ブログジャンル
他人に言えない恋愛
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新しい1週間が始まる今週は県内各地の取引先と作業現場に出向いて挨拶回りだいわゆるお中元シーズンなのだもう、令和の時代だよ〜お中元なんて別に貰っても誰も喜ばないよ〜お中元とお歳暮は専務と分担するのだがお互いに苦手な取引先は押し付け合いとなるもちろんダイレクトに「この会社は嫌!」とは言わない暗黙の了解で
私は彼を崇拝している 彼のためなら何でもできる 彼が喜ぶことであればどんな困難も受け入れたいと思っている 彼は私の教祖様だから 彼は私を救ってくれたから 彼とのエッチは私の心を解放して 彼の精子は私の栄養となる 最後は彼を食べたいくらいです サイコパスなブログになってしまった・・・
架純とラブホテルのベッドで睦言タイム今日は雄貴との話し合いが終わって2人とも気持ちが高ぶっている私「もう心配事は無くなったよね!」架純「う、うん」私「なに?まだ何かあるの?」架純「・・・昔のこと・・・」私「私が気にしてるかってこと?」架純「・・・うん」架純が不安そうに私を見つめた私「あの時言ったこと
子供が寝てから旦那さんとリビングで2人きりで過ごしていたら・・・ 旦那さんが話しがあると私の隣にきました とうとうバレてしまったと覚悟を決めた私でしたが この前はサヤカからエッチを誘ってくれたのに拒否してしまいごめんなさいと・・・ 7月のエッチ拒否の件を謝罪してきました 夕方の旦那さんからのLINE
夏休み、先生と2度目の旅行に出かけた。本当は2泊できるところ、あえて1泊と伝えたのは、「次に行こうね」と話していた沖縄に、私がつい数日前まで我が子と滞在していたからだった。急に誘ったりして、都合をつけるのが大変だったでしょう?特急列車に並んで座ってから、すぐに聞いてみた。いや、嬉しかったよ。駅に着い
雄貴との話し合いの帰りの新幹線の中なんでこんな時にジュニアが膨らんでるんだろう別にエッチな事なんて考えてないのに(汗)私は架純に「こんなんなっちゃった(涙)」と言うと架純「も〜う、しょうがないんだから!(笑)」架純はそう言って私のズボンのチャックに手をかけてくれた架純「って、も〜うこんな所でするわけ
架純と地元に戻りそのままラブホテルに直行した私「久しぶりだね〜(笑)」架純「ん~~どれくらいが久しぶりって言うのか分からないけど1週間ぶり?(笑)」私はベッドの横で架純を抱きしめてキスをした架純は6時間位前の緊張した感じは一切無くなり安心した表情をしていたキスをしたままベッドに押し倒しワンピースの裾
いつもこんなゲスなブログをご覧頂きありがとうございます最近は新規の読み専さんも増えてるみたいで嬉しいです今日、パソコン買い替えのため必要なデータをUSBに保存しようとしたら妻の彼氏から送られてきた動画データが出てきました既にブログの時期は過ぎているのですがスクリーンショットしてAIでアニメ加工して遊
コメントいただくと私も日記を読みにいったりするんだけどその日記に、いたす前にシャワー必須とありました。分かるよ、分かる。私も自分のにおい、気になるし、浴びたい。でも、ホテル入るなり襲われて舐める前にシャワーって言われるとそりゃそうだけどなんかねぇ。私は、そのまま❤がやっぱり興奮します←変態?「待って
架純が雄貴にもう会わないと言った私と架純が住んでいる✕✕(県)にも来ないでと言った架純も本気だ!私は嬉しくなった架純を今すぐ抱きしめたくなったすると、雄貴の声のトーンが変わった今までイライラしていたのが顔の表情や口調であからさまに分かったのに今度は泣き脅しなのか?雄貴「架純・・・あの頃の事を忘れたの