5/24の記事ランキング

  1. 無事に帰国!大量入荷
  2. 5/23(土) 夕方&深夜
  3. チッパの奥様のDRAFT、ストックサイトアップ
  4. Madball2テストボード
  5. 夕方湘南の波
  6. しっかりと運動もして
  7. 一般社団法人 群馬トライアスロン協会www.gunma-triathlon.com学生レース開幕!春の選手権選手権は選抜校のみが出れる男子選手権は日大 VS 立命館 VS 日体大の3強の争いか!?久しぶりに強い日大が見れる可能性がある森、恩田、榊原、山浦、相崎とエリートの日本選手権にも出場できそうなメンバーがそろった相変わらず総合力の高い立命館は吉澤、田畑、中本、正木、堀尾と水泳出身から自転車競技出身まで幅広く好メンバーをそろえるそして大本命日体大は松井、油井、山下、本木、奥間とハイレベルな経験者とオレンジ好きのチーム構成同志社や東北、東海、国士館などの強豪選手とともに争いタイトルを獲得するのは!?認定10級クリア國井、昨年インカレ4位の長谷川にも大注目だ女子選手権は日体大がやはり抜けている石橋、柳原、油井、正垣、山下と島崎が出場せずとも盤石なメンバーがそろった立命、東海、順天などの強豪選手相手にタイトルを取るのは!?女子出場選手で認定10級クリアの青山にも注目したい※柳原も10級選手権以外はOPENクラスに出る!男子は平石、佐藤、大山、高橋、岡本、お台場経験者&Jr三強の一角などに注目が集まるまた慶應のようにスイムの有力者が多い大学や、自転車競技出身の選手など楽しみな選手も多い女子は林田、杉崎、西塔、加茂、疋田、高橋、鈴木、圓谷、鎌田、富松、木寺、河田、石橋など書ききれないほどの注目選手がいる関東でインカレ出場を狙う意味での標準基準となるのが鈴木選手。彼女から10分遅れ以内でゴールできればほぼインカレ出場できる実力があると考えてよい彼女は実力的に学生トップのひとり遊水地ふれあいトライアスロンの方を見るとなかなか楽しみなメンバーがそろっているのでそちらも注目したいが書く時間なく断念したが女子は日本トライアスロン選手権出場経験者がそろっていてかなり楽しみ誤字脱字換違いは優しい心でお許しください皆様と一緒に盛り上げていきたいと考えていますので選手紹介に参加していただける方絶賛!募集中です。気軽にお問い合わせください athleteofjapan@gmail.com紹介文については→https://ameblo.jp/athleteofjapan/entry-12417401645.htmlアスリート全力応援!アスリートオブジャパンHPhttp://athlete-japan.comFacebook https://www.facebook.com/athletejapan/Instagram https://www.instagram.com/athlete_japan/Twitter https://twitter.com/athleteofjapan/blog https://ameblo.jp/athleteofjapanPCモニターを見ると目が痙攣する状態が続いていて投稿や諸々の紹介が遅れていました今後も少し投稿の頻度は減ると思います。

  8. ハダカヒゲボソゾウムシ
  9. オクラが芽を出し始めました。
  10. Round Menace 5'4とJayさんの二代目Whateverラウンドテール
  11. いナイスな天気。海カヤックフィッシングにはない静けさと緊張感のなか、軽量タンデムカヤックのスキマー140Tでまずはすいすい~っと上流の豊英筋へ。鯨島の手前から豊英筋にちょっと入ったアウトサイドにて、キャストもままならない初心者の相方がなんと10キャストくらいで3バイト1バラシ1フィッシュの奇跡。写真は、初心者にありがちな、ランディング寸前の巻きすぎバラシの瞬間。ノーシンカーワッキーを適当に岩盤近くに落とすだけで、けっこう簡単に食ってきました。釣れなくなったとはいえ、さすが三島湖。釣り場としての底力を感じます。しかし7時をすぎると急に沈黙したので、戻って休憩しつつ本湖から夢の島付近まで流すと、いるいる見えバス。シェードにセビレを通すと、ようやくワタクシにも小バスがヒット。トップで釣れると、どんなサイズでも楽しいですね。また行こう。サウスウインドのインスタグラムでは、カヤックフィッシング&ツーリングのあれこれや、新製品、中古品の入荷情報などを随時更新しております。よろしければ、ぜひフォローをお願いいたします♪ そのほか、カヤックやSUP本体の在庫状況や、用品、パーツ、ウエアなどの通信販売、艤装&車載方法などについてのご質問はサウスウインドまでお気軽にお問い合わせくださいませ! お問い合わせは  メールはこちら、お電話はサウスウインド:045-222-1322まで。

    【三島湖】バス釣り
  12. SUMMER ITEM入荷!
  13.  2026年5月24日、今日は「スクーバダイビングの日」。海の世界を楽しむ日に、私は予定通り海へ出た。まあ、潜る代わりに投げるわけだが……これも立派な海中調査だね🎣🌊 先日から通ってる新しく見つけたエリアで、シロギスの居場所を探る。狙いは小さい潮の満ち上がり。瀬戸なので、大潮なら流れが効いてポイントは絞りやすいが、今日は潮が緩いぶん、魚が広く散っている印象だった。 それでも一投目から、竿先をひったくるようなキョーレツなアタリ。上げてみれば、いきなりダブル。いやはや、偵察のつもりが歓迎砲とは、シロギス艦隊もなかなか礼儀正しいじゃないか😅 ただ、前回とは少し反応が違った。アタリは多いが、魚が走り気味で、食い込みに迷いがある。こんな日は、ビンビンのPEよりもナイロンラインの方がMatchすると考えるも、そのリール置いて来たし…そこで途中から誘導仕掛け・3本針へ変更。これが当たり、数もそこそこだが、というより重量感のあるリザルトになった。 昼の調査としては十分。夜釣りで潮に当たれば、25cmオーバーも見えてきそうだ。まあ、期待しすぎると海に笑われる。だが、期待しない釣り人など、紅茶のない作戦会議みたいなものだよ☕✨アベレージサイズ✨ シロギス探しは、まさに初夏の海との知恵比べ。こちらが投げ、海が答える。今日はその返事が、少し重かった。うん、悪くないね。しげぽん☆彡の歴史が…また…1ページ

    初夏のシロギス調査釣行|小潮の満ち上がりで見えた新ポイントの可能性
  14. ■ 東叡社工房  ALPSクイックエース 極上車 ■室内保管車の為 パイプ内部は錆ひとつない大変綺麗です■創業大正7年、ツーリング車を専門とし、日本のサイクリング界に大きな足跡を残したスポーツサイクルアルプス(アルプス自転車工業株式会社)は、2007年1月28日、多くのファンに惜しまれながら閉店しました■クイックエースシリーズは、永年、日本で代表的な輪行用ツーリングモデルとしてたくさんの人に愛されてきたランドナーです■1日6~10時間あるいはそれ以上走るツーリング、そしてそれを2~3日と続けるランドナーに一番要求されるのはその「居住性」です。 「居住性がいい」とは、長い時間・長い距離を乗っても疲れにくいということです■四輪やオートバイはなかなか“一生モノ”にはなりにくい。現代の住宅事情では、不動車を取っておくほど誰もが余ったスペース(土地)を所有しているとも思えないです 自転車なら持っていようと思えば何とかならないモノでもないですね アルプスは“一生モノ”です■“今バイク”しか乗ったことがない方々は、50歳になったらアルプスに乗ろう! 生産できない 貴重なアルプス ALPS 必然的にこのバイクももう増える事が無い生涯激レア車になる事でしょう■“クイックエース=峠超え”の名に相応しく、歩く程度の速度でも全くフラつきがない計算ずくの完成度は、一度乗ってみないと決して理解できない精密なバランス性能が御座います■一度お乗りいただくと、その軽快さに驚かれることと思いますよ(^^)■フレームサイズ トップチューブ 530mm シートチューブ 520mm C-T当時のオリジナルで大変綺麗な状態を保っております歪みなし フルメンテナンスしましたので更に綺麗に安心せて末長くご利用頂けます キズ等などはタッチアップしております■クランク SUGINO PX 165mm■チェーンホイール 40t×30t■ペダル MKS SYLVAN LITE■F/ディレイラー  DURA-ACE7400■R/ディレイラー  DURA-ACE7400※プーリー交換 MFIJUN CNC11T AL-7075■シフトレバー  DURA-ACE■シートピラー シマノ600 26.8mm■サドル BROOKS プロフェッショナル■ステム NITTO 80mm(ALPS刻印入り)■ハンドル NITTOランドナーバー■ブレーキレバー DIA-COMPE※セフティレバー付き■カンチブレーキ DIA-COMPE■ハブ シマノ700XC■リム ARAYA 650A■タイヤ MITSUBOSHI 26×1 3/8■ハブ、BB、ペダル、ヘッドパーツグリスアップ調整済み■アウター、インナーケーブル 日泉ケーブル新品交換■リアサドルバックサポート付き■バーテープ綿ブラック新品巻き■試乗大歓迎です■フレーム歪みなし■フレーム凸凹なし■ホイール振れ調整済みクイックエースですので街乗りから峠まで軽快に熟せるツーリング車です参考まで 写真のサドル高さクランク芯〜サドル上部まで 680mm  sold out

    ■  東叡社工房  ALPSクイックエース 520mm   ■
  15. 膠原病内科を受診してきました。16回目。リウマチ性多発筋痛症
  16. 5-8月のシメルーハイシーズンは多くのサーファーが世界中から訪れます。帰国日によっては100人乗りの飛行機が満席でうち半分がサーファーということも。飛行機に乗せられるボードバックは大きさにもよりますが最大25-30個ほど。もし50人サーファーがいたら全員のボードバックは載せられません。ボードの数が多いサーファーは1本1万円という高額なボードチャージを避けるべく前日に船でメダンへ送るサーファーもいますが、メダンで宿泊しない場合は引き取れない可能性もあります。ですので飛行機に載せるのがベター。今日はサーファー45人、ボードバックは35くらいありましたが、いくつかのボードバックはここに置いていかれ、次の火曜日の飛行機へ載せられることになります。乗らなかったサーファーはどうするのか?火曜日までメダンで滞在するのか?自分は帰って、誰かに頼んでメダンから高額な費用をかけて自宅まで送るのか。Wingairは一切責任を負いません。ではどうすれば確実に載せてもらえるか?基本チェックイン順ですので多くの宿がスタッフを使って空港へゲストのボードバックを運んで並びます。ココナッツとSaltのボスであるイーランは誰よりも早く並んでくれてずっと空港が開くのを待ってくれてました。そしてチェックインも立ち会ってくれて無事に載せられてピックアップできました。こういった点も宿を選ぶ際の大きなポイントだと思います。ソルトとココナッツのボスであるイーラン、ありがとう!

    シメルーハイシーズンにおける注意点
  17. 本国ライダー陣が絶賛するニューモデルを先行販売!
  18. 帰ります〜リーシュについて