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小説・エッセイ・ポエム
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小さい頃、彼の後をついてまわっていた。滅多に会えない彼を見かけると、嬉しくて喋りかけていた。きっと俺は自我も芽生えない赤ん坊の頃からずっと好きだったんだと思う。ある日『内緒だよ』と、見せてくれた真っ白で綺麗な羽。触るとふわふわと気持ちよく、自分もいつかはからと同じような羽が生えると知って嬉しかった。
妄想小説です。BLの意味が分からない方&不快に感じる方はブラウザバックでお願いします。 「美味しい!」 「サブロウくん、俺にも一口」 「ワタシも」 「俺にもくれ」 「いつもサービスしてもらってすみません。帰りに人数分買いますから」 イチが少し申し訳なさそうな表情を浮かべると、 「いいんだよ、こん
妄想小説です。BLの意味が分からない方&不快に感じる方はブラウザバックでお願いします。 辺りが暗くなると同時に、一際大きな拍手と歓声が巻き起こる。そして訪れた静寂。「ほら、ゴロくん。お祝いしてくれた人、たくさんいましたよ?」シロが嬉しそうに言った。「うん・・・なんか、びっくりした」サプライズ的な
妄想小説です。BLの意味が分からない方&不快に感じる方はブラウザバックでお願いします。 「えっ!?」ゴロが勢いよく振り向く。「サブ!」ジロも驚いて、そしてシロとイチもサブを見る。けれど、もう遅かった。近くにいた人たちが、何事かと振り返る。そして誰かが、「お誕生日なのー?」と声を上げた。「そうでー
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいThrow Back OYAMA『言葉より大切なもの…』おはようございます!雨が降り続くと思っていたのに…晴れ間が…しかも…暑い……とは言っても…少しずつ秋の気配も感じ
※このお話は長編・『HELLO HELLO』の翔太くん目線の番外編で、番外編・『ターコイズ』の続きのお話です。《続き》学校に着くと、俺は窓枠に腕をのせて外を眺めながら落ち込んでいた。俺「ハァ~💧」『どうしよう?俺が自分の気持ちを優先させてたせいで、とうとう○○に怪我をさせてしまった😖』深い溜め息をつ
本日の「キミだけを見つめてる⋯」はお休みします櫻葉短編1話ぽっきり小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🌸🍀︎*。,。*゚*。🌸🍀︎*。,。*゚*。🌸🍀︎俺、相葉雅紀は今日から社会人!!営業事務として株式会社『フォーリーフ🍀︎』で働く。なぜ、俺がこの
本日の「キミだけを見つめてる⋯」はお休みします櫻葉短編1話ぽっきり小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいですこのお話の前に「ホントのあなたを知りたい⋯」【前編】【中編】をUPしてますそちらから読んでねぇーー🌸🍀︎*。,。*゚*。🌸🍀︎*。,。*゚*。🌸🍀
今年始めに連載していた、白き薔薇の如く。リクエストたくさんいただき誠にありがとうございます✨色んなパターンで書きましたが、バリアフリーや、生活環境問題という中で、2人の恋愛を絡めた小説内容です。普通に歩けて、生きている事が当たり前ではなく、宝物なんだ!と、書いていて、わかった自分もいました。皆様はど