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  1. ⬇️U-11 総括シーズンに向けての強化遠征&合宿🔥試合&トレーニングを繰り返すことができ、充実した4泊5日でした‼️1日目は名古屋グランパスさんと試合を行い、2日目はナラディーアに移動し石切東FCさん主催フェスティバルに参加させていただきました!この2日間ではあまり我々のサッカーが発揮できず苦しむ試合が多かったです🏋️・プレースピード・インテンシティ・トランジション一つ一つの部分で相手に上回られていました。これは、ただ足が速いや身体が強いと言った身体能力の部分ではなく、試合の中でのプレー状況や予測、駆け引き、判断といった部分が出来ていませんでした💦どのサッカーでも必要ですが、我々の攻撃的なサッカーを発揮する為には必ず必要になってくる部分です‼️ひとつ遅れると全てがズレる。全員が【集中】し、全てにおいて相手を上回ろう❤️‍🔥3日目〜は淡路島へ移動し合宿⚽️・フィジテク・砂浜トレーニング・試合試合で出た課題の「プレースピード」「インテンシティ」「トランジション」を鍛えました💪これからのシーズンに向けて全員で矢印を合わせて取り組んでいこう‼️オフザピッチでは、まだまだ未熟な部分が多く、自分から動くことや自分で解決すること、気遣いが足りていませんでした。サッカーを真剣に取り組むことは大事です。ですが、サッカーだけやっていても成長はしないです。サッカーは性格がプレーに出ます。オフザピッチから見直し取り組んでいこう。この4泊5日で、気づいたことや経験したことをこれからの活動に活かしていこう‼️松永⬇️金城コーチ感想⬇️新U10セレソン新U11セレソンみんな、長い遠征お疲れ様でした‼️金城コーチは…あっという間に過ぎ去った遠征でした😂理由は…めちゃくちゃ楽しかったし充実したから👍楽しいこと、悔しいこと、怒ったりしたこと。笑どれも、みんなと過ごした大切な時間⏰です‼️遠征に来てくれてありがとうね😊金城コーチも15歳で家を出て、親元離れて暮らす方がもう、長くなっていますが、感じていることは、本当に【自立】というのは、どれだけ自分との時間や自分でやるしかない。という環境に身を置くことでしか、得れない経験があります👍それが、子供の頃では、遠征や合宿やったりします。自分や仲間との共同生活で、何気ないことを感じて成長できたりする🔥みんなにも【心から成長してほしい】、そう思っております‼️人間性が向上するから→サッカーも成長する🔥この考え方は絶対に正しいと思っている‼️全員で成長して、更に上を目指していく【集団】になれるよう頑張っていきましょう💪さぁ、今シーズンがいよいよ始まるよー🔥みんなで良い準備👍保護者の皆様、選手達を送り出していただき、ありがとうございました🙇‍♂️ 4泊5日、成長できたり、良い経験になったことが多々あったかと思います‼️引き続き子供達の応援&サポート、よろしくお願いいたします🙇‍♂️金城

    【総括】3/31〜4/4・新U10・新U11・活動報告
  2. だ湘南ベルマーレとアウェイ戦は、見応え十分の面白さが詰まった試合になりました。栃木SCとしては百年構想リーグでの初PK戦を戦っていますが、湘南の選手、全員にゴールを決められてしまい、悔しい勝点1となっていますが、随所で良いプレーを見せていて、相当に湘南を苦しめています。負けはしたものの手応えを感じた試合で、かなり戦えるチームとして成長していることを実感します。チャンスが多かったのは栃木SCの方でしたし、90分での勝利にも期待が持てる試合でした。3連勝は逃したものの、最低限の勝点1を奪えたことは前向きに捉えて良いと思います。栃木シティ戦の3得点勝利よりも、ザスパ群馬戦の3得点勝利よりも、このPK戦での敗戦となった湘南ベルマーレ戦の方が、サッカーの面白さが詰まった見応えある楽しい試合に感じました。J1昇格候補を相手にこれほどまでに戦るのです。栃木SCは確実に良くなっていますし、チームとしてJ2昇格を狙えるだけの力を有していると思って間違いありません。負けてなお、自信を持って良い内容でした。コイントスのピッチ選択で通常の逆を選択したのは湘南ベルマーレでした。そのことから、栃木SCは前半でサポーターが見守るゴール裏へ向かって攻撃することになっていますが、これは、南風が強まることを想定し、後半に風上に立とうとする湘南の作戦だと思います。ただ、予報ほどに南風は強まっていません。この選択が試合にどのような影響を与えたかは分かりませんが、少なくとも、栃木SCにとって不利になるような選択にはなっていません。キックオフから主導権を握ったのは栃木SCで、湘南ベルマーレを守備に追いやり、ほぼピンチはなく、勝利への手応えが大きい試合展開になっています。サイドに流れた西野選手が相手に上手く当ててCKを何度も獲れていて、セットプレーからの得点が生まれそうな雰囲気が漂う前半でした。柳選手のヘディングからのゴールがいつ生まれるのかとワクワクする一方、湘南の守備は高さがあってハイボールをことごとく跳ね返し、なかなか先にボールに触れないながらも、そのセカンドボールを拾い、厚く攻めるチームの姿が頼もしく見えた試合です。押している前半で何とか先制点が欲しい。そんな思いがあったのは当然ですが、それが現実となって、前半42分に中野選手がゴールを決めてくれています。3連勝に向けて視界が開けた瞬間でした。【結果】湘南ベルマーレ 1-1 栃木SC前半 0-1後半 1-0PK 6-5【会場】レモンガススタジアム平塚【得点】前42 中野克哉(栃木)後03 山田寛人(湘南)PK【栃木SC警告】後01 川田修平(累積2枚目)【栃木SCスタメン】GK 川田修平DF 柳 育崇DF 阿部海斗DF 田畑琉聖DF 内田航平 → 岩﨑 博(後24)MF 大曽根広汰MF 永井大士 → 杉森考起(後17)MF 食野壮磨 → 堤 陽輝(後17)MF 吉野陽翔MF 中野克哉 → 青島太一(後33)FW 西野太陽 → 近藤慶一(後33)【栃木SCリザーブ】GK 櫻庭立樹DF 岩﨑 博 ← 内田航平(後24)DF 木邨優人MF 青島太一 ← 中野克哉(後33)MF 堤 陽輝 ← 食野壮磨(後17)MF 杉森考起 ← 永井大士(後17)MF 屋宜和真FW 近藤慶一 ← 西野太陽(後33)【審判団】主審 : 川俣 秀副審 : 森 可人副審 : 山村将弘【入場者数】5,822人【天候/気温/湿度/風】雨時々曇/17.2℃/75%/中風【第9節終了時順位】暫定6位内田航平選手が怪我から復帰。この試合でスタメン出場しました。長かったリハビリ期間を経ての復活です。サポーターも内田選手の復帰を待ちに待っていたことから、スタメンに名前を見つけたときには、「内田選手がスタメンだ!」「復帰した!」と、かなり話題に上げていました。この試合、かなり自由なポジショニングで攻撃にも参加していましたし、パスの起点になることも多くあって、厚みある攻撃の展開に重要な役割を担っていました。中盤を厚くできることから、セカンドボールも多く拾えていますし、彼の存在が如何に大きいかが見えた試合でもありました。ただ、攻撃から一転して守備に転ずる場面では、守備の人数が足りず、湘南の推進力ある攻撃に数的不利が生まれそうになることもあって、その辺にちょっと怖さがありました。それでも、内田選手の存在は本当に大きかったです。まだフルタイムでのプレーは難しいのか後半24分に岩﨑選手と代わっていますが、近いうちにフル出場する試合がありそうです。前半の内容は本当に良かったことから、後半も追加点に期待したいところでした。しかし、後半のキックオフ直後にPKを与えてしまって同点とされてしまいます。裏抜けされた場面、守備の甘さというよりも、湘南の素早い前への攻撃が素晴らしかったと思いますが、それでも、立ち上がりでもっと集中力を持って入っていればと思わずにいられません。エリア内に入った選手に対し、GKの川田選手はスライディング気味に足を出しボールを掻き出したかに見えましたが、その足が接触を誘発したという判定で笛が吹かれています。川俣主審は迷わずにスポットを指差し、湘南ベルマーレにPKを与えていますが、その判定については意見が割れています。栃木SCサポーターからすれば、PKは厳しい。相手選手のシミュレーションを訴えたくなるようなプレーがDAZN視聴の際は確認できます。個人的には川俣主審のファウル判定は支持です。ボールを弾き出しているのは川田選手ですが、印象は決して良くありません。相手選手との軽い接触も見られますし、PK判定は厳しいまでも明らかな間違いとは言い難いと感じました。ただ、相手選手はPKを貰いに行っているとは思います。思いますが、完全な誤審とは言い難いと思いました。このPK判定からチームが崩れそうな嫌な予感がありましたが、決してそのようなことはなく、相手が選手交代で強度を上げて来る中でも冷静に守備から攻撃を組み立て、2点目に限りなく迫るような攻撃を展開してくれていますし、栃木SCはかなり勝利に近づいた試合でした。互いに大きな決定機があった後半ですが、それが決まらない展開に。栃木SCからしても、湘南ベルマーレからしても、90分での勝利を逃した試合であって、90分で負けなくて良かった試合だったと思います。特に、試合終了間際の湘南の攻めは超がつくほどの決定機でした。あれが決まらないのかと逆に驚いたほど。失点を覚悟した場面が連続しましたが、それを外してくれたことで試合終了となり、PK戦を戦うことになっています。終了間際の決定機を決め切れずPK戦へ入ったこと。栃木SCのゴール裏側でのPK戦となったこと。先攻が栃木SCだったこと。そんな好条件が揃ったことから、流れは栃木SCにあると思ったのです。そのPK戦も白熱でした。互いに5選手全員がゴールを決めてサドンデスに突入。残念ながら栃木SCの6選手目がクロスバーに当てて外してしまい無念のPK戦負けとなっています。それでも、勝点1を手にしていることから最低限の結果でしょう。負けて悔しさがあるのは当然ですが、それでも、互角以上の内容で相手を苦しめ、勝点3に限りなく近づいたこともあって、充実感がある試合でした。ここまで未経験だったPK戦を経験できたのも良かったと思いますよ。残り10試合で、またPK戦になる試合もあるはずです。この湘南戦でのPK戦が良い経験となって今後に活かされると思っています。内田選手の復帰に喜んだ一方で、試合中に負傷し、試合後に担架で退場となった青島太一選手が心配です。かなり強く接触したように見えましたし、押さえていた場所が膝付近だったことから、大怪我に繋がってしまったのではと不安が大きくなりました。中野選手に代わってピッチに立ち、ボランチではなくシャドーの位置で得点を奪おうと必死にプレーしていた中での大きな接触でした。攻撃だけではなく、守備でも必死に戻って攻守に存在感を示してくれていましたが、その先に待っていたのが接触での負傷という痛まし過ぎる事故です。大袈裟でも何でもなく、かなり本気で痛がっていました。普通に考えても、それなりの怪我が疑われるような痛がりようでしたし、軽傷で済むような感じに見えなかったのが辛いです。担架でピッチから運び出されて行く青島選手へ向けて送られたチャント。それに応えることができずにずっと仰向けで動くことも難しい様子でした。どうか、無事でありますように。何事もなく、次戦もピッチで姿を見ることができることを期待しています。雨は降ったり止んだり。春雨ながらも冷たさがありましたし、体が冷えた試合観戦になりました。現地で応援したサポーターが体調を崩していないかも心配です。スタジアムから駐車場へ向かっている際、「栃木SCは強かった」「J3とは思えない強さ」「ここまで対戦した中で一番強かった」など、そんな感じの会話をしている湘南サポーターさんが多くいました。社交辞令だとしても嬉しかったです。そう思ってもらえるほどに、チームに実力が付いて来ているのだと自信にもなります。湘南サポさんにそう思ってもらえたのに、その次の試合で不甲斐ない内容では悲しいじゃないですか。次節は開幕カードとなるはずだったヴァンラーレ八戸との第1節。その試合で圧倒して、栃木SCは本当に強いと思わせねばなりません。残念ながら、その試合はスタジアム観戦できるかどうか不透明ですが、少しでも観戦できる時間があるようなら、何が何でもスタジアムへ駆けつけて応援するつもりです。2014シーズン以来のレモンガススタジアム平塚でした。そこでとても美味しいスタグルと逢えましたし、雨で試合には負けてしまいましたが、本当に遠征して良かったと思っています。次はいつのなるのでしょうね。その日が来るのを楽しみに待っています。押してください。にほんブログ村

    百年構想リーグ第9節 vs.湘南ベルマーレ(レモンス)<その1>
  3. 18日(土)生野南ヒーローズ4年生交流試合
  4. ACL2(AFCチャンピオンズリーグ2)準決勝第1戦がG大阪のホームで行われました。東三河豊橋出身元日本代表の三浦選手はスタメンフル出場でした。中谷選手は後半退場です。G大阪はタイのバンコクUと対戦して0−1で第1戦を落としました。G大阪は逆転での決勝進出をかけて15日にアウェイゲームに臨みます。G大阪はシュート約20本、コーナキックも11本ありましたが、いずれも得点することはできませんでした。4:4:2でブロックを作るバンコクUに対して前半15分にペナルティキックを献上して0−1とリードされました。イェンス ヴィッシング監督の話し「70%のボール保持をしていますし、何が足りなかったというのは明確ですし、10%、15%の部分が乗っからなかった部分や、シャープさ、前に行く推進力、ラインを突破するだったり、ライン間で受けとるとか裏への抜け出しなどが足りなかった試合だと思いました」「特に、守備を固めてくるチームに対して崩していくのは簡単ではないです。0−1になれば特にそうです。もちろん自分達が100%でなかったとは思います。世界中どこを見てもあれだけ守備が固いブロックに対して崩して点を取るのは本当に難しいです。そんな中でも、何を修正してやらなければいけないかは明確ですので、この結果を受け止めて次に向かいたいなと思います」三浦選手の話し「早い時間に失点してしまって、そこから難しい展開となった。自分たちのやりたいサッカーが全然表現できなかったので、それに尽きる」「もう一回、気持ちを切り替えて臨むことがすべて。まだ0−1なので、逆転するのは全然可能」

    G大阪ACL2準決勝第1戦
  5. )キーパーの代わりゴールキック蹴るとかジュニアではよく見かける役割もこなしていた。潮目が変わったのは、6年生のリーグ戦の前期で四試合連続チームが無得点に終わった頃。コーチは息子をCFとして起用した。主な役割はポストプレーと左右のスペースへの飛び出しからのクロス。自分で行けると判断できたらシュートで終わる。その後の4試合は4得点で4アシスト。采配があたった!遅すぎた気はするが。。。リーグ戦が終わり、土日は招待大会が続いた。ここでも調子がよい時はかなり、点を取っていた。正直、生粋のストライカーではないと私は思っている。貪欲さが感じられず、スマートにプレーしすぎに見える。ちなみにジュニアユースのセレクションはDFとして受けている。その頃はCBだったから。息子がいうには、ジュニアユースでは、CFもCBもやりたくない為、OMFをやっている。いまのところ、練習でのポジションは子供達で決めていいそうだ。そして今週末、関東リーグ所属の強豪とTRMが予定されている。いったいどのポジションで起用されるか少しだけ気になる。試合でれるかもわからないけどね。今のところチーム自体で、A.Bの序列もない。チャンスを掴んで結果を出す!次に繋がる。スカウト一択に迫れる!失敗したら、修正する!これが子供には難しい。大人だって、失敗を失敗と認識しない人いるから。にほんブログ村

  6. Jr木曜日練習
  7. どんどん前方になりサッカーだけでなく、学年トップだった短距離走でも苦戦を強いられました。グラフで「見える化」した今ならば、そりゃ周囲が伸び始めている中で成長が著しく鈍化したら運動能力的な差も当然出てくるよな・・・と理解できますが、当時はそこまで納得できていませんでした。体格差=早熟・晩熟の差、と捉えていたので。でもナショトレの分析などを通して、そんな単純な比較では語れないことがわかってきました。晩熟傾向のサッカー少年にとって注意しなければならないのは、競う相手が同じぐらいの身長だったとしても、相手も自分と同じような「晩熟」とは限らない、ということです。11歳(5年)で成長期が始まるのが標準になりつつあるとしたら、競う相手は1年前から成長が始まっていて既に10センチ近く伸び、筋肉量やプレー自体にも大きく関係するテストステロン(男性ホルモン)が増え始めている選手かもしれません。小6の夏で同じ150センチ前後だったとしても、1年以上早く大人の身体に近づいている相手と、まだ中身が「子ども」のままの少年が争う場合もある。一瞬のスピードやプレーの力強さに差が出ても、仕方がないと今は思います。これは実際に、成長スパートから1年たった長男を見ても感じることです。一気に伸びすぎてクラムジーに悩んではいますが、10センチ超伸びれば、さすがにプレーの力強さは1年前とは別人です。また、11歳での成長期開始が標準化しているとすると、晩熟傾向の少年にとって小6の夏、つまり進路選択の時期が最も苦戦する期間となるかもしれません。悔しい思いをする場面があるかも。これはもう晩熟の宿命と考えて、「今は我慢の時期だ」と心の中で念じましょう。そして親も、その時期に必要以上に落ち込まず、一喜一憂せず、本人を焦らせることがないように心がけましょう。・・・と私の反省も込めて書いています。なかなか結果が出ない時期に、効果的な声かけができなかったよね。セレクションに落ちて泣いた日もあったよね。ごめんね。母は猛省したので、次男(現小4)の時は同じ過ちを繰り返さないよう、心に誓います。「遺伝的要素」の点から考えると、私と夫は中学以降に身長が伸びた晩熟型だったため、長男も13歳前後でスパートが始まるのでは?と予想していました。しかし実際は12歳を数か月過ぎた時点での開始で想定より半年早く、若干焦る結果に。現代の傾向が「早熟化」に傾いているとしたら、そちらに引っ張られる可能性はなきにしもあらず。なので、次男も長男と似たような時期にスパート開始になるのかな・・・と考えています。最終身長を高くするならば「晩熟がよい」というのはどの文献やサイトにも書かれているので期待しがちですが、「トレンドから見たら想定よりちょっと早まるかも?」ぐらいの認識でいた方が、焦らず準備ができます。『早熟?晩熟?成長期が遅くきてほしい理由』サッカー少年を育てる親御さんで、我が子が「晩熟か早熟か」を全く気にしたことがない!という方はいないんじゃないでしょうか…技術や精神的成長の早熟晩熟もあるので…ameblo.jpそして、もう1点。長男と各年代の成長率を重ねたグラフからは、私の大後悔ポイントも見えてきました。これは早熟傾向な子どもにも関係することだと思うので、声を大にして伝えたいです(つづく)。

    日本の子どもは「早熟化」が進んでいる?? ③親の心構え
  8. 【 3/22(日) U-10 アトレチコ主催大会  】活動報告
  9. にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/浪人生活でブラジル行きを決めてからの高校生活が始まった。さぁ、ブラジルでプロになるためにサッカーをやろう笑でも、高校一年生のときはGKをやった。なぜなら、足でボールを扱うより手を使う方が楽だと思ったから。毎日、朝5時起きからの始発電車に乗り、自主練、放課後の部活、部活後の自主練、終電で帰る。辛いと思ったことは一度もない。プロサッカー選手になるには、自分が上手くなるだけだから、そのために楽しく頑張った。一年生のときの戦績は、すべて負け。一勝も出来なかった。中学生にも負けるレベル。サッカー部には経験者と言える人間はゼロ。素人は僕だけではなく、言ったら全員初心者笑サッカー部という名前だけ。先生はすごく良い人で、全国高校選手権にも出場していて、28歳社会人チームでもプレーし、一緒にプレーもしてくれた。チームは弱いし、僕は下手だし、でも悲観する気持ちは全くなく、毎日が心から楽しかった。すでに、夢で生きてる感じ。あっという間に一年が過ぎ、顧問の先生は異動になり、自分たちだけでやることになった。高校二年生になってから、僕の身長(168センチ)ではGKは厳しいと考えた。わかってはいたが、さすがにこの身長でプロは厳しいと判断。フィールドプレーヤーに転向。一番の問題は技術がない。が、技術の重要性は明確にわかる。シュート練習をしても、シュートまでいけない。ドリブル練習をしてもドリブルをさせてもらえない。フェイント練習をしても、フェイントもさせてもらえない。なぜなら、ボールコントロール技術がないから。ボールを自分のものに出来ない。いわゆるトラップ、ファーストタッチ、ワンタッチでボールが自分のものにならない。かと言って、トラップ練習をしても上手くならない。なぜか?目の前のボールをコントロール出来てないのだから。リフティング、もちろんできない。だから、全くやらない。サッカーは楽しいから、毎日ミニゲームばかり。自主練しても好きなことしかやらない、楽なことしかやらないから、上手くなりようがない。ブラジルに行くと決めても、本質のプロからは、心は逃げてばかりだった。だって、毎日サッカーをやるのは楽しいから笑この方がラクだからね。

  10. げつつ、色々学んでサッカーで勝負出来るようにするのが、遠回りなようでこの子達には合ってる気がしてる素直だし、やる気はある、はず!頑張ろうじゃないか!雨の水曜日を乗り越えて、木曜はルーザと最終調整に行ったU11にエールを送りつつ持ち場となるトレーニング会場で他学年と頑張ったアカデミー生も最後の子がいたし、最後は皆で試合盛り上がってたし、サッカーを楽しんでくれたと思う今シーズンのトレーニングも来週火曜で最後皆で集まって、ボールを蹴れたらいいな金曜日はOFFだったものの、若手二人が熱烈に行きたい所があると珍しく誘い出された何気に初めて行った、筥崎宮いつも違うとこに必勝祈願に行ってたんで、新鮮な気持ちで御参り絵馬に何か書こうとなり、情熱?頂?獲?成?などなど、意見を出し合った結果、まだ九州の頂点に立った事が無いんで、挑戦者として、挑むぞ!って事で、この漢字になったチャレンジャーとして、最高の戦いをしていきたい色んな人達が支えてくれている想いも込めて、SNSポスターも作ったが、その翌日には大先輩が主体となり、サプライズでとんでもないプレゼントを頂いたさっきは、保護者からモチベーション動画なるものが送られてきてた誰かの為に、少しでも力になれば、それぞれが出来る事を精一杯やるそれがこのチームの在り方想いは連鎖するそして土壇場で怒涛のように連鎖してくる笑卒団式でも感じた事やっぱりサッカーは全てを教えてくれる良いチームになってきた準備万端明日、大分の地で、笑顔で会いましょう!!

    連鎖
  11. 2026年度 松本塩尻トレセンGKトレーニング会
  12. スを披露しました!シーズンのジュニアクラスとしてはお披露目となるパフォーマンス😊2チームに分かれての出演です✨ 当日は雨天となりましたが、たくさんのお客様にパフォーマンスを見ていただきました。今回のパフォーマンスはキラキラ!フレッシュ!音楽のリズムやメロディーにも心が躍るようなパフォーマンスです。各チームの一体感も感じられ、みんなの笑顔が輝いていました。ルーキーメンバーは、ジュニアクラスとしてのデビューパフォーマンス✨✨✨雨を忘れるくらい、フレッシュなパフォーマンスでした!💙各回のGステージのラストに相応しいパフォーマンスになったのではないでしょうか😊試合もガンバ大阪の勝利!!Gステージからのエールが届きました💙💙💙さて、今週のレッスンは場内1stパフォーマンスのオーディション🔥タイトなスケジュールの中ですが、自分と向き合い沢山練習して今日を迎えてくれたはず。オーディション前から真剣に練習するみんな✊🏻今回もかなりハードなパフォーマンスです!😂🔥今回はピッチで披露するパフォーマンスなので、前へのパワーの届け方やスタンスの広さ、止めきる力なども大切になります。オーディションを通して、仲間内でパフォーマンスを見合うことも貴重な機会です。刺激になった部分や学びをしっかりと活かしていきたいです!!!♩オーディション後は講師から総評も伝えました。いいところは伸ばして、課題は改善。日々の積み重ねが大切です🔥気合いも伝わってきたオーディション✊🏻❤️‍🔥ナイスパフォーマンスでした!明日はホームにてセレッソ大阪との一戦。大阪ダービーです!!!!❤️‍🔥日本一熱いこの闘い、必ず勝利しましょう!!!応援よろしくお願いします⚽️💙Hono☆ガンバ大阪チアキッズ☆【運営方針】①チアダンスを通して幅広く活躍できる人材を育成②マナー・言葉づかい・挨拶の徹底③友情・チームワークの大切さの体感④子ども達にとっての一生ものの思い出作り⑤地域貢献【総合インフォメーション】 studio No Style〒567-0816 茨木市永代町5-308 SocioいばらきⅠ 3F〒565-0851 吹田市千里山西1丁目15-16 1FTel/072-658-5633(不定休)Mobile/070-6503-1261info@studio-nostyle.comガンバ大阪チアキッズスクールのホームページはこちらから↓ガンバ大阪チアダンスチーム公式サイトCHEER エンターテインメントを通じてクラブの「笑顔」と「熱狂」をリードしていきます OFFICIAL SNgamba-cheer.net【開設校】 (ホームタウン9市14校で開校)池田校 Studio mana〒563ー0055 池田市菅原町3ー1レッスン曜日 金曜日(リトル、キッズ)茨木校 studio No Style annex -Art Factory-〒567-0897 茨木市主原7-3 サンフィル 1Fレッスン曜日 火曜日(リトル、キッズ)、木曜日(キッズ、中高生)江坂校 STUDIO AZUR〒564-0063 吹田市江坂町1-18-8 江坂パークサイドスクエア5F 7Fレッスン曜日 水曜日(リトル、キッズ)、木曜日(リトル、キッズ)スタジアム校 パナソニックスタジアム吹田〒565ー0826 吹田市千里万博公演3-3レッスン曜日 火曜日(リトル、キッズ)、木曜日(リトル、キッズ)、日曜日(リトル、キッズ)千里丘校 千里丘市民センター〒565-0811 吹田市千里丘上14-37レッスン曜日 火曜日(リトル、キッズ)高槻校 LEAP STAR〒569-0071高槻市城北町2丁目3-17 4Fレッスン曜日 金曜日(リトル、キッズ)豊津校 片山市民プール〒564-0072 大阪府吹田市出口町31−1−31-1レッスン曜日 水曜日(リトル、キッズ)豊中校 Logos Dance School〒560-0032 豊中市蛍池東町2-5-1 MASUMI ビル 5Fレッスン曜日 金曜日(リトル、キッズ)寝屋川校 STUDIO SUNNY HOOD〒572ー0081 寝屋川市東香里園町22-25 2Fレッスン曜日 水曜日(リトル、キッズ)南千里校 吹田市立千里市民センター〒565-0862 大阪府吹田市津雲台1丁目2番1号千里ニュータウンプラザ内レッスン曜日 火曜日(リトル、キッズ)箕面萱野校 ICHIRIN CULTURE CLUB〒562-0013 箕面市坊島4丁目10ー2 ローソン坊島店2Fレッスン曜日 水曜日(リトル、キッズ)箕面船場阪大前校 リディアダンスアカデミー〒562-0036大阪府箕面市船場西3丁目1−7ICCビル5Fレッスン曜日 月曜日(リトル、キッズ)、木曜日(リトル、キッズ)守口校 Studio Sana Ballt〒570ー0028守口市本町1丁目6-13 守口駅前ビルB101レッスン曜日 水曜日(リトル、キッズ)山田校 吹田市立山田市民体育館〒565-0824 大阪府吹田市山田西3丁目84−1レッスン曜日 金曜日(リトル、キッズ)【クラス案内】リトルクラス 年少~小学1年生(池田校、茨木校、江坂校、スタジアム校、千里丘校、高槻校、豊津校、豊中校、寝屋川校、南千里校、箕面萱野校、箕面船場阪大前校、守口校、山田校)キッズクラス 小学2年生~(池田校、茨木校、江坂校、スタジアム校、千里丘校、高槻校、豊津校、豊中校、寝屋川校、南千里校、箕面萱野校、箕面船場阪大前校、守口校、山田校)中高生クラス 中学1年〜高校3年(茨木校)スキルアップクラス 中学生以上の希望者(ジュニア、アドバンスクラス在籍の小学生は受講可能)(江坂校)ジュニア・アドバンスクラス オーディション合格者*受験対象条件は毎年変更有り検索ワード池田市チアダンス、茨木市チアダンス、江坂チアダンス、吹田チアダンス、千里丘チアダンス、高槻市チアダンス、豊津チアダンス、豊中市チアダンス、寝屋川市チアダンス、南千里チアダンス、箕面萱野チアダンス、箕面船場阪大前チアダンス、千里中央チアダンス、守口チアダンス、中学生チアダンス、高校生チアダンス、ガンバ大阪チアキッズ、習い事チア大阪、子ども習い事チアダンス、3歳チアダンス、幼児チアダンス、小学生チアダンス、キッズチア大阪【挨拶】ガンバ大阪チアキッズでは、チアダンスの基礎を学ぶと共に、ダンスを通じて身体の健全な育成を図り、レッスンではダンスのスキルアップはもちろん、規則・礼儀・集中力の向上を図ります。ガンバ大阪チアキッズに関わる事で、豊かな人格、及び社会の模範となる人間性を育成して行く事をモットーに日々活動しております。尚、初心者から経験者まで幅広く指導させて頂いている事や、地域イベントへの積極的な参加等でたくさんのお友達を作る事が出来ます。さぁ!みんなでスタジアムへ行こう٩( ᐛ )وLet'sGoGAMBA♪

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