
17APR.
当番の日。
…事終わりで畑中さんデート。と、言っても畑中さんはこの日出張で帰ってくるのが遅いと予め分かっていた。なので同僚のみっちゃんに付き合ってもらって会社でお喋りして付き合ってもらったりしてた。この日のデートコーデも撮ってもらったり…。それでも畑中さんとの待ち合わせ時間まではまだまだあったのでみっちゃんには悪いから解散して、私は待ち合わせ場所近くでブラブラ。やっと正確な待ち合わせ時間が来たので移動して畑中さんを待ってた。時間通り畑中さんがやってきた。実は会社やお仕事以外で畑中さんとこの日会うのは約1週間ちょっと降り。畑中さんと私は1週間以上カラダを重ね合っていなかった。私は畑中さんのカラダを欲していた。畑中さんもLINEでは、「早くお前を抱きたい。激しくしたい。」って言ってた割には会った瞬間、「腹減った。ビールも飲みたい。」って言う。私は会ったその足でホテルに直行と思っていたけど、近くの焼き鳥屋さんに。私は焼き鳥屋さんの座席に座った時に改めて自分の秘密の花園がヌレヌレなのを確認出来た。会う前から畑中さんに激しくされる事を思い既に濡れていた。食欲より性欲な私だけど、とりあえず畑中さんと乾杯!ビールがすごく美味しくて、空きっ腹にビールが染みわたる。焼き鳥もすごく美味しくて畑中さんと一緒に美味しい物を食べられて至福の時間。そのうち畑中さんはいつものように私の太ももに手を置く。「もぅ…、ダメ…。」って私は言うけど私に触れてくれてうれしい気持ちに。私も同じように畑中さんの太ももに手を置いてみる。ふと、畑中さんの股間に少し手が当たった。畑中さんのアレはもう硬くなっていた。「大っきくなってるじゃん。」って言うと畑中さんは、「お前の脚を触るだけで興奮するわ。そろそろエンジン掛かって来た。」って言う。周りに気を付けながら私は畑中さんのアレをズボンの上からなぞるように触り、畑中さんも私の太ももの付け根あたりまで周りに気を付けながら触って来る。そして畑中さんが秘密の花園ゾーンに達した時、「お前、またパンストまでビショビショじゃねーか?」って突っ込まれる。私は、「だって…、早く抱いて欲しいもん。」そして少し経って焼き鳥屋を出て近くのホテルに。いよいよ待っていた畑中さんとのカラダのコミュニケーション。部屋のドア閉めた瞬間、私から畑中さんに激しくキス。畑中さんも舌を絡めて応える。立ったまま私を壁に押し付け私の胸を激しく揉み、そしてスカートに手を入れてパンストの上から秘密の花園を攻撃してくる。部屋に響き渡る私の喘ぐ声。気持ち良すぎて立ってられなく何度も崩れ落ちそうな私を立たせて執拗に攻撃してくる畑中さん。言葉にならない声で私は、「ベッド…、向こうに…。ベッド…。」と、訴えてもその場で止めない畑中さん。まだ靴も脱いでもなく、お洋服も着たままの私は部屋の玄関だけで何度も絶頂にされ、おそらくホテルの廊下に私の声が響いてたはず。その場での愛撫が続いた後、ようやくベッドにエスコートしてくれた。しかし靴を脱いだだけで、ベッドの上でもお洋服を着たままでの攻撃が続く。「早く脱がせて…。畑中さんも脱いで。」そう言っても焦らされなかなか脱がせてくれない。少し隙があった時、私は畑中さんのベルトを外してズボンを降ろした。もう硬くて大きくなっているアレが牙を剝いていた。そのアレを私はお口に含み、最初から激しくお口で舌を絡めながらピストン。畑中さんは大人しくなり、「あ、あ…、ハァ…。」と気持ちよさそうに声を出す。3分くらい経った頃、畑中さんはいきなり私を仰向けにして開脚させパンストの股間部分を破り、牙を剝いたアレを生でインサートさせてくる。「ヌプ…。」と言った感覚で何の抵抗もなく私の奥に突き刺してきた。私は痙攣と共に喘ぎ叫ぶ。そしてたどたどしい言葉で私は、「欲しかった…。これが欲しかったの…。もっと激しく突いて!」そう言うと畑中さんはスピードを上げて私のカラダが上に、上に行くくらい力いっぱい攻撃してくる。痙攣しながら何度も連続で絶頂にされる私。おかしく狂う私に容赦ない。「あー、あ〜ん、ダメ〜!おかしくなっちゃう。訳分かんなくなっちゃう!」記憶の向こうでそう叫んだ覚えがある。もちろん何度絶頂にされたかは分かんなく、畑中さんも汗をかくほど激しく…。畑中さんの絶頂の予感がする。長年カラダを何度も重ねると絶頂の予兆がわかる。私は、「ダメ!まだイヤ!もっと、もっと!」しかし畑中さんは息切れしながら私に、「どこだ?口か?腹か?」と私に問う。私は、「お口…。お口欲しい!」そう言って間もなく畑中さんのアレは私のお口に。大量の白い液がドクドクと脈を打ちながら次々と注がれてくる。全て出し切り私は含んだまま飲み干しそのままお口でいつものようにお掃除。私の唾液で綺麗になった頃にお口を離した。そのまま疲れ切った私と畑中さんはしばらく放心状態。その後二人でお風呂に入ってイチャイチャしたらまた…。この日の夜は2回戦激しくカラダを重ねました。そんな金曜日の夜。土曜日は違う男とデート。前から続いてる年配の木田さん。夕方から会い少し二人でショッピングを楽しんで。そして木田さん行きつけのバーに飲みに行き…。軽くホロ酔いになり木田さんの家に招かれ…。本当にお年を召してるのにネットリとしたえろすで私のカラダを好きにして私を慶ばせてくれる「変態の紳士」縛られたり、道具を使われたり…、そして木田さん自身の衰え知らずのアレで私を狂わせ…。こんな元気な年配の方は他にもいるのか?と言うくらいギンギンな人。私は充分に満足して帰路に就いた。日曜日は女の子のお友達3人でランチ行ってお買い物したり楽しんで来た。そんな週末を過ごしてました。今日はお仕事終わりにヒールのトップリフトの交換に持って行き帰宅。色んな事書きたいけど、今日はここまで。明日は忙しくなりそうな一日。また書きます。彩菜。

彼が私にくれたもの
女子の御一人様AV視聴② (指切り)
…どんな系が好きなの不倫ものとかジャンルが色々あるじゃん(笑)」すずか「〇〇(私)はどんなのが好きなの?」私「え〜素人もの!熟女ナンパもの!不倫もの!妊婦もの!主婦・・・」すずか「あ〜もういいよ(笑)とにかく〇〇はエッチなんだね(笑)」私「男はみんなそうだよ!すずかは?(笑)」すずか「私は屈辱系?若い可愛い女の子がキモいオヤジにエッチされるの(笑)」・・・これって私のこと?すずかはゲス専だったのか?(涙)私「それって・・・私のことなの?」すずか「違うよ〜エンタメとして見てるの!現実には有り得ないでしょ!(笑)」私「なんか引っかかるなぁ〜しかもマニアックだし・・・」すずか「考えすぎ!(笑)」私「で、いつから私を思ってオナしてたの?いつから意識しだしたの?」すずか「一緒に出張に行くようになってからかな割と早かったよ!私ってそんなに直ぐに人を好きにならないの!でも、直ぐに好きになったから自分でもビックリした(笑)」私「そうなんだ〜どこが好きになった決めてなの?」すずか「ん〜それがよくわからないんだよね〜気がついたら好きになってた(笑)」なんか、今までの彼女も同じような事を言っていたなぁ〜好きになった決めては無いのか・・・私「でも、年や既婚とか考えなかったの?」すずか「年は関係ないかな〜奥さんいるのは考えたよ〜〇〇が私を相手にしないかなって思ったからねでも、相手にしくれた(笑)」私「大事な初めてをこんなジジイにあげて良かったの?(笑)」すずか「もちろん!(笑)だから明日も絶対来てね!(笑)約束!」すずかはそう言って私の目の前に左手の甲小指を出して指切りをした
【名器】57歳の部長にハメられるパート主婦
…飲みに行き成り行き不倫関係に。お酒が弱い私は酔ってしまいお店を出たところで興奮した部長に抱きしめられそのままキス私も感じてしまい部長とラブホテルに。。。私、男性は旦那しか知らないのですだから旦那以外の人とキスするのもセックスするのも結婚以来、初めてですもちろん、不倫も初めて。ホテルに入ると部長は慣れた手つきで私の服を脱がせて固くなった乳首を責めてきます部長のことなんか好きでもなかったのに私のオマン〇は自分でもビックリする位に濡れ濡れでしたそんなオマン〇を部長は指と舌で執拗に責めてきます更に濡れ濡れになったオマン〇に部長は固いオチンチ〇を当ててきます彼のオチンチ〇は旦那とは比べようも無い位に大きくて私はビックリこんな大きなオチンチ〇が私のオマン〇に本当に入るのかなぁ…と想いながらも部長、あぁ、早く、、、部長、早く入れて御願いです、、、入れて下さい御願い、部長…部長はイケメンではないけどセックスのテクは抜群でしたもう、私は部長のペニスが欲しくて欲しくて限界に部長に全身を愛され、やっとペニスがオマン〇に入ってきました私は旦那しか経験が無いのでアソコの締まりはイイらしく部長はあぁ、キツキツだよ締め付けられる…チン〇がと言いながらもガンガンとペニスを奥まで突いてきます部長は57歳ですがチン〇の固さと持続力は凄くて私は生まれて初めてイクことを知りましたイッタ瞬間は頭が真っ白で何も考えられませんでした57歳の部長は一回イッテも直ぐに二回目を始めます私は連続でシタことがなかったのですが彼のテクで二回目も直ぐにイッテしまいましたそれでも精力絶倫の部長はまだ私のオマン〇を舐めてきますもう私は頭がオカシクなりそう気付けば部長の名前を大きな声で叫んでいて慌てて部長が私の口を抑えたほどです始めは部長もゴムを着けてくれたのですが二回目からは私がナマで御願しましたナマのオチンチ〇で突かれる度に私のカラダは波うちますそれでも部長のピストンは止まることなく突いてきました中で出してもイイだろ?部長、それはダメ、、、いいだろ?ガマンできないんだだめ、だめぇ、、、そう言い終わる前に部長は中出しドクン、ドクンと生温かい液体が入ってきましたそれからは他の社員の目を盗んでホテルに行ってます部長のチン〇を舐めてあげて部長も声を上げて感じますあっ、、、イクぅ、アカン、イクぅ、うっそして、その後は大きな固いチン〇で私を突いてきますもう私は部長のチン〇に夢中会えない時にはガマンできずに自分でオナ⚪ーしています今までオナ⚪ーなんかしたこともなかったのに。クリトリ⚪は気持ちイイけどやっぱり部長のチン⚪が欲しい部長はバックが好きで私のお尻を揉みしだきながらガンガン突いてきますもう頭がオカシクなる位に感じて何回もイッテしまう私42歳になるまでセックスの喜びを知らなかった私でも、その快感を知ってしまいもうカラダがウズイテ仕方ない今では部長のチン〇に合わせて腰も振れるようになりました部長は私のオマン〇は名器だと褒めてくれます今日も部長のオチンチ〇を締め付ける私です