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入院・闘病生活
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…疹性髄膜炎で2週間入院、そして退院して2週間が経ちました。 強い抗ウイルス薬で肝臓が悪くなっていたため、肝臓に特化した血液検査を再度受けてきました。 結果、だいぶ良くなっていましたが完治まではいかず、薬が体から抜け、弱ったミトコンドリアや免疫が回復に向かっている真っ最中らしいです。 女医さん
こんばんは、メープルです。 親の他界という話をSNSでも最近よく見かけるようになりました。同時に親を介護している方の投稿もよく見るようになりました。 しかし、その1番目につくのか、ご両親の年齢ですね。90代とか… 長生きなのは素晴らしいし90代の親を介護していることも大変だと思いますが… それとコレ
同じ世代のセフェム系でも性格が異なります第三世代に関して、経口薬は医療現場で必要はありません(DU剤;だいたいうんこになる薬)(1)セフトリアキソン①市中肺炎・細菌性髄膜炎の第一選択※②緑膿菌には無効(2)セフタジジム(モダシン)①緑膿菌までカバーする②G陽性菌には効果期待できない(3)セフォペラゾ
116A7318歳の男性。寮生活をしている。前日から38.5℃の発熱と頭痛を認め、本日になり意味不明の言動がみられ緊急搬送された。意識レベルはJCS II-20。体温38.4。心拍数100、整。血圧102/70。呼吸数24。SpO2 99(マスク5L 酸素)。項部硬直を認める。四肢に紫斑を認める。脳