
9MAR.
庭づくりその後、それから英語
今日は午前中先日の庭づくりの続きをしましたこの前はここまででバタンキュー(死語?)そのまま2週間ほったらかしでしたがなんとかレンガと土を補充して体裁だけは整えました(ほとんど変わらないですが)ここはほんとに日陰だし何を植えようかまだわかりませんふと思い立って今朝出た生ごみを投入よく混ぜて土を被せておきましたできれば自然の循環の中で環境にやさしい暮らしをしたいとは思っているのですが生ごみを埋めるのもあまりいつもだと臭いがしたり虫がわいてきそうで心配偽善かもと思いながら時々自己満足程度に実行しています去年から読んでいる本昨年、年の始めにウィッシュリストを考えましたが今年も新しいリストを考えてその中の一つに「英語の勉強」を入れました40代の頃かなラジオ英会話を聴いて英語の勉強をしたけれど昔のようには覚えられなくてすぐ忘れてしまってそれを年のせいにしていたけれどもう、覚えるとか上達を目的にではなく楽しむためにそれから脳の活性化のために英語の勉強したくなったのですちなみにこの本は英語の勉強をするための本ではなく同時通訳者の田中慶子さんのエッセイです昨年あさイチに出ているのを拝見して素敵な人だなと思って本を読んでみたくなりました英語は人を前向きにする言葉なのかそれを発する人が前向きだからそう感じられるのか多くは田中さんの人間性に基づいているのだとおもいますが帯にもあるように「寄り添ってくれる」英語の本でしたおもしろいな好きだなと思った表現がThe sky is the limit !限界があるっていう言い方なのに空には果てがないから「限界なんてないよ」という意味だそうなぞなぞみたいで楽しいですよねそしてそれとは別にこの章に書かれているアンドレアス・ハイネッケさんの戦争に関するエピソードがとても印象的でしたなぜ戦争は無くならないのでしょうか

孫の口から血が…血の気がひいた夜

帯が落ちない私の秘密兵器 新しくしました 他

さまよう心〜気付き