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入院・闘病生活
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…当です。進行した大がん治療に、新たな選択肢が加わりました。免疫の力を利用する「オプジーボ」と「ヤーボイ」の併用療法が、初回治療から使えるようになりました。 初回治療から選べるこれまでこの治療は、抗がん剤後に病気が進んだ患者さんが対象でした。今回の承認により、「MSI-H
…不快という感じ朝昼食事摂取
免疫を高める抗がん剤を投与して3週間後再びTと病院へ向かった。検査を終えて診察を受ける。主治医の横で内視鏡を確認した。映し出された画像には彼の舌の左半分に大きく白い癌が広がっていた。それを目にして嫌な予感がよぎる。主治医は「うーん。」と唸ってから言った。「以前よりも明らかに癌が大きくなっています。
今日はジムに行こうかと思っていたのですが行ったら行ったで私の事だから今まで同様に動こうとするはずまだ戻っていない体力でそれはマズイやろって事で昨日同様、夫と共に近所歩いてましたお昼前に家出てお昼ごはん朝が量多くてまだ消化しきれてなかったようで完食出来なかった夫の靴を見に行ったのに私のスニーカー買った
2026年1月に主人が受けたPET-CTでは、転移、腹膜播種は見られませんでしたが、耳の下あたりと股関節あたりがぼんやりと…モヤモヤしていました。主治医は、なんだろう?最近受けたインプラント治療のせい?股関節はなんなんだろう?と、言い、まぁ、半年後に造影CTで見てみましょうとの事でしたが、気になるの
息子は今脳腫瘍と闘っています。 腫瘍の種類は上衣腫という脳腫瘍に分類されます。正式な病名は、Supratentorial Ependymoma, Zfta Fusion Positive, Subclass E(novel) 稀な上に診断そのものが2021年に発表されたばかりの悪性脳腫瘍です。これま
いつもブログをご覧いただきありがとうございます♡ 前回の記事 『リブタヨ9回目してきました☆ゆるゆるなお盆休み』いつもブログをご覧いただきありがとうございます♡ 前回の記事『炎症性サイトカインの疑いから退院しました』いつもブログをご覧いただきありがとうございます♡ …ameblo.jp 今
なぜイベルメクチンががん研究で繰り返し登場するのか?ほとんどの人は、イベルメクチンを2015年のノーベル賞を受賞した、寄生虫病と闘うための薬として知っています。しかし、実験室の中では...研究者たちは予期せぬ発見をしました。それは、がんを同時に複数の方法で攻撃するように見えるのです。多くの化学療法薬
前回のブログ。沢山の方からコメントやメッセージ頂いて、大分復活しました私は、ぶちまけて発散するタイプなので、ブログで愚痴って、返信で愚痴って、大分スッキリしました本当にありがとうございましたみなさんのコメントが本当に有難いです思ったことを書くブログなので、たまにお見苦しい内容になるかと思いますがご容
…の濱元誠栄です 乳がんで転移が見つかったら、もう全身治療しかない」 ガイドラインでもそのように書かれています。 確かに転移がある以上、目に見えている病変だけでなく、画像には映らない小さながん細胞が体のどこかに存在している可能性があります。 そのため、薬による全身治療が基本