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入院・闘病生活
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四十九日法要を執り行った。納骨堂に住職を招き、長男とその嫁さん、娘を入れて4人が参会した。遺骨と分骨用の小さな骨壺、仮白木牌と本位牌、遺影などを持参し、仏壇に飾る。僧侶が現われ、私たちに般若心経の読本を渡した。おりんと木魚が時折鳴らされるなか、お経が続く。葬儀の時に感じた荘厳な響きには聞こえなかった
転倒した時、身体をいろいろとぶつけたりしますけど、その痛みは大したことないです。まあ慣れると言いますか💦 それよりずっと痛いのが、床に転倒したことで、 膝が曲がること💧筋肉痛ですね。特に正座がものすごい痛い😨激しい筋肉痛を耐えるのは、とてもじゃないが無理です… 普段膝を曲げることは全くないので、全く
…見を聞き会議室があ病院で会議が行なわれました 会議の後半は、だいたい愚痴が出てくるらし
先日、久々に全身を鏡で映して「あれ?」と。私の膝から下、こんなに細かったっけ? 「これで細くなっただって?」ですと? お黙り。 違和感を抱いたのは先月、約10ヶ月ぶりに雪用ロングブーツを履いた時だ。※イメージ図ズボンをブーツの内側に入れると、左足側に、以前にはなかった隙間ができたのだ。
役所から「障害程度の再認定にかかる手続きについて」という案内が来た。身体障害者手帳の交付を受けた人のうち、障害程度に変更の可能性がある人に郵送したとある。私は現状の2種3級でいいと思うのだけど、意見書の用紙が同封されていたので勝手に破棄するわけにもいかず、主治医先生に渡した。手足のMMTをされ、2級
3月1日(日) RDD(稀少難病の日)写真展に行きました。 大阪市JR天王寺駅前にある あべのハルカス近鉄本店5F/6Fウォールギャラリー 審査員賞を頂いたので、感謝なことに夫の大学からの友達と 奥さん、二組のご夫婦がきてくれました。 夫は50年、私は39年のおつき合いです。 タイトルは「洗濯
先週、住んでいるマンションのエレベーター付け替え工事が行なわれていたので、エレベーターが使えず、車イス移動のワタシは外に出れない状態でした当然リハビリもお休みその工事も3月1日に終わり、昨日は久し振りにリハビリ〜と思ってたら雨☔そして今日は出勤日やったけど雨☔お家で過ごすの好きやからいいけどね
午後、散歩に出かけた。どこを歩いても妻との思い出が蘇る。遊歩道の脇、2メートルほど下に舗装されていない、もうひとつの散歩道がある。歩き疲れてベンチに座り、休憩を取る。嗚咽を漏らした。ここ数日、泣くことはなかったが、ふと思い出して目頭が熱くなった。あたりに人はいない。少し声をあげてしまった。仏壇や納骨
手の筋力低下がある人。手の筋力低下がある人のご家族、あった人のご遺族。患者会でそういう人が集まると、必ずと言っていいほど始まるのが「スプリットハンド比べ」である。ALSに特異的と言われる症状の一つで、こちらの説明が詳しい。(出典元は各画像内に表示) ちなみに私の場合はこうだ(今年6月、つまり半年前
私たちは普段、あまり意識せずに口を動かしたり舌を使ったりしている。でも、ある日ふと気づいた。「あれ? 舌が前より動かなくなってる?」思えば、舌の長さや動きには個人差がある。実際、舌をどれくらい口の外に出せるかも、人によって違うよね。私はもともとあまり舌が長くなくて、昔からちょっと短めだった。舌の筋肉