5/19の記事ランキング

  1. 5/18(月) 深夜便
  2. 一歩、QSで初表彰台
  3. 今朝の宿前の波
  4. 2-3ft予報で実際は5-6ft、そして。。。
  5. な家族で小さい時かキャンプとか山登りとかよく行ってました!・旅行が大好きで大きい休みがあると必ずどこか行きます!🤎高校時代・大阪市にある中高一貫の女子校に通ってました👩‍🎓すごく厳しい学校で、門入る時には一礼して、前髪も眉毛にかかったらダメみたいな昭和な学校でした笑そのおかげでマナーとか礼儀作法が身についたと思います🤲・部活は6年間バドミントンに入ってました。夏は窓も開けれないしクーラーもかけれないのでサウナ状態で地獄でした。・高1の後半から高3になるまでニュージーランドに留学してました🇳🇿日本人がいないような田舎の島で毎日ビーチで泳いで遊んでました⛱️🤎休日の過ごし方友達とおしゃれな場所に行くことです。インスタのために生きてます、、家でゆっくりするみたいな日はないです!必ず予定入れます。🤎ウィンドサーフィンに入った理由先輩たちがめちゃ優しくてかっこいいからです!🥹❤️💪🏻🤎最近頑張ってること教習所に通っていて、あと卒検だけなのですが落ちるのが怖くて1ヶ月教習所行ってません、🤎目標今年は同期が多いし、その分助け合えることも多いと思うからオンオフしっかり切り替えて楽しむことです!セイルナンバーは10-5です。みなさんよろしくお願いします🩷                 成山ここみ

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  6. 日前!ふと、みんなサーフィンを表現したら良いんだ!と思い、そこからみんなでどんな風にするか意見出し合って準備。そして当日の朝、初めて練習!笑余興のプロたちは、汲み取るのが早い。写真を見て、しっかり微調整して仕上げていくのです。笑テーマは「波に乗ってるサーファー」です!そしてとにかく目立たなければ!ということでまず開会式前にワンポーズ。波っぽい^^開会式後、場所を移動してワンポーズさらに、写真撮ってくれるコーナーにてワンポーズ朝から何回、橋爪さんを踏んだのでしょう。笑そしてセンタービジョンに映ればアピール無事に集合写真も映ることができました^^もちろん、走るのもこのままの姿応援もこのままモグモグタイムもこのまま一日ほんとに頑張りました^^走ってる話がないですね。笑さらに長くなるのでその写真はまた明日UPしますね^^無事に5時間完走!!みんなちょっと疲れてる?^^その後、表彰式!!見事、優勝することが出来ました〜!!^^タイムではなく、コスチューム。記録より記憶!?目標を達成できて嬉しいです!!笑優勝の記念撮影していただきました^^皆さん、最高の笑顔です^^ありがとうございました〜!!波じゃない状態で撮った写真は一枚だけでした。笑つづく。

    リレーマラソンに挑戦!!
  7. 楽しめました
  8. システムRazorをバリで初テスト!ユーザー様インプレ!
  9. 市内のオープンガーデン🪴の🌹薔薇です‼️とっても綺麗でさすが花の女王様❣️今日は何も用事のない久しぶりの休日でした^^!ジュリー、、、三曲目笑笑☆カサブランカダンディー☆危険な二人ともに初めての曲です♪♪♪東京ブギウギのようなノリノリで朝は弾けなかったのですが笑笑昼寝もかなりしちゃい夕方6時半になんとか出来ました^^笑笑50年ぶりのバスケ🏀部時代の同窓会一学年上から二学年下まで本当に懐かしかったです♪♪♪4曲歌わせていただきましたが個人情報もあり有名な方々もいるので一週間前に練習した危険な二人の少しだけ撮っていただきアップロードしました^^!席も近くてちょっと緊張しちゃいました^^☆❣️50年前は男子はカッコ良く女子は綺麗でいきなりおじさんとおばあさんすごく楽しい時間でした喜美ちゃんは先生から長次朗の学生の頃の話しを聞かされて泣いて喜んでました^^‼️当時から一生懸命日々を過ごして来ました^^☆先生は88歳になっても生徒のこと良く覚えているなぁ〜って^^☆ビックリ‼️しました‼️いつもいつもいつも健やかでありますようにまたね!!!

    たくさん共感されています

    沢田研二カサブランカ・ダンディー50年ぶりのバスケ同窓会❣️
  10. 清洋軒
  11. 明日火曜日の海沿い東うねりが残り北西風の予報。
  12. 10-7 加茂野真
  13. 5/173歳の時以来50年ぶりの尾瀬です両親に手を引かれおぶられた写真等からしか知らなかった尾瀬今回は尾瀬ヶ原を巡ってみようと思います滑る石段から始まり木の階段と木道で標高約1600mの鳩待峠から標高1400mの山の鼻まで約標高200mを下って来ました研究植物見本園も一周そしていざーーー尾瀬ヶ原へ湿原に伸びる木道と奥に燧ヶ岳これぞ尾瀬逆さ燧ヶ岳が見える池塘ですが風があり映りません振り向いて至仏山残雪があり美しいこんなにも長く木道を歩いたのは初めて竜宮現象の池塘みずが湧いて出て来ている不思議な現象です時々振り返り景色を眺める水芭蕉とリュウキンカ見晴まで行ってから東電小屋を通り戻って行きますミネザクラが咲いている5月末のこの時期に贅沢な気分だヨッピ橋を渡って牛首分岐に戻り来た道を戻って行きますまん丸の浮島橋のような浮島池塘のほとりの茶色い湿原にショウジョウバカマがひっそり咲いていて可愛らしいまもなくゴールの鳩待峠日が当たり乾燥した枯れ葉の中でゴソゴソとヘビかと思ったらカエルでした長い冬が過ぎて春を迎えた尾瀬これから次々とお花が咲き出しますね尾瀬ヶ原を21km程歩きました手作り雑貨をふとんのおおうちさんに置かせていただいております^_^かわいい雑貨とふとんのお店 One's own by ふとんのおおうち | 群馬県沼田市ふとんのおおうちは群馬県沼田市の癒し・安眠トータルサポートショップです。www.futon-ouchi.com

    尾瀬
  14. 今日も良い波!
  15. カズマのFlax Thang ライド@沖縄
  16. 午前中はしっかりソアリングコンディション。その中で、まず存在感を見せたのは イノッチさん。 短い時間ながらもトップアウト成功。 あの一瞬のラインを逃さない感じ、さすがでした。NPクラスはぶっ飛び回避のために粘りのセンタリング。 高度100m以下での勝負はなかなかシビれる状況。 ミエッキーさん・アッツーさんは西の高度処理ポイント周りで なんと 8回転もサーマルを回し続けて粘り切りました。初級機クラスのチームオレンジカガ~ワさんとマスターさんもセンタリング練習が出来ていいフライト!そしてその+300mでは、 男前さんがさらに400mまで上げてくるという職人芸。今日の“おいしいところ”をしっかり持っていきました👍💨 午後:強風マニアタイム開幕午後は立ち上げすら難しいほどの強風。 それでも隙を突いて、強風好きメンバーが動き出す。 ミエッキーさん ブータさん そして 強風は何とかなるジョニーこの3名がリバースでガンガン浮き上がる強風タイムを満喫。 完全に“気持ちの強い者だけが残る立ち上げ大会”でしたw🧑‍🏫 初級クラス&マスターさんは安全第一の一日午前:立ち上げ練習 午後:室内トレーニングヤマさん・ノブさんは 朝はしっかり走り、昼はDVDやシミュレーションでイメージ固め。 風が強い日は、こういう積み重ねが本当に効いてくる。夕方から来た コケコさんはランディングシミュレーション。 イメージの質がどんどん上がってきていて、良い流れ。

    昨日の少し分けてもらえません?
  17. 第一回『さくらの会』大垣ケーブルTV放映
  18. いきなりのコンペ
  19. 今朝もたべた。
  20. というわけで、今日は砥石や包丁研ぎについて。タイトルにもあるように、愛用していた#6000の仕上げ砥石がそろそろ寿命を迎えそうなんです。大きなヒビが入ってしまったり、欠けが見られたり、そろそろよろしくない状態になっている。と、これは上から見た砥石の状態ですが、ちょっと斜めにしてみましょうか。んもう、ぺらっぺら。かろうじて、「石のシート」が張り付いています、って感じ。使い込んで、ここまでになってしまいました。途中で私も「仕上げをしなくてもいいや」って思える時期もあったとはいえ、約10年近くもった、ということになります。キング砥石 キング仕上砥 S-3型 185x62x15 粒度:#6000 最終超仕上用Amazon(アマゾン)キング仕上砥 S-1型 ブラウン 210x73x22 粒度:#6000 最終超仕上用Amazon(アマゾン)これはサイズ違いですが、これのどちらか。お値段も3000円前後と非常にリーズナブル。これで10年近くもつんですから、超お得だと思います。果たして、キングの砥石がナイフに向くのかどうか、これはまた別の問題です。が、包丁に関していえば悪くないと思っています。これは先ほど、上記のキングの#6000で研いだものです。包丁それ自体は、秋田の米田刃物鍛冶屋さんのものとなります。奥の二本、よく見て頂けるとわかると思うのですが、いわゆる「ヒラ」の部分にがホローになっていますでしょう。もっと簡単にいえば、窪んでいる。これは、出刃包丁の技法を応用したとかで、切り抜けがよくなるのだとか。仕上げは、「石目仕上げ」と呼ばれるもので、黒打ちとはまた違う渋い仕上げになっています。実際にどのように仕上げているのか、鍛冶場にて見せて頂いたのですが、「なるほどなぁ」と思いました。この包丁たちも、落としてしまったり、欠けさせてしまったり、いろんな無茶な使い方をしてきましたが、研ぎ減りにより、一回りも二回りも小さくなっていますが、きちんと刃物としてまだ使えます。で、今日は砥石なんです。最近、包丁を研ぐときに、前述の#6000の仕上げ砥石まで掛けることがちょっとしたマイブームになっています。最近では刃物研ぎというジャンルが、結構一般的になってきてYouTubeなんかでも、研ぎ氏さんが研ぎの実演を見せてくれたりしますよね。そこでは、#6000なんか序の口で、#10000以上の目で仕上げることも一般的です。ですが、私たちがそこまでする必要があるのか? といえば、「やってもいいけどやらなくてもいい」というところに落ち着くんじゃないかなぁ、と思っています。その理由の一つは、砥石そのもの。堺一文字光秀 特撰 砥石 煌シリーズ 仕上げ砥石 #10000 台付 (#10000, 台つき)Amazon(アマゾン)これは#10000のものですが、お値段が#6000のリーズナブル感より結構上がってしまうという点。けど、いま検索してみて気付いたのですけど、物価がこれだけ高騰している中で、なぜか砥石は安くなっているような気がします。#10000も案外手に届きやすい価格のものが多いですね……。で、和式の包丁なんかはこういう目の細かい砥石で研いでもいいんですけど、洋式となると話は違ってきます。ナイフユーザーの皆様ならご存じの通り、洋式包丁はしっかりと小刃が切ってあって、基本的にはそこを磨いていく形となりますよね。面で当てて研ぐ和包丁と違って、線で当てるというイメージでしょうか。すると、何が起こるのかというと、#6000なんかでも顕著なんですが、力加減を間違えると砥石を削ったり掘ったりしちゃうんですよ。力が砥石に集中しますし、目が細かいということは、それだけ砥石そのものも繊細なんです。なので、削ったり掘ったりということが起こってしまう。そうすると刃が付くどころか刃を潰してしまうことにもなりかねないというわけです。もちろん、いまは刃の黒幕のようなすぐれた砥石もあり、一定以上の硬度と研ぎやすさを両立したものもあります。シャプトン(Shapton) 刃の黒幕 #1000 中 オレンジ K0702Amazon(アマゾン)さらに力加減に注意してあげれば洋包丁でも、細かい目で仕上げられるようになってきました。これは過去の記事でも書いたかな?昔、ナイフをキングの砥石やホームセンターに売っている砥石で研ごうとして、なんかピンとこなかった時期というのも私にはありました。けど、オイルストーンを使ってみたところ、逆にすごいハマって、いい感じで研げたという経験もあります。これって、やっぱりオイルストーンの持つ硬さが研ぎやすさに関係していたような気がしています。力を入れて研げるから、早く刃が付く。洋包丁も基本的には同じです。当然仕上げでは力加減を考えますし、ナイフの場合はたとえば#10000相当の切れ味が要るのかどうかはまた別問題ですが。けど、私からすればナイフと包丁(和・洋問わず)を比較した場合、圧倒的に包丁の方が研ぎやすく感じます。一つは美観をあまり気にせずに済むという点。変な擦り傷を変なところにつけたくない、という気持ちがあるとちょっと慎重になっちゃいますよね。あとは、多少いい加減であっても、包丁それ自体が薄いですから、食材を切るという点に関してはさほど問題は起こりにくいという点。だからこそ、家庭の包丁で超仕上げのような仕上げをする必要があるのかどうかは、疑問が残ったりするのです。……と、つらつら取り留めのないことを書いてしまいました。とにかく、キングの#6000は約10年近く頑張ってくれました。ご自宅で包丁を研がれる方は持っていて損はないかと思います。もし持っていない方がいたらね。特に面で研ぐタイプとの包丁の相性はいいですし、おすすめできます。で、最近、部屋の片隅においてあった、三面のアーカンサスのオイルストーンを台所に移したのですが、それはまた別の話。今日はこのへんにしておきましょう。それでは、また。

    #6000の仕上げ砥石がそろそろ寿命です。