけど、人気通りの決着で、納得の結果。ヘタレのような予想で、すみませんでした。今回は、人気薄の馬たちにもチャンスがあると思ってましたが、軒並み馬体重だったり、パドックでの状態がイマイチで、推しにくい状態。かなり悩んでしまいました。私からしたら、今年のGⅠの予想としては、当たって無いレースもありますけど、絞れなくて、すごく難しく感じました。3着は、結構ギリギリでしたしね。------------------------------------------------------ただ、1つ言えるのは、エンブロイダリーは、文句なしの状態で、休み明けを大幅プラス体重で使って、今回キッチリ絞ってきましたから、「頭しか無いだろう。」というのだけは、わかった。最後の直線で、持ったままで上がってきたとき、はい・はい!「1着は、間違いないですな。」となりましたしね。ゴールする前の段階で、手応えが全然違った。そしt、2着に伸びてきたのは、カムニャック。「やっぱそうだよなぁ~。」入れ込む馬が、大人しくおりこうだったんだから、そりゃそうだわな。実力通りの結果となりました。------------------------------------------------------そして、私の中では、前日までの予想では、かなり評価を下げていた2番人気のカムニャック。秋華賞の大敗がネックとなって、この時は、不可解なボロ負けとなりましたが、入れ込みと、オークスからの休み明けでローズSでは、馬体重が増えていたにもかかわらず、間隔を詰めた秋華賞でも増えていたから、「こりゃ~普通に無理だわ。」となったわけで、当日のパドックでもアウトだかったから、この部分は、チェックする必要があるし、この馬こそ、気性がどうなってるか?大事な馬で、当日のパドックの状態、馬体重が、キーポイントとなってしまう。こういうことから、どっちに転ぶかわからなかったから、保留と言うか一旦評価を下げていたんですが、実際、当日の状態を見た感じでは、全く入れ込んでなかったし、通常の輪のりで8番目のところに入れずに、18番目のチェルヴィニアの後ろに入れて、落ち着かすことを大事に対策していました。(更に後ろにケリブレッドアスクは、いましたけど)気性の問題があるから、オークスで輸送の経験はしてるものの、今回は、かなりケアを入念に、ベストの状態で出走させるようやってきたのは、さすが、トップ厩舎で、対応力は素晴らしい。この辺が、厩舎力が出ましたね。しかも、今回はキッチリ絞ってきましたから、ケチをつけるところが無いわけで、正直、この状態なら、能力はあるんだから、普通に来るし、マイルGⅠの川田騎手の上手さはわかってる上、外が伸びるんだから、「あぁ~これは来るパターンだわ!」と思ってしまったほど。もう1・2番人気でブッコミ案件やん!となったけど、「さすがに、この変わり身は、やりすぎかな!?」と。さすが、友道厩舎は、トップ厩舎です。大きいレースでは、キッチリ修正してくるところも、さすがと思わせてくれました。他の穴馬で上げた馬たちが、ジョスランは、入れ込んで、発汗もあったし、チェルヴィニアは、馬体重が増えてて、ガッカリ。ニシノティアモは、それなりに来そうも、1・2番人気が盤石なので、さすがに、この馬たちより上に来るイメージが無かったなぁ。------------------------------------------------------そして、予想のブログでも書きましたが、新しいことをしたときは、そのまんまで決まるという予言まで的中。まさに、凡人ぶりを発揮してしまいました。改めまして、やはり私には、分不相応と言う事でしょう。やはり、コツコツ積み上げるしかないということを思い出されました。違うスパイスを試すのは、プロの芸人でもやりますけど、「練習して、試して、ウケるかどうか!?」手応えを掴んでから、本番で行うように、地道な努力と、予習復習が大事ですね。奇襲攻撃は、やっぱりダメでした。------------------------------------------------------ただ、やはり今回学習したのは、「パドックの状態と、馬体重は大事なだなぁ~」と。------------------------------------------------------今回は、余計な考えをやりすぎて、悩みまくりましたけど、シンプルに考えれば、この結果です。また1つ経験を得たことは良かったです。次も頑張って予想したいと思います。------------------------------------------------------《 よく読まれている記事 》シルクホースクラブ、このタイミングで2回目の再募集についてシルクホースクラブ、第1回特別募集(追加募集)が発表されました。シルクホースクラブ、第1回特別募集(追加募集)の続報発表。シルクホースクラブ、第1回特別募集(追加募集)出資申し込み状況①キャロットクラブ、2025年募集馬、再募集&特別募集(追加募集)が発表されました②シルクホースクラブ、第1回特別募集(追加募集)の情報が、すべて公開されました。シルクホースクラブ、再募集募集の結果はっぴょー!東サラ2歳募集馬レッドインサイト、早期移動による募集警報。キャロットクラブ、2025年募集馬、再募集&特別募集(追加募集)が発表されました①第60回 報知杯フィリーズレビュー(GⅡ)1,400m(芝)(牝)予想SNSのフォロー大歓迎です。 Twitter /Instagram【指定第2類医薬品】バファリンルナi 60錠Amazon(アマゾン)

    たくさん共感されています

    第21回 ヴィクトリアマイル(GⅠ)1,600m(芝)(牝)定量 回顧
  15. 現3歳世代には10頭出資しましたが、現時点で勝ち上がったのはシルクの4頭のみ、東サラからは既に1頭未勝利引退した馬が出ているので残りの5頭が勝ち上がれずに現役を続けています。ペスキエーラ(サンデー)3戦 10着→15着→14着今週出走予定(除外対象)フォーティンブラス(G1サラ)4戦 3着→5着→5着→12着放牧中レッドアヴィオン(東サラ)2戦 3着→10着骨折放牧中レッドセドナ(東サラ)2戦 8着→9着放牧中ルージュプルーヴ(東サラ)5戦 2着→4着→8着→4着→16着在厩調整中今年の未勝利戦は8月の新潟・中京、9月1週目の札幌開催までですから残りは約3ヶ月と迫ってきています。この5頭のうちまだ一度も掲示板に載れていないペスキエーラとレッドセドナは大きな変化が無い限りは難しいでしょうし、レッドセドナのほうは陣営も匙を投げている感がありちょっと無理っぽいですね。骨折療養中のレッドアヴィオンはようやく回復傾向にあり能力的にはもっと上にあると思うので復帰時期次第では勝ち上がる事も可能でしょう。逆に復帰が遅れるようだと未勝利戦に間に合わないこともあるかもしれません。まあその場合はこの血統ですから地方から再出発になると思いますが。ルージュプルーヴはデビュー戦2着ですぐに勝ち上がれると思いましたが現状ではそこがピーク、掲示板と着外を繰り返しています。一つ噛み合えばやれそうなんですけどね、そこは東サラ馬らしく運も無さそうですし…。G1サラのフォーティンブラスはこの世代のエースになるはずでしたが現状では芝なのかダートなのかも決まっていません。どちらもそれなりに走れてしまうのでこのままズルズル行っちゃう可能性も…。相手次第という感じでしょうか。何とか一頭でも多く勝ち上がってもらいたいところです。