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日曜ドラマ『一次元の挿し木』第6話を観ました! ▼第6話の予告はこちら ▼過去の『一次元の挿し木』感想記事はこちら第1話/第2話/第3話/第4話/第5話 今回はついに、紫陽の出生の秘密が明らかに! ずっと謎だった紫陽ですが、まさかループクンド湖で発見された骨から誕生したクローンだったとは… 大きな
東野圭吾さんの『白鳥とコウモリ』(原作)の要約レビューになります。 *あらすじ*幸せな日々は、もう手放さなければならない。遺体で発見された善良な弁護士。一人の男が殺害を自供し事件は解決――のはずだった。「すべて、私がやりました。すべての事件の犯人は私です」2017年東京、1984年愛知を繋ぐ、あ
こんにちは、 アニメを です🤗 今回は「みんな蛍を殺したかった」(著:木爾チレン)を語りたいと思います! また、知人から借りました。知人はこんな感じの暗い話が好きなのですが、思ったよりもこの本すごいと思い、紹介したいと思います! この本はただのイヤミスではないと私は思います! あらすじです ⇓ 転
アマプラで配信が開始された新作のドラマシリーズ「犯罪者」を見始めた…オイラも原作小説を読んでいる太田愛の同名小説の映像化。自分の読書ブログの過去記事を遡ってみると…今から8年前に古本で入手した文庫版で読んでいる。文庫本で2017年発行、単行本は2012年発行…作品自体はけっこう古い。っていうか、オイ
★お付き合いの長いブロ友さんであれば、自分がこれまで「世界短編ミステリ・オ-ルタイム・ベストワン」として『カ-/B-13号室』を挙げてきた事、そしてミステリ評論の名著として『瀬戸川猛資/夜明けの睡魔』を挙げている事を御存知かと思う。ただ、『カ-/B-13号船室』は『カ-短編集4/幽霊射手』(創元推理
友人に誘われてサロン・クリスティへ。早川書房が経営するカフェなのかな?実は中高生の頃、アガサ・クリスティ大好きだったのです。その頃の私の部屋の本棚にはハヤカワ・ミステリの赤い背表紙が沢山並んでいました。「バートラムホテルにて」の舞台になったブラウンズホテルでアフタヌーンティーを楽しんだこともあります
日曜ドラマ『一次元の挿し木』第4話を観ました! ▼第4話の予告はこちら ▼過去の『一次元の挿し木』感想記事はこちら第1話/第2話/第3話 第4話は、ただでさえ難しいドラマなのに、さらに謎が増えてしまいました…。 宗教まで絡んできて、頭の中は完全に大渋滞です それでも、山田涼介さんや堀田真由さんの美
ベストセラー作家・湊かなえの集大成と評され、デビュー10周年に発表した同名小説を、「ラーゲリより愛を込めて」「護られなかった者たちへ」「春に散る」などの瀬々敬久監督が映画化したミステリードラマ。篠宮真唯子は複雑な家庭環境で育ちながらも、祖母の期待に応えて教師になった。ある日、教え子である佐伯章子のも
いったんキャンセルする前に、既に配信が始まってたので、マイリストには入れてあったんだけど、見る余裕がなかったネトフリのオリジナルドラマ「彼の真実、彼女の嘘(原題:HIS & HERS)」をイッキ見する…全6エピソード。日本でも翻訳されているアリス・フィーニーの「彼と彼女の衝撃の瞬間」というミステリー
★★★★★★★☆☆☆2009年 112min.ネタバレ 小説が原作なので気にせず話してます敬称略の人もありますし略してない方もいます 監 督 益子昌一製 作 「さまよう刃」製作委員会脚 本 益子昌一音 楽 川井憲次原 作 東野圭吾 長峰重樹: 寺尾 聰織部孝史: 竹野内豊真野信一: 伊東四朗中井