
19MAY.
標高の高いキャンプ場 ①
今まで行った中で一番好きな標高の高いキャンプ場に久しぶりに行くことにしました冬の期間は 閉山していて春も過ぎたからもうそろそろ行ってみようと途中の山道は狭いですがそこは 自分の運を信じて上手くすれ違いできると念じながら運転しましたいつも キャンプ場を決める時はハイヤーセルフの意向を聞くのですが今回は 反対されなかったしなんなら そのキャンプ場の中でも特に 見晴らしの良い絶景スポットがあるのですが非常に人気でまずは そこから埋まるので週末に 場所取りできるはずもなくもしほんとうに そこを狙うなら朝早く行くか平日に行くかの どちらかなのに何故か 今回は"そこに行きなさい"と指示が降りてきましたえー、マジで❓あの場所が確保できるのか半信半疑ででも 何度確認してもそう伝わってくるなので、他人のテントの隙間に割り込みなさいって意味かなと思いつつ向かいましたで、いざ 到着してみるとなんと❗️その絶景スポットにテントが1つも無い( ゚д゚)ただの ひとつもですあぁ、そうか何か事情があってここで テントを張るのは禁止になったんだと解釈しましたそして 管理棟へ行きその旨、尋ねると「そこに テントを張ってもいいですよ」とのこと「え、1つも張ってないんですけどほんとうにいいんですか❓」「はい、いいですよ」料金を払ってその理由がわかりましたいつの間にか 料金が爆上がり何倍もの値段になっていてだからなのか〜だから キャンパーさんが減って一番いい場所が空いていたのでしたそれにしても ハイヤーセルフはすごいと思いましたこのことが事前に わかっていたなんてで、図らずも取れた その場所にテントを張ろうとしたら周囲は カップルだらけでも ここで怯んだらせっかくの絶景キャンプができなくなります図々しくも カップルの隣に設営することに(;´Д`Aすみませんねぇ変なオバサンが 雰囲気を壊してテントは 一番小さいステイシーを持って来ました黙々と設営しているといつのまにかカップルたちは 何処かへ移動してましたテントの中からの眺めこれです、これこの遠くの山々を見ながらの景色でキャンプがしたかったんです値上がりして良かったと思いましたそうでなければ この場所は取れません一等席のここでキャンプができるなら値上がりは 全然OKです

5年ぶりで感じたこと。

ホテルで過ごした結婚記念日

アラフィフ以降の夫婦の必読書『定年夫婦のトリセツ』