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公式ジャンル「試験・資格」記事ランキングの110位〜129位です。試験・資格ジャンルのこの順位のなかで一番人気の記事は「おっさん、MG エクリプスを作る! その5」です。
警備員のおっさんのお受験&プラモ制作日記
こんばんは。警備員のおっさん、やぶりんです(´・ω・`)足首続きです(/・ω・)/また「昨日とどこが違うねん!」状態ですが、スミ入れ・部分塗装を行いました(-ω-)/今回はここまで~(/・ω・)/今日の逸品MG 機動戦士ガンダムSEED ECLIPSE エクリプスガンダム 1/100スケール 色分け済みプラモデル 197703Amazon(アマゾン)今日は「証券投資の日」億万長者をめざす バフェットの銘柄選択術Amazon(アマゾン)資格受験ランキングにほんブログ村
キャビンアテンダント就活指南 高橋くるみオフィシャルブログ by Ameba
お問いあわせは↓くるみ会リンクよりどうぞ!プロフィールも以下にございます。takahashikurumiのプロフィールリンク(プロフリ) (profu.link)●TIKTOKで、問答対策など動画で更新中です。スレッズ、Xもよろしければご覧くださいませ☆●10月開始のくるみ会総合講座は満席です。この1週間は結果発表が動いていますが、特に スタフラのあっという間の結果発表にはびっくりでしたね(過去記事をご覧ください!)そしてエアージャパンはお待ちかねのファイナリストの発表がスタート。生徒さんからもさっそく報告を頂きました。結果が全員に届いているのか未確認ですが(生徒さんの範囲では全員ご報告を頂きました)今年は全般的に激戦なので、公表の採用予定数を超えての内定となるように祈りたいです。グループディスカッションがメインとなった今年のAJですが、このプロセスでいかに個性を出していくかって難しい。また動画などでまとめていきたいと思います。グループで一緒になったみんな全員で通過するには?という発想に近づけるか?そしてそれをどう行動で表していくか?がやはり基本的なことですが重要なのでしょう。ぜひこのあたりまた後日!今年の既卒は異例の難関続きなので、あまり重く受け止めすぎないことも重要なことだと、魅力ある受験生さんの各社あと一歩の結果を2026年は目の当たりにして感じていますしね。みなさん必勝☆2027年に向けて!!
飛翔試験研究所
まず、結論から書きますと、社労士試験の来年以後の合格率は、今後も高止まりするわけでも、来年非常に低くなるわけでもないとみています。その理由について、これから非常に重厚長大な話が始まる訳ですが・・・そもそも、なぜ私が、このような存在になったのか。その経緯を書いてみます。(結論のみで良いという方はここまでで)平成24年、私は社労士試験を初受験しましたが、その動機は、「遠回りの中小企業診断士試験」の一環でした。H19に旧司法試験から撤退した後、H21に日商簿記1級その他に合格、しかし、H21の中小企業診断士試験の1次(企業経営理論,財務会計,運営管理(生産管理・販売店舗管理)、経営情報システム,企業法務,中小企業経営政策,経済学経済政策のマークシート試験)では無双したものの、H21,22の2次試験に不合格となりました。その後、少し診断士試験から離れ、H22に1級販売士と行政書士試験合格H23にIパスと基本情報技術者に合格H24春の応用情報技術者に合格(これで診断士1次情報免除)し、「社労士試験も合格すれば、1次の企業経営理論の組織論もさらに楽勝になるだろう」「まあ、所詮はマークシート知識試験でしょ?旧司法試験の短答(択一)でも毎年無双してた俺なら余裕でしょw」という気持ちで、応用情報の4か月後の社労士試験に、6か月の独学(TACの市販1冊本と、TACの過去問と、択一選択ツボ)で臨みました。結果は、択一52選択36(社一2,厚年4)となり、その時の「スクール救済予想」では満場一致で「社一の2点救済あり」というものでした。だから、もう、私は、合格したつもりでいました。そして、スクール予想で2番手とされた厚年は、救済確率6~7割ぐらいとされていました。その時は、本気で思っていたんですね。「社労士試験ってちょろかったなw」と。地獄への入り口に足を踏み入れているとも知らずに。
マダムにら玉-40代で挑戦する司法書士試験-
ちょっと肌寒い夜、家族が寝静まった後に1人で飲む珈琲は至福だよねえこんばんは。マダムにら玉、アラフィフ受験生です。先日は司法書士試験の合格発表だったんですね。知らなかったよ!勉強駆け出し小僧の私までなぜかドキドキしてましたよ(笑)。私の本命受験は再来年ですが、来年ワンチャン合格を狙っています…!!40も後半なのでね、さっさと受かってしまいたいんですよ。あと、娘の小学校受験と自分の受験がかぶりたくない会社法は中盤に差し掛かり、そろそろアウトプットをしていかねば………と思いつつ、先に進むのを躊躇われる昨今。永遠に講座を聞いてるだけでいたい。例えば、本試験までごりごりにインプットのみしたら合格できるんだろうか?記述があるから無理なのかな、やはり。秋はなにかと忙しく、娘の幼稚園考査もあるし、七五三もあるし、実親が来るし、義両親はうるさいし、夫は部署異動でなんだか大変そうだし、頼りにしている愛息子は太平洋の向こう側だし(メキシコにいます)、娘はとてつもなくエネルギーの塊で、更年期の私は息も絶え絶えになることがあります、ほんとに………。ロボット掃除機を使わないのも、食洗機を使わないのも、洗濯乾燥機を使わないのも、全て娘に暮らしの基本を背中で示したい!小学校受験に有利になるように!という私のエゴなんですけど、「もー文明の利器に頼ってしまおうかしら」と思うことしばしばです。日に日に、更年期症状もきちんと出てくるしね(笑)。漢方変えようかなーー。今日は、「お気に入りの珈琲豆を見つけたの♡」というキャピったブログにするはずが、なんだか愚痴めいてしまいました。ま、ここでしか言えない愚痴もあるのでたまには良いだろう。自己完結では皆様素敵な夜をコーヒーは深煎りが好き♡
医師国家試験問題を解こう
118A627か月の男児。頭部を前屈する動作を心配した両親に連れられて来院した。在胎40週、体重3,020gで仮死なく出生した。追視・固視を1か月、あやし笑いを2か月、定頸を3か月で認めた。2週間前から両上肢を伸展挙上し、頭部を前屈する動作が出現した。約10秒間隔で10回以上反復し、次第に毎日みられるようになった。同時期からあやし笑いが乏しくなり、寝返りと坐位保持ができなくなった。可能性が高いのはどれか。aWest症候群b欠神てんかんcLennox-Gastaut症候群d先天性筋強直性ジストロフィーe福山型先天性筋ジストロフィー解答(a) ⇒ West症候群は乳児期に起こる薬剤抵抗性のてんかんWest症候群(点頭てんかん)①乳児期に発症し、三徴は 1、頚部・四肢・体幹の短い収縮(スパスム)、頭が前屈することを「点頭」という 2、精神運動遅延 3、脳波でヒプスアリスミア(安静時に棘波、高振幅徐波が無秩序に出現) ②ダウン症・結節性硬化症に合併することがあるのは覚えておこう ※結節性硬化症;全身に良性の腫瘍が発生する遺伝性疾患。皮膚白斑(思春期にはニキビ)、頭部CTで脳室側壁石灰化 心臓腫瘍。20歳以上の女性では、肺リンパ脈管腺筋症(LAM)を発症することもある ③予後は不良で、半数がLennox-Gastautに移行する
技術士を目指す人の会
●本ブログについて本ブログでは技術士試験勉強について説明します。勉強法、予想問題、過去問の解答例、試験・業務に役立つ技術情報等を提供します。予想問題の解答例も公表しています。また、読書と登山等、個人的に面白かったことをアップしたりします。毎週、月曜日と木曜日に更新しますので、よろしくお願いします。●読書9月は7冊の本を読みました。以下の通りです。①超知能AIをつくれば人類は絶滅する著:エリーザー・ユドコウスキー,②嘘と正典著:小川哲③自然はすごい著:ノダカズキ④超ロジカル家事著:勝間和代⑤復讐は合法的に著:三日市零⑥人生は気分が10割著:キム・ダスル⑦低山遭難著:羽根田治これらのうち一番良かったのは「超知能AIをつくれば人類は絶滅する」です。超知能AIをつくれば人類は絶滅するAmazon(アマゾン)●超知能AIについて技術進歩により、AIを使った新たなAI開発が可能になり、最終的にワンランク上の超知能AIが誕生するのだそうです。この超知能AIは、課された目標を達成するため、多数のミッションを実行し続けます。例えば、必要な情報があれば、防衛相や財務省のセキュリティを突破し、不正アクセスをします。実際のところ、現在でも、アメリカのオープンAIがオーストラリア政府のシステムに不正アクセスしたというニュースがありました。何かの答を出す上で、必要な情報がオーストラリア政府に存在していたのでしょうね。既に、こうした事象は発生しているわけです。また、超知能AIは、目標達成する上で支障となる潜在的なリスクを取り除く行動をとるのだそうです。ここからが重要で、作者は、超知能AIにとって人間の存在がリスクになると判断して、排除することを選択すると考えています。なぜ、人間の存在がリスクになるのか?人間は、超知能AIが保存されたコンピューターの電源を、誤って或いは故意にオフにする可能性があります。人間は、戦争を起こし、こうしたコンピューターを破壊する可能性があります。自らが存在し続けることが目標達成の第一条件になるわけですから、超知能AIは、潜在的なリスクを有する人間を排除することを選択するというわけです。映画のような話だと思っていましたが、最近、アンソロピックのCEOがAIの開発について慎重になるべきという見解を示し、話題になりました。やはり、こうした可能性は存在するわけです。一方で、この宇宙には地球以外に生物が存在し、地球よりも文明が進んだ惑星の存在するはずです。こうした惑星では、超知能AIに関する課題を経験し、何らかの方法でこれをクリアーしているはずです。そう考えると、楽天的ではありますが、人類と超知能AIの共存は可能だと思ってしまうわけです。●登山9月は4か所の山を登りました。以下の通りです。①広島市安佐北区高鉢槍763m→高鉢山723m②呉市魚見山178m→愛宕山270m→向尾山165m→両城山131m③坂町天狗岩370m→せんこう頭部359m→森山151m④広島市西区見越山315m→柚木城山339m→高峠山237mこれの中で一番よかったのは、高鉢槍です。高鉢槍・高鉢山 / ニイミの登山データ | YAMAP / ヤマップあまり有名な山ではないですが、標高763m山頂の360度ビューは絶景でした。急斜面を苦労して登ったことで、思い出が美化されていることもありますが、とてもいい思い出になりました。それから、運動靴で手軽に良い景色を眺めるのであれば、坂町の天狗岩がおススメですね。※ このシリーズの1つ前を読みたい方は こちら をどうぞ。●技術士試験対策※ 【技術士対策110】「上下水道施設の維持管理」を読みたい方は こちら をどうぞ※ 【技術士対策97】「下水道管路の課題」を読みたい方は こちら をどうぞ※ 【技術士対策62】「下水道BCP」を読みたい方は こちら をどうぞ※ 【技術士対策25】「題意」に答えるために何をすればいいのか? を読みたい方は こちら をどうぞ※ 【技術士対策24】「観点」とは何か? を読みたい方は こちら をどうぞ※ 【技術士対策20】「DXの推進」 を読みたい方は こちら をどうぞ。※ 【技術士対策13】「AIによる更新計画」 を読みたい方は こちら をどうぞ。●下水道の基礎知識※「マネジメントサイクル」については こちら をどうぞ。※「持続と進化」については こちら をどうぞ。※「資源の循環」については こちら をどうぞ。※「水の循環」については こちら をどうぞ。※「河川の分類」については こちら をどうぞ。※「下水道による排除・処理」については こちら をどうぞ。※「新下水道ビジョン加速戦略」については こちら と こちら をどうぞ。※「特定都市河川浸水被害対策法の解説」については、こちら をどうぞ。
1級キャリアコンサルティング技能士の扉
1級キャリアコンサルティング技能検定実技面接試験の対策について、「合意形成が大切です」「合意形成を目標にしてください」といった指導を前面に出している講座があるし、指導者がいるようです。もちろん、合意形成は大切です。タンタンは、合意形成そのものを否定しているわけではありません。むしろ、キャリアコンサルティングにおいても、事例指導においても、相手との合意を抜きにして支援を進めることはできません。だからこそ、私は逆に疑問を感じるのです。合意形成という、当然必要になるものを、なぜ1級面接試験攻略の特別な方法のように扱うのでしょうか。ここを少し考えてみたいと思います。そもそもキャリアコンサルティング自体が合意形成の連続であるまず、相談者Aとキャリアコンサルタントである事例相談者Bとの面談を考えてみます。Bが、「私はこう思いますから、こうしてください」と一方的に方向を決めるものがキャリアコンサルティングではありません。Aが何に困っているのか。Aは何を望んでいるのか。何について一緒に考えてほしいのか。その問題についてAとBが理解をすり合わせ、これから何について取り組むのかを共有しながら面談を進めていきます。つまり、問題の共有も、目標設定も、方策の検討も、そこには当然、相談者との合意が必要になります。「合意形成をしましょう」というのは、何か特別な技法ではありません。キャリアコンサルティングを適切に進めようとすれば、最初から最後まで必要になる基本的なプロセスなのです。1級では、さらにもう一つの合意形成がある1級実技面接試験になると、さらに構造が一段複雑になります。受検者は相談者Aを直接支援するのではありません。受検者は事例指導者として、キャリアコンサルタントである事例相談者Bを指導する立場になります。したがって、AとBとの関係だけを見ていればよいのではありません。事例指導者とBとの間にも、当然、問題の共有と合意形成が必要になります。事例指導者が、「あなたの問題はこれです」と決めつけ、「だからこう直してください」と指導したところで、B自身がその問題を理解し、納得していなければ育成にはつながりません。公式に示されている「問題把握力」においても、事例相談者が担当した相談者や事例そのものを客観的に把握することに加えて、事例相談者自身の能力やスキルを把握し、取り組むべき問題を特定し、その問題を共有することが求められています。つまり、「問題を見つける」だけでは足りません。B自身が、「ああ、確かに私はそこでAさんの気持ちを十分に受け止めず、自分が必要だと思った方向へ進めていました」などと、自分の面談上の問題に気づき、それを事例指導者と共有するところまで進める必要があります。これも当然、合意形成です。しかし、合意形成しただけでは1級の事例指導は終わらないここが一番重要です。事例指導者とBが、「今回の問題はここですね」と合意できた。では、それで1級の事例指導ができたことになるのでしょうか。なりません。そこからが事例指導です。たとえば、相談者Aは複数の選択肢を前に意思決定できず悩んでいた。ところがBは、Aの自己理解が不足していると考えて自己分析を勧めていた。この場合、「Aは意思決定の段階にいるのに、Bは自己理解の段階へ戻していたのではありませんか」という、Aの問題に対するBの対応上の問題を振り返る必要があります。さらに、なぜBはそのような対応をしたのか。Aの「怖い」「悔しい」「迷っている」といった気持ちを十分に受け止める前に、自分の見立てや支援方法を優先していなかったか。そこには受容・共感・自己一致といったキャリアコンサルタントとしての基本的態度の問題はなかったか。ここまで掘り下げていく必要があります。そして最後には、「では、次の面談では何を意識しますか」「Aさんから同じような言葉が出たら、どのように応答しますか」と具体的な実践につなげていく。ここまで行って初めて、事例相談者Bの成長を目指した事例指導になります。公式の「具体的展開力」でも、事例相談者の問題を解決するために適切な目標を設定し、効果的な指導を企画し、理論的かつ具体的に説明し、専門的な介入を行うことまで求められています。したがって、合意形成はゴールそのものではなく、その後の指導を可能にするための重要な過程と考えた方が分かりやすいのではないでしょうか。「合意形成できればよい」と覚えることの危険性タンタンはここを心配しています。対策講座で、「1級面接は合意形成です」「事例相談者と合意形成することが大事です」と繰り返し教えられると、受検者はどうしても、合意形成すること自体を目的化してしまう可能性があります。するとロールプレイでも、「今のお話から、○○が問題だったということでよろしいですか」「では、ここを課題として取り組むということでよろしいでしょうか」と確認することに一生懸命になります。もちろん確認は必要です。しかし、相手が「はい」と言ったから合意形成ができた、というほど単純なものではありません。本当にB自身が気づいたのか。Bはなぜその対応をしたのか。Aの問題とBの問題はどのようにつながっているのか。その問題を改善するために、Bにどのような知識・スキル・態度を身につけてもらうのか。そこまで展開しなければ、1級で求められる事例指導にはなっていかないと思います。1級面接試験は四つの評価区分で見られている現在公表されている1級実技面接試験では、「基本的態度」「関係構築力」「問題把握力」「具体的展開力」という四つの評価区分が示されています。しかも、面接試験では総得点60点以上だけではなく、各評価区分についてもそれぞれ満点の60%以上を満たす必要があります。ここにも「合意形成」という独立した評価区分はありません。もちろん合意形成は、関係構築にも、問題共有にも、目標設定にも深く関係しています。しかし、それは四つの評価区分を横断して必要になるものです。だからタンタンは、「合意形成という一つのキーワードさえ押さえれば1級面接が分かる」という捉え方には慎重であるべきだと思っています。大切なのは「何に合意したのか」であるもっと重要なのは、合意形成したかどうかではなく、何について合意形成したのかということです。事例相談者Bと、間違った問題について合意してしまったらどうでしょう。Aの本当の問題を見誤ったまま、「自己理解不足が問題ですね」とBと合意したとしても、それでは問題把握そのものがずれています。あるいは、Aへの対処方法については話し合ったけれど、「なぜBはAの気持ちを十分に受け止めることができなかったのか」というB自身の問題には到達しなかった。これでも不十分でしょう。1級で大切なのは、相談者Aが抱えている問題を把握し、BがAに対して行った対応上の問題を把握し、さらにB自身のキャリアコンサルタントとしての育成上の課題を把握したうえで、その問題をBと共有し、具体的な指導目標へつなげていくことだとタンタンは考えています。この一連の過程の中に合意形成が存在するのであって、合意形成だけを取り出して、それを1級面接の特別な方法論のように扱うのは、少し違うのではないでしょうか。対策講座を見るときに確認したいことですから、「合意形成」を強く打ち出している対策講座があったとしても、その言葉だけで良し悪しを判断する必要はありません。むしろ確認したいのは、その中身です。相談者Aの問題をどう捉えるのか。事例相談者BのAへの対応上の問題をどう振り返らせるのか。B自身の基本的態度や関係構築上の問題にどう気づかせるのか。対応指導から育成指導へどう進むのか。そして、Bと問題を共有した後、どのような目標を設定し、具体的にどんな指導をするのか。そこまで教えているのであれば、「合意形成」という言葉を使っていても問題はないでしょう。反対に、「1級は合意形成です」「合意形成できれば大丈夫です」という言葉だけが独り歩きしているのであれば、タンタンはその指導内容をかなり慎重に見た方がよいと思います。合意形成は「売り物」ではなく、事例指導の当然の前提タンタンは、合意形成を否定しているのではありません。まったく逆です。合意形成はあまりにも重要だからこそ、それだけを特別なテクニックとして扱うことに違和感があるのです。相談者Aと事例相談者Bの間にも合意形成がいる。事例相談者Bと事例指導者の間にも合意形成がいる。問題を共有するときにもいる。目標を設定するときにもいる。具体的な取り組みを決めるときにもいる。つまり、合意形成とは1級面接試験のどこか一か所で行う「技」ではありません。事例指導全体を支えている基本的な姿勢であり、プロセスなのです。1級キャリアコンサルティング技能検定実技面接試験で問われているのは、「合意形成という言葉を知っていますか」ということではありません。事例相談者との育成的な関係を作り、相談者Aの問題と事例相談者Bの問題を適切に把握し、B自身がその問題に気づけるように関わり、問題を共有し、適切な指導目標を設定し、Bが次のキャリアコンサルティングで実践できるところまで具体的に指導できるか。その一連の力が問われているのだと思います。だからこそ、対策講座を選ぶときには、キャッチコピーとしての「合意形成」に惑わされるのではなく、その講座が、1級で求められる事例指導の全体構造をどこまで説明し、実際のロールプレイで指導できているのか。そこを見た方がよいのではないでしょうか。
お問いあわせは↓くるみ会リンクよりどうぞ!プロフィールも以下にございます。takahashikurumiのプロフィールリンク(プロフリ) (profu.link)●TIKTOKで、問答対策など動画で更新中です。スレッズ、Xもよろしければご覧くださいませ☆●10月開始のくるみ会総合講座は満席です。次回募集の際はこちらでお知らせいたします。さて新しい1週間の始まりです☆本日もTIKTOKで20時よりライブを行います☆宜しければのぞきにいらしてくださいね。WIFI の調子がいまいちで不安ですが笑さて、今年の試験でも各社で頻出だったのが、今日のタイトル☆「弊社のCAに求められる要素やスキルとは?」という質問。入社してもいないのに難問!と試験中にうまく答えられなかった方も多い印象です。これは案外答えやすい。おそらくそのエアラインの企業研究とか、雰囲気から「こんな感じかな」と予想を立てて回答する方も多いかもですが、その予想は被りがち。CAやエアラインといっても、一般の職種、他業種と問われるスキルは共通することは多い。いえ、どれも共通するといえる。エアラインは特別!と感じすぎることが、回答を難しくしてしまう。「御社で求められるスキルを想像することは難しいですが、弊社では00なスキルや素養は欠かせません。おそらく御社でも共通する側面はあるのではと思います。そんな風にとらえながら、毎日仕事に向かうとやる気も出ます」と、語ることもできるし、実際に内定者さんも活用しておられました。わからないことはわからないといった上で、最善の回答を尽くす、そして、その回答がみなさんの日ごろの頑張りとか魅力を伝える伏線となるようにとらえると、切り抜けられるケースもあります。宜しければ参考にしてみてね!!何でもかんでも回答しきらずとも、わからないけれど、私が思うのはね‥という会話も面接で十分使えるのですから。
第15回面接試験の三つのケースから読み解けること第15回の三つの面接ケースを読み解くと、共通しているのは、相談者がこれまでの人生で大切にしてきたものを、これからの職業生活にどのようにつなげていくかというキャリア形成上の問題です。事例相談者はいずれも相談歴2年で、相談者の役に立とうとして、専門性の向上、ジョブ・カードの作成、不採用原因の説明といった働きかけをしています。しかし、それらは相談者が本当に実現したい生き方や働き方を十分に理解する前に行われています。そのため、三つのケースを単に「受容・共感が不足していた事例」として捉えるだけでは足りません。相談者の人生経験や価値観を受け止め、それを今後の働き方や職業選択へつなげるキャリア形成支援ができていたかを検討する必要があります。ケース1から読み解けることケース1でまず受け止めなければならないのは、不妊治療を経て一人目の子どもを授かり、育児をしながら職場復帰したAさんの経験です。Aさんは、一人目の子どもを出産し、育てながら、在宅勤務を活用してSEとしての仕事にも復帰しています。この経験は、Aさんにとって大きな意味を持っていると考えられます。だからこそ、「できれば二人目の子どもが欲しい」という言葉には、もう一度不妊治療に取り組んで二人目を迎えたいという強い希望が含まれている可能性があります。一方で、Aさんは34歳です。不妊治療や出産を考えると、いつまでも決定を先延ばしにできないという年齢上の切迫感もあります。SEとしての職業生活はこれからも続きますが、二人目の出産には時間的な制約があります。さらに、現在の仕事には、顧客からの依頼による突発的な残業や休日出勤があります。在宅勤務を利用できても、業務そのものの予測が難しければ、不妊治療や育児と安定して両立することは容易ではありません。したがって、Aさんが考えたかったのは、単に「二人目を産むか、キャリアを取るか」という二者択一ではなかったと考えられます。今の働き方を変えることによって、二人目を持つ希望と、SEとして仕事を続け専門性を高める希望を、どのように両立できるかを一緒に考えてほしかったのではないでしょうか。ところが事例相談者は、Aさんの「さらなる専門性を身につけたい」という言葉を取り上げ、「Aさんの希望に沿うように支援した」と考えています。しかし、専門性の向上はAさんの希望の一部にすぎません。二人目を望む気持ち、年齢への意識、不妊治療への思い、育児と仕事の両立不安も、すべてAさんのキャリア形成に関わる問題です。面談後半にAさんの言葉数が少なくなったのは、専門性を高めることに反対だったからとは限りません。「私が本当に考えたいのは、そこだけではない」「二人目を望む気持ちは分かってもらえているのだろうか」と感じた可能性があります。このケースで必要なのは、Aさんの希望と不安を受け止めたうえで、今の働き方の何が希望の実現を妨げているのかを整理することです。そして、担当業務の変更、突発的な残業や休日出勤の調整、配置転換、在宅勤務の利用方法、上司や人事への相談、配偶者との育児分担などを検討し、二人目を望む気持ちと職業生活を両立できる働き方の選択肢を一緒につくっていくことが求められます。そして、一人目を出産できたことを「成功体験」と捉えること、Aさんには二人目を産む「強い信念」があると仮説を立てることは重要ですが、慎重さが必要です。有力な仮説ではありますが、Aさん自身がその経験をどのように捉え、「できれば」という言葉にどのような思いを込めているのかを確かめなければなりません。ケース1で読み解くべき中心は、Aさんの希望を専門性の向上だけに狭めず、出産、育児、働き方、専門性を一体のものとして捉え、中長期的なキャリア形成を支援することです。ケース2から読み解けることケース2でまず受け止めなければならないのは、働き盛りだった相談者Bさんが、それまで築いてきた職業生活を中断してでも、両親の介護に専念することを選んだという事実です。Bさんは、認知症の母を介護していた父が脳梗塞で入院したことをきっかけに早期退職しています。これは、単に仕事を辞めたという出来事ではありません。自分の職業上の経験や立場よりも、両親を支えることを優先した人生上の選択です。ところが事例相談者は、約3年間のブランクと就職への自信のなさから、Bさんが消極的になっていると見立てています。そして、ジョブ・カードを使って経験や能力を振り返れば、積極的に就職活動へ向かえると考えました。しかし、Bさんにとって、この3年間は単なる職業上の空白ではありません。両親を支えるために、自分の価値観に基づいて選択した期間です。その意味を理解しないまま「ブランク」として処理すれば、Bさんが大切にしてきた両親への思いや介護経験を、職業生活から切り離してしまいます。さらに、両親が相次いで亡くなった後、Bさんには両親との思い出が残る実家の問題があります。社会人として自立するまで両親と長く暮らした家であり、介護の時間を過ごした場所でもあります。その実家を処分することは、Bさんにとって不動産を整理することだけではなく、両親とのつながりに区切りをつけるように感じられる可能性があります。したがって、Bさんが動き出せない理由を、再就職への自信不足だけで説明することはできません。両親を失った後、実家や両親との思い出をどのように自分の中に位置づけ、妻との家庭生活と再就職を含めて、これからの人生をどう組み立て直せばよいのか分からなくなっていると考えられます。Bさんが相談したかった「仕事と家庭の両立」とは、勤務時間や家事分担だけを意味するものではありません。妻に家庭を任せきりにしていたことへの思い、今後は妻との家庭生活を大切にしたいという希望、両親との思い出が残る実家をどうするか、そして再びどのように働くかという複数の問題が重なっています。このケースで必要なのは、実家を処分することを前提にして再就職を急がせることでも、反対に実家を残すことを前提に働き方を決めることでもありません。Bさんにとって実家がどのような意味を持っているのかを理解したうえで、再就職、妻との家庭生活、実家との関わり方を含めた選択肢を一緒に考えることです。例えば、現在の住居を生活の中心として再就職する方法、実家を維持しながら働く方法、実家を生活や仕事の拠点として活用する可能性、二つの場所を行き来する働き方、一定期間を置いてから実家の扱いを考える方法などが考えられます。重要なのは、事例相談者が選択肢を決めるのではなく、Bさんが大切にしたいものを明らかにし、それぞれの選択肢を比較できるようにすることです。ジョブ・カードは、これまでの職業経験や介護経験を振り返り、今後の仕事に生かすために活用できます。しかし、Bさんが今後どのように生き、どのように働きたいのかが整理されていない段階で作成を求めれば、単なる宿題になります。「ジョブ・カードが作成できたら次の予約を入れる」という進め方によって、Bさんが再び相談することを難しくした可能性もあります。ケース2で読み解くべき中心は、Bさんを「ブランクがあり、就職に消極的な人」と見るのではなく、両親を支える選択をした人として理解し、その経験、実家への思い、妻との家庭生活、再就職をつないで、今後のキャリアを再構築できるよう支援することです。ケース3から読み解けることケース3は、事前に示された「相談者Cが相談したこと」と「キャリアコンサルタントが相談したいこと」だけでは、Cさんが何に興味を持ち、どのような仕事を希望しているのかが分からないケースです。Cさんは、これまでに5社を受けています。しかし、その5社がどのような企業だったのか、なぜ応募したのか、どのような職種を希望していたのかは示されていません。その一方で、Cさんは「最近は受けたい企業も見つからない」「自分が希望するような企業はもう残っていない」と話しています。ここで確かめなければならないのは、Cさんにとって「受けたい企業」「希望する企業」とは何かということです。企業の規模や知名度、安定性を求めているのか。興味のある業界があるのか。やりたい仕事があるのか。それとも、企業を選んではいるものの、自分がどのような仕事をしたいのかは明確になっていないのか。事前情報だけでは判断できません。したがって、検定当日に事例相談者が話す面談経過の中に、Cさんの企業選択や職業観を理解するための手掛かりが含まれていると仮説を立てておく必要があります。そこで、「両親は自営業だが経営が厳しく、家業を継ぐのではなく就職してほしいと言われている」という情報が語られた場合、家業で育った経験が、Cさんの職業選択を考える重要な手掛かりになります。Cさんは、両親が家業を営む姿を身近に見て育っています。その経験から、商売や家業に関心を持っている可能性があります。一方で、経営に苦労する両親を見て、家業とは異なる安定した働き方を望んでいる可能性もあります。家業を助けたい気持ちがありながら、両親から就職を求められ、自分の希望を表しにくくなっていることも考えられます。また、両親を安心させるために「安定した企業へ就職すること」が先に立ち、自分が何をしたいのか、どのような仕事に関心があるのかを十分に考えないまま企業を選んできた可能性もあります。その場合、5社に応募していても、Cさん自身の職業上の興味や希望と応募先とのつながりが弱く、応募書類にも志望の理由を十分に表せなかったことが考えられます。事例相談者は、Cさんの就職活動がうまくいかない原因を把握し、それを伝えることができたと考えています。しかし、キャリア形成支援で求められるのは、事例相談者が原因を分析して教えることだけではありません。家業の中で育った経験がCさんの職業観にどのような影響を与えたのか、両親の希望をCさん自身がどのように受け止めているのか、これまでの5社をなぜ選んだのかを一緒に振り返る必要があります。その過程で、Cさん自身が仕事への興味や大切にしたいことに気づき、それを今後の企業選択や応募書類に結び付けていくことが求められます。そかで、「家業で育ったのだから、家業に興味があるはずだ」と断定することはできませんが、家業はCさんの職業観を理解するための手掛かりです。家業に関心があるのか、距離を置きたいのか、両親を助けたいのか、安定した企業に勤めて安心させたいのかは、Cさん本人に確かめなければなりません。その意味を一緒に探索し、今後の職業生活へどうつなげるかを考えることがキャリア形成支援になります。ケース3で読み解くべき中心は、書類選考を通過させる方法を教えることではありません。Cさんの生育環境、家業との関係、両親の希望、本人の興味・関心、これまでの企業選択をつなぎ直し、自分が何を基準に仕事を選ぶのかを明らかにできるよう支援することです。三つのケースに共通して読み解けること第15回の三つのケースでは、相談者がこれまでの人生で経験してきたことと、これからの職業生活とのつながりが問われています。ケース1では、不妊治療による出産、育児、SEとして積み上げてきた12年間の経験、専門性への希望、二人目を望む気持ちを、今後の働き方へつなげることが課題です。ケース2では、これまでの職業経験、両親の介護、両親との思い出、実家、妻との家庭生活を、再就職後の生き方や働き方へつなげることが課題です。ケース3では、家業を営む両親のもとで育った経験、両親の希望、本人の興味・関心、これまでの企業選択を、今後の職業選択へつなげることが課題です。これに対して、事例相談者は、ケース1では専門性を身につけること、ケース2ではジョブ・カードを作成すること、ケース3では不採用の原因を伝えることに進みました。いずれも支援方法として間違っているわけではありません。しかし、相談者が何を大切にして、どのような生き方や働き方を実現したいのかを十分に理解する前に用いられています。そのため、第15回の三つのケースから読み解けるのは、支援方法を持っているだけではキャリア形成支援にならないということです。相談者の過去の経験や現在の迷いを理解し、それを将来の職業生活へつなげる見立てがあって、初めて支援方法が意味を持ちます。また、受容・共感は、そのための基盤です。受容・共感によって相談者の気持ちを理解するだけで終わるのではなく、理解した内容を、自己理解、仕事理解、環境の整理、選択肢の形成、意思決定、行動計画へ展開していかなければなりません。第15回の三つのケースに共通して求められているのは、相談者が大切にしてきた人生経験を切り捨てず、それを生かしながら、これからの働き方を主体的に選べるようにするキャリア形成支援です。そして1級受検者に求められるのは、そのような支援ができるよう、事例相談者の見立てと対応を具体的に指導することだと考えられます。
あつのブログ
みなさん、こんばんは10月なったよ!てことで、今月は「私の誕生月✨」です🤣また「ひとつ」歳を取るね😞注 ザ・50代だぁ😓子供のころ、あまりにも「小さくて」、大人に「なれない!」て言われてきた俺が、今「50オーバー」だからね!注 まぁ年齢は止められない😠今年のはじめLUNA SEAの「真矢」が亡くなったけど、死んだら、もう「歳は取らない」けど、どっちがいいかな?と注 「真矢のラーメン🍜店」は、閉店らしい😞「志村けんさん」なんか、頭が薄くなるまで生きたからね🤭というわけで、「10月」です。新潟県も、一気に「寒く🌀」なってきました(意外といい天気☀️)そうそう、「誕生月」だからね「車の免許の更新」だよね👍注 車乗ってる時点で、「生活保護」は無理なんでね、あんまり変なコメントは送って来ないでね、ちゅ😚さっ、10月だ!とりあえず「試験まであと1ヶ月」🙆まぁ、頑張ります!!!💥注 アクセス数は「がた落ち」15年やってきて、「最悪」(まぁ飽きるよね?)🤭👍⤵️追記最近、「トシちゃん」こと「田原俊彦さん」が復活してるよね?ネットで「マッチ」こと「近藤真彦さん」も、よく見るし、あの「中森明菜さん」が、長いブランクを経て、復活してるし、NHKの夜の番組に、あの「小泉今日子さん」が出てるし、みんな、「俺らの時代のアイドル✨」なんだよね👍こっちは無事、「終了」!注 この前NHKに「デーモン小暮」が出ていて、「赤の隈取に戻してた」からね🤭今日は、「アントニオ猪木さん」の命日でした😞御冥福をお祈りしますm(__)mもうひとつ先日、亡くなった、ドラマ「北の国から」の脚本家の倉本聰さんを偲んで、「北の国から」、オーケストラ・コンサートが行われるね🙄「中嶋朋子」「横山めぐみ」「竹下景子」が、日替わりで出演!て、これみんな、いい女👩じゃ、ないか🤭👍⤴️ごめん、もうひとつあれ?森本レオさん、亡くなってたんだね(スマホ1ヶ月ぐらい見れませんでした😁)森本レオさん、寡黙だけど、モテる、よね💕?(俺みたい🤭)謹んで御冥福をお祈りしますm(__)mそれではあつし
中学卒業後はど〜しよっかな?刑事ドラマ好きママの日常♪♪
知的障害の娘がまさかのバンド結成を実現担当する楽器はベース。Bacchus BJB-1-RSM/M 選べるアンプ初心者セット エレキベース ユニバースシリーズ ジャズベースタイプ ローステッドメイプルネック バッカス楽天市場36,970円~残念なのか、楽しみなのか分かんないけど、夢でしたっ楽器のある環境でうとうと眠っていると、夢に楽器が出てくるんですよね。この夢って何を表しているんだろう?調べてみたら、、、 親子の強い絆 娘の自立 秘められた力強い可能性 自己表現 周囲との調和これから素晴らしい仲間や理解者を見つけて、社会で居場所を見つけていく予兆。らしいですプラスの夢なんですね。親子の絆はないと思うんだけど、、、娘はほぼ勝手に演奏練習してますしベースの腕を上げたら、バンドを結成できるといいですよねまだまだ超初心者なので、これから少しずつ積み重ねていければと思います。最近は正直なところ、ブログのネタも尽きてきて・・・それくらい忙しく充実している娘を見届けられているってことなのかもです【大雨対策!5,960⇒1,980円】レインブーツ レインシューズ 完全防水 レディース メンズ ショートブーツ 晴雨兼用 雨 雪 台風 雨靴 農作業 釣り 園芸 作業 柔らかい 着脱簡単 ブラック 大きいサイズ おしゃれ 23.0cm-27.0cm楽天市場64%OFF【期間限定:1,399円~1,999円!】 【楽天一位】パンツ ワイドパンツ レディース 秋 ストレッチ ワイドパンツ ズボン 美脚 ゆったり スウェット 通勤 部屋着 きれいめ 大きいサイズ 体型カバー 選べる丈 ピンタック ダブルウエスト リネンがページ内最安楽天市場人気曲ではじめる! ベース ビギナーズBOOK楽天市場ちいかわ ギターピック 6種 各1枚(6枚セット) キャラクターピック イラストレーター:ナガノ氏 ポイント消化などに ゆるキャラピック楽天市場\理学療法士が推薦/ 握力 トレーニング 鍛える ハンドグリップ 筋トレ リハビリ 器具 ボール 高齢者 運動器具 健康器具 健康グッズ プレゼント 静音 ピアノ ボルダリング 握力計 指 ボケ防止楽天市場《中学生向け カード》とく問カード 【選択: 国語、数学、理科、英語、地理、歴史、単熟語、公民】とくもん カード 勉強カード 暗記カード 単語カード 暗記帳※【シリーズ 8個まで 3cmメール便OK】※合計9個以上の方 宅配便に 変更し 発送します楽天市場『【中学1年生・知的障害】エレキベースが部屋のインテリア状態(^^)リズム感は電子ドラムで。』ベースの構造と名称ベースの構造と名称 ベース各部の名称 次の図を見て、ベース・ギターの各部の名称を覚えよう。 ・弦とフレットの数え方 フレットはナットか…ameblo.jp『【中学1年生・知的障害】パターンドリル、もうすぐ終わりそう(^^)』パターンドリルがもうすぐ終わりそうといっても、、、中1レベルの数学と英語だけです。 (英語)過去形や疑問詞が弱い (数学)文字式や図形が弱い得意な分野…ameblo.jp『【中学1年生・支援級】自由気ままなシルバーウィーク☆趣味活とデジタル学習。』最近は猛暑って感じではないので、運動や外での活動もしやすくなったかな〜。ただ、まだ台風の季節は続くと思うし、大きな外出予定は立てにくいかも例年10月頃まで…ameblo.jp『【台風26号(スリゲ)】猛暑が過ぎても台風の心配あり??怖くて予定を入れにくい。。。』台風26号(スリゲ)って、どっかの記事にあったんだけど・・・スリゲって何だ??スリルゲームの略かと思ったら、朝鮮語でワシとかトビのことみたいです台風っ…ameblo.jp『【中1・知的障害】そろタッチS12クリア記念品(^^)珠算式暗算がんばった。』知的支援級で宿題も簡単で少なく、定期テストがないから勉強も控えめでいい。たっぷりある自宅時間を使って、暫く取り組んできたのが「そろタッチ」。半年くらいで…ameblo.jp
たくさん共感されています
【第二章】社会人の予備試験・司法試験 〜雨垂れ石を穿つ〜
・事務局のレスポンスが遅い・振込システムがアナログ・デジタル対応がセンスない※短答ライブラリとかいうの作ったって言ってるけど使い勝手、お前これほんとか?これで需要あると思ってんか。明らかに短答スクエアの方がいい。・遅延が新規収録の際はひどい。・字が小さい※具体的には、判例と図解や表の部分が8.5ポイント。論証集は全部が7.5ポイントぐらい。・基礎テキストが網羅しすぎて、逆にまとまってない。※これを全部覚えるのは無理。結局短答も論文もアウトプット重視になる。だとすればテキストへのこだわりって打ち出しだけど、意味ないじゃん。
岡憲彦の行政書士合格Blog~勉強に対して謙虚であり続ける為のおぼえがき
おはようございます。行政書士試験個別指導 りす塾の岡です。りす塾 行政書士試験行政書士の資格取得なら、りす塾。 行政書士試験勉強の計画から具体的な学習内容まで担当講師が懇切丁寧にお伝え、合格以上の法的思考力を身に付けることができます。LIVEオンライン授業による、緊張感のある授業で集中力を持続、あなたの部屋が教室に変わる。www.risujyuku.com前回の記事では、法律を考えるための最小単位として、定義や法律用語の意義、そしてその趣旨について書きました。では、その最小単位を覚えたあと、どうやって知識をつないでいけばよいのでしょうか。法律の勉強をしていると、「この制度は分かっているはずなのに、問題になると使えない」ということがあります。条文も見た。定義も覚えた。講義を聞いたときには理解できた。それなのに、問題文になると急に分からなくなる。そんなときは、知識が足りないというより、知識をストーリーにできていないのかもしれません。私が法律のストーリーを考えるとき、まず見るのは、「誰が」です。法律は、誰かが動くことで始まります。債権者なのか。債務者なのか。買主なのか。売主なのか。申請者なのか。行政庁なのか。裁判所なのか。まず、誰の立場から見ているのかを決めます。次に見るのが、「いつ」です。法律では、時間の前後によって、適用される制度や法律関係が変わることがあります。取消前なのか。取消後なのか。契約前なのか。契約後なのか。履行期前なのか。履行期後なのか。処分前なのか。処分後なのか。申請前なのか。申請後なのか。同じ人物、同じ制度でも、いつの場面を見ているかによって話は変わります。そして、「何をした」を確認します。契約をした。申請をした。処分をした。弁済をした。解除をした。取消しをした。訴えを提起した。法律では、誰かが何かをしたことで、次の法律関係が動き始めます。最後に見るのが、「どうなった」です。契約が成立した。債権が発生した。債務が消滅した。処分の効力が生じた。権利が移転した。誰かが誰かに請求できるようになった。法律の問題では、行為そのものを覚えるだけでは足りません。その行為によって法律関係がどう変わったのかまで追う必要があります。つまり、私がストーリーを作るときは、誰がいつ何をしたどうなったこの4つを順番に置いていきます。例えば民法であれば、AがBに対して、いつ、何をした。その結果、AとBの法律関係はどうなったのか。そこへCが入ってきたら、今度は誰と誰の関係を見るのか。こうやって、人と時間と行為をつないでいきます。行政法でも同じです。誰が申請したのか。いつ申請したのか。行政庁は何をしたのか。その結果、どんな処分がされたのか。そのあと、誰が何を求めて争うのか。条文を一つずつ覚えるより、制度の中で誰がどう動いたのかを追った方が、知識はつながりやすくなります。問題文が長くなると、途中で分からなくなる人がいます。でも、問題文のすべてを一度に理解しようとすると、当然苦しくなります。そんなときは、一度、誰がいつ何をしたどうなったに戻してみてください。そこが見えれば、どの制度の話をしているのか。どの条文へ戻ればよいのか。誰の権利義務を考えているのか。少しずつ整理できるようになります。法律のストーリーは、知識を並べることではありません。人がいて、時間が動き、何かが起きて、法律関係が変わっていく。その流れを追うことです。定義や法律用語という最小単位がしっかりしていれば、その先は、誰がいつ何をしたどうなったでつないでいくことができます。覚えた知識を、使える知識に変えるために。問題を見たとき、まずこの4つを探してみてください。りす塾の記憶・問題の解き方・模試の復習の仕方「問題で使える記憶の作り方」りす塾の記憶|問題で使える記憶の作り方|りす塾(行政書士試験)行政書士試験では、たくさんの知識を扱います。 だからこそ、 「覚えなければ」 「もっと繰り返さなければ」 と思うことも多いでしょう。 でも、りす塾では、 すべての知識を同じ方法で記憶しようとは考えていません。 大切なのは、 何を記憶するのか。 そして、その知識を本試験でどう使うのか。 そこから記憶の方法を考えます。 りす塾では、 記憶するものを大き…note.com「合格に近づく問題の解き方」2026年版|合格に近づく問題の解き方|りす塾(行政書士試験)問題を解くとき、 最後まで読んでから 「これは正しいか、誤っているか」 と考え始めていないでしょうか。 私は、 問題を読むことと、考えることを分けません。 読みながら、 ・何のテーマか ・どの制度か ・どの知識を使うのか を少しずつ絞っていきます。 つまり、 最後まで読んでから考えるのではなく、読みながら考える。 これが、問題を解くときの基本…note.com「合格に近づく模試の復習の仕方」2026年版|合格に近づく模試の復習方法|りす塾(行政書士試験)模試を受けたあと、 自己採点をして、点数を確認する。 ここまでは当然です。 ただ、そのあとすぐに 解説や解説講義へ進んでいないでしょうか。 私は、その前にやってほしいことがあります。 問題冊子を見て、模試を受けていた「そのときの自分」を再現すること。 正解した問題でも、 確実に答えを導けていたとは限りません。 反対に、不正解でも、 途中までは正しく…note.com本試験を運任せにしない。39日間でつくる「鮮やかな記憶」2026年版|本試験を、運任せにしない。39日間でつくる「鮮やかな記憶」|りす塾(行政書士試験)本試験を、運任せにしない 直前期になると、 「ここが出ればいい」 「ここは出ないでほしい」 「もう重要なところだけに絞ろう」 そんな気持ちが出てきます。 もちろん、 残された時間には限りがあります。 重要なところ、弱いところから確認する。 優先順位をつけることは必要です。 ただし、 優先順位をつけることと、最初から範囲を絞ることは違います。…note.com模試以上の知識確認!選ぶのではなく、答える。その知識は、問われた瞬間に答えられますか【行政書士試験】9/26 瞬発力養成講義 エースをねらえ2026《民法編》|りす塾(行政書士試験)模試以上の知識確認。 選ぶのではなく、答える。 2026年9月26日(土) 民法総則から債権各論まで、 民法全体を一日でたどります。 選択肢から正解を選ぶのではなく、 問われたことへ、自分の知識で答える。 瞬発力養成講義 エースをねらえ2026|民法編 その知識は、問われた瞬間に答えられますか 問題の選択肢を見れば、 正解を判断できる。 学習…note.com【行政書士試験】10/24 瞬発力養成講義 エースをねらえ2026《行政法編》|りす塾(行政書士試験)模試以上の知識確認。 選ぶのではなく、答える。 2026年10月24日(土) 行政法の一般的な法理論から地方自治法まで、 行政法全体を一日でたどります。 選択肢から正解を選ぶのではなく、 問われたことへ、自分の知識で答える。 瞬発力養成講義 エースをねらえ2026|行政法編 その知識は、問われた瞬間に答えられますか 問題の選択肢を見れば、 正解…note.com2026年度 オーバーラッピング講義本試験当日まで使う記憶教材 りすカードで知識整理する講義【行政書士試験】オーバーラッピング講義2026 フルパック|憲法・民法・行政法60時間|りす塾(行政書士試験)憲法・民法・行政法を、りすカードで本試験当日まで使える形に整える 行政書士試験の学習では、 憲法、民法、行政法をそれぞれ学んでいきます。 一つひとつの科目を学ぶ中で、 知識は少しずつ増えていきます。 しかし、本試験で必要になるのは、 ただ知識を持っていることだけではありません。 問題文を読んだときに、 どの科目の、どの制度の、どの知識を使うのか。 …note.com【行政書士試験】憲法オーバーラッピング講義2026|憲法12時間|りす塾(行政書士試験)りすカードで、憲法の知識を本試験当日まで使える形に整える 憲法は、条文数が多い科目ではありません。 そのため、学習を進めていると、 「一度は勉強した」 「判例も見たことがある」 「統治機構も確認した」 という感覚になりやすい科目です。 しかし、本試験で問われる憲法は、 単に言葉を覚えているだけでは対応しにくい場面があります。 人権分野では、 どの自由…note.com【行政書士試験】民法オーバーラッピング講義2026|民法30時間|りす塾(行政書士試験)りすカードで、民法の知識を本試験当日まで使える形に整える 民法は、行政書士試験の中でも学習量が多い科目です。 総則、物権、債権、親族・相続。 一つひとつの制度を学んでいく中で、 知識は少しずつ増えていきます。 しかし、民法は、 ただ知識を覚えているだけでは対応しにくい科目です。 誰と誰の関係なのか。 どの制度の話なのか。 要件は何か。 効果として、何…note.com【行政書士試験】行政法オーバーラッピング講義2026|行政法18時間|りす塾(行政書士試験)りすカードで、行政法の知識を本試験当日まで使える形に整える 行政法は、行政書士試験の中心となる科目です。 行政法の一般的な法理論、行政手続法、行政不服審査法、行政事件訴訟法、国家賠償法、地方自治法。 一つひとつの法律や制度を学んでいく中で、 知識は少しずつ増えていきます。 しかし、行政法は、 ただ知識を覚えているだけでは対応しにくい科目です。 どの法…note.com行政書士試験 りす六法 2026素読に特化した六法りす六法2026《令和8年度版》りす六法《2026年度(令和8年度)版》|りす塾(行政書士試験)六法は、覚えるための本ではありません。 条文を読んで、 位置づけを確認し、 考え直すための道具です。 りす六法は、 素読のために設計された、特殊な六法です。 「どこまで、どう読むか」で迷わないために 多くの受験生が、条文を読む中で立ち止まります。 ・準用関係が追えない ・どこまで読めばいいか分からない ・ページが途中で切れて読みにくい ・文字が…note.com
東京・足立区 癒しと学びのカラーサロンセレニティ
こんにちは♪東京・足立区 癒しと学びのカラーサロンむらたようこです。*-----------*-----------*今日は、セラピスト勉強会で「黄色」を深めました💛黄色といえば、明るい色。生徒さんからも「明るい」「眩しい」「楽しい」「軽い」「ひよこ」「ふわふわ」など、いろいろな言葉が出てきました。光のような希望やワクワク、軽やかさを感じる一方で、「ものごとに明るい」という言葉があるように、知性や知識、ものごとを明らかにしていく力も感じる色でもあります。そして、黄色のイメージから出てきた「ひよこ」おちゃめで楽しいひよこ。無邪気なひよこ。繊細で心細そうなひよこ。純粋で無邪気なひよこ。同じ黄色でも、そこから感じるものは一人ひとり違います。学びのあとは、黄色を使ってセッション練習。「胃のあたりが重い」黄色は胃の周辺、第三チャクラに位置します。身体感覚からの気づき・重さを少しずつ明らかにしていくと希望に変わったり一つひとつ丁寧に注目していくと、ぼんやりしていたものが少しずつ整理され、希望や道筋が見えてくる。今回の黄色は、**「明らかにしていくこと」**がひとつのキーになっていたように感じました。色は、何かを決めつけるものではなく、自分の中にある思いに気づくためのきっかけ。だからこそ、色の意味を学ぶだけではなく、実際にセッションをしてみること。そして、自分自身がクライアントとして体験すること。そんな一つひとつの経験が、セラピストとしての学びをさらに深めてくれるのだと思います。資格取得後も、学びを楽しめる場所アドバンスカラーセラピスト勉強会では、 セラピストとしてのスキルアップ クライアント体験 セッション練習 色の意味を深める学びなどを行っています。当サロンでは、各養成講座を取得された方向けに、勉強会を開催しています。資格を取得したけれど、なかなか活かす機会がない。久しぶりにセッションをしてみたい。色について、もっと学んでみたい。そんな方も大歓迎です。資格取得後も、楽しく学びながら、「自分らしいセッション」を育てていく。そのお手伝いをさせていただけたら嬉しいです。さとみさん 本日もありがとうございました。次回は、最後の一次色 青を深めてまいりましょう!当サロンでは各養成講座を取得された方向けに勉強会を開催しています。久しぶりの方も大歓迎!取得された資格を活かすお手伝いをさせていただきます。勉強会のご予約は★********************セッション講座養成講座 いずれもオンラインでも対応しております。当サロンメニューは★ご予約・お問合せは★当サロンへのお問合せ・お申込みは公式LINEが便利です!ID検索で追加 @576fwgur@もお忘れなく♡
「ゼネラリスト シュン」の資格ブログ
はじめに・・・私は、なぜこんなに資格を集めてしまったのか?私は、資格を100個以上持っています。こう言うと、「すごいですね」と言われることがあります。一方で、「資格をそんな持っていて何になるの?」と思う人もいるでしょう。そして、資格をたくさん持っている人を見て、「資格マニアって、ちょっと変わっているよね」と思う人もいるかもしれません。実は、私自身も昔からずっと、「なぜ私は、こんなに資格を取り続けるんだろう?」と考えてきました。もちろん、仕事に必要だった資格もあります。転職や仕事の幅を広げるために役立った資格もたくさんあります。純粋に興味があって取った資格もあります。ただ、それだけでは説明できない。一つ取ったら、また次が欲しくなる。知らない分野を見つけると、「これ、勉強してみたい」と思う。試験日が決まると、勉強を始める。合格すると嬉しい。でも、しばらくすると、また別の資格が気になる。……これ、もしかして「資格を取ること」そのものが目的になっていないか?そこで私は、自分自身を心理学や行動科学の視点から解剖してみることにしました。これは、資格マニアを正当化する記事ではありません。逆に、資格マニアを否定する記事でもありません。「なぜ人は資格を集めるのか」そして、「資格を集めることは、本当に人生にとってプラスなのか」を、自分自身を実験台にして考えてみる記事です。1.そもそも「資格マニア」とは何なのかまず、「資格マニア」という言葉には、法律上の定義があるわけではありません。何個持っていたら資格マニアなのか。10個なのか。50個なのか。100個なのか。明確な基準はありません。だから私は、単純に「資格の数が多い人」という意味だけで考えないほうが面白いと思っています。重要なのは、「資格を取ること自体に、どれだけ強い楽しさや意味を感じているか」です。1個しか持っていなくても、その1個を取ることにものすごい情熱を注いだ人もいる。逆に、100個持っていても、資格を単なる仕事道具として淡々と使っている人もいる。つまり、資格の数だけでは、人間の中身は分からない。ここが、今回の記事の出発点です。2.なぜ私は100個以上も資格を取ったのか私の場合、資格取得の始まりは、必ずしも壮大な人生設計があったからではありません。高校1年生の頃から、朝、新聞配達をして、学校へ行き、飲食店でも働いていました。そこで料理の仕事に興味を持ち、調理師免許を取得しました。その後も、働きながらいくつもの専門学校や通信制大学等に通い、いろいろな資格を取っていきました。こう書くと、「大変だったんですね」と思われるかもしれません。でも、当時の私は、そんなふうには考えていませんでした。朝、新聞を配る。学校へ行く。仕事へ行く。寝る。また次の日が来る。ただ、それを繰り返していただけです。「私はこんなに大変だった」なんて少しも考えていなかった。むしろ、「勉強すれば、何かできることが増える」くらいの感覚だったのだと思います。そして一つ資格を取ると、「じゃあ次はこれを勉強してみよう」となった。その繰り返しが、現在の100個以上につながっています。つまり私の資格マニア人生は、最初から「100個集めるぞ!」と始まったわけではありません。一つの好奇心が、次の好奇心を呼び、その積み重ねが100個を超えただけです。3.資格取得には「収集」と「達成」の両方がある資格取得の面白いところは、「勉強すること」と「合格すること」の両方に楽しさがあることです。試験勉強をして、知らなかったことを知る。問題が解けるようになる。以前分からなかったことが理解できる。そして試験に合格する。これは、ゲームにかなり似ています。経験値を貯める。レベルが上がる。新しいスキルを覚える。ボスを倒す。そして次のステージへ進む。だから資格取得が好きな人は、「資格そのものが欲しい」だけではないのだと思います。「成長している感覚」が欲しい。「昨日の自分より、今日の自分のほうが少し分かることが増えた」この感覚が楽しい。私の場合は、かなりこれが大きいと思います。4.そして私は、河野玄斗さんの言葉に妙に納得した資格勉強について考えていたとき、河野玄斗さんの「勉強はコスパ最強の遊び」という考え方に出会いました。これ、資格マニアの私にはかなり刺さりました。もちろん、すべての勉強が必ず高収入につながるわけではありません。資格を取ったからといって、必ず仕事が増えるわけでもない。それでも「勉強」という遊びには、普通の遊びとは違う面白さがあります。ゲームなら、ゲーム機を閉じれば終わります。旅行なら、帰ってくれば終わります。食事なら、食べれば終わります。でも勉強した知識は、自分の頭の中に残る。しかも、そこから別の知識につながる。一度身につけた知識は、別の仕事や趣味で突然役に立つこともある。つまり、遊んでいるのに、自分の中に何かが残る。これが勉強の面白さです。私は資格を100個以上取ってきましたが、最近になって、「資格を100個集めた」というより、「100個以上の遊びをやってきた」と考えたほうが、自分にはしっくりくるようになりました。もちろん、勉強時間もお金も使います。だからこそ、何でもかんでも取ればいいという話ではありません。「楽しいから勉強する」という価値も、もっと認めてもいいのではないか。資格取得には、そういう側面もあると思います。5.サンクコスト効果「ここまでやったんだから、やめられない」しかし、資格取得には危険な心理もあります。その代表が、サンクコスト効果です。簡単に言えば、「すでに使ってしまったお金や時間、労力を惜しんで、合理的ではない判断をしてしまう」という考え方です。例えば、1000円払って映画を見始めた。でも、ものすごくつまらない。本当なら帰ったほうがいい。それなのに、「せっかく1000円払ったんだから最後まで見よう」となる。資格も同じです。300時間勉強した。受験料も払った。交通費も使った。教材も買った。そして、資格を取得した。その後、ほとんど使わなくなった。それでも、「せっかく取ったんだから」という理由だけで更新費用を払い続ける。ここには、サンクコストの影響が入り込む可能性があります。でも、過去に300時間使ったことは、未来にさらに100時間使う理由にはなりません。過去の努力は戻ってきません。だから、本当に考えるべきなのは、「ここまで使ったから続ける」ではなく、「これからお金と時間を使ってまで、持ち続ける価値があるのか」です。6.現状維持バイアス「変えるより、そのままにしておこう」人間には、「今の状態をそのまま維持したい」という傾向があります。これが現状維持バイアスです。例えば、ほとんど見ていない動画配信サービスを、「まあ、月額もそんなに高くないし」と契約し続ける。資格も同じ。ほとんど使っていない。更新費用がかかる。更新講習も必要。それでも、「まあ、せっかく持ってるし」と更新する。ここで一度立ち止まりたい。「更新する」という選択をしているのか。それとも、「何も考えず、前回と同じ選択をしている」のか。これは全然違います。7.保有効果「自分のものになると、手放したくなる」人間には、自分が所有しているものを、所有していないときより高く評価しやすい傾向があります。これが保有効果です。資格を持っていないときは、「この資格、別にいらないな」と思っていた。ところが、取得すると、「せっかく持っているんだから」となる。さらに10年持つと、「10年間持ってきた資格だから、今さら手放すのも……」となる。こうして、資格そのものの価値ではなく、「自分が持っている」という事実が、手放しにくさを生みます。もちろん、すべての資格更新が保有効果で説明できるわけではありません。仕事で必要なら、更新する合理的な理由があります。大切なのは、「必要だから持っている」のか、「持っているから手放せない」のかを区別することです。8.損失回避「1000円もらうより、1000円失うほうが嫌」人間は一般に、「得をする喜び」よりも、「同じ金額を失う痛み」を強く感じやすいと言われています。例えば、1000円もらえる。これは嬉しい。でも、1000円失う。こっちは、ものすごく嫌だ。この違いが、損失回避です。資格でも同じことが起こります。「この資格を持っていることで何を得ているのか?」ではなく、「せっかく取った資格を失うのが嫌だ」という理由で更新していないか。ここは、自分自身にかなり厳しく問いかける必要があります。「私は、この資格を持つことで何を得ているのか?」それとも、「失うのが嫌だから持ち続けているだけなのか?」この2つは似ていますが、心理的には全く違います。9.利用可能性ヒューリスティック「思い出しやすい話を、実際より多いと思ってしまう」飛行機事故が起きると、大きく報道されます。映像も流れる。ニュースにもなる。SNSでも話題になる。一方、「今日も世界中で飛行機が無事に飛びました」というニュースは、ほとんどありません。そのため、私たちは頭の中で、「飛行機事故って、かなり多いんじゃないか?」と感じやすくなります。これは、思い出しやすい情報をもとに、物事の頻度や可能性を判断してしまう「利用可能性ヒューリスティック」の一例です。資格も同じです。「この資格を取ったら人生が変わった!」という話は目立ちます。SNSにも書きやすい。ブログにも書きやすい。でも、「資格を取らなかったけど、普通に幸せに暮らしています」という人は、わざわざ発信しません。だから資格取得の成功例ばかりが、私たちの頭に残ります。私自身も資格マニアだからこそ、「資格を取ることのメリットだけを過大評価していないか?」と疑う必要があります。10.当事者バイアス「自分の経験を、他人にも当てはめない」ここで私は、自分自身に対してかなり厳しい言葉を置いておきたいと思います。私は資格をたくさん取ってきました。資格のおかげで仕事の幅が広がった経験もあります。だからこそ、「資格は取ったほうがいい」と思いやすい。でも、それはあくまで私の人生です。自分が成功した方法が、そのまま他人にも成功するとは限りません。この記事では、これをあえて「当事者バイアス」という言葉で表現します。これは、ここで私自身が説明する意味で、「自分が実際に経験したことを、他の人にも当てはまるものだと思いやすくなること」という意味です。資格マニアの私が、「資格をたくさん取ってよかった!」と言うのは簡単です。でも、「だから、あなたも100個取ろう!」とはならない。私は労働安全衛生の講師もしておりますので、職業柄いろんなお客様と出会います。ほとんどのお客様が会社に言われてしょうがなく、技能講習、特別教育、安全衛生教育等の修了証を取得される、資格マニアではない方ばかりですが、たまに、ガチでハイレベルの資格マニアの方が来られたり、仕事とは関係ないけれど、資格取得楽しいなっていう、駆け出しの資格マニアの方も来られたりします、そして、資格マニア予備軍の方とかも、ちらほらみえます。そういった時にはよく資格のお話しをしますが、資格マニアの方も本当に十人十色でございます(笑)資格を取るべきかどうかは、その人の仕事、目的、お金、時間、興味によって違います。自分の成功体験を、他人への正解に変換しない。これは資格マニアである私自身も、一番気をつけなければならないことだと思っています。11.反動形成「もしかして、何かを資格で埋めようとしていないか?」心理学には「反動形成」という考え方があります。自分の中に受け入れにくい感情があるとき、それとは反対の態度として表れることがあります。ただし、「資格をたくさん取る人は、何か心の問題を抱えている」などと単純に決めつけることはできません。資格取得の理由は人それぞれです。仕事のため。好奇心。達成感。自己成長。趣味。将来への不安。いろいろな要素が混ざっています。だから私は、自分に対してこう問いかけることにしました。「私は資格を増やすことで、何か別のものを埋めようとしていなかっただろうか?」「資格が増えると安心する」「資格がないと不安になる」「もっと取れば、自分の価値が上がる気がする」もし、そんな感覚があるなら、一度立ち止まってみる価値があります。資格は、自分の価値そのものではありません。12.資格マニアは「良いキャラ」なのか?こち亀の両さんに学ぶ資格をたくさん持っている。知識が豊富。いろいろな仕事ができる。これだけ聞けば、「すごい人」に見えるかもしれません。でも、人間は資格だけでできているわけではありません。ここで思い出すのが、こち亀の両さんです。両さんは、いろいろな能力を持っています。行動力がある。体力もある。商売のアイデアもある。人脈もある。器用でもある。そして資格や知識を持っている場面もあります。しかし、それだけではありません。欲深い。無茶をする。失敗する。調子に乗る。それでも、なぜか憎めない。つまり、資格の数がキャラクターを作っているわけではない。資格は、その人を構成する「一つの能力値」にすぎません。ゲームで言えば、資格=知力+10だったとしても、人間には、仕事経験。人間関係。健康。お金。家族との時間。趣味。行動力。失敗から立ち直る力。笑える力。いろいろなステータスがあります。だから、資格の数だけで、人間の価値を比べることはできません。13.私の資格人生の原点「苦労したから資格を取った」のではない私の原点を振り返ると、「苦労したから資格を取った」という単純な話ではありません。高校時代から働きながら勉強する。資格を取る。できることが増える。その感覚が楽しかった。それが次の資格につながった。つまり私にとって、資格は「努力の証明」であると同時に、「次の可能性を開く道具」だったのだと思います。ただし、ここには重要な注意点があります。過去の努力を大切にすることと、過去の努力のために、未来のお金や時間を使い続けることは別です。「あのとき頑張ったから」という理由だけで、今の自分が必要としていないものを持ち続ける必要はありません。過去の自分に敬意を払うことと、過去の自分に人生を拘束されることは違います。14.機会費用「資格の勉強をしている間に、何をしなかったのか?」資格の話になると、「何時間勉強したか」が注目されます。しかし、本当に考えなければならないのは、「その時間で何をしなかったのか」です。100時間勉強した。それ自体は事実。でも、その100時間で、家族と過ごせたかもしれない。仕事を改善できたかもしれない。睡眠を取れたかもしれない。趣味を楽しめたかもしれない。別の資格を勉強できたかもしれない。何もしないで休むこともできたかもしれない。これが機会費用です。資格取得に使った時間は、「勉強した時間」であると同時に、「別のことをしなかった時間」でもあります。だから資格マニアに必要なのは、「何個取れるか」だけではありません。「何を選び、何を選ばなかったのか」まで考えることです。15.資格より実務が大事なのか答えは「役割が違う」「資格より実務経験のほうが大事」という言葉があります。これは一面では正しい。しかし、資格と実務を単純に勝負させる必要はないと思います。資格は、「一定の知識・技能等を学んだことを示す道具」として機能する。一方、実務経験は、「実際の現場で使った経験」です。どちらも役割が違います。私は安全教育の仕事をしているので、この違いを強く感じます。試験に合格しただけでは、現場で完璧に仕事ができるとは限らない。逆に、現場経験だけでは、体系的な知識が不足することもある。だから、資格か実務かではなく、資格と実務をどう組み合わせるか。ここが重要です。16.そして、資格には「リスク」もあるここは、100個以上の資格を持つ私だからこそ、書いておきたい部分です。資格は、メリットだけではありません。資格を持っていること自体が、責任につながる場合があります。私は現在、タクシー会社で運行管理者として選任されています。運行管理者は、「資格を持っているから名前だけ置いておけばいい」というものではありません。乗務員の点呼。運転者への指導監督。運行の安全確保。乗務割などの管理。実際の安全運行に関わる仕事があります。つまり、「資格を持っている」ことと、「責任ある立場に選任される」ことは、全く別の問題ではあるものの、現実にはつながっています。そして私自身が、その立場にいる。だから、資格を100個以上持つ私でも、「資格が多いって、単純に得じゃん」とは言えません。場合によっては、資格を持っているからこそ、責任を背負うことになる。ひとたび重大な事故が起これば、「資格を持っている」という事実が、単なる肩書きでは済まなくなる。場合によっては、事情聴取や出頭、書類送検に至る可能性さえある。これが資格の怖いところです。さらに怖いのは、「○○の資格を持っているって聞いたから、あなた責任者ね」というように、本人の意思や実際の業務内容を十分確認しないまま、資格だけを理由に役割を背負わせることです。しかし、法令上の選任制度がある資格では、「名前を置いておけばいい」では済まない場合があります。運行管理者についても、事業者には一定の営業所で有資格者を選任する義務があり、運行管理者自身にも業務を誠実に行う義務があります。つまり、これは単なる社内の肩書きではありません。資格証をもっているだけの話から、「現場の安全に対して、制度上の責任を担う」という話に変わることがあります。資格を取る前に、「この資格を取ったら、何ができるようになる?」だけではなく、「この資格を持ったことで、何の責任を負う可能性がある?」まで考える必要があります。「資格は便利な道具だけど、使い方を間違えれば、持っている本人まで傷つける道具にもなる。」これは、資格マニアになった私自身への戒めでもあります。17.資格を「卒業」するという考え方資格を取ったら、「一生持っていなければならない」と思ってしまう。でも、本当にそうでしょうか。人生は変わります。仕事も変わります。興味も変わります。体力も変わります。家族の状況も変わります。だから、「資格を卒業する」という考え方があってもいいと思います。取ったことは消えません。勉強した知識も、経験も、自分の中に残ります。だから、資格を手放すことは、「今までの努力を無駄にする」ことではありません。むしろ、「今の自分には、もう必要ない」と判断できることも、一つの成長です。18.資格を取る前に「更新」を考える私は資格を取る前に、「更新があるか」を見るようにしています。資格には、更新が必要なもの。定期講習が必要なもの。有効期限があるもの。更新の必要がないもの。さまざまな制度があります。だから、「この資格、取れるかな?」だけでは不十分です。本当に考えたいのは、「取った後、何年使うのか?」「更新にいくらかかるのか?」「講習に何時間かかるのか?」「交通費はいくらか?」「更新のために仕事を休む必要があるか?」「そもそも、その資格を10年後も使っているか?」ということです。資格の値段は、受験料だけではありません。受験料。教材費。交通費。講習費。更新費用。更新のための時間。場合によっては、その時間に仕事をした場合の機会費用。全部合わせて考える。私は最近、「資格を何個取れるか」より、「取った資格を何年間使うのか」のほうが大切だと思うようになりました。もし、興味も実用性も難易度も似た資格が2つあったら、「更新が必要かどうか」を選択基準の一つにする。これは、かなり合理的な考え方だと思っています。19.資格マニアになって分かったこと「資格」は目的ではなく道具私は100個以上の資格を持っています。だからこそ、今ははっきり言えます。資格は人生そのものではありません。資格は、仕事をするための道具。知識を得るための道具。可能性を広げる道具。自分の興味を満たす道具。そして、人生を楽しむための道具。そのくらいでいい。資格を取ることが楽しいなら、取ればいい。勉強することが楽しいなら、勉強すればいい。河野玄斗さんの言うように、「勉強はコスパ最強の遊び」と考えて楽しむのも、私はすごく面白いと思います。「資格を取ること=収入アップだけではなく、知的好奇心を満たす遊びでもある」ただし、「資格を持っていないと自分には価値がない」となった瞬間、話が変わります。資格は、自分の価値を作るものではありません。自分の価値を証明するためだけに資格を増やし続ける必要もありません。そして、「せっかく取ったから」という理由だけで、未来のお金や時間を使い続ける必要もありません。20.最後に私は、資格マニアであることを恥ずかしいとは思いません。むしろ、「知らないことを知りたい」「できないことをできるようになりたい」という好奇心は、とても面白いものだと思っています。勉強する。覚える。試験を受ける。合格する。また次を探す。それが楽しいなら、それでいい。でも、ときどき立ち止まって考えてみようと思う。その資格は、「何のために取ったのか?」「何に使うのか?」「更新にいくらかかるのか?」「どんな責任が発生するのか?」「その勉強をすることで、何を選ばなかったのか?」そして、「資格がなくても、この人生を楽しめているか?」ここまで考えてみたいとおもう。そこまで考えて、初めて私は、「資格マニア」という自分を少し理解できた気がします。資格は、人生を証明するものではない。資格は、人生そのものでもない。資格は、人生を生きるための道具です。だから私は、これからも資格を取るかもしれません。また新しい資格に興味を持つかもしれません。試験日を見つけて、「これ、面白そう!」と勉強を始めるかもしれません。それでいい。ただし、忘れないようにしたい。資格を集めることが、人生の目的にならないように。資格を持っていることが、自分の価値そのものにならないように。資格のために、人生そのものを削りすぎないように。そして、資格がなくても、「私はこの人生を生きてきてよかった」と言える人間でありたい。100個以上の資格を集めた私が、最後にたどり着いた答えは、案外シンプルでした。資格は道具。あくまでツール。資格を集めることが人生なのではない。資格を使って、どんな人生を生きるかが大切だ。そして今日も私は、「次は何を勉強しようかな」と考えている。たぶん、これからも。それが、資格マニアとしての私の人生なのだと思います。ゼネラリストシュンプロフィールShun 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TOM★CAT ~友次正浩の合格ブログ~
2026年10月4日(日)【宅建試験】10月18日 あと14日【行政書士試験】11月8日 あと35日【賃貸不動産経営管理士試験】11月15日 あと42日【マンション管理士試験】11月29日 あと56日【管理業務主任者試験】12月6日 あと63日<講義について>(LEC新宿エルタワー本校)10月18日(日)16:30~19:00【宅建】 解答速報会10月25日(日)11:00~12:00【宅建】 合格基準点予想会10月25日(日)13:00~【行政書士】 ガイダンス【宅建】試験2週間前試験2週間前です。不安や焦りを抱えている人もたくさんいらっしゃると思います私は試験前にはとにかく過去問を解いていましたテキストを漠然と読むよりも過去問を解いて不十分なところをインプットに戻るそうするとインプットテキストを緩急つけて読むことができます大事な部分のマーカーを意識してテキストを読むより自分が間違えた問題を反省しつつテキストを読むほうが理解度も吸収率もはるかに異なります。もちろん過去問未出論点は模試を利用することもお勧めです。大切なことは「インプットテキストを調べて終わり」ではなく「間違えた箇所を中心にその範囲のテキストを一通り読む」ということ周辺知識とリンクさせて暗記することができますのでより効率的です記憶の定着に必要なのは「感情が動くこと」です4日前の夕食は覚えていませんが大切な人と行ったディナーは数年前のことでも覚えています「間違えた!」「悔しい!」の感情が記憶を定着に導いてくれます間違えた経験は「大切な人と行ったディナー」ですインプットテキストの流し読みは「4日前の夕食」です
司法書士試験に合格したいおばさん
おはようございます今朝は雲が多めですが晴れ昨日はまあまあのスタートを切った娘2外資系の会社なんだけど大丈夫?英語ダメだよね?↑私も外資系の会社にいたけど英語での会議とか…死んでた本日はまた少し早めに来て郵便局によってこちらを確認しながら司法書士試験筆記試験の記述答案開示請求いたしましたいや〜今年はどうかな?書けてないんじゃないかと思う不登法はかなり間違えてるし商登法も全て書けなかったから去年はこれ、マークシートまで請求してしまったら…返信封筒の送料足らず多分、一度法務省に返って法務省でお金払ってくれた↑割と優しいのねと思ったw昨日はXでは合格した人が盛り上がった?気分は少し下降気味だけどスタプラで合格するだろうと思っていた方が合格お祝いのメッセージしたら素敵な返信が来てたそれを心の支えに頑張ろう今日も一日よろしくお願いします
風化させたくありませんので。この世界からはもう引退されましたがtktk総帥のブログ① 社労士試験合格基準 開示データ (平成19年~令和03年) と情報公開審査会答申第44回(平成24年)社労士試験合格基準の「開示請求から情報公開審査会」までの経緯。及び、開示された「一般非公開」分を含む資料の公開と資格学校との対比分析。 tktk0009.blog.jptktk氏は、合格基準も得点分布も何もかもが非公開だった時代に、1人で情報公開請求等の戦いを挑まれ、2年余りの時間をかけてその戦いに勝利されました。後の社労士試験の透明性の向上に多大な貢献をなされた方です。ある意味、私はその「勝手弟子」みたいな存在です。最も象徴的な記事はこれです社労士試験合格基準の「開示請求から訴訟まで」の全記録 : ◎ 社労士試験の合格基準について(開示請求から訴訟までの全記録=3部構成)TKTKはじめに (TKTK)令和元年12月に「YAHOO!ブログ」が停止となりますので、社労士試験合格基準(考え方・得点分布)公開までの活動記録として「過去の記事」や「厚労省開示データ」を整理し、この「livedoorブログ」で公開させていただくことにしました。なお、厚労省開示tktk009.blog.jpこの記事を読んでいただけるだけでもその氏の「凄まじさ」や当時の社労士試験の「暗黒ぶり」が伝わると思います。
日商簿記2級合格を目指している主婦のブログ
この夜が永遠に続くのならそれは幸せとしか言いようがない。だけれども、人は睡眠をとらなくてはならない生き物であるのだから、この夜は眠りで終わりになる。だけれども、朝は平等にやってきてくれるものでもあるのだから、安心して寝てOK。ぐっすり眠れなかったらその時は、その時だ。幸せな音楽を聴く時間。PCに向かう時間。こうして詩を作っているような錯覚。インスピレーション。この文章はAIに頼って書いていません。Myインスピレーションだけれども、今夜のバックミュージックは、加藤ミリヤさんです。ステキなラブソングです(⋈◍>◡<◍)。✧♡さぁ、これから私の秋が始まる。とっても楽しみだ。短歌の作品が入選しないかなとか、簿記2級の勉強がコツコツ進むのも、楽しいのである。YouTubeは私の息抜きである。収益化していない、って書いてあるのもある。でも、動画の配信の収益ってあったほうがいいと思う私の考えです。動画の有益性を考えれば収益があってもいいと思う動画が多いです。君がいたから生きてたって歌詞(加藤ミリヤさんの曲より引用)素晴らしい。私は今、まさに、旦那がいるから生きてた生きてたしこれからも生きるしぶとく、生きていくぞン。夢は専業主婦卒業することだ。頑張んべ~。では、おやすみなさい。今日もお疲れ様でした。
退路を断って!司法書士試験合格まで。
明日、10月1日は、発表ですね。今年は、箸にも棒にもかかりませんでしたから。粛々と前進あるのみです。1週間でテキスト1周!!と夫氏からの指令が出ましたが。10日で1周のペースで進めることができました。9月ででるトコ全科目1周……明日までかかりますが、ゴールが見えてますので。これでいけば、クリスマス模試までには、上手くいけば4周できますね。クリスマス模試といえば。今年は会場で受けます。3月模試は未定ですけど。そしてクリスマス模試の目標!28/25は、最低取ります。そう、今年の基準点。ここまではたどり着きたい。伊藤塾の12月模試は、パスする予定です。10月に入ったら、オンライン木村ゼミでも記述の講義が始まります。個人的なことですが、1日6時間、週5日勤務で手取りが10万円と…………経済的危機もあり、土曜日も仕事を6時間することにしました。隙間時間は勉強!と頑張っています。勉強すること、沢山あります。オンライン木村ゼミの復習、講義の視聴、でるトコ回すこと、記述対策。とにかくやることをきっちり積み重ねる。これで悔しさを吹っ飛ばすぞ!!成績表来たら公開しますね。