
18FEB.
土曜日に義父を招いたお昼での肉の行方
いつもご覧いただきありがとうございます義両親(今は義父のみ)と二世帯住宅に住む嫁cocoです土曜日の午後には娘の歯医者がありました。夫も歯医者に行きたいと言うからあらかじめ2人分続きで予約しておいてついでに付き添ってねという形でした。と、ここまではよくあることとは思うのですが我が家の場合夫がちょっと自分が役目を果たす時すぐに義父のことを言ってくるこの日はお昼の用意をぼんやりとしていると「今日さ、 親父よんでもいい?」と言ってきた。何となく断りづらいというか困ったことに断る理由は特にない。で、普段ならこういう時は夫に作ってもらうけど夫も出かける準備をしないといけなくて何となく頼みづらい。モヤモヤっとしたけどさらっと言っちゃいました。「いいけど 作ってね〜」お昼に呼ぶことを夫が義父に伝えに行くと夫は義父がお昼に食べようと思っていたお肉をパックごともらって上がってきたうわっ。どうやら焼いて、ということらしい。差し入れのつもりもあるんでしょうけど。見るからに美味しくなさそうなダレ漬けのお肉。冷蔵庫に入っていたかもわからない。まあ色は大丈夫そうだったから義父と夫で食べればいいか。もう面倒だからこれを夫に焼いてもらって私は普通におかずを作りました。(肉じゃが)最近はもう子どもたちも諦めているというか来たら来たなりの対応をしています。その辺は大人になったな、と。で、です!!!12時ごろに食べ始めたんですが義父が例のお肉を一口食べるなり「これ硬すぎるね。 おれはもういいや。 皆で食べて。」いやいや、自分が食べたくないようなものを人に勧めてこないでよ夫に(責任持って食べてね)という視線を送ったら食べた。「硬すげぎて食べられないや」と、ほんとんい硬かったらしい。これはと思って「煮込んで夜いただきます」と言ったまままだ冷蔵庫に入っています。捨ててもいいけど何だか腹が立つから夫に全部食べて欲しい

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