ブログジャンル
小説・エッセイ・ポエム
80,872投稿
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸+†+🌸――🌸+†+🌸――🌸+†+🌸「あーあー、怒っちったかな〜??」「斗真くん⋯ワザとですか⋯??」「へ?いや⋯まぁ、これぐらいの事しねぇと進みそうにもねぇーからな〜!特に、翔のやつは!」「気付いてたんで
妄想小説です。BLの意味が分からない方&不快に感じる方はブラウザバックでお願いします。 「美味しい!」 「サブロウくん、俺にも一口」 「ワタシも」 「俺にもくれ」 「いつもサービスしてもらってすみません。帰りに人数分買いますから」 イチが少し申し訳なさそうな表情を浮かべると、 「いいんだよ、こん
Comme une rose blanche 白き薔薇の如く⑦第7話今回⋯2次創作小説なのに💦真面目に環境問題とか書いてしまいました(笑)いや本当に。バリアフリー問題って、大切だなあと仕事していて実感するんです。パリって、結構、バリアフリー問題は二の次なんです。(相方が嘆いてました。だから日本が好
いつも僕のブログを読んでくださってありがとうございます。 ともこ編の途中ですが、アメーバの運営からプチ警告を受け取ったので、ここでいったん小休止です。(苦笑) 記事や画像が消されたりすると面倒なので、お許しください。 自分としては結構おしゃれなエロを毎回書いているつもりなんですがなんでエロってことだ
こんにちは。潤担、翔潤大好きのルリと申します。 こちらのページはお話紹介兼目次です。(タイトルをクリックすると、それぞれの1話目のリンク先へ飛べます) 基本は『翔潤』です。(他メンバーとのエ ロを含めたカラミや他カップルも時々あります) BL要素を含むので、読んだ方が驚かれないよう、お話紹介の中に、
『Le parfum du destin ~運命の香り~』第4話 約束の香り 夜の病院は静かだった。 白い廊下を、アンドレは足早に歩いていた。 胸の鼓動がうるさい。 病室番号を確認する。 そして。 扉の前で立ち止まった。 ほんの少しだけ躊躇う。 だが次の瞬間にはノックしていた。 「どうぞ」 中から聞
櫻葉❤ ご理解ある方のみおすすみください☆ はじめましての方へ→ こちらへ プロローグ~前回までのまとめのページ **************************************************:Side S 正直。 雅紀のまっさらな思考の魅力
妄想小説です。BLの意味が分からない方&不快に感じる方はブラウザバックでお願いします。 「・・・焼きそばの屋台でいつの間にか焼きそば焼いててビックリしたわ」 「いや・・・ww。なんか商店街のおじさんに頼まれたからさ」 「あん時は焦ったな。まだ携帯なんてイチくんしか持ってなくて」 「うっすらとです
汐見夏衛さんの『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』のレビューになります。(ちなみに映画ではなく、原作のレビューなので、ご注意を!)既にご存知の方がほとんどだとは思いますが、本書は『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』の続編になります。『「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」汐見夏衛』本
お話リストの【後編】です。後編は「琥珀の時」から、現在時点での最新のお話(2年前かな…💧)「Traveling with angel」までのお話のご紹介で、【前編】同様に全てアメ限無しで読んでいただけます。このお話リストからも、それぞれのお話に飛べますが、テーマ別の仕分けもしてありますので、このお話