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  1. 昨夜の確定申告書は、何とか15日の昼過ぎに出来上がり、最寄りの郵便局から税務署宛に郵送して一件落着しました。ところで、以前にタキ43000に唯一1両だけ存在するオールステンレスの銀タキことタキ143645を、KATO製のタキ1000から改造して作ったことがあります。タキ1000を改造して出来上がったタキ143645。銀タキはこの車両をベースに改造しました。KATO製タキ1000旧製品には下記記事の様に6種類の単品製品がありました。銀タキ改造に際してどれを使用しようかと思案したのですが、オイルターミナル色(紺色)が最適ながら手持ちに余剰車がなく、最新製品ならば直ぐに再生産されるだろうからと1両しか持っていない最新製品の「日本石油輸送色 ENEOS(エコレールマーク付)」を選びました。この選択が後日後悔することになりました。改造着手後に再販されたのは予想を外してオイルターミナル色であり、日本石油輸送色の「ENEOS エコレールマーク付」も後に一度再販されたのですが、直ぐに店頭から無くなり買い損なったまま現在に至っています。改造着手時の選択が失敗でした。今年の2月にリニューアル製品としてタキ1000後期形(品番8081)が発売されましたが、表記が「JTFマーク」のみの品番8037-2の相当品であり、残念ながら「ENEOS(エコレールマーク付)」ではありませんでした。「ENEOS(エコレールマーク付)」は、TOMIXからも製品化され入手可能ですが、KATO製に拘ると非常に入手困難な状況です。KATO製は定価1350円(税別)なのですが、オークションでは人気が高く中古品なのに殆どの開始価格が1800円以上で出品されているような状況で、とても手を出す気になれません。リニューアル製品(8081シリーズ)で新発売されることを期待するしかなさそうです。更に失敗が続きます。軟質プラ製の上部デッキ・手すり部分を細切れにして接着剤でつないであったのですが、指が当たっただけで接着が外れてしまいました。銀色塗料の乗りも悪く所々剥げてしまったので、再組立てを前提としてIPAに浸けて塗料を除去しています。デッキ部分をタンク体に接着しておけばよかったのでしょうが、外せるように構成したのが失敗でした。軟質プラの上部デッキ・手すり部分の構成方法を、再検討して早急に修復したいと思います。いやはや、なかなか思うようには事は運びませんね。今はひたすら眠いだけです。【関連記事】 KATO タキ1000後期形を購入してみた 銀タキ タキ143645を作る(2) 分解と落胆 KATO タキ1000のバリエーション

    KATO タキ1000を銀タキに改造して失敗したこと
  2. レールクリーニング。
  3. 礼しているバックで京阪電車がシャッフルされます。こちらは、2番ピットに居た13035Fですね。ここで2番ピットを空けてきました。こちらが南に下がった後は・・・今日もスイッチャーくんがシャッフルを受け持ちます。もう見えて「ネタバレ」になっていますが・・・6番ピットの13036Fをシャッフルします。おっと!ナンバーを見忘れましたが、ビニールドア。13036Fはまだまだ整備途上のようです。これで6番線を空けたので、13035Fと13036Fの留置場所交換とみましたが、朝の6時台ではそこまで行われずにここで撤収😓シャアナイカ・・・ということで、いきなり夕方の南側に飛びますが・・・兵庫運河沿いの八重桜が徐々に咲いてきましたね。それより艀がなくなりましたよ。 実は、南では大掛かりな車両の整理も行われました。それは、E7系・F32編成の1~6号車の艀の積み込みが行われました。そして今日は6両全車、順次神戸港(ポートアイランド)に運ばれていきました。ここで、仙台方面からコメントを頂いていましたが、先週末の記事をコピペして余りにも長すぎる文章でもあったので掲載はしませんでしたが、仙台港で撮影禁止エリアができた原因がこちらにもあるような文章の中で、「何とかならないか」と書かれておりました。でも、仙台港は結構オープンだったなぁ・・・ と思う反面、やっぱり暴走して港の方々の邪魔をしてたのね・・・ と思いました。神戸港では一般人が入れない埠頭(入口は車両のみ、柵の内側の遠い場所)での貨物船への積み込みが主流なので、神戸港まで追っかける方は航路になっているポイントで(大概神戸大橋の歩道上か、隣接雑居ビルから撮られる方が多いようです)撮影されています。しかも最近は航路の追跡アプリもあるので、ある程度の情報から推測して粘る方も居るでしょう。最終的には周囲の環境と状況を把握しながら、迷惑を掛けないような行動を、各自で行ってもらうしかないと思いますよ。こっちも、川重内部が極力入らないように、隣接道路か、隣接のスーパーの駐車場から撮ってます。最近でこそ、港湾関係の方や、船マニアの方も情報流れて撮りに来る方も居ます。神戸は情報共有しながら和気あいあいです。だから、神戸は神戸で各自「どこまでやるか?」を考えて行動してらっしゃるようです。最終的には、私としては、各自責任持った行動をしてもらいたいといったところでしょう。ということで、定位置側に戻りましょう。1番ピット・・・E7系・F42編成の「グランクラス」をはじめとして、6号車まで。2番ピット・・・京阪13036F。やっぱり入れ替わりました。奥にDD200-16が押し込まれ?ディーゼルピット・・・DECMO・H100形が4両?4番線・・・こちらもDECMO・H100形。ですが5両になりました。5番線・・・E7系・F42編成の1~5号車。6番線・・・京阪13035Fですが、13035号の正面貫通扉がビニール・・・7番線・・・ダッカ電車・中間パンタ車構体1両。シャワールーム・・・空きました。南ピット・・・通路に新幹線サイズのブルーシート。ピット内はDD200が2両。となりました。ますますDECMO・H100形が増えてきました。そして北門・・・まだまだビニールドアが続くのか?そして明日は週末に向けてどんな模様になるかを考えつつ今日はこの辺で・・・明日は個人的には少しは落ち着くかな?「落ち着いてニャ!ほっぺすりすりしてあげるニャ!」と、ブロック塀にすりすりしてたニャルくんでした。明日も落ち着いて頑張りましょうか!   ほな!     ドテテン!

    京阪電車の位置を変えたら、南で「F32」の整理もしましょう!
  4. ちは。今日はNゲー鉄道模型、前記事=新幹線の爆走モードから通常モードに戻ります。DD51牽引の14系寝台特急出雲3号です。記事後ろの方で重連運転のミニ動画が出て来ます。通常出雲編成はDD51 1187(KATO 7008-3)が単機で牽引を担当しています。この機番、余部鉄橋で転落してしまった14系お座敷”みやび”事故時の牽引機、また”津山まなびの鉄道館”に静態保存されている機関車なんですね。今まで意識していませんでした。客車は私の所で唯一14系寝台車のみで構成された10両編成です。この編成も今回弄っているのでまた改めて書くと思います。写真は整備前の姿です。出雲3,2号が14系、1,4号24系25型での運転でしたので、”3号”出雲市行に設定しています。当初走行目的のみで留置線から出して来たのですが、あれれ?坂の途中でストップ...何でよ?と思ってDD51を調べたら、ゴムタイヤが片方無くなっていました。これではKATO DD51の牽引定数Maxに近い14系10連を持って坂を上がれません。写真中央付近に写っていますが、もう片方もメンテ時にボロっと切れてしまいました。ゴムが劣化していたんですね。ホコリも噛んでいたので掃除し、2か所のゴムタイヤを新品に取り換えました。DCC基板はDD51では少数派のDN163K4a搭載車です。元々チップLEDのライトが付いていましたが、ヘッドライトまでの距離が長く照度を確保できないので、苦労して足の長いリード線の付いた砲弾型LEDをハンダ付け対応しています。この作業が細かく、キワドイんです(汗)。ついでと言っては何ですが、エアホース表現をPZ-001→ケンタカラーワイヤーへ換装しています。写真は整備後です。同じく山陰で活躍したDD51 1186(右 同じくKATO 7008-3)と並べてみました。1186の方はPZ-001のまま、エアホースが左右対称に長く伸び、何か立派な”口髭感”(笑)があるんですよね。左のカラーワイヤー化1187号機はこれが解消されています。DD51にPZ-001は特に長すぎる感じがします。1186号機にもこの後施工予定です。さて、この写真では”出雲”のヘッドマークが無いのですが、実は紛失してどこへ行ったか分からず...DD51で結構よくあるんですよねー、このパターン。走行時の振動で飛んじゃうのかなー?1つしか無いので参ったなー と思っていましたが、前記事のVol.61 新幹線E5系300km/h運転の動画を見返していて、矢印の部分一瞬白いのが写りました。これかー??結果”当たり”でした。無事発見😅。”飛び”を抑えるため、写真右下のように裏にプラ板の切れ端を貼り付けてみました。ヘッドマークは手すりの鎖表現部に引っ掛けるだけなので、深さを稼げば飛ぶリスクは減るでしょう。3枚上の写真DD51 1187と1186ですが、並べたら何かが違うような...1187(奥)はホイッスルカバー有の屋根だったのに対し、1186は無し、手前の金色ホイッスル付の屋根だったんですね。何故か?ホイッスルカバー有の屋根パーツがあったので交換しました。DD51 1186[後] 今もJR西日本 後藤総合車両所に籍を置く現役機です。2018年に撮影の機会がありました。ホイッスルカバーが付いているのが分かります。模型もカバー有が”正解”のようです。2018/08 山陰本線 折居-三保三隅 試9359レ折角1187と1186を並べましたので、この2両で重連を組んで出雲3号を牽引してもらいました。以下Short動画です。山陰本線電化工事の頃、出雲1号の伯備線迂回の関係で、出雲3号の重連牽引って定期的に見られたんですよね。私は残念ながら撮影機会は無かった(と思う)のですが、重連牽引もいいよなー とか(笑)。2両共DN163K4a搭載、同種DCC基板なので歩調は合います。また前記事 新幹線の300km/h爆走から通常運用に戻って何か落ち着き感(笑)、これで85km/h位(1/150スケール換算)です。次位1186号機は”特別なトワイライトエクスプレス”の先頭に立っている機関車なので、普段から重連牽引にしてしまうとDD51が1両不足することになっちゃいます。どっかで安く手に入るようなら考えようかな。そろそろ耐寒型と共にリニューアル再販があってもいい感じも..7008シリーズ初期の設計でキャブ前面窓の上下寸法が足らず、”切れ長の目”状態のままですからねー。最後までご覧いただきありがとうございました。    Blog村へ 鉄道.comへ

    KATO DD51重連 寝台特急出雲3号 [鉄道模型]
  5. "よ~いドン!PART II"「さくらざんまい 磐越西線③」 2021.4.11
  6. こんにちは。西武10000系特急レッドアローClassic編成の引退まで残り2週間ですね。ラストラン記念ロゴの掲出も始まっています。今日は桜の時期の写真と、携帯撮影ですが偶然いいタイミングのShort動画が撮れましたのでUpしてみたいと思います。桜並木バックです。画面奥方の踏切脇から下り列車の前撮りが出来ますよね。去年失敗しているのでリベンジしたい気もあったのですが、電車車窓から人出沢山状態なのが確認できたので諦めました。ならば、前がダメなら後ろから~と得意の後追い..です(笑)。駅ホーム端で一人じっくり撮影出来ました。右上の特殊信号発光器がクリアー出来ないのは割り切りです。しゃがめばクリアーできるんですけど、フェンスの棒間隔がレンズ口径より狭く写り込むリスクありと見ました。レッドアローの前に駅を発車して行った2000系各駅停車です。踏切が開いたところでこんなアングルをClassic編成でも、と画策していたのですが...丁度30000系ドラ編成(DORAEMON GO)とすれ違いのタイミングになってしまい、踏切開かずでした(沈)。逆に言うともうちょっとで被るところだった(汗)。列車本数が多いですからタイミングの妙があるのは仕方ない所ですね...。ケツ打ちの前、駅入線でこんなのが撮れたからいいかな。ちょっと原画のピンが眠いんですけどね。全て長玉の手持ち撮影です。ところで上の桜バック写真、画面右外が少し斜面になっていて、カメラを構えられている方を見ました。一体どんな感じだろう?と確認に行った所、撮れんじゃん と。皆さん下りを前撮りされているようにも見えましたが、この風景はまたもや後追いでしょう...と思いました。後日、桜ももう終わりーという時期になって後追いやる気満々でその斜面へ行ってみました。桜と菜の花のコラボ、いいんじゃないかなー。この時も構えられている方が数名おられ、近づきすぎないよう距離を取ったのでベストポジションだったか?は疑問符です。その後の都合もあってほぼ本チャン1発撮りだけで退散、また曇っちゃっていましたので来年もう少し作り込んでみたい気がします。駅へ戻る途中ちょっと足を止めて、今年の桜ももう終わりですね~ を一撮..話変わって、今日は通院日でした。診察と、紫外線療法を受け終わっての帰り道、いつも運動がてら駅までそこそこの距離を歩きます。途中線路と並行する道の所で、丁度レッドアローClassic通過の時刻になりました。どの運用に入っているかは西武線アプリで確認できます。携帯しか持っていませんでしたが、折角いいタイミングなので動画撮ってみようか?と思い立ち..↑撮影したShort動画です。偶然にもドンピシャのタイミングでレッドアロー同士..一般車とClassic編成がすれ違ってくれました。101系譲りの重厚な走行音がいい感じと思います。(国電ではなく、西武101系です(笑)。)ラストランロゴが入っているのも分かりますね。カメラ持ってきゃよかったかなー(笑)。最後までご覧いただきありがとうございました。■P.S.4/29で最後と思いきや、5月にイベント運転予定が発表されているのに気付きました。池袋、秩父線での運転もあるようですね。   Blog村へ 鉄道.comへ

    西武レッドアローClassic 残り2週間
  7. より京都鉄博・梅小蒸気機関車館の訪問は少し後にして、奈良線に残る103系電車に乗ってきましたのでご覧に入れます。以前ご紹介した通り、京都駅には113系、117系電車は湖西線、草津線の普通電車運用でそれこそフツーに乗り入れてくるので、30分も駅構内にいればたいてい見ることができます。ところが奈良線の103系電車はわずか2編成。205系電車と共通運用のため、103系が来る確率は2/10ということになります。① JR奈良線の京都の次の駅、東福寺駅に貼ってあるポスター。描かれているのはウグイス色の103系電車、これだけ4.10土曜日の撮影です。東福寺から京都駅まで221系の電車に乗り、その後京都駅ホームに少しいましたがこの日は103系には会えず。2編成しかないので運用を調べてから行かないと、逢うのもそう簡単ではないようです。② そこで、10年少し前に新津区のキハ52、58を追いかけていた頃を思い出し、ネット上で運用表と見たまま情報を検索することに。すると翌日の日曜日は朝7時半頃に京都駅で逢えそうなことが判明。早起きして出かけてみました。ホーム端で待っていると、最初にやってきたのは共通運用の205系1000番台。これはこれで今では珍しい車両なのですが、③ やはり会いたいのは103系。次の電車を待っていると、懐かしいウグイス色の電車がその姿を遠くから見せてくれました!④ カーブで体をくねらせながら京都駅に入線。折返し城陽駅行になる電車に、終点まで乗ってみることにしました。⑤ 途中の木幡駅で停車中に撮影。奈良線は途中JR藤森から宇治までは単線区間。2023年完成を目指し複線化工事の真っ最中でしたが、もともと狭い隙間を縫うように敷かれた線路の敷地を拡幅するのは、なかなか大変な工事のようでした。⑥ 単線区間の途中駅で205系電車と交換。103系電車の運転台と前面の窓の形状が、学生の頃に乗っていた電車にタイムスリップしたような気分です。⑦ この電車の終点城陽駅。運転士は女性の方でした。折返しのため引上げ線に回送する前、ドア扱の終了を目視で確認しているところです。⑧ 反対側のホームから、城陽駅の奈良方引上げ線の103系電車。奈良線は城陽から先、終点奈良駅までの間も単線です。⑨ 折返しで引上げ線から城陽駅に入線してくる103系電車。4両編成ですが、この色はやはり「ま~るい緑の山手線」な感じです。⑩ この編成、先頭のクハ103-225, 226は1973(昭和48)年、中間のモハ2両は昭和49年製造、どちらももうすぐ50年選手です。もう1編成の両先頭車クハ103-215, 216は、やはり昭和48年のデビュー当時、実際に山手線を走っていた車両だそうです。⑪ 終点京都まで103系の乗り心地を味わい、京都駅で撮影。次の運用は奈良行のようです。⑫ 京都駅には湖西線普通電車運用の117系が止まっていたので、一駅だけですが次の山科まで乗ってみました。山科駅で降りると、反対側ホームに湖西線からの京都行の117系6両編成の電車が入線。⑬ 私が乗ってきた電車と、117系の2本並びを見ることができました。次回はこの前の日の土曜日、京都のお寺巡りの途中でJRの線路を越えたので、ついつい線路際から東海道線の電車や貨物列車を撮影してしまいました。その写真をご覧に入れます。旅と鉄道 2020年増刊10月号 103系57年の軌跡 [雑誌]Amazon(アマゾン)1,144円D51338のおススメです!Amazon(アマゾン)蒸気機関車EX (エクスプローラ) Vol.44 (イカロス・ムック)2,305〜7,500円Amazon(アマゾン)国鉄時代 2021年 5月号 Vol.65 [雑誌]1,980円

    Kさん撮影:今なお現役 奈良線103系電車 2021.4.11
  8. たし的富山の風景で撮り鉄撮り鉄 撮るもの撮ったので (また、ネタが無くなったら後日ベタベタ記事再掲するかもしれませんがxxx)いざ長野へあっ、ここもやってたんだよねせっかくだから寄りましょうか・・・(ちょっと苦しいけど・・・)春の四重奏(朝日町舟川)手前からチューリップ、菜の花、桜、アルプス見学無料w 重要3重奏4重奏4重奏?花摘みが終わっていました球根用は花に栄養をいかせず、球根に集中させる為、花は摘まれなくなりますで・・・この時点で正午を越え、アフタヌーン・・・予定ではこの時間に大町に入り、温泉施設チェックイン後ランチタイムの予定だったのですが寄り道しすぎたということで予定変更とりあえず、ランチしようというとで、どこに行こう・・・朝日町の誘惑を跳ねのけて・・w親不知の手前まで行き道の駅、市振の関入店こんな写真を撮ってたら、店員さんが『他にお客さんもいないから』と言ってパーティションを外してくれましたwありがとうございますおかげで、ありのままに撮れました(笑)もつ煮込み定食(950円)ベスパショートツーリング 〜道の駅市振の関へ〜 | オートバイとラーメンと私 (ameblo.jp)『ベスパショートツーリング 〜道の駅市振の関へ〜』平日の休日。早朝は快活クラブで朝食を。無料モーニング食パンとフライドポテトが食べ放題。なぜフライドポテトなんだろう?味はなかなか😉愛車AZワゴンのタイヤ交換…ameblo.jp市振のもつ煮込みは、ブログでお世話になってるkingkazuさん(富山の...)が美味しそうにレポされていたので、食べたくなってやって来ましたやわらかいもつでしたかなり煮込んでいるのでしょうね美味しかったですごちそうさま帰りは、宮崎で撮り鉄して鉄サイトですからスーパーで立山高原ソフト(98えん)を買って、今日のおでかけはおしまい

    旬の話題
  9. 営化を迎えます。若鉄道ファンにしてみれば、61号機はどちらかというと、 「イベント列車を牽引する機関車」 というイメージが強いかと思いますけど、本来はそんな 「客寄せパンダ」 的な扱いの機関車でないことだけ付記しておきます。61号機といえばやっぱりお召し列車。100回を優に超えるお召し列車牽引を担った61号機ですが、画像はいつ、どこでかの撮影かは不明。遥か後方に115系が写っているところから、昭和53年の長野国体行幸時と一瞬、思ったりしました。毎日お召し列車が運転されるわけではないので、機器類の劣化を防ぐ意味合いから、お召し列車の運転が無い日は一般の列車も牽引します。往年の特急 「つばめ」 「はと」 を牽引したかと思ったら、荷物列車も牽引します。これは荷物列車を牽引して大阪駅に現れた一枚ですが、牽引される荷物車の大半がマニ44であることから、昭和50年代以降の撮影と思われます。(この2枚はタ様提供)団体臨時列車か、はたまた急行 「銀河」 の臨時便かはハッキリとしませんが、12系や14系座席車との組み合わせも多数実施されました。これも東海道本線の大阪エリアで撮られたと思われます。後年、ジョイフルトレインを含めたイベント列車の牽引が目立ち、それぞれにヘッドマークも用意されましたけど、 「ロクイチはマークが無い方が良い」 という方も少なからずいます。私もその中の一人です。(ウ様提供)昭和56年に運転された 「つばめ」 を皮切りに、いわゆる 「リバイバルトレイン」 が人気を博しますが、撮り鉄のお目当ては14系ではなくて牽引する61号機。画像は昭和58年に運転された 「平和」 ですが、さすがに二番煎じならぬ “三番煎じ” になると、興味も薄れて空席が目立ったとのこと。編成中間の深い屋根の車両は、普段は寝台特急に使われるオシ14。食堂が利用出来たというわけです。下りの 「平和」 を牽引して、宮原客車区へ回送されたところを撮ったものと思われます。昭和57年10月10、11日の両日、鉄道開業110周年を記念して東京-神戸間に運転された 「国鉄110周年記念号」 。撮影場所は東京駅ですが、機回しして背後に見える14系に連結するところでしょうか。(この2枚もタ様提供)貴賓車クロ157-1を組み込んだ157系の編成と61号機の邂逅。ある意味 「値千金」 の1枚かと思われます。撮影場所は田町駅で、157系がいるということは、昭和55年以前の撮影になります。(画像提供:ジ写真部様)一時期途絶えたEF58の特急牽引が復活しました。多客臨の 「踊り子」 。昭和57年の年末輸送から始まり、翌年には伊豆急下田まで到達しました。下田には御用邸がありますが、下田へは通常、クロ157が入線しますので、61号機が入線するのは有り得なかったのですが、客車 「踊り子」 の登場によって、それが解禁となりました。昭和60年3月にはクロ157の塗装変更工事の関連で、臨時措置として伊豆急行に1号御料車によるお召し列車が運転されまして、その牽引も61号機が担いました。後にも先にも私鉄に1号御料車が公式で入線するのはそれ1回だけです。(ウ様提供)14系座席車を使った客車 「踊り子」 ですが、バリエーションがいくつかありました。これは後述する欧風客車 「サロンエクスプレス東京」 を使用した 「サロンエクスプレス踊り子」 。当初は通常の 「踊り子」 と同じヘッドマークが取り付けられましたが、後に画像のような専用のヘッドマークが誂えられました。撮影場所は伊豆急下田駅です。極めつけは、スロ81系和式客車を用いた 「お座敷踊り子」 。旧形客車ベースの畳敷き車両なのに特急に使い、尚且つオールグリーン車扱いでその分、運賃も加算されるから、好評だったのか不評だったのか・・・?撮影場所は横浜駅でしょうか?(この2枚もタ様提供)国鉄末期から雨後の竹の子の如く現れまくった 「ジョイフルトレイン」 。その嚆矢になったのが東京南鉄道管理局の欧風客車 「サロンエクスプレス東京」 でした。斬新なデザインとコンパートメントを中心とした車内レイアウトが評価され、鉄道友の会からブルーリボン賞を受賞しますが、画像は昭和59年8月18日、その受賞記念に運行された祝賀列車です。それ以前にも 「61号機+サロン・・東京」 という図式は見られましたけど、これを機にさらに 「サロンエクスプレス東京」 の専属機関車的な扱い感が強くなりました。それとこの列車の特筆すべき事がもう一つ。それは61号機に取り付けられたヘッドマーク。何故か九州で見かける 「お椀型」 のタイプになっています。撮影場所は当時の品川客車区。今、この辺りは再開発が進み、高輪ゲートウェイ駅が誕生したのは周知の事実かと思います。(画像提供:は様)    

    「THE JNR LEGEND」 外伝~ザ・ゴハチ/057-1
  10. 州一周旅行-12』子鉄すみこの 温泉・刀剣・鉄道ブログすみこさんのブログです。…ameblo.jpの続き。大分駅から青いソニックに乗り、12:08、別府駅に到着。初めて降りる別府駅。全国的に有名な温泉、「別府温泉」の最寄り駅。きねんさつえい。ぴかぴかのおじさん。駅前広場には、足湯ならぬ手湯が設置されていた。閑古鳥が鳴いていると聞いたのだけれど、GoToトラベルと「みんなの九州きっぷ」の使える日曜ということもあり、予想以上に多くの観光客で賑わっていた。駅前のコインロッカーはどこも空きがなく、有料の荷物預かり所も定数に達して、この日は預かりが締め切られるほどの盛況ぶり。じゃぶじゃぶ。別府駅周辺には、歩いて行ける距離にたくさんの共同浴場がある。せっかく別府まで来たので、共同浴場に立ち寄り入浴をしたかったのだけれど、……手元には、預けられなかったスーツケース。駅の観光案内所で、他にコインロッカーや手荷物預かり所がないか聞いてみるも、「ないない!どこもいっぱいだよ!」とのこと。大きな荷物があっても入れる共同浴場がないか聞くと、「あるわけないだろ!共同浴場だよ!そもそも町の人のためのなんだから!」では、日帰り入浴を受け入れている旅館などがないか聞いてみるも、「ないない!そんなのないから!」……観光案内所の、この高齢男性が、多少なりとも別府のシャッター通りの形成に一役買っていそうだな。と判断し、ネットでの検索に移行。別府駅から別府タワー方面に8分ほど歩いたところにあるショッピングセンター「トキハ別府店」に大型のコインロッカーが複数設置されているとのことで向かってみた。コインロッカー発見!駅のロッカーよりも安い…!しかもこの施設、地下1Fに足湯が設置されていた。タオルや足湯袋がその場で買えるのが嬉しい。薔薇の花が浮かんだ足湯。ちゃぷちゃぷ。大きな荷物を預けて身軽になり、足湯をちゃぷちゃぷしてすっきり。まず向かったのは別府タワー!ドラクエウォークのご当地クエストのランドマークに設定されているので、近くまで寄ってクエストを開放。無時にご当地クエストをクリアして、おみやげをGET。ちなみに別府タワーはオブジェクト型のランドマークのため、タワーのすぐ下まで近寄らないとクエスト解放できなかった。さて。せっかく別府に来たのだから温泉に入りたい!ということで向かったのは、別府タワーから歩いて7,8分の距離にある「海門寺温泉」。海門寺温泉営業時間: 6:30~22:30入浴料金: 大人250円、小人100円近年にリニューアルされたとのことで、施設全体が新しく綺麗でバリアフリー化されていて、洗い場にはシャワー完備。観光客でも気軽に立ち寄ることができる感じだった。(というか、ここにもコインロッカーがあった。)自動販売機で売っている飲み物も安い。それでは早速、温泉へ。お昼時にも関わらず、結構たくさんの人がいたので、浴室内は撮影できなかった。泉質は、ナトリウム−炭酸水素塩泉(炭酸水素塩泉)で、源泉かけ流し。温度の異なる「あつ湯」と「ぬる湯」の2種類の浴槽があり、「あつ湯」の方はかなりロックな温度だった。ぽかぽかに温まり、隣接する海門寺公園でひとやすみ。これは、ぜったい、鬼畜なやつ。トキハ別府店に戻り、スーツケースを回収。同じ建物内にある「湯けむり横丁」で遅めのお昼ごはんをいただこうとするも、どのお店にも列ができていて、そもそも席を確保するのが難しそうだったので……一旦、別府駅に戻ってみた。駅前の居酒屋さんがお昼から営業していたので入店。湯上りの一杯。せっかく大分に来たので、大分名物のとり天も注文。サクサクの衣に、しっかり味の付けられたジューシーな鶏さんが美味しい。酒!飲まずにいられない……ッ!こちらは、お刺身の3種盛り。1人前から注文できるのが嬉しい。お醤油は、九州の甘いお醤油。お魚にあわせて、焼酎も追加。やはり、濃い。九州の焼酎の水割り、もしくはお湯割りは、全体的に強い。逆に、九州で育ち、九州の酒に慣れた人は、本州の酒に何を思うのだろう……。お店から撮影した、青いソニック。の、鬼滅の刃ラッピング。おなかいっぱい大分グルメをいただいて、別府駅に戻った。『別府から博多へ。/「みんなの九州きっぷ」で巡る、九州一周旅行-15』『別府温泉と大分グルメを満喫。/「みんなの九州きっぷ」で巡る、九州一周旅行-14』『青いソニックで大分から別府へ!/「みんなの九州きっぷ」で巡る、九州一周…ameblo.jpへ続く。ぽちっとな( ˘ω˘) =========================◆おすすめ旅行記◆■旅行記20202020-2021 年末年始珍道中ゆる鉄子が行く、東北ぐるっと温泉&鉄道旅行東京-北海道-岡山 大移動の鉄道&船旅雪解けの北海道・ドラクエウォークおみやげ集めの旅暖冬の東北をめぐる鉄道旅行■旅行記2019令和最初の日本横断&九州縦断! 刀剣鑑賞と乗り鉄の旅北海道&東日本パスで行く、梅雨の東北・北海道の旅令和最初の、香川を巡る旅2019桜と海と地底をめぐる越後の旅平成最後の春。東北温泉めぐりの旅。冬の九州 刀剣・温泉・乗り鉄の旅2019■旅行記2018晩秋の京都-広島 刀剣鑑賞の旅2018秋の乗り放題パスで行く東北の旅2018北海道&東日本パスで行く、平成最後の夏旅2018冬・刀剣男士所縁の地巡り弾丸ツアー■旅行記 2017虎で行く、2017北東パスの旅北海道&東日本パスの旅2017秋寝台特急 サンライズ瀬戸で行く、香川〜福山の旅

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  11. 皆様こんばんは。ブログおよびホームページ管理人の神@北見です。先週4月9日には久しぶりにホームーページ上のキハ28イラストの修正を行い、キハ28 415~453の範囲の車を更新しました。しかし一気に修正更新しすぎてこれらのご紹介が全然追いついていません…。前回までに昭和40年度第1次民有に当たるキハ28 415~437と昭和40年度第2次民有の438~440については既にご紹介いたしましたので、今回はこれの続きで昭和40年度第1次債務のキハ28 441~453をご紹介したいと思います。この車も前回と同様日本車輛製となっており、この頃日車では415~453まで連続で製造したことになります。なお今回の441~453は外観的にはこの前のロットの438~440と同じになっています。キハ28 2441↑福知山に新製配置以来、終始丹後地区で活躍していました。形態的には後藤工場標準形で、また放送用ジャンパ栓納めが福知山・豊岡に多く見られた位置に移設されていました。キハ28 2442↑2442・2443は和歌山配置でした。1985年3月ダイヤ改正で急行「きのくに」は一時には七尾に転じ、その後は小浜線で活躍していました。関西地区・高砂工場の標準形になっています。キハ28 2443↑2443も和歌山に新製配置されていましたが、1980年に運用移管で奈良に転じ、1984年に奈良区の気動車運用が亀山に移管されたため同区配置となりました。このままJRに継承されましたが信楽線の移管などで運用数が減少し、1988年9月に嵯峨野線客車列車の気動車化により福知山に転じました。そして嵯峨野線の電化後は米子に転じ、最後は小郡に転じて普通列車で活躍しました。正面はこれまた高砂工場タイプですが、運転席窓下の手すりが原形のままになっており、おそらく和歌山時代はワイパーが原形のままであり、後にワイパー更新されたものと思われます。キハ28 2444↑444・445は九州に配置されました。当車は波動用として長く活躍し、そのためボックスシートのまま汚物処理装置が取り付けられていました。私の撮影時は筑豊篠栗から熊本に貸し出され、急行「くまがわ」の増結で使用されていました。「急行」ですが当車はヘッドマーク掛けが無いため、「くまがわ」のヘッドマークの無い珍しい姿での運用でした。スタイル的には九州ひょうじゅんであまり特記すべき点はありませんが、屋根上の煙突がかなり長く延長されていますね。キハ28 2445↑キハ28 2445は「アクアエクスプレス」に改造され、番号もキハ28 7001に改番されていました。3連を組むキハ58系のジョイフルトレインは、キハ28を中間に挟むケースが多かったですが、この「アクアエクスプレス」はキハ28が先頭車になっており、中間のキハ58を減車することにより3連・2連のどちらでも運用可能という優れモノでした。1994年以降JR九州のジョイフルトレインは運用停止となってしまいますが当列車は急行「くまがわ」用に転用されました。キハ28 2446↑先日もご紹介した水戸配置で常磐無線アンテナを搭載していたキハ28です。中でも当車は通風器8個グループであったことから前寄りのアンテナがかなり前位側に寄っているという変形車でした。しかしこの写真を撮った当時は既にアンテナは撤去されていたのでその痕跡はありませんでした。キハ28 2447↑キハ28 447~449は千葉に新製配置されました。このうち2447・2448は総武電化後和歌山に転じ、「きのくに」全廃後は七尾に転じていました。元千葉車なのでヘッドマークステイが付いており歴史を物語っていました。キハ28 2448↑2448も2447とほぼ同じ経歴を辿りましたが、当車は千葉ヘッドマークステイが取れてしまっていました。キハ28 2449↑当車は総武電化後熊本に転じ、1986年10月改正で急行「えびの」が減車されると竹下に転じ、主に波動用で使用されました。1992年には長崎に転じここで一生を終えました。長く波動用で活躍したこともあり貫通扉には九州タイプのヘッドマーク掛けが取り付けられなかったので、千葉ヘッドマークステイが残っているという九州ではレアな車でした。キハ28 2450↑当車は東北生え抜きで、冷房車でした。JR化後は山形・小牛田・新庄で活躍し末期は「月山」用でした。東北のキハ28冷房車はデッキ上の通風器が残ったままの車が多く見られました。キハ28 451↑当車は、キハ58系では比較的後期車であるにも関わらず運悪くJRへ継承されなかった可哀そうな車でした。1966年製造で1987年廃車なので約20年しか活躍せず、意外と短命です。非冷房車というのはやはり早く淘汰される原因になってしまいますね。キハ28 2452↑キハ28 2450と似たような経歴を辿りましたが当車は秋田に残りました。急行「よねしろ」の整備の際はキハ28 2047などの若番が抜擢され、当車は田沢湖線や男鹿線の普通列車で細々と活躍していました。しかし田沢湖線のミニ新幹線化で用途を失い廃車になってしまいました。形態は2450と似ており、やはりデッキ上の通風器が残っています。キハ28 2453↑当ロットでは唯一の山陰地区配置車でした。JR化後に「ほのぼのSUN-IN」に改造されていましたが、顔は後藤工場タイプでした。後期車になると大きな転配も少なく、新製区から動かない車が多いので形態的には概ね落ち着いています。大きな特徴のある車はいませんでしたね。次回は454~467のイラストを修正・更新しようと思っておりますのでお待ちください。今回も最後までご覧いただきありがとうございました。それでは次回もお楽しみに!!是非私のホームページhttp://kami-kitami.sakura.ne.jp/index.htmlにもキハ58系各車の解説がありますのでご覧になってください。

    2021年4月9日 ホームページ更新内容(その3)
  12. チューリップ🌷満開のニュースを見て、熱海アカオハーブ&ローズガーデンに出かけました園内は10万球の🌷で鮮やかな春色に。皆さんはカップルで撮ってましたが😅ワンちゃん散歩コースがあり、木香薔薇の前で撮影パチリ✌️何故かプードル🐩が多いです💕入口で🎫を買い、シャトルバスで頂上の神社前で下車少し登って、曽我浅間神社でお参り🙏世界一大きな盆栽「鳳凰乃松」早咲きのバラ(リージャンロードクライマー)5月になると満開になるバラ園ですが、何と!この🌹アーチは新幹線の枕木だそうです✌️頂上から美しい花の道を降りながら散策森のゲームコーナーのボーリング(ピンはセルフで)板を動かして、ビー玉をゴールへ。ゴルフパター等もあり結構遊んでしまいました🤭🇮🇹レストランで、フルーツピザを注文したら紅茶は年間パスポート入会特典でサービスでした✌️浅間神社の御朱印とサボテンを買ったらハーブティー(手前の黃と紫)も特典でGet🙌大きな花の付いた「すみれ丸」「黄金司」各¥440(花屋さんでいつも見ているのでこれはお値打ち! 本日入荷でいい物に出会えてラッキー🍀)アカオハーブ&ローズガーデンは家から近く、年間パスポートも購入したので、これからは健康の為の散歩コースにします✌️コロナ禍で列車旅もままなりませんが時々、季節の美しい花々を皆様にお届けできると思います\(^o^)/どうぞお楽しみに〜💖

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    「アカオハーブ&ローズガーデン」のチューリップ
  13. ;" title=鉄道模型ランキング"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_2294_1.gif" style="border: 0px currentColor; border-image: none; height: auto; vertical-align: middle; cursor: default; max-width: 100%; background-color: inherit; aspect-ratio: 1 /1;" title="鉄道模型ランキング"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_2294_1.gif" style="border: 0px currentColor; border-image: none; height: auto; vertical-align: middle; cursor: default; max-width: 100%; background-color: inherit; aspect-ratio: 1 /1;" title="鉄道模型ランキング"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_2294_1.gif" style="border: 0px currentColor; border-image: none; height: auto; vertical-align: middle; cursor: default; max-width: 100%; background-color: inherit; aspect-ratio: 1 /1;" title="鉄道模型ランキング"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_2294_1.gif" style="border: 0px currentColor; border-image: none; height: auto; vertical-align: middle; cursor: default; max-width: 100%; background-color: inherit; aspect-ratio: 1 /1;" title="鉄道模型ランキング"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_2294_1.gif" style="border: 0px currentColor; border-image: none; height: auto; vertical-align: middle; cursor: default; max-width: 100%; background-color: inherit; aspect-ratio: 1 /1;" title="鉄道模型ランキング"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_2294_1.gif" style="border: 0px currentColor; border-image: none; height: auto; vertical-align: middle; cursor: default; max-width: 100%; background-color: inherit; aspect-ratio: 1 /1;" title="鉄道模型ランキング"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_2294_1.gif" style="border: 0px currentColor; border-image: none; height: auto; vertical-align: middle; cursor: default; max-width: 100%; background-color: inherit; aspect-ratio: 1 /1;" title="鉄道模型ランキング"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_2294_1.gif" style="border: 0px currentColor; border-image: none; height: auto; vertical-align: middle; 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    【模型紹介】080 103系高運転台 予告編 ~紹介しようと思ったら未整備だったorz~
  14. す。透明プラ板では鉄道模型のガラスとしてはいまいち質感が良くなく、いずれこれが自作や改造に役立つだろう、と多めにストックしておいたんですけど今となってはなかなか残念な不良在庫です。そもそもエコノミーキットだしこれを貼り付ける前提のキットだしさほど出来が良いとはいえない組みっぷりだし、という感じで、これは消化の絶好の機会とばかりに取り出してみたのでした。ところが、ですね・・見慣れてしまったのか感覚が変わったのか以前は綺麗なガラスに見えていたものがいちどポリカに慣れてしまうとどうも物足りないのです。透明度はいいんです。ただ、表面のキラッとした平滑感、景色が映り込むような反射性で言いますと全く違うという次元の差なんですね。この状況に及んでも使用せずふたたびお蔵入りとなっては一生使う事もないかな、という迷いはありましたがいずれ表面をペーパーがけして曇りガラスにでもすれば使えるなあ、と、用途を思いついたところで割り切れました。結局、前面ガラス同様に使い慣れたいつものガラスを採用(^^)「ポリカ窓ガラス 0.2mm」美軌模型店-ポリカ窓ガラスmaking-rail.com100円商品を見る13cm×7.5mm程度の帯を切り出して用意。上の塩ビと同じように撮影してみると透明度そのものは殆んど違いませんがどことなく表面や切り口に透明感があるのが写真でさえも見て取れますね。肉眼だともっと違って見えます。いちど使うとやめられなくなるゆえんです(^^)接着に特段のコツはありません。ゴム系接着剤を車体側につけて押し付けて終わり。但し、罠がひとつだけありました。本来、窓ガラスの貼付部分は一段低くなっていてこの201系の場合はそのまま一枚板を貼ればすべてをカバーする構造なのですが何故かクハの公式側の扉の裏、一か所に謎の突起がモールドされているのです!これは避けて貼らないといけません。というより、これから作る方がおられるようでしたら是非、板状で手が届く組立前の段階で綺麗に切除なさる方がいいと思います。反対側の側板、および中間車には存在しないモールドですからなにか深い意味があるわけでもなさそうです。また、中間車は両端いっぱいに窓がありますので長さ方向の許容誤差がほとんどありません。面倒ですが、一枚一枚、現物合わせで当てて確かめながら作業しました。貼るとこんな感じです。いかにも俺様はエコノミーキットだぞ!と主張してくれるサイドビューですね(^^)材料を変えるのは素組みの範疇なのかその称号には迷いはありますけど(笑)ガラスをポリカに交換してサッシを細く見えるように塗装しただけでそれなりにシャープに見えるようになったと、作った本人はそれなりに満足してますが皆様がご覧になると如何でしょうか?「いや普通の出来の範囲内じゃない??」と、模型の神様の声が聞こえてきそうです。上の問いかけ、取り消しましょうか(笑)最後に、忘れかけていた連結面の窓を貼ったらガラス工作の完成です。ちなみに今回は妻板のディテールにもこだわらないものとします。ここを眺め始めたら、手摺とかパイピングとかやりたくなるに決まってるんです。今から削って再塗装とか、とてもやる気になりませんからもう見て見ぬフリです(笑)最後に、キメポーズだけ撮るのと次の工作の準備と様子見のためクハに床板を嵌めてみることにしました。それが、また奇跡的に・・テールライトの遮光に厚塗りしたゴム系接着剤のモチモチがうまい具合にストッパーになっているのか極めてピッタリに床板がはまり込むのです!ちょっとやそっとでは床板が脱落しません。アホみたいな光景ですが、ついつい動画に残してしまいました(笑)そして撮り模の結果は標題のとおり。しかしこれではガラスの存在がまるで視認できませんね。明かりがないとガラスも反射しません。それを撮るなら、作業中丸出しの画ながらこの角度が一番わかりやすいようです。これにて車体完成!と、書きたいところですが、ちょっと待った!信号炎管とワイパーくらいは欲しいところ。もう心のスイッチが切れましたので、この先予定している工作が済んだら最後にディテールを足しましょうか。では、続きはまた明日(^^ゞ-☆☆-☆☆-☆☆-☆☆-☆☆-☆☆-美軌模型店公式Facebookページ開設しました!https://www.facebook.com/makingrail/皆様のいいね!とフォロー、どうぞ宜しくお願い致します(^^)-☆☆-☆☆-☆☆-☆☆-☆☆-☆☆-「いいね!」と思ったら、おひとつクリック!にほんブログ村 鉄道コム応援よろしくお願いします(*^^*)-☆☆-☆☆-☆☆-☆☆-☆☆-☆☆-工作記大募集中!!あなたの作品を発表してみませんか?美軌模型店サイト「みんなの工作室」は、模型屋さんのショウウウィンドウのように、お客様同士で作品を見たり飾ったりするのをお楽しみいただくコーナーです。当店製品に何か関連があるものでしたら、車両・レイアウトなどジャンルは問いません。もちろん初心者からベテランまで大歓迎!ご応募の方に粗品進呈中です。どしどしご応募くださいね!>>>詳しくはこちらまで!↓↓「みんなの工作室」は、こちらからどうぞ集電加工&電子工作編!!きらめきライト工作「水平型&垂直型」編!!きらめきライト工作 「ピコ&ピコデュアル」編!!きらめきライト工作「室内灯&Bトレイン」編!!ディテールアップ編!!美軌模型店は、皆様の楽しい工作ライフを応援します!http://making-rail.com

    床板取付工事いらず!?何故かシンデレラフィット!!
  15. 予想外の製品化
  16. 全体を撮らなかったワケ いすみ鉄道 西畑・上総中野
  17. 正雀車庫見物 色褪せた車両C#6350と休車中の2両
  18. 帰宅 !
  19. 前回の続きです。実は(311系もそうですが)1700系を狙いに来たんですよね。まだ時間がありますが、名鉄を撮りつつ良さげな場所まで移動。新木曽川8:46着 急行豊橋行き 3300(4)新木曽川8:45発 普通岐阜行き 6800(2+2)新木曽川8:56着 快特豊橋行き 2200(6)+3150(2)3150系の主張が弱いですね。どうやらまた東海道線を撮りに行けば、神領車前パン運用の5504Fに間に合いそうだったので東板屋沖踏切へ。近くの木曽川カーブは既に撮影者が結構いたので、そこへ行くのはやめておきました。3122F普通豊橋行き 313(4)5504F快速名古屋行き 313(2+2+2)やっぱり前パンはいいですね。いい加減にナイスホリデー運用で撮りたいですが。wついでにもう少し撮影。5316F新快速豊橋行き 313(6+2) 8両は入らないです。車両にも雪が積もってます。3312F普通岡崎行き 311(4+4)これ実はピンボケしてたんですけど、多少のピンボケならiPhoneの補正機能「シャープネス」を使えばなんとかなるので、ボケても皆さんもめげないしょげないドラゲナイ。なんのアドバイスだよ岐阜行きの1700系がそろそろ通る時間だったので、名鉄名古屋本線沿線に戻ります。新木曽川9:29発 特急岐阜行き 3100(2)+1700(6)3100系先頭の特急はかっこいいですね。後追いも。これもいいです。北方に歩いてたら良さげなカーブがあったので、そこで折り返しの1700系を狙います。新木曽川9:39着 普通須ヶ口行き 6000(4)6002F、三河ワンマン脱走編成です。新木曽川9:40着 特急中部空港行き 2200(6)6両編成が入り切ることを確認。ここで1700系を迎え撃ちます。新木曽川9:46着 急行豊橋行き 3100(2)+3500(4)個人的にはまあまあ良く撮れたと思います。新木曽川9:55着 普通須ヶ口行き 6500(4)このカーブで4連は微妙ですね、6連専用って感じでしょうか。そして大本命。新木曽川9:56着 快速特急豊橋行き 1700(6)再び曇ってしまいましたが、個人的には納得のいく撮影ができました。これにて撤収。せっかく木曽川に来たからにはイオンモール木曽川のポポンデッタに行きましょう。新木曽川9:58頃通過 ミュースカイ岐阜行き 2000(4)ミュースカイは日中減便されてるので、最近あまり見ないのが残念。かっこいいんですがね…新木曽川10:01発 普通岐阜行き 3500(4)何気にこの日3500系が先頭で来たのは初めてです。道中にあったベンチ。雪が溶けてないせいで本来の役割を全く果たせておりません。イオン木曽川でポポンデッタを見て、そしたら小腹が空いたのでフードコートのスガキヤのミニラーメンを注文。美味しかったです、名古屋といえばスガキヤラーメン。安いのがいいですね、230円也。そして木曽川駅に戻ると、岐阜方から3灯の列車が来たので「もう来たの?早くね?」と思ってたら。お前かーい!2021年3月改正まで、EF510は名古屋貨物ターミナル以東の運用がなく全然見かけなかったので、当時は嬉しかったです。今は白ホキ牽引で笠寺まで入線します。対向からはキハ85の特急ひだが。シャッター押すのが遅かったです。それにしてもめちゃくちゃな編成といい、前面幕無表示といいツッコミどころが…ひだ7号富山行き キハ85(7?)地味に指差してくれてますね。かっこいい。木曽川11:04発普通豊橋行き 313(2+2)これで名古屋に帰りました。途中稲沢で「一休車」札の刺さったDD51-825を見かけました。休車になって以来、最後まで運用に就くことはありませんでした。これで名古屋に帰りました。ご覧頂きありがとうございました。

    1/30 ②名鉄名古屋本線の列車を撮る
  20. 25 駅そば かかし 戸倉駅