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  1. こんばんはカメです🐢🐢今回は11月3日のレッスン日記です1鞍目 お馴染みバレットくんですアナタハボクニニンジンヲアゲタクナ〜ル前日にうっすら筋肉痛気味な感じがあったため、監督が泥を塗って鎮静させてました。ということで鞍を乗せる前に泥を落とします泥を落としたことがなかったので、一緒にやらせてもらいましたそしてスタッフさんが、、、敢えて「バ」残しっか、可愛すぎる〜ありがとっ海外からの輸入馬に見えたりして(んなわけないっw)さて、レッスン開始ですこの日は移行の練習です最初に監督から「今日は移行の練習をしましょう」と教えていただいた時に、常歩から駈歩、速歩から駈歩への練習かな?と勘違いしてまして、実際は駈歩から常歩への移行の練習でした。(1級経路に出てくるシンプルチェンジの部分ですね)しばらく気がつかなくて、駈歩から常歩の号令の時に馬場の1/4くらい使ってゆっくり移行すればいいかな?とタラタラしていたところ「速歩が入っちゃってますよ!駈歩から常歩への移行だから速歩は入っちゃダメですよ」まさかの難しいパターンで焦りますで焦って手綱を引っ張って止めようとする悪癖が顔を出しますそしてバレットがキレ始めて久しぶりにヤケクソ気味な「ヤレバイインダロ」と怒りモードへ。バレットくんマジゴメンそこで監督からアドバイスをいただき、プラス以前のレッスンで監督からいただいたタイミングを思い出してやってみたところ、なんとかうっっっすらしたものは見えました。でもこれも何度かトライしてやっと泣きの1回で出現です。タイミングが合わずピタッといかなくて、「違ったー」ってそこからダラダラ流していたら、「間違ってても止めない、最後までやりましょう」と監督に励ましていただきました。ありがとうございますこの時間は実験的に枝ハミを使用したんですが、いつもの水勒と違ってバレットくんの反応が良いです(バレットくんが途中でキレたのはこれが原因の1つだったりします。)反応がいいのにいつもと同じ力でやったら強すぎるんですよね。バレットくんの反応を見ながら合わせる必要があることに途中で気がつきました。(おっそい)そして気をつけながら乗ると、なんだか気分は前日のチャラオに乗ってる雰囲気にwwレッスン終わりに、チャラオに乗ってるみたいでしたと監督に伝えたところ、「チャラオに乗る時のように丁寧に乗ってくださいよ」とのこと。ほんと、その通りです途中でキレながらも最後は集中してくれたバレットくんに感謝ですバレットくん&監督、難しいけど勉強になるレッスンをありがとうございましたー<閑話休題:レッスン後>レッスン後、洗い場に戻ってみるとなんと残していた「バ」が「パ」に変わってました「タカラパレット」に変身ですなんか、可愛い(パレットの方が言いやすいけど、男の子だからカッコよさ重視のバレットが私は好きかな?)##############################2鞍目はぷりんぷりんな大好きおハナちゃんですオヤツホシイノー乗る前に監督からどの鞍がいいですか?と質問いただき、悩んだ末にいつもの馬場鞍をお願いしました。先日バレットくんで久しぶりに障害鞍を使ったら、乗り手自身バランスをとるのが苦手な右手前が壊滅的になりまして、バレット以上に難しいハナちゃんで障害鞍は無理じゃないか?と思い馬場鞍をチョイスです。この時間はコーチにレッスンをお願いしてたんですが、コーチからも馬場鞍でいいと思うとのこと。よかったよかったレッスンですが、1鞍目のバレットくんに乗っていた時からうっすら気づいていたんですが、どうやら乗り手の集中力がイマイチそのためなかなかいつものように噛み合わず、最後の正反動でようやくすこーし形になったかな?でした。・外方手綱を常に張りましょう!(受けるは今の私には高度過ぎるから、まずは張る意識からやりましょう、とのこと)・馬の顔を外に向けながら走らないここからはカメの癖に対するアドバイス↓・手綱を離しすぎ。常に張っておかないと、張ったり離したりだと馬もイライラしますよ・馬に合わせすぎない。馬が外向いてるなら「そうじゃない。こう動いて」って乗り手が馬に伝えること。・拳じゃなくて、肘を使いましょう・動きすぎない溜めるイメージ・右手前は極端に向くぐらいの意識でやっと普通ですよ(文字にしてみると、これらっていつも言われていることだよなーって実感して、さらに凹みますね)レッスン後に復習している時にふと思ったんですが、私の中で手綱を張る=手綱を引っ張ると勘違いしてました。多分そうじゃないんですよね、きっと。チャラオさんのレッスンで、合間に監督とお話ししながら常歩しているときに、不意にいい感じにハミをとって手綱も張れてる時があったので(監督に言われるまで気がつかなかった)、どこかの調和がとれた時に良い感じになるのかな?と考えてます(答えが見つかる日が来るといいなぁー)今回も基本だけれどとっても大事なことをいっぱい教えていただいて、ハナちゃん&コーチありがとうございました

    目指せ1級ライセンス その121 〜タイミングも大事!
  2. 今回はそんな中から乗馬の「あるある」的なお悩みとして皆さんにも経験がありそうなものをいくつか、ご紹介させて頂きたいと思います。ご自身の経験に置き換えながら、参考にして頂ければ幸いです。(^^)Q1.「駈歩になるとお尻がはね上げられて、つい手綱を引いてしまいます。安定して座れるようになるにはどうすればいいでしょうか?」ー 駈歩で走るときの馬の動き方は、それまでの常歩や速歩のように左右の肢を交互に均等に前に出しながら進む「対称歩法」といわれる動き方から、外側の肢の着地の直後に、それよりも斜め前方に内側の肢が着地することを繰り返しながら進む、「非対称歩法」と呼ばれる動きに変わります。 このような動きは、人間で言えば昔の飛脚の走り方とか、剣道の足さばきなどにもみられるもので、 こうした動き方は、片方の足を前に出す形から、「片踏み」とも呼ばれます。外方後肢の着地点の先に、内方後肢と外方前肢、そしてその先に内方の前肢が着地する、という動きによって、「パカタン、パカタン」という三拍子のリズムとともに、馬の身体がシーソーのように前後に大きく揺れながら前に跳躍して進んでいく、という駈歩独特の動きが生まれることになります。 このとき、乗っている人の身体には、後ろからお尻を突き上げられるような力だけでなく、内方前肢の方向に向かって重心が移動する時の慣性力によって、一歩毎に上体を斜め後ろに引っ張られるような力がかかることになります。 馬体のシーソー運動によってお尻が突き上げられて前のめりにないようにするための方法としては、昔から「身体を起こして」とよく言われるように、ふんぞり返るくらいのつもりで骨盤を後傾させ、お尻を前に滑らせるように随伴させてやる方法があります。しかし、確かにそうすることによってお尻を鞍に密着した感じにはなる反面、それだけでは、お尻はついていけたとしても上体が置いていかれて、「手綱につかまらないと後ろに転がり落ちてしまう」ようなバランスになりがちです。それでは、ということで、今度は骨盤を前傾させて胸を前に突き出し、内腿や膝で体重を支えるような姿勢にしてみると、なんとなく背筋がピンと伸びた綺麗な姿勢っぽくはなるものの、膝で体重を支えるようなバランスになってお尻がポンポン跳ね上げられたり、簡単に前のめりになってブレーキがうまくかけられなかったり、というようなことになったりします。このジレンマが、駈歩で多くの初心者の方が最初にぶつかる「壁」ではないかと思います。 馬術競技の選手の写真などを見ると、静かに真っ直ぐな姿勢を保ちながら、楽な感じで座っているように見えるものですが、そのような姿勢というのは、馬の動きに合わせた随伴の動作の結果として現れた形であり、はじめからその形を作って固まっても、馬の動きの慣性力によって振り回されて、なかなか「静かに」というようにはいかないことが多いでしょう。馬の動きに合った方向・ストロークの随伴の動きがしっかりと出来ているからこそ、「静かに座っているように見える」わけです。 ですから、そうした綺麗な騎乗フォームを作るためには、しっかりと馬と一緒に自分の身体を動かしながら、お尻が放り上げられないようにするための動きと、上体が馬に遅れないようにするための動きとを両立させる必要があります。 そのための方法として、まずは上体を起こして、一歩一歩、お尻を前に動かすようにして坐骨を鞍の動きに随伴させる動きを覚えてから、次に、馬の前肢が着地するのに合わせて、みぞおちから内方の脇腹のあたりを前へ前へと突き出すように動くことを練習してみると良いのではないかと思います。二つの動きをタイミングよく掛け合わせることで、上体を前後にあおるような感じではなく、真っ直ぐに「じっと座っているように見える」ようなフォームにちょっとずつ近づいてきて、手綱につかまってしまうようなことも少なくなってくるでしょう。 また、そうして両肘の間の辺りを前に随伴させることで、馬が首を振り下げるタイミングに合わせて拳を随伴させやすくなり、ハミが馬の口に衝突することによる「ガツン、ガツン」という衝撃も少なくなって、楽になってくるのではないかと思います。Q2.「駈歩のとき、鐙をしっかり踏んだ状態を保つことが出来ません。どうしたら、ちゃんと鐙に足を乗せて走れるでしょうか?」ー 駈歩や速歩で、鐙から足が外れそうになる、というのはよくあることだと思います。 鐙から足が浮いてしまうのは、要は「鐙に重心が載っていないから」です。 例えばよく見られるのは、バランスを安定させようと鞍を膝や太腿で強く挟んだり、馬を推進しようとするあまり、脚を強く挟んだままになっていたりすることによって、鞍や馬体を挟んでいる部分で体重を支えた、極端に言えば「鐙が要らない」ような状態になっているケースです。そんな時に「鐙をしっかり踏め」と言われると、足裏の「踏み応え」の感覚を求めて、その状態のまま脚の筋肉に力を入れて鐙を踏み込もうとしてしまうために、足が突っ張って余計にうまく座れなくなったりしがちです。 鐙を安定して踏み続けるためには、「脚に力を入れて踏みこむ」のではなく、鐙の踏み板の上に、騎手の「重心を載せる」というバランス感覚がポイントになります。 相撲や剣道の「蹲踞」のようなイメージで、下肢であまり挟みつけないように股関節を楽に緩めるようにして、自分の重心の垂直下に置いた鐙に載せた足先で荷重を支え、いつでもお尻を浮かせることが出来るようなバランスを保つことを意識しながら脚の操作や随伴の動作を行うようにしてみることで、ずいぶん鐙がズレにくくなってくるのではないかと思います。Q3.「駈歩を習い始めて一頭目の馬は怖くなかったのに、今の馬では全く勝手が違って、難しいです。」ー 常歩、速歩でも乗り心地は馬によって違うものですが、駈歩になると、 馬の体型や身体の柔軟性、バランスによって生じる一頭一頭の個体差というものが、かなり大きく顕れるようになってきます。 そのため、初めのうちは同じ馬で続けて練習した方が感覚を掴みやすい、ということで、クラブによっては「専用馬」といったような馬を指名して予約出来るシステムもあったりするわけですが、同じ馬であっても、その日の体調や気分によっても走り方が変わってきたりしますから、厳密には「同じ馬には二度乗れない」ということも言えるかもしれません。 前と同じようにいかなくても、それはそれで一つの経験ですから、そうしてだんだん自分の中の「引き出し」を増やしていくようなつもりで、気長に楽しんでいきましょう。Q4.「駈歩をすると馬のテンションが上がって、止める時になかなか止まらなくてあせってしまい、怖くなってしまいます。」ー 駈歩は、本来、被捕食動物である馬が敵から逃げたりするための走り方ですから、本能的に常歩、速歩よりもテンションは高めになるのが自然でしょうし、また、常歩からの駈歩発進というような運動は馬にとっては結構力の要る作業になりますから、それを行うにはどうしてもある程度はテンションを上げてやる必要があるわけですが、 指導者から毎回のように「脚!「鞭!」「もっと強く!」言われ、いつもそうしていると、馬によってはテンションが上がり過ぎて、止まらない感じになったりすることがあります。 馬でも人間でも、動物というのは興奮すると理知的な思考よりも本能的な防衛反応の方が先に立ちやすくなるものですから、一度そうなってしまった馬を再び落ち着かせ、思い通りに動かすことは、初心者の方にとっては、重い馬を動かすこと以上に難しいものだと思います。 馬を必要以上に緊張させ過ぎないようにするためには、乗っている人が手綱につかまったり脚でしがみついたりして余計な刺激を馬に与えてしまうようなことを、なるべくしないようにしてあげることが大切です。 そのためには、上の質問のところで述べた、馬の動きに遅れない「真っ直ぐな姿勢」とか、「鐙に載ったバランス」を意識して、手綱に頼らない「自立したバランス」を保つように意識することはもちろんですが、それだけでなく、ブレーキをかける時の身体の使い方もポイントになります。 ただ両手で手綱をお腹の方へ引っ張り込んだり、体重をかけてぶら下がるようにして後ろに引っ張るのではなく、例えば片方の拳を下げて鞍やキ甲の上に固定し、もう片方の拳で軽く横を向かせるようにしたりして馬に顎を譲らせて、やや顔が下向きになった馬が手綱に寄りかかるように前下方に引っ張り返してくるのを感じたら、それを自分の腕から肩、上体の骨格を使って瞬時に内股や鐙を通して馬の体に返すようにしてやると、馬が「一人綱引き」をしているような状態なり、無駄な力を使っているということに馬自身が気づいて、冷静さを取り戻しやすくなるだろうと思います。 それからもう一つ、駈歩しようとすると速い速歩になってなかなか止められない、というのもよくあると思いますが、そうした場合、馬のバランスが「前がかり」になって、早く次の足を出さないと転んでしまう、というような状態になっていることも多いものです。そんな時には一度、先に述べたようなブレーキで馬を止め、その直後に後退させたり、その後退した時のハミの高さを維持しながら、速歩から常歩に落とす「下方移行」を繰り返してみると、そのうちに馬が自然に後肢を深く踏み込むようになってきて、止まりやすい、駈歩の発進しやすいバランスになってくるのではないかと思います。 レッスンで行うようなゆっくりな駈歩というのは、人間にとっても馬にとっても結構難しい微妙なバランスを保つことが求められ、どちらかがバランスを崩してしまうと続かなくなったりするものです。 駈歩が続けられないと、何か恥ずかしかったり、とても残念な気持ちになったりするものですが、おかしなバランスで無理に走り続けようとするのは危険ですし、人馬ともに変な癖をつけてしまうことにも繋がりかねませんから、駈歩は「長く走り続けられるのがえらい」というわけではないのだ、というように考えて、頑張って走り続けようとするのではなく、バランスが崩れる前に自ら指示をして止めてやるくらいのつもりで、一回一回の「動きの質」を重視するようにしながら楽しんでみるのが良いのではないかと思います。 あと、冒頭の画像のように外側に傾いてしまう方もよくみられますが、今回はここまでとさせて頂きます。 ご興味のある方は、当方の稽古会か、下記の相談サービスの方をご利用頂ければと思います。(^^)馬術稽古研究会@jq2abvブログを更新しました。 『「速歩から駈歩」の稽古』https://t.co/aBonCL1F0c#速歩#扶助#アメブロ2018年02月22日 09:44レッスンがさらに面白くなる! 乗馬の身心操作術Amazonレッスンがもっと楽しくなる!乗馬の身体操作術Amazon改訂版 馬車運転教本Amazon

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    駈歩「あるある」
  3. 543鞍目〜障害101鞍目〜リスクとリターン
  4. 明日は平日の月曜日定休日‼️
  5. 週末です‼️
  6.  こんばんは~本日もご訪問ありがとうございます。 先週は県の選考会へ正式には『都道府県対抗全日本中学生大会神奈川県代表選手選考会』……なっがーい名称漢字25文字って……(笑)2日間に渡り開催された同選考会、ずーっとマッチをしています。1日目はその殆どを正式なペアで対戦1敗はしたものの1位でリーグ抜けファーストサーブインパクトの瞬間!!その後も勝ち続けるが、どうしてもペアちゃんにボールが集まる (;^ω^)そして遂に選考委員会からペア変更の指示が……今度のペアでは雁行陣……、次女の実力が見たいのでしょう。次女はジュニア時代からずっと雁行陣なので本領発揮素早い判断と的確なロブ、速いシュートボールと3種類のカットボールを打ちコート狭しと走り回る(まるで犬)連勝街道まっしぐらwww 2日目は朝からペアを崩され、途中からは同じジュニア出身で小田原市の1年生と雁行陣。超~楽しそうです夏休みの付きっ切り指導の効果かこの2カ月間で驚異的な成長をしている次女……8月に苦汁を舐めさせられた平塚市1位の座を奪取されたペアにもストレート勝ち始めて組んだペアで大したものです。やはり楽しいのが一番ですね\(^o^)/そんなこんなで選考結果は……選抜メンバー決定です!!1年生で大したものですwww三重県での都道県対抗の全国大会に行ってきます一方のペアちゃんは……はたして……つづく……にほんブログ村

    11/30.12/1 県代表選考会……
  7. Edenから来年のニューモデルの情報が来ました。実はこれ、かなり前から話していたミッドレングス・ツイン。ずーっと削れていなかったようですが、その分イメージはかなりできていたようで納得のシェイプができたようです。『Aphex.6’10 x 20 5/8 x 2 3/4Rocker is between hellhound and speedhull.Nose entry is similar to speedhull.Mid body rail that foils into sharp Vee-double concave.Tail has soft Vee exit and sharp pulled down low volume railWill work well in bigger open face waves for long sweeping turns.At the same time with the shape vee-double concaveand low volume rail in the rear third it will allow easy rail transitions.Will have more drive than a singlefin and for surfers coming from short boardswanting to try mid length this will be a great option.Plenty of paddle power, forgiving rocker.Just Twin』日本語訳『アフェックスモデル6’10 x 20 5/8 x 2 3/4ロッカーはヘルハウンドとスピードハルの間。ノーズエントリーはスピードハルに似ている。ミディアムボディレールでシャープなVeeからダブルコンケーブに合わせてフォイルしてある。テールは最後ソフトveeで終わる感じでその部分のレールは薄くしてある。大きめのオープンフェイスな波で大きなターンをする感じに適しています。コンケーブとテールエリアの薄めのレールが簡単なレールワークを可能にしてくれるでしょう。シングルフィンの板よりドライブが良く、普段ショートに乗っていてミッドレングスにトライしてみたいサーファーに素晴らしいオプションになります。ロッカーはありますが、それでも十分なパドル性能を併せ持ちます。ツインフィンのみです』ということ。乗りやすさがビンビン伝わってきます。ちなみにこれは日本の某スタイリッシュプロサーファーがテストします。ついでに私もテストさせていただきます笑テストはまだですが、もし気になって仕方がない!と言う方はオーダーも可能です。もちろんキャンペーン価格で!速いのはもちろんですが、ツインですし、VEEでテールも狭めなので、見た目以上にパフォーマンスできると思います。これがどんな色に仕上がるのかも楽しみですね。では本日もありがとうございました!!なお、明日は夕方まで不在にいたします。よろしくお願いいたします。

    deadkooksの2020ニューモデル!ミッドレングス・ツイニー!
  8. 良い波だった今日のクラマス!65kgで32Lのキャベ3を鬼フローでぶん回す
  9. 昨日の夕陽と千葉の波なう
  10. 昨晩は、ギリギリですが雪雲到着。tenki.jpさんのデータです。ギリギリ、と言うのはギリギリ南下してくれた、という意味です。強風で馬の背は着雪が悪かったのですがソコは抜かりなくシッカリ人工雪を載せました。新雪としては、都合3cmくらいかな。発表している積雪量15cmは、まだまだ増えないと思います。北風でこれだけ冷えたらそりゃあゲレンデは良くなります。と平然と語ってしまいましたが作業中は、遭難しちゃうかも…なんて思う時間帯もありました。猛吹雪にこの気温、冬山は本当に怖いです。作業は安全第一なのでご安心を。圧雪車はいつも第三クワッド乗り場にいますが昨晩は乗り場用の雪を作るのに邪魔だったので…センターハウス前に移動してもらいました。そうそう、熊Tはご存じですか?リフト券を売りながらTシャツまで売るという会社にとっては嬉しい売上倍増企画。もちろん買った皆さんも嬉しくなるデザイン🐻是非ともご検討を。パトロールセンターで販売中です。週末に向けて、ゲレンデは仕上がりました☃コースは実質一本ですが、楽しめると思います。この雪不足の状況でこのゲレンデとは、と納得してもらえるはず…です。お待ちしてます!

    『久し振りの天然雪』
  11. 地形の良い千葉某所での小川幸男たちのセッション!
  12. ガーミンのログを見てみると結構その後もがっつりアップダウンしてるんだなぁ、と気づく(今更かよ!)毎年ヘロヘロで距離を刻むことしか頭になかったからなぁ。かなり冷静に走れてた。35km2:50:59 (23:35)なんとここで5㎞最速タイムをたたき出したらしい。走っている方としてはそんなにペースを上げた覚えもない。下りの多い区間だったんだっけ?そして36km付近、通称『デイリーの坂』に到達する。今年は一気に上がる。途中で有森さんが大きな声で応援してくれている。「綱引き!綱引き!坂は上半身で上がるのよ!!」「はい!」って応えたつもりが「あいっ!」ってなった。結構残念な感じだ(笑)とはいえ、単純な僕はそれで大きく腕振りを意識した。まだフォームに意識が行くくらいだから、余裕があったね。『デイリーの坂』の怖いところは実は急な部分が終わってもだらだら上っていること。ここで一気に疲労が襲ってきた。これまでの余裕はなくなり、呼吸は荒くなった。ここでマグオンでも摂ろうかと思ったけど、乱れた呼吸を止めてまで補給してリズムを崩すのはよくないと考え、やめた。結局今大会では15km付近と25km付近の2個だけマグオンを摂った。必死のペース維持。息が整わない。『デイリーの坂』の前までは疲れていたけど余裕があった。それが一気に全くなくなってしまった。歩きたい。止まりたい。でもサブ3.5が見えているはず。ペースを緩めたらサブ3.5ペーサーに追いつかれる…。走れ走れ…。なんとかギリギリで4分台をキープしていたみたい。時計を見る余裕も計算する余裕もなくなっていた。いや、何度も見ていたはずだけど、頭に入っていなかった。そして復路のJユニ応援の場所、つまり『奈良公園の坂』にたどり着いた。僕の姿を認識し、どよめくJユニ応援団。どうやらJユニランナーで3番目に帰ってきたらしい。そりゃどよめくわ(笑)浦和レッズコールを背に強く腕を振って一気に坂を駆け上がった。ねこじしさんの「自己ベストいけるんじゃね!?」という声に気合を入れなおす。ここまでくればあと3kmちょっと。粘れ、俺。奈良公園を越えれば『最後の坂』までは下りかフラット。出し惜しみはなしだ!garminによると、この2kmを4:38ペースで通過。40km通過3:15:16 (24:17)そして『最後の坂』を上る。沿道からの「おかえりなさい」の声に応えたいが、もう必死に上るしかできなかった。直前の2kmで出し尽くしたのか、坂ではペースがガクッと落ちた。フォームも崩れてしまったんだと思う。それを修正する頭はもうなかったね。「3.5まで7分以上あるよ!」「まだ25分切れるよ!」沿道の応援に『さすがにそれはない』と苦笑い。必死すぎてどのくらい時間的猶予があるかは認識してなかった。サブ3.5は復権できそうだ、というのは思っていた。自己ベストはギリか?更新出来たらラッキー?くらいに思ってた。時計はペースの項目しか見てなかったんだよね。いや、見えてなかった、見る余裕がなかった。なんとか『最後の坂』を上りきり、あとはもうゴールするだけ。(3:56:29~)サングラスを外し、いつものゴールパフォーマンスを何回か(上の動画で確認、3回はしてたな)オールスポーツさんがうまく撮ってくれてるかな?(笑)ラストスパートとはいかず、そのままゴールへ。時計を止めると3時間26分の表示。近くの誰かが「よっしゃー!!!!」と喜びの声を上げる。どうやらサブ3.5復権と自己ベストも出たようだ。まさか奈良で出せるとは…。信じられないような夢うつつな気分だった。

  13. おはようございます(*´꒳`*)昨夜はwahooのキッカークライムでzwiftレースに参加しました♪ドキドキわくわく(*≧∀≦*)セッティング完了!今回はちゃんとzwiftのコースと連動して、勾配や負荷変動が動きました。最初は慣れるまで大変かなって思ったけど、やってみると楽しい!!負荷と勾配が上がれば自然とダンシングにもなるし、かなり実走に近い(*^_^*)もう手放せないかも!!!考えた人、天才(*≧∀≦*)笑気になる方はこちらからどうぞ。お値段だけ見て、そっと閉じるのもありです。笑WAHOO キッカークライムローラー台に慣れるのが目的だったからカテゴリCでエントリーして、あんまり追い込まずゆっくり目に集団で距離消化してたけど、宅急便が届いて一時中断して単独になってからはマイペースに頑張りました(*^^*)集団で単独になった後1人の時の方が頑張れた♪リーダージャージもゲットしてhappy☆宅急便で届いたのはこちら↓↓↓赤城山から、チーズです☆赤城山ヒルクライムを応援できるふるさと納税があったので、やってみました(^○^)こういう形で自転車の大会を応援するのも面白いですね〜!!

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    wahooのキッカークライム初体験でローラー95分☆★
  14. 鹿肉を消費するためにー!ミートハンターが!美味しく鹿肉を食べるために!料理りします(o^^o)今日は鹿肉を使ったカルツォーネです。包み揚げの事です。春巻きみたいなものです。材料はコチラ!エゾ鹿挽肉 400g人参 2本セロリ 1本タマネギ 2個ニンニク 2片ホールトマト 1缶赤ワイン 500mlローリエ 2枚生ハム 適量チーズ 適量塩胡椒 適量春巻きの皮 適量まずは鹿挽肉のミートソースを作ります。1.ニンジン、タマネギ、セロリ、ニンニクをみじん切りにします。今回はタマネギ入れるの忘れましたw2、みじん切りにしたものをガッチリ炒めます。塩胡椒は適当にします。3.油を引いた鍋で鹿肉を炒めます。塩胡椒は適当にします。4.鹿肉炒めた鍋に野菜入れます。ついでにトマトホール缶投入します。赤ワインも具材がヒタヒタになるくらい入れます。ローリエも入れて煮込みます。5.水分なくなるまで2時間くらい弱火で煮ます。だいたい2〜3時間くらいです。水分を完全に飛ばさなければパスタにも使えますが、今回は冷凍してミートパイも作るので完全に水分飛ばします。この状態でで冷蔵庫で寝かせます。半日から1日くらい。それでは包んでいきます。チーズですが見切り品のモッツァレラがあったので買ってしまいました。ピザ用チーズでもスライスチーズでも良いと思います。1.春巻きの皮は薄いので、1枚だと簡単に破れるから2枚重ねます。水で溶いた小麦粉で接着します。その上に生ハムをのっけます。ロースハムでもオッケーです。2.作り置きしたミートソースとチーズのせます。3.半分に折って接着しますが、爪楊枝で2箇所止めちゃいます。こんな感じです。4.180度くらいの温度でカリッと揚げます。ミートソースは火が入っているから見た目がキツネ色になったらオッケーです。あとは、盛り付けで完成です!ご飯のオカズではありませんが、たまにはこういうのも良いと思います。ではまた( ´ ▽ ` )

    ミートハンターのジビエ料理!鹿肉ミートソースの包み揚げ!
  15. 『瞬間冬型を利用して』
  16. かなりサイズは落ちて、もも腰あるかないか前後〜これから潮が動くに連れてもう少し割れやすくなるかもしれませんが、満潮なので、微妙…お昼が干潮なので、まだもう少し先かなぁ…ウネリは少々残ってます朝一は外気が冷たくて、毛嵐でてる〜昨日の定休日は、色々用事とともに、店長と波乗りデート久々ここのポイントにおじゃましました〜お天気良くて最高に気持ちいいまったり時間ちょっとブレイク速めだったけど1ヶ月ぶりくらいの海でロンスプで一人頑張る店長も、乗れるかなぁ?いいながら、結構いい波GETしてたなさぁ、年末に向けてバタバタ忙しくなるけど、頑張ろーお陰様で12月31日は満室となりました!来られる予定の方は、ご都合つくようなら、その前後で、ぜひどーぞ暖かい四国でお待ちしてまーすこちら好評いただいてます〜12月1日から3月31日まで毎年恒例の駐車場冬季料金一日500円とさせていただきます駐車場は0時〜24時までを1日として計算させていただいてます。もちろん土日も関係なくて、受付した当日は一日何回でも出入り自由です町営駐車場だと、一回出るとその都度お金がいるんだけど…笑みちしおでは何回でも出入りできますよ〜そして何より北風吹いて寒い日でも最短距離でビーチから戻ってきてすぐにお湯が浴びれますこれ最高!!ぜひこの機会に、寒い冬でも頑張るサーファーさん、ご利用くださいませ〜みちしお駐車場内にボード洗いの水道、温水コイン式シャワー(100円で2分)、ウエットまま使えるトイレも完備でとっても便利!

    今朝の波と昨日の休日〜^o^
  17. どうも、カンザキのブログです。本日は何故か平日なのに忙しくなるパターンで殆どツイッターにすら投稿できず。。こんな時は組み立てたバイクをネタに語っていきましょう。昨日のブログで組み立ててたバイクが出来上がりました。超軽量のLOOK HUEZ 785RSにSRAM RED e-Tapという気合の入った組み合わせです。随所にもオーナー様のパーツセレクトが効いてますのでみていきましょう。先ずはコクピット。おお、、、、ZIPP様やがな。。ジップのSL70 AERO をセレクト。コイツにgueeのグラデーションが美しいバーテープの組み合わせ。個人的にこのハンドルのドロップは使いやすくて好きなんです。ドロップ部分が微妙に内側に向いてるのも良いですね。別にコンポがスラムだからって全部をスラムにしなければならないなんて思いません。ブレーキはシマノをセレクト。グレードは文句無しのデュラエース。ケーブルはお気に入りのニッセンケーブルをチョイスしました。クランクはフレーム付属のZEDクランク。チェーンリングはROTORのQ-Ringsで限定の黒文字バージョンです。チェーン落ち防止の為にチェーンキャッチャー。当店オススメのK-EDGEのものをセレクトいただきました。ステムとシートポストはTNIをチョイス。行くところは行って抑えるところは抑えるけど性能は妥協しない。、、、、このオーナー様、買い物上手!!サドルはお持ち込みいただきました。サンマルコのショートタイプ、実は個人的に気になってます。ホイールはtuneの超軽量ハブを使ってカーボンリムで手組み。実は前後でリムハイト変えてます。ただ単に組むだけじゃなくて、こういったオーダーにも手組みなら柔軟に対応していけます。タイヤはVittoria Corsaで文句なし。いかがでしたか?気合いの入ったドリームマシン。フレームからのセレクトの場合は勿論値段はそれなりに掛かりますが、自分の好みを最大限に表現できるのが良いですね。今回はオーダー誠にありがとうございました!書いた人→ぼっくす

    LOOK 785 HURZ RSを組み立てました。