11/26の記事ランキング

  1. 今日はお昼頃から陽射しが出て、暖かくなった宝塚でした。セーターを着てお買いものに行きましたら、暑く感じましたよ。さて昨日の朝ですが、朝陽が東のお空にお顔を出したころ、我が家からは西方向にあるツインビルの一角にもう一つ太陽があるような光景がありました。グッドタイミングでした。11月も下旬になりますと、街中でクリスマスツリーが至る所で見られるようになってきましたね。下のお写真は宝塚ソリオ前の今年のツリーです。今年はお花が一杯で華やかなツリーとなっていました。ソリオ前の広場では、まだベルサイユのばらが咲いていました。まだまだ咲きそうな感じでしたよ。そして、Gコレクション内に入りますと、新しい発想のクリスマスディスプレイがありました。こんなドレスを着てパーティとかに行ったら、きっとみんなの目を集めると思います。その後カルディに行ったのですが、もう福袋のお知らせがありました。コーヒー福袋は1月2日(月)からだそうです。今回購入したお気に入りカルディ商品は此方でした。シャインマスカットバターと、インドの新感覚サラダ「アチャ―ルの素」。懐かしいインドのサラダ。またまたホストマザーのソフィアを思い出します。そして、最後に今まで探していて見つからなかったものが見つかりました。さすがカルディは素晴らしいそれはカルダモンの実です。お紅茶やチャイにこの実を入れると美味しいんですよね。カルダモンの実を見つけた瞬間、長いこと会いたかった人に会えたような錯覚をしました。やっぱりカルディの商品セレクトは素晴らしいですね。人気なはずです。ところで、今のように情報過多な時代になりますと、情報に対して、自分で察して判断していくことがとても大切になってきますね。自分自身が持っている心のクセも正していかなくては、側面の情報ばかり集めてしまうようになるかもと・・・。毎日、皆様のブログを拝読させていただきながら、色々と勉強させていただいています。ありがとうございます。いつも心温かいイイネ・コメントを下さってありがとうございます。(今日は多忙のためコメント欄を閉じますね)沢山の励みを頂いて心から感謝しています。明日も皆様が笑顔いっぱいで幸せな日でありますように。心を込めて。お風呂でスマホやテレビ見る?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう

    たくさん共感されています

    カルディの新しい味&宝塚のクリスマスツリー
  2. 昨日の午後の事2時を回った頃 携帯が鳴った104歳のバッチャンが入所しているホームからだった。11月20日日曜日のバッチャン 足が腫れていて骨折の可能性があるので救急車を呼びます すぐ来てください! との事内心・・・・うわ~またか と思いました。2年ぐらい前も大腿部骨折で手術したんですよね。かかりつけのお医者さんも来てくださってて近くの病院2軒は諸事情で受け付けてくれない隣の市の病院でやっと受け入れ可能。。。。病院到着3時ごろ それから6時間 缶詰状態医師に話をうかがったところ「 膝の骨が折れています が 超高齢で手術はハイリスクのため、このまま手術せず固まるのを待ったほうがいいですね。手術して歩けるようになればしたほうがいいですが今までも車いす生活 手術しても車いす生活なら・・・膝の手術は出血も多いですからね。そして環境が変わるので暴れたり奇声を発したりもしますし体力も消耗します」先生の仰ることは すべて分かります。2年前の大腿部骨折の時も 暴れるのでベットに縛ります と言われましたから・・・今回も先生や看護師さんの顔を見るたびに< わしを殺す気か!! >と何回も暴言を吐いていました。その後の処置は ギブスで取り外し自由の添え木の巻いて治療完了病院には一日も泊めていただけないため介護タクシーを呼んでホームへの帰宅となりました。私が自宅に戻れたのが9時半お腹はかなり空いてたのですが夕食は、疲れてたからでしょうかあまり食べれなくて~しばらくしたら睡魔が朝までぐっすり眠りましたね。主人といい バッチャンといいどれだけ救急車で運ばれれば気が済むんかい私はお産以外 一度も入院したことがないのに・・・・なんか最近は~これが私の運命? 宿命? かなぁ なんて。。私がこけたら さあ 大変元気でいなくちゃいけませんね今日のお花 

    104歳のバッチャン骨折
  3. 今朝の風景【2022年11月26日】
  4. 長崎の旅の続きです。今回は、長崎県島原市内の街歩きです。有明海と雲仙岳に囲まれ、温泉や湧水に恵まれた水の都である島原です。諫早駅から40.5km、島原鉄道の主要駅で島原市の中心駅でもある「島原駅」で下車します。平成元年(1989)12月に城下町の玄関らしい現在の駅舎が完成したそうです。約1時間での駆け足の散策になります。駅前出口に「島原の子守唄」の像が建っています。♪おどみゃ島原の おどみゃ島原の 梨の木育ちよ・・・という唄ですね。町中を歩いていると花や野菜を販売する老女がいました。古い町家形式の建物がある一角です。この古民家を再利用したまちの駅「森岳」は天保13年(1842)に建てられた当地では最古の商家建築だそうです。ちょうど帰宅した管理人(82歳)が2階のギャラリーを案内してくれました。お元気な人で建築デザイナーの仕事をされているようです。「今度はゆっくり来てください」と言われました。うだつが赤レンガ造りになっている町家建築の「中野金物店」もあります。赤レンガと言えば埼玉県の深谷市が有名ですが、島原にも産地があるそうです。明治2年(1869)に開業した「猪原金物店」です。その店の脇にある「速魚川(はやめがわ)の湧水」で、地下110mから毎分150ℓ自噴しているそうです。無菌・中性の飲料水で、コーヒーに適しているそうです。「山の泉」の湧水は普賢岳や眉山に降った雨が長い年月をかけて湧きだしたものだそうです。この水を飲むと想い続けた夢が叶う「成就の水」だそうです。市内を南北に連なる「サンシャイン中央街(万町商店街)」のアーケードです。島原温泉の飲泉所もあります。傍には足湯もあり高齢の庶民が入っていました。島原のシンボルである「島原城跡」に向かいます。島原城は、元和4年(1618)から松倉豊後守重真政が数年かけて5層の天守閣を中心に、大小の櫓を要所に配置した安土桃山期の築城形式を取り入れた城です。舞時期に解体されましたが、昭和39年(1964)に天守閣が復元されたそうです。西の櫓がある入口から入ります。森岳という高地を城の形に切り取って堀を造ったそうです。西の櫓は昭和35年(1960)に復元されました。城から眺める七面山です。右奥に少し見えるのが雲仙普賢岳です。島原城の天守閣は、築城400年に向けての外装工事中で、2022年7月~2023年2月までシートに覆われていてその勇壮な姿は見えません。なお、天守閣は「キリシタン史料館」にもなっており、入場できるようなので拝観料550円を払い登閣します。ただし、5階の展望所には入れないそうです。入館窓口でもらった絵葉書です。窓口で「御城印」も販売していたので1枚(300円)購入しました。天守閣の1階展示は「キリシタン関連」です。2階は郷土資料館、3階は民俗資料館になっていますが、時間がないのでざっと見ただけでした。島原城の北側には「古野梅苑」があります。菩薩像の奥には有明海が見えます。キリシタンの墓碑です。左の2つは中央部が深くえぐられて手洗い盤として使用されたそうです。わざわざ墓石を転用して使ったのには何か意味があったのでしょうか。乗車時刻が近づき肝心な”鯉が泳ぐ水路”の撮影をするのを失念してしまいました。この後は、再び島原鉄道線に乗って諌早市に戻って、市内の御朱印巡りをします。それでは、また。

    鯉が泳ぐ町「島原」ミニ散歩
  5. 小春日和3
  6. 紅葉の唐招提寺(奈良市)
  7. 先日「東近美70周年記念 重要文化財のみの展覧会」の記事のなかでリノベ前と後の写真を比較してみてふと気づきました。昔は、写真と言えばいわゆる記念写真的なとらえ方をしていたせいか、日常的に行く美術館の外観写真(撮影OKのところは内部もあわせて)などをせっせと撮ろうという感じではなかったなぁと。結果、リノベ前の写真はごくわずかしかなく、以前の様子が思い出せないのです。記念写真も大事だけど、記録写真も重要。もっと撮っておけばよかった。そこでざっくり写真アーカイブを探してみたら、九段下時代の山種美術館外観写真も皆無。10年ぐらい前のブログに、”散歩をしていたら「山種美術館建設予定地」という看板を見つけた。九段下から広尾のほうに移転するらしい”と書いてあったので、その日の写真フォルダーを見てみました。広尾のランチ写真はありましたが、建設予定地の看板写真は撮っていません。被写体としてフォトジェニックではないからなぁ。辛うじて当時のことをつづった文章(ブログ)が残っているのは幸い。いろいろ記憶があふれてきます。ビジュアルが付与されていればなおよし、だったな。とりあえず手元にある”今はもう閉館してしまった美術館”2件につき、記録をここに残すことに:1)閉館前の原美術館(品川区・北品川)/設計:渡辺仁写真は旧・原美術館です。いまでは群馬の原美術館ARC(旧ハラ ミュージアム アーク)のみの運営になり品川のほうは閉館しました。もとはトーハクの本館の作者でもある渡辺仁氏が手掛けた実業家・原邦造氏の住居でした。戦前の建物で、当時としてはかなりハイカラだったはず。内部の構造も、表情に富んでいます。ちょっとル・コルビュジエの弟子・坂倉準三氏作日仏学院をほうふつとさせます。こちらの美術館、外観写真といえども厳しくて、庭の写真は原則禁止。こちらは表玄関側なので大丈夫ですが、庭にはイサムノグチの作品があり、それが写りこむのはご法度。レストランで食事風景を撮影しようとしたら、庭が写るのは困る、と言われた思い出も。白い壁が印象的。入口の模様入り舗装もなかなかしゃれています。2)閉館前の静嘉堂美術館(世田谷区・岡本)/設計・桜井小太郎静嘉堂美術館は再オープン早々、千客万来のようでツイッターなどで、当日券完売のお知らせなどが上がってきます。集客率が桁違いでアップしたようでなにより。岡本時代はとにかく二子玉の駅からのバスは大体渋滞。歩いたほうが早いようでしたが、道幅が狭いため、雨の日に友人は車の水しぶきをもろにかぶってしまって大変でした。さらに門に到達して、そこからが遠かった。門をくぐって上り坂の道を延々歩いてやっと入口に到着です。こちらは美術館脇にある静嘉堂文庫。書庫で一般の人は入れません。そしてこちらが旧・静嘉堂美術館。庭散策ができなくなったのは残念です。下の写真の右上は岩崎家の納骨堂で、ジョサイア・コンドル作です。(旧・静嘉堂美術館)ちなみに桜井小太郎氏は東洋文庫も手掛けています。↓(庭を挟んで別棟のレストランから眺めた東洋文庫裏側)

    記録写真:移転前の静嘉堂美術館/閉館前
  8. 本日11月25日(金)嵐山の大河内山荘に行ってきました。本日が嵐山の紅葉のほぼピークだと思われ、外国人も含めて多くの人が行きかっていました。もうすっかりコロナ前の様な状況になっています。他府県ナンバーが車で観光に来て、お手上げ状態でした。このハイシーズンに車で嵐山なんて、自殺行為に近いです。駐車場の空きを探すだけでも待ってばかり、料金はべらぼうに高い、道は人があふれて進まず、次の駐車場でも空き待ち、これを教訓に次回は、列車で来るか、大津あたりでパークアンドライドするのが賢明です。我々は当然おけいはんとJRでやって来ました。竹林の道の奥に大河内山荘はあります。竹林の道は、もう人で渋滞しており、その中で記念撮影している人もいました。山荘の方は入山料1000円かかりますが、抹茶と菓子付きです。人は1/5程度に減りますが、それでも多くの人がいました。紅葉は今がピークのような感じです。開いた葉がピンとどれも張りがあります。順路に従って進みます。順光で撮ると少しかさついた感じになってしまいます。これはメインの建物で、大乗閣と言います。中は見学できませんが、周りの紅葉が鮮やかです。順光でこれだけ鮮やかな状態は、僅かな期間しかないと思います。モミジの奥に鳥居が見えました。中までは入って行けません。展望台に上がりました。一番高い山は比叡山です。比叡山の真下には、目をやると、、、、、、、、トリミングしてみました。仁和寺の五重塔です。どの葉も張りがあって見栄えがします。ここも人が次々と通り過ぎます。通り過ぎるなら別に良いのですが、立ち止まって、世間話を始めるおばちゃんたちには、参ります。10分位粘って漸くクリアーの状態を確保できました。小さな地蔵様にも、もれなく秋がやって来ていることをお知らせ中です。現在は東屋の状態ですが、元は離れの茶室だったと思われます。最盛期の快晴ですから、何処から切り撮っても絵になります。展望台から保津川を挟んで反対側の千光寺です。あちらの紅葉も見事で、多くの人が舞台に立っているのが見えます。ここからは一旦渡月橋まで戻って反対側に渡って再び山登りしなくてはいけません。赤と黄色のコンビネーションが絶妙です。空から降り注いでくるようです。別の展望台にやって来ました。ここは額縁になります。先程と同じ方向です。比叡山の下の五重塔も小さいですが、見る事ができます。天を覆いつくすかのようです。大河内山荘の由来の資料館がありました。大河内傅次郎と言う人をご存じでしょうか?山荘名にあるように、大河内傅次郎氏が私財を投げ打って、30年かけて完成した私邸がこの山荘です。古い方ならご存じでしょうが、あの丹下左膳の役をやっていた映画俳優が、大河内傅次郎です。稼いだギャラの殆どをこの山荘造園につぎ込んだとの事です。豪快な人です。太秦の撮影所に入り浸って、この場所に一目ぼれしたんでしょうね。スポットライトを浴びた様にこのポイントだけ光が差し込んでいました。最後に茶屋で抹茶と落雁を頂きました。その茶席から見える光景です。幹をシルエットにもみじの緞帳のようです。これで大河内山荘は以上になります。この後近くの亀山公園の方にも行ってみる事にしました。

    大河内山荘 嵐山 紅葉
  9. 近江*西教寺&日吉大社の紅葉、、、
  10. kirakiraな…銀杏並木٭•。❁。.*・゚
  11. 11月8日の皆既月食と天王星食、、、見れたかな?こちらは絶好の観測日和でしたちらっとでも見られればいいかなと思ってましたが、そろそろかなと外に出て、目の当たりにすると、、、ジーー (*・д・)―→想像以上に暗くて赤い月現実ではないような不思議な、ちょっと不気味な?光景昔の人が不吉なものと捉えていたのも頷けます久々に超望遠レンズをひっぱりだして撮影するぼくでした皆既月食2022こうしてアップで明るく撮ると美しいまるで中から赤い光を放ってるよう後で母親に見せたら「綺麗だね、初めて見た~」と言ってました(*´∀`)そして、この日、月食の最中に、こっそり天王星食も起こりました。同時に起こるのは、実に442年ぶりの奇跡だそう右に見える青い星が天王星だ・・ぞ!(*´艸`)天王星は肉眼で見れるぎりぎりの明るさ生で見れた人は少ないでしょうそして、いつもの光を取り戻していく月でした次に皆既月食中に惑星食が見れるのは322年後のことだそう(溜息・・・それも土星食!わっかのついた土星が月と重なる光景は圧巻でしょうね!✲゚*:*゚✲゚*:。✲。: *゚✲゚*✲゚*:*゚✲゚*:。✲。: *゚✲゚*週末ランチは、毎週継続中です。これからは、温かいものがおいしいねそして、出かけるといつも本屋へ・・・久々購入の日経マネー、、付録のカレンダーが役に立つので、1月号はぜったい(σ・∀・)σゲッツ!!といっても、今年本を買うのはこれが2冊目最近は立ち読みで、頭に入れることにしてますそして節約して、株を買うのだ♪(*´艸`)うさぎの本巾着トートバックついてるらしいピーちゃんカレンダーもかわいいな久々にペットショップに寄ったらフクロモモンガさん、ゼリーみたいなのを一生懸命パクパク食べてたネムネムちわわん 声掛けたら薄目でチェックこっちおいで~だよね~ (;・∀・)ショッピングモールにハロウィンスペースがあったので、記念写真♪コメントいただいた、みーさん、みるここさん、りつさん ありがとう♪励みになります。週末ランチを楽しみにコツコツがんばろう。おやすみ~

    皆既月食2022  天王星食も
  12. ※ 11/22 の出来事です。北軽井沢(嬬恋)・・・ 朝晩の気温が、冬の訪れを感じさせるこの頃です。でも、いつもの年より、少し気温が高いような・・・?とはいえ、朝晩の気温は すでに 10月末くらいから、下界の 真冬より低いですし、氷は張るし・・・。すぐ近くの 標高2,568m の浅間山も、真っ白です!! (ここも、浅間山の一部です)ここに居ると、寒い・暑いの感覚が、下界とは違います!!でも 暑さには弱いけど、寒さには 元々強いし・山荘での生活で、慣れているので大丈夫!! (^-^)v暑いより、寒い方が楽です♪ (笑)お天気の良い、小春日和の 11/22 ↓今年も、山荘で《野沢菜》を漬けました♪★ 近所の農家さんであるブロ友 Mさんが、自家用の畑で育てた たくさんの《野沢菜》を持ってきてくれました♪ ↓↑ 直売所で売っているのは、葉っぱだけですが、カブのような根が付いています。 σ(^_^;)?★ 切り取って、外水道で キレイに洗って、お庭のテーブルで 水を切ります。 ↓★ 《野沢菜》の重さを計るのには 体重計を使いました。(笑)《野沢菜》の重さに対しての【塩】の量を計算したいので!! ↓《野沢菜》を持って、体重計に乗って 自分の体重を引けば、《野沢菜》の重さがわかりますね♪ (*^∇゜)vベランダで《野沢菜》を抱えて、体重計に乗っている人って・・・ 今、世界中探しても やっちゃん1人ですよね!?(爆~) (*´艸`)プププッ ↓こんなにたくさん!!と思ったけど、重さを計ってみたら 全部で 9、5kg で、この漬物容器に ちょうどいい量でした♪Mさん、スゴいね!! ナイスです♪ (^-^)v★ 軽井沢のお母さんの真似をして、リンゴも入れます。(キズのある、安いリンゴです)↓★ 昨年買った、漬物容器に専用のビニール袋をセットして。 ↓葉と株元を 交互に、軽井沢のお母さんが使っているのと同じ[漬物塩]を 振りながら、リンゴも入れて漬けて行きます。[漬物用塩]に、すでに入っていますが、更に やっちゃんは “昆布と唐辛子” も 追加します。(軽井沢のお母さんは入れない) ↓ ★ ビニール袋をたたんで、重石を乗せて「美味しくな~ぁれ♪」“おまじない” も忘れません♪ (*´∀`)♪日の当たらない所に置いて、減ってきたら 足すように、追加用の《野沢菜》と、分量の塩も置きました。 ↓少し残った《野沢菜》は、切って 密封袋で漬けました。 リンゴは、“姫リンゴ” を使ってみました♪ ↓軽井沢の両親みたいな友人宅で《野沢菜》を漬けるのは、12月に入ってからです。一足お先に《野沢菜漬け》・・・ あぁ、楽しかった~♪ 毎日、様子を見るのが 楽しみです~♪ ヽ(´▽`)/埼玉へ冬眠に帰る時には、この漬物容器ごと 持って帰ります♪Mさん、たくさんの《野沢菜》をありがとう♪“味見” しに来てね~!! (笑)

    山荘:《野沢菜》漬けました・・♪
  13. 🏢🏢🏠🏢🏢🏢🏢🏢🏢🏢🏢🏠 ①再び北里通り商店街を訪ねる  前回のシリーズでは、僕のブログで初めて港区を散策したその前のシリーズで夕暮れの「キラキラ橘商店街」を取材したところ都内の商店街は夜でも明るいため、暗所に弱い僕のカメラでも、予想していたより良い風景が撮影できたのに気をよくして、「よし、ここは一丁、港区でも」と、調子に乗って取材したところ、白金高輪商店街は、キラキラ橘商店街よりも道幅が広かったため、残念な写真ばかり連発してしまったけっこう期待していただけに悔しさもひとしおで、今回は昼間のうちに撮影して、リベンジを果たすつもりであるところでタイトルバックの写真は、営団地下鉄南北線の白金高輪駅から、エレベーターで上がったところの出口にある歩道橋から国道1号線を撮影したものである国道沿いには何の面白味もないビルが並ぶだけの殺伐とした風景のように見える……が、画面の左、ビルとビルのあいだに少し植物が繁っているのが見えるその部分を、ズームで寄せてよく観察してみると…… なんと、驚いたことにビルとビルの狭間の崖下に、入母屋造りの大きな屋根が見えるではないか!このような大きな(したがって重そうな)屋根の家屋は、だいたいが戦前物件なので、かなり気になる建物である今回の取材は、前回のシリーズで上手く撮影できなかった北里通り商店街を取材したあと、いったんこの場所に戻って同じ港区の三田一丁目を訪ねる予定なので、この建物は北里通り商店街を取材したあと見にゆくことにして……とりあえず前回の取材では、暗くてロクな写真が撮れなかった出桁造りの商家に向かった--向かった。といっても、この建物は地下鉄の出口から5分程度の場所にあるので、あっという間に到着した間口は四間の切妻平入、出桁造りの典型的な東京の商家である2階の戸袋が銅板葺きで、亀甲紋様が施されているのも東京の下町ではお馴染みのパターンだ。よく見るとシャッターの上には、すっかり色褪せた軒先テントも確認できる屋号などはどこにもなく、このいい天気の、しかも真っ昼間から雨戸が閉ざされていることから、隣の更地を鑑みるとこちらの建物も無駄な道路拡幅工事の犠牲になってしまうのだろうか?出桁造りの建物の付近には、まだ多少昔の面影は残っているけれど、あからさまに戦前物件なのは、この建物ぐらいで……あとは、都内のどこにでもあるような風景が続いている通り沿いには、かつて商店街だったような面影が残っているが、その背後に大きなマンションが圧迫するように建っているのは、商売をしていなかった土地は取得が容易だったせいだろうところが代替わりなどによって、商売をやめてしまった店舗が多くなると商店街を形成していた町並みにも、このような大規模な開発が押し寄せてきたというのが、現状に対する僕の推理だこの通り(都道305号線)は、おそらく古くからの道筋だったようで、見るからに古刹のおもむきを漂わせた寺院があったこちらのモルタル外壁の建物も、以前は何らかの商売をしていたような造りであるが、先ほどの出桁造りの商家と同様に、屋号などは記されておらず、2階の雨戸が閉ざされていた少し歩くと、ほどなくして三光坂に差し掛かった坂の上には服部セイコー創業者の洋館がある高級住宅街の三光坂は、もともとは三鈷坂という仏具のような名称から訛化したらしいセイコー創業者の服部金太郎にちなんでキンタローハウスと呼ばれた邸宅は、もともと米沢藩の下屋敷だったそうで、戦後米軍に接収されたのちにセイコーの社有地になったが、現在は海外の土地デベロッパーが所有しているようだ三光坂をあとにして曲尺手状に曲がった場所を過ぎると、右手前方に大きなビルが見える。それが通りの名称の由来になった北里大学研究所病院である名称のとおり北里病院の先からはじまるのが北里通り商店街だということで、次回から前シリーズでは上手く撮影できなかった北里通り商店街の古い建物を紹介しよう続く†PIAS†🏢🏢🏢🏢🏢🏢🏢🏢🏠🏢🏢

    再び北里通り商店街を訪ねる《港区の最深部に潜航す》①
  14. この日は、年に数回 催される 信州青木村にある 個人の 会社主催の、コンサートです。10月に行った[音楽の旅]Vol、1 の Vol、2です。コンサートの前に、いつもの寄り道です♪ (笑)コンサート会場から近い、道の駅[あおき]へ。 ↓下界には無い[緑大根]は、今の季節は 信州 の やっちゃんが行く どこの直売所にも、大量にあります!! ↓[ねずみ大根]は “辛味” が特徴の大根で、説明にあるように、上田市のお隣の 坂城町で《おしぼりうどん》というのを食べたことがありますが、辛い[ねずみ大根]の搾り汁に、味噌・鰹節・ネギ等の薬味を 好みの量を入れた付け汁を作って、“うどんの付け汁” にするというものです。 たまたま、あまり辛くない大根を使っていたようで・・・ 辛いのが苦手なやっちゃんでも、食べられましたが、信州上田市に住む友人は「辛くないなぁ~、これ 辛くないとダメなんだよ!!」って言いながら食べていました。 (>_<") ↓↑ 信州の道の駅・直売所には、普通の大根は・・・ あまり置いてないです。 先日 来た時に、青木村特産の[タチアカネ]の “新蕎麦粉” を2袋買いましたが、毎日[蕎麦湯]を作って 飲んでいるので、もう1袋買いました。 ↓[野沢菜]を漬ける時に 一緒に入れる、安い “キズりんご” も買いました。 ↓3種類の クルミがありましたが、粒が小さいですねぇ~。10日ほど前に来た時には 無かったので、今くらいの 遅い時期に出回るのですね。 ↓さぁ、そろそろコンサート会場へ行ってみましょう♪青木村の 閑静な里山にあります。この[コンサート]は、この会社を経営する社長が、“古楽好き” で、自社の敷地に コンサートホールを作って、年に数回[コンサート]を開きます。(たいてい 古楽) 青い建物が音楽ホールです。 ↓この会社の社長は、上田市在住の やっちゃんの友人 スナフキンの 音楽仲間でもあって、以前は スナフキンが指導する 古楽器[ヴィオラ ダ ガンバ]のグループのメンバーでもありました。この日も、スナフキンが、自分が指導している、リコーダーアンサンブルの メンバーの方と、受付をやっていました。↓この日は、10月に行われた コンサート《音楽の旅》の Vol.2です。 ↓今回は、メゾソプラノの美しい歌声と・古楽器の チェンバロ・トラヴェルソです。★ [古楽]→クラシック音楽と言われる音楽より、さらに古い時代の “中世ヨーロッパ” の音楽です。その音楽を演奏する楽器 →[古楽器]です。チェンバロは、現代楽器の “ピアノ” の元、トラヴェルソは “フルート” の元になった楽器です。どちらも、中世ヨーロッパの 貴族の 優雅な世界を思わせる、ステキな音色の楽器です♪スナフキンが、春にも聴いていて「スゴく良かったから、是非!!」と。音楽家のスナフキン おススメというのでしたら、間違いないです♪ (*´∀`)♪コンサート前にチェンバロの調律です。 (チェンバロは、方向舎常設のものです)↓プログラムは、日本の古い歌もあって(宵待草・赤トンボ・この道)しみじみとした歌詞を聞きながら・・・ホールの外に見える、少し日が傾いた 晩秋の山々の景色とマッチしていて、とてもステキなコンサートでした♪♪~♪ コンサート終了後に、パチリ♪右→メゾソプラノ・たぐちたみ さん左→チェンバロ・宮下静香さん ↓一昨日、蕎麦処[江川]へ スナフキンと一緒に行った日の、手作り 持ち帰り夕食は、“サバの味噌煮” でしたが、この日は[ハンバーグ]と、翌日用に 大量の[牛肉の煮込み すき焼き風]でした。 (笑)やっちゃんも、同じ夕食です。[牛肉の煮込み すき焼き風]は翌日にして、この日は[ハンバーグ]にしました♪ ↓↑ やっちゃんは少しですが、スナフキンには、大量の[緑黄色野菜]→ブロッコリー・ニンジンシリシリを入れました。  (笑)寒い時期の生野菜は・・・ やっちゃんは苦手なので・・・ ビタミンCは果物で。スナフキンに会うのは、今年はこの日が最後です。スナフキン、これから 寒い冬がやって来ます!!コロナにも インフルエンザにも負けずに元気でね♪春になったら、又 元気で会いましょうね♪♪~♪ ☆⌒(*^∇゜)v暮れのご挨拶をしました。

    信州青木村:[音楽の旅] Vol、2・・♪
  15. こんばんはいつも 沢山の方々の御訪問ありがとうございます。初日の箱根が雨のスタートになってしまい二日目 三日目はお天気が見事に良かったんですが移動等で中々ブログの更新が出来なくて 現在も伊豆半島で旅行中の私なんですが 昨日の二日目は…自身 数十年ぶりに熱海の街中の「熱海サンビーチ」にやってきました。人なつっこい優しいカモメさんに出会ったのもつかの間😊何しに熱海に来たの?って全く逃げる様子もなく近付いてくる可愛らしいカモメさんに😍…「円安なのにハワイに来たんだよ」って呟いてみたら ソッポ向かれましたw🤭こちらは錦ヶ浦 熱海城方向の風景こちらは東方向の熱海の街並み風景熱海サンビーチ沿いには沢山の旅館やホテルが建ち並んでいます♨️「お宮の松」も数十年ぶりこのように熱海ではこちらのお宮の松は有名中の有名な名所ですがこのような銅像があるのも 「お宮の松」には歴史的背景があるんではないか?と分かるかと思います。こちらは私自身 初めて訪れてみた「パワースポット 来宮神社」に訪れてみました✨こちらは本殿御朱印もしっかり頂いて 参拝もさせて頂きましたが 私の目的は…本宮の奥をちょっと進んでみると…一目見ただけで凄く立派だな!!ってまじまじと私は思ってしまいました😅凄い迫力がある大木かと思いますね✨空を見上げてもどっしりとしています✨御神木は屋久島の世界遺産の大木に次いで 第2位の立派な御神木がパワースポットになっている来宮神社です✨🙌皆様にもご利益がありますように✨

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    旅行二日目 11/24 「熱海サンビーチ&パワースポット来宮神社」♪
  16. 正圓寺を後に…また電車に乗り大阪港駅までこの日は歩くより電車に乗ってる時間が長いよなぁ釈迦院 [しゃかいん]804年(延暦23年)弘法大師が遣唐使の一員として、唐に向け船出をした旧跡に、1910年(明治43年)南河内・弘川寺塔頭の釈迦院の名義を移転、創建されました。開基当時は博覧会の跡地で、約2.6万平米(7845坪)の広大な土地(大阪市からの借地)に、七堂伽藍が甍を並べていたとのことです。その後、大阪港の施設拡充に伴い、都度縮小されてきたが、それでも戦前までは約6000坪(1800坪)を有していたが、1945年(昭和20年)の大空襲により、灰燼に帰しました。 戦後、1952年(昭和27年)現在地に、堺・智禅寺の本堂を移築、復興しました。その後1984年(昭和59年)より大師入定1150年記念行事として本堂の大修理、境内の整備を行い、現在の姿に整えたとの事。山門釈迦院は西大阪の大師信仰の中心道場として、摂津八十八ヶ所霊場のほか、大阪4不動西方霊場でもあるんですぅ本堂本堂は1995年(平成7年)の阪神淡路大地震により、倒壊寸前という大きな被害を出し、撤去されたとか…1997年(平成9年)震災前の形のままの本堂として、復興落成したんですって御本尊弘法大師淡路假屋沖沈没、第70号潜水艦殉難碑大正12年(1923年)8月21日、新造潜水艦試験潜水中、兵庫県淡路假屋沖にて機関故障のため浮上出来ず全乗員海軍将卒46名及び川崎造船所従業員42名合わせて、88名が殉難されたんです大正14年8月、3回忌法要に当たり、善光寺如来像を建立台座の銅板に各殉難者の職名・氏名を刻み慰霊供養を修行、昭和20年6月1日の大阪大空襲により被損、終戦直後寺移転の時、殉難者明記の銅板は不明(盗難)となりましたが…殉難者諸氏の過去帳は幸い戦災を免れ現在当寺院に保存供養してるんですって日限地蔵尊(中央)自分で何日お参りするか(7日とか10日とか)決めてお参りし、その間自分の好きな物を断ち祈願するんやっておもかりさん(通称)お参りの仕方最初お願い事をするときに、「おもかりさん」をそつと両手で持ち上げ元の場所に戻す。何日かお参りし(自分で日数を決める)結願の日に「おもかりさん」をそつと両手で持ち上げ「軽く」感じて持ち上がれば願い事が叶うと言われてるとか…皆さんやってみてぇ〰️って通わなあかんねんなぁ…十三重石塔 と 修行大師周りに四国八十八ヶ所お砂踏み場がありますここで砂を踏むと四国八十八ヶ所をまわったのと同じって事なんですかねぇ…周りの小さい石仏は、運河開削中に海底より上がってきた石仏なんやてぇ海底に沈んでた事に驚きやわぁ〰️耳・歯・親子地蔵尊耳や歯は良くなって…って分かるけど…親子って…思春期のお子さんが居る家庭がお参りにくるんかなぁ…バブル時代、大阪市福島区野田阪神玉川周辺にマンション建設のため、当地民家が立ち退きになり、町内でお祀りしていた「玉川子安延命地蔵尊」を世話人により、当山に移転し奉安されさんですって良かったね一願不動明王不動明王様って…ホント…いろんな顔があるね水子・幼没地蔵尊抱っこしたくなるよね白鬚稲荷大社伏見稲荷大社より御分霊を勧請し創建されました新田義貞が、倒幕のため鎌倉へと向かう途中、こちらの神社で戦勝を祈願した際、弘法大師が書いたと伝わる稲荷像を瑠璃の玉塔に奉納したと伝わっており、これが「玉秘め」の由来なのだそうです「玉姫」というお姫様の逸話でもあるのかと勝手に想像していましたが、全然違いました『新編武蔵風土記稿』には「珠姫稲荷社」と記されています御祭神は宇迦之御魂命玉姫稲荷大社こちらも御祭神は、宇迦之御魂命何が違うんだろう・・・って思う今日この頃・・・鯖大師大正時代建立された「鯖大師」は戦災で風化破損したとか平成27年高野山開創1200年記念に篤信者久保芙美子・報恩謝徳の為に建立したんやって石材は庵治石大島なんです浪曲塔浪曲親友協会が建立したんですぅ脇の奉納者の氏名にはおなじみの浪曲師の名前が沢山あったぁ〰️あんな人や…こんな人が…摂津国八十八箇所 第三十三番札所大阪府大阪市港区築港1-13-3大阪港と言えば天保山やね天保山の地名にもなっている「天保山」が実在する山であることは知ってますかぁ?しかもその山は”日本で一番低い”とされる山でもあるのです江戸時代、洪水防止と大阪への大型船の入港をしやすくする為の「天保の大川浚」と称される大工事が行われましたその際、大阪湾へ注ぐ阿治川の河口付近には川を浚った土砂による大きな山が出来上がったそうです実はそれが天保山の原型その山は一時は標高が20mを超えるような高さになり、頂上からの眺めがよく、桜の木なども植えられ、当時の大阪では新名所ともてはやされたそうです「天保山」の名は当時の元号を取ってそう呼ばれることになったのだとかそんな華やかな時代も今や昔現在の天保山は隣接するレジャースポットを尻目に、小さな公園として市民の憩いの場となっています日本一低いと言われる天保山の標高はなんと4.53m!そんな低い山であるものの、測量となる基準である『三角点』がちゃんと存在しているのが天保山が”山”である証拠登山道の始点でもある公園の入口は西口と南口の二カ所小高い展望台までの階段は天保山の登山道でも一番の難所息を切らせて辿りついた小高い展望台からは天保山エリアの景色が広がります天保山を日本一低い山と言ってますが…実は2014年末現在で日本の地図上では天保山は日本で2番目に低い山となっています2014年4月の国土地理院の調査により、宮城県仙台市の日和山が標高3mで日本一低い山として認められてしまったため、「日本一低い山」の座を明け渡してしまったのですしかしながら日本全国には我こそが日本一低い山だ!と自称する山が他にも多く、この論争はまだまだ続くと思われます天保山が日本一低い山として認められたのは過去に住民の運動があったためでもあり、逆に言えば天保山が再び日本一低い山に返り咲く可能性も秘めています天保山に来たら、ここは行っておきたいおすすめ観光スポット関西エリア屈指の水族館「海遊館」,レストラン、ショップ、アミューズメントやイベントが楽しめる「大阪南港ATC(アジア太平洋トレードセンター)」,世界最大級の高さの観覧車から眺める絶景「天保山大観覧車」,地上256mという西日本有数の高さを誇るんです観覧車の後ろには海遊館約620種・3000点の海洋生物を飼育・展示する、世界最大級の巨大水族館雄大に泳ぐジンベエザメをはじめ、ミズクラゲやハナガサクラゲなど全10種のクラゲなど見どころ多数冬はイルミネーションが点灯され、幻想的な空間になるんです天保山大観覧車は回転輪の直径約100mという世界最大級の観覧車晴れた日には生駒山や明石海峡、関西国際空港までが見渡せるんです足元までガラス張りのシースルーキャビンもあるんですが…高所恐怖症のみぞかつは無理かも2015年4月からは、LED照明による間接光と直接光を組み合わせた、観覧車としては世界初のライトアップ手法で、様々な光のアートを演出しています大阪港駅と観覧車との中間地点にあるめちゃ珍しいラーメン屋 丹頂さん店頭には巨大な卵と目玉焼きのはりぼてが飾られています何が珍しいかと・・・それは・・・茶碗蒸しとラーメンが合体 APPAみたいな・・・茶碗蒸しらーめん 850円三つ葉と麩が飾られた上品な茶碗蒸しの登場〜しっかりとした出汁の効いた茶碗蒸し茶碗蒸し部分を掘り出してみると、底からラーメンゾーンがお出ましだぁ〜下の層のラーメンを覆い尽くすように茶碗蒸しが蓋をしていますラーメンのスープは鶏醤油味ですが、少量麺は細ストレート麺で硬めに茹でられており、トッピングはニラ・もやし・チャーシュー普通にラーメンとして食べても美味しいのですが、茶碗蒸しと一緒に食べると更に美味しくなります茶碗蒸し好きには外せない一品でした大阪港駅から207m大阪府大阪市港区築港3-8-7

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    摂津国八十八箇所 第三十三番札所 釈迦院 (大阪府大阪市)
  17. 上野東照宮(東京都台東区)『うえのとうしょうぐう』と読む上野東照宮は、1627年に創建された上野恩賜公園内⛲に鎮座される神社であり、主祭神は『東照大権現徳川家康』『徳川吉宗』『徳川慶喜』、正式名称を『東照宮』というようです▼参道▼ ▼小松宮彰仁親王像▼▼東照宮入口▼▼鳥居▼ ▲案内板/案内図▲▲石燈籠▲ ▼参道▼▼参道▼ ▲水舎門▲▼石燈籠▼▼旧寛永寺五重塔▼ ▼句碑▼▼参道▼▲略記▲ ▼石燈籠▼▼参道▼▲▼神楽殿▲▼▲銅燈籠▲ ▼手水舎▼▼大鈴▼▼境内▼▲銅燈籠▲ ▼狛犬▼▼唐門▼▲▼唐門▲▼▲授与所▲ ▼大楠/拝観券▼▲▼大楠▲▼▼透塀・社殿▼▲石燈籠▲ ▼栄誉権現社▼▼透塀(社殿入口)▼▲社殿(左側)▲ ▼境内▼▲社殿▲ ▼唐門(社殿側)▼▲▼唐門(社殿側)▲▼▲▼社殿正面▲▼▲社殿▲ ▼社殿(右側)▼▼透塀(出口)/参道▼▲手水鉢▲▲唐門▲ ▼境内木▼▲境内(唐門前)▲ ▼旧寛永寺五重塔▼▲参道(帰り道)▲ ▼不忍口参道▼▲▼不忍口鳥居▲▼▲▼不忍口参道▲▼▲参道(帰り道)▲ ▼水舎門▼▲鳥居/参道(帰り道)▲▼御朱印▼▼限定御朱印▼御朱印は、書置きのみの対応であり、授与所において、授かることができました現在の社殿は、1651年に家康の孫である徳川家光が改築したもので、上野戦争や関東大震災や第二次世界大戦でも焼失を免れたことから、強運の神様として、また家康を祭神としていることから出世、勝利、健康長寿の神様として信仰されているそうです社殿(透塀内)は、拝観料500円で見学ができますが、社殿内部は文化財保護のため、非公開となっていました駐車場🅿️は、ないようです上野駅から近いので、公共交通機関を利用すると便利ですが、車利用の場合は、上野恩賜公園⛲近くのコインパーキングを利用しましょう💨ぜひ、立ち寄って参拝してね千糸繍院 御朱印帳L【紅雪輪猫】西陣織 金襴装丁/刺繍文字 蛇腹式48ページ 大判(金色刺繍文字/白色本文)Amazon(アマゾン)2,480円千糸繍院 御朱印帳L【黒金龍】西陣織 金襴装丁/刺繍文字 蛇腹式48ページ 大判(金色刺繍文字/生成り本文)Amazon(アマゾン)2,680円千糸繍院 御朱印帳L【藍梅爛漫】西陣織 金襴装丁/刺繍文字 蛇腹式48ページ 大判(金色刺繍文字/生成り本文)Amazon(アマゾン)2,680円千糸繍院 御朱印帳L【紺鷲松】西陣織 金襴装丁/刺繍文字 蛇腹式48ページ 大判(金色刺繍文字/白色本文)Amazon(アマゾン)2,480円千糸繍院 御朱印帳L【檸檬彩花】西陣織 金襴装丁/刺繍文字 蛇腹式48ページ 大判(彩色刺繍文字/生成り本文)Amazon(アマゾン)2,680円千糸繍院 御朱印帳L【檸檬水仙】西陣織 金襴装丁/刺繍文字 蛇腹式48ページ 大判 (金色刺繍文字/生成り本文)Amazon(アマゾン)2,680円千糸繍院 御朱印帳L【煌金龍虎】西陣織 金襴装丁/刺繍文字 蛇腹式48ページ 大判 (金色刺繍文字/白色本文)Amazon(アマゾン)2,480円千糸繍院 御朱印帳L【天色小葉桜】西陣織 金襴装丁/刺繍文字 蛇腹式48ページ 大判(金色刺繍文字/白色本文)Amazon(アマゾン)2,480円千糸繍院 御朱印帳L【唐紅桜鱗文】西陣織 金襴装丁/刺繍文字 蛇腹式48ページ 大判(金色刺繍文字/白色本文)Amazon(アマゾン)2,480円千糸繍院 謹製 花の西国三十三所 草創1300年記念 納経帳 西陣織/記念ロゴ刺繍 蛇腹式 全96ページ (桃菊弐)Amazon(アマゾン)4,000円

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    上野東照宮(東京)
  18. 2022.11.12 南会津は晩秋から初冬へ...♪久し振りに南会津へ訪れてみた南会津は紅葉から落葉が進み初冬へ移ろい中滝巡りというと渓流沿いのアップダウンの長い行程を歩かないと...でも...南会津には足腰が弱いご老体向きの滝巡りの穴場がたくさんあります♪尾瀬に30年余り入山に通い慣れた地です(*´▽`*)全部で5カ所を巡りましたので、滝毎にシリーズで紹介していきます♪Part5の滝は「じろえもんの滝」福島県南会津郡下郷町戸赤地先会津田島から国道400号線を北上、途中から県道346号から戸赤の木地工房の先に「じろえもんの滝」の矢印⇒案内表示があったCanon EOS-R5 EF24-105/4L IS USM会津田島から国道400号線を北上、途中から県道346号から戸赤の木地工房の先に「じろえもんの滝」の矢印⇒案内表示があった砂利の狭い林道300m程い進むと滝があるというが...右側を注意深く確認しながら滝の案内表示を見つけながら凸凹道を進むがそれらしき表示が見つからず通行止めまで走った引き返して今度は左側を注意しながら下りてきたら、滝の案内標をやっと見つけた(表示が裏返しで往路からでは全く見えない)車を停めて直ぐ目と鼻の先で、降りるぅことが出来ない撮影位置は1ヶ所だけで、樹々の隙間から俯瞰で狙うしかないあえて臨場感と距離感を表現するために幹を配した構図でphoto tabiさんが撮影した昨年より、水量が少ないようでした山間なので陽が沈んで光量不足ですが落水の動感表現で、F5.6 1/80 ISO1600露出設定を変えて落水の滑らかさを、F11 1/2秒 ISO1001段目の滝あえて樹を中央に配して、樹々の隙間から覗き見のように2段目の滝は落水の響きが聞こえるように、F5.6 1/60 ISO1600滝より少し下流の沢の流れ、F8 1/25 ISO1600楽々滝巡りを楽しむ...5回のシリーズは終了ですいつもご訪問ご高覧頂き有難うございます (*^▽^*)

    楽々滝巡りを楽しむ...Part5 Last up
  19. 仙台は、穏やかな一日でした巻雲たなびく鳳凰雲目も👁✨こちらは、イノシシ優しい目👁をしていますね雲文字 「ふし」数年前からなにかあれば、よく見る「ふし」富士山の富士節不死父子無事臥し伏武士、etcどれを指すのかこの度ご縁がありまして11月24日 新月🌚隠岐の黒曜石のご神鏡を授与いたしました黒曜石とは、流紋岩質のマグマが急冷してできた天然のガラス。島根県隠岐の島で採掘された黒曜石は、その地質と環境が生み出したまさに奇跡の石です。この隠岐産黒曜石は中国四国地方や新潟県の遺跡からも出土しており、隠岐の良質な黒曜石が古代の生活には欠かせない石であったことが想像されます。光沢を放つ純黒なこの石は、御神鏡として「出雲大社」に奉納されたという文献も残っております。島根県隠岐島では、加茂、津井、久見の大きく3ヶ所の黒曜石原産地が知られている。旧石器・縄文時代を中心に利用されており、広範な地域へ搬出されている。と、あります。主人のご先祖さま代々の大黒さま、恵美須さまの御神体に合わせての黒いご神鏡有り難いことです。ますます、精進しなければと思います黒曜石とは|意味・効果・特徴を解説黒曜石(こくようせき)の種類や歴史、色の違いなどを含め解説します。黒曜石のパワーストーンとしての効果や意味、言い伝えや特徴など、鉱物データも交えてまとめて解説。黒曜石の英名・英語はObsidian(オブシディアン)といい、マグマからできた天然ガラス。黒曜石の産地は火山帯で産出される。黒曜石の価値やその見分け方を解説。www.kenkengems.com神々の島「隠岐」| 延喜式にも登場する神社4選|記事|隠岐の島旅神々の島「隠岐」| 延喜式にも登場する神社4選www.e-oki.net黒曜石 | 隠岐ユネスコ世界ジオパークwww.oki-geopark.jp

    黒曜石のご神鏡賜る  雲文字が現る!薄い三日月の夜
  20. 山荘のベランダで作っていた、[干し柿]です。 90才になる 叔母(亡母の妹)の大好物で、毎年 作って送ります。 今年は、[干し柿]用の “渋柿” が、早めに手に入ったのですが、いつもより大きな柿でしたので、やっと出来上がりました♪★ 10/19 干し始めました。↓★ 叔母は、しっかり干した[干し柿]が好きなので、大きな柿だったこともあって、約1ヶ月 干しました。 ↓いつもの[ツルヤスーパー軽井沢店]で、軽井沢の色々も買い集めて、 お店に置いてある 段ボール箱をもらって[干し柿]と、軽井沢の色々を 箱詰めして送りました♪ 今年も、トウモロコシ・野菜等も、数回送りましたが、これが 叔母へ送る 今年最後の《軽井沢の風》です。 ↓東京にとても近い 千葉県に住む叔母の家には、翌日の午前中には届きました♪宅配便は、早いです・便利です~♪ ヽ(´▽`)/翌日の午前中、出先で「着いたよ~♪」の電話を受けましたが・・・ 夜、こちらから かけ直しました。叔母とはいつも、超~~~~~長電話です♪  この日も!!楽しいおしゃべりです♪♪~♪ (爆~)↓荷物を送ってから、ツルヤスーパーからすぐ近くの、軽井沢の両親みたいな友人宅へ行きました♪少し前まで、緑色だった[芝生]が 茶色になっていて、紅葉が美しかった モミジの葉も、すっかり落ちていました。[芝生]は、冬は 一旦 枯れますが 春になると 又 緑色の美しい[芝生]になります。 ↓前日は スナフキンに、そして この日は、軽井沢の両親みたいな友人たちへ[夕食用のお総菜]を作って待って行きました。筋肉を作る “高タンパク質” ということと  “食物繊維” タップリで、腸内環境を整えます♪ チーズでカルシウムもね♪[豚肉のハンバーグ 野菜の甘酢あんかけ][厚揚げと根菜煮物][鶏肉とキャベツのゴマ和え][大根葉 鰹節炒め][チーズ]です。 ↓やっちゃんの夕食も、同じものです♪ ↓お茶をいただいて、しばし歓談です♪ ↓お父さんは、いつもの定位置で、テレビを観ていますが、時々 このまま眠ってしまいます。(笑)広~いお庭の、庭仕事が少なくなると、ヒマです。 ↓そろそろ、今年も[野沢菜]を漬けるシーズンです。昨年は 12/2 にお手伝いに来ました。この家のお母さんは、2年続けて、背骨の圧迫骨折で・・・昨年は、背骨2ヶ所の骨折 でした!! (>_<")常に、背骨補強の為の コルセット・ベルトを着けていて、昨年からは、電動のシルバーカーに乗っています。 (-_-#)それでも《野沢菜漬け》の無い冬・お正月は、考えられないようで 自分で漬けるのです!!本当は、漬物なんて漬けている場合では無いのですが・・・ (>_<")《野沢菜漬け》は、信州人のソウルフード です!!特に、こういう 高齢者のお宅では、今でも自分で漬けて[自分の家の味]を守っているのです♪なので、何か出来ることがあるかと思って、昨年 お手伝いに来たのです。初めての《野沢菜漬け》楽しかったです♪ (*´∀`)♪やっちゃんが、埼玉へ冬眠に帰る日には、埼玉の友人にも あげられるように、た~くさんの《野沢菜漬け》を、箱詰めにして持たせてくれました♪♪~♪ ☆⌒(*^∇゜)v本場、信州の手作り《野沢菜漬け》は、さすがに とても上手に漬かっていて、埼玉では 手に入らない 貴重なものです!!(埼玉には 野沢菜が無い)やっちゃんは、自分でも漬けたいので、この家のお母さんのレシピを よく覚えて帰って、小さな漬物容器・重石などを買って、少し漬けました♪ (笑)やっちゃんは、こういうことをするのが 大好きなので♪ 今年も、昨年を思い出しながら、お母さんに聞いて 復習して来ました♪ (*´∀`)♪今年の《野沢菜漬け》はいつ?この家のお母さんが、“3回霜が降りてから” と言っていて、この日時点で(11/17) 今年は まだ “1回” しか 霜が降りていないと、言っていました。物置の[薪]が、だいぶ減ったような・・・ ↓「薪が足りなかったら、ウチにたくさんあるから使って、って言ってくれている人がいるから♪」って。そうなのね、良かったわ!!寒い冬は これから、元気でいてね♪♪~♪ (*´∀`)♪寒いから家にいて!! と言うのに、表まで送ってくれて・・・ 「今日 午前中に、美容院へ行って来たのよ♪」という お母さんが、キレイに・可愛く撮れたので、お顔を出しちゃいます~♪ ↓軽井沢では、有名なお宅だからイイよね♪ (笑) (*´∀`)♪

    軽井沢:[干し柿]を送って、軽井沢の両親みたいな友人宅へ・・♪