7/18の記事ランキング

  1. いていますね〜海でサーフィンできるファンウエーブも続いています〜♪そんな気持ちよく波に乗った後はえっ暑いからねキンキンに冷えた生ビールを注文してではでははい〜カンパイ〜♪そうなんです医療関係者によるサーフィン大会 Kameda Cupファイナル4位入賞おめでとうって事で飲むよ〜カンパイ〜♪まずは野菜から食べるのだ〜♪たくさん波に乗った後はお酒も料理もめちゃくちゃ美味しくてガンガン食べる〜ガンガン飲んで〜禁断の高カロリー夜に鳥唐揚げを食べる〜なぜか?チュロスを注文して・・・そしてキラーサーフの宴会メニューお酒に合うカツカレーを食べながらワイワイ飲んではい次のボトル飲んじゃおう〜まだまだ続いて禁断の高カロリー焼きそばを食べてまたなんで?チュロスを注文して・・・いやしかしみんな甘党なんだからチュロスに芋焼酎を飲む〜はいキラーサーフのサーフィン大好きメンバー達昼間はがっつりいい波で2ラウンドサーフィンやった夜はお疲れさまのお食事会でお酒を飲みながらサーフィン話しに花が咲くそれも楽しいからね〜♪はい酒は飲んでも呑まれるなお酒もサーフィンも大人の感じで楽しみましょう〜♪Keep on surfing !

    天気と波の良い日が続いてサーフィン2ラウンドやって、夜のお食事会では禁断の高カロリーを〜♪
  2. 前回を上回る、史上最大のパイセンチャレンジ!!!
  3. これで終われないの登山の怖さ。上ったもんは下らにゃいかん。下界に下りるまでが登山です。お鉢も廻ったし、日本最高峰の富士山剣ヶ峰とかいうとこも行ったし、満足しきりで下山道を探すと、なんか手のひら痺れてね?始めは、寒さでかじかんだかなーと思いつつ、周りに確認すると、mieちゃまもらんな~さんも同じ症状らしく、これは多分高度的な問題?ヤバイヤバイと、下山開始。まあ、下りだし、上りよか楽だろう、とタカをくくって道を進むと、ナニコレ永遠のループ的な遥か下まで見えるその道は、これでもかというくらい九十九折になっており、下っても下っても下っても下っても全然終わりがないじゃんかこれが下りの螺旋地獄。でっかい砂粒の砂場のような、くそ歩きにくい坂道が果てしなく下まで続いており、ゆっくり歩けるほどの緩い傾斜ではなく(なので勝手に体が進む)とはいえ、走れるほどの技術もなく、踏ん張りながらバランスをとりゆっくり踵から大きな歩幅でザクザクザクって、そんな上手く進めるかいなギャクギレ怖いのは、この下山道には、登りほど山小屋がないこと。7合目らへんに一か所小屋らしきものがありましたが、トイレのみの仕様で、飲み物などが切れていても、遥か下の6合目のなんちゃらセンターまで入手できないという。(ちょっと上って登山道に行けばあるらしいのですが、くだってきたもん、また登れるかッ)もともと下りは超絶不得手のわたくしめ。どんどん進むmieちゃまと、飛ぶように走っていくらんな~さんの背中もいつしか遥か下の方へ。もうただただ、いつかは終わる、それだけを支えに、足を動かし、54回目(※閣下調べ)の九十九を折り、ようやく6合目に到着。いや~、正直この下山は、登りより遥かにつらかったそして、元来た道を進み、再び佐藤小屋から馬返しまで。まあ、これはこれでかなりイヤですが、らせん地獄よりはまだましかと。最後の力を振り絞り、4合目、3合目、2合目、1合目、そして、無事に馬返しゴール。※使用後(違いがわからん)馬返し~山頂まで 3時間39分山頂~馬返しまで 2時間47分※mieちゃまガーミン山頂初アタック、無事にコンプリート致しましたそんなわたしの富士山初登頂。実際に終わってみると、あっという間だったなぁと思います。数年前のわたしは、一生富士山とやらには登ることはないだろうと、そんな世界で生きていました。まずもって、富士山は一晩かけて登る山だ、という常識的なアタマがあり、入ってくるのはダークな情報。「山小屋に雑魚寝」「ご来光とか超絶寒い」「高山病とかいうのがあるらしい」いや、もうそれだけで行く気が萎え、富士山は遠くにありて思うもの、だったんですがね。それが、「日帰りで行けるらしい」と知ったのは、つい最近のこと。ただ、それも健脚かつ走力がある超人のなせる業だと思っていたので、それも別世界と思ってたところ、そうこうして知る「富士登山競走」とかいう、わけのわからない恐ろしいレース。五合目コースをクリアした後、四時間半で頂上まで行く、という要綱を知ってなお、五合目~山頂だと信じて疑わなかったかんねそれが富士吉田市役所からと知ったときの驚きたるや。本当にいい加減にしてほしかった(だれに?)そんなわたしが、いつしかこんな世界に入り、うっかり五合目クリアからの山頂コース。生まれて初めての富士登山が、試走になることが確定しましたwそうして見よう見まねで登った富士山。正直、楽しかった、という思い出しかありません。本当に、コースしかり、景色しかり、何もかもが初めてで、ああ、わたしが知らない広い世界にはこんなところがあるんだなぁと、ただそれが純粋に、自分の人生の経験値となり、知って良かった見られて良かった一度でも経験できて良かったあの幼い頃から親しんできた、けれど遠い存在だった富士山。これから何度でも、そしてどこからでも(朝ランの多摩川からでも)見えるその雄大な姿を見るたびに、あそこに登ったんだなぁと高い頂きを指差して、その事実を思えることは、これからの人生、自分にとってなんだかとても大切なことのようで。もう、何度も登っているツワモノさんたちに比べたら、なんとも大袈裟な感慨ですが、富士山に登って良かった。シンプルに、今思います。今回、富士山に連れて行ってくれた、mieちゃま、らんな〜さん、ありがとうございます。来年は、また登れるかな。試走かレースかのんびり登山か。また、みんなでわいわいと。わたしを富士山に連れてって

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    わたしを富士山に連れてって2018(試走その2)
  4. FIREBALL製作中!!!スペシャルフレックスは名前が変わります!
  5. 月の宮崎トリップかサーフィンのためにマイナス9kgも減量したRUIくんは身軽になってカッ飛びサーフィン絶好調なんだね〜♪そしてSMNはクロスギアでレール意識したボトムターンからの大きなトップターンを繰り返しながら波に乗るなかなか良い感じだね〜♪はいリラックススタイルでボトムターンするリラックススタイルのUGちゃんロングライドしてる〜♪はい初LCT HAWKEY に乗るのに不安がっていたAIちゃんもがんがん乗れてその軽やかな走りに大満足なのだ〜♪それからサーフィン練習の鬼IWSKくんもっと上手くなりたい上達するためのターンを友吾プロスクールを定期的に受けながらメキメキ上達して次にステップアップするぞ〜♪はいサーフィンやるなら目標を決めていま何を意識して波に乗れば良いのか自分の良くない癖をまずは修正しないと後々面倒な事になります。そこらへんをキラーサーフではわかりやすく教えています。上手くなるには海へ行く事も大切ですが正しい事を教えてくれるサーフショップが必要です。疑問質問なんでも聞いてくださいね〜♪Keep on surfing !ここココに上手くなるヒントがある ↓ ↓ ↓サーフィンなかなか上達しない人は

    ジャスティスEPS試乗ボード7番LCT HAWKEY初乗り〜クロスギアに中上級者が乗ると〜♪
  6. おはようございます!今日も極暑ですね~殺人的な暑さです。外回りの方、お気をつけください~波は昨日と同じような感じで、また夕方オンショアで少し遊べるようになるかも?ですね。さて、オーストラリアでは次世代に羽ばたくグロムサーファーが集うビックイベント"Skullcandy oz grom open 2018"が行われており、和井田兄弟の参戦、残念ながらリオはQF、そしてリュウキはSFで敗退してしまったようです。そして今日は最終日。最もレベルの高いプロジュニアイベントにハモチームで日本人とのハーフのデクスターがファイナル進出中!!ハモボードに乗るようになってから絶好調のDEX!現在残り2戦にてランキング4位に付けており、年始のWSLワールドジュニアのAUS代表の座もほぼ手中に収めたと言ってよいでしょう。いよいよファイナルスタートです!!LIVE↓なお、12歳以下ではAshがファイナル進出ファイナルは波に恵まれず惜しくも4位、ですが、ほとんどのビックイベントで上位入賞を果たしているAshton君。これからが楽しみなグロムです!!日本でも小川直久、幸男、和光大、飯田航太が愛用するハモシェイプですが、オーストラリアでも盛り上がっており、彼らがそのシェイプの素晴らしさを証明しています。そういえばイケメンライダー、クィンもいました笑ブラジリアンオジーライトと言われるALANがブラジルハモ代表ですそしてまた、ハモシェイプを長く愛用しているSugar、ポケロケJP相変わらず絶好調だそうそんなSugarのCD!大好評で70枚が数日で完売!また入荷しましたのでサイトアップ!絶好調で私もヘビロテ!ぜひお早目にGETなさってください。ご注文はコチラ!では今日も良い日にしましょう!!!

    AUSのジュニアの祭典!OZGromでハモチームが大活躍!SugarCD再々入荷!
  7. 今日の1本!レオのFLYJOI超美品!!
  8. こんばんは昨日のブログを自分で読むと「なんて、回り道ばかりで本題に入らないのだ」って、ブログの書き方も方向音痴なのねさて、昨日の続きlinkerさんご夫妻と後程の再会をお約束して↑うむ、奥様既に辛そうですよねハルヒルのコースへ先頭で飛び出す私ちらりと見るとヒデヤンさん、chopさんと続いています少し前を知らない人が二人ヒルクライム中100m先に一人200m先に一人さて、とりあえずあそこに追いつけるかな?なんて思ってると平地を走るような速度とフォームでchopさんが抜いて行きます別にぐいぐい踏んでる感じでも高速回転で回してるわけでもましてダンシングしてるわけでもありません7%の斜度を平地のごとく「あんたの所だけ重力がないのかよ」そう言いたくなるような乗り方です一瞬ついて行こうかと思いましたがどう考えても5分で潰れる・・・・自重しますが、それでもわずかに残っている男の意地で少し速度が上がります先行していた一人目に追いついて「どうする俺?」って考えてからまぁ、この人のペースは私より遅い機材とか着てるもののセンスでまだ初心者と決めつけ「前へ出ます!」と声掛けして数分後に垂れたらカッコ悪いなぁなどと思いながらバックミラーを確認したらヒデヤンさんもパスしてついてきますう~む、重圧・・・・てか、私を見守ってるのか?そっか、じじぃが倒れたらすぐに救命・・・・なるほど照り付ける日差しでヘルメットの中から汗がしたたり落ちます下を見るな、顔を上げろ!と、自分に言い聞かせてchopさんがすでに前にいたもう一人をパスしていますでも、chopさんと私との差が開いてない頑張れ俺!徐々に近づく先行ローディーさんさっきの人より明らかに機材も実力も上です後ろに付けてしばし追走でも、付かれた事で諦めたのか、こちらを前に出そうと思ったのか少しペースが落ちます後ろのヒデヤンさんとの差が縮まりますえい、行ったれ!と「前へ出ます」と声を掛けて二人目を抜いて前を見るとすでにchopさんの姿がありません結果として抜くか抜かないか考えていた時間にちぎられました実はこの時考えていた事もう少しで初心者用コースのゴール走り出す前にchopさんが「各ステージごとで休憩」って言っていましたならばここで少々無理をしても休めるところがところがゴール地点に誰の姿もない「あの、お調子者め!」と、心の中でchopさんを罵りそれにしてもコースレイアウトに初心者コースにはアップダウンもありって書いてあったのにわずかな平坦はあるもののダウンなんてほとんどないも同然身体を冷却するような区間がありませんそして落ちていく速度体中の血液が沸騰したんじゃないかと思うほどの汗バックポケットから補給を出してかろうじて口に運びますこいつのフタがなかなかあかなくて余分な体力を使ってしまいました日影が恋しい日影が恋しいって思うほど日差しが強いですその日陰にMERIDAを投げ出して休憩する事にしました久々に足つきだな・・・・なんて思ってるとヒデヤンさんが追いついてきますにっこり笑って先に行ってくださいとジェスチャーしたら「私も休憩します」とチャリから降りましたこういう時ってなぜかほっとしちゃいますね「いやぁ、今日の気温はやばいっす」そのヒデヤンさんの一言であぁ、ここで休憩は脚力のせいじゃないよねと、自分を納得させつつヒデヤンさんは5分も休まず「chopさん頂上まで行っちゃいましたかね?」と先を見に行ってくれます私はしっかり10分ほど休んでから出発後ろの人たちが追いついてきませんのでみなさんきちんとステージごとに休んでるんですよね本当に困った天然ちゃんですヘロヘロになって神社まで着きました観光客がいっぱいですが、chopさんもヒデヤンさんも見当たらない・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・えぇ~~~このまま登ったの???って、頭が真っ白になったところでchopさんが出てき手を振っていましたいや、助かったトイレで頭から水を被って日陰に座り込むともう二度とたてませんこんな時でさえchopさんは元気ヒデヤンさんと機材の話で盛り上がってます私は横から口は出すものの絶対に日陰から出ませんスプロケの話などになって私のチャリを見ながら「ふじやまさん、12-25ですよね」と、いいながら足回りに目をやってから「!!、なんですかこれ?」やっと秘密兵器に気が付きましたねにやりと笑って「今頃かよ、もっと早く気づけよ(笑)」このセリフが言いたくてずっと黙っていました秘密兵器についてひと盛り上がりしてるとlinkerさんが到着奥様はリタイヤして途中で食事でもして待っているので終わったら迎えに行くとん?何時間一人で待つのさ?そんな話をしてると私より嬉しそうにchopさんが「linkerさんふじやまさんのあれ見てくださいよ」とニヤニヤしていますニコニコではありませんニヤニヤです「え?いつものやつでしょ?」とlinkerさんもスッとぼけたこと言ってくれます今月に入ってネタがないのに秘密兵器を秘密にするのにどれほど苦労したか思惑通りの展開に腹黒オヤジがニヤニヤしていましたまだまだ続く地獄のハルヒル最後の激坂は上れるのか秘密兵器の正体は?!結局まだ引っ張りますか?えへへへへつづくchopさん目線は既に完結、からの反省?linkerさん目線も1話、2話で完結ヒデヤンさん目線は・・・早く書いてね深夜、もしくは早朝に私のブログを開いた方明日公開予定の続きを読んでしまいましたねまたやっちゃいました公開日間違い未完成なので一度引っ込めて明日公開しますくっそう・・・・何度やっても学習しない自分が恨めしい・・・って、わけでブログ村に題名が残ってますが今は非公開ですよ早朝5時半時点で250人もの方がアクセスしてくれていましたが、そのうち何人が読んじゃったのかな?あとがき知らないオヤジのライド日記はウケが悪いって学習したはずなのに今回は筆が止まりませんそれくらい楽しかったのです大目に見てねついでに押して↓にほんブログ村

    灼熱地獄のハルヒル ~ 秘密兵器はベールを脱ぐのか ~
  9. 朝起きてベランダに出ると真夏のムシムシした朝の空気の中に香ばしい匂いどこかのお家で麦茶を作ってるいつも飲んでるのになんだか懐かしい匂いだった実はこの記事今月に入ってすぐに書き始めた投稿を何度も何度も迷ってそして今日…2週間以上経っても何もまとまらないお蔵入りしてる下書き保存の記事はこれの他にも20はあるきっとそれらは公開する日はない最近は子供の世界にだってもう既に複雑な人間関係があって思春期を迎えた我が子たちにもそんな悩みも少なからずあるそのせいか最近は我が子に人との関わり方について語る機会も増えた決して仲間内でその仲間の悪口は言わないこと!苦手かもって思う子が居てもまずは良いところを探そう!特にそんな話をする私が立派な大人みたいにそしてまるで人間関係が常に上手くいってるそんな大人みたいに偉そうに…人は自分に都合のいい事しか話さなかったり例えばブログにだって好かれるような事しか書かなかったり頑張ってる事しか書かなかったり…だから読んでる人はその人が非常に良い人で努力家だと思うかも…そして私もそんなふうに思われてるのかもしれないねだけど私にだってクズみたいなところもある知られたくない嫌な一面とか失敗した過去とか…そんなことを集めて話し出したら正真正銘のクズにしかならないかもしれないそんなクズ認定された人間がこの先どんな綺麗事を話してもどんな素晴らしい提案をしても所詮それもクズでしかない「あなたの言ってることなどもう信用できない」そうなってしまっても当たり前だけど…どんなクズでもいつも間違ってるわけじゃないいつも誰かに優しくできないわけじゃないそんなクズにも親友が居たりそんなクズを頼りにしてる人もいるそんなクズを理解しようとする人もそんなクズを救いたいと思う人も…クズな一面を持って居てもそれが全てではない人を嫌うなんて簡単なことで一度嫌ったら再び好きになるチャンスは少ないなぜならもう認めようとはしないから良いところがあってもそれすら嘘っぽく見えてしまうからでもそうすることが正しいのだろうか?嫌ったままで認めないことが正しいんだろうか?私にもこの人の事はもう信用できない!と思う相手は居たそれからはその人の発する言葉全てが偽りのようでわざとらしく聞こえてしまう綺麗事のようにしか思えなくなるしばらくそんな不信感ばかりが募るだけどその判断は正しいんだろうか?もう一度信じるチャンスはお互いにあるのでは?とも思う一度は仲良くなった相手ならばやり直すチャンスはあるはずそもそも最初なんで仲良くなれたのかどんなところが好きで友達になれたのかなるべくそれを思い出すその「好きになったところ」が今もあるならば心から嫌う必要などない私もクズだけど挽回のチャンスは欲しいどんなレッテルを貼られようが私の言葉全てが偽りではないのだともう一度信じて欲しい子供達にも嫌われることを恐れず自分が正しいと信じた道は何をどう噂されようが時には誤解されようが堂々と歩んで欲しいと願ってる必死に頑張ってることは誰にだってある必死に守ろうとしてるものも誰にだってある本当にクズなんて本当にダメな人間なんて居ない万人に理解される人を目指すのではなくただ一人でもいつも理解してくれようとする人がそばで見守ってくれることの方が大切なことなんだと私は思う少し前…私のことをブログで褒めてくださった方がいたまさか私のこととは思わず読み進めあれ?と思い始め最後に呼びかけてくださって…その頃とても心が折れていたからそんな記事に涙して…最近の私はほとんどRUNブログしか書いてないのにランナーでもないその人が今も読んでくださっててわりと長いお付き合いの読者さんのお一人なのでこれまでの私の失敗もたくさん読んで来た方だと思うだけどそんなところよりも私が頑張ってることをずっと見ていてくださってて応援してくださってて…それを感じて感謝しました全部認めてくれなくてもいい私の言葉全てを信用出来なくてもいいだけど私も頑張ってることはある言いたいことを我慢してることもあるし自分を曲げて許してることもあるそれは無理矢理にではなくて私自身が望んでしてること誰かを心から憎むことなどしたくないから我慢もするし許すことも出来る私自身が完璧ではないのだから誰かの過ちや失敗を許せないなんてことはないただ…人間関係の基本は一対一だから相手がこちらを向いてくれなければ始まることもまたやり直すことも出来ないだから残念だけど諦めることも時には必要なのかもしれないでもまたいつか何処からか風が吹いてその人の心の向きがフワッとこちらに変わることをいつまでも願ってる私は短気そうに見えるかもしれない実際甘えてしまう人にはそうだと思うだけど多くの人に対してはわりと寛大な気持ちで接してるつもりでも私はそれで我慢しすぎて心にモヤモヤを溜めすぎてしまう時があるだから爆発した時誰も手をつけられない私自身も自分の暴走を止められないだからいつも穏やかで居たい誰のことも妬むことなく誰のことも嫌うことなく誰のことも疑うことなくいつも平和な心を保つにはそして決して爆発しない心にするにはどうしたらいいのかな…最近は読者さんも増えてたくさんの記事を読ませてもらってる自分を良く見せようと書いてる人なんて居なくてみんながみんな一生懸命で心の優しい人に見えるこんなにモヤモヤしてるのはこんなにどんよりしてるのは私だけなのかな…なんて思うと書くことも難しくなるのだけど一度休めばまた更に書きづらくなるのもわかってるからきっと明日もまた何かしらここに呟くんだろうな結局上手く書けず…後悔するのかもだけどこのまま更新しますこういうモヤモヤモードの私は苦手な人も多いよねガッカリさせてごめんなさいさてもう職場前です今日もお仕事頑張ってきます!

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    クズの独り言
  10. 先日榛名山に行った訳ですがその時に色々悶絶した事なんかを考えてみました・キツ目の勾配が苦手ある程度急な勾配になるとペダルを回すのでは無くギッ!ギッ!と踏み付けるだけになってしまってました(^^;もちろんかなり失速しますしこれがやたら疲れるんですよね急な勾配でもいっぱいいっぱいにならないで済む方法は無いだろうか?と、ケツの位置を変えたりダンシングしてみたりグッとハンドル引っ張ってみたりと模索しながら走ったのですがやはりそう簡単には行かないんですよね(^◇^;)そもそもダンシングなんですが、ちゃんと出来てないと思われるので消費した体力に対する見返りが薄い気がしますw休憩ダンシングと言う物の存在は知ってはいるのですが、まず普通のダンシングがヘタクソなのでそれ以前の問題ぽいのです理屈だと下まで踏み抜かないようにバイク振りながら体重移動で回して行く…?で、あってますかね?(^^;何となくイメージは湧くのですが、実際にやってみると「右足が沈む前に左足出したら水面歩けるよ」と言われてるような感覚なんですよねツェペリさんとかなら行けそうですがw特に勾配がきついとギッ!ギッ!と真下まで行ってた感じです。そこで足が止まらないようにちょっと大げさにハンドル降ってそのリズムで足をグングン回してみたのですが、結果スプリントしてるみたいに息も足も悶絶してしました(;ω;)最近ツールも見てるのでそれっぽい動きも真似してみたのですがやはりそんな甘いものでは無かったですね(^^;ご一緒したヒデやんさんからもコツを教えて頂いたのですが…いや〜難しいですね(*´-`)取り敢えずこれからは土手を走る時にもダンシングを交ぜて練習してみたいと思いますダンシングを習得出来れば良いのですが、他に速攻性のありそうな解決策としては山の時はスプロケを換える!ですかね( ^ω^ )あと一枚あればなんとか回せるかな…?と言うシーンが結構あったような気がしますこういう機材の話になると最終的にエモンダSLRやultimate cf evoなら今より楽になる!とかになってしまう気もしますがw身近な所でスプロケの交換が現実的かな、と思いました(´∀`*)次に・下りが怖い超苦手ご一緒した皆様より明らかにスピードが出せません出したらコントロール出来ないイメージがあるのです(*´-`)もちろん真っ直ぐや緩いカーブならなんとかなるのですが、ちょっと急になったり道が荒れてたりするとちゃんと曲がれるイメージが湧かないんですよね(^^;これに関しては下るのを見てた皆様からアドバイスを頂きました・近くを見過ぎ・足が内股気味・力が入り過ぎ・ブレーキかけ過ぎつまり…良い所がありません近くを見過ぎと内股気味はすぐに改善出来そうですが、力が入り過ぎとブレーキかけ過ぎは中々難しいんですよね(><)下りは怖いのです(><)怖いからハンドルをグッと握って腕も力が入ってしまうのです(><)ブレーキもかけまくってしまうのです(><)中々くねくねした長い下りって練習出来ませんし…ロード乗ってる皆さんは自然にできたんでしょうか(・・?)謎は深まるばかりですそして話は変わって昨日なんですが、よくコメントして下さるワタさんが江戸サイを走られてて寅さん公園に向かってるとのツイートが今までニアミスが多かったのでお会いするべく自分も向かう事にしましたわりとすぐに遭遇し…ワタさんの自転車渋いですね〜ご本人はかなりガタイが良くて、やりそうな気配を漂わす感じですそして昨日も猛暑だったので、寅さん公園にはひとっ走り終えた自転車乗りの方々(暑過ぎて帰って来て寅さん公園に引きこもったとも言う)がたくさん居たのですが、なんと自分がいつも喋ってるほとんどの方がワタさんとフォロー関係にある人でした顔が広いですね〜( ^ω^ )自分は頑なに「呟くな!叫べ!」とか訳の分からない事を言って、ツイッター誘われても全然やらずに昨年末やっと始めたような素人なので未だに色々よく分かっていませんw場がそんな感じだったのでそこに居た皆んなでひたすら自転車話が始まります( ^ω^ )あ、話の中でワタさんにもダンシングのコツと言うか練習方法を教わったのですが、ブラケットを指で摘むと言う変わったものでした説明を聞くとなるほど!と言った感じなのでこれも練習してみようと思います( ´∀`)皆んなで全く乗らずに一体何時間自転車話をしたのかと言うくらい盛り上りましたねwそしてその後はせっかく土手に来たので回復走と言うのを初めてやってみようと思いました。何やら負荷をかけた後はクルクル速回しでちょろっと乗ると老廃物が流れて良い感じになるとかそんなやつみたいですちょうどワタさんが帰路に着くと言うのでご一緒させてもらう事にしましたワタさん家方面は向かい風になるのでお互いに『のんびり行きましょうね〜』なんて言ってたのですが…少しずつスピードが上がり…ワタさん速いかなりの向かい風なのに30km/hとかでグイグイ行きますいつもの自分なら23〜4km/hとかですwせっかくご一緒させて貰ってるので頑張って付いてって悶絶してみたり、ちょろっとだけ前に出て「あぁ…前はこんなに辛いのか…」と悶絶してみたりしました(^◇^;)そしてワタさんの帰路が土手から離れる方面になった所で逃げるように「じゃ、自分はこの辺で」と解散しましたwヘロヘロでしたし、あれ?回復走?なんて思いながらもなんだかんだで人と一緒に走るのは楽しいんですよね(*´∀`*)ついお互いスピードが上がりがちなのも人と走るあるあるな気がしますwお話しも楽しかったですしワタさん本当にありがとうございましたそして帰りは追い風でほっといてもある程度スピードが出るので気楽に帰ろうとまったり走ってたのですが、ふと気付くと…何故かずっと抜きもしないでひたすら張り付いてる人がいる向かい風ならまだしも追い風で何故この人は張り付いているんだ??謎でしたが気味が悪いのでヤケになって一生懸命走りましたうぅ…回復走どころかちょっとしか走ってないのに疲れてしまった…そんな感じで寅さん公園まで戻ってきたおつかれエモンダさんでした(^^;にほんブログ村

    榛名山での考察と回復走とやら
  11. 予想最高気温40度に思わず絶句したkanaさんです。マジでヤメテ…。(/´△`\)さて、続きいきますよ。国道最高地点に到着!おお!凄い凄い!(* ゚∀゚)もちろんみんなで記念撮影ですよ。はいチーズ。お!いい感じ!いい感じ!(о´∀`о)景色もサイコーでテンション上がりまくりです。足は筋肉痛でパンパンです。もう少し先まで行きますよ!下りが超気持ちいい!(*´ω`*)後で上り返すのですが…今は忘れよっと。みんな好きなところで自由に撮影しながら行きます。↓この景色に思わず停車。みんなも何事?!と続々と停車します。凄いつづら折りの道です。これは万座温泉方面に向かう道ですね。あと少しだけ下ります。万座温泉ルートと、草津温泉ルートへの分かれ道まで下って停車。ここから先、草津方面は通行止め。草津側からのほうが傾斜が緩く、この絶景を見ながら上ることになるよう。いつかは草津側から上ってみたいです。あんなに拒否しまくったのにね。さて、上り返しますよ。横手ドライブインまで各自のペースで行きますよ。少し向かい風だったところでかんくんが風避けに入ってくれました。斜度があるとこでは止まれないですから、途中で緩くなったときに遠慮なく少し足を休めますよ。休憩ポイントまであとちょっと!と踏ん張って上っているところを上で景色を楽しんでいる人たちが撮影。笑↑撮影班。足を休めたら出発!筋肉痛の足に鞭を打ってのヒルクライムなので、足はビックリするぐらいパンパンですよ。ぁむるさんの34Tがスゲー羨ましかったですよ。10%越える坂は、30Tでもペダルが重い。(-""-;)34Tではないですが、手元にはかんくん→カエルネコさんと渡ってきた32Tがありますが、32Tだと28→32Tで落差が大きく、止めたんですよね。30が間にあると嬉しいんだけど。横手ドライブインで一旦集合。カエルネコさんが知り合いのローディを見つけ団欒中。というか、ここで出会うんですか?!あとは下まで下るのみ。次の集合場所は駐車場です。下りが苦手で時間もかかるので、みんなより少し先にスタート。流石にブランケットを持ち続ける訳にはいきませんから、下ハンでのダウンヒルです。傾斜があるとこでの下ハンは苦手なのですが、減速しながらいけば大丈夫そう。たかさんは一気に下っていきました。私は男性より握る力が弱いので、加速し過ぎると止まれなくなるので、加速し過ぎないよう制御しておかないとね。手を休めるために2回ほど休憩。休める時に休まないと。上りも極力下った勢いをころさないように加速して上ります。上りでカエルネコさんが追い越していきました。あっという間にトランポ地の駐車場に到着。無事にライド終了です。距離は短かったですが、そんなことはどうでもよく、絶景に大満足したライドになりました。

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    信州チーム遠征 その③ (渋峠 絶景堪能編)
  12. どうも!『チワワ181センチ』こと、湘南のサム王です・・・(´・_・`)訳あって、LINEのアカウントを変更しましたwザックリ言うと、以前のアカウントを削除して、新しいアカウントに致しました。説明もなく、昨日の朝4時頃に突如として『退室』したことをお詫び申し上げますm(._.)mアメブロを始めて約4年…コツコツとお友達を増やして参りましたが、LINEのアカウントを削除したことで沢山の方々との繋がりが途切れてしまいました(;ω;)FBで繋がっている皆様には順次メッセンジャーで新しいIDをお伝えいたします。(めんどくさがらずに繋がってねw)問題はそれ以外の皆様…もし、『サムさんとLINEで繋がっていたい!』『サムさんが好きだー!』『いや、サムはどーでもいいけど司法書士さんが好きだー!!!』という方はコメントかメッセージをください。(´・_・`)LINELINELINELINELINELINELINELINELINEそんな三連休の初日は、足柄峠走。今年、3回目かな。ん〜…なんか私だけふたまわりくらいデカい気がするw引率の先生か?(´・_・`)気温30℃以上の足柄峠…足柄峠走で初めて中ボスの手前で休憩を取りました。弱りかけたおせんべはかわいい(´・_・`)場所は消防の分隊の脇。水圧の高い水道もあります。中ボスからは各々のペースで県境を目指します。ところが暑熱順化が上手くいかなかった、我らが塾長は7㎞あたりで失速…あんな『坂バカ』な塾長も、県境に着いた時はヘロヘロ…w弱ってるおせんべはかわいい(´・_・`)結局下りも、『イノチダイジニ』作戦を敢行し、行きに寄った消防署の分隊に寄り休憩。なかなかタフな足柄峠走となりました。上り下り※休憩時はガーミンを止めてます。旧車會の集会がある KNJがあるハンターさんはお風呂にも入らず帰宅。我々は桜の湯のお風呂で汗を流しさっぱり。いつもの『ポッポ駅前屋』に向かうも、なんと予約で一杯。さて、どーすんべーと、辺りを見回すと…伝説の『清水屋』にも暖簾がかかってましたが…やっぱり、やまいちがかわいい(´・_・`)なんとなく清水屋さんは回避ww駅前の酒屋さんでリサーチ。すると、山北駅唯一のコンビニ『デイリー』のすぐ横に洋食屋さんがあるとの情報を入手。Cafe NICO さん。こちらでこの日の反省会をすることに…私が頂いたのは、『夏野菜のカレーライス 550円』皆さんの意見を聞くと、コスパはまずまずだし、オーナーさんの対応も丁寧だし、再訪有りかなぁ〜と。ま、洋食屋さんってことでアルコールは瓶ビールのみなので、生ビール好きなウチのYAZAWA ハンターさんはお好みではないかな…w*****7月13日 朝16.1㎞(ave.519) 夜8.2㎞(ave.532)7月14日 上り12.2㎞(ave.603) 下り12.2㎞(ave.502)7月15日 11.0㎞(ave.702)7月16日 朝8.1㎞(ave.530) 夜10.5㎞(ave.625)7月17日 朝17.0㎞(ave.614) 夕19.5㎞(ave.453)*****おまけ。やまいちの次にかわいい、弱ったおせんべ(51kg)オレンジジュース中(´・_・`)

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    足柄峠走 in SUMMER
  13. 20,000m走のち、ハイアルチ
  14. 本日当直明けでそのまま日勤、長い手術でフラフラ、ヘロヘロ仕事後はさらにフラフラになりそうなランニング・・・はやめておいて、やっぱりプール泳いでみると意外と体は動くもんで、仕事の疲れはやっぱり肉体ではなく精神的なもんなんだよな〜と思いました。up 100x4(Fr/Bc交互)kick 100x4 (Finあり、Bc,Bt,Bc,Fr 1'30")pull 100x4 (Fr 1'30")swim 100x4 (Fr 1'30")pull 50x8(Bt 50")easy 100swim 50x5 (Bt 50")swim 25x10 (Bt 30")down 200計2800 70分今日もメインはバタフライだったんですが、その前のFrでちょっと思った事が。大きい泳ぎをする時って何がどう変わる?まぁもちろんキャッチの位置とか、フィニッシュまでしっかり押し切るとか。それと、リカバリー軌道が高いという事。写真のように高いリカバリー軌道を描けば、わりと大きな泳ぎにつなげやすいのですが、この時にローリングは一体どうなってる?ローリングが大きくなっているかというと、実はその単純な一言では説明できず。私の泳いでいる時のイメージとしては、胸側はフラットのまま背中側はローリング大きくそんな動きが成り立つのか???と問われると、返答に困るんですけど、自分のイメージとしてはそんな感じです。胸郭の動きは変えずに、肩甲骨の動きを変える。ん〜、ちょっと違うか。胸は下側に向けたイメージを持ちつつ、リカバリ−側の肩を高く。かな?リカバリー軌道を大きくすれば、肩甲骨の動きが大きくなる。反対のストローク側の肩甲骨の動きも大きくなり、キャッチ〜フィニッシュまで広く可動する。まぁそんなところでしょうか。太文字の表現はあくまでも頭の中でのイメージです。大きく動かすには可動域が広くないとできません。可動域が広くなるには柔軟性。柔軟性が低くても大きく動かすことはできないことはないですが、拮抗筋が突っ張ったりするのですぐ疲れます。だから体が硬い人は大きな泳ぎが長続きしない。長続きさせるためには柔軟性が必須なのです。で、そのイメージをバタフライにも応用してみようと思ったのですが、バタフライになると、上下動まで入ってきます。背骨が硬い!しなやかな動きができない自分にがっかりでしたお読みいただきありがとうございました〜。わかるようなわからんようなビミョーな説明なんですけど。次泳ぐ時にイメージしてみようと思ったらワンクリックをいっちょよろしくお願いします〜〜

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    フラットな泳ぎとローリングな泳ぎ
  15. りパパ友さんと一緒登山に行ってきましたその時のレポを3回くらいに分けてブログに書きたいと思ってます(予定は未定)今回行ったお山は日本百名山 No.54"白馬岳"(読み:しろうまだけ)テント泊で2泊3日の縦走を予定していたのでなるべく荷物は軽くをテーマに纏めたつもり総重量:15kg少々実際、山行中は水も担いで行くので16kgくらいだと思います1日目、7/14(土)の予定している登山コースは栂池高原→ゴンドラ→ロープウェイ→栂池ヒュッテ→天狗原→白馬大池山荘朝4:00に車で出発し、渋滞にも合わず真っ直ぐに白馬駅に着いたのが9:00 八方駐車場(無料)に車を停め、タクシーで栂池高原まで行きました栂池高原で登山計画書を提出し、いざっと思ったらパトロールの人からパ:パトロールの方  ウ:ウゴリさんパ 『今日は登山者が多いですよ、どこへ泊る予定ですか』ウ 『白馬大池です』パ 『テン場はもう一杯じゃないかなぁ』ウ 『え』パ 『アイゼンは持ってますか』ウ 『勿論』パ 『あと鑓温泉ルートは通行止めですよ』ウ 『えっ じゃぁ鑓温泉入れないんですか』パ 『ええ。残念ですが』ガビーーーン早くも白馬三山縦走の計画が崩壊かまぁ、とりあえず大池のテン場へ行って再考しようってことで、ゴンドラとロープウェイを乗り継ぎ11:00頃、栂池ヒュッテに到着そこでゲンを担ぐ訳ではないが、ちょっとは早めのお昼ご飯でガッツリとカロリー補充、みそカツ丼を食すカロリーもしっかり摂取したし登山開始天候も良く最高なんですが、めっちゃ暑いし日差しが痛い標高1,860mで気温25℃て下界はこりゃ猛暑だな森林帯を抜けると、一気に開けて天狗原に到着素晴らしい景色に絶句森林帯での疲れが一気に吹き飛んだそして次に待っていたのは雪渓歩き軽アイゼン(チェーンスパイク)を装着しえっちらおっちら登っていくZE水分の多い重雪なので歩き難いったらなんの渋滞も相まってウゴリさんの体力を容赦なく奪っていく雪渓を抜けた後は、ここが頂上って感じの(白馬)乗鞍岳2,469mを越え、白馬大池直前で今回最初の雷鳥さんとご対面※ウゴリさん雷鳥と仲良くなろうと必死の図さてさて、大池手前から噂のテン場が見えたパトロールの人かなり盛ってんじゃないのって思っていましたが、全然盛ってない 白馬大池山荘の周りをテントが埋め尽くしているではありませんか15:30山小屋に到着し、テント場利用料を支払い何とか隙間がないかウロウロ通り道を確保しつつ、通り道を挟んで何とか設営パパ友:エアライズ1 with DXフライシート(茶)ウゴリさん:いつものドマドーム2(深緑)テント設営後は、一先ずビールで乾杯し大池周りで景色を楽しみながらマッタリ過ごしました因みに、このレポに張り付けている登山中の写真は同行しているウゴリさんの専属カメラマン(コラ)のパパ友さんが撮ってくれた写真で、パパ友が静止画担当、ウゴリさんは動画担当っていう役割分担が自然に決まるここの山小屋でひょんなことから昔、某雑誌の表紙の写真などを担当されていたプロの山岳カメラマンさんとの出会いがあって、カメラが大好きなパパ友さんは色々とレクチャー(無料)して貰ってました傍から見ているカメラのことは、何のこっちゃら分かっていないウゴリさんも、パパ友さんのテンションの上がり具合にホッコリしかも、ルートがずっと一緒だったので3日間プロの無料現場レクチャー 写真好きには貴重な経験だったと思いますね晩御飯を済ませた後は、夕日に赤く染まった空、山モルゲンロートをしっかりと堪能日が沈んだ後は勿論お酒を飲みながら実は、ウゴリさんこんなに綺麗な星空を見たのは、登山を本格的に始めてから初体験でした星が多すぎて星座の判別が困難肉眼で天の川が見れるなんて池にも星が写ってるし、流れ星も沢山(ここだけの話、感動して泣きました)1時間くらい仰向けになって楽しんじゃいましたよその後、明日もあるので22:00にテントに戻り就寝と、長くなりましたが今回はここまで(※記載している時刻は全て曖昧ですので、ご興味のある方は今後編集する動画でご確認ください)それでは皆さんまた次回までしばしのお別れSee ya~ U G O R I 最後までお読みいただきありがとうございました。にほんブログ村のランキングに参加しています。あなたのポチっがとっても励みになりますm(__)m↓ぽちっとな♪↓  にほんブログ村

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    白馬岳登山 with パパ友①
  16. 久しぶりに早起きして(ゴミ出しのことが気になって)5時半からスタートこの時間なら快適に走れる〜帰宅して近所の人たちのゴミ出しチェック!(ふむふむ、よく出来ました!←やな大家)軽くジョグした後母の病院へ行き着替えを渡したら2部練へ午前10:40ピーカン&無風の嵐、レクフィー。そして本日も貸切メニューは久々にヤッソやりたーい!ってなってチャレンジするも・・・・暑すぎるなんだこれは、、、最初は間違えて(早く終わらせたくて敢えて)800→200で繋いでいたけれど3本目からは400で繋ぎ水を被るそれでももう身体が耐えられない!かぶっても飲んでもあちぃ!ってことで5本で終わりおい倒れこむようにウォータークーラーのところでしばし休憩しばらくしてからじゃあ200を5本、と思ったけどそれすらできず3本で終わり!やめたやめた〜そのあとはトラックを眺められる2階の周回へランパンおもらし状態で体にまとわりついてるけど(そしていつの間にか脱いでるけど)それくらい汗&水かぶって(ついでに言うと顔も洗いまくって眉無し)なおかつリアルゴールド500mlを一気に飲むジョグが精一杯ですね今さらそれでもよく頑張りました、ってことで人生2度目?くらいのハロハロ(パイナップルなんとか)下はかき氷でクールダウンハロハロって美味しいのね〜ハマりそうてことでこれから3部練の筋トレへこのために今日スピ練やろうって頑張ったんだもんね

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    快適走とダメダメ走@レクフィー
  17. ちょっと刺激入れ
  18. ?なんか変…エイドテーブルに近づいてコップを取った瞬間「あ!やばい、動けないわコレ」脱水の症状とは違うけど何ていうかお風呂上りののぼせてる感じで身体がフラフラむりやりドリンクを飲んだけど飲んでるのがスポドリか水か分からない程身体の感覚がおかしくなってましたエイドのシャワースポンジ被り水身体の冷やすアイテムをフル活用しましたが一気に脚が重くなり、正直歩くのもシンドイスタッフさん:「走れる?もう止める?」トヨチン:「あ~たぶん大丈夫です」深く考えないままとりあえず3周目に突入しました(今思うと何が大丈夫なんだってカンジなんだけど)走ったり、歩いたりひたすら地面ばっかり見て走った3周目視界は狭まってくるし耳の横がガンガンするしとにかく息がしづらいもしかしてリタイヤしたほうがイイのかしら?そんなコトを考え進んでいると「ほら!氷もって!」ゆっきーパパがビニール袋に入れた氷を渡してくれましたありがとう~わぁっ!めっちゃ冷たくて気持ちいい…!冷たい氷のおかげで気分がだいぶ楽になりノロノロしながらも何とか進んで行くと今度はたけさんから檄が飛ぶ「こっからが頑張り時だよー!」あずきちゃん達も応援してくれてるし…うん、あと1周だし頑張ろう!今思えば「苦しい」ってタイミングでアームカバーや頭巾を外せばよかったんだけど走ってる最中はそっちに頭が働かなかったのよねとりあえず最後の周回だしこれ走ったら終わりだし「早く終われ早く終われ!!」ひたすら呪文のように唱えながら走りましたそして、やっとこさゴール!!!らっぷっぷフィニッシュラインを超えた後はマジで一歩も動けませんでした…たった6kmにもかかわらずこれまで感じたことの無い凄まじい疲労感頭もガンガンしてきて…しばらくは地べたに座り込んで動けずにいましたアイスですぐに復活したけど♫完走証発行所に向かうと「機械の故障で完走証が発行できませーん」と無情のアナウンスが…後から聞いた話では全種目の中で10km改め6kmのランナーだけ完走証が貰えなかったそうなんて飛騨!!+++ゴール後は、あさちゃんやひろこさんそしてゆっきーファミリーに挨拶をして早々に会場を後にしました最初は「距離短縮かよ~」「名物のクロカン坂もナシかよ~」そんな事を思ったりもしたんだけど大会関係者の皆さんグッジョブ!とてもナイスな判断だったと思います!私はこれ以上走っていたら確実に救護隊のお世話になってたと思います!「いのちだいじに」意識したつもりはなかったんだけど身体が無意識のうちのブレーキをかけてくれたおかげで大事に至らずレースを終えられたのかな?って思いますがしかし!この「いのちだいじに」作戦がどれほど大事なのかを思い知ったのはこの後に控えていた葛西臨海公園ナイトハーフマラソンのほうだったのですそれはまた別のお話…ご一緒した皆様暑いなかのレース、お疲れ様でした!応援して下さった皆様心から言うね?ありがとう!そしてサマークロカンを開催して下さった大会関係者の皆様素敵な大会をありがとうございました!どうぞ来年も無事に開催されますように…!〜サマークロカンレポ、おしまい〜☆2本目のレース・キャサナイ10kmへ続く☆

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    【サマークロカン】いのちだいじに!灼熱のクロカンレース【レポ】