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離婚体験談
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…不貞発覚→証拠集め離婚準備⭐︎2024年に離婚協議開始→不成立⭐︎2025年に別居開始、調停→不成立、訴訟へ⭐︎2026年、不貞夫への離婚訴訟と、女性への 慰謝料請求訴訟中最近下の子から、なにかと不貞夫との関係性について問われる。フランクに話題にされるのは、言いづらいと思われるより
6年間の単身赴任先不倫を探偵を使って証拠を掴み、公正証書を作成して不倫女にも慰謝料もらって離婚した。 その後平和な時間がくると思いきや『そんなばかな!』なできごとが次々起こる謎の離婚後の生活を書き綴ります ※福田って誰ですか? =元夫の不倫相手(チュート福田に似てる)※サルエルって誰ですか? =ダセ
の不倫が発覚した時、妻たちがかなり高確率で言う言葉があります。 「え?なんであんな女なの?」 です。 もっと若くて女優ばりに綺麗な女性ならまだしも。 なぜか夫が選んだ相手は、 ・品があるわけでもない ・知性があるわけでもない ・性格がいいわけでもない ・妙にマウントだけは上手 ・でも実物は「あ
…てきた私そして、夫不倫という現実。昨年の10月から自分の記録として、そして自分の気持ちの整理をつけるのに良いよ‼️と友人に言われ文才も無いのに…ただ今までに起こった理不尽な出来事を綴ってきました自己満足で終わるんやろな…と思っていたブロ
…)です。 今日は、不倫夫の「愛着障害」という観点から紐解いてみようと思います。 夫の不倫が発覚したとき、 「どうして話し合いから逃げるの?」「なぜ向き合ってくれないの?」「私がどれだけ苦しんでいるか分からないの?」 そんなふうに感じてしまう方は、とても多いで
体調もお天気も良さそうだったから、母の日のプレゼントで、母と北陸に行った。 けれど腕の痛みは相変わらず。 服の脱ぎ着を母に手伝ってもらいながら、「本当は私がしてあげる立場だよね・・・」と、申し訳ない気持ちになった。帰宅しポストを見ると、「東京高等裁判所」と書かれた不在通知が入っていた。 ――とうとう
夫が不倫相手とお揃いのものを持っていた。たったそれだけのことなのに、(いや、もちろんたったそれだけではありませんが)血の気がサーっと引く感じがした。昨日、カウンセリングであるクライアント様がおっしゃいました。私とのお揃いは嫌がっていたのに、どうしてあの女とはニコニコしておそろいを持つのか。 不倫のど
…ねぇ、そんな事よ離婚したいんだけど私は、夫の私に対する煩わしいものを扱うような、鬱陶しいものを扱うような態度が悲しいながら納得できませんでした。いつもと同じ、子ども達を寝かしつけた後21時半頃夫が仕