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入院・闘病生活
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…日は3か月ぶりに血内科の受診でした。採血と診察で特に問題無く終わりました。採血は毎回4本ですが、なぜか今回は5本。いつもと違うとなんか心配になってしまうので診察時に理由を聞こうと思いました。採血は初めて担当するおばちゃん看護師さん。相変わらず横になって左腕でお願いしました。血管を見つけ
…ですね私も先週、手入院時に税理士さんにお願いする資料をまとめました時節柄、今週読んだ本はこの2冊です金持ちに学ぶ税金の逃れ方Amazon(アマゾン)改訂版 税金を払う奴はバカ!Amazon(アマゾン)どちらも面白く学べて、特に2冊目の『税金を払う奴はバカ!』は、今後法人化を
…交々あったようですがんばれーーさて。わたし、今ならはっきり分かります。『D42通院。内診の刺激でリセットなんてことある?』通院してきました待てど暮らせど、リセットしない体調も良くな
…ちの父、12月頭にがんの手術が決まりました。これであとは体調万全で挑むのみ。「今はマスクしなさい!」とか、「身体冷やさないように」とか、口うるさくいろいろ言いますが、うるさそうにしつつもどこか嬉しそうな父…構って欲しいらしい ひとまず今
…らった早朝から大き病院へ予約してても平気で時間超過して1時間以上待たされる予約の意味あんのかなぁ・・・前回の検査結果の報告、「異常ありませんでした」・・・とは終わらなかった。今後ややこしくなりそういや参ったな。次回はもう
…の結果を聞きに循環内科へ。心配していた心臓の動き。なんと3年前の心筋梗塞直後から「変化なし」との事。心臓駆出率(EF)38パーセント。(3年前は39パーセント)この2年間、休みなく抗がん剤を続けてきたのに、とうちゃんの心臓はよう耐えてがんばってくれてたただ、心臓の
私が子宮頸がんと分かったのは昨年の7月1日のことでした。 今思うと7月1日って「始まりの日」と言われているんですよね。いろんな界隈で。 奇しくもその始まりの日に私の癌サバイバー人生は始まったのでした。 それから治療方針が決まり16日に入院し17日から放射線治療開始。 8月29日の4回目の最後のラル
…2月初旬にはじめて入院、追って心不全(拡張型心筋症)だということがわかりました 入院当初は血液検査や心エコーなど検査結果の数値も今よりずっと悪く不整脈も ひんぱんに出ていましたが ICD や CRT-D などのデバイスはギリギリ回避 2023年は弱っ
PT<span style="font-family:"MS 明朝",serif;mso-ascii-font-family:Century;mso-ascii-theme-font:minor-latin;mso-fareast-theme-font:minor-fareast;mso-hansi
…・腎機能低下に加えがん・脳梗塞・脳出血・くも膜下出血・高血圧・糖尿病などの慢性疾患で大病を経験し、治療や生活を続けながら『その後の人生』を考えている方を対象としています。※ 本文では主に心疾患や腎疾患の用語を使って説明しますが、これは構造を理解し