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入院・闘病生活
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…た2025年7月にがんと診断されてから1年が経ちました 先月再び造影CTしたけどいまのところ再発、転移はなし😮💨ただアレセンサの副作用なのか原因不明の発疹が顔に出て皮膚科を受診したことも(結果塗り薬ですぐ完治)前回気管支炎になってからはほん
3月1日にYouTubeチャンネルを立ち上げてから毎日配信しています。 今日はオゼンピック・マンジャロに“がん抑制”の可能性があるという話。 クリックお願いします にほんブログ村
…。今回は、非小細胞がんの治療で多く使われている「タグリッソ(オシメルチニブ)」が効かなくなってしまった患者さん(耐性獲得例)にとって、次の治療の選択肢となり得る新しい併用療法のニュースをお届けします。 タグリッソ後の治療課題に挑むEGFR遺伝子変異がある非小細胞肺
… 私に似てる。本題余命宣告されても まぁー仕方ないよねーくらいで生活をしてきた 私ですが。この度の高熱で考えさせられる事が多々ありました。頭頸部外科のR先生が 治療をしないと言う私に 症状が出てくれば 考えが変わると冷たく言い放った 2
…に決めていて…主人入院中に病院の夜は長いと言った時に、最期は自宅でと、心ひそかに思っていました… 先生から無治療になってからの提案は①ホスピスのある病院への転院②在宅看護、家で看取る③在宅看護、最期は病院で看取る 私が②の在宅看護、
7/3 呼吸器内科診察日。母の体調もキモチもあまりよろしくない。血液検査ではDダイマーが前回より更に上昇し本来ラズクルーズの時に併用して飲むエリキュース錠(アピキサバン)が処方された。これまではバイアスピリン(心臓ステント術後に必要な血液サラサラ系のお薬)飲んでるからそれで代用できてるかなと思ってい
…今回は、「非小細胞がん」「ステージ1」についてのお話なので、事前にこちらのブログで予習をお願いします『肺がんの種類とステージ分類 ~肺がん治療完全ガイド~』銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄です 肺と気管支にできるがんを肺がんと言います太い気管支にでき
肺がんに罹患してから毎年自費で全身ガン検査ドゥイブスをしてます↓参照 『全身ガン検査ドゥイブスの話』↓前回の出来事 『肺がんの遺伝子変異有りだった!』↓前回の出来事 『ガン治療は先生によって違う』↓前回の出来事 『PET/CT検査は5年に1回?!』↓前回の出…ameblo.jp全身のMRI なので1
…日、2クール目の為入院をしました。薬剤師さんからの説明によると、今回は、吐き気と嘔吐対策として、ペメトレキセドの方を減薬するということでした。カルボプラチンが、キー薬になると担当医は考えていて、それは減薬しない方がいいということになったそうです。 どの薬が、キー薬なんて、私には、わからないから先
ペーターは週に1回は外食したいとか言うけど行けませんよねぇだけど今日は行ったんだよね写真撮ろうと思ってたのにこれだけよ😓餃子🥟焼売チャーハン八宝菜野菜スープを食べて杏仁豆腐をサービスして貰ってなかなか美味しいお店だったのだけどお客さんがいないのよお盆のこの時期によ大丈夫かなぁ