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公式ジャンル「鉄道」記事ランキングの141位〜160位です。鉄道ジャンルのこの順位のなかで一番人気の記事は「★曼珠沙華まつり★でございます(2)」です。
~【幸】を【手】にする街・幸手市商工会~
秋の権現堂堤のイベントといえば~★第19回幸手曼珠沙華祭り★でっす【今日18日金曜日の撮影です】シルバーウイークは見ごろを迎えられそうです今回よりライトアップ(日没〜22時)を行います天気に関わらず実施します【桃色の曼殊沙華も咲いています】ぜひぜひ探してみてください曼殊沙華まつりは9月19日(土)~10月4日(日)までの予定【ひまわりが咲いていました】なお、9月26日(土)・27日(日)は東武健康ハイキングを開催商店街&幸手駅にてイベントを予定しておりますこちらもお楽しみに~
たくさん共感されています
立派な鉄になりました。(旧子鉄カズマにっき。)
こんばんは今日の大相撲もすごい取組ばかりで楽しませてもらいました!今日は久しぶりに実家の父がお野菜を色々持ってきてくれました大きな冬瓜も1つもらったので、やさしい食感♪ 冬瓜と豚ひき肉のとろとろ煮のレシピ動画・作り方 | デリッシュキッチン豚ひき肉のうまみが冬瓜に染み込んだ人気の煮物をご紹介します。しょうがの風味がアクセント!冬瓜は下ゆですることで短時間でも味染みが良く、やわらかく仕上がります。料理初心者の方でもコツを掴めば簡単に作れます♪豚ひき肉の代わりに鶏ひき肉でも美味しいですよ。delishkitchen.tvこちらのレシピでとろとろの冬瓜の煮物を作ったんですがめちゃめちゃ美味しかったです冬瓜は硬いので切ったり皮を剥くのは大変でしたが、こんなに美味しいならまた買って作ってみようと思います!初めて作ったものと言えば、最近カズマさんが私に色々と(暇つぶしのための)ミッションを与えてくれるのですが、家でドリップした珈琲でコーヒーゼリーを作ってみたら?と言われたので早速作ってみました!わざわざ作ったというほどでもないくらい、もう信じられないくらい簡単でしかも、かなり美味しくできました!レシピはこちらを参考にしました❤【ゼラチンを混ぜるだけ!】ドリップコーヒーから作るコーヒーゼリーのレシピを解説! | 長野県長野市のコーヒー豆屋『ヤマとカワ珈琲店』暑い日にはプルップルで喉ごしのいいコーヒーゼリーが食べたくなりませんか? 実はコーヒーゼリーを作るのはとても簡単なんです。 『コーヒー』と『ゼラチン』の2つの材料さえあれば、それを混ぜて冷やし固めるだけで簡単に完成します!yamatokawa.com本当にドリップした珈琲にゼラチンを混ぜるだけでできました硬めがよかったので、珈琲250CCにゼラチン5gで作りました。砂糖はなしで、生クリームやコーヒーフレッシュをかけて食べるくらいが甘すぎなくてよかったです!それからもう一つのミッションが、私が受けた年のセンター試験(今の共通テストです)の問題を見てみたいと言うことで...どこかに取っておいた記憶はあったので、心当たりのあるところを探してみたところ、センター試験のは見つけられませんでしたが、国立の二次試験の問題は出てきましたパラパラと見てみましたが、今ではたぶん一問も解けません💦でも、今はきっともっと難しくなってるんでしょうねこれを見つける間に懐かしい写真とか結婚式や新婚旅行のグッズとかも色々出てきました。ちょうど良い機会だったのでもういらなさそうなものはサクッと処分しましたカズマさんのおかげで家の片付けも進んでいるのでありがたい限りですそんなカズマさんの最近の息抜きはこちら👇カンテラをピカピカに磨いて、スムーズに動くようにメンテナンスしていましたこのカンテラ、入手した時のブログを書いたような気がしたんですが見つけられませんでした💦『国鉄時代の車掌鞄』こんにちは!今月は連休が多くてうれしいですでも、もうあと1週間とちょっとで12月なんですね💦寒くなってきたと思っていたけど、今年はまだエアコン使ってません…ameblo.jp👆こちらの記事にちらっと載せてますが、この時の写真と比べてもかなりピカピカになってます何十年も前のものなのにまだ使えるなんてすごいですよね!今度は電球をLEDに変えたいそうなので、また時間があるときに買いに行こうと思いますあと、最近SNSで知ったこちらの漫画が面白そうだったので購入してみました!二月に殺して桜に埋める 1 (ヤングアニマルコミックス) [ 鳥 トマト ]楽天市場 楽天市場で詳細を見る Amazon(アマゾン)で詳細を見る 「二月に殺して桜に埋める」というなかなかなタイトルのものです💦大学受験をテーマにしているんですが、受験の参考とかには全然ならないですでも、ゴリゴリの博多弁がすごくおもしろくて!めっちゃネイティブ表記なので私たちはサクサク読めるんですが、他の県の人が読んだら読みにくいのかな?基本ギャグですが、ところどころ(ある意味)ホラーみもあって二月の勝者とかよりは軽く読めるので、興味があれば読んでみてくださいではでは、今日も明日もステキな1日になりますように
日本中の駅を旅する 駅と駅舎のブログ
黒蜜姫♀️のペロ顔🩷 コハク♂️がすると…ただの変顔💦
たけひ。さんの日々の綴り(#903)
中古屋さんで購入しました。KATO415系 4両セット基本セット(標準色)常磐線や九州で活躍した車両になります。赤電カラー前照灯&尾灯OK説明書もありました。走行は油を与えて回復しました。値段も8100円→2860円と良心価格でした。喜屋ホビーが気になります。この値札シールも当時の味があって良いですね。またTOMIX製品もありますか、旧製品のには弱い私なので、入線となりました。
Swallowtail@Ameba
TOMIXが久しぶりにゴハチをやるのは周知の事実でございます。JR EF58形電気機関車(61号機) |製品情報|製品検索|鉄道模型 トミックス 公式サイト|株式会社トミーテック【JR EF58形電気機関車(61号機) |製品情報|製品検索】鉄道模型 トミックス 公式サイト(トミックス鉄道模型の最新情報が満載)www.tomytec.co.jp国鉄 EF58形電気機関車(127号機・宮原機関区・青色)|製品情報|製品検索|鉄道模型 トミックス 公式サイト|株式会社トミーテック【国鉄 EF58形電気機関車(127号機・宮原機関区・青色)|製品情報|製品検索】鉄道模型 トミックス 公式サイト(トミックス鉄道模型の最新情報が満載)www.tomytec.co.jpで、先ほどふと思ったんですよ。ゴハチの次はこんなんどう?(※画像はKATO製品です)EF15は面白いと思うんですよね。'86のTOMIXのカタログにもちゃっかり載ってたりするんですけどね。ワタクシがキッズの頃に、電気機関車ならば定価5,000円弱の実勢価格が8ガケで3,600〜3,700円ぐらい?でしたから、電気機関車を親にねだって買ってもらってから自分の小遣いで客車や貨車をコツコツ買い足していく…なんてことをやってました。ゆえに、電車よりは機関車寄りのNゲージ生活だったんですよね。家の近所で走ってへんのにね…。そんな記憶をお持ちの同年代の皆様の心に案外刺さるのがEF15だと思っております。さてさて、どないでっしゃろね…?Swallowtail
コウさんのコウ通大百科 PART3
西鉄バスでは、今年令和8年に中距離向けの高速車を10台導入しておりまして、6台導入されました福岡高速営業所所属車では福岡~熊本線「ひのくに号」、福岡~大分線「とよのくに号」向けに、4台導入されました博多営業所所属車に関しましては、福岡~佐世保線「させぼ号」、福岡~ハウステンボス線にそれぞれ導入されておりまして、既に各地の路線におきまして活躍を始めております。 画像1が福岡高速営業所所属車の「とよのくに号」向けの日野セレガ(8056・QPG-RU1ASDA)、画像2が「させぼ号」向けのいすゞガーラ(2023・QPG-RU1ASDJ)と導入されておりまして、日野セレガが4台、いすゞガーラが6台それぞれ導入されております。 こちらが、大分訪問時に利用しました、画像1にもあります8056の車内であります。この車は今年度最初に導入されました4台のうち1台でありますが、こちらに関しましてはその下の画像にあります座席間にありますアームレストが設けられている事がわかりますが、いすゞガーラの20**台の車に関しましてはアームレストの代わりに固定式の仕切りが設けられておりまして、従来と違う所が見られております。 尚、これら車には各座席にUSBポートが設けられております。またWi-Fiも使用できますので、車内でインターネットを楽しむ事もできるようにもなっております。 こうした高速車が導入された一方、残念ながら全廃に至る事になる車も見られております。それが西日本車体(西工)E-III架装車でありまして、西鉄バスでは全29台が導入されましたが、最後まで残されておりました平成22年式の車がこのほど運用を離脱した事で全廃に至る事にもなります。今回は、過去の画像からE-III架装車全29台を皆様にご紹介してまいります。 E-III架装車は、西日本車体工業が平成18年から平成22年にかけまして製造されました車でありまして、西鉄バスでの導入台数は全29台、グループ会社の亀の井バスにも4台が導入されておりまして、西鉄バスに関しましてはいずれも福岡~熊本線「ひのくに号」と、まさに中距離路線にふさわしい路線に入っておりました。 そんなE-III架装車は、これまで導入しておりました西工S型架装車に代わる車として導入を始めたものでありまして、西鉄バスに導入されましたのはいずれも日産ディーゼルスペースアロー(PKG-RA274RBN)でありまして、ミッションは同時期に貸切・長距離高速向けのスーパーハイデッカーのSD-I・SD-II各架装車(スペースウイング)、高速向けのC-I架装車(スペースアロー)にもADG-規制車から採用されておりました、ZF製トルコンATを採用しておりました。 このE-IIIボディの特徴は、スタンダードデッカーのE-IIボディと同様、平成18・19年式と平成20年式以降とでは、途中マイナーチェンジがあった事もありまして、リアランプの形状が異なっているのが特徴でありました。 実際に、前期の場合が日産シビリアンタイプのリアランプ、後期の場合は汎用品テール部品によるリアランプが採用された事もありまして、リアのナンバープレートの部分とともに、見た目がそれぞれ違っているのがそれぞれの特徴でもありました。 (前期・9495) (後期・6104) 車内は、4列シート・後部トイレ付となっておりまして、「火の鳥塗装」の西工S型架装車で見られておりましたマルチステレオと言った装備はありません。けれども、その後西鉄高速バスの政策によりまして、日田バス・亀の井バス移籍車を含みまして全車コンセントが設置されましたし、さらにWi-Fiも導入されておりまして、車内で楽しみやすくする姿も見られておりました。 (9495車内) (後付け式コンセント) 西鉄バスに導入されました西工E-III架装車の導入履歴です。これら車は、先述のようにいずれも「ひのくに号」専用車として導入された車でありましたが、その後このうち平成19年式の13台はいずれも日田バス・亀の井バスに移籍した車でもありました。 【内訳】 平成18年 1台(9495) 平成19年 13台(9618~9623、9711~9717) 平成20年 4台(9932~9935) 平成21年 6台(5982、6022~6026) 平成22年 5台(6101~6105) では、ここからは全29台の画像をご紹介してまいります。まず最初に導入されましたのが9495であります。 (平成22年撮影)~「ひのくに号」運行時 (平成24年撮影、旧西鉄高速バス福岡支社所属時)~「させぼ号」系統運行時 この9495こそ、西鉄バスの西工E-III架装車の第1号でありましたが、導入当初の姿を覚えておりましたが、既に昭和自動車(昭和バス)や大分交通などに導入されておりました西工96MCE型架装車のハイデッカー版と言う意識がありましたので、それに近い形かなと思っていましたら上のような形であった訳でしたので、これまでのS型架装車としますとずいぶん様変わりしたなと言う印象さえも感じさせられていた印象ではありましたでしょうか。 (平成25年撮影、福岡高速営業所再転属時) この9495に関しましては、これまでも話題としてご紹介しましたが、西鉄1号車でもありましたので、特に気になる1台であった事を覚えております。しかも、「させぼ号」から「ひのくに号」に復帰した際には正直驚きましたが、その後の「コロナ禍」による減便で離脱・廃車に至ってしまった事は逆に残念ではありましたでしょうか。 (令和2年1月撮影)~「ひのくに号」運行時 (詳しくは・・・)『番外 西鉄グループにおける、西工E-IIIボディ架装車の「1号車」でした、西鉄バス9495紹介』 西鉄バスの西日本車体(西工)E-III架装車と言いますと、平成18年より平成22年まで導入されました車でありまして、合計29台導入されている事は当ブログで…ameblo.jp 次は、平成19年に導入されました13台であります。上の内訳にもありますように、2期にわたりまして導入されておりまして、前期が5台(9618~9623)、後期が8台(9711~9717)それぞれ導入されておりました。これらはいずれもリアランプはシビリアンテールでの導入でもありました。 【前期・5台】 (9618) (9619) (9620) (9621) (9622) (9623) 【後期・7台】 (9711) (9712) (9713) (9714) (9715) (9716) (9717) これら車は、当初は「ひのくに号」、その後「させぼ号」も担当しておりまして、一部の車は旧西鉄高速バスに所有していた車もありました。けれども、これら13台中11台がその後以下画像のように日田バスに移籍しておりまして、まずは9618・9619が最初に移籍、その後は9620~9622、9711~9715が相次いで日田バスに移籍するに至っておりました。 (日田バス485号(元9618)) (日田バス486号(元9619)) (日田バス470号(元9620)) (日田バス471号(元9621)) (日田バス472号(元9622)) (日田バス473号(元9623)) (日田バス475号(元9712)) (日田バス476号(元9713)) (日田バス477号(元9711)) (日田バス478号(元9714)) (日田バス479号(元9715)) また、残り2台はいずれも亀の井バスに移籍しておりまして、自社発注車でも4台存在していた中で、また新たなE-III架装車が亀の井バスに導入するに至っておりました。これら車は、移籍当初は「火の鳥塗装」・幕式行先と西鉄時代の印象のままで移籍しておりましたが、その後亀の井バスの高速塗装であります「メルヘン塗装」に塗り替えられるに至っておりましたし、行先もLED行先に改められておりました。そのため、「シビリアンテール」の「メルヘン塗装」も見られていた事がわかります。 (大分200か・847(元9716)) (大分200か・848(元9717))~「火の鳥塗装」時代 これら平成19年導入車全13台は、11台移籍しました日田バスでは令和3年までに全廃となりましたし、亀の井バスの車に関しましても翌令和4年までに全廃となっておりました。 (令和3年撮影、廃車になった日田バス車)~敷地外より撮影しています 次は、平成20年に導入されました4台であります。ご紹介しておりますように、リアはこれまでのシビリアンテールからは汎用品テール部品によるリアランプが採用された事もありまして、リアのナンバープレートの部分とともに、見た目がそれぞれ違っている事がお分かりいただけるのではないかと思います。 (9932) (9933)~西鉄時代の画像なし (9934) (9935) このうち、9933が日田バスに移籍しまして、474号として昨年まで運行されておりました。しかも、日田バスでは最後まで残されておりました幕式行先・AT車でもありましたが、474号の廃車によりまして、全車LED行先に改められております。尚、それ以外には9932が西鉄バス大牟田にも操配用として移籍しておりましたが、新たなB高車の移籍によりまして姿を消しております。 平成21年には、2期に分けまして、計6台が導入されておりました。その内訳は、上期に5982の1台のみ、下期に6022~6026の5台が導入されておりまして、60**台の5台は、いずれも福岡高速営業所から転属もなく、もっぱら「ひのくに号」として福岡~熊本間を運行されておりました。 【上期・1台】 (5982)~福岡高速営業所再転属後 【下期・5台】 (6022) (6023) (6024) (6025) (6026) この6台のうち、唯一転属履歴がある5982は、平成23年の東九州自動車道開通に伴い運行を開始しておりました、北九州~大分線「ゆのくに号」に使用するため、日野セレガ7610~7612の3台とともに西鉄バス北九州小倉営業所に転属しておりました。画像は福岡高速営業所から西鉄バス北九州転属前の5982で「ひのくに号」での運行の姿でありますが、転属・転用前はこのように福岡~熊本を往復する姿が実際に見られておりました。 こちらは、西鉄バス北九州小倉営業所転属後の画像です。実際日野セレガとともに画像のように運行する姿が見られておりまして、東九州自動車道を運行する「ゆのくに号」として運行する姿が見られておりました。しかし、その「ゆのくに号」が「コロナ禍」によりまして休止、その後廃止された事に伴いまして、今度は西鉄バス久留米御井町支社に「ザ・レールキッチンチクゴ」のラッピングを施しておりました。 その後、「ザ・レールキッチンチクゴ」ラッピングバス運行終了後に再び福岡高速営業所に転属、再び「ひのくに号」に転用しておりましたが、今年運用離脱→廃車となりましたし、転属履歴もない他の5台に関しましても同様に今夏までに運用を離脱・廃車に至っております。 そして、最終導入となります平成22年導入車であります。この導入車では、6101~6105の5台が福岡高速営業所に導入されておりまして、この年ボディ架装を行っておりました西工自体が解散しておりますので、上の表にもありますように、これで西鉄バスでの導入は29台の導入で終わる事になりました。 (6101) (6102) (6103) (6104) (6105) これら車のうち、6105では4灯全てにLEDヘッドランプが取り付けられておりまして、見た目が違った部分が伺わせております。尚、他の車の場合は片側外側のみ換装されているだけに、この車のみ特異的な部分が見られておりました。 これら車は平成21年後期導入車と同様、導入されまして以降、福岡高速営業所所属・「ひのくに号」としての運用は変わらず運行されておりまして、周りで動きがある中でも長らく担当路線をキープしておりましたが、このほど最後まで残されておりました車の離脱によりまして、約20年にわたりまして運行されてきました、西鉄バスの西工E-III架装車は全廃へと至る事にもなるようであります。 (6102) 今回は、西鉄バスでは全車が定期運用を離脱しました、西工E-III架装車全29台に関しましてご紹介しましたが、ボディ製造元でもあります西日本車体工業が解散しまして今年で16年にもなりますので、いつかは来る事にもなります「この時」がついに訪れてしまった事が伺える所ではあります。それにしても、E型架装車のベースであるとは言いましても、見た目から「なんじゃそりゃ」と9495を見た頃が正直懐かしい所ではありますが、その9495をはじめとした車も姿を消してしまった所からも世代交代が伺える事は残念ではありますが、とにかく全29台に対しましてお疲れさんと言いたいと思います。
EXPRESS DIARY3|軟式鉄道部〜近畿圏鉄道の撮影記録と情報〜
2026年9月2日水曜日。土居でのダイヤ変更後の京阪本線平日朝ラッシュ時ダイヤ定点観測第5弾です。7時39分頃8005F8両の特急出町柳行きが通過して行きました。 7時39分頃3003F8両の特急淀屋橋行きが通過して行きました。 7時40分頃13012F4両ワンマン運転の普通萱島行きが出発して行きました。 7時41分頃8003F8両の快速急行樟葉行きが通過して行きました。 7時42分頃13042F4両ワンマン運転の区間急行中之島行きが通過して行きました。 7時43分頃13018F7両の準急出町柳行きが通過して行きました。 7時44分頃7004F7両の準急淀屋橋行きが通過して行きました。 7時44分頃13013F4両ワンマン運転の普通中之島行きがやって来ました。 7時45分頃13043F4両ワンマン運転の区間急行萱島行きが通過して行きました。 7時46分頃6012F8両の通勤快速急行淀屋橋行きが通過して行きました。 7時48分頃8010F8両のライナー淀屋橋行きが通過して行きました。 7時50分頃6001F8両の特急淀屋橋行きが通過して行きました。 7時51分頃10001F7両の準急枚方市行きが通過して行きました。メインターミナル|硬式鉄道部近畿の鉄道の路線、ダイヤ、車両を研究するサイトexpress22.xsrv.jp京阪本線記事まとめ1 概要京阪本線は三条と淀屋橋を結ぶ49.3kmの路線で、ここでは三条からさらに出町柳までの2.3kmの鴨東線も含めて紹介していくことにする。本線、鴨東線ともに全線複線で直流1500Vの電化鉄道である。本線の天満橋~寝屋川信号所間は複々線に...express22.xsrv.jp以降次回土居でのダイヤ変更後の京阪本線平日朝ラッシュ時ダイヤ定点観測第6弾は9/18金21時00分にアップ予定です。京阪電車 現有全形式を繊細なサイドビュー写真で詳解!【電子書籍】[ 佐々木龍 ]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}京阪電車形式集.2 [ レイルロード ]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}京阪電車形式集.3 [ レイルロード ]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}【バーゲン本】京阪電車・叡電・嵐電 街と駅の物語ー懐かしい沿線写真で訪ねる [ 山下 ルミコ ]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}「技あり!」の京阪電車 創意工夫のチャレンジ鉄道 (交通新聞社新書 129) [ 伊原薫 ]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}鉄道まるわかり007 京阪電鉄のすべて 改訂版 【電子書籍】[ 「旅と鉄道」編集部 ]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}THE 京阪電鉄 [ 広岡 友紀 ]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}京阪電鉄のひみつ [ PHP研究所 ]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}【中古】 京阪電鉄のすべて 鉄道まるわかり007/「旅と鉄道」編集部(編者)楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}
かんさい@街ある記
9月18日 阪急武庫之荘で朝ラッシュを撮影しました。今朝はトップナンバー3本、検査明け7027F等撮影できました。9000F「9000系20周年」急行西宮北口行き8000F「Memorial8000」普通大阪梅田行き2001F普通新開地行き7000F「フルマルーン復刻」快速大阪梅田行き7027F「検査明け」特急高速神戸行き↓ブログランキング参加中にほんブログ村鉄道写真ランキング
遠ざかる風景
茨城県はローカル私鉄王国であった。今でこそつくばエクスプレスが東京・秋葉原から直通しているが、それまでは東京方面から直通する私鉄はなかった。このへんが同じ北関東といっても栃木や群馬と違うところである。しかし、私鉄の路線数やバラエティは群を抜いていた。関東鉄道(常総線、竜ヶ崎線)、鹿島鉄道、筑波鉄道、茨城交通湊線、日立電鉄、鹿島臨海鉄道と、実に7路線に及んだ(1985年度時点)。このうち関東鉄道は県南地域で一大ネットワークを形成するローカル私鉄の雄であった。それというのも、当社はかつて常総線、竜ヶ崎線のほかに筑波線、鉾田線を有し、全線非電化、120kmあまりの営業距離を誇っていた。全線非電化であるのは、石岡市にある気象庁地磁気観測所のためである。観測所から30km圏内は地磁気観測への影響の少ない交流電化以外の電化ができなかったことに起因している。それはともかくとして、関東鉄道は1965年6月に、常総鉄道と筑波鉄道をルーツとする常総筑波鉄道と、竜崎馬車鉄道と鹿島参宮鉄道をルーツとする鹿島参宮鉄道が合併してできた会社である。その後、赤字であった鉾田線と筑波線をそれぞれ鹿島鉄道、筑波鉄道として分社化した(1979年4月)。↓桃浦〜八木蒔(1982.5.8/以下同じ)。3枚目の写真を除いて、AIでモノクロをカラー化している。↓桃浦↓桃浦〜八木蒔鹿島鉄道には個性的な車両が多かった。ファンに人気があったのはDD901というアメリカナイズされたDLだったが、実は国産である。ほかにDD13そっくりのDD902というDLもいて、百里基地への燃料輸送はこちらが主に担っていたようだ。でも、僕の興味を惹いたのは三井芦別鉄道から転入してきたキハ710形や、夕張鉄道からやってきたキハ715形などのDCであった。鹿島鉄道を訪問したのは1982年5月8日である。この日は水郡線に残る通勤通学輸送のための客車列車を仲間と撮りに袋田に出向いた帰途、天気も良いことだし鹿島鉄道に寄り道することで意見が一致した。当日はあいにく燃料輸送がなく、DD902が単機で運用されていた。僕らは霞ヶ浦周辺でこまめに撮り位置を変えながら、キハ710形などを撮影した。結局鹿島鉄道を訪れたのはこの1回限りであり、当鉄道は2007年4月1日限りで廃止されてしまった。↑↓桃浦〜八木蒔↓玉造町〜浜↓玉造町〜浜
i00zzzのブログ
8月26日の近鉄19400系「19401F」です。高安で構内試運転がおこなわれました。
京急&小田急の車両が大好き撮影記録
「川原宿大橋」バス停付近にて撮影した分です。【2026-01-09撮影。】車種:日野ブルーリボンハイブリットノンステップバスシャーシ&ボディーメーカー:日野自動車&ジェイ・バス型式:日野2SG-HL2ANBP車番:D21818登録番号:八王子200か22-67年式:2018年式所属営業所:恩方行先表示:[美11]霊園正門経由宝生寺団地(行)備考:車内でスマホと携帯電話がコンセントで充電する事が出来る「電源バス」。
みぃちゃんず(鉄道部)
模型でレイアウトを作る時に線路の長さを調整するのに端数レールや短尺レールを入れたりしますよね。模型の世界ではお馴染みの短尺レールですが。写真はTOMIXの短尺レール、上からS99、S72.5、S70です。※数字はミリメートル茶色道床も懐かしいと思います、現在新品では入手困難ですが我が家では現役です。(中古品なら探せば結構あったりします)70とか72.5とか細かい数値で刻んできます。KATOユニトラックならS62,S64といった具合でミリ単位の微調整になっています。それぞれ用途がある訳ですが。実物ではこんな感じです。(奥から2本目)拡大すると・・・5~6mぐらいかな?短っ!6mとしてNゲージなら、150分の1の長さならS40ですね(笑)で、その場所に差し掛かる貨物列車ですが、これだけ短いとジョイント音がおかしいんです。ガタンゴトンが鳴ってる時に次のガタンゴトンが来て。って静止画では分かりませんよね・・・(動画撮ってたけど消しちゃったのか見つかりませんでした)模型同様に端数レールで長さ合わせたってところでしょうか。今日はレールについての小ネタでした。
スジ鉄marucchiの備忘録
2016年8月18日、チェコ共和国・プラハ市内にあるプラハ・マサリク駅(Praha Masarykovo nádraží)での撮影記録です。 プラハ・マサリク駅についてプラハ・マサリク駅 Praha Masarykovo nádražíプラハ中心部にあるターミナル駅のひとつで、1845年8月20日に開業した、プラハで最も古い蒸気鉄道の駅です。駅と線路の配置は、チェコの鉄道建設で知られるヤン・ペルナー(Jan Perner)が1842年に計画。駅舎の建築設計はヤン・ネヴォレ(Jan Nevole)が手掛け、その後の増築にはアントニーン・ユングリング(Antonín Jüngling)が関わりました。当初はオロモウツとプラハを結ぶ鉄道の終着駅として建設され、当時のプラハはまだ城壁に囲まれており、駅から延びる線路を通すため、城壁には6か所の開口部が設けられていたそうです。ちなみに、有名なプラハ本駅(Praha hlavní nádraží)の開業は1871年。マサリク駅は、それより四半世紀ほど早く誕生していたことになります。 駅名は何度も変わっています現在は「マサリク駅」と呼ばれていますが、実は1845年の開業以来、駅名は何度も変更されています。 1845〜1862年 Praha プラハ 1862〜1919年 Praha státní nádraží プラハ国有鉄道駅/プラハ国鉄駅に相当 1919〜1940年 Praha Masarykovo nádraží プラハ・マサリク駅 1940〜1945年 Praha Hybernské nádraží プラハ・ヒベルンスケー駅 1945〜1952年 Praha Masarykovo nádraží プラハ・マサリク駅 1953〜1990年 Praha střed プラハ・ストジェド 1990年3月〜 Praha Masarykovo nádraží プラハ・マサリク駅 「マサリク」の名が最初に付けられたのは1919年。チェコスロバキア共和国の初代大統領トマーシュ・ガリグ・マサリク(Tomáš Garrigue Masaryk)にちなむ名称でした。しかし、その名称がずっと続いていたわけではありません。ナチス・ドイツによる占領期の1940年にはマサリクの名前が外され、駅に面するHybernská通りにちなむPraha Hybernské nádražíに改称。1945年の解放後には、再びマサリク駅へ戻されています。さらに1953年、今度は社会主義体制下で再びマサリクの名前が外れ、Praha střed(プラハ・ストジェド)となりました。チェコ語の「střed」は「中央」「中心」という意味です。英訳すれば「Prague Central」あるいは「Prague Center」に近く、古い時刻表や資料ではこのPraha středという駅名が長く使われています。その期間は1953年から1990年までの37年間。かなり長いため、現在でも年配のプラハ市民の中には、この駅を「Střed」と呼ぶ人がいるそうです。1989年の民主化を経て、1990年3月にPraha Masarykovo nádražíの名称が復活。現在までこの駅名が使われています。つまり、「マサリク駅」という名前は、1919年に登場して以来、戦時中と社会主義時代の2度にわたって姿を消し、そのたびに復活してきたことになります。駅名そのものにも、20世紀のチェコスロバキアの歴史が映し出されているように思います。 2016年当時のマサリク駅さて、私がマサリク駅を訪問した2016年当時の駅と車両の写真を、記録としてアップします。現地時間で20時ごろでしたので、暗がりでの撮影となりました。少し暗めの写真が多い点はご了承ください。マサリク駅正面夕方の時間帯だったことで、なかなか雰囲気のある1枚になりました。駅前はそれほど大きな通りではありませんが、すぐ近くをトラムも走っています。 駅構内の列車発着案内駅構内にあった列車発着案内板です。Odjezd 出発Příjezd 到着出発案内 Odjezd 到着案内 Příjezd ホームと列車訪問したタイミングでは、ちょうどホームに列車が入っていました。 České dráhyはチェコ鉄道、略称はČDです。 機関車牽引の列車 2階建て近郊列車「CityElefant」こちらは2階建ての近郊列車。車体側面には「CityElefant」の文字が見えます。 以上、2016年8月に訪問したプラハ・マサリク駅の記録でした。当時は、夕方にふらっと立ち寄って撮影した程度のものでしたが、こうして見返してみると、駅そのものの雰囲気や、当時走っていた車両を残す記録になっています。参考ページPrague City Tourism「Masarykovo nádraží」チェコ語版Wikipedia「Praha Masarykovo nádraží」Praha Masarykovo nádražíTripadvisor「Prague Masaryk Station」Prague Masaryk Station※旅行者による口コミを含むページです。
現在、JR各社では、新幹線・在来線におきまして、通常の切符よりも安い切符で利用できます、いわゆる「トクトクきっぷ」を発売しておりまして、後述のように早めに購入しますと半額以下になる場合もありますし、さらにはネット予約でも当日購入でも安くなる場合もありますので、それほど非常にお得な切符も存在しております。 実際に、JR九州の路線であります、九州新幹線の博多~熊本間におきましても以下のようなトクトクきっぷが存在しておりまして、最速列車の「みずほ」でも利用できますし、先述のようにスマートフォンなども使用しましたインターネット予約でも早めに購入しますと大幅に安く購入できる場合もありますが、さらに当日購入でも約500円も安くなる場合もありますので、特に急ぎで利用される方の場合には大変重宝する所ではないかとも思います。 通常料金(指定席利用) 5,840円 九州ネットきっぷ(指定席利用) 5,310円 九州ネット早得7(指定席利用、7日前まで予約) 3,900円~4,800円 エクスプレス予約(ICカード登録の上で指定席利用) 5,310円 スマートEX(ICカード登録の上で指定席利用) 5,640円 EX早得3(ICカード登録の上で指定席利用、3日前まで予約) 4,950円 eきっぷ(JQカード限定) 5,730円 (JR九州HPより引用) (九州ネットきっぷ)~過去「みずほ」利用時 これら切符に関しましては、画像にもありますように、「さくら」・「みずほ」でも利用する事ができる切符でもあります。 尚、現在これらは値上げがなされておりますし、過去には他にも自由席のみの利用ができた九州新幹線2枚きっぷ(自由席2枚)、「つばめ」のみの利用ができていた、つばめ限定!九州ネット早特7(2390円(当時))、そして九州ネット早得3(九州新幹線指定席利用・1枚)も存在しておりましたが、いずれも廃止に至っております。 これでわかりますのが、いずれもネットで購入する形となっておりまして、直接駅や券売機で購入する形は姿を消している事もわかります。 しかし、過去にはさらに廃止されているつばめ限定!九州ネット早特7に匹敵するような切符が発売されていた時もありました。今回ご紹介しますのは、その匹敵する切符でありまして、かつて九州新幹線の博多〜熊本間利用者向けに存在しておりましたトクトクきっぷでありました、「ビックリつばめ2枚きっぷ」に関しまして皆様にご紹介してまいります。 その「ビックリつばめ2枚きっぷ」とは、九州新幹線が博多~鹿児島中央間が全線開通した年の平成23年の6月9日より期間限定で発売されていた切符でありまして、「つばめ」からもわかりますように、九州新幹線「つばめ」限定で博多~熊本間が2枚利用できておりまして、さらに博多駅内にあります「JR博多シティ」の「アミュプラザ」でのお買い物引換券もあるなど、大変お得な切符でありました。 この切符のねらいは、停車駅が限定されております「さくら」・「みずほ」の乗車率よりも「つばめ」の乗車率の方が低い事もありまして、「つばめ」の利用促進を図っての切符でありました。 料金は、「つばめ」の指定席利用で、発売当時の価格で大人5,500円、子供は3,500円で利用できておりまして、通常片道で指定席利用で4,990円、自由席では4,480円、さらに「九州新幹線2枚きっぷ」で自由席利用で7,000円でもありましたので、「JR博多シティ」内の「アミュプラザ博多」のお買い物引換券も1,500円分ありました事から、大変お得な切符であった事が伺える所でもあります。 しかし、これら「ビックリつばめ2枚きっぷ」の利用には条件がありました。それが・・・ 「つばめ」限定である事(「さくら」・「みずほ」は利用不可) 「つばめ」指定席限定である事(自由席・グリーン車乗車時は別途必要) 当日発売は行わず、利用日前日までの発売である事 発売時に2枚とも「つばめ」指定席が取れた場合のみ発売 有効期限は1日限定である事と言うのが利用条件でありました。 つまり、有効期限が1日限定でありましたので、日帰りで利用される方のみでありますので、個人利用の場合泊まりで利用される方には不向きな切符であった事には間違いなかったようであります。ただ、ペア(2人)で利用される場合には、それを往復計4枚で購入すればよかったですので、ペアで泊り利用の場合でしたらこの切符を2日分購入すればよかった分、逆に重宝できていたようでもありました。 その後、「ビックリつばめ2枚きっぷ」は、平成27年3月末で発売を終了しました。しかし、冒頭ご紹介しましたように、現在はインターネット発売の切符であります、乗車7日前に購入すると安くなる「九州ネット早得7」などと言った切符が発売されておりまして、インターネットであるならば冒頭の表にもありますように従来の切符よりも格安で購入する事ができるようになっております。 今回は「ビックリつばめ2枚きっぷ」に関しましてご紹介しましたが、私自身この使用歴はありましたが、「つばめ」しか利用できなかった事もありまして、「さくら」・「みずほ」が利用できなかった事が逆にもどかしく思った事を覚えております。それでも、現在は冒頭ご紹介しましたインターネットで購入となりますと、「さくら」・「みずほ」までも利用できるようになった事はありがたい所ではないでしょうか。現在は、JR九州の路線自体の運賃値上げもありまして、どの切符も値上げしている分、安く利用できる切符が注目されてはいますが、実際に過去にはそう言った切符も存在していた事も存じていただければとも思います。 (注)「ビックリつばめ2枚きっぷ」・当時発売の乗車券に関しまして、本文にありますように、発売当時の価格です。現在の価格は冒頭をご覧ください。
現在のJR九州筑肥線・福岡市交通局(福岡市地下鉄)空港線(西唐津・唐津~姪浜~福岡空港間)の主力車両と言いますと、JR九州の車両の場合上の画像の303系電車・305系電車が見られておりまして、現在は両電車が共通の運用を行っております。 これら電車も、VVVFインバータ制御の電車であるとともに、福岡市地下鉄内はワンマン運転できるように自動列車運転装置(ATO)まで装備されておりまして、新しい姿も見られているのが特徴でもあります。 尚、令和7年には画像1の303系電車におきまして、行先表示器がフルカラーの表示器に変わっておりまして、新製導入時よりフルカラー行先でありました305系電車とともに新たな姿を見せております。 (「普通 西唐津」行き) (「快速 唐津」行き) 一方、福岡市地下鉄も製造から40年になります1000(1000N)系電車も、廃車が順次行われてはいますが、この電車自体VVVFインバータ制御に改造されながらも、古さを感じさせない姿を見せておりますし、2000系電車も2000N系電車として姿も変えている車両も見られておりますが、正直JRの車両も福岡市地下鉄の車両には負けていないのではないかとも思います。 そして、303系電車・305系電車の前に運行されておりましたのが、これまでも当ブログでご紹介しております画像の103系1500番台電車でありまして、現在も西唐津・唐津~筑前前原間の区間列車では以下画像の3両固定編成の車両のみ見られている訳ではありますが、その前にはこちらもご紹介しておりますように6両固定編成も見られておりました。 (E12編成)~復刻カラー (E17編成)~同 しかし、残念ながら6両固定編成はこれまでも当ブログでもご紹介しておりましたように全車廃車となっておりまして、その姿を見る事はできなくなっておりまして、昭和55年製・57年製も存在します先述の福岡市地下鉄の1000系電車よりも早く姿を消してしまっております。 さて、今回ここからご紹介しますのは、その103系1500番台電車のトップ編成として唐津車両センターに所属しておりました同電車のトップ編成でありますE01編成を皆様にご紹介してまいります。 このE01編成は、103系1500番台電車のトップ編成としまして昭和57年に日立製作所において新製導入されました編成でありまして、相方がE02編成となっておりました。 この103系1500番台電車におきましては、6両固定編成で3両単位で編成を名乗るのも、小倉総合車両センター(←小倉工場)入出場時には3両単位で入出場するようになっておりましたので、編成番号自体も3両単位で名乗るようになっておりましたし、その後誕生する事にもなります上の画像の3両固定編成車へとつながる事にもなっておりました。 そのE01編成もE02編成とペアを組みまして、運行区間であります筑肥線・福岡市地下鉄空港線(西唐津・唐津~姪浜~福岡空港間)の区間を直通運転しておりました。また、JR九州では唯一の直流電化区間でもありますので、先述の区間に限定しての運行でもありました。 この編成は、新製時は上の画像のE12・E17各編成のようなスカイブルー塗装、JR化後には現在の塗装に下部が黒、乗務員室のドア部分が黄色の塗装、さらに上の画像にあります現在の塗り分けに変更されておりまして、結局は2度塗装変更がなされておりました。 以降は、西唐津~唐津~筑前前原~博多~福岡空港間で運行されておりましたが、相方のE02編成が故障が多かった事や、それ以外の編成に関しましてもトラブルが多発していた事もありまして、末期にはE02編成とのペアではなく3両固定編成の車両とのペアで運行されてもいましたが、新たな形式であります305系電車の登場を機に運用を離脱、その後廃車→解体へと至っておりまして、姿を見る事はありません。 E01編成の末期(平成27年1月)の姿であります。廃車回送前の時点では唐津車両センターの検修庫内や留置線に留置されている姿がありましたが、既に相方のE02編成が廃車・解体されていた中でその下の画像の1月下旬撮影の時点では305系電車デビュー前にもう廃車回送か?とも思わせる姿も見られていたなど、相方が解体されている中でついに出番が回ってくる事も伺わせておりました。尚、この編成は結局翌2月に廃車回送が行われておりまして、先述のようにその後解体されております。 (平成27年1月中旬撮影、検修庫内留置) (平成27年1月下旬撮影) 今回は103系1500番台電車のトップナンバー、E01編成をご紹介しましたが、このトップナンバーも30年以上と言う長い間ではありましたが、私が小さい頃から見ていた電車でもありましたので、当時としては他の103系電車とは違う分もの珍しさもあったのが印象的でしたが、現在は303系電車・305系電車がメインとなっている今、世代交代も進んだ事も伺えます。ご紹介しておりますように、3両固定編成は見られておりますが、やはり6両固定編成がこの1500番台の花形ではなかったかと思いますので、それらが見られなくなったのは残念でならない所ではないかとも思う所ではありましょうか。
さすらい館
大手私鉄が運営する唯一の「新交通システム」(AGT)路線である西武山口線。その西武山口線に、今年41年ぶりに新型車両が登場しました。西武球場前駅の連絡通路では、写真のような横断幕を張って新車投入を祝っています。ただし現車のデビューは3月のことで、既に写真撮影時には半年経過しておりましたが。2種類の横断幕をノーキャプションで。横断幕右側は「1985」となっていますが、この「1985」(昭和60年)という年は、AGTとしての西武山口線が開業した年。そのときに投入されたのが初代「レオライナー」8500系ですが、今回投入されたL00系(これで『れおけい』と読む)は8500系の代替車両としての意味があります。西武球場前駅山口線ホームで到着を待ちます。7000系が停車中なのが分かるかな?7000系及び8000系(元小田急8000形)が搭載している冷房装置は分散型であり、西武オリジナルの車両にはありません(かつて101系の一部などにあったが現在は集中型のみとなっている)。この点も、西武オリジナルの車両ではないことを示す特徴となっています。やってきました。直線一辺倒の8500系とは異なる印象8500系ほどはカクカクしておらず、柔らかい印象があります。灯具類が車体下部に装備されていることで、やや下膨れな印象もあり、L00系の柔らかい印象はそれが寄与しているのかもしれません。今のところL00系は1編成のみで、これから再来年にかけて合計3編成が導入される計画ですが、この第1編成は埼玉西武ライオンズのラッピングとなっています。車体側面にはレジェンドブルーの球団ロゴライオンズのチームカラーである「レジェンドブルー」、黒に近い濃紺の帯が車体上部にもあしらわれています。そして扉の上には「LEO LINER」のロゴも。↑の写真でお分かりかと思いますが、客用扉の窓が8500系よりも大きく取られているのに対し、側窓は天地寸法が抑えられています。これは8500系のようなクロスシートではなくロングシートを採用し、さらにそのロングシートがハイバック仕様となっているから。数分で多摩湖駅(旧西武遊園地駅)に到着。山口線は半分トンネルに突っ込んでいるこの駅は、山口線唯一の途中駅である西武園ゆうえんち駅(旧遊園地西駅)と共に、令和3(2021)年に西武遊園地駅から改称されました。理由は、西武園遊園地のリニューアルにより、従来の西口(旧遊園地西駅からの出入口)がメインゲートになったから。それでも変わったのは駅名だけで、駅の雰囲気はそれほど変わっていないようでした。次回は、L00系車両の内装を取り上げます。◇関連記事『3037.大手私鉄唯一の「新」交通~開業30周年を迎える西武山口線「レオライナー」』2月21日の西武線乗り歩きの続きです。西武球場前駅を眺めた後は、西武山口線(レオライナー)に乗って、西武遊園地を目指します。西武山口線と聞いて、バッテリーロコ…ameblo.jp【おことわり】当記事は09/14付の投稿とします。
Yoshi@LC5820の乗り物ブログ
現ダイヤになってから大阪線の高安ローカルは本数が減少し、見る機会も以前より減りましたが充当される車両が豊富なので趣味的に面白く、最新型の1A系も見られるので狙う楽しみがあります。編成は6両が多いですが4両もあり、1620系の車体更新車や1A系の単独充当も期待出来ますが4両編成は迫力に欠けるので狙うなら6両編成の方が良いです。(2026.8.31 高安にて撮影) 引上線から上り本線に入る1A系1A04の高安ローカルです。下り本線の脇にある引上線からの転線であるためくねくねと走行しますが4両単独なので迫力が少なく、前面に幌が有るク1A104が先頭に立っているのに残念な感じがしました。(2026.8.31 高安にて撮影) 撮影した高安ローカルは同駅9:57発の986レですが待避線の4番のりばに「しまかぜ」の回送がいる関係で本線の3番のりばに入り、停車時間も短いのでイレギュラー感があります。なお「しまかぜ」の回送が発車した後に五位堂からの普通電車(3960レ、同駅9:35発)が4番のりばに到着しますが986レはそれを待たずに発車してしまうため「何で連絡しないんだろう?」って思ってしまい、更に986レは大阪上本町まで先着であるためより不便さを感じられます。
あさま銀嶺2号ぶろぐ
松本駅昭和シーン。。「リヤカー」・・最近見ないなぁ。。篠ノ井線・松本 1979
よろしおすJNR
少し趣向を変えまして当blogでは珍しい新幹線です。ドクターイエロー T5編成黄色先生のラスイチ編成を保存するという動きが出てますね。新大阪ー京都にて
道路族ぱわふるのぶらり道日記
みなさん、こんにちわ。6日の休日の日記ですよ。さて。この日は北上線の北上~横手をキハ40系(キハ48形)びゅうコースター風っこを使用して風っこ錦秋湖号が運行されるという素敵イベントが開催される予定でした。…が、しかし。先日の大雨の影響でほっとゆだ~横手が不通になってしまったので、運休となってしまうのかと思われました。でも、北上~ほっとゆだの区間だけ運行されるという情報が発表されたのですよ。なので、滅多に運行されないほっとゆだ~横手が運行されないのは残念ですが、風っこ錦秋湖号の撮影会を開催することにしたよ。つーわけで、この日の朝。まずはマックで朝マック。期間限定の月見マフィンのセットとえだまめコーンを発注。もはや、秋の風物詩とも言える月見シリーズ。それの朝マック限定メニューの月見マフィン。早速、戴きました。朝マックのマフィンといえば、ソーセージパティ。そのソーセージパティとベーコン、そして、ぷるぷるの目玉焼き。それらを月見シリーズ専用のトマトクリームソースと共にイングリッシュマフィンでサンドした一品。一口戴くと、口の中に「今年も秋の季節がやってきた」感がたっぷり。夏の暑い季節だとアイスドリンクにしちゃうとこだけど、この日はホットコーヒー。このあたたか~いホットコーヒーの風味がまた秋の雰囲気を醸しだしてくれるねぇ。そこに、えだまめコーン。ハッシュポテトと共に月見マフィンに良く合う素敵なサイドメニュー。朝はすっかり涼しくなってきた今日この頃。まだ秋の気配が漂い始めたばかりですが、秋の雰囲気をしばし愉しみました。さて。朝マックを堪能した後は、風っこ錦秋湖号の撮影会の会場へと向かいましたよ。高速道をひた走って花巻南ICから一般道へ。ん…?北上線での撮影会だったら、北上西ICまで高速道を走るべきだと思いましたか?実は、この日にワタシの車の総走行距離が200,000kmを突破しそうだったのですよ。それが高速道を走行した場合、花巻南IC~北上江釣子ICを走行中に突破しそうだったので、花巻南ICで下りたのでした。つーわけで、一般道をしばらく走ったとこで、199,999kmに。ちなみに、上部の距離は残り2,000kmのとこで一旦リセットしようかと思ってたけど、残念ながらうっかり忘れていたため何の変哲もない記念感ナッシングな距離となっておりますよ。そして、さらに少し走ったとこで、200,000km達成。アプリで確認すると、オーナー歴7年11ヶ月ですって。ここまでいくつか部品を交換したことがあるけど、まだまだ元気みたいなワタシの車。今度は222,222kmを目指したいものですな。…って、オーナー歴がセブンイレブンとなったとこでの記念すべき距離ですか。セブンイレブン大好きなワタシにぴったりなタイミングでしたな。さてさて。記念撮影した後は改めて撮影会の会場へと向かいましたよ。さらにちょいと走って撮影会の会場に到着。早速、スタンバイ。少し待ったとこで、12:07頃に風っこ錦秋湖号がやってきました。渇水時期なので水位が下がってる錦秋湖に架かる鉄橋を渡り、その後はゆっくりと湖畔を走行していきました。この日は晴れの予報だったけど、曇り空。でも、まだ少し夏の雰囲気が残る初秋の錦秋湖が素敵な光景でした。さて。この後はランチタイム。湯本温泉にある大丸食堂に向かいました。以前から気になってたお店。カツカレーを戴こうかと思ってたんだけど、何やらゴマみそぜんまい焼きそばが有名らしいので、それを発注。さらに、ギョーザも発注。ビジュアルは、まさに山村に佇む食堂のメニューという雰囲気。早速、いただきました。すると、ゴマみそぜんまい焼きそばは香ばしい味噌味。ぜんまいはそれほど存在感を主張してるわけでもないけど、控えめな風味が素朴な味を演出。そして、ギョーザは良い意味でフツーのギョーザ。逆に、こういう雰囲気のお店だからこそ、こだわりのギョーザであってほしくない。何の変哲もないような、どこでも戴けちゃう代わり映えしない味だからこそ味わえる良さというものですよ。お店には次から次へと地元住民と思われるお客さんが来店。特別感が感じられない代わりに、普段の日常生活の延長線上にあるお店。焼きそばは初めて戴く味だったけど、どこか懐かしい風味。窓の網戸と簾の間から入ってくるそよ風が心地よいねぇ。まだ夏の雰囲気が残ってる昼下がり、しばしゆっくりとランチを堪能しました。さて。ランチタイムの後は、近くのスーパーオセンにペットボトルのお茶を買いにいきました。以前、北上線で撮影会を開催した時に、ここで弁当を購入したことがあるのですよ。その時は価格設定がバグってたのですが、ここ最近の物価上昇の時代。さすがに価格設定が普通になってるだろうと思ったので、少し店内を見て周りました。したらば、相変わらず価格設定がバグってた。肉や野菜が信じられないぐらいに安いのはもちろん、こんなに内陸なのに魚介類も新鮮で安い。どういうこと?貴重な地元のスーパー。いつまでも頑張って続いてほしいものですな。さて。この後ですが、少し時間があったので、湯田貯砂ダムに行ってみました。まず、駐車場に車を停めて、展望台に向かったよ。以前にも眺めたことがあるけど、なかなかの迫力ですな。もちろん、貯砂ダムの通路を通った。すぐそこを轟音を立てながら流れ落ちる貯砂ダムの滝。水しぶきが凄いよ。そして、反対側へ。すると、そこにはダムカードになりそうな撮影スポットがありました。良い感じに撮れたかな?もちろん、全体も撮影。しばし、湯田貯砂ダムを観光。日没後にライトアップを開催してるのですが、今回は風っこ錦秋湖号の撮影会のためパス。せっかくなので、以前に訪れた時のライトアップの様子をどうぞ。また今度、ライトアップを眺めに訪れたいものですな。さて。そろそろ風っこ錦秋湖号の撮影会の会場に戻らなくてわ。駐車場に戻ってほっとゆだ駅に向かいました。ちょいと走ってほっとゆだ駅に到着。丁度、北上線の普通列車が到着しました。早速、跨線橋から撮影会を開催。手前に北上線のキハ100系とほっとゆだ駅の駅名標。さらにほっとゆだ駅舎。さらに奥の方にはびゅうコースター風っこ。そして後方には秋田道の鬼ヶ瀬川橋。ほっとゆだ駅の絶景がぎゅぎゅっと詰まってるとこにびゅうコースター風っこも加わって、まさに超絶景ですな。さらに跨線橋を渡った駅の反対側からも撮影。ほっとゆだ駅の構内全体をパシャリ。さらに、びゅうコースター風っこをアップで撮影。びゅうコースター風っこと鬼ヶ瀬川橋とのツーショット。共に緑色ということで映えますなぁ。そして、再び跨線橋から撮影。びゅうコースター風っこを正面から。鬼ヶ瀬川橋を背後に従えて凛とした佇まい。風格が違いますな。そして、入場券を購入してホームに。ほっとゆだ駅のホームでびゅうコースター風っこを撮影しまくりました。そして、北上行の普通列車が発車。そして、ワタシもほっとゆだ駅を発車しました。んで、次の撮影会の会場に移動。前述の通り、渇水時期なので錦秋湖の水位が下がってるのですよ。なので、普段は湖の底となってるとこにも入れちゃうのですよ。そんな普段は湖の底になってるとこに渇水時期限定の散策路があったりちょっとした広場があったりしてたので、そこで撮影会を開催することにしました。その渇水の時期限定の撮影会の会場に到着してスタンバイ。少し待ったとこで、16:00頃に風っこ錦秋湖号が通過。ゆっくりと鉄橋を渡るシーンを少々見上げる感じに撮影しました。さて。この後ですが、北上線沿線で最大級に魅力的な撮影会の会場に向かいましたよ。時間的にギリギリ間に合うかどうか。もし、間に合わなかったら次回のチャンスに期待すれば良いだけ。そんなわけで焦らずに移動したらギリギリ間に合った。撮影会の会場に到着してスタンバイ。少し待ったとこで、16:27頃に風っこ錦秋湖号が通過。北上線を語るうえで切っても切れない国道107号。その国道107号のおにぎりとのツーショットですよ。時期的に草ボーボーかと思ったのですが、なんとか撮影できました。まぁ、曇り空で若干暗かったのでびゅうコースター風っこの車両が少しボケてしまったのが少々残念でしたけどね。とにもかくにも、まさしく「ザ・北上線」という撮影スポットで撮影できて良かったですわ。さて。これにて、この日の風っこ錦秋湖号の撮影会は終了。この後は温泉タイムですよー。…と、その温泉に向かう途中。ちょいと寄ったとこがありました。…というのも、この日に風っこ錦秋湖号の撮影会の会場へと向かう途中、話題性たっぷりであろうとこを発見したのでした。しかし、ちょいと時間的に寄ってられなかったので、このタイミングで寄ってみました。つーわけで、撮影。その他の危険の警戒標識ですよ。通常、「路肩注意」等、どんな危険が潜んでいるのか補助標識で知らせることが多い標識ですよ。しかし、逆に補助標識で何も知らせられてない場合、それは心霊現象という危険の可能性があるという都市伝説があることで有名ですね。その補助標識ナッシングのその他の危険の警戒標識。これは、まさしく心霊現象に注意しなくてはいけないのか?いや、まさかね…。…と、思いながらこの標識を過ぎた直後。墓地がありました…。補助標識ナッシングのその他の危険の警戒標識は心霊現象に注意しなくてはいけないという都市伝説が一気に現実味を帯びた瞬間でした。真実は闇の中ですけどね…。さて。謎がどうなのかが気になるとこですが、時間的に遅くなっちゃってるので温泉に急ぎますよー。そして、花巻南温泉郷の山の神温泉なごみの湯に到着。花巻南温泉郷の中でお気に入りの温泉。早速、入館したよ。まず、サウナ&水風呂を2ラウンド。個人的に丁度良い熱さのサウナと丁度良い冷たさの水風呂。サウナと水風呂どちらの広さも丁度良く、心地よく整った。そして、内湯でじっくりと温まった後に露天風呂。かなり広い露天風呂は少々浅め。この浅めの露天風呂だからこその心地よい体勢でお湯に浸かることが出来る。かなり広いので、身体を十分に伸ばしても他の入浴客に当たる心配ナッシング。目の前の庭園の木々がライトアップされて、ただただ静かな時が流れていく…。露天風呂で温まったら外気浴。それぞれの場所でゆったりとクールダウン。山間を吹いてくる風が実に心地よい。少し冷えてきたら再び露天風呂へ。露天風呂&外気浴をゆったりまったりと堪能して普段の心身の疲れをじっくりと癒しました。受付のとこには温泉むすめが展示されてました。これは撮影しなくちゃ失礼ですかね。さて。温泉タイムの後は夕食タイム。しかし、既にけっこう遅くなっちゃった。なので、花巻南ICから高速道へ。そして、紫波SAに寄りました。この日は、ここで夕食タイム。とくとく紫波SAで白金豚のトンテキ定食を発注。待ってる間、売店でノンアルコールビールを購入したよ。甘辛いタレが絡まったトンテキはノンアルコールビールに良く合うッ!撮影の後、キャベツにマヨネーズをかけて戴いたのですが、このキャベツとトンテキの組み合わせは最高ッ!ノンアルコールビールが枯渇した後は、ご飯と味噌汁と共に戴きました。もちろん、このトンテキがご飯泥棒であることは言うまでもない。トンテキを戴いたそばからご飯を頬張る。そして、味噌汁。いやはや。実に至福のひと時ですな。とても美味しく夕食タイムを満喫しました。そして、この後はゆったり気分で帰宅しました。