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入院・闘病生活
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…院中の息子を連れてがんの外来に行ってきました。主にエフロルニチンPARTNER試験の詳細を伺ってきました。タイミングと条件的にも、臨床試験には入れそうなのですが具体的な副作用も提示され、参加を検討したいと思っ
…月 胸部全周進行食がん(扁平上皮がん)2023年8月 術前化学療法(DCF)2023年9月 術前化学放射線療法(FP+rad)2023年11月 食道亜全摘、リンパ郭清、腸瘻増設、胃管再建術2024年3月 右頬(耳下腺、咬筋)転移再発、両肺,頸部リンパ遠隔多発転移2024年
…サーフォーラム ②がん情報の空白を埋める」YouTube LIVE 第3回配信(8/17)③第58回事務局
…0年1月に子宮と卵がんと告知され2月の半ばに摘出手術。リンパへの転移も見つかり抗がん剤6回終了後免疫療法のキイトルーダで30治療終了現在は定期検査の通院。治療記録として書いています。大変ご無沙汰しております。今は2026年8月。おかげさまで元気に暮らしております。先日、また
なぜイベルメクチンががん研究で繰り返し登場するのか?ほとんどの人は、イベルメクチンを2015年のノーベル賞を受賞した、寄生虫病と闘うための薬として知っています。しかし、実験室の中では...研究者たちは予期せぬ発見をしました。それは、がんを同時に複数の方法で攻撃するように見えるのです。多くの化学療法薬
息子は今脳腫瘍と闘っています。 腫瘍の種類は上衣腫という脳腫瘍に分類されます。正式な病名は、Supratentorial Ependymoma, Zfta Fusion Positive, Subclass E(novel) 稀な上に診断そのものが2021年に発表されたばかりの悪性脳腫瘍です。これま
…腫【今までの治療】入院:2025.5.14 治療開始:5.26)・寛解導入抗がん剤治療 A1+A3×4=5クール・大量化学療法2回 TT/CY、MEC、自家移植 →1回目で寛解・原発巣摘出手術→2026.2.
…も自分の免疫を使っがん細胞をやっつける。ということは自分自身の免疫力強化が必須じゃないかという考え方に行き
竹原慎二さんのYouTubeを観て、すぐにやっているクリニックに相談予約の電話をしました。せっかちな私は、その時にはもう治療をお願いする…と、決めていました。2023年1月10日 クリニックに相談に行く。2023年1月13日 リンパ球採取。リンパ球の活性化を京都にて行う。2023年2月6日~3月
…の療法の結末 食事カウンセリングでお話しして気づいたこと。 ここ気づかなかったら、どんなにVEBIAの施術だけ受けてても最終的にはゴールできないって、 とってもだいーじなところです。 体力が思