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  1. 26-27 プレミアリーグU11栃木(U11A/B)
  2. もなにも考えてないサッカーも分からないからコーチングも出来ない。だから日頃の練習から考えてしゃべり続ける事をずっと言い続けてる。気合いをいれるため、元気を出すために声をだすんじゃない。コーチングも技術。声で解決することがたくさんあります。だいすけはサッカーを始めてまだ2年も経ってない。まだまだだけど考えてサッカーをしてるのが分かる。だから味方に要求もできるし、指示も出せる。全員が本当に変わらないとマズイ。本当にあっという間に終わって後悔するぞ。この前までは5年生、4年生に刺激を与える為に3年生に抜かれるよ?て言ってたけど、今日みんなもプレーしてみて気付いたと思う。3年生の方が上手い、戦える、喋れる、サッカーを知ってる。抜かれてるぞ!!悔しいならやるしかない。いちせ、りゅうのすけのプレーはやろうとしてる事が分かる。目の前の相手に負けたくないのが伝わってくる。これが当たり前です。今日はいいお手本を3年生に見せてもらった!ともきコーチの話でもあったように、この悔しさをその時だけのものにするのか、自分で変われるか。次の練習からじゃなく、いまから意識を変えて取り組もう!YouTube、ゲーム、1日しなくても死なない。少しくらい何かを犠牲にしてこの夏休み取り組んで欲しいと思います。今日のMVPはだいすけ、いちせ、りゅうのすけ⚽️だいすけは前にも言ったとおり、サッカーを理解してきて喋れるようになった!あとは基礎技術!頑張ろう!きのう久しぶりに試合を見た、りくとコーチも褒めてたぞ👏いちせ、りゅうのすけ2人ともボールがしっかり止まります!そして小さいながらも体を張れる👍5本目の2人がDFに入ってた時間は無失点でした!素晴らしい👏今後も期待してます‼️本日主催のロアッソ熊本の皆様ありがとうございました!保護者の皆様、応援送迎ありがとうございました!

    U-11 TRM
  3. 旅の始まり〜初日
  4. 第16回アリアーレカップU12
  5. 夏休み交流戦U10(U9/U8)
  6. 7/25・U-10・トレーニング
  7. 7/26~27・ストライカー&キーパー/フィジカル&テクニック強化合宿2026
  8. U-11 TRM
  9. ロッパ派で尚且つパサッカー大好きのオイラにとって1番良かった結末次はアジアカップ?違うでしょシティでしょ先ずは磐田戦を観に行くぞさて、今日は練習です。集まったメンバーはこの5人+練習好き2人の7人。暑いけど頑張って練習しましょう最初はいつものドリ練から。今日は1チームで行いました。次はミニゲーム。U8と交代でコートを使います。1本目はジャンケンで組み分けし4vs3。ルールはGK無しでオフサイドあり、真ん中を超えないとシュート打っちゃダメ・・・に加えて1ボール制。1ボール制は、例えばシュートを外してボールが遠くに行っちゃっても、そのボールを拾いに行ってゲームを続けるというもの。ボールを出した方、出された方、関係なしにボールをすぐに拾いに行かないと試合時間がどんどん無くなる。当然その時間のATは無し。試合を長く楽しみたいならボールを外に出すな!シュートを外すな!ですよ2本目は同条件で5年生2人+4年生1人vs3年生3人+4年生1人。これは5年生2人に3年生3人がどの程度抗えるか・・・ですまあまあ面白かったですね。最後は5年生2人+4年生2人vs3年生3人+2年生2人。2年生はRくんとIくんをレンタルしました。これって27年度のU12vsU10ですこの時の得点シーン(U10)がとてもよかった自陣深い所でDF49Eがボールを奪い、ヘルプに降りて来たFW45Uへパス。それを見てもう1人のDF48Nが猛然と駆け上がり45Uからのパスを引き出してシュートでゴール超素晴らしい!こういう得点大好物!ちょいと話を横道に逸らすと・・・スウェーデン戦の大然のゴールは、ここ数年の代表戦ゴールの中でベストだと思っています。堂安、上田、大然の3人が絡んだこのゴールはとても美しかったと思いますで、話を元に戻すと、やっぱ動かないとダメ。動いてもらうからパスが通る、その先のコースが開けるう~ん、やっぱパスサッカーが好き今日レンタルした2年生のRくんとIくんはちょいと遠慮気味でした急な要請だったので仕方ないか機会があれば今日お休みだったNくんもレンタルしてみたいですね最後に1対1をやりました。暑いんだけど頑張ってー・・・の感じでこの夏を乗り切って9月から再開するDリーグに備えましょう。暑さに負けない体つくりを普段の生活から

  10. ったばかりずらけど日本代表がラウンド32の段階で大会を去っているので、国内のサッカー熱はとっくに冷え切ってしまっていますずら。2週間後の8月7日にはJリーグが始まるので、W杯でサッカーに興味を持ったライトファンを取り込み、国内リーグを盛り上げて行きたかったところなんずらけどね。4年毎に同じことを言っている気がするずらし、日韓W杯の時以外は盛り上がりの継続に失敗し続けているのが現実ですずら。日本代表チームが決勝トーナメントを勝ち上がっていけば、当然その分は盛り上がりを見せるとは思うんずらけど、きっとラウンド8止まりくらいだと、Jリーグ人気にその熱を繋げるのは無理なんだろうなぁって肌感覚はありますずら。だって、W杯メンバーのほとんどが海外リーグで活動している選手で、Jリーグからは長友を抜いて、GKがベンチメンバーとして、なんとか食い込めているのが現状ですずら。これではJリーグを観ようって考えには繋がらないずらよね。でも、W杯にJリーグが繋がっているのは確かで、4年後に日本代表になっているであろう有望な若手を見に行こうという趣旨の宣伝動画をJリーグが作っていましたずら。W杯が終わった直後にYouTubeの公式チャンネルにアップされたと思うんずらけど、なかなか胸が熱くなる良い動画だったので、まだ見ていない人はご覧になることをお勧めしますずら。四年後は、この夏からはじまる。|8月7日 Jリーグ開幕イイ!すばらしい!これはW杯を見たライト層が、Jリーグを見たくなること必至だ!って言いたいところなんずらけど、とても残念なことに、すっかりW杯の熱が冷めて日常に戻っているライト層は、この動画を能動的に見ることはないだろうずら。Jリーグの広報担当者、なぜこれをW杯期間中に流さない!というか、無理矢理にでも予算を組んで、DAZNに頼み込んで日本代表戦のハーフタイムに流さないのか!NHKはCM枠が無いので難しいかもしれないずらけど、試合前でもハイライト番組でも、頭を下げて「日本サッカーの未来のためです!」って捻じ込まないのか。最近のJリーグ広報は良い動画を作っているんずらけど、それを訴求させたい新規開拓層に見てもらえないと意味が無いんずらよね。普段からJリーグを見ているコアなファンが、SNS等で周りの人におすすめするのに頼っているだけでは駄目ずらし、ちゃんとお金をかけて普段サッカーを見ていない人の目に届く方策を考えないといけませんずら。ちょっと角度が違うかもしれないずらけど、この前の衆院選で自民党が圧勝した時、選挙期間中にYouTubeに挟み込まれるCM動画で、高市早苗総理が出まくっていた様な、期間限定でピンポイントでお金を突っ込むようなことをやらないと駄目ずらよね。W杯は4年に1度ずらよ。4年間あれば積み立ててお金も貯まるずらっしょ。観客動員数が右肩上がりって自慢していたずらしね。って、Jリーグ協会が自転車操業しているのは知っているずらし、裾野を広げすぎて予算の分配が大変なのも分かっているずら。更にはDAZNとの契約も延長してはいるものの、内実は徐々に契約金が目減りして行っているのもあるだろうずら。無い袖は振れないって話で終わらせてはいけないので、Jクラブへの分配金を1億円くらい削ってもいいずらし、クラファンでもスポットでスポンサーを募っても良いずら。W杯という、普段はサッカーに興味が無い人でも試合を見る、この4年に1度のチャンスになぜ全力で宣伝をしないのか、もっとメディアは問題提起しないといけないと思いますずら。なんて、熱く語ったものの、普段からJリーグを観戦しているオラでさえ、W杯が終わって一息ついている感じずらかね。サッカーに携わる人になればなるほど、W杯中は忙しく、終わったら燃え尽きて休みに入ってしまうんだろうずらね。で、2週間後にJリーグが始まるというのに、オラは開幕戦と2戦目の対戦相手しか分かっていない体たらくだったりしますずら。チケットは、半年以上前に百年構想リーグとセットになっていたシーズンチケットを購入してあるずらし、新しいユニフォームも1週間くらい前にちゃんと届いており、特に何か準備をするということもなく、まったりと日々を過ごしていますずら。ちょっと古臭いずらけど、なぜか安心感があるグレミオデザインのユニですずら。PUMAのマークが黒く縁取りされて主張が強くなっているのはちょっと新鮮ずらかね。あとは、エンブレムの上に並ぶ星マークが横一列になりましたずら。少し前までは5つと1つに分けた2段構成になっていたずらけど、やっとあのダサいデザインに気付いたということずらか。きっと、毎年のように星が追加されていくので、10個まではこれで行くかって軽いノリで配置したんだろうずらけど、だいぶタイトルと疎遠になってしまったずらからねぇ。さて、チームは北海道の方でキャンプを実施中ずらけど、助っ人ブラジル人が入ってきて、どんなチームに仕上がっているのか興味津々ですずら。とは言っても、入ってくる情報や映像は少ないずらし、自分から積極的に見に行っていないこともあり、どんなチームに仕上がっているかは開幕戦までお預けって感じずらかね。個人的には、3バックで攻撃的なチームに変貌してくれていることを期待しているんずらけど、果たしてどんな変化があるのか楽しみではありますずら。というか、変化してなければタイトル獲得なんて絶対無理ずらかね。今までと同じやり方で、徐々に順位や数字が落ちていくのをここ数年見ているずらかね。スペシャルな補強をしているわけでもないので、チームとして大きな変化が必要なのは誰もが分かっているはずですずら。まあ、ぼちぼち情報を集めながら、開幕戦に合わせて気持ちを高めていくとしますずら。では、今日の雑記はここまで(●´ー`●) ノ

    四年後を観に行く
  11. 枚数も増えたことでボールもテンポ良く動くようやくFW福澤がゴールをあげると勢いが増す中平がインサイドで躍動素晴らしい2ゴールでチームを勝利に導く続く第2試合前日、相手の異なるチームに敗れていたがこの日は我々!楳地、松浦がセットプレーのこぼれから決めると最後は福澤がゴラッソ!終盤、迫られてヒヤヒヤの展開でしたが見事勝ちきる!!私の予想を良い意味で裏切る、超えていく一位リーグ進出!午後は趣向をかえて学びの時間。女川震災講和。語り部さんも代替わり、当時まだ小さかった世代が話す女川の過去とこれから、について。大川小学校へ佐藤敏朗さんとともに今日この瞬間を本日は、大会後に大川小学校へ。「恐怖ではなく、希望が人を動かす」東日本大震災で娘さんを亡くされ、ご遺族であり、元教員でもある佐藤敏朗さんのお話を聞くことができました。防災について学びに行ったはずなのに、我々が受け取ったのは「人を育てること」の大切さでした。一番印象に残った言葉は、「山は命を救わない。動かない。救うのは人の心である」山があるだけでは命は助かりません。「逃げよう」「助けよう」そう決断し、行動する人の心が命を救う。防災は設備や知識だけではなく、人の判断や思いやりが何より大切なのだと感じました。また、胸に残ったのは、「子どもを救いたくない先生はいない。」という言葉です。先生方は助けたくなかったのではありません。それでも救えなかった。その背景には、当時の災害時の判断基準やルールが十分に整っていなかったという現実がありました。だから大切なのは、誰かを責めることではなく、二度と同じことを繰り返さないために学び続けることなのだと思いました。さらに心に響いたのが、「恐怖の防災には限界がある。人が動くのは希望。」という言葉です。「怖いから備える」だけでは、人は動き続けられません。「大切な人を守りたい。」「子どもたちの未来を守りたい。」そんな希望が、人を動かす力になるのだと感じました。そして、佐藤さんは教員でもあり、ご遺族でもあるという二つの立場を持ちながら、お話の中心にはいつも子どもがいました。教員、遺族、行政、それぞれに立場があります。だからこそ、「誰が正しいか」ではなく、「子どもたちの命を守るために、私たちは何を学ぶべきか。」その視点を持ち続けることの大切さを教えていただきました。最後に心に残った言葉があります。「難しいことだから話さない、ではない。難しいことだからこそ話し、考え続ける。」サッカーも教育も、防災も同じ。大人の都合ではなく、子どもを中心に考えること。子どもたちが自分で考え、判断し、行動できる力を育てること。それが、未来の命を守ることにつながるのだと、改めて学ばせていただいた一日でした。この日最後は夏浜へ雲が多く、我々には寒くて入らない!気温でしたが彼らは関係ない!自然あふれる海で2時間満喫!!!ピッチでは見られなかった、お互いの姿を改めて発見する時間だったのではないでしょうか。まだまだ終わらない3日目は最後は花火!バックにはこの音楽かな。怒涛の3日目をおえて明日は最終日です。

    恐怖ではなく希望
  12. ワールドカップが終わってから、突然アジアカップがフォーカスされている。森安監督が来年1月のアジアカップまで続投になり、FIFAランキングを上げるために、アジアカップで優勝するんだと記者会見でぶち上げた。しかしそう簡単ではない。私は2015年1月にオーストラリアで開催されたアジアカップのうち、日本の1次リーグと準々決勝、決勝のオーストラリアと韓国戦を生観戦した。その5試合を回想してみよう。日本の1次リーグは、パレスチナ、イラク、ヨルダンと同じグループだった。ちなみに日本の監督はアギーレさん。日本対パレスチナ @ニューキャッスル4-0。得点者は遠藤、香川、岡崎、吉田。日本対イラク @ブリスベン1-0。得点者は本田。この試合で遠藤が150キャップ達成。試合後に遠藤の胴上げが行われた。日本対ヨルダン @メルボルン2-0 得点者は本田、香川。日本は3連勝でグループを1位抜け。勝って当然という雰囲気で、香川は不調だったが、本田と香川の2枚看板は健在。この時、本田は29才、香川は26才。準々決勝 日本対UAE @シドニー前半7分にUAEのカウンターを食らって失点。UAEが1点リード。日本はかなり苦しんだが後半81分に柴崎のミドルが決まり同点。1ー1。延長戦でも決着つかずPKへ。最初のキッカーの本田がはずし、UAEは3人目がはずして5人終わって4-4の同点。しかし6人目の香川がはずして日本はUAEにPK負け。私はけっこう目の前の席で見ていたので、ショックは大きかった。この試合のチケットは、シドニー日本人クラブからただチケットが回ってきて、普段サッカーに興味のない私の家内まで観戦にきた。同行してきた娘いわく、「マミーが一緒だとバッドラックが起こる」と予言していたので、そのとうりになってしまった。準決勝 オーストラリア対UAE @ニューキャッスル本来なら日本対オーストラリアのはず。ニューキャッスルまでは車で2時間かかり、興味のないカードになったので、チケットをPAYPALで転売。決勝 オーストラリア対韓国 @シドニー韓国サポが陣取るスタンドには巨大な韓国の国旗が出てきた。あれには驚いた。オーストラリアが前半45分に得点。韓国は当時22才のソンフンミンが後半ATに得点して延長戦に突入。延長105分にオーストラリアがが得点して、初優勝を飾った。JFAも森安さんも日本が本気を出せば、アジアカップなんてちょろいと考えているふしがある。しかし日本は2011年に優勝したのが最後で、2015、2019,2023と3回連続して負けている。アジアカップなんて優勝しなければ敗退である。ヨーロッパベースの選手に多大な迷惑をかけるアジアカップなんて、世代交代を目指して、全員24才までの若い選手だけでいい。そういう若い選手が2030年ワールドカップの主力に育つはず。なつかしいメンツ。

    2015 アジアカップの思い出
  13. U-11 AVANTI東大阪招待TRM
  14. U12 VAMOS CUP 1日目
  15. U-10 TRM
  16. 藤枝東高 vs 帝京高校 中西部サマーFES-1