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介護日記
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昨日は12時30分頃呼吸器内科の病室に来てくださいとの事だったのですがヤニゴンはとにかく早め行動の人なので12時5分には病室に着きました が🐻「この時間で間に合うの?💢」間に合うだろ…むしろ早すぎるわと心の中では思いましたが🐷「大丈夫だよ 全然間に合うよ」穏やかに返事をいたしました看護師さんが病
…生えたようにベッド寝たきりの状態でした。いちばんの要因はお尻の腫瘍が脅威を増し痛
ダンナの1回目の月命日が過ぎ、アレ?って思ったこと。「淋しいのに、あの時ほど気持ちが乱れないのはなぜだろう」ってふとね…私は父親を16歳で亡くしてる。あの頃は、人生経験も少なく、「死」を受け止める力も、今とは違っていたのかしら。突然、大きな支えを失うことは、とても大きな衝撃だったわ。「人は死ぬんだ」
幾分、楽になったのかな⁈最近チュール舐める程度だったんですが、昨晩、突然パウチを半分食べてパラディアは飲ませること出来ず、もう止めます。痛み引いたのかな⁈と思ったら今日日中、ずーっと押入れに引きこもっていて、やっぱり口痛そうだしもう死んでしまうのかと思っていたら、夕方になって活動を始めました。ただの
遠隔レイキの利点 ふと、離れて暮らす家族や大切な人のことを想うとき。「今、この気持ちを届けられたら…」と思うことはありませんか? レイキには、距離を越えて エネルギーを届けられる “遠隔” という方法があります。特別な道具も、むずかしい手順もいりません。手をあてて癒すのと同じように、気持ちに寄り
ようやく楽になれたようです家族に囲まれてね4時40分でした家に帰るよ パパ
…食事が出来なくなっ高齢者に胃瘻や点滴などで栄養を無理に注入すると、苦しみが永遠に続く虐待になります。日本の病院は高齢者が安らかに帰天する権利を踏みにじっています。残さ
私達家族が失ったものと、得たもの、変わらないもの。失ったものは、本当にたくさんある。ダンナの笑い声「薬だと思って食べる」と言う声。 毎日2人で囲む食卓。ムカつくけど 隣にいる安心感。 「おかえり」「おやすみ」と交わす毎日。何ものにも代えられない。いっぱいある。家族揃った時に、噛み合わない会話もね…面
新横浜で遠くを見ていた隆。何を考えていたのか。何も考えていなかったか。この12日後、自分が死ぬかもしれないと、はたして、思っていただろうか。隆には動物的な勘が鋭い一面があった。もしかしたら、口にはしなかったけれど。などと勝手に思ったりもする。隆はビッグバンドのバンドマスターであり、タクシー運転手だっ
私の知る限りコメント数『ピカ一』サンフランシスコさんのblogです。 元気をもらえましたので紹介します。我がブログファンの中には闘病中の方が沢山おられます。アイアンマン稲田弘さんからのメッセージです。・諦めない心を持ってほしい・チャレンジすることを恐れないでほしい・夢を持ち続けてほしい『やれば出来る