
5APR.
卓球の交流大会へ
3月18日に受けた胆のうの超音波内視鏡検査。検査結果が出るのは月末の予定。気分が晴れない中、卓球のの交流大会に参加したお話。卓球を始めたのは令和4年から。今後の健康のために始めて3年が経った。毎週火曜日、市の高齢者福祉センターの会場で活動している卓球サークル。会員数は男女合わせて56人と多い。この会では練習の他に春と秋の年2回、親睦の卓球大会を開催している。3月24日、頭の中は胆のう何か気乗りしないまま春大会の会場へ。朝9時、会場へ。会場を準備した後、開会式。(前回、昨年9月の秋大会の様子)断トツに強いこのドラクエのボスたち。この大会、今回で72回目。コロナの休止期間を除いても、36年も続いているという。朝、くじ引きをした結果、何と1回戦の相手は実力者のゾーマさん。あぁ、終わったと思いきや常にリードされるもファイナルゲームで何とか逆転。その後は順調に勝ち進み、優勝してしまった。まだ胆のうは元気なようだね。交流大会の後は懇親会。やはり昭和二十年代生まれの方々は元気で素晴らしい。カラオケにダンスと盛り上がる。自分はついて行けない・・・とても健康的なサークルだね。さて、今日は、検査結果を聞きに札幌の病院へ。琴似駅に着き、病院へ。超音波内視鏡検査の結果は、「腫瘍は無いようなので今後も経過観察だね」胆のうは何とか救われたぁ。何か医師の後ろに後光がさしたように感じた。家に帰り、いつもミクが乗る雪山。もうすぐ解けてしまうね。「とうさん、これからも健康でミクのこと頼むね」と言われたような。これからも健康でいなければ。健康でいることに感謝した一日だった。おわり

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