
10JUN.
フィンランドの重たいお土産と日本の共通点!白手もみ上布にomoの大胆柄帯に黒ツイリー
本日もご訪問いただきありがとうございます。今日は朝から大学病院受診でした。お昼は、札幌の西山ラーメン。今日は、45年前に夫が出張のお土産に買ってきたものをご紹介。私たちのArts&Craftsギャラリー(2) フォンデュ鍋Digsmed社のフォンデュ鍋夫が1981年の欧州出張の折に、フィンランドで購入したデンマークのDigsmed社の鋳物のフォンデュ鍋です。黒色の柚子肌と、飽きのこない単純で洗練されたフォルムが素晴らしいと思います。夫が嬉しそうに重たい荷物(3.7kg!)を大事そうに運んできたことを覚えています。フォンデュ鍋に合うものをと探し回って、スイスで見つけた、Eisen & Kohlen社製フォンデュ用のフォーク。どこの製品かは忘れましたが、京都高島屋で販売されていた南部鉄のすき焼き鍋。シャープな形に一目ぼれして買いました。フィンランドのフォンデュ鍋とも共通する美しさを感じます。本日の装いです。白(無染)の手もみ上布の夏単衣に、omo京都もりたもとこの楽しいきもの屋http://www.omo-kimono.com/のネットショップで買った、黒地にグレーと茶の大胆な柄の帯(¥15,000、絹100%、)を締めて・・・帯が黒地なので、ツイリーも黒にしました。帯周りは、帯揚げは赤茶、帯締めは黒地に上下の縁が白で・・・夕食は、レンコンの肉詰め焼き、ポテトサラダ、胡瓜とわかめのお味噌汁。食後は、内藤剛志演じる、令和サスペンス旅人検視官 道場修作というドラマを見ました。にほんブログ村のランキングに参加しております。皆さまの応援クリックが日々の更新の励みになりますので、下のボタンをクリックして頂けると嬉しいです(*^ω^*)←ポチッとお願いします

3年ぶりの胃カメラ検査 | 久しぶりの三井アウトレットパーク横浜ベイサイド
病院と家の違い
家は、電気が明るいです。病院は暖色灯で薄暗いから夜、気が滅入っていました。ナースステーションとトイレは、明るいからトイレでホッとしていました。家では食費がかなり節約できます。栄養の偏りも自分次第で防げます。病院は基本的にコンビニ食で高いです。インフレで買える物も減ってきています。家では余暇の時間がある。好きなことをすることができる。病院では筋トレも、人が来ない時間帯を狙ってやっていました。病院ではほぼプライバシーはありません。疲れていても昼寝もしにくい。看護師さんが大袈裟に驚くから。土日もラウンドはもちろんある。家は最高だけど、基本的に全部一人でやらねばならず、(訪問看護は週3回来るけど入浴介助がメイン)不安があると言えばあります。人に会わないで済む休日があるのが一番嬉しい。というわけで、早期退職したけど、私はいつも忙しいです。息子のスケジュールがびっちり。

日本の中枢を帰○人だらけにしたのは○国だった