ブログジャンル
入院・闘病生活
27,510投稿
…います 38歳で膀がん→腹膜、リンパ節、肺、骨転移…海外在住ママのブログnoriさんのブログです。最近の記事は「キートルーダ+パドセブ4クール目と体の変化(画像あり)」です。ameblo.jp昨日、8月7日金曜日の毎週の血液検査で肝
…月 胸部全周進行食がん(扁平上皮がん)2023年8月 術前化学療法(DCF)2023年9月 術前化学放射線療法(FP+rad)2023年11月 食道亜全摘、リンパ郭清、腸瘻増設、胃管再建術2024年3月 右頬(耳下腺、咬筋)転移再発、両肺,頸部リンパ遠隔多発転移2024年
…腫【今までの治療】入院:2025.5.14 治療開始:5.26)・寛解導入抗がん剤治療 A1+A3×4=5クール・大量化学療法2回 TT/CY、MEC、自家移植 →1回目で寛解・原発巣摘出手術→2026
…院中の息子を連れてがんの外来に行ってきました。主にエフロルニチンPARTNER試験の詳細を伺ってきました。タイミングと条件的にも、臨床試験には入れそうなのですが具体的な副作用も提示され、参加を検討したいと思っ
…す。今回は、小細胞がんという進行の早い肺がんに対して、約30年ぶりとなる画期的な治療の進展についてお伝えします。 限局型小細胞肺がん治療の新たな希望肺がんの中でも「限局型小細胞肺がん」は、これまでは抗がん剤と放射線を組み合わせた治療が行
今日は公に安全とされていたものが後になって危険だと判明し禁止になった事件や物質をまとめてみました。これを踏まえて昨今のワクチン問題などを考えると面白いですね。 「安全」とされていたのに後で「危険」だと判明した日本の物質・事件史「当時の科学水準では安全と信じられていた(あるいは安全だと公式に説明されて
…サーフォーラム ②がん情報の空白を埋める」YouTube LIVE 第3回配信(8/17)③第58回事務局
PubMedで「イベルメクチン 癌治療」と検索すると300件以上の論文がヒットします。 その中の論文の一つをご紹介。 Ivermectin converts cold tumors hot and synergizes with immune ch
初回オプジーボ・ヤーボイ投薬から18日経過したズレ夫。倦怠感、吐き気、食欲低下や、肝炎悪化、肺炎、湿疹などは何もないらしい。ホント すごいわでも、もともとあった膝痛(変形性膝関節症)が悪化してほとんど歩かなくなってる。それなのに昨日、訪問リハビリで膝痛悪化を申告せず、理学療法士さんと近所の公園を無理
息子は今脳腫瘍と闘っています。 腫瘍の種類は上衣腫という脳腫瘍に分類されます。正式な病名は、Supratentorial Ependymoma, Zfta Fusion Positive, Subclass E(novel) 稀な上に診断そのものが2021年に発表されたばかりの悪性脳腫瘍です。これま