
20JUL.
イタリアンデートと真昼間のゴム中◯し
…コイツのおかげか!不倫する理由(字幕版)Amazon(アマゾン)理由なんかないさ。

馴染みの居酒屋での密会と、ラブホで溺れる背徳のゴムハメ
現実逃避のための逢瀬①(顔射)
恵とラブホテルに入った部屋のドアを閉めると私はその場で恵を抱きしめたキスをして恵をギュと抱きしめると恵は「ん〜〜〜苦しいよ〜(笑)」と言ったベッドサイドに行くと私は恵を全裸にした恵「どうしたの?いつもと違うよ!」私「そう?恵が欲しくなったの!ねぇ、脱がして!(笑)」私がそう言うと恵は私の上着、ネクタイワイシャツを1枚1枚脱がしてくれた最後にパンツ1枚になると恵は私の前に座込みパンツを両手で一気に下ろすと恵の目の前に私の勃ったジュニアがビョ〜ンと現れた恵は躊躇わずにパクっと口の中に入れてピストン運動を始めた私はそれを立ったまま上から眺めている意外と私のジュニアも恵の口の中に入ってるんだなぁ〜と思った私が少し腰を動かすと恵は「ン゙ッ〜〜〜」と言ってジュニアを口から出し「も〜う、喉の方まで入っちゃうとオエッってなっちゃうから動かさないで!(涙)」と言ってまた私のジュニアを口に含みピストン運動をしてくれた恵はイマ◯チオはダメみたい(笑)そうな事を思っていたらヤバっ、逝っちゃいそう・・・私は恵の頭を両手で押さえてピストン運動を止めたが恵が上目遣いで私を見て私のお尻を両手で掴んで恵はピストン運動を続けた私「恵、逝っちゃよ!出たらもう出ないよ!(焦)」恵は何も言わず更にピストン運動を早めた私「あっ、逝っちゃう!」私は恵の頭に当てていた両手で恵の頭を押し離すと恵は私のジュニアを口から出した瞬間私の愛の種が恵の顔にかかった・・・顔射恵に顔射をしてしまった恵「あ〜目に入った〜ふふん、ふふん・・・(涙)」あっ、結構出てるいつもは中出しか口の中に出しているので愛の種の量は自分の感覚で判断してたが意外と出てるよ(笑)もちろん、若い時と比べたら全然物足りないが私はちょっと安心した(笑)恵は顔についた私の愛の種を手で拭いそれを全部舌で舐めて飲んでくれた恵「美味しかったよ!」そう言って恵は立ち上がり私の両耳に手をあてて私にキスをしてきた私は口の中に愛の種があるのにキスをするのが苦手だ・・・いや、本音を言うと嫌だ!(笑)自分のモノを舐めるのは・・・メチャクチャ抵抗がある私がちょっと頭を後に仰け反らせると恵「もう、絶対キスする(笑)」そう言って私にキスをしてきたしかもディープキス!(汗)そして恵の舌は私の口の中で恵の舌は暴れまくった(涙)
久しぶりの二日連続逢瀬【中編】
…求不満。Sさん55既婚者。同じ職場の先輩。私の婚外恋愛のお相手です。夫48歳。ここではあまり出てこないかもです。こんにちは、まーちゃんです『久しぶりの二日連続逢瀬【前編】』このブログの主な登場人物はこちら私(まりえ)36歳、子なし。今の職場に就いて2年弱。夫とは仲良しだけどずっとレス。欲求不満。Sさん54歳既婚者。同じ職場の先輩…ameblo.jp待ち合わせ場所に行く前に、彼からLINEが来ていました。運転中で気が付かなかったです「俺、遅いかも」「会社の人が下手うちやがった」「今から〇〇(会社)出るわ」ってことは、あと30分くらいか…余裕「(お疲れ様スタンプ)」「待ってます後で話たくさん聞きます気をつけて来てくださいね(*´︶`*)ノ」「(OKスタンプ)」そして、約30分後、彼の車が到着しました。運転席の彼は……うん、笑顔だ、よかった「ごめんまーちゃん」「どんくらい待った?」「んー?15分くらいかなぁ(大嘘)」「え、うそ、何時からいた?」「えー…と、6時…過ぎ…?(嘘を貫き通せない私)」「うわ結構待ってんじゃん!」「ごめ〜んまーちゃん」ここで彼のハグ「全然待ってないぃ」「Sさん、頑張ったぁ」「うん…」ここで彼、もう私の胸をさわさわ…「…っ」「ほらまた、会ってすぐってもう…」そう言いつつ、私の手を自らの股間に持ってくる彼…避けても、また押し付けられます「もう、まーちゃんったら…」「…こんにゃろっ」私は優しくぎゅっと彼のモノを掴みました。「っあぁん♡」ふふ、と笑いながらふたり見つめあって、キス…そのキスがもう、激しいのなんので…舌をお互いに絡め合って…軽いキスをしたと思ったら、また舌をねじ込まれ…唾液が口の端から零れそうになるのを舌で舐め取り合いながら飲み込み…息継ぎがうまく出来なくて焦るくらい…この感じは初めてディープキスをした時以来です…唾液が糸を引くほど、ねっとり長いディープキス…キスの途中、彼が大きな手を私の顎に、頬に這わせました…これも久々です…彼の手が私の頬から耳へ…私、耳が弱くて…「んっ!んぅ…っ!」私も負けじと彼の頬を両手で包み込みました…そして、彼が気持ちいいと言う、唇を舌で舐め回すキス…「んん…あぁ…」彼の吐息が漏れました…すると、彼からもお返しに唇を舐められました…彼の少しざらざらした舌が…気持ちいい…これは癖になります…やっと唇を離した私たち…「あぁ〜…とろける…」「ん…気持ちいい…」彼の手が、私の首に、腰に来てぎゅっと抱き寄せられます…「好き…」「まーちゃん大好き…」「愛してる…」「俺の女」「愛してる…」「ん…幸せ…」「私も大好き…」大好きな彼の胸に抱かれ、大好きな彼の言葉に気持ちが昂ります…続く