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ベビ待ち・不妊治療・妊活
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こんにちは今日で人工授精から9日目になります人工授精の2日後から妊娠検査薬をしているのですが、排卵誘発剤のhcgはもう抜けたようです!これから自前のhcgが出るか、真っ白の検査薬を見ることになるか…もう真っ白は見飽きたから、そろそろ2本線を見せて〜症状●体が熱いすごく寒くなる時もありますが、体温は3
…稽留流産手術、現在人工授精にステップアップし2人目妊活中です『《クリニック受診》心がざわついたこと』こんにちは!なこです✳︎2019年息子出産、2022年妊娠8週で稽留流産手術、現在 人工授精にステップアップして2人目妊活中です『《人
…らないけどとりあえ排卵期に向けてD3から服用していたクロミッドの服用もおわりました。今周期は卵胞チェック行かないでおこうと思っています…なので卵胞チェックも注射もなし。卵胞チェック行かないでおこうと思ってるので排卵検査薬を使います。卵胞チェックの受診をしないのは
D20の今日、排卵確認に行ってきました。これまでを整理すると…D5〜 フェマーラ5日間服用D12 卵胞チェック① 左14ミリD14 卵胞チェック② 左19.9ミリD15 9時 hcg注射、夜のびおり多量D16 10時 人工授精、夜のびおり(ごく少量の血混じり)D17
AMHは卵巣の予備能(卵子の“残り具合”)を知る大切な指標であり、このブログの読者の方であればご存じの方が多いと思いますが、誤解が多い検査でもあります。 そこで今日は、AMHに関する誤解を6つ取り上げ、解説します。 ① AMHの値はいつ測定しても同じである(×)AMHはFSHなどに比べると変動が少な
…結融解胚移植には自排卵を用いた自然周期とお薬で内膜を作るホルモン補充周期(ホルモン周期)があります。 日本では昔はほぼ100%ホルモン周期が使われていました。 その理由は、卵子提供胚移植周期でホルモン周期の成績が良かったからです。 卵子提供の場合、殆ど凍結胚移植が行われます。卵子提供を受ける患者
今日は年末年始に治療計画を立てるプランについて解説いたします。 リプロダクションクリニック東京・大阪では、12/31~1/3まで休診となりますが、培養部は元気に毎日仕事をしており、12/30まで、および1/4からは採卵・移植ともに可能となっております。そこで、12月下旬に月経が来そうな場合で年末年始
こんにちは、あさりみかん🍊です。今回は、加藤レディースクリニック(KLC)での再診で採卵日が決まった日の体験談をまとめます。 ・再診って何をするの?・採卵日はどうやって決まる?・薬やスケジュールはどんな感じ?これからKLCで採卵を予定している方の参考になれば嬉しいです。 新宿駅からKLCまで|西口ル
PCOS(多嚢胞性卵巣症候群)は、月経不順や排卵障害、ホルモンのアンバランスによって不妊の原因となることの多い病気です。実は、女性の10〜13%が抱えているといわれており、決して珍しいものではありません。それなのに…なんと約70%の女性は診断されずに過ごしているとも報告されています。 📊 なぜ診断が
AMH(抗ミュラー管ホルモン)とは、卵巣にどれくらい卵子の“在庫”が残っているかを反映する指標です。いわゆる卵巣予備能の目安として使われます。では、そのAMH、上がることはあるのか?特に、AMHの結果をご説明した際に予想外に(あるいは期待よりも)数値が低かった時に、外来で本当によく聞かれます。結論か