みんなが見ている注目記事

  1. こんにちは。昨日は展示会へ~(^-^)最近、お店の商品がごっそりなくなってきたので、張り切って補充も含め、秋冬中心に見てきました展示会巡りはちょっと大変だったりもするけど、お客様にも色々反応頂き、楽しいのでいつも張り切って行ってます昨日は2軒。まずはananaこちらは、晩夏中心に秋冬少しのフォロー展という感じのやつ私があまりにジャケットジャケット言うからか、挑戦したいってお客様もいらっしゃったので、こちら発注春先にもベージュが入っていて、好評だったんですよ!カジュアルっぽくも着やすいのが◎私はこれ好きでした自分が好きそうで笑えるwそして、今から着やすいカーディガン~そして、2軒目。ここはいつも冬物どっさり発注しますいつもアウターが私好みチェックのアウターもいいかもね~でも、ちょっと勇気いる!?黄色のコートも可愛いな~でもちょっと襟が大きすぎるかな?私はこれが好き↓他のメーカーさんでも発注しましたが、やっぱりコートはウールが好きだわ1枚仕立てで美しく、軽い最近白とかベージュが続いてたので、これは黒を発注してみましたが、やっぱりこの白綺麗なーーで、同じ素材の形違い。着た瞬間、おばちゃんぽいなーーって声出たけど、こうして見返してみると、いいかも??おばちゃんっぽいっておばちゃんやん?だから、これ以上おばちゃんぽくなりたくない訳なんやけど、若作りよりはおばちゃんぽいかも?くらいのものをキレイに着る方が私は好き若作りした方が本体のおばちゃん感が目立つ気がするんよね。で、こちら。いつもダウン系は避けがちなんだけど、ファーがついてるから綺麗かも。で、ニット毎年人気だった、あのニットが廃盤になったのですが、これはその代わりにもなりそうな形も好きで、全色発注~このニットワンピも可愛かったベージュはお尻やお腹まわりが目立つ気がして、こちらは黒を発注。最近は黒も新鮮で注目してます私は引くくらい似合わなかったけど、このベストも着る人が着たら可愛いだろうな~あとはこれ担当の方にお勧め頂いて、渋々着てみたけど意外といいんじゃない??いつも同じような感じよりも、たまにこういう新鮮なものが欲しくなる。てことで、ネイビー発注このパステルな黄色もダウンも可愛いかも私は何年も白のダウン着てるけど、こういう綺麗な色のダウンも冬に可愛いやろうな~こちらは毎年勧めて頂くのに、発注してないダウンだまされたと思って、一回やってみて下さいと言われ、ブラウンのみ発注しました。ダウンだけど、コンパクトでキレイ目に着れそうでいいかも?いつも車やねん~とか分厚いコート要らんねん~な方にはこちら寒がりさんはコート下にこれを普通にニットとして着るのもいいですよね!で、ちょっと懐かしい感じもするこちらわりとこんなん好きHuntressでは、お仕事でジャケット着用のお客様が多いですが、こういうのもジャケット代わりに良さそうじゃないですか??お値段が9900円とかで、ますます好きになりました毛並みも良い!お仲間もこれ着た瞬間、バブリー~~って声出ましたけどねで、いつものこちらふわふわのファーが美しい去年ご要望頂き、襟付きを少しだけ入れましたが、綺麗かったので。今回この形といつものノーカラーにしました~襟付きは、アイボリーとベージュノーカラーはミントとグレーを発注しました。リバーシブルで上質に見えてとっても良いですよ、これロゴニットも注文して、着やすそう~なワンピースも発注こんなベストはどうなんだろう??と思ってインスタ上げたら、雪絵さんが可愛い!とコメントくれたのでこちらも発注してみます。ニットのようなファーのようなトップスも改めて見ると可愛い??でも、これは多分発注するとしても、黒かな~太って見えそう気もするのでHuntressでは、太って見えそうにないもの中心に発注してます。が、そればかりでは今度細い方が困るので、細いお客様の顔も思い浮かべながら、自分が着た時を想像しながらぽっちゃりさんやがっしりさんにも大丈夫そうなものもどちらも発注。でも、一番は体型云々よりもこんなん着たら素敵だろうな~とかデートに仕事に普段にとかシーンも考えつつ、発注しています。長くなりましたが、また冬物も楽しみにしていて下さいね。ではそろそろまた弥生会計やります

    展示会~anana&LesAgeu
  2. こっちもまだまだアルゼ BSオリジナルソックス
  3. 悩める男が 悩んで決めた レッドウィング 6インチモック モハヴェ オリーブ
  4. ご覧いただき誠にありがとうございます。CHIPPEWA/チペワブーツ専門店のブーツワールドです。実は同じ革?ブーツメーカーが隠したがるタンナーの世界ブーツを選ぶ時、多くの人はブランド名を見ます。 CHIPPEWA DANNER RED WING WESCO WHITE'S WOLVERINEしかし、アメリカのブーツ好きが最終的に注目するのは、実はブランド名ではありません。彼らが見るのは、「どこの革を使っているのか?」です。今回は、普段あまり語られることのない「タンナー(革製造会社)」の世界をご紹介します。タンナーとは?タンナーとは、牛の原皮を革へ加工する専門会社のことです。ブーツメーカーは革を縫ってブーツを作りますが、革そのものを作っているわけではありません。例えるなら、 ブーツメーカー=料理人 タンナー=食材を作る生産者のような関係です。どれだけ有名なブーツメーカーでも、革の品質はタンナーによって大きく左右されます。実は同じ革を使っていることがある多くの人は、「ブランドが違えば革も違う」と思っています。しかし実際には、全く別のブランドが同じタンナーの革を使用していることがあります。つまり、 A社のブーツ B社のブーツを比較していても、革の製造元は同じということが珍しくありません。Horween(ホーウィン)アメリカを代表するタンナーのひとつがHorween Leather Companyです。1905年創業。シカゴにあるアメリカ屈指の老舗タンナーです。特に有名なのがChromexcel(クロムエクセル)という革。油分をたっぷり含んだ独特の風合いで、履き込むほどに深い味わいが出てきます。過去には Wolverine 1000 Mile CHIPPEWA Service Boot Alden Viberg Trumanなど、多くの有名ブランドがHorweenレザーを採用してきました。つまり、ブランドは違っても、革の製造元は同じだったということです。RED WINGは少し特殊RED WINGは他社と少し違います。実はRED WINGにはSB Foot Tanneryという自社タンナーがあります。1872年創業。RED WINGが使用する代表的な革の多くは、このSB Footで生産されています。例えば、 Amber Harness Copper Rough & Tough Briar Oil Slick Black Prairieなどは有名です。RED WINGファンなら一度は聞いたことがある名前かもしれません。SB FootはRED WING専用ではない意外と知られていませんが、SB FootはRED WING専用タンナーではありません。他社への供給も行っています。そのため、他ブランドのブーツを調べたら、実はSB Footの革だったというケースもあります。CHIPPEWAはなぜ公表しなかったのか?CHIPPEWAは過去に革の供給元を積極的には公開していませんでした。そのため、モデルごとに Horween Seidel Wickett & Craig その他タンナーを使い分けていたと考えられています。一部モデルではHorween Chromexcelの採用も確認されています。しかしRED WINGのように、「この革はどこのタンナー製です」と大々的に宣伝することは少ないブランドでした。アメリカのブーツ好きはブランドよりタンナーを見る日本では「RED WINGが欲しい」「CHIPPEWAが欲しい」という買い方が一般的です。しかしアメリカのブーツ愛好家の中には、まずタンナーを見る人がいます。例えば、 Horween SB Foot Seidel Wickett & Craig C.F. Steadなどです。彼らは、ブランドよりも革の種類やタンナーの特徴を重視します。ブーツメーカーよりタンナーの方が重要?少し極端な言い方ですが、同じタンナーの革を使っているなら、ブランドが違っても革の魅力は共通する部分があります。もちろん、 木型 縫製 ソール 履き心地はメーカーごとに異なります。しかし、革の表情や経年変化の方向性は、タンナーによって大きく決まります。まとめると私たちは普段、ブーツメーカーの名前ばかり見ています。しかし、そのブーツの魅力を作っているのは、実は革を生産するタンナーかもしれません。CHIPPEWA、WOLVERINE、WHITE'S、WESCO、ALDEN……一見ライバル同士に見えるブランドでも、革の生まれ故郷は同じだった。そんな事実を知ると、ブーツ選びが少し違って見えてくるのではないでしょうか。次にブーツを購入する時は、ぜひブランド名だけでなく、「どこのタンナーの革なのか?」にも注目してみるとおもしろいかもしれません。こちらがLINEです[チペワ] 紐 シューレース TAN (72 in)Amazon(アマゾン)Chippewa(チペワ)紐シューレースブラウン108inAmazon(アマゾン)[チペワ] 紐 シューレース BLACK (72 in)Amazon(アマゾン)

    実は同じ革?ブーツメーカーが隠したがるタンナーの世界
  5. 昨日は展示会でした〜