5/19の記事ランキング

  1. Tを持っているとまサーフィンの楽しさが広がります。そしてフィンではMF(今までのグラスの方)のLの素晴らしさも改めて知りました。多くのプロが使う訳だな~と。小波では新しいハニカムのMFのほうが良いでしょうけど、ハラムネの宿前でもこの黒白グラスで全然OKでした。コロヘのほうがベースが広くドライヴィーですが、ターンのキレはミック。オーバーフロー好きな私はミックのキレが相性が良い気がしました。(波質とボードによってはコロへのほうが相性良い場合もあると思いますが)そしてキャベツロッカーのこのTWINCAB!速くてルースですごく楽しかった!フィンはHELLCATとの相性も抜群のキャプテンフィンのタイラーツイン!このフィンは私のフィンコレクションに欠かせませんそしてこのツインキャブモデルは掘れてポケットが有る波よりも日本の厚め、速めの波の方がマッチすると思います。速いセクションを走り抜けるのは最も速かったと思います。ですが、ポケットのある波でもスタビを入れればバッチリに思いました。その場合はMR系ですね!このツインキャブモデルは私が想像した以上に面白い!もし普通のボードにちょっと飽きてきた方はこのモデル、オススメです。リラックス系、ツインフィン好きな方にも楽しいと断言します。オーバーフローで乗って欲しいですね。MADBALLはもう一回り大きかったらマジックだったと思います。すごいパフォーマンス性でした。最もアクションのキレが良かった。パイセンも絶賛で乗ってみたいと言うほど。やはりこのシングルチャンネルは効いていますね。Edenはハイパフォーマンスボードもいよいよ世界のトップレベルだな、と感じました。もう1本作ろうと思っています。そしてマジックキャベトリ5'91/2、誰が見てもこれは調子いいね!と言ってくれました。パイセンもこれが別格だな!と。実はこいつはシメルーに置いてきました。もう1本実は5'8のキャベトリカーボ、ラウンドテールが上がってきてますので♪いずれにしてもボード、フィンはどれも最高で衰えた私のサーフィンを助けてくれました。ボードでサーフィンは変わります。同じボードでもフィンでまた全然サーフィンが変わります。自分のためのトリップでしたが、十分に仕事にもなってしまいました。久しぶりにガッツリ波乗りできて本当に最高でした~私の映像もちょいちょいあり、そしてパイセンは過去最高!?かもしれない映像が残りました。パイセンの『復活のP』映像、どうぞお楽しみに!!

    ありがとう!マイボード達、Fins!!インプレッションレポート。
  2. 浜厚真ライブ画像
  3. 予定より長編になって収集つかなくなってきたリレマラレポ参ります!2周目を走り終え、「あと残り2周!」とほくそ笑むかあさん。と、ゆっきーがやってきた。ゆっきー「かあさん、私もうヘトヘトなんだけど。もう一周交代できそう?」※ゆっきーはかあさんより1周多い「後半の体力の残り具合で考える」とかあさん。変わってあげたいが正直余裕がない。そんなこと話してたら、Mとポップがキタ━(゚∀゚)━!さらにマサさんもMの気配がするからかやってきた。周回のタイミングで、今回はマサさんといっしょに待機が多かったかな。お声がけして一緒に写真を撮っていただきました♡みゃあこが稼いでいる間に遊び惚けるヒモ(かあさん)と放蕩息子(ゆっきー)。※何回写真撮ってるんだよ!というツッコミは受け付けません給水ボランティアの方々にも深々とお礼を言っているM。か、かっこよすぎー!!!!大好き―!!!!!!←もううるさい再び握手をしていただき、Mチャージ完了!!!3周目、なんだかいけそうな気がする―!!!!そういやマサさんがこれから走りに行くのになぜかペットボトルやら紙コップを持って襷中継待ちに向かおうとしていた。「持って走るの?走りにくくない?」と聞いたところ、なんと襷を受け取る際に、走り終わったしほっしーさんにお水を手渡すためなんですって!!!ちょ、なんなの?ハチ公なの?その誠実ぶりーっ!!!!!愛の襷交換に、おったまげーなかあさんであった。ゆっきー「仮装部でそんな気が利くことあった?」かあさん「私受け取ったことないぞ」ゆっきー「私も」チーン※そもそもゆっきー&かあさんはもうそんな余力は残っていない…あ、春日部でぱるさんたちチア部が水持ってきてくれたか!3周目、一番楽に走れた。やはりMチャージが効いたようだ。何か狂った?前半ピッチ0だぞしかし残りの体力はほぼなく、ゆっきーに5周目交代のお断りを入れた…。ごめんよみゃあこは「ビルドダウンだ!」と嘆いているのだが、見事に7分台キープ!さすがエースだ!!!!が、やはり傾斜がキツいコース。さらに後半は登り坂ゾーン、えらい向かい風wなかなかの体力消耗戦だぞーい後半になるにつれ、足が動かなくなる。これ、一人でハーフ走り切った人、マジすごいと思う。そしてついにラストの4周目!みんなより1周少ないんだから全てを出し切れ!!!全部出すぞ!!!!と意気込んだ。自分的には限界までやった。のに、ラップ的には最悪タイムであった。チーンちなみにマサ&しほっしーは、すでに走り終えていた。ワーオ!!仮装部、まだレース中で余裕(体力の方)なく、写真撮れなくてごめんねしほっしー「ゴールでMがハグポーズで待っててくれたよー」「マジで?抱きつこう!!!」と仮装部一同。そしてMと記念写真をとったそうな。マサさん、腕だけ写っていたらしい…( ´,_ゝ`)プッしほっしーブログよりしほっしー&マサチームは二人だったのに総合10位!!!!速っ!!!!※ほかのチームは結構人数多そうでした「がんばれー!!!!」とみゃあこを最終ラップ(13周目)に送り出す。ゆっきーに最終ラップ(14周目)をまかせ、すっかりくつろぎモードに入ったかあさん。走りから解放され、しほっしーさんたちと一緒にお菓子を食べ始めた。ゆっきーはその光景を見て、激おこぷんぷん丸になっていたことを後から知る。すまん…。※ゆっきーの証言解放感の中で食べたお菓子のおいしさは忘れられない…。←サイテーあれ?かあさん気を遣いまくりのA型なんだけど、B型家族に囲まれているうちに、すっかりB型気質になってきたぞ?あれれ?※とうさん&義母B、娘もキャラ的にたぶんB型。家族の会話がかみ合わないこと多々あり。するとみゃあこさんが戻ってきた!おかえりー!!!5周ありがとー!!!そしてゆっきーがラストランへ。「もう走れないかも」というゆっきーにみゃあこさんは「ジョグでいいから。」と伝えたと。さすが真のリーダー!「最後ゆっきー迎えに行かないとね」「どこまで行こうか…」しほっしーさんの姿が消えていた。だいぶ先の折り返し地点まで写真を撮りに行ってくれたようだ。体力あるなー。そして優しい♡幸手で一緒に走った、タッキーさんチームのでっかいJK(今回はバニー)と並走していたらしい。かあさん&みゃあこは残りの体力を心配し、かあさん「ゆっきーが最後とばしたら、一緒に走って戻って来れないかも」みゃあこ「こ、この辺でいいか…」と弱気発言。かなり手前でスタンバイマサさん「本当はMのライブを見に行きたいんですけどね…」気付けばMはゴール前から消え、ステージでウルトラソウルを熱唱している声が聞こえてきた。Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン見たい…、ステージ見たい…。ヒドイ…なぜ今やるんだ…。かあさん「マサさんいいよ、M大好きなんだからステージ行ってきなよ!…後でゆっきーが怖いと思うけど」マサさん「ですよね…。Mのステージはいつも一緒ですから。ゆっきーさんを迎えにいってきます!」かあさん&みゃあこ「ゆっきー、さみしがってたから折り返し近くまで行ってあげてね~」←丸投げで、ゆっきーの到着を待つ。←省エネ対策待ちながら他のランナーを応援。マサさんは優しくゆっきーを迎えにいったと思いっていた。が、マサ、ドSの並走で、ゆっきーが地獄をみていたとは知る由もないみゃあことかあさんであった。↑の写真、般若の形相しほっしー証言ゆっきーの姿が見えた!!!ゆるジョグで現れるのかと思いきや、みゃあこ「えっ・すごい速くない?」かあさん「ガチペースだよね?まずい、コレ追いつけないかも」ものすごいスピードでこちらに向かってくるゆっきー!(マサさんが「まだ行けます。まだ行けます」と地獄の煽りをしていたそうな)かあさん「ヤバイ、これダッシュするか」みゃあこ「本気出さないと…」かあさんの脳裏にはこんな風景が…。手負いのゆっきーに追い越されたらもう追いつけない!!ヒイイイ!というわけで、逃げるが勝ちだと、まずかあさんが猛ダッシュ。つられてみゃあこが猛ダッシュ。※まだゆっきーの姿はどこにもないすぐ後ろにゆっきーがくらいついているのだと思っていた。が…、「なんなんですか!このチームのチームワークは!!!」←マサキレ気味「お願いだからフレームに収まるように走って~」←しほっしー困惑追いつけなくなるのが怖くて、前しか見ていなかったかあさん。ふっと後ろを見ればアレ?アレレレ???はるか後方にゆっきー。ここでようやく状況を理解。なんとかフレームインなかよく並ぶ。←いや仲良くないだろ、コレマサ「これが噂の仮装部のチームワークですか…」ゆっきー「そう、ヒドイでしょ?」←お前が言うな!※春日部で暴走して先にゴール最後、1チームに追い越されはしたけれど、仲良く手つなぎゴールでフィニッシュ。最後のお迎えダッシュ←鬼長くなるので続く次回のかあさんは、レースより盛り上がった抽選大会!あんな豪華賞品があの人の手に?仮装部、流血の大惨事の3本です。お楽しみに〜。

    たくさん共感されています

    なんですか!このチームワークは!怒~デジャブ?ヒドすぎるラストラン~
  4. 足柄足柄と、お、げ楽しい楽しいと、お、げ♪ということで、自身今シーズン初の男塾。なんの宗教?と思うようなお揃いのTシャツに身を包み県境目指してレッツラゴーしかし、今回は俊足揃い。あっという間に見えなくなりならば遅いなりの目標は一つぜってー完走してやるもんねほぼ歩きと同じペースながら自分定義の『走り』に拘りぜーぜーはぁはぁひーひーふぅふぅやはり何かを産み落としながら今回もなんとかコンプリート。何度上ってもココ死ねる※キロ7分30秒ですが歩いてません(キッパリ)そしてしばしの小休止の後今度はせっかく上った坂をあっちゅうまに下ります(もったいねぇ)ひっそりこっそり最後尾につきのんびり行こうと思ったところうっかりka_naさんにロックオンされ鬼ペースにて白目フィニュシュナニコノ途中の4.13/キロどんどんビルドアップしとるwそんな本日の男塾。初足柄のみなさんの速さは、実際本当に特筆モノ。特に女子陣の強さにはびっくり。しらなみさんさきこさんお二人の背中の遠かったことよ是非次回は打ち上げまでご一緒させてくださいませ足柄足柄と、お、げ。たぶん楽しい楽しいと、お、げ。うぇーーーい

    たくさん共感されています

    足柄男塾、押忍!
  5. 帰国したらあれよあれよとあっちゅー間に金曜日あののんびりした日々はどこへ・・・さてバンクーバーマラソンレースレポ続きますハーフを過ぎてビーチ沿いに出るとノリノリな人たちばかりでまるで他人事のように(他人事だけど)応援してくれるこのどうでもよさがむしろ面白い私がどんなに苦しくとも彼らはお祭り騒ぎなのだそうだその気持ちを忘れちゃいけない彼らの明るさに救われた25kくらいまで中国人の彼とランデブーしてそれから彼が落ちて来たので気になったけどなんて声をかけて良いか分からず先に行くことにした(結局ゴールでも会えず。また7月以降の練習会での再会を お楽しみに。)ここからはひとり旅30k手前でまたお友達が応援してくれていた橋を渡る手前立ちはだかる眺めの橋(つまり坂道)橋にはオフィシャルっぽいカメラマンが並走してくれたので目一杯愛想を振りまいたそして橋の最後にもお友達がいてくれたので最後の笑顔を振りまいたいよいよ30kを過ぎたらスタンレーパークに入るここではみんな公園で寝っ転がったりのんびりしたりしながら一番盛り上がる絶好の場所だが、それも一瞬だけで公園内の海沿いの道は応援もおらず影になって体が冷え頑張る理由が一つも見当たらない場所で個人的には一番の難所だったその海沿いをひたすら8kmほど延々と走り続けようやく公園が終わる頃にまた応援が盛り上がってくる自然とその頃にまた走れる感じになって来て41kを過ぎてからペーサーに捕まるペーサーの数字を見ると3:30あれ?まだ後ろだったんだ?ととっくに抜かされていると思っていたので頑張ればいけるかも!と最後のスパート沿道の応援が最も多いこの街中の花道だけどわき目もふらず一気にペースを上げてどう考えても3分台で駆け抜けて行くペーサーを追いかけて必死にゴール!したら3:30:30っておい間に合わなかった・・「間に合わんのんかい」とゴール後一人で呟きながら苦笑するとゴールの前に先にゴールしていたそらおが待っていた私のバンクーバーマラソン はこれからは海外レースばかりになる私に3.5は甘くないんだぜ、と思い知らされたようなだからしっかりまた練習して来年ね、と言われたようなそんな懐の深いレースでしたちなみに来年のバンクーバーマラソン はもうエントリーできますゴール直前の花道なのにひどい顔来年はここを笑顔で走りたいな

    たくさん共感されています

    バンクーバーマラソン2018レースレポ2
  6. プに挑んだパイセンサーフィンしたあとは常にアイシングしていました。そしてTRXトレーニングも現地で欠かさず行っていましたオーウェン・エガシライト笑全てはこの波に挑むため・・・飛び越えられず、恐怖のインサイド激浅エリアへ吸い込まれるパイセン吸い込まれた後、次に襲いかかる頭半のホレホレ波。水深はもちろん激浅です。これは小セット、ダックダイブしていないことでその余裕がわかると思います。6'2の長キャベツが短く見えるこのサイズのダンパーにチャージしていくパイセンここは恐ろしいんです。宿前のようにいい波ではない。ただただ掘れている。どれもチューブ。ターンはなし(小波時は浅くて危険)。ただただチューブチャージだけの場所。しかもその波の8割はクローズアウト。要はダンパー。そしてビーチからピークは近い(だからホレホレ)。下手な波に突っ込めば次の波に巻かれ簡単に打ち上がる、リーフはザクザク。私にとってはここは聖地ではありません。だからここでのチャージに懸けているパイセンに長キャベツを貸しました。そしてパイセンは今回も鬼チャージ。そして結果を残した。痛めたヒザで・・・長キャベツも役に立ってよかった。。。しかし。恐るべき聖地チャージ。その代償は大きかった・・・『肩 も膝も ひん曲がり、首は ムチウチです恐るべし聖地ダメージ毎回の後から 聖地後遺症高圧音波治癒 今 終わる拷問ですが、軽くなり過ぎる効くよ。。。』とこの動画が送られてきました。体の衰えをひしひしと感じている自分よりも更に一回り以上年上、もうじき57歳になるパイセン。自分にはできません。ただただリスペクトです・・・次のチャージに備えてまずはしっかりと怪我を治してほしいと思います。

    パイセンチャージの代償、恐るべし聖地ダメージ
  7. Filipeの優勝で幕を閉じたブラジルWCT、チューブ&エアでのエクセレントライド
  8. 前回の続き➡︎前回はこちらから◎はぁはぁ、それにしても昼間は水無いし、暑いし坂はキツイしで、地獄やったなぁ。ヘッロヘロやけど今は涼しいし、なんとかなるやろ♩っと軽い感じで思ってると、前のランナーが話してるのが聞こえて来ます。『阿蘇はこっから地獄がはじまるけんね〜』『キツすぎですよねぇここから』うそんっっ!:(;゙゚'ω゚'):おいおいおいおーいっっ!!マジですかっ!も〜脚残っとらへんっ(汗)ほんまやんっ(泣)急坂登り!急坂くだり!のアップダウンを繰り返しながら登っていく!!すでにパンパン瀕死の脚を完全にぶっつぶしにきてます(笑)うぐぁ!太もも死んだー!筋繊維がブッチブチとキレてそ〜!そして膝にもダメがグッサグサ刺さってきます。いってぇ!阿蘇ラウンドトレイル後半キッツイすよぉーっっ!走るなら覚悟してねんっ(笑)もーヨタヨタおじいちゃん走りしか出来ません。そして物凄い濃霧!そんな時!うあっ!!ないっ!(焦)マーキングが全然出てこない!これは、、、コースロスト!やってもぉーたぁー(;ω;)ギリギリで走ってた私。ぽっきぃぃ〜ん(心折れた)無理ーっ!辞めるーっ!も〜辞めたぁ〜っっ!辞めましたよ〜っっ!(叫ぶ)シーン 、、、、うん、、、周りは真っ暗な山の中なんすよねぇ(笑)グハァ_:(´ཀ`」 ∠):パタリ、、、死〜ん、、、大の字でしたが、少したって観念して歩き出します。ダメージ大(かなりの濃霧です!皆さん必ずライトは二個持って行きましょう!)しかし阿蘇ラウンドは道は厳しいが、ガッレガレなところは少なく走りやすいです。ヘロヘロでも、ナイトパート何とか進めます。転倒もほとんど無いですよ♩、、、俵山まではねっ(笑)タカァーイ山の向こうにチカッチカッとヘッデンの灯りがみえます。ウヘェ(汗)あそこまで登るん?ラスボス俵山は劇登り、ガレに加えて、ツルンツルンの転倒ラッシュどろんこ祭り!もー踏ん張りが効かない脚。100%転倒するよ(笑)そこらじゅうでコケまくりです。うっぎゃーっっ!(モチ私も(笑))阿蘇でよ〜ASOんだでぇ〜♩別世界に舞い降りて旅をする!ASO ROUND TRAIL!本当にサイコー!至福の旅でしたよ。そして絶景だけでなく、キッチリと痛めつけて絶望すら味わわせてくれ、変態トレイルランナー心をしっかりと満たしてくれます(笑)こまきちランキング、ぶっちぎり突き抜け昇竜拳で一位っすよっ!来て本当に良かった♡ごぉぉぉるっ!!!トレイルランナーの諸君っ!阿蘇走らずして死ねないぜっ!『阿蘇ラウンドトレイル遠征』走った距離➡︎109km累積標高➡︎5500m穴の空いたソフトスラスク➡︎2個食したジェル➡︎13個転倒回数➡︎20回食べたとんこつラーメン➡︎3回(一双・大砲・shin shin)笑った回数➡︎い〜っぱいっ!

    コメントが盛り上がっています

    ③阿蘇ラウンドトレイル!恐るべし夜パート!
  9. 日本一のジャスティス工場でファクトリーマンたち〜もうすぐ膝の手術から一年経つけど〜
  10. カノアvsグリフィン/WCTブラジル
  11. ケアーズ治療と胃痛でCTスキャン
  12. トレランリュック問題((o( ̄ー ̄)o))
  13. ホーム波
  14. 、鳴沢氷穴売店近く登山口に辿り着きました(実際ここに着いたときは真っ暗でした)ファミリーハイクコースの様な感じで道も良く、体調が良ければジョグかパワーハイクで登れそうなところでしたが、この絶不調では、牛歩戦術を使って、時には立ち止まったり足踏みしたりしながらゆっくり前進し、投票のために並んだ議員の列を妨害して時間稼ぎをする国会議員より遥かに遅い超牛歩でじわじわ登ることしか出来ず、紅葉台に着いた頃にはしらじらと夜が明けてきました秋はこんな感じの美しいところです足和田山への縦走路ではタビさんのペースについて行けなくなって先に行ってもらい、食べ物が消化されてまた復活した頃に、下りで追いつけばいいやと思いその時を待ちますが、なかなか復活の兆しすら現れません結局最後まで回復はせず、ラスト区間の20kmはほぼ歩き通すことになります(100人以上抜かれました)木々の隙間から覗く富士山足和田山山頂に着き(山頂の様子をお借りしました)、残りは下りと平坦だけですがヘロヘロですヘロヘロ過ぎて写真撮影されてることすら気づきませんでした絶景とヘロヘロのコントラストがなんともミスマッチです関門は充分に余裕を持って通過してきましたが、ここに来ての大ブレーキに、ゴールまでオール超牛歩でも本当に間に合うのか段々不安になってきましたそしてやっとトレイル区間が終わり、あとは河口湖の湖畔沿いのフラットな石畳のヴィクトリーロードですスタッフの方にあと何キロか聞くと、「あと3kmちょいですよ!頑張って!」と言われましたが、いや嘘やろ。あと5km以上あると思ってたけど、あと3kmなん?マジで?ラッキーと思いながら、オール超牛歩 × 3kmでゴールタイムを計算しますしかし、歩けども歩けどもゴールは見えませんまたスタッフさんにあと何キロか聞くと、「あと2kmでーす!」と言われましたが、すでに狼少年を見るかの如く半信半疑ですその後15分以上、ゆうに1km以上歩いたところで、あと2km看板を見つけてイラッときますいや、分かるんですよ。スタッフさんの気持ちは残り少ない距離を言った方が選手も元気が出るだろうと、良かれと思っての優しい嘘しかし、私的には残り時間と残り距離から本当にオール超牛歩でゴールに間に合うのかを計算してるので、正確な距離を教えて欲しかったです(←疲労困憊すぎて散々お世話になってるスタッフさんにまで八つ当たりする恩知らずっぷり)ブツブツ文句言いながら歩いてると、今度は正真正銘ゴールが見えてきました富士山を撮影しながらヘロヘロ歩いてると、なんと先にゴールしてたゆ〜さんがわざわざ待ってて応援してくれてました美しすぎるジャンピングコマネチでの応援ありがとうございますそしてまさにゴールの10mほど手前に見慣れた人影がなんということでしょう!先に行ってもらってたこのレースを通しての相棒タビさんが、本栖湖辺りで話していた口約束を忠実に守り、わざわざゴールせずに1時間以上も待っていてくれたではありませんか!タビさん!貴方、神ですか?私がタビさんと同じ立場だったなら、とりあえずゴールしといてから、ゴール手前で待機して、形だけ一緒にゴールした風を装うでしょう長時間待たせてしまって申し訳ない気持ちと、一緒にゴールできる感動で泣きそうになりましたそして、92km、19時間25分53秒の長い旅を終えて約束通り肩を組んでゴールテープを左右に挙げての感無量のゴール!「おめでとうございます!完走した貴方にだけ特別に差し上げます」と言って完走証とフィニッシャーズベストを頂きましたUTMFのスタッフ全ての皆さんはホスピタリティに溢れていて素晴らしかったですさっきは文句言いましたが、本当にお世話になりました。ありがとうございましたゴール後は、着替えを済ませて近くの銭湯で汗を流し富士山をバックに記念撮影STYをタビさんと一緒に走れて良かったですタビさん本当にありがとうございましたまた来年はUTMF(100マイル)でお会いしましょう笑さて、今年のSTYを総括すると昼と夜の寒暖差と、2014年から制限時間を4時間短縮した影響で、完走率は58%と、なかなかの低さだったから、関門が厳しかったのがみてとれるしかしコースはどこもよく整備されていて全体的に走りやすく通過しやすくテーピングも丁寧で一度もロストしなかった(麓エイドは除く)天子山地が厳しいと聞いていたが、熊森山のスリッピーな激下り以外はテクニカルなところもなく選手に優しいコースだった多良の森のハードコースで練習してれば、どこに行っても通用すると百戦錬磨の100マイラーの方が言っていたが、それは真実かもしれない私のリザルトがコチラ完走証がコチラ初のultra trackモードだったが序盤で狂い出し、全くアテになかなかったガーミンの記録がコチラ(例によってゴール後20分以上経ってから停止)来年はいよいよUTMFに挑戦して100マイラーの称号をゲットしに戻ってきます!さて、次は私にとって勝負のメインレースである阿蘇ラウンドトレイル 110kmです今まさに走ってる最中か、もうゴールしたあとか、はたまたリタイアか後日、レポートあげますので気長にお待ちください4月月間走行距離 452.3kmちなみに5月11日でこのブログを始めて1周年になりますこんな下品なブログにお付き合い頂いてる読者様には感謝感激雨あられ恐悦至極に存じます遅筆で細々とですが継続していきますので、これからもよろしくお願い致しますいつもご拝読頂きましてありがとうございます(´∀`)

    たくさん共感されています

    UTMF2018 STY 92km 完結編 ④
  15. 稲毛リレマラから早5日。ようやく疲労が抜けてきた感じがします。でも走るとだる〜んとした感じは抜けません。やはり何をやっても、シーズン中には敵いません。・・・と思っていましたが、意外と別大以降に更新した記録がある事が判明。それに気づいたのは、今回の稲毛リレマラ。去年稲毛リレマラは一周3キロのコースでしたが、昨年末の「第4回 稲毛大駅伝大会」より、4.2kmのコースに変更になりました。この大会にはちーむちーばのメンバーで参加しました。この時のタイムと今回タイム。どちらが速かったのか、気になったので調べてみました。ドンっまずは総合タイム。12月の優勝チーム「稲毛高校AC」 2:29:405月 韋駄天ランナーズは2:27:01圧勝ですね。ちーむちーばは4位で2:44:045月の激沈上等は、2:43:14チームちーばのリザルトです。2走と8走が私。15’21”15’25”今回のタイム14’34”1分近くも速い。12月の方が速かったと思っていたので、ビックリです!1走と7走がたけさん4走と9走がおせんべさん3走と10走がオレオさん5走がルナママさん6走はひろこさんオレオさんより速いまあこの大会は、そこまでタイムにこだわって出場した大会ではありませんでしたが。1走のたけさんが14’55”というのを見ても、それと分かります。たけさんはこれよりも速いペースで5000mまで行くわけですから。motoスポーツでもその時も持てる力は出し尽くそうと、力走したのは間違いない。そのタイムを上回っていた事は、素直に嬉しいです。アースランクラブの大会リザルト。興味がある方はどうぞ(^^)レース管理システムしかし韋駄天ランナーズの皆様が如何に速いか分かりますね。。そしてもう一つ、最近シーズン中の記録を更新した種目。5000mです。2017年末。走り納めEDORIKU 5000m17’37”32別大後、ようやくランを再開した、2018年4月のEDORIKU 5000m17’32”08ここでも別大を控えた時期の記録を更新しました。ちょっと長くなりましたが、これらの記録更新、少し心あたりがあります。それは、走り方を変えた事。年末のEDORIKUの激走で、足の外側に血豆ができました。フロントアウトを使った走り。楽にスピードが出る。そして、この走りを終始意識して臨んだレースが、2018年1月の「千葉マリンハーフ」でした。いままでこんなに楽(ではないが。。)に走れたハーフは初めて!と思うくらい、気持ち良くスピードに乗れたレースでした。記録は 1:18:05この走りに、自分なりの、「ランニングエコノミー」みたいなものを感じてしまった訳です。このレースの1ヶ月前に、渾身の力で走った足立フレンドリーで、1:19:06でした。これとは苦しさは雲泥の差でした。その2週間後の大本命「別大」千葉マリンの走りで最後まで!と銘打ち挑んだみましたが、、30kmで足攣り。。大撃沈となりました。千葉マリンからでは、走りを切り替えるのは、時間が無さすぎたかもしれません。でも、テーマを持って臨んだあの別大に悔いはありません。それが今の好結果に繋がっていると思います。なので、今シーズンは序盤からこの走りで足を鍛えまくっていこうと考えています。そのお陰で、短い距離中心ですが、好結果が続いているのかなと思っています。この間の葛西で500をほぼ90秒で回せたのも、この走り方はかなり寄与していると思います。自分ではフロントアウトと表現していますが、これは実はミッドフットなのかなとも思っています。この走りは、やや足を使うのは間違いないです。その走りを大きくアシストしてくれるのが、「ヴェイパーフライ」なんじゃないかと思っています。ですが、品薄に加え、高価ですので、私には中々手が届かないかなとも思っています。それと、あまりヴェイパーフライに依存したくないな。とも思っています。このシューズで記録を作った人は、別のシューズには戻れないんじゃかな、なんて思ったりもします。なので練習はこれからも薄底予定です。走り(着地)を切り替えて速くなった、で、もう一人。昨年の高知からまさに快進撃。5000mやハーフでも記録を塗り替えている、かっきぃさん。彼女も着地を変えたと言っていました。彼女は「踵着地」に変えたとの事。するとあれよあれよと色々な距離で自己記録を更新しているとの事。自分にあった走りを信じて続けてみる。大事な事かもしれませんね。私はあとは距離を踏んで、頑張るのみです。なんだか無駄に記事が長くなってきたので、この辺で。日曜日の軽井沢ハーフ。流石にハーフで記録狙うには、練習不足。走り方やフォームで何とかなるものではないです。去年の記録を超えられるよう、楽しんだ走ってきます。それではにほんブログ村

    たくさん共感されています

    走り方の転機
  16. お昼からオフショアで波が良くなってる〜まだまだ間に合うから海へ向かいましょ〜♪
  17. 朝の波乗り終了
  18. あっという間に1週間。日々バタバタと終われブログアップも中々出来ませんでしたが、先週の模様を軽くお伝えします。NSA級別選手権に出場する為、愛知県田原市赤羽ロングビーチへ向かいました。大会前日の夕方にロングビーチへ到着しました。5、10日でもあり、道路は結構渋滞していて、約7時間ドライブにて到着。マジできつい!先に着いている稲田さんと合流。波はスネサイズ。時間も無いので軽く入りましたが、かなり厳しい波でした。試合当日、サイズアップする事なく開会式が始まりました。ライダーTAKAYAは2ndクラスに出場。私と稲田さんはロングメンクラスに出場しました。昨日の運転疲れと日頃の疲労、全てが重なり頚椎ヘルニア一歩手前。背中にも出てしまいボロボロ、稲田さんが長時間マッサージしてくれました。ありがとうございます。応援サポート隊!2人には色々と助けて頂きました。ありがとうございます。R1はまさかの2人同じヒート。これだけヒート数があるのに、同じとはなんと…しかし、強豪揃いの中2人共勝ち上がる事が出来ました。伊良湖は連日暑かったです。水分補給しないと熱中症になってしまいます。R2はギリギリラウンドアップ出来ました。稲田さんは惜しくもここで敗退となりました。波が厳しかったですが、次へ繋がる良い試合でした。稲田さん確実に成長してると思います。また頑張りましょう。TAKAYAの2ndクラスは波が無くなり、この日はキャンセル。明日に持ち越しとなりました。大会2日目も波は変わらず、厳しいサイズです。朝は多少出来ますね。TAKAYAは若い強豪とのヒートでしたが、危なげなく1位通過。シグネーチャーのCTモデルが絶好調です。今回は見ていて安心出来ましたよ(笑)ロングはAポイントへ移動。ショアブレイク対決となりましたが、私は自滅しました。悔いの残る反省の大会でした。TAKAYAはR2も勝ち上がり、最終日に繋ぎました。先日の認定テストでは、1級を取得。勢いにのってますね!私はここで終了となり反省。応援してくれた皆様、サポートしてくれたあっこちゃん、稲田さん、TAKAYA、ゆり子ありがとうございました。下道で帰りながら、磐田にある「グルメ」で夕飯。昔ながらの喫茶店で、久し振りにハイカロリー飯。美味しかったです。他も色々と食べてみたいな。次の日は静波にお邪魔しました。腰~腹のワイドブレイクでしたが、楽しませて頂きました。途中でTAKAYAから連絡頂き、R3も勝ち上がり。R4で残念ながら敗退となりましたが、ヤングキッズ達に交じって良く頑張ったと思います。このまま支部予選に向けて頑張ろう!お昼は「さわやか」の前にあるこちらのカレー屋さん。以前から気になっていたのですが、初トライしてみました。ドライカレーとカツカレーのMIX「ドラカツ」が皆さんデフォルト!¥1.000だったかな?注文後にカレーの辛さを選べます。私は辛口を選択。ややスパイシーな感じがリピーターとなっているのでしょう。土砂降りの中帰路へ。半端なく降っていたので、東名はあちらこちらで事故渋滞。無事に帰宅しました。WEBで大会結果をチェックすると、常勝メンバーがファイナリストになってました。ロングはメンクラス、マスタークラスの混合でしたが、今年はマスタークラスの活躍が目立ちます。皆さん流石ですね!大変刺激を受けました。選手、関係者の皆様、厳しいコンディションで苦労したと思われます。お疲れ様でした。改めて様々なコンディションでスキルアップしなければと思いました。今週は安静にしていますが、復活して頑張りたいと思います。

    先週は級別選手権でした。
  19. 本日は試走までしてレースプランまで練って初挑戦の100km超トレランレース「彩の国」の開催日です。雨も上がり絶好のトレラン日和の中スタートする予定でしたが思いがけない怪我の治癒遅延のためDNS しました。2年前捻挫が完治しないまま出走するもDNF したハーフ(50km) の大会がありましたが→リブログ参照この時はまだ上りと平地だけは走れたのでスタートは切れましたが、今回は歩行すら困難な状況なので潔く諦めました。https://ameblo.jp/cff0005261/entry-12373484924.html#cbox事の発端はGW 5/5のグルメライド↑の帰り道での立ちゴケからです。※画像はイメージコンビニを出て車道で待機中、全員揃ったか後ろを振り返った瞬間、バランスを崩して右側へ横転右腰7右肘3の割合で強打コケた瞬間は痛みより恥ずかしさが先行して自転車をすぐに起こしてライドは支障なく続行。無事彩湖に帰着後、解散となりました。しかし、帰宅後打撲した腰(というより股関節)に激痛が立っているのも辛いので湿布を貼って早々に就寝。5/6 右股関節痛で家の中も歩行困難で伝い歩き状態食事、入浴、トイレ以外はほぼ寝たきり状態(日曜日でホント良かった)5/7 連休明けの出勤初日、タクシー呼ぶ前にママチャリに試乗してみると自転車漕ぐ分には痛みは我慢できるレベルなのでそのまま乗って出勤。職場内では机や柱や杖を頼っての横移動で凌ぎました。5/8 整形外科受診。X線検査の結果「骨折は無し」と最悪の結果だけは免れました。「股関節の捻挫」?と言われ、「しばらくの安静を」と返されましたが診療録には「股関節挫傷」と書いてありました。5/9 骨折さえなければと外を歩いてみたものの激痛で杖がないと10mも歩けません。屋外移動は自転車に限定に。5/12 受傷1週間後、屋内歩行、階段昇降共に杖なしで移動可能に。日常生活では支障ないレベルにまで回復しました。4/29の トレラン中の足首捻挫から2週間、コチラの方は完治?(走れないのでわかりませんが)今週からジム活「水中歩行」「ストレッチ」「筋トレ(体幹以外)」「エアロバイク(軽負荷)」を痛みの出ない範囲で再開。時間当たりの消費カロリーはランの半分以下なので体重は増加の一途しかし受傷後2週目になっても1週間前の状態から回復がほとんどありません動きを固定して安静を保てない股関節なので修復が遅いのか?現状:右脚立ちでバランスが取れない(右脚荷重50kg が限界)     屋外歩行は杖なしで時速4km のペンギン歩きで10分しか歩けません。     杖を使えば左腕が上がらなくなるまで歩き続けられますが・・・     当面の目標は杖なしで徒歩通勤ができるようになる事。たかが立ちゴケでこんなことになってしまった自分が恥ずかしくて情けないです。クリートが摩耗して外れにくくなっていたのを知りながら交換を後回しにしたのも原因かもしれません。メンテナンスを怠った代償でしょう読者ランナーの皆様には大変申し訳ないですが次回のランネタの更新は「走れる」ようになるまでありません。それが何週間後、何か月後になるのか分かりませんので故障者リストに除けておいてください。それまでは趣味のブログなので他のネタで繋ぎますのでご容赦ください。m(_ _ )m今日スタートできた彩の国110k 100mileの皆様、明日、野辺山ウルトラその他各地の大会を走られる皆様、アップデート見ながら応援してます!頑張ってください!

    恥報!彩の国110km 絶望的DNS
  20. こんにちは本日のレースで走られた皆様、お疲れさまでした!!明日は洞爺湖マラソンです。ウエストポーチに色々と詰め込んだらパンパンになりました中身が減るまで給水ポイントでモタモタしちゃいそうですね。明日の予定ペースはひたすらキロ6:30。30キロ過ぎて余裕がありそうなら少し上げたいところです。(キロ6:00~6:15くらいとか)ただ練習の最長が33キロ、しかも30キロを過ぎるとキツかったので6:30イーブンも厳しくなるかも。ちゃんと給水ポイントでは給水をし、場合によってはジェルを補給。伊達の時のように給水時間をケチって突っ込まないように気を付けましょう折角のフルマラソンなので、目標タイムは3段階にわけてみました。【松】:4時間45分切り!【竹】:5時間切り!【梅】:完走!(※ネットタイムでw)5時間切れたら嬉しいなぁ今シーズンの目標はフル4時間30分切りですが、今回は無理なので、松は4時間45分切りです。色々な方から応援もしていただいていて本当に嬉しいです。一応終わったら速報入れる予定です。良い報告が出来るように、完走目指して頑張ります!!あっ、関門表もう一回チェックしておかなきゃ見ながら走るわけではありませんが、お名前がわかる方は応援ナビに登録してみました。以前は当日にならないと登録出来なかったのに、いつの間にか変わったんですね~。ゴールが近くなるとスマホと連動しているガーミンさんに通知が入るので、バイブレーションに気が付けば走りながら心の中でラストの応援させていただきます衣装はこんな感じの予定です。暖かくなりそうなので、長袖ではなく半袖Tシャツにアームカバー。風が強そうなので、今回は帽子は被らない予定ですこんな格好でチョロチョロしていますので、見かけたら気軽に声をかけていただけたら嬉しいです明日レースの皆さん、そして同じ洞爺湖マラソンで走る皆さん、頑張ってきましょうね~!!!皆さんにお会い出来るのが楽しみです!某ヒーローさんにもお会い出来たら良いなー。写真撮らせていただきたいです

    たくさん共感されています

    明日の洞爺湖マラソンの目標。