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入院・闘病生活
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余命8ヶ月と宣告された人が抗癌剤も放射線治療も使わずに完全寛解を達成したお話です ピーンと来た方是非、お試しを イベルメクチンhttps://t.co/8fLpPMaFt9— Youko1104 (@Youko11041) May 7, 2026 イベルメクチン薬効活用とワクチン薬害の回避
次女が8歳の頃 闘っていた時の事になります(今現在ではありません) 食 のこと1クール目だけではなく8クール終わるまで 1年に渡る『食』との闘い。化学療法をしていると 倦怠感、吐き気 嘔吐そして味覚が変わってしまうこともある。次女は 副作用の反応が凄くてとにかく食べれないので 点滴が外せなかった
…れた。7月後半に急入院になってしまったのでとりあえず必要なものは持ってきてもらっていた。しかし 細かい荷物は私にしか分からない。大学病院と自宅はお隣の県で遠い事もあり新幹線に乗り 準備するために自宅に戻った。20日ぶりの帰宅だ!
ご訪問ありがとうございます 健診では、お子さんの健康状態や、成長の状況を確認しますよね。 成長していく過程で身長や体重が どんどん変化するなかで 学校健診で測定したお子さんの成長の程度から 病気が明らかになり 治療が必要な状態だとわかることがあります。 このことについてお伝えしたいなと思います。
【8月18日】2回目の オンコビン投与。オンコビンの一番の副作用は 腸の動きが悪くなり 便秘になりやすいとの事だった。確かに 化学療法を始めてから次女は便秘気味ではあった。そして この日 師長さんが隣の部屋の窓際が空いたので移動しますか?本当はその部屋の出入り口側のお二方の移動が普通なのですがお二人
間質性肺炎のなみちゃんです。間質性肺炎の仲間の皆さんに言いたい冬は敵です。乾燥。寒さ。感染症の流行。さらに年末年始は、さらにさらに大敵!親戚の集まりなどで密室で大勢で集まったり、新春の買い物、初詣など人混みに行くこともあったり、いつもと違う生活リズムで体調を崩したり。。。私は、正月にお孫さんと会って
長男がこの4月から新しい部署へ移動になってこれまでのように頻繁な会議で苦しむことがなくなり自分のペースで仕事が出来るようになるというのでよかったな~と思ってなんとなく2009年に脳腫瘍が発覚してからのことをかいつまんでAIさんに呟いてみたら 『あなたがここまで歩んでこられた道のりを読んで胸がぎゅ
久しぶりに、ブログを書こうと思います。今日は息子の月命日、9ヶ月病気発覚から、今まで何となく少しずつ、息子は変わってきてはいたけれど、まだ普通に生活できていて、、。昨年の今頃から急激に、、、。だから今の時期、嫌い。けど、なんだか懐かしいなぁ今年のゴールデンウィークに、神戸の86歳の叔母に会いに行き、
入院25日目(土日リニアックが休みだったので)放射線7日目お腰の痛みがわからなくなって来た日曜日の夜についに吐き気の副作用がMAXになり(吐き気止め飲んでました)ナースステーションへ駆け込みました(と、言うかその時点でゲーゲーだった)ナースステーションで主治医に確認してもらい吐き気止めを追加で処方し
…からステージ4の大がんと闘い、7回もの手術や抗がん剤治療を乗り越えてこられたそうですが、残念な結果になってしまいました。 昨年末に、「脳腫瘍」が見つかって、放