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クルマ・自動車
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まーたゴミみたいな物をタイ米 モトイ大枚叩いて買ってもーた( ゚д゚)! バンダイのロータス・ヨーロッパ47GTと アルピーヌ・ルノーA110 (しかし1/20好きだなこの男) お目当てだったEuropaは後でゆっ
昨今、エンジンのオーバーホールをせずともプラグホールからエンジンコンディショナーを吹き込んでカーボンを溶解させて洗浄し、オイル上がりの原因となっているピストンリングの固着を解消する格安修理方法が行われています。この方法について紹介したいと思います。BMW/MINIやPSA EP6プリンスエンジンのオ
…うと逆手に取り、自車に乗ってきました。いつもクルマに積んでいるのだから、どこかの駐車場までクルマで出向き、そこから自転車を漕ごうと。 この日は夷隅川の河口に
…こえは良いですが、車中の車への鳥の糞攻撃が半端ないレベルです。鳥の糞は主成分が尿酸など強酸性物質なので、これを除去しないで放置すると車の塗装やガラスに悪影響があり、跡が残ったりします。(車の塗装はアルカリ性物質には強くても酸
TWINGO 6か月点検の後、、。なんか燃料計の表示がおかしい。通常表示。燃料のインジケーターは1目盛減ってる。6段やから、1/6 約 17%消費した、と言ってることになるが、給油のたびにリセットしているトリップメーターでは 107km 走ってる。(たぶん)最後の給油から、11.2L 消費してる。タ
2026年4月車のダッシュボードのスイッチやボタンなどのかすれた白文字の修復を得意とするスペシャルショップを見つけました。例えば、欧州車特有のプロテイン塗装されたスイッチの加水分解によるべたつきを無水アルコールなどで除去すると白文字塗装も一緒に消えてしまうことも少なくありません。そんなときに大きな助
ご紹介が遅れましたが再び大館のミーティングから驚きの一台。まごう事なきアルピーヌA110、ワークスラリー仕様かしかし細部に至るまで忠実に、過剰に再現したディテールは尋常ではなく。何よりその佇まいに迫力を感じます。コックピットに漂う緊張感。あれ、これはもしや...まさか...な?1985年の自主制作盤
フランスを始めヨーロッパでは日本ではプジョー リフター・308やシトロエン ベルランゴ・C4などに搭載されているPSA(Peugeot/ Citroën/ DS)の1.5 blue HDIディーゼルエンジンDV5の故障・リコール問題が大きく報じられています。日本ではリコールは未実施のようですが、大丈
…スペンションを新品車高調へ交換とボールジョイントやブッシュ関係を前後ともゴッソリ交換していきます。フロントナックルのボールジョイント交換です。PowerFLEXの強化ブッシュをインストール。プレスで圧入します。ロアーアーム
2025年12月、今まで故障の嵐で、もぐらたたき状態だった我がシトロエンC5X7の1.5lターボEP6プリンスエンジン(BMW N12/N13/N14/N16/N18エンジン)が無故障で7か月を経過しました。やっと落ち着いた感じです。そこで、今までの経過を振り返って、このエンジンとの付き合い方やなる