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  1. メッセージは有沙瞳星組)と奏乃はると(雪組)でした。くらっち(有沙)は、同期の真彩希帆と入れ替りに雪組から星組へ。現在、星組の娘役2番手格。池田泉州銀行のイメージガールとしてもお馴染み。宝塚カフェブレイク(神戸サンテレビ放映)で、くらっち出演CMが毎週流れます。銀行の制服が似合うんだ、また。他局では未放映かな。地銀やもんね。元・雪娘のくらっちが指名したのは、雪組組長・奏乃はると。にわさん(奏乃)といえば、組長挨拶。にわさんのご挨拶、面白いんですよ…!組長は組の代表として、観客に感謝はじめ、関係者の紹介など必要事項を手短に伝え、トップスター挨拶に繋げます。制約が厳しい中、ほぼ必ず笑いを取る奏乃組長。サラッとユーモラスなコメントを挟むんですよね。全国ツアーでのカーテンコールでは、ご当地出身ジェンヌを紹介した後、望海さんにバトンを渡す際はその土地独自の一言を添えていました。ほとんど漫才のツッコミでしたね!一言でズバッと刺す系。私自身は梅田しか聞けてませんが、珍しく最終地だったので、これまた貴重な「望海風斗の逆襲」を聴けました。人様から聞いた話や、Twitterで検索分も含めますが、こんな感じ。(ニュアンス)川崎にわ「それでは、『ここは川崎市だ』と何度も言っているんですが、 横浜市歌が得意な望海風斗がご挨拶申し上げます」横浜と川崎の市歌、どちらも歌って下さい、のぞ様。※ 全国ツアーの挨拶で市歌は歌いません。川口にわ「蕨音頭がすっかり気に入ってしまった望海風斗より、ご挨拶申し上げます」蕨(埼玉)は真彩ちゃんの故郷ですね。嫁の地元で盆踊り、いいですね。(いや、してねーから)静岡にわ「『静岡に来たら、何がしたい?』と尋ねたら、瞳をキラキラさせて『茶摘み!!』と答えた望海風斗がご挨拶申し上げます」静岡で茶摘み!オーソドックスながら、新鮮な答えです。静岡にわ「出番直前まで真彩を巻き込んで、ちびまるこちゃん(物真似)の練習に余念の無かった望海風斗がご挨拶申し上げます」静岡のぞ「私達はちびまるこちゃんを見て育ってきたので、感謝を込めて、似てようが似てまいが物真似させて頂きました。意外と難しかったです」まるちゃんワールドは昭和49年(1974年)が舞台。生まれてへんやろ、のぞさん?(そういう意味じゃない)静岡にわ「静岡出身・花組トップスター、同期の明日海りおへの愛が止まらない望海風斗がご挨拶申し上げます」静岡のぞ「静岡が誇るトップスター・明日海りおは来月卒業してしまいますが、この中から未来の明日海りおが誕生することを、宝塚で待っています」この他にも、中詰や客席降りで明日海さんに触れて下さったそうで…ありがとう、のぞ様。明日海さんは明日海さんで、退団発表会見にて明日海「望海がいたら大丈夫。(彼女が後進に伝え)受け継がれて行きます」…というような事を発言していました。互いへの信頼感が厚い。単純に仲が良いのではなく、切磋琢磨するライバルでもあり、組を背負う立場同士である二人。…と、にわ様の全国ツアーご挨拶に戻ります。彦根にわ「最後に、昨日はひこにゃんに会いたくて、彦根城のお堀端を走っておりました望海風斗がご挨拶申し上げます」彦根のぞ「昨日は彦根に着くや荷物を放り出し、ひこにゃんに会いにダッシュしておりましたところを(奏乃組長に)見つかりました」これには後日談がありまして。最後に、彦根でひこにゃんに会いに行った事をバラされました望海風斗が逆襲いたします。梅田のぞ「あゆみ(沙月愛奈)と私が彦根城へ向かって走ってた時、すれ違った…という事は」梅田にわ「……」梅田のぞ「にわさんはお城へ行った帰りだったんですよね?」梅田にわ「…はい」梅田のぞ「私達より先に、お城へ行ってたんですよね?」梅田にわ「…はい」梅田のぞ「私達より先に、ひこにゃんに会ってたんですか?」梅田にわ「…はい…!」え、なに?何を私達は見てるの?ボケとツッコミ?ここは吉本?いいえ、宝塚のはず…!雪組全国ツアーはBlu-ray・DVDに「奏乃組長のトップ挨拶 前振り集」を特典映像として付けてほしい。そんな愛あるツッコミ師(たまにボケ)奏乃組長ですが、たまには真面目に決めてくれます。梅田にわ「最後に、どんな時も力強く組を引っ張ってくれました望海がご挨拶申し上げます」台風のため初日(神奈川県川崎市)が中止になった事はじめ、全国ツアーを振り返って、しみじみ。…でも、中詰だったかな?蓬莱の551の豚まんが梅田のぞ「ある時〜!」梅田まあや「♪( ´▽`)」梅田のぞ「ない時〜!」梅田まあや「(>人<;)」…という、関西ではメジャーなCMネタで沸かせてくれました。…と、雪組2019年・秋の全国ツアーを振り返りつつ。リレーメッセージ、にわさんの言葉は「深呼吸」不安で気持ちが乱れる中でも、深呼吸してリセット。なるほど…。奥深い…。個人的に、のぞさんとの組長×トップ漫才を復活してほしいなあ。今こそ笑いを!!▽ 和物に加えて漫才の雪組にほんブログ村

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  2. り紹介。組子はトッスターから新公主演の若手までを文章で紹介。つまり花組はホッティーまでれいちゃんの「切れ長の印象的な大きな瞳と美貌」のくだりを20回くらいしつこく声に出して読んでお局に「私まで暗記してしまったやないかい」と言わせたフフあきらくんは色気激推し記事。オジサマから青年まで似合うってさんざん熟読して、最終的に「誰か、光一くんファンが買って切り抜いてくれないかな」←堂本光一EndlessSHOCK特集なのでという結論に達し、購入はやめました。(買えよ)しばらくしてタヌキちゃん「良い事教えてあげましょーか!知りたいですか?!あのですね!BEST STAGEに・・・」知ってる。それにしても、よく見つけたな・・・お局BEST STAGEの振り返り柚香光で思い出しましたが、数日前に れいちゃんの夢を見ました。見てはいけない夢を・・・。夢を見る前日に同志Fが れいちゃんの夢を見たー!と言うのでうらやましいぃぃぃぃぃいと泣いておりましたら(嘘)さっそくその晩、夢に れいちゃんが出てきました。素直すぎる我が脳みそ。だがしかし。すみれコードな夢でして・・・。振り返り柚香光だったんです。振り返り柚香光だ!と夢の中でも喜んだ私。振り返りに惑わされて、しばらく気づかなかったのですがお腹が見えた気がする。と思って2度見。夢の中でも2度見。せめて夢の中くらい最初からガン見したい。見えました。透け気味の白シャツの奥に平べったいお腹が。お腹やんーーー!しかも素肌ーー!ん?ということは?ということね?れいちゃん、ビキニの水着着用。(注︰夢の中の話)ビキニー!衝撃的すぎるーー!でも、見えないんです。夢の中で自分でフィルターかけてるんです。白シャツと振り返りの角度が絶妙すぎて、うっすらお腹が微妙な透け具合のシャツの向こうに見える程度。ビキニは夢の中でも「ビキニなんだな」と想像のみ。目が覚めて自分でツッコミました。真面目か、私。これはもう舞台で「見えてはいけないものが見えそうだけど決して見えない」という現象と同じですね。見えないものは見えないのだ。どうやっても。しかし。ビキニ(妄想)白シャツれいちゃんは、ビールか日焼け止めのキャンペーンガールばりに夏の輝く太陽の元でこの上なく爽やかでした。キラッキラしてたわー。(見えないけど)

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  3. 随分前に予約してい月組さんの「出島小宇宙戦争」は何とか録画されていて、そしてBSプレミアム4Kで放送された雪組「壬生義士伝/Music Revolution」も何とか録画できていました。ほったらかしにしていたのに、ちゃんと録画してくれてた。良かった(^^)ブルーレイレコーダーさん、ありがと。で、今はもう、「おまかせ録画」ぐらいしかとっていないのですが、NHKBSプレミアムの宝塚関連の放送はお任せで録画されるので、ちょっとだけでも整理しようと思ったのでした。が、録画一覧のどのタイトルを見ても、みりりん(元花組トップスター 明日海りおちゃん、みりおちゃん)の顔が浮かんだり、タカニュを消せばいいのにそれもする気になれなくて、全然整理する気になれなかったのです。で、ふと89期男役5人でトークしてくれた「いちごいちえリターンズ」の入ったタカニュ5回分が編集もされずに45分間が5回分そのまま、まとめ番組で放置されていたので、せめて「いちごいちえリターンズ」の部分だけを残して後はカットしようと思い立ち、中身はあまり見ずにその5回分だけをまとめたのでした。「いちごいちえリターンズ」は皆さん知っての通り、スカイステージ15周年の年(2017年)を祝って、スカイステージが誕生した同じ年に初舞台を踏んだ89期生のトークコーナー「いちごいちえ」のリターンズ版(!?)ですね。リターンズは、2019年1月に放送されていました。メンバーは、かちゃ(専科 凪七瑠海くん)、みりりん、みやるりちゃん(元月組 美弥るりかちゃん)、だいもん(雪組トップスター 望海風斗くん)、かいちゃん(元星組 七海ひろきくん)の5名。みりりん、みやるりちゃん、かいちゃんはすでに退団したので、このメンバーで宝塚に残ってくれているのは、かちゃとだいもん。寂しいなあ。。。。この収録の時、かいちゃんの退団だけが発表されていたのですが、みやるりちゃんも退団を決めていた(放送後の1月後半に発表でしたね)し、みりりんも退団を決めていたのね。収録は12月のタカスペ前だったようなので、まだ誰にも打ち明けてなかったけれど、このあとタカスペの楽屋でだいもんに打ち明けたのだと思うと、ほんとに涙が出そうだわ。。。。。で、全部見る気にはなれなくて、Part1だけ見ました。15周年記念のときの「いちごいちえ」で、けん玉勝負をして、負けた方が勝った方のお願いを聞くことになっていた話が最初に出ましたね。かちゃとだいもんは、かちゃが勝ったけど、だいもんはかちゃに奢る約束を果たせていなかったの。もう約束は果たしたのかしら?で、みりりんとかいちゃんの回の話になり、みりりんがけん玉勝負に勝ったことを言うと、かいちゃん以外の全員「信じられない」という表情で「ほんとに~?」とゆるゆるな感じ(^_^;)みりりん本人も「勝っちゃったんだよ」ってもう緩さ爆発でしたが、かちゃが「でも、やるときはやるもんね」って締めてくれて、良かった。で、みりりんのお願いは、かいちゃんに「あったら必ずハグして愛してるよって言ってもらう」ってことだった(15周年のコーナーの時、萌え転がったのを凄く覚えています。かいちゃんは「みりたん」呼びするし、当時床バンバンして転がりました)ので、毎回しているという話をしてくれていて5人とも次からあったらハグして「愛してるよ」っていうことになりましたね。ああ、なんて愛すべき人たちなんだろう。今はコロナ禍で3密避けなくてはいけないからハグもできてないだろうけれど(会うこともままならないよね)、この5人が会うたびにハグしながらささやくような低音で「愛してるよ」って言ってるのを想像したら、久しぶりに萌え転がりそうになりました。これぞ、けん玉の絆だわ!!(いや、絆ってちぎちゃん(元雪組トップスター 早霧せいなちゃん)の専売特許かもしれないけれど)などと久しぶりにしみじみしたのでした。さて、今は韓ドラに夢中な私。今度は「ミセン」をみています。ラブコメに始まり、ファンタジーラブロマンスを経て、ヒューマンドラマに行き着いたのかな。このドラマ、めっちゃ面白い、というか、これまで自分が通ってきたサラリーマンの道をたどるような気持ちになる、そんなドラマです。特にオ課長(もしかしたら、主人公って、チャン・グレくんとオ課長の二人なんじゃないかしらと思ったりします)は、見ていてものすごく共感できる。(えっ!?)宝塚に気持ちが戻るのはいつになるかなあ。きっと舞台が再開されてからになりそう。だって私はやっぱり生の舞台が大好き。東京アラートも発報されて、まだまだ先は見えないですが、withコロナを何とか前向きにとらえて、生の舞台を観れる日を楽しみに待ちたいと思います。今は「ミセン」、見よっと。★ブログ村に参加しています。 いいねのクリックが励みになりますm(__)m↓↓↓↓↓↓にほんブログ村

  4. 放送されていて、い月組でトシさんが男役道を説いています。今日パート2でしたが、ふと、あー、この中の2人はもうすでに綺麗なお姉さんになってるなーと思いました。トシさんとあちくん。トシさんは「笑う男」で実際このお姿を拝見しましたが、トシさんって知ってなければわからなかったと思います同作品にて、ねねちゃん・まぁ様と“女優”共演。あちくんのこのお姿には驚愕色っぽーいもうすっかり女性。これもSNSがあるからこそ、退団後それほど時間を置かずに“変身後”の姿を見ることが出来るのですね。真飛さんが「すみれ女子会」で、退団後すぐにSNSを始める後輩たちを、「やめて間もないのにやってるのはすごいね。私は6,7年かかりました。プライベートを明かさないで育って来ちゃったから、いいのかな?っていうところと、どこまで?というのが…」と仰っていました。時代が違うと言えばそれまでだけど。ベールに包まれた現役時代から一転して、こまめに発信してくださる様子を見ていると、「この方絶対現役中からアカウント作って、一般人としてやってただろうな」と思うような方もいらっしゃったり慣れてるな…と笑そういう世の中ですねbefore→afterと言えば、「男役道」に出ていたぱるくんも…102期合格発表の時の本科生先日の102期初舞台特集に映っていました。そして、今日「はじめのいっぽ」に出ていた、102期のいとゆ。いとゆが合格した時の姿も同番組に映っています。お顔がちょっとスッキリ細くなったかな?男役さんのbefore→after、いろんな意味で楽しみですねよろしかったらポチッとお願い致します🙇‍♀️  👇にほんブログ村

    男役 before→after(月組男役道より)
  5. れましたが、入学式大劇場の大広間(ロビー)です。当初、大広間と聞いて、私の周りは皆、赤い絨毯の所だと思ったのですね…(笑)ここ↓登場は階段の上から?いやいやそれは難易度高いな!トイレの方から?まさかキャトル?(笑)絨毯、歩くの難しそういつもの集合写真を、この階段で撮ったらめっちゃカッコ良い〜なんて、色々思っておりましたが(笑)こちらでした(笑)↓(阪急電鉄HPより)確かにこちらはオープンテラスに面しているので換気が出来ますね。中は窓が無いものねどんな感じになるのかな〜??108期生は皆、いつもの合格発表を味わいたかった気持ちもあったでしょうし、2ヶ月ずれる事に不安もあるかもしれませんが、この期間、歌は特に自主稽古、オンラインレッスンと、レッスン尽くしでしたので、この期間は自分にとって、とてもラッキーだった、と思える子もいると思います。実際、声楽歴数ヶ月で合格した子は、この二ヶ月で、声楽を始めて数ヶ月とは思えない声になりました。入学式までの準備期間も少なく、そう言えば娘のお友達のお父様…自衛隊の方なのですが、コロナ期間中、一切自宅に帰れず…毎年恒例と言えど、この時期に宝塚音楽学校生との接触は不可能でしょう…自衛隊訓練が無い、練習期間が短い、恐らく本科生との接触も極力避けるでしょうし、(校歌や校章付けも無いと報道されていましたね)少し不安もありますが、しかし明日が待ち遠しくてなりません後世にも、こんな時があった!と語り継がれるでしょうから(笑)、ある意味、伝説の期、なのかな本科生も映るかな?綺麗になった本科生達を見るのも楽しみ宝塚もどんどん変わる。新しい子達がどんどん入って、時代も変わる。明日は、新たな舞台人達の第一歩の日ですね夕方のニュース、楽しみだ吉武貴子オペラ教室http://takakoyoshitake.com

    明日は♡
  6. ゃん。あやちゃん以花組ですが😁宙組 なつ颯都くんも好きだったのですが退団されて残念💧雪組生へのお披露目のとき、、、歓声がすごくて、だいもんが口を大きく開けて喜ぶ表情が印象的でした103期生ラインダンス最後にKAZUMI-BOY先生が、103期生の本番を観て「初めて宝塚歌劇で泣きました」って、、、103期生の皆さん光栄だね!!本当に素晴らしかった!!初舞台生特集、とにかく毎回 画面にかじりついて見ていました毎年わかるジェンヌさんが増えて新しい発見もあり改めて宝塚ってすごい。。。と感動を覚えます。素人から見たら先生からの無茶振りのような要求にも必死に食らいつき、全員の振りが揃うまで血の滲むような稽古に稽古を重ねていく過程が尊すぎる…体格差や身長差がある生徒たちが一糸乱れぬようにコツを掴むのは 技術は大前提ですが、何よりお互いの呼吸を感じ合う信頼関係が大切、、、学校時代苦楽を共にした同期だからこそ 実現できるものなのかもしれません。初めて立つ舞台の大きさも意識して、立ち位置や人との距離感を身体に染み込ませること、、、振りは覚えられてもそれを更に追求し自分たちのものにすることって気が遠くなるほど大変お互い狭い動線で よくぶつからないなぁ…よくヒールで高くジャンプできるなぁ…よく短いカウントであれだけ移動できるなぁ…ラインダンスに入る時は、軽快な曲の一音と共に間に合うか間に合わないかのタイミングでパズルのピースがピタッとハマるように揃う…奇跡の連続に見えますそれだけでも感動なのに、それから何十回という迫力の脚上げで息の合った前進!最高級の笑顔で、人間の可動域の限界まで、持てる力を振り絞って、、、見えないエネルギーが本当に押し寄せて来て鳥肌が立ちますすごい体力、持久力、気迫です。苦しくなればなるほど笑顔を輝かせられるってタカラジェンヌさんの最大の魅力の一つでもありますね💖やれると信じて 心と呼吸を合わせる姿に元気づけられました

    初舞台生✨心と呼吸を合わせたラインダンスの感動
  7. 非常事態宣言が解除されて、まだ不安ながらも日常の生活が戻りつつあり、家に1人でいる時間が再び増えましたですが、自粛生活の時はなかなか片付けられなかった部屋や、今だからやろうと思う断捨離などやることはそれなりにあって…なんだかんだしているとあっという間に1日が終わりますでもその合間に今日はもしかしてCREAがフライングしているかもと、午後からいつものスーパーの書店コーナーへ行ってみましたが、影も形もなく少し遠いところにある大型の本屋さんに問い合わせてみたところ、やはり告知通り明日しか入らないとのこと…😔本日の最大の楽しみだったので、がっかりしてコーヒー(例の青いマグカップで)を飲んでいたら、ピロリンと着信明日海りおさんのスタッフさんのアカウントをフォローしているので、たまたまスマホを見ているとすぐに気付けるのです←皆さんもですよねたとえスタッフさんであろうとももう嬉しさMAXです😍😍😍そろそろブログ更新しないかなぁ…と、寂しんでいたり、今日のようにがっかりすることがあると、絶妙なタイミングで更新してくれて…やっぱり明日海さんは私にとって心の栄養ドリンクのような人だ←もっと良い表現はないものでしょうかそれにしても同居猫さんは相変わらず毛並みツヤツヤで、飼い主さんからの愛情をたっぷり頂いている様子が垣間見えて、それがとっても微笑ましいですねいやー、何度でも呟いてしまいますが、こんなご時世だからこそ、みりおちゃんの側におこげちゃんがいてくれて良かったみりおちゃんが幸せなら私も幸せだ

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  8. 宝塚歌劇 感動の再開を願う‼
  9. 現場はJR中山2キ大劇場からは少しあるが、子供達の下校時間とも被り、騒然とした怖かった〜大学もオンライン授業多いし、自宅で、ストレスためてたのかなあ。もう、コロナより人間が、怖いよそろそろ平和🕊になってほしいkyodo兵庫県宝塚市で2人心肺停止 ボーガンで撃たれたか(共同通信) - Yahoo!ニュース4日午前10時15分ごろ、兵庫県宝塚市安倉西の住宅で「耳に矢のようなものが刺さった」と119番があった。市消防本部によると、2人が心肺停止で他にも負傷者がいる。捜査関係者によると、県警は殺人未遂容Yahoo!ニュース神戸新聞数人が矢に刺され負傷、女性が死亡 大学生「家族を殺した」 | 神戸新聞4日午前10時すぎ、兵庫県宝塚市の民家で、数人が矢のようなものに刺されて負傷していると119番があっ...神戸新聞読売新聞「女性の耳に矢刺さっている」通報、2人意識不明…宝塚の民家でボウガン発射か(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース4日午前10時10分頃、兵庫県宝塚市安倉西の住民から「近所の女性の耳のあたりに矢のようなものが刺さっている」と119番があった。県警によると、少なくとも4人が負傷し病院に搬送されるなどしている。宝Yahoo!ニュースいつもいく電気屋さんの近くかも😱道理でヘリコプターが上空🚁飛びまくり怖い😱チャリ圏内だわ。犯人逮捕されたみたいだけど怖い

  10. ステに出てきてくれ星組・せおみほ『龍の宮物語』。生観劇のレビューブログもけっこう読ませていただいていましたが、細かいストーリーがアタマに入っていたわけでもなく、どきどきしながらあっという間のノンストップ・アクション、もとい、ノンストップ・ファンタジー、2時間30分。浦島太郎、百物語など、子どもの頃から触れてきたお話がモチーフになっているので初めて観るのにすでに懐かしく、草深い田舎の、ジメッと湿った空気や沼の匂いまで伝わってくるような臨場感を味わわせてくれる作品。噂に違わぬ、特にみほ押しにはたまらん一作でした。感想はまず、本編の前の『NOW ON STAGE 龍の宮物語』から。せおっち(瀬央ゆりあ)とぴーすけ(天華えま)の間に入ったみほちゃん(有沙瞳)、この3人にだけフォーカスが当たると、どうしても『スカーレット・ピンバーネル』の新人公演のラブラブ振りがアタマに残っているところ、ちょっとした拍子にぴーすけとの間にすき間ができ、みほちゃんの頭と腕がせおっちに寄っていくのに自然に目が行く(主演に向かうのは当たり前です)。せおっち、ぴーすけは二人とも好きですからどっちがどっちというのではなく、もうそこからドラマは始まっている(ストーリーとは関係ないけど)という具合でキュンキュン。なんと言いますか、始まる前から気持ちも上ずって、久しぶりに味わうワクワク感でした。冒頭、百物語の場面。妖気が羽になって現れたような白衣装の演出がとても効果的。誰が誰かまではわかりませんが、とくに真ん中の障子戸を割って入ってきた白装束娘の所作が特に妖しくて印象的でした。ゾッと寒~い感じが味わえます。千年の昔、雨乞いのため池の龍神への生け贄にされた娘が、助けてくれなかった恋人を恨み呪い龍神の妻となり、自身も竜の身(玉姫)となって男の子孫を根絶やしにしようとする物語。玉姫の心を暗黒面に導き、悲劇を招いた一番の根っこは、人間の娘に恋をし、娘に恨みと復讐心を教えることでわが物にしようとした龍神の心の傲慢です。裏切られ傷ついた娘を救いたいと言いつつ、その傲慢は、結局玉姫を救えなかったばかりか、忠実な臣下たちをも巻き込んで千年もの停滞を招いてしまったのでした。あと一人、この清彦の命さえ奪うことに成功すれば男の血を絶やす目的が完成するところまで来ましたが、誤った道を進むとき、ここさえ乗り切ればというところでやはり乗り切れないということはよくあることです。もっといえば、たとえ首尾よく清彦を亡き者にできていたとしても、玉姫の魂が救われることはなかったでしょう。この男さえ消せば自分は救われる。そう信じたかった玉姫だったけれど、それを自分に言い聞かせれば言い聞かせるほど、この道が永遠の不安にしか続かない道であることを心の底では悟っていたはずです。もう限界でした。星組にこの人あり。龍神、天寿光希さん今回演じたのはこの人外の龍神。とはいえ、わたし的にはかの『ドクトル・ジバゴ』で首を斜めに傾げてラーラに狙いを定めるコマロフスキーの方が本能剥き出しで獲物を狙うカマキリよろしく、よほど人外に見えました。今回は、役柄こそ異界に君臨する龍神ですが、いつものダンディでクールなかっこいい天寿さんではありません。逆に本作の方が、慈悲深さと強権のどっちつかず。圧倒的な強い力を持ちつつ妻への届かぬ愛に千年もの長きにわたって悩み続ける人間らしさが見えます。自身が際立つよりも一歩引いて周りを引き立たせる、大人の役どころだったと思います。こういう、ぐだぐだの天寿さんもたまにはいいと思いました。玉姫(有沙瞳)みほちゃん、役柄だけ聞いたら見なくてもわかるくらいこの役は鉄板でうまいに決まってます。刺すような視線、冷たく凍り付いた表情のきれいなこと。一瞬で激変する玉姫の感情が濃度100%でビンビン伝わってくるから、芝居を観ているというより、演者と一緒に玉姫に振り回されているような気になってきます。生の舞台を複数回観劇できる場合、一度くらいはストーリーそっちのけで贔屓を追っかける回があったりするわけですが、この舞台ばかりは玉姫の顔をガン見することが劇の鑑賞になるという、とても幸せな仕掛けになっています(こういうのを一石二鳥というのか?)。全編を通して表情が凍り付いたようになっているからこそ、時おりふいに人の心が溶け出て見えるのが愛おしかった。「悪党ならよかったのになぁ」の台詞の最後の “なぁ” が利いていました。これだけで、玉姫の中に残っている千年の昔の小娘の心が見えて、グッと引き寄せられました。清彦が玉姫を助けようとして池に落ち、ずぶ濡れになってあがってきた姿を見てクスッと笑った顔に救われました。これはたまらんかった。思わず「こんなときは笑うのですね」と言って現実に引き戻してしまうせおっちのおでこをピシッとデコピンしたくなりました。それは今言わなくてもいいのだよ…清彦(瀬央ゆりあ)その花を取ってくると約束したひとはあなたの思い人ですかと聞かれたとき、清彦の脳裏に浮かんだのは百合子。そして、自分にその資格はない、百合子さんを幸せにできるのは島村さんのような人だ、と自分に言い聞かせます。しかし、そんな想いも実は表層的。後には、自身の奥深くに眠っていた遠い記憶が蘇ることになります。幼き日にこの場所で出逢ったあの女性が玉姫であったことを。それじゃあ、その季節になったらわたしにその花をちょうだいねぇ少年のころに夜叉ケ池で玉姫に出逢い、短く交わしたその一言は、清彦の奥深く楔のように打ち込まれていました。それはそうです。その態度、表情、発する言葉のどこか一点にでも玉姫の気に入らないところがあれば今生きている保証はなかった。それくらいの命のやり取りだったのですから。玉姫は、まだ幼い少年を見逃すことで自身を救う種を自ら蒔いていました。身の危険も顧みず自然に心が他人に向かう気性の良さを持った清彦が、遠く千年の時を経て玉姫を救います。一見するところでは清彦自身に粘着質の性質はありませんが、百合子の死を知ってもなお心が動かないほどに強く、死して後も清彦を守ろうとする山彦の思いを振り切ってまで玉姫を追いかけてしまうところは、やはりこの濃い物語の登場人物の一員に違いありません。ぼくがここへ来たのはあなたへの恨みを晴らすためではない許されたいからでもない償いたいからでもないただもう一度会いたかったからだ憎んでも憎んでも清彦を殺せない玉姫と、命を終わりにしたいと心底願う玉姫を前にしても刃を当てることができない清彦は、玉姫が「わたしたち、同じだったのだわ」と悟ったとおり心で結ばれます。どろどろだった世界が千年の時を経て何もない平静を取り戻した。これはハッピーエンドと思ってよいのでしょう。何もかも終わったこの後も、雨降る日には、清彦は玉姫を想って生きていくのでしょう。あてて書かれた台本がいいのはもちろんだけれど、明るく芝居を引っ張るせおっちがいい。誰もが美しい宝塚にあってもキラキラした瞳の美しさピカイチのせおっちの魅力がとても引き立った舞台だったと思います。主役にしては押し出しが強くないので(というか弱い)、当たり役というにはちょっと違和感がないではないけれど、このお芝居はこれでいい。出演者全員を生かして舞台のよい雰囲気を作ったのは紛れもなく主演・瀬央ゆりあでした。声がよく、歌も元々うまい方だと思いますが、このお芝居ではさらによかった。主演の自覚が歌のレベルもワンランク上げたのではないかと思いました。百合子(水乃ゆり)百合子の人物造形は、すごくおもしろいと思います。清彦が好きだけれど、家のために父母が決めた話の前に自分の恋はないと、自分ではっきり決めているようです。それをなよっと外に出してみせるところもありません。決して世慣れて割り切っている故ではなさそうなところに、現代とは違う、明治後半から大正にかけての時代性が感じられました。ただ、スッパリ割り切っているように見えるのはお芝居で見える部分だけのことで、百合子が本当はどんな思いで生きたのか、劇中では一切表現されていません。事実は、百合子の死後、百合子が一度でもわたしのためにヴァイオリンを弾いてくれたことはなかったと島村が回想したとおり、百合子の心は、その奥深いところで生涯清彦にしか向いていなかったのでしょう。将来夫となる島村が清彦との仲を疑い百合子の父母に言い付けた場面で、散歩から帰って偶然立ち聞きした陰から自ら進み出てカラッと疑念を一蹴してみせたときも、「わたしの未来の旦那様は尻の穴の小さい男だな」くらいに思ったかもしれませんが、百合子が本心を見せることはありませんでした。そして、何もわからないままに30年の時が刻まれ、百合子は亡くなり、娘になって登場します。指田先生は、あえて説明することをせず観客の思うに任せて読ませようとする演出家のようで、少なくとも本作に関してはそれが徹底していたと思います。この、何もわからないままに場面だけが過ぎてゆく感じが、あぁ本当に時間が経ったんだなと妙にリアリティを感じさせてくれます。人が心の底で何を思っているかなど現実世界でもわからないのですから、想像次第で勝手なサイドストーリーを作れる仕掛けはおもしろいと思いました。この百合子を演じたのは、ただいま絶賛売り出し中の水乃ちゃん(水乃ゆり)。顔はきれいだしスタイルはいいし華があり、この系の役ならとてもよい見栄えを出してきます。思わず見とれます。歌なしでトップまで行くのは無理だからハードルは高いけれど、まずは長所を伸ばして独自のいい立ち位置を作ってほしいなと思います。山彦(天華えま)さて、指田先生があまり親切ではないという話に戻りますが、山彦が実は清彦のじいちゃんだった、ということも明確には語られません。状況的にそういうことだったのねとはわかるし、それ以外ないとも思うのですが、お芝居の本線にすっきり集中するためには、「じいちゃん」とか「孫」とかの言葉を使っても含みや余韻がなくなるということはなかったと思うし、罰は当たらなかったのではないかとちょっとわたしは思いました。という、細かい部分での感想はありつつ、録画を再度見直したとき、百物語の場面で話が夜叉ケ池の肝試しに及んだときの山彦(天華えま)がものすごくがんばっていることがわかります。誰に説明してもわかってもらえる事柄ではないのであからさまに反応することはできないけれど、清彦を夜叉ケ池に行かせたら絶対にマズいと焦るわけです。外面では平静を装いながら内心あたふたするぴーすけの表情ワークの芸が細かい。役柄としてもあまり派手にやるわけにはいかないし、演じる役者としてもこの段階では観客に悟られるわけにはいかないしでけっこう悩んだ結果であろうことが伺えます。千秋楽に至るまで試行錯誤が繰り返されたであろうことが想像できて、そのさじ加減ぶりがとても萌えます。ファニーな役どころも実に楽しそうに演じて頼もしいし、切ない表情を見せるシーンもとてもうまく演じられる役者さん。この舞台では、自分が震災で死に、魂だけの身になっても清彦を守ろうとしたのに清彦を止められない絶望感を、わかりやすく伝わる演技で表現してくれました。子分たち火遠理(天飛華音)は、これまでも龍神のそばにあって常に冷静な判断で支えてきたよき補佐役であったでしょう。あろうことか人間の女などにうつつを抜かし神としての本分を忘れ精彩を欠く龍神に、早く立ち直って神の世界の秩序を取り戻したいと願う弟。そしてそれは、臣下たちにとっても同じこと。けだものの世界だから人間染みた道徳心などとは無縁でしょうが、それでも恨みの心は何も産まないばかりか、自他を含めそこに生きる者から信頼と和を奪うことにしかならないことが、心ある者たちにはわかるのです。このままでは龍神も玉姫も、そして臣下たちもすべて不幸になる。龍神にもの申すことなど畏れ多くてできようもないが、何とか龍神にそのことに気づいてほしいと願ってやまない(ただし、その他おちゃらけているだけの者も多数)。でも、わたし思いました。みな龍神の力を知っているし尊敬もし、龍神が統べるこの世界にどす黒さ、どす暗さはない。火遠理にしても、ダメダメな兄の龍神に取って代わろうといった素振りはみじんもなく、早く目を覚ましてくれ、元の威厳ある龍神に戻ってくれという熱い思いがクールな表情の裏にはっきり見える。天飛華音くん、セリフも動きも少ない中、そこにいるだけで強烈な存在感を出してきました。今回初めて意識して観たジェンヌさんですが、これは素晴らしかったんではないかと思いました。笹丸のあまねちゃん(澄華あまね)もとってもよかった。『スカーレット・ピンパーネル』新人公演では、本役は言うに及ばないどころか、ことルイ・シャルルに関してだけ言えば愛希れいかにも見劣りしないパフォーマンスを出したと思っています。童顔なのでつく役も偏りがちかもしれませんが、そこをこじ開けて新境地を開いていってほしいと思います。あと、役付きはあまりいいとは言えないけれど、どの作品でもいろいろな役で自然に目が行って認識率高い安定の都優奈ちゃん含め、102期の台頭がはっきりわかる舞台でした。そんなこんだの家来たちがくっついている龍神の世界。たった千年ばかりの道草は食ったけれど、これからは何事もなかったかのように火遠理ともどもうまくやっていけるんじゃないかな、という明るさと逞しさを、わたしはこの物語から感じました。

  11. おはようございます!コロナ休みで、連日レッスンだったこの2か月。昨日でやっと一区切り。ずっとオンラインだった子達も、久しぶりに直接、顔を見る事ができ、元気そうな姿に一安心。昨日、最後の子達を送り出し…今週からは通常通りに戻ります。宝塚音楽学校も、入学式の日程がニュースに出ましたね。やっと!と言う感じです。やっと、皆の制服姿、晴れの姿が見られる昨日、一昨日と、順に送り出しましたが…なんだか寂しいなぁ楽しみだけど寂しい〜 5日の入学式を楽しみにしておきましょう本科生達はお化粧をする様になり、ぐんと綺麗になりました。週末は、劇団生、本科、予科、受験生、が、入れ替わりレッスン。それぞれの美しさがありますが、やはり上に上がる程、美しい。それでも劇団生や本科生は、予科生の歌に刺激を受けたり、受験生は劇団生や本科生の歌に刺激を受けたり、お互い、色々勉強になったそうです。今年の予科生は歌える子達。踊りもかなりハイレベル。娘役、今は3人おりますが、確実に歌姫になれる子達。予科のレッスン後だった劇団生が、「え?!予科なの?!!確実に歌一番じゃない??!」と驚いておりました。しかし、そんな事無いんですね。試験はまだですが、まだまだ歌える子達、います。上には上がいる。これからです。ここから伸びるか伸びないか。伸びれば、かなりの歌姫達になれるでしょう。予科生、全員かなりスタイル良いですから、それを見た劇団生は、「痩せるー!」と言っていました(笑)予科達は十分綺麗なのに、入学式に向けて更に体を絞っている様で受験時の目標体重は身長マイナス120。全員クリアしていました。一人はマイナス125。126にしようとダイエットしているので、あかーーーん!!と(笑)しかし、美しいです。見惚れるスタイル。そりゃ受かる。ここまでして来る事だけでも凄いです。もう体重関係無いし、綺麗やから良いやん、って言ったら、「そこは私のプライドです」やって(笑)そういうプライド、大好きよ元気っ子達、食後、食べたから走る!と走りに行って、気持ち悪いと帰って来ました(笑)なんやそれー(笑)そういう所、好き(笑)別の、のんびり男役くんは、マイペースに「私は歩く〜」と。そういう所も好き(笑)私は自尊心の高い子、大好きです。何でも良い、「何か」に誇りを持っている子。そういう子は、目が違うし、立ち姿が違う。あ、伸びるな、と思います。凝り固まったプライドや、独りよがりのプライドは良くないと思いますが、プライドは絶対にいる。ポジティブなプライドは誇り、ネガティブなプライドは傲慢。何に対してプライドを待つか。ポジティブなプライドを持つ子って言うのは、往々にして、素直な心と耳を持っています。皆、良いプライドを持っている、楽しみな子達です受験生ダンスレッスンも少しづつ再開…少人数ですが、6月からは少しづつ人数も増やします。と言っても、通常通りにはいきませんが週末は、結乃かなり先生がバレエ、ジャズと続けて、しっかり見て下さっています夢先生も見学して下さり、受験生ちゃん達の、可動域や体の使い方、見てもらいました。声楽レッスンと平行して美構造もやって下さっていますが、遠赤外線のサウナ?まで持って来て下さっていて…これ、皆に大人気。汗だくになっています(笑)これは音楽学校の入学試験当日の朝の写真なんですが、その時も持って来て下さって〜早朝5時6時に、体の芯から温めてもらい、顔色も良かったですさ!今日は音大受験組の方に取りかからないとずっと抜けててごめんね吉武貴子オペラ教室http://takakoyoshitake.com

    送り出しました。
  12. こんばんは。ご訪問ありがとうございます。今日は、暑い中、父の施設の見学に行って来ました。コロナのせいでずっと行けなかった見学。特養は既に申込みしているのだけど、まだまだ順番待ち状態で😥要介護5で緊急の人は直ぐに入れてもらえる。という話しはまがい物だったらしい😢一方で要介護3の人とかがすんなり入れたのを聞くと何故❔❔❔って思ってしまう。今日の施設は所謂、介護付き有料老人ホーム。問題は…ただ一つ❕利用料金なのです。特養でもピンキリで我が家の年収からすると最低でも12万円高いところでは18万円かかる😱これに雑費というか医療費プラス薬代がかかるので、父の年金だけでは到底足りず😢父の年金全部使ったとしたら、母と私が生活できないという(笑)笑い事ではない😵が笑うしかない(笑)今回の有料老人ホームは家賃、食費、管理費等で105000円。かなり良心的なお値段。しかし。ここに特養ではないデメリットが❗️これに紙パンツ代 、介護費用がかかるのです。医療費と薬代は特養もかかるので同じですが…月に紙パンツ代が10000円介護費用が要介護5なので満額で35000円もろもろあわせて170000円は必要になりそうで。特養に入るまでのいわば移行期間だから多分、1年位だと思う(思いたい)けど。休職中の私と年金の母。これでやっていけるのか❔でもでもやっていかないと。仕方ないんだよね❗️だって毎月、ショートも厳しいし。直近二ヶ月の支払いはそれぞれ、75000円と65000円程だった。母は払えないって言ったので私が全額振り込んだけど。私もね~正直、毎月は無理😥75000円払って何にもしなくていいならいいけど、ショート以外は父の介護はもちろんあるし家にいたらデイや訪問リハのお金もかかってくる。病院も行かなくてはいけない。ホームに入ったら何にもしなくてよい。病院も往診来てくれる。何より最大のメリットは今回のコロナのような時に預かってくれる。という事。災害時、要介護5で紙パンツで車椅子の父を連れて避難所なんか行けないし、それ以前に避難出来ない。例え、避難所に行ったとしてもベッドもなく一人では歩くこともたつことも出来ない父がどうやって生活出来るだろう❔ずっと、ずっと心配していたのはこの事。ホームに丸投げではないけれど、少なくとも、心配は減る。母と二人なら停電になっても断水になっても何とかなるだけの備蓄はある。それを、考えた時にやはり父をホームに預ける。特養に入れる事がベストだと思う。後は…お金👛そして、父の気持ち。ごめんね。お父さん。親不孝な私。許してね。毎日は無理だけど。週に一回は会いに行く❗️だから。許してね。本当にごめんなさい。

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  13. たきっかけは、知人DVDを見せられたこと。元花組トップ・春野寿美礼主演の「落陽のパレルモ」だった。初観劇は、11年の当時花組トップ・蘭寿とむ主演「ファントム」以来、東京だけではなく、兵庫・宝塚大劇場の「ムラ」や、大阪公演にも「遠征」に通った時期もあった。宝塚ファンは遠くへ観劇に行くことを「遠征」、宝塚を「ムラ」と呼ぶが、取材でもこれらの言葉を使い、熱く愛を語っていた。宝塚のスターは、実際の男性以上に「理想の男」を徹底的に追求する。「男役10年」と言われる通り、舞台で一人前になるには、10年かかるとも言われる。渡辺は、そのストイックさにも魅了され「現実とはかけ離れた完成された完璧な世界で、素晴らしかった」と振り返っていた。 当時、在籍していたAKB48での活動にも還元されていたといい、宝塚の観劇を経て「(スターの)立ち姿もしぐさも、客席からどう見えているかも、すべてから私の意識は高まりました」ファンを思う気持ちも「ファンの方に目線を配ったり、パフォーマンス中のアイコンタクトも、私自身、増えました。自分がファンだったら、幸せな気持ちになるから」と話していた。日刊スポーツhttps://news.yahoo.co.jp/articles/2caef330bca65398691b6d2bc8103af5327a820b-----------------------------------------------------------まゆゆ、宝塚を自身の仕事に反映させていたんですね。ファンの立場に立って、何が嬉しいのか…とか。プロフェッショナル……!!単純に楽しむだけではなく、自分にも反映させるプロ意識の高さが、何ともまゆゆらしい。「私もそうされると嬉しいから」という気持ち…ファンは嬉しいですよね。上記の記事だけ読むと、花組ファンに見えますが、まゆゆは「ちぎみゆ」や「雪組トリデンテ」が大好きでした。「2015年を一言で表すと?」というお題には『ラ』と答えていた記憶が…。わかる?わかるよね??『ラ・エスメラルダ』の『ラ』です。雪組・早霧せいな&咲妃みゆに加え、望海風斗のトリデンテ人気が爆発した『星逢一夜』と『ラ・エスメラルダ』宝塚大劇場初日は台風が来て、大荒れでした。私はちょうど入院中で、行けもしない雪組初日をハラハラ祈っていました。台風の中で初日の幕は上がり、悲劇的な芝居と情熱的なショーで大成功を収めました。『ラ・エスメラルダ』といえば、ちぎさんが歌劇かグラフで、「私はだいもんという宝石(エメラルド)を得た」と語っておられました。歌が苦手な早霧さんを、歌でガッチリ支えた望海さん。己の得意分野を頼みにされて、望海さんも嬉しかった事でしょう。まゆゆにとっても、印象に深く残る演目だぅたんですね。しかし、『ラ』とか言われても、AKB48ファンには通じてないだろうなぁ。でも、渡辺麻友ファンには通じたかもしれない。ファンは、己の贔屓が好きな事には詳しくなるから。そんなこんなで、雪組愛の強さも印象的でしたが、渡辺麻友は宝塚全般を愛していたと思います。そして、ここで、私の渡辺麻友愛もばれてるし。いや、隠してないけど。宝塚ブログだから、あまり触れてこなかっただけで。まゆゆが宝塚ファンになる前から、可愛いなぁと思っていましたしね。まゆゆといえば、AKB48時代にソロデビューしての音楽番組出演時、セットのコーヒーカップの中にしゃがんでいた姿を、上のカメラから抜かれていて。本人は姿が見えないよう、隠れてスタンバイしてたのに、おいおい、カメラさんありがとうございます。しゃがんで隠れてる様子がとても可愛かったのでした。あと、あれな。AKB総選挙での須藤の突然の結婚宣言な。まゆゆと対極にいるメンバーでした。生存能力強そうだなぁと。その図太さを、まゆゆに分けてやってくれ。遼河はるひさんも、まゆゆに激励コメントを出していらっしゃいました。まゆゆの愛した宝塚が、まゆゆを癒してくれますように。 ▽ また宝塚に来てね、まゆゆにほんブログ村

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  14. 中本千晶さんのインタビュー記事❤️そして、ますっくさんのトップスターぬり絵も公開中