10/8の記事ランキング

  1. ICF国際的なコーチング資格International Coaching Federation(国際コーチング連盟)ACCの実技試験に合格やっとここまで来た長かった・・・セッションを重ねたクライアントは累計60名超セッション時間は100時間超有料セッションだけでも75時間以上しっかりと実績を重ねてきたもちろんこれはまだ実技評価をクリアした段階これから本申請をして学科試験という関門も待っている けど机上の空論ではなく一人ひとりと向き合い泥臭く積み上げてきた経験がひとつの形として認められたのは素直に嬉しいそもそも、なぜここまでコーチングに本気になれたのか理由はシンプルで経営者にこそコーチングが絶対に必要だと確信しているからだそれは税理士法人の顧問法人顧問業務を通じて感じたまた私自身、税理士試験に税理士法人フルタイム、子育てその中で様々な葛藤を抱えながらここまでやってきたこれは私のモチベーションで無理矢理やってきたんだけど苦しかったここにコーチングがあったらどれだけ良かっただろうスイスイ楽しみながらやれたろうな…とめちゃくちゃ思ってて経験からくる腹落ちがすごいだから経営者だけでなくいろんな人を前進させるサポートになれると確信している今の時代、思考の整理や壁打ちならAIでも十分にできる質問を投げれば、それらしい答えやロジカルな整理は一瞬で返ってくるでも、それだけじゃ生まれないものがある人と対峙することでしか湧き上がらない胸の奥のワクワクするような熱量「次はこれをやります」と言葉にして生身の相手と交わす約束の重みそして背中を預け合える関係性理屈を超えて人を突き動かすエネルギーを引き出すことそれこそが、AIには決して代わりが務まらない、人にしかできないコーチングの本質なんだと思うここから学科試験を突破してACCの正式取得へ 目の前の経営者の未来を一緒に創る存在であり続けるために、歩みを止めずに進もう英語だらけのサイトから行う申請・・・英語・サイト操作苦手、ストレスだけど頑張る

    国際コーチング資格【ICF】~ACC実技試験合格~
  2.  ビジネスパーソンの武器としての資格戦略 AIに負けない「+α」キャリアの作り方Amazon(アマゾン) 読後感想~ビジネスパーソンの武器としての資格戦略その3は、最終回です。第3章 資格取得のための型破りなマインドセット。この章では、何か所もそうだそうだと頷く。(著者の書かれた部分は青字) まず、勉強を継続するためのマインドセット。頭がよいか悪いかではなく、勉強をするかしないか、勉強を継続・習慣化できるか。全くその通り。 次は、こんな勉強して何の役に立つんだろうか、という疑問。人生いつ役に立つか楽しみ、これもその通り。私が最近取得したものは、宝石検定、睡眠検定、コーヒ検定、鉱物鑑定、ファクトチェッカー、恐竜学検定、パンシェルジュ、秩父札所巡り先達、温泉観光管理士、森林インスタラクター、飛鳥藤原京検定、認知症サポーター、ワイン検定、ペットオーナー検定など、いつ役に立つか、わからん、でもこれからがどんな局面で使えるか、楽しみだ。 3つ目、学習の取っ掛かり、問題集から先にかかる。私の場合、テキスト類はサッと斜め読み、すぐに過去問題に取り掛かる。執筆の時には、「過去問は最良のテキスト」、という言葉を使っている。どっかで聞かれた方、いるかもしれない。 最後は、資格の勉強で忘れる? 忘れたら覚えなおすだけ、継続できた人が成功する。同じ、繰り返して覚える。私の場合、最も時間がかかったのは、中小企業診断士、テキスト・問題集が厚さが1~2m幅にもなった。(証明のため写真を探したが紛失してしまった) こんな感想です。なかなか面白い書籍ですよ。

  3. 【中】決定版 予備校改善点シリーズ(辰巳法律研究所)
  4. 解剖学 問題1 1 問題2 3 問題3 4 問題4 1 問題5 1 問題6 1 問題7 3 問題8 2 問題9 4 問題10 3 問題11 1 問題12 2 問題13 2 問題14 4 問題15 1 問題16 2 問題17 4 問題18 1 問題19 4 問題20 3 問題21 1 問題22 1 問題23 4 問題24 4 問題25 3 問題26 3 問題27 4 問題28 3 問題29 2 問題30 3 問題31 4 問題32 4 問題33 4 問題34 3 問題35 4 問題36 3 問題37 3 問題38 2 問題39 2 問題40 2 問題41 1 問題42 4 問題43 4 問題44 3 問題45 3 問題46 1 問題47 2 問題48 2 問題49 1 問題50 2 問題51 1 問題52 2 問題53 3 問題54 4 問題55 4 問題56 3 問題57 2 問題58 2 問題59 2 問題60 1 問題61 1 問題62 4 問題63 1 問題64 2 問題65 2 問題66 1 問題67 1 問題68 1 問題69 4 問題70 3 問題71 4 問題72 4 問題73 2 問題74 1 問題75 3 問題76 1 問題77 2 問題78 2 問題79 1 問題80 3 問題81 4 問題82 1 問題83 4 問題84 2 問題85 3 問題86 1 問題87 2 問題88 3 問題89 3 問題90 3 問題91 2 問題92 1 問題93 3 問題94 3 問題95 3 問題96 4 問題97 2 問題98 4 問題99 2 問題100 3 問題101 2 問題102 1 問題103 1 問題104 1 問題105 1 問題106 3 問題107 4 問題108 2 問題109 2 問題110 1 問題111 2 問題112 1 問題113 2 問題114 3 問題115 1 問題116 3 問題117 1 問題118 1 問題119 3 問題120 1 問題121 3 問題122 1 問題123 4 問題124 4 問題125 1 問題126 3 問題127 2 問題128 4 問題129 3 問題130 4 問題131 4 問題132 2 問題133 1 問題134 1 問題135 4 問題136 2 問題137 1 問題138 1 問題139 1 問題140 2 問題141 1 問題142 4 問題143 3 問題144 4 問題145 2 問題146 1 問題147 2 問題148 4 問題149 3 問題150 1 問題151 3 問題152 3 問題153 4 問題154 3 問題155 2 問題156 3 問題157 2 問題158 3 問題159 1 問題160 2 問題161 2 問題162 4 問題163 3 問題164 4 問題165 4 問題166 1 問題167 1 問題168 3 問題169 4 問題170 4 問題171 1 問題172 3 問題173 2 問題174 2 問題175 1 問題176 4 問題177 4 問題178 3 問題179 4 問題180 1 問題181 2 問題182 1@3 問題183 2 問題184 2 問題185 3 問題186 4 問題187 4 問題188 3 問題189 3 問題190 3 経穴 問題1 1 問題2 4 問題3 2 問題4 4 問題5 3 問題6 3 問題7 2 問題8 4 問題9 2 問題10 3 問題11 4 問題12 2 問題13 4 問題14 3 問題15 4 問題16 1 問題17 1 問題18 3 問題19 2 問題20 3 問題21 1 問題22 1 問題23 3

  5. こんにちは、社会人のための英検準1級・1級コーチングスクールEG1主宰のさくらです。今すぐ受講したい方はこちらから▼バナーをタップ英検1級の長文を読んで、「知らない単語が多すぎる。もっと単語を覚えなきゃ」と思った経験はありませんか?もちろん語彙力は重要です。でも、単語帳を一生懸命やっているのに長文の正解率が上がらない場合、原因は単語だけではないかもしれません。例えば、単語の意味はほぼ分かるのに一文が長くなると意味が取れない。読んだ直後は分かるけれど、次の段落に行くと前の内容を忘れる。選択肢を読むと全部正しく見える。こうした場合は、構文を正確に取る力や、文章全体の論理を追う力が必要です。特に英検1級では、HoweverIn contrastConsequentlyNeverthelessなど、文章の流れを変える言葉にも注目してください。筆者が、何を主張しているのか。どことどこを比較しているのか。前の段落を受けて、次に何を言おうとしているのか。そこまで追えるようになると、文章が「単語の集まり」ではなく「話」として見えてきます。さらに正解率を安定させるためには、長文問題を解いた後は、正解・不正解だけで終わらせず、なぜその答えになるのかを本文から説明できるかまで確認してみてください。英検1級の長文対策は、読む量だけではなく読む質。単語を増やしながら、「文章を正確に理解する練習」も並行していきましょう。~Profile~不合格経験がある「英語の先生を英検1級合格へ」導く専門家EG1英検1級コーチングスクールヘッドコーチさくら✔︎4回不合格の60代英語講師が3か月で英検1級合格✔︎育休中不合格だった40代高校教師が3ヶ月でライティング29/32で合格!✔50代英会話講師が3か月で英検1級合格!✔︎40代オンライン英語講師が3か月でバンド5UP!✔︎英検対策ブランク15年元英語講師が3か月で合格!不合格経験、英検対策にブランクがあっても、″生徒のためにがんばりたい!″英語の先生が英検1級に合格するサポートをしています。~短期間で英検1級合格を目指す!~アドバンスコース:コーチングプログラムのご案内はこちらから▼EG1英検準1級対策コースはこちらから▼バナーをタップEG1英検1級コーチ養成講座:プロコースこのバナーをタップして無料セミナーを受け取る▲英検1級の資格を活かして、子供向けの英語の先生から「大人向けに教える英語コーチ」を目指しませんか?現在5期生まで開講中。次回ご案内は▲バナーをタップ!

    英検1級の長文が読めないのは「単語力不足」だけではありません
  6. にほんブログ村mikiさんのブログ記事を、リブログさせていただきます。>失語症者は和気あいあいな、会話を楽しむ飲み会が苦手です。ろう者も、そうです。失語症者とろう者、共通点が多いような気がします。>特に「人の言葉が聞き取れない」という症状が強く残っている失語症者(←私だ)は、「???」ばかりで無言になってしまうので、温かい交流は別な方法でお願いしたいですろう者も、そうです。>一気に皆様のモチベーションをだだ下がりにさせる言葉なんて、酔いもあっていい気持ちになっている皆様に、言えないだろう、普通。ろう友と飲んでいる時に、気持ちよく酔った隣の席のおっちゃんたちが、こちらをチラチラ見て、「手話だ!」なんてもの珍しそうに見ている。とても、気になる。そのうち、店員との会話などを通じて、手話で話している二人のうち、一人は聞こえるらしい、ということが、おっちゃんグループにわかる。そして否応なく、おっちゃんグループの会話に強制参加させられることになる。こういう時、身体に染みついている手話通訳者としての習性が出ます。自分が会話に参加するのではなく、通訳してしまう。そして、おっちゃんグループとろう友の会話が盛り上がってしまったり、します。おいおい、勘弁してくれ(→本音)カラオケは、どうなんでしょう?失語症者の中にも、カラオケが好きな人はいるのではないでしょうか。ろう者の中にも、カラオケが好きな人がいます。好きなんだけど、一人カラオケはつまらない。でも、相手をしっかり選ばないと、楽しめない。そんな感じではないでしょうか。にほんブログ村

    ”いいことだけど、失語症者は無理!(四国遍路〔徳島・高知編〕④)”
  7. ABC News の記事を読んでいたところ,気になる単語に出会いました。"Tel Aviv flight passengers recountharrowingmoments during mid-air attack."https://abcnews.com/International/tel-aviv-flight-passengers-recount-harrowing-moments-mid/story?id=136895547それが harrowing /ˈhærəʊɪŋ/ です。『コアレックス英和辞典』には元の形 harrow として「まぐわ,ハロー(土地を耕す農具);〔土地〕をまぐわで耕す」と記載されており,harrowing には「痛ましい,悲惨な」と記載されていました。LDOCEでは "very frightening or shocking and making you feel very upset" と定義されています。農具の「まぐわ」が土を深く掻き乱すイメージから,心や感情をかき乱すほど痛ましいという意味へと転じたのだと考えると,この変化が非常に納得できます。-ing を付けるだけで農具の名前が「悲惨な」という形容詞に変わるというのは驚きで,同じ語根を持ちながらここまで意味が変わる例は珍しいと感じました。以前取り上げた skewed や severed のように,動詞や名詞が形を変えることで全く異なるニュアンスを持つ英語の面白さを改めて実感しました。(Shaun)https://ameblo.jp/jyoji8/entry-12966130562.htmlhttps://ameblo.jp/jyoji8/entry-12740909399.htmlhttps://ameblo.jp/jyoji8/entry-12709369628.htmlhttps://ameblo.jp/jyoji8/entry-12591953937.html

  8. FK801 一陸技 無線工学の基礎 B-5
  9. 入院6日目 第25サイクルの併用療法
  10. 12月のフラワーアレンジメント単発レッスンのアシスタントさん募集
  11. こんにちは、社会人のための英検準1級・1級コーチングスクールEG1主宰のさくらです。今すぐ受講したい方はこちらから▼バナーをタップ「言いたいことはあるのに、時間内に書き終わらない」「途中で理由を変えて、何度も書き直してしまう」英検1級の意見論述で、こんな経験はありませんか?英語を書くスピードが原因だと思っていても、書き始める前に論点が整理できていないこともあります。まずは、日本語で4つメモ次に練習するときは、本文を書く前に、各理由の「主張→具体例→説明→結論」を短くメモしてみてください。たとえば、企業が在宅勤務を導入すべきかというテーマなら、理由の一つを「通勤時間を減らすことで健康促進になる」としたら具体例は「その時間を休息や家族との時間に使える」説明は「各家族化で多忙な働き手の精神的、体力的な安定は将来の健康に繋がる」結論は「国民全体の健康によって、社会保障の負担軽減に繋がる」と整理します。立派な日本語を書く必要はありません。「何を説明する段落なのか?」がずれなければいいのです。理由が重なっていないか、立場を支える内容になっているかも、ここで確認します。難しい表現を探す前に、最後まで書く書いている途中で「もっと高度な単語を使わなきゃ」と止まると、文章の流れも切れてしまいます。まずは使い慣れた英語で、必要な内容を最後までつなぐ。その後、練習の復習で表現を磨く。この順番で取り組んでみましょう。時間は「構成」「本文」「見直し」に分けて記録すると、どこで止まっているのかが見えます。毎回の総時間だけを見るより、次に変える行動を決めやすくなります。今日の練習は、一題だけで大丈夫。書く前のメモを残し、書き終えた文章と比べてみてください。「構成が遅いのか、英語にするところが遅いのか分からない」という方は、答案と練習時間を一緒に振り返ると整理しやすくなります。EG1では、目標や学習状況に合わせて学習の進め方を考えています。その中でも特に、個別の学習カリキュラムで毎日学習内容が決まっているコーチングプログラムでは、初回レッスンで意見論述のプランニング方法についてマンツーマン指導でコーチからレッスンを受けられます。ライティングが難しかった!と感じた方は、まずは下記期間限定・無料の「5ステップ学習方法オンラインセミナー」をご覧ください。ご案内はこちらから▼書く練習をしていると、「自分は何を伝えたいのか」を考える機会も増えますよね。EG1全国キャリアフェスでは、英語を学んだ先の仕事や人生についても、視野を広げていただけたらと思っています。勉強の先に楽しみを一つ作りたい方は、お近くの公演でぜひ刺激を受けてくださいね!EG1公式サイト|コーチング・全国キャリアフェスのご案内▼バナーをクリックから~Profile~不合格経験がある「英語の先生を英検1級合格へ」導く専門家EG1英検1級コーチングスクールヘッドコーチさくら✔︎4回不合格の60代英語講師が3か月で英検1級合格✔︎育休中不合格だった40代高校教師が3ヶ月でライティング29/32で合格!✔50代英会話講師が3か月で英検1級合格!✔︎40代オンライン英語講師が3か月でバンド5UP!✔︎英検対策ブランク15年元英語講師が3か月で合格!不合格経験、英検対策にブランクがあっても、″生徒のためにがんばりたい!″英語の先生が英検1級に合格するサポートをしています。~短期間で英検1級合格を目指す!~アドバンスコース:コーチングプログラムのご案内はこちらから▼EG1英検準1級対策コースはこちらから▼バナーをタップEG1英検1級コーチ養成講座:プロコースこのバナーをタップして無料セミナーを受け取る▲英検1級の資格を活かして、子供向けの英語の先生から「大人向けに教える英語コーチ」を目指しませんか?現在5期生まで開講中。次回ご案内は▲バナーをタップ!

    英検1級ライティングが時間内に終わらない。まず見直したい「書く前の4つのメモ」
  12. スマートフォンのロック解除や空港の保安検査など,私たちの身近なところで使われている顔認識技術ですが,その始まりをたどると,1990年代の米国国防総省に行き着くようです。Close to a decade ago, the artist Trevor Paglen was researching government datasets — which, though not widely seen, are in the public domain — when he came across one featuring the faces of thousands of government employees that the Defense Advanced Research Projects Agency used to develop and train thenascenttechnology.https://edition.cnn.com/2026/10/01/style/trevor-paglen-artist-facial-recognition-fotofocus取り上げる単語は nascent/ˈneɪ.sənt/ です。Cambridge Dictionaryでは"only recently formed or started, but likely to grow larger quickly"と定義され,『ジーニアス英和辞典』には「1生まれようとする;発生期の:初期の 2〈原子が〉発生期の」と記載されていました。語源は,ラテン語のnascentisに由来しています。この言葉はnasci(生まれる)という動詞から派生したもので,元々は「生まれつつある」という意味を持っています。ラテン語のnasciは「生まれる」や「出現する」という意味を持つため,nascentは何かがまだ成長している途中であることや,新たに始まりつつある状態を指します。このように,nascentは物事が始まりを迎え,新たな段階に入る様子を表現する言葉として用いられます。便利な技術だからこそ,どのように使われているのかを知ることも大切だと思います。これからAIや顔認識技術がさらに身近になる中で,技術の便利さだけでなく,その背景にも目を向けていきたいです。(matsurika)https://ameblo.jp/jyoji8/entry-12941465269.htmlhttps://ameblo.jp/jyoji8/entry-12871442302.htmlhttps://ameblo.jp/jyoji8/entry-12783856091.htmlhttps://ameblo.jp/jyoji8/entry-12611506619.htmlhttps://ameblo.jp/jyoji8/entry-12574550954.htmlhttps://ameblo.jp/jyoji8/entry-12467115582.htmlhttps://a30.hatenablog.com/entry/20180520/1526766811https://a30.hatenablog.com/entry/20170218/1487379758