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  1. 成8年に佐世保線内貨物列車が廃止されると構内の貨物側線はオフレールステーション(貨物列車の発着がないコンテナヤード)に改装されたそうです。広い構内に架かる架線柱にも注目ですぜ☆元は貨物列車の発着場なので、大きな上屋を持つ貨物ホームも残ってました。有田駅の周辺にはセラミック等の磁器を扱う工場が多数ありますので、これらに向けたヤードだったのでしょうね。1番線ホームに架かる上屋の形状を見て、かつては島式ホームだったのではないかと思った方は大正解。平成8年に駅舎が改築されるまで、ホームの左側には貨物側線が伸びてました。これって鑑定団に出すとスタジオに呼ばれちゃうヤツ?…以上、佐世保線から貨物列車が消滅して25年が過ぎましたけど、今でも貨物輸送の痕跡が数多く残る有田駅でした。今、peachのHPを見たら「JR九州フリーきっぷ」のガイドが見当たらないのですけど、完売しちゃったのかな?きっぷの利用は自己責任でお願いしますね!友人の日本海ファクトリーさんの新刊です旅鉄BOOKS010 特急マーク図鑑 増補改訂新版Amazon(アマゾン)1,584円貨物列車の世界【電子書籍】[ 交通新聞社 ]楽天市場1,980円RMライブラリー228 国鉄救援車図鑑(上) (RM LIBRARY) [ 和田 洋 ]楽天市場1,375円訪問駅リスト(JR線)佐世保線↑(肥前山口駅方面)大町駅(平成28年2月1日)北方駅(平成28年2月1日)高橋駅(平成28年2月1日)武雄温泉駅(平成28年2月2日)永尾駅(平成28年2月2日)三間坂駅(平成28年2月2日)上有田駅(平成28年2月2日)有田駅(平成28年2月2日)三河内駅(平成28年2月2日)早岐駅(平成28年2月2日)前編・後編大塔駅(平成28年2月2日)日宇駅(平成28年2月2日)佐世保駅(令和4年6月28日)駅探訪記、旅情報を不定期に更新中。新着情報がすぐ受け取れるフォロワー登録をお願いします!

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    【まったり駅探訪】佐世保線/松浦鉄道西九州線・有田駅に行ってきました。
  2. れています。壁面に時刻表と運賃表が掲示されています。ちなみに中井侍駅では車内収受方式が採用されていて、乗車後すぐに車掌からきっぷを購入し、下車時はホームに出た車掌にきっぷを渡します。尚、飯田線の中部天竜~天竜峡は超閑散区間ですが、自然災害などのリスクが高い区間であるためワンマン運転は行われておらず、全列車に車掌が乗務しています。尚、中井侍駅にトイレはありません。必ず当駅に来るまでに乗車列車で済ませておいて下さい。そして駅周辺に売店・商店・コンビニは一切なく、飲料自動販売機もありません。下車後に運行トラブルが発生して電車が来なくなるケースもあり得ますので、必ず事前に飲料や食料(非常食)を用意して下さい!建植式駅名標です。電照式ではありません。JR東海・在来線の標準デザインで、国鉄タイプと同じく所在地も併記されています。アルファベット部分にはJR東海のコーポレートカラーであるオレンジが塗られています。駅ナンバリングは導入されていません。尚、1936年の開業時は駅の読みが「なかいざむらい」でしたが、1943年の国有化と同時に「なかいさむらい」へと変更されました。中井侍駅は単式ホーム1面1線の地平構造で、概ね西南西~東北東方向にホームが延びています。ホームはカーブを描いています。番線は設定されておらず、下り飯田・辰野方面、上り中部天竜・豊橋方面とも同一ホームに発着しますので、乗り間違いに注意が必要です。一度乗り間違えたらエラい事になります。ホーム有効長はギリギリ4両分で、ホーム幅は非常に狭いです。特急『伊那路』が通過しますので、注意が必要です。尚、臨時急行『飯田線秘境駅号』は当駅に停車します。上屋は設置されておらず、雨天時は待合室で待機して下さい。ベンチは待合室内に設置されています。手前の豊橋方に南口があり、奥の辰野方に北口があります。豊橋寄りのホーム右側には民家があります。左側の崖下を天竜川が手前方向へ流れています。写真は2枚とも辰野方を望む。こちらは豊橋方を望む。後方に北口があります。手前の辰野方は崖の法面が迫っており、ホーム幅が非常に狭く感じます。ホーム中ほどに待合室があり、手前の壁面にはきっぷ回収箱が掛けられています。右側の崖下を天竜川が奥方向へ流れています。下写真奥の左側に南口があります。豊橋方を望む。ホーム端の手前に南口があります。この先、右側を流れる天竜川に沿って山間部を南西へ走りますが、木々に遮られてなかなか天竜川を望めません。やがて左へカーブするとトンネル連続区間になり、深い山奥を南へ進むと河内川を渡り、静岡県浜松市天竜区に入ります。その後もトンネルが続き、進路を南西に変えてトンネルを抜けると秘境駅である小和田駅(こわだえき)へと至ります。辰野方を望む。ホーム端の右側には北口があります。この先、すぐに沢を渡って観音山トンネルに入りますが、昔は左側の天竜川寄りを走っていました。なぜ付け替えられたか不明です。現トンネル左側に旧線の坑口がありますが、木々に覆われて見えません。現在線は左へカーブしながら中井侍の集落や茶畑の下を通り、観音山トンネルを出ると旧線跡が左から合流します。その後も天竜川に沿ってトンネル区間が続き、左へカーブすると天竜川沿いに設置されている伊那小沢駅へと至ります。2面2線で、列車交換が行われる駅です。こちらも秘境駅として認知度が上がっているようです。1日平均乗車人員は中井侍駅を下回ります。あとがき 私が中井侍駅で下車(乗車)したのは2021年の1度きりです。飯田線を乗り鉄した際に下車しました。秘境駅としても有名で、私の他に3人の旅行客が下車しました。ホームは1面1線で駅舎はありません。駅前にも民家がありますが、少し離れた高所には小さな集落があり、茶畑も見られました。駅の西側には天竜川が流れています。東京からですと東海道新幹線で豊橋駅まで行き、飯田線の普通列車に乗り換えて当駅下車です。尚、中井侍駅周辺は県境の過疎地域であり、運行している列車自体が少ないですので事前に時刻をご確認下さい。若干タイトな日程になりますが、日帰り訪問可能です(最大滞在時間:6時間少々)。一方、大阪からですと新大阪駅から東海道新幹線で豊橋駅まで行き、飯田線の普通列車に乗り換えて当駅下車です。尚、名古屋~豊橋は東海道本線の快速系列車で移動した方が早い場合があります。じゅうぶん日帰り訪問可能です(最大滞在時間:8時間少々)。(飛行機でのアクセスは考慮していません)食料・飲料について、当然ながら駅前および周辺にコンビニ、気軽に入れる商店・飲食店は一切ありません。飲料自動販売機もありません。必ず事前に用意して下さい!東京、大阪とも到達難易度が高いですが、飯田線を乗り鉄の際は、ぜひ一度は中井侍駅でも途中下車されてみて下さい!(参考:JOINのHP、アメブロ「廃鉄の処女Ⅱ」、Google地図、Wikipedia)

    中井侍駅【長野県】(飯田線。2021年訪問)
  3. になったのは、14座席車の客車列車に飢えていた??ことと、鉄格子??に覆われた前面窓や3灯前照灯という、特異な形状を持つDD51に惹かれたためですね。。。(´ー`*)ウンウン・・・黎明期??の私は室内灯装着以外、何もできていませんので色々と確認しながら当事業所標準仕様にしますです。。。それにしても前面の3灯や鉄格子窓・・・かなりの異彩を放っている印象ですな。。。(;´Д`A ```レールには常点灯電圧が掛かっていますが、案の定点灯しない。。。ならば最初にやることは決まっています 🔧当事業所におけるKATO機において、もはやデフォルトになった。。。コンデンサーカット ✂ をサクッと実施して。。。常点灯化、ヨシ!(`・ω・´)ゞせっかくのキレイで明るい電球色、常点灯にしなければもったいない!(´ー`*)ウンウン・・・反対側のアーノルドをナックルに交換しておかないと。。。津川洋行「ソフト君」での車輪磨きも、すっかり日常の光景になりますたね。。。便利な世の中になったもんだ(笑)・・・トレーラー車もせっせと車輪磨き。。。 (;´・ω・)・・・ハイ、チラチラしなくなりますたね♪車端部の板バネアーノルドのナックル交換ですが、いまさらかもですがポロリ・飛ばしを防いでスマートに交換→装着できるようになった気がします。。。・・・準備が整いますた、いつものやつですね。。。ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ・・・このパワポ上での画像編集も、2画面体制で右に左に行ったり来たりするので意外と時間を消費するのです。。。(>_<)リズムに乗ると1画像編集2分以内なのですが、側面+前面or後面のときにリズムから外れると言いますか、それなりに手間は掛かりますね(;´・ω・)("・∀・)イイ!!やはり朱と青のコントラストは映えますねぇ (´ー`*)ウンウン・・・フラホ付き動力なんですが、結構音が出ていますね。。。まぁディーゼル機関車なので、静かすぎる方が不自然と言えますがね(;´Д`A ```日付変更線を跨いだので、これにて失礼いたします。。。ではおやすみなさい ( ´Д`)ノ~バイバイ

    KATO【DD51耐寒形】と【急行ニセコ・宗谷】
  4. 少しです。曲渕行き時刻表。平日は昼間は運行本数が少なめの印象ですが、夕方以降は1時間に1本の運行です。こちらは10月1日より代替として運行される曲渕線乗合タクシーの時刻表。現行の西鉄のダイヤと比べてみると、運行本数は維持される模様。新たに乗り入れる飯場・野河内へ向かうのは一部の便のみのようです。さて、道に面したこのバス停ですが、曲渕系統は厳密にはここには停車しません。曲渕・椎原と書かれた矢印をたどると…営業所の中にのりばがありました。ちょうどシェルターの裏です。ベンチがあったのでバスが来るまでここで待機。曲渕系統に乗車しばらくすると曲渕行きに乗車する方が集まってきました。ほとんどが地元住民のようです。16:00、曲渕行きがやってきました。他の方に続いて乗車します。バス右側の座席には3番曲渕行きがトンネルに入るところの写真とともに「3番曲渕線 長らくのご愛顧 誠にありがとうございました。」と書かれたポスターが。西鉄の廃止系統でこのようなポスターが貼られるのは珍しく、地域とともに歩んできたことを実感します。定刻通り出発です!バスは国道263号を三瀬峠方面に進みます。途中の陽光台までは10月1日以降も西鉄バスが通る区間。早良平尾に停車。脇山小学校方面との分岐点です。早良平尾を出るとすぐ室見川を渡ります。ここからだんだん建物が少なくなっていき、田園地帯の様相を呈していきます。内野に停車。椎原系統との分岐点です。バスがドアを開けた瞬間、隣を流れる室見川の水音が聞こえてきました。旅気分になりますね。2バス停先の陽光台に停車。転回場を1周します。ここまでが改正後も残る区間。ここからはついに独自区間に入ります。山間部へ向かって…陽光台を出たバスはさらに国道263号を奥へ進んでいきます。次の古賀に停車。ここには曲渕方面のみに待合室があります。なぜでしょうね…?下の畑に停車。下の畑を出るとバスは石釜地区へ。神社の前には黒いビニールで覆われたバス停がありました。これは飯倉タクシー移管後に「石釜公民館前」となる予定のバス停。移管後はこのように既存の区間でもバス停が増えます。中石釜を出ると、左側に「手造り豆腐」の大きな看板が現れました。ここは「鳥飼豆腐」。豆腐の美味しいお店で、無料の水くみ場があることでも知られています。水汲みが出来る鳥飼豆腐の営業時間は!?カフェや豆腐が大人気!! | 福ブログ。大正10年創業という看板が目印の鳥飼豆腐さん。いつも三瀬の方に家族と 遊びに出かけるときの通り道ににぎわうお店がある事は気づいていたけど人が多 いのでいつか寄れたら良いなくらいに思っていました。水汲みのお客さんなどで いつも混んでいるんですよね!! わが家恒例の三瀬へのお出かけの日が朝から雨だったので、以前から気になって いた鳥飼豆腐さんにこういう機会だから…glow-up.netこのあたりは水がきれいなようで、他にも「石釜豆腐」などの豆腐店が存在します。驚くほどなめらか!地下水を使った美味しいお豆腐「石釜豆腐(福岡市早良区)」 - 福岡グルメ驚くほどなめらかなお豆腐がいただける「石釜豆腐」さん。(2018.9)普通サイズのほかに、少し小さめなお試しサイズもあり、色々食べてみたい方には嬉しい商品がたくさんあります。どのお豆腐も、大豆の風味が香る濃厚でクリーミィーなとても美味しいお豆腐。毎日でもいただきたい「石釜豆腐」さんのお豆腐は、美味しい地下水で作られている手作り豆腐です。福岡市早良区から三瀬…yayoicafe.jp鳥飼豆腐を通過してからすぐ、バスは上石釜に到着です。バス停の標柱は西新方向のみ。この辺りはホタル観察のスポットとなっており、毎年初夏に室見川沿いでホタルの乱舞が見られます。西鉄バスもそれに合わせ、6月初旬に西新から直通のホタル観賞臨時バスをここ上石釜まで運行していましたが、2019年からは需要減と乗務員不足のため運行せず。今回の曲渕系統からの西鉄撤退によって復活もほぼ望みが絶たれました…『石釜ほたる臨時バスの旅(前編)』少し前のことになりますが、6月5日に毎年恒例の上石釜行ホタル観賞臨時バスに乗車しましたので、その様子をアップします。まずは始発地・西新一丁目へ。ここで少し…ameblo.jp↑乗車記はこちら福岡地区唯一!トンネルを通る区間上石釜から先はいよいよ山の中に入ったというイメージ。左側には山が迫ってきます。水源地前。なぜか鳥居が立っています。水源地前を出ると、バスはトンネルに入ります。曲渕トンネルといい、全長252mのトンネルです。先ほどのご愛顧感謝ポスターの写真の場所がこのトンネル。ここは、福岡地区の西鉄路線バスで唯一山岳トンネルを通る区間。そんな珍しい区間もなくなってしまいます。曲渕トンネルを抜けると右側には大きな水面が広がります。これは曲渕水源地。曲渕ダムのダム湖です。1923年に竣工した福岡市最初の上水道専用ダムで、ダム下流は曲渕ダムパークとして整備されているようです。曲渕ダム(再)[福岡県] - ダム便覧曲渕ダム(再)の総合情報。ダム諸元、写真、地図など、幅広い内容を掲載。damnet.or.jpすぐにバスは左折。曲渕地区の中に入ります。最後のバス停、大谷口を通ると次は終点の曲渕です。16:22、曲渕公民館の前でバスは停車。ここが終点の曲渕です。ここまで乗り通した方は私の他には同業者が1人。乗客を下ろしたバスは転回場へ。折り返しまで待機です。福岡市の最奥!曲渕福岡市の西鉄バス路線では最奥、佐賀県との境まで5.6kmの地、曲渕にやってきました!折り返しのバスまではたった3分しかありませんでさくっとバス停周辺を見ていきます。ここが曲渕バス停。西新方向のバス停には待合室が設置されています。気になるのはもちろん後ろのうどん屋さん。こちらは曲渕うどんといってお蕎麦で有名な「多め勢」の姉妹店らしいのです。ユニークな板蕎麦とたらいうどん☆天盛と一緒に!「曲渕うどん(福岡市早良区)」 - 福岡グルメ板蕎麦やたらいうどんなどのユニークなメニューがある“曲渕うどん”さんです。(2018.9)福岡から三瀬に向かう郊外の国道263道沿いには素敵なお店がたくさん。国道263号沿いに大きな看板がある“曲渕うどん”さんも、気になって立ち寄ったお店の一つです。いろいろなお店を訪ね巡る、のんびりとした休日の一コマです。国道263号から看板を目印に少し曲がったところにあ…yayoicafe.jp入りたいところですが…折り返しまで3分しかないので無理…飯倉タクシー移管後にまた来たいと思います。ここにも西鉄バス廃止のお知らせが。現在は早良営業所までしか行きませんが、以前は天神・博多駅直通系統があり、近年でも福大病院行きが運行されていた時期がありました。古くは昭和バスもここを通っており、昭和バスの方は曲渕よりさらに奥の野河内まで、もっと昔には三瀬峠を越えて三瀬どんぐり村まで結んでいた時期もあったといいます。集落の横には室見川が流れています。対岸の山の中には曲渕城という城が存在したようで、鍛冶屋から戦国武将に成り上がった曲渕氏の居城だったそうです。なお、その当時の曲渕村は現在の曲渕水源地の場所にあり、ダムの底に沈んでしまったのだとか。…時間が来ました。バス停に戻りましょう。ダム湖を見ながら折り返し早良営業所行きに乗車します。曲渕うどんの前から発車。帰りもダム湖を眺めながら…石釜地区を通過。沿線にはヒガンバナがたくさん咲いていました。Lycoris radiata ですね。リコリコ放送時だったので注目してしまいました。帰りも20分ほどで早良営業所に到着。最後の曲渕系統の旅、楽しかったです。飯倉タクシー移管後は本数も変わらず、今まではちょっと遠かった野河内渓谷にも直接行くことができるようになります。秋の紅葉の季節などにまた行ってみたいですね。それでは。★乗車データ脇山支線 3番 早良営業所(16:00)→曲渕(16:18 16:22) 早良営業所 2869脇山支線 3番 曲渕(16:25)→早良営業所(16:44) 早良営業所 2869※2022年9月20日乗車[脇山支線曲渕系統全停留所]早良営業所 - 三郎丸 - 東入部第一 - 東入部第二 - 早良平尾 - 早良公民館前 - 平尾新町 - 富士ケ丘 - 内野 - 宮前 - 陽光台 - 古賀 - 多々良瀬 - 下の畑 - 中石釜 - 上石釜 - 水源地前 - 大谷口 - 曲渕※赤字が今回西鉄バスが走らなくなる区間(陽光台~曲渕)この「風かおる 鉄の路」では観光列車をはじめとする全国各地の鉄道の乗車記や旅行の記録を紹介したり、アニメ関連の話題を書いていきます!ときどきお絵かきするかも?よかったら下のフォローボタンからフォローお願いします!ブログに関するお知らせはこちらをチェック!列車名で記事が探せる、便利な索引ページはこちら↓当ブログのイメージキャラクター「琴似はるか」については下の画像をクリック!Twitterやってます!最新情報や交通に関するつぶやき、お絵かきしたりしているのでよかったらこちらもフォローお願いします!(↑お絵かき/アニメアカウント)(↑交通系アカウント)↑お題箱設置中!イラストのリクエストや行ってみてほしい場所を募集しています!うちのこ琴似はるかちゃんに着てほしい服も大募集!お気軽にどうぞ。各種ブログランキング参加中!クリックしていただけると励みになるのでよかったらぜひ…!

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    惜別!3番脇山支線 曲渕系統乗車記
  5. 廃線跡歩き旅行【三重シリーズ】1日目
  6. の間にある踏切へ。阪急清荒神駅から歩くと近いところです。とその前に。 前回の場所でもう一枚。超ピンボケの一枚。 AF頼みで 慌てて撮った一枚。 現像できるまで ボケてるかどうかわからない時代でした。 117系の快速です。中山寺ー宝塚駅間。 快速大阪行です。 今でも変わらないとは思いますが、117系は走っていません。急行みやづ 天橋立行。ちょうど背後に阪急宝塚駅ビル的な ソリオのビル。右手隅に阪急宝塚線の築堤が見えます。 2両編成ですが、やはり キハ58最高です。この日は、この2枚だけ、 次のコマは、大阪駅で。環状線の103系。先頭車の窓下に241。クハ103−241ってことですね。 春咲半島 南紀 のヘッドマークが存在感ありますね。 屋根の上に霞んで見えるビルは、大阪中央郵便局のビル。 現在では、再開発の計画中で 2012年ごろに解体されてありません。 大阪中央郵便局自体は、駅前第一ビルの地下1階の仮店舗で営業しているそうです。なにげに 新快速姫路行。 今では 新快速の12両運転は、当たり前になっていますが、223系1000番台登場から まだ1年のこの頃は、日中では ほとんど見かけませんでした。現在の大阪駅。 まあ 皆さんもご存知でしょうが。新快速姫路行。223系こちらは2000番台。ヘッドライト周りが違いますね。 駅のホームの構造物もホームドアをはじめに安全に配慮したさまざまな設備が追加されています。現在の大阪環状線の主役323系。停車している位置的には、変わらないと思いますが、頭上には、橋上駅舎部分に覆われて少し薄暗いですね。御覧頂きましてありがとうございまいした。鉄道ダイヤ情報 2022年 10月号 [雑誌]Amazon(アマゾン)990円旅と鉄道2022年11月号ニッポンの鉄道を応援する方法100 観光列車図鑑小冊子付きAmazon(アマゾン)1,130〜1,430円旅と鉄道2022年増刊10月号鉄道150年物語Amazon(アマゾン)1,760〜3,740円鉄道ジャーナル 2022年 11月号 [雑誌]Amazon(アマゾン)948〜2,847円鉄道ファン 2022年 11 月号 [雑誌]Amazon(アマゾン)490〜3,980円鉄道ピクトリアル 2022年 11 月号 [雑誌]Amazon(アマゾン)1,000〜2,608円

    1996年2月 宝塚駅ー中山寺駅間にて
  7. 皆様こんばんは。ブログおよびホームページ管理人の神@北見です。Tomix製キハ55系再販から少し間が開きましたが、最近整備加工に手が向いております。モチベーションの高いうちに一気に仕上げないと中途半端で片付けられ忘れ去られてしまいそうですので加工を続けます。昨日はTomix製455系や485系の付属タイフォンパーツを使用してキハ55系の回転蓋式タイフォン化を行いました。しかしこのパーツは分売発売がないので○○オク等で集めなければなりません。入手性があまりよくないので、今回はグリーンマックス(GM)製の分売パーツを使ってみることにしました。↑このパーツです。主に113・115系電車用のようです。↑シャッター式、回転蓋式、お椀カバー、スリットカバーの4種が入っています。これなら入手性が良く4ランナー入っていますので○○オクでTomix製パーツが高騰している時はこちらが良さそうです。では作業を開始します。↑収納の関係からランナーを2つに割っていました。こちらにはシャッター式と回転蓋式が付いています。モールド表現は良さそうです。↑しかし、113・115系など後退角の付いた車両に取り付ける前提となっており、裏面が斜めになっています。このまま付けるとタイフォンカバーが斜めになってしまいます…。↑こちらは裏側です。この平らではない構造はなかなか手ごわいですね…買ったはいいもののこの構造のためずっと使うのを躊躇っておりましたが、ずっと残しておいても無駄ですので加工する方法を模索します。↑まず車体取付用の凸部を切除しました。↑作業しやすいように両面テープを貼った割り箸に貼り付け、裏からやすりで削って平らにしました。↑こんな感じでペラペラになりました。これをそのまま接着剤で元のタイフォンの上に取り付ければ良さそうです。↑昨日はキハ26 100でしたので今日はキハ26 400を使います。一ノ関あたりに多くいた印象です。↑幌を用意しました。幌は黒枠とし、渡り板を車体と同じクリームで塗っておきました。あと回転蓋式というと晩年のイメージですので、2灯シールドビームも取り付けることにします。↑取り付けました。良さそうです。タイフォンパーツはプラ成形色のままですので、ねずみ色で色挿しすることとします。↑色挿し完了です。あとは組み立てます。↑右が今回のキハ26 400です。幌が付き、さらに渡り板をクリーム色にしたので良い感じになっています。タイフォンカバーは左の車がTomix製・右の車がGM製ですが、どちらも表現に問題は無さそうです。↑左の100番代は正面窓にデフロスタを付けるためキハ52の正面窓ガラスと交換しましたが乗務員室側のワイパーが無くなってしまいますね…。右の400番代は製品の正面窓ガラスのままですのでデフロスタがありません。本当は今日デフロスタ用のインレタorパーツを買いに行こうと思っていましたが加工に手を取られ行けませんでした。いつか折を見て買いに行こうと思います。↑寒冷地仕様のキハ26 400+100です。大船渡線や北上線のイメージがありますね。キハ55系でも個性的な車が増えてきました。キハ55系でも地域差をやり始めると何両あっても足りなくなってきますね。これはマズい傾向です(汗) 次は何にしようかな。今回も最後までご覧いただきありがとうございました。それでは次回もお楽しみに!!

    Tomix製キハ55系を軽く加工してみる その2
  8. 今日は久々のオフ日、給料日直後でもあるため、ちょいドライブも兼ねて、相模原の国道沿いにある某模型量販店さんへ。本当は、懇意にさせて貰っているブロ友さんと同様、最近発売されたTOMIXさんの金太郎を買うつもりでしたが、その量販店さんのショーケースにあったデコレーションから、急遽予定を変更し、このセットを買いました。前々から気になっていたストラクチャーセットでしたが、量販店さんのデコレーションを見てロックオンされました(笑)。セットのメインは、道路プレートと軌道プレートですが、案外ユーザー組み立て要のパーツもあり、この組み立てには(塗装なども含めると)ちょっと気合いが必要なこととなりました。今日はとりあえずE&Sの荷役をイメージして、こんな機関車とコキを並べてみました。まだまだ、各種プレートと機関車と数両のコキを並べただけなんですが、私の心には刺さりまくりで、作業品から飲んでいる酒が進みまくりでした(笑)。ちなみにうちはTOMIXさんのファイントラックユーザーですので、たまにやるお座敷レイアウトには組み込まず、こんな感じでちゃぶ台にこのストラクチャーセットを載せて、酒を飲みながら、その時に載せたかった、機関車やコキを並べて遊ぼうと思います。予想外の買い物となりましたが、これなら平日の仕事帰りでも模型遊びができるので、私にとっては良い買い物ができたと思います。そして、やはりプレート部が寂しいので、トップリフターやコンテナ積み下ろし用のフォークリフトが欲しくなってしまったのは、言うまでもありません(笑)。ということで、妄想貨物ターミナル駅が2022年度下期から開業しましたが、トップリフターなど、さらなるアクセサリーを導入しましたら、ブログ記事でご紹介したいと思います。

    妄想貨(タ)始まる?~KATOさんの貨物駅プレート導入~
  9. 秋晴れの釜石線「SL銀河」① 大松 2022年9月25日
  10. 函館駅7番線には、多くのカメラw。。( ゚д゚)キハ281系特急『北斗7号』に乗り込んだ。。なぜなら、「キハ281系」は、この日9月30日をもって定期運行を終了。葬式かよw。。函館を後にし、10:05発駒ヶ岳内浦湾かつて葬式で訪れた駅跡もいくつも通過w。。ランチたいむは、2022駅弁コレクション☆10食目。函館みかど『函館駅開業120周年記念弁当』(1800円)ポストカード付き📮「記念」にも弱いw。。♪───O(≧∇≦)O────♪【右膳】箱館ポーク ロースグリル(森町産)赤パプリカ栗かぼちゃの焼きチーズソース掛け(森町産)アスパラ(北海道産)鰤の竜田揚げ(函館産)焼きたらこ(鹿部町産)ホッキしゅうまい(北斗市)帆立煮(北海道産)筍煮山菜レアフルリンゴ(七飯町産)【左膳】いかご飯みがき鰊の甘露煮数の子厚焼玉子ごちそうさまでしたw。。函館から3時間47分、「まもなく終着・札幌に到着致します。皆様、お降りの際は車内にキハ281系の想い出をどうかお忘れになりませんようお願い致します。」こうして、最後の旅を終えた。1994年にデビュー。何度か乗ったw。。28年間ありがとう。そして、さようなら☆キハ281系『北斗』(ToT)/~~~最後の勇姿を見送った。

    たくさん共感されています

    さようなら☆キハ281系『北斗』
  11. 」「日々の出来事」乗り鉄撮り鉄」などの模様を、皆様にお伝えしているブログでございます。さしずめ、BSなどで放送している「六角精児の呑み鉄本線・日本旅」や「ダーリンハニー吉川の鉄道ひとり旅」とか「関口知宏の片道きっぷ鉄道の旅」「鉄道・絶景の旅」などの「鉄道紀行番組」を見る雰囲気でご覧いただければ、幸いです。駄作な記事ではございますが、記事内画像の1枚・1枚のどこか、ワンシーンでも、お目に留まれば幸いですし、そのワンシーンが、皆様の今後の「ご旅行」「出張」「お出かけ」「行動」「生活」などのご参考になれば幸いです。にほんブログ村↑↑↑当ブログ管理人サイドの指示を守って、お忘れの方は、必ず、こちらからポチっとお願いいたします。どうぞ、お気軽に「いいね!」&「村ポチ」(無言ポチでもOK)や「コメント」など、していただければ、ありがたいです。(※当ブログと「お気に入り登録」「友達登録」などが未登録の方、当ブログを初めてご覧になった方も、もちろん、「村ポチ」「コメント」など、大歓迎です。)にほんブログ村↑↑↑ご入室されましたら、こちらからポチっとお願いいたします。★☆★☆当更新記事(当記事本編)★☆★☆はい、はい、はい、はい、はい。。。皆さん、こんにちは~。ご無沙汰しております。 touzaiです。☆2022年9月「近鉄特急ひのとり・プレミアム」シルバーウィーク3連休「台風・逃避行」9/18☆☆2021年8月「お盆休み」N700みずほ福岡日帰り強行旅「未公開過去旅」8/10(その5)終☆☆2021年8月「お盆休み」新幹線のぞみ・福岡日帰り強行旅「未公開・過去旅」8/10(その4)☆☆2021年8月「お盆休み」新幹線のぞみ・福岡日帰り強行旅「未公開・過去旅」8/10(その3)☆☆2021年8月「お盆休み」新幹線のぞみ・福岡日帰り強行旅「未公開・過去旅」8/10(その2)☆☆2021年8月「お盆休み」新幹線のぞみ・福岡日帰り強行旅「未公開・過去旅」8/10(その1)☆☆2021年7月「近鉄特急ひのとり」名阪日帰り強行旅「未公開・過去旅」7/18(その3)最終話☆☆2021年7月「おおさか東線201系」名阪・日帰り強行旅「未公開・過去旅」7/18(その2)☆☆2021年7月「N700A・のぞみ」名阪間・日帰り強行旅「未公開・過去旅」7/18(その1)☆☆「N700S・のぞみ」8月最後のゆく夏を惜しむ「東京乗り鉄旅」2022/8/27(その7)終☆☆「E235系スカレンジ」8月最後のゆく夏を惜しむ「東京乗り鉄旅」2022/8/27(その6)☆☆「都電荒川線初乗車♪」8月最後のゆく夏を惜しむ「東京乗り鉄旅」2022/8/27(その5)☆☆「E235系スカレンジ」8月最後のゆく夏を惜しむ「東京乗り鉄旅」2022/8/27(その4)☆☆「E235系スカレンジ」8月最後のゆく夏を惜しむ「東京乗り鉄旅」2022/8/27(その3)☆☆「N700A・のぞみ」8月最後のゆく夏を惜しむ「東京・乗り鉄旅」2022/8/26(その2)☆☆「N700A・のぞみ」8月最後のゆく夏を惜しむ「東京・乗り鉄旅」2022/8/26(その1)☆◇祝・にほんブログ村「関西の鉄道」カテゴリーランク、当ブログ『1位』再び獲得2022/8/28◇☆ゆく夏を惜しむ「乗り鉄旅」2022/08/27☆☆2022年夏「お盆休み・ぶらり旅」第2幕「ひのとり」、2022/8/14(その8)【最終話】☆☆2022年夏「お盆休み乗り鉄旅」第2幕「ひのとり」福岡ぶらり旅、2022/8/14(その7)☆☆2022年夏「お盆休み・乗り鉄旅」第2幕「のぞみ」福岡ぶらり旅、2022/8/14(その6)☆☆2022年夏「お盆休み・乗り鉄旅」第2幕「さくら」福岡ぶらり旅、2022/8/14(その5)☆☆2022年夏「お盆休み・乗り鉄旅」第2幕「さくら」福岡ぶらり旅、2022/8/14(その4)☆☆2022年夏「お盆休み・乗り鉄旅」第2幕「さくら」福岡ぶらり旅、2022/8/14(その3)☆☆2022年夏「お盆休み・乗り鉄旅」第2幕「さくら」福岡ぶらり旅、2022/8/13(その2)☆☆2022年夏「お盆休み・乗り鉄旅」第2幕「さくら」福岡ぶらり旅、2022/8/13(その1)☆☆引退間近!、キハ85系「特急ひだ」のグリーン車の旅2022/8/11(その4)【第1幕終了】☆☆引退間近!、キハ85系「特急ひだ」のグリーン車「お盆旅第1幕」2022/8/11(その3)☆☆引退間近!、キハ85系「特急ひだ」のグリーン車「お盆旅第1幕」2022/8/11(その2)☆☆引退間近!、キハ85系「特急ひだ」のグリーン車「お盆旅第1幕」2022/8/11(その1)☆お盆休み「乗り鉄旅」4日目、8/14。♪お盆休み、3日目「乗り鉄旅」第二幕。♪2022年夏!お盆休み「乗り鉄旅」。↑↑↑まずは、前作、前々作(または、それ以前の作品)で、未読・お見逃しの方は、こちらから必ずご覧ください。皆様、いつも当ブログをごらんいただき、ありがとうございます。前作「☆2022年9月「近鉄特急ひのとり・プレミアム」シルバーウィーク3連休「台風・逃避行」9/18☆」の旅リポートでは、皆様から多数の「いいね」や「村ポチ」それに「コメント」などもいただきまして、誠にありがとうございました。引き続き、コメントなど募集しておりますので、改めて、それぞれ各記事を通してご覧いただき、お目に留まったトコロあれば、ご感想などいただければありがたいです。さて、当ブログは、申し上げておりましたように「旅リポート」記事更新としては、長らくご無沙汰しておりまして、2022年8月後半から更新復活し、おかげさまで、復活後、順調に「毎日更新」で、あわただしくお伝えしております。その「ご無沙汰期間中」(更新停滞期間中)と言っても、何度か申しました通り、私自身「乗り鉄」や「旅行」それに「記事更新」をコロナの影響で自粛していたと言うワケではなく、コロナ前に比べると「旅行頻度」は、事実上、だいぶ低下してましたが、実は折に触れて、感染対策は万全を期しつつ「乗り鉄・旅行」自体は、ささやかに実行しておりました。その道中、撮影した「旅行風景」の画像は、そのまま「未公開ストック」になっておりましたので、「ご無沙汰期間中」の「実行日」の古い順(または、ランダム)にリポートさせていただきたいと思います。今まで「未公開」だった「過去旅」も、ようやくお披露目が出来て、各シーン(の写真たち)も、日のめを見ることが出来、喜んでいるんではないでしょうか!?。。。wwwまた少々、前置きが長くなりましたが、本題に入らせていただきます。当ブログの「過去旅」リポートも、いよいよ、年が改まって新年の初っぱな、「乗り鉄・始動」の話題をリポートさせていただきたいと思います。当ブログでは、この「新年・乗り鉄・始動の旅」が、その年の「旅運・旅行運」や、私個人の「運勢」の良し悪し(吉凶)を占う旅として、最も重要な位置付けになっております。(※だからと言って、私は、一般的な「占い」や、朝のワイドショーなんかでやっている「今日の星占い」や「本日の血液型占い」なんぞは、全く信じていない人間でございます。ww)☆【2021~2022・年またぎ旅】北陸本線・特急サンダーバード号2022/1/3(その13)☆☆【2021~2022・年またぎ旅】一筆書ききっぷの旅・金沢グルメ2022/1/3(その12)☆☆【2021~2022・年またぎ旅】一筆書ききっぷの旅・北陸新幹線2022/1/2(その11)☆☆【2021~2022・年またぎ旅】一筆書ききっぷの旅・サフィール2022/1/2(その10)☆☆【2021~2022・年またぎ旅】相にゃん新宿ライン・羽沢横浜国大2022/1/2(その9)☆☆【2021~2022・年またぎ旅】湘南新宿ライン・渋谷でお昼ごはん2022/1/2(その8)☆☆【2021~2022・年またぎ旅】明治神宮初詣・代々木駅から道案内2022/1/2(その7)☆☆【2021~2022・年またぎ旅】新年2日目、都区内パスで乗り歩き2022/1/2(その6)☆☆【2021~2022・年またぎ旅】東海道新幹線のぞみ・横浜線新横浜2022/1/1(その5)☆☆【2021~2022・年またぎ旅】謹賀新年・新春の富士山・のぞみ号2022/1/1(その4)☆☆【2021~2022・年またぎ旅】イコカからお年玉・乗り鉄始動の旅2022/1/1(その3)☆☆【2021~2022・年またぎ旅】新年「乗り鉄」始動「初詣の旅」2022/1/1(その2)☆☆【2021~2022・年またぎ旅】近鉄特急「ひのとり」・大晦日・乗り納め(その1)12/31☆↑↑↑「その1~13」は、こちらから、未読・お見逃しの方は、必ず、お見逃しなく順番にご覧ください。2021年の「大晦日」の乗り納めとして、「近鉄特急ひのとり」で、その年を締めくくった私は、年が改まって、早速、2022年元日から「乗り鉄・始動の旅」へと繰り出し、ほぼ毎年訪れている「伏見稲荷大社」で初詣での参拝を済ませ、京都駅で、ようやく、この旅の一連のきっぷの手配を済ませ、「大循環一筆書き一周きっぷの旅」として、本格的に「2022年・年始の旅」に足を踏み入れました。そして、こちらも毎年訪れている「明治神宮」での初詣をして、新年の「東京乗り歩き」を満喫し、一路、北陸新幹線で、金沢の地までやってきました。では、新年2022年を迎えた、当時の新春「年始」の風景をお楽しみいただけると幸いです。▲京都駅の改札を「一筆書ききっぷ」で出て、スグ折り返し、「スマートイコカ」で入り直します。▲「新快速」に乗ります。▲「高槻駅」に到着しました。ここから一旦、JR京都線沿線の自宅まで帰りつきました。お疲れさまです。これにて旅は終了です。と言いたいトコロですが、今回は、まだ少々続きが有ります。↓↓大阪の自宅に帰り、休憩及び、身支度を整える。↓↓▲JR京都線の地元駅を出て、また、「新大阪駅」新幹線口にやってきました。▲「のぞみ」452号に乗ります。▲「のぞみ」452号が入線してまいりました。▲きっぷは「分割購入」をしました。定価に対して、いくら安くなるかは、皆様で、電卓をたたいてみてくださいませ。▲「名古屋駅」に到着です。▲有人改札にきっぷを渡して、出場します。おつかれさまでした~。正真正銘、旅の最後でございます。長きに渡って、リポートさせていただきました、この旅でしたが、2021年「大晦日」の「ひのとり」から始まって、大変中身の濃い旅となりました。「年またぎの旅」と言う割には、「大晦日の旅」と「年始・乗り鉄始動・お正月の旅」を足したような雰囲気になりましたが、当時の年末年始を充分、満喫出来ました。今回の旅に限らず、「年末年始の旅」は、その年の「旅運・旅行運」を占う旅になる、と申しておりましたが、この記事を書いている2022年10月現在、おかげさまで、年始から、ますます「運気」が向上しているのではないか!?、と思えるくらい、楽しい旅になりました。いつものように、「18きっぷシーズン」に、このような「特急・新幹線三昧な旅」をすると、一部の閲覧者には「大ひんしゅく」を買っているようですし、「一筆書ききっぷ」や「分割きっぷ」など、マニアックな「小ワザ」を使ったようなきっぷを買い方をすると、「そんな買い方をすると、不正乗車じゃないの?。」とホザくようなヤカラには、もっと「大・大ひんしゅく」を買っているかもしれませんが、「きっぷの買い方」など、「そんな買い方が出来るのを知らなかった。」とおっしゃるような方には、少しでも参考なればと思います。(※「はい、ひんしゅくを買ってました。」とか「不正乗車じゃないの?」系のコメントは、禁止で削除になります。)これにて、本当に、「年またぎの旅」リポートを終了いたします。おかげさまで、当リポートも、無事「最終回」を迎えることが出来ましたので、「その1」から順にお見逃しなくご覧いただいていた閲覧者様も含めまして、「その1」からの見返しをされない方は、改めて、「その1」からザクッとでも見返していただきまして、お目に留まったトコロがあれば、ご感想や、「行ったことある」「乗ったことある」のような「関連エピソード」、過去にそのような関連エピソードが無ければ「行ってみたいなぁ~」「乗ってみたいなぁ~」的な「将来の展望(実際に行く気が無くてもOK)」、それに「ご質問」など、その他、コメント全般承っておりますので、どんな些細なことでも結構ですので、どうぞ、お気軽にコメントしていただけるとありがたいです。ここまでご覧いただき、ありがとうございました。~~~ 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    ☆【2021~2022・年またぎ旅】「新快速」&新幹線のぞみ2022/1/3(その14)最終話☆
  12. 「大月駅開業120周年記念掛け紙」の笹子餅が、2022-10-1のイベント会場で販売されました
  13. 鉄道写真
  14. JR山陽本線岩国ー下関間のローカル輸送に充当されている下関総合車両所運用検修センター所属の2扉転換クロスシート車、115系3000番台。1982年の登場以来、主力として活躍を続けていますが、このほどN-12編成の4両が廃車となったようです。回送された下関総合車両所周辺を訪れてみました。解体待ちの車両が入る位置に留置された115系N-12編成。敷地外の道路から確認しましたが、制御車2両と電動車2両に分けられ、モハ114ー3012のパンタグラフは既に外されていました。この様子を見ると廃車は間違いなさそうです。「3012」は3000番台のモハとしてはラストナンバーにあたります山陽本線の跨線橋から眺めた115系N-12編成(右)。奥では117系電動車の解体が進んでいました115系3000番台は国鉄末期にデビューした同系の最終グループで、これまで3扉の2000番台モハと組んだクハ115以外は全車健在でした。3000番台新製車のみで組まれた編成単位での廃車は今回が初めてです。まだ後継形式が登場しておらず引退は意外な気もしますが、21年春以降、下関市内を除く区間の運転本数が削減されたこともあり、今回のN-12編成は余剰となったのかもしれません。同編成は最近施工されている都市型ワンマン対応改造も受けていなかったようで、おそらく計画的な動きと思われます。厚狭ー埴生間の山間部を行く現役時代のN-12編成=2021年運転区間が小月ー下関間に短縮された山陽本線の普通列車は時間帯によっては乗客もまばらで、4両編成の115系3000番台では輸送量が過剰な気がします。今後も岩国ー下関間の運転本数が減るようなら、さらに余剰編成が出るかもしれません。115系3000番台は更新工事を受けているためか、利用者目線では今でもあまり古さを感じません。しかし今回のN-12編成の運用離脱は、引退が徐々に迫っている現実を突きつけられた感じがしました。

    115系3000番台 編成単位で初の廃車
  15. のっけから、くだらない昭和生まれのオヤジギャグに付き合わせてしまい申し訳ありません。ということで、KATOさんから発売された、ピンク色の海上コンテナを導入しました。毎回思いますが、以前はサードベンダー製品しか選択肢の無かった、私有コンテナに大手2大メーカーさんが積極的に製品化してくれるのをとても有難く思っております。以前よりご紹介している通り、うちでは積極的に100系コキを導入しているのですが、そろそろそのネタも尽きかけているところに、海上コンテナのリリースもあり、第三のコンテナ特急列車の編成としては、海上コンテナを搭載した編成の組成を狙って居ます。そんな感じのところに、まさかのKATOさんからの製品化、もうこれには乗らない訳には行かないですよね(笑)。そして、はやる気を抑えながらのオンザレール。前回の記事でご紹介した、KATOさんの貨物駅プレートに載せての画像となりますが、ピンク色のコンテナはめっちゃ目立ちます。今回は、静止状態ながら、EF65PFの2127号機が牽引するイメージの編成ですが、以下実車画像にある通り、このピンク色のコンテナは、かなりの存在感を放っていました。海上コンテナ列車の組成のはじめの一歩となりましたが、今回のピンク色のコンテナはそれに相応しいものとなりました。今後、海上コンテナをコキに載せるための関連の記事が暫く続きますが、お付き合い頂けると幸いです。

    ピンク色のコンテナを導入して、ワン(ONE)ダフル?
  16.  佐賀県江北町にあります、長崎線と佐世保線との分離駅であります肥前山口駅は、長らくその駅名で称され続けてきておりましたが、9月22日でこの名称が姿を消しまして、翌9月23日から新たに江北駅としてスタートを切っております。 これまでは、その肥前山口駅と称されておりましたが、江北町の町制が70周年である事や、9月23日の西九州新幹線開業に合わせまして駅名を変える事になりまして、これに伴いまして長らく称されておりました肥前山口駅から江北駅に変わるに至っております。 この名称変更後の江北駅では、博多~長崎間を長らく運行されておりました特急「かもめ」が廃止された事に伴いまして、この駅には特急列車は新幹線リレー特急に変わりました「リレーかもめ」、特急「かもめ」廃止に伴いまして博多~肥前鹿島間の特急列車で運行されております「かささぎ」、さらに新たなD&S(デザイン&ストーリー)列車として「ふたつ星4047」が運行を開始しておりまして、これら列車もいずれも江北駅に停車しております(「リレーかもめ」は一部通過列車もあり)。 また、普通列車に関しましては、電化区間が江北~肥前浜間に短縮されましたので、電車も肥前浜駅までしか乗り入れなくなっております。さらに、長らく運行されておりました415系電車も定期列車では長崎線に乗り入れなくなっておりまして、代わりに811系電車が多く長崎線・佐世保線運用に入るようになっております。 (817系電車、肥前浜行き) (811系電車、江北駅留置線留置中)~この後鳥栖行きとして運行 また、江北駅から諫早駅間が「上下分離区間」として、佐賀県と長崎県の管理下に置かれる事になりまして、この区間には以下画像のキハ47形気動車が入るようになりましたし、佐世保線の早岐~江北間でもYC1系気動車が乗り入れるようになっております。このような姿を見ましても、715系電車・713系電車が導入されました昭和59年改正前の再来となっておりまして、電車・気動車の姿がこの駅では揃って見る事ができております。 (キハ47形気動車) (YC1系気動車) ここまでご紹介しました事につきましては、後日改めて皆様にご紹介させていただきますが、今回ご紹介しますのは去る9月22日の夜見られました肥前山口駅最終日の模様を皆様にご紹介してまいります。 (駅名標)~このあと「こうほく」に変わるようになっています 私自身も、長らくこの駅での話題をご紹介しておりましたので、どうしてもこの駅の最後の姿を収めたいと思いまして、仕事を終えまして肥前山口駅へと足を運びました。駅待合室には、西九州新幹線開業まで「あと1日」と書かれたボードがありましたが、それとともにこの駅にとりましては江北駅に変わるまであと1日でもありましたので、こちらに関しましても思い入れのあるボードではないかと思っております。 また、この駅の発車標では、お知らせの所で「・・・明日より江北駅として新たなスタートを・・・」と表示されておりまして、この肥前山口駅も終わりを迎える事を伺わせておりました。本当にこのような姿も正直残念でならない部分でもあったようにも思います。 (お知らせの部分) 切符売場を見てみますと、まだ肥前山口駅ですので「肥前山口」の表示が見られている事がわかります。しかし、このような表示もこの日まで、翌日には江北駅と変わるのは残念ではありましたでしょうか。 そして、券売機は使用停止となっておりました。したがって、肥前山口駅からの乗車券・入場券を購入する事はもうできなくなっておりました。尚、使用停止となっていた事で駅の入場も無料となっていたようでもありまして、後述のさよなら列車の見送りの際もスルーして行かれる方が多く見られておりました。 改札を抜けてホームへやってまいりますと、4番ホームにはこの後肥前大浦行きとなります415系電車FM1516編成の姿がありました。この列車は、これまでもご紹介しております長崎地区運用最終日の列車でありまして、長崎駅から2878Mとして肥前山口駅にやってきていた列車でありましたが、この後2877Mとして肥前大浦駅へ向かう事にもなりまして、既に2878M到着時の5番ホームから4番ホームに転線しておりました。 肥前大浦行きの行先です。この行先、よく見ますと右詰めの形となっておりまして、南福岡・大分所属車共通で見られていた事でありますが、これは追加装てんした証でもあります。このような行先もこの日が最後でもありますので、私もこのように収めるに至っておりました。 既に2877Mが転線していた事に伴いまして、既に2945M早岐行きは後4両を切り離しまして、後の編成も留置線に転線がなされておりました。その編成も、415系電車ではなく811系電車(PM5編成)でありまして、改正前の前日の時点で既に運用変更がなされていた事がお分かりいただけます。 この後、鳥栖駅からの2875Mが5番ホームにやってきました。この列車は415系電車8両で運行する列車でありましたが、この日その前の門司港駅発鳥栖行き147Mとともに、大分車両センターの鋼製車8両編成での運行でありました。この運行が大分車両センターの鋼製車では最後の運行でもありましたが、(←肥前山口)Fo110編成+Fo106編成の全8両鋼製車の編成でもありました。 (肥前山口の行先) 留置線の811系電車PM5編成との並びであります。隣は本来ならば415系電車(1500番台)との並びが見られておりますが、先述のように改正前の運用変更がなされておりまして、この並びも415系電車同士の並びは見られなくなっておりました。 それでも、向かいの4番ホームには2877Mの姿がありますので、ホームをまたいでの415系電車の姿が見られておりました。もうこのような姿も最後となりますが、老若男女多くの撮影される方々がいらっしゃる中、なんとか2ショットの姿を収める事ができておりました。 こうして、415系電車最後の非電化される区間に乗り入れます2877M肥前大浦行きは肥前山口駅を発って行きました。この後、この列車が多良駅で滞泊する事もないまま後述のように戻って行く事にもなります。 (画像が乱れております、ご了承ください) 一方、肥前山口駅へやってきておりました2875Mは、本来は後4両を切り離しますが、今回は切り離さずに8両編成のままで折り返しの2884Mとして博多駅に戻ります。この運用がこの鋼製車最後の長崎線運用と言う事にもなりましたが、この後残念ながら運用を離脱する事にもなりますので最後の運用の姿を収める事ができてよかったと思っております。 (博多行き行先) Fo106編成(左)とFo110編成(右)との連結面です。この415系電車は幌がありませんので、編成間の通り抜けができません。したがって、ずっと顔全体の姿がにらめっこした状態で見られていた訳ではありましたが、このような姿も稼働時に見る事はできなくなってしまっております。 先頭Fo106編成、クハ411-106の車内です。この編成は、元はセミクロスシートでありましたが、ロングシート化・延命工事を行った事でここまで活躍する事ができておりました。しかし、この運行が終わりますと離脱へと至る事にもなりますので、そう思いますとこれが最後の車内画像と言う事にもなりましょうか。 こうして、Fo106編成+Fo110編成の博多行き2884Mが最後の肥前山口駅を発って行きました。この2編成は、運用が終了した後は熊本車両センターに疎開のために回送されておりまして、もしかしたら廃車回送になるかもしれない次の「呼び出し」まで待つ事にもなります。 一旦改札を出まして、食事をしまして再び入りますと、先程留置線におりました佐世保線最終列車951Mとなります811系電車PM5編成の姿がありました。この後この編成は早岐駅へ向かいまして、改正となります翌朝の運用に備える事になります。 951M発車後、4番ホームでは最後の特急「かもめ」となります「かもめ45号」を送るため、そして肥前山口駅から江北駅へ変わる事に向けてのイベントが始まりました。既に最後の姿を見るために多くの方々がホームに見られておりまして、それほど最後の姿を見に来られている事が伺わせておりました。 (司会と関係者) このイベントの姿は聞き取れなかったため詳しくわかりませんでしたが、江北町の関係者と思わしき方と駅長さんが「感謝」と書かれたボードを持っておられまして、これまでの肥前山口駅に対しての感謝を見せておりました。本当に、明治28年に山口駅として開業、そして大正2年に肥前山口駅となりまして109年での改称でしたのでまさに感謝にはふさわしい所でもありましょうか。 この間には、様々な列車の姿が見られておりまして、先程肥前大浦駅へ2877Mとして運行されておりました415系電車FM1516編成が回送されてきておりまして、この後鳥栖方面へ向かって回送して行きました。尚、この編成は大分車両センターへ転属しておりましてFo1516編成に変わっております。 この後には、長崎駅からの最後の「かもめ」となります「かもめ48号」が肥前山口駅に停車・そして発車して行きました。発車の際には「ありがとうございました」と車掌さんが挨拶をされましてから発車へ至ってもいましたが、今回乗務されました車掌さんは、博多駅着前に最後にふさわしいアナウンスをされておりまして、私も「Twitter」で拝見しましたが、涙がこみ上げられるようなアナウンスでもありました・・・。 一方、4番ホームでは最後の「かもめ45号」が発とうとしておりました。以下画像が入線前のリハーサルシーン、そしてその下の動画が発車シーンでありますが、指定席のチケットが団体で多く買われていたため早くに完売となっておりまして、満席で肥前山口駅を発って行きました。 (発車シーン) この後、私は次回ご紹介する所へ行っておりましたが、それから最終列車となります2888Mで肥前山口駅へ戻ってまいりました。そして、以下画像の「肥前山口」の行先がこの817系電車では最後という事にもなりましたが、もう翌23日からは「江北」に変わる事にもなりますので、見納めと思いますと本当に残念ではないかと思っております・・・。 さらに0時14分、この後には最後の肥前山口行き列車となります2885Mが811系電車PM7編成の運行で2番ホームにやってまいりました。これが本当の「肥前山口」と行先を出す最後の列車にもなりましたが、本当にこれで終わりなんだなという事を実感させられていたのが印象的でもありました・・・。 (側面行先) このPM7編成は、肥前山口駅着後に転線の上1番ホームに留置されまして、江北駅となりました翌朝の運行に備える事になります。 (1番ホーム入線直後) この1番ホームには、翌朝の運行に備えてキハ47形気動車の姿がありました。この列車が翌朝の長崎線始発列車2125Dとして諫早駅へ向かう事になっておりまして、非電化となりました長崎線南側のスタートをこの気動車が切る事にもなります・・・。 また、こちらは翌朝の佐賀駅から肥前浜駅へ向かう2821Mとして運行される811系電車PM111編成でありまして中線北側に留置されておりました。この列車は肥前浜駅で折り返した後に門司港駅へ2824Mとして運行される事にもなっておりまして、これまで415系電車が行っていた運用を継承する事にもなっております。 そして、こちらも811系電車PM2014編成でありますが、この江北駅では、改正後に5編成も811系電車が留置される事にもなっております。それほど415系電車に代わりまして、811系電車に継承される事にもなりましたが、この811系電車にはこのようなロングシート改造車あれば転換クロスシート車もありますので、編成自体も2パターンがこの長崎線でも見られる事になっている事がお分かりいただけるのではないかと思います。 この編成では、ちょうど調整を行っていたようでありまして、行先が「回送」から「普通 肥前山口」、そして「普通 江北」と変わっておりました。このタイプの行先では初めて江北の行先を見る事にもなりましたが、まさかここで見られるとは思いませんでした。既にこの時間では駅名標も「こうほく」に変わってもいまして、「肥前山口」から「江北」に変わった事をここでも実感するに至っておりました・・・。 (「普通 肥前山口」) (「普通 江北」) 今回は、駅名では最終日となりました肥前山口駅のリポートをご紹介しましたが、冒頭でも述べましたように、私自身もこれまでも利用しておりましたし撮影にもこれまでも何度も出向いていた思い出のある駅でもありましたので、この駅が江北駅と変わる事に関しましては本当に名残惜しい所ではなかったかと思っております。本当に、昨年の改称発表時には反対もしていたほどでしたが、実際に変わった今となれば致し方なかったと思ってなりません。とにかく、現在は江北駅となりまして新たなスタートを切っておりますが、これからも引き続き様々な姿を見せていただければと思っております。

    NO.2747 109年もの長い歴史ある駅名最終日の姿です、9.22「肥前山口駅」最終日リポート
  17. 「24系」と「12座席車」のみが収集対象で、組成がよくわからない10系及び旧客は手を出さなかったので「EF57」のみ入線。しかしこの個体、ハズレでしたorzTOMIXのレールとの相性が悪く、単機走行の時点でも先台車が脱線。「ワイド・カントレール」が原因かと思われましたがそれもいまいちわからず。対策として、デッキ取り付けのピン2本を切断して、Gクリアでデッキを接着する形で対策。あくまでも「初回生産品」だけの問題のようで、追加生産された分と2018年の再生産分では対策部品と交換されているとの噂。これで直っているのならまだしも、いまだに脱線が起きてます。始めの時点で、再度対策部分のひっかかりを削ってテスト。問題無く走行したので、直ったかに思われました。ところが、客車を繋げて登った所、いきなり脱線。どうも、カプラーに重力が掛かり傾斜から平たんになる部分で「亀の子現象(真ん中に乗り上げる)」が原因で脱線している模様。これは現行レーレイアウトを修正した後、初走行なので新たな問題のようです。その後単機走行テスト。順調そうに思えましたが、この部分で停止。適当に近くにあった機関車で救援・・・。「この組み合わせは酷い!」現代の機関車が・・・と思われた方はずれです。国鉄時代上越で走っていた際に、この組み合わせはあります。同世代とは言いませんが元同僚です。「牛乳パック色」が浮いてしまっているだけですね。やはり先台車では無く、内側部分ですね。これはこれで困りましたorzデッキ部分が軽すぎるのも、関係しているのかな。ブロックでも置いて・・・それはEF13でした。その後調整して、単体で走らせた所正常に動作。しかし5分ぐらい経ったら、やはり脱線して戻ってきましたorz他に上手い対策無いのだろうか・・・。どうもKATO製の最新リニューアル機関車は、こういう個体を引くことが多く、当時は嫌気がさしてTOMIX製機関車へシフトしてました。現行でも「発売初日の初回品」は避けるようにしています。昔から変わらない動力使っている物や、「EF65-500でOK」→「EF65-1000新動力で発売」みたいなケースは、もちろん別です。こんな事情でデザインの違う「EF57 1」の入線も見送り。あといろんな意味で苦戦した「EF510系列」も、購入は避けてます。(今は機関車の固体別で判断)残念ながら「脱線癖」が直せないので、そのまま強行させます。ライトの方は「簡易常点灯化(コンデンサ外し)」での対応。ライトはキレイな色で光ります。っていうか、あれだけやってた「常点灯+後方ちらつき軽減化改造(コンデンサ+22kΩ抵抗2個付けのhiroさん方式)」は、2013年の1月の時点でやってなかったのか・・・。う~んそろそろ再開しないとマズいな。現状で「常点灯化2(コンデンサの容量を下げる)」と「常点灯化3(コンデンサ+22kΩ抵抗のスナバ式)」があり、もう少し改造工程が楽になって、後方ちらつき軽減も達成していますので、そろそろ再開しようかな。※後方ちらつき軽減ですが、コンデンサ無い状態でレールの汚れが大きい所だけ点灯するので、そこのレールを重点的に掃除するというのが、一番楽です。デカい機関車なので、この組み合わせはかっこいい。上野~黒磯間で活躍していたので、脱線問題さえ解消されれば、この機関車活躍の場が多いんですけどね。※あくまでも初回生産品の話で、2018年製や後発品は対策済みです。(大事なことなので2回言いました)【250】国鉄 EF57形「宇都宮運転所」2号機メーカー:KATO<3069>発売:2013年1月?導入時期:2013年1月2日(新品)形式:EF57形旧型電気機関車(宇都宮運転所時代仕様)両数:1両改造:ライト簡易常点灯化/脱線防止加工(不完全)●導入経緯子供の頃は「出目金(引っかけ式テール)」が好きでは無かった形式ですが、EF53/EF56に並ぶ大型デッキ付き機関車で、いかにも力強く見えていたため、模型がリニューアル発売されて飛びつきました。しかし、EF510-500北斗星色(初回品)に続き、苦戦になるとは・・・。同時発売の「津軽」は、2018年に再生産された物を購入。元々ブログで、「単品で発売されても組成がわからん、セットで発売してくれ」と言っていましたので、かなりの確率でセット品が多く発売され、現代人向けにしてくれた事はさすがKATOさん。単体で集める派の人には申し訳ないですけど、「複数の同一客車入りセット生産」→「一部新金型で未発売車両の製品化」→「単派はAssyで組んでね」と言う形でメーカー対応。(1980年発売「鉄道模型大百科」ケイブンシャより)昔は「日本人=組み立てる」「外国人=買ってきて走らせる」から、「日本人も買ってきて走らせる」に変わったので、時代の流れです。今回客車の方も、「交検扱い」で車輪クリーニングはしましたが、室内は手を掛けてません。この組み合わせはやはり良いですね。当時(2013年1月)の在籍数。急行型 6両/特急形 134両通勤形 305両/近郊型 85両/気動車 15両電気機関車 80両(EF57 1両)蒸気機関車 1両/電気機関車 80両(EF57 1両)/ディーゼル機関車 12両貨車 314両/緩急車 14両/特殊貨車両 2両/事業用車 16両客車 348両私鉄通勤車 6両/私鉄特急 32両/私鉄機関車2両/私鉄貨車9両外国形 17両合計 1397両(後日追加した車両分含む)うちM9モーター100個目(今回はコワレスモーター?)今回のすれ違いは「485系はつかり」(TOMIX製)になります。いちおうこれも上野発青森行きでしたからね。「L特急」紹介の始めに出てくるのがなぜか「はつかり」だったんですよ。忘れてはならないヘッドマークです。こちらの製品は、買い漏れした2011年の初期HG製品で、今では手を入れる箇所が多いのですが、今回は車輪清掃だけです。ただし、中古購入品を譲って貰った事も有るんですが、車輪の黒染め部分はほぼ全滅。次回の検査で総取っ替えになるかもしれません。(交換車輪は鉄コレ用になります)あ、脱線orzまたかorzなんとかならんのかな。とりあえず「模型紹介」という内容は、達成出来てますが、根本的な解決には至らず。今後の課題を残す結果になってしまいましたね。上手い対策ある方は、教えて下さいね。以上、「全然登場出来ないEF57でした。」おまけ「鉄道模型大百科」やはり、子供の頃の教本とも言えるだけあって、こんな内容ものってました。昔は6両でも十分長かったんでしょうね、今はフル編成にしちゃいますけどね。

    【模型紹介】250 EF57+10系客車「津軽」~脱線癖が直らないEF57初回品~
  18. キハ40、413系、キハ85
  19. 国鉄【EF58】~戦後を支えたゴハチ~
  20. 、原色に復元された東急8000系がやって来たしかし、車内はリニューアルされ、クロスシートも装備海側の席をキープ、しばし眺望を楽しんだ。さて、伊豆多賀でふと時計を見ると、もう10時18分、えっ!!目を疑った急いで検索したら、小田原のイベントに間に合うには、伊東を10時17分に出る上り電車に乗らないと間に合わないことが分かった。(東海道新幹線は対象外)おいおい、もうすぐすれ違うじゃん!伊東~宇佐美まで1駅、30~40分ぐらい歩こうかと思ったが、歩くどころか、伊東駅すら行けないじゃないか!ドアが閉まる直前、伊豆多賀で緊急下車偶然にも初下車となった。これで伊東線は来宮を残すのみ。伊豆多賀は、観光よりも、平日の熱海高校の通学利用がメインだろう。昨年、夏の甲子園予選は、対蹠点にある佐久間高校と連合を組んで出場した。どうやって合同練習してるのか気になった。すぐに、「終電」がやって来た。ここ最近、飛行機や新幹線に乗ってばかりで、私の時間感覚は完全に麻痺。今日は実質、県内旅行なので、完全に時間をなめていた。金銭的な損失は無いが、とんだ失策だった。踊り子と交換して、上り電車は発車まだ午前中なのに、普通列車は観光客がけっこう乗っていた。熱海で20分ほどの間合いがあり、駅周辺をぶらぶらイベントがあったり、3連休じゃないのに、人が多い。小田原に到着、いつもの「箱根そば」で昼食さて、小田原城まで歩こうミナカ1F部分も新しい土産店が連なっていた新しい建物ながらも、歴史の街の観光気分を盛り立てる。ローソンも特別仕様昨日、創立120周年記念式典が行われた、新名学園旭丘高校男女共学もすっかり定着この後のイベント演奏が楽しみようやく、メイン会場の二の丸広場に到着小田原ちょうちんまつり台風とコロナに2年づつ邪魔され、実に5年ぶりの開催となった。元々7月末にやっていたそうだが、今年は10月2日開催7月末は高校野球と吹奏楽コンクールの最ピーク時で、県内のイベントながら、今まで全く来れなかった。プログラムによると、夜まで様々なイベントを開催公園内は屋台がたくさんお目当ては、12時からのオープニングと地元吹奏楽演奏、そして、お神輿も。◆旭丘高校 ♬鎌倉殿の13人、お祭りマンボ◆マーチングバンド箱根21♬銀河鉄道999◆国府津中学校♬YELL◆白山中学校♬怪物、学園天国◆泉中学校♬ サイモンとガーファンクルの曲(マーチング形式で)◆小田原ジュニアバンド合同(上記4団体)♬荒城の月、花◆小田原ユニオンバンド♬かもめが跳んだ日 銀河鉄道999さて、演奏が終わり、次は神輿ここ2年半「神輿不足」が半端ない小田原城内を見物がてら、神輿を迎えに行こう(小田原城や北条氏の歴史については、すでに多くのブロガーさんが書いているので、ここでは割愛します)NINJA館銅(あかがね)門今日は無料公開のため、これ幸いと見学内部はこんな感じ「小田原評定」を再現(フラッシュは控えました)(一緒に撮影も可能で、人気の撮影スポットらしい)常盤木門を通過天守閣周辺に、市内の神輿が集結これだけでも元気が出てくる徐々に広場へ向かって渡御ワッショイワッショイ(ちなみに茅ヶ崎は、「ドッコイドッコイ」が定着)ちょうど、豆汽車がやってきた!いいね、汽車と神輿こんな風景に幸せを感じるご時世お互いに手を振り合って、いいね!また汽車が戻ってきたいいタイミングでメイン会場は、かなり人が増えた私は予定を早めて退場しようお堀には鯉(多分)が泳いでいた小田原市民会館は建て替えられ、「三の丸ホール」として開館ここで、吹奏楽部の定期演奏会が聴けますように。近くでは小田原囃子団体が代わる代わる演奏最後に、小田原の中心部をぶらぶらかまぼこ店が並ぶ通り大工町や青物町はさびれたアーケード街旧志澤デパート近くで志澤は雑居商業ビル「EPO」に変わってしまったB1Fにドラッグストアがあり、「ドラッグ中毒」の私は大喜びで、安価の栄養ドリンクを飲み干し、至福の時間。(昨日は飯山市でも立ち寄った)熱い中歩き回って、ヘトヘトさあ、帰ろ横浜駅では、鉄道150周年の階段装飾が。帰って、録画したNコン関東甲信越大会を見たら、長野県長野高校は合唱班も関東へ勝ち上がってきて、凄いなあ。昨日の吹奏楽班も素晴らしい演奏だったし。神奈川の清泉は中学は順当に金賞・全国行きだったが、高校は残念。長野清泉も関東に勝ち上がってきて、鎌倉&信州対決を見たい!

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    東急8000系と小田原ちょうちん祭り