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猫との生活
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お知らせブログの登場人物紹介 ⇒こちらお薦めの長編 ⇒こちらニャンズの日常 ⇒こちら プロフィールがわからないかたからのアメンバー申請はお断りしております。さぁ今日の冒険が始まります!! もーちゃん。 じょし 2010ねん(たぶん)4がつうまれ。16さい。きょうは もーちゃんが かいています。も
↑眼窩 鼻腔内リンパ腫が寛解して7年のいちごちゃん 私たちは、がんを炎症反応の一つとして捉え、治療に取り組んでいます。「がんと炎症 代謝研究会」の代表である和田洋巳先生のご著書に、『がん劇的寛解』があります。 その「まえがき」には、次のように書かれています。 果たせるかな、標準がん治療では「治らない
手作りごはん🍚で猫ちゃん🐈が元気にハタチまで過ごせる毎日を作る💓『食事×健康知識』を届ける講座🐾REAL CATS🐾無料プレゼントはこちら🎁👩⚕️受講生さんの声🩺🐱「食が細かったのに、食べるように🍚」🐱「おかげ様で、長寿まっしぐらです✨」🐱「療法食の呪縛から解放された😻」🐱「腎臓の数値が落ち着いて
…。 明け方5時ごろ猫トイレで嘔吐。 朝は空調が効きすぎたのか、寒そうにしていた。あわてて毛布をかけたら嬉しそうに喉を鳴らす(25秒)。 つむは暑がりで寒がりだから温度管理が難しい。 カリカリ食べているところ、久しぶりに動画を撮れた(38秒)。 10時10分、吐出
輸液という治療は日常診療の中で最も頻繁に行われる処置の一つであり、 急性疾患、慢性疾患、消化器疾患、泌尿器疾患など、ほぼすべての領域で関わる極めて基本的な医療行為であるにもかかわらず、 その使用頻度の高さゆえに、実際には「なんとなく」で行われていることが少なくない治療でもあると感じています. 本来輸
このブログを読んでくださっている方の中には、大切なもふもふちゃんが「がん」と診断され、不安な毎日を過ごされている方もいらっしゃると思います。 「この先どうなるのだろう」「この子は元気になれるのだろうか」 そんな思いを抱えておられる方に、今日はひとつ、嬉しいご報告をさせてください。いちごちゃんは、リン
かかりつけ動物病院から皮下補液を指示されてるけど自宅で上手くできないから診療のついでに補液してくれませんか?と飼い主さんから頼まれることがありますそんなとき補液を温めてから行うともふもふさんが嫌がらないので飼い主さんに驚かれることがありますよく聞くと補液を指示した獣医師から針の刺し方は教わったけど補
…てる愛する家族、姐猫17)が永眠しました。子供達と声をあげて泣きました。誰が亡くなった時より、泣き続けました。17年間、ずーっと一緒にいてくれた姐。母が20代の独身時代に、東京の保護猫施設キャットガーディアンさんから生後5ヶ月の姐を引き受け姐との2人暮らしが始まりました。結婚し主人が加わり出産
…coming.6匹猫様に仕える下僕、あぐらと申します今は、リンパ腫を患う5歳の猫様と、糖尿病と向き合う年長猫様の闘病が日々の中心にありますかつて野良だった6匹と、猫狂いな下僕が共に過ごす、なんてことのない日常でも私にとっては、どこを切り取っても愛おしい、かけがえのない時
はい、釣りタイトルです。 数年前に書いたウルソの記事が未だに毎日閲覧されるため もう一度書いとこうかなという閲覧数稼ぎ記事です。 ちゃんと書くので、一応見てね。 ウルソデオキシコール酸は体内で合成され 胆汁中に存在する親水性の胆汁酸ですが 人工的につくることもできます。 それがウルソですね。 水に