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離婚体験談
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今日は日本全国気温が上がったのでしょうか。日本一高いリフト券のルスツスキー場も晴れて、気温も上がり、スノーボードを滑ってると、めちゃくちゃ暑かったです。 いつも来ている薄手の長袖Tを着るのをやめて、ネックウォーマーもつけなかったのですが、薄手のフリースの代わりに、長袖T(その下はメリノウールの半袖T
私が玄関を開けて先に中に入りました。イクラちゃんも続いて入ります。ドアを閉めて鍵を掛けました。もう誰も邪魔しません。「ねえ、イクラちゃん」「はい・・・」2人でリビングに向かいます。ソファに座って彼を見つめました。「イクラちゃん、私の事好きなの?」私は聞きました。「はい・・・」イクラちゃんは小さく頷き
あれから6年が経過した。あれというのは、2020年2月7日(金)、単身赴任先から留守宅に帰ってきたときのこと。 まぁここから自分の人生はリスタートして、自分らしい人生を生きることが出来ているのだから、今では、家を勝手に出て行ってくれた妻には感謝している気持ちのほうが大きい。 あれから6年。有責配偶者
自己愛性パーソナリティ障害「愛されたい」「認められたい」という強い欲求: 表面的な「すごい自分」は、内面の「愛されたい」「認められたい」という深い願いを隠すための鎧(よろい)のようなものらしい外側の美しさにこだわり、「人は見た目」「美しいは正義」などと恥ずかしげもなくほざくシタ女さん思春期の娘たちな
「ねえ、イクラちゃん、見て」私はオ○コを広げて見せました。もう濡れてるのわかりますよね?2人の荒い息が部屋中に響いてます。「イクラちゃん、ママ先生のお口にお○ん○ん入れる?」私は聞きました。すると彼は小さく頷きました。私は起き上がるとソファの上でM字開脚になりました。イクラちゃんは私の前に跪きました
…を待ちます。妻に2不倫をされましたが、私は妻と一緒に暮らすことを選択しました。全ては子どものためです。今回の件で、私と妻の間には大きな亀裂が入りました。これから関係を修復やっていけるのかを
年末年始の11泊12日をフルに使った東南アジア一人旅最後の2日間はバンコクで癒しの時間にしてました 旅には旬もあるのと、なんとなくこのシリーズが続いてしまったので、バンコク2泊3日癒しの旅だけ先に記事にしますね(^^♪ といいつつ、今日の記事はちょっとというかかなり気分を害する方もいらっしゃると思う
ここに至るまでのそもそもの原因は私にあったこと その後の対応の酷さで しなくてもいい夫婦崩壊を招いたことにようやく私は気付いた バカじゃないの私… それで夫のことなんか どうでもよくなっちゃって… たまたま目の前に現れた 見せかけだけの ”俺様”に惹かれちゃって… 改めてベッドを見て思い出した
「たぶん… 正解は無いと思う」「…え?」「謝罪、というか贖罪って 有形・無形の両方あるし 目に見えるものと そうでないものと… だから”償う”という気持ちが 一番大事なんじゃないかな」「でもそれじゃ…」「だから、 正解は無いってことだと思うんだよ」 「それは… そうかもしれないけど…」「例えば、
おじいさん「私はそろそろ帰るとするよ。」私「ありがとうございました。」おじいさんは帰っていきます。私は一人公園のベンチに座っていました。これから生まれてくる子のことを考えます。子どものことを考えたら、父と母が両方いたほうがいいに決まっています。親の都合で悲しいおもいをさせることはさせたくありません。