10/11の記事ランキング

  1. 秋晴れ
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  3. 先日凪さんとこと久々に1日お出かけしました!アパート行くなり、下チビが不貞腐れてどうなるかと思いましたが、ドライブの間に機嫌取り戻してお祭り会場に到着してからはオレと手を繋いで凪さん&上の👧チームに分かれてまわりました下チビが好きなもの(ロボット🤖&機械)と上の好きなもの(女子らしいやつ)で周るブースが違うので、そうしないと下が飽きてしまうんです去年も来たけど今年は周り方がよかったのか、混む輪投げやダーツなど次々とまわれてお菓子やら色々ゲットしましたー♬射的は今年はスタンプラリーをまわらないとダメだったので断念工作コーナーで木製の輪ゴム鉄砲作れる所もあってスタッフさんが優しく一緒にやってくれたのでめちゃ楽でしたー 高校生が学校単位でやってるところもあり、駒まわしで勝ったらお菓子もらえるやつで下チビ全く回せず🤣それでもお兄さんが優しくて、もう1回やろって何回もやってくれて勝てることができ、お菓子もらいましたwもう全く回らなくてムリじゃね?てレベルだったけど、お兄さんが優しいから しばらくして また行くって言ってましたねwww働く車も来ててガチャやらせてくれたり、天気も良くてすごく楽しめました♬どうしてもオレがやりたかった人気ブースだけ譲れなくてwww『ちょいさ、これだけやらして🙏』『えーーやりたくなぃー要らない』『いやいや、すぐ終わるから!!』って強制連行www凪さんちの分も作ってチビにやらせるようにしたら あっという間に終わり、お姉さんやお兄さんにも話しかけられたからか『すぐ終わったね』と上機嫌でした🤣 この後 凪さんたちと合流して外や別棟のブースもまわり、更に大量に色々ゲットして 試食出来るカルビ焼肉をめちゃ食べてた凪さんちwww若いよねーー、もう脂多めのカルビとか食わなくて良いかも子供らを公園で遊ばせてから海方面へ高速の途中で あれ?ブルーインパルス飛んでない??と凪さんが気付いて大興奮ほら、ほらーー!!ってwどうする??飛行基地行く?あーーどうしよ…、って言うのでそういう時は面倒くさいから行ったほうが正解ですよね笑あそこなら見えるなってスポットは分かるのでそこに行くと 観客がいるいる……東松島の航空祭だったんですね、前日もやってたから前日だけかと思ったらそこで30分くらいかな、スマホで撮ってました♬下チビは学校休みのとき数回観たことあるんだけど、上の子が初めてだったので大興奮で喜んでましたねま、一番喜んでたのは凪さんで間違いないですwwwその後は商業施設で買い物してクレープ食べて、回転寿司で夕飯して大満足の1日でしたー

    お祭り&ブルーインパルス✈️
  4. 今も靴箱に古い手紙とか写真とかを入れているそれも年齢とともにあまり紐解かなくなったなつかしい時代とか思い出すとたぶん胸が張り裂ける笑この日記のような文章は、もう10年以上前に書いたものだと思う「闘病中の元カレ」というのは、もう10年以上前に亡くなっているので懐かしいけれど同じ箱を開けるのは、もう少し年齢を重ねてからにしよう---------------------------------------------------------------------------------今日、出かけに寒いから秋冬物のジャケットを探すのに、開かずの扉になっているクローゼットをソファーをどかして開く。昔から僕は靴箱にいろんな紙類とかを入れて保管してる。手前にあった箱を出してそのまましまい忘れた。さきほど戻って靴箱を開ける、たくさんのはがきやら手紙やら、出したままアルバムに仕舞わなかった写真やら無造作に、年代もマチマチのままに。なんとなくトイレに持ち込んで読み始める、と、止まらなくなり、次々に懐かしい品々が。高校生の頃、同級生の女の子と文通をしていた。授業中に手紙を書いては、休み時間に渡しに行き、授業中に読んでいた。当時から彼女は文章も、ちょっとした挿絵も独特でユーモアやウィットがあった。「目指せ!一文」、高校三年のときに一緒に受けた早稲田の一文の試験前だったのかな、そんな意気軒昂な文字と挿絵、全部ちゃんと残してあるんだなレコード会社に入って新入社員研修で合宿してグループでなにか作業し仕上げだったんだろうか、グループのメンバーから自分に宛てられた手紙、5人みんなが「グループで一番落ち着いていて、個性が強く自分らしさを強くもった人」「言葉は少ないけれど、その発言の一言に重みがある」なんかほかに書きようがなかったんだろね、扱いにくそうな、同期、誰とも仲良くなかったし笑でも一人の女の子が「ほんとうはとても自分に自信のないところもあって、迷ったりしてるのかもしれないですね、素直に自分の感情を出すことも大切なんじゃないかな、私もそういう性格だから。間違っていたらごめんなさい」と書いていた。当たってる、鋭い洞察力、彼女が一番大人だったんだなと。別れた彼からの手紙、今は闘病生活してる一番大切な友達、というか兄弟のような存在むかし出張で行った沖縄で、空き時間に生家を捜し歩いた、住所は聞いていたので地図を頼りに与儀公園を通り過ぎて銭湯の裏の坂道を登って、目印はなにもなかったけれど、トタンで出来た朽ち果てた家のトタンの扉の端に「○○」と彼の名前が落書きがしてあった。見つけたときに、遠い沖縄で自分の知らない遠い昔の子供の彼を見つけた気がして涙が出たのを思い出した。付き合って一年目の僕の誕生日、浮気ばかりしていて不穏な関係になりつあった夏だったけれど、彼は手紙をくれた。「今んところは世界中で一番大好きな○○くんへ」、自分の似顔絵とガンビーの絵、誤字だらけの手紙だけれど、二度と戻らない幸せな時間は手紙を読むときに僕をあの頃に引き戻す。高校の夏に書いた英語の本を読んだ感想文、タイトルは{Martin}になっている。はて、Martin?誰?読んでみるとマーティン・ルーサー・キング牧師だった。当時旧約聖書を1年半かかって読み終えたと書いている。そしてまた新約聖書を読み始めたと。マタイの福音書の引用「誰かがあなたの右の頬を打つなら、他の頬も向けてやりなさい」「あなたを訴えて下着を取る者には、上着をも与えなさい」、感想文のなかでそんな引用をしている。たくさんの手紙、葉書、なんだか読み始めたら止まらなくなったけれど、忘れてたものがたくさんあるんだなと思った、出来事としての思い出ではなく、かつてそこにあった自分の考えとか、今では感じなくなってしまった思いとか。そんなものを忘れずにまた思い出していけば、きっとまだまだ続く毎日ももっと変わっていくんたろうな。

    思い出を詰め込んだ靴箱~懐かしい手紙~
  5. 炊飯器3台目?
  6. ぎやまん陶でキーマカレー
  7. 異常気象とお野菜と…
  8. 人生で一番長くそばにいてくれる人
  9. 月曜日の夜からチロナミンも一緒に服薬する生活が始まったけどさまだ体が慣れてないからかだるさや足のむくみがまだ全然取れねぇよオシャレな服が似合わない程遠ざかった見た目と体…早く少しでも元に戻ってオシャレな服やメイクしたい今日ちょっとふと思ったけど命が無くなって死ぬより甲状腺全て失う人生の方がまだマシなのかなって思ったいや、全然それも辛いけどね一生甲状腺ホルモンを自分の体で作ることが出来なくなり薬や通院が必須になって健常者よりは生きるのが倍大変になってしまったけど死ぬよりもまだマシなのかなまだ命あるだけマシなのかな腕や足は幸いにもある視力も聴力もある私に無いのは甲状腺だけ彼女とやりたい事や叶えたい夢沢山あるし、1番の夢をまだ叶えていないんだよそれなのにさ、彼女置いて死ぬとか絶対に嫌だわ怨霊になってでもしがみつくわ彼女との大きな大きな夢女性同士の家庭を築く彼女の娘ちゃんとお揃いの服を着て傍から親子だと間違われるその夢を叶えるまで私何があっても死ねないんだよね今回の病気だって命に下手したら関わってたかもだそれが命取られずに甲状腺だけ犠牲になって、耐えられたのかなって思ってるだけど本音は悔しいよ10万近くのお金は失ったし醜い体になってしまったし声は掠れてて、いつもの声はまだ取り戻せてない毎日薬飲まないと生きれない体調良いって日が指で数えるくらいしか今は無いこと未来の安定が無くなったこと仕事も会長から直接、体調が整うまでずっと休職しろと言われ、今は仕事出来ないことそんな生活になってしまってすっごい悲しいし悔しい甲状腺を無くして失った物は沢山あって悔しいよだけどさ、彼女を置いて死ねないなって思ったしその夢叶えるまでは手と足失ってでも、癌になっても、余命宣告受けても絶対に死ねないんだよね今回の病気になって甲状腺を失うだけでまだ良かったのかもしれないと思ったんだよね全然良くなかったけどこれからの人生で沢山の犠牲を払うことになってしまったし健常者と同じように生きるのが困難になってしまったし時々生きるの楽しくないって思う場面にも遭遇するし…もしホルモンの数値が正常になって、元気になった時はオシャレしてお出かけして医療事務の資格取りたい彼女と一緒に生きれないよりはまだ甲状腺を失った方が少しはましってことかな…甲状腺を取る前の私ならどっちの選択をしてたのかな彼女とまだ付き合って1年すら経ってないのにせめて1年は超えたい片想い7年もしてきて1年も超えない人生とか嫌だわ私の人生、今は甲状腺、お金、健康な未来安心、仕事、オシャレ出来る体メンタル、彼女と娘ちゃんとの生活、元気だった頃の生活…色んな物をこの2ヶ月で一気に失って、更に犠牲を払って生きることになったけど1個ずつ取り戻すしかない甲状腺や健康といったものは新しい物を取り入れるしかない甲状腺が無くなっても夢を叶えられるよね甲状腺を無くしたからこそ新しいことをして少しでも誰かの力になろうって決めたんだそれが医療事務の資格を取るっていう気持ちなんだけど甲状腺が無くなったって彼女との夢は絶対に叶えるしだから絶対にそれまで死なない甲状腺はもう私の人生から消えてしまったけど彼女との幸せな未来を作る気持ちは消えてなんかないから甲状腺は私の命の代わりに私の人生から消えたんだよね私を守ってくれる為に私の人生から消えたんだよね甲状腺とは30年間の人生でお別れしてしまったけどチラージンという私の命綱が代わりにあるまさか私が甲状腺の病気「腺腫様甲状腺腫」で手術して甲状腺全てを失うなんて全く思わなかったよ甲状腺が私の命を守る為に私の人生から消えたのかな彼女との夢を叶えるためにまだ絶対に死んでやらない2つの夢を叶えるまで私は足掻いて藻掻いて絶対に幸せを掴むから神様の力なんて2度と一生頼らないから自分の力で地に足をつけて足掻いて幸せになる

    死ぬより全然マシ
  10. 連休終わって旅行計画を出していたんですが、白髪さんの都合が少し合わないようだったんで、来月に持ち越しになりました。それで週末に入ってから、本来なら白髪さんだけが仕事の用事で出かける予定にされていたんですが、淫乱おじも同行するようになったらしく、急遽暇になっていまいました。どうやらおじは仕事じゃないのに若いアレのために無理矢理ねじ込んでいたそうですね。白髪さんの部下という立場もあるんで、しっかりと監督するために同行させるようでした。出張先でも色々と黒い噂がありそうだったから、おじの貞操帯はきっちりとやって、鍵は自宅に保管していますけどね。というわけで、暇になってしまったので、土曜は久々にハッテンサウナに行ってみることにしました。前に行った時はかなり空振りだったんで、今回は事前に昔のセフレおじと約束してたんです。こういう相手がいる時に限ってなんですが、珍しくタイプのおじ率が高いっていう...。こんなことなら約束なんてしなかったら良かったとちょっと後悔しちゃっていますね。安定的な気持ち良さはあったんだけど、1発出したら復活まで時間かかっちゃうんで、復活した頃には目当てのおじ達は帰ってしまっていたっていう悪循環でした。翌日も暇だったのと、ムラムラが抑えきれなかったので連日のサウナ通いになってしまいました。入ってからちょっと眠気があったんで、滅多にしない寝待ちを実践していると、タイプか分からない人から舐められてしまっていましたね。まぁ好きにやらせておけばいいや...の精神でやっていると、別の方が乱入してきてて、さっきまで他の人が舐めていたやつをそのまま舐めてました。サウナで年下が好きって人がそれまでに別のおじさんが舐めたりしてても、何故かそのまま舐められることが多いんです。マグナムを介したおじさん同士の唾液交換プレイだと思っているんですけど、そこら辺は気にならないんでしょうか。そして代わる代わるでおじ達が入れ替わってると、最後の人がオナホ的なやつを被せてやってくるので、そのまま出してしまいました。個人的になんですが、こういう場所でローションとか道具を使ったプレイって何か興が冷めるんですよね...。休憩してから再び参戦してみると、前日にすれ違いになったこっちとしてはイケるおじがいたんでモーションかけてみました。時間が無くてもう帰るところだったらしく、惜しい...って気持ちになってから、再び寝待ち。するとさっきオナホしてきた人が狙ったようにやってきて、舐めてくれるのは気持ちいいんだけど、暫くするとオナホをまた被せてくるんですよね。しかも生理的に無理だって思ったのが、囁き系なんです...。「こんなに良かったの?」「もう病みつきになっちゃうね!」とか言われて、一瞬で萎えましたね。いや、道具に頼った結果で、病みつきになったとしたら、おじさんは不必要じゃない?ってマジレスしかけましたけども。結局2発出せたのはいいんだけど、タイプのおじさんと絡みたかったっていうのが本音ですね。3回目を検討したんですが、太り散らかしたおっさんに追いかけられたんで、早々に帰還しました。太目がモテる世界ではあるんだけど、苦手な人からすると、気持ち悪いだけだって気づかないんでしょうかね。それならモテる方のところにどーぞってスタンスなんで、こっちに来ないでもらいたいです。ちなみにですが、この手のおっさんって断ろうが何度もトライしてくるんですよね。普通なら1回無理なら2回目ってやってこないもんだと思うけど、逞しい過ぎません...?水曜くらいになったら、2人のおじが帰ってくるそうなので、たっぷりとやりまくりたいと思います。

  11. Jシティポップブームというよりは、もうジャンルとして定着したかんじがする次々にスポットが当てられるアーティストのなかで最近は杏里と高中正義が海外ツアーで盛り上がっている八神純子も海外フェスにも出ていた山下達郎、竹内まりあ、松原みき、吉田美奈子そして、松任谷由実は国内のセールス、評価に比して、Jシティポップにはあまり名前が出てこない国内では吉田美奈子よりも遥かにセールスし、知名度が高いにもかかわらず何故なんだろうと、少し不思議に思う少なくとも80年代前半の松任谷由実はJシティポップの名作として海外でも人気があって良いのにパールピアス、リーンカーネーションがまさにそれだウエストコーストサウンドを取り入れながら、Jシティポップとして絶妙なバランスを見せているのに思うに多作であり、アルバムによってトータルクオリティにバラつきがあるのが一つあとは、レアグルーヴという枠では、レアにならないポピュラーさがあるそして何より歌が下手掴みはボーカルとグルーヴだから、歌になった時になんだよ、と思わせてしまうのが決定的なのかもしれないみちろん、中島みゆきも出てこないこの天才はシティーグルーヴなどには括れない括られてなるものか、というくらいに枠にはまらないそれはそれで清々しい日本の誇りだそうなると松任谷由実は中途半端なところに、1人残されているように思う

    J City Popと松任谷由実の微妙な関係
  12. ご訪問頂きましてありがとうございます。皆さん、この連休はいかがお過ごしでしょうか。天気も良く、お出かけ日和の連休ですね☀️私は昨日10日、母の七回忌法要を執り行いました。いつもお願いしているご住職に、母の墓前でお経を上げていただき、無事に七回忌を済ませることができました。ご住職のお経を聴きながらふと思ったんです🧐このお経って、亡くなった人には届いているの?母はどんな思いで聴いているのだろう。これって意味があるのかな……💦何だか不謹慎な息子でごめんね😓七回忌法要といっても2週間に一度供花を交換するためもあってお墓参りに来ているので、特別な感じはありませんでした。いつものお墓参りの豪華版といった感じです。6年経ったのに、まだ家の中に母がいるような感じがするんです😞台所で一人、夕飯を食べていると、「あぁ、いつもここに立って食事の用意をしていたな」と思ったり、母が書いたメモなどで母の字を見ると、思わず立ち尽くしてしまったり……🥲一緒に過ごした時間は長く、いろいろなことがあったはずなのに、思い出すのは、入院していた最期の一か月のことばかり😔何でだろうね🥲6年経っても母の残像に縛られているというか、何だかずっと足踏みをして、未だに自分の人生を歩いていないような気がします🥺もういい加減、自分の人生を歩いてもいいのかな……と。次は父の七回忌法要、その次は母の十三回忌法要。自分も歳を取るしこの先どうなるか分からないからなぁ😓でも、母の七回忌法要を無事に済ませることができて良かった😊最新版 親の葬儀・法要・相続の安心ガイドブックAmazon(アマゾン)心のこもった葬儀・法要のあいさつと手紙 マナー&文例集Amazon(アマゾン)年忌法要のための法話Amazon(アマゾン)葬儀・法要の早わかり百科Amazon(アマゾン)

    七回忌法要、もう6年、まだ6年
  13. キレイキレイに洗ってベッドに行くと...履きたいか?って黒ビキニ一丁の重富さん。生つばゴックンです。陛下をはじめ名だたる著名人が利用したと思われる奈良ホテルのメインダイニングで履いてた黒ビキニを履かせてくれるなんて...スゴく幸せ!前世は、とんでもない不幸な生涯だったんだろうって...もちのろん!履かせて下さいってお願いすると、フロント部分にchincoを擦り付けてホヌホヌとしっとりとさせる重富さん。脱がせてって重富さん。ゴクッ、ゴクッ、ゴクッ、ゴクッ、ゴクッ...生つばゴックン!メインダイニング&バーで重富さんの大っきい大っきいズルムケchincoを覆っていた黒ビキニを、脱がしてあげようとすると...擦ってって...さらにフロント部分にchincoを擦り付けるように命じるんです。ラジャ!黒ビキニの上から、重富さんのchincoをsawasawa sawasawaサワホマレしてあげると、次第にbinbinなchincoになっていくんです。shitaをperopero namename しながら、ご祈祷様とカリをnadenadeしてあげるんです。あぁぁ...大人イケメン重富さんの口から思わず漏れる吐息。気持ちいいよ...気持ちいいよ...気持ちいいよ...気持ちいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ...

    いま、ふたたびの...
  14. かわいい人
  15. 満腹と夜遊び
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    非公開または削除されました
  17. 念願のイタリア旅行の話。観光メインで動くが、裏テーマはローマのゲイスポット巡り。その1はこちらから昼のイタリアの名所観光は満喫したのですっかり満足してホテルに戻ったのだが、それまでの出来事をまるで前座のように感じてしまうくらい、ローマで開催されるナイトに心躍っていたのだ。それもこれも勝手に想像したイタリア産ベアーが出揃っている会場で、所狭しともみくちゃにされているイメージで興奮しているのだから、想像力は人間の叡知だと改めて思い至った程だ。当時は今ほどSNSやメッセージアプリも普及していなかったので、日本でパソコンを使って集めた情報をプリントアウトしており、それらを再確認してナイトの会場に向かう事にした。夜のローマの街並みも昼とは違った趣があり、黄色い街灯が照らす建物や石畳はくっきりとした陰影を作り出し、絵画かと見紛う程に美しく、先程までの下心もクールダウンさせる程だった。プリントアウトした会場までの地図を確認すると、どうやらホテルから地下鉄で3駅ほど離れた場所から、更に歩いて15分程度の距離にナイトの会場があるらしいことが分かった。冬場だったのもあり、まだ夜の8時前であったが既に深夜のような暗闇に包まれていて、通りを歩く人もまばらになっていたので、少しだけ不安を感じ始めたのは否めなかった。しかしナイトの会場近くに行けば、きっと歓楽街付近で開催されているはずだから人通りは賑やかになるだろうと希望を持ち、地下鉄に乗りこんで3駅先の駅へと降り立ったのだ。駅を出るとそこは想像とは全くかけ離れた光景が広がっていて、ローマの喧騒とは全く異なる田舎の風景で、50メートルおき程度に設置されている街頭では暗闇を歩いているも同然であった。どうやら駅の手前は一面草むらのようで、2メートル以上の高さの密集した茎が風で揺れているのがほのかな光の中で見え、静寂の中風で葉がぶつかり合う音が不気味にこだましていたのだ。勿論歩いている人など一人もおらず、ホラー映画のオープニングで最初に犠牲になる人が体験するシチュエーションにいる事が分かり、本能がこの場所から離脱したがっているのを感じた。しかし煩悩はすごいパワーを発揮するもので、絶対駄目な環境にいるにも拘わらず、その足はナイトの会場の方角に向けて歩き出し、まるでハリガネムシに操られたカマキリになっていたのだ。続くーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー本日のイケメンは、2度のオスカー獲得のクリストフ・ヴァルツ彼に関しては「ジャンゴ」の役柄限定でイケて、他の映画の役には全くフェロモンを感じない不思議な役者です。

    イタリア旅行 その3
  18. スーツでピアノ