8/17の記事ランキング

  1. ートパスで繋いで崩サッカーに拘り、その上でパスミスが多く攻撃に時間が掛かり、パスを繋いでいる間に相手DFが形を整えた結果行き詰まって手が無くなる・・・の繰り返し。それでも時々チャンスは来るもののカンチェリエリがシュートを外しまくり、ディアはシュートにすら行けない、シュート撃つポジションにもいない。守備に関してはラインを浅くして後ろからショートパスを繋ごうとする割にパスの精度が低いもんで変な位置でボールをカットされてカウンターを食らいがち。 全体としては理想が高すぎない?もっと雑なサッカーやるレベルのチームだよ、今のラツィオ。的な感じ。 個人で言えば、もうCFディアは見たくない。カンチェリエリもかなり見てて辛い。的な感じ。デレバシルは結構良かった。むしろディアよりデレバシルの方がCFで見たかったくらい。あとマンダスはもっとロングキック蹴って良いよ、ショートパス上手くないんだし。 コッパイタリアは正直優勝出来る芽も無いし、何処で負けるかの違い程度しかないので負けるのは別に良いんだけど、このサッカーを見せられるのは少々辛かった。LAZIO-MANTOVA 0-2(75' Ruocco, 90'+5' Cajazzo)LAZIO(4-3-3): Mandas; Marusic, Doekhi, Provstgaard, Pedraza (62' Pellegrini);Dele-Bashiru (71' Dele-Bashiru), Rovella (80' Belahyane), Taylor;Cancellieri (80' Noslin), Dia (71' Ratkov), Zaccagni.A disp.:Motta, Renzetti, Galassi, Floriani M., Przyborek, Lazzari, R. Bordon, Serra, Farcomeni. All.:Gennaro GattusoMANTOVA(3-4-2-1): Bardi; Tomasevic (56' Meroni), Cella, Catellini; Silva (56' Cajazzo), Trimboli, Ignacchiti (74' Longonda), Benaissa (85' Wieser); Ilie (56' Bragantini), Ruocco; Gliozzi.A disp.:Gemello, Gasparini, Bayou, Keita, Paoletti, Marai, Banna, Chinetti.All.:Francesco ModestoArbitro: Giuseppe Mucera (sez. Palermo); Assistenti: Cortese - Gentile; IV ufficiale: Guida; V.A.R.: Camplone; A.V.A.R.: Giua.NOTE. Ammoniti: 22' Tomasevic (M), 25' Rovella (L), Dele-Bashiru (L), 79' Cancellieri (L)Recupero: 3' pt, 6' st採点です。MANDAS 5MARUSIC 5、DOEKHI 4,5、PROVSTGAARD 5、PEDRAZA 5、Dal 63’ PELLEGRINI 5DELE-BASHIRU 6、Dal 71’ FRATTESI 5,5、ROVELLA 5、Dal 78’ BELAHYANE 5、TAYLOR 4,5CANCELLIERI 4、Dal 78’ NOSLIN 4,5、DIA 4、Dal 71’ RATKOV 4,5、ZACCAGNI 5GATTUSO 4MANTOVA (3-4-2-1):Bardi 6,5; Tomasevic 5,5 (55’ Meroni 6), Cella 6, Castellini 6,5; Silva 6,5 (55’ Cajazzo 6,5), Trimboli 6,5, Ignacchiti 6 (73’ Longonda 6), Benaissa 7 (84’ Wieser SV); Ilie 6,5 (55’ Bragantini 7), Ruocco 7,5; Gliozzi 7.All.:Modesto 7.

  2. 横浜FCVSジュビロ磐田
  3. 元レアル育成コーチ サッカークリニック❗️
  4. 【総括】7/31.8/1.2・U12・トビゲリ全国大会
  5. 8/16-8/18・U15強化遠征・1
  6. き芋の移動販売の如欧州に向けてアナウンスを敢行。その結果、どうやらラツィオのガットゥーゾ監督が「1つくださーい」とお財布を取り出した模様。どうやら特定の条件(達成は容易)で義務に変わるローン移籍になる模様で、今資金がほしいインテルの思惑と一致してねーじゃねーかという疑問もあるんですが、まぁ見込みでもいいんでしょうね。すでに具体的なところにまで話は進んでいるらしく、仮にこの移籍が完了すればインテルはすぐにカーティス・ジョーンズを求めて動き出すと思われます。僕としても、フラッテージの出場機会は間違いなく増えるだろうし、なんせどうもラツィオ顔(ルーカス・レイヴァに似てる)な気もしてたので、うん、いいんじゃないか?と肯定的に捉えてます。ルイス・エンリケはローマへ?先日のユーヴェ戦にて、活躍してほしい右サイドではバレッラに脅されながらしょんぼりとプレーし、左サイドにシフトしてからきゃははと謎の活躍を見せた「読めない男」ことルイス・エンリケですが、ここにきてどうやらローマが獲得に興味を示しているとのこと。すでにクラブ間では原則的な合意は済んでおり、あとは条件面などの細かいところと、選手本人の意思に委ねられている段階とのこと。完全移籍なのかローンなのか、そういった部分はまだ公表されてないけども、こういう数日前までに噂にすらなかった話って逆に結構信憑性高かったりするので、ガチだと思われます。ことWBとしては、申し訳ないが1番序列の低い選手と思っていただけに、エンリケが売れてその後に繋がるってことになればインテルにとってはかなりありがたいお話でござんすね。ロメロは売ってから守備陣にトッテナム所属のアルゼンチン代表CB、クリスティアン・ロメロ(28)を加えたいインテル、先日はラウタロが直接電話して「こっちだよ~おいでおいで~^^」と赤ちゃんをあやすかの如く必殺技を敢行したが、さすがにこのクラスとなると余剰戦力の整備が必要になってくるのでそんな簡単な話にはならず。フラッテージやルイス・エンリケの他、パヴァールも売ってポストを空けつつ資金も捻出しなければならない。しかしプレシーズンでパヴァールが一定以上の活躍を示していた(マンC、ミラン、ユーヴェ戦で3試合連続先発)ことで、残留するムーヴが加速。マンC戦ではゴールまで決めている。エアバトル&対人ではよほどの事がない限り負けない、DFとしての資質は過去に色々あったとはいえなんだかんだ計算できる部分があるため、同じCB出身のキヴとしても現状は「無理にロメロ取んなくてよくね?」と考えているっぽい。個人的にも何十億もかけて新たに新戦力を加えるよりも、インテルでの経験とCBとしての資質を兼ねそろえていることだし「使えるものは使おう」スタンスなので、この案は基本的には賛成。というか、アタランタ時代からロメロにそこまでの資質があるとは思っていないし、パヴァールの方が上だとすら思ってる。でもまずは、謝ろうね。ジェド・スペンスで決まりかルイス・エンリケ売却、ディウフを右WBで使おうぜ案に関わらず、絶対的に補強が必要となっていた右WBのポジションにはどうやら、トッテナム所属のイングランド代表DF、ジェド・スペンス(26)加入が濃厚となった模様。これまでパレストラ、ハライリを逃し続け、ディアビやらゲラ・ドゥエ、ニコ・ゴンザレスやら多くの名前が上がってましたが、インテルは先月くらいに話題になっていたジェド・スペンスに決めたっぽい。当初は4000万€だ!なんて言われてた移籍金もどうやら3000万€+ボーナスといった形で決着したらしく、選手本人もインテル加入に前向きなことから早ければ今週中に公式アナウンスがあるかもです。これが決まればインテルのサイドは左がディマルコ&アウグスト(スペンス)、右がスペンス&ディウフという新たな形になりそうですねぇ。どうやらスペンスは左右のWBをこなせるみたいです。守備専なのか、数字がないのがもどかしいですけど。恒例行事どうやらバルセロナがフリアン・アルバレス獲得失敗の備えとして、ラウタロ獲得に照準を合わせているというアホみたいな話が浮上した模様。この「転生したらバルセロナがラウタロを欲しがってる件」は数シーズン毎に定期的に続編が公開されるが、全シーズンにおいてストーリーのあまりの薄っぺらさから失敗(というかそもそもインテルが聞く耳をもってない)している。仮にこの話が本当だとして、個人的にはこのバルセロナの姿勢そのものがそももそも気持ち悪いと思ってる。今回はなにやら「ハンジ・フリック監督がラウタロを評価している」との触れ込みだが、まずなんで上からなんだ?って感じだし、このニュースに対するクレ(バルサファンの総称)の反応も、「レヴァンドフスキはあーゆープレーができたけど、果たしてラウタロにそれができるかな?」「ラウタロか~、まぁ加入したらこういう風に使えるんじゃねえか?」などと、まるで金さえ出せば誰でも獲得できると思ってる節さえある。ラウタロにとっては、おそらく年俸が上がるのみでそれ以外は何もない。イタリア、ミラノで築いた幸せな家庭、そしてインテルのカピターノという絶対的エースとしての地位、これを全て捨ててスペインに行くなんてあまりにも非現実的であり、そもそも交渉のテーブルすら用意されないだろう。というか、おたくら、インテルより弱いよね?確かに資金力はそちらが上だけど、直近の直接対決ではおたくら、負けてますよね?なぜわざわざ今いるクラブよりも弱いクラブにいかなきゃならんのです?ん?

    26夏 メルカートあれこれ④
  7. 男(高2・16才)サッカー次男(中2・14才)の日々の活動の記録とその時に考えたことを日記代わりに記録していきます。あとは晩熟傾向のこどもたちの成長記録も!高校最後の夏合宿が終わりました。お疲れさん!長男にとっては、体力的になかなかハードな合宿だったようです。去年も経験してるとはいえ、今年はAチームとしてガッツリトレーニングや指導を受けたようです。帰りは迎えに行ってあげましたが、足が前に出ないくらい。そして気持ち的にはやり切ったーという雰囲気が出ていましたね。まあ強豪校の選手にとってはもしかしたら朝飯前?なのかもしれませんけどねー。超晩熟の長男は、ピークは超えたもののまだ身長が伸びております。あと2〜3年位は微増ながら伸びる計算です。そして今は成長ホルモンが筋肉増量に効いてきてる期間だと考えてます。そしてあたり前ですが早熟、普通、晩熟の子それぞれが伸びのピークを過ぎた後に、筋肉増量に向かう年代というのは異なりますよね。ざっくりこんな感じでしょうか。晩熟長男は高校1年後半〜2年(今ココ、継続中)〜普通の子は、中2〜高1早熟な子は、小6〜中2 あたりでしょうか?この時期に、より効果的なトレーニングをする事で効率的に身体を鍛えることができるんじゃないかなと。早すぎも遅くても、効率的には良くないのかもです。そういう意味で考えると早熟君は、小6の夏合宿や、中学合宿程度の強度でのトレーニング。これでは物足りないよねー。△×評価。普通君は、中学。トレーニングも1番人数割合が多い普通君に対して、最適なメニューになっているはずですね。◯評価。そして晩熟君の場合は、体幹、筋肉強化フェーズでの高校合宿の強度高めトレーニングによる効果を期待して◎評価!晩熟タイプはこういうところで、プラスに働くんじゃないかな。なので技術も伸びる!成長する!だと思います。早熟君普通君たちもここで更にパワーアップするんですけどね。まあ本人次第でもありますし。晩熟君たちもここまで続けてきたことで、リターンを回収できるわけです。そして徐々に追いついて行く。 いーですね!パート②へ続くフォルツァ!!

  8. 【最新】2026 夏の陣
  9. Jr U12A/B TM
  10. JYU13 合同強化合宿
  11. RKKカップU11 組み合わせ
  12. 身長180を目指すサッカー少年(WB)の成長を記録しています。【先着樣クーポンで2680円!】Umimile 身長計 デジタル 赤外線測定 片手 壁掛け不要 物品測定 2.4mまで測定可能 使いやすい 成長記録 迅速 可愛い (ピンク/ブルー) 送料無料楽天市場身長は、超音波計測器で測っています。赤外線の身長計もあるらしい・・・前回の計測から2か月たちました。「みんなで身長伸ばそうの会」会員の皆様へ、活動の成果を報告いたします。中1=ちょうど1年前【8月】164・4、46・0中2=成長スパート2年目~【4月】171・4、51・5【6月】172・6、52・5【8月】173・4、53・5成長スパートの開始から、まもなく丸2年となる長男。この1年間を見ると、ちょうど9センチ伸びました。この2年間の「ひと月あたりの伸び幅」をグラフにすると、こんな感じです。前回投稿で書いた通り、PHV(Peak Height Velocity=成長期で最も身長が伸びる時期)は過ぎたようです。ここ数か月の伸び幅を見ると、それは疑いようがなく。急降下していてショックです・・・成長期は「よく伸びる2年、止まりゆく3年」と称され、最初の2年は一般的に年間9センチ前後伸びる、とされます。ただ長男の場合、成長スパート1年目が想定以上に伸びすぎた(+15センチ)こともあり、2年目以降の鈍化は避けられないだろう・・・と想定は、していました。それでも年間9センチ程度の伸びを維持し、スパートから丸2年となる中2秋には175センチ前後まで伸ばしたい・・・と願っていたのですが、危うし。現状、スパート2年目は「8センチ」前後の伸びにとどまりそうです。つまり1年目の約半分の伸び。原因はわかっています。体重の停滞です。「身長」あるいは「成長オタク」界隈の皆様にとって、「体重が適切に増えなければ身長も伸びない」のは周知の事実。特に育成年代のアスリートは、体重管理が大事になります。BMIとPHVについて|育成年代向け成長のモニタリング|フィジカルフィットネスプロジェクト|指導者|JFA.jpBMIとPHVについてのページです。あなたのBMIや成熟度が分かります。ぜひ計算してみてください。www.jfa.jp長男の現BMIは17・79。JFAによると、14歳男子は「20・5」が目標値なので、今の身長ならば体重は62キロが必要な計算です。つまり、あと8キロは増量しないといけないのです・・・体重が増えない理由はわかっています。以前から投稿している通り、息子はサッカーと陸上の「ゆるい二刀流」に挑戦中。この春夏は「400メートル」を専門に走り込みました。『息子、陸上部へ』サッカーを辞めてはおりません。ゆる~く「二刀流」を始めました。きっかけは、以前に投稿した連陸です。『連合陸上で見えたこと』9月にハマったことと言えば断然、…ameblo.jp『アスリートとしての適性【陸上編②】』サッカーと陸上の「ゆるい二刀流」をしている長男。陸上部の顧問の先生から、新年度は「400メートルで大会出場を目指そう」と提案されました。『アスリートとしての…ameblo.jp400メートルは、陸上短距離で最も過酷とされる種目。息子が陸上部の練習に参加するのはJYの活動がない日。週2日ほどなのですが、大きな問題点がひとつあります。公立中学のため、部活動前の補食が持ち込めないのです。エネルギーゼリーの類も不可。部活動の日は、消費エネルギーに対して摂取カロリーが足りていなかったんだろうなあ・・・と、今さらながら悔やんでいます。そもそも、陸上部の顧問の先生に400を勧められた時、体への負担が大きすぎるので・・・と断れば良かったのかも・・・とすら思う、今日この頃。いや、もう後悔しても遅いんだけど涙。「よく伸びる2年」はもう二度と還ってこないわけで、貴重な成長期の中盤に大きく伸び率を落とす結果となってしまいました・・・実は、成長スパート開始からちょうど1年がたった頃にも「二刀流」が原因?・・・と思われる伸びの停滞を経験しています。駅伝のメンバーに選ばれ、ロードを走り込んでいた時期のことです。『【中1・冬】成長スパート2年目の身長体重』身長180を目指すサッカー少年(SHときどきFW)の成長を記録しています。前回の計測から2か月たちました。「みんなで身長伸ばそうの会」の呼びかけ人として、同…ameblo.jp当時も後悔したんだから、今回はもうちょっと気を配るべきでした。わたしのバカバカ。・・・と、今さら悔やんでも仕方ないので、この夏休みは増量計画に励んでいます。「摂取カロリー」に問題があると思われる息子の食事にちょい足ししているのが、これ。ハーバー 粉飴(1kg)【ハーバー(HABA)】楽天市場小学生時代からガリガリ体質の息子。ブログを読んでくださった方から教えていただき、毎朝食べるバナナヨーグルトにこの「粉飴」を混ぜています。味噌汁やスープなどの汁物にも入れることができ、甘さは強くなく味もほとんど変わらないので重宝しています。小食でも、手っ取り早く摂取カロリーを上げたい方にオススメです。しかし、それだけでは明らかに消費エネルギーに追いついていなかった・・・と思われ、この夏休みは他にも糖質アップ作戦を実行中。次回以降はその方法を紹介したいと思います。会員の皆様も、増量に効果的な(かつ身長も伸ばせる)方法をどうか教えてください!!みんなで身長伸ばすぞ! おーー!!

    【中2・夏】成長スパート2年目の身長体重
  13. 格下相手とはいえプシーズンで6得点した自分よりもプレシーズンで無得点のディアが公式戦でも優先して使われて、更に全く仕事をしなかったのに後半途中まで出番が無い、ってのは心に来るだろうからなぁ。ラトコフに関してちゃんとした試合でちゃんと武器を生かした使い方されたのを全く見てないに近いから良いのか悪いのかも分からない。ただもう使う気が無いのなら売るしかないよなぁ。ピナモンティ:ラツィオはリッツォと組んで新たなストライカーの獲得に動いている。イカルディの可能性は確かにあるがその間にも他の可能性に動かなければならない。イルメッサジェロによるとラツィオはマントヴァ戦の前日午後に再びリッツォと接触した。その際にラツィオはガットゥーゾ監督が求める特徴とほど遠いルッカに対する評価の欠如を伝えたが、一方でピナモンティに関する重要な情報が届いた。実際サッスオーロは契約が残り1年でありながら望んでいるクラブがラツィオ以外にいない状況であるため要求を下げる可能性があるという事だ。今噂があるストライカーの中ではピナモンティは比較的ガットゥーゾの求めるような深さを出せる選手ではあると思います。ただマントヴァ戦のような戦い方でピナモンティがいれば点を取れたのか、と言われたら正直・・・。

  14. お墓参り
  15. きらサパカップU10
  16. 家にとっても初めて移籍になりまし た。 長男、次男、三男は、小学生の頃から含め ても一度も移籍を伴うチーム変更をした事 はありませんでした。 小学生のチーム移籍がよく議論に上がりま すが、個人的には、子供の事を想ってチー ムを変えるのは全然ありだと思っています。 環境を変えてイキイキサッカーをやってい る子供も見てきましたし、逆のケースも見 てきました。 正解は分かりません。 ただ、小学生の子供の移籍を決断して尽力 するのは間違い無く親なのは間違いありま せん。 子供と言うより、親主導でチームを移籍し ていくケースが9割ぐらいじゃないでしょ うか? 親は移籍させたいのに、子供自身はチーム を変えずにサッカーをやりたい、というケ ースも多いような気がします。 子供の気持ちと親の気持ちが一致した移籍 の場合は、上手く行くケースも多いと思い ますが、親の気持ちが強くて移籍した場合 でも上手く行くケースも見てきました。 もう一度言います、何が正解かは分かりま せん。 人は人他人は他人で、他の人が上手く行っ たからと言って同じ道を辿っても全く参考 にならなかったり、なったりもします(笑)。 話が少年サッカー移籍の話になってしま いましたが、今回の移籍はプロとして活動 としている次男の話です。 2025年1月8日に東京から環境を変え る為に旅立ちました。 小学生じゃありませんから、自分の意志で、 自分の出した決断です。 小学校4年生の時にセレクションを受けて スクールに入ってから数えると、9年お世 話になっていたチームです。 高校2年の8月に契約をして頂いてから早い もので、3年目を迎えていたとはいえ、ま だ大学1年の年代でもありました。 そのまま残って勝負をするか チームを変えて勝負をするか 2択の中から自ら選んだ決断でした。 残ったからって試合に出れるかも分からな いし、移籍しても試合に出れるかは分かり ません。 何1つ確約されたものはありませんが、一 番良いと思って環境を変える決断をしまし た。 残っていた場合の世界線も見てみたい気も しますが、選んだ道を正解⭕だったと思 えるようにするだけですから。 9年間お世話になっている大好きなチーム を離れる決断は簡単では無かったのは間違 いありません。 自分のキャリアを考えた時に、この1年間 をどう過ごすか? たかが1年じゃありません。 大学年代に当たる18、19、20、21の歳の 1年1年の重要性は、計り知れないものが あるんじゃないでしょうか。 年末年始に岐阜に帰省して、高校サッカー 選手権にも行って、所属したチームの初蹴 りに行っていたのに、、、1月8日には新天地 へ向かっていました。 慌ただしいと言う言葉がピッタリだったと 思います。 どんな道を選んだとしても親は、その道を その決断を応援するだけですから。 凄い決断だと思います、自分が岐阜から東 京に環境を変えて来たのも18歳でしたが、 その時は、兄と2人暮らしでしたから次男 と比較しようがありません。 1人暮らしと言う事は、食事から何から何 まで1人でやって、練習に行く事になるん ですから。 2025年1月の出来事です。 ここから始まった1年間の出来事を、まだ しっかりと消化出来ていない自分がいるの も事実です。 ブログを始めたのが2024年6月でしたが、 その時には全く想像しなかったような事が 始まっていきます。

  17. 8/5   U12   TM
  18. んでした。26-2シーズンはスケジュールの都合でアウェイ観戦がかなり減りそう。ほんとは北九州行きも危うかった。そこんところを調整してくれて、今回のプチ旅行となりました。しかも自走ではなく、電車での移動。遊びで渡る瀬戸大橋の眩しく見えること(笑)岡山駅で新幹線に乗り換え。コンコースにはファジアーノ岡山の順位表が用意されていました。意外にも手作り感満載(笑)でもかえって好印象。割と大きくて目立ってました。讃岐もJ2の頃は丸亀駅に日程と対戦相手を大きく手書きしたものが飾られていました。いつか取り戻したい…目的地のミクスタは まさかのスルー(笑)博多駅からバスに乗り換えました。向かった先は福岡市博物館。ここ、行ってみたかったんですよねぇ〜いやぁ…見応えあり過ぎて予定時間をかなりオーバー。しかも後半はかなり端折りました。ここはもう一度、ゆっくり来てみたい!お昼は博多ラーメンのルーツとも言えるお店「しばらく」さんに行ってみました。注文して、いただいた水を飲もうとすると…ん?どこかで見たような…(笑)店名の「しばらく」は歌舞伎の演目、「暫(しばらく)」から来てるそう。七代目市川団十郎が定めた十八演目の自信作のら一つだそうです。「十八番」の由来となる演目ってことだそうで、信念と自信を込めて名付けられたそう…って窓に書いてました(笑)。いや、ご縁を感じずにはいられない隈取(笑)!ラーメンは博多ラーメンらしく、スープのよく絡む超極細麺。すこし優しい豚骨スープがクセになる。今まで食べてきた博多ラーメンで一番かも。セットでつけた餃子も美味かった。柚子胡椒サイコー(笑)。今度から餃子の味変に柚子胡椒を使おう!そこから移動したのはこちら。どこよ、ここ?って感じでしょうけど(笑)、幼き日のあたしが住んでいた街へ行ってみたいという嫁さんの提案により散策することにしました。そんなに日差しが強くなくて良かった…あたしが住んでいたアパートは外壁こそ違う色に塗り替えられていましたがしっかり残ってました。チャリンコに乗れるようになった頃、「サーキットの狼」っていうモーターレースの漫画が流行ってて、このアパート周辺をサーキットコースに見立てて、「サーキットの狼ごっこ」をよくやってました(笑)。スーパーカーならぬチャリンコで近所の子供たちと競争するだけなんですけどね。なんか楽しくてずーっと思い出として残ってます。サーキットの狼の内容とかは何一つ覚えてませんけど(笑)。こちらがサーキットコース(笑)。ノンブレーキでブロック塀に突っ込んでドブに落ちたこともありました(笑)。今はちゃんと落ちないよう、蓋してありました。小学校も残ってました。でも、もう幼稚園は移転してました。いろんな思い出の場所がなくなってました。お遣いに行ってた八百屋(よくおじちゃんがキットカットくれたんだよなぁ)や魚屋も当然のようにな姿を消していました。駄菓子屋や文具店も。お母様が亡くなられてるので諦めていましたが、たばこ屋とクリーニング屋を兼ねていた武田鉄矢さんの実家はお店は閉めているようでしたが、「武田たばこ店」の看板は残ってました。ここにもよく父の「背広」をクリーニングに出したり、ハイライトを買いに行ったものです。博多に地下鉄ができる前の太古の話なので、変わり果てているのは覚悟してましたが、所々に見覚えのある景色が見られて楽しく過ごせました。晩は水炊きをいただきましたー。もう腹パンで何も食えん状態ながら、酔い覚ましも兼ねて中洲を散策。翌日は大宰府天満宮へ。アタクシ、ここで七五三しました。菅原道真公は牛車が立ち止まったところに埋葬するよう遺言してたそうです。大事にしていた梅の木が菅原道真公を慕って飛んできたという有名な「飛梅伝説」。現在、本殿が大規模な改修工事に入っていて、リニューアル公開は9月から。今は本殿前に建てられたベニヤ板の壁に描かれた本殿のイラストにお詣りする恰好になってました。今日も今日とて博物館(笑)。九州国立博物館はさすが「国立」。なかなか貴重な資料もたくさん展示されていましたー。帰りにはド定番の梅ヶ枝餅(笑)。存分に福岡を満喫してミクスタに入りましたー!☆三---………さてスタメン。第1節が台風で中止となった北九州は実質この日が"開幕戦"。7,817人を飲み込んだスタジアムゴール裏がびっしり埋まっていい雰囲気。盆休みとあって、讃岐サイドもそこそこ埋まっていました。北九州は4-2-3-1を採用。センターフォワード(CF)永井龍。多彩なシュートパターンを誇るベテランワンタッチゴーラー。トップ下(OH)髙橋大悟。小柄ながらテクニックに優れた実力者。天皇杯予選の福岡大学戦では先制のゴールを決めている。それもワンタッチゴールだった。サイドハーフ(SH)。左に吉原楓人、右に吉長真優。吉原は三笘薫似のドリブラー。吉長もスピードのある直線的なドリブラー。天皇杯予選の福岡大学戦では吉原が同点弾、吉長が決勝弾を放っている。特に吉長は古巣戦。燃えている。ボランチ(VO)。左に岡野凜平、右に平松昇。岡野は小柄だが身体が強く、ボール奪取能力に優れている。平松もボール奪取能力に優れるパサータイプの左利きのVOだ。サイドバック(SB)左に星広太、右に福森健太。星は展開力に優れたタイプ。福森は対人守備とクロスに持ち味がある。センターバック(CB)左に神橋良汰、右に奈良坂巧。神橋は川崎からレンタルの長身CB。193㎝を誇る。奈良坂はシュートブロックとカバーリング、そして空中戦に優れたCB。既に北九州のディフェンスリーダーと化している。ゴールキーパー(GK)大谷幸輝。経験豊富なベテランキーパー。対する讃岐は3-3-2-2を採用。スタメン、控え共に前節とまったく同じメンバーで臨んできた。北九州は高昇辰が戻ってきた。風の強さと蒸し暑さを感じる。大観衆で統制の取れた応援を見せる北九州。数では劣るも質では負けない!とばかりに讃岐。お互いの選手たちがお互いのサポーターたちへ挨拶を行い、非常にいい雰囲気。まるで愛情の深さと熱量を互いに確認し合うようにチャントが紡ぎ出されていく。あたしの九州遠征履歴…2017年⚫︎1-3長崎→昇格2018年⚫︎1-3福岡⚫︎0-5大分2019年⚫︎0-4北九州→昇格2025年⚫︎0-2北九州全敗、大量失点。この流れを断ち切る時は今!今夜が勝負、魂のゴング鳴る!<つづく>※読みやすさを考慮して、選手名は敬称略としました。ご了承ください。↓カマタマーレ讃岐のHPはこちら!「カマタマーレ讃岐オフィシャルサイト」↓かまたまブログはここに満載で満開!にほんブログ村

    第2節「Love Passion」A北九州戦(前編)